続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:冷房装置交換

 朝っぱらから
      リヤフォグ
を点灯させて走行するミニクーパー、
    頭が悪いにも程がある    
と思う さくら でございます・・・
リヤフォグの使い方を理解しているのか?
と。。。m((_ _#))m
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 さて以前、男前化作業を行ったキハ110・・・
チョイト、イヤな予感がして
キハ111&キハ112のセットを見て見る事に。

 都合、3セットあり、1セット目は既に取付け済み、
しかしながら、残りのセットは男前化作業は
行われておらず、ベンチレーター等は
未設置ときたもので。(情)
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 一方、急行型電車の分散式冷房装置に用いた
薄いグレーのAU13が2個残っており、
コチラに関しては以前から色々と冷房装置が
載せ替えられているキロ28の
冷房装置を交換してしまう事に♪
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 最初にキロ28から作業を行いますが、
車体をバラしてから冷房装置を外し、
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薄いグレーのAU13を搭載、
ついでにトイレ窓の白色化を行って作業完了!
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 一方のキハ110系ですが、
コチラはベンチレーター、信号炎管、
防護無線の取付け作業、
最初に信号炎管を取付けますが、
前回の奇跡は起きず、3~4個紛失する。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 お次にベンチレーターですが、
コチラはしっかりとデザインナイフでバリ取りを行ってから
屋根上に取り付け作業、速やかに完了する♪
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 最後に防護無線ですが、
さすがにコチラは取付けすることが多いせいか
速やかにスムースイン♪
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 これにてキロ28への冷房装置交換、
キハ110系への男前化作業は完了ですが、
男前化を行っていない車両が
まだ居るような感じがしてならずでして。。。(悩)
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 職場の廊下に居た一匹の虫、
死んでしまったかの如く微動だにせず、
名前も分からず私めの元に・・・
結局、ゾウムシだった訳ですが、
畑で作業していると見かける機会が多いムシ
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、個人的に大好評な
屋根にメリハリを付けましょう♪運動・・・
KATO サロ110の冷房装置をメッシュタイプのモノへ
交換された際に捻出されたグレーのAU13 鎧戸タイプを用いて
急行型車両に載せられたダークグレー気味の
AU13と交換してしまう事に。
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 今回は165系ムーンライト緑に引き続き、
急行型車両を対象に作業を行いたいと思いますが、
今回は房総用急行として組成した153系を対象に作業を!
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 ということで、分散式冷房装置を搭載した
クハ153とモハ153が対象という事で、
7両の153系が一堂に会し。
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 作業の方は基本、屋根と車体をバラして作業を行いますが、
前回のサロ110、キハ58と同様、
バラした方が作業し易くていいですねぇ♪
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 やはり、色の違いは一目瞭然、
薄いグレーのタイプの冷房装置の方が
屋根にメリハリがついてイイ感じの様で。

 屋根を戻す前にトイレ窓部分の白色化を行い、
車体を組立てて作業は完了。
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 一部、AU13メッシュタイプの冷房装置を積載した
車両もございますが、メッシュタイプ以外の冷房装置を
交換して作業は終了といった具合。
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 たかが冷房装置、されど冷房装置、
ダークグレーで単一色の屋根から
冷房装置のカラーリングが変わると
ホント、見た目も変わり、
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良い雰囲気になったような感じですが、
冷房装置の残りも限られてきたこともあり、
交換する車両を考えたいと。。。
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 職場で申し込み記入欄を見て後輩クンが
「名字でひらがな使っている人って
          居ないですよね。」
というので、
      「あき 竹城!!」
と言っておいた さくら でございます・・・
ちなみに「半濁点の入った名前」
と言い始めたので、
     「泉 ピン子!」
と答え。。。m((_ _))m
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 さて先日、長年の放置プレーから
リフレッシュ作業行った
165系 パノラマ・エクスプレス・アルプス・・・
やっておきたいことは全て行っておきましょう♪
という事で、
車輪の交換、
先頭車両の屋根上機器の別パーツ化、
動力車の車輪交換に加えて、
歯車の入っていないギヤボックスの交換を実施!
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 とにかくやっておきたい作業は完了したものの、
もう一つだけ私めがやっておきたかった事があり、
その願いを叶えるべきモノが我が家に♪

 到着したモノは以前にも入手した

レールショップなかむら
     AU13クーラー(ネットタイプ)

という事で、いまは無きショップで販売されていたパーツ。
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 今回は限られた車両のみの交換という事で、
10個入りの一袋があれば充分という事で、
さっそく交換作業を進めていきたいと思いますが、
今回主役となるのは
       クモロ165
の2両。。。
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 以前、もう1本あるP.E.Aのクモロ165に関しては、
側面がネットタイプのAU13に交換済みということで、
今回は放置プレーとなっていた方も交換と相成り♪
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 作業自体は毎度おなじみの作業という事で、
元々取付けられている冷房装置を外して、
新たなモノを屋根上に取り付ければ、
速やかに完了するといった次第。
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 ということで、時間も分足らずで作業終了・・・
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ひとまず我が家で不遇な状態で駄眠を貪っていた
パノラマ・エクスプレス・アルプス
やっと、満足いく形になったような
気がしないでもなく。。。(汗)
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 今年も成績が振るわない
            千葉ロッテマリーンズ
そんな中、昨日の西武戦にて
福 浦 選手の2000本安打達成
ホントにおめでたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前回行った
    鉄コレ 107系 男前化作業・・・
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やるたびに色々と部品取付けなどに
思考錯誤しておりますが、
この時はクハ106の分散冷房装置を
純正からKATO製のモノに交換する際、
チョットした細工を。。。

 クハ106にKATO製のAU13を積載する際、
元孔をφ2.0のドリルで孔を広げ、
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モノを積載する訳ですが、
冷房装置を積載すると屋根部分と
冷房装置の間に隙間ない状態、
本来であれば、屋根本体と冷房装置の間に
隙間がある方が実感的といった具合。
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 ということで、この時に行ったのは
KATO製AU13を裏返して取付け足のところに
ワッシャーを・・・
この状態でクハ106の屋根上に取り付ければ
屋根と冷房装置の間に隙間が開くわけで。。。
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 この方法、マイクロ製の車両、
113系やら101系などの
グローブ式ベンチレータの
形状がどうもオモチャっぽく非実感的!

 このオモチャっぽさを解消するため、
過去にKATO製のグロベンと振替えた方法と同様。
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 この際、フツーにグロベンを積んでしまったら、
そのまま屋根に隙間がないため、
これを解消するためにワッシャーを
挟む方法を知った訳で。

 使用するワッシャーのサイズの方は
内径2.3×外径4.6×厚さ0.5の鉄製ISO小型の平座金
といわれるもの。
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 これを今回も鉄コレシリーズの717系を
再び引っ張り出して、
クハ106と同様の冷房装置の積載方法を用いることに♪
対象となるのはクモハ717とクハ716の2両、
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各々速やかに冷房装置を外してワッシャーを取付け、
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あとは屋根に戻すだけ
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 てなわけで、5分掛らぬ作業になってしまいましたが、
これで横から眺めた時の姿も隙間が開いて宜しゅう感じ、
おまけに大量在庫しているワッシャーの
消費に少しは役立てたようで。。。

 カラスに狙われた落花生・・・
現在は防鳥糸で対策を講じましたが、
掘り起こされた落花生を見る限りでは
収穫はまだ先の話
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にやって来た
トミーテック JR107系0番台、
まだ動力ユニットの方も未購入という事もあり、
今回は慌てずに旧塗装車の男前化作業を行う事に♪
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 男前化に当たっては、先般の165系導入により
編成から外されたMc165とTc165から部品調達を・・・
使用する部品はMc車用・Tc車用の各台車、
またT'c106の屋根上に鎮座するAU13についても
提供車両からのモノを用いることに。
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 砂箱がライトユニット下部に取付けられ、
物々しい前面を持つクモハ107から作業開始!
ひとまず今回、動力化は行わないという事で、
下廻り・上廻りを分離し
附帯部品等の取付けからスタート♪

 屋根上に2基のパンタグラフを取付ける前に
防護無線とKATO製の信号炎管を取付ける。
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 床下周りに関して座席を外して
ウルトラSUを塗布し、
ウェイトには今回も簡易ウェイトを使用、
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 台車の方はクモハ165から取り外した台車
DT32を使用しますが、
元々、コチラの車両には増結用台車が
用いられており、
107系同士の増結に際しては
TOMIXのTNカプラーを使用予定、
中間位に組込むクモハ107の連結器の取付けは後日、
また、増結用台車のカプラーポケット切断するのも
勿体ないという事で、
適当に転がっていたDT32を用いることに。
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 一方のクハ106・・・
コチラも車体と床下周りを分離後、 
屋根上には防護無線とKATO製の信号炎管を取付け、
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屋根上に設置されたAU13分散式冷房装置については
クハ165と不足分をクモハ165から調達、
以前行った717系と同様の積載前に
φ2.0のドリルにて取付け部の
孔を広げてから冷房装置設置。
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 ただ取付け前に私めが気になっていた事・・・
純正にしても、載せ替えたモノにしても
冷房装置が屋根にピッタリとくっ付いた状態に
なっているという事で、
どうしても少し浮かしておきたい。。。
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 ということで、マイクロ製の113系やら101系、
グロベンの形が実感的ではないという事で、
KATO製のモノに交換の際に用いたワッシャーを用い、
冷房装置の中にワッシャーを入れて取付ければ、
若干、冷房装置が屋根から浮く事が分かり、
全ての冷房装置の中にワッシャーを入れて取付ける♪
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 最後に床下周りについてはクモハ107と
同様に作業を進めますが、
こちらはクハ165から取り外した台車
TR69を取付け
車体と下周りを合体させて
男前化作業は終了!!
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 とりあえず、捻出された165系を用いての
漢前化となりましたが、
バラした部品については我が家で草臥れ気味やら、
部分破損している165系に流用して修理予定・・・
一方、男前化を待つ新塗装の107系も動力化など、
コチラも色々と準備するものが多そうで。。。(悩)
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 何故か漢45歳にして
      第3子ができたと・・・
 
誕生すれば更なる出費がかさみ、
趣味どころではなくなり、
頭を抱えているところで
目を覚ました
さくら でございます・・・
ホント、生きた心地のしない夢だった訳で。。。m((_ _;))m
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 さて前回は、PEAのクモロ165に取り付けられた
AU13鎧戸タイプの分散冷房装置を
メッシュタイプのモノに付け替えましたが、
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今回は同じ急行型でも165系ではなく、
この車両たちにスポットを♪

 今回選定された車両たちは・・・

・クモハ455グリーンライナー
・クハ153低運転台
・クハ153高運転台
・サロ165

ということで、ネットタイプのAU13も
数に限りがあるという事で、
上手に搭載しておきたいところ。
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 さっそく交換作業を行っていきたいと思いますが、
最初に作業を行ったのは153系のMM'ユニット・・・
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何故かカプラー交換が行われておらず、
速やかにKATOカプラー密連に交換して作業完了♪
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 お次に本題の冷房装置入れ替え作業という事で、
高運転台のクハ153は冷房装置の部分入れ替え、
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冷房装置入れ替えの前に信号炎管を取付け後、
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資料を基に前位側1個、後位側1個をネットタイプの
AU13に交換して
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作業終了となりますが、鎧戸とネットタイプの混在も
なかなか見ていて楽しいような感じ♪
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 お次に我が家では
かな~り存在の薄い455系のクモハ455、
昨今まで男前化作業でさえ忘れ去られていた車両・・・
そして、もう1両は低運転台のクハ153
今回は屋根上の冷房装置を
ネットタイプのモノに全て交換。。。
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 とりあえず、クモハ455とクハ153の
屋根上に鎮座する5個のAU13鎧戸タイプの冷房装置、
コチラを全て取り外してネットタイプのAU13を
取付けて作業終了!
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以前、鉄コレ717系のクモハ717にも
同冷房装置を搭載しましたが、
717系同様にとてもイイ感じのような。。。
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 これにて急行型車両の冷房装置交換作業完了ですが、
もう1両残ったのはサロ165・・・
こちらはAU13からAU12への載せ替え作業。。。
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 サロ165自体、AU13が搭載されたのは、
製造打ち止め間際の最後に製作された4両のみという事で、
どうやら、AU12の方が良さげな予感。
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 この模型のサロ165が販売された当時はまだまだ、
AU12を載せた車両なんぞは無かった時代
ASSYを利用して
AU13からAU12へ交換してしまう事に。
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 作業の方は速やかに終わりましたが、
鉄道車両の冷房装置の外観の差・・・
色々と奥が深い一品なんだと、つくづく。。。
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 今日も半端なく暑いですねぇ~、
こんな時は かき氷
思い切り頬張りたい さくら でございます・・・
頭がキ~~~ンとなるのは覚悟して。。。m((_ _))m
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 さて、先般入手して我が家に到着した
KATOのAU13 Z05-0542 5080 クーラー
ということで、クーラーキセのサイド部分が
鎧戸タイプではなく
ネットタイプとなっているもの。
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 過去に数々の車両の交換に
このクーラーを用いているものの、
なかなか入手できず、交換作業も牛歩状態に・・・
ただ、今回は2袋・40個を入手できたという事で、
さっそく交換作業に取り掛かることに♪

 今回の主役となるのは・・・
KATO パノラマ・エクスプレス・アルプスの
中間に組込まれる
クモロ165が2両と、
165系 なのはな号シールドビームタイプとなった
クモロ165が2両といった具合で交換を。。。
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 両車ともにクモロ165の搭載されるクーラーが
鎧戸タイプのAU13ではなく、
メッシュタイプになっており、
現車は既に引退して鬼籍入りとなっておりますが、
せめて模型だけでも実車に近づけておきたいと。。。

 作業の方は特に難しい作業が待っている訳でも無く、
AU13を交換するだけの話・・・
しかしながら、ここで大きな問題点を発見!!
なのはな号 男前化未施工!
といった具合・・・il||li _| ̄|○ il||li
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 ひとまず、なのはな男前化を前提に
最初はパノラマ・エクスプレス・アルプスから作業、
交換の方は屋根を外すことなく、
クーラー部分を少しづつ捻って浮かせていき、
最終的にはポロッと外れるといった具合。
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 鎧戸タイプとネットタイプのAU13が違うだけで
見た目の印象もかなり異なってきますね。
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 最後になのはな号・・・
こちらは既にクモロ165のクーラーは
メッシュタイプを装着しており作業不要、
男前化を集中して行う事に。。。
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 実際のところ、信号炎管、防護無線、避雷器、
中間に組込まれる先頭車のカプラー交換といった具合ですが、
ひとまずカプラー交換後、各先頭車に信号炎管を取付けつつ、
中間車には避雷器も平行してして取付け、
最後に防護無線を取付けて作業の方は終了!
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 本来であれば、名称の表現されたサボ等を
取付けなければなりませんが
この辺はハズキルーペでも入手してからでも宜しいかと。

 ひとまず今回はPEAのみのクーラー交換と、
ハプニング発生という事で色々と
予定外な事が発生しておりますが、
今回、10個分余分に余った
ネットタイプのAU13に関して、
どんな車両に積載するかよ~く難儀して
決めたいと思い。。。(悩)

 「パパとママって、
  へその緒で繋がってたんでしょ?」
という息子クンの問い掛け・・・
それって
             赤 い 糸
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般はカプラー未交換の
      放置状態という衝撃的事実
から
KATO 14系客車の男前化作業とトイレ窓白色化作業
行いましたが、
ひとまず14系客車の作業を終えたという事で、
お次はKATO の12系客車のトイレ窓の白色化作業
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 我が家に在籍する12系客車は13両・・・
こちらはカプラー未交換の車両もなく全て換装済み
さっそく、トイレ窓の白色化作業を速やかに進めたいと。。。
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 ちなみに聖地から発表されていた12系客車とは・・・

 12系客車は昭和44年に誕生、当時の急行形電車や
気動車並みの設備を持ち、
従来は機関車から供給されていた
冷暖房設備用の電源を、
スハフ12に搭載した
ディーゼル発電機で
賄っているのが大きな特徴です。
客車自体で発電するため牽引する機関車を問わず、
臨時列車や団体列車などで機動性を発揮、
全国各地で活躍しました。

・国鉄時代の12系客車を的確に再現
・細かく美しく仕上げられた銀色のユニットサッシ
・テールライト点灯

という車両だったそうで。。。

 作業の方は14系客車と同様に
車体と床下部分を分離して作業を実施、
慎重に分離作業を行う。
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 今回もテプラテープの貼付は
トイレ窓部分と側面行先表示幕を一緒に貼付、
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本来であれば行き先表示幕のステッカーを
見つけておきたいものですが、
とりあえず、表示幕が白色になっていれば、
いまのところは充分かと。。。(汗)
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 そして、作業途中でちょっとしたアイデアが・・・
12系客車も特に変化ある車両といった訳でも
無いという事で、
する作業を行いましたが、
今回も同様に交換してしまう事に・・・。
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 元々取付けられている冷房装置は
AU13の鎧戸タイプのモノが取り付けられておりますが、
手持ち品にメッシュタイプの冷房装置が4つあり、
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実物も混成で屋根上に積載されていたことから、
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1両だけメッシュタイプのモノに交換してみることに♪
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 さりげない変化ではございますが、
こういった変化もイイかもしれませんね~、
とりあえず、作業の方は20分程度で
終了してしまいましたが、
短時間で効果の出る
トイレ窓白色化作業・・・
今年は黙々をこの作業を熟していこうと。。。(汗)
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