続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:スズキ

 前回のナマハゲの画像に引き続き
dcm
職場の後輩クンに見せた次の画像・・・
さ:「この画像は見てどう思う?」
後:「あ、これも完全にアウトです、
                     凶器準備集合罪です。」
やっぱり元警察官だけあって冷静な判断
に徹していると思う さくら でございます・・・
ちなみに後輩クンに見せたのは
  オニのコスプレ
の画像なんですが。。。m((_ _;))m
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 さて、今年のスタッドレスタイヤ
交換時期がやってきたということで、
雪が降る直前になってドタバタせぬよう
今回もタイヤ交換を行っておくことに。

 ひとまず、私めの実家にタイヤを引き取りに行き、
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実家の日産JUKEを自宅に回送してから作業開始、
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今回はKei WorksJUKEの2台ですが、
軽トラ キャリイについては
タイヤ交換したばかりということもあり、
今回は見送ることに。
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 最初にわが家のKei Worksから作業を行いますが、
いつもの作業ということで、
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作業時の写真を撮影することなく
フロントの交換作業完了する。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 続いてリヤ側ですが、純正サスの時代は
フル乗車でサスの底突きが顕著でしたが、
リフトアップサスに交換してからはサスの底突きはなし、
30mmアップのサスの威力を改めて思い知り♪
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 とりあえず、リヤのタイヤ交換を終えて、
トルクレンチにて適正数値のマス締めを行い
Kei Worksのタイヤ交換作業は完了!
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 続いて実家の日産JUKEですが、
コチラもフロントから作業を開始・・・
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前輪を持ち上げるため
自作スロープに載せてから作業開始。
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CIMG6334
 
駄菓子菓子!

 日産での点検時、インパクトで締め付けているのか
クロスレンチでは全く歯が立たず・・・
結局。ロングスピンナーにてナットを緩め、
ホイールナットを取り外す。。。(嘆)
CIMG6335
 ちなみにスタッドレスタイヤを組付けたホイールは
レパード・J・フェリーの純正ホイール、
オフセットもJUKEと同じながらも
ブレーキキャリパーがぶつかるといった具合、
5㎜のスペーサーを介してタイヤ取付を実施。
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 コチラもトルクレンチでマス締め後、
リヤタイヤの交換を行ったあと、
最後に発発とエアコンプレッサーを引っ張り出し、
Kei WorksJUKEのエアの調整を行って
全ての作業は完了。。。 
CIMG6339
 ただ、スタッドレスタイヤに交換したとはいえども
雪が降った時は基本、クルマの運転はせず・・・
あくまで緊急事態の際、
使用できるクルマは準備しておきましょう♪
といった具合。
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 降雪時や降雪後、自身の運転技術を顧みず
元気よく走り回っている

   ウマ・シカ さん
70672504
見かけますが、
調子に乗って他人を巻き添えにしないでね♪
と思う今日この頃でして。。。

 ダラダラ続く物価上昇何ら対策を示さない政府
おまけにヘタレ総理の掲げる増税案・・・
国民を苦しめるだけ苦しめ、
今後は呼吸するだけで税金
を取られそうな気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてイマイチ、メーカーが分かりませんが、
ネットショッピングにて
ナンバープレート共付け フォグランプステー
                            パイプバンパー ステンレス製
CIMG6266
といった一品を購入。

 昨日は夕方前から時間も空いたので、
パイプバンパーの方をキャリイの方へ
取付けてみることに。
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 さっそくナンバープレートから外していきますが、
+ドライバーを手に持ち近づいてみると、
六角ボルトと判明する。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ちなみにこのナンバーフレーム
私めがパジェロに乗っていた際に取付けていたモノ
ae019871.jpg
その後、パジェロからランクル100から
乗り換えた際に
キャリイ取付けたものということで、
少なくともナンバーフレーム自体は
20年以上は経過しており。

 当初、ナンバーフレーム取り付け並びに
若干、下方に位置するナンバープレートを
上げる目的で取付けたステーを介して
パイプバンパーを取付けしようかと思いましたが、
グラついて不安定気味なのであっさり諦める。
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 ナンバーフレームを取付ける関係で、
ステーの方も共締めにして若干アップ気味にし
取付けておりますが、ココまでは速やかに
取り付け作業が完了し♪
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 ナンバープレートの方も
あっさりと取付が完了いたしましたが、
フロント周りが賑やかになった印象・・・
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系列商品にアルミ製シルバー塗装、
アルミ製ブラック塗装などがありましたが、
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フロント部分にチョットした変化を求めるのであれば
お値段共々、最適なグッツなのかと。。。
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 さて、昨日発表された今年を表す漢字・・・
      戦
と発表されておりましたが、私め的に今年の漢字は
      慌
かな?と思う さくら でございます・・・
仕事が忙しいわ、
武漢ウィルスに感染するわ
で、
慌ただしい1年だったような。。。m((_ _))m
prw_PI3im_apiCOLus - コピー
 さて、今年は消耗品類の購入で
色々と出費となったわが家の
スズキ キャリイST41
たまには外装にも力を入れましょう!
ということで、ネット通販を見てみることに。
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 38年前のキャリイでは取付けられるモノは
限られてしまいますが、色々と見てみると、
チョイと面白いモノをハ~ケン!

 商品は・・・
ナンバープレート共付け フォグランプステー
                   パイプバンパー ステンレス製
といったモノ。。。
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 商品説明を見てみると、
・ナンバープレートと車体に挟み込んで
 ネジで共付けの簡単取付。
・ステンレス製でピカピカ、目立つこと間違いなし。
・パイプバンパー風のルックスでかっこよく
 フォグランプの取り付けができますので画像のように
 様々なライトを好みでお取り付けください。
・汎用品ですので取り付けスペースがあれば
 車種は問いません。
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 材質:ステンレス(SUS201)
 カラー:ステン磨き鏡面
 サイズ:約600×125×90mm
 重量:1350g
といった具合。

 ステンレスもSUS304といったモノは聞きますが、
あまり聞きなれぬSUS201・・・
これって何ぞや?ということで調べてみると、

 SUS201はマンガンの量を増やし、
ニッケルの含有量を減らすことにより、
製品としての低価格になっています。
特徴としては耐力や硬さに特性を持つ反面、
加工性は若干難しいとされています。

といったシロモノのようで。。。
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 今後、キャリイの方にモノの取付作業を
行いたいと思いますが、
フォグランプの増設を含め、
今後の取付について考えていきたいと。

 何やら無能な岸田クンは
    消費税15%
大増税を狙っているようですよねぇ、
   走行距離課税案
といい、そろそろ国民の皆さんは
目を醒ました方が良い
と思う さくら でございます・・・
岸田クンは国民からカネを吸い上げる
ことしか考えていないようで。。。m((_ _))m
meosamashite
 さて、わが家のスズキ・キャリイのタイヤとして
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20年ほど使用
したブリジストンの廃タイヤ、
記念品といった訳ではありませんが、
とりあえず引取り、廃タイヤの有効活用として
花壇として用いてみることに。
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 廃タイヤも私めの実家では4駆用タイヤを
花壇として使用しており、
今回の軽トラックに使用したタイヤも
デッドスペースとなっている箇所に
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花壇として用いろうかと。
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 ただ、花壇を設置するにしても
タイヤをそのまま4つ並べて花壇にする方法、
2段重ねにしてタイヤを2つ並べるかなどといった事を
色々と考えておりましたが、なかなか良い方法が。(悩)
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 いくらデッドスペースに花壇設置といっても
タイヤを1個まんま並べても幅を取るだけで
見た目的にもいまひとつ芸がなく、
タイヤを半分に切断して並べていくのも良いのかと。

 ちなみにタイヤをハーフサイズにしたら幅は4m30㎝、
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ハーフタイヤ2段重ねで並べると2m30cmといった具合で
こじんまりとハーフタイヤ2段重ねても
良い感じになりそうで。
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 タイヤの切断に関しては今後、
グラインダーを用いてタイヤの切断を行い、
ボルト/ナットでも購入して連結後、
花壇として使用を開始したいと思いますが、
培養土の購入も行わねばと。

 定植作業の方はチューリップでも
タイヤ花壇に植えようかと思いますが、
早めに作業を行っておきたいと思い。。。

 本来は隔日勤務の私め、
ここ最近は超変則勤務ということもあり
12月5日まで
11日間連続
で何かしら職場に顔を出し
ており、
仕事に嫌気がさしている さくら でござます。。。m((_ _))m
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 さて、早いもので本日から12月に突入
色々とやる事に追われて、
やりたいことが追い付いておりませんが
先般、盛岡の方から到着した
キャリイST41のマフラー
の、塗装を速やかに終わらせたいと。。。

 さすがに
40年前のマフラーということもあり、
ボチボチ、サビの方も目立っておりますが、
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致命的なサビ穴もなく、
しっかりとサビを紙やすりで除去した後、
塗装にて表面のボロ隠しを行うことに。

 若干、北風が吹いているものの、
風がおさまっている間に塗装を行えば
作業も出来そうということで、
余分な塗料がアチラコチラに飛ばぬよう、
マフラーを包んできた段ボールを
塗料の受け止め板として用いて塗装作業を。

 準備したのはSOFT99・99工房
      耐熱ペイント シルバー
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といったモノを購入、
前にもアドレスのマフラーを塗装した覚えがありますが、
品質は折り紙付きといった具合で♪

 マフラーもひと吹きで綺麗に塗装されて、
ドンドンとボロ隠しを行っていく・・・(汗;)
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マフラーも軽トラック用のマフラーということで、
塗装面積は広くはなく2度塗りを行っていく。。。
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 塗装完了後、布団干しを活用してマフラーを引っ掛け、
塗料の自然乾燥を行っていきますが、
午前中に作業を終わらせ夕方に
乾燥作業を終了させるといった具合。
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 ひとまず塗装の完了したキャリイのマフラー、
正直、使用しないモノの保管は場所を取って
非常に困るモノですが、
ココはひとつ、車庫内の上方を利用、
筋交いにハンガーを利用してマフラーを引っ掛け、
使用するまでそのまま保管♪
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 今年はキャリイの消耗品等の確保を行っておりますが、
とりあえず、あとはサーモスタッド
クラッチディスク・カバーのセットなど、
幾つか部品の確保はもう少し進めておきたいものでして。。。

 最近、運転していて思うこと・・・
自らトラブルのタネを
         撒き散らしているドライバー
が多いと思う さくら でございます・・・
ニュースなどで、やられたことばかり誇張して
自身の無礼な運転作法には気付いていない
んでしょうねぇ。。。m((_ _))m
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 さて先般、運送会社の営業所止めになってしまった
マフラーを引き取ってきたワケですが、
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本日はお日柄もよろしく、
ベールに包まれたマフラーを御開帳し、
作業を進めておくことに。
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 今回のマフラーについては
昭和58年製のキャリイ、走行距離は3万kmチョット
車両から取外されたようですが、
盛岡で使用されていたモノ。

 東北方面で使用されていたこともあり、
色々と不安が過ぎりますが、
意を決して謎のベールを剥いでいくことに。
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 とりあえずは私めの予想通り、
40年前のマフラーということあって
アチラコチラにサビが目立つ状況ですが、
使用にあたっての不具合は無さげな予感。
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 ただ、塗装するにあたって
作業を進めていきたいと思いますが、
ゴム製のブランケットを取外してから
粗目の紙ヤスリにてシコシコと
サビをチマチマと落としていく。
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 サビてはいるものの致命的なダメージは無く、
黙々と錆を落としていきますが、
塗装前に防錆剤の使用は必要なのかと思い、
作業途中で手を休めつつ調べてみるも、
あえて防錆剤の必要はないようで。
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 セコセコとサビ落とし作業を進めた
キャリイのマフラー、
本来であれば塗装作業まで完了させたかったものの、
生憎の時折強くなる南風。
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 近所には自分たちの行うバーベキューの煙は
人の家に流れようともお構いなし
他の人が出すニオイや音には基地外のように
クレームを入れてくるバカモノが住んでいるため、
今回は延期することに。

 いずれにせよ、マフラーに対する塗装は
速やかに終わらせておきたいところですが、
気温が高く、静穏なお天気の日に
塗装作業を行いたく。。。
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 北のデブチョンによる
                       ミサイル挑発行為・・・
支持率低下驀進中ヘタレマン岸田総理
毎度おなじみの文言でバカの一つ覚えな抗議、
仮に本土へミサイルを打ち込まれても
日本は何も対応できない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年の4月で38年目を迎えてしまった
スズキ キャリイ ST41T
部品枯渇の前に色々と今年はパーツを揃えておりますが、
既に幾つかの部品はストックしていたものの、
ブレーキ絡みの部品は一部赤信号がともり始め。(汗;)
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 フロントのブレーキシリンダーとカップ、
リアもカップの確保は出来ましたが、
リアのブレーキシリンダーに関しては欠品、
これに関してはどうにもならないようで。(嘆)
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 また、部品がないと困るモノとしては、
マフラーということで、コチラもクルマ屋サンにて
メーカーにて検索して頂いたものの、
既に在庫は尽きており。。。

 色々と手を尽くして調べてみるも社外品も新品は無し、
後継モデルのDB71辺りのマフラーは社外品もあり、
リアの荷台・シャシ周りの形状も一緒、
もしやST41に取付けられるか?と思うも、
不適合になっても困るので諦める。

 そんなときのY!の付くナラズモノショッピングに
ST41Tの中古マフラーが出品されており、
年式は昭和58年式、走行は3万㎞、
若干のサビはあるものの、
私めが塗装してしまえば何とかなりそう。

 ということで岩手から発送されるも、
サイズが大きいという理由で運送会社の営業所止め、
キャリイにて引取りに。
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 そんな営業所に止め、マフラーを引き取って戻ってくると、
わが家のキャリイの周りに男性3人のお姿・・・
どうやらキャリイが旧過ぎて見物に来ていたようで。。。
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 そんなキャリイについて年式を尋ねられ、
「昭和60年式の38年オチ」
と答えたところ、
「あ、オレ、まだ生まれてないや!」
というお言葉を頂き。(嘆)
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 そんなこんなで持ち帰ったマフラー、
ひとまず、サビもソコソコ出ている箇所もあり、
後日にでもサビ落としと塗装作業を行いたいと思いますが、
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クルマも旧くなると部品確保の大変さと重要さを
つくづく思い知らされ。。。
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 ここにきて徐々に
武漢ウィルス感染者
が増え始めてる
みたいですねぇ、
国のコロナ対策もアベコベな事ばかり・・・
また感染地獄が始まるかと思うと
憂鬱な さくら でございます。。。m((_ _))m
WK82276_3L1
 さて本来であれば、昨日遠征した
大宮 鉄道博物館の話と行きたいところですが、
話が全くまとまっていないため、
別の話を。。。(滝汗;)

 先般、塗装を終えた
スズキ キャリイのホイール、
とりあえず、塗装面も3時間放置で乾いたでしょう♪
ということで、取付けていくことに。
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 純正ホイールに履かせていたタイヤも
本来よりも小さいサイズのモノになってしまい
私め的には不服を感じておりましたが、
純正の鉄チンホイールからワタナベのホイールに代えて
ダンロップのグラントレックTG4のおかげで
純正タイヤを履かせていた時代と同じ車高に。
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 そんなホイール履き替えから早くも12年・・・
たまたま車検時に使用していた
純正ホイールに履かせていた
ブリジストン製のG561
トレッド面の硬化が進んでしまいそろそろ替え時と判断。
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 どうせなら純正ホイールに履かせるのであれば、
本来のサイズに戻したいということで、
5.00-12といったヨコハマタイヤのY823
といったモノに。 
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 ひとまず、タイヤ交換を行いたいと思いますが、
作業自体はいつも通りの交換作業、
フロント両輪を持ち上げてワタナベのホイール
取外して純正ホイールのモノを取付け、
ジャッキを下ろして本締めすれば作業は完了♪
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 リヤの方も同様の作業を行いますが、
リヤホイールを交換後、
タイヤ艶出し剤の使用はいつもの通りですが、
最後にナット部分を黄色く塗装して作業終了!
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 黒いホイールに黄色いアクセントということで、
本来であれば、点検見逃し防止とかのために
昔は塗装されていたようですが、
以前、大型トラックのカタログで見た
ナットが黄色く塗装されていた姿
私めの印象の中に強く残っているようで。。。
6555
 とりあえず、ひとつづつ塗装を行い
作業の方は作業は完了・・・
久々に戻った純正スタイルということで、
タイヤサイズも元のサイズに戻り、
このスタイルで暫く使用したいと思い。。。
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 かいき月食・・・
小学生低学年の頃、言葉にピンと来ていなかった私め、
また、ホラー系の番組が大好きだったこともあり、
        怪 奇 月 食
だと思っていた さくら でございます・・・
てっきり不気味な現象が起きるのかと。。。m((_ _;))m
666
 さて、長年の懸案事項だったスズキ キャリイ
純正ホイールに履かせていたブリジストン製のG561
一応は畑道に対応できるリブラグタイヤではありますが、
如何せんタイヤの直径が小さく、
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納車時に履いていた同社製のALL-ROUND 5.00-12には
及ばぬサイズとなってしまい。(呆)
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 そんな履かせていたタイヤG561
近年は車検時のみの使用となり、
交換してから20年近い歳月が流れ、
タイヤの柔軟性も失われ、
グリップなんぞというものは遠い過去の存在となり。
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 一念発起で今回のヨコハマタイヤのY823
入れ換えた訳ですが、サイズも5.00-12ということで、
納車時のサイズにやっと戻り♪
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                         駄菓子菓子!

 過去にホイールの塗装を行っていたこともあり、
アチラコチラに塗装の剥がれとタイヤ交換の際に
ウェイトの取り外しによって
以前の塗装が現れてしまったため、
取り付け前に再塗装を行っておくことに・・・
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ただ、事故で1本のホイールは交換してあるので
3本のホイールに対して作業を♪
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 塗装前にパーツクリーナーにて脱脂を行い、
新聞紙をタイヤ・ホイール面に被して
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ホイールに合わせて型取りを行いマスキング代わりにし、
あとはエアバルブにマスキングを行い塗装するだけ。
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 黒一色ということもありあっけなく
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塗装作業は完了しますが、
リム周りに関しては筆塗りで塗装を行い作業終了!
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 最後にリヤに取付けるホイールには久々に
センターキャップを取付けて全ての作業工程が終了、
このあと、塗装をよ~く乾かしてから
タイヤ交換作業を行いまして。。。
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 追悼演説を行った野田元首相・・・
ホント、素晴らしかったですよねぇ、
もし、元首相の取り巻きがまともな人たちだったら、
野田政権はもう少し長かったのかな?
と、いまだに思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、38年前に私めの祖父が購入した
スズキ キャリイ ST41T
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の純正ホイールに履かせていたタイヤ
ブリジストン G561・・・
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元々の純正タイヤから履き替えて
20年近くの年月が経ち、
そろそろタイヤの交換を企み。。。(汗;)

 ということで購入したのは
ヨコハマタイヤ Y823 5.00-12 6PR
といったサイズのリブラグタイヤ
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 今回は知り合いのクルマ屋サンに
タイヤとホイールを持ち込み、
嵌め替え作業をお願いすることに。
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 残念ながら、外出時にスマホを忘れ、
作業工程を撮影しはぐるといったアクシデント・・・(汗;)
元々履かせていたタイヤは
20年近く経過していたこともあり、
取り外しに難儀しておりましたが、
速やかに嵌め替え作業が完了し♪
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 とりあえずは嵌め替えが完了した新しいタイヤ、
なかなかのトレッドパターンに
ひとり感動しておりましたが、
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新しいタイヤに草臥れたホイール、
一応はホイール部分の簡単なリニューアルを
行った後に軽トラックに履かせたいと思いますが、
時間を見て作業を行いたいと。
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 一方、取外されて持ち帰ってきた
ブリジストンのG561・・・
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チョットした活用を考えており、
コチラに関しても後日、
簡単な加工を行いたいと思い。
CIMG5823
 最近は色々と執り行うことが多いせいか、
やりたいことが進んでおりませんが、
地道に作業は進めないとイカンと感じる
今日この頃でして。。。(悩)
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 支那のプーさんこと習近平・・・
ニュースで「シーチンピン」といわれると、
どうも「シーチキン」
と聞こえてしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてこのところ、鉄道模型よりも出費がかさんでいる
クルマ関連・・・
そもそもはスズキ キャリイのパーツ購入に関連した出費、
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車両が旧いだけにストックは必須条件
なのかと。。。(悩)
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 ただ、クルマばかりの出費では
2輪車軍団もスネてしまうということで、
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前から考えていたことを
そろそろ実行に移してみようかと思い。

 現在、わが家のスズキ アドレスV125G
に取付けられているリヤBOX・・・
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元々は
ホンダ シルバーウィングGT
に取付けられたモノを流用。
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 メーカーの方はGIVI製ということで、
モノロックケース
    E450 SIMPLYⅡシリーズ
         (ストップランプ無し)
といったモノ。
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 しか~も、このリヤBOXは
STOPランプも取付けることができるという優れモノ、
アドレスと今後、シグナス・グリファス用
購入を予定している
47㍑サイズのリヤBOX
含めてSTOPランプをBOXに取付けたいと。
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 そもそもはシグナス・グリファスのテールライト、
微妙な光り方をするせいで見た目がイマイチ・・・
であるならば、新たに購入を予定するリヤBOXは
STOPランプの取り付けられるものとし、
気分によってはアドレスシグナスでBOXを
入れ換えて使ってみましょう!といった魂胆。(汗;)

 ただ、互いに別のBOXでも装着するSTOPランプ
共通品番のモノが良いということで、
調べてみたところ、
GIVI 【S450】後付ランプキット(LEDタイプ)
といったモノが装着できるようで。
GIVI 【S450】後付ランプキット(LEDタイプ)
 そんな先行試作としてアドレスGIVIのリヤBOX
それぞれ加工を施したいと思いますが、
テールライト側からのアプローチは不可能。
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CIMG5798
 座席下収納側からの作業とはなりますが、
コチラから電源を確保し、
モノロックベース下に配線用の孔を開けて対応。
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 この作業がうまくいけばシグナス・グリファスの方にも
作業を拡大しておきたいと思いますが、
サツマイモ&落花生の収穫、ランクルの車検、
色々行事が目白押しということで、
作業は暫し先の事となりそうで。。。(涙)

 イギリスの首相スゴいですねぇ、
まだ就任したばかりのトラス首相・・・
国民からの支持率がわずか
     7%
ヘタレ岸田首相支持率がヒト桁
になっても頑張ってほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、つい先日車検を終えた
昭和60年式のスズキ キャリイST41T
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車検時に
検査官が20年以上も見過ごしていたはずの
ボディーサイドのリフレクターが指摘され
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剥がされたようですが、元に戻しておきたいと。
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 作業自体は両面テープを
はがし終えていたリフレクターに
新たな両面テープを貼付すればよいハナシですが、
わざわざ新たなモノを購入していたものの、
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チェストボックスの中に開封済みのモノを見つけ、
そちらを使用することに。
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 とりあえず、はみ出したテープを切除し、
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リフレクターを元の位置に貼付すれば
作業の方はあっけなく完了。
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 またキャリイの方も車齢も38年を超えたこともあり、
そろそろ本腰を入れて部品の確保を試みたいと・・・
先日は車検時に使用するタイヤのほか、
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ブレーキ関連のパーツの入手を行いましたが、
フロントのホイルシリンダーやらカップキットは
無難に入手可能。。。
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 一方、リヤのカップキットは何とか3セット、
数を揃えることはできたものの、
ホイルシリンダーに関しては純正・社外ともに入手不能、
私めもネットにて血眼になって探すも取り扱い終了と。(汗;)
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 とりあえずはゆく先々で必要となってくる
と思われるのがマフラー
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現在コチラに関しては純正品は既に在庫なし、
中古品が出品されてはいるものの草臥れ度合いは満点。
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 ただ、キャビン部分のリニューアルが行われた
後継のDB71T・・・
リヤの作りはST41Tと同じ、エンジンも同じということで、
社外品が何とか使用できそうな予感。。。

 一方、クラッチ、クラッチカバーは
まだネットショッピングで購入することができ
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コチラは懐に余裕があるうちに購入を考えておりますが、
年式が旧くなるとともに
部品が無くなっていくASSYの数々、
暫くは気合を入れて揃えていきたいと思い。

 物価高にまともな対応が出来ない、
北朝鮮のミサイル発射に関しても
同じ言葉を繰り返すだけ
旧統一教会に関連した議員に関する調査
も口先だけで中途半端、
疑惑のデパートだったヤカラの国葬といい、
まともなカジ取りが出来ない岸田ポンコツ内閣には
底辺の支持率を目指してほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日車検を終えた
スズキ キャリイ ST41T
昭和60年製ということで車齢も38年。(汗;)
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 そろそろ色々な部品の方も
在庫が尽き始めているという情報を得て
私めもそろそろ部品をまじめに取り揃えておくことに。

 以前、ヘッドライトに用いられるシールドビームが
入手し辛くなっていると聞き、
ライト自体も暗くなっていることもあり、
ハロゲンタイプのヘッドライトに交換。

 そのほか、ウォーターポンプやら
テ-ルライトレンズなどを
ストックしておりますが、
今回取り揃えたのは
フロントのブレーキホイルシリンダーと
フロントとリアのブレーキカップキットをお取りよせ。
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 早々に無くなる事はないのかもしれませんが、
4年に1回交換しているブレーキのカップ部分、
さすがに4年後となると微妙ということで、
ホイルシリンダーと共にカップは
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フロント・リヤで各3袋をストック。
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 ただ問題はリヤのブレーキホイルシリンダーの在庫が
メーカーにない事・・・
私めもネット上で色々と情報収集を行っておりますが、
メーカーにしてもそのほかストックしていそうなところを
ネットで確認しても在庫なしといった具合。

 昭和60年車でこういった状況であることを考えれば
わが家よりも古いクルマの弄ってもっと大変なのかな?と、
考えてしまいまして。
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 以前、わが家よりも新しい乗用車が
ブレーキ部品の欠品により継続車検が受けられない
といったハナシがネット上に出ておりましたが、
モノを大切にする文化から使い捨て文化に
移行してしまった日本・・・
旧き良き時代が懐かしいような。。。

 秋を迎えてサンマの時期となりましたが、
チョイとネットで気になる記事を・・・
サンマに付く“赤い糸”の正体は?
      食べてしまったらどうなる?
確かにサンマの塩焼きで内臓あたりに
赤い糸のようなモノを何回か見たことがありますが、
ラジノリンクスという寄生虫
と知り、愕然とした さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般19回目の車検を終えた
スズキ キャリイ ST41T
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とりあえず、2年間の公道走行の許可
おりたわけですが、
御年38歳を迎えて部品の欠品など
色々と不都合が
出始めているのも事実。。。

 個人的には部品の確保やら
純正に戻せるところは戻しておきたい
という気持ちもあり、
つい先日はハンドルをMOMOステから
純正ハンドルに交換する作業を終えましたが、
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今度は純正ホイルに履いたタイヤを交換しましょう!
ということで今回は部品の確保のみならずタイヤを発注!

 現在、車検用として履いているタイヤは
ブリジストン G561 145R12・・・
元のタイヤよりも外径が30㎜小さいタイヤ。。。
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 本来であれば元々の純正タイヤである
ブリジストン製のALL-AROUND 5.00-12 4PR
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といったタイヤを入れたかったものの、
自社メーカーのタイヤを発売する店の店員に
タイヤが廃番になったというデタラメを
言われてG561 145R12を購入。(怒)

 そんなタイヤもメイン使用から車検時のみの使用となり、
ここ最近はタイヤもカチコチに固くなってしまい
そろそろ交換時期と思われ・・・
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ということで、購入したタイヤは
ヨコハマタイヤ Y823 5.00-12 6PR
といったタイヤ。
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ブリのALL-AROUNDに比べ、
今回到着したタイヤの方が
ランクルに履かせているスノータイヤの
トレッドパターン同様にゴツイ印象。
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 とりあえず後日にでもお店に持ち込み、
タイヤの嵌め替え作業をお願いしたいと思いますが、
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私め個人的にロードノイズが大きいタイヤが好み、
このタイヤのノイズ音が非常に気になっており♪
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 私めのご友人が後輩と飲食店にいった際のハナシ、
職場から電話が掛かってきてしまったご友人、
仕事に関する手順に関しての内容だったそうですが、
料理が運ばれるなか、ご友人は仕事の順序を聞かれて、
   「まず、そうだね!」
と言ったところ、食事を運んでいた店員サンに
     「だったら、頼まなきゃいいじゃん!」
小声で捨てゼリフを言われたと聞き、
腹が捩れそうになった さくら でございます・・・
   「マズそうだね・・・」
日本語は難しいアルネ。。。m((_ _))m
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 さて、色々な都合で土曜日に車検に送り出した
   スズキ キャリイ ST41T
とりあえず、19回目の車検を終えて
昨日の夕方、わが家に帰還。
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 ただ車体に関する大きなダメージは無かったものの
今回は修理に関する消耗品に関する問題、
車検場では車体に関して指摘事項があったようで。

 年式が起因していることもありますが、
ブレーキカップキットに関しては
リヤ用の在庫自体が無くなっている店が
出てきているということで、
ストックを踏まえた対策を考えなければいけないのかと。

 また、今回の車検時、
20年以上に渡り車体脇に貼付されていた
    リフレクター
が指摘を受け現地にて剥がしたそうで。(淋)
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 とりあえずは本日から天候が芳しくないということで、
そそくさと元の姿に戻していきますが、
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最初に鴨居部分を定位置に設置・・・
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鴨居を取付けた後、作業灯の点灯を確認し
作業の方は完了♪
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 続いてタイヤ交換となりますが、
最初にフロント側から・・・
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いつもながらの交換作業ということで、
フロントの交換作業を終え、
お次にリヤを交換して作業は完了!
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 ナット部分の黄色塗装、
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剥がされてしまったリフレクター貼付については
後日行いたいと思いますが、
納車から40年が近づくと
色々と部品の確保も考えなければいけなくなることを
改めて感じさせられた車検だったわけで。。。(悩)
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 バターナッツ・スクワッシュ・・・
なかなか良い料理法が見つからず、
難儀している さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、早いモノでもう2年が経つんですねぇ、
6月にKei Worksの車検を終え、
今度はスズキ キャリイが車検の時期を迎え。
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 一応、車検準備ということで純正タイヤに戻し、
キャビン後ろの鴨居を外せば作業は完了ですが、
この2年間で目立った作業といえば
長年の懸案事項だったハンドルについて、
久々に純正ハンドルに戻ったことですかねぇ。。。
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 さっそく作業を開始したいと思いますが、
タイヤの方は既にトラックの荷台にて準備済み、
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フロント側を両輪ジャッキアップして
タイヤ交換を開始。
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 タイヤ交換自体は毎度の作業ということで、
10分程度で完了・・・
ジャッキを下げてからマス締め作業を。
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 続いて後輪側ですが、コチラのデフ玉から
ズレた位置で両輪ジャッキアップを行い、
純正タイヤの交換すれば作業は完了、
コチラも時間的には10分程度。

 お次に鴨居部分を取外していきますが、
鴨居上部に取付けられた作業を外すのであれば、
鴨居を外した方が楽ということで、
速やかに取り外し作業は完了する♪
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 最後にタイヤのエア調整を行い、
車検の準備は完了いたしましたが、
今回の車検が無事に完了すれば良いのですが、
主だった不良個所が出なければと。

 今回の車検が完了すれば次回は車齢40年、
20回目の車検・・・
旧いクルマながら致命的な故障もなく
なかなか優秀なクルマだと思いますが、
とにかく今の状態を維持出来ればと。。。
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 近所で畑に関するクレームを言ってくるクレーマー、
文句を言う割には時折、
近所迷惑を顧みずに自宅でバーベキュー、
大量の煙とニオイを放出・・・(怒)
間違っても自宅まで焼かないでほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今年の1月、道路に雪が積もる中、
軽トラにてお店から引き取ってきた
ヤマハ シグナス・グリファス
わが家にやってきて、かれこれ8か月ほどが経過。
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 本来であればアドレスV125Gを売却して
シグナス・グリファスにて通勤予定だったものの、
新車のバイクのシート職場に住むネコの爪とぎ
の被害に遭っていることが判明し。。。(汗;)
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 そんな事実を知ってしまった以上、
むやみに職場へ乗っていく気も失せてしまい、
アドレスV125Gでの通勤は継続、
シグナス・グリファスは車庫で惰眠を貪ることに。(情)
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 そんな状況ながらも仕事時はアドレス、
プライベートはシグナスを使用し、
老体に鞭打つように使用していたアドレスの
使用する機会を減らすことに。
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 そんなシグナス・グリファスに乗って
やっと500kmを走行してみて
色々と感じたことといえば・・・
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 アドレスよりパワー面では上であるも、
瞬発力、パンチのある加速というよりも
もっさり加速していく感じ・・・
重量に関してもある程度、重量があるせいか
走行中の安定度はあっても
取り回しに関しては
アドレスに敵わずといった様子。
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 実際、諸元をそれぞれ確認すると・・・

車種名  アドレスV125G ・シグナス グリファス

全長(L)       1780 mm        1935 mm
全幅(W)        635 mm          690 mm
全高(H)       1035 mm        1160 mm
ホイールベース     1235 mm        1340 mm
最低地上高    120 mm          125 mm
シート高        745 mm          785 mm
車両総重量         97 kg            125 kg
冷却方式          空冷                 水冷
排気量           124 cm3         124 cm3
馬力                 8.4 kw             9.0 kw
馬力               11.4 PS              12 PS
パワーウェイトレシオ  8.5kg/PS       10.4kg/PS
最大馬力
     回転数     7500 rpm        8000 rpm
トルク             10 Nm              11 Nm
最大トルク
     回転数      6000 rpm      6000 rpm
燃料装置       インジェクション      インジェクション
始動方式        セル/キック            セル
燃料タンク         6.3 L             6.1 L
変速方式      無段変速        無段変速
Fタイヤ     90/90-10 50J      120/70-12 51L
Rタイヤ   100/90-10 56J      130/70-12 56L
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といった様子を考えてみると、
馬力的には0.6PSシグナスが上回っているものの、
重量ではシグナスの方が約30kg重く、
パワーウェイトレシオもアドレスの8.5kg/PSに比べ、
シグナスは10.4kg/PSと機動力の差が出ることに
改めて納得。。。
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 あくまで私めの主観にはなってしまいますが、
発売当時、50ccのボディーに125ccのエンヂン、
通勤快速と呼ばれたアドレスに比べ、
今回購入したシグナス・グリファスに関しては
アドレスに比べボディーも大きく、
俊敏な走りよりもそれなりに転がしていた方が
イイのかもしれませんねぇ。

 お仕事に関する学校に入校中の時のこと、
ウォークラリーの催し事・・・
教官から目標を聞かれたので
「トップです!」と力強く答えたところ、
「何が、トップレスなんだッ!!」
と、聞き間違えられて怒られた過去
がある さくら でございます・・・
スグに誤解は解けたようですが。。。m((_ _;))m
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 さて、諦めかけていたスズキ キャリイのハンドル
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幸か不幸か
Y!の付くナラズモノオークション
出品されており、躊躇うことなく入札し落札♪
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 そんな純正ハンドルの方も清掃を終えて
あとは取付ける時間さえあれば、の
スタンバイ状態になっておりましたが、
やっと時間が取れて作業を。
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 従前に取付けられていたMOMO製のハンドル、
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ホーンボタンを外してからスピンナーハンドルに
17㎜のソケットを取付けてナット緩め作業、
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とりあえず、お約束通りにナットの方は取外すことなく、
適度な位置でストップ。
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 あとは思い切りMOMOハンドルを
引っ張って引き抜くだけですが、
あまり目立った抵抗もなく
あっさりと抜けてしまい。。。(汗;)
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 純正ハンドルの方には先般、
ピカールにてグリスを拭き取った部分に
万能グリースを塗布して、
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ハンドルの主軸部分に取付。
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 一旦、キーをACCにして、ホーンボタンを押下、
ホーン、鳴動具合がイマイチ・・・
恐らく、ホーンスイッチの金属接触部が
腐食で通電しないことを想定し、
スポーク部分のカバーを取り外してみてみることに。
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 すると案の定、金属接触部分は腐食しており、
これが原因で通電せず、
この部分を紙やすりで磨いておくことに。
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 作業にして3分程度、金属部分を磨きだして、
再度純正ハンドルを取付け、
スイッチを押下してみると・・・
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今度は途切れることもなく鳴動といった具合。
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 カバーを戻した後にナットを本締めし、
作業の方は完了となりますが、
従前のハンドルとサイズを確認してみると、
御覧のサイズの違いがあったようで。
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 本来であれば、さっそくの試運転ですが、
私めの所用で試運転が出来ず、
新米を引き取りに行く時が
ぶっつけの本番になりそうで。。。(悩)

 例の人の国葬とやらで
世界各国から弔問訪れると見込んでいた
ヘタレ岸田首相・・・
山本太郎じゃない方の太郎からの
        国葬に関する威圧
もさることながら、
   先を読む力のなさ
に呆れている さくら でございます・・・
武道館で国葬なのに閑古鳥では。。。m((_ _))m
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 さて、何とか入手することができた
スズキ キャリイ ST41T
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純正ハンドル
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 多少クタビレ気味ではございますが、
使用するには問題のないレベル・・・
ただ、取付前に清掃だけはしておきましょう♪
ということで、地道にコツコツとさっそく作業を!

 最初に行うのはハンドルの裏側、
ハンドルを主軸に取付ける前に
乾燥してしまったグリスの除去作業を実施。
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 当初、パーツクリーナーの使用を考えましたが、
プラ部分に溶剤が付着して変色するのもイヤだな、
ということで、
金属磨きの味方 ピカール
を使用することに。
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 ボロ布にピカールを垂らして
金属部分を磨いてみると、
ある程度はグリースの方は取れて綺麗になるようで。
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 裏面の金属接触部分は一応、
綺麗になったということで、
取付時には再度グリースを塗布予定。
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 一方、若干白化しかけているステアリングスポーク部分は
タイヤワックスを用いて黒光りさせることに・・・
梨地の黒色プラスチックが白化してしまった際に
タイヤワックスを用いて黒さの復元を行いますが、
効果はわが家のKei Worksで実証済み。
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 あくまでスポーク部部のみの施工でリム部分はそのまま、
スポーク部分に塗布したワックスが半乾きの時点で
ブラシにて磨き作業を行えば、
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白化していた部分も
見事黒光りといった具合♪
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 とりあえずは後日、ハンドルの取付作業の方を
行いたいと思いますが、
20年ぶりの復元作業ということで、
早めに作業を行っておきたいような。。。
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 何やら汚職事件でワイロを貰ったことを
しらばっくれている老害:森 喜朗
こんなヤカラに銅像の建立話が出ているようですが、
どうせなら、生きたまま銅像にすればよい
と思う さくら でございます・・・
材料費のムダかと。。。m((_ _))m
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 さて、私めが長年に渡り、
気になっていたことがひとつ・・・
しかしながら、その願いはなかなかかなわず、
ここにきて呆気なく叶ってしまい。。。

 そんな気になっていた事とは・・・
スズキ キャリイ のハンドル
ということで、
長きに渡りY!の付くナラズモノオークション
探しておりましたが、
さり気なく出品されているのを発見し。。。(嬉‼)
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 私めが車イジリを始めたとき、
どうもキャリイのハンドルの華奢さを感じて
MOMOステに交換。

 交換したまでは良かったものの、
ノンパワステのキャリイにMOMOステでは
低速時にハンドルの切れが非常に悪く、
機会があれば純正ハンドルに・・・
    駄菓子菓子!
肝心な純正ハンドルが捨てられていた訳で。(嘆)

 とりあえず入札を行って無事に落札、
翌々日には大阪からわが家にご到着といった具合、
厳重に梱包されたハンドル、
ガムテープをはがしに剥がして
ご本尊御開帳♪
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 さすがに40年近く前のハンドルということもあり、
草臥れ具合を感じなくもないですが、
間違いなくキャリイで使用していたハンドル。 
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 一旦、ハンドル裏の金属接触部分の清掃やら 
リフレッシュを行ってから
取り付けを行いたいと思いますが、
今から純正ハンドルに戻す作業が非常に楽しみでして。
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