続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:アントニオ猪木

 You tubeで見ていた
アントニオ猪木・・・
電話が鳴り受話器を取った瞬間、
パソコンから流れる
           「元気ですかーっ!」
の大声、
電話の相手が驚いていたことを
聞き逃さなかった さくら でございます・・・
思い切り、狼狽えていたようで。。。m((_ _))m
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 さて、サツマイモ べにはるかの苗の
定植作業を終えてからの話、
たまたま4月に琺瑯看板の
移動作業に伴い、OSBボードを購入した際に
かかりつけのケーヨーデーツーから
ニンジンの種を頂いたことを思い出し。
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 基本私め、ニンジンさんは嫌いではないものの、
好き好んで食べるという訳でもなく・・・
ただ、あればあったで女房サマは
お喜びになるということで、
ご機嫌を取るわけではありませんが
種を蒔いておくことに。

 頂いたニンジンの品種は不明、
私めもニンジンに関しては今まで育てたことはなく、
正直、初めて・・・
ただ、マルチシートでも敷いて
作ろうかとも思いましたが、
ひとまず直植えで育ててみることに。。。
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 ニンジンのタネを袋から出してみると、
ニンジンのタネって小さいですねぇ~、
と思っていたら、私めが幼少児のころ、
私めの祖父母がニンジンのタネを畑に撒くときに
缶に入ったニンジンのタネを見ていた事を思い出しまして。
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 そんなタネ蒔き作業ですが、
簡単に溝を掘って、
そこにタネをパラパラ撒いて作業終了、
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軽く土をタネの上に撒いた後に
水を撒いてあとはニンジンさんの発芽を待つのみ。
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 初めてのニンジン作りということで、
この先どうなるかはわかりませんが、
うまく発芽し、育つようであれば来年も
ニンジン作りにチャレンジしてみようかと。。。(悩)

 何やら軽トラックでドリフト動画を投稿して
書類送検されたおマヌケさん
がいらっしゃるようですが、
あの程度のドリフトで自惚れることが出来て
羨ましい さくら でございます・・・
バカにつける薬は無いと。。。m((_ _))m
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 さて、前回の
平成プロレス 30の事件簿
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に引き続いてではございませんが本屋さんの店内を
徘徊していると、
新たなプロレス関連の本が目に入り・・・
そんな本の方は、

知らなきゃよかった
            プロレス界の残念な伝説
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ということで、著者は新日本プロレスで
レフェリーを務めていた
ミスター高橋氏。
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 色々とミスター高橋氏も曰くつきの本を
出版しているという事で、
有名どころでは
流血の魔術最強の演技 すべてのプロレスはショーである 
という、プロレスが真剣勝負ではなくショーであり
エンターテインメントであることを明かした著者、
高橋氏の幼馴染だった故 山本 小鉄氏は、
「リングの魂を金に替えたヤツを友人と思わない」
とまで発言、この本の威力の大きさが分かったような。
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 そんな今回の1冊ですが、内容説明をみてみると、

新日本黄金時代を彩った「有名伝説」の意外な真実。

目次
1章 黄金の男たち(新日プロ「4大外国人選手」のギャラは
ほぼ「横並び」ほか
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2章 最強の神話(モハメド・アリと猪木の「友情」は
  そのほとんどがビジネス上の演出だった
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3章 逆説のリング(新日本「クーデター事件」勃発の元凶は
  猪木の事業「アントン・ハイセル」だった
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4章 レトロワールド(3試合でサラリーマン年収の
  7倍を稼いだ
「白覆面の魔王」ザ・デストロイヤー

・昭和のプロレス黄金時代に誕生した数々のファンタジー。
大酒、怪力、身長、ガチランキング、トンパチ、不仲、
そして夜の逸話まで……
いまなお根強く信じられている「男たちの伝説」100の
真贋について、
ミスター高橋氏が証拠とともに
「最終判決」を下す。
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 といった本の中身♪
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 正直、あまり知らなくてもイイような事から
意外だった事実まで
小学生のころからプロレス好きだった
私めも
間違って覚えていた知識が多々あった訳で。(汗)
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 こういったプロレスの裏話が書かれた本、
私め的には避けてきた訳ですが、
あえて読んでみた感想は・・・
また違った視線でプロレスを見て行かれそうで。。。(苦笑)
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 いやぁ~、うれしいですねぇ~、 
3月からバナナマックシェイクが
限定発売
されるそうで・・・
お腹を下して残念な状況になろうとも、
何回でも飲もうと思う
 さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、それにしても驚きましたねぇ、
G馬場・A猪木から
ピンフォールを奪った
唯一の日本人レスラー、
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 天龍 源一郎 引退!!
現役生活39年のプロレス生活を11月に廃業するそうですが、
そんな天龍選手もすでに
65歳・・・(驚!)
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  私めがプロレス狂に陥り始めていた頃の話、
本などで色々と各レスラーのプロフィールを見ていると、
故馬場選手・故鶴田選手と続き天龍 選手の名・・・
もともとは各界で活躍後に廃業。
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  私めが熱中して中継を見ていた頃には
全日本プロレス№2の男と呼ばれており、
故ジャンボ鶴田選手との鶴龍コンビとして
活躍していましたが、
日本人対外国人との戦いがメインであった全日プロでは
あまり活躍が目立たなかったような。。。
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  ただ、その後の維新軍団の参戦・離脱後の天龍革命、
阿修羅・原との龍原砲の結成の頃の
天龍選手の手を抜かない熱い戦いは、 
私めも、一緒に熱くなってみていたような。。。(苦笑)
 
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  その後もスタン・ハンセンとの龍艦砲、
SWSに移っての龍原砲再結成、
WARでの戦い、天龍プロジェクトの立上げや
バラエティー番組などのテレビ出演、
様々な姿の天龍選手の姿を見てきましたが、
やっぱり引退は淋しいもんですね。
 
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  引退表明会見では、
これまで天龍選手を長年支えてくれた
奥さんのサポートにまわるという話を
しておりましたが、
引退する11月までには天龍 源一郎選手の雄姿を
ナマで拝みたいものでして。。。

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