続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:キハ58

 昨日はクリスマスということで、
沢山の鳥たちが犠牲に・・・
いたたまれない気持ち
になった さくら でございます・・・
そんな我が家もレッグチキンを。。。m((_ _;))m
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 さて、今年は九州の方で開催された
鉄道模型コンテスト2021 九州大会開催記念
開会を記念してKATOから特別企画品ということで、
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あまり縁のない地域の車両
ですが8月に発注し、
ようやく我が家に♪
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 正直、今年最後の新車到着・・・
緊張の開封式となってしまいましたが、
到着した九州一般色キハ58系について聖地からは・・・
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 <鉄道模型コンテスト2021 九州大会>を皆様に
応援頂くため、
開催を記念して九州全域で活躍した
JR九州一般色のキハ58系を発売いたします。
 九州大会、及び東京大会会場では、
サンプル展示とデモ走行を実施予定です。
販売は、<鉄道模型コンテスト>を応援頂いております
「鉄道模型コンテスト協力販売店」および、
ホビーセンタカトー各店での販売となります。
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 JR九州一般色のキハ58系は平成21年に引退し、
その後波動用として残った2両は博多地区の運用を中心に
有田陶器市号(長崎~上有田など)やイベント列車のほか、
宮崎~鹿児島中央間のローカル運用など必要に応じて
九州全域で運用されました。
 JR化後に前面スカートの取付や
屋根上のベンチレーター撤去などが行われ、
塗色以外にもJR九州独自の特徴を持っています。
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主な特長
・プロトタイプは最後まで活躍したキハ58-716と
 キハ28-2444を
平成20年前後の形態のイメージで再現
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・ベンチレーターが撤去されたJR九州特有の屋根や、
 長い排気管を再現
・JR九州所属車に特有の前面スカートを再現
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・前面表示は「普通(紺地)」印刷済。
 無地2両分とシールを付属
 (「臨時」「急行」「特別快速」「快速」「回送」「修学旅行」、
 優先席表示、架線注意表記を収録)
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・ヘッド/テールライト、前面表示灯(消灯スイッチ付)
・動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。
 併結運転を考慮し、トラクションタイヤ無しで設定
・カプラーはボディマウント密自連採用。
 先頭部用にエアホースを
再現した胴受けも付属
・付属部品…行先表示シール、列車無線アンテナ、
 前面幌、胴受、
ジャンパ栓、前面表示(無地)

といった力作のようで。。。
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 取り立て急いでの漢前化は行いませんが、
我が家では普及していないBM式の密自連ということで、
連結相手もおらず、実車同様に限られた運用
になろうかと思われますが、末永く活躍させたいものと。。。
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 受けるヤツも受けるヤツですが、
選ぶヤツも選ぶヤツ
だと思う さくら でございます・・・
風見鶏首相メッキ
剥がれ始めましたかねぇ。。。m((_ _?))m
2
 さて、急行形電車などへの
トイレ窓白色化作業も一段落し、
色々と車両用ブックケースを見ていると、
チョイと気になる車両群を発見。

 モノの方はキハ58系列の車両たちが収納されており、
キハ58やらキロ28などの車両が色々と・・・
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そんな中、妻面寄り若しくはキロ28などの
中間位に組み込まれる車両の
連結器に対して気になることが。。。
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 一時期、KATOカプラーNを取付けた
客車や気動車の連結器をKATOカプラーNJP
変更する作業を集中的に行っておりましたが、
ここ最近は作業をサボっており、
今回のキハ58系列は私めも見逃していた訳で。

 そんなキハ58系列御一行様、
キハ58×2
キハ28×2
キロ28×2
の計6両に対して連結器の交換を行うことに。

 ひとまず、取付けるKATOカプラーNJP、
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ピンセット、拡大鏡、カプラーバネを準備して
作業を開始!
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 最初にキハ28から作業を開始しますが、
妻面寄りの台車を外し、KATOカプラーNを撤去、
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カプラーポケットにカプラーバネをセット後に
KATOカプラーNJPを取付け、台車を戻して作業完了。
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 その後もこの作業を繰り返し、
粛々を取付作業をすすめ、
20分程度で作業終了・・・
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今回はキハ58系列6両で作業終了といたしますが、
捜せばひっそりとカプラー未交換車両が
出てきそうな予感で。。。(嘆)
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 車庫の真ん中に備え付けたホイスト・・・
これがあると軽のワゴン車が入れぬ
ことに気がついた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、KATO キハ81系・キハ82系の
KATO カプラーNJP化
が完了し、交換できる車両を色々と探していた私め、
やっぱり探せば出てくるもので、
KATOのキハ47と白色塗装で販売されていた
キハ58&キハ28のカプラー交換を♪
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 両数的にはキハ47が13両・・・
キハ58系が2両と合計15両のカプラー交換を
行うことになりますが、
従前の車両たちとの決定的は違い一つ!
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 従前の車両たちは中間車もございましたが、
今回の車両たちは全て片運転台ということで、
カプラー交換を行うのは妻面のみ♪
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 ということで、カプラー交換の準備を行いたいと思いますが
拡大鏡とピンセット、クッションシートに
精密ドライバーの4点セット、KATOカプラーNJPを準備。
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 さっそく作業開始ですが、妻面寄りの台車を
精密ドライバーにて外し、KATOカプラーを取外し、
カプラーバネをポケットに組込み、
KATOカプラーNJPを取付ければ作業の9割方終了、
あとは台車を元の位置に。
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 とりあえず今回は片側のみのカプラー交換ということもあり
作業は順調に進み・・・
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最後にキハ58系の作業を行いますが、
コチラはDT22/TR51系統の台車を履いておらず、
なぜかTR58を履いており。。。

 とりあえず、空気ばね台車を履いたキハ58もいたことから
問題ないと思いもいますが、
どういった経緯でこの台車を履かせたのか
全く思い出せずじまいで。(情)
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 とりあえず、KATOカプラーNJPにグレードアップが
完了いたしましたが、
以前、寝台客車のカプラー交換作業が
終わっていない様な気がしてきておりまして。。。(悩)
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 なんですかねぇ~、
ここまで感染者を増やしてからの
        後手後手な対応、
結局、無派閥で縛られなくても
       縛られているようなもん
だと思う さくら でございます・・・
まぁ、コヤツが原因なんでしょうけど。。。m((_ _))m
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 さて、今年は部品取付けイヤーというか、
KATOの一般形 103系 の信号炎管取付けから始まり、
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高運転台仕様のクハ103の信号炎管別体化作業、
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気が付いたら気動車まで手を出し。。。(汗;)
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 キハ20系列から始まった信号炎管取付け作業
キハ58系列に移行し、前回で作業終了、
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今回はキハ58などと手を組む機会が多い
オリジナル色のキハ65信号炎管を取り付けておきたいと。
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 オリジナルカラーのキハ65は我が家でたったの2両、
ただ、従前のキハ58系列とは違い、
信号炎管の表現はなくスッピン状態・・・
参考のため
Tomix製「よしの川」編成キハ65召喚
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ついでにJR九州急行色のキハ65も参列頂き。。。
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           駄菓子菓子!

 Tomix製のキハ65信号炎管は位置は参考になるものの、
前頭部に一体表現されており、遠慮気味な様子、
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どの様な取付具合なのかは分からず・・・
一方のKATO JR九州急行色の方は取付位置は
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Tomix製の位置と取付場所変わらぬものの、
信号炎管の脚が間延びして
取付けられており、こちらも参考には。。。(嘆)

 結局、ネットにて画像を確認してみると、
従前の気動車とは違い
113・115系と同じような雰囲気の
取付け具合のようで。
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 取付位置、取付具合は判明したので
画びょうポンチで印をつけ、
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φ0.6のドリル
にて孔開けするも、
ヘッドライト用のパーツがあるのかドリルの進みが悪く
途中であきらめて信号炎管の脚を切断して対処することに。
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 ということでキハ65への信号炎管取付け作業の方は完了、
やはり、信号炎管が付いている方がしっくりくるような様子、
ただ、残念な取付け具合のJR九州急行色のキハ65にも
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信号炎管の取付け具合の修正
を図ることに。
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 こちらも信号炎管を取り外して脚を切断し、
取付け直せば作業の方は終了・・・
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とにかく今年は信号炎管取付け作業
メインといった様相でしたが、
これにて今年は信号炎管等の細かい部品の取付け作業は終了!
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 103系もアンテナ・信号炎管に対する作業が終わり、
勢い余って気動車にまで手を出してしまいましたが、
来年はどんな車両に手を加えていくか、
色々と考える時間を持ちたいと。。。(悩)
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 私めがひねくれた大人になってしまったのか、
どうしても
      避妊具
に見えてしまう さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、キハ58系列まで手を出してしまった
信号炎管別体化作業・・・
前回から信号炎管取付け時、
キハ17に付属していた冶具を用いたところ、
更なる効率化が図れて作業がかな~りラクに♪
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 ということで、今回は原色新潟カラー
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纏ったキハ58系
道楽部屋から下界に召喚・・・
中には非冷房化した新潟色のキハ58もおりますが、
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今回も取付車両数は10両といった具合。
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 さっそく作業前にいつもの4点セットを準備、
取付ける信号炎管取付け冶具をそろえて作業開始!
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 少しでも作業し易いように防護無線を外して
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一体表現された信号炎管平刃の彫刻刀で削り取り
屋根を平滑化。
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 続いてφ0.6のドリルにて孔開け作業を行いますが、
実はここでアクシデントが・・・
撮影はしませんでしたが、
ドリルの刃を残念ながら折損、
あきらめてホームセンターに出陣しようかと思いましたが、
予備品があるのに気がつき、そちらを用いて作業再開!
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 孔開けを終えた時点で新たな信号炎管
屋根上に取り付けていきますが、
前回から使用開始した取付け冶具のおかげで
信号炎管が押し込み易くなり、
時間短縮に効果があることを知る♪
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 クハ103の時と同様、短調気味な作業という事で、
作業途中での飽きとの戦いでもありますが、
信号炎管取付け後、取り外してあった防護無線
所定の位置に取付けて作業の方は完了!
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 今回もあっという間の作業でしたが、
遠慮気味の表現だった信号炎管も別体化しただけで
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存在感が出て宜しゅう雰囲気ですねぇ、
あともう一息というという事で頑張りたいと。。。
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 ガースー首相も能天気というか
危機感がないというか、
ココまで感染者が増えているのも関わらず、
Go To関連の継続に意欲を示している姿
      哀れさ
を感じている さくら でございます・・・
ホント、操り人形内閣かと。。。m((_ _#))m
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 さて、あっけなく作業が終わってしまった
キハ20系列への
信号炎管取付作業・・・
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103系にしても前回行ったキハ20系列にしても
全て取付けを終えてしまうと
信号炎管取付け終了ロス
ということで、
今までのヤル気充実感が失せてしまい。。。(淋)

 ただ、探せばヤルことは
まだまだ発見できるはず?という事で、
今度は同じ気動車からキハ58系列の一体表現された
信号炎管を別体化することに♪

 手持ちの鉄ピク キハ58特集を参考にしながら
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作業を進めていきたいと思いますが、
我が家にはそこそこのキハ58系列が在籍。

 暫くは信号炎管別体化作業
私めのヤル気と作業の充実感が味わえそう、
ということで、
道楽部屋から下界に10両を召喚!
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 ノーマルやら修学旅行色JR九州急行色などがおりますが、
以前、AU13を換装した車両も含まれており、
屋根上の差異がココでハッキリ分かるのも
皮肉のような。。。(苦笑)
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 さっそく作業に入りますが、いつもの4点セットのほかに
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今回、別体化の際に取付ける信号炎管を準備、
前回のキハ20系列を同様に機関車などに取付けるモノと
同様の信号炎管を準備。
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 作業自体は103系と同様に平刃の彫刻刀にて
一体表現の信号炎管を削り取って平滑化、
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クハ103よりも信号炎管が華奢なのか
あっさり削り取れるといった様子。

 平滑化後φ0.6のドリルにて孔開け作業を敢行!
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あとは開けた孔に信号炎管をねじ込めばOK!ですが、
当初は割りばしに両面テープを貼付したものを
使用して取付けを行おうかと思いましたが、
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今回からキハ17に付属していた
信号炎管用の取付け冶具を使用。
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 取付け冶具のおかげで作業の方は速やかに進み、
20分程度で作業が終わり・・・(淋)
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ただ、存在感の薄かった一体表現の信号炎管
別体化するとメリハリがついてイイ感じですねぇ、
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これに乗じてドンドンと作業を進めていきたいもので。。。
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 道楽部屋の空気の入れ替えをしていたところ、
1羽のカラスが電線に・・・
暫く様子を伺っていると 
カラスらしくない鳴き方
大笑いさせて頂いた さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて、たまには毛色の変わった気動車という事で、
修学旅行色を纏ったキハ28がご入線♪
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我が家には元々、元祖!修学旅行用電車の155系やら
田町色を纏った167系がおりますが、
今回のキハ28はカラーリングも登場時の姿を纏って
我が家へご入線♪
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 今回入線したキハ28、元を正せば
KATO 10-021 キハ58系800番台 修学旅行色2両セット
で販売されたキハ58 800番台の片割れの
キハ28 804
という車両。
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 カラーリングも特徴ながら、
我が家で所有するキハ58系列でも数少ない
非冷房車
というのも希少性の高さを。。。

 さっそく我が家の男前化作業という事で、
運転席側にはKATOカプラー N
中間寄りにはKATOカプラー NJP
各々取付けて簡単にカプラー交換は終了♪
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 お次に車体から床下周りを外し、
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後位戸袋窓部分に白色のテプラテープを貼付し
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床下周りを車体に戻して車体側作業も終了!
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 我が家のキハ28と比べて見ても、
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この修学旅行用カラーを纏ったキハ28というのは
何とも言えぬ色合いですねぇ・・・
また屋根上の冷房装置の有無といった違いも
目立つような。。。
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 今回、我が家に到着したキハ28 800番台、
色々な車両と組んで色々と楽しまさせてくれそうで♪

 スマホ難聴の話題が出ておりましたが、
     都合が悪い時難聴
の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて以前、買物にて購入してきた
28―235 キハ58系アーノルド/
        ナックルカプラーセット2両分
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を用いて、我が家で中途半端な存在になっている車両の
カプラー交換を今更ながらですが行ってしまいたいと♪
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 由々しき聖地からの製品説明では・・・

 キハ58は、本年3月発売製品のフルリニューアルで、
カプラーはリアルなボディマウント密自連に
刷新されました
(キハ82やキハ181に準じた小型の連結器です)。
 今回、既存製品との連結を可能とするために
アーノルドカプラー/ナックルカプラーを
ラインナップしました。
 旧製品のキハ58やキハ40など、気動車ならではの
異形式の混結運用再現にオススメのアイテムです。

カプラーセット2両部分(前面用、中間連結面側×各2個)

ということで。。。
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 今回はメーカーの思惑とは異なり、
カプラーセットを使用する車両はキハ58系統ではなく、
オハ14とASSYにて組立てたスユニ50の
ボディーマウント密自連を交換しようと
考えておりましたが
スユニ50が見つからんこともあり、
オハ14のみを。

 今年購入した北斗星のように固定編成の中間位に
ボディーマウント蜜自連が用いられている分には
問題ないものの、
14系客車群の中で1両だけカプラーが異端の
オハ14JR仕様や
ある程度、
荷物列車などで自由な編成を組むスユニ50などでは
KATOご自慢のボディーマウント密自連では制約が。。。

 ということで、板バネをセットして
ナックルカプラーを組込み、
今回使用する分を組立て、さっそく交換作業を♪ 
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       駄菓子菓子・・・
本来であれば、すんなり作業が完了するはずが、
交換するボディーマウントカプラー側に
色々と突起が出ており、
交換自体が出来ないというありさま。。。(怒)
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 情報提供の鵜呑みや
カプラー交換を安易に考えていた私めの世紀の凡ミス・・・
ヤル気を一気に削がれた私め、
今後を考えて一応、カプラーは組立てたものの、
活用に関しては後日考えたいと。。。(呆)
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 わたらせ渓谷鉄道車両無償譲渡
申し込みをしようとしたら
女房サマに止められた さくら でございます・・・
止められた理由は特に述べませんが。。。m((_ _;))m
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                  ※画像は借り物です。。。m((_ _))m

 さて、今までチマチマと購入していた冷蔵貨車グループ、
行きつけのお店で何両かの車両を調達できたものの、
発売から月日が経ち、購入のスタートダッシュに出遅れた事もあり、
レサ10000&レサ5000に関してはどの店舗でも売切れ、
更なる牛歩増備を強いられることになり。。。(淋)
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 そんななか、Y!のつくナラズ者オークションを覗いてみると、
程度ボチボチ、値段もボチボチ冷蔵貨車グループ
まとめて出品されており算盤をはじいて計算、
中古車相場で出ている程度のお値段まで入札しても
損が無い程度の金額まで入札し、吉報を待つことに♪


 そんなツルセコ作戦が功を奏したのか、
落札希望していた車両を競り落とす事ができ、
17両の車両たちが我が家にご入線!
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 内訳の方は

レサ10000 = 13両
レサ5000    =  4両

ということで、手持ちの車両たちを加えれば
レム10000系列が18両、
レサ5000が7両となり。。。
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 さっそく入線記念にカプラー交換作業を執り行いたいと思いますが、
手持ち品と前日、気動車から確保したKATO カプラーN
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を使用して、レサ5000の4両を交換。
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 一方のレサ10000の方は
ナックルカプラーを装備した1両はそのままスルー、
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また2両は片側にケディーカプラーを装備しており、
1両は手持ちのTR203と台車を交換、
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もう1両はケディーカプラーを取り外し、
残りの車両と共に全てKATO カプラーNに
交換して全ての儀式が終了といった具合♪
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 ひとまず、レサ10000系列の増備は
今回で終了といった形になると思いますが、
なかなか集めることが出来ぬレサ5000、
実車も28両しかなかったとはいえ
最低運用両数であった11両は確保しておきたいものと。。。(悩)

 人間の三大欲求は?
と聞かれたので、
1に性欲!2に性欲!3に性欲!
と、答えておいた さくら でございます・・・
      異常性欲者
と捉われなければ良いのですが
。。。m((_ _))m
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 さて、我が家で在庫として抱える
KATOカプラー N JP
今までのシンプルなKATOカプラー Nに
ジャンパー線の表現が施されたカプラーという事で、
我が家でも客車やら気動車を中心に
装着されることが多く。
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 ただ、ジャンパー線が表現されているという事で、
気動車に関しては運転台寄りには
シンプルなKATOカプラーN、
中間位にはKATOカプラーN JPを用いるといった具合で
カプラーを使い分けて使用・・・
ここに来て大人の事情ではありませんが、
フルノーマルのKATOカプラーNが必要となり、
手持ちのジャンパー線付のモノを活用して、
シンプルなKATOカプラーNの確保へ走ることに♪
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 手持ちのKATOカプラーN JPの数は29個、
当初はセットモノの客車セットからカプラー確保に
走ろうかと思いましたが、
今回は気動車を中心にカプラー交換を実施することに。
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 ひとまず最初はキハ58系列の新潟色と一般色の
10両から開始・・・ 
中間位に用いられるカプラーの交換を行っていく。。。
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 作業の方は速やかに進み、キハ58系列が終了後は
キハ40系を中心とした車両たちのカプラーを交換、
当初、キハ47やらキハ48など、
中間位に組込む車両を選定して運転台寄りのカプラーも
交換を考えましたが交換してしまうと、
組込まれる位置も限定され、
二度と先頭に立たなくなる恐れもあるのであっさりとパス♪
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 キハ40系列を中心としたカプラー交換も終わり、
交換できるカプラーも残り3個となったので、
キハ58系列のキハ58とキロ28のカプラー交換を行い
作業の方は無事に終了!
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 今後は状況によりけりでシンプルな
KATOカプラーNが必要になった際は、
ジャンパー線の表現がされたモノに交換して、
KATOカプラーNの確保を行いたいと思いますが、
どうなります事やら。。。()
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 スズキ X BEE(クロスビー)を購入したご友人・・・
最近、軽自動車に白ナンバーを付けてている
クルマが増えたせいか、
     スズキ ハスラー
に間違えられると嘆き話を聞き
大笑いさせて頂いた さくら でございます・・・
知らない人から見ればサイズは違えど、
同じクルマに見えるんでしょうねぇ、
私めもあえてハスラーと呼ばせて頂き。。m((_ _))m
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 さて前回はキハ48 0番台のトイレ窓の
白色化を実施いたしましたが、
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今回は適当に引っ張り出してきた
キハ52とキハ58 九州カラーのトイレ窓白色化を。
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 今回は私めも仕事の研修があり
2両しか作業を行いませんが、
慌てて作業を行うと必ず失敗するというジンクス、
同じ轍を踏まないためにも
今回は2両で作業を終わらせたいと。

 おまけに今回の車両は素敵な事に
トイレ窓が大型・・・
作業がし辛い訳がないという素晴らしい状況を
醸し出しておりまして♪
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 キハ52とキハ58の異色のコラボですが、
九州カラーのキハ58から作業を開始!
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 とりあえず、車体と床下を分離してテプラの貼付作業、
座席部分も完全に外してしまうと面倒そうなので、
中途半端に取り外して山側・海側のトイレ窓に
白色のテプラテープを貼付していく。
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 実際、トイレ窓も大きめという事で、
作業も速やかに終了・・・
続いてキハ52のトイレ窓に取り掛かる。。。

 撮影をし損ねてしまったのですが、
トイレ窓の脇にはライトユニットが車体内に
セットされており、
取り外すと厄介なことになりそうなので、
そのままテプラテープの貼付作業を行う。
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 とりあえず、テキトーに引っ張り出してきた車両の
トイレ窓白色化作業でしたが、トイレ窓が大きい方が
白色化の効果が覿面のような感じでして。。。

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