続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 2輪車

 数々の涙を誘うフランダースの犬、
ただ、こういうパトラッシュは・・・
残念だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて、清々しいエンジン目覚めの儀式を行うため、
普段はトリクル充電を行っている
ジレラランナー
先日のツーリング後の充電器の状況を見てみると、
インジケーターに赤ランプが点灯してしまいまして。。。il||li ○| ̄|_ il||li
イメージ 2


 時折、バッテリーがダメになる前、
トリクル充電器の作動状況を見てみると、
サルフェーション解消機能
が働いていたりしており充電状態が思わしくなかったようで・・・
とうとう、先日の印旛沼散策ツアーにてバッテリーの方が力尽き、
セルによるエンジン始動も不可能、
私めもバッテリーを購入する決心を。。。


 てなわけで、現在ジレラランナーに使用しているバッテリー、
SB10L-B2
といったサイズ。
イメージ 3


 とりあえず今回は本来の純正サイズも含め、
色々とサイズを調べ、互換性のあるサイズなど調べてみるも、
如何せんお値段の方が・・・
てなわけで、私め本意ではございませんが、
餃子の国製
のモノをネットショッピングにて購入。。。
イメージ 4
イメージ 5


 モノのほうは・・・

SUPER NATTO(スーパー ナットウ?)(;゚ Д゚) …!?

・外形寸法(mm)長さ:136、奥行:91、高さ:146
・電圧(V):12 
・10HR容量(Ah):11 
・開放型 
・横置き不可
・液別同梱。液入れ作業が必要です。
・工場:中国 
・6ヶ月保証
・同梱物:専用車両ケーブル、ボルトナット、注液用ボトル、日本語説明書

といったものだそうで。。。
イメージ 6
イメージ 7


 速やかに薬液注入を行い、
ジレラにセット、1時間ほど置いて、エンジンも始動好調、
トリクル充電器も正常作動ということで、万事解決・・・
しかしながら、厄年を終えてから私めの身の回りのモノ、
色々と壊れるモノが多いような気がしてならないのですが。。。(悩)

 今年の車庫脇菜園・・・
キュウリ不調トマト好調、
夏はトマト地獄
になりそうな予感の さくら家 でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて本日は、生憎の曇り空ではございますが、
ジレラランナーにて早朝ツーリングに・・・
イメージ 11

しかしながら、ココ最近の早朝ツーリング、

5月11日・・・小林牧場までサクラの花をチョッピリ期待して行くも、
サクラの花の賑わい既に終了・・・撃沈!
イメージ 2

6月11日・・・羽田空港にて飛行機の離発着を見に城南島公園に向かうも、
朝、過ぎて駐車場が開いておらず、つばさ公園に変更。。。(涙)
イメージ 3

7月2日・・・利根川にて木下河岸跡(きおろしがしあと)を
散策しようと出かけるも、河川敷にて変死体が発見され、
堤防上の遊歩道で警察官に引き返すよう言われてしまい、
意気消沈のまま現場を引き揚げる。。。il||li ○| ̄|_ il||li
イメージ 4

といった色々と残念極まりない事が続いている具合。。。


 ひとまず今回は大人しく印旛沼周辺で散策でもしようと、
朝5時過ぎに印旛沼に向け自宅をいざ出発!
ココ最近、不安定気味だったバッテリーもご機嫌よく、
エンジンも軽やかに始動♪
今回は何もないことを祈りつつ、国道464号線スーパー一般道を通り、
田園地帯や草ぶえの丘周辺を巡って小一時間ほどで目的地周辺に到着!!
イメージ 5
イメージ 6


 ジレラ ランナーを印旛沼畔にある
双子公園に停めて、30分ほど散策・・・
イメージ 8
イメージ 9
イメージ 12

周辺は鳥獣保護区ということで、白鷺やらトビなどがチラホラ、
遊歩道にて仮にカミツキガメに遭遇するのも困りものですが、
密かに子ガメなら持って帰っちゃおうかと。。。(苦笑)
イメージ 10

イメージ 7


 そんな散策を終え、スーパー一般道を走行中、
バッテリーランプが点灯・・・(滝汗)
ウインカーも操作しても点滅せず、そのまま点灯状態、
途中、休憩をかねてコンビニに立ち寄って各部点検、
点検終えて、自宅に向けて再度出発を試みるも、
セルではエンジン始動せずといった具合。。。il||li ○| ̄|_ il||li 


 結局、アドレスと同様にキックにての
エンジン始動は可能ということで、
何とか自宅に帰って参りましたが、
それにしても、ココ最近のツーリング、
必ず、何かしらの出来事が起きるのが恒例となりつつあるようで。。。(嘆)

 子供たちには歯医者での早くに治療するように言うものの、
いざ自分が歯医者に行かなければ行けない状況になると、
なかなか足が向かない さくら でございます・・・
どうも、あの歯を削られる音が。。。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 
イメージ 1


 さて、我が家にやってきてから約8年が経過する
スズキ アドレスV125G
タイヤをはじめ、ベルトやらウェイトローラー交換、
先日はグリップ交換等のリフレッシュ作業を行ってきましたが、
ここに来てもう一つ不調が顕著に。。。(嘆)
イメージ 2


 ここ最近、始動不良気味ということで、
スターターボタンを押してもカチっと音がするだけで、
肝心のエンジンがお目覚めせず、
何度もスターターボタンを押して
エンジンがやっと目覚めるといった状況。。。


 エンジン始動が怪しいと感じるたびに
充電作業を行ってまいりましたが、
その作業もそろそろ限界が近付いてきた様で。(淋)


 よくよく考えればこのバッテリー、
新車の時から使用しているバッテリーということで、
とっくのとうに交換時期は過ぎているはず・・・
よく8年も持ったものだと。。。(涙)


 バイク屋サンまで出陣も考えましたが、
私めの友人から以前貰った新品のバッテリーが我が家にあり、
+極-極の位置が左右逆だったということで、
友人のスクーターには残念ながら付かず、
我が家のアドレスも同様ながら、
何とかして使用できるだろうと思い私めが譲り受けたモノ。


 モノは台湾 GSバッテリー GTX4L-BS
現在アドレスについているバッテリーと互換は全くなく。。。(苦笑)
イメージ 3
イメージ 4


 交換自体はスグに終わってしまいましたが、
純正バッテリーに比べると、サイズも小さく、
イメージ 5

手持ちのスペーサーにて対応、
+極-極も逆位置なるも、コードは充分に伸びて、
取り付けも可能♪
イメージ 6


 そんなエンジンも1発で軽やかに始動、
コレで暫くは始動時のイラつきもないかと・・・
ホント、こうなるんだったら、
早めに交換しておけば良かったですねぇ。。。(情)
イメージ 7

 それにしても、ふてぶてしい態度ですよねぇ、
ただ、こんなのに中指を突き立てられても、
決して歯向かう事はしないと思う さくら でございます・・・
間違いなくキケンかと。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて、我が家にやってきたジレラ ランナーFRX180SP、
現在のバイクのような4サイクルエンジンを積んだ2輪車ではなく、
2サイクルエンジンの2輪車・・・
ココで必要となってくるのは、2stオイルの補充。。。
イメージ 2


 前のオーナーさんも仰っておりましたが、
2stオイルであれば、なんでも良い訳ではなく、
合成油がお勧めとなるそうで。。。


 ランナーが我が家に来る前、
ネットにて色々と情報を見ておりましたが、
ネット上でもユーザーさん推奨オイルは合成油・・・
銘柄は人によって様々でしたが、
前オーナーさんはカストロールを使用していたそうで。。。


 ということで、自宅の球切れ電球購入を兼ねて、
先日のツーリングでオイル補給ランプも点灯してしまったということで、
ホームセンターに・・・
そんなホームセンターではスズキやヤマハから発売されている
2stオイルのほかにカストロールのオイルも。。。
イメージ 3


 ただ、よくよく見てみると、残念ながら部分合成油、
そんな部分合成油の隣に同じくカストロールの2stオイル缶、
こちらは完全合成油ということで、この品で間違いないなく・・・
ただ、唯一残念なのは500ml缶。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 ひとまず銘柄はカストロールのPOWER1という製品、
卓越した保護性能と謳われているものの、
チョイトお高い2stオイルを購入するのは初めて。
イメージ 4
イメージ 5


 そんなオイルの更なるうたい文句には

スムーズで力強いライディングと卓越したエンジン保護性能
アクセルワークに瞬時に反応する優れたレスポンスを兼ね備え、
全速度域において卓越した保護性能と優れた静粛性を実現させます。
国産、外車メーカーのハイパワー、高性能2サイクルバイクにおすすめです。

と記載されており。。。
イメージ 6


 とりあえず、ランナーもオイル補充のランプが付いており、
1.8㍑のタンクには、購入してきたオイルを全て飲み込み作業終了!
恐らく、お次も同銘柄のオイルを選ぶこととなりそうですが、
500mlで1000エン超となってしまい、
不経済なオイルといった印象が強くなってしまいまして。。。(苦笑)

 学校で裁縫の授業を受けた娘チャンから・・・

「パパって裁縫でどんな縫い方ができる?」

と聞かれたので、

   「仮縫い」

と自信を持って答えた さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて、本日は早朝から
利根川歴史探訪ツアー
に朝5時前からジレラランナーにて出発♪
イメージ 2


 県道から国道464号線スーパー一般道を通り、
田園地帯やらJR成田線小林駅前を通り、
裏道を抜けて利根川沿いへ・・・
今回の目的地は
   木下河岸跡
を目指して!


 そんな木下河岸跡とは・・・

 江戸時代から明治時代にかけて木下河岸は、
利根川水運の要衝の地として栄えた。
安政五年、赤松宗旦は、「利根川図志」のなかで
「木下といえば江戸にも隠なく・・・古この地僅に十軒ばかりなりしが、
寛文のころ此処に旅客の行舟を設けたるに因りて、甚だ繁栄の地と為れり。
そは鹿島香取息栖の三社に詣し、及び銚子浦に遊覧する人多かればなり」
と述べられているも、
この河岸は、明治34年1901に木下駅の開業に加え、
大正始めの利根川堤防の改修工事により、
河岸の家並みの多くが移転を余儀なくされ、次第に衰退していった。
今では、その河岸の痕跡すら見ることが出来ない。

といったところだそうで。。。(淋)


 そんな目的地を目指して出発して10分、
オイル補充を知らせるためのランプが点灯する。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 ひとまず、今回の距離を考えても、
即オイル切れになることはないということで、
そのままツーリングを続行、
JR成田線 小林駅前を通過し、
更に田園地帯を通過。
イメージ 3
イメージ 4


 利根川の堤防沿いを走る国道356号線に出るも、
無数のパトカーの存在に気がつき途中で私めもスローダウン。
目的の木下河岸跡に到着・・・
イメージ 5
イメージ 6

バイクを止めて堤防上の遊歩道を散策、
イメージ 7
イメージ 8

堤防上の遊歩道を進むも警官が。。。

「今し方、この先の堤防下で
       死体が発見されまして・・・」

ということで、先の堤防下では現場検証をしている無数の警察官、
私めの高揚していた気分も一気に低下し、
速攻で引き揚げたのは言うこともなく。。。(涙)

 転職できるなら転職してみたい さくら でございます・・・
ただ今年度は仕方ないにせよ、来年度・・・
年齢条件でパスできないと思われ。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて先般、我が家の通勤快速
スズキ アドレス V125G
のベルト交換とウェイトローラーの交換を
行いましたが、ベルトの方もそろそろ馴染んできたご様子、
停車からの出だしも若干ながらではありますが、
変化が感じられるように思われ。。。(悩)
イメージ 2
 またここ最近になり、
部品交換せねばならぬ場所が1ヵ所判明、
ハンドルグリップが
                  割れてしまいまして・・・il||li ○| ̄|_ il||li
元々、左側のグリップは強風で倒れた際に
破損気味でしたが、
だましだまし使用できるレベル、
一方のアクセル側となる右側グリップは
最近になってグリップ端部の
割れが顕著となり、そろそろ交換しておいたほうが
よろしい様で。。。
イメージ 3
イメージ 4
 ということで、私め掛かり付けの密林販売より
イメージ 5
・Daytona グリップ PRO-GRIP ブラック/ブル- 貫通 
・Daytona ヘビーウェイトバーエンド
                                              ハイディッシュ/ブルー

をご注文、すぐさま到着。。。
イメージ 6
 さっそく作業に入りますが、
ハサミにて両グリップを切断後、
ハンドルバーに残る接着剤・・・
とりあえずシリコンオフにて除去。。。
イメージ 7
イメージ 8
 綺麗になったハンドルバー、
私めのやり方は邪道なのかもしれませんが、
グリップが入り辛いという事で、
シリコンスプレーにてハンドルバーに軽く塗布、
ウルトラSUを更にハンドルバーに塗布した上、
グリップを圧入といった具合。
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
 このままバーエンドの作業も行おうかと思いましたが、
ハンドルの接着剤も乾いていないということで、
本日はこのままお開き・・・
おまけに羽田まで往復した疲れが出てき始め。。。(汗)
イメージ 12
 後日、バーエンドの作業でも行おうかと思いますが、
色々と作業の方が面倒なようで、
私めのやる気と相談したいと。。。(汗)

※恐れ入りますが、頂いたコメントへのレス、
諸事情により後日とさせて頂きます。。。m((_ _))m

 見てるだけで人を不愉快にさせるコノ人、
ニュースで姿が写るだけで不愉快・・・
イメージ 1

またコノ人も別にいまさら、復帰しなくてもいいの
イメージ 2

と感じている さくら でございます。。。(-.-)y-~~~


 さて、本日は早朝4時過ぎに目を覚ますことが出来たので、
5時前から早朝1人ツーリングに出陣!
ということで、ジレラ ランナー
朝っぱらから暖機しておりましたが、
例のビニールチューブの偉大さを改めて感じまして。。。m((_ _))m
イメージ 3


 県道から国道298号線→国道357号線に入り、
荒川を越えた先から左折し、東京ゲートブリッジを目指す・・・
早朝とはいいながらも大型トラックなど、
案外とクルマの台数も多く。。。


 東京ゲートブリッジを超えて海底トンネルに入るわけですが、
途中、路面には漏水している箇所もあり、
恐らく場所からして、海水なんでしょうねぇ~、
とりあえず、避けながら走行する。
イメージ 4


 今回の目的地、
城南島海浜公園
に到着~!
私め的には下のような光景を期待し。。。
イメージ 5


 駐車場内にオートバイ用の無料駐車スペースが
しっかりと確保されているということで・・・
しかしながら、時間はまだ5時40分過ぎ、
駐車場入口自体が閉鎖されているといった事態!
あきらめて、つばさ公園に向かう。。。il||li ○| ̄|_ il||li。
イメージ 6


 こちらも羽田空港対岸のつばさ公園
イメージ 13

飛行機が形どられたガードレールが設置されていたり、
イメージ 7

対岸の羽田空港にはソコソコの数の飛行機が駐機中・・・
イメージ 8

午前6時前から羽田に着陸しようとするANA機を見学する。
イメージ 9
イメージ 10

 一息ついてから自宅に向け出発・・・
道中、東京ゲートブリッジを撮影して7時過ぎには帰宅、
イメージ 11

何気なく車体を確認してみると・・・
さすが2サイクルのスクーター、エンジンの振動が大きいのか、
泥除けカバーのネジが緩んでおり。。。il||li _| ̄|○ il||li 
イメージ 12

 雨の日の習い事、夕方ということもあり息子クンのお迎え・・・
すると、息子クンの同級生の女の子が私めの傘を見て一言、

「息子クンのパパ、なんで傘の持つところに輪ゴムを付けてるのぉ?」

という、子供の観察力に感心しながら、

「ん?輪ゴム?あぁ、コレ、おじさんの髪の毛を縛るために付けてんの。」

私めの髪型はスキンヘッド、
子供にウソをついてしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
イメージ 1


 さて、我が家のジレラ ランナー180SP、
イメージ 2

早朝ツーリングには最適な季節となりましたが、
如何せんジレラ ランナーには
       チャンバー
が取り付けられておりまして。。。
イメージ 3


 朝から景気よく暖機運転を行うにも、
パン、パン、パンッ!
盛大な排気音を奏でるおかげで、
十分な暖機運転も出来ず、エンジンスタートと共に
家を出てノンビリ走りながら暖機する始末・・・
しかしながら、朝からの暖機運転では騒音にもなりかねず、
音が気になるお年頃♪
といった具合で。。。(汗)
イメージ 4


 ただ、しっかりと暖機運転を行ってから
ツーリングに行きたい私め、
何かしらの方策はあるのではないかと、
仕事そっちのけで悩んでいたところ、ある名案が閃き♪(キラキラ!☆彡)


 チャンバーが騒音源とすれば、
チャンバー後位のサイレンサーから排気口までの距離が短く、
排気口出口から配管を伸ばしてみれば
少しは音の減少が期待できるのではないかと。。。


 ということで、ジレラの排気口出口は外径25mm、
さっそくホームセンターで内径25mmの
ビニールチューブを2m購入、
お値段も600エン弱。
イメージ 5
イメージ 6


 さっそく帰宅後に、排気口出口にビニールチューブを
取り付けてエンジンON!
案の定、排気音の方は見事に軽減いたしまして♪(涙)
イメージ 7


 ひとまずコレで朝から豪快な排気音も気にせずに
エンジンの暖気ができますが、
まさかとは思いましたが、排気口出口を延ばしてやるだけで
ココまで音が静かになるとは私めも正直、驚いておりまして。。。
イメージ 8

 家族から相手にされていない さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さてGW中のお話ですが、我が家に
ジレラ ランナー180SP
が我が家に来て、はや7ヶ月近く、
チョコチョコした買い物などには出かけておりましたが、
ようやく早朝ツーリングに赴くことに。。。
イメージ 2


 とりあえず、朝4時半過ぎに起床して身支度を整え、
朝5時に出発・・・
当初は羽田空港方面にでも出かけ、
6時台に出発する飛行機でも眺めようかと思いましたが、
初回の早朝ツーリングということで、印旛方面に。。。


 前回、クルマの多さに圧倒され、
車中でしかサクラのお花見が出来なかった
小林牧場に向かうも
兵どもは夢のあと
の如し、サクラも緑に覆われ、淋しい限りで。
イメージ 3


 その後、小林駅近くにて撮り鉄を敢行・・・
スマホにて撮影チャレンジするも、
惨敗する。。。il||li ○| ̄|_ il||li
イメージ 4


 撮影失敗の痛手を負いながらも
県道12号線鎌ヶ谷・本埜線を走行、
県道とはいいつつも、昔ながらの田んぼ道が
舗装されたといった印象・・・
ソコソコ、舗装された道も荒れており、
2輪車よりもクルマのほうが良さげな予感。
イメージ 5


 途中、田んぼの中を一直線の道路が新たに出来ていたり、
ソーラーパネルが大量に設置された場所やら、
道路端に置かれた草ヒロ観光バスを観賞し、帰宅の途へ。。。 
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8


 そんな帰り道のスーパー国道、
早朝という事もあり、周りのクルマの流れも早いせいか、
私めも気がつくと ぬふわkm/h・・・
慌てて速度を落とし。。。(滝汗)


 とりあえず今回は、印旛方面への早朝1人ツーリング、
次回は羽田方面にでも行こうかと。。。

  肩幅だけは身長190cm級だと、
よく言われる さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて、我が家にやってきてから
そろそろ8年目を迎え、
距離も1万1千kmチョット・・・
ただココ最近、発進時に駆動系から不快な振動、
また中間加速時にもモタツキ感があり、
そろそろ駆動系のリフレッシュを
行っておきたいところ。。。
イメージ 2
  ということで、部品の買出しも考えましたが、
バイク店で購入するよりもお値段が安いということで、
最近多用している
南米ジャングル名の通信販売
にて、部品類を注文することに♪
イメージ 3
イメージ 4
 てなわけで、注文した部品類・・・

・キタコ(KITACO)ドライブベルト タイプX
・キタコ(KITACO) スーパーローラーSET 16.0g
・デイトナ(DAYTONA)プーリーウェイトグリス 20g

の3点。。。
イメージ 5
 本日は当直明けですが、さっそく作業ということで、
アドレスの駆動系カバーを・・・
若干、固着気味でしたが、なんとかカバーを外し、
お次にウェイトローラーの入る
ドライブプーリーの取り外し。。。
イメージ 6
イメージ 7
 大元のナットは17mmと分かっているものの、
プーリーロックレンチがないと外せないということで、
私めの幼馴染から工具を借用・・・
しかも、まだ購入者が使っていないシロモノ。。。(苦笑)
イメージ 8
イメージ 9
 ドライブプーリーもひとまず外れたということで、
ウェイトローラーの交換、極端な摩耗はなかったものの、
グリスは干乾び気味といった具合。
イメージ 10
イメージ 11
 本来であれば、純正のウェイトローラーは19g、
アドレスも100km/h以上は出るものの、
如何せん、車重が軽いということで、
路面状態が悪ければ走行も不安定に。
イメージ 12
 今後は速度は求めず、機動性を重視したいということで、
今回から重さ16gのモノに交換、
しっかりグリスを塗布して清掃したケースの中に。
イメージ 13
 前側の作業が終わり後ろの
ドリブンプーリーの取外し作業、
ナットの方は前と同様に17mm、
こちらはホンダシャリイのスプロケ交換の時に使用した
ベアリングプーラーにて固定の上、ナットを取外し、
ひとまず目視にてクラッチシューを見てみると、
こちらの摩耗もまだ許容範囲内のようで。。。
イメージ 14
イメージ 15
 取外されたベルト、
まだまだ使用は出来そうな感じですが、
新品と比べてしまうと、充分にヤレた雰囲気が漂い・・・
新しいベルトの接触面の脱脂を行った後、
逆の手順で組み付けを行い9割方作業終了!
イメージ 16
イメージ 17
イメージ 18
 ただ、カバーを戻そうとした際、
あることに気がつく・・・
カバーにヒビ割れ発見~~~!

 とりあえず、ココでじたばた騒いでも
仕方がないということで、
いつもの接着剤で補修後にカバーを戻して作業終了!
イメージ 19
イメージ 20
 ひとまず試運転を行いましたが、
まだ慣らし段階ということもあり大人しめの運転、
充分ベルトなどが馴染んでから
機動性を楽しみたいもので。。。
イメージ 21

 新型プリウスがデビューしたようですが、
今回はどうもデザインが・・・
年間走行距離が分散傾向の私めには
一生縁がないと思う さくら でございます。。。m((_ _))m

イメージ 1


 さて、今回はクルマの作業の合間に10分程度で終わると思われる
ジレラランナー180SPのバルブ交換作業を・・・
球切れしていないのに電球を付け替える行為、
非常に勿体ないということだとは思っておりますが、
ついつい作業したいよムシが騒ぎ出し。。。

イメージ 2

 そんな今回、選んだモノは
PIAAのエクストリーム・フォースバルブ、
H1とH7の各1個、
一応は舶来の洋モノながら
クルマに使用する品番が流用できるのはありがたく♪

イメージ 3


 交換前の状況では一応は明るいものの、
オレンジがかった光に照らされ、
いかにも純正相当の電球が取り付けられておりますよ♪
といった雰囲気が漂い。。。

イメージ 4


 ちなみに選んだモノは共に色温度は4700ケルビン、
明るさは110ワット相当と、謳われている品モノ
とりあえず明るいのは分かりますが、
私めにはサッパリといった状況でして。。。(汗)


 相変わらず作業の方はフロントパネルを外し、
各ネジを緩め、ヘッドライト本体を取り外して
バルブ交換を行うといった手順。

イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7


 手短に交換作業を済ませてスイッチをON!
青みがかったライト照射に代わりましたが、
ここ数日、雨天続き・・・
ライトの恩恵を確かめるにはまだ先になりそうな予感。。。(涙)

イメージ 8

 私めの頭をしげしげと眺めながら後輩クン、
「スキンヘッドにするのって、どんな気分なんですか?」
との問いに
「ヒゲ剃りの延長だよ!」
と、答えさせて頂いた さくら でございます。。。m((_ _))m

イメージ 1


 さて、我が家で通勤からお買い物、時には子供たちの送迎に活躍する
スズキ アドレスV125G
年末ごろからヘッドライト周辺からビビリ音が発生。。。(涙)

イメージ 2


 よくよくヘッドライト周辺を探索してみると・・・
以前修理した右側前ブレーキ奥にあるネジ留め部分が剥離、
どうやらそれが元でビビリ音が発生しているようで、
新年を迎え、当直明けの3日から修理を敢行する事に! 

イメージ 3


 ひとまず、両サイドミラーを取り外し、
ネジを3本取り外し、ヘッドライトと共に
カウルが外れ。。。

イメージ 4
イメージ 5
イメージ 6


 残念ながら、以前に修理したネジ留め部分、
接着剤から剥離し、誠に残念な状態、
さっそく、ウルトラ多用途SU ホワイト
を用いて、補修作業。

イメージ 7


 前回はポッキリと折れた部分にのみ、
ボンドを塗布しておりましたが、
今回は入念にウルトラSUを塗布。

イメージ 8
イメージ 9


 また、カウルのヒビ割れが2箇所あることを発見!!
こちらは内側から塗布した上で、
ヒビに擦り込む形で修復し作業終了。。。

イメージ 11
イメージ 10


 ひとまず、半日ほど硬化を待ち、
カウルを戻して作業は終了しましたが、
予想通り、ビビリ音は解消♪
暫く気分よくアドレスを運転できそうでして。。。

 せっかくジレラ ランナーFXR180
が我が家に来たものの、
私めの野暮用や、雨天が続いたりなどで、
なかなか乗る機会に
恵まれない さくら でございます・・・
ここまで慌しいのも珍しいのですが。。。m((_ _?))m
イメージ 1
 さて前述の通り、色々と私めの野暮用、
仕事のときはスッキリ晴れて、
休みの時は雨になるなど
優柔不断な天気のおかげで、
なかなか2輪車も車庫から出せぬ日も続き、
野暮用等含め、私めも悶々とした日々が。。。(嘆)
イメージ 2
 ただ私め自身、
ひとつ気になっていたことが・・・
ジレラ ランナーとスズキ アドレスのサイズについて

車種名     アドレスV125G  ジレラランナーFXR180SP

全長(L)  【mm】          1780                       1780
全幅(W) 【mm】          635                        720
全高(H)  【mm】             1035                        
ホイールベース 【mm】            1235                      1.303
最低地上高【mm】           120                          
シート高 【mm】              745                         815
乾燥重量  【kg】               ?                           107
車両総重量【kg】              97                          116
冷却方式                           空冷                       水冷
排気量【cm3】            124                       175.8
馬力【kw】                    8.4                          15
馬力【PS】                    11.4                         21
最大馬力回転数【rpm】   7500                       8000
トルク【Nm】                10                          19
最大トルク回転数【rpm】6000                      7000
燃料装置           インジェクション        キャブ
始動方式               セル/キック           セル/キック
燃料タンク【L】              6.3                        12
変速方式                 無段変速              無段変速
Fタイヤ                     90/90-10 50J      120/70-12
Rタイヤ                   100/90-10 56J      130/60-13

ということで。。。
イメージ 3
イメージ 4
 元々、ジレラも125ccサイズのものに
180ccの2stエンジンを載せた2輪車、
一方のアドレスも50ccサイズのものに
125ccエンジンを載せてしまった2輪車ということで、
車体サイズの由来は微妙に違うものの、
元のサイズよりも大きいエンジンを積むといった
考え方は同じようで。。。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 サイズ的にはジレラのほうが
大きいように感じておりましたが、
実際のところ、ホイールベースはジレラのほうが長く
全長自体は全く同じ
ということが分かってしまい・・・(汗)
ただジレラのほうがフロント・リヤ周りが
独特な形状のせいか
大きく見えるんでしょうねぇ。。。
イメージ 8
 それにしても、シルバーウイングよりも
サイズが小さくなり、
取り回しや腰への負担が楽になった
ジレラ ランナー、
ユルユルの加速から突然変貌するドッカン加速・・・

暫くは2stの走りを楽しみたい訳で。。。

 何かと忙しい12月、
何かと休みの時は出ていることが多かった私め、
気がついたら12月半ばだと気がついた さくら でございます・・・
色々とやり残したまま新年を迎えるのはチョット。。。m((_ _))m


 さて先日、我が家に仲間入りした
ジレラ ランナーFXR180SP
私め自身もイマイチ分かっていない事が多い2輪車。。。

イメージ 1


 正直なところ、スパゲティーの国、
イタリア製の2輪車、色々と故障が多いやら、
ウォーターポンプのシールからの水漏れや、
キャブの不具合など、洋モノの欠点なのか、
様々な不具合を抱える2輪車といった情報を
ネット上から目に致しますが、 
私めもその辺は百も承知でして。。。

イメージ 5


 ただ、私めもイマイチ理解できていないのが、
メーカー名やランナー180に関する情報、
10年以上前に製造が終わったスクーターと存じているものの、
製造国がイタリアというぐらい・・・(汗)
てなわけで、ネットを駆使して様々な情報収集を開始!


 サイズ的には125ccクラスのボディーに
180ccの2サイクルエンジン、
我が家のスズキ アドレスより1回り大きい印象、
長さ的には際立って差はないような・・・。

イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4


 何故か両足の足置き前には各々、通風孔が備わり、
ライトは手動スイッチでの点灯、
燃料タンクはフロント左側に給油口、
エンジン音に関しては2サイクルの
消防で使用する可搬ポンプ
に近いような印象。。。(苦笑)

イメージ 6
イメージ 10


 そのほか2人乗り用の足置きや自爆サイドスタンドも、
足の長いモノに変えられており、
色々と手が掛かっているようですが、
とにかくチャンバーの排気音の素晴らしさは
走行していても心地よいものでして。。。

イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9


 元のオーナーさんからは
「色々と勉強が出来て楽しいバイクですよ♪」
とおっしゃっておりましたが、
現在のあまりメンテしなくても走ってしまうバイクとは違い、
これからは色々と仕事以上に
勉強せねばいけないような気がしてきておりまして。。。(苦笑)

 じょえんだんゆうしょう・・・
漢字で書くと助演男優賞だそうですが、
てっきり













  女演男優賞
だと最近まで思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m

イメージ 1


 さて一昨日の話ですが、我が家で新たな活躍?を始めた
ジレラ ランナー FXR180
ですが、色々ネット上で見てみると、
ポジショニングバルブ交換の記事が目に入り、
これをLEDに交換するというもの・・・
我が家のランナーも電球が取り付けられており、
チャレンジしてみることに。。。

イメージ 2
イメージ 11


 ただ、交換風景を見てみると、
フロントパネルは既に外され、バルブ交換のみの画像で、
外し方のコツも分からず。。。(嘆)

イメージ 3


 ランナーを引き取りに行った際に
整備書を譲って頂いており、それを参考にフロントパネルを・・・
とりあえず、上部にあるネジを外して
フロントパネルを上に引き上げると、
外れる仕組みであっさり中身とご対面♪

イメージ 4
イメージ 5


 ライト本体の左右に取り付けられたネジ2本と、
ライト下部にあるネジ1本、カウルを留めるネジを2本外して
ライト本体がようやく姿を現し。。。

イメージ 6
イメージ 8


 そんなポジショニングバルブ、
バルブ自体はT10ということで、
ランクルから取り外してあったモノの再利用・・・
フトコロに優しいリサイクルということで。。。(爆)

イメージ 7


 取り付け直後に点灯を確認し、ライトを所定の位置に戻し、
点灯を再確認、フロントパネルを元に戻して、作業終了♪

イメージ 9
イメージ 10


 手軽な交換作業でしたが、
初めてのイタリア車ということもあり、
正直、作業し辛く難儀するかと・・・
これからも整備書を片手に、これからも色々な作業に挑みたいと。。。

 私めの幼馴染、我が家のKei ワークスを見て一言、

「気が早いネェ、もうスタッドレス履いてんの~?」

ずっと履かせっ放しとは言えなかった さくら でございます・・・
残念ながら、大蔵省からの資金提供は
期待に望めそうにもなく。。。m(_ _)m

イメージ 1


 さて、我が家の通勤号、チョイ乗り代わりに愛用している
スズキ アドレス V125G
ただ、このところの夜間走行時にライトのちらつきが目立ち始め、
挙句の果てには夜間走行中に突然、消灯するといった暴挙。。。

イメージ 2
イメージ 3


 結局、ハイ・ローを切り替えても、音信不通状態となったり、
いきなり点灯してみたりと不安定な状態と言うこともあり、
部品を外して見てみる事に。

イメージ 4
イメージ 5


 両サイドのミラーを外し、3箇所のネジを外して
ライト取り外しの準備はOK!
カバーを外して、ライト部分を取り外してみると、
コード間のジョイント部分は問題なし。

イメージ 6


 また、バルブ部分を見てみると・・・
カプラーとバルブの接点部分がどうも怪しいようで。。。

イメージ 7


 そんな困ったときは、
接点保護剤を塗布して様子を見るのが一番ということで、
接点部分にそれぞれ塗布、
いきなり組みつけても・・・
ということで、私め一服タイムをしてから
カプラーをそれぞれ継いでエンジン始動。。。

イメージ 8
イメージ 9


 とりあえず点灯も確認できたということで、
もと憎みなおして作業終了・・・
一応は従前のようなチラつきや突然、消灯するといった
現象は起きていないものの、
暫くは接点保護剤の効能に期待したいものでして。。。

イメージ 10

 最近、酸っぱい飲みモノが無性に飲みたいと感じる私め、
ついつい、レモレードを飲み過ぎている さくら でございます・・・
妊娠している訳でもないのですが。。。m((_ _))m

イメージ 1


 さて、ジレラ ランナーが我が家に到着してから時間も経ちますが、
ランナーを出品していた方から、
マフラーなど小物類が、かなり前ですが我が家にご到着。。。

イメージ 2


 とりあえず、ダンボール2箱ということで、
到着当日から数日間は天候も悪く、暫しの間、  
玄関にて鎮座・・・
本日まで色々と忙しく、玄関で鎮座しておりましたが、
邪魔だから早くどかして!という、
排除勧告を受けて本日、お片づけを。。。(汗)

イメージ 3


 そんな箱の中身を確認しておきたいと思いますが、

・ジレラ ランナー用シート 2脚
・ランナー用 純正マフラー
・マフラー用カバー
・フロントクリアカバー
・右側通行用ヘッドライト
・純正エアクリーナー

など、様々な部品が収められており。。。(嬉!)

イメージ 4
イメージ 5


 ひとまず、1箱にまとめてしまおうかとも考えましたが、
強引に詰め込んでおくのも気が引けるということで、
ひとまず、そのまま2箱に。。。

イメージ 6
イメージ 7


 この2箱を置くためのスペース捻出のために
車庫内の棚内にある荷物の
断捨離を敢行!!(涙)

イメージ 8
イメージ 9


 無駄なスペースを無くすとともに、
キッチリと棚に詰めておき、
上方に何とかスペースを確保して
本日の作業終了・・・
ひとまず、すぐに部品は取り出せる状況ですが、
私め的には壊れず、活用しないほうが良いんですけどねぇ。。。

友:「いや~、参ったよぉ、おねしょする夢で目が覚めて・・・」

私め:「そんでどうしたの~?」

友:「実際、チョビっと出てた。。。il||li ○| ̄|_ il||li」

とても残念な友人を持った さくら でござます・・・
ただ、奥様が土日で実家に帰省中だったらしく、
漢としての名誉は保たれた様で・・・
私めがバラさなければ。。。Ψ(`∀´)Ψ

イメージ 1


 さて昨日は、売却したホンダのシルバーウイングに
取り付けていたバッテリー充電器、
全自動充電器 オプティメート4
をジレラ ランナー180へ取り付けることに。

イメージ 2


 この全自動充電器、ステキなことに

・毎秒バッテリー内部の抵抗値をチェックし、
バッテリーに最適な電流を供給。
・バッテリーの負荷をかけることなく、全自動で充電可能。
<初期診断機能>
・バッテリーに接続したら、5段階で細かく診断。
・バッテリーの状況に合わせた充電を行う。
<12時間保持テスト>
・しっかりとバッテリーの電圧保持能力を診断。
・劣化したバッテリーを見逃さない。
<パルス充電>
・回復充電、及び通常充電後、パルス充電を行う。
・各セルを均一に充電し、バッテリーをより100%に近づける。

といった機能が。。。

イメージ 3


 ひとまず、ランナー180、メットインの場所に
バッテリーがセットされており、
問題はカバーを潔く削ってしまうか、どうかといった状態。

イメージ 4
イメージ 5


 よくよく見るとバッテリー設置部分の両脇には、
配線用とショック取り外し用の開口部が左右に各々あり、
配線をセットした後、ココの開口部から配線を。。。

イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8


 現段階では配線端末部分はフリーになっておりますが、
いずれ、配線の処理は行っておきたいものと・・・
ひとまずこれを充電器と継いでおけば、
バッテリー上がりの心配もなく、
エンジン始動時には効果を発揮してくれそうでして。。。

イメージ 9

 今年は私め、色々とお利口サンにしているせいか、
一足速く、サンタさんからプレゼントが・・・
朝、タバコを吸うために外に出たら、
大根が沢山置かれ、驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m

イメージ 1


 さて19日の木曜日、車検場にて貰ってきたナンバープレートを持参し、
都内某所へ・・・
シルバーウイング400GTを売却したものの、
まだまだ私めもツーリングには行きたいお年頃。。。


 ただ、新たに身銭を切って2輪車購入といった訳にも行かず、
シルバーウイングを売却した金額以内で
新たなスクーターを同時進行で探しまして。


 実際のところ、排気量は200cc以下で軽量、
スズキ バーグマンやホンダ PCXサイズの2輪車を・・・
ただ、どうしてもどうせ乗るのならば、
2サイクルエンジンを積んだ2輪車が欲しい!!
ということもあり、その辺を考慮しておきたいところ。。。


 ただ、ホンダ PCXやスズキのバーグマンといった
2輪車を選んでおいたほうが、メンテナンス面や部品供給において
無難だとは分かっているものの、
私めからすると、どうしても面白みに欠き。。。


 しかしながら、2stのスクーターとて、
日本製では高速を走れるサイズのモノは確かなく、
洋モノに矛先を・・・
結局、2サイクルで購入できそうなものと言えば、
ジレラ ランナーFXR180SP、
ピザとスパゲティーの国製の2輪車。。。

イメージ 2


 バイク店で販売されているものは、
距離を稼ぎ過ぎている割にはお値段も高く、
メンテナンスはしっかり行ってから販売
されているとは思いながらもパス。


 最終的には某オークションにて、
お値段も先代2輪車の売却金でラクラク射程圏内、
メンテ歴もしっかりとした最良の1台をハケ~ン~!

イメージ 3
イメージ 4


 既に販売が終わってから10年以上経ったシロモノ、
この2輪車に不安がないといえばウソになりますが、
消耗品に関しては、この先のことを考えて、
ストックしておきたいと考え・・・
キャブなどは先賢の知恵を拝借し、代用できる部品はあり、
この辺は私めでも充分、交換可能なレベル。

イメージ 5
イメージ 6


 処々の手続きを踏んで、都内から私めが陸送・・・
久々の2stエンジンを積んだスクーター、
チャンバーも取り付けられているせいか、
盛大な排気音のおかげで、
信号待ちの度に指を指され。。。

イメージ 7


 また駆動系保護のためか、大人しい出だしから変わる鋭い加速感、
色々と楽しまさせてくれそうな2輪車ですが、
これから必要部品の取り付けなど、
色々と行っておきたい部分もございますが、
暫くは乗ったり弄ったりで色々と楽しみたいものでして。。。

イメージ 1


 私めの友人がこんなことを・・・

「なんで、軽自動車を乗るのに、
わざわざトヨタマークのヤツ買うのかね?
別にダイハツマークの軽だって、いいじゃない、
トヨタマークのダイハツ車だよ、ホント、ミエだね、エゴだね!」

確かに彼の言っている事には一理あるかと思う さくら でございます・・・
そんなにエンブレム変えてまで乗りたいのなら、
軽自動車にレクサスマークでも付ければよいと。。。m((_ _))m

イメージ 2


 さて3日前の木曜日、私め、所用のため車検場へ・・・
その前に登録するに当たって必要となる
自賠責保険の加入
を済ませてからの出陣。。。

イメージ 3


 前回、管轄の車検場に来たのは
シルバーウイングGT400の
車検以来ということで、
車検場内をノーヘルで乗り回せるというのは誠に素晴らしいと感じ♪


 そんな管轄の車検場、私めもしょっちゅう行っている訳でなく、
分からない事だらけ・・・
ただ、最近は接客態度を向上を図ったのか、
係員の方々も愛想がよく。。。

イメージ 4


 今回はある車両のナンバー登録と言うことで、

・軽自動車届出済証返納済確認書
・軽自動車届出済証返納証明書
・軽自動車届出書
・住民票
・自賠責保険証
・軽自動車税申告書

などが必要となり、記載用紙に必要な文字を記入し、
受付窓口へ。。。


 とりあえず、ナンバー代等を支払い、
15分程度で無事にナンバープレートを・・・
その後、車屋サンにて任意保険の切替を済ませて
帰って参りましたが、
何に取り付けるかというと・・・
後日、発表いたします。。。m((_ _))m

イメージ 5

↑このページのトップヘ