続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:信号炎管

 ここ数日、例の宗教団体の話題を目にしますが、
随分、この宗教団体と絡んでいたアホ議員が多いですねぇ、
結局、議員も神頼みの票集めだった
のだと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、治具を作成して作業を進めてきた
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急行形電車の信号炎管取付作業、
どうやら今回の2両で作業も完了のようで。

 そんな道楽部屋からご招待したのは、
KATO 165系 ムーンライト新標準色
ということで、
Y!の付くナラズモノオークションで入手。
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 車体は良好なるも足回り、
車輪の踏面部分は汚れており、
色々と修羅場を掻い潜ってきたようで、
全車、足回りのリフレッシュは実施済み。

 そんな今回は未取付の信号炎管を取付けて行きますが、
またいつもの道具たちと治具、取付ける信号炎管を準備、
治具を定位置に合わせて、
φ0.7のドリルで孔あけといった具合。
CIMG5394
 最初にクモハ165から実施、
冶具を使用していることもあり、
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孔開け作業は10秒ほど・・・
ひとまず、お次にクハ165にも同様の作業を実施。

 孔開け作業が完了したところで
信号炎管の取り付けを行いますが、
割りばしに両面テープを貼付したモノに
信号炎管の先端をくっ付け、
孔開けした箇所に差し込めば完了といった具合。
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 作業的には5分足らずの作業となってしまいましたが、
これにて急行形電車に対する信号炎管取付作業の方は
恐らく完了・・・
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おいおい追い追い未取付車を発見した時点で
同じ作業を行いたいと思いますが、
近郊形電車でも同様な車両が
いた様な気がしないでもなく。。。(悩)
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 ピーマンの肉詰め・・・
つい、ピーマンと肉部分を別々にして
食べてしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ポロポロと出てくる信号炎管未取り付けの
急行形電車・・・
今回も道楽部屋から
信号炎管未取り付けの車両が姿を現し。。。

 そんな信号炎管を取付ける車両の方は、
KATO 165系ムーンライト 編成
ということで、
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コチラも私めの弟から
自走不能状態
譲渡された編成。(淋)
CIMG5370
 ともに動力ユニットが壊れ崩壊状態、
聖地に出陣して動力ユニット、動力台車などを購入し、
それぞれ復活させた覚えが。

 そんなムーンライト編成ですが、
ロットが古いせいか、クハ165にAW-2ホイッスルの
表現のあるも、信号炎管は未取り付け。

 てなわけで、道具を準備して
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作業を行いたいと思いますが、
今回も冶具を用いて孔開け作業を行い、
全車の孔開け完了後に信号炎管を
取付けていくといった具合。
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 車両数の少ないこともあり、
孔開け作業は4両で1分弱、
信号炎管の取付作業の方も同じく
1分弱ということで5分かからず。
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 作業時間よりも道具の準備やら
道楽部屋から下界に連れてくる方が
時間が掛かったようで。(情)
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 見た目の改善の図れた165系ムーンライト、
あと、どれほどの信号炎管未取り付け車が
存在しているのかは分かりませんが、
速やかに作業を終わらせたいもので。
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 チョイと野暮用で某ディーラー
新登場となったおクルマが飾られておりましたが、
グレードによっては約300万エン
    さすがに手が出ぬ
と感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、信号炎管未取り付け車撲滅運動ということで、
急行形電車の信号炎管の取付を進めておりますが、
普段、忙しくない私めも
軽トラックの車検などを控え、
色々と準備で鉄道模型に戯れることが。(嘆)
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 そんな短時間の作業になってしまいますが、
目ぼしき車両を見つけ、
信号炎管の取付作業を行いたいと思い。

 そんな下界にご招待したのは
KATO 153系クハ153
       新快速色 高運転台車
むかしむかし、聖地から販売されていた
153系4両セットの先頭車。
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 私めの弟が購入したものの、
動力車が壊れ、自走不能状態で譲渡を受け、
その後、Y!の付くナラズモノオークションにて
モハ152新快速色の動力車を購入、
また足りない2両については湘南色のMM'ユニットで
混色6両編成を組成していた編成。

 その後、新快速色のMM’ユニットを迎えて
はれて新快速色で統一された編成になりましたが、
時代をいくら経ても製造ロットの古い先頭車は
未だ信号炎管が無く。(淋)
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 さっそく道具を準備して作業を進めていきますが、
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冶具を用いて先頭車の屋根部分に
孔開け作業を行い信号炎管を取付ければ
作業の方は完了といった具合♪
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 やはり、信号炎管が取付けられていた方が
見た目的にも良いアクセントとなり、
見た目も向上・・・
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とにかく時間を見つけて信号炎管の
取付作業を進めていきたいと思いまして。。。
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 「国葬やらなかったらバカ」やら
「黙って手を合わせて見送れ」などと
国民の神経逆なで発言ばかりしている
国会に住み着く妖怪 2階・・・
歳を取ると攻撃性が強くなるようですが、
個人的には認知症なのかな?
と思っている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、信号炎管の取付けられていない
急行形電車の一掃を図りましょう!
ということで作成した信号炎管用冶具。
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 とりあえず、車両を探し出して
信号炎管の取付作業を行っていきたいと思いますが、
まだ道楽部屋に収納していない
457系に信号炎管が取付けられていない
車両がいたのを思い出し。
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 ということで、チョクチョクと登場している
KATO 457系交直流急行形電車、
製造ロットの違いにより、
信号炎管が取付けられていない車両が3両。
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 クモハ457が2両とクハ455が1両、
部品やら作業部品を準備して作業の方を開始、
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クハ455から作業を行っていきたいと思いますが、
ここにきて不都合発生!
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 今回作成した冶具を合わせていくと、
検電アンテナが引っ掛かって
所定の位置に孔開け作業が出来ないといった
体たらくな有様。(汗;)

 であるならば、屋根を取り外して
検電アンテナを外して冶具を当てれば作業が出来る
ということで、チョットひと手間にはなりますが、
確実に作業を行っていきたいと。
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 クモハ457の方も同様に作業をすすめ、
孔開けの終わった時点で屋根と検電アンテナを戻して
信号炎管の取付け準備を。
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 両面テープを貼付した割りばしに
信号炎管の頭部分を引っ付け、
脚部分を孔開けした部分に差し込めば
作業は完了といった具合♪
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 信号炎管のない状態に比べ、
見た目の方も締まった様な気がしますが、
引き続き、信号炎管の取付が行われていない車両に
取り付けを進めていきたいと。。。
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 台風も困りましたねぇ~、
関東に接近する20日の朝・・・
当直勤務ということで、
交通手段はどうしようか
と、悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、たまたま165系を見ていた時のこと、
信号炎管の取り付けられていたクモハ165と
信号炎管が取付けられていないクモハ165が
ブックケースの中にいることに気がつき。
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 初期のころに発売された急行形電車の先頭車には
信号炎管が間に合わなかったのか取付けられておらず、
後年発売された車両には
信号炎管が取付けられ始めたようで。
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 やはり、信号炎管の取り付けられた車両と、
取付けられていない車両とでは
付いていない方の車両の方が
どうも間の抜けた雰囲気が漂い。

 過去にも信号炎管の取り付けられていない車両に
適当な作業で信号炎管を取付けた覚えがございますが、
適当なヤッツケ仕事で信号炎管を取付けるのではなく、
しっかりと画一的に作業を行いたいと思い。

 では何か良い方法は?ということで、
過去に作成した信号炎管やら防護無線取付の際に
作成した孔開け用の冶具を今回も作ってみることに。

 今回もKATOの台車ケースを用いることとし、
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現物合わせしながらニッパーにて大まかに切り刻んでいき、 
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適度な大きなになったところで、
信号炎管付きのクモハ165の信号炎管取付穴の
部分に合わせてφ0.7のドリルにて
冶具となるケースに孔開けを。
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 てなわけで5分程度で完成した急行形電車用の
信号炎管用の取付冶具、
さっそく信号炎管の取付けられていないクモハ165を
実験台に用いてみましたが、
孔開け作業もスムーズに行うことができ、
信号炎管もしっかりハマり、見た目的も宜しいようで。
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  とりあえず、信号炎管の取り付けられていない
急行形電車の一掃を図りたいと思いますが、
時間をかけて探していきたいと。。。
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 寝苦しさに負けて今年の夏も
就寝時は家庭内別居
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になっている さくら家 でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回は、先般到着した14両の103系のうち、
魔改造によりモハ103に組込まれていた
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クハ103の床下セットと手持ち品を合わせて
2両のクハ103を作成することに。
CIMG4852
 当初、どのカラーリングにしようかと悩むも、
オレンジ色のMM'ユニットを作成したことから
CIMG4823
クハ103についてもMM'ユニットと編成を組む
同色の制御車とすることに。

 ASSYを袋から出したあと、
TR201台車のKATOカプラー密連化を実施、
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また、車輪の踏面の状態を確認するも
色々と修羅場を掻い潜ってきた印象があり、
手持ちの中空軸車輪と交換。
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 続いて車内側の作業ということで、
MM'ユニットの車内部分と同様に
今回も座席部分を青色のマッキーにて塗装。
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 若干、座面の塗りは雑でも
車内に組込んでしまえば
座面も見栄辛いということで、
妥協することとする。
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 屋根を取付ければクハ103の完成ですが、
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最後にもうひと手間、
信号炎管の取付を行うことに。
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 例の如く、冶具を用いて孔開け作業を行い、
両面テープを貼付した割りばしに信号炎管を
くっ付けた後にタミヤセメントを塗布。
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 あとは信号炎管を所定の場所に組込めば
クハ103の完成となりますが、
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MM'ユニットを組込んだ4両編成、
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ただ、動力は未搭載ということで、
他の編成のお伴になってしまいますが。。。
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 そういえば、トヨタから発表になった
    New クラウン・・・
FXro30RVUAICh07-600x450
私め的には
    やっちまったな!
といった印象だった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、一気に14両の増備となった
スカイブルーの103系・・・
CIMG4733
ココまで7両の作業を終えて
ようやく半分といった具合。。。

 とりあえず本日は14両の車両の中から
寄せ集めで4両編成が組めたので、
クモハ103を先頭にする4両編成については
今後、仙石線仕様の103系にすることとし、
手始めに漢前化作業のみを行っておくことに。
CIMG4869
 今回は最初にクモハ103と、
動力化という魔改造が施されていたクハ103に
信号炎管を取付ける作業を実施、
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いつもの冶具を用いてφ0.8のドリルにて
孔開け作業を実施。

 取付ける信号炎管については
KATO製のモノを使用、
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両面テープを貼付した割りばしに
信号炎管をくっ付け、
タミヤセメントを塗布した後に
孔開け箇所に取付けといった具合。
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 何もない先頭車屋根部分よりも
信号炎管を取付けておいた方が
見た目的にも引き締まるような。
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 続いてKATOカプラー密連の取付作業ですが、
コチラも普段通りの作業ということで、
粛々と作業を行うことに。
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 そんな作業をクモハ103から開始・・・
作業を進めていくごとにモハ&クハの
車輪踏面部分の汚さがどうも気になり。。。 
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 ということで、手持ちの車輪を用いて
モハ102とクハ103の車輪交換も
同時進行で作業をすすめ、
103系4両の漢前化作業は終了!
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 103系も様々なバリ展が楽しめるということで、
なかなか泥沼から抜け出すことができませんが、
そろそろ自制は図らねばと感じる今日この頃で。。。(悩)

 梅雨明けしたはずですが、
今週は関東地方は天気が悪いみたいですよねぇ、
一昨日、Kei WorksにWAXを掛けたばかりで
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憂鬱
になっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回から103系の作業を
開始していきたいと思いますが、
車体に糊が酷くこびりついていた
クハ103ATC車2両から手を加えていくことに。
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 当初、チマチマと糊を落としていこうかと考えるも、
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車体を入れ換えてしまう方が早いと考え、
Pの付くフリマを覗いていたところ、
ちょうど良い物件を発見♪

 2両組でウグイス色ボディの屋根なし、
窓ガラスなし、床下周りのないダルマさん状態
出品されており、コチラを入手して
車体を組み替えていこうと。

               駄菓子菓子!

 落札から1週間経つも
出品者から連絡はなく、
メッセージにイヤミと
皮肉な言葉盛り沢山添えてキャンセル、
ひとまず、糊落としの作業から行うことに。
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 一応、鏡面仕上げ用のコンパウンドと
消毒用エタノールを準備し、
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エタノールを綿棒に浸けて清掃してみることに。
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 エタノールでどのくらいの効果があるのかと
思いながら擦ってみると意外なほどに
糊はあっさりとキレイに取れたといった具合、
とりあえずウグイス色のボディーで無駄な
出費にならなくてよかったとつくづく。
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 お次に配管付きダミーカプラーに取り替え、
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フロント周りのボリュームアップ、
交換作業自体モノの数秒で完了する。
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 最後に屋根周りの作業となりますが、
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コチラも我が家の標準作業、
信号炎管とATCアンテナは別体化作業を実施。
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 いつもの作業ということで、
コチラも速やかに作業は完了、
最後にカプラー交換を行いましたが、
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信号炎管やATCアンテナ、配管付きダミーカプラーなど、
年式は旧い車両ながらも充分にグレードアップは図れたと。
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 今回到着した14両の103系・・・
今回、先陣を切って作業を行いましたが、
今後は動力車の付随車化の他に部品流用や
新製で4両ほどを追加、
個人的には充実した作業が出来そうな。。。

 最近、色気づいてスキンヘッドから
髪を伸ばし始めた私め・・・
主役であるはずのセンターが不在
Nationals_MLB_Baseball
ということに気が付いてしまい
悲しい気持ちになった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、聖地から到着した
103系ASSYの数々・・・
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とりあえず、今回所要で購入と相成った
常磐快速線用のクハ103の組立てを行うことに。。。
CIMG4339
 とりあえず必要となる部品はすべて購入済み、
ただ、従前購入した床下セットについては
ライトユニットは未搭載だった覚えがあり、
手持ち品のライトユニットを準備。
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 また、運転席寄りの台車については
カプラーポケットのない台車が予備品として
ストックしてあり、黒染め車輪を入れ換えて使用。
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 最初にカプラー交換ということで、
予備品に回した台車も含めて
KATOカプラー密連に交換。
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 カプラー交換を終えた台車を
床下セットと組み合わせるため、
袋から床下セットを取り出してみると、
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ライトユニットは既に組み込んであった訳で。。。(汗;)
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 ひとまず、台車と床下セットを組合わせ、
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車体ASSYを袋から取り出して
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床下周りと合体!
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 クハ103-781として竣工したわけですが、
最後にわが家の標準化作業として、
信号炎管の交換作業を。
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 平刃の彫刻刀を用いて一体表現されている
信号炎管を削り取って平滑化・・・
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φ0.8のドリルにて孔開けを行い、
最後にKATO製の信号炎管を取付ければ作業は完了! 
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 一応はエメグリカラーの所要となるクハ103の
増備は完了いたしましたが、
今回のクハ103の増備で余りモノの台車などの
余剰品が発生・・・
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このほかにも余剰となっている旧タイプのTR201もあり、
この辺の有効活用も併せて
考えておきたいと思う所存で。。。
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 自叙伝に興味がある私めのご友人・・・
「自分の自叙伝を書いてみたいよね。」
と私めの同情を求めるので、
「オイラはとっくに
   自叙伝みたいなもんはあるぞ!」
と、
        お薬手帳
自叙伝
を見せて差し上げた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ポポン出陣にて購入してきた
KATO 一般形クモハ103 ブルー
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本日は漢前化作業と動力台車の清掃も
行っておきたいと。
CIMG4411
 今回はクモハ103の単体購入となりますが、
従前にモハ102は入手しており、
クモハ103かモハ103があれば
購入しておきたかったわけで。

 ということで我が家にやってきたクモハ103、
割り振られた車番はクモハ103-17
ということで、凸形動力ユニットを使用したモデル。
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 動力輪の方を見てみると、
色々と歴戦を潜り抜けたようで、
適度に残念な具合・・・
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ひとまず、津川洋行製の車輪クリーナーを用いて
車輪をキレイにしておくことに。。。
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 作業前にレール上を走らせてみると、
モーターの方はしっかりと駆動するものの、
踏面が汚れていることもあり、
動きはギクシャク。
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 つづいて、踏面部分の清掃作業に入りますが
車輪クリーナーをレール上に載せて通電、
そこにクモハ103の車輪を押し当てて
車輪の踏面部分を清掃するといった具合、
回転方向を変えながら約1分程度、
踏面清掃を実施。
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 清掃後に試運転を行ってみると、
動きにギクシャク感は無くなったものの、
運転席側の台車の動きがチョイと怪しげ・・・
この先、不具合が出るようであれば、
予備品と交換してしまおうかと思い。。。

 続いて、恒例のカプラー交換を行いますが
カプラーの方はKATOカプラー密連を使用、
CIMG4419
台車を取付けたまま交換作業が出来るということで、
速やかに交換作業を実施♪
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 最後に信号炎管の取付作業、
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こちらもいつもながらの定例作業ということで、
冶具を用いてドリルで孔開け、
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信号炎管を取付ければ漢前化作業の方は完了!
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 最前部のグロベンを元に戻しはぐりましたが
ひとまずクモハ103の漢前化作業が完了、
先般購入したモハ102とクハ103を用いて
3両編成を組成、
活用先はまだ考えておりませんが
小回りの利く編成ということで、使い道はあるかと。。。
CIMG4426

 豆乳を飲み過ぎると
            精子が減ると聞き、
            いささかショック
を受けている さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて先日、弁当購入のついでに購入してきた
Tomix製のTNカプラー密連、
主役も揃ったということで、
漢前化作業を進めておくことに♪
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 とりあえず道楽部屋からご招待した
特別企画品 JR E231-0系通勤電車
    (成田線開業120周年ラッピング)
の5両編成、E217系のようにスカ色を身にまとい、
そのまま総武快速線を走行していても
見過ごされそうな雰囲気。
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 さっそく作業を進めていきたいともいますが、
最初に先頭車への作業・・・
防護無線信号炎管の取付作業ですが、
どうも防護無線のアンテナが貧相、
Tomix製が正しいのか
KATO製が正しいのか分かりませんが、
今回はKATO製の防護無線を取付けることに。
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 とりあえず、φ0.6のドリルにて軽く孔通しを行ってから
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アンテナの取付を行いましたが、
コチラの方がアンテナとしての
存在感あっていいような。。。
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 一方の信号炎管については
そのまま純正のモノを使用し、
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モハE231のパンタグラフ部分には
避雷器を設置して屋根上の作業は完了。
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 お次にカプラー交換作業を行いますが、
当初は手持ちのKATOカプラー密連を用いて
漢前化も考えておりましたが、
やはり純正品を用いた方が無難なような気が。
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 クハE231から作業を行いますが、
台車を外して指定位置にBM式カプラー
取付ければ作業は完了、
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最後に台車のカプラーポケット部分を切り落として
定位置に台車を戻せば作業は完了!
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 全てのカプラー取付作業を終えて、
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KATO製のE231系と並べて見ましたが、
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どちらもイイ感じですが、
信号炎管はKATO製の強調された姿よりも
Tomix製の方が控え目で逆にイイような。

 本来であれば併結させたいところですが、
カプラーがネックですよね、
そう考えるとTomix製の常磐線仕様の
購入を悩むところでして。。。(汗;)
CIMG2990
ちなみに切り落としたカプラーポケット部分については、
CIMG2983
カプラー押さえ、バネ等を分離し使用する機会まで
そのまま保管しておきたいと。。。
CIMG2984

 ついついキリの良い数字と思い、
途中停車して撮影をしていた さくら でございます・・・
キリの良いというか、
1の後に7が揃っていただけ
ですが。。。m((_ _;))m
DSC_1562
 さて、2年ぶりに入線した1両の気動車、
車両の方はKATO製の
     キハ58 816
ということで、Y!の付くナラズモノオークションにて導入、
修学旅行用のキハ58系は2年ぶりの2両目。
CIMG1170
CIMG1171
 さっそく車両の方を見ていきたいと思いますが、
朱色3号黄1号といったカラーリング、
他のキハ58系列と比べると異色でして。
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CIMG1174
 速やかに漢前化作業の方を進めておきたいと思いますが、
とりあえず行うのは、カプラー交換
CIMG1175
信号炎管取り換えということで、
CIMG1176
運転席寄りのカプラーはKATOカプラーN
妻面よりはKATOカプラーNJPを取付けることに。
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 ひとまず台車を外し、KATOカプラーNは通常通り、
KATOカプラーNJPの方はカプラーバネを
そのまま流用して取付け、台車を車体側に戻して完了!
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CIMG1179
 続いて屋根上の作業となりますが、
遠慮気味に表現された信号炎管、
コチラの別体化作業ということで、
KATO製の信号炎管を使用。

 彫刻刀で一体表現された信号炎管を削り取り、
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φ0.6のドリルにて孔開けを行い、
信号炎管を取付ければ漢前化作業は終了で。
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 最後に従前、購入したキハ28
連結させてみましたが、
CIMG1187
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キハ28の方は最初に登場したモデルということで、
床下の方は黒色成形、今回のモノはグレー成形ということで、
ライトのON/OFFスイッチも取り付けられており。
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 今回到着した車両の方は、屋根と車体の境界部分に
朱色のラインが入れられており、
キハ28の方にはラインが入っていないといった具合。
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 とりあえず、編成を組んだ時のアクセントとして
用いりたいと思いますが、我が家でも数少ない
キハ58系800番台として単独編成でも
組みたくなるのがホンネでして。。。(汗;)
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 御年とって48歳・・・
人生初のものもらい
        右目周囲が腫れて
残念な顔になっている さくら でございます・・・
残念なのは元々といううわさもありますが。。。m((_ _;))m
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 さて昨日は雨天の中、病院にて眼科での診察後、
103系のステッカー貼付作業でも
やっておきましょうということで、
久々にオレンジ色の103系を引っ張り出し・・・
下界にご招待されたのは武蔵野線仕様の103系、
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高運転台非ATC車を先頭とする8両編成と、
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一般形103系のクハ103が2両。
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 武蔵野線仕様の103系の方は
ステッカー貼付がメインとなりますが、
一般形のクハ103に関しては信号炎管の取付けを行い。

 さっそく4点セットと冶具、ステッカーを準備して
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作業を行いたいと思いますが、
最初は高運転台のクハ103から作業を実施。

 シルバーシートステッカーの方は既に貼付されており、
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行先表示ステッカーと運行番号ステッカーの貼付ですが、
行先については「東京」行きを貼付。

 前面行先表示ステッカー、運行番号を
2両の先頭車に貼付・・・
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続いて側面行先表示幕の順にステッカーを。。。
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 引き続き、中間車にも側面行先表示ステッカーを
貼付していきますが、
拡大鏡を使用していることもあり作業の方も順調に進み♪
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 ひとまず武蔵野線仕様8両の103系に
行先表示ステッカーの貼付が完了、
続いて一般形103系クハ103の
信号炎管取付作業を開始。

 信号炎管の取付作業自体は
従前行ってきた作業ということもあり、
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冶具を用いてφ0.8のドリルにて孔開けを行い、
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タミヤセメントを塗布した信号炎管を取付ければ完了!
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 久々の
オレンジカラーを纏った103系の作業でしたが、
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これに乗じて暫くはオレンジ色の車両たちも
作業を進めていきたいもので。
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 185系踊り子号・・・
テレビを見ながら
「踊り子引退かぁ。。。」
と言ったら、職場の同僚は
違う「踊り子」だと勝手に想像していたことを聞き、
残念に思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、娘チャンの学校卒業挨拶を兼ねた
女房サマの実家に里帰り・・・
とりあえずは一泊する流れとなり、
私めは泊まらずに自宅に帰宅、
翌日、女房サマの実家に迎えに行くといった算段を。。。

 そんな迎えに行く当日の話、
ノンビリとランクルにて
都心を抜けるルートを選択。
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 となると、必然的に通るのは聖地、
また、今年に入ってから巡礼を行っていないこともあり、
欲しかったASSYがあれば
        購入しておきましょう♪
程度に参拝していくことに。
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 開店時間10分前に到着、
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開店後の店内には
ブツブツと独り言を言いながら
任務を遂行するセルフ車掌
店内を盛り上げる。。。(--;)
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 そんな中、欲しかったASSYを捜すも見当たらず・・・
ネット通販での入手希望品は在庫ありとなっているものの、
何で店頭にはないの?と思うも、
昔、聖地の店員から
通販と店舗の在庫数は
リンクしていない、
と言っていた事を思い出す。(怒)

 正直、こういった販売方法はやめてほしいですねぇ、
送料もソコソコ取られるだけに
通販よりも聖地巡礼にて入手したい訳、
なんか、殿サマ商売的気質に感じて。
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ひとまず、気を取り直して購入してきたのは・・・
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・モハ201 床下セット
・モハ201-98中央T編成ボディ
・モハ201中央線台車
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・クハ103 床下セット
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・モハ200-98中央T編成ボディ
・信号炎管 灰 クモハ115
・直流パンタグラフPS16Bタイプ
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といったモノを。。。

 後日、組み立てるモノは組立て、
パーツ類はそれぞれ保管したいと思いますが、
時間が確保できしだい作業を行いたいと。

 スティッククラッカーばかりが残り、
食べる配分を間違えた さくら でございます・・・
やっぱりクリームチーズ
おいしいから有罪で。。。m((_ _))m
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 さて、久々の参拝で購入してきた車両たち、
今回は古参の部類に入るKATO キハ25
漢前化していくことに♪
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 ただ、レール上にONしたキハ25、
我が家に在籍するキハ20系列の車両に比べると、
妙な腰高感が否めず、しげしげと眺めていると、
車輪のサイズが昔のKATOの動力車並みに
大きいような気がしないでもなく。。。(悩)
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 一応、交換予定のカプラーとともに
車輪の踏面部分も顕著な汚れがみられるという事で、
車輪の方も交換してしまうことに。
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 ということで、準備したKATOカプラーNとNJP、
中空軸車輪を4つ準備し・・・
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最初に車輪の交換という事で台車枠から車輪を外してみると、
思った通り、従前の車輪の方が大きく、
昔の動力車サイズかと。。。
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 一応、両台車ともに車輪を交換して適正サイズ化を行い、
交換作業は速やかに終了、
この時、車体をひっくり返して
台車取り付け部分を見ておりましたが、
どうも台車取り付け部が後から取付けられたような雰囲気、
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動力ユニットで使用する床下機器と
非動力車でも床下周りのパーツは
共通だったのかな?という疑問が湧くものの、
後日確認したいと。
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 お次にカプラー交換という事で、
運転席寄りはKATOカプラーN、
妻面寄りはKATOカプラーNJP
それぞれ取付けて車両の方へ。
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 最後に信号炎管の取付けを行って
作業は完了となりますが、
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以前、キハ20系列に行っていた
信号炎管取付け作業
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ということで、今回も冶具を使用して
ドリルで孔開けを行い信号炎管を取り付けて完了♪
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 安く入手できたこの手の車両群も
目する機会も減ってきたような気がしますが、
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手軽にチョット手を加えるだけでも
立派な車両になることもあり、
入門編として最適な車両だったような。。。 
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 auの三太郎といえば、 
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     浦島太郎・桃太郎・金太郎ですが、
政界大バカ三太郎といえば・・・
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    河野太郎・麻生太郎・山本太郎
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて新年早々、我が家に到着した
KATO 新103系 クハ103 ATC仕様
先頭車2両。
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 いまのところ、組込み先は見つかっておりませんが、
漢前化作業だけはしっかり行っておきたいと存じ・・・
ついでにカプラー交換だけですがモハ201に対しても、
作業を実施。
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 最初に速やかに作業可能なモハ201DT46X
カプラー交換を実施、毎度のごとくKATOカプラー密連
交換してこちらの作業は完了・・・
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ちなみにパンタグラフの手持ちがないため、
パンタ搭載は見送りといった具合。。。(淋)
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 一方、本日のメインの作業となるクハ103、
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最初に足回りの作業という事でカプラー交換は当然のこと、
今回は車輪に関しても踏面部分に汚れがあり、
せっかくなので未使用に近い
手持ちの車輪を用いて交換をしておくことに。
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 ひとまず、取り外した車輪に関しては踏面部分清掃後
鉄コレシリーズの交換品として用いたいと思いますが、
1両のクハ103妻面側の台車
カプラーポケットが
破損しており、通常使用するには困難、
こちらは手持ちの新品と交換。
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 一方、屋根周りに関する作業については従前に行っていた
作業と同様に信号炎管、ATCアンテナ別体化を行い、
見た目のグレードアップを実施。 
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 いずれも信号炎管ATCアンテナを削り取った部分を
平刃の彫刻刀にて平滑化、ドリルにて孔開け作業を行い、
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各々に部品を取り付けて作業完了といった具合。
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 今回、グレーのJRマークがないという事もあり、
貼付しておりませんが、いずれかはJRマークの貼付は
行っておきたいですねぇ。
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 また、組込み先によっては
Hゴムの黒色化を行いたいと思いますが、
今回は標準的な漢前化作業にとどめ、
追々、状況に応じて作業を行いたいと。
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 なんですかねぇ~、
ここまで感染者を増やしてからの
        後手後手な対応、
結局、無派閥で縛られなくても
       縛られているようなもん
だと思う さくら でございます・・・
まぁ、コヤツが原因なんでしょうけど。。。m((_ _))m
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 さて、今年は部品取付けイヤーというか、
KATOの一般形 103系 の信号炎管取付けから始まり、
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高運転台仕様のクハ103の信号炎管別体化作業、
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気が付いたら気動車まで手を出し。。。(汗;)
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 キハ20系列から始まった信号炎管取付け作業
キハ58系列に移行し、前回で作業終了、
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今回はキハ58などと手を組む機会が多い
オリジナル色のキハ65信号炎管を取り付けておきたいと。
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 オリジナルカラーのキハ65は我が家でたったの2両、
ただ、従前のキハ58系列とは違い、
信号炎管の表現はなくスッピン状態・・・
参考のため
Tomix製「よしの川」編成キハ65召喚
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ついでにJR九州急行色のキハ65も参列頂き。。。
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           駄菓子菓子!

 Tomix製のキハ65信号炎管は位置は参考になるものの、
前頭部に一体表現されており、遠慮気味な様子、
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どの様な取付具合なのかは分からず・・・
一方のKATO JR九州急行色の方は取付位置は
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Tomix製の位置と取付場所変わらぬものの、
信号炎管の脚が間延びして
取付けられており、こちらも参考には。。。(嘆)

 結局、ネットにて画像を確認してみると、
従前の気動車とは違い
113・115系と同じような雰囲気の
取付け具合のようで。
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 取付位置、取付具合は判明したので
画びょうポンチで印をつけ、
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φ0.6のドリル
にて孔開けするも、
ヘッドライト用のパーツがあるのかドリルの進みが悪く
途中であきらめて信号炎管の脚を切断して対処することに。
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 ということでキハ65への信号炎管取付け作業の方は完了、
やはり、信号炎管が付いている方がしっくりくるような様子、
ただ、残念な取付け具合のJR九州急行色のキハ65にも
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信号炎管の取付け具合の修正
を図ることに。
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 こちらも信号炎管を取り外して脚を切断し、
取付け直せば作業の方は終了・・・
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とにかく今年は信号炎管取付け作業
メインといった様相でしたが、
これにて今年は信号炎管等の細かい部品の取付け作業は終了!
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 103系もアンテナ・信号炎管に対する作業が終わり、
勢い余って気動車にまで手を出してしまいましたが、
来年はどんな車両に手を加えていくか、
色々と考える時間を持ちたいと。。。(悩)
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 私めがひねくれた大人になってしまったのか、
どうしても
      避妊具
に見えてしまう さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、キハ58系列まで手を出してしまった
信号炎管別体化作業・・・
前回から信号炎管取付け時、
キハ17に付属していた冶具を用いたところ、
更なる効率化が図れて作業がかな~りラクに♪
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 ということで、今回は原色新潟カラー
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纏ったキハ58系
道楽部屋から下界に召喚・・・
中には非冷房化した新潟色のキハ58もおりますが、
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今回も取付車両数は10両といった具合。
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 さっそく作業前にいつもの4点セットを準備、
取付ける信号炎管取付け冶具をそろえて作業開始!
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 少しでも作業し易いように防護無線を外して
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一体表現された信号炎管平刃の彫刻刀で削り取り
屋根を平滑化。
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 続いてφ0.6のドリルにて孔開け作業を行いますが、
実はここでアクシデントが・・・
撮影はしませんでしたが、
ドリルの刃を残念ながら折損、
あきらめてホームセンターに出陣しようかと思いましたが、
予備品があるのに気がつき、そちらを用いて作業再開!
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 孔開けを終えた時点で新たな信号炎管
屋根上に取り付けていきますが、
前回から使用開始した取付け冶具のおかげで
信号炎管が押し込み易くなり、
時間短縮に効果があることを知る♪
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 クハ103の時と同様、短調気味な作業という事で、
作業途中での飽きとの戦いでもありますが、
信号炎管取付け後、取り外してあった防護無線
所定の位置に取付けて作業の方は完了!
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 今回もあっという間の作業でしたが、
遠慮気味の表現だった信号炎管も別体化しただけで
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存在感が出て宜しゅう雰囲気ですねぇ、
あともう一息というという事で頑張りたいと。。。
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 ガースー首相も能天気というか
危機感がないというか、
ココまで感染者が増えているのも関わらず、
Go To関連の継続に意欲を示している姿
      哀れさ
を感じている さくら でございます・・・
ホント、操り人形内閣かと。。。m((_ _#))m
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 さて、あっけなく作業が終わってしまった
キハ20系列への
信号炎管取付作業・・・
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103系にしても前回行ったキハ20系列にしても
全て取付けを終えてしまうと
信号炎管取付け終了ロス
ということで、
今までのヤル気充実感が失せてしまい。。。(淋)

 ただ、探せばヤルことは
まだまだ発見できるはず?という事で、
今度は同じ気動車からキハ58系列の一体表現された
信号炎管を別体化することに♪

 手持ちの鉄ピク キハ58特集を参考にしながら
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作業を進めていきたいと思いますが、
我が家にはそこそこのキハ58系列が在籍。

 暫くは信号炎管別体化作業
私めのヤル気と作業の充実感が味わえそう、
ということで、
道楽部屋から下界に10両を召喚!
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 ノーマルやら修学旅行色JR九州急行色などがおりますが、
以前、AU13を換装した車両も含まれており、
屋根上の差異がココでハッキリ分かるのも
皮肉のような。。。(苦笑)
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 さっそく作業に入りますが、いつもの4点セットのほかに
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今回、別体化の際に取付ける信号炎管を準備、
前回のキハ20系列を同様に機関車などに取付けるモノと
同様の信号炎管を準備。
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 作業自体は103系と同様に平刃の彫刻刀にて
一体表現の信号炎管を削り取って平滑化、
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クハ103よりも信号炎管が華奢なのか
あっさり削り取れるといった様子。

 平滑化後φ0.6のドリルにて孔開け作業を敢行!
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あとは開けた孔に信号炎管をねじ込めばOK!ですが、
当初は割りばしに両面テープを貼付したものを
使用して取付けを行おうかと思いましたが、
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今回からキハ17に付属していた
信号炎管用の取付け冶具を使用。
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 取付け冶具のおかげで作業の方は速やかに進み、
20分程度で作業が終わり・・・(淋)
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ただ、存在感の薄かった一体表現の信号炎管
別体化するとメリハリがついてイイ感じですねぇ、
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これに乗じてドンドンと作業を進めていきたいもので。。。
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 「あいつ、かれーつうらしいよね。」
と話を聞き、脳内変換「カレー通」と・・・
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実際は
「加齢痛」だと分かり、
残念に思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、可及的速やかに作業を進めている
我が家のキハ20系列 信号炎管別体化作業、
簡易的な冶具を作成したこともあり、
作業も速やかに進み♪
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 それにしても、なぜ早く冶具を作成して
キハ20系列屋根上に信号炎管を設置しなかったのか
不思議で仕方ないのですが、
こんなにあっさりと部品を取付けられるとは
私めも正直、笑ってしまいまして。。。(情)

 そんな今回で作業の方は完了できそうですが、
道楽部屋から下界に召喚したのは
スカ色キハユニ26とキハ20
首都圏色を纏ったキハユニ26が2両の
計4両といった具合。
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 さっそく作業を開始いたしますが、
今回も準備したのは見た目は残念ですが、
しっかりと活躍している信号炎管孔開け用の冶具
φ0.6のドリルといったモノを。
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 冶具があれば孔開け作業も簡単速やかという事で、
取付予定地5か所に孔開け作業速やかに完了!
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 続いて信号炎管を取り付けていきますが、
部品が細かいこともあり、
とにかく信号炎管が四方八方に・・・(汗;)
ただ、部品は有り余るほど沢山あるということで、
あまり神経質にならずに作業を進め。。。(情)
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 ということで、予定していたキハ20系列への
信号炎管取付け作業の方が完了しましたが、
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鉄道模型を初めて約40年・・・
一般形のクハ103などの信号炎管取付けの際に
同じような取付孔用の冶具を作成したにもかかわらず、
キハ20系列への信号炎管用の孔開け冶具の作成に
今まで全く気がつかなかったのは
正直私めも恥ずかしい限りだったわけで。。。(情)
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