続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:トミーテック

 カラスに狙われた落花生・・・
現在は防鳥糸で対策を講じましたが、
掘り起こされた落花生を見る限りでは
収穫はまだ先の話
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にやって来た
トミーテック JR107系0番台、
まだ動力ユニットの方も未購入という事もあり、
今回は慌てずに旧塗装車の男前化作業を行う事に♪
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 男前化に当たっては、先般の165系導入により
編成から外されたMc165とTc165から部品調達を・・・
使用する部品はMc車用・Tc車用の各台車、
またT'c106の屋根上に鎮座するAU13についても
提供車両からのモノを用いることに。
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 砂箱がライトユニット下部に取付けられ、
物々しい前面を持つクモハ107から作業開始!
ひとまず今回、動力化は行わないという事で、
下廻り・上廻りを分離し
附帯部品等の取付けからスタート♪

 屋根上に2基のパンタグラフを取付ける前に
防護無線とKATO製の信号炎管を取付ける。
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 床下周りに関して座席を外して
ウルトラSUを塗布し、
ウェイトには今回も簡易ウェイトを使用、
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 台車の方はクモハ165から取り外した台車
DT32を使用しますが、
元々、コチラの車両には増結用台車が
用いられており、
107系同士の増結に際しては
TOMIXのTNカプラーを使用予定、
中間位に組込むクモハ107の連結器の取付けは後日、
また、増結用台車のカプラーポケット切断するのも
勿体ないという事で、
適当に転がっていたDT32を用いることに。
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 一方のクハ106・・・
コチラも車体と床下周りを分離後、 
屋根上には防護無線とKATO製の信号炎管を取付け、
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屋根上に設置されたAU13分散式冷房装置については
クハ165と不足分をクモハ165から調達、
以前行った717系と同様の積載前に
φ2.0のドリルにて取付け部の
孔を広げてから冷房装置設置。
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 ただ取付け前に私めが気になっていた事・・・
純正にしても、載せ替えたモノにしても
冷房装置が屋根にピッタリとくっ付いた状態に
なっているという事で、
どうしても少し浮かしておきたい。。。
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 ということで、マイクロ製の113系やら101系、
グロベンの形が実感的ではないという事で、
KATO製のモノに交換の際に用いたワッシャーを用い、
冷房装置の中にワッシャーを入れて取付ければ、
若干、冷房装置が屋根から浮く事が分かり、
全ての冷房装置の中にワッシャーを入れて取付ける♪
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 最後に床下周りについてはクモハ107と
同様に作業を進めますが、
こちらはクハ165から取り外した台車
TR69を取付け
車体と下周りを合体させて
男前化作業は終了!!
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 とりあえず、捻出された165系を用いての
漢前化となりましたが、
バラした部品については我が家で草臥れ気味やら、
部分破損している165系に流用して修理予定・・・
一方、男前化を待つ新塗装の107系も動力化など、
コチラも色々と準備するものが多そうで。。。(悩)
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 知り合いと出向いたラーメン屋、
お客サンに麺の茹で具合を聞く店員、
すると・・・
「パリダカでお願いしま~す!」
と聞いてしまい、
非常に残念に思った さくら でございます・・・
その男性、恐らく「バリカタ」
と言いたかったんでしょうけど
ウケ狙いで言ったのではない事を祈りたく。。。m((_ _))m
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 さて、増備するもの今更ながら・・・
といった感がありありの車両ではございますが、
我が家に日光線で活躍した
JR107系0番台 日光線 新塗装・旧塗装
の各1編成、4両がご到着♪
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旧塗装車は4年前、
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新塗装車は2年前
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に発売といった具合。

 当初は107系100番台の購入を企んでいたものの、
0番台よりお高く、お値段もそこそこの金額になりそう
という事で
すんなり諦め、0番台の新・旧塗装車を・・・
しかしながら0番台、誠に残念なことに
霜取り用パンタグラフがMc車に
2基搭載されている事もあり、
漢前化に伴っての出費を考えれば
チョピリ不経済と思えなくもなく。。。(嘆)
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 ちなみに異教からの発表では・・・ 

・ご好評をいただいております鉄道コレクションに
「JR107系0番代 日光線(旧塗装)2両セット」が登場します。
・107系は165系の廃車発生部品を一部使用し、
1988年より運行開始された車両です。
0番代は主に日光線で活躍し、クモハ運転台上に
霜取りパンタグラフが
搭載されているのが特徴です。
製品は、のちに霜取りパンタグラフが増設された
N1~N3編成をモデル化致します。
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・日光線を走る107系0番代はクモハ107の前面に
砂箱が取り付けられているのが特徴です。
・製品は製造当初より霜取りパンタグラフが
取り付けられている
N4編成からN8編成を
プロトタイプとし、
前側のパンタグラフへ伸びる配管を
新規金型で再現します。

といった具合だそうで。。。
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 我が家では新・旧塗装車で4両編成を組み、
活躍させたいと思いますが、パンタグラフは確保済み、
動力ユニットは私めの予算の関係から後日となりますが、
ほかの男前化に伴っての部品の確保については、
先般、元所有者からの残念なシールドビーム改造を
施されてしまい、
編成からあえなく外された
Mc165とTc165から台車
冷房装置などの部品流用し漢前化を図りたいと。。。
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 未だ浴槽に浸かっての
            入浴OK!
が出ない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、5月に到着していた
   西武鉄道 2000系
の2+6両のセット、
私めの入院があったとはいえども、
長期間男前化されることもなく、
すっかり放置プレー状態に。。。(汗)
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 かといえども退院後、次の診察までは
極力、自宅で大人しくしていてね♪
という、医師ではなく看護婦さんとのお約束を守り、
しっかり自宅内で色々な内職作業を。(汗)
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 ということで、すっかり放置プレーになっていた
西武2000系の男前化作業を思いつくも、
台車やら動力ユニット、パンタグラフまで
購入していないことに
作業直前になって
気が付く。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 しかし、まだやることは色々あるだろうという事で、
男前化ではなく、半人前化ということで、
先頭車両への逆L形アンテナ取付けと、
動力取付け車両以外の車両への
簡易ウェイト積載作業を行う事に。
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 最初に2両編成側の先頭車から作業という事で、
車体と床下周りを取り外して、簡易ウェイトを・・・
ウルトラ多用途SUを用いて固定する。
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 またアンテナに関してはφ1.0mmにて
運転席直上の屋根に孔開けを行い、
アンテナを取付けて作業終了・・・
他3両の先頭車にも同様の作業を繰り返す。。。
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 中間車についてはモハ2112へ
動力ユニットを組込むという事で、 
他3両の中間車に簡易ウェイトを積載し、
速やかに作業終了
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 今回は半男前化作業という事で、
ホント、簡単な作業になってしまいましたが、
速やかに台車とパンタグラフ、動力ユニットを購入して、
男前化を済ませておきたいと。。。
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 一か月を切ったボルトの抜釘手術・・・
ひとまず入院から仕事復帰までの約1か月間、
どんな風にヒゲを伸ばそうか
今から悩んでいる さくら でございます・・・
一番ベストなのは
     武藤 敬司
の生やし方かと。。。m((_ _))m
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 さて私めが幼少児の西武鉄道といえば、
赤電やら黄電などが活躍しておりましたが、
後に黄電が活躍・・・
特に池袋線では101系やら
新101系3000系などが
活躍している姿をこの目で。。。
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 そんな黄色い電車が活躍していた西武鉄道、
時代が変わって黄電だった新101系もなぜか
白色を纏って活躍する時代になっていた訳で。(汗)
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 そんな我が家では異端車的な249編成の
男前化ということで、部品を準備して作業の方を・・・
前回の新101系263編成と同様に

・動力ユニット TM-08R
・GM FS372 ×3
・パンタグラフ<0249>パンタグラフPT-7113-B
・簡易ウェイト
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と前回と使用するものは全く同じ、
内容の違いといえば、263編成は4M車、
249編成は2M2Tといったぐらいの話。。。

 さっそく先頭車から行いますが、
車体と床下を分離して床下側には簡易ウェイト、
KATOカプラー密連 グレーを取付けたGM製のFS372台車を
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加工したうえで取付けて床下側の作業は完了、
一方の車体側は逆L字アンテナを取付けた後に
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床下と合体させれば各先頭車の男前化作業は終了!
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 中間車の方は前回の263編成と同様に
シングルアームパンタを搭載するモハ249が動力車、
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こちらも前回の作業同様に床下機器を移植、
台車枠などを取付けたのち、
あっけなく壊れない事を祈りながら
車体に組込んでモハ249の動力車化が完了する。
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 この2日で2編成の101系を完成させたわけですが、
101系のほかにも先日入線した
2000系が男前化を待っており
こちらも速やかに作業を
終わらせておきたいものでして。。。
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 最近、どれが本業が分からない
様相を呈している さくら でございます・・・
畑に居ることが多いような。。。m((_ _))m
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 さて、今年2月の前半から色々と諸事情で
スッカリとやる事を忘れておりましたが、
西武の牽引車兼用の新101系263編成
男前化作業を速やかに終わらせておくことに。。。
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 ひとまず西武鉄道内で活躍する新101系、
正直、3扉車は風前の灯に近い状況になっており、
非常に淋しい限り・・・
我が家では逆に西武3扉車の牙城ということで、
大量に在籍しており、その仲間に早く加えておきたいと。

 男前化する前に部品の準備という事で、

・動力ユニット TM-08R
・GM FS372 ×3
・パンタグラフ<0249>パンタグラフPT-7113-B ×2セット
・簡易ウェイト

といった具合。。。
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 男前化作業自体は従前の通りということで、
先頭車から作業開始!
当初は牽引車兼用という事で動力ユニットを
編成中に2両組込もうかとも思いましたが、
誠に不経済という事もあり、あえなく断念する。。。(淋)

 先頭車の加工ですが簡易ウェイトと積み込み、
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屋根上逆L字アンテナ、シングルアームパンタを取付け、
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KATOカプラー密連グレーを
取付けたGM製のFS372台車を
加工したうえ組み込んで速やかに先頭車の男前化は完了!
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 中間車の方も男前化は同様ですが、
動力車となるのはKATOの新101系と同様に
パンタグラフを搭載したモハ265、 
動力ユニットに床下機器を移植し台車枠を取付けた後に
スペーサーLを取付け車体の取り付けて
263編成の男前化は完了!!
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 大幅に数を減らしてしまった新101系ですが、
貴重はイエローカラーの101系として、
末永い活躍を祈りたいもので。。
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 今年も気が付いたら
             チューリップ 
が咲いていた さくら家 でございます・・・
気が付いたら、
花びらが散って
おりましたが。。。m((_ _))m
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 さて、細く長く続いている西武鉄道の車両増備・・・
忘れた頃に車両が到着しておりますが、
今回はあまり縁がないと思われていた形式が我が家に♪

 車両の方は
 西武2000系 6両セットと2両セット 
の計8両が我が家に・・・
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おまけに2両セットのクモハ2405を見ていると、
扉数の差異はあるとはいえども、
401系やら501系等の先頭車同様、
先頭車にパンタグラフがあると物々しさを感じるような。
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 異教からの説明では・・・

 西武鉄道2000系は、新宿線各駅停車の
乗降時分短縮のため、
同社初となる
両開き4ドア車として1977年に登場しました。
 回生ブレーキ付の界磁チョッパ制御を
採用した省エネ車両で
2・6・8両と
多彩な編成があり現在も活躍しています。
 製品では、登場時の面影を残すスカートと
側面方向幕が装備される前の
1989年頃に
活躍していたグレーと黒のHゴムが
混在していた過渡期を再現致します。

ということだそうで。。。
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 私め的には新2000系よりも
今回の車両の方が好みですが、
池袋線を見たり乗ったりする機会が多かった私めには
この2000系に関しては馴染みがいま一つ・・・
また西武鉄道で界磁チョッパを採用したといえば、
この2000系よりも、池袋線で主に活躍していた
悲劇の3000系を思い出しまして。。。(苦笑)
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 ひとまず後日、発注している部品が到着次第、
2000系の男前化作業を実施したいと思いますが、
今回も標準作業としてGMの台車と
手持ちのウェイトを用いて
立派な男前化を計りたいと

 今更ながら、電子レンジのありがたみを
しみじみ感じている さくら でございます・・・
一応本日、到着の予定ですが。。。m((_ _))m
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 さて一昨日は午後から鉄道模型のお店に出陣・・・
色々と今回も散財してきた訳ですが、
今回も道楽部屋の車両ケース整理に力をほどほどに注ぎ。。。

 ということで、店内でセルフ車掌
をやっている輩を尻目に
私めは黙々とお買い物・・・
自分自身の判断とは別に
カゴへモノが放り込まれていく。。。(汗)
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 ということで、お布施と引き換えに
入手してきたものは・・・
・TOMIX 0249 PT7113B形パンタグラフ×3ケ
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・TOMY TEC 動力ユニット TM-08R
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・KATO 19Dコンテナ
・KATO UR19Aコンテナ
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・CASCO YP042 ×3
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・KATO スハフ12 ×1
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といった数々のモノを。。。

 部品類の方は今後N化作業により
必要となってくる部品の調達と、
KATOの車両ケース、10両収納用の仕切りを・・・
今回は総武・中央緩行線201系の車両セットを
ある程度、纏めてしまおうと。

 そして、KATOにしては珍しくも
コンテナのリリースという事で、
私めもしっかりKATOのワナにはまり、
19DコンテナとUR19Aコンテナの2種類を
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各1セットずつ購入し、コンテナ貨車に乗せる日を待ち。
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 また今回は唯一の車両購入となりましたが、
とある車両を再現するため、
模型店の中古棚からフックに掛けられて
ぶら下がっていたスハフ12を発見!
カプラー破損があるものの、喜んで購入してきた訳で。。。
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 後日にでも片づけ作業でも行いたいと思いますが、
色々と片す時間が取れるかどうか。。。(悩)

 最近まで「おしるこ」 ざい」
違いが分からなかった さくら でございます・・・
何やら関東と関西で違いがあり、関東では汁気の有無、
関西では使う餡の違いで区別され、
関東では汁気のあるもの全般を「おしるこ」
餅に汁気のない餡を添えたものを「ぜんざい」
と呼ぶそうで。。。m((_ _))m
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 さて、我が家には色々とお届けモノが
忘れた頃に到着しておりますが、
今回も私めの留守中を狙って品モノが我が家に。(汗)
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 前回は、かな~り前になりますが、
ホイッスルカバーなどから始まりカプラーやら
車両が到着・・・
今回も部品を中心として部品や車両がご到着♪

 そんな我が家に到着したのは・・・
トミーテック
・TM-08R 鉄道コレクション用動力ユニット
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KATO
・8003 コキフ10000 ×2
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・11-707 KATOカプラーNグレー
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といったものがご到着♪

 トミーテックの動力ユニットに関しては
今後我が家にやってくる鉄コレシリーズ用に
購入し得たモノですが在庫が少ないためなのか、 
本来3つ欲しかったものの、1つしか。。。(嘆)

 カプラーに関しては先に注文して
いくつかの種類のカプラーが我が家に到着しており、
ただ単に注文し忘れたものが我が家に・・・
また、本来グレーのカプラーを取付けたかった車両にも
組立後、速やかに取付けておきたいと。
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 そして久々の導入となったKATO のコキフ10000、
我が家の高速コンテナ列車の充実化という事で購入、
後日、男前化も計っておきたいと考えておりますが、
先日行ったコキフ10000の
トイレ窓白色化も作業予定。。。
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 最後にカプラーを組立てて終了となりますが、
今年に入ってからチョコチョコと購入しておりますが、
肝心の模型屋参拝がまともに出来ておらず、
そろそろ足を運んでおきたいもので。。。

 なんとも毒蝮三太夫のミュージックプレゼント
4月から金曜午後のみの放送となり、
いささかショックを受けている さくら でございます・・・
入院中も欠かさず聞いていただけに、
今年の入院時はどうしようかなと。。。m((_ _))m
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 さて、西武鉄道で限りなく車両数が減ってしまった
         新101系
ワンマン化などで白色化された車両もあれば、
今回のように黄色い塗装を纏いながらも、
牽引車も兼ねている車両まで。。。

 かなり前、記事に登場したのは
白色化された249編成、
今回は先頭電動車2両編成に
4両編成のMM’ユニットを組んだ
強力4両編成の話をやっと・・・
   出力だけを見れば2400kw!
動力源は分散化されているとはいえども、
下手な機関車よりもパワーが。。。
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 我が家でもハイパワーな263編成を作ろうかと、
車両群の中から新たな4両編成として
組成を考えておりましたが、
トミーテックから販売されると聞き、
あっさりと取りやめ。。。(汗)
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 異教の説明も言葉少なきということで、
実車のおさらいをしてみると・・・

・平成19年に代替の牽引車として、
2両編成の279編成に255編成の
MM’ユニットを組み込んで
4両全電動車を組成。
・牽引車としての独自の装備が搭載されており、
クモハ263に全電気指令式ブレーキ対応用
読み替え装置を搭載され、
台車に増粘着剤噴射装置、
運転台にはその噴射ボタンを新設、
クモハ266はMG・CPを撤去して代わりに
バランスウェイトを搭載、
ワンマン対応工事とリニューアル工事も施工され、
牽引車運用時以外は多摩湖線で
ワンマン対応車と共通運用。

といった具合のようで。。。
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 先般の249編成と同様に早々の男前化作業を
予定しておりますが、
我が家を襲う財政難の嵐・・・
時期を見極めて男前化を進めたいところでして。。。(悩)

 我が家のパソコンゲームにてスロットマシーンを・・・
ゲームだけではなく現実も同じような絵柄
が出て欲しい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、久々に我が家へトミーテックから発売された
トラコレ&トレコレ
シリーズが西武の車両と共々、我が家にご到着♪
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 トレコレの方は鉄道車両の公道での輸送等に使用される
回転灯とウエイトが特徴のトラクターと、
長物輸送用トレーラー台車と輸送状態の
鉄道車両のセットということで、
トレコレA・Bが各々。
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・ザ・トレーラーコレクション 鉄道車両陸送-セットAは
キャブは1973年から使用されている 三菱ふそうFV。
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・ザ・トレーラーコレクション 鉄道車両陸送-セットBは
キャブは2004年から使用されている UDトラックス クオン。
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 トラコレの方は一般的な平荷台トラックと
クレーン付きタイプとのセット、
積荷として鉄道車両台車が付属しているということで、
トラコレA・Bのセットがこちらも各々。
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・ザ・トラックコレクション 平荷台大型トラックセットA
キャブは1975年から使用されている日野ZM/KS後期型。
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・ザ・トラックコレクション 平荷台大型トラックセットB
キャブは2003年から使用されている
車速灯が無いタイプの三菱ふそうスーパーグレート。
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ということで。。。

 陸送される車両の方は、
カラーリングは変わっているとはいえども、
見るからに京王 井の頭線用車両3000系と思しき車両。
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 京王電鉄の車両といえば、
個人的な考えではございますが、
銚子電鉄も伊予鉄から車両を導入するよりも
井の頭線用だった3000系を購入した方が
後々のランニングコストを考えるとこちらの方が・・・と。
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 今回の鉄道車両は鉄路を走行する予定はないといえども、
準男前化する予定ですが、
ひとまず、陸送されていく鉄道車両風景を
再現したいと考え。。

 同じ漢字を用いながら、
読み方の違いで扱いに差がある
と思う さくら でございます・・・
どちらの羽生サンもお疲れ様
でございまして。。。m((_ _))m
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 さて、このところ諸事情により、
なかなか更新する機会に辿り着きませんが、
久々に我が家へ新たな車両がご到着・・・
やってきたのは白塗りの西武新101系。。。
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 西武の車両といえば過去に活躍した赤電から
黄電に移り変わりましたが、
イエローカラーの3扉車自体も風前の灯、
挙句の果てには今回の様な
ホワイトカラーに塗り替えられた車両まで。。。
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 そんな今回、我が家に入線したのは、
多摩川線で活躍する249編成の4両組。
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 そもそもは平成22年ごろに
多摩川線で運用されていた
旧101系のワンマン車を置き換える目的で
ワンマン対応改造、
様々な改造の上、
多摩川線で使用する4編成、
車体の色が白色になり両先頭車には
ラッピングがされていたそうで。
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 一部車両ではベンチレーターが撤去された
編成もあるようですが、
今回の編成はしっかりとベンチレーターは存置、
また普段は模型で黄色に見慣れている事もあり、
流鉄に移籍した5000形電車のカラーリング同様、
白色にステンレスドアという出で立ちも
違和感を感じますねぇ~。
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 実車の方は実際に私めも2回だけ
目にしたことがございますが、
黄色い電車で見慣れていただけに、
やっぱり、不思議な感じ・・・
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また、屋根に鎮座したシングルアームパンタグラフも
更なる違和感に拍車をかけているような。。。(笑)

 実際にKATO製の西武新101系と並べてみても、
スカートの有無があるとはいえ、
白色塗装は見慣れないだけに
違和感たっぷりのようで。。。
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 我が家ではあまり縁のない多摩川線・・・
片道たった8kmの区間を4編成でカバー、
多摩川線の方が距離の長さや編成数の差はございますが、
流鉄にも相通ずるような雰囲気を感じるような。

 どうもバッタイナゴ
区別が付かぬ さくら でございます・・
ちなみに私め、
イナゴの佃煮は食べられませぬ。。。m((_ _))m
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 さて我が家に到着した
トミーテック 103系3000番台
                             川越線 3両セット
今年最後になるであろう男前化作業
年賀状作成をそっちのけで行うことに。(汗)
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 当初の予定では79系のアコモ改造車をタネ車に
デビュー当時の103系3000番台を
作ろうかと考えておりましたが、
8月に103系の販売を知り、計画を中止・・・
とりあえず確保していた部品の方は
今回の車両へ使用するということで速やかに作業を。。。
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 ひとまず クモハ102から作業を行いますが、
流れは今までの男前化作業と同様、

自作ウェイトを積み込みの上、DT33の取り付け、
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屋根周りのアンテナ部品を
取付けて終了♪

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 クハ103に関しても作業の流れはクモハ102と同様、
自作ウェイトを積み、KATOのDT21を取り付け、
一応は下回り完成・・・
こちらも屋根まわりにアンテナを取付け、
車体と床下を組併せて作業終了!
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 また今回、今年最後の作業ということで、
ダミーカプラーはKATO新103系に使用されている
配管付のダミーカプラーにグレードアップを・・・
なかなか具合の方もいいようで♪
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 最後に動力車化するモハ103の作業ということで、
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動力ユニットはTM-18、動力ユニットに台車枠と
床下機器を移植、
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カプラーポケットとスペーサーを取付けて作業完了、
屋根上にパンタグラフを取付ければ作業終了で。。。
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 当初は79系アコモ車から103系の3000番台の
作成を考えていたものの、
ひとまず実際にリリースされたおかげで、
大幅変更を伴う床下部品の調達の必要もなくなり、
今回の発売は私めにとって渡りに船だったような♪
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 ひとまず今年の男前化作業を含め、
鉄道模型の作業は仕事納めとなりますが、
私めの手術等で慌ただしかった1年ながら、
充実した模型ライフを送れたような・・・?(汗)

 最近一人オカルトブームになっている私めの甥っ子、
どうも、ノストラダムスの事が気になっているようで、
私めに・・・
「ねぇ、知ってる?昔の預言者でノストラダムス!」
と、想定外の名前を言われ、
飲んでいたお茶を吹き出した さくら でございます・・・
ノストラダムスって、。。。(;゚ Д゚) …!?
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 さてこの年末の忙しい時期の我が家に四季島に続いて
異教からのクリスマスプレゼントが・・・
トミーテック 国鉄103系3000番台
                          非冷房車 川越線3両セット
ということで、
以前、分散クーラーを積んだ4両編成の川越線は
我が家に在籍しておりますが、
今回は非冷房の3両セットとこじんまりとした内容に。。。
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 異教からの説明では・・・
 103系3000番代は、昭和60年の川越線の
大宮~高麗川間の電化開業に伴い、仙石線で余剰となった
72系アコモ改善車を新性能化改造した車両です。
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 103系化にあたり、103系の予備部品の
見直しで捻出した
電動台車や、101系の廃車発生部品を
利用した付随台車などを
利用して改造を施されました。
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 川越線時代は3両編成で運行されており、ラッシュ時には
サハ103を増結した4両編成もみることができました。
 平成8年に八高線の八王子~高麗川間が電化されると
川越線と八高線は
直通運転を開始、この際にサハを連結した
4両編成が基本となり、
増発用に一般車から改造した
103系3500番代も登場しました。
 その後、209系と共に活躍を続けてきましたが
平成15年から
205系の投入が開始され
運用が縮小しました。
 さらに、りんかい線から転用改造された
209系3100番代の
投入に伴い、
平成17年10月に営業運転を終了しました。
製品は川越線電化開業時の姿を製品化します。
と、なかなか素敵に長いご説明で。。。(苦笑)
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 ひとまず我が家には動力ユニット、
KATO製のDT33並びにDT21、
総武流山電鉄の車両を男前化する際に余った
PS16パンタグラフもあり、すぐに男前化は可能。。。
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 とりあえず年内男前化が達成できればいいのですが、
あとは私めの年賀状の進捗状況にかかってきそうな予感。(汗)
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 北日本で2台に1台が履いているという
ブリジストンブリザック
青森に単身赴任している友人に言わせると、
ダンロップや横浜タイヤばかりと・・・
案外と誇大広告ではないのか
と思う さくら でございます・・・
ブリジストン、お高いですからねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、西武の601系仕様の屋根の加工の方も
塗装を終えて一段落ということで、
車体の塗装は行っておりませんが、
お次は床下周りの加工を行うことに。
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 今回、抵抗器の並んだ偶数車は
床下機器配置がKATOの701系の床下セットと見比べ、
そのままでも問題ないということで、あっさりパス! 

 一方の奇数車側の床下機器に関しては、
電動発電機の撤去、電動発電機の新設、
や空気圧縮機のAK-3を2台移植など、
色々とやることは盛りだくさんのようで。。。(嘆)
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 ただ、そのまま床下セットごとを移植しても
面白みも何もないということで、
501系を製作したときと同様、
KATOの床下セットのパーツを剥ぎ取り
マイクロの床下の方へ移植を敢行する事に♪
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 出来ればマイクロ側の床下機器、
うまく削ぎ落としてストックにしたいものですが、
パーツが割れてしまったりでなかなか上手く行かず、
世の中甘くないと再認識する。(汗)
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 ひとまず作業の方は30分程度で
完了いたしましたが、
床下交換を行えば一番ラクとはいえども、
何かそれではモノ足らず、
こういった方法を取りましたが、
完成したときの喜びは更に大きくなるかと。。。
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 一応、車体側の加工作業は
来年に持ち越しということで、
バラバラのまま年越しも何だかな、
ということで車体の方を組立・・・
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ステンレス製のドアのままではありますが、
編成として仕立てあげると601系として
雰囲気は充分につかめるような感じで。。。
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 一応、601系に関しての年内作業は
これにて終了としますが、
季節が暖かくなってから塗装の方を考えてみたいと♪
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 昨年よりも寒さへの耐性が低下している
と思う さくら でございます・・・
そろそろ
     「もも引き」
でも購入しようかと。。m((_ _))m
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 さて、601系化作業を進めておりますが、
冷房装置撤去など屋根周りのある程度の平滑化作業が
終わったということで、最大の難関だった
グロベンの増設に伴う
孔開け作業の話を。。。
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 ホンネを語れば、取外した冷房装置の
取付け孔の位置が
そのままグロベン取付け位置だったら
手抜きが出来たものの、
肉眼で確認するも
孔の位置はしっかりズレており。。。(嘆)

 ひとまず目分量でやるか、改造中の車両の両脇に
KATO701系を並べて大凡の位置で増設するか
悩みどころではございますが、
ここは無難にマスキングテープを用いて作業することに♪
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 とりあえず、西武701系中間車の
グロベンを全て取り除き、
10cmチョットに切ったマスキングテープを
701系の屋根にペタリンコ♪
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 一旦、グロベン取付け孔にピンセットで孔開けした後、
φ2.0で再度、孔を拡大・・・
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グロベン孔開け位置の準備の出来た
マスキングテープを剥がし、
目的の601系予定車の屋根にペタリンコ。。。
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 孔の開いたマスキングテープ部分に
φ2.0のドリルを当てて孔開け作業を・・・
新規に開ける孔は奇数車で2箇所、
偶数車で4箇所ということで慎重に孔開け作業。
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 残念ながら丸棒で孔埋めした箇所で
丸棒が抜けてしまったところや、
孔開け位置がズレてしまい、再度丸棒で孔埋めを行い、
再度、孔開けした箇所もございますが、
取り敢えずは何とか、孔開け作業の方は終了♪
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 このあとは車体側面・妻面・底部の
マスキングを行い塗装作業、
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時間を掛けて乾燥させて屋根上の作業は終了・・・
とりあえず、KATOのグロベンを使用する予定。
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 あとはステンレス表現されたドアの塗装作業のみ
となる訳ですが、
車体側の塗装に関しては来年に持ち越し・・・
更なる難関となりそうな塗装、
悩むところでございまして。。。(悩)

 思ったよりも収穫した落花生の消費が早く
冷凍していた ゆで落花生
在庫が無くなってしまった
さくら家 でござます・・・
また来年まで
食べられなくなると思うと。。。m((_ _;))m
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 さて、粛々と進めている
西武601系中間車非冷房化作業
ですが、冷房装置を撤去した取付け孔も、
孔埋め作業を行い、しっかり接着できたでしょ?
ということで、平滑化作業を軽く行っておくことに。
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 ひとまず、冷房装置取付け孔にぶち込んだ丸棒が
しっかりと固着していることを
確認してニッパーにて除去、
一気に切断してしまうと、
剥がれる事もあるということで、
ジワリジワリ切断していく。
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 私めもスッカリ作業途上の撮影を忘れておりましたが、
とりあえず奇数車の方から作業を開始・・・
丸棒を切断した部分の平滑化並びに
両サイドのランボード部分を彫刻刀にて削り取ってゆく。。。
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 あとで耐水ペーパーを用いて
更なる平滑化を行うということで、
大方不要部分を削り取って終了♪
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 続いて面倒なのが配管やら色々と屋根上に
表現が施されている
偶数車の屋根加工作業・・・
ご丁寧にも私めが老眼ということで、
作業には削り過ぎぬよう慎重を期し。。。(汗)
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 ひとまず、大雑把に配管等を削り取り、
第2パンタ側のパンタ台等をパテにより孔埋めを行い、
乾燥後、耐水ペーパーにて更なる平滑化作業を進めたいと。
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 最後に601系中間車に使用する
KATO製の足の長いタイプのグロベンも
15個使用ということで準備するも
10個しかなく・・・(滝汗)
こちらは一般型103系から予備のグロベンと
振り替えて数を確保しようかと。。。(汗)
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 成吉思汗・・
セイキチシカン??
さすがに読めなかった さくら でございます・・・
ジンギスカンだそうで。。。m((_ _;))m
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 さて、手を出してはいけないモノに
手を出してしまった私め、
マイクロ701系6両セットに含まれている
ハイフン車こと601系から改造された中間車、
これを非冷房化して再び601系に戻しましょう♪
ということで、
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本日は屋根の作業を・・・
冷房車を非冷房車化するダウングレード作業。。。
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 ひとまず、手を入れる割合が少ない
と思われる奇数車から開始、
どの道、KATO製のグロベンに
交換してしまうということで
グロベン、
冷房装置を撤去・・・
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冷房装置の取り付け孔を見ながら、
もしやこの間隔のまま、グロベン設置OK?
かとを思うも、
KATO701系と並べて見ると、
淡い期待は一瞬にして砕け散る。(嘆)
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 ひとまず孔埋めということで、
取付け孔をφ3に広げた後、
タミヤのφ3の丸棒にて・・・
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同時進行でKATOのグロベン搭載に伴う
取付孔の拡大ということで、
こちらもφ2のドリルにて孔の拡大作業を。。。
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 丸棒にて孔埋めしたあとは、偶数車の作業・・・
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パンタグラフからランボード、グロベンに冷房装置と、
撤去できるモノは全て撤去していく。。。
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 奇数車と同様に丸棒にて孔埋めしたあと、
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不要となるパンタ台やら配線の除去を
軽く進めておきましたが、
孔埋め部分の平滑化やグロベン増設の際、
更に作業を進めたいと。。。
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 やっと今年完成した501系同様、
軽い気持ちで作業を進めた私め、
今となっては後戻りできないだけに、
手を出してしまったことに・・・(滝汗)

 また家から近い
   
の付くお店が撤退しまい再び
マックシェイク難民
になってしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、年の瀬が押し迫っておりますが、
年賀状やら大掃除などやらねばならぬことが
色々あるのですが、
もう2両ほど改造待ちの車両が・・・
西武鉄道新性能化の始祖?
601系の製作作業に取り掛かろうかと。。。
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 先頭車は鉄コレで入手した
クハ1650ということで、
これに組み合わせるはマイクロ701系6連の赤塗装、
モハ701のハイフン車。
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 先頭車に関してはヘッドライトの
1灯化を行っておきたいものの、
私めの技術では太刀打ち出来そうにもないのでパス!
あとは無改造でOKと思われるものの、
難関となるのは中間車の非冷房化・・・
奇数中間車では冷房装置撤去の上、
両脇のランボードの除去、
グロベン2つを増設。
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 一方の偶数中間車は、2パンタから1パンタ、
冷房装置の撤去にランボード撤去、
グロベンを4つほど増設
しなければならぬという問題が。(汗)
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 床下回りに関しても、偶数中間車は機器の
撤去・新設の必要はなさげなものの、
奇数中間車の方は大型MGの撤去、
AK-3コンプレッサーの2基新設など、
色々と面倒な事態が待っておりそうで。。。(嘆)
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 とりあえず、聖地巡礼で入手してきた
西武701系の床下セットを用いて501系同様に
床下機器のすげ替え作業を行いたいと思いますが、
順調に作業が進むかどうか。(悩)
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 また、ドア周囲の塗装作業も行うこともございますが、
年内中は屋根のみの改造として車体の塗装は来年・・・
屋根周りに面倒な作業がテンコ盛りの601系、
数年越しにならぬことを祈り。。。
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