続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

カテゴリ: 鉄模-その他私鉄

 長年愛用してきたエプソンの
インクジェットプリンターEP-301
前触れなしのいきなり昇天
てんやわんやの さくら でございます・・・
とにかく後継機選びを進めねばならぬと。。。m((_ _;))m
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 さてポポン参拝にて購入してきた、
KATOのマニ50と車両ケース、
+@で購入してきたのは
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小田急デハ2213。
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 従前に相棒であるデハ2214
購入しておりましたが、
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この時はデハ2213の方はなく、
見つかれば購入するか、購入できなければ
そのままで良いか程度の話だった訳で。。。
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 ということで、棚からボタ餅状態で購入してきた
デハ2213の漢前化作業と、相棒が見つかった
デハ2214の妻面側のカプラーを
取り付ける作業を進めておくことに♪
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 準備したのはKATO製の金属車輪とパンタグラフ、
簡易ウェイトと純正のカプラーポケットといった具合、
最初にデハ2213の台車の金属化を実施♪
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 お次にカプラーポケットのアーノルドカプラーを外し、
KATOカプラー密連グレーを取り付け、
それぞれの車両分、2つの台車に取り付けて、
走り装置に関する作業は完了!
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 お次にデハ2213の屋根上には
KATOのパンタグラフPS16を積載、
画像の時点でしっかりハマっていなかったことに
後で気が付く。。。(嘆)
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 最後に車体と床下周りを分離し、
毎度おなじみの簡易ウェイト3枚を
ウルトラSUを塗布してウェイトを載せて
完了といった具合♪
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 ここで2両を連結して新たに分かった事実・・・
連結間隔が非常に広く不格好、
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この辺の新たな改善を後日、
しっかりと考えてみようかと思い。。。(悩)
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 毎年、京都の清水寺で行われる
今年の世相を表す漢字
        (かわや)
だと思う さくら でございます・・・
こちらも特に理由はありませんが。。。m(_ _)m
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 さて、我が家に到着した1両の路面電車・・・
まもなくリニューアル仕様のモノ
9月ごろに
登場致しますが、
我が家はとりあえず旧仕様のモノを入手。
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 小さい車体ながら、
しっかりと技術が詰め込まれているようで、
聖地からのありがたいお言葉は・・・

 広島電鉄に所属する200形238は、
平成元年8月に西ドイツ(当時)のハノーバー市から、
広島市との姉妹都市提携5周年を記念して
寄贈された車両です。
 広島電鉄入線後は白島線、
のちに横川線で運行されていました。
平成30年秋季以降はイベントのみの運転と、
毎年12月には装飾を施されて
クリスマス電車としても活躍しています。
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主な特長
・全長わずか66mmながら実車のイメージ、
 ディテールをリアルかつ的確に
 再現したコンパクトな路面電車
・側面に書かれたハノーバー市からのメッセージや、
 カラーリングを的確に再現
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 より実車のイメージに近い形態を再現
・前面方向幕:「横川-江波」「」白島-八丁堀」
 「(白無地)」「回送」
 「MERRY CHRISTMAS(クリスマス電車)」「貸切」
・路線番号:「8」「9」「(クリスマス電車用、2種)」
 「(白無地)」
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ということだそうで。。。

 我が家のチビ電と並べてみると、
チビ電の方が若干なりとも大柄ということで、
ハノーバー電車の方が小柄でカワイイらしい姿と
改めて知りまして。(苦笑)
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 ハノーバー電車も数種類保有するチビ電とともに
活躍させたいと思いますが、
単行で走行する姿を早く見てみたいような。。。
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 とあるスーパーに出向いた時のこと、
大量に並んだインスタント焼きそば、
たまにはペヤングの焼きそば
を買うのもイイなと、
よーく見てみたらペヤングじゃない
ことに気がついた さくら でございます・・・
パッケージングは近似ながら、
他メーカーの貧乏仕様焼きそばとは。。。m((_ _;))m
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 さて、ポポンにて色々と買込んできた車両群も
今回が最後ということで、
殿を務めるのは小田急2200形デハ2214。
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 我が家にはほぼ無縁に近い小田急の車両ですが、
異教からのご説明では・・・

 1954年に登場した高性能電車です。
前面は2枚窓で登場しましたが、
最終増備の車両は前面貫通扉付きになり
1958年に増備された2220形も
同様の前面になりました。
小田急電鉄で活躍後、
富士急行と新潟交通に譲渡されました。

ということだそうで。。。
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 たまたま商品棚から1両だけ小田急の車両が
淋しくブラ下がっており、ひとまず購入・・・
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形式は違えども、西武所沢工場に留置されていた
小田急の車両を再現するには丁度よろしいかと。。。(汗;)

 とりあえずは留置車両とはいえども、
しっかりと漢前化作業は済ませておきたいということで、
車体と床下周りを外して簡易ウェイトを積載。
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 つづいて足回り関連ですが、
こちらはプラ車輪の金属化作業を実施!
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車端寄りは片側絶縁車輪、中寄りには中空軸車輪を
使用して車輪交換。
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 プラ車輪では残念なくらいの転がり抵抗で
車両がレール上を進みませんが、
金属車輪に交換しただけでも走行抵抗の軽減が図れ♪

 今回は中間寄りのカプラー交換に関しては
延期いたしましたが、後日にでもカプラーポケットの
取付作業を行っておきたいと。
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 西武鉄道小田急電鉄・・・
2社を結びつけるものは皆無に等しいものと
思っておりましたが、
西武所沢工場に佇む小田急の車両を本で見たときは
カルチャーショック
を受けたのを思い出し。。。

 今年もサツマイモ収穫後
料理を何種類か
考えておきたい さくら でございます・・・
蒸かしイモ・大学イモ・
サツマイモご飯・
スイートポテト
・焼き芋
以外の料理が
全く思い浮かばず。。。m((_ _;))m
655 (2)
 さて、KATO ヨ8000、
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115系のMM'ユニットに引き続き、
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鉄コレ 大井川鐵道 1000系
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ということで、
元を正せば伊豆箱根鉄道1000系、
製造元も西武所沢工場製の車両。
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 たまたま今回は伊豆箱根から移籍し、
大井川鐵道にて活躍した
本車両が陳列棚から淋しくブラ下がっており、
私めもつい手に取りカゴの中に。
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 伊豆箱根鉄道でデビューした1000系、
3両編成から2両編成に短縮されて
大井川鐵道に移籍、
その後、土砂崩れが発生した箇所に乗り上げ被災、
残念ながら復旧されることなく廃車となり。

 模型の方も2両編成、目立つ点といえば・・・
モハ1001の足廻りにはDT17が履かされており、
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一方のクハ2000の方には元Mc車だった証として
パンタ台が存置されている具合。
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 とりあえずは漢前化作業ということで、
Tc車から作業開始!
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いつもの通りに車体と床下回りを分離、
床下回りには簡易ウェイトを積載、
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台車の方は手持ちのKATO製TR11を使用。

 連結器については大井川時代は自連を
使用していたようですが全て密連に換装・・・
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そんなKATO製のTR11には元々、
KATOカプラー 密連グレーが取り付けられており、
黒色のモノに変更・・・
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運転席よりはダミーカプラーを撤去し、
他車と連結できるようにしており。。。
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 続いてMc車の漢前化作業を行いますが、
簡易ウェイトを積載するまではTc車と同様の作業、
台車についてはオリジナルのモノを使用。
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 車輪の金属化並びに連結器の取付作業を実施、
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中間寄りとなる台車にKATOカプラー密連を取り付けた
カプラーポケットと延長ステーを介して取付。
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 ダミーカプラーも密連に交換を行っておりますが、
手持ち品にグレーのモノしかなく
現在は仮設置になっておりますが、 
いずれは黒色のモノに交換しておきたいと。
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 ひとまず、非常に簡単な作業になってしまいましたが、
古の西武所沢工場にて製造された本車輌・・・
西武の赤電シリーズと工場を模した場所に留置でもしておけば
当時の光景が再現できるのではないかと。。
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 せっかくオイルが届いたのに
ランクルのオイル交換が出来ず
悶々としている さくら でございます・・
悪天候やら北風が強すぎて作業する気力が。。。m((_ _;))m
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 さて、先般は購入してから10年の月日を経て
やっと半男前化作業を行った山陽電鉄700形・・・
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その後、高松琴平電気鉄道600形の作業を終えて、
ほぼ男前化の作業は完了したものと。
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 ただ、私め的には鉄コレ第9弾で山陽700形
同時に入線した小田急1800形の存在が非常に気になり。

 ということで、道楽オヤジの模型部屋を探索してみると、
あっさり小田急1800形を発見・・・
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よくよくケース越しに車両を覗いてみると、
そのまま放置プレイだったようで。。。(情)
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 半男前化作業を行うために部品を用意してから作業開始!
今回もパンタグラフが無いという事で中途半端ですが、
この他、在庫の少なくなってきたカプラーポケットの
延長アダプター節約のために中間での連結は
カプラーポケットを用いた連結ではなく、
マイクロ製のマイクロカプラーと
TOMIX製のTNカプラー密連を用いることに。
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 また今回は逆L字アンテナの取付けも行う必要があり、
一旦、台車・床下・車体とバラし、
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簡易で嵌められていたプラ車輪を外して金属車輪化・・・
内寄りはKATOの中空軸車輪、
車端寄りにも中空軸車輪をはめたものの、
回転が渋いという事で片側絶縁車輪に。。。
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 台車の作業が完了後は各メーカーの
ボディーマウントカプラーを設置し連結具合を確認、
問題はなさそうということで、
続いて全車に簡易ウェイトを積載し屋根周りの作業に。
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 アンテナ設置作業という事で車体から屋根を取り外し、
ガイド孔を頼りにφ1.0のドリルにて孔を開け、
作業の終わった屋根を屋根に戻してボディー組立を。
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 全車組立完了後に逆L字アンテナを取付けて
作業の方は無事に終了!
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実際に車体を乗せた状態でのMc車とTc車の
連結間隔の具合は
誠に宜しいようで。。。
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 一応は新年早々からの男前化作業で、
一部、M化待ちの車両はございますが、
今度こそは作業の方は終了・・・
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ここまでチマチマと進めていた男前化作業の反動で、
先日作り上げたばかりだった簡易ウェイトの残数が
非常に残念な状況になってしまい。。。(汗)
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 職場で融雪剤(塩カル)
車庫前に
バラ撒いていた私め
後輩クンたちから
「塩カルの撒き方、
     ホント上手いっすよね~♪」
「綺麗に粒が散ってますよねぇ~!」
と言われたものの、
畑の肥料撒き同じやり方でやっているとは
言えなかった さくら でございます・・・
一応、先輩としての威厳もあり。。。m((_ _;))m
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 さて、昨日の山陽電鉄700形の
半男前化まで
10年待機
には及びませんが、
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こちらも我が家に到着してから
既に8年が経過しているというシロモノ。(情)

 車両の方は・・・
高松琴平電気鉄道 600形
ということで、元は名古屋市交通局東山線
使用されていた
250形が祖のようで。。。
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 今回の男前化にて特に我が家では動力化は行いませんが、
またもやツルセコながら我が家の手持ち部品を用いて
ディスプレイモデルから鉄道模型に転身させてあげたいと。

 さっそく作業に入りますが、車体と床下周りを
分離する前に
台車を取り外してから作業を・・・
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今回はGM製のパンタグラフPS16が見つかり、
コチラを乗せてしまう事に♪
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 続いて、簡易ウェイトの積載作業ですが、
本来であれば簡易ウェイト3枚、計6gといった具合に
作業を行っておりましたが、今回のモデルは車体長15.5m、
簡易ウェイト3枚積載は厳しい、
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ということで、1枚は半分に切断して計2枚分、
車体積載ウェイト重量は4gに。。。
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 簡易ウェイト積載後、床下周りを車体と合体させ、
今度は台車周りの作業に・・・
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こちらも暫定的にTOMIXのプラ車輪が履かされており、
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前回の山陽700形同様に金属化、
ただ、今回は車端寄りにKATO製中空軸車輪が
使用できることを確認できたので
全ての台車に使用する事に。
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 最後にカプラーポケットを使用して
エンドウナックルカプラー 長を 
取付け後に両者を連結させてみると・・・
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あまりにもかけ離れた連結間隔、
現実離れし過ぎということもり、
エンドウナックルカプラー 短に変更を。

 実際、カプラーポケットにナックルカプラーをセットし
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長さを比べてみると、ご覧のありさまということで、
実際に交換を行い連結させてみると、
理想の連結間隔になったようで♪
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 ひとまず、今回の男前化作業をもって、
男前化作業の方は完了したと思われますが、
先般作業を行った山陽700形同時期に入線した
小田急1800形
この車両の男前化作業を
行っていないような気がしてきて仕方なく。。。(汗)

 「思ったよりも積雪量が少なくて良かったですねぇ~♪」
と感じているのは大人ぐらいの話で今回の積雪量
     子供たちには不服
だったように思える さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、不名誉というかなんというか、
我が家に来てから放置プレイとなっていた車両の
半男前化作業をボチボチと進めている最中ではございますが、
気になりながらも約10年放置されていた古蒙たちが。(汗)

 車両の方は・・・
    山陽電気鉄道 700形
ということで、元々は車両不足から運輸省の指導の下、
ロクサン形電車の割当てを受けて入線したのが始まり。。。
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 当時は800形を名乗り、後に700形に改番が行われ、
今回モデル化された編成は700形の中でも
昭和39年に車体更新を受けた702‐709編成、
しかも、身延線で活躍した62系を編成させるため、
当時鉄コレシリーズ第9弾は2セットを購入しており、
自動的に山陽電鉄の車両も2編成となり。。。(汗)
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 さっそく作業ですが、今回も動力化、
パンタグラフ積載は財政難のため見送り・・・
ひとまず、手持ち部品を用いて半男前化しましょう♪
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ということで、700形4両に簡易ウェイトを積載、
最初は1両ずつ作業を、と思うも、
最終的には全車床下と車体を分離し、
一気に作業を行って早々に完了させる。(汗)
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 お次に台車に関する作業ですが、
一部は既にTOMIX製のプラ車輪を履いているものの、
今回の半男前化作業で全車、金属車輪に履き替えを行う。
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 車体内寄りにはKATO製の中空軸車輪、
車端寄りには片側絶縁車輪という事で、
GM製とKATO製のコラボに。
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 一方、連結器に関しては
エンドウナックルカプラー 長を使用、
残念ながらカプラーポケットに関しては、
グレータイプのモノはすでに底をついており
黒色のモノ
を使用・・・
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カプラーポケット内のカプラーバネを生かす形にするため、
カプラー交換時にバネが飛ばぬよう用心深く行うも、
1個紛失する。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 とりあえず、黒色の延長アダプターを介して
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ナックルカプラーを取付けたカプラーポケットを取付け、
台車を床下に戻して半男前化完了!
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 長期に渡り、残念な姿を晒させてしまいましたが、
ここに来てようやくお飾りモデルから
一応は鉄道模型の車両に変身できたようで。。。(汗)
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 品物を注文した際に
「あとはご注文、宜しかったですか?」
という言い回しに未だ慣れぬ さくら でございます・・・
まだ注文しなきゃいかんのか?
という錯覚を覚え。。m((_ _))m
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 さて、チマチマと作業を進めてきた
鉄道コレクション第27弾シリーズ、
西武鉄道の車両を皮切りに
相鉄名鉄東武と男前化作業を進め。。。
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 やっと鉄コレシリーズも今回でオーラスという事で、
コチラではあまり馴染みがございませんが、
近畿日本鉄道 2400系
半男前化する事に。
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 元々、近鉄2400系・・・
大坂線初の1M高性能車としてデビュー、
1966年に登場して2004年には
全廃されてしまっているという車両。。。(淋)
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 ということで、さっそく作業に入りたいと思いますが、
部品を用意して作業はク2505から・・・
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車体と床下を分離した後、運転席上部に設置されている
逆L字形アンテナ設置のため、
ガイド孔にφ1.0のドリルを立てて孔開け。
 
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 アンテナ設置後には床下周りという事で、
座席類を取り外して簡易ウェイトを積載、
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お次に走り装置という事で、車輪の金属化並びに
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カプラーの取付けという事で、
グレーのカプラーポケットを切らしており、
黒色のモノで代用、グレーのKATOカプラー密連を用いて、
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台車にカプラーポケットを設置し、
これにてク2505が完成。
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 続いてモ2405に対して作業を行いますが、
コチラも作業自体はク2505の作業をほぼ一緒・・・
あえて行えない作業といえば、
手持ちのパンタグラフが無く、
設置できないというくらいで。。。(淋)
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 コチラも運転席上部にアンテナ設置後、
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簡易ウェイトと車輪の金属化を実施・・・
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カプラーの方も先と同様に
KATOカプラー密連グレーを用い、
カプラーの取付けたカプラーポケットを
延長アダプターを介して台車に取り付けて作業終了!
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 20m級車体とはいえども、標準軌だからなのか、
見慣れぬカラーリングのせいなのか分かりませんが、
若干長いように感じるのも事実。
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 ひとまず、半男前化の完了した2両を
連結してみましたが、
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こういった姿を見てしまうと、
車両の動力化を考えてしまう訳で。。。(情)
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 ひとまず一段落の付いた鉄コレ第27弾男前化作業、
まだまだ他にもやることはございますが、
次は電気機関車あたりの男前化も進めておきたいと。(悩)

  たまたま仕事場に忘れモノを取りに
ランクルで参上!
職員に書類の届け出に来た道路工事業者と
勘違いされた さくら でございます。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 さて、昨日は相模鉄道3010系の男前化作業
のお話をしましたが、
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今回は名古屋鉄道で活躍した
7300系の男前化作業を・・・
ただ、手持ちのパンタグラフが無いという事で、
今回は男前化になりますが。。。(淋)
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 そんな訳で早速の作業ですが、
カプラーポケット、金属車輪、簡易ウェイト、
ナックルカプラーなどを用意し、
最初はク7205から・・・
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作業前、我が家では珍しい名古屋鉄道の車両という事で、
マヂマヂと車体を見ていくと、
赤いボディーに大きな側面窓と優雅さを
感じさせてくれますが、
下廻りを見ると旧さを覚えるイコライザー式の台車を
履いており
何ともアンバランスは印象。。。
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 車体と床下周りを分離し、
接着剤のウルトラSUを塗布し、
簡易ウェイトを3枚設置・・・
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床下周りを車体に戻した後に
お次はプラ車輪の金属化という事で
前回の相鉄3010系同様、
プラ車輪を外して
車体内寄りにはKATO製の中空軸車輪、
車端側にはGM製の金属車輪を取付けて完了。
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 一方の連結器に関しては、
今回もエンドウナックルカプラー長を
カプラーポケットに
取り付けて下側の出っ張り部分をカットし、 
台車に取り付けて完了♪
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 最後に台車と車体側を合体させて作業完了、
ク7205に関しては他の部品の取付けもなく、
男前化完了となりますが、プラ車輪などを履いた姿よりも
車輪の金属化やら連結器の交換などを行っただけでも
見た目向上に充分な効果があるようで。
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 一方のモ7305の方も同様に作業を進めて参りますが、
コチラも車輪の金属化を行い、
カプラーにはエンドウナックルカプラー長を・・・
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実際に男前化の完了したク7205と
ナックルカプラーを取付けた台車と連結させてみると、
しっかりと不具合なくハマり、宜しげな雰囲気。
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 細かい作業を終えて半男前化の完了したモ7305と
連結させてみると、連結面はイイ感じの様な・・・
作業的には20分程度の作業になってしまいましたが、
チョットした男前化でも充分に効果があり、
2両を連結させた状況で見ると、なかなかの姿のような。
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 鉄コレから様々な鉄道会社の車両がリリースされ、
鉄道模型として手軽に入手できるようになった
私鉄の鉄道車両・・
今後もどんなメーカーの車両がリリースされるのか、
異教ながらにして楽しみでありまして。。。(汗)

 カミソリ鉄条網・・・
人にケガさせる気満々
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、よくよく考えて見たら、
我が家に到着していたのは11月の終わり
なんですよねぇ、
鉄道コレクション第27弾・・・(汗)
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 既に西武鉄道401系に関しては
早々に男前化作業は済んでいるものの、
色々とアチラコチラの所用に手を出していたら、
スッカリ男前化作業の事を忘れて、
見事な放置プレイ状態。。。(情)
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 ということで、新年も迎えてしまったという事もあり、
今回は相模鉄道 3010系の
男前化作業を挙行して見る事に♪
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 そもそも相模鉄道の3010系・・・
旧3000系の機器・台枠(一部)を利用し
6000系相当の
車体を組み合わせて誕生した
車両ということで、
当初流用した制御車の台車を交換し
新塗装を纏った姿を再現。
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 のちにこの3010系も新しい走り装置を手に入れて
新たな活躍を始めたのもつかの間、
致命的な脱線事故を起こして
呆気なく廃車されてしまう
という憂き目に。。。(淋)

 そんな哀しい末路を辿った3010系の男前化、
手持ち品のパンタグラフ、カプラーポケット、車輪など、
男前化するパーツは何とか賄えそうという事で、
さっそく制御車から♪
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 車体と床下周りを分離し、
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床下周りの方には接着剤のウルトラSUを塗布後、
簡易ウェイトを3枚積載して完了!
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続いてプラ車輪を履いた台車の金属車輪化を。
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 台車の車端寄りには片側絶縁車輪を用い、
内寄りには各形式の黒染め車輪化により
取り外された中空軸車輪を使用して金属車輪化が完了する。
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 今回、車両同士の連結については
エンドウナックルカプラー(長)を使用、
連結面も良さげな雰囲気となる♪
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 一方の電動車、集電装置に関しては
手持ちのKATO製のパンタを用い、
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あとは制御車と同様の作業を・・・
台車はどう見てもDT21、
近似という事で用いられたと思いますが、
コチラも金属車輪化も制御車と同様に
取付けを行う。
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 ということで、相模鉄道3010系の
男前化は完了ですが、
エンドウナックルカプラーでの
連結具合もイイ感じですねぇ~♪
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完成させてしまうと編成として
揃えて見たくもなりますが、
非冷房仕様の3010系を揃えるには至難の業
今回の2両で終わらせておいた方が無難なような。。。
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 今日の朝8時半過ぎに関東で地震がございましたが、
ここ数日、長野県中部での地震頻発
心配している さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回は珍しく8月中に早々と注文し、
私めのメールの見落としで私めの勤務日に車両たちが
到着してしまうというアクシデントに見舞われましたが、
   鉄道コレクション第27弾
が我が家に。。。
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 今回も面白い車両がリリースされており、
異教からの発表では・・・
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・ トミーテックの鉄道コレクション第27弾は、
 日本の成長を支えた大手私鉄の車両シリーズ! !!
・ 1980年代以降に活躍した代表的な車両をラインナップ、 
 別売りの動力ユニットとNゲージ走行用パーツを
 使用することにより、
Nゲージ鉄道模型として
 走行させることができます。
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【商品内容と実車紹介】

・ 西武401系は吊り掛け駆動の411系を高性能化して
 誕生した車両です。
雨樋の位置が高いスッキリとした
 外観が特徴の4次車を再現します。
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・ 東武5050系は7800系の走行機器を流用し
 新製した車体と組み合わせて
誕生した車両です。
 製品はパンタグラフが増設された姿を再現します。
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・ 相鉄3010系は旧3000系の機器・台枠(一部)を利用し
 6000系相当の車体を組み合わせて誕生した車両です。
 当初流用した制御車の台車を交換し、
 新塗装を纏った姿を再現します。
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・ 名鉄7300系は旧型車の走行機器を流用し
 新製した車体と
組み合わせて誕生した車両です。
 車内設備はパノラマカーと同等で好評を博しました。
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・ 近鉄2400系は大阪線初の1M高性能車で1966年に新造、
 2004年に全車廃車となりました。
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といった具合。。。

 私めの大きな目的といえば
西武401系4次車
といったところになろうかと思いますが、
全車共に男前化作業は行っておきたいと。
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 今回も色々と特徴ある車両が揃いましたが、
色々と忙しくなる年末、時間的に空いた時間を見て
男前化作業を行っておきたいと考えておりますが
さり気なく足りなくなってしまった簡易ウェイト、
コチラを早々に購入しておかねばと。。。(情)
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 ヌートリアカピバラ
見分けがイマイチ分からない さくら でございます・・・
どちらもネズミのお化けとしか。。。m((_ _))m
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 さて最近は、ボチボチと車両が我が家に
到着しておりますが、
そんな車両たちを片付けている最中に、
ここ数年、手を付けていない鉄コレBOXを発見。。。(焦)

 発売されたのは、
あの忌わしき東日本大震災
のあった年の
2011年2月・・・
モノの方は鉄コレ第12弾、一度開封されており、
お目当ての銚子電鉄を抜き出して
ほぼ放置していたようで。(汗)
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 今回、発見された車両の方は・・・  

・高松琴平電鉄 601+602
・一畑電鉄 デハニ52
・上田交通 モハ4257
・近江鉄道 モハ51
・叡山電鉄 デオ603

といった具合。。。

 6年間の眠りから久々に光を浴びた訳ですが、
当然の如く、車両はピカピカ。。。
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 正直、私めの住む関東圏では縁遠い車両たち、
ただ、単行などで走らせるには丁度良い車両たち、
ひとまずそのまま・・・といったわけにも行かず、
この先の処遇を考えておりますが、
確か、このとき同梱されていた伊予鉄のモハ106と、
一畑のデハ3はクリアケースで保管してあったはず。。。
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 とりあえず簡易作業として、
ストックしてあったTOMIX製のプラ車輪に交換、
ウェイト等は私めが現在考えている
自作ウェイトを積載する予定ですが、
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まだ思考段階ということで、
これらの車両たちに試作品を積載していこうかと・・・
男前化されるには、暫し時間が掛かりそうですが。。。
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 仕事を頑張るより、
    趣味で頑張りたい
さくら でございます。。。m((_ _))m


 さて、KATOも
  Nゲージ生誕50周年記念
を迎え、鉄道模型コンテストでは限定品の
予約が行われていたようですが、
メーカーでもメール予約可能・・・
やっとその製品が我が家に。。。
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 モノの方は
  京急デハ268 アッセンブリーキット、
実車は京浜急行での活躍を終え、
カトー本社前にて保存展示されている車両ということで、
私めも旧社屋時代から何度も何度も目にしており。。。
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内容的には
・ ボディパーツ ×1
・ 床下パーツ ×1
・ 台車 ×2
・ PT42パンタグラフ ×1
・ 密着自連カプラー ×2
・ ジャンパー栓 ×1
・ LED白色室内灯セット   ×1両分
といったモノが同梱され、
・ ヘッドライト・テールライト点灯
・ 車体にナンバー(268)印刷済
・ 最小通過曲線半径 183mm
・ KATO Nゲージ
  生誕50周年記念パッケージ入り 
といった、説明が。。。
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 また、KATOからの別の説明にも・・・
 組み立てにはニッパは不要。
「工作がはじめて!」という方でも
簡単に組み立て・完成できるキットです。
組み立てながら模型の造りや
ディテールをじっくり眺めてみてください。
といったようなことが記載されており。。。
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 とりたて、とり急ぎで組み立てるつもりはございませんが、
組み立てたら、キチンとケースに入れなければ
いけないですかねぇ~???

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 さて我が家に屋根交換要員として
導入された4両の一畑電車、
西武451系との屋根交換トレード後、
使い道の目処も立たず、
そのままでは不憫と言うことで色々と使い道を。。。

 無い知恵を懸命に絞り、401系化タイプとするには
窓の配置は仕方ないにしても、
更なる屋根上の改造は必須であり、
451系のグロベン屋根交換のために導入したのに
再改造で屋根上のグロベン化では
私めとしてもなんとも後味が・・・。

 ということで、一番手っ取り早い方法として
中間車化するのが最良と言う事で、
一畑電車の4両を用いてM車とT車へ改造することに。  

 一畑カラーのまま改造し、
後に西武の赤電カラーを塗装するのでは
旧ラインが出てしまいそうな予感、
かといって切り継ぎ工作を行った後に水抜きプールでは
切り継いだところの強度がなんとな~く不安・・・
とにかく車両切り継ぎ工作を行う前に水抜きプールにて
骨休めをしていただくことに。。。

 骨休めして頂く前に車体の解体作業と言うことで、
床下廻りを外し、窓ガラス、屋根といった順に
車体をばらして準備完了!!

 タッパーに4両の車体を並べ・・・
タッパーに並べるまでは良かったのですが、
我が家のタッパー、余り品を使用したために
密閉仕様では無くちょっとしたアクシデントが。。。

 タッパーから漏れ出し揮発した
イソプロピレンの蒸気を吸い込んだせいなのか、
タッパーに注ぐ時点で蒸気を吸い込んでいたのか
分かりませんが、私め、

頭痛と気分の不快感が。。。

 換気充分な環境で作業を行っていても
このような事態に陥るのですから、
念には念をいれて作業を行った方が
良いのかも知れませんねぇ~。

 とりあえず、イソプロ漬けになった一畑電車、
数日間、漬け置きしたのちに塗装の剥れ具合を
見たいと思いますが、
今からどんな具合になるか楽しみにしておりまして。。。 

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 さて、私めがブログ夏期休暇中に鉄コレ第7弾の
一畑電車のデハ81とクハ181が到着~、
女房が実家に里帰りしていたから
緊急導入した訳ではございませんが、
どうしても鉄コレ西武 451系に
施しておきたかった事を。。。

 さて、そんな一畑電鉄に譲渡された
実車の西武451系ですが、
昭和56年から翌57年までに
クモハ451+クハ1471の3本、
計6両が一畑電鉄に移籍。

 外観で塗装変更はもちろんの事、
通風器がガーランド式ベンチレータから
グローブ式ベンチレータに交換されたほかは、
ほぼ原形をとどめていたものの後継車両の入線もあり、
平成10年までに全廃。

 ちなみに今回、一畑電車の2両はグロベンが表現、
サッシも銀色表現されており、
鉄コレ 西武のバリエーションとして
増やすにはもってこいの編成な訳でして。。。

 ちなみに鉄コレ第7弾の西武クハ1472は
元クモハ451からの改造車と言う事で、
ガーランド式ベンチレーターで
窓サッシはアルミベージュ塗装。

 クモハとの編成美が整っているものの、
私めとしてみればグローブ式ベンチレーターと
無塗装のアルミサッシが特徴のクハやら、
クハより改造された
グロベンのクモハを作成したいような。

 てなわけで今回の一畑電車、
今後は西武451系との屋根振り替え作業の上、
西武451系グロベン仕様のクモハ+クハ編成を
作成したいと考えておりますが、
屋根の提供車となる一畑電車ですが、
中間車として活用できればと。。。
 
 ひとまず、未だ本調子ではないと言うことで、
本日はこの辺でドロン♪(←どこかで見た文面のような。。。)

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 昨日の10月1日から新体制になった我が職場、
本店から配置換えになった
第2救急隊といったものが運用となりまして・・・
1月後半まで私め達が使用していた救急車が
第2救急隊の車両として運用されており、
その救急車が元の職場にまた里帰り。。。

 おまけに現在、愛車のハイメディックも
リレー関係の故障で近日中に修理入庫予定、
他の管轄から予備の救急車を借用し
現在、故障で入庫中のはしご車の停車位置に収まり
救急車が豪華に3台も車庫に
陳列するという珍現象が。。。

 そういえば、わがブログに毒牙の如く
辛辣なコメントを残すアキレスさんも
愛する職場を見捨てて、
今の職場から遠い職場へ異動という憂き目に・・・
職場の生き字引としてまだまだ異動するとは
思わなかったんですけどねぇ~、
何故かニコニコしながら去って行った姿は
見逃さなかったわけでして、
今まで救急要請していた常習というか、
常連さんが哀しむ様な。。。(苦笑)

 そんな異動やら第2救急隊の運用などで
ソワソワしている我が職場、
10月最初の救急出動もタクシー代わりの事案も続出、
月初めから何とも幸先が悪いですねぇ~。(涙)

 何だかなぁ~と思うのは、病院で診察を受け、
「入院できないので、
  入院できる病院に連れて行って欲しい」という
何とも理不尽な救急要請・・・
主訴は倦怠感っちゅう事で我々も夕食時間はとうに過ぎ、
何ともイライラする第2出動だった訳でして。。。

 いくら市民サービスでも過剰なような気がして
ならないんですけどねぇ~、自力歩行も可能で

「自分でタクシーに乗って病院を探せばいいのに!」

と、心の中で罵声と言うか、悪魔の囁きが
頭の中でこだましておりました。(苦笑)
こんな人がいるから救急出動も減る訳ないですよね~。

 さてさて、我が家に在籍する「りんてつ」こと、
京葉臨海鉄道のKD55、
発売時期は忘れてしまいましたが、定価で¥8400-、
セット内容で、
KD55 7コンテナ取扱い開始記念塗装と
KD55 11の標準色の2両セット。

 最初に2両セットを地元の模型店で購入、
その後、オークションなどで単品で
落札していたらこのような有様に・・・(苦笑)
コンテナ取り扱い記念仕様が2両と標準色4両、
初期に購入したセットの方はすでに
カプラー等の作業は実施済みで
今回は残りの4両に作業を施すことに。。。

 とりあえず、車体番号や京葉臨海鉄道の
「りんてつ」マークは印刷済み、
車体横のランボード部分に「京葉臨海鉄道」の文字は、
付属のシールを貼付するように説明書きされており、
早速カプラー交換から。

 今回は4両ともKATOカプラー グレーを用い交換、
特に目立った取り付け部品と言うものは無いのですが、
最後に一番気合のいる作業が・・・
ランボード部分にステッカーの貼付。。。

 ステッカーを貼った際にキャブのセンター部分に
「京葉臨海鉄道」の文字が来るように
貼付といったシロモノ。

 金属定規とデザインカッターを用いて
慎重に切り出し、ランボードに貼付・・・
これがまた緊張するわけでして。。。

 とにかく4両分の8箇所、
黙々とステッカーを貼り付けていきますが、
作業が終わったと同時にタバコを一服・・・
また実にこれが落ち着きまして。

 これで全6両の作業は完了し、
京葉臨海鉄道の作業は終わりましたが、
実車はタンク貨車やコンテナー列車を牽引、
模型だとこのKD55、
単機でどれくらいのコキ104を
引っ張れるのかな?と。。。

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