続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

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 そういえば、佐渡島金山の世界遺産推薦について
安倍クンがまた余計な事を言ったみたいですねぇ、
おかげで風見鶏キシダクン
必殺!手のひら返し
惨めさを感じる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、カプラーの組立作業くらいのハナシで
今まで記事を書いた覚えはないのですが、
今回は私めの所用で時間があまりとれず、
カプラー組立て作業の方を。。。(情)

 先日のポポン参拝で購入してきた

・KATOカプラーNJP Aタイプ黒 ×2
・KATOカプラーNJP Bタイプ黒 ×1

といった2種類のKATOカプラーNJP。
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 本来であればAタイプのモノがあれば
充分だったのですが、
ついつい購入してしまったナハネ20、
台車部分を見てみると、
カプラーはBタイプのKATOカプラーNが
取付けられており。

 ただ、手持ちのKATOカプラーNJPの
Bタイプは在庫は1個のみとなっており
今回の交換を前提に購入。
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 また、Aタイプのモノも残り2個と。。。
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 さっそくBタイプの
KATOカプラーNJPから組立てていきますが、
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コチラの方が組立ての際、
軽くはめ込むだけで組立が完了。
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 一方、AタイプのKATOカプラーNJPを
お次に組立てていきたいと思いますが、
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毎度の作業ということで、
速やかに組みあがってしまい。(苦笑)
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 ものの10分かからずの作業となってしまいましたが、
KATOカプラーNJPに関しては
道楽部屋にて未交換車両の捜索でも行いつつ、
のんびり交換作業を進めていきたいものと。
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 星座占いのワンポイント・アドバイス・・・
髪型を変えろと言われても
スキンヘッドの私めには無理がある
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
12seiza_
 さて、今年購入した
KATO EF58 35 長岡運転所仕様
先台車部分にはKATOナックルカプラーが
取付けられるようになっており、
せっかくであれば我が家のEF58にも
見た目向上を兼ねて装備しておきたいところ♪
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 ということで、我がなる聖地から到着した
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・3056D3 EF58 35 長岡運転所 先台車
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・Z03-1181 EF58 初期形大窓 ニギリ棒
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・Z01-0282 CSナックルカプラー
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といったパーツ群が。。。

 今回我が家で対象となるのは
つらら切の付いたEF58 89
今年1月に入線したブルーの後期型 大窓車
の2両に対して作業を。
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 到着した先台車にナックルカプラーと
ニギリ棒を取付けたあと、
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今回、交換対象となる2両の機関車から
先台車を取り外し、
新たな先台車を取付けて作業終了といった具合。
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 正直、ブルーの後期型 大窓車の方には
スノープロウの付いた姿では相違点となってしまいますが、
元のKATO カプラーNより
ナックルカプラーの方が見た目的にも。。。
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 10分足らずの作業となりましたが、
今回は作業時間よりも車両を探す方に
手間と時間が掛りまして。。。(汗)
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 今年も成績が振るわない
            千葉ロッテマリーンズ
そんな中、昨日の西武戦にて
福 浦 選手の2000本安打達成
ホントにおめでたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前回行った
    鉄コレ 107系 男前化作業・・・
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やるたびに色々と部品取付けなどに
思考錯誤しておりますが、
この時はクハ106の分散冷房装置を
純正からKATO製のモノに交換する際、
チョットした細工を。。。

 クハ106にKATO製のAU13を積載する際、
元孔をφ2.0のドリルで孔を広げ、
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モノを積載する訳ですが、
冷房装置を積載すると屋根部分と
冷房装置の間に隙間ない状態、
本来であれば、屋根本体と冷房装置の間に
隙間がある方が実感的といった具合。
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 ということで、この時に行ったのは
KATO製AU13を裏返して取付け足のところに
ワッシャーを・・・
この状態でクハ106の屋根上に取り付ければ
屋根と冷房装置の間に隙間が開くわけで。。。
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 この方法、マイクロ製の車両、
113系やら101系などの
グローブ式ベンチレータの
形状がどうもオモチャっぽく非実感的!

 このオモチャっぽさを解消するため、
過去にKATO製のグロベンと振替えた方法と同様。
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 この際、フツーにグロベンを積んでしまったら、
そのまま屋根に隙間がないため、
これを解消するためにワッシャーを
挟む方法を知った訳で。

 使用するワッシャーのサイズの方は
内径2.3×外径4.6×厚さ0.5の鉄製ISO小型の平座金
といわれるもの。
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 これを今回も鉄コレシリーズの717系を
再び引っ張り出して、
クハ106と同様の冷房装置の積載方法を用いることに♪
対象となるのはクモハ717とクハ716の2両、
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各々速やかに冷房装置を外してワッシャーを取付け、
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あとは屋根に戻すだけ
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 てなわけで、5分掛らぬ作業になってしまいましたが、
これで横から眺めた時の姿も隙間が開いて宜しゅう感じ、
おまけに大量在庫しているワッシャーの
消費に少しは役立てたようで。。。

 カラスに狙われた落花生・・・
現在は防鳥糸で対策を講じましたが、
掘り起こされた落花生を見る限りでは
収穫はまだ先の話
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にやって来た
トミーテック JR107系0番台、
まだ動力ユニットの方も未購入という事もあり、
今回は慌てずに旧塗装車の男前化作業を行う事に♪
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 男前化に当たっては、先般の165系導入により
編成から外されたMc165とTc165から部品調達を・・・
使用する部品はMc車用・Tc車用の各台車、
またT'c106の屋根上に鎮座するAU13についても
提供車両からのモノを用いることに。
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 砂箱がライトユニット下部に取付けられ、
物々しい前面を持つクモハ107から作業開始!
ひとまず今回、動力化は行わないという事で、
下廻り・上廻りを分離し
附帯部品等の取付けからスタート♪

 屋根上に2基のパンタグラフを取付ける前に
防護無線とKATO製の信号炎管を取付ける。
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 床下周りに関して座席を外して
ウルトラSUを塗布し、
ウェイトには今回も簡易ウェイトを使用、
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 台車の方はクモハ165から取り外した台車
DT32を使用しますが、
元々、コチラの車両には増結用台車が
用いられており、
107系同士の増結に際しては
TOMIXのTNカプラーを使用予定、
中間位に組込むクモハ107の連結器の取付けは後日、
また、増結用台車のカプラーポケット切断するのも
勿体ないという事で、
適当に転がっていたDT32を用いることに。
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 一方のクハ106・・・
コチラも車体と床下周りを分離後、 
屋根上には防護無線とKATO製の信号炎管を取付け、
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屋根上に設置されたAU13分散式冷房装置については
クハ165と不足分をクモハ165から調達、
以前行った717系と同様の積載前に
φ2.0のドリルにて取付け部の
孔を広げてから冷房装置設置。
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 ただ取付け前に私めが気になっていた事・・・
純正にしても、載せ替えたモノにしても
冷房装置が屋根にピッタリとくっ付いた状態に
なっているという事で、
どうしても少し浮かしておきたい。。。
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 ということで、マイクロ製の113系やら101系、
グロベンの形が実感的ではないという事で、
KATO製のモノに交換の際に用いたワッシャーを用い、
冷房装置の中にワッシャーを入れて取付ければ、
若干、冷房装置が屋根から浮く事が分かり、
全ての冷房装置の中にワッシャーを入れて取付ける♪
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 最後に床下周りについてはクモハ107と
同様に作業を進めますが、
こちらはクハ165から取り外した台車
TR69を取付け
車体と下周りを合体させて
男前化作業は終了!!
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 とりあえず、捻出された165系を用いての
漢前化となりましたが、
バラした部品については我が家で草臥れ気味やら、
部分破損している165系に流用して修理予定・・・
一方、男前化を待つ新塗装の107系も動力化など、
コチラも色々と準備するものが多そうで。。。(悩)
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