続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:信号炎管

 久々に書庫の片づけを行った私め、
色々と懐かしの本が出てくるのは当然のことながら、
どこで入手したのか思い出せない
        北海道電化着工記念のプレート
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が姿を現し、ドコで入手したか思い出せず、
                惨めな思い
をしている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回も、飽きることなく103系 クハ103の
信号炎管交換作業を行いたいと思いますが、
チョイと時間の都合もあり作業は9両のみに。
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 今回は埼京線赤羽線系統を中心に
+@で京葉線の車両を・・・
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ただ、該当車両捜索中に信号炎管やらATCアンテナが
何らかの理由により外れてしまった車両も2両発見され、
各々、修復を兼ねて作業開始!
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 さっそく、信号炎管の外れてしまった車両、
ATCアンテナの外れてしまった車両の修復作業、
それぞれの車両に部品を取り付けて作業完了!
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 修復作業を終えて本編の作業ですが、
毎度ながらの作業ということで、
最前部のグロベンを取り外してから作業開始。
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 今回も拡大鏡と称した老眼鏡を用い、
平刃の彫刻刀にて信号炎管を丁寧に削ぎ取り、
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撤去した部分を綺麗に均して平滑化し、
削り取った部分を目印にφ0.8のドリルを用いて
孔開け作業をそれぞれの車両に行い、
信号炎管取付の下準備はOK♪
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 また今回も割りばしの先端に両面テープを貼付したモノに
信号炎管の先端を取り付けた後、
信号炎管の脚部分をニッパーにて若干カット。
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 ドリルの孔開け具合によっては脚部分を若干、
切断しなくても大丈夫ですが、
時折、ハマり具合が悪く信号炎管が
浮き気味になってしまうこともあり、
確実性を求めるために切断。
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 今回は正味、40分程度の作業でしたが、
我が家の編成表を見る限りでは
未交換車が多数存在・・・
ATCアンテナの交換作業はすべて完了しているとはいえ、
信号炎管に関してはパーツの購入も含め、
早めに完了させておきたいような。。。(悩)
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 友人に貸した本・・・
しおり代わりに
    大便の取り方
という検便の説明書を挟んだのを忘れ、
大笑いされた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、粛々と進めても作業の終わりが全く見えない
KATO 新103系 クハ103 信号炎管 交換作業
今回は12両に対して交換を。
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 準備したのはオレンジバーミリオンを纏った車両たち、
武蔵野線やら青梅線系統、
中央快速線で活躍していたものまで様々。
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 とりあえず、私めの秘密兵器の拡大鏡
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クハ103に取り付ける信号炎管を準備し、
屋根の加工作業に・・・
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最前列のグロベンを1つ外して、
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屋根と一体化していた信号炎管を
彫刻刀で削ぎ落して屋根を平滑化。
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 お次にφ0.8 のドリルで孔開け作業、
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順調に作業は進みますが、
ここで気がついたことが・・・
最後の2両は中央快速線仕様の先頭車、
ATC準備工事が施されていた車両ということで、
暫しの間、6両が中央快速線で活躍、
その後、低運転台のクハ103とのトレードで
中央線を去り。。。
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 そんなATC準備車にATC アンテナは不要、
せっかくであればアンテナを撤去するのではなく、
屋根交換でアンテナを生かせるに車両に流用が出来ればと。

 ということで、道楽部屋から探し出したの
横浜線仕様のクハ103、
元々山手線の ATC 準備車として
登場した車両ということで、
ATCアンテナは取付られておらず、
中央線仕様のクハ103の屋根を交換してしまうことに。
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 ひとまず、車体をバラしてから屋根を外して、
お互いに屋根の交換・・・
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車体を組み終えてから信号炎管の孔開け作業を行い、
横浜線仕様の方はATCアンテナの取り付け孔を。
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 このあと各車両に信号炎管、
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2両にはアンテナを取り付けて作業は終了、
今回は最終的には14両に実施致しましたが、
交換作業もまだまだ先が・・・
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速やかに交換作業を進めておきたいもので。。。
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 我が家でここまで誰にも相手にされないと、
     なんだか不憫
に感じている さくら でございます・・・
私めも当初、マスクを配るなら
病院を設置した方が
まだお利口サン
といっておりましたが病院設置よりも、
抗体検査の方がもっとお利口サンかと。。。m((_ _))m
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 さて、武漢ウイルスのおかげで
色々と支障が出ている
私めの趣味関連・・・
大手を振るって模型店巡礼をするも
感染を考えるとイマイチ気分も乗らずで。。。(悩)

 そんなこんなで、
忌々しい自粛警察も神出鬼没
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に現れていることから聖地巡礼
ままならぬことを考え、
今回も懲りずにネット巡礼でお布施し、
返礼品が我が家のほうに♪
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 そんな到着したモノは・・・
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・74252-1A モハ112-265 ボディ
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・Z04-0707 信号炎管 灰(クモハ115)
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・4642-1F モロ151パンタグラフPS16C
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・5142D  オハ50 台車TR230
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といった数々のモノを。。。

 てなわけで、信号炎管、パンタグラフ、台車と、
ほとんどが再注文に近いモノばかり、
今回、目新しいASSYといえば、
113系 モハ112湘南色
ボディーASSYですかねぇ?

 今回注文したモハ112のボディーASSY,
先般、M化を行った115系300番台、
モハ114の床下周りを有効活用するために購入♪
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 一応、モハ112のパートナーとなる
モハ113の手配も既に考えており、
パートナーの到着を待って
モハ112として組み立てようかと。
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 今回のASSY購入で色々と車両工作のほうに
力を注ぎたいと思いますが、
とりあえず、早急に必要となる
モハ113の手配を考えたいと。(悩)

  ここ最近はどうしたんですかねぇ、
アチラコチラで揺れているようですが、
ホント、地震だけは勘弁
の さくら でございます・・・
どうも、東日本大震災の揺れが
脳裏でフラッシュバックしまして。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家には何故か2本在籍する
Tomix製のクモヤ193系・・・
そのうちの1本はもともと、
私めが購入して30年以上我が家に在籍する編成。
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 もう1本は私めの弟の勤務する会社の仲間から
譲り受けた編成ということで、
こちらはカプラー破損やらパンタグラフの紛失など、
残念な状態ながらも色々と修復されて復活。
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 2本のクモヤ193系を見てみると、
ロット違いは当然のことながら、
屋根の色やら搭載されているクーラーの違いなど、
興味を引く部分が色々と見られ。
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 一応、今回は譲り受けた方の編成に対して
色々と加工したいと思いますが、
最初に運転席上部にある信号炎管
AW-2ホイッスルカバー
別体化作業を行うことに。
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 使用するのはKATO製の信号炎管とホイッスルカバー、
こちらに関しては先日行ったクモニ143と同作業、
運転席上部屋根と一体成型された信号炎管と
AW-2ホイッスルカバーを平刃の彫刻刀で削り取って平滑化、
φ0.8㎜のドリルにて孔開け作業を行い、
それぞれの孔に信号炎管と
ホイッスルカバーを取り付けて完了、
やはり見た目的にも別体化した方が見栄えも宜しいようで♪
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 つづいて、クモヤ192の屋根上を見てみると、
ATCアンテナが設置されているようで、
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こちらもKATO製のモノを使用・・・
一体成型の屋根に表現されていた突起物を削り取り、
撤去した部分にATCアンテナを設置して上回りの作業終了!
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 最後にクモヤ193とクモヤ192の連結部分ですが、
こちらは元々、連結器自体が紛失された状態で到着、
TomixのTNカプラー密連を用い、
当時、私めの拙い技術で瞬着にて接着した覚えが。(情)
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 おかげで、片側のTNカプラー密連は剥がれ落ち、
いささか残念な具合・・・
ということで、今回はカプラーの刷新並びに
固定方法の方は我が家定番のウルトラSUを用いて
両車両ともに固定方法を変更することに。
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 今回からカプラーも刷新ということで、
連結可能化を行った際に用いた0336を用いることに。

 ひとまず、車体側に接着する面にウルトラSUを塗布し、
床板部分に接着し固着すれば完成といった具合!
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一応、30分ほど放置したところ、
TNカプラーも接着完了したご様子といった具合で作業終了。
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 刷新を図ったクモヤ193系・・・
今後も縁の下の力持ちとして我が家での活躍を祈りたいと♪
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 コンデジのズームで撮影したヘリコプター、
やはりコンデジのズーム撮影では無理がある
改めて感じた さくら でございます・・・
希望はキャノンのEOSで。。。m((_ _))m
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 さて、第4回目となるKATO 新103系の
クハ103に対する信号炎管の別体化作業、
今回も私めの有給休暇中にもう少し頑張りたいと♪
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 ということで準備したのは、
南武線仕様のクハ103が8両と、
横浜線仕様のクハ103が1両
一般形クハ103オレンジ1両
の計10両、
いつものごとく4種の神器を準備して作業開始! 
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 最初に一般形のクハ103から作業を行いますが、
こちらは従前に行った作業と同様、
冶具を用いてφ0.8㎜のドリルにて孔開け作業。
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 ほかのクハ103に関しては一体表現された信号炎管を
平刃の彫刻刀にて削り取って平滑化、
φ0.8㎜のドリルにて各車両の孔開け作業を。
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 さすがにココまで両数をこなしてくると
作業のほうも速やかに進むもので、
屋根の平滑化から孔開け作業まで
10分足らずで作業は完了♪
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 続いて信号炎管の取付作業ですが、
両面テープを張り付けた先端の尖った彫刻刀に
信号炎管の先端をくっ付けたあと、
タミヤセメントを信号炎管に塗布、
屋根に装着して作業終了といった具合。
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 ひとまずは今回、新103系クハ103に対して
40両チョットを施工できたということで、
正直なところ、氷山の一角・・・
まだまだ取り付けを待つ車両が大量に在籍しており
今後も速やかに作業を進めて行きたいと
思う所存でして。。。(苦笑)
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 私めが愛飲する
ミルクプロテイン ザバス
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蓋を開けて飲もうと中蓋を外そうとしたら
取っ手部分が外れてしまい
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難儀する羽目になった さくら でございます・・・
結局、ピンセットを突き刺して
中蓋を外し
。。。m((_ _#))m
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 さて、KATO製のクハ103に対して粛々と
作業を行っている信号炎管の別体化作業、
今回で第3弾ということで、
私め自身も作業のマンネリ化を感じ始め。。。(汗;)

 しかしながら、作業は進めておかねば
終わりは見えぬということで、
今回も性懲りもなく作業を行うことに♪

 ということで、今回準備したのは
横浜線仕様のクハ103が10両と
総武中央緩行線用のクハ103が1両の
計11両が対象。。。
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 今回も例の道具を準備して作業を開始いたしますが、
今回も一部のクハ103の屋根上には
銀河モデルの
ATCアンテナが取り付けられており、
私めも、どの位の両数を実施したのか思い出せず。(淋)
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 信号炎管の取付作業も3回目となれば手早いもので、
速やかに信号炎管を平刃の彫刻刀にて削り取り平滑化、
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φ0.8㎜のドリルにて孔開け作業を全車に対して一気に行い、
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最後に信号炎管を取り付けるといった具合。
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 今回も実施両数は11両ということで、
あっという間に信号炎管の取付作業は完了!
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 ただ、作業に対して慣れというのは恐ろしいもので、
ここまで大きなミスもなく順調に
信号炎管の取付作業が進んでおりますが、
チョットした油断が大きなミスに繋がるということで、
もう1回ほど信号炎管の取付作業を行いたいと思いますが、
とにかく、慎重に作業の方は
進めて行こうと思う所存でして。。。(汗;)
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 残念ながら、あと数時間で
   47歳の誕生日
を迎えてしまう さくら でございます・・・
のちほど、一人でバースデーケーキでも
購入してお祝いしようかと。。。m((_ _))m
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 さて、前回行った作業に引き続いて、
今回もKATO 新103系
クハ103エメラルドグリーン
信号炎管別体化作業を今回も飽きずに。。。(汗;)
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 ひとまず準備したのは11両のクハ103、
まだまだエメグリの先頭車はございますが、
これ以上の両数ではキャパシティーオーバー
このくらいの両数が丁度良いかと。(苦笑)

 前回の京葉線仕様のクハ103と同様、
当時は一体化されたATCアンテナの別体化作業を
実施した車両も含まれており、
銀河モデルのATCアンテナを使用して
屋根上に取り付けた覚えが。(懐)
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 さっそく作業に入りますが、
準備するのは前回と同様、
平刃の彫刻刀
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φ0.8㎜のドリルとピンバイス、
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両面テープを貼付した先端の尖った彫刻刀
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両数分の信号炎管
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といった具合。

 今回も一体表現された信号炎管を
平刃の彫刻刀にて切除し平滑化、
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その後φ0.8㎜のドリルにて孔開けといった具合。
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 全車孔開け作業が完了したところで、
お次は信号炎管の取付作業を・・・
取付の方は前回と同様に
先端の尖った彫刻刀に巻き付けた
両面テープに信号炎管を取り付け、
タミヤセメントを塗布。
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 タミヤセメントを塗布した信号炎管を
孔に差し込めば万事OK!といった具合♪
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 今回も簡単な作業ながら、
見た目の効果は充分かと・・・
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まだまだこの作業、しばらく継続予定ですが、
クハ103全車に波及させておきたいもので。。。
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 アベ君が一人絶賛していた
アベノミクスならぬダメノミクス、
サイズの中途半端感が際立ち
使いモノになりそうにもない
アベノマスク・・・
挙句の果てにはアベ君お気に入り
黒川クンの大失態面目丸潰れ、
結局、アベ君は誰からも助言されることもない
   ハダカの王様状態
かと思う さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、今回は久々の鉄分補給ということで、
一応は外出自粛要請もまだ出ており
自宅で鉄道模型の内職作業を・・・(淋)

 てなわけで前回聖地から購入してあった
クモハ115用信号炎管を用いて
KATO製の新103系クハ103の信号炎管を
別体化する作業を執り行うことに。
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 準備したのはスカイブルーを纏った
12両のクハ103・・・
一応、京葉線仕様として各々、
編成に組み込んでおりまして。。。
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 さっそく別体化作業の準備ですが、
信号炎管の準備と平刃の彫刻刀を準備し、
一体化表現されている信号炎管をカットし、
屋根を平滑化。
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 お次にφ0.8㎜のドリルにて孔開け作業を実施、
当初、1両ずつ信号炎管の
取付作業していこうかとも思いましたが、
効率化を図るため、一気に12両の孔開け作業を♪
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 孔開け作業を終えたところで、
信号炎管の取付作業を・・・
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取付に際して先端の尖った彫刻刀の先に
両面テープを貼付、
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こちらに車両に取り付ける信号炎管をくっ付けて
タミヤセメントを塗布し、
車両に取付ける作業を繰り返す。。。
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 30分足らずの作業となってしまいましたが、
あまり外出が出来ない昨今、
暫くはこういった作業で
鉄分補給をしていこうかと。。。(悩)
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 アベ君中途半端な緊急事態宣言
を発令しましたが、私めの財布の中
万年緊急事態宣言!
を発令している さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、国民の事を全く考えていない
中途半端な緊急事態宣言
のおかげで一応外出すらままならない千葉県、
さすがの私めも感染のリスクを避けるために
今回は聖地に赴かずお布施して部品の確保を。。。

 そんなお布施をさせて頂いた聖地から
シンプルな箱にて到着!
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今回は箱に聖地の図柄もなく寂しいご様子・・・
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・オハ50 台車TR230×5
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・東武50070型 パンタグラフ×1
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・信号炎管 灰(クモハ115)×1
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といった具合。。。

 信号炎管に関しては、我が家でヒマを見て行っている
クハ103の信号炎管別体化作業に用いるために追加購入、
ここ最近は私めに関する所用が色々とあり、
作業が滞ておりますが、そろそろ信号炎管取付を
再開したい所存で。

 一方の東武50070型パンタグラフ・・・
車両収納する際に私めのミスで
パンタグラフの一部を曲げてしまいまして。。。(汗;)
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 一方の5ケも購入したTR230・・・
将来的に導入を検討している
マニ50に用いるために先行購入♪

 とりたてて、急いで車両を購入する訳でもないのですが、
ボチボチと導入しているマニ50・・・
一応はマニ50もTR230を履いているとはいえども、
実車のマニ50の台車は密封コロ軸、
ただ単にコロ軸受けになっているTR230では納得いかず、
この辺は私め的にも実車同様の台車を履かせておきたいと。
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 それにしても本来であれば店舗参拝で
部品購入をしたいものの、
武漢ウイルスのおかげで緊急事態宣言・・・
外出もままならずの状況もいつまで続くことやらで。。。(悩)

 LEGOブロック
案外と奥の深いモノ
だと知った さくら でございます・・・
たまたまYouTubeにて
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 さて急遽、所用で実家に帰っていた女房サマ、
とりあえずはお迎えという事で、
さり気なく新年初出動となった我が家のランクル70にて
女房サマの実家に向かう事に。
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 ただ道中、ルートによっては
何箇所か難関が待ち構えており、
いつも悩むところ・・・
しかしながら私め、難攻不落の難関とはいえども、
敬虔な信者とて、あえて難関に立ち向かいたいと。。。(汗)
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 ということで、向かったのは我らが聖地、
ホビーセンター KATO
新年の初詣を兼ねて参拝♪
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 今回も子供連れの家族と共に
店内にはセルフ車掌と思われる客人もおり、
和気あいあいといったご様子。(汗;)
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 ひとまず今回は最低限なお賽銭という事で、
購入してきたのは・・・
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・Z04-0707 信号炎管 灰(クモハ115)
・11-404 直流用パンタグラフPS16 Aタイプ
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といった具合。
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 各々、必要な部品という事で購入して参りましたが、
信号炎管に関しては今後、我が家で進めて行こうと考えている
クハ103の信号炎管別体化作業に用いりたいと♪
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 ひとまず、購入してきた信号炎管を
スグに使用できるようにバラしていきますが、
数が多いせいか途中で飽きる。。。
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 ひとまず気を取り直して作業を進めて完了しましたが、
今年はどの位、信号炎管の別体化作業が進められるのかと。
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 今年はどうも寒さに負け気味・・・
寝る際にはしっかりと
     靴 下
を履いて寝ないと足が冷えて
寝つけない さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、KATOの103系一般形に行った
信号炎管の取付け作業、
一応は私めも取付けたか否かはしっかりと
チェックを行って確認を行っておりますが、
ここにきて1両だけ、作業を行ったかどうか
微妙な車両があることに気が付き。。。(汗)
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 ということで、道楽部屋にて確認してみると、
京葉線仕様の中間封じ込めにしたクモハ103・・・
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信号炎管取付け作業が未施工という事で、
編成中のATC仕様のクハ103やら、
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総武・中央緩行線の高運転台仕様のクハ103にも
ついでながらの信号炎管取付け作業を。
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 クモハ103に関しては従前通りに
冶具を用いてドリルにて孔開け作業、
下準備はあっさり終わる。
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 一方、高運転台仕様のクハ103ですが、
防護無線アンテナやらATCアンテナに関しては
防護無線の取付け、若しくは別体のATCアンテナへ
交換済み。
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 という事で、信号炎管取付けのみの作業となりますが、
コチラはニッパーで信号炎管を切除後、
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平刃の彫刻刀にて切除面を平滑化、
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お次にφ0.8のドリルを付けたピンバイスにて
孔開け作業を実施。
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 信号炎管取付けの下準備が整ったところで、
信号炎管を準備し、いつもの爪楊枝にて
所定の位置に信号炎管を設置して作業終了!
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 一応はこれにて一般形103系の
信号炎管取付け作業は完了したと思われますが、
今後はボチボチ行われている新103系の
信号炎管交換作業に移って行こうかと考えており。。。
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 女房サマの実家にて高評価を頂いた
豚モツの煮込み・・・
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そういえば昔、友人宅で
 筍の煮る時には米ヌカを一緒に入れて、
豚モツを下茹でするときはニオイ消しに米のとぎ汁
を用いますが、
友人宅にて何かの手違いで逆になってしまい、
米ヌカ入り豚モツ煮込み
を食べさせられた さくら でございます・・・
何ともいえぬ一品となり。。。m((_ _;))m
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 さて、今回も鉄分補給は信号炎管取付け作業、
作業のゴールも見えてきたという事で、
今回は17両の車両たちが。。。(汗)
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 南武線仕様で活躍予定の車両を中心に
中央快速用、常磐線、横浜線仕様と
様々な線区で活躍する車両たちが集まり♪
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 その中でも1両は未だATCアンテナも未交換、
さり気なく道楽部屋で放置されていた
クハ103のATC仕様車も作業してしまう事に。
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 信号炎管を取付ける車両に関しては
ルーティーンの如くいつもの道具を用いて
屋根上に孔開け作業を・・・
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一方、ATC仕様のクハ103ですが、
コチラはニッパーにて
信号炎管とATCアンテナを切除といった具合。
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 切除後は平刃の彫刻刀にて屋根の平滑化を行い、
信号炎管部分はφ0.8、アンテナ部分はφ0.9にて
孔開け作業を行っておく。
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 準備が整ったところで、信号炎管と
別体化するATCアンテナを準備し、
各々の定位置にブツを収め、
作業の方が完了する♪
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 今回行った信号炎管取付け作業、
新規に約50両チョットの車両に信号炎管を
取付けいたしましたが見た目工場だけではなく、
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自己満足だったという噂も
無きしもあらずだった訳で。。。(汗)
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 今更ながらですが、
いくら技術があっても社会常識がなければ
話にならないと思う さくら でございます・・・
大口を叩く割りには成績も
    イマイチ
でしたが。。。m((_ _))m
國母和宏-940x528
 さて、今回も信号炎管取付けシリーズ第4弾という事で、
道楽部屋という上界から下界に
引きずり降ろしてきた車両群は総勢15両!
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 今回は総武・中央緩行線の先頭車をメインに
京葉線仕様と山手線、川越線仕様に改造前の車両たち、
そんな中に今は無きwin製のクハ103も対象に。
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 さっそく作業開始と致しますが、
毎度ながら冶具とφ0.8のドリルを付けた
ピンバイスを準備したあと、
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車両最前列のグロベンを取り外した後に
冶具を当てて孔開け作業といった具合。
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 正直、ココまで何度も作業を行っていると、
作業も手慣れた状態になり、
孔開け作業もあっという間・・・
油断すると失敗するので慎重に行う。(汗)
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 一部車両の屋根には間違った位置に
信号炎管が取り付けられており、
この車両に関しては手持ちの屋根を用いて交換する。
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 孔開け作業の終わった先頭車の屋根、
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とりあえず、信号炎管を準備し、
両面テープの取り付けた爪楊枝にて
信号炎管を所定の位置まで誘導。
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 今回もあっという間の作業になってしまいましたが、
ゴールもちょっぴり見え始めたという事で、
何とか1月中には作業を完了させておきたいと。。。
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 ホント、今更ながらの話ですが・・・
以前作製したスイートポテト、
   シナモン
使用を忘れていた さくら でございます・・・
再リベンジでもしようかと。。。m((_ _;))m
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 さて、信号炎管取付け部に孔を開ける作業の
効率化を目指して作成を行った取付け孔用冶具、
やはり、有ると無いでは大違いという事で、
時短作業で作業効率が上がり♪
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 そんな本日は、常磐線用の車両たちと
仙石線仕様に改造前の車両、
12両の対しての作業を。
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 さっそく作業開始ですが、
車両最前部のグロベンを外して
孔開け用の冶具を定位置に設置し、
φ0.8のドリルにて孔を開ければ、
第1段階の作業は完了!
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 実際、孔開け作業の方も1両辺り、
10秒前後で完了する事もあり、
あっという間に12両の孔開け作業が完了する!
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 お次にKATO製の信号炎管を準備という事で、
目を凝らして使用する信号炎管を集め、
爪楊枝の先に両面テープを貼付したモノに
信号炎管を付け、タミヤセメントを塗布したうえで
信号炎管用の孔にまっしぐらといった具合。
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 ピンセットで摘んで作業するよりも
爪楊枝方式で行った方が確実に
スムースイン♪出来るという事で、
老眼の私めでも楽勝なワケで。。。
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 作業時間も20分掛らず、
軽い鉄分補給程度の作業となってしまいましたが、
まだまだ作業待ちの車両がたくさんあり、
終わりが見えないのも事実でして。。。(嘆)
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 日々の食卓に並ぶサツマイモ料理・・・
プチサツマイモ地獄に陥っている
と思う さくら でございます・・・
なかなかアレンジする料理が見つからないのも
事実なんですが。。。m((_ _))m
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 さて、見た目があっさりしている
KATO 103系 一般形・・・
少しでも見た目の変化とディティールアップを
図りましょう♪という事で、
信号炎管の取付け作業を急ピッチで進め。

 今回は信号炎管取付け第2弾という事で、
横浜線シリーズの残り3両と
オレンジバーミリオンを纏った車両たちを中心に
信号炎管の取付け作業を行っていく事に。
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 速やかに作業開始という事で、
今回準備した車両は16両・・・
前回と同様に最前列のグロベンを外した後、
冶具を当てて一気に孔開け作業を。。。
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 やはり冶具というものは非常に便利なもので、
いままで、チマチマと画鋲ポンチで位置決めし、
ドリルで孔開けを行っていた事を考えると
正直いって雲泥の差、
5分もしないうちに孔開け作業が完了する。(感涙♪)
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 お次に信号炎管の取付作業ということで、
信号炎管を16個準備・・・
信号炎管にタミヤセメントを塗布して取付け。
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 また、取付けと並行して先頭車で
ジャンパケーブルがそのままになっている
車両についてはジャンパケーブル部分の切断も実施。
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 作業的にも10分チョットの作業でしたが、
途中で飽きることもなく集中して行える作業ということで、
1月中には作業を終わらせておきたいもので。。。

 最近、ケーキのラッピングシートの
切れ目がなかなか見つからず、
難儀している さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて前回、作成した信号炎管取付け用冶具、
主に103系一般形の先頭車屋根上に
信号煙管を取り付けるために作製!
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 冶具の完成を祝うついでに103系の先頭車群に
信号炎管を取付けする作業を行う事に。
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 準備した車両の方は横浜線仕様をメインとした
ウグイス色とブルーの9両の先頭車。

 さっそく冶具を用いて作業を開始しますが、
最初に最前列のグロベンを一つ外し、
冶具を当てて孔開け作業。
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 従前は画鋲ポンチで位置決めを行ってから
孔開け作業を行っていた事もあり、
作業の簡略化は作業工程の大幅時間短縮に♪
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 9両の先頭車の屋根上に
信号炎管の取付け孔を開けましたが、
1か所の孔を開けるのも
15秒もかからずといった具合。
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 お次に取り付ける信号炎管を準備し、
先般同様、両面テープを取付けた爪楊枝に
信号炎管をくっ付けて取付け作業を。
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 このやり方が一番早く作業が行え、
老眼で目が見えなくとも、
速やかに信号炎管が設置できるといった具合。
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 作業時間的にも15分もかからず作業終了!
見た目の向上も図れることから、
ほかの103系一般形にも信号炎管の
取付けを速やかに行っておきたいところで。。。
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 車庫の蛍光灯・・・
そろそろ交換時期が来ており、
新年から蛍光灯の交換になりそう
な予感の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、新年の初仕事という事で、
103系一般形への
信号炎管取付け作業・・・
見た目&ディティールの向上ということで、
時折、作業を行っておりますが、
これがまた非効果的な作業かと。。。
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 ただ、作業するたびに思うのは
画鋲ポンチで位置決めを行い、
そこからドリルにて孔開け作業、
そろそろ効率的に行っておきたいと考える
お年頃なわけで。(汗)
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 とういうことで以前、KATO製のASSYとして
大量在庫する防護無線を効率的に取付けましょう!
ということで、冶具を作った覚えがございますが、
今回も信号炎管をラクに取付けましょうという事で、
冶具を作成することに!

 という事で冶具作成に用いるのはクモハ103・・・
しかし編成を見てみると、サハ103とクハ103は
カプラー未交換という事で、こちらの交換も。。。(汗)
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 カプラー交換後に準備するは
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台車の入っていたケースのフタ、
ニッパーにてフタをある程度の大きさにした後、
クモハ103の屋根上に信号炎管用の取付け孔を
φ0.8のドリルにて孔開け。
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 このあと、動力ユニットを外して、
最前列のグロベンを1つ外した後、
冶具となるフタを屋根に当て、
屋根の裏から孔明けした場所からドリルを突っ込み、
冶具となるプラケースに孔開けすれば
手軽に冶具が完成といった具合♪
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 さっそく、パートナーとなるクハ103に
冶具を当てて信号炎管の取付け作業を行ってみましたが、
確かにラク・・・
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信号炎管の取付自体は爪楊枝に両面テープを貼付、
両面テープ部分に信号炎管をくっ付けて
タミヤセメントを塗布すれば楽に。。。
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 冶具完成ということで、
速やかに信号炎管を取付けて行きたいと思いますが、
問題は信号炎管の在庫が持つかどうかと。。。(悩)

 ここ最近は体重が77kg台・・・
体重の増減も激しく76~77kgで
推移しておりますが、
今年は75kgまで落とせばいいかと
考えている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般のポポン参拝でさり気なく購入してきた
KATO 一般型103系 クハ103 ブルー
陳列棚から淋しくぶら下がり
状態も良さげという事でついつい購入。(汗)
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 さっそく男前化作業を行っておきたいところですが、
行う作業も限られているという事もあり、
今回はしっかりと屋根上に取り付ける
信号炎管の位置を確認してから作業を。

 という事で、本棚から引っ張り出してきたのは

国鉄新性能電車 103系・301系 通勤形直流電車
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にて、信号炎管の位置を捜すも見つからず・・・
てなわけで諦めかけていると、
TOMIXの販売予定の写真から信号炎管の位置を知る。。。(情)
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 といった訳で、最初にKATOカプラー 密連取付け作業、
台車を取り外してからカプラーを取付けて
お次の信号炎管取付け作業を。
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 とりあえず、以前に作業を行った車両を引っ張り出し、
取り付け位置の確認後、信号炎管の取付けを開始!
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 画鋲ポンチにて取り付け位置に印をした後、
φ0.8のドリルにて孔開け作業・・・
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信号炎管取付けで辛いのは老眼で
部品が見えないといった事態。。。
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 爪楊枝に両面テープを貼付し、
信号炎管の先端をくっつけ、
タミヤセメントを流布して取付け孔に。
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 あっという間の作業でしたが、
出来ればKATO 一般形103系の
クモハ103やらクハ103といった先頭車に
信号炎管を取付ける作業を進めておきたいような。。。
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 呑み会帰りに立ち寄ったラーメン屋サン、
インスタントではないお店のソースラーメンを初めて食し、
ホントの美味しさを知った
ような気がする さくら でございます・・・
サイドメニューのハムカツが最高でして。。。m((_ _))m
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 さて、どうもここ最近は夏の暑さも影を潜め、
やっと道楽部屋に長時間籠ることが
できるようになったという事で、
弄る車両のガサ入れを・・・
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ということで、道楽部屋から引っ張り出してきたのは
総武・中央緩行線使仕様のクハ103が6両。
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 ただ、カナリア・イエローを纏った車両だけではなく、
総武・中央緩行線で混色編成として活躍した
ウグイス、オレンジ・バーミリオンを纏った先頭車群も。

 今回、執り行う作業の方は
信号炎管の交換!
ということで、
屋根上に一体化表現されたモノを取り去って、
KATO製の信号炎管に交換といった具合。
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 元々、遠慮気味に表現されている信号炎管も
別体化するだけで屋根上のメリハリが付き、
以前にも何両かのクハ103には実施しており、
今回はその続きを兼ねておりまして。

 作業の方はニッパーにて一体化で表現された
信号炎管を切り去り、
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彫刻刀にて切取り部分の平滑化、
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画鋲ポンチにて孔開け部分の印をつけた後、
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φ0.8のドリルにて孔開け作業を。
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 また信号炎管はそのまま取付けたのでは足が長く、
そのまま取付けてしまっては肝心の信号炎管が
屋根から浮き気味になるという事で、
若干、信号炎管の脚部分を切り詰めてから使用。
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 駄菓子菓子!
ココで大問題が発生!!
孔を開けたまでは良かったものの、
いざ取付けの段階になってから
私め、老眼!!(滝汗)
ということで、
部品が孔に入っているか
どうか分からないといった具合。。。(情)

 ということで、私めも必死に考えた!
爪楊枝の先に両面テープを巻き付け、
信号炎管の先と接着・・・
あとはタミヤセメントを信号炎管の足に流布して
屋根上の孔にまっしぐら!
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 あっさり6両の屋根上に信号炎管は無事に
取付けられて作業は終了!
今後も爪楊枝を使用して
信号炎管の別体化作業に取り組んでみたいと♪
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