続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:オイル交換

 友人からの年賀状、
何故か龍の絵柄の年賀状が届き・・・
元旦早々、さり気なく友人に尋ねたところ、
卯年と辰年を勘違いし、
全部、龍の絵柄になった
と聞き、残念に感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、新年早々ではございますが、
2000㎞に1回のオイル交換時期を迎えてしまった
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  スズキ アドレス V125G
速やかにオイル交換を行っておくことに。
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 とりあえず、新年早々に掛かり付けの
            ケーヨーデイツー
出陣!
u (7)
 仕事で使用するボールペンの替え芯やら
細々としたモノを買い込み、
バイク用オイルを入手、
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D2からプレゼント
ウサギを頂き退散!
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 今回、購入してきたオイルは・・・
CASTROL GO! 4T
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特徴と利点
・粘度と高温から最大限に保護する
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・高い始動回転数の二輪車エンジンに、
 優れたエンジン摩耗防止と高い皮膜強度を提供
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・特殊添加剤がリングの付着と有害堆積物の蓄積を防止
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といったモノ。。。

 さっそくオイル交換の方を行いたいと思いますが、
クルマに用いる自作スロープに載せ、
廃オイル吸い取り布を入れたオケを準備して交換実施!
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 オイルドレン、オイルフィルタードレンを外し、
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オイルを出し切ったあと、
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再びドレンを戻してオイル注入式へ。
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 ひとまず30分程度の作業でしたが、 
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今年はヒビの入ってしまったフロントタイヤ、
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擦り減ってしまったリヤタイヤ共に
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交換も考えておきたいと思い。。。(悩)
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 わが家のスズキ Kei Works・・・
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コチラも年末を迎え忙しい時期に
オイル交換の時期を迎えてしまい、
いつやろうか悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m 
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 さて、先般のAU13ENの取付作業で
パノラマ・エクスプレス・アルプスから
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捻出されたネットタイプのAU13、
今回は取外したAU13を用いて
急行形電車の分散冷房装置を交換することに。

 当初、165系の冷房装置を交換しようかと考えるも、
1両単位で中途半端な形な形になりますが、
屋根上にネットタイプと鎧戸タイプのAU13を
混在させている153系を思い出し、
コチラの冷房装置統一を図ることに。

 ということで、道楽部屋から下界にご招待した
房総急行用の153系2編成・・・
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その中から冷房装置が混在している残念な4両の
AU13を交換してしまうことに。。。
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 ちなみに混在している冷房装置を交換するにあたって
必要となるネットタイプのAU13は10ケ
手持ちのネットタイプのAU13も10ケということで、
運命的な感情を抱きながら交換開始!

 最初に各車両の屋根を取り外して
交換となる冷房装置を取外した後、
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再度、車体に戻して新たな冷房装置を
積載する準備。
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 あとは取外した部分にAU13ネットタイプを
屋根上に積載していくだけといった軽作業、
とりあえず早々に積み替え作業を終え、
冷房装置のタイプ統一が完了!
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 1両につき冷房装置の混在状態でも良かったのですが、
急行伊豆用として所有している153系
同様に冷房装置の混在をしているため、
解消しても良いのかな?という個人的な考え。
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 ひとまずさり気なく奥の深いAU13・・・
色々と資料を引っ張り出して
各形式の分散型冷房装置の搭載状況の確認を
行っても良いのかなと。。。(悩)
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 年末を迎え、スズキ アドレスV125G
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オイル交換の時期
を迎えてしまい、
いつやろうか悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて最近、全く手をかけていない様な気がする
YAMAHA シグナス・グリファス・・・
わが家にやってきて来月初めには
めでたく1年となり。。。
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 ひとまず、外装面では純正のステップボード
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トップケース取り付けのために
GIVIの汎用ベースマウントを取付けと
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電源面でトリクル充電用の接続コード
設置を行ったぐらい。
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 これ以外に気になっていた箇所といえば、
純正のステップボードを取付けた際、
前方、後方のステップ部分をカバーする
ステップボードを探しておりましたが、
ニューモデルということもあり
ショッピングサイトを眺めていても
なかなか気に入った商品が。。。(淋)

 そんな忘れていた頃に覗いていた
ショッピングサイト・・・
やっと希望する取付位置に対応する
ステップボードが販売されており♪

 そんな昨日、サンタさんから
クリスマスプレゼントいうことで、
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注文した部品が到着・・・

・EPIC ステンレス
 イグニッションコイルカバー ブラック
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・K&S アルミステップボード
    フロントセット チタンカラー
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・K&S アルミステップボード
    リアセット チタンカラー
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といったモノを。。。

 台湾製ということもあり、
色々と感じで商品名とバイク名と思われる言葉が
記載されており興味深いところで。
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 パーツの方はヒマを見て
取付けていきたいと思いますが、
私め的には今回パーツ以外にも
まだまだ取付けておきたいパーツがあり、
来年も色々とパーツの取付を考えていきたいと。。。
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 以前、さり気なく震災対策と称して行った
ヤンマー琺瑯看板の移設作業・・・
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その半年後に震度5の地震に襲われ、
今回も震災時停電対策と称して購入した
LEDハンディーライト、
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これも購入後に今回の地震のだっただけに
災害に備えることに疑心暗鬼
になっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨年の7月にオイル交換を行った
スズキアドレスV125G
基本的に2輪車は2000km走行ごとにオイル交換
を行っており、今回は8か月で交換時期を迎え。
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 従前の職場はクルマ8割、バイク2割の頻度
で通勤しておりましたが、
現在の職場は2輪車通勤オンリーといった具合。

 といったことで、さっそくオイル交換を
行いたいと思いますが、
とりあえず、エンジンを掛けてエンジンオイルを
温めてから作業開始!

 エンジンオイルを温めている最中、
オイルを廃棄するため、風呂オケに買物袋を広げて置き、
ボロ布等を入れてオイルを浸み込ませて廃棄予定。
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 準備も出来たのでオイルの排出作業を開始、
今回はメインのドレンを開く前に
オイルフィルター部分だと思われるドレンを解放、
ソコソコ出るのかと思いきや、
20cc程度の廃オイルしか。。。(苦笑)

 続いてメインのドレンボルトを外してオイル排出、
オイル的には真っ黒ではありますが、
しっかりと粘度は残っているようで、
あと1000㎞位は使用可能かと。

 オイル排出が完了したところで
ドレンボルトを取付けていきますが、
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前回購入したマグネット付きのドレンボルトを使用。
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 最後にオイルの注入式ですが、
使用するエンジンオイルは
カストロールEDGE RS 10W-50
いまは無きホンダ シルバーウィングGT
のために購入したエンジンオイル。
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 オイル規定量は950cc・・・
オイルジョッキにオイルを入れて
注入口からオイルを入れて作業終了、
5分程度、エンジンを暖気させ、
オイル量の確認を行ってオイル交換完了。
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 本来であれば既に売却されていたはずの
スズキ アドレスV125G
さまざまな都合もあり、
ここ暫くは通勤専用車として活躍させたいと。。。
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 さり気なく
    キュウリ地獄
陥り始めている さくら家 でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、3年半ほど前に震災対策用として購入した
新ダイワ インバーター発電機
           IEG2800M
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普段は試運転を兼ねてエアコンプレッサーの使用時、
グラインダーなどの電動工具を使った作業時に
発電機を使用。
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 案外と使用する機会も多く、
いつでもスタンバイOK!といった具合ですが、
先般の2輪車のオイル交換時にフトした疑問が。
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オイル交換って購入してからやったっけ????

ということで、この3年半の間に
オイル交換をやった記憶がなく。。。(情)
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 といったわけで、購入後初めてのオイル交換となりますが、
ひとまず、梁からブラ下げたホイストを使用・・・
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発電機のエンジンをかけコードを継ぎ、
発電機で作った電気でホイストを動かし
発電機を持ち上げるといった具合。。。
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 暫しエンジンを掛けてエンジンオイルを温め、
その間にエンジン部分にアプローチする蓋を外し、
オイル抜き用のメクラ蓋並びにドレンを緩める
メクラ蓋をそれぞれ外して準備完了。
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 お次の準備として、A4用紙を折りたたんでV字形を作り、
ドレン口にセット、ここからオイル抜き用の穴に
V字形に折った紙を通してオイル抜きを行い、
下部にぶら下げたビニール袋でキャッチするといった具合、
これでエンジン内にオイルがこぼれることもなく、
ストレスなくオイル抜きができるといった寸法♪
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 そんなドレンを緩めてオイルを抜くも目立った汚れはなく、
まっくろくろすけ
ではない模様・・・
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オイル抜きが完了後、
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ドレンを締めて新しいオイルの注入ですが、
エンジンオイルは先般の2輪車に入れたオイルと同様、
カストロールのオイルを。 
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 オイル量は600ccということで、
オイルジョッキにオイルを注いで発電機のエンジンに注入! 
エンジンを掛けてオイルを温め、
オイル量を確認して作業終了!
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 とりあえずは気がかりだったオイル交換を終え、
また元気よく活躍してほしいものでして♪

 新型コロナワクチン接種・・・
2回予防接種を受ければ、
新型コロナウイルスに感染しない
と思っている人がいて
非常に驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、4月から通勤のために再活躍し始めた
スズキ アドレスV125G
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一気に走行距離が伸びたせいか、
17000kmを越え、オイル交換を行う時期になり。
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 ということで、オイル交換の準備を始めますが、
スタンド下に枕木をかまして
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オイル交換を行うスペースを稼ぎ、
廃オイルを受ける洗面器にビニールを被せて
オイルを浸みこませるために履き古した靴下を。
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 オイル交換の準備が整ったということで、
アドレスのオイルパン部分のドレンを緩めて
オイルを排出・・・
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見事な汚れ具合に閉口する。。。
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 ついでながらになりますがホンダシャリーの方も
そろそろオイル交換を行った方が良さげということで、
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コチラもアドレスと同様の準備を行いオイルの排出作業、
だた、コチラは走行距離が少なかったせいか
まだオイルの方はキレイといった具合で。(悩)
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 オイル排出を待つ間に新しいオイルの準備ですが、
まだ在庫として我が家に残っていた
カストロール EDGE RS 10W-50
といったモノを使用。
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 アドレス、シャリーともにドレンを締めて、
新しいオイルを準備ということで、
ポッドに新しいオイルを注入、
アドレスは950㏄、シャリーは700ccといった具合。
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 速やかにエンジンオイルを注入しエンジン始動!
暫くエンジンを暖めた後、
再度オイル量の確認を実施!
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 とりあえず、久々に2輪車の
オイル交換作業となりましたが、
そろそろ発電機の方もオイル交換を
行っておきたいものでして。。。(悩)
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 そういえば、昨年の目標だった
    燻製作り・・・
  中国ウィルス騒動
のおかげで
すっかり忘れていた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、昨年は私めのリフレッシュ休暇という事もあり、
銚子電鉄を見に行ったり、
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よこかわ鉄道文化むら、
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南房総の方へラーメンを食しに行ったりと、
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八面六臂の大活躍を見せた我が家のKei Works
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 今年で16年目を迎えるものの、
私めがココロの底から代替したいと思える車両もなく、
様々な財政難も加わって、
暫し、我が家で活躍していただく予定。

 そんなKei Worksも昨年の遠足ツアーのおかげで
オイル交換から3000kmを経過
したという事で、恒例のオイル交換を実施することに。

 ただ今回は北東の風が強く、
車庫から出してオイル交換せずに
車庫内に留置したままオイル交換を・・・
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ひとまず、バンパーカバーを外してジャッキアップし、
ドレンを緩めて下抜きにてオイル抜き。
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 廃油とはいえどもまだ粘度は保っていそう
5000km交換でもよかったのかな?と・・・
オイル抜きを行いながら
次に入れるオイルオイルジョッキに準備。
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      駄菓子菓子!

 ペール缶に入っていたオイルの量は2.2㍑・・・
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オイル・オイルフィルター交換での必要量は2.9㍑
速やかに私めの実家から
新たなペール缶を運搬することに。(汗;)
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 オイルパンドレンを締めた後、
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オイルフィルターを取外し、
オイルが抜けたことを確認して
新たなオイルフィルターを・・・
今回はピットワークのモノではなく、
ホームセンターにて入手したデンソー製と思われる
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オイルフィルター
を取付。 
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 新たなペール缶からオイルジョッキに追加し、
Kei Worksオイル注入!
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暫しエンジンを掛けて暖気運転
を行い、
オイル量を確認して今回のオイル交換完了!

 正直、不満な点が見つからないこともあり、
欲しいクルマが見つからない昨今、
もうしばらくは我が家で活躍することになると思われる
   スズキ Kei Works
こういった簡単なメンテナンスに関しては
怠らないようにしたいもので。
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 乗りたいクルマに乗れることは幸せ
だと思う さくら でございます・・・
汚々しきNOx-PM法がなければ
乗りたかったクルマが色々と。。。m((_ _#))m
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 さて、ランクル、
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Kei Warksに引き続いて、
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我が家の最古参・・・
35年目を迎えてしまった
スズキ キャリイ
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と実家のトラクターを。
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 画像は取り損ねてしまいましたが、
最初にトラクターのオイル抜きから開始ということで、
2本のドレンプラグを外してオイル抜き。

 続いてキャリイの方はジャッキアップを行い、
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オイル抜きを行いつつ、
オイルフィルター部分を覆う
カバーを外して
暫し待機。
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 一方、外装のくすみが気になるトラクター、
ほぼ使い終わりのカーWAXにて磨いてみたところ、
案外ボンネット部分が
綺麗になってしまったことに驚き。。。(驚!)
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 続いて、キャリイのドレンボルトを締めつつ、
オイルフィルターを緩めて廃オイルを抜いていると、
シャーシ部分のサビを発見・・・(滝汗;)
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ひとまず、耐水ペーパーにてサビを落とし、
タッチペンにて塗装を行い処置完了。
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 オイルフィルター取り外し部分からの
オイル抜きも完了し、
カバーを取り付けてオイルの注入作業・・・
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今回はWAKO'Sのオイルは用いずに、
実家の倉庫から発見してしまった
私めには
悪名高きBPのオイルを。。。
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 恥ずかしながら、何年前に購入したかが
分からないといったシロモノ、
ただ、使用には問題はなさそう・・・
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キャリイのオイル注入を終えたところで、
オイルキャッチタンクの不純物抜き取り作業を開始、
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恐らく水分と思しきものが大量に抜けまして。。。(嘆)
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 最後はトラクターにオイル注入!
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こちらは農業機械用高級潤滑油を・・・
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作業終了とともにトラクターの回送、
ペール缶に入ったオイルを実家に戻し、
廃油の処理を行いオイル交換は完了ということで、
今度はいつの作業になることやら。。。

 「あいつ、テドロフ君だから・・・」
どうも、わが職場では
つかえない上司を指す合言葉
になりつつある
職場に勤務する さくら でございます・・・
流行らしたことは
      反省しています
が。。。m((_ _;))m
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 さて、数日前の話・・・
梅雨真っ盛りではございますが、
いずれやってくる夏本場を前に
梅雨の合間を縫ってクルマのオイル交換を
行ってしまうことに♪

 ひとまず、交換予定車両は4台ということで、
我が家のランクル70
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Kei Works
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キャリイ、
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実家のトラクターを予定。
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 オイル交換前にオイルの準備ということで、
実家に保管してあるオイルを引き取りに
キャリイにて・・・
すっかり画像を取り損ねる。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 また、トラクターも速やかに交換を
行いたいということで、
実家から自宅に回送後、オイル交換を開始!
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 ひとまずKei Worksからオイル交換を開始しますが、
ジャッキアップを行ってからオイル抜きを・・・
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それに引き続いて、ランクルは寝板にて下に潜り、
オイル抜き作業を♪
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 ある程度、時間をかけてオイルを抜いた後、
ドレンワッシャの交換を行ってからオイルパンに
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ドレンプラグを取り付け、オイルフィルターの交換、
Kei Worksは下から取り付けるタイプということで、
毎回残念な気分になる一方、
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ランクルは上から取り付けられていることもあり、
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フィルターも汚れることもなく、
廃オイルもドレンホースを伝わりオイル受けに♪
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 とりあえず、準備してあった
PIT WORK社製のオイルフィルターを取付け、
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オイル注入作業!
今回もWAKO'Sのオイルを・・・
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規定量を入れてエンジン始動、
再度、オイル量を確認して作業は終了!
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 ペール缶に入ったオイルの方も残量が少なく、
次回の交換時にはオイルの発注をしなければなりませんが、
4リッター缶で購入するよりも、
まとまった量で発注した方がお得ということもあり、
次回もペール缶で発注しようかと。。。

 クルマを運転中、道を譲っても手さえも挙げず
当たり前のツラをして
    入り込んでくるヤカラ
が多いですよねぇ、クルマを運転する前に
マナーを学んだ方が良いと思う さくら でございます・・・
煽られる原因の一つのような気がして。。。m((_ _))m
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 さて、14年オチながらも
我が家で八面六臂の活躍を見せる
スズキ Kei Works。
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 本来であれば3000km程度で
オイル交換を行っていますが、
今回は既に5000kmを超えてしまい。。。(汗)

 ということで、私めも時間が取れたという事で、
Kei Worksのオイル交換を・・・
実家からペール缶に入ったオイルを持参し、
オイル交換開始!
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 使用するオイルの方は、
WAKO'S PRO STAGE-S
ということで、ここ数年はこちらのオイルを愛用♪
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 オイル交換自体は毎度お馴染みの作業ではございますが、
ジャッキにてフロント部分を浮かせ、
ドレンを緩めてオイル排出・・・
ついでにオイルフィルターも交換、
元々ドレンにはマグネットが付いたモノを使用しており、
鉄粉らしきモノもしっかりと。(嘆)
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 PITWORK製のオイルフィルターを
指定の場所に取り付け、
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マグネット付ドレンに新たなワッシャーを取付けたあと
オイルパンに取り付け、エンジンオイル注入!
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 エンジンオイル規定量の2.9㍑を入れた後に
暫しエンジンを掛けエンジンオイルの量を確認し、
オイル交換作業の方は終了!
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 今回の距離は32,143kmということで、
次回は速やかに3000kmを走行した時点で交換したいと。
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 相変わらずバカな国ですよね、
  キムチの国
  不買運動
をした方がいいかと思う さくら でございます・・・
いつも日本国旗を燃やされるので
今回は残念な国旗にして差し上げ。。。m((_ _))m
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 さて、走行距離2000km毎にオイル交換を行っている
我が家のスズキ アドレスV125G・・・
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前回のオイル交換は約1年半前という事で、
いまの職場もある程度距離があるせいか、
オイル交換の時間的にも
今回はチョッピリ短くなったようで♪

 さっそく作業に入りたいと思いますが、
前回オイル交換の際に用いたエンジンオイルは
カストロール RS
イメージ 3
を用いておりましたが、
今回から我が家のクルマと同様に
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40
を用いることに♪
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 今回から使用するオイルも変わるという事で、
従前まではオイルが変わってもそのままにしていた
オイルフィルター
我が家にて使用するオイルも統一化されることもあり、
こちらも交換してしまう事に。

 とりあえずはドレーンボルトを緩めて
エンジンオイルを下抜きにて抜き、
オイルの抜け具合が落ち着いたところで
オイルフィルターを。
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 こちらも前回作業を行っている事もあり、
オイルフィルターの収められているカバーを外して
ご本尊とご対面!
前回と違い交換から時間も経っていない事もあり、
モノ自体はまだまだ使えそうな予感。。。

 新しいフィルターを定位置に戻し、
フィルターと共にパッキン類も交換して
パッキン、フィルター関連の作業は終了、
この間の写真をすべてとりそびれていていた事を
画像をパソコンに取り込む段階になってから
気がつくという体たらく。。。il||li _| ̄|○ il||li

 この間にオイルも抜け切れたということで、
ドレーンボルトを取付けて作業完了!
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 最後にオイルを注入いたしますが、
オイルの量は0.95㍑・・・
従前まで使用していたペール缶に残っていた量
で間に合いそうということで、
オイルをアドレスに注入して作業終了!
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 既に我が家のシャリーホンダにも今回のオイルを使用、
オイル交換により極端なパワーアップなどの
劇的な変化というものは見られませんが、
走行しているうちに何かしらの変化は感じられますかね~?
どうなることやら。。。

 近所のスーパー駐車場に止まっていた軽自動車、
4本すべてがテンパータイヤ・・・
どういう意図か分からない
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてこのところ、チョコチョコと
オイル交換する機会に恵まれておりますが、
昨日は我が家の大御所、ランクル70のオイル交換を。
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 前回は手術前だかにそそくさと終らせてしまった事もあり、
記事にもしなかったのですが、
今回はしっかりと記事にしておくことに♪

 ただランクルのオイル交換、
新しいオイルが我が家に到着してから
速やかに作業実行をしておきたかったものの、
北風やら南風が吹き荒れるなど、
自然相手には逆らう事が出来ない事を悟り、
極力、風も穏やかな日を狙って作業を。。。

 今年に入ってから色々とオイル交換を行っておりますが、
軽トラやらKei Works、
ホンダシャリーなどとは違い、
交換するオイルの量も多く、
ひとまず気合を入れて寝板に横たわり、
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オイルを抜いていく。
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 オイル自体は極端に汚れてはいない様子・・・
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一方、エンジン上部に取り付けられている
オイルフィルターを緩めてオイルが抜け切れた頃合いを
見図って
フィルターを外していく。
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 オイルフィルターに関しては交換する際に悩ましいのが
緩めた時にフィルター内から漏洩するオイル・・・
ドレン部分に耐油ホースを噛ませて、
車体外に出てくるようにしてありますが、
オイルがこぼれ落ち無くなった時点で
ブレーキクリーナーを用いて清掃を。。。
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 ひとまず、オイルフィルターを取付け、
オイルパン廻りの掃除を行い
オイル抜きに関する作業は完了!
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 注入するオイルの量は5.4㍑という事で、
オイルジョッキに3㍑、2.4㍑と
2回に分けてオイルを注入!
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 オイル注入が完了後、エンジンを掛けて暫くアイドリング、
オイル量を確認して作業の方は終了・・・
とりあえずは本日は若干、北風が吹いてはおりましたが、
2月中旬からチョッピリ、
スケジュールが詰まり気味の私め、
やっておきたかった作業が終わり一安心で。。。
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 友人から送られてきた
アワビの写真・・・
別にモザイクは必要ない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に来てからボチボチと活躍している
ホンダ シャリー
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我が家に来てからスグに1回目のオイル交換、
2回目の交換をその1年後に行っておりますが、
それ以来、恥ずかしながらサボっていたようで
速やかにオイル交換を実施!

 ということで、昨日はブログ更新後から
オイル交換の準備となりますが、
ひとまずシャリーエンジンを掛けて暫く暖機運転、
オイルを温めて抜き易くしておきたいと。

 その間にオイルの準備ですが、
先般の軽トラックオイル漏れ原因追求のついでに
オイル交換を行いましたが、その際に使用した
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40
ホンダシャリーにも・・・
今回は先般届いた新しいモノではなく在庫品を。。。
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 一応、説明書記載の通り、
大排気量車から2輪車までということで使用、
エンジンも充分に温まりオイル抜き作業ですが、
寝板を用いて作業開始!
とりあえず、緩めるボルトを間違えないよう注意する。(汗)
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 今回からオイル受けは我が家で使用していた風呂桶、
廃品の有効活用という事で買い物袋を被せて使用、
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ドレンボルトを緩めると同時に出てくるは
真っ黒なオイル!
恐らく距離的には過走行はしていないものの、
見事な汚れ具合のようで♪
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 ひとまず、オイルが抜け切れるまでそのまま放置、
その間に注入するオイルの準備を行う・・・
ちなみにエンジンオイルの量は
0.6㍑
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ということで、ミニオイルジョッキに注いで注入まで待機!
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 オイルの方も抜け切れたようなので、
ドレンボルトのワッシャーは
ナイロン製を用いている事もあり再利用・・・
ボルトを締めてオイル注入準備は完了!
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 オイルを注いだ後に暫しエンジンを掛けて暖機し、
注入したエンジンオイルオイルの量を確認、
ひとまずオイル量も問題なしという事でこれにて作業終了!
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 久々のオイル交換となってしまいましたが、
本来、怠ってならぬオイル交換という事で、
今後はしっかり管理を行っていきたいと・・・
ブログで。。。(汗)

 ニュースでよく取り上げられる
あおり運転・・・
一方的な結果を報道するだけではなく
あおり運転になった原因にもクローズアップ
してほしいと思う さくら でございます・・・
ただ煽られた事ばかりが
独り歩きしているようで。。。m((_ _))m
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 さて一昨日、知り合いのクルマ屋サンから
ペール缶に入った
    エンジンオイルがご到着♪

 我が家に到着したのは
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40
ということで、
このペール缶に入ったエンジンオイルを注文するのも
今回で3缶目。
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 先般の軽トラックのエンジンオイル漏れの
原因追求を兼ねて
オイル交換を実施したところ
オイル残量は1.5㍑程となり、
今回の注文と相成りまして。
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 メーカーからの謳い文句を見てみると、
大排気量ハイパワーエンジンから二輪車まで、
            幅広いエンジンに適合します。
とのこと。
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 ちなみに残りのエンジンオイルは・・・
今後、オイルの交換時期を迎える
アドレスV125に使用したいと思いますが、
若しくは試しにホンダシャリーに使用しても宜しいのかと。
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 私め的には今後、様々なガソリンエンジンに
用いることのできる
汎用性に優れたWAKO'S製の
オイルに統一を図りたいと・・・
やはり、対費用面で考えると財政の厳しい我が家にとって、
クルマ・二輪車などに使用できるのであれば、
少しでも出費を抑えることが出来て理想的♪
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 ただ、WAKO'Sの製品といえば高嶺の花
といったイメージがあり、
私め的には、なかなか手の出せぬ逸品ではございましたが、
今回も整備工場向けに4割引の商品という事で、
私め的にも手が出やすくなった印象が。。。  
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 今後はランクルのエンジンオイル交換も控えており、
さっそく今回購入したWAKO'S製エンジンオイルの
出番となりますが、
これからは我が家での使用するオイルは
全車統一のエンジンオイルという事で、
注文する間隔も短くなりそうな予感。。。

 娘チャンに今年のお誕生日プレゼントは
 グリーンイグアナが欲しい
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、年末にオイル漏れが発覚し、
そのまま運用停止に陥っていた我が家の
スズキ キャリイ ST41・・・
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原因追求を行う時間も取れぬまま、
新年を迎えてしまい、ここに来てようやく時間が。。。
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 知り合いのクルマ屋サンにも状況は伝えてありましたが、
せめて入庫する前にオイル漏れの原因を
徹底的に追究しよう!
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という強い気持ちを旗印に荷台の点検口を取り外し、
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フロントのジャッキアップを行って原因追求開始!
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 今年の4月で35年目に突入・・・
年数の事を考えると致命的な不具合がない事を
祈りながら、
寝板を使って下に潜ってみると、
運転席側アンダーカバーにはオイル漏れの痕跡はなく、
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助手席側の方には・・・(汗)
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とりあえず、助手席側アンダーカバーを外し、
オイルフィルターとご対面♪
平成27年11月に交換されたモノと。。。(情)
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 オイルフィルターにはオイルが漏れたと思われる
痕跡があり怪しさ満点!
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とりあえず、この状況からエンジンを始動し、
オイル漏れの箇所を追及して見る事に!

 エンジン始動し再び下に潜ろうとしたところ、
オイル漏れを確認、更に漏れている個所を確認すると、
オイルフィルターの周囲を伝って
じわじわとオイル漏れしていることが判明し。
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 ついでにオイル交換することを視野に入れ、
オイルフィルターを外したところ、
画像では上手く撮影できませんでしたが、
どうやらパッキンの不具合らしく、
ソコからオイルが漏洩していたようで。
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 ということで、原因も分かったところで
オイル交換を開始!
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オイルを抜きながら気が付いたことがもう一つ!
オイルフィルターのストックが無い!!
事に気が付く・・・il||li _| ̄|○ il||li 
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よくよく考えれば新年早々にKei Worksオイル交換の際に
キャリイに用いるはずのオイルフィルターを
使用してしまっており。。。(汗)
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 ということで、修理依頼するはずだったクルマ屋サンに
連絡を取り、原因判明の件とオイルフィルター注文して
モノを確保!
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フィルターを取付け後、オイルを注入♪
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今回から軽トラックも入れるオイルは
WAKO'S PRO STAGE-S
            10W-40
を使用。
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 エンジンを掛けてみると、
従前に使用していたカストロールよりも
エンジン音が軽いような気がしないでもありませんが、
とりあえず、暫しエンジンを掛けたまま放置し、
最後にオイル量を確認して作業終了!
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 ひとまずこれでスズキ キャリイも一線に復帰ですが、
オイルフィルターもしっかり交換しなければいけない反省と、
今回のオイル漏れ原因追求で新たに分かった事・・・
オイルフィルター取付け部脇に
排気量
が示されていた事かと。。。
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 昨年の忘年会、ビンゴ大会の商品で貰ってしまった
        ツチノコ
の作りモノ・・・
駅の改札口を通過する際、
パスモをポケットから出す時に落ちてしまい、
プチパニックに陥れ
てしまった
さくら でございます・・・
女性客に「ヘ、ヘビが~ッ!!!」と言われ、
「ツチノコですッ!」
言い返しておきましたが。。。m((_ _;))m
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 さて、昨日は正月三が日の最終日、
夕方から実家の集まりまでは時間があるという事で、
昨年は一番走行距離が伸びた
スズキ Kei Works
のオイル交換をやってしまう事に。
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 前回オイル交換したのは昨年の7月終わりに実施、
それ以降は活躍の日が多く、走行距離5千キロほど・・・ 
本来であれば3千キロ程度で交換をしておきたい
と考えている
私め、
時期的にも作業しておきたいと。。。

 ひとまずKei Worksを車庫から出して暫し暖気、
作業地点に新聞紙を敷いてオイル漏洩対策を♪
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 作業についてはジャッキアップを行って実施しますが、
オイルを抜いてみたところ、真っ黒なサラサラ系のオイルが
ダラダラとオイルパンから放出され・・・ガ-(゜Д゜;)-ン!
ココで私め、気が付いたことがひとつ!
写真撮影を忘れたことに気が付く。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 順調に作業の方は進み、
オイルフィルターを取り出して、
更に古いオイルが抜ききれるまでしばし休憩!
その間に新しいオイルフィルターを準備。

 オイルフィルターの方は前回のオイル交換時と同様に
ピットワークス製AY100-KE002を使用・・・
新しいオイルをパッキン部に塗布してから取付けを行う。
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 今回も使用するオイルの方は
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40、
ということで、残油糧も少なくなっている事もあり、
そろそろ注文も考えておかねばと。
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 ドレーンを締め、オイルフィルターも
取付け終わっているという事で、
規定量の2.9㍑をオイルジョッキに入れて
エンジンにオイルをゆっくり注入!
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 オイル交換後のエンジン始動・・・
交換した事によるプラセボ効果なのかもしれませんが、
エンジン始動、走行時は若干なりとも稼働音が
軽くなったような感じが。
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 Kei Worksも近々3万kmを超える段階に至った訳ですが、
代替となるクルマが見つからぬこともあり、
あと4~5年は我が家で活躍してもらいたいと。。。

 芸能人の結婚・・・
毎回、見て感じるのですが、
妊娠の事まで大きなお世話
だと思う さくら でございます・・・
デリカシーが無いというか。。。m((_ _))m
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 さて、昨日はお仕事から帰ってからの話・・・
台風対策で枯草を埋めるため畑に穴掘り、
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実家に納車されたJUKEの見学などと色々、
予定が詰まっておりましたが、
どうしてもやっておきたかった作業が。。。

 という事で、
Kei ワークスのオイル交換・・・
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ランクルの方は
私めが仕事復帰前の病休中、
リハビリを兼ねてコッソリと実施
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しており、今回はKei ワークスを速やかに作業♪

 今回は廃オイル用のBOXは使用せず、
チョット厚めの大きい黒ビニール袋
ボロ布と称した使い古しのタオルなどを利用して
廃オイルを吸い込ませて廃棄予定!
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 ひとまずジャッキアップを行い、
ドレンを緩め、下抜きにてオイルを・・・
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ある程度、オイルが抜けてからオイルフィルターも離脱、
仕事帰りという事もあり、エンジンは冷めておらず、
オイルがかなり熱いという事を改めて認識する。。。(情)
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 今回使用するオイルフィルターは、毎度おなじみの
PIT WORK
を使用・・・
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ペール缶からオイルを指に付け、
オイルフィルターのパッキンに塗布、
指定部分に取り付ける。
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 使用するオイルについては前回と同様、
WAKO'SのPRO STAGE-S 10W-40、
約3年前、従前のBPからこちらの商品に切り替え、
愛用しておりまして。
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 速やかに指定量の3.2㍑を注入しエンジン始動!
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20分程度の作業でしたがエンジンオイルが新しくなり、
エンジン始動時がホント、一番楽しみな瞬間でして♪
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