続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

タグ:中央快速

 ケーブルテレビを見ていたら
ナイトライダーに出演していた
マイケル・ナイトこと、デビッド・ハッセルホフ
IMG_9617
面影はあるものの、随分・・・
と感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
IMG_9616
 さて、103系をメインに行先表示幕ステッカーの
貼付作業を行って参りましたが、
たまには目先を変えて201系にも作業を行いたいと思い。
IMG_1917
 準備したのはバラにて揃えた
KATO 201系中央快速 10両貫通編成
ということで、行先表示ステッカー等を
貼付していきたいと。
IMG_1944
 ただ、普段とは違う車両に施工することに緊張したのか、
201系の集合写真を撮影し忘れる・・・
ひとまず、使用する行先表示ステッカーと、
いつもの4点セットを準備。
IMG_1945
IMG_1946
 今回使用する行先の方は
     特 東京
ということで、最初に両先頭車から作業ということで、
IMG_1947
前面窓を外すために車体から床下を外し、
前照灯の導光部分を外して前面窓ガラスを撤去といった手順。
IMG_1948
IMG_1949
IMG_1950
 行先表示、運行番号を貼付して窓ガラスを取り付けて
あとは逆の手順で組み立てていきますが、
組付け後、前面下部の種別窓に
     
の種別ステッカーを貼付。
IMG_1951
IMG_1953
 最後に両先頭車の側面行先方向幕部分に
ステッカーを貼付し、
最後に号車番号を貼付して完了!
IMG_1952
IMG_1954
IMG_1955
IMG_1956
 この後、中間車に作業を行っていきますが、
側面行先方向幕へのステッカー貼付も大変ながら、
号車ステッカーの細かい作業に閉口、
まさに苦行に準ずる辛さを感じ。。。(嘆)
IMG_1957
IMG_1960
IMG_1961
 ただ、作業が終わって全車を見てみると、
細かいステッカーがしっかりと存在感を示して
車両的にも良い雰囲気になりますねぇ、
IMG_1959
IMG_1962
久々に作業を行った201系・・・
また時間を見て作業を行いたいと。。。
IMG_1963

 バスの運転手を生業としている私めの弟、
そんな弟から連絡が入り、
「アニキさぁ、バスの扉って直せる?」
という不思議な修理依頼・・・
私めも一瞬、バスの修理って会社で直す話じゃないの?
それとも何かのミスで?と思うも、
バスはバスでもバス違いだった
ことに気が付いた さくら でございます・・・
ホント、前回のアマビエに引き続き。。。m((_ _;))m
J2nypH3W
 さて、本日から9月ということで、
私めもリフレッシュ休暇コソコソアチラコチラ
出歩いておりますが気分的には向き・・・
やっぱり、武漢ウィルスの蔓延
大きく影響しているような。。。
(怒)

 しかしながらリフレッシュ休暇中でも
模型作業はしっかり任務遂行!

101系
のカプラー交換作業も
大詰め
を向かえているということで、
今回の車両たちをもってKATOカプラー密連#2への
交換作業は終了!
IMG_9169
 ということで、道楽部屋から
召喚してきた車両たちの方は、
中央快速線仕様101系ということで、
そもそもは先般の武蔵野線編成を組成させる際に
レジェンドコレクションをバラして再編した編成。
IMG_9171
 ナラズモノオークションでの補充やら
鉄コレシリーズの車両も組み込まれており、
完全にごった煮編成ではありますが、
今回はKATOの車両を中心にカプラー交換開始!

 とりあえず、カプラー類を準備してから
作業を開始いたしますが、 
一部は鉄コレ車両と連結するため片側は従前の
KATOカプラー密連、もう片側は今回の新仕様の
カプラーを装着する車両もおり。
IMG_9172
 準備もできたので交換作業を開始いたしますが、
交換作業自体は従前に行ってきた作業ということで
スムーズに作業が進む♪
IMG_9173
IMG_9174
 ただ、作業をしていて気が付いたのですが、
組成上の都合で鉄コレのサハ101
中途半端な位置に組み込まれており、 
この車両をKATO製のサハ101、
若しくはサハ100
入れ替えられれば
新タイプのカプラー装着車の
連続性が
保てることがわかり。
IMG_9170
 ということで、遊休扱いのサハ101を引っ張り出し、
コチラの車両と交換して今回の作業終了・・・
ひとまず、101系に関してのカプラー交換作業は
完了いたしましたが、今後は新タイプのカプラーが
取付けられる車両を選別して作業を進めて行きたいと。。。
IMG_9175

↑このページのトップヘ