続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:レサ5000

 そういえば、例の人が更迭・・・
      いや、お辞めになる
んですよね、
辞めると分った途端、
    白々しく功績を讃える
ヤカラが出てきているようですが、
アホ臭くて吐き気がする さくら でございます・・・
まぁ、次も期待できるヤツはいない
と思いますが。。。m((_ _))m
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 さて、1年半ぶりの導入ということで、
1両の冷蔵車がご入線・・・
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車両の方は
    KATO レサ5000
ということで、やっと20両目といった具合。
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 Y!のつくナラズモノオークションでも
複数出品されておりますが、
なかなかのボッタクリ値段ということで、
適度なお値段で出品されていなければスルーといった状況。

 そんなことはさておき、
車両の方を見ていきたいと思いますが、
今回はケース無しの1両・・・
聖地からのお言葉を復習の如く見てみると、

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
 配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。
 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、
EF15などで、7両編成を基本に増結する場合や、
後に11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。
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・「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
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ということで。。。

 さっそく恒例の漢前化作業ですが、
最初にカプラー交換を実施・・・
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車輪の踏面部分もソコソコ汚れが見られるということで、
コチラも予備品の車輪と交換、
今回は中空軸車輪を活用!
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 カプラー、車輪交換を終えて漢前化作業は完了、
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今回はケース無し車両ということで、
保管場所は後日考えたいと思いますが、
フルコンプリートまであと8両、
気長に揃えていこうかと。。。
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 我が家に来る友人の3人に1人は
ボタンを押している
ような気がする さくら でございます・・・
やっぱり、目前にあるモノを押すというのは
人間の本能なんですかねぇ。。。m((_ _?))m
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 さて、模型店参拝で購入してきた
レサ5000の8両ワキ10000の2両
我が家でも忘れた頃に増備している車両群ですが、
本日は男前化作業を行いたいと。
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 ちなみにこの車両たちの生い立ちですが、

 レサ5000は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
配置は盛岡の尻内、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。
7両編成を基本に増結する場合や、
後に11両編成で運行されていました。
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 ワキ10000は、昭和40年に登場した
高速貨物列車用貨車です。
最高速度 100km/hで運用可能な貨車で、
他の高速貨物列車とともに活躍しました。
国鉄末期には「カートレイン」用として一部が転用されたが、
平成19年に全車廃車となりました。
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という事で。。。

 レサ5000に関しては何とか頑張って
11両までは揃えていたものの
ここに来てまとめて増備出来た事もあり、
個人的には誠に嬉しく。。。(照)
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 そんな歴史を踏まえて男前化を図りたいと思いますが、
あくまでKATOカプラー Nに交換するだけの話、
作業的には10分チョットで終了・・・
今後も見つける事が出来れば増備したいとは思いますが、
実際はいつのことになるやらで。。。
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 基本暴力は反対ですが、
正義の鉄槌なら良い
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて久々の到着となりますが、
我が家に冷蔵貨車シリーズの
KATO 8023 レサ5000
Y!の付くナラズモノオークションを通して、
4両仲良くご到着♪
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 とりあえず、レサ10000系列の方は
昨年12月初旬にある程度、
まとまって入手できたこともあり、
編成組成を行う上でも不自由が無くなり、
これにて増備終了・・・。
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 一方でレサ10000とほぼ同じ車体を持つ
レサ5000の入手が速やかにいかず、
新規購入やらオークションにて導入を進め、
牛歩状態ながらも増備が続いており。。。(悩)
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 ということで、今回入線したレサ5000は
前回の黒染め車輪を履いたロットではなく銀車輪、
車輪踏面も綺麗な状態という事で、
4両共に車体、足回り共に問題ないようで。
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 そんなレサ5000・・・
我が家恒例のカプラー交換を
行おうと台車を外そうとした際に
車体と床下周りが分離、
よくよく車体の内側を見てみると、
屋根部分にあたるところに
   821
という浮かび文字が。。。
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 結局、実車もレサ10000系列と
同じボディーを持つ車両という事で、
鉄道模型の方もボディーが共用となったようで。

 ひとまず、カプラー交換を行いますが、
今回もKATO カプラーNを使用、
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カプラー交換も速やかに終わり、
今回はそのまま車両ケースに。
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 レサ5000に関しては
これで我が家の所有数も11両となり、
専用ケースの購入も考えておりますが、
最後尾にヨ5000辺りを連結すれば
走行させても見応えはあると・・・
あとは牽引機を考えねばなりませんが。。。(悩)
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 わたらせ渓谷鉄道車両無償譲渡
申し込みをしようとしたら
女房サマに止められた さくら でございます・・・
止められた理由は特に述べませんが。。。m((_ _;))m
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                  ※画像は借り物です。。。m((_ _))m

 さて、今までチマチマと購入していた冷蔵貨車グループ、
行きつけのお店で何両かの車両を調達できたものの、
発売から月日が経ち、購入のスタートダッシュに出遅れた事もあり、
レサ10000&レサ5000に関してはどの店舗でも売切れ、
更なる牛歩増備を強いられることになり。。。(淋)
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 そんななか、Y!のつくナラズ者オークションを覗いてみると、
程度ボチボチ、値段もボチボチ冷蔵貨車グループ
まとめて出品されており算盤をはじいて計算、
中古車相場で出ている程度のお値段まで入札しても
損が無い程度の金額まで入札し、吉報を待つことに♪


 そんなツルセコ作戦が功を奏したのか、
落札希望していた車両を競り落とす事ができ、
17両の車両たちが我が家にご入線!
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 内訳の方は

レサ10000 = 13両
レサ5000    =  4両

ということで、手持ちの車両たちを加えれば
レム10000系列が18両、
レサ5000が7両となり。。。
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 さっそく入線記念にカプラー交換作業を執り行いたいと思いますが、
手持ち品と前日、気動車から確保したKATO カプラーN
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を使用して、レサ5000の4両を交換。
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 一方のレサ10000の方は
ナックルカプラーを装備した1両はそのままスルー、
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また2両は片側にケディーカプラーを装備しており、
1両は手持ちのTR203と台車を交換、
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もう1両はケディーカプラーを取り外し、
残りの車両と共に全てKATO カプラーNに
交換して全ての儀式が終了といった具合♪
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 ひとまず、レサ10000系列の増備は
今回で終了といった形になると思いますが、
なかなか集めることが出来ぬレサ5000、
実車も28両しかなかったとはいえ
最低運用両数であった11両は確保しておきたいものと。。。(悩)

 スポーツくじだったかBIGのCM・・・
数学者の秋山 仁 氏の姿を真似
島崎 俊郎
だと思っていた さくら でございます・・・
実際は三浦 友和 氏だったことに
更に驚いた訳で。。。m((_ _))m
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 さて、今回は入院前に購入した貨車の話題ですが、
我が家では入線と同時に希少部類の扱いとなる
KATO レサ5000
がご入線。。。
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 正直なところ、同一形式で編成を
組んでいた貨車であり、たった1両の存在という事で、
編成を組む相手がおらず。。。(淋)
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 KATOからの発表では・・・

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に
運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。

 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、EF15などで、
7両編成を基本に増結する場合や、
のちに11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。

・ 「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
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・ 単品
・ アーノルドカプラー標準装備

という具合で。。。

 とりあえず作業の方はカプラー交換のみという事で、
早々に交換を行って作業は完了。
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 車体の方は先般のレサ10000と同様の車体、
実車の方もレサ10000を元に製作されたのが
レサ5000であり
台車を除けば車体の作りは、ほぼ同様のようで。
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 実車自体は28両しか製作されておらず、
ヤル気を出して活躍していた編成を再現しても
良いのかもしれませんがレサ10000系列と同様、
増備も悩みどころでして。。。

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