続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

カテゴリ: 鉄模-総武流山電鉄

 長年、私めが愛用していた調剤薬局
前触れなしの突然の閉店
              薬局難民
になってしまった
さくら でございます。。。m(_ _)m
イメージ 1
 さて先般、我が家に入線した流鉄5000形 流馬号、
ひとまず、部品も揃ったということで、
男前化作業を実施することに♪
イメージ 2
 使用する部品の方は・・・

・TM-08R動力ユニット
・パンタグラフは<0230>PS16P
・GM製 FS372

といった具合。
イメージ 3
 元々、パンタグラフは流鉄モハ105に
PS13パンタグラフを入手するまで
代替品に取り付けていたこともあり、既に入手済み。

 また本来であれば、走行用パーツセットは
TT-04R(グレー)を
用いるところではありますが、
N化に際して、
自作ウェイトと手持ちの
GM製 FS372台車を用いるため
純正の走行用パーツは不要、動力ユニットのみを購入。

 作業の方は前回の若葉号同様に、
馬橋方のクモハ5100形の男前化作業から・・・
イメージ 4
床下ユニットを外して自作ウェイトを3枚搭載、
ウルトラSUを塗布して固定。。。
イメージ 5
 台車の方は手持ちのGM製FS372を使用、
いつも通りの改造を施して床下ユニットに台車などを戻し、
先頭部分には西武101系の
マイクロスカート付ダミーカプラーを
加工したうえで前面下部に取付けて作業終了。

 車体側は逆L字アンテナを取付けた後に
作業完了している床下ユニットを
車体と合体させてクモハ5100形の完成!
イメージ 6
 一方の流山方のクモハ5000、
イメージ 7
こちらには動力ユニットに床下装置を移植・・・
ユニットにスペーサーM取付けた後に
KATOカプラー密連を取付けたカプラーポケットを
ユニット寄りの動力台車に取付け、
走り装置廻りの作業は終了。。。

 車体まわりはTOMIX製の
パンタグラフPS16に交換、
逆L字アンテナを取付けて車体側はあっさり完成、
イメージ 8
最後に動力ユニットと合体させ、
先頭部にはマイクロスカート付の
ダミーカプラーを電連切除や加工を行い取付けて作業終了!
イメージ 9
 2本目となった流鉄5000形も残るところはあと3本、
自分で改造するのもイイのですが
コンスタントにリリースしてくれるとうれしいですよねぇ、
5000形のフルコンプリートも
          夢ではない様な。。。(ニヤニヤ!)
イメージ 10

 お仕事中にトイレに行きたくなった事が何度かある私め
関係者へ遠回しにその旨を伝えるも、
意味が伝わらぬ時は実に歯がゆい さくら でございます・・・
さすがに伝わらぬ時は、
「お尻にシャワーを浴びに行く!」と、
言うようにしておりますが。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、今年下半期に入ってから
爆発的
に増備が進んでしまった
総武流山電鉄(現:流鉄)の車両群。

 元々、実際の流鉄自体は営業する路線距離が短く
車両数も少数精鋭・・・
メーカーから模型化するにあたっても
西武鉄道の車両が多いせいか、
メーカーも
リリースしやすかったんですかね、
おかげで私めもついつい増備を図り。。。(汗)

 そんな中、西武新101系から改造されて入線した
若葉号に引き続き、今度は流馬号がリリースされ、
我が家に無事にご入線となり♪
イメージ 2
 異教からの説明では・・・

 流鉄は千葉県北西部に位置する流山市にある鉄道会社で、
馬橋駅~流山駅間5.7kmを結ぶ流山線を有しています。
 在籍の全編成が5000形で2両編成5本がおり、
編成ごとに車体色が異なり、
それぞれに愛称がつけられています。
 今回製品化の5001編成は車体が水色、
「流馬」の愛称で親しまれ、2012年より運用を開始し、
主力編成のひとつとして活躍していましたが、
2017年7月30日のさようなら記念運転をもって、
全般検査に入場、塗色変更を実施して、2018年春頃、
新塗色、新愛称で再デビュー予定と
アナウンスされております。

と、若干複雑な流れが。。。
イメージ 3
イメージ 7
 車両自体は先に入線している若葉号同様、
塗り分け部分やらカラーリングは鮮やかで
非常にイイですねぇ、
唯一、残念といえば、車両自体は現在、
全般検査ということで入場中。
イメージ 4
イメージ 5
 入場直前には、濃かった水色の色調も随分とやつれて、
若干、白っちゃけた水色になっていたという話を
目にしておりましたが、今回の全般検査入場で
来年の再デビュー時には
どんな姿になって登場するか楽しみで♪
イメージ 6
 ひとまず、我が家に入線した流馬号、
細かい部品は揃えてあるものの動力ユニットを購入して
今後は速やかに男前化を進めたいと思いますが、
いつになる事やらで。。。(嘆)

 本当であれば夏の時期に
      「国立競技場マンホール」
イメージ 1
裏面塗装を行っておきたかった さくら でございます・・
やっぱり、裏面サビサビというのは、
精神衛生上、宜しゅう気分ではなく。。。m((_ _))m
イメージ 2
 さて、総武流山電鉄の車両群の男前化作業の方も
いよいよ終盤を迎えてきておりますが、
最後のトリとしてモハ105 2両の男前化作業を。。。
イメージ 3
 このモハ100シリーズも2両あるうちの
1両を制御車化して
Mc+Tcとして組ませればいいのか、
それとも単行でトコトコ走らせればいいのか、
色々と悩むところでありますが、
ネット上の画像からMc車同士で運用している姿を発見!
イメージ 4
 ひとまず1両は動力化、もう1両はN化ということで、
今回は最初に動力化を・・・
使用する動力ユニットはTM-02、
パンタグラフは本来であればPS13用いるところですが、
あいにくパンタグラフの方は現在、在庫切れ・・・。

 一応、11月に流鉄5000形 流馬号の発売が
控えていることもあり、
今回、モハ105にPS16を用い、
PS13が入荷した時点で入替え、
外したパンタは5000形に転用といった具合に。。。

 さっそく動力ユニットへ床下機器を移植、
馬橋方はダミーカプラーとし、
流山方には連結できるように
カプラーポケットを用い、KATO カプラーNを
組み込み連結可能に。。。
イメージ 5
 動力ユニットを車体に組み込み、
最後にTOMIX製PS16パンタグラフを取付け、
モハ105の作業は完了。
イメージ 6
 一方、もう1両のモハ105、
こちらは普通通りに男前化・・・
自作ウェイトの積み込みと馬橋側には
イメージ 7
イメージ 8
カプラーポケットにKATO カプラーNを取付け、
車体に戻してパンタグラフを取付け終了!
イメージ 9
イメージ 10
 パンタグラフはひとまず、後日交換予定としますが、
一段落ついた総武流山電鉄車両の男前化作業・・・
あとはこれから発売される
5000形 流馬号の発売を待つのみで。。。

 中古屋サンを営む私めのご友人、
格安中古車がメインということで、
クルマ販売前に車内清掃なども自身で行い・・
この日も入庫したクルマの車内清掃、
「リヤシートの下から
    お守りが一杯出てきた!」
と大騒ぎとなり、危なくお守り処理を
依頼させられそうになった さくら でございます・・・
見た目はお坊さんの様ですがでも、
さすがに専門外なんですが。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、前回の総武流山電鉄1300形に引き続き、
今回は流鉄5000形の男前化作業を行いたいと♪
イメージ 2
 男前化部品は手持ちのモノとして、
GMのFS372と
自作ウェイトを活用することもあり、
動力ユニットのTM-08Rと、パンタグラフPS16 
のみを購入・・・。
イメージ 3
 最初にクモハ5100形の男前化作業から
開始しますが、
床下ユニットを外し従前通りに
自作ウェイトを3枚搭載、
ウルトラSUを塗布して固定を・・・
イメージ 4
一方の台車の方は手持ちのGM製FS372を
使用するということで、
台車ピン取付け部の削り取り作業と
先頭寄りのカプラーポケットの切断、
ユニット寄りのカプラーに関しては
KATO密連グレーを取付け、
床下ユニットに台車などを戻したのちに
ダミーカプラーを取り外して、
ひとまずいったん終了。。。
イメージ 5
 車体の方は特に主だった加工は行いませんが、
逆L字アンテナを取付け、作業完了している
床下ユニットを
車体と合体させ、
前面下部にKATO西武101系の
マイクロスカート付きの
ダミーカプラーの両端をカットして
下部に取付けてクモハ5100形の作業終了♪
イメージ 6
 一方のパンタグラフの付いたクモハ5000、
動力ユニットに床下装置を移植・・・
ユニットにスペーサーM取付け、KATOカプラー密連を
取付けたカプラーポケットをユニット寄りの
動力台車に取付けて
走り装置まわりの作業は終了。
イメージ 7
イメージ 8
 車体まわりはTOMIX製パンタグラフPS16に交換、
クモハ5100と同様に逆L字アンテナを取付けて
車体側は完成・・・
最後に動力ユニットと合体させて作業終了ですが、
KATO製のクモハユニットとは塗色が違うだけでホント、
雰囲気が変わりますよねぇ~。
イメージ 9
イメージ 10
 流鉄購入を考えていなかった頃・・・
この5000形1本を購入して、E31電気機関車を用い、
西武線内で行われていた車両回送でも再現しようかと
考えたこともありましたが、
まさか、1編成として就行させるとは
正直、思わなかった訳で。。。

 中学校の頃だか高校生の時の歴史のテストで
武田信玄の弟の名を求める問題・・
いくら頭を捻っても解答が出て来ず、
ドサクサ紛れに
     「武田 いんげん」
と解答して怒られた事がある さくら でございます・・・
正式には「武田信繁」。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、先日はマイクロ製総武流山電鉄2000形の
男前化を行いましたが、今回はトミーテック製の
総武流山電鉄1300形
を男前な立派な姿に仕立て上げたいと。。。
イメージ 2
 ちなみに今回準備した部品は、
異教の動力ユニットTM-17とパンタグラフのみ・・・
ウェイトは自作のモノを使用、
下回りに関して1300形は台車を流用。。。
イメージ 3
 まずはクハ71から作業開始・・・
イメージ 5
イメージ 4
 代替品のない軸距の長いFS40、
前回我が家で行った西武551系と同様に
台車のプラ車輪を手持ちの金属車輪に交換、
カプラーポケットをKATOカプラー密連グレーに
入れ替えたうえで台車に装着し下回りはOK!
イメージ 6
イメージ 8
 撮影し損ねましたが車体から床下周りを取り外して、
自作のウェイト搭載、ウルトラSUを流布して固定、
あっさりクハ71の作業終了♪
イメージ 7
 一方のクモハ1301、床下周りを外し、
新たに取付となる動力ユニットTM-17に
床下機器を移植、
カプラー、スペーサーなどを取付けて
走り装置の作業は終了、
こちらも車体に関してはパンタグラフとアンテナを
取付けて終了!!
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
 着々と進む総武流山電鉄の車両男前化計画・・・
全車両施工までもう一歩ですが、
気を抜かずに任務遂行していきたいと。。。

 「初志貫徹」などと、
色々と格好の良い座右の銘を
答える方がいらっしゃいますが、
私めの座右の銘は
   「人畜無害」
の さくら でございます。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、我が家に到着したマイクロ
総武流山電鉄2000形
の「なの花号」と「明星号」、
今回は男前化を実施することに。
イメージ 2
イメージ 3
 作業的には以前に行ったマイクロ西武701系と
作業内容はほぼ同じということで、
KATOカプラー化と先頭車前面下部に
KATO製の西武101系のダミーカプラーに
取り付けられていた
マイクロスカートを。。。
イメージ 4
 さっそくカプラー交換を行いますが、
こちらは車両セットの付属品であるアダプターを用いて、
KATOカプラー密連グレーのBタイプを使用。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 カプラー交換自体は順調に進みますが、
イメージ 8
面倒なのは動力台車・・・
こちらは元々台車に取付用の
アダプター部が取り付けられており、
台車を前後反転させ、カプラーを取り付けて終了。。。
イメージ 9
 マイクロエースの動力車の素晴らしい点ということで、
時折、動力台車を外すと取付の際に難儀するという
ジレンマに陥る。。。il||li _| ̄|○ il||li

 とりあえずはカプラー交換を終え、
お次は先頭車前面下部に
マイクロスカートを・・・
過去に我が家の西武501系タイプと同401系に
取り付けてみましたが、
個人的に好評ということで作業を。。。
イメージ 10
 501系に取付を行った際は
KATO製の西武101系用のダミーカプラーから
マイクロスカート部分を切り出し、
カプラーの両サイドに貼り付けて作業しましたが、
今回はダミーカプラー自体をKATO製のモノに交換。
イメージ 11
イメージ 12
 ダミーカプラーの両端部をニッパーにて削り取り、
ウルトラSUを塗布後に前面下部に接着・・・
スッキリし過ぎた前面下部部分もこれで少しは
賑やかになったような。。。
イメージ 13
 とりあえず、マイクロ製の総武流山電鉄2000形の
男前化作業は完了ですが、まだまだ残る車両たちの
男前化作業を早急に進めておきたい訳で。。。

 モザイクは人の想像力を豊かにする
と思う さくら でございます・
随分と私めもお世話になり。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、収拾のつかなくなってきた
     総武流山電鉄
の車輛導入・・・
これ以上増やしてはならぬとは思うものの、
自身の意志に反してまた新たな車両がご入線♪

 今回、我が家にやってきたのは
流鉄5000形5004+5104 若葉号
のセットが・・・
車両の方はご存じのとおり、
西武新101系の先頭車2両組。
イメージ 2
 我が家にKATO製の新101系の先頭車2両組は
多数在籍しておりますが、
他メーカーで新101系列が入線するのは初めて。
イメージ 3
 我が家で最後に増備したKATO製の
新101系先頭車2両セットと見比べてみると、
異教を褒めたくありませんが、車体まわりに関しては
トミーテック製も出来具合が素晴らしいですよね~♪。
イメージ 4
 異教からのアナウンスでは・・・

・流鉄は千葉県北西部に位置する流山市にある鉄道会社で、
馬橋駅~流山駅間5.7kmを結ぶ流山線を有しています。
・在籍の全編成が5000形で2両編成5本がおり、
編成ごとに車体色が異なり、
それぞれに愛称がつけられています。
・今回製品化の5004編成は車体が黄緑色、
「若葉」の愛称で親しまれ、2012年より運用を開始、
主力編成のひとつとして現在活躍しています。

ということだそうで。。。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 部品購入後、この5000形と
先般入線した1300形の
男前化作業を後日行いたいと思いますが、
しばらく続きそうな流鉄スパイラル、
色々と興味深い鉄道ということで、
私めも一番手を出したらいけない鉄道に
触手を伸ばしてしまったようで。。。(滝汗)

 娘チャンや息子クンのご学友が
自転車で我が家に来るたびに
        修 理
しているような気がする さくら でございます・・・
完全に
自転車屋サンと勘違いしている
お子様もいる様で。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、手を出してはいけなかった
総武流山電鉄(現:流鉄)
今回も第3陣としてトミーテックから発売されていた
      モハ105
の2両が私めの仕事日を知ってか知らずかご到着。。。(汗)
イメージ 2
 実際のところ私め、
この目で実車を見たことはないのですが、
実車の前身は現南武線以前の南武鉄道で
製造されたグループということで、
昭和元年あたりから製造された15m級の半鋼製車、
ただ、車両が小型車ということもあり
輸送力不足などの絡みなのか、
全国の鉄道会社にバラまかれたようで。。。

 そんな南武鉄道のモハ100形、
流山電気鉄道には昭和24年にモハ101-103の3両、
昭和30年に今回のモデルとなった
モハ105の1両が譲渡され、
流山線にて昭和54年まで活躍。
イメージ 3
 ここで問題になるのがこのモハ100形の編成、
単行で運用されていたのか重連だったのか、
はたまた3両編成だったのかということ。

 実際のところネットから当時の画像を引き出してみると、
単行運転、クハ50との2両編成、
モハ100形同士の2両編成
といった具合で、
我が家はモハ100形同士の2両編成を。 
イメージ 4
 ということで、我が家の到着したモハ105、
今後は1両をN化し、もう1両は動力化を行う予定、
とりあえず、単行運転と2両編成で運用といった具合で
宜しゅうかと。
イメージ 5
 しばらく続く総武流山電鉄の増強・・・
正直なところ、男前化作業も財政状況を考えると、
時間が掛りそうですが。。。(悩)
イメージ 6

 飲み物を味わって飲む・・・
未だに出来ない さくら でございます・・
飲む時は一気に。。。m(_ _)m
イメージ 1
 さて先般、総武流山電鉄の1300形
入手してしまったばっかりに
オークションを覗いていると、
色々と総武流山電鉄の車両たちが
適度なお値段で出品されており♪

 見切り発車の出たとこ勝負!ということで、
マイクロエースから発売されていた2000形セット
の美品が
たまたま半額以下で出品されていたのを
見つけてしまい、
出来心で入札を・・・
即決品ということで即落札。。。(汗)
イメージ 2
 ということで、我が家に車両が到着、
2000形の方は2両編成と3両編成のセット、
車両によっては801系からの改造車もあったようですが、
今回のタネ車は西武701系からの改造車。
イメージ 3
イメージ 4
 車両を見ていくと、2両編成の方は、
先般、我が家にて5年越しで完成した西武501系と
変わらないような姿をしておりますが、
実車は先頭車であったクハ1701の運転台部分が
切り取られて中間車に接合されており、
台車もコイルばねのFS342を履いているといった具合、
模型の方でもしっかりと再現されたようで。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 一方の3両編成の方も流山側の同じ手法で
中間車が先頭車化されており、一方の馬橋側のクハ21は
電動車とは違い、西武時代と同様に
空気ばね台車のFS372を。
イメージ 8
イメージ 9
 ひとまず今後の男前化計画として、
我が家で必須となるカプラーの交換を行う予定ですが、
それに付け加えて、西武701系・501系などで行った
マイクロスカートの取り付けを行って男前化を図ろうかと♪

 正義のヒーロー
      アンパンマン
様々なアンパンマンバリエーションがあったのには
とっても驚いた さくら でございます・・・
まさにバリ展シリーズかと。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、私めの住む県内を走る流鉄 流山線・・・
銚子電鉄の全長6.4kmよりも短い
全長5.7kmを走るミニ路線。
イメージ 2
 我が家も銚子電鉄の車両は揃えておりますが、
流鉄流山線まで揃えたら、
どエライ事になるということで
華麗なるスルー
をしておりましたが、
651系用にカプラー購入のため、
模型屋さんに行った折、
先般お話したディーゼルカー共々、
中古品コーナーにて
トミーテック 総武流山電鉄 1300形 
破格の1000円で。。。ヾ(゚∀゚)キター♪
イメージ 3
 流鉄まで手を出したらイカン!という葛藤と闘いながらも
車両セットはあっさりカゴの中、
流鉄の車両が我が家に仲間入りすることに。。。(汗)
イメージ 4
 ちなみに1300形、元をただせば西武鉄道で
活躍していた
551系の制御電動車と
一応は新性能電車としてデビュ-した
601系制御車のなれの果てクハ1650が
コンビを組んで活躍、
昭和62年に総武流山電鉄へ。
イメージ 5
 西武から昭和59年に移籍した
クモハ1210+クハ81とは
同形式ながら、
1300形は編成自体の進行方向が違うことから
別形式になってしまったようで。
イメージ 6
イメージ 7
 我が家にも今回の編成の元となった
西武鉄道551系+クハ1650が
在籍しておりますが、
今回入線した流鉄の車両も
西武の車両と同様に男前化作業を・・・
財政難といいつつも、速やかに作業をしておきたいような。
イメージ 8
 本来であれば、手を出してはいけなかった
総武流山電鉄・・・
西武線内での甲種回送しようもイイのかなと思うも、
男前化の方がいいのかと悩み。。。(滝汗)

↑このページのトップヘ