続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:スズキ

 私めのご友人が後輩と飲食店にいった際のハナシ、
職場から電話が掛かってきてしまったご友人、
仕事に関する手順に関しての内容だったそうですが、
料理が運ばれるなか、ご友人は仕事の順序を聞かれて、
   「まず、そうだね!」
と言ったところ、食事を運んでいた店員サンに
     「だったら、頼まなきゃいいじゃん!」
小声で捨てゼリフを言われたと聞き、
腹が捩れそうになった さくら でございます・・・
   「マズそうだね・・・」
日本語は難しいアルネ。。。m((_ _))m
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 さて、色々な都合で土曜日に車検に送り出した
   スズキ キャリイ ST41T
とりあえず、19回目の車検を終えて
昨日の夕方、わが家に帰還。
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 ただ車体に関する大きなダメージは無かったものの
今回は修理に関する消耗品に関する問題、
車検場では車体に関して指摘事項があったようで。

 年式が起因していることもありますが、
ブレーキカップキットに関しては
リヤ用の在庫自体が無くなっている店が
出てきているということで、
ストックを踏まえた対策を考えなければいけないのかと。

 また、今回の車検時、
20年以上に渡り車体脇に貼付されていた
    リフレクター
が指摘を受け現地にて剥がしたそうで。(淋)
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 とりあえずは本日から天候が芳しくないということで、
そそくさと元の姿に戻していきますが、
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最初に鴨居部分を定位置に設置・・・
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鴨居を取付けた後、作業灯の点灯を確認し
作業の方は完了♪
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 続いてタイヤ交換となりますが、
最初にフロント側から・・・
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いつもながらの交換作業ということで、
フロントの交換作業を終え、
お次にリヤを交換して作業は完了!
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 ナット部分の黄色塗装、
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剥がされてしまったリフレクター貼付については
後日行いたいと思いますが、
納車から40年が近づくと
色々と部品の確保も考えなければいけなくなることを
改めて感じさせられた車検だったわけで。。。(悩)
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 バターナッツ・スクワッシュ・・・
なかなか良い料理法が見つからず、
難儀している さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、早いモノでもう2年が経つんですねぇ、
6月にKei Worksの車検を終え、
今度はスズキ キャリイが車検の時期を迎え。
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 一応、車検準備ということで純正タイヤに戻し、
キャビン後ろの鴨居を外せば作業は完了ですが、
この2年間で目立った作業といえば
長年の懸案事項だったハンドルについて、
久々に純正ハンドルに戻ったことですかねぇ。。。
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 さっそく作業を開始したいと思いますが、
タイヤの方は既にトラックの荷台にて準備済み、
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フロント側を両輪ジャッキアップして
タイヤ交換を開始。
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 タイヤ交換自体は毎度の作業ということで、
10分程度で完了・・・
ジャッキを下げてからマス締め作業を。
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 続いて後輪側ですが、コチラのデフ玉から
ズレた位置で両輪ジャッキアップを行い、
純正タイヤの交換すれば作業は完了、
コチラも時間的には10分程度。

 お次に鴨居部分を取外していきますが、
鴨居上部に取付けられた作業を外すのであれば、
鴨居を外した方が楽ということで、
速やかに取り外し作業は完了する♪
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 最後にタイヤのエア調整を行い、
車検の準備は完了いたしましたが、
今回の車検が無事に完了すれば良いのですが、
主だった不良個所が出なければと。

 今回の車検が完了すれば次回は車齢40年、
20回目の車検・・・
旧いクルマながら致命的な故障もなく
なかなか優秀なクルマだと思いますが、
とにかく今の状態を維持出来ればと。。。
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 近所で畑に関するクレームを言ってくるクレーマー、
文句を言う割には時折、
近所迷惑を顧みずに自宅でバーベキュー、
大量の煙とニオイを放出・・・(怒)
間違っても自宅まで焼かないでほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今年の1月、道路に雪が積もる中、
軽トラにてお店から引き取ってきた
ヤマハ シグナス・グリファス
わが家にやってきて、かれこれ8か月ほどが経過。
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 本来であればアドレスV125Gを売却して
シグナス・グリファスにて通勤予定だったものの、
新車のバイクのシート職場に住むネコの爪とぎ
の被害に遭っていることが判明し。。。(汗;)
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 そんな事実を知ってしまった以上、
むやみに職場へ乗っていく気も失せてしまい、
アドレスV125Gでの通勤は継続、
シグナス・グリファスは車庫で惰眠を貪ることに。(情)
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 そんな状況ながらも仕事時はアドレス、
プライベートはシグナスを使用し、
老体に鞭打つように使用していたアドレスの
使用する機会を減らすことに。
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 そんなシグナス・グリファスに乗って
やっと500kmを走行してみて
色々と感じたことといえば・・・
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 アドレスよりパワー面では上であるも、
瞬発力、パンチのある加速というよりも
もっさり加速していく感じ・・・
重量に関してもある程度、重量があるせいか
走行中の安定度はあっても
取り回しに関しては
アドレスに敵わずといった様子。
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 実際、諸元をそれぞれ確認すると・・・

車種名  アドレスV125G ・シグナス グリファス

全長(L)       1780 mm        1935 mm
全幅(W)        635 mm          690 mm
全高(H)       1035 mm        1160 mm
ホイールベース     1235 mm        1340 mm
最低地上高    120 mm          125 mm
シート高        745 mm          785 mm
車両総重量         97 kg            125 kg
冷却方式          空冷                 水冷
排気量           124 cm3         124 cm3
馬力                 8.4 kw             9.0 kw
馬力               11.4 PS              12 PS
パワーウェイトレシオ  8.5kg/PS       10.4kg/PS
最大馬力
     回転数     7500 rpm        8000 rpm
トルク             10 Nm              11 Nm
最大トルク
     回転数      6000 rpm      6000 rpm
燃料装置       インジェクション      インジェクション
始動方式        セル/キック            セル
燃料タンク         6.3 L             6.1 L
変速方式      無段変速        無段変速
Fタイヤ     90/90-10 50J      120/70-12 51L
Rタイヤ   100/90-10 56J      130/70-12 56L
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といった様子を考えてみると、
馬力的には0.6PSシグナスが上回っているものの、
重量ではシグナスの方が約30kg重く、
パワーウェイトレシオもアドレスの8.5kg/PSに比べ、
シグナスは10.4kg/PSと機動力の差が出ることに
改めて納得。。。
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 あくまで私めの主観にはなってしまいますが、
発売当時、50ccのボディーに125ccのエンヂン、
通勤快速と呼ばれたアドレスに比べ、
今回購入したシグナス・グリファスに関しては
アドレスに比べボディーも大きく、
俊敏な走りよりもそれなりに転がしていた方が
イイのかもしれませんねぇ。

 お仕事に関する学校に入校中の時のこと、
ウォークラリーの催し事・・・
教官から目標を聞かれたので
「トップです!」と力強く答えたところ、
「何が、トップレスなんだッ!!」
と、聞き間違えられて怒られた過去
がある さくら でございます・・・
スグに誤解は解けたようですが。。。m((_ _;))m
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 さて、諦めかけていたスズキ キャリイのハンドル
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幸か不幸か
Y!の付くナラズモノオークション
出品されており、躊躇うことなく入札し落札♪
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 そんな純正ハンドルの方も清掃を終えて
あとは取付ける時間さえあれば、の
スタンバイ状態になっておりましたが、
やっと時間が取れて作業を。
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 従前に取付けられていたMOMO製のハンドル、
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ホーンボタンを外してからスピンナーハンドルに
17㎜のソケットを取付けてナット緩め作業、
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とりあえず、お約束通りにナットの方は取外すことなく、
適度な位置でストップ。
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 あとは思い切りMOMOハンドルを
引っ張って引き抜くだけですが、
あまり目立った抵抗もなく
あっさりと抜けてしまい。。。(汗;)
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 純正ハンドルの方には先般、
ピカールにてグリスを拭き取った部分に
万能グリースを塗布して、
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ハンドルの主軸部分に取付。
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 一旦、キーをACCにして、ホーンボタンを押下、
ホーン、鳴動具合がイマイチ・・・
恐らく、ホーンスイッチの金属接触部が
腐食で通電しないことを想定し、
スポーク部分のカバーを取り外してみてみることに。
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 すると案の定、金属接触部分は腐食しており、
これが原因で通電せず、
この部分を紙やすりで磨いておくことに。
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 作業にして3分程度、金属部分を磨きだして、
再度純正ハンドルを取付け、
スイッチを押下してみると・・・
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今度は途切れることもなく鳴動といった具合。
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 カバーを戻した後にナットを本締めし、
作業の方は完了となりますが、
従前のハンドルとサイズを確認してみると、
御覧のサイズの違いがあったようで。
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 本来であれば、さっそくの試運転ですが、
私めの所用で試運転が出来ず、
新米を引き取りに行く時が
ぶっつけの本番になりそうで。。。(悩)

 例の人の国葬とやらで
世界各国から弔問訪れると見込んでいた
ヘタレ岸田首相・・・
山本太郎じゃない方の太郎からの
        国葬に関する威圧
もさることながら、
   先を読む力のなさ
に呆れている さくら でございます・・・
武道館で国葬なのに閑古鳥では。。。m((_ _))m
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 さて、何とか入手することができた
スズキ キャリイ ST41T
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純正ハンドル
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 多少クタビレ気味ではございますが、
使用するには問題のないレベル・・・
ただ、取付前に清掃だけはしておきましょう♪
ということで、地道にコツコツとさっそく作業を!

 最初に行うのはハンドルの裏側、
ハンドルを主軸に取付ける前に
乾燥してしまったグリスの除去作業を実施。
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 当初、パーツクリーナーの使用を考えましたが、
プラ部分に溶剤が付着して変色するのもイヤだな、
ということで、
金属磨きの味方 ピカール
を使用することに。
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 ボロ布にピカールを垂らして
金属部分を磨いてみると、
ある程度はグリースの方は取れて綺麗になるようで。
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 裏面の金属接触部分は一応、
綺麗になったということで、
取付時には再度グリースを塗布予定。
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 一方、若干白化しかけているステアリングスポーク部分は
タイヤワックスを用いて黒光りさせることに・・・
梨地の黒色プラスチックが白化してしまった際に
タイヤワックスを用いて黒さの復元を行いますが、
効果はわが家のKei Worksで実証済み。
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 あくまでスポーク部部のみの施工でリム部分はそのまま、
スポーク部分に塗布したワックスが半乾きの時点で
ブラシにて磨き作業を行えば、
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白化していた部分も
見事黒光りといった具合♪
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 とりあえずは後日、ハンドルの取付作業の方を
行いたいと思いますが、
20年ぶりの復元作業ということで、
早めに作業を行っておきたいような。。。
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 何やら汚職事件でワイロを貰ったことを
しらばっくれている老害:森 喜朗
こんなヤカラに銅像の建立話が出ているようですが、
どうせなら、生きたまま銅像にすればよい
と思う さくら でございます・・・
材料費のムダかと。。。m((_ _))m
10.01.0120073-02-9467e
 さて、私めが長年に渡り、
気になっていたことがひとつ・・・
しかしながら、その願いはなかなかかなわず、
ここにきて呆気なく叶ってしまい。。。

 そんな気になっていた事とは・・・
スズキ キャリイ のハンドル
ということで、
長きに渡りY!の付くナラズモノオークション
探しておりましたが、
さり気なく出品されているのを発見し。。。(嬉‼)
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 私めが車イジリを始めたとき、
どうもキャリイのハンドルの華奢さを感じて
MOMOステに交換。

 交換したまでは良かったものの、
ノンパワステのキャリイにMOMOステでは
低速時にハンドルの切れが非常に悪く、
機会があれば純正ハンドルに・・・
    駄菓子菓子!
肝心な純正ハンドルが捨てられていた訳で。(嘆)

 とりあえず入札を行って無事に落札、
翌々日には大阪からわが家にご到着といった具合、
厳重に梱包されたハンドル、
ガムテープをはがしに剥がして
ご本尊御開帳♪
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 さすがに40年近く前のハンドルということもあり、
草臥れ具合を感じなくもないですが、
間違いなくキャリイで使用していたハンドル。 
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 一旦、ハンドル裏の金属接触部分の清掃やら 
リフレッシュを行ってから
取り付けを行いたいと思いますが、
今から純正ハンドルに戻す作業が非常に楽しみでして。
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 色々とボロが出始めてますねぇ、
岸田クンとゆかいな仲間たちが率いる
ポンコツ内閣・・・
支持率の急降下をココロより楽しみ
にしている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般購入してきた
エーモン製
  バッテリーフレーム サイズD用
を用いて、
スズキ キャリイのバッテリー押さえ
取付作業を行いたいと。
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 とりあえず昨日は
あまり天候が宜しくないということで、
雨の降らぬうちに作業を行いたいと思いますが、
キャリイを車庫から出して作業を開始!
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 従前は30A19Rサイズのバッテリーを
使用していましたが、
バッテリー端子変更を行い、
40B19Rへサイズアップ。
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 サイズアップに伴って純正のバッテリー押さえが
使用できなくなってしまい、
結束バンドを鎖状に繋げて
バッテリー押さえの代わりに。
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 そんな今回のエーモン製バッテリーフレームを用いて
バッテリーの固定を行いたいと思いますが、
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フレーム部分は純正品を流用、
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ロッドボルトのサイズを心配しておりましたが、
実際に孔に通してみると、サイズの方はOK♪
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 孔のサイズ拡大作業回避ということで、
サビたフレームの塗装作業を行い、
乾いてから取付作業開始!
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 今までの結束バンドを使用したバッテリー押さえよりも
6年ぶりにバッテリーの固定が出来ましたが、
時間があれば今後、ちょいとオーバースケール気味の
ロッドボルトの短縮化を行いたいと。
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 できれば配線類なども、
いま一度、
綺麗にまとめておきたいと思いますが、
あとは私めの過労具合と相談ということで。。。(悩)
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 日野自動車
エンジン性能の不正試験問題・・・
小型トラックまで不正発覚
いつしかの三菱自動車&三菱ふそう以上に
落ちるところまで落ちた
様な気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家で黙々と活躍するスズキキャリイ、
6年ほど前に純正サイズのバッテリーから
ワンサイズ上の容量のモノにサイズ変更
ならびに取付端子の変更を実施。
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 このサイズアップ計画により
バッテリー締め付け金具の長さが
足りず使用できなくなり、
結束バンドを鎖状に編んで
バッテリーを固定していた具合。
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 いつしか、そんな状況の改善を図らねばと、
流行病(はやりやまい)で病床に伏せながら
色々考えるも
バッテリーのサイズアップで
使用できなくなった
締め付け金具を新たに
自作することを考え。

 そんなホームセンターに出向き
ステーになる部材探し・・・
その前に一旦、カー用品コーナーへ。

 す・る・と、お誂えサイズの
バッテリーフレームのセットが販売されており、
迷うことなくコチラを購入♪
ココロに決めた自作締め付け金具作成の
決意はあっけなく崩れ去り。。。

 てなわけで、購入してきたのは
天下のエーモン製
バッテリーフレーム サイズD用
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ということで、我が家で使用中の
サイズBが本来のサイズなるも、
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締め付け金具の長さが足らなくても困る
ということで、余裕のあるモノを。
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 バッテリー抑えの部分は純正品を整備予定、
恐らくネジ穴サイズが若干小さめということで、
ドリルにて孔の拡大と
もう片側は金属ヤスリにて幅の拡大を行い、
完了後に塗装といった流れで今後作業を。
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 今年で37年を迎えたスズキ キャリイ、
目立った不具合もなく、
いま暫くは我が家で活躍予定・・・
非力でマニュアル、ノンサーボにノンパワステ。
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 傍から見たら不便極まりないクルマかも知れませんが、
こんな仕様だからこそ、
長く乗っていても飽きがこないのかと。。。

 スズキアドレスV125Gも購入から14年・・・
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ようやく2万㎞を達成!
一応、年間走行距離を計算したところ、
年間走行距離は1428㎞、
勤務先が変わり、
ここ1年チョットで年間走行距離が
伸びたと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて新型コロナ感染前、
ポポンにて部品と共に購入してきた1両の客車・・・
KATO スハ32系客車 スハ32
ということで、先般購入してきた
スハ33に引き続いてのご入線。
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 車両構造的にはスハ33と全く同じということで、
相違点といえばスハ33は台車に
TR40を履いているくらいのハナシ。
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 我が聖地からのありがたいご説明には・・・

  戦前に生まれた鋼製客車として代表的なスハ32系客車。
昭和4年から昭和17年にかけて登場した
20m級の鋼製客車で、木製客車の車体寸法や
台枠構造を引き継いで鋼製化し、
それまでの客車とは一線を画す形式の車両です。
今回製品化する車両は昭和7年製から採用された
丸屋根の客車です。
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主な特長
・スハ32系特有の狭幅の側窓、車体裾と
 ウインドシル・ヘッダーのリベットを細密に再現。
 狭幅の窓が整然と並ぶスマートで
 優美な雰囲気を余すことなく再現。
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・旧型客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを装備。
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といった具合。。。

 漢前化作業の方も速やかに進めておきたいと思いますが、
用意するのはKATOカプラーNJPを2ケということで、
最初にスハ32が履いているTR23を取外し。
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 カプラーポケットからアーノルドカプラーを外して
カプラーバネのみ再利用、
カプラーバネを組み込みつつKATOカプラーNJPを組込み、
台車を戻せば作業完了といった具合。
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 牛歩ながらもチョコチョコと増えていく旧形客車・・・
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今後も増備を行いたいところではありますが、
現在、増備しておきたい車両が見つかり、
入手準備を進めておりまして。。。
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 プ女子・・・
プロレスが好きな女性を指す言葉ですが、
職場の御仁は過去に
             無職の女性
だと思っていたと聞き、
笑いをこらえるのに必死
だった さくら でございます・・・
恐らくプー太郎という言葉に起因した
のだと思われ。。。m((_ _))m
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 さて、車検から上がって1か月程が経過しましたが、
ここ最近になって冷間時からエンジン始動時、
ベルト鳴きの症状が出始め。
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 エンジンが暖まってしまえば
ベルト鳴きはおさまるものの、
エンジンが暖まるまでには時間が掛かり、
ベルト鳴きの症状は精神衛生上、
気持ち的にも宜しい事ではなく。。。

 ということで、本来であれば
ベルト交換も一つの方法かもしれませんが、
今回は鳴き止め剤を塗布して、
ベルト鳴きの症状を抑えてみることに。

 とりあえず、Kei Worksをジャッキアップし、
右側フロントタイヤを外せば
目的地にご到着!
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 一応、ベルトの劣化具合を見てみるも、
著しい劣化は見られず、
もう少しであれば使用は出来そうな予感、
またベルトの張り具合の方も問題なし。

 エンジンを始動させて、
ベルトの鳴き止め剤を塗布していきますが、
鳴き止め剤の方は
KURE CRC ベルト鳴き止めスプレー
をベルトに向けてたっぷりと塗布する♪
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 ひとまず塗布を終えたところで
フロントタイヤを戻して作業の方は完了、
今後もベルト鳴きの症状が出現するようであれば、
ベルト交換も視野に入れないといけないかもですね。
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 とりあえず今回は鳴き止め剤で
ベルト鳴きの症状は収まりましたが、
今年の6月で17歳となったKei Works、
今後も色々と不具合が出るんですかねぇ。。。(悩)
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 更なる感染者が出ているにもかかわらず、
何も対策を示さないデレスケ政府・・・
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経済を回すよりも
更なる感染者を喰い止める方が先
だと思う さくら でございます・・・
国葬でアタマ一杯
なんですかねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、たまたま娘チャンと息子クンが
学校からの帰宅時に降雨だったため、
駅の駐輪場に自転車を置いて帰ってきた時のこと、
夜、雨も止んだので軽トラックにて
子供たちの自転車を引き取りに行くことに

 軽トラックの運転席に乗ってエンジンON!
普段からトリクル充電を行っているため、
ご機嫌よくエンジンがかかるはずが・・・
息も絶え絶え、セルも回らなくなる始末。。。(嘆)

 とにかくキャブまで燃料が来てしまえば
エンジンは掛かるということで、
再度トリクル充電器を繋げてエンジンON!
重たげながらもセルは回ってエンジンは掛かり♪
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 何とか自転車2台を引き取って帰宅は出来たものの、
状況を考えればバッテリーの交換は
速やかに行っておいた方が良さそうで。

 ひとまず、何年前にバッテリー交換を
行ったのかブログで確認してみると、
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 ということで、天気も回復したので、
先日到着した古河電池株式会社製の
40B19R
のバッテリーを積み込むことに。

 ただ、従前の純正サイズのバッテリーとは違い、
A端子からB端子に変更、サイズもアップさせたことから、
元々付いているバッテリー押さえが使えないといった具合。
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 現在、結束バンドを鎖状に繋げて
バッテリーを押さえておりますが、
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今回もその方法を踏襲・・・
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載せ替え作業もあっという間に完了といった具合。
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 当然のことながらエンジン始動も
軽やかにセルが回り、キャブまで燃料が来れば
エンジンも速やかに始動。
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 このバッテリーもトリクル充電を行い、
性能低下を抑えていきたいと思いますが、
次にバッテリー交換をする頃には
このキャリイーも間違いなく40年超・・・
何年持つかが見ものでして。。。

 日本では武漢ウィルスが猛威を振るい、
ウクライナでは露スケどもが猛威を振るい、
国会では岸田クンがひとり相撲で猛威を振るい
世の中、すでに終わっている
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨年11月に購入した
そろそろ新しいモノに交換しておきたいと。
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 ブレーキパッドの方は
■メーカー:エボリューション
商品説明
■(1キャリパー分)
■型番:EV-351D
■エボリューションブレーキパッドは
 銅フレークを配合したセミメタルパッドです。
といったモノを。
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 さっそく作業に入りますが、6角レンチにて
ブレーキキャリパーを外し、
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更にボルトを外していくと今まで使用していた
ブレーキパッドが外れるといった具合。
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 新たに取り付けるパッドの方は
表面を紙やすりで一度、軽く削ってから
キャリパーに取付けていきますが、
取り付け前、パッドの裏側にグリスを少々。
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 逆の手順でキャリパーを組んでいけば
作業は完了となりますが、
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フロントを弄ったついでに最近、
鳴きが目立つようになったリヤドラムブレーキも
見ておくことに。

 マフラーを外してリヤタイヤを外せば
目的のモノとご対面、
ブレーキカスが意外と付着しているようで。
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 とりあえず、ブレーキシュー周りと
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ブレーキドラム側へパーツクリーナーを
ふんだんに噴射し清掃しておくことに。
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 このあと、リヤタイヤ、マフラーを
元の場所に戻して作業の方は終了・・・
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とりあえず、気になっていた箇所の作業を終えて
気分的にはスッキリしたような感じでして。。。

 選挙の掲示板に候補者のポスターが
貼付されておりますが、
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正直、投票したい候補者が
全くいない さくら でございます・・・
ホント、期待薄で。。。m((_ _))m
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 さて、先日ハンドルグリップの交換を終えた
スズキ アドレスV125G
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仕事を終えて、さぁあ、帰りましょう!と、
キーを捻り、スターターボタンを押したところ、
ウンともスンともいわず。(嘆)

 よくよく考えるとキーを捻った際に
インジケータは点灯していなかったような・・・
とりあえず、スターターボタンを押しても全く反応せず、
キックスタートでエンジンを始動することに。。。
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 キックスタートでエンジンは始動し、
自宅に向けて出発するも、
信号待ちでエンジン回転数を落とすと
しばらくしてエンジン停止といった具合。(嘆)

 しかも、エンジン停止からキックスタートにて
エンジン始動までに10回以上キックを行って
やっとエンジンがかかるといった有様。。。(嘆)

 何とか自宅に到着して
足元のバッテリーケースなどを開けて
エンジンがかからぬ状況を色々と確認してみることに。
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 とりあえず6角レンチにて足元のケースを開けてみると
スグに状況が判明・・・
マイナス側のバッテリーコードのボルトが外れ、
コードが外れてしまっていたようで。。。(滝汗;)
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 とりあえず、バッテリーケース内にいると思われる
ボルトを探し出して嵌め直せば処置は完了、
最後にバッテリーの充電状態を考え、
トリクル充電器にて充電すれば作業終了。
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 それにしても、いつバッテリーボルトの
締め緩めを行ったのかは覚えておらず、
その際にボルトの本締めをしていなかったのか、
不思議には思ってはいるのですが、
全く思い出せずで。。。(情)

 とりあえず、原因が判明した
スズキ アドレスV125G
長く乗っていると不思議なことも
起こるモノでして。。。(汗;)

 理系の大学に通う私めの友人の御令嬢、
卒論のテーマに困っているというので
「たけのこの里の黄金比」
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をテーマにクッキーとチョコレート比率
考察してみればと、
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アドバイスしておいた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般、我が家に到着したスズキアドレス用の
ハンドルグリップ
CIMG4514
昨日は時間も空いたということで、
グリップ交換作業の方を進めておきたいと。
CIMG4513
 6年ほど前に交換した社外製のグリップ
一部はゴムが剥がれたり、穴が開いたりといった
残念な具合になり、交換には最適な時期と。
CIMG4515
 最初にグリップの取り外し作業から行いますが、
左のグリップの方はあっさりと取れ、
スロットル側の右のハンドルグリップも同様に
グリップ部分御取り外しが出来てしまうありさま。。。(淋)
CIMG4516
 左側に関してはフロントのカバー部分を外さなくても
グリップの取付けは可能ですが、
スロットル側の右側のグリップは分解を要すということで、
カバーを取り外してから作業を開始!
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CIMG4519
 そんなカバーを外し、スロットル部分を外してから
CIMG4519
CIMG4520
あることに気がとられ・・・
以前にアドレスのヘッドライトバルブを
購入していたということで、
コチラの交換を合わせて行うことに。
CIMG4522
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 速やかにバルブ交換を終えて、
CIMG4524
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スロットル側のグリップを取付けていきますが、
取り付け前にホントはモリブデングリース
良かったのですが、
身近にあったシリコーングリースを内部に塗布。
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 ハンドル部分に組み込んで、
アクセルワイヤーを嵌め、
組付ければスロットルレバー側の作業は完了!
CIMG4529
 続いて左側のグリップですが、
しっかりとハンドルに残った残渣ブツを取り除き、
両面テープをハンドル部分に貼付、
グリップ内部に食器用洗剤を手にて塗布すれば、
すんなりとハンドル内部にスムースインといった具合♪
CIMG4530
 本来であれば売却予定であった
スズキ アドレスV125G・・・
パーツ交換により更なる延命で
もう暫くは確実に我が家で活躍しそうな予感。。。
CIMG4531

 口は災いの元・・・
ちょっとした発言ミス
あげ足を取られないように
気を付けている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、6年前に行った
スズキアドレス V125G
のグリップ交換作業。
CIMG4480
 この時は・・・
・Daytona グリップ
   PRO-GRIP ブラック/ブル- 貫通 
を装着。
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そんなグリップの方も装着から
6年も経過すると非常に残念な状況となり、
個人的には速やかに交換しておきたい所存。
CIMG4478
 では、次はどんなハンドルグリップにする?
ということで、ネット上から色々と
ハンドルグリップを見てみるも、
しっくりくるグリップが見当たらず、
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ギラギラ系のグリップを装着しても
14年オチのアドレスでは滑稽な姿になるだろうと。
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 ここ数日の間、アドレスに合うような
グリップは見つかるかなぁ、ということで、
探し出した結果は・・・
無難に純正品を発注することに。。。(汗;)

 そんな到着した純正のハンドルグリップ、
CIMG4481
純正番号の方は
57211-04J00-291
ということで、
左右ハンドルグリップのセット。

 純正品ということもあって、
アクセル側はグリップスロットルとなっており、
ゴムのみの交換ではなく
スロットルコーンごと交換するタイプ。
CIMG4482
 グリップ交換については
時間を見て作業を行いたいと思いますが、
現在取付けられているグリップの草臥れ具合を考えると
速やかに作業の方を行っておきたいような。。。

 大ウソつきの安倍クンに睨まれると、
何とかに睨まれたカエル状態になってしまう
ヘタレ岸田クン・・・
読売新聞調べで、なぜか内閣の支持率
       64%
野党もあの有様を考えると、
支持できる政党がない
のか
と思う さくら でございます・・・
そんな私めも支持する政党などはなく。。。m((_ _))m
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 さて、無事に8回目の車検を終えた
スズキ Kei Works・・・
娘チャンが誕生する2か月前に納車となり、
今年で17年となり。。。
CIMG4509
 とりあえず、車検を終えて帰還した日は
私め、朝から夕方までの勤務、
翌日はお泊り勤務ということで、
荷物の積込み程度に留めて作業はせず。
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 お泊りのお仕事を終えて帰宅早々、
タイヤ交換作業に取り掛かる・・・
作業自体はいつもの作業ということで、
軽トラックに積んだタイヤを下ろし、
ジャッキや工具などを準備て作業開始!
CIMG4507

 作業自体はいつもの作業ということで、
特にいつもと違うことをするわけではありませんが、
後輪側から作業を開始。

 Kei Worksのリフトアップ前、
Worksの名を背負いながら、
なぜかサスペンションは軟弱気味・・・
家族4人乗車で段差乗り越えの際、
盛大にフルバンプするといった有様。

 そんな悩みからリフトアップタイプの
サスペンションを入れてから
家族4人が乗車してもフルバンプは無くなり。
CIMG4510
 とりあえず、リアのタイヤ交換を終えて、
引き続きフロントタイヤの交換作業、
特段、滞ることはなくタイヤ交換の方は完了、
最後にトルクレンチにて増す締めを行い作業終了!
CIMG4511
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 ひとまずこの先、19年目までの活躍が
約束されたわけですが、Kei Worksもやっと、
4万㎞を越えたばかり・・・
正直、乗りたいと思えるような車が全く見つからず、
もう少しわが家で活躍して頂きたいと。。。
CIMG4517

 自国民にまでウソを教えて情報操作を行い
戦争の正当性を主張する
                       キチガイプーチン
早急に暗殺者の出現を期待
している さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般、激落ちくんを用いて試しに行ってみた
アドレスの樹脂カバー部分の清掃作業・・・
前回は自宅内で使用する激落ちくん
コソ~リと持ち出して作業したため、
清掃箇所も限定的。。。
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 今回は車庫で使用するにあたって
新たに激落ちくんを購入し、
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堂々とアドレスの清掃作業を行うことに♪
CIMG3853
 ちなみに激落ちくんのおさらいをしてみると・・・

 激落ちくんで用いられるメラミンスポンジとは、
「メラミンフォーム」と呼ばれる材質で
この「メラミンフォーム」は原料となる「メラミン樹脂」を
ミクロン単位で発泡させることで生まれる高い硬度かつ
きめ細かい網目状の骨格構造を特長とした素材。

硬い無数の網目を持っているため水に
濡らしてこするだけで、
しつこい汚れを簡単に削り落とすことが可能。
つまりメラミンスポンジは研磨することで
汚れを落とすスポンジ。

ということ。。。

 ひとまず、前回も樹脂カバー部分は磨いており、
今回は改めて磨き残し部分を中心に激落ちくんにて
樹脂カバーをこすりまくる♪
CIMG3854
 粗方磨き終えた時点でシリコンスプレーにて
艶出しを行いたいところですが、
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CIMG3855
残念ながら私め、歯医者にて歯の治療を・・・
中座後に作業再開といった具合。
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 一応、タオルにシリコンスプレーを吹き付け、
樹脂カバーを磨いていきますが、
一応は綺麗になっていくのは分かるものの、
この時点で時間は18時半過ぎ・・・
磨くには遅かったような気がしないでもなく。。。(滝汗;)
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 一応、本日は朝から雨模様、
そんな雨の中を出勤ということもあり、
樹脂カバー部分だけはシリコンスプレーにて
保護しておきたかったわけで。
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 ひとまず今回は急ぎ作業での
樹脂カバー磨きになってしまいましたが、
大量に在庫する激落ちくんを用いて後日、
樹脂カバー磨きを行いたいと思い。。。

 安倍クン睨まれる委縮してしまう岸田クン
エネルギー価格の高騰
「国民にも協力をお願いしたい」
と、バカな事をほざいているようですが、
何とかするのが岸田クンの役目
だと思う さくら でございます・・・
他力本願で危機を乗り切るつもりですかね。。。m((_ _))m
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 さて、色々とネットサーフィンをしていると、
時には参考になる記事や残念に思えることなど、
色々と見ることがございますが、
チョイト、気になる記事を見つけてしまい。

 記事の方には、激落ちくんを使って
樹脂バンパーの白化部分
綺麗にしてみましょう!というハナシ。
CIMG3639
 ちなみに激落ちくんについて調べてみると・・・

 激落ちくんこと、メラミンスポンジとは、
「メラミンフォーム」と呼ばれる材質で
出来ているスポンジのこと。

 この「メラミンフォーム」は原料となる「メラミン樹脂」を
ミクロン単位で発泡させることで生まれる高い硬度かつ
きめ細かい網目状の骨格構造を特長とした素材です。

硬い無数の網目を持っているため水に濡らしてこするだけで、
しつこい汚れを簡単に削り落とすことが可能。
つまりメラミンスポンジは研磨することで
汚れを落とすスポンジです。

ということだそうで。。。

 とりあえず、実験台となるのは
スズキ アドレスV125G
CIMG3638
ということで、素地部分はシリコンスプレーを
使用して磨いていたものの、
最近は仕事の忙しさにかまけて放置気味に。(汗;)
CIMG3640
 若干、白ぽっくなった部分を激落ちくんでこすってみると、
確かに綺麗にはなる・・・
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ただ、私めも所用の入っていた関係で、
短時間しかできず、現在進行形で作業を行いたいと。
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 一応、磨き終えた時点で
シリコンスプレーで艶出しを行いたいと思いますが、
どのくらい綺麗になるのかは未知数、
早急に結果を見てみたいもので。。。
CIMG3643

 むかし、とある予言で・・・
2022年、中国軍部の暴発により
尖閣諸島、沖縄や台湾進攻が始まる。
最終的にはインドなどに制圧され、
中国の分裂から北中国なる地域が誕生する
といった事をどっかで見た覚えがあるのですが、
出来れば予言は外れてほしい
と思う さくら でございます・・・
ただ、現在のところ、予想が外れて
ロシアが暴発しましたが。。。m((_ _))m
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 さて、まもなく購入から14年を迎える
スズキ アドレスV125G
日頃、通勤で雨の日も風の日も酷使され。
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 今年1月初め
ヤマハ シグナス・グリファス
購入により本来であれば
売却予定だったものの、
チョットした理由により売却延期と。
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 ただ、シグナス・グリファス
我が家にやってきてからアドレスの方は
買物等の私用での活躍頻度は減少、
専ら通勤のアシとして活躍していただいており。
CIMG3690
 そんなアドレス、昨年4月の職場異動で
クルマメインの通勤から2輪車通勤となったせいか、
リヤタイヤの摩耗が気になりだし。

 どうしてもリヤは中央部分がメインで摩耗、
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フロントタイヤはサイドウォール部分に
ヒビが入り始めたのを確認。
CIMG3691
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 将来を見据えてタイヤ選びも考えねばなりませんが、
現在、履いているタイヤの方はDUROの
フロントタイヤサイズ 90/90-10 50J
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リアタイヤサイズ 100/90-10 56J
といったタイヤを履いており。
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 そんなアドレスに使用するタイヤ、
ネット上を調べていくと、
フロントタイヤサイズ 100/90-10 56J
リアタイヤサイズ 110/90-10 51J
といったワンサイズアップでも
履かせることができると分かり。
CIMG3699
 ただ、外径が大きくなれば最高速は伸びても
機動性の面でスポイルされてしまう・・・
機動性を取るか、速度を取るかの二者択一。。。

 いずれにせよ、タイヤ交換まではもう少し時間があり、
今後、どんなタイヤを履かせるか、
チョイと悩んでみようかと思い。。。

 ゼレンスキー大統領の国会演説・・・
せっかくであれば27回
キチガイプーチンとムダに面会していた
     安倍 晋三
でも讃えてほしかった さくら でございます・・・
コテンパンにコキ下ろして
ほしかったような。。。m((_ _))m
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 さて、日産JUKEに引き続いて
我が家のKei Worksキャリイ
タイヤ交換作業を実施。

 リフトアップを行った事に伴い、
昨年からオフロード系のタイヤに交換したKei Works、
スタッドレスタイヤを履いた姿よりも
オフロード系タイヤを履いた姿の方が
なかなか新鮮な雰囲気で。。。
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 とりあえず、フロントタイヤ側からの交換ということで、
ジャッキアップを行い、両輪交換・・・
さすがに今年で17年目を迎えるKei Works、
ディスク周りも草臥れ感は否めないようで。。。(淋)
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 前両輪を上げて作業ということもあり、
10分程度で作業完了、
トルクレンチにて指定の締め付けを確認し、
フロント側の作業完了。
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 続いてリヤタイヤの交換作業ですが、
コチラもフロントと同様に両輪を上げて作業、
後輪側で気になっているサスの底付を確認するも、
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リフトアップを行ってからは
サスの底付の方は起きていないようで。
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 リヤの方も交換作業は速やかに完了。
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 お次はキャリイのタイヤ交換作業を開始
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コチラはリヤタイヤのみということで、
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デフ玉にジャッキをかけてジャッキアップ、
速やかにタイヤ交換の方は完了!
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 チョイと個人的にマイブームになっている
ホイールナットへ黄色塗装・・・
塗装もハゲてしまっていることもあり、
塗装作業を行っておくことに。。。
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 ひとまず、黄色いペンキにて筆塗り作業、
ホイールナットを黄色く塗る作業自体が
滅びている様ですが、
チョットした見た目の変化に丁度良いのかと。(汗;)
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 ひとまず、タイヤ交換作業の方は完了しましたが、
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交換後に積雪はしませんでしたが、
雪が降るとは思ってもみなかった訳で。。。(嘆)

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