続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

タグ:オートバイ

 冷奴・・・
基本、何も掛けずに素のままを
楽しんで食べておりましたが、
最近はめんつゆを垂らして食べるのがマイブーム
になっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ここ数日の話になりますが、
ホントここ最近、
我が家にてマルチの活躍をしている
スズキ アドレスV125G
をお目覚めさせるためにスターターボタンを押しても
カチカチと音はしてもエンジンはお目覚めせず、
ウンともスンとも。。。(悩)
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 我が家に来て11年も経てば、
色々と不調が出るのも当たり前という事で、
慌てず騒がず念のため、トリクル充電器にて充電を行い
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再始動を試みるも状況は変わらずカチカチ音のみ・・・

キックでの始動は可能という事で、
アドレスを使用する時はこちらにて対応。。。

 ひとまず、新しいリレーの購入も視野に入れ、
ネットにて確認してみると、
リレーアッシ,スターティングモータ 31800-33G00
というモノらしく、送料込みで5000エンチョット、
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即購入で問題解決と行きたいところですが、
財政難の我が家、俗にいう
       応急処置
という方法も試してみたく♪
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 とりあえずはリレーを外して
プラスティックハンマーにて壊れない程度に叩くのみ♪
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昔のテレビ並みの対応で
改善されるかは未知数ですが・・・
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私めの先輩から
接点部分にカーボンが溜まってしまうから
カチカチ音はしても動作しない、
一時凌ぎの方法にはなるけど、
プラハンなどでリレー部分を叩いてみれば
カーボン類が剥がれて使用可能になる事もあるよ!
ということで、リレーを外して叩きのめすことに♪
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 ということで、リレー部分をプラハンで
ソコソコの衝撃で叩き、
元の配線をつないでエンジン始動を・・・
案の定、スタータースイッチをプッシュしたところ、
あっさりエンジン始動ときたもので。。。(苦笑)
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 将来的にはリレーの購入も考えねばなりませんが、
昔のテレビ並みの応急処置で対応できるのであれば、
ここしばらくは今回の処置で暫くは乗り切ろうかと。
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 相変わらずバカな国ですよね、
  キムチの国
  不買運動
をした方がいいかと思う さくら でございます・・・
いつも日本国旗を燃やされるので
今回は残念な国旗にして差し上げ。。。m((_ _))m
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 さて、走行距離2000km毎にオイル交換を行っている
我が家のスズキ アドレスV125G・・・
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前回のオイル交換は約1年半前という事で、
いまの職場もある程度距離があるせいか、
オイル交換の時間的にも
今回はチョッピリ短くなったようで♪

 さっそく作業に入りたいと思いますが、
前回オイル交換の際に用いたエンジンオイルは
カストロール RS
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を用いておりましたが、
今回から我が家のクルマと同様に
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40
を用いることに♪
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 今回から使用するオイルも変わるという事で、
従前まではオイルが変わってもそのままにしていた
オイルフィルター
我が家にて使用するオイルも統一化されることもあり、
こちらも交換してしまう事に。

 とりあえずはドレーンボルトを緩めて
エンジンオイルを下抜きにて抜き、
オイルの抜け具合が落ち着いたところで
オイルフィルターを。
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 こちらも前回作業を行っている事もあり、
オイルフィルターの収められているカバーを外して
ご本尊とご対面!
前回と違い交換から時間も経っていない事もあり、
モノ自体はまだまだ使えそうな予感。。。

 新しいフィルターを定位置に戻し、
フィルターと共にパッキン類も交換して
パッキン、フィルター関連の作業は終了、
この間の写真をすべてとりそびれていていた事を
画像をパソコンに取り込む段階になってから
気がつくという体たらく。。。il||li _| ̄|○ il||li

 この間にオイルも抜け切れたということで、
ドレーンボルトを取付けて作業完了!
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 最後にオイルを注入いたしますが、
オイルの量は0.95㍑・・・
従前まで使用していたペール缶に残っていた量
で間に合いそうということで、
オイルをアドレスに注入して作業終了!
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 既に我が家のシャリーホンダにも今回のオイルを使用、
オイル交換により極端なパワーアップなどの
劇的な変化というものは見られませんが、
走行しているうちに何かしらの変化は感じられますかね~?
どうなることやら。。。

 友人から送られてきた
アワビの写真・・・
別にモザイクは必要ない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に来てからボチボチと活躍している
ホンダ シャリー
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我が家に来てからスグに1回目のオイル交換、
2回目の交換をその1年後に行っておりますが、
それ以来、恥ずかしながらサボっていたようで
速やかにオイル交換を実施!

 ということで、昨日はブログ更新後から
オイル交換の準備となりますが、
ひとまずシャリーエンジンを掛けて暫く暖機運転、
オイルを温めて抜き易くしておきたいと。

 その間にオイルの準備ですが、
先般の軽トラックオイル漏れ原因追求のついでに
オイル交換を行いましたが、その際に使用した
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40
ホンダシャリーにも・・・
今回は先般届いた新しいモノではなく在庫品を。。。
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 一応、説明書記載の通り、
大排気量車から2輪車までということで使用、
エンジンも充分に温まりオイル抜き作業ですが、
寝板を用いて作業開始!
とりあえず、緩めるボルトを間違えないよう注意する。(汗)
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 今回からオイル受けは我が家で使用していた風呂桶、
廃品の有効活用という事で買い物袋を被せて使用、
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ドレンボルトを緩めると同時に出てくるは
真っ黒なオイル!
恐らく距離的には過走行はしていないものの、
見事な汚れ具合のようで♪
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 ひとまず、オイルが抜け切れるまでそのまま放置、
その間に注入するオイルの準備を行う・・・
ちなみにエンジンオイルの量は
0.6㍑
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ということで、ミニオイルジョッキに注いで注入まで待機!
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 オイルの方も抜け切れたようなので、
ドレンボルトのワッシャーは
ナイロン製を用いている事もあり再利用・・・
ボルトを締めてオイル注入準備は完了!
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 オイルを注いだ後に暫しエンジンを掛けて暖機し、
注入したエンジンオイルオイルの量を確認、
ひとまずオイル量も問題なしという事でこれにて作業終了!
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 久々のオイル交換となってしまいましたが、
本来、怠ってならぬオイル交換という事で、
今後はしっかり管理を行っていきたいと・・・
ブログで。。。(汗)

 スーパーの野菜売り場に行った時の事、
我が家でも育てた 紅はるか が売られており、
細いのが3~4本入ってお値段は驚きの
    398エン!
自宅で随分と粗末な食べ方
をしていたと思い
反省している さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さてここ数日、我が家で縁の下の力持ち的存在である
スズキ アドレス V125G
走行中、カーブなどに差し掛かると
後輪のタイヤが撓んでいるような印象を
受ける走りを感じており・・・
内心、スローパンクチャーかな?と思いまがら、
数日中にはタイヤの状況を見ておきたいと。。。
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 そんな昨日、バッテリーが弱り気味の
Kei Worksの
充電でもしておきましょう!
ということで、
Kei Worksの前に停めた
アドレスとシャリーの移動を行おうと
アドレスのハンドルに手を掛けた途端、異変に気が付く。(汗)

 どうも前進させるのに車重が妙に重く感じ、
もしや!と思い後輪を見てみると、
明らかにパンクしているような。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ひとまず、タイヤを回転させてトレッド面を見てみると、
溝の部分に小さな金属片のようなモノが・・・(汗)
とりあえずタイヤを外してお店に持って行くか、
自分で修理を行おうか、しばし狼狽する。。。(情)
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 シルバーウイングを所有していた頃に
長距離ツーリング用のお守りとして購入した
パンク修理キットが
ジレラランナーの中に
積載していることを思い出し、
コチラを用いて修理を敢行することに♪
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 確実な修理を行うため、後輪を取り外す事にし、
後輪取り外しに障害となるマフラーを外した後に、
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後輪の取り外し作業・・・
前回と同じ轍を踏まぬよう、
慎重に取り外しを実施する。(情)
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 アドレスから取り外された後輪部分、
刺さった金属を取り除いてみると、
薄く先の尖った金属が
今回のパンクの原因だったようで・・・
基本、すり抜けなどは行わない私めにしてみれば、
ドコで拾ってきたのかは存じませんが
誠に運が悪かったと。。。
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  ひとまず
パンク修理用のリペアキット
を用いて修理開始!
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T字スクリュードライバーにてパンク穴をこじって広げ、
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茶色いパンク修理用のラバースティック
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T字インサートドライバーの穴に通して
ラバーセメントを塗布、
パンク穴にラバースティックをねじ込んで修理完了!
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 エアーを充填した後、修理部に石ケン水を掛けて
修理部分のエアー漏洩の確認を行い、
漏れがない事を確認した後、
不要部分を切り取り、
元に戻す作業を・・・
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ただ、せっかく後輪を外したという事で、
前回、作業しそびれたブレーキ部分の
清掃もついでに。。。(汗)
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 ここ数日間はタイヤのエアーチェックは
欠かせぬことになりそうですが、
せっかく3か月前に入れ替えたばかりの後輪、
大きな不安要素を抱えてしまったのは非常に残念な出来事、
状況によっては早々のタイヤの入れ替えも
考えねばいけないのかと。。。(嘆)

 今年はプロレス観戦に
まったく行っていない さくら でございます・・・
見に行きたかった試合も入院中だったり、
仕事だったりと残念な具合でして。。。m((_ _))m
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 さて、我が家から近場の買い物の際に活躍している
ホンダ シャリィ
形式番号等から察するに1997年製という事で、
かれこれ21年が過ぎているようで。。。
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 この日もニンニクを畑に植える前に
油かすを買いに行きましょう!
という事で、車庫で寝ていた
ホンダ シャリィを起こしてホームセンターに♪

 そんな走行中に気になった点がひとつ・・・
ウインカースイッチを左右どちらかに動かすもに
点滅せずに点きっ放し・・・
一瞬、リレーが逝ってしまったか?と考えるも、
エンジン回転数の具合によっては点滅している。。。

 もともとカブと同じエンジンを積んでおり、
セルモーター無のキックスターター、
バッテリーが上がろうともエンジンが掛ってしまえば
こっちのモノといった2輪車♪

 という事でウインカーの不点滅を考えれば、
リレーよりもバッテリーが昇天しているという結論
に至った私め、
ホームセンターにて油かすのほかに
シャリィ用にバッテリーも購入していくことに。

 たまたま多めに手持ち金があったから
購入できたものの、
こんな小さいモノでも税込で5000エン超・・・
キツネに抓まれた気分になる。。。(嘆)

 そんな購入してきたバッテリーの方は、
BROAD BG4L-BS 駆(Kakeru)
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という12V4AhのMFバッテリー、
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しかも和名をしっかりと持っていながら
餃子の国製
日本名を名乗った中国人といった感じで。。。
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 ということで、早急にバッテリー交換を行いますが、
旧いバッテリーの方は見事に粉を吹いており、
誠に残念なご様子。
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 取り外しと取付けは+ドライバー1本あればOK!
新たに取付けるバッテリーの本体は青系のボディー、 
旧いモノを取り外し、速やかに新しいモノに♪
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 最後に交換年のH30.10とバッテリー上部に
記載をして作業終了・・・
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この状態からエンジンを始動してからウインカースイッチを
左右の各々に入れてみるもしっかり点滅、正常作動!
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 一方の取り外したバッテリー、
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恐らく、途中でバッテリー交換はしているとは思いますが、
まさかの新車時代から
継続使用だったことは無いと思いたく。。。
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 不審者情報・・・
メールなどで流れるたびに
疑われている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて仕事帰りの道中、信号待ちでの話・・・
停車中のワンボックス後部に写る我が家の
スズキ アドレスV125G
この時、我が家のアドレスの姿を眺めているも、
何か足らないような気が。。。
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 よくよく観察してみると、
ヘッドライドが点灯していない・・・(汗)
ここはひとつ、原始的な方法で解決を図ってみることに♪
とりあえず、引っ叩いてみても反応なし!
意識レベルJCS-300。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 実際に球が切れていると思われるのはLowビーム、
Hiビームに切り替えてみると異常なく点灯・・・
悪あがきをせず、帰宅後速やかに
部品を発注することに。。。
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 ということで、我が家に到着したのは
M&Hマツシマ PH-12 12V40/40W (S2・SC) 102 102SC 
私め、イマイチ知らぬ名前のメーカー、
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なにやら品モノに関してメーカーの
ホームページを見てみると、

タイプ:PH12
定格:12V 40/40w
バルブ形状:特殊
カラー:スーパークリア
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特殊ハロゲンガスを超高圧封入
さらに高効率フィラメント採用で
極限まで効率を高めS2スーパークリア(クリアホワイト)
クリア球から
黄色味を減らした
ホワイトコーティングバルブ。
透明感のある見やすい光は明るさと
白さのベストバランスです。
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だそうで、ある程度は有名な会社みたい。。。(汗)

 さっそく取付け作業に入りますが、
ネジを緩めてカバーを取り外し、
速やかに切れたバルブを取り外し、
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バルブをヘッドライト側に取付けてソケット部分をはめ込み
地味に作業終了と思いきや・・・
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ソケット部の白い配線が根元から外れており、
どうやらLowビームの配線のようで、
よくよく見バルブを見てみると、
フィラメントも切れていなかったようで、
さすがの私めも。。。(涙)
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 普段から通勤、買い物、子供の送り迎えなど、
八面六臂の大活躍をしているアドレスV125G・・・
今からソケットカプラーを発注しても
数日要すのは間違いなく、
その間、出動不能というのも困りモノ。(悩)

 ひとまず、にっちもさっちもいかぬ状況、
速やかに入手が厳しそうなら自分で修理しましょう♪
ということで、数年ぶりに半田ごてを
握り配線接着作業を・・・
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チョイト大目にはんだを盛ってスグに作業終了!
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 カプラーを接続して試しに点灯、点いたのを確認後、
元の状態に戻して再点灯・・・
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従前の点灯状態に比べたら随分と明るくなったようで・・・
以前のモノも明るかったものの
正規のタイプPH12ではなく、
全く違う品番だったこともあり加工して
取付けて使用しており。。。
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 まだまだ第一線で活躍を願いたいアドレスV125G、
外装リフレッシュも終えたばかりという事で、
あと何年活躍することになるのやら。。。
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 会社への愛着度を聞かれたので、ハッキリ
     「ゼロ!」
と答えておいた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、リヤタイヤの交換からチョット、
間が空いてしまいましたが、
来年4月には我が家に来てから
10周年を迎える猛者が・・・
猛者といっても製造から30年越えとなる
軽トラックには敵いませんが
古蒙の軽トラック、
続いてシャリーホンダ・ジレラランナー
Kei ワークスに次いで
今回のアドレス125は5番目といった具合。。。
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 オイル交換やタイヤ交換、その他細かいところの
部品交換等は行っておりますが、
そろそろ外装にも手を入れておきたいところ・・・
とりあえず今回取り寄せておいたパーツということで、
アドレスのエンブレムと赤いリムステッカーを入手。
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 リムステッカーについては、
今回のリアタイヤ交換の時に合わせてさっそく作業!
リムステッカーの貼付作業前に
ブレーキクリーナーにて脱脂し、
リアタイヤのリムステッカー貼付は速やかに完了!
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 定位置にリアホイールを戻して、
お次はフロントタイヤにリムステッカー貼付を
行おうかと思いましたが、後回しにして
メイン作業のエンブレム交換を行う事に。
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 所々、文字部分の塗装の剥離や腐蝕が進んでしまった
アドレスのエンブレム、この部分のリフレッシュだけでも
充分に効果があるかと・・・
ただ、従前のエンブレムも約10年間、
ボディーに貼りついていたこともあり、
残った両面テープの剥離作業に難儀する。。。(嘆)
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 ひとまず、3か所のエンブレム剥離と貼付を終えて、
作業の方は終了となりますが、
接着具合がイマイチのため、落ち着くまでガムテにて固定。
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 作業途中で何気に気が付いてしまったのは
ヘルメットホルダーのクッションゴム下の
プラスティックの割れを確認したためクッションゴムを外し、
ウルトラSUを用いて修理し、
ひとまず24時間放置する。。。
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 最後にフロントタイヤ部分にリムステッカー貼付を行って
アドレスのリフレッシュ作業は完了!
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マフラー取付けやら、プラ素地部分の艶出し作業、
リアブレーキの調整を行って作業はすべて終了♪
一応、やりたいことはすべて終えたアドレス125、
あと何年くらいは現役続行をできるのかと。。。
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 そして今回の作業で一番ショックだったのは
リアタイヤのエアキャップ破損と、
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変換アダプターヘッド部分の折損が一番のショックというより、
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大ダメージだったような。。。(嘆)

 サイキック
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   と
 タイキック
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は言葉が似ていると思う さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて、アドレス125のリアタイヤ交換作業・・・
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タイヤ交換で組み付け終わった後に行ったのが
リアのブレーキシュウ交換。。。
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 実際のところは2万kmは充分に使用できるという
ネット上の記事を見ることが出来ますが、
我が家のアドレスはとりあえず9年目を経過し、
シュウ部分に欠けやら、調整しても制動力に
不安もあったことから、
今回のリアタイヤ交換時に交換してしまおうと。
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 色々ネット上の記事を参考にしながら
作業を進めていきますが、
ブレーキの調節ネジを最大限に緩めておき、
チョット力を込めて取り掛かれば、
従前のシュウはポロリと♪
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 本来、外した後にブレーキクリーナーにて
この部分の清掃をしなければいけませんが、
暑さでスッカリと忘れる。。。(汗)

 今回、新たに取り付けられるブレーキシュウ、
前回のフロントパッド交換時に同時購入ということで、
かなりの年月、我が家の車庫で保管していたモノ、
おまけにご丁寧な説明書もなく、
         非常に親切な逸品♪
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 モノ自体は台湾製らしく、
シュウ部分にはスリッドが入れられており、
当たり面を粗目の紙ヤスリで適度にヤスリ掛け・・・
エアーで削りカスを飛ばした後、
両サイドのシュウにバネを組み付け、
定位置に取付け作業を。。。
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 案外とコツさえ分かればブレーキシュウの取付け作業は
あっさりと行くものなのね、いった感じですが、
最後にブレーキ調整を行いたいところですが、
まだリアタイヤの方はリフレッシュ作業を行う事もあり、
ブレーキ関連の作業はここまで。

 ひとまず、リフレッシュ作業を終えた後は
タイヤを取付け、緩めてだらしなくなっている調節ネジを
締め上げていき、タイヤ回転時に抵抗が出ない程度に
調節予定、
この時点で今回取付けたブレーキシュウの
効き具合が
未知数というのが心憎く。。。(汗)

 ちなみに取り外したシューの方ですが、
ご覧のありさまでして。。。
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 胸毛に白髪を発見・・・
落ち込んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、とうとう交換の潮時を迎えた
我が家の通勤快速こと、
スズキ アドレス V125G
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タイヤトレッドのセンター部分が見事にすり減り、
タイヤ側面も満遍なく細々と亀裂も入り込んでいる状態。
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 既に交換用のタイヤはストックしてあり、
DURO HF296A  100/90-10
を取り付けることに。
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 昨日は曇り気味の空とはいえども、
こんな真夏の日中は確実に
   
を意味するという事で、15時過ぎから車庫内で作業開始!

 まずマフラーを外してからということで、
5分ほどでマフラーの取外しは完了!
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問題はリヤタイヤのセンターナット、
後輪ブレーキをロックさせるために
ブレーキハンドルをタイラップで締め上げた後、
ロングのスピンナーハンドルに変換アダプター、
22mmのソケットを取付けてトライ!
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それでもボルトは緩むことはなく、
変換アダプターが
   折れてしまうというアクシデント・・・
私め、かなり凹む。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 最終的にはメガネレンチを用い、
危険承知の上でメガネレンチに片足で乗り、
体重を乗せてやっとボルトが緩む。

 やっと外れた後輪タイヤ、
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エアーを抜いてホイールからタイヤ本体の取り外しを・・・
万力にてビート落としを行ってから、
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今回から3本になったタイヤレバーにてホイールから脱着。。。
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 一部キズのついてしまったホイール、
軽く黒色塗装・・・
ホイールが乾いてからタイヤ本体の取付けを。
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 ちなみに取外したタイヤを見てみると、
タイヤのトレッド面の中央部が凹んでしまい、
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センターばかりが減ったトレッド面を良く見てみると、
トレッド面下の構造体と思しきモノが薄らと。。。(汗)
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 ひとまずこのあとはビート部分にシリコンスプレーを
軽く塗布してからホイールに組み込みしますが、
久々の作業のせいか最後のひと踏ん張りが利かず、
組み込みに難義する。
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 ひとまずタイヤの組込みは完了!
エアーを注入して一段落ですが、
このあとドラムブレーキのシューも
交換してしまう事に♪
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 この時、タイヤ組み込み終了で浮かれ切っていたところ、
バルプキャップが破損し。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 リアルなコスプレも一歩間違えば
        ホラー
になりかねないと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、見た目は斬新でも中身は
2サイクルエンジンを搭載した
ジレラ ランナーFXR180SP・・・
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元のオーナーさん時代から
旧い2輪車だけに添加剤をオイルに添加し、
大事にされていたようで。。。

 ということで私めも元オーナーさんに倣い、
今回はオイル添加剤を購入、
モノはSUPER ZOIL2サイクル用というもの。
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 色々と品物について調べてみると、

・メカノイズ、振動が気になる時
・オイル上がり(白煙)を改善したい時
・圧縮を回復させたい時
・ドライスタート時の磨耗を防止したい時
・オーバーヒート、熱ダレ、焼き付きが心配な時
・エンジン内部を常に綺麗に保ちたい時
・スーパーゾイルの成分
スーパーゾイルの成分は合成基の特許有機化合物と
鉱物油との
合成油からできています。
テフロン、モリブデン等の固形物を一切含んでいないため
クラッチを滑らせたり、オイルフィルターを
詰まらせたりしません。
また、塩素系、有機溶剤系の成分は
一切使用していませんので、
パッキン、ガスケット等を
侵すこともなくエンジンに優しく作用します。
スーパーゾイルは金属表面処理剤です。

ということだそうで。。。
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 とりあえず後日、ジレラのオイルタンクに注入を
したいと思いますが、
既に10年以上を経た2輪車
ということで、
こういった添加剤で更なる延命を
求めるのは
酷なことかもしれません。
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 ただ、私め的には指を咥えて見ているのであれば、
前のオーナーさんがやっていた添加剤投与で
少しでも長く使用できるのであれば、
旧いだけにやってみる価値はあるのではないかと。。。

 演習中の自衛隊のヘリコプター、
扉が開いたままの様に見えますが、
  スリリングな乗り方
だと思う さくら でございます・・・
    高所恐怖症
の私めには絶対勤まらない仕事だと。。。m((_ _))m
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 さて、私めがいまの症状を発症する前の話ですが、
ランクルにBluetoothユニットを取り付け、
扇風機を購入した翌日・・・
4月から急に走行距離が伸びるようになった
我が家の通勤快速こと、
スズキ アドレス V125G
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オイル交換は2000km毎に行っておりますが、
仕事場が変わったせいか、通勤距離も約3倍に伸び、
ここで13,000km・・・
あっという間にオイル交換の時期を迎え。。。
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 今回はオイル交換に合わせて、今まで交換をサボっていた
オイルフィルター
の交換も合わせて行うため、初めての作業ということで、
私めもいささか緊張しておりまして。。。
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 ひとまずオイルの方から抜き取りを行い、
履き潰した靴下に吸い込ませる・・・
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続いてオイルフィルター交換、私めもこの作業は
       初体験
ということで緊張の中、作業を行うことに♪
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 車体左側下部にオイルフィルターが
収められているということで、カバーを外して
ご本尊ご開帳!
感動のご対面。。。(汗)
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 さすが9年目を迎え、無交換だっただけに
フィルターの方も早急に交換しておくべきだったと・・・
とりあえず、新しいフィルターを装着する前に、
それぞれのOリングを交換してフィルターをセットし、
カバーを戻して交換作業は終了♪
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 最後にオイル注入の儀式となるわけですが、
今回はバイク用の1㍑缶に入ったものではなく、
4リットル缶に入った
   カストロール RS
を注入、
エンジンを始動させ異常がないことを確認して作業終了!
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 ち・な・み・に、わざわざお高めのオイル
を購入して注入したのではなく、
今はなきホンダ シルバーウイング用に購入してあった
未使用のストック品を・・・
私め的には手持ち品の一掃を図っておきたいと。。。

 また、我が家で長年保管されていた
   マイクロフロンⅡ
という添加剤がチェストボックス内に転がっていたので、
気はココロということで、こちらも試しに添加。。。
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 こういったオイルを注入したエンジンの様子ですが、
特に変わったことはなく、いつも通り・・・
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添加剤を試しに入れてみましたが、
実際に分からないですネェ~。
あとはホンネを語れば、
タイヤ交換もやっておきたかったのですが。。。(嘆)
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「さくらサンって、
  絶対にカタギには見えないっすよね~!」
と言う後輩の言葉に
投げっ放しのパワーボムでも決めたろか?
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて1年半チョット前、我が家にやってきた
イタリア製の変態2輪車
    ジレラ ランナー180SP
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私めの手元に来てから999.8km・・・
まだ200mほど足りませんが感想を。。。(汗)
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 ホンダ シルバーウイングGT時代とは違い、
ETCもまだ取り付けていないせいか遠出といえば、
都心を抜けて女房サマの実家に行った位の話、
その他に羽田空港付近などには行っておりますが、
あとは千葉県内をウロウロ・・・
過去のツーリングの記憶から見れば活動範囲も縮小
しているような気がしないでもなく。。。(滝汗)
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 そんな中、超近距離ツーリングに活躍している訳ですが、
私めが悩んで悩んで選んだ2stのジレラ ランナー、
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私めが体感していた50ccの2stスクーターの
加速力とは全く別物・・・
恐ろしいもので、アクセルを思いっきり開けてしまったら、
人間が置いてけぼりを喰いそうな勢い。。。

 シルバーウイングの重い車体を加速させていくのとは、
また違う感じで。

 しかしながら、
2stのチャンバー付きということで、
朝からのアイドリングで、ご近所サマにご迷惑をかけるのも、
ということで色々と私めなりの対応を。
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 そんななか、ジレラ ランナーも何度かアクシデントに
見舞われておりますが、
バッテリーの老朽化とネジ・ナットの緩みぐらい・・・
目立った不調といえば、
乗る側が腰椎椎間板ヘルニアくらいですが、
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あえて手を入れたといえば、
ヘッドライトのバルブ交換くらいの話。。。
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 スズキアドレスよりもホイルベースが若干長いこともあり、
走行安定性に関しては安心してハンドルを握っておりますが、
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唯一、2輪車ながら驚きだった点・・・
本国ではオクタン価が94くらいということで、
日本ではハイオクとレギュラーを半々に入れて
オクタン価が丁度良いとか。。。

 私めは面倒なので、毎回ハイオクにしておりますが、
こういった点は外車だからなのかな?と。(苦笑)
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 これからも先、新たなる活躍を祈りたい
ジレラ ランナー180SP
まだ色々と尋ねたい所も色々あり。。。

 昨日は子供たちの小学校での運動会、
漢気を見せて帽子も被らずにいたら頭から顔にかけて、
見事なユデだこ状態
になってしまった さくら でございます・・・
一発で飲酒検問に引っ掛かりそうな予感。。。m((_ _))m
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 さて昨日は前口上通り、
子供たちの通う小学校の運動会ということで、
一日炎天下の中、外を彷徨っておりましたが、
運動会に行く前に朝5時から
1人早朝ツーリングを敢行しておく事に♪

 今回は行く当てもないままのスタートですが、
せっかくなので
実家の田んぼの状況&
国道464号線スーパー国道の
終点までを見ておきたいと。。。
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 ひとまず早朝の住宅街に迷惑が掛からぬよう、
マフラーにチューブを取り付けて暖機運転・・・
その後は順調に北進しスーパー国道に入り、
80㎞/hでスーパー国道の終点、更に奥地まで進んでみる。
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 途中、草ヒロというよりも放置されていた
スズキ エブリィをパチリ、  
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その先には、木製の行き先案内看板が設置されており、
どちらに行こうか迷うも、このあと運動会ということもあり、
速やかに元の道を戻り、
一旦、甚平衛大橋を渡って実家の田んぼへ。
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 田んぼには既に稲が植えられており、
今年の9月中頃にはまた軽トラックで新米を取りに・・・
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道路を挟んだ田んぼの反対側には謎の建造物が建っており、
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その前にジレラを停めて記念撮影、
この時点でトリップメーターは968.8km、
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おおよそ、自宅到着時点で我が家に来てから
1000km走行の節目を。。。

 国道464号線スーパー国道を足早に駆け抜け、
午前7時前には帰宅・・・
走行距離も約70km程度ということで、
身体も疲れず、朝の走行には丁度よい距離。
ただ、我が家にやって来てから記念の1000km達成は
200mほど足りなかった訳でして。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ホント不思議ですよねぇ、
人間ってに執着すると相手が詐欺紛いでも
気がつかなくなるのか?と思う さくら でございます・・・
うまい話に綺麗な金なし、
      汚い金でも蔵は建つ
。。。m((_ _))m
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 さて、鉄道模型の男前化作業はチョット休憩して、
超久々の1人ツーリングを・・・
本来であれば、早朝5時から出かけたいところですが、
生憎、昨日は平日のうえ、早朝から出かけていたら
家族から何を言われるか分からないということで、
子供たちが登校し、
女房サマも所用で外出する合間を見計らい
午前9時過ぎスタート、
午前中で何とか帰宅できるルートを考え、
1人お花見ツーリングを敢行する事に。
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 久々にジレラ ランナーを引っ張り出し、
桜の花を求めて進路を北に向けて出発!!
途中、海上自衛隊 下総基地の脇を走行していると、
オスとメスのキジを発見!記念撮影する。。。
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 その後は更に進路を北に向けて走り続け、
前回は既に葉桜になって撃沈した
小林牧場に向けて進路を取り・・・
私め的には↓のような光景を期待し。。。
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 というわけで、長々走って小林牧場に到着!
眼前に広がった光景は・・・
葉桜・・・il||li _| ̄|○ il||li
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桜の花びらだったと思う破片を確認する。。。(嘆)
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 屋台も既に撤退しており、
桜の花見で賑わっていたであろう
メイン通りは閑古鳥状態・・・
私めも落胆したまま小林牧場内を
更に進んでいくと・・・
牡丹桜が満開♪
暫し、コーヒーを飲みながらお花見を楽しむ♪
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 その後はJR成田線小林駅を抜けて田園地帯を通り、
スーパー国道を通って帰ろうかと思うも、
興味深い案内表示を見つけ、
そこに立ち寄ってみることに。。。

 私めの大・大・大・大・大嫌いな
グリンピース
何故、シューマイに乗っているのか
不思議な さくら でございます・・・
ホント、グリンピースの乗ったモノ、
入ったモノは
論外
で。。。m((_ _))m
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 さて我が家で主に通勤やなど買物にコキ使われている
スズキ アドレスV125G
サイドの溝は健在なものの、
中央部の溝が消滅しかけて、些か残念な状態。。。
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 また、細かなヒビ割れも出始めているということもあり、
そろそろ時期を見て交換しても良さげな予感・・・
ちなみに前回リアタイヤの交換を行ったのは2~3年前、
ブログに交換した記事がないことを考えると、
ブログ休止中の頃に交換したと思われ。。。

 ということで、さっそく購入して我が家に到着したのは、
DURO HF296A  100/90-10
DURO HF263A
       90/90-10 4PR
といったサイズのモノを格安で・・・
タイヤ本体と送料込みで
2060エンという素晴らしきお値段、
貧乏人の私めにとってはなんともありがたき。。。(涙)
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 元々、新春セールという事で安かった事もありますが、
今回入手したDUROタイヤがなぜ2本?
という疑問もあるかもしれませんが、
私めの同僚のタイヤもついでに注文といった具合。
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 ちなみに過去にも、お値段の安さに負けて
DUROタイヤを
何度か購入しておりますが、
色々と詳しく、
このタイヤメーカーについて
調べてみることに。

 ネットにて情報を見てみると・・・

・1945年(昭和20年)に設立された
 台湾の老舗のタイヤメーカー。
・台湾の本社の他に中国・タイ・アメリカ・香港・
 シンガポールに拠点。
・扱っているタイヤはバイク用タイヤのみではなく、
 ATV・ゴルフカート・トラック・自転車・車など
 多岐に渡る。
・ヤマハの車両に純正指定タイヤとして採用された。
・昭和54年、住友ゴム株式会社「ダンロップ」と
 技術提携を結ぶ。
・ダンロップの一部商品をOEM生産。

といった具合の様で。。。
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 ひとまず私め的には、もう少しタイヤをすり減らしてから
リアタイヤの交換を行いたいと思いますが、
安全を考えれば、時期を早めた方が
いいかもしれませんねぇ・・・
今回リアタイヤの交換を終えれば、
次回は前後輪のタイヤ交換時期になるかと思われますが、
総輪交換時にはビバンダムのタイヤでもいいかな?と。。。
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 夕方前の北の空・・・
珍しくも飛行機雲が3本並び、
思わずカメラを向けた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、一昨日は気温も上がり、南風は強かったものの、
暖かい一日ということで、久々に
ジレラ ランナー 180SP
を走らせることに。
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 バッテリーは充電器のおかげでフル充電状態、
問題はキャブ車ということで、エンジン始動性は
我が家の軽トラック並みにイマイチ。。。(淋)
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 そんなジレラを何とか始動させ、暖機運転していると、
リアタイヤの方から小さい金属部品の落ちる音・・・(;゚ Д゚) …!?
よくよく見てみると、大小2つのワッシャーが転げ落ち。。。
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 部品の外れた箇所を探してみると、
泥除け部分に取り付けられたナンバーフレーム取り付け部分から
ナットが外れて落ちたモノと分かり・・・(嘆)
結局、1人ツーリングの前に緊急修理するハメに。。。(哀)
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 ストックしているナットはたくさんあるものの、
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なかなか適応サイズのナットが・・・
最終的には7mmサイズのナットを見つけて修理の方は完了♪
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 結局、2サイクルエンジン車という事で、
振動が大きいのか、こういった部品の緩みには
改めて気を付けなければいけないのかもしれませんね・・・
以前にもリヤタイヤのカバー部分のネジが緩んでいたことがあり、
改めて注意を払わねばならぬのかと。
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 ということで、今回はナットが外れてしまった
ナンバーフレームを留めるボルト部分に
タイラップでナット転落防止策を・・・
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ひとまず3箇所に作業を行いましたが、
これでナット落下は避けられそうな予感。
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 結局、一人ツーリング・・・
行く気が削がれてしまったせいか、
暖機運転だけで終了したとかしないとか。。。(淋)

 お客サマを指定先まで送り届けている最中の事、

A:「帰りは何で帰ればいいのかしら?」

B:「帰りはアレ、ほら、バーバーパークライン・・・」
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いつから床屋みたいな名前に
なったんだと思った さくら でございます・・・
素直に東武野田線って言えばいいのにと。。。m((_ _))m
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 さて、先日は2輪車用に
エアーバルブ ジョイント
が到着いたしましたが、
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今回はオイルフィルターがご到着。。。
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 目的の2輪車は、我が家で通勤やら買い物で酷使されている
スズキ アドレスV125G
のオイル交換時に使用したいと。
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 一応、我が家に来て約8年、
2,000km毎のオイル交換は行っていたものの、
その間、オイルフィルターの交換はスッカリ・・・(滝汗)
今回はたまたま、期限間際のポイントがあり、
早急に消化したかったことも。。。


 ということで到着したのは、
キタコ K-PIT オイル交換フルSET
と、というもの。
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 当初はフィルターだけでも良いかな?と、思うも、
8年間、フィルター類に関しては、まったくの未交換!
この度のオイル交換を期にリフレッシュできる部分は
しっかりとリフレッシュしておこうと。 
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 ひとまず、パックの中にはメインのオイルフィルターと、
ゴムパッキン類が色々と入っており、
ドコまで使用することになるのかは分かりませんが、
交換できる限り交換しておきたいと・・・
2000㌔毎のオイル交換までひとまず約560km、
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シルバーウイング用に購入してあった
お高めのオイルでも使用しようかと。。。

 本日は私め、仕事明けで夢の国に出陣!
女房サマと子供たち・弟家族・私めの母上は
先に夢の国に赴いているということで、
後追いで現地に・・・
噂では入場制限が掛かるのではないかという話、
現地に行って入れなかったら 
ただ、ただ、笑うしかない さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、某Yのつくネットショッピングにてお買い物、
モノは・・・
デイトナ エアーバルブジョイントホース
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どうも我が家の2輪車3兄弟のフロントタイヤに
エア充填する際に注入がし辛く。。。(淋)
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 3台の2輪車、ゴムバルブ式で強引に充填させようと思えば
エア注入は可能ですが、強引に外側に傾けるということもあり、
バルブ本体に負荷が掛かっているのは事実、
ということで、購入に相成なり。
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 ゴムチューブ両端に注入側と接合側部分は金属式、
バルブキャップを外したところに
ジョイントホースを接合させ、注入させると言った具合。
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 ジョイントホースは約20cm、
ジョイント部分は米式に対応ということで、
今まで作業し辛かったエア充填もラクになるかと♪
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 試しに我が家で不遇な存在、
ホンダシャリィ
にジョイントホースを取り付けてみましたが、
接合も簡単という事で、
これであれば、空気圧調整も難なく行えそうな予感。
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 先般、空気圧調整を行ってしまったということで、
エアージョイントの活躍の場は、まだ先になりそうですが、
懸案事項だった2輪車の空気圧調整もこれでマメに行えるかと。。。

 スッカリ忘れておりましたが春先、
パン屋さんに飾られたさくらの花びらに願い事を書いて、
さくらの木を模した紙に願い事を書いたさくらの花びらを・・・
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なかなかシュールな事が書かれていると思う さくら でございます・・・
よっぽど別れて欲しいんでしょうねぇ。。。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 
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 さて昨日の記事、スズキ アドレス125から取外した
GIVI リヤBOX取付けベース
そのまま廃棄という訳ではなく、
しっかりと新たな取付け場所に・・・♪


 我が家ではめっぽう低い稼働率、
積荷も前カゴかリアのキャリアに縛り付けという中途半端な積載量・・・
購入後もソコソコにしか稼動していない
 シャリーホンダ
我が家のスズキキャリィと同様に20世紀時代の乗りモノ、
1997年製の19年オチ。。。(苦笑)
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 こういった不便な点を解消するためにも
ホンダシャリィに取外した取付けベースを流用し、
アドレスから取外して保管していた
GIVI製のリヤBOXもシャリィの方に活用しようと♪
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 結局、スズキアドレスで使用していた
リヤBOXとベースのセットを
そのままホンダシャリィに流用する形になりまして。。。


 そんなベースのほうはボルト締結位置の変更を行って、
キャリアに取り付けを行うわけですが、
なかなか丁度良いボルト取付け位置が見つからず、
蒸し暑い車庫の中で難儀する。。。(滝汗)
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 何とかベースの位置が確定し、
それぞれ4本のボルトとナットを締め付け、
ベースの土台は完成・・・
すぐさまフタの部分を取り付ける。。。
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 ひとまず、燃料補給の際はシートを持ち上げるということもあり、
ベースは若干、後方気味に設置し、
充分にベースがセンターに来ていることを今更ながらに確認。。。(汗)
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 最後に昨年の11月から軽トラックの荷台の上で、
邪魔者扱いされながら保管されていた
アドレス用のリヤBOXをシャリィに取付けて作業は終わり・・・
小さい2輪車に小さいBOX、
これから荷物の積載やヘルの収納場所に
心配がなくなったこともあり、充分に稼働率アップの予感で。。。
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 ゆるキャラで有名なくまモン・・・
熊本地震復興の旗印として
活躍を祈りたい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、色々とヒマでネットショッピングのサイトを見ていた私め、
期間限定のポイントもあり、
早々にポイント消化もしておきたい状態。。。


 そんなときに2輪車の用品を見ていた時のこと、
リアBOX取付けの際に必要となる
GIVI製の取付けベース部分が販売されており・・・
我が家のアドレス125に取付けたリヤBOX、
元々GIVIの製品がスズキから販売されており、
リアBOXのセットをオークションで落札したもの。
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 その後、我が家にて活躍したホンダ シルバーウイングGT売却時に
シルバーウイングに取り付けられていたリヤBOXを頂戴し、
アドレスに取り付けているといった状況。
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 そんな中、GIVIの取付けベースも送料込みで2500エン弱、
しっかりとGIVIの刻印が刻まれたベースと交換を考え・・・
ということで、我が家に到着した取付けベース、
ジレラのバッテリー交換後、さっそく作業に。。。
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 ひとまず、元々取り付けられていたベースを取外しますが、
8年間の汚れがイロイロと・・・
一旦、取付け部分の掃除を行ってから、
新規のベースの取付け作業。。。
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 作業の方は逆の手順ですが、
六角を取り付けたラチェットとメガネレンチにて
作業は速やかに完了♪
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 特段変わった作業を行ったわけではございませんが、
ベース部分もロゴ入りの新品となり、
気分一新で活躍してくれるだろうと♪
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 ちなみに夏の陽気の中、車庫内で行う作業・・・
私めあっという間にTシャツもずぶ濡れの大汗という大惨事、
まだまだこの後も作業は続き。。。(涙)
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