続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: クルマ-ランクル70

 女房サマから
Kei ワークスの今後の処遇
を問われるも、
最近はどうも、乗りたいと思う
面白い軽自動車がない さくら でございます・・・
ただ、子供たちの成長を考えると、
今後は居住空間の広いクルマ
を選ばざるを得ないのですが。。。m((_ _))m
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 さて、鉄チンホイールが到着し、
チューブとフンドシも我が家に到着、タイヤも既に・・・
上記3点セットと共にお金をかき集めて、
仕事明けの午前中、知り合いのタイヤ屋サンにGO!

 さて、悩みに悩んだランクル70のタイヤ・・・
走行時にステキなロードノイズを奏でるラグタイヤか
雪があまり降らなくとも、懐かしいタイヤパターンの
スノータイヤか、非常に悩むところ。。。

 ここで焦点となったのは、走行速度の面・・・
スノータイヤはともかく、
ラグタイヤはあくまで
低・中速仕様
元々ランクル、速度を出して走る車ではないとはいえども、
東京外環道をノンビリ50km/hで走る訳にも。。。

 ということで、選んだのは
ヨコハマ スノータイヤ Y-731
というタイヤ・・・
製造国は台湾。。。
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 極端にイカツいタイヤといった感じではございませんが、
たまたま受注生産品ということで注文しても、
いつ生産されるか分からないタイヤ、
たまたまメーカーに該当サイズのタイヤが
4本残っていたそうで、
そそくさと注文、
ようやくタイヤの組み込みを。。。

 実家の軽トラックに荷物を
積み込んでタイヤ屋サンに参上!
とりあえずタイヤの方、私めからすれば、
昔の大型車に履かされていたタイヤみたいで、
何か懐かしさを感じるパターン、
ひとまず荷物を降ろし、タイヤの組み込み作業。。。
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 組み込み具合をノンビリ撮影という訳にも行かず、
私めもタイヤ組み込みのお手伝いということで、
組み込み時の撮影はしておりませんが、
組み込まれたタイヤの具合はご覧のとおりでして♪
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 ランクル79純正タイヤでの姿は
ディーラーでしか見たことがありませんが、
こういったスノータイヤを79に履かせても、
なかなか勇ましくていい様な感じ。
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 今回履かせるのはバンの76ですが、
オバーフェンダー付きということで、
細いタイヤの貧相さを味わうにはもってこいかと・・・
ただ、さっそくタイヤの交換を行おうかと思うも、
ナットを購入し忘れており。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 私め、下水工事を昨年作業してから、
唯一失敗したと感じていることが・・・
下水配管のマンホール部分1箇所でも
      災害用トイレ
にしておけばよかったと
後悔している さくら でございます・・・
備えあれば憂いなしで。。。m((_ _))m
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 さて、無謀にも我が家のランクル70に
履かせるつもりでいる
ランクル79用の鉄チンホイールと
細身のタイヤ・・・
鉄チンホイールは九州から我が家に届き、
タイヤも目星を付けて、
既にタイヤ屋サンに発注済み。。。

 しかしながら、注文をお願いしてから
なかなか到着しなかったのが
タイヤチューブとフンドシ・・・
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とにかくフンドシの見た感じが
      羅臼昆布
のようで、そのまま切って飾っておいても
いいような雰囲気。。。(苦笑)
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 タイヤチューブはともかくとして
     フンドシ
おしゃれに言えば
     フラップ
というそうですが、私め的にはフンドシで
慣れ親しんでいるせいか、
フラップよりもフンドシの方が。。。(照)
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 そもそもフンドシは下図のような状況
でタイヤが組みつけられる訳ですが、
結局、フンドシの役目はチューブタイヤの内部に設置される
チューブをリムとの摩擦から保護するパーツということで、
自転車なんかにも細いゴムがホイール内側に。。。
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 私めも、クルマを色々といじりを始めた時に学んだ言葉、
ただ、ここ十数年はチューブレスタイヤばかり
だったこともあり、
久々に聞いたフンドシにはとても感動を。。。(照)
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 それにしてもチューブタイヤにしても
チューブレスタイヤにしても
それぞれ長所と短所はあろうかと思いますが、
まもなく履けるだろう細身のタイヤ組み合わせる
79用鉄チンホイール、
現在のタイヤと比べたらどんな変化がでるか、
楽しみなもので。。。

 我が家の昭和60年式 スズキキャリィ、
ここに来て稼働率が上がったせいか、
走行距離もやっと47000kmを超えまして・・・
31年オチで年間平均走行距離1516km、
千里の道も一歩からか
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般到着したランクル79用鉄チンホイール、
とりあえず現在のところ、財政難という事もあり、
ゴムチューブとふんどし(フラップ)の手配、
タイヤの手配等が諸事情で滞っておりますが、
財政難のうちにタイヤだけは速やかに
選んでおきたい
と。。。

 せっかくランクル76に履かせるタイヤ、
せっかく細身のタイヤを履かせるのであれば、と、
ここ数日間、ネットやらタイヤメーカーの
カタログとにらめっこ、
なかなか気に入ったタイヤパターンのモノがなく、
予想通りに難儀を。。。(汗)
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 たまたまダンロップには気に入ったパターンが無く、
ブリジストンには目ぼしいタイヤは有りそうかな?
と思うも、
お値段が高いイメージばかりが先行してパス、
BFグッドリッジも以前に履いていたタイヤということで、
選択枝から外れ。。。(淋)

 ただ、ヨコハマ・タイヤのホームページやカタログの、
バイアスタイヤ等のページに色々と面白いパターンの
タイヤ群を発見!

 なかなか見た目の荒々しい
スノータイヤ
もイイ様な。。。
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 通常よりも細いタイヤにて接地面の面圧を上げて
雪道ラリーと同様に雪に喰い込ませるため、
無理をしない雪道走行ではイイのかもしれませんが、
所詮、私めのお住まいの地域は千葉県・・・
めったに大雪も無いということで、
普段使いでスノータイヤというのも悩みどころですが、
お値段のほうは19500エン、
なかなか悩ましいパターンのタイヤで。。。(悩)
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 ただ同ページ内で、更に気になるタイヤを発見!!!
以前、昭和の杜で垂涎の眼差しで見ていた
ラグタイヤを。。。
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 ラグタイヤの方は18000エンということで、
私め的にはこちらのゲタ山タイヤも履かせたい!
如何せん、こちらも14PR・・・
おまけにて低中速仕様のタイヤということで、
色々と制限もありそうで。。。(悩)
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 とりあえず、ラグかスノーかと、
どちらのタイヤを選ぶにしても、
充分に楽しめそうですが
乗り心地の悪化は免れそうにも。。。(苦笑)

 さて先日、我が家にランクル用ホイールがはるばる
        鹿児島県
からご到着。。。
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 現在、我が家のランクルには既に
4×4エンヂニアリング
      ブラッドレーV
を履かせておりますが、
たまには細身のタイヤ
履かせてみてもいいのかな?と思い。
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 また、後日に実家倉庫のタイヤ置き場の整理を考えており、
充分に今回のホイール置き場の確保も出来るということで、
今回の購入に相成った訳で。。。

 ちなみに79用のホイールでは76に履かせてみると、
タイヤが奥まるのは間違いなく、
極端に言えばWRCのスウェディッシュ・ラリー
(現ラリー・スウェーデン)の
ラリーカーのようで、
傍から見たら不恰好になるのは承知の通り、
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私め自身は鉄チンホイールを履かせることに興味津々で
やらずに後悔するのであれば、
やって後悔した方が。。。(苦笑)

 今回到着したのはランクル79ピックアップの
鉄チンホイール、
あくまでホイールのみということで、
チューブとふんどし(フラップ)がありませんが、
こちらは私めの知り合いのクルマ屋サンにて
それぞれご注文を後日にでも♪
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 ちなみにランクル70シリーズの純正ホイールサイズ、
我が家の76のほうは
・16インチ
・7J
・オフセット0
一方の79のホイールは
・16インチ
・5.5J
・オフセット+20
ということで、ホイール巾を考えると、
ランクル79の方がいかに細身のタイヤを
履いているかが分かり。
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 コレからのんびりとタイヤ選びに
入りたいと考えておりますが、
いかんせん7.50R16のタイヤ、
タイヤ選考には難儀しそうな予感ではありますが、
私め的には面白いタイヤをチョイスしてみたいもので。。。

 たまたま職場にての話、
狩猟で捕まえた野性動物を使った
料理の名称「ジビエ」が出てこぬ私め、
何気なく後輩クンに・・・

「狩猟で野生動物を使った料理、何って言ったけ~?」

「野生動物?う~んと、ジブリです!」

さすがにトトロは食べられない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ココ最近あまり目立った動きのなかった
我が家のランクル70、
たまたま貯めていたポイントの使用期限が近付き、
ネットショッピングで消化しておこうと、
フォグランプ用のバルブを購入することに・・・
ひとまず運動会後でほてった顔で作業開始。。。
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 また私めの都合の良い時に、
フォグランプのタマも交換しちゃいましょ!
ということで、都合の良い日を待っておりましたが、
私めが仕事だったり、雨が降ったりと、
1ヶ月以上に渡り、我が家の車庫で
取り付けの日々を待ち。。。(涙)
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 そんな購入したバルブの方は
フィリップス
のHB7、高効率のハロゲンバルブ、
MADE IN ソーセージの国製
だそうで。。。
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 そんなフィリップスといえば・・・
我が家のバリカンやら
でお世話になっており。(苦笑)
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 こちらのバルブ作業の方も、カバーを外した上で、
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すぐに終了してしまいましたが、
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私めなりにやっておきたかった作業・・・
他人サマから見ればただの自己満足かもしれませんが、
私め的には満足いく作業だったわけで。。。(苦笑)
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 さて、4月半ばに見学に行った消防団で使用していた
ランクル70のポンプ車。
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 とりあえず、5月13日から入札が始まり、
私めもそれ相応の価格にて入札・・・
本日20日13時に入札終了となったわけですが、
結果の方は・・・
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残念ながら、
   見事に落選。。。
il||li ○| ̄|_ il||li

 正直私め、160万円超え
になるとは思っておらず
ガックリ肩を・・・
まぁ、縁が無かったと言ってしまえばそれまでですが。。。

 本日は私め、職場の顔合わせ会・・・
今夜は荒れた酒になりそうですが、
とりあえず、お金を貯めて出直します。。。(汗)

 地元の鎮守様に設置されている
        手水舎
脇に製作年月が彫られておりましたが、
    文久2年(1862年)
と、非常に歴史あるものと分かり、
改めて驚いている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて4月14日の話ですが、
ランクル79のポンプ車がオークションに出されており、
実車を見にとある消防署まで出陣・・・
下道を走って小一時間程度、
仮に落札しても回送するには素晴らしい立地条件で。。。

 ということで訪れたのは消防署、
消防車裏の車庫にて立派に鎮座しており、
市の担当者サンだけで対応かと思いきや、
消防職員の方々と署長サンまで・・・(滝汗)
一方の車両、車庫内で拝見させて頂こうと思いきや、
署長サンの一言でわざわざ車両を
前に出していただきまして。。。m((_ _))m
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 そんなランクルの消防車、車両登録は平成13年車、
車庫内保管だけあって車両は最高の状態!!
下手な一線車よりも塗装の状態は美しく。。。
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 せっかく出して頂いたということもあり、
あちらこちら眺めてまいりましたが、
希望の最終形、電圧12V、ホイールは5穴車、
我が家のランクル70とも電球などの消耗品など、
部品共用できそうということで、
何とか手中に収めたいものですねぇ。
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 なにやらこの車両、団の操法大会でも
優秀な成績を収めた過去があるということもあり、
なんとか海外流出を避け、
何とか県内に残したいというお話をされておりましたが、
私めも何とか落札したいもので。。。
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 とりあえず、排ガス規制や後部ポンプ部分の荷台化など、
やることは山積みですが、1つ1つ解決することで、
何とか公道復帰を目指して・・・
正直、金銭面では厳しいのは事実、
しかし、お金が無いから夢を諦めるのではなく、
お金がないからこそ、知恵を絞って何とか入手する、
そして夢を実現させる、というのが私めの今の考え方、
それだけにクルマに関して、
私めの最後の夢を実現できればと。。。
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 まだ入札も始まっておりませんが、
運よく落札できた折には、今回このポンプ車の説明を
して下さった職員の方々にお礼を兼ねて
手土産持参で行かねばと。。。

 職場にて後輩クンから・・・
後:「さくらさんって、
      色々な趣味や作業してますよねぇ?」
さ:「ん・・・何?」
後:「いやいや、どうも器用貧乏に思えて。。。」
    誠に大きなお世話!
だと思う さくら でございます。。。m((_ _#))m

 さて、実家関連やら私めの身体の不具合もあり、
ブログの方をお休みしておりましたが、
調べモノついでに並行して、
個人的な趣味でも色々と調べモノを・・・
クルマ好きの運命なのか、
既存のモノとは違うクルマを手に入れたくなり。。。
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 上の軍用車は冗談としてココ最近、パソコンと睨めっこ、
私め的にどうしても↓のクルマの入手を・・・
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ランドクルーザー79 ポンプ車 Wキャブ
しかも、フロントがコイルバネ、ホイールも5穴、
電装品も12V使用になった型式にKGとついたモデル。

 本音を語れば、私め的に79シングルキャブを
手に入れられれば、
ベストなものの土台無理な話・・・
ダブルキャブ仕様は4人乗れるとは言えども、
どうもハイルーフが気に入らず、
個人的にはノーマルルーフのシングルキャブのほうが
私め的には好みで。。。
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 てなわけで自身で車体後部の
ポンプ部分の取外しに関しては
職場のクルマで充分観察したところ、取り外しは可能、
荷台ASSYの購入先と組立塗装に関して、
私めの知り合いのクルマ屋サンとある程度話を煮詰め、
燃料タンクの移設を行えば何とか形になりそうな予感。
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 ただココで問題になるのは今回狙う70はディーゼル車、
こちらではネックとなるNOx・PM法・・・
車両総重量3.5t超えであれば、
あえなく排ガス法も適合
になるものの、
ディーゼルのピックアップで
総重量3.5t超えは土台無理な話。(嘆)
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 コレに関して、高額なDPFを取り付けるのではなく、
規制クリアー出来そうなお店を関西に発見、
規制解除に関してはこちらにお願いするか、
市内にあるランクル専門のショップで
DPFを取り付けるかといった具合。
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 私めが狙うクルマの購入費の他に
艤装代や排ガス規制解除のために
200万円前後の費用が必要となってきますが、
一気に作業を進められるはずはなく、
4~5年前後の計画の上に実行して行きたいと・・・
逆にその頃になればKei ワークスの買い替えも
必須になろう事を考えれば、
新たな軽自動車の購入費用を考えれば
安上がりになるような。。。

 てなわけで今回狙っていたランクル79 Wキャブの
ポンプ車は
120万円チョット・・・
一方のシングルキャブのポンプ車、
見事に183万円という高価格!il||li ○| ̄|_ il||li 

 とりあえず、今回はこのような結果になりましたが、
長期計画で狙っていかれればと。。。(汗;)

 コレだけはホント頂けませんねぇ、
子供たちや女性のアイドルのはずの・・・
   誠に残念に感じる
さくら でございます。。。Σ(゚Д゚ノ)ノオイオイ!
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 さて昨日は、どうしてもやっておきたかった
ランクル70 テールライト4灯化作業、
元々、私めが乗っていたパジェロ、
バンパーテールライトを組み込んだりして、
クルマいじりを楽しんでおりましたが、
今回は全く逆の手法となりまして。。。
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 どうしても、バンパーライトだけでは頼りなく、
ダミーのテールライトが鎮座しているのであれば、
その部分を点灯化しておきたいと思うものの、
問題はランクル車検のときの話・・・
勝手に増設しても良いものなのかということで、
この辺について、クルマ屋サンに車検場で
確認してもらったところ、
特にお咎めはなさそうでして。。。

 ひとまず、点灯させる作業に
不安もなくなったということで、
おおよそ3時間程度で完了する点灯化作業を開始!

 最初に車内左右の内張りを外したのち、
電源を取るための配線とカプラーを確認!
今回は13極カプラーの緑と白い配線が主役♪
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 配線確認後、新規の配線と元の配線に
それぞれ端子を取付け、 
助手席側の作業に向けて配線を回す・・・
ただ、2mチョットある配線をそのまま這わすのでは、
私めも許せるものでなく、コルゲートチューブにて被覆後、
カーペットの下を這わせて、目的の場所に配線を。。。
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 ただ、このときにコルゲートチューブに
配線を組み込んでいく訳ですが、
コレがまた難敵!この作業に
20分近くを要するハメに。(嘆)
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 ボディーからマイナスアースを取ると共に、
配線をテールレンズ側車外に通し、
そのまま配線がバラバラに出ているのでは惨め
ということで、
バックランプ配線と共に
コルゲートチューブにて一纏めに。
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 ひとまず、左右への配線作業も完了したということで、
お次にソケットを取り付ける
テールレンズの孔あけ作業・・・
今回は充電ドリル用自在錐を用いて行いますが、
ぶっつけ本番もチョイト心配な私め、
LEDが入っていた箱を用いて孔あけの練習を♪
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 お次に孔あけ作業本番!
孔を開ける位置の確認と共にセンターポンチにて目印、
極力、切り屑がレンズ内に入らぬよう、
細心の注意を払い、孔あけ作業・・・
孔あけ後は鉄道模型で使用しているデザインナイフにて、
ソケット取り付け位置への切り込み作業を。。。
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 孔のサイズも適度な大きさということで、
切り込み作業なども終わり、
ソケットの端子取り付けを行ってから
テールレンズと合体、
また車体側の配線も端子の取り付けを行い
すべての準備が整い・・・
ただ慌てて作業すると、ロクなことがないということで、
いったん、ソケットと車体側配線をつなぎ点灯テスト、
問題ないようで。。。(涙)
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 点灯を確認した後、レンズにソケットを戻し、
テールレンズを車体側に取り付け、
もう片側の作業も同様に行い、
テールの4灯化作業は終了!!!!
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 最後にスモール点灯時、ブレーキ時の点灯の状態を
確認しましたが、イイ感じですね♪
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 気持ち的にはウインカーなんぞも4灯化を悩んだものの、
新規にレンズや配線の引き回しなどを考慮すると、
この程度で留めておくのが無難なのかと。

 ネット上でソコソコ見かける
ランクルの4灯化作業・・・ 
今回はこの作業に関して、
ようやく自身が求める姿にはなりましたが、
作業を慎重に行い過ぎて、
まさかの4時間掛かってしまいまして。。。(恥)

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 最近は上のクマさんの映画が人気を集めている
ようですが、
私め的にはお下品気味な下のクマさんの方が
親しみやすい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてここ数日、Kei Worksの作業やら、
色々とクルマに関しての作業に
手が掛かっている状況ですが、
Kei WorksのテールライトLED化
並びに不具合修正と平行して、
ランクル70に対する作業を色々とやっており。。。
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 作業自体は非常に簡単な作業ばかりではございますが、
合間作業ということで、数日に渡って作業を・・・
作業初日は頂いたLEDを用いて、
バックライトのLED化、
片側ビス3本で止められていることもあり、
テール本体を外し、LEDを嵌め込んで作業終了!
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 ただ、このときに外したテール本体・・・
現在、バックライトのみにしか使用されておらず、
ほかの部分はダミーとなっており、
いずれこちらの点灯化作業を
行っておきたいものでして。。。
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 お次に運転席側の作業ということで、
車内に多々あるスイッチボタン部分のメクラ蓋、
ミラーの調節スイッチ脇の両サイドのうち、
本来であれば1箇所はホーンの切り替えに
用いたいところではございますが、
残るもう1箇所・・・
こちらにはコインホルダーを。。。
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 トヨタの純正部品番号の方は
55441-44020-C0
といったもので、お値段は400エンチョット、
ネット上では1200エン
販売されているものもあり、
この暴利的なお値段、ホント異常
だとつくづく。。。
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 とりあえずビスを取り外した後、
スイッチパネル類を外して、
コインホルダーと入れ替えるだけ・・・
いずれ、メクラ蓋に関しては加工の上、
ホーン切り替えスイッチを取り付けておきたいものでして。。。
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 そして今回、最後の作業はエアーコンプレッサーの
配管交換作業を・・・
コンプレッサー自体、既に15年以上が経過し、
1度、ナイロンチューブも交換。。。

 ココ最近になってエアー漏れが顕著化し、
ナイロンチューブの交換、
もしくはタンクの交換を行っておくことに。
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 チューブ自体はランクル70に取り付けた際の余りモノ、
タンク自体の交換も考えましたが、
圧力計の位置変更など、色々作業が伴うことが判明し、
従前のタンクを用いてチューブと取付金具の変更のみに。。。
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 作業自体は慎重に行ったこともあり30分程度で終了、
やっておきたかった作業の方は7割方完了しておりますが、
現在、年末に取り付けたドライビングランプの
配線短縮と延長化などを行っており、
納得できる形になるまで
もう少し時間が掛かりそうで。。。(涙)

 6月に植えたシマトウガラシ・・・
何とか食べられる姿になり、
幾つか料理に利用しておりますが、
小粒ながらも辛さは過激!
毎回、唇が痛い さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、午前中は軽トラックの作業灯取付け、
午後から本命のランクル70にライト用配線の設置作業を♪
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 そんな最初の作業、軽トラックから取り外した
HID用バラストの組立作業・・・
たまたまブログを見ていると、
ランクル100から
取り外した時の画像が残っており、
それを参考に当時、使用していた取付け部品を流用、
一部は再塗装して組立。。。
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 ひとまずバラスト関連の組立が完了ということで、
お次は配線を行うためにアンダーカバーの取外しを行い、
本格的な作業開始・・・
HID用とLED用配線を作業台に乗せて色々と思案。。。
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 しかしながらココで問題発生!
ランクルのバッテリーは左側、
ありきたりにフツーの配線方法では
LED用の方はどうやら長さが足らないようで。。。(嘆)

 最初はバッテリー側配線の延長を考えるも、
車内側に端子付の配線を引き込むのが
     面倒そう
ということでスイッチ側配線を・・・
ひとまず、HIDスイッチ用配線を
車内から外側に引出した後、
3本のコードを各々、車内に引き入れて作業完了!
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 HIDライトスイッチは適当な箇所、
LED用は給油口レバーの上に
ホールソーにて孔開けを行い、
配線にコルゲートチューブを被せたあとにスイッチ設置、
あくまで走行中、明るすぎて使用できないため、
この位置に設置しましたが、
ホント諸刃の刃状態で。。。(汗)
 
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 HID用のバラストについては、
なかなか気に入った設置場所が見つからず、
前回、HIDライト仮設置の際に購入したステーを
2枚重ねで再利用の上、
ステーを介してバラストを設置。。。
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 ココから配線の度重なる修正を行いながら
時刻は既に18時を過ぎ・・・
最後に点灯確認を行ったあと、
大凡の光軸をあわせて作業終了。。。
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 本来あるべき所に設置し、
久々の光を放ったHIDライト、
実際のところ、公道で使用できるレベルの
明るさを超えており、
普段の街中では残念ながら使用でしませんが、
ひとまず、年内に取付け完了できた
フロント部分の作業・・・
コレで安心して新年を迎えられるような。。。(苦笑)
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 やっぱりサンタクロースといえども、
時にはお色気で勝負のサンタさん
もいいな、と思う さくら でございます・・・
やっぱり、幼稚園のセンセーに
ミニスカサンタさん
の服を着て頂けなかったのが
非常に悔しく。。。Σ(゚Д゚ノ)ノオイオイ!
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 さて、私めの愛車だったL/C100と同様に
今回もL/C70でIPFの製品で
色々と助けられている我が家、
とりあえず計画していた
LEDドライビングランプが我が家にご到着♪
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 モノはIPF製
S-632 600シリーズ 2インチ ドライビングランプ
明るさ(ルーメン):2,200lm
明るさ(カンデラ):27,000cd( ガード無)
          / 13,700cd( ガード有)
色温度:6000K 消費電力:23w 重量:780g/個 

といったモノで。。。
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 あくまでドライビングランプは前回、取付けを行った
L/C70のランプステーに・・・
ストーンガードは合成ゴム製、
ひとまずライトに取り付けて記念撮影。
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 しか~しながら、
このライトってブルーレンズだったかしら・・・
よくよく見たら保護シールを貼ったまま
ストーンガードを取り付けていたようで。。。(滝汗)
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 そのまま、ライトのみをステー取付け・・・
とりあえず、ライト取付け部分に緩衝材代わりに
薄いゴムを挟み、
ライトステート本体をボルト締め、
しかしながら、ここで意外な事実が。。。
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 ライトを留めるナットのサイズは13㎜、
あまりにも使用しないサイズということで使用を止めて、
手持ちの12mm、フランジナットを使用することに。
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 ひとまず無事に取り付けも終わり、
あとは配線作業のみですが、
肝心のHIDライトの配線がまだ軽トラックに・・・
年末の行事予定に押されて、
作業は来年に持越ししそうな予感。。。(嘆) 
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 私めの身長が180cm超えだったら・・・
恐らく世界の歴史が変わっていた
と思う
さくら でございます・・・
きっと、プロレスラーにでも。。。m((_ _))m
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 さて、さっそく取付けを行った
ランクル70のランプステー、
とりあえず、現段階では仮設置に過ぎず、
納得のいかぬ私め、昨日の当直明けで
新たな対応を行うことに。
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 ライトの取付けも行ったものの、
なにかスマートさが感じられず、不恰好・・・
ホンネを語れば、ライトステー本体に
直設置したいところ。。。
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 仕事そっちのけで色々思案していたところ、
チョッとした名案が・・・
わざわざ、別のステーを介して不恰好に
ライトを取付けるのであれば、
延長ステーを自作なりしてライトステー本体を
前にずらせば
万事解決の予感♪
一昔前の救助工作車のハミ出しバンパー装着の際の
延長シャシーを思い出し。。。
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 取付け具合を考察してみると、  
ランプステーを前にずらせば、   
充分にライト直付けが可能と判明! 
ひとまず、私めの想像力を元に   
延長ステーの考察をすることに。  

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 ただ、ここで延長ステーとして用いる材料、
軽トラのアオリに使用したアルミ縞板
残材を用いて自作・・・
長年の使用でガルバニックコロージョン
を起こす可能性
も考えられるものの、
職場のクルマを見ている限り不安はなさそう。。。
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 ただ、強度面などを考えると、
走行中にライト部分への風圧などの負荷が掛かり、
神経質かもしれませんが、延長ステーに用いるのは不安、
ということで、アルミ縞板の採用は見送り。
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 ということで、無難にホームセンターにて、
取り付け金具を購入し、
メジャーでサイズを計測しながら長さ調整ならびに切断、
この際に延長ステー単体では強度面に
不安があるのも事実、
ウルトラ多用途SU塗布後に同サイズに
切断したものを2枚重ねに強度確保。
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 再度、微調整しながらライトステーと
車体側に取付けられているステーを
それぞれ接合して作業終了、
またバンパーからのライトのハミ出しもなく、
ライトの設置状況は良好の様で。。。
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 最近は車検時に余計なモノが取り付けられていると、
検査官がゴチャゴチャうるさいそうですが、
これであれば車検時に車体側ステーから延長ステー部分、
ライトステーの取り外しが容易となり、
車検も安心で。。。
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 現在到着待ちのIPFのLEDドライビングランプの
取付け、HIDランプの配線作業も控えており、
その際に光軸の調整なども併せて行いたいと。。。
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 ※メーカーの指定する本来の取付け方法とは異なり、
今回の作業はあくまで自己責任のもと行っております。

 今年1年、なにか思い残した事はありましたか?
の問いに
天龍 源一郎引退試合
    観に行かれなかったこと!」
と、回答した さくら でございます・・・
ホント当日、当直でなければ。。。m((_ _#))m
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 さて、我が家に届いたIPF製のランプステー、
ランクル100の時も同様にIPF製のモノ
使用してライトを・・・
さっそく作業に入りますが、
ノーマルのフロント姿も今回で見納め、
そそくさとグリルを外しまして。。。
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 グリルを外したところで、土台となるステーを
左右に取り付け、
土台から前方に伸びるステーを
更に仮止め状態で・・・。
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 ココからグリルを元の位置に戻す訳ですが、
前方に突き出たステーをグリルに通すといった手順、
ココでグリルに傷をつけても芸がないということで、
養生テープでしっかりと保護を。。。
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 ようやくランプステーをセットする訳ですが、
前に突き出たステーとランプステーを
共締めして設置するスタイル、
共締めに当たってはライトを取り付けて固定する訳ですが、
ココで大問題発生・・・
例の小糸製のドライビングランプを
取り付けてみたものの、
ライト本体後部とグリルが接触し、
思い通りの姿にならず。。。(嘆)
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 ココでジタバタしても仕方がないということで、
私め、一服しながら一考を・・・
ライトが取り付けられないならば、
共締め部分にステーを介し、
ライトを若干前に出して設置すれば万事解決ということで、
ジレラランナーにてホームセンターへGO!!
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 てなわけで、上記の部品を購入し再度作業開始!
ただ、附属のボルトでは購入してきたステーの孔に入らず、
削る覚悟もしておりましたが、
手持ちのボルトがあることに気がつき
あっさり、そちらを流用することに♪
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 時間も経過し、辺りも暗くなってしまいましたが、
ランプステー本体に新たなステーの間に
ゴムを挟んで設置し、
大まかですがライトを
設置できる姿にはなったわけで。。。(涙)
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 最終的にライト設置、車体からはみ出してない事を確認、
最後の部品を取付けて作業終了ですが、
配線作業はひとまず後日、気分的にはまだ仮設置・・・
後日、ドライビングランプも到着予定ということで、
こちらと併せて配線作業を行いたいと。。。
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 今回、追加したステー、
走行中にHIDライトは点灯はしないとはいえども、
重みでステーがブレる傾向・・・
ライトの重みとステーの振動を考え、
同様のステーの2枚重ねにするか、
もう少しこじんまりとしたステーにするかは、
私めも正直、悩みどころでして。。。 
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 なんとか、IPFのランプステーを用いて、
小糸のHIDランプも4年半ぶりにRV車の元へ・・・
やっと本来の定位置に戻ったような。。。
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 たまたま呑み屋さんで飲んでみた
シャープ兄弟・・・
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ライチとライムだかが入っていると聞きましたが、
どうやっても「爽やかサワデー」
キンモクセイのニオイにしか感じられなかった、
臭覚の乏しい さくら でございます。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 さて、ランクル70も我が家に来てから
早1年が過ぎ・・・
そろそろ外観の変化でも♪
ということで、色々先日購入した本を読み漁っていると、
ナカナカ気分的にもグッとくるものを発見♪
モノはIPFの
「ニューL/C70専用ランプステー」
というもの。。。
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 製造元のIPFの説明では・・・

・NEWランドクルーザー70用に専用設計された
 ランプステーなので
車両側の加工は一切必要なし。
・手軽にオフロードランプの取り付けが可能となります。
・当社オフロードランプ、ライトバー取付に対応した
 ランプ穴を
上面に12箇所配置さまざまな組み合わせで
 オフロードランプの取付方法が可能。

だそうで。。。

 てなわけで、ステーを取り付けて下の写真のように
なるそうですが、
グリルガードを取り付けるよりは、
こちらのほうが姿的にスッキリしているのかなと。
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 我が家もさっそく、色々な案を練り、
発注したランプステーがご到着・・・
作業的には問題なく、難儀することもなく
取り付けが出来そうで。。。
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 とりあえず、この後取付け作業をやっておりましたが、
ランプステーの取り付けが終わった暁には、
あの部品も、このランプステー上に鎮座を。。。
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 今年もヤル気スイッチが見つからず
      グダグダな1年だった
と思う さくら でございます・・・
             自爆スイッチ
は何時でも押せる状況
なんですが。。。m((_ _;))m
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 さて、昨日は久々に軽トラックから取り外されていた
KOITO ドライビングランプ HID
の磨き出し作業を・・・。
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 そもそも、このKOITOドライビングランプ、
私めがランクル100に乗っていた時代に購入、
パリ・ダカールラリーにおいて、
日野レンジャーに用いられていたモノと
同様のコンセプトで
販売された製品のようで、
まだHIDのランプも出始めた頃、
おかげでソコソコなお値段。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 その後ランクル100も売却、しかしながら、
そのまま部品を取り外さずにクルマを
売りに出すのでは納得がいかぬ私め、
このライトをしっかりと取り外し、
軽トラックの作業灯に♪
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 ただ、前回の車検から作業灯として使用しておらず、
外したまま車庫内で放置されておりますが、
あまりにも残念な状況に
なってしまっているということで、
そろそろ綺麗に磨き出しを。
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 ランプ本体も15年近い時間が経過しており、
メッキボディーもくすんだ印象を受けますが、
とにかく磨いて綺麗にしておきたいと。。。
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 そんな磨き出しに用いるのは
金属磨き出しでお馴染みの
日本磨料工業 ピカール 金属磨き
ということで、
研磨材の入った乳化性液状金属磨きで
ひたすら磨き出す♪
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 結局、小一時間ほど掛けてご覧の状況になりましたが、
このHIDドライビングランプの磨き出しに関し、
新たな取り付け場所設置に向けての
序曲みたいなものでして。。。

 秋ごろ、畑に居た一匹の虫・・・
ナカナカ派手な装いながら、
未だ種類が特定できず、
困っている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、たまたまブラリと立ち寄った本屋サン、
色々と本屋サンでブラブラしていることが多いのですが、
クルマのコーナーにて面白い本を一冊・・・
ぶんか社ムック発行の
LAND CRUISER
                    CUSTOM BOOK
1951~2015
      ALL SERIES HISTORY
ということで、さっそくお買い上げ。。。(汗)
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 とりあえず、本を開いてみると、
60やら80、100などの歴代ランクルの歴史から
エンジンなど、様々な情報が一応は網羅されており。
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 2004年に販売ラインナップから消え、
10年の沈黙後、昨年、限定発売された
ランクル70に関しても
掲載され、
色々と紆余曲折があった様で。
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 正直、私めもランクル100を降りた後に、
最終となるランエボXに乗っておりましたが、
その後にココロくすぐる様な、
乗りたい4駆もなくなり、
このままハイエースなどかしら?と、
考えていた矢先にランクル70の復活!!(涙)
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 ただそんな中、数少ないランクル70の
パーツ類について
色々と情報が掲載されており、
今まで、私めとは違う趣味のパーツは
ソコソコ出ているものの、
私め好みのパーツ情報が乏しかっただけに、
ありがたいような。。。
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 ランクル70に関して、内装がチープだの
運転し辛いなど、
購入してから文句を言っている
ユーザーもおられたようですが、 
元々、乗用車ライクで過ごしてきた方々には、
厳しい乗り物だったようで。。。(苦笑)
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 んなカスタムブック、これからノンビリと
内容を楽しみたいと思いますが、
チョイト、目ぼしい部品を
見つけてしまいまして、つい。。。(苦笑)

 11月に入って、1週間が過ぎようとしておりますが、
         そろそろ年賀状の図案
を考えたい
さくら でございます・・・
昨年は子供たちとキャラクターシリーズ、
レゴブロックで作られたC-3POの背後から
心霊写真のように私めが姿を現し、
そのまま、写真年賀状の一部として
出したら女房サマに怒られ。。。m((_ _;))m
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 さて、先月の東京国際基督大学の
大学祭に出陣した時の話、
おもむろに目的地をセットするために、
久々にリモコンを使用して行き先設定を。。。

 正直、使うか?といえば、使わない、
本体の方でセットしてしまうことが多いということで、
我が家では無用の長物に近い存在のナビのリモコン、
しかしながらこの時は、無念の電池切れで
使いモノにならず。。。(汗)

 この時は本体にて行き先をセットし、
                 目的地へGO!
ただ、本体で充分に操作可能とは言えども、
リモコンが使えないのは歯がゆい感じがする私め、
東京国際基督大学内にあるコンビニ内で電池をお買い上げ♪
その後は買って満足で、電池交換を怠っており。。。(滝汗)
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 てなわけで、さっそく電池の交換ですが、
電池はボタン電池のCR2032というモノ、
リモコンの裏ブタを開けて、電池交換してハイ終了!
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 電池交換後はリモコンもキチンと
作動する事を確認した後、
センターボックスに収納・・・
またリモコンが日の目を見るのは
いつのことやらでして。。。(苦笑)

 一方、Kei ワークスのキーレスリモコン、
我が家に来てから10年、
1度も電池交換をした覚えが無く・・・
ただ、ココ最近に来て、不安定動作が顕著、
鍵が閉まって欲しいときには動かず、
如何でもいい時にカギが閉まるという、
残念な有様。。。(嘆)
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 ということで、こちらもボタン電池交換ということで、
CR1220というサイズが該当・・・
精密ドライバーにてネジを外し、
ボタン電池を交換して作業終了。
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 ひとまず、動作チェックを行ったところ、
素直に動作し、ココ数ヶ月に渡って懸案事項だった
カギ閉めも安心してできるようで♪
とにかく電池が無ければ無用の長物となるリモコン類、
こまめな電池交換もしくは
電池のストックを心がけたいものでして。。。

 タイヤは綺麗に磨けど、
自身の心は磨けていない
さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、先日我が家に到着した
WAKO’Sのエンジンオイル
PRO STAGE-S 10W-40
のペール缶。

 先日お話したとおり、オイルエレメントやら、
不足分のオイル代わりの添加剤など、
役者も揃ったという事で、思い勃ったが吉日、
昨日はクルマのエンジンオイル交換を遂行することに♪
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 今回は例年一気に3台行うオイル交換も
1台ずつに改め、
最初は軽トラックから・・・
残っていたBPオイルと不足分の500ccを
満たしてくれる
モリブデン系の添加剤を混ぜて使用・・・
これでBPのオイルを使用するのは最後と思われ。。。
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 オイルが抜きながら、オイルエレメントの交換も行い、
20分程度、オイルパンからオイルが抜けきるのを待って、
オイルの注入作業を開始!
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 ただ、今回は最後のBPのオイルと添加剤を
軽トラックに入れて、オイルジョッキを清掃してから、
お次はKei ワークスをジャッキアップ、
今回から初使用のWAKO'Sのオイルを・・・
オイルをジョッキに入れ、Kei ワークスと
ランクルに使用するといった具合。
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 本来であればオイル交換は終了ですが、
ランクルのオイル抜きの最中、
実家からトラクターと
ディーゼルエンジン用オイルを・・・
久々にトラクターのオイル交換を行い、
計4台のオイル交換無事終了。。。
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 とりあえず、前々から評判だけは聞いていた
WAKO'Sの製品・・・
値段もお高いということで、敬遠して参りましたが、
ひとまずお安く入手できたということもあり、
初めてエンジンオイルから使用する訳ですが、
期待の性能はいかなるものですかねぇ~?

 今回は残りのBPオイル注入となりましたが、
意外や軽トラックにWAKO’Sのエンジンオイルを
入れた方が性能を実感できたりして。。。(苦笑) 

 帰り道に通った夜の住宅街、
すると、ドコからともなく聞こえてくる
  アノ声・・・
秘め事するなら、
窓の施錠はしっかり確認しましょう♪
と感じた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、車庫にて昼寝をしている事が多い、
わが家のランクル・・・
久々に買い物でも行こうとシャッターを開けて、
暖気中に何か普段とご様子が。。。(悩)
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 よくよく見れば、スキッドプレートに取り付けられている
           「JAOS」
のエンブレムが見当たらず・・・
前回、洗車したときにはエンブレムを確認、
しっかりとスキッドプレートに
貼付されていたのは間違いなく。。。
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 最近走行したといえば、
女房サマの実家を2往復したくらい、
ということは外環道で落としたか、はたまた・・・
取り付けの際にはしっかりと脱脂をしてから貼付、
簡単に剥がれるはずは。。。(涙)

 とりあえず、悩んでいても仕方がないということで、
メーカーに直接、問い合わせの℡、
事情を話し、エンブレムを送付していただくことに。
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 封書を開けてみるとエンブレム、説明書と共に
脱脂用シート、広告、ステッカー
が同封され、
今回は念には念を入れて脱脂を敢行することに♪
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 てなわけで、さっそく作業に入りますが、
とにかく送られてきた脱脂用シートで入念に脱脂、
そのあと、エンブレムの下に
クッション付の両面テープを貼付して作業は終了♪
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 ひとまず定位置にエンブレムが戻ったランクル70、
今度はエンブレムが剥がれないことを
祈るばかりでして。。。
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