続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

カテゴリ: 生活ー中途半端な日曜大工?

 未だ2輪車選びに悩んでいる さくら でございます・・・
一説には購入よりも
売却する2輪車で悩んでいるとも
いわれておりますが。。。m((_ _))m
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 さてサツマイモ収穫後、ケースに入れて
車庫内置いてしまったばっかりに
移動が面倒で使用不能になってしまった
我が家の軽トラ。
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 仕事中に色々と傾向と対策を考えていると、
車庫内に資材入れを作成した際に余った角材
琺瑯看板耐震対策で使用した際に
同じく余ったOSBボードがあることを思い出し。
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 ということで、ニンニクの定植作業終了後、
毎度ながらの
    ケーヨーデイツー
u (9)
に出陣し、自在キャスターを6ケ購入、
ネジ類は我が家のストック品を用いて節約を図ることに。
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 今回、OSBボードの方はカゴを置いても
ちょうどよい長さと幅・・・
当初はOSBボード2枚重ねも考えましたが、
OSBボードの間に角材をサンドイッチすれば
強度も確保できそうで。。。

 今回は角材の方を切って調整すれば問題なさげ、
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切断した角材を枠型に組み、OSBボードを置いて釘止め、CIMG2091
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中央部分には余った角材を接着剤を用いて固着させ、
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反対側もOSBボードにて角材をサンドイッチ。
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 最後にキャスターを6ケ取付けていきますが、
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手持ちの木ネジを使ってキャスターを
仮止めしていき、最後に本締めといった具合。
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 1時間もかからず移動用の台車が完成、
車庫内で私めが乗っても楽しめそうですが、
如何せん、ブレーキが付いていないので
何かにぶつかりケガをしそうな予感。。。(汗;)
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 とりあえず、チョイとサイズが
大きめの様な気がしないでもないですが、
サツマイモの入ったケースを載せて移動も軽々良好♪
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 端材利用で有効活用できそうな台車が完成!
ただ、唯一残念な点がひとつ・・・
ストッパー付きの自在キャスターを購入し忘れ、
車止めを設けなければならぬというのが。。。(汗;)
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 久々にデパートの地下にある食品街でお買いモノ、
珍しくデパ地下のお弁当を購入しようと、
レジ待ちをしていると・・・
お弁当を2つ持った老齢の男性、会計の際に
    「お箸を6膳付けて。」
お弁当2つにお箸が6膳、
     どうしても不思議
でならぬ さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、さくら家の大事業ということで、
1階と2階のテレビの買い替えを行いましたが、
テレビ設置後に配線の再配置やら新たな配線の設置など、
ヤマハのサラウンドシステム活用に伴う
光デジタルケーブルの設置などを行い。
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 今回導入した有機ELテレビ液晶テレビにしても
RCAケーブルを接続する事が出来なくなり、
レコーダー類やらプレステなど、
配線の買い直しなども迫られ。(嘆)
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 とりあえず1階のテレビの配線作業の方は
完了いたしましたが、問題は2階のテレビ・・・
コチラはアパート時代から使用していた映像機器を含め、
配線の買い直しを進めている最中ですが、
テレビ台の背面板の劣化が著しく、
今回、思い切って作り直すことに♪
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 大きな開口部は私めが段ボールで作り直したのですが、
背面板の大部分も劣化が著しく、
一旦、板を外して車庫に。
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 今回、新たな背面板を作成するにあたり使用するのは
地震対策の際にヤンマーの琺瑯看板を
貼り付け方式に変更する際に用いたOSBボード。
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 実際にサイズを合わせてみると、
使用するには問題ないサイズ、
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とりあえず、OSBボードに下書きを施し、
ジグソーにて切断していくことに。
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 中央部の穴あけ作業については発電機を準備し、
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太めのドリルにて穴あけを行ってから
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ジグソーで切り抜き、
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棒ヤスリ等を用いて
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切り口を仕上げ、計4か所を穴あけ。

 またネジ止めする場所の穴あけ作業を行い、
背面板の完成となりますが、
実際にテレビ台に取付けてみると、
しっかりと取付けることができ、
従前のモノよりは良い感じのようで。
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 あとは未だ我が家で現役のプレステ2・・・
こちらの配線作業が終われば、
今回のテレビ購入事業に関しては完了!
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 あとは乾燥機
私めの新たな通勤用スクーター
購入を考えておきたいわけで。(汗;)
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 温室効果ガス46%削減
などという大見栄を切るから
稼働40年超の原発を
運用基準を変更してまで再開する・・・
    本末転倒な国
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ヤンマーの琺瑯看板移設作業の続きということで、
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前回は車庫内の柱にL字金具を
取付ける作業を行いましたが、
今回は車庫の柱間に設置したL字金具のサイズに合わせ、
OSBボードの横幅191㎝から140㎝に縮小、
また、看板のサイズが大型ということで、
縦幅91㎝を45.5cmで切断、1枚と半分のボードを組合わせ、
縦幅130㎝チョットのサイズにする寸法。

 OSBボードの切断を前に
各々、切断するサイズに目印を
付けてから切断作業を実施。
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 板切断に際してはジグソーを使用、
ジグソーの電源として、いつもの発電機と延長コードを準備、
OSBボードの切断にかかる!
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 それぞれのサイズに切り分け、
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メインのボードと半分に切断したボードを
マルチホールの板を用いて木ネジで固定後、
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延長部分となる側の木ネジを外して離脱。
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 メイン側のボードを車庫内に移動させ、
L字金具を準備した部分にはめ込み、
木ネジで固定するといった具合、
最後に延長部分を併せて木ネジで固定すれば
展示ボードの完成!
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 お次に看板を固定していきますが、
とりあえず、御誂えサイズの木ネジ8本にて
琺瑯看板を固定、なかなか見栄えの良いご様子で。
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 もう1枚の看板の固定も
同様の方法で作業を行いますが、 
さすがに2回目の作業となると
作業時間も短くなり♪
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 これで車庫内の懸念事項が解決となりますが、
1年半後に東日本大震災発生・・・(汗;)

 ちなみに今回の作業が以前の作業のような事態に
結びつくことがないことを祈りたいばかりですが、
この道楽部屋の作業を行った時に勤務していた職場・・・
私めが今年の4月に異動した今の職場と同じなのは
偶然なのかそれとも。。。(悩)
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 この時の作業も異動直後に地震対策を行ったのですが、
今回も異動直後に作業を行ってしまい、
変なことにつながらなければイイのですが。。。(悩)

 日本が誇る能天気首相・・・
ホントに緊急事態宣言の意味
を分かっているのか
小一時間ほど問い詰めたい 
と思うさくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めが今まで気になりながらも
二の足を踏んでいた作業を
ここにきてやっと実行に移すことに!

 そんな作業の内容の方は
車庫内に飾られた大型の琺瑯看板・・・
モノはヤンマーの
田植機と防除機の琺瑯看板ということで、
Y!のつくナラズモノオークションにて落札。。。
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 サイズもビックサイズながら
格安で入手した覚えがございますが、
サイズのおかげで発送費も
ソコソコのお値段になった覚えがあり・・・il||li _| ̄|○ il||li

 そんな琺瑯看板も車庫の壁に吊り下げておりましたが、
地震が来た際に大きく揺れかねない、
また揺れ初めの突き上げ等で落下しかねないということで、
太めの釣り糸で看板を抑えていたものの、
速やかに吊り下げる形から定置固定できるよう、
飾る方法を変えたかったわけで。

 以前、ワンサイズ小さなタイプのヤンマー琺瑯看板を
吊り下げ方式からボード固定にしましたが、
やはりコチラの固定方法の方が
地震の揺れが来た際も安心かと。
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 ということで、いつものホームセンターに出向き、
購入してきたのは前回、鉄道銘板を飾る際に使用した
OSBボード 
当初コンパネを使用しようかと思いましたが、
値段の面で負けまして。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ひとまず、購入してきたOSBボードは3枚、
設置場所はランクル側の奥にそれぞれ飾る予定、
ランクルを出して設置準備にかかる。
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 OSBボードの加工に入る前に車庫の柱部分に
L字金具を取付け、
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もう一か所の方は1枚目の看板を取付けてから作業を・・・
L字金具は車庫を接合するために取付けられた
ボルト・ナットと共締めして固定、
一応、4か所分のL字金具を車庫に取付ける。
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 ひとまず今回はここまでにしたいと思いますが、
ここまで作業は順調に進み、
あっさりとここまで進むとは思ってもみなかった訳で。(汗;)

 東日本大震災に伴う支援で表彰された
タイガー・ジェット・シン氏、
昔っからのプロレスファンだった私め、
当時のシンの暴れっぷりにホンモノの
     基 地 外
だと思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、とあるルートを通じて入手した
50㎜と65㎜サイズのホースジョイント、
このまま捨てられてしまうのは勿体ない!
ということで、貧乏根性がメラメラと沸き上がり、
チョット加工して末永く使いましょう♪委員会を発動。
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 前々回はホースのハカマ部分を切り取り、
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前回は底蓋を作り、
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底部分には滑り止めとして
クッションの貼付作業を行いましたが、
最後に底蓋の固定作業を。
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 遠慮気味に底板を作成してしまったせいか、
嵌めてはみたものの、2段重ねもできず、
ブカブカ状態・・・
何かしらの対策を講じなければ残念な具合。。。

 この日はランクル70のライトステー両端に
アルミ縞鋼板の貼付作業を行っておりましたが、
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接着剤の固着時間を待つ合間に
底蓋の固定作業を♪

 使用するのは毎度おなじみの
   ウルトラSU
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ということで、
先端にノズルを取り付けて接着剤を流し込み。
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 ひとまず、仮固着までは15分程度・・・
アルミ縞鋼板接着の際は薄付けという事で、
ある程度、固着した時点で取付けましたが、
コチラは接着剤の量も多めに塗布しており、
完全固着までの24時間はそってしておこうと。。。
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 とりあえず、色々と我が家で
アチラコチラに配置して使おうかと思いますが、
捨てる神ありゃ拾う神ありで、
廃品利用ですが大切に使おうかと。。。

 結局、この人は国民のため、国のためではなく、
自分のためなんですよね、
不退転も微塵もない馬鹿さ加減
呆れている さくら でございます・・・
まぁ、2階の操り人形ですからねぇ。。。m((_ _))m
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 さてチョイト、間が空いてしまいましたが、
個人的にコ~ソリ立ち上げた
ホースジョイント再生委員会
とりあえず、ジョイント部分に附属する
ハカマ部分を切り落とし、
あとは底にフタをすれば
ペン立ては完成といった具合♪
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 今回の作業で用意するのは
自在錐電動ドリル
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発電機
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材料は
余ったコンパネといった具合。
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 最初に50mmサイズのホースジョイントから
ペン立てにしていきますが、
自在錐を底蓋となるサイズに切出すという事で、
サイズに見合う大きさにセット、
あとはコンパネに当てて切出すだけという簡単作業。
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 底蓋の厚み的に本来であれば2枚重ねの方が
良さげかと思いましたが、思いのほかコンパネに厚みがあり、
底蓋は1枚とし、1枚×4個分、計4枚を切出す・・・
また、65mmサイズの方も
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1枚×4個分という事で計4枚、合計8枚を。。。
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 底蓋を切出し後、ヤスリにてバリ取り作業を行い、
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切出し時に開いた穴については
ボルト・ナットにて切出し時に開いた穴に通して
底板を1枚化して作成作業完了!
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 あとはメスジョイント部分に嵌め込んで
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底蓋部分の作業は本日終了、
この後、底面となる金属周囲にクッション材を4個づつ貼付。
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 また従前に作成した2個のペン立てに関しても
裏面のクッション材をクリアクッション材を
貼り換えて作業の方は終了・・・
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底蓋とクッションまで取り付けましたが、
完成までもう一歩、
あとは底蓋を固定して作業を終えたいと。。。
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 先般の地震でチョット思い出したこと・・・
以前の地震のニュースの際、
電話にて被災者に質問するアナウンサー、
自宅内部の様子を質問、それに対する回答が
「とにかく家庭内が
      
メチャクチャです・・・」
自宅内の間違い
ではないかと思う さくら でございます・・・
家庭内だと別のニアンスで捉えそうな。。。m((_ _))m
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 さて、先般あるルートを通じて入手した
ホースジョイントのメス金具、
7個+自宅にあったもう一つのホースジョイントを加えて
計8個のペン立てを作成していきたいと♪
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 ただ、私めもここのところ忙しいこともあり、
今回はホースジョイントに付属する
ハカマ部分の除去作業を実施。
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 最初にハサミで不要部分を切り落としていきますが、
ホース自体も厚みがあるせいか、
切り落としに難儀する。(汗;)
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 モノ自体はアシモリ製のジェットホースかと思われますが、
表側は合成繊維で編まれた円筒状の布に内部は
樹脂またはゴムで内張り加工したホースということで、
圧送される水圧に耐えるため頑丈にできており、
除去に手間がかかるようで。。。(嘆)
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 とりあえず、ハサミでハカマの大部分を除去した後、
更にカッターとニッパーにて切り損ねた部分を除去、
なかなか手強い相手という事もあり、
丁寧に進めようにも難儀し、時間を要す。
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 なんとか、ホースジョイント8個のハカマ部分は
全て除去できましたが、
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今後は底面となるジョイント部分に
フタを取付けるために自宅にあるコンパネを円形に切出し、
嵌め込み作業を行い、底面周囲にクッションを貼付すれば
ペン立ての完成。
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 リサイクル部品でのペン立て作成となりますが、
こういったモノに新たな活躍の場を与え、
末永く使用することが出来れば私め的にも満足なわけで。。。
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 私めの実家で発見された
東京ディズニーランドのお土産、
ピーナッツのお菓子の様ですが、
製造年月日を見てビックリ!
1996年4月27日製・・・
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さすがに
フタを開ける勇気
がない さくら でございます。。。​m((_ _))m
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 さて、私めの父上サマから連絡・・・
なにやら実家で管理する駐車場、
現在は貸出先が閉鎖中という事で駐車場も閉鎖、
クルマ進入防止のために出入口にチェーンで、
進入を防いでいたものの、
肝心のチェーンが盗まれてしまったようで。。。(# ゚Д゚)
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 現時点ではトラロープにてガードし、
クルマが駐車場内に進入出来ないようにしてあるものの、
心許ないのも事実でして。(悩)
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 という事で私め、何か対策でも考えねば!ということで、
状況によっては鉄パイプを用いて進入防止用の
ガードを作成しても良いかと。
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 ひとまず出入口部分の間口を計測し、
ある程度のサイズを考察するため、
メジャーを持参し現地に参上!

 そんな間口を計測してみると、
出入口の幅は約7m・・・
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センター部分のポール部分までは3.5m、
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一方、ポールの方は80㎝弱といった具合。
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 鉄パイプでガード作成となると、
両サイドのポールを各々カバーする感じで
ポール部分を約90㎝の鉄パイプ4本を柱にして、
約40㎝程度の長さの鉄パイプを横梁として井形を組み、
7mほどの鉄パイプを取付てガードを。
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 これにてガードを製作する下準備は完了という事で、
委託元からの依頼を待つだけではありますが、
現在、駐車場貸出先の閉鎖中の建物も築50年ほど。
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 老朽化が進んで解体も今年中に予定されていることから、
鉄パイプを用いたガードは行わず、
このままトラロープにてガードした現況のまま、
終わりそうな気がしないでもなく。。。(悩)

 不用意な発言で世界を敵に回し逆ギレ会見を行った
例の大バカモノ・・・
私めのご友人も五輪のボランティアを辞退!
こんなヤカラさえも辞めさせられない
国や組織委員会の姿勢に今まで以上の
       嫌 気
がさしている さくら でございます・・・
まぁ元々、東京五輪は興味がないので、
どうでもイイ話なのですが
。。。m((_ _#))m
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 さて、とあるルートを通じて入手した
メスのホースジョイント・・・
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ひとまず、我が家で以前作成した
ペン立てを再び作成してみようかと画策しており。。。
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 そんな入手したメスのホースジョイントの方は7コ、
前回は内径65㎜のモノを用いて
ペン立てを作成いたしましたが、
今回は内径65㎜
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内径
50㎜サイズを入手。
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 ひとまず、ジョイント部分から出ている
ハカマ部分はカッターにて除去を行いたいと思いますが、
状況によってはカシメ部分をサンダーにて切断し、
除去するのもアリかと。
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 不要部分の除去が完了したら
下部となるジョイント部分にベニヤ板を用いて
円形に切出してフタの作成。
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 切出したベニヤをジョイント部分に嵌めれば  
筆入れが完成となるわけですが、
一応、車庫にはコンパネの余りモノがあり、
こちらを流用してフタ作りを予定、
あとはジョイント周囲にクッション材を
貼付すればフデ立てが完成といった具合。
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 今回も廃品を利用してノンビリと作っていこうと思いますが
大きいサイズと小さいサイズが入手出来たこともあり、
色々と工夫して作っていきたいと。

 微妙な突起ブツの付いた大根
収穫してしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、全てのヒノキスノコバラして
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それぞれのパーツに仕立てる作業の方は終了し、
今回は組立て移動本棚を作り上げるのが最終目標♪

 そもそもは「こち亀」全巻を収納できる
移動式本棚を作成したい!
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という事で、無謀なプロジェクトを
思いついてしまった訳ですが、
綿密に考えた作成図があるわけではなく、
行き当たりばったりの頭の中で考えていた本棚を。(汗;)

 さっそく組立作業に移っていきますが、
当初は3段の本棚で考えておりましたが、
2枚で組んだ板が1組余ることが分かり、
3段から4段の本棚へ作成変更。

 ベースとなる4枚板の脇に柱を・・・
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各々、柱となる部分の下部にクギを打ち込み、
4本の柱を立上げる作業を。。。

 柱を立て終えた後に一旦、
3段目部分の板を乗せて具合を確認。
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 その後、2段、3段目、4段目
ベース部分と同じように作業を繰り返し、
接合部分に釘を打ち込んでいく。
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 ひとまず、本棚本体の完成後、
棚の奥部分にストッパーを設置、
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こちらは
パイン材両面テープを貼付し、
所定の場所にそれぞれ取付け、
ストッパー取付作業完了。
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 最後に本棚をひっくり返して
6個の車輪を取り付けるものの、
若干不安定気味・・・
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近日中に本棚奥側にあたる部分に
車輪を増強しておきたいと。。。

 一応、移動式の本棚は完成という事で、
2階に持ち込み、単行本を入れてみましたが、
設計図無しながらも形にはなったようで♪
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 とりあえずは徐々に「こち亀」シリーズ
揃えていきたいとは思いますが、
どのくらいの時間がかかるのかと。。。(悩)
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 我が家の食品庫から出土した
   ルイボスティー
大容量パックを購入したことをスッカリ忘れ、
賞味期限の関係から飲み急ぐハメ
になった さくら でございます・・・
根っからのカフェイン中毒の私め、
最近はコーヒーが飲めず、悶々としており。。。m((_ _))m
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 さて、実家からサルベージしてきた
    「こちら亀有公園前派出所」
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古本屋サンで入手してきたものの、
全ては集め切れてはおらず、
数年かけて全巻揃えたいと。。。

 ただ、現在の我が家の本棚で「こち亀」
全巻並べる余力はなく、
揃えるためには事前準備という事で、
家族の迷惑を顧みず移動式の本棚を作ることに。

 本棚の材料となるのは・・・
毎度 お得意のヒノキ製のスノコ、
今回は6枚板のモノを3枚、
自在キャスター6個と取付けネジ
といった具合。
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 イメージ的には3段の本棚という事で、
一番下の段は4枚板、2・3段目は3枚板といった具合に
再組立てし、両サイドに2柱、後方は2~3柱を立てて
本棚に仕立てていく算段。

 各段に50巻づつ×2列=100冊にすれば、
1段目、2段目で全巻収容可能!といった具合、
余った3段目は本棚の方で入り切れていない本を
収容すれば万事OK!かと。

 クギ等は自宅にあるものを活用という事で、
出費の抑制を図り、作業を行いたいと思いますが、
本棚作成に先立ち、ヒノキスノコ
いったんバラす作業を・・・
今回は再組立てする際に極力元の位置に戻すため、
番号割り振りから開始。
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 番号の割り振りが終わったところでバラシ作業を・・・
板は脚となる部分とスクリュークギで留められており、
今回は私めの実家から木製の台を持参し使用、
スノコを裏返して乗せて、
裏から板部分を叩いて外していく
。。。
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 正直、今までの苦労が嘘のように板はアッサリ外れていき、
なぜ今までこの方法を思いつかなかったのか
自分自身に小一時間。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 今回は極力、外さなくて済む板は外さず、
4枚板仕様を1枚、
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3枚板仕様を2枚、
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2枚板仕様を1枚
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といった具合に組み直し、
柱として使用する6枚も切り分けていく。IMG_0955
 ひとまず、全てのヒノキスノコをバラして
それぞれのパーツに仕立てる作業の方は終了、
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今回はココまでで終了しますが、
次回は本棚完成までの道程を。。。

 実家に植えてある複数の梅の木・・・
1本は老木ですが、今年は例年になく
              梅の花の開花
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が早いような気がする さくら でございます・・・
正直、天変地異
が起きなければいいのですが。。。m((_ _;))m
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 さて、昨年は納屋、倉庫のペンキ塗り、
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納屋やら実家母屋裏手側の剥がれた
漆喰の塗り直し作業
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を行ってきましたが、
今年からは母屋にて錆びてしまったトタン屋根の修理、
大規模に剥がれ落ちてしまった土壁の補修、
割れてしまった屋根瓦の補修作業を。
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 土壁の方は画像撮影したものの、
誤って消去するという憂き目にあい、
若干数の画像しかありませんが、
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一昨年の台風が原因で剥がれ落ちてしまい
約1年以上に渡り作業方法がまとまらず放置プレーに。

 ただ、私めが土壁を塗り直すには技術不足、
下地にセメントを塗りたくり、
塗り付けたセメントが乾燥後、
漆喰を塗り付けて作業は終わり・・・
素人施工の割には見た目は何とかまとまったようで。。。(情)
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 一方、母屋の屋根瓦に関し、
以前に屋根に上って屋根瓦の具合を確認したところ、
2枚ほど割れを確認したため、ガムテープにて応急補修、
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今回はゴリラテープを片手に屋根に上るも、
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ハクビシンの糞を発見し。。。(悩)
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 そんな糞を片づけつつ、割れた屋根瓦の補修を行い
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作業の方はあっさり終了・・・
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続いて、色々と残念な具合になっているトタンの補修を。
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 こちらはトタンが錆びて穴が開いた部分にはアルミ板を貼り、
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同じく錆びて残念な姿になってしまった縁部分には
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プラ製のL字アングル材ウルトラSUを塗布し、
縁部分に接着し養生テープにて固定。
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 固定完了後、アングル材トタンの隙間には
雨水侵入防止のため、
シリコンシーラントを用いようとするも、
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モノが古すぎて筒の中で固体化しており・・・il||li ○| ̄|_ il||li
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気を取り直して別のシーラント材を用いて作業は完了! 
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 あとは錆びてしまった屋根へのペンキ塗り作業を行うのみ、
色々と年度末に向けて忙しいところではありますが、
何とか私め的には夏前には作業を
完了させておきたいというのが本音でして。。。(悩)
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 先日、ウスターソースを購入してきたものの、
我が家では不人気である
ことを改めて知った さくら でございます・・・
揚げモノにかければサイコーなのですが。。。m((_ _))m
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 さて、つい先日の話ですが、
父上サマの実家がここ20年近く空き家状態、
仕事の取引等で父上サマの兄が宿泊
する際に利用していたものの、
老朽化が進んでおり、
とうとう家屋を解体することになり。
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 従前に様々な古の逸品を譲り受け、
持ち帰って参りましたが、
物入からモンキースパナやら玄翁類など、
色々と工具が顔を出し、
廃棄するには勿体ないという事で
私めが譲り受けることに。
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 ということで、我が家に到着したのは・・・

モンキースパナ大・小 各1本
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玄翁類 4本
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金属用ヤスリ 2本
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といった具合。
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 いずれもかなりの年数を経たようにも
感じられる工具たちですが、
玄翁類はともかくとして、モンキースパナも使用可能、
その中でも大きいサイズの金属用ヤスリ
私めも所持しておらず、あれば確実に便利な一品♪

 ただ元々なのか、その後に破損してなくなったのかは
私めも分かりませんが、柄の部分がなく、
この際、今後の活躍を祈って
柄の部分を新たに取り付けることに。

 ということで、ホームセンターにて購入してきたのは
ヤスリ用の柄 大サイズのモノを2本購入、
さっそく取り付け作業を行うことに。
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 取付といっても、ただ柄の部分にヤスリを差し込み、
押し込むだけという事で、
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柄の部分にヤスリを差し込み
玄翁にて叩いて押しこんで完成。
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 ヤスリや玄翁、モンキースパナにしても、
どのくらいの時を経たものかは分かりませんが、
せっかく我が家に来たからにはしっかりと大事に
使っていきたいと考えており。。。
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  今年も1位を逃しましたが、
無事にクライマックスシリーズに進むことができた
    千葉ロッテマリーンズ・・・
これで安心してロッテ製品を食すことができ
喜ばしい さくら でございます・・・
一応、験を担いで
食べるのをやめていたので。。。m((_ _))m
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 さて先般、女房サマの依頼で作成した
物入れの収納棚の造設作業・・・
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この際に程々の量になってしまった
スノコの残材。。。(悩)
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 このまま廃棄という訳にもいかず、
何かしら活用を図り、
残材の有効利用を図りたいと。

 ということで余っているのはスノコの脚1本と
天板12枚ということで、
こちらを用いて脱衣所に小さな棚づくりを行いたいと。
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 脱衣所の洗面台とバスタオルや洗剤等を収納する棚の間に
新たに作成する棚を設置したいと思いますが、
幅と奥行きを計測。
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 計測を終えてから作成開始ということで、
最初に棚板作り・・・
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スノコの天板を並べて大凡の大きさを図り、
スコップ等の収容庫を作成した際に余った杉材を用い、
棚板を3枚ほど作成。
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 最上段、中段に用いる棚板に関しては天板4枚、
最下面に用いる棚板に関しては安定性を考慮して
5枚並べて作成。
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 翌日、棚の柱として使用する
板5枚並びのスノコを1枚を購入・・・
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早速、柱に用いるために切り分けて
棚板をそれぞれの場所に配置して固定、
棚の方が完成する♪
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 女房サマに出来具合を見せつけ、
脱衣所に設置・・・
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      駄菓子菓子!
どこでどう間違えたのか柱に用いた
板1枚分サイズオーバー!(;゚ Д゚) …!?
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 結局、棚板部分のサイズ縮小と
棚板と柱を留める場所の変更を行い、
横幅の縮小化を行い何とか無事に収まり。(嘆)
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 私め的には不完全燃焼な棚作りとなってしまいましたが、
ホント、どこで同サイズを間違えたのか
原因追及をしておかねばと考える今日この頃で。。。(悩)
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 以前、カレーライスは飲みモノ
というありがたいお言葉がございましたが、
  タルタルソースは飲みモノ
だと豪語する友人が現れ
確実に カロリ-オーバー
かと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めが11年ほど前に作成した物入れ内の棚、
上段には娘チャンのお雛様の段ボール箱が置かれ、
下段部分にはテキトーに荷物が突っ込まれており(汗;)
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 そんな下段部分の収容効率をアップさせましょう♪
ということで、女房サマとご友人の二人がかりで
色々と試行錯誤を重ねたようですが、
天板等はコンパネ、壁に当たる部分はスノコを用いており、
スノコの脚部分を使って一段棚を作れないかと。(悩)

 そんな状況を確認した私め、
2段あるスノコの脚部分のうち、
上段の足をレール代わりに用いて、
引き出しのできる棚にしようかと。
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 ホームセンターで確保してきたのは
・スノコ×2枚
・キャスター×8個
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・キャスター取付けネジ×2袋
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・他のネジ等部品=手持ち品流用
ということでさっそく作業を開始!
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 ひとまず最初にスノコをバラバラにバラして、
天板となる部分、脚部分等を棚に入るサイズに
それぞれ切断。
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 その後、天板部分と脚部分を再合体させるわけですが、
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今度は隙間が空いていた状態から全て天板をくっ付け、
隙間なく並べて釘打ち作業を行い、
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スモール化した小っちゃいスノコ2枚完成するも、
作業途中で左手第2指を玄翁で潰す。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 この後、各々のスノコにキャスターを取り付け、
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実際に作成したモノが棚の中に入るかどうか確認、
同やらサイズ的には問題ないようですが、
日も暮れてきたので、この日はココで作業終了!
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 翌日、作業再開ですが、
2枚のスノコを連結し、簡易的にガードも
取り付けておきたいと・・・
連結に用いたのはランクル70の
ライトステー延長作業の際に用いた金具を使用、
連結の方はあっさりと出来たようで♪
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 次に簡易的なガードを数カ所に取り付け、
再度部分のガードについては連結部の強化を兼ねて
取付けて完了。
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 最後に自宅内に持ち込み、物入れ内に設置後、
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後端部にストッパーを設けて作業終了ですが、
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何とか形になった引き出し式の棚、
問題は余った残材の活用法で。。。(悩)
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 私めの友人、
「誰も乗っていないようなクルマに乗りたい!」 
などと騒がしいので、
   ヒュンダイのクルマ
を勧めておいた さくら でございます・・・
まぁ、私めなら絶対に乗りませんが。。。m((_ _))m
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 さて、以前に購入した
大きな入れモノに入った漆喰・・・
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夏も終わり秋めいてきたこともあり、
そろそろ実家と納屋の漆喰カベの
修復を行いたい所存。。。

 ひとまず、実家の裏側から作業ということで、
容器に入った漆喰とこて返し、コテを準備、
こて返しに漆喰を盛って作業開始!
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 実家裏手側の漆喰壁もヒビ割れやら剥がれがあり、
コテにて修復箇所に漆喰を盛っていくも、
慣れぬ作業ということもあり苦戦する。(滝汗;)
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 ひとまず粗盛りから徐々に均していく作戦に変更、
ヒビ割れ部分にも漆喰を塗り込み、
全体を均して作業を強制終了する。(情)
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 一方、納屋の方は漆喰自体が剥がれ落ちてしまっており、
正直私めも漆喰を薄く塗ることが
出来るか不安なところ・・・
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そんな納屋の屋根に上ってみると、
またもやハクビシンのフンを。。。(嘆)
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 ひとまず気を取り直して、漆喰を壁に塗っていきますが、
部分的に漆喰が残っている箇所、
また完全に漆喰が剥離しているなど、
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漆喰が若干なりとも残っているところは
そのままにして周りに漆喰を塗っていく。
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 壁の下部は土壁がまとまって剥がれてしまっており、
コチラには厚盛で漆喰を詰め込んで均し調整していく。 
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 私め自身は綺麗に塗っているつもりでも、
なかなか綺麗に漆喰を均すことが出来ず、
直近で見てしまうと残念な様相を呈しておりますが、
下から眺める分には綺麗に漆喰が塗れたように
見えるというミラクルに助けられる♪(情)
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 ひとまず、慣れぬ漆喰を壁に塗る作業は
終了ということで、
こういった作業はホント、
慣れが必要ということが
痛いほどわかり・・・
もう少し、漆喰塗りの作業も極めてみたいという、
変な欲が芽生え始めておりまして。。。(恥)

 物質の三態を聞かれたので、
変態、ド変態、スーパー変態 と答えたら
怒られた さくら でございます。。。m(_ _)m
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  さて、今年は私めの実家に関する作業を
粛々と行っておりますが、
今年はペンキ塗り作業も終わり、
ボチボチ、梅の木の枝伐採作業を。

 とりあえず、夏の猛暑も終了したこともあり、
枝伐採作業と平行して、
納屋外壁の漆喰塗りの作業も
そろそろ開始したいと。

 一応、塗り作業に必要なコテはあり、
漆喰の方も入手してあるものの、
塗り作業に必要なコテ板がなく。

 使用頻度を考えれば、新品を入手するよりも、
残材を活用して作成した方が確実にオトク♪
ということで先般、作成した道具入れの残材を活用して
コテ板作りを開始!
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 使用するのは余ったコンパネと
道具入れの柱として使用した杉の角材、
木ネジ数本といった具合。

 最初にコンパネの不要部分をカットし、
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カンナにて形を修正、
四隅ある内の二ヶ所をカットし、
カンナにて面取り作業と角部分を滑らかな角度に研削。
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 お次にコンパネ塗装面の裏側に角材3本を用いて
手に持つ部分を作成・・・
一応、角材の方も面取り作業を行い、
コンパネの裏側に取り付け。。。
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 長めの木ネジを用いて固定ということで、
電動ドライバーを使用して速やかに固定完了する♪
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 更にカンナで削る等を行い
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30分ほどでコテ板が完成いたしましたが、
コテ板自体の重さも丁度良く、
長時間の使用も大丈夫そう・・・
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あとは使用中、バラバラにならないことを祈りたく。。。
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 大盛り料理早食いやら
激辛料理
早食い、
正直、飽き気味の さくら でございます・・・
あまりのつまらなさに
チャンネルを変えることが多く。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にある大きめのホースジョイント、
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貰いモノでありながら全く活用先がなく、
実家で使用していた車庫に引き続き、
我が家の車庫にやってきても
10年以上も駄眠を貪っており。
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 そんなホースジョイントを眺めながら・・・
ジョイントの部分には爪が3つ出ており、
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この部分にフタが引っ掛かる様にすれば
ペン立てとして利用できそう♪
ということで、フタに活用できそうな材料も
車庫内から見つかったことで作業を行いたいと。。。
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 一応、ペン立てに活用するのは2つのホースジョイント、
はかま部分は不要ということで、
こちらをカッターにて除去、
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引っくり返してジョイント部分に養生テープでフタをして、
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カッターにて内側をくり抜き、くり抜いた養生テープを元に
フタとして用いる合板に貼り付け下書きを。
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 円を6個描き、どう切り出そうかと悩んでいたところ、
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車庫内にて素晴らしい発見とひらめきが!(キラキラキラッ‼☆彡)
ランクル70のテールライト4灯火作業に用いた
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充電ドリル用自在錐
発見!
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コチラを活用することに♪
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 ひとまずジョイント内側の内径に合わせてサイズをセット、
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電動ドライバーに自在錐をセットし合板に当てて、
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フタとなる丸い合板を6枚切り出し・・・
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一応、ブレーキクリーナーにてジョイントを清掃し、
切り出した合板を2枚重ねてボルト止めし、
ジョイント部分にIN!
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        駄菓子菓子!

 フタの厚みが足らないのか2枚では残念ながら
ブカブカ状態・・・(淋)
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ということで、2枚から3枚に増量し、
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長めのボルトを入れて固定、
再び、ジョイント部分に嵌め込んでみると、
ジャストフィット!
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 最後、下部部分に滑り止めクッションを取り付けて
2つのペン立てが完成~~~!
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家にいた娘チャンに要・不要を問うも、
あっさり要らないという模範的なお答え・・・
一方の息子クン、強制した訳ではありませんが
即座に手を出してくれたため、
とりあえずは1個、新たな活用先に。
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 また入手できれば新たな活用先として
ペン立てを生み出してみたいと思いますが、
入手できるのはいつの事やらで。。。

 思い切り・・・
「たたかうマヌハニー」
と読んでいた さくら でございます・・・
思い込みとは恐ろしいもので、
女房サマから指摘されるまで
まったく気が付かず。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家の食卓で使用している
      回転イス
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私めが朝食を終えて娘チャンが座っていた際に
気が付いたことがひとつ・・・
イスにかなりのガタつきがあり、
またネジでも緩んでいそうな気配。。。
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 一応、木製の回転イスということで、
半年から1年に一度はマス締め作業を行っておりますが、
ほかの回転イスにはガタつきがないところを見ると、
娘チャンの扱いが乱暴だったのかと考えてしまい。

 さっそく車庫にて修復作業を開始致しますが、
作業台の上にのせて観察してみると、
回転摺動部分の当たりを見てみたところ、
ネジが緩んでいるようで。。。(淋)

 ちなみにこのイス・・・
以前はイスの脚部分に亀裂が入って木製部分が割れ、  
木ねじを多用して修復するなど修羅場をくぐり、
私め的には修理に色々と悩んだ覚えがあり。。。
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 さっそく座面部分と脚部分に分けるために
六角レンチにて緩めて分離・・・
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最初に座面部分のネジの緩みを最初に確認したしますが、
背もたれを固定する木ネジが
オバカさんになってしまっており、
代用の木ネジにて固定して修正完了!
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 一方、摺動部分のネジが緩んだ部分のマス締めを行うも、
脚側の摺動部分を固定するネジの締まり具合が
イマイチということで今回は長めの木ネジを使用。

    駄菓子菓子!!
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六角部分が歪んでしまっているため、
六角レンチが全く入らず、
ネジザウルスにて木ネジを締めることに。(淋)
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 修理の完了したイス全体を確認して
作業の方は無事に完了ですが、
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今回の様にメンテナンススパンを考えると、
4か月持たなかったようで。。。(悩)
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     非難轟々・・・
どこでどう勘違いしたのか
    避難GO!GO!
だと思っていたと同僚から聞いて、
飲みモノを吹き出しそう
になった さくら でございます。。。m(_ _)m
2
 さてなかなか記事に出来ず、
作業が中途半端になっていた
スコップなどを収容する道具入れの作成作業、
7月中に材料を買い揃えて、
速やかに道具入れを完成させることに。

 我が家の軽トラにてホームセンターに出陣!
コンパネ、杉の角材6本セット、アイボルト2本、
波板1枚といった具合、
木ネジに関しては手持ちのモノを使用して組立を。
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 とりあえず、角材とコンパネを
スチールラックに合わせたサイズに
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ジグソーを用いて切断し、柱となる角材を
スチールラックに合わせて添わせ、
裏面、側面に木ネジにて留め、6割型完成かと。
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 お次に扉となるコンパネの切り出しと、
切り出した後の作業を開始!
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ひとまず、コンパネを切り出した後、
定位置に嵌め込み蝶番にて固定。
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 扉の取っ手に関しては材料費の節約ではありませんが、
ランクル100のスペアタイヤストッパーを使用、
なんともランクルを手放して10年目にして
訳の分からぬ部品が活用出来るとはなんとも。
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 最後に屋根となる波板を乗せ、
細かい防水作業を行い定位置に設置、
アイボルトとタイラップにて固定作業を行い作業完了!
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 スコップを始め、農作業に用いる道具は収容できる限り
完成した道具入れの中に収めましたが、
早起きしてしまったときにチョイと草むしりをしたくても、
鎌が車庫の中ということで、
さすがに早朝からシャッターの開け締めは。。。
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 今回の道具入れ完成にともない、
道具の取り出しもスグに出来ることから、
気兼ねなく早朝から道具を取り出して
畑作業に精を出せそうで♪

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