続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

タグ:ワコーズ

 行き当たりばったりの
緊急事態宣言
発出されましたが、
今一つ緊迫感の伝わらない、
輪をかけて中国ウィルス患者は増加
する、
1か月では終息の見込無し・・・
結局、
バカな2F野郎自分の利権のために画策
したGo To絡みキャンペーン
元凶
の一つなんでしょうねぇ、
それに加えて催しに国が補助金を出すといえば、
われ先に!と砂糖に群がるアリの如く
国に踊らされ惨めな姿を晒していた民々に
哀れさを感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
3e23182d471fcd55f148ffdb446ac423
 さて約2年ぶりの購入となりますが、
知り合いのクルマ屋サンより
ペール缶入りのエンヂンオイルがご到着♪
IMG_0751
 我が家に到着したのは前回同様、
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40
ということで、
早くも発注は4缶目となり。
IMG_0754
 ちなみに今回のペール缶
何かの優勝記念限定缶
らしく、レースカーが写っておりますが、
撮影したところピンボケとなる。。。il||li ○| ̄|_ il||li
IMG_0752
 メーカーからの謳い文句
IMG_0753
 メーカーからの謳い文句を見てみると、
大排気量ハイパワーエンジンから二輪車まで、
            幅広いエンジンに適合します。

ということで、我が家のクルマやらスクーターには
もってこいのエンヂンオイルでして。。。
IMG_0755
 ただ、WAKO'S製のオイル、
前回に比べて多少値上げとなっておりますが、
リッター缶で購入、ペール缶で購入しようとも
値段が変わらないというのが何とも。
IMG_0756
 普通、4リッター缶で購入するよりも
ペール缶で購入したほうが割安感があるものの、
WAKO'S製のオイルの関してはお得感なし!
というのが何とも残念な限りで。。。(-_-#)

 今後は新春早々Kei Warks
2月 (2)
オイル交換の時期
を迎え、
オイルフィルターも準備しておりますが、
IMG_0757
北風吹く中のオイル交換は老体には厳しく、
小春日和の日にでも作業を行いたいと。。。(悩)

 クルマを運転中、道を譲っても手さえも挙げず
当たり前のツラをして
    入り込んでくるヤカラ
が多いですよねぇ、クルマを運転する前に
マナーを学んだ方が良いと思う さくら でございます・・・
煽られる原因の一つのような気がして。。。m((_ _))m
takeoka_07_07
 さて、14年オチながらも
我が家で八面六臂の活躍を見せる
スズキ Kei Works。
IMG_4187
 本来であれば3000km程度で
オイル交換を行っていますが、
今回は既に5000kmを超えてしまい。。。(汗)

 ということで、私めも時間が取れたという事で、
Kei Worksのオイル交換を・・・
実家からペール缶に入ったオイルを持参し、
オイル交換開始!
IMG_4190
 使用するオイルの方は、
WAKO'S PRO STAGE-S
ということで、ここ数年はこちらのオイルを愛用♪
IMG_4193
 オイル交換自体は毎度お馴染みの作業ではございますが、
ジャッキにてフロント部分を浮かせ、
ドレンを緩めてオイル排出・・・
ついでにオイルフィルターも交換、
元々ドレンにはマグネットが付いたモノを使用しており、
鉄粉らしきモノもしっかりと。(嘆)
IMG_4195
 PITWORK製のオイルフィルターを
指定の場所に取り付け、
IMG_4189
IMG_4192
マグネット付ドレンに新たなワッシャーを取付けたあと
オイルパンに取り付け、エンジンオイル注入!
IMG_4191
 エンジンオイル規定量の2.9㍑を入れた後に
暫しエンジンを掛けエンジンオイルの量を確認し、
オイル交換作業の方は終了!
IMG_4200
 今回の距離は32,143kmということで、
次回は速やかに3000kmを走行した時点で交換したいと。
IMG_4197
 

 我が家にやってきて13年と8か月・・・
Kei Worksやっと3万kmに到達し
思わず記念撮影した さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、先日のアドレス125のオイル交換で
全量を使い切った
WAKO'S PRO STAGE-S
のペール缶。
イメージ 2
 今回、オイルを使い切ったのは2缶目ではございますが、
記念すべき1缶目は特に使い道もなかったため、
ペール缶を使用したペール缶チェアを
作りたがっていたご友人に譲渡、
いま思えば、BPオイルのペール缶を渡して、
イメージ 3
WAKO'Sのペール缶をチェアにしておけばと。。。(嘆)

 といったことで、やっとWAKO'Sのペール缶を使用して
ペール缶チェアが作成できるという事で、
最初の作業はフタの取り外し作業から♪
イメージ 4
 フタ部分はペール缶本体周囲でカシめられており、
前回の作業と同様、マイナスドライバーにて
1つ1つカシメを外していく。
イメージ 5
イメージ 6
 ただ、毎度の事ながら周囲のカシメを外す作業も
   単調作業
ということで、途中で飽きてくる。。。(情)
イメージ 7
 何とか全てのカシメを緩める作業が終わり、
感動のフタの取り外し作業!
イメージ 8
イメージ 9
を行ったものの、ペール缶内部には
残油が認められ。。。(嘆)
イメージ 10
 ひとまずはブレーキクリーナを用いつつ、
内部のオイルを脱脂作業を行い約10分、
やっとオイルっ気が取れたペール缶になり♪
イメージ 11
イメージ 12
 最後にアストロプロダクツにて購入してきた
イメージ 13
イメージ 14
ペール缶クッションを取付けて作業は終了となりますが、
WAKO'Sの青いペール缶チェアーもイイ感じですねぇ~♪
イメージ 15
イメージ 16
 従前のペール缶2本にはには
養生テープなどのテープ類と
ボロ着れ類を入れて保管しておりますが、
今回の3本目となるペール缶チェア、
何を入れて保管しようか悩む所でして。。。

 相変わらずバカな国ですよね、
  キムチの国
  不買運動
をした方がいいかと思う さくら でございます・・・
いつも日本国旗を燃やされるので
今回は残念な国旗にして差し上げ。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、走行距離2000km毎にオイル交換を行っている
我が家のスズキ アドレスV125G・・・
イメージ 2
前回のオイル交換は約1年半前という事で、
いまの職場もある程度距離があるせいか、
オイル交換の時間的にも
今回はチョッピリ短くなったようで♪

 さっそく作業に入りたいと思いますが、
前回オイル交換の際に用いたエンジンオイルは
カストロール RS
イメージ 3
を用いておりましたが、
今回から我が家のクルマと同様に
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40
を用いることに♪
イメージ 4
 今回から使用するオイルも変わるという事で、
従前まではオイルが変わってもそのままにしていた
オイルフィルター
我が家にて使用するオイルも統一化されることもあり、
こちらも交換してしまう事に。

 とりあえずはドレーンボルトを緩めて
エンジンオイルを下抜きにて抜き、
オイルの抜け具合が落ち着いたところで
オイルフィルターを。
イメージ 5
 こちらも前回作業を行っている事もあり、
オイルフィルターの収められているカバーを外して
ご本尊とご対面!
前回と違い交換から時間も経っていない事もあり、
モノ自体はまだまだ使えそうな予感。。。

 新しいフィルターを定位置に戻し、
フィルターと共にパッキン類も交換して
パッキン、フィルター関連の作業は終了、
この間の写真をすべてとりそびれていていた事を
画像をパソコンに取り込む段階になってから
気がつくという体たらく。。。il||li _| ̄|○ il||li

 この間にオイルも抜け切れたということで、
ドレーンボルトを取付けて作業完了!
イメージ 6
イメージ 7
 最後にオイルを注入いたしますが、
オイルの量は0.95㍑・・・
従前まで使用していたペール缶に残っていた量
で間に合いそうということで、
オイルをアドレスに注入して作業終了!
イメージ 8
 既に我が家のシャリーホンダにも今回のオイルを使用、
オイル交換により極端なパワーアップなどの
劇的な変化というものは見られませんが、
走行しているうちに何かしらの変化は感じられますかね~?
どうなることやら。。。

 近所のスーパー駐車場に止まっていた軽自動車、
4本すべてがテンパータイヤ・・・
どういう意図か分からない
さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さてこのところ、チョコチョコと
オイル交換する機会に恵まれておりますが、
昨日は我が家の大御所、ランクル70のオイル交換を。
イメージ 2
 前回は手術前だかにそそくさと終らせてしまった事もあり、
記事にもしなかったのですが、
今回はしっかりと記事にしておくことに♪

 ただランクルのオイル交換、
新しいオイルが我が家に到着してから
速やかに作業実行をしておきたかったものの、
北風やら南風が吹き荒れるなど、
自然相手には逆らう事が出来ない事を悟り、
極力、風も穏やかな日を狙って作業を。。。

 今年に入ってから色々とオイル交換を行っておりますが、
軽トラやらKei Works、
ホンダシャリーなどとは違い、
交換するオイルの量も多く、
ひとまず気合を入れて寝板に横たわり、
イメージ 3
オイルを抜いていく。
イメージ 4
イメージ 5
 オイル自体は極端に汚れてはいない様子・・・
イメージ 8
一方、エンジン上部に取り付けられている
オイルフィルターを緩めてオイルが抜け切れた頃合いを
見図って
フィルターを外していく。
イメージ 6
 オイルフィルターに関しては交換する際に悩ましいのが
緩めた時にフィルター内から漏洩するオイル・・・
ドレン部分に耐油ホースを噛ませて、
車体外に出てくるようにしてありますが、
オイルがこぼれ落ち無くなった時点で
ブレーキクリーナーを用いて清掃を。。。
イメージ 7
 ひとまず、オイルフィルターを取付け、
オイルパン廻りの掃除を行い
オイル抜きに関する作業は完了!
イメージ 10
 注入するオイルの量は5.4㍑という事で、
オイルジョッキに3㍑、2.4㍑と
2回に分けてオイルを注入!
イメージ 9
イメージ 11
 オイル注入が完了後、エンジンを掛けて暫くアイドリング、
オイル量を確認して作業の方は終了・・・
とりあえずは本日は若干、北風が吹いてはおりましたが、
2月中旬からチョッピリ、
スケジュールが詰まり気味の私め、
やっておきたかった作業が終わり一安心で。。。
イメージ 12

 ニュースでよく取り上げられる
あおり運転・・・
一方的な結果を報道するだけではなく
あおり運転になった原因にもクローズアップ
してほしいと思う さくら でございます・・・
ただ煽られた事ばかりが
独り歩きしているようで。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて一昨日、知り合いのクルマ屋サンから
ペール缶に入った
    エンジンオイルがご到着♪

 我が家に到着したのは
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40
ということで、
このペール缶に入ったエンジンオイルを注文するのも
今回で3缶目。
イメージ 2
 先般の軽トラックのエンジンオイル漏れの
原因追求を兼ねて
オイル交換を実施したところ
オイル残量は1.5㍑程となり、
今回の注文と相成りまして。
イメージ 3
 メーカーからの謳い文句を見てみると、
大排気量ハイパワーエンジンから二輪車まで、
            幅広いエンジンに適合します。
とのこと。
イメージ 4
 ちなみに残りのエンジンオイルは・・・
今後、オイルの交換時期を迎える
アドレスV125に使用したいと思いますが、
若しくは試しにホンダシャリーに使用しても宜しいのかと。
イメージ 5
 私め的には今後、様々なガソリンエンジンに
用いることのできる
汎用性に優れたWAKO'S製の
オイルに統一を図りたいと・・・
やはり、対費用面で考えると財政の厳しい我が家にとって、
クルマ・二輪車などに使用できるのであれば、
少しでも出費を抑えることが出来て理想的♪
イメージ 6
 ただ、WAKO'Sの製品といえば高嶺の花
といったイメージがあり、
私め的には、なかなか手の出せぬ逸品ではございましたが、
今回も整備工場向けに4割引の商品という事で、
私め的にも手が出やすくなった印象が。。。  
イメージ 7
 今後はランクルのエンジンオイル交換も控えており、
さっそく今回購入したWAKO'S製エンジンオイルの
出番となりますが、
これからは我が家での使用するオイルは
全車統一のエンジンオイルという事で、
注文する間隔も短くなりそうな予感。。。

 昨年の忘年会、ビンゴ大会の商品で貰ってしまった
        ツチノコ
の作りモノ・・・
駅の改札口を通過する際、
パスモをポケットから出す時に落ちてしまい、
プチパニックに陥れ
てしまった
さくら でございます・・・
女性客に「ヘ、ヘビが~ッ!!!」と言われ、
「ツチノコですッ!」
言い返しておきましたが。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、昨日は正月三が日の最終日、
夕方から実家の集まりまでは時間があるという事で、
昨年は一番走行距離が伸びた
スズキ Kei Works
のオイル交換をやってしまう事に。
イメージ 2
 前回オイル交換したのは昨年の7月終わりに実施、
それ以降は活躍の日が多く、走行距離5千キロほど・・・ 
本来であれば3千キロ程度で交換をしておきたい
と考えている
私め、
時期的にも作業しておきたいと。。。

 ひとまずKei Worksを車庫から出して暫し暖気、
作業地点に新聞紙を敷いてオイル漏洩対策を♪
イメージ 3
 作業についてはジャッキアップを行って実施しますが、
オイルを抜いてみたところ、真っ黒なサラサラ系のオイルが
ダラダラとオイルパンから放出され・・・ガ-(゜Д゜;)-ン!
ココで私め、気が付いたことがひとつ!
写真撮影を忘れたことに気が付く。。。il||li _| ̄|○ il||li
イメージ 4
 順調に作業の方は進み、
オイルフィルターを取り出して、
更に古いオイルが抜ききれるまでしばし休憩!
その間に新しいオイルフィルターを準備。

 オイルフィルターの方は前回のオイル交換時と同様に
ピットワークス製AY100-KE002を使用・・・
新しいオイルをパッキン部に塗布してから取付けを行う。
イメージ 5
 今回も使用するオイルの方は
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40、
ということで、残油糧も少なくなっている事もあり、
そろそろ注文も考えておかねばと。
イメージ 6
 ドレーンを締め、オイルフィルターも
取付け終わっているという事で、
規定量の2.9㍑をオイルジョッキに入れて
エンジンにオイルをゆっくり注入!
イメージ 7
 オイル交換後のエンジン始動・・・
交換した事によるプラセボ効果なのかもしれませんが、
エンジン始動、走行時は若干なりとも稼働音が
軽くなったような感じが。
イメージ 8
 Kei Worksも近々3万kmを超える段階に至った訳ですが、
代替となるクルマが見つからぬこともあり、
あと4~5年は我が家で活躍してもらいたいと。。。

 芸能人の結婚・・・
毎回、見て感じるのですが、
妊娠の事まで大きなお世話
だと思う さくら でございます・・・
デリカシーが無いというか。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、昨日はお仕事から帰ってからの話・・・
台風対策で枯草を埋めるため畑に穴掘り、
イメージ 2
実家に納車されたJUKEの見学などと色々、
予定が詰まっておりましたが、
どうしてもやっておきたかった作業が。。。

 という事で、
Kei ワークスのオイル交換・・・
イメージ 3
ランクルの方は
私めが仕事復帰前の病休中、
リハビリを兼ねてコッソリと実施
イメージ 4
しており、今回はKei ワークスを速やかに作業♪

 今回は廃オイル用のBOXは使用せず、
チョット厚めの大きい黒ビニール袋
ボロ布と称した使い古しのタオルなどを利用して
廃オイルを吸い込ませて廃棄予定!
イメージ 5
 ひとまずジャッキアップを行い、
ドレンを緩め、下抜きにてオイルを・・・
イメージ 6
ある程度、オイルが抜けてからオイルフィルターも離脱、
仕事帰りという事もあり、エンジンは冷めておらず、
オイルがかなり熱いという事を改めて認識する。。。(情)
イメージ 7
 今回使用するオイルフィルターは、毎度おなじみの
PIT WORK
を使用・・・
イメージ 8
ペール缶からオイルを指に付け、
オイルフィルターのパッキンに塗布、
指定部分に取り付ける。
イメージ 9
 使用するオイルについては前回と同様、
WAKO'SのPRO STAGE-S 10W-40、
約3年前、従前のBPからこちらの商品に切り替え、
愛用しておりまして。
イメージ 10
 速やかに指定量の3.2㍑を注入しエンジン始動!
イメージ 11
20分程度の作業でしたがエンジンオイルが新しくなり、
エンジン始動時がホント、一番楽しみな瞬間でして♪
イメージ 12

↑このページのトップヘ