続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:モハ102

 過去に行われた
日露の嘘つき同士による27回の会談・・・
結局、日本には何の成果も出ず、
露スケのウソつきの方が
  一枚上手
だったと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
9
 さて、前回はポポンで入手してきた
サハ103の床下周りのASSYを用いて
手持ちのボディーと合わせ
オレンジバーミリオン
サハ103を組立てましたが
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今回は中古品として購入してきた
103系の漢前化等を。
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 我が家の103系自体は正直、
    飽和状態
ではありますが、
見つけるとつい購入してしまう103系。

 今回はウグイス色のMM'ユニットとと
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スカイブルー
のモハ102、サハ103を
それぞれ購入。
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 最初にウグイス色のMM'ユニットから
見ていきたいと思いますが、
モハ103は山手線低運転台仕様
組込まれていたモハ103ということで、
連結器もKATOカプラー密連 Bタイプ、
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屋根上もパンタ台が屋根に表現されたモノ。
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 一方のモハ102は
ごくフツーに販売されていたモデル、
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特に従前の商品と変わり映えはありませんが、
連結器もKATOカプラー密連に換装されており、
特に手を出すこともなく。。。(淋)
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 一方、スカイブルーのモハ102とサハ103、
コチラはソコソコ古いモデルではありますが、
特に目立ったキズもなく好印象。
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 さっそくカプラー交換を行いたいと思いますが、
それぞれの車両から台車を外してカプラー交換を実施、
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また、サハ103については
組込み先が決まっていることもあり、
車輪交換も行っておくことに。
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 今回購入したモハ102については
今後、モハ103かクモハ103を購入し、
ユニットを組ませるための先行投資といった具合。
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 いずれの車両も何かしらの形で
活用していきたいと思いますが、
私め自身もそろそろ103系の呪縛から
目を醒まさないといけないとは思っており。。。(汗;)

 私めが防災対策を行うたびにきている
チョイと大きめな地震・・・
また次なる対策を行うと
地震が来るのではないかと疑心暗鬼
になっている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、きっかけは中古で販売されていた
青大将カラーのナロ10・・・
その後は中古品やら我が家の手持ち車両などで
揃えた混色の青大将編成。。。
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 とりあえずは12両編成ということで、
車両ブックケースに収容して保管しましょう!
ということで、必要となるケースを
購入しに行くことに。

 ということで出向いたのはポポンデッタ、
一応、店内を徘徊してブックケースを購入!
してきたわけですが
開店後、貸しレイアウトでは大声で
    セルフ車掌
をやっているヤカラもおり、
非常にほほえましい光景が繰り広げられ。。。(汗;)
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 ひとまず購入してきたのは・・・
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KATO
・10-214 車両ケース 8両用 ×2
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・4004-1C サハ103床下セット
・4001-1D クハ103新 台車TR201
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・モハ103 ウグイス
・モハ102 ウグイス
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・モハ102一般形ブルー
・サハ103一般形ブルー
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・オハ12
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といったモノを。。。(滝汗;)
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 基本、ブックケースが必要だったのですが、
ついつい、ケースの購入しつつ、
陳列棚を覗いてしまい購入してしまいまして。
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 今回はブックケース、103系に加え、
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12系客車にサハ103関連パーツ類、
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時間をかけて弄っていきたいと。

 ロシアのウクライナ侵攻、
嘘つき国家の大暴走
にしかみえない さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、KATOオハ61系客車とともにやってきた
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一般形103系オレンジバーミリオン
御一行さま。
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 旧タイプのケースに入っており、
モハ102クハ103
プラ形成のクッションケース、
クモハ103については発泡スチロール製の
形成ブツで収容されているといった具合。
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 またボディーのオレンジカラー
非常に淡いように見え、
クハ103は54の番号が
割り振られているところを見ると
恐らく4代目あたりの製品かと。
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 また車両ごとの踏面上を見ても
走行歴は無く、
この時代の製品にしては珍しい 
未使用新品だったようで。
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 そんな未使用の103系
我が家の標準化作業と称し、
漢前化を行いたいと。
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 作業の方はKATOカプラー密連に交換するだけですが、
クハ103モハ102に関しては
台車を取り外して交換を実施。
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 クハ103については運転台寄りの
カプラーについてはジャンパー線をカット、
クモハ103の方はそのままカプラー交換を行い、
クハ103同様に運転台寄りのカプラーについては
配線カットを行い作業完了。
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 とりあえず同年代製と思われる
手持ちのサハ103と組ませて
4両編成にしたいと思いますが、
使い道はのんびり考えようかと。。。
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 181818・・・
あまりにも素敵な数字が並んだので
               記 念 撮 影
してしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日我が家に到着した
クモハ103とモハ102の
Mc+M’のユニット。
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 そもそもは中央快速線で活躍した103系
クモハ103が先頭で活躍した編成の再現を
今さらながらにして行いたいと。

 一時期、非冷房のクモハ103を先頭にした
編成があったということで、
それを再現したいと思いますが、
当初はGM製のキットを使って製作を考えるも
ついつい楽な方を考え。。。(情)
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 ちなみに今回、メインの作業となるのは
クモハ103の非動力化・・・
先般、クハ103を組立てる際に床下セットを
使用してしまったため、 
モハ102の床下セットを使用して非動力化を。
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 最初にモハ102の漢前化作業を行いますが、
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コチラは台車のKATOカプラー密連化、
並びに車輪交換を行い
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速やかに作業は終了、非冷房仕様で使用するため、
特にこれ以上の作業はなく。
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 一方のクモハ103、随分と使い込まれたようで、
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動力台車の踏面を見てみるとかなり使い込まれたご様子、
とりあえず、屋根を外して動力ユニットの取外しを行い、
更に動力本体と床下部分を分離し第一段階の作業終了!
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また、動力ユニットには
601-7
と浮き文字が・・・
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どうやら、動力ユニットに関して、
当時発売されていたキハ20
共通のモノを使用していたと思われ。
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 取外した床下部分は動力台車の
取り付けられていた両サイドを
切り落として
ウェイトを積載後、車内部分と合体させた後に
運転室仕切りの作成したかったのですが、時間の都合でパス。
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本来であれば、運転室の仕切り部分に関しては
クハ103を引っ張り出して、
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大凡のサイズをマスキングテープにて型録りし、
プラ板にて作成するといった方法で
時間を見つけて作業を行いたいと考えており。
 
 最後に信号炎管とカプラー交換済みのDT33を取付けて
作業は完了・・・
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最後に特別快速の前面サボ、
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前面行先表示幕を各先頭車を引っ張り出して
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貼付し漢前化作業は完了ですが、
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今後は、他の車両の冷房化なども
併せて行っておきたいと。。。
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 名目上、本日から5連休の私め、
折からの人員不足で
      有休の取り消しは勘弁
してほしい さくら でございます。。。m((_ _;))m
555
 さて、閉店するといいながらもなかなか閉店しない
紳士服店の様ですが、
導入も今回で最後と言いながら103系がご到着。。。(汗;)
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 今回到着したのはクモハ103-17と
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モハ102-188のMc+M'ユニット、
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ともにナラズモノオークションにて
別の出品者から落札といった具合。

 クモハ103の方は
旧タイプの動力ユニットが使用されており、
車番の方もクモハ103は17ということで、
旧い仕様のモノ。
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 残念ながら動力ユニット自体は
状態がよろしいモノではなく、
異音が発生しているようで。
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 使用目的は中央快速線で活躍していた
クモハ103を先頭にした編成を再現するためですが、
編成中、2両必要となるクモハ103、
既にもう1両は新しい動力ユニットを用いたタイプの
クモハ103をメインに使用し、
こちらの動力車については不調気味との話から
非動力化を実施する予定。
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 また、今回我が家にやってきたMc+M'ユニット、
編成を組むT'c車で東京方の3両編成として組成、
非冷房のままとし、残りの7両を冷房車として
10両編成を組む予定。
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 後日、この車両の漢前化作業と
非冷房車の冷房化など作業を進めて行きたいと思いますが、
如何せん資料が少ないというのが何とも。。。(悩)

 仕事後に食すスイーツ・・・
仕事中とはいえども、
              糖分補給は大事
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、すでに飽和状態を迎えている我が家の103系
にもかかわらず、購入してしまった訳ですが、
今回購入してきたのはKATO 新103系
クハ103 ATC車 カナリア
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モハ103・102 ウグイスのMM'ユニット
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の計3両といった具合。

 クハ103に関しては単品で
発売されていたモノかと思慮されますが、
カプラーアーノルドカプラーが取付けられており、
特に目立った改造はされていないご様子。
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 一方のウグイス色を纏ったMM'ユニットに関しては
カプラーBタイプKATOカプラー密連が取付けられ、
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モハ103のパンタグラフ取付け部分
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パンタ台
が設置されたタイプということで、
クハ103低運転台仕様のセットに
用いられていた中間車だったようで。
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 今回はMM'ユニットに関しては特に作業しませんが、
クハ103に対して集中的に作業を・・・
最初にカプラー交換ということで、
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妻面側の台車を外して、
アーノルドカプラーからKATOカプラー密連
交換して作業終了。
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 続いて屋根上の部品取付作業ということで、
信号炎管ATCアンテナの別体化作業を行うことに。
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 作業自体は毎度の作業ということで、
最前部のグロベンを取外した後、
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信号炎管、ATCアンテナ平刃の彫刻刀で削り取り、
削り取った部分の平滑化を行い第一段階終了!
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 続いて、ドリルにて各々のサイズで孔開けを行い、
それぞれの部品を取付ければ作業完了といった具合・・・
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特に用途もなく購入してきてしまった103系
これから組込み先の選定に入りたいと思いますが、
余剰車両と組合わせて何かしらの活用は図りたいと。。。(悩)
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 にモノいわせてドンドンと
実力ある人気選手を集めたり、集まったりの
Gの付く某球団・・・ドロ沼の10連敗
でメシウマの さくら でございます。。。m((_ _))m 
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 さて、昨日は女房サマがデパートにて
お買いモノがあるということで、
優しい私めは、女房サマをデパートまで送り、
その足でポポンまで連結器を購入しに行くことに。

 とりあえず、女房サマのお買いモノする地点から
目的地は2駅ほど先・・・
私めも購入するモノは既に決まっており、
そこまで時間はかからない・・・はず。(汗;)

 渋滞に巻き込まれながらも目的地に到着!
必要なブツをカゴに入れ、
そのままレジにまっしぐらのはずが、
ジャンク品コーナーに。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ということで、節操もなく購入してきたのは・・・

KATO
・11-721 KATOカプラーNJP A
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・マニ44
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・クハ103 ATC車 カナリア
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・モハ103 ウグイス
・モハ103 ウグイス
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といったモノを購入し。。。
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 本来必要であったカプラーのほかに
性懲りもなく購入してきた103系
どうやらクハ103は単品、
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MM'ユニットに関しては
103系低運転台仕様の山手線セットから
放出されたようでして。
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 一方のマニ44・・・
再販されたんですよねぇ~、
ついついニモレの充実化と私めの心の中で称し、
そそくさとカゴの中で。。。(情)
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 ひとまず、これらの車両については
後日、漢前化作業を進めたいと思いますが、
本日はカプラーの組立のみを実施♪
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 カプラー組立自体は速やかに終わり、
本日の作業予定は終了・・・
そろそろ私めも
散財癖を直さねばと痛感し。。。(汗;)

 職場で話題に上った都道府県の鳥の話・・・
職場の御仁
「千葉の県鳥って知ってます?」
と尋ねたところ、
    「ハメドリ♪」
と回答されてしまい、
質問する相手を間違えた
と思った さくら でございます。。。m((_ _#))m
Emberiza_cioides_male
 さて、つい先日はウグイス色の103系・・・
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埼京線仕様の行先方向幕ステッカーの
貼付作業を行いましたが、
今回は赤羽線時代、カナリア色時代の
103系に作業を行いたいと♪

 ということで、下界にご招待されたのは
6両の103系ということで、
今回は招待しておりませんが、
中間に非冷房のサハ103を挟んだ編成。
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 さっそく作業の方を行いたいと思いますが、
いつもの拡大鏡、ピンセット、デザインナイフ、マットの
4点セットとKATOのステッカーを準備♪
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 とりあえず、クハ103から作業を行いますが、
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前面行先表示幕に貼付するのは「赤羽線」、
運行表示番号も貼付。
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 続いてGMステッカー103系用から
シルバーシートマークを定位置に貼付し、
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お次に側面行先表示幕にもステッカーを貼付すれば
クハ103の貼付作業は完了。
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 中間車の方は今回4両、
側面行先表示幕のみということで、
速やかにステッカーを貼付し、
あっという間に作業完了する。
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 今後もチョコチョコと作業を
進めていきたいと思いますが、 
まだまだ大量に存在するステッカー未貼付の車両、
粛々と作業を進めていきたいもので。。。(悩)
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ジャガイモが芽吹きだし
ご機嫌の さくら でございます・・・
これから落花生、サツマイモ、里芋の作付けと、
大変な事が待っているのですが。。。m((_ _;))m
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 さて、今回も懲りずに粛々と
行先表示ステッカー貼付作業
を進めて参りますが、
ひとまず、道楽部屋から下界にご招待したのは
103系非ATC車 総武緩行線仕様
の10両編成。
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 非ATC車の先頭車2両と付随車2両を生かすため、
各線から寄せ集められたMM’ユニットを組み込んで
編成を組成した記憶がございますが、
大量に在籍する総武線仕様103系の中で
個性を出さねば!ということで、
ドアの黒Hゴム化を行ったような。
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 また一部車両にはインレタによる車号表示、
シルバーシートのインレタまで貼付されており、
色々と弄ってあったようで。
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 とりあえず今回もいつもの4点セットを準備して
ステッカーの貼付作業を実施・・・
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最初に先頭車から作業開始、
先頭車の前面行先表示にはには
千葉」行きのステッカーを貼付。
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 側面行先表示も同様にステッカーを貼付していきますが、
千葉寄りの先頭車にステッカー貼付後、
お茶の水寄りの側面行先表示については
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晩年、M'車と側面行先表示幕が連続するため、
T'c車の行先表示幕の使用が停止していた車両があり、
それを見習ってT'c車の側面行先表示幕はM車から
剥ぎ取った白色ステッカーを貼付。

 この後、中間車にも側面行先方向幕ステッカーを
貼付していきますが、サハ103に関しては
シルバーシートステッカーも貼付していきますが、
こちらはいつも通り、GM製のステッカーを使用し貼付。
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 とりあえず、今回も総武線仕様の
ステッカー貼付作業となりましたが、
緊急事態宣言解除後も自宅内引き籠り生活、
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やることもないから鉄道模型の
行先表示ステッカー貼付作業を
連日行っておりますが、
また買い物に行きたいといった
願望もございまして。。。(悩)
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 最近、仕事が激務になったせいか、
肌荒れが気になっている さくら でございます・・・
ストレスもあるんですかねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、今回も総武緩行線用の103系中間車に
行先表示ステッカー貼付作業を・・・
この編成の先頭車は今から30年近く前、
GM製の低運転台量産型冷房仕様の先頭車の
ライト部分をブタ鼻仕様のヘッドライトに交換して
試作冷房車仕様にしたもの。
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 そこにKATO製の中間車8両と組んで
10両編成を組成・・・
また、この先頭車にはすでに「千葉」行きの
ステッカーが貼付されており、
今回はこの中間車も同じ行先に。。。

 ただ、中間車の作業にかかる前に
チョイと気になった先頭車の屋根部分の
作業を行うことにしますが、
1両の先頭車はGM製のベンチレーターを装備、
片割れの先頭車はKATO製のモノを装備しており、
見た目の統一のためKATO製に交換することに。
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 作業自体は取り替えるだけの作業ということで、
速やかに作業は完了する♪
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 お次に側面行先表示幕ステッカーの貼付作業、
いつもの4点セットを準備して
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ステッカー貼付作業を行いますが、
作業自体は毎度ながらの作業ということで、
特に問題なく作業は進行する。
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 今回もサハ103に関しては
GM製の103系用ステッカーを用いて
シルバーシートステッカーを貼付。
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 作業時間的には30分程度の作業でしたが、
次回もこの勢いに乗じて
ステッカー貼付の作業を進めておきたいと♪
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 最近、ココロに余裕がない
と思う さくら でございます・・・
やっぱり、職場馴れしていないというか。。。m((_ _;))m
najimenai
 さて、粛々と作業を進めている
103系への行先表示ステッカー貼付作業
横浜線やら青梅線系統の車両に作業を進めておりましたが、
今回は常磐線の車両群に作業を行うことに。

 道楽部屋から下界にご招待したのは
すべてユニット窓を装備した
KATO新103系で統一された編成。
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 実際のところ、非ユニット窓のサハ103が
編成中に1両組み込まれている事が多く、
10両全てがユニット窓で統一された編成は
1本居たのかも微妙な存在・・・(汗;)
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 ただ、今さら非ユニット窓のサハ103を
増備する余力はなく、
このままの編成になる公算が強く。。。

 さっそく作業を行いますが、最初にクハ103から開始!
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行先の方は「上野」行きということで、
今回はKATO製のステッカーを使用・・・
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シルバーシートステッカーは
今回も鳳車輛製造のモノを使用し貼付。
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 この後、中間車の側面行先表示幕ステッカーの貼付を
進めていきますが、今回も拡大鏡のおかげで
作業がスムーズに進み、30分程度にて作業終了。
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 今までこういった作業をサボっていただけに
少しでも早く全車両に対して作業を行いたいところですが、
激務な場所への異動やら、そろそろ畑の準備もあり、
今後の作業も牛歩状態
陥るのではないかと感じており。。。(悩)

 4月1日付をもって本店に異動してしまった私め・・・
メンバーに恵まれても天国から地獄への環境、
お先真っ暗の さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、今回も飽きずに行先表示の
ステッカー貼付作業を行いますが、
前回の青梅線用の103系4両編成に引き続いて
今回は6両編成のステッカー貼付を実施することに。
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 ということで、下界にご招待したのは、
両端にATC仕様のクハ103が連結された
6両編成ということで、
さっそく作業を進めていきたいと♪

 恒例行事ではありませんが、作業に際して
いつもの3点セットに加えて、
今回からいつも使用しているグレーのクッションを加えて
4点セットにグレードアップを。。。(汗;)
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 といったことで作業を開始しますが、
今回は行先を「武蔵五日市」に設定、
KATO製のステッカーにはこの行先はなく、
GM製のステッカーから調達、
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運行表示番号についてはKATO製を使用。
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 またシルバーシートマークについては
GM製を使用しますが、今回の両先頭車、
なぜか1両は細いATCアンテナ、
もう1両はB形防護無線アンテナが
取り付けられているといった具合。
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 特にアンテナ交換等は行いませんが、
いずれかはどちらかのアンテナに
統一を行っておきたいと。

 一方の中間車にも側面行先表示ステッカーの
貼付作業を進めますが、
こちらも速やかに作業は完了!
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 ステッカー未貼付の車両はまだまだたくさんおり、
1日1編成に行ったとしても、
この作業も半年以上はかかるのでは
という不安に苛まされておりますが、
平穏な職場から激務な勤務先への異動、
作業ペースも確実に牛歩化すると思われ。。。(悩)
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 どうも草臥れた
     柄本 明 氏に
9
見えてしまった さくら でございます・・・
ホント、柄本 氏に失礼なのですが。。。m((_ _))m
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 さて、KATO一般形103系 モハ102から
余剰部品とテキトーな改造で誕生させたモハ103、
IMG_1811
その際に部品取りで台車取り付け部分をもがれ、
一応は捨てずに保管しておいたモハ102の床下部分。
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 必ず入用になることはあるだろうということで、
保管しておいたのですが、
ここにきて早くも使い道が・・・
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今年は緊急事態宣言発令されていたこともあり、
自宅で大人しく粛々と行先表示幕の
ステッカー貼付作業を実施しておりましたが、
その際に車両ブックケースを開けていると、
大人の事情で自作床下を取り付けたモハ102を発見!
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 行先表示ステッカーを貼付する車両とともに下界にご招待、
床下周りの作業などを行うことに♪

 元々はサハ103の余剰ボディーの車番を消して
モハ102にコンバート、
台車取り付け部にGMのモノを用い、
床下機器はプラ板上に非冷房モハ102の床下を参考に
パーツを接着していった覚えが。
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 ひとまずモハ102の屋根を外して内部を観察、
車体中央部分にはGMのウェイトが積載されており、
この車両を作った頃、何両か同じような車両を
制作したことを思い出す。。。
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 車体をひっくり返して自作床下部分を除去、
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新たに取り付けるモハ102の床下部分の
形を整えて車体下に嵌め込み、
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窓ガラスにて固定すれば床下周りの作業は完了、
屋根を取り付ければ出来上がりといった具合。
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 この後、本来であれば横浜線仕様の車両の
行先表示ステッカー貼付作業と行きたかったものの、
緊急の所要が入ってしまい、
本日の作業はココまで・・・
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実に中途半端になってしまいましたが
翌日、気を取り直して
ステッカー貼付作業を行いまして。。。(嘆)

 自らへの傲りでもあったんですかねぇ、
その発言自体が
問題になるか、ならないかくらい、
分別の付かぬ大人では恥ずかしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、個人的に好評な
KATO 一般形103系モハ102を流用した
MM'ユニット作成作業・・・
先般はウグイス色のMM'ユニットを作成しましたが、
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今回はスカイブルーのMM'ユニットを完成させたいと。。。
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 今回もご多分に漏れずモハ102から組立作業、
屋根を取り外したモハ102のボディーに
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マッキーにて座席部分を塗装したモノを組み込み、
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床下機器の付いた床板セットをボディー側と合体させ、
屋根を取付けて台車を取付ければモハ102の完成! 
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 一方、チョイと作業が手間なモハ103の作成ですが、
今回は最初に屋根の加工作業・・・
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 最初に不要となるモハ102から
今回の屋根にベンチレーターを移植をおこない、
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お次に一体表現された避雷器の別体化作業、
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避雷器を取り去った後に削り取った部分を丁寧に処理し、
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ドリルにて孔開け作業後、避雷器ASSYを取付ければ完了!
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これにて、モハ103用の屋根の加工作業は完了し♪

 一方、床下周りの作業ですが、
座席部分を塗装後に車内に組み込み、
下回りの作業に。
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 今回も切り継ぎ工作で作業を進めたいと思いますが、
動力台車が取り付けられていた部分を切除し、
切除された部分にモハ102の床下・・・
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台車取り付け部分を切り離して車体側に組み込み、
モハ102と同様に組立作業を・・・
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あとはパンタグラフを搭載すれば完成となりますが、
今回の車両も横浜線用として編成に組み込む予定。
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 何とか無事に103系MM'ユニット2組、
計4両を作成いたしましたが、
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この手法を使って旧い動力車の非動力車化を
行うのも一つの手なのかな?と。
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 夜21時過ぎには寝て、朝4時過ぎには目覚めるという
お爺ちゃんみたいな生活
になっている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、神聖なる聖地からASSYが到着後、
私めも色々とやることがあって、あまり動きの無かった
103系一般形 モハ102のASSYを用いた
MM'ユニット作成委員会
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 私めも何とか時間が取れたこともあり、
そろそろ作成作業を行いたいと・・・
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とりあえず今回、準備したるはKATOの
一般形103系
ウグイス色のモハ102ボディーと床下周り、
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台車のDT33
モハ103用のパンタ台付きの
屋根といった具合。
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 最初は素直にモハ102の組立作業、
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車体と室内座席込みの床下セットを組みつけるも、
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今回はボディを組立てる前に
座席の座面塗装を行おうと考えていたものの、
塗装をすっかり忘れ、
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室内を組付けてから再度外し、塗装する羽目になる。(嘆)
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 ひとまず、最後にカプラー交換を行った台車を
取付ければモハ102の完成♪
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 一方のモハ103・・・
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最大の焦点はモハ103に用いられていた
床板部分を流用して組立てていく難作業。。。

 一方、パンタ台の付いたモハ103用の屋根、
せっかくなのでプチグレードアップを兼ねて
避雷器の別体化作業を実施。
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 最初にモハ102の屋根からベンチレーターを
移植してから作業を開始しますが、
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 手持ちのKATO製避雷器を流用するため、
屋根に一体化表現された避雷器を丁寧に切り取り、
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φ2.0のドリルにて取付け部分の孔開け作業を行い
たな避雷器を取付ければ作業完了!
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 最後に床下周りの作業ですが、台車取り付け部分を
モハ103の動力台車部分に移植を考えるも、
切り継ぎしてしまったほうが早そうということで、
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作戦を変更してモハ103の動力台車の
取付けられていた部分を切除、
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切除された部分にはモハ102の台車取付け部分を切り取って
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モハ103の床下周り両端に台車取付け部分を配置し、
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台車、屋根を取付けてモハ103の完成、
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モハ102と手を組んでMM'ユニットとなり♪
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 一応、横浜線仕様の編成に組み込むことにしますが、
KATO一般形のモハ103といえば、
動力車といったイメージだけに
非動力のモハ103を見るのも新鮮でして♪
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 幼稚園に通っていたころ、
牛乳は噛んで飲む
と教えられた さくら でございます・・・
牛乳の脂肪分は粒が大きく、
噛んで飲むことにより乳脂肪をつぶす
といった理屈があったようですが。。。m((_ _))m
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 さて、ミカン箱から発見した一般形103系の5枚の屋根、
その中でもパンタ台の付いた屋根は我が家で貴重品、
とりあえずは屋根を修正して再利用をしましょう♪
ということで、乱れ切った屋根上を修正、
盛ったパテの乾燥を待っていた訳で。
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 そんな盛ったパテも乾き、
耐水ペーパーを用いて屋根の形成作業を開始!
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 とりあえず、耐水ペーパーを用いて
研磨作業を開始しますが、
元々、パテを盛った量も少量だったこともあり、
研磨具合も速やかに進み、
あっという間に作業は完了する。
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 ちなみに今回修正したパンタ台の付いた屋根に関しては、
先般、聖地から到着した
一般形103系のモハ102 ASSY御一行様
を用いてウグイスとブルーの
MM'ユニットを作成する予定。
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 今回、この屋根パーツやら我が家の在庫品などを用いて
非冷房のMM'ユニットを・・・
ひとまず、モハ102の車体を使用して
モハ103を作成を企んでおりますが、
整形の終わった屋根をお次は塗装を行うことに。
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 ただ、ここ数日は北風が強いせいか、
塗装には適さない日が続いて足踏み状態・・・
風がやんだ日に限って私めは勤務という事で、
なかなか塗装する日に恵まれないといった
残念な具合。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 とりあえず、本来であればスプレー吹きと
行きたかったのですが、
手持ち品の在庫処分を兼ねて
ダークグレーを筆塗り塗装といった具合。
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 今回必要となるのはモハ103に
用いるパンタ台付きの屋根、
屋根側の準備は出来たという事で、
速やかに床下周りの準備も進めておきたいと。
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 マイナンバーカード、
名目上、いくら個人情報が保護されているとはいえ、
自分自身の情報を晒されるようで、
発行依頼に躊躇している さくら でございます・・・
ヒトラー総統の予言していた
人類総背番号制の話を思い出し。。。m((_ _))m
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 さて本来であれば、新年のあいさつを兼ねて、早々に
      聖 地 巡 礼
を敢行しておきたかったものの、
中国ウィルスのおかげで外出もままならず、
残念ながら、通販での注文となり。。。(淋)
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 ただ、やっと感染者数も減ってきたにもかかわらず、
自ら率先して外出して感染する訳にもいかぬという事で、
今回は大人しく自宅から聖地巡礼を。(汗;)
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 ということで、聖地から我が家に到着したのは・・・

・401-1Cクハ103 床下セット ×1
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・405-1Aモハ102国電 ブルー ボディ ×2
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・405-1Cモハ102国電 床下セット ×5
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・405-3Aモハ102国電
ウグイス ボディ  ×2
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といった具合。。。

 本来であれば、我が家でとっくに増備中止となった
103系シリーズを恥ずかしげもなく
またも購入するといった暴挙・・・(情)
しかしながら、増備しているのはモハ102ばかりですが、
チョットした目的があり、
今回のような発注の仕方となりまして。。。
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 必要となる台車、DT33は大量に在庫品があり、
そちらを使用する予定ですが、
今回到着したをASSYと我が家の余剰部品を用いて
車両制作に取り掛かりたいと♪

 ひとまず、時間を見ての作業となりますが、
しばらくの間は組立作業で時間を要し、
時間つぶしにはもってこいの作業になると思われ。。。
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 不覚にもドコモロ 座
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と読んでしまった さくら でございます・・・
一瞬、新しい映画館なのかと。。。m((_ _;))m
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 さて、今年になってからもコソコソダラダラ性懲りもなく増備
続いているKATO 新103系・・・
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先日、時間があったので作業机に置かれた
小物入れの片づけをしていると
モハ103のモノと思われる
台車付きの床下周りが出土!
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 恐らく、モハ103動力ユニットを移植した際に
取外されたモノと思慮されますが、
車輪の踏面状態も非常に綺麗ということで、
勿体ないような。。。
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 ということで、
Y!の付くナラズモノオークションにて、
KATO製モハ103ボディーでも出品されていれば、
入手して1両の車両として仕上げたいと。

 たまたま今回の出品ブツには窓ガラスがないものの、
屋根パンタグラフが付いたカナリア色のモハ103を発見!
手持ちに窓ガラスはあるはずという事で、
ボディーのみモハ103パートナーとなるモハ102
それぞれ入札し落札。
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 そんな我が家に到着したパートナーのモハ102
モハ103のボディー東京埼玉からそれぞれご到着♪
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 さっそくモハ103から組立てていきたいと思いますが、
ホント、屋根とパンタ、車体のみの構成という事で、
我が家で準備するのは台車付きの床下周りと窓ガラス。

 通称:ミカン箱から新103系用の窓ガラスを探し、
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発見した窓ガラスモハ103に組付けたあと、
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床下周りを取付ければモハ103の完成!
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 一方のモハ102ですが、
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こちらはカプラー交換のみという事で、
KATOカプラー密連換装・・・
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車輪の方も予備品があるという事で、
未使用の車輪と交換して作業完了!
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 今後の使用予定ですが、先般落札したクハ103の2両
手持ちの余剰MM’ユニットが1組あり、
それらと編成を組んで南武線仕様にしても良いかな?と。
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 もしくはサハ103を2両を組み込んで
赤羽線仕様にするといった方法もありますが。。。(悩)
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 牡丹餅お萩・・・ 
ただ単に食べる季節によって名前だけ違う食べ物
だと知った さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家で台車などをストックするBOXを
片づけていると、
405-1C モハ102国電 床下セット
が2つ顔を出し・・・
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過去に我が家で所有する一般型のモハ102の
床下を交換しよう!と強い意志の元、
購入したような覚えが。。。

 そんな床下交換対象となる一般型のモハ102、
オレンジとイエローの各1両、
たまたま車体側だけを入手し、
そのままでは生かさないと勿体ないという事で、
適当に部品を組み合わせて1両の車両として
完成させた覚えが。
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 ということで、GMの部品を用いて1両の車両として
組み立てた訳ですが、テキトーに床下機器を組み合わせ、
台車取付け部分も余りモノを用いていただけに、
いつかは純正の床下セットを用いて作り直そうと。
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 やっと正規の姿にしましょう♪という事で、
床下セットと車両を準備してさっそく作業開始!
屋根と車体側に分離する。
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 お次に床下機器等の取り外し等を行いますが、
オレンジのモハ102に関してはMG部分の再利用を
行うため丁寧に取り外しを行う。
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 車体に直付けされたウェイトは
車庫からラジオペンチを引っ張り出し、
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ウェイトの引き剥がし作業を試みるも、
見事に固着し外すことは不可能・・・
ウェイト接着部分を中心に切り取り作業を。。。
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 イエローのモハ102に関しては
そのまま床下セットを組み込みこんで、
窓ガラス、屋根等を取り付け作業終了!
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 一方のオレンジのモハ102はMG給電方式の
冷房改造車という事で、
床下には160kVAのMGが取り付けられており、
新103系のモハ102を参考に
西武501系で行った床下機器移設作業と同様に
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不要な機器を取り去り、MGの取付け部分の
確認しながら作業を行う。
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 実車同様に先に取り外したMGを取付け並びに
一部機器の移設などを行って作業終了!
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 中途半端な作業を行っていた2両のモハ102、
これでしっかりとした姿となった訳ですが、
ほかにも同様な組立方法を行った車両が
あったような、なかった様な。。(悩)

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