続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

カテゴリ: クルマ-ランクル70

 「あいつ、テドロフ君だから・・・」
どうも、わが職場では
つかえない上司を指す合言葉
になりつつある
職場に勤務する さくら でございます・・・
流行らしたことは
      反省しています
が。。。m((_ _;))m
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 さて、数日前の話・・・
梅雨真っ盛りではございますが、
いずれやってくる夏本場を前に
梅雨の合間を縫ってクルマのオイル交換を
行ってしまうことに♪

 ひとまず、交換予定車両は4台ということで、
我が家のランクル
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Kei Warks、
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キャリイ、
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実家のトラクターを予定。
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 オイル交換前にオイルの準備ということで、
実家に保管してあるオイルを引き取りに
キャリイにて・・・
すっかり画像を取り損ねる。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 また、トラクターも速やかに交換を
行いたいということで、
実家から自宅に回送後、オイル交換を開始!
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 ひとまずKei Warksからオイル交換を開始しますが、
ジャッキアップを行ってからオイル抜きを・・・
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それに引き続いて、ランクルは寝板にて下に潜り、
オイル抜き作業を♪
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 ある程度、時間をかけてオイルを抜いた後、
ドレンワッシャの交換を行ってからオイルパンに
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ドレンプラグを取り付け、オイルフィルターの交換、
Kei Warksは下から取り付けるタイプということで、
毎回残念な気分になる一方、
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ランクルは上から取り付けられていることもあり、
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フィルターも汚れることもなく、
廃オイルもドレンホースを伝わりオイル受けに♪
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 とりあえず、準備してあった
PIT WARK社製のオイルフィルターを取付け、
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オイル注入作業!
今回もWAKO'Sのオイルを・・・
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規定量を入れてエンジン始動、
再度、オイル量を確認して作業は終了!
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 ペール缶に入ったオイルの方も残量が少なく、
次回の交換時にはオイルの発注をしなければなりませんが、
4リッター缶で購入するよりも、
まとまった量で発注した方がお得ということもあり、
次回もペール缶で発注しようかと。。。

 正直、餃子には目がない私め、
最近はウェイトダウン実行中に付き
残念ながら餃子から離れておりますが、
おかげで餃子を食べる夢を
度々見ている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家に届いた1枚の
データCD・・・
表紙には
LAND CRUISER GRJ7#K系
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と記載されており、ランクル70系で必要となると思われる
電子技術マニュアルを。。。
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 本来であれば紙ベースのパーツカタログが
欲しかったものの、
現在では紙ベースでの販売は無く、
こういったデータCDがメインとなるようで。(淋)
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 元々、ランクル100やらST41キャリイ、
Kei Worksなどは紙ベースの
修理書やらパーツカタログで所有しておりますが、
こういったパソコンで確認するようになったのも
時代の流れなんでしょうねぇ。。。(淋)
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 当初、OSの対応がWin8ぐらいまでと
聞いておりましたが、
実際のところ、我が家のWin10でも使用可能♪
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 紙ベースの本ではなく
実際にパソコンにて使用してみると、
初めて使用する事もあり、
チョット使いづらい気がしないでもなく。(苦笑)
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 ただ、データとしてこと細かに詳しく記載されており、
状況に応じてはコチラの方が分かり易いのかもしれませんね。
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 一応は入手したランクル70系の電子技術マニュアル、
出来ればこのCDが活躍しない事を祈るばかりでして。。。

  以前、
をしでかした私めのご友人、
今度も周囲の反対を押し切って
レクサスをご購入・・・
クルマを拝見させて頂きましたが、
Lマークの付いたトヨタ車だったという結論
に辿り着いた さくら でございます。。。m((_ _))m
lexus
 さて、ランクル70の車検が早々に終了し、
昨日の昼過ぎに我が家へご帰還!
 
 特にクルマの方に問題がある訳でも無く・・・
車検に関しては我が家のランクルは
元々1ナンバーという事で1年車検。。。
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 毎年、毎年、重整備を行っていては
私めもお金がもたぬという事で、
クルマ屋サンと色々と案を練って
西暦が奇数年は軽い整備で車検を通し、
西暦が偶数年の時はしっかりとした整備、
ブレーキオイルなどの交換をお願いする形で
車検を通し。

 ちなみに今年は西暦2019年という事で
奇数年の軽整備となり速やかに車検が完了!
ただ、今回は最後の検査ブースにて
引っ掛かった事のなかった社外マフラーで
突っ込みを入れられ、音検を受ける羽目になったそうで。
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 とりあえずは大きな問題もなく、
さっそく車検前の元の姿に戻すことに♪

 最初に降ろしてあった荷物を積んでから
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ライトステーを所定の場所に戻し、
配線を接続したあと、点灯試験を実施。
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 お次に純正タイヤを外して元の鉄チンタイヤに・・・
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先般、ブラッドレーにステッカー貼付を行い、
新たな姿にしたのですが、
どうもスノータイヤのロードノイズに惹かれ、
また鉄チンを履かせた姿にしてしまいまして。。。(汗)
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 この手の4駆サイズのアルミホイールであれば
腕力だけで所定の場所まで持ち上げられたものの、
スノータイヤを取付けた鉄チンホイールでは
クソ重くて腕力だけでは持ち上げることはできず、
センター部分に引っかけてからジャッキアップ、
ホイールを所定の場所まで押し込む方法を。(情)
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 とりあえず元の姿に戻ったこともあり、
私めの実家に純正のタイヤホイールを戻して作業終了!
車検に対応する作業はまた来年・・・
そろそろタイヤの保管場所に関して
考えても良い頃かなと感じており。。。(悩)
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 許されることと、許されないことがある
と思う さくら でございます・・・
1
まさに注意力散漫!私めなら発狂!!
よく笑顔で許せるな、と感じで。。。m((#_ _#))m
2
 さて早いもので、ランクルの車検の時期が・・・
ひとまず、朝方まで降っていた雨もやみ、
昼前から車検に向けた作業を開始!
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 ただ、今年の西暦は奇数年という事で、
車検整備の方は軽整備の年、
偶数年は普通乗用車と同じように
重整備を行って頂きますが、
奇数年の時はあくまで車検を通すだけという状況。

 さっそく車検に対応した作業を行いますが、
最初に軽トラックにてランクル70の純正タイヤを
実家に引き取りに行き、自宅に回送。
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 主役が到着したところで作業を開始しますが、
最初にバンパー上に鎮座したライトステーを
ボルト・ナットを緩めて取り外し・・・
作業に夢中になり過ぎて
取り外し後の写真を撮り損ねる。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 タイヤに関してはピックアップ用のホイールと
トラック用のスノータイヤを履かせておりますが、
恐らく純正品と同サイズいう事で車検も問題ないかと。
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 ただ、ブレーキダストが景気よく
鉄チンホイールの裏側にこびり付くため、
1年に一度の大掃除を兼ねて
純正のアルミホイールに交換しておきたいと存じ。

 とりあえず、運転席側後輪からタイヤ交換を始めますが、
とにかく鬼クソ重い純正の鉄チンホイール、
作業の仕方によっては身体を壊しかねないという事で、 
タイヤが持ち上がるか持ち上がらないかの
微妙なジャッキアップで交換作業する。
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 作業的には20分程度でタイヤ交換が完了・・・
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車検には不要となる荷物をランクルから降ろして
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クルマ屋サンに回送しましたが、
恐らく、数日後には同じ作業を
するようになるかと思われ・・・
とりあえず、汚れきったタイヤの
水洗いを実施するも
特に前輪は景気よく汚れており、
手袋をしてから洗えばよかったと。。。((嘆))
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 一応は・・・
82kg台になった さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて昨日は朝から日が昇り、
仕事帰りの途中で日焼けしに
ドコかへ行こうかと思いましたが、
色々とやっておかねばならぬこと
を思い出し帰宅の途に。(淋)

 そんなやっておかぬことの第一弾として、
ランクル70用ホイールのブラッドレーV
ステッカー貼付を行っておきたいと。

 現在は鉄チンホイールに
トラック用のスノータイヤを履かせておりますが、
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元々、ホワイトの
ブラッドレーVを履かせ、
ホワイト一色のままでは味気ないと、
トヨタマークのステッカーを貼付しておりましたが、
片側はレッド、もう片側の方はメタリックタイプ
ステッカーが貼付され。
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 そんななか、4X4エンジニアリングの
ホームページを覗いていた7月の話・・・
ブラッドレーV用のステッカーがあることを知り、
速やかに注文、いまになって
ステッカーの貼付作業を。。。(汗)
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 ひとまずは軽トラックにて実家からホイールの
サルベージを行っておりましたが、
ココで残念な点がひとつ。
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 全く洗わぬまま保管してあったらしく、
誠に残念な汚れ具合!!!
急遽、ホイール洗いを実施してから
ステッカーの貼付作業を開始!!
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 乾いてからステッカー貼付作業に入りますが、
最初にメタリックステッカーの
貼付されたホイールから作業! 
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 綺麗にステッカーを剥がしてからメカニックタオルに
ブレーキクリーナーを染み込ませてホイールを脱脂、
乾いてから赤いブラッドレーステッカーを
ホイールに貼付するといった具合。
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 2本のホイールに貼付されたメタリックの
トヨタマークを剥がしてブラッドレーVステッカーを貼付。
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 一方の赤いトヨタマークの付いたホイールの方は
トヨタマークの方は存置し、トヨタマークの反対側に
ブラッドレーVを貼付。
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 作業的には10分足らずの作業になってしまいましたが、
いつかステッカーの貼付作業をしておきたかっただけに、
やっと気分的にスッキリしたような。(苦笑)
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 近所のスーパー駐車場に止まっていた軽自動車、
4本すべてがテンパータイヤ・・・
どういう意図か分からない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてこのところ、チョコチョコと
オイル交換する機会に恵まれておりますが、
昨日は我が家の大御所、ランクル70のオイル交換を。
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 前回は手術前だかにそそくさと終らせてしまった事もあり、
記事にもしなかったのですが、
今回はしっかりと記事にしておくことに♪


 ただランクルのオイル交換、新しいオイルが我が家に到着してから
速やかに作業実行をしておきたかったものの、
北風やら南風が吹き荒れるなど、
自然相手には逆らう事が出来ない事を悟り、
極力、風も穏やかな日を狙って作業を。。。


 今年に入ってから色々とオイル交換を行っておりますが、
軽トラやらKei Works、ホンダシャリーなどとは違い、
交換するオイルの量も多く、ひとまず気合を入れて寝板に横たわり、
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オイルを抜いていく。
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 オイル自体は極端に汚れてはいない様子・・・
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一方、エンジン上部に取り付けられている
オイルフィルターを緩め、オイルが抜け切れた頃合いを見図り、
フィルターを外していく。
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 オイルフィルターに関しては交換する際に悩ましいのが
緩めた時にフィルター内から漏洩するオイル・・・
ドレン部分に耐油ホースを噛ませて、
車体外に出てくるようにしてありますが、
オイルがこぼれ落ち無くなった時点で
ブレーキクリーナーを用いて清掃を。。。
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 ひとまず、オイルフィルターを取付け、
オイルパン廻りの掃除を行いオイル抜きに関する作業は完了!
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 注入するオイルの量は5.4㍑という事で、
オイルジョッキに3㍑、2.4㍑と
2回に分けてオイルを注入!
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 オイル注入が完了後、エンジンを掛けて暫くアイドリングし、
オイル量を確認して作業の方は終了・・・
とりあえずは本日は若干、北風が吹いてはおりましたが、
2月中旬からチョッピリ、スケジュールが詰まり気味の私め、
やっておきたかった作業が終わり一安心で。。。
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 色々と高馬力のクルマが誕生しておりますが、
日本国内では高出力の乗用車などは
勿体ないような気がする さくら でございます・・・
我が家の軽トラックが約30馬力、
そんな一般道を300馬力を越えた車と一緒に走行し。。。m((_ _))m
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 さて、クルマ屋サンの修理やらの混雑もあり、
数日かかって車検が完了したランクル70・・・
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今回も特段の問題なく車検が完了したという事で
そそくさと元の姿に戻しておくことに。。。
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 作業の方は取り外した部品を戻して行けばいい話という事で、
ライトステーから元の場所に・・・
ただ、ライトステーを戻す前、防水作業を行った部分に
黒色の絶縁テープを貼付し、心ばかりの防水作業。
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 貼付を終えた時点でライトステーをバンパー上に戻し、
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ボルト止めしてから配線をつなぎ、
点灯を確認して作業終了!
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 お次にタイヤの入れ替えですが、
納車後にスグ入れ替えてしまった
ダンロップ社のグラントレックAT3に
4×4エンジニアリングのブラッドレーV ホワイト
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取付けたセットは用いず、
前回同様にランクル79の鉄チンにスノータイヤを取付けたモノを。
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 車検のために取り外したついでという訳ではありませんが、
全タイヤを取り外したついでに前後でローテーションも行う事に♪
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 ひとまず、前輪側から作業を行っていきますが、
両輪は持ち上げずに片側づつ・・・
車輪の持ち上がり具合も必要最低限で行う。
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 細身のタイヤながらなかなかの重量がある鉄チンホイール、
昨年、腰の手術、今年は入れてあった背骨のボルトを抜いて
完治はしたものの、ホイールの交換時に身体に不具合が発生したら
これこそ本末転倒・・・
鉄チンホイールを取付けた時、タイヤと地面が約2~3cm程度開く
程度のジャッキアップに留める。
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 約1時間程度で車検前の姿に戻りましたが、
1年に一度、こういった車検の機会に
部品の取り外し、タイヤ交換などで
クルマの状態を見てみるのも私め的にはイイのかな?と思い。。。
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 国会を喰いモノにする
妖怪 サツキオババ
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とってもセコイ の顔
が思い出せない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年もランクル70の車検の時期到来・・・
ひとまず車検準備から現在、工場に入場して整備中、
この1年、チョコチョコと運用はしているものの、
あっという間に1年が経ってしまったような。。。
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 ただ、昨年から私めの腰の不調もあり、
あまり乗れていなかったのも事実・・・
今年のボルトの抜釘手術後から乗る機会が増えた感じですが、
とりあえずは車検準備を。
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 車検の準備自体は実家より純正タイヤを引取り記念撮影・・・
ピンボケ写真となり、幸先の悪いスタートとなる。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 このあと、バンパー上に取り付けられたライトステー一式を取り外し、
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今回は配線の端末部分の処理を実行!
気になっていた部分という事もあり、チョッピリ気分がスッキリする♪
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 ライトステー自体はこのままでも車検通過できるものの、
問題はライト・・・
なにやら、当地域の車検場、小うるさい車検官がまだ存在するとかで、
不必要なライトは付けておかない方が無難かも、という話。


 4つのライトを取り外すのであれば、
ライトステーごと取り外してしまった方が作業も効率的、
また、配線自体のテープ補修も行っておきたかった事もあり、
ライトステー取り外しと同時に補修作業を!
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 取り外したライトステーに取り付けられたHIDライト本体、
配線取り込み部分が経年により残念なお姿になっており、
先般、軽トラックのアオリのコーキングに使用した
バスコークを使用して防水作業を。
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 このあと、4本のタイヤ交換ということで、
純正タイヤに交換して参りますが、
鉄チン+スノータイヤ
はソコソコの重量・・・
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実際のところ、このスタイルのままでも
車検は通るようですが、1年に1度くらいは取り外して
ホイールの掃除も行っておきたいと。。。
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 タイヤ交換自体、昨年の身体の状況は改善されている事もあり、
何とか交換作業の方は無事に終了、
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このあと、クルマ屋サンにランクルを持ち込んでこの日の作業終了!
帰宅後、ノンビリとホイールの洗浄を行いまして。。。

  納豆・・・
私め、あまり好き好んで食す食材ではありませんが、
1年に数回、無性に食べたくなる さくら でございます・・・
マヨネーズをタップリかけた
納豆トーストはまさに鉄板!
とろけるチーズもあれば天下無敵で。。。m((_ _))m
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 さて、先日の仕事関連の試験も終わり、
15時過ぎに帰宅をしたわけですが、
実は帰宅後に大事な大事なある準備作業を。


 今年で3年目を迎えるランクル70・・・
昨年は初車検ということで、車検は登録から2年、
今年からは毎年車検と。
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 今年は私めの身体の不調で満足に運転することが
出来なかったのがホンネ・・・
また早々に車検に出そうと考えていたものの、
10月の長雨もあり、また10月31日以降には
仕事関連で日々の日程が埋まり、慌てての作業。。。(汗)


 とりあえず、走行距離が短かろうが長かろうが毎年車検、
さっそく部品の交換やら取り外しの方を・・・
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最近は何かとイチャモンをつけてくる可能性があるという
ライトポッドを取り外し、第一の難関を突破♪
配線とナットとボルトを緩めればあっさりと外れ。。。
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 タイヤもピックアップ用の純正サイズですが、
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気はココロということで、バン用のホイールに交換、
翌日、ホイールの水洗いを♪
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 今回は毎年車検の初回の車検ということで、
この日の夕方にクルマ屋サンに出して、
重要整備もなくあっさりと車検を通すだけということで、
翌日にはご帰還。。。
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 ただ16時過ぎにご帰還ということで、辺りは暗くなり始め、
軽トラックの鴨居に取り付けた作業灯を点灯させて、
右サイド、方向変換して左サイドの順でタイヤ交換を・・・
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本当であれば、4×4エンジニアリングのアルミを
取付けようかと思いましたが、
今回も鉄チンにスノータイヤ仕様で♪
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 途中、ライトなどをバンパー上部に戻して
1時間程度で作業は終了しましたが、
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来年の車検までの1年間で
少し距離を稼いでおきたいものですねぇ、
ただ、また手術で1か月ほど乗れないというのが残念ですが。

 これが昔のトイレットペーパーといわれても、
使うのに難義しそうな さくら でございます・・・
「あなたはうまくつかえるかな?」と言われても、
逆に血塗れ、怪我を負いそうな予感、
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ただ形状的にはアイスキャンディーの棒
でも見ているようで。。。m((_ _;))m
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 さて、私めがまだ元気だった5月中頃の話ですが、
数年前、我が家のKei ワークスにナビを取り付けてから
チョイト気になっていたことがひとつ・・・
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Kei ワークスはBluetoothを使用して色々と機能が充実しておりますが、
残念ながらランクル70にはBluetoothユニットが取り付けておらず、
ナビの性能はでも機能の充実度に関しては。。。(汗)
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 そんなランクルに取り付けられたカロッツエリアの楽ナビ、
元々、先代の愛車、ランエボXに取り付けられていたものを
ランクル70購入時にそのまま移植したもの。
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 ランエボ下取り時、ナビゲーションが取付けられた状態で
幾ら位のプラスになるのか?と尋ねたところ、
よくて2~3万エンと・・・
だったら、ランエボも購入して日も浅かったという事もあり、
出費節約も兼ねてランクルに移植することにした訳で。


 しかしながらランエボX購入時&ランクル移植時に
各担当サンからBluetoothユニットの取付けについて問われるも、
そんなモノと縁がないと思っていた私め、
あっさり断るといった大失態を演じていたようで。。。(情)
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 月日は流れ、チャンスがあればBluetoothユニット
ランクルにも取り付けておきたいなぁ、と感じていた私め、
ここに来てポイントを使用すれば3000エン以下で
モノを購入できるタイミングとなり、このチャンスを生かすことに♪


 モノの方は・・・ 
carrozzeria ND-BT10 カロッツェリア Bluetoothユニット
といわれる製品。。。
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 作業の方は私めでも楽勝に行えるということで、
必要な道具を取り揃え、
ナビ周りのカバーを取外して本体を外せば、
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目的の場所にユニットを接合して速やかに作業は完了・・・
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 私めのスマホの方とセットアップを行い、使用準備はOK!
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 これで私めの心の中で
やっておきたかった作業のうちのひとつが完了し、
この時は気持ち的にもスッキリした訳で。。。(苦笑)

 6月6日火曜日・・・
12時半からMRIで私めの腰の記念撮影
行うことになってしまった さくら でございます・・・
腰椎椎間板ヘルニアの具合が思わしくなく。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家の郵便ポストを覗いてみると、
1通の不審なお葉書が・・・
差出人は悪名高き?
 国 土 交 通 省
というところから。。。(謎?)
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 はがきの裏面には
「自動車燃料消費量調査」ご協力のお願い
との題目が記されており・・・
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 拝啓 時下益々ご清栄の事とお慶び申し上げます。
  さて、地球温暖化への関心が高まるなか、わが国においても
CO₂排出量の削減に向けた取組みが課題になっています。
 運輸部門のCO₂排出量は、我が国全体のCO₂ 量の約2割を
占めており、そのうちの約9割が自動車から排出されているため、
特に自動車からのCO₂排出量削減に向けた対策が重要となっています。
 そこで、国土交通省では、自動車の燃料消費量などの
実態を把握するために、自動車燃料消費量調査を実施しております。
 この度、全国の自動車の中から無作為に抽選した結果、
貴方様が使用されている自動車が選定されましたので、
当該調査をお願いすることになりました。

ということらしく。。。(嘆)


 ということで、当該車両は軽トラックかしら?と思いながら
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目隠しをめくってみると、
期間の方は7月1日から7月31日まで、
ランドクルーザー70
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が運悪く当該車両になってしまった訳で。(嘆)
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 なにやら後日、調査票と記入要領が記載されたモノが
我が家に到着するようですが、名誉なのか不名誉なのか、
こんな調査、なんか面倒な感じもしますよねぇ~。


 正直、国土交通省にあまりイイ印象を抱いていない私め、
一応は正確に記入はして差し上げようかと思いますが、
協力するからには報酬を期待していいのか?と。。。(ニヤニヤ!)

 砂埃の中の疾走するオープンカー、
畑から強風で舞い上がった砂埃を思い切り浴び、
何気に哀れと感じてしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、チョコチョコとは使用しているものの、
なかなか距離が伸びない我が家のランクル70・・・
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クルマを使用する機会は多いとは言えども、
子供の習い事の送り迎え等は、
道路狭隘路通過と住宅街路地への駐車するということもあり、
どうしてもKei ワークスの出番、
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私め一人だと、つい軽トラとスクーターで。。。(汗)
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 そんな出番の少ないランクル70ではございますが、
新車で我が家にやってきていた時から
気になっていたことが一つ・・・
フロントのナンバープレートが上向き気味になっている。。。(悩)
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 ということで、たまたま「Y!」の付くネットショッピングを
色々と覗いていると、悩みを解消してくれそうなものが・・・

「ランドクルーザー76・79用 ナンバー移動ステー」

ということで、我が家のランクルに履かせているブラッドレーVの販売元、
4×4エンジニアリングで製造され、購入の方はシューエイから・・・
私めの悩みを解消してくれそうなシロモノ。。。
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 メーカーからの説明では、

純正のナンバープレートは下側が前方へ出ていて格好悪い!
そんな第一印象でこのステーが出来上がりました。
つくりはシンプルですが、防錆効果の高いブラックメッキを
採用していますので、泥が付いても洗えばOK!
ランクルの使い方とマッチする作りです。

ということで。


 さっそく作業の方は、ナンバープレートを取外し、
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バンパーの取り付けられている土台を取外したのちに、
今回購入した移動ステーを取り付け、
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ナンバープレートを戻して作業終了。
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 作業自体も簡単に終わり、作業時間も5分程度、
上向き加減だったナンバープレートも正面を向き、
私め的にはスッキリしたような。。。

 私めのご友人が、地元の駅に変な車両が停まっていたと、
私めにメールでわざわざご連絡を・・・
一体、何の車両なの?という問いに、
総合軌道検測車
と答えておいた さくら でございます・・・
鉄道には疎い友人、
余計、訳が分からなくなっていたようですが。。。m((_ _))m
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 さて、一応は無事に我が家に戻ってきた
ランドクルーザー70
今回は購入後、初回の車検ということもあり、
ドコまでが合法で、ドコからが非合法なのかは、
私めも手探り状態。
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 ひとまず、厄介になりそうな
タイヤが車体からハミ出ている・ハミ出ていないの
押し問答になりそうな、
4×4エンジニアリングのタイヤ・アルミホイール、
予め純正ホイール・タイヤに交換。


 フロントバンパー上に鎮座、
HIDランプ取り付けのためにステーを延長して取り付けた
IPFのライトステーは、
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昨今の車検場では、はじかれる確率が高いということで、
取り外しも簡単ということで、予めこちらも撤去し、
万全の姿で車検体制を♪
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 車検終了し、我が家に戻ってきた時点で、
クルマ屋サンに他の部分について、
講評を聞いてみましたが・・・

① ピントルフック・・・全くお咎めなし
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② テールランプ増設・・・案外とコチラが言われるか?と思うも、
             あっさりスルーされたそうで。。。(悩)
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③ マフラー・・・ガナドールから発売されている
         車検対応マフラーということで、
        心配はしていなかったものの、
        下回り検査は速やかにパス後、
        検査官が車外マフラーに気がついて、
        走って追っかけてきたそうで・・・
        一応、音量検査を実施されるも89デシベル♪ 
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ということで、当然の事ながら排ガス検査もパス、
特に問題になるようなことはなかったようで。。。


 ひとまず、1年間の公道走行の許可が下りましたが、
来年は社外アルミを履かせたまま車検に出してみようか、
クルマ屋サンと思案しているところでして。。。(ニヤニヤ!)
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 赤い魔の水曜日・・・
東日本大震災などを的中させた予言者が
とある大地震について予見しているそうなのですが、
発生曜日は水曜日、ただ、その水曜日がが赤く見えるということで、
祝日ではないかと・・・
そんな祝日の水曜日、いつなのかと調べてみると、
11月23日勤労感謝の日、
この日は自宅で戦々恐々としている さくら でございます・・・
今のうちに食料・水を購入した方がいいのかと、
ただ、来年の5月4日も赤い魔の水曜日なんですが。。。m((_ _;))m
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 さて、車検に出ていた我が家のランクル70、
車検整備の方もあっさりと終わってしまい、
木曜日の夜、我が家にご帰還。。。
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 残念ながら金曜日は勤務、
土曜日は息子クンの合唱祭&娘チャンのお泊り校外学習帰宅
といったことで、用が済んだ夕方前からボチボチ作業を・・・
最初に行ったのはIPFのライトバーに取り付けられた
補助ライト類をバンパー上に戻す作業。
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 ライトバーを固定する前にそれぞれの配線と取り付け、
ライトバー本体と取り付けステーをボルト留めし、
ライトの点灯を確認してから作業終了。。。
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 お次にタイヤ交換と相成りますが、
コチラに関しては本日の朝から・・・
今回は従前に履かせていた4×4エンジニアリングの
ホイールではなく、ランクル79の鉄チンホイールに取り付けた
スノータイヤ
を取り付けてみることに♪
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 ナットに関しては、4×4エンジニアリングに使用していた
ナットを流用ということで、取り付け作業開始!!
元々、標準ボディに用いられていたホイールということもあり、
ワイドボディーの我が家のランクルに取り付けてみると、
車幅よりもタイヤが引っ込むのは至極、当然の事。
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 今回車検に履いていた純正タイヤと今回のピックアップ用の
タイヤサイズの違いを見ると、タイヤの直径も違う様で。。。
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 また、正面から見たときのタイヤの細さと
斜め前方向から見たタイヤの引っ込み具合、
このアンバランスさに萌え萌えな訳でして。。。(照!)
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 ちなみにタイヤ交換後の走行音・・・
昔ながらのマッドテレーンタイヤのような音が響き、
いかにもトラック然とした走行音となりまして。。。(苦笑)
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 ひとまず、車検完了後の復元作業は無事に終了した訳ですが
今回はまた違った形の姿・・・
暫くはその姿でいってみようかと。。。

 女房サマの買物に付き合わされたホームセンターにて、
つい、作業用の安全靴を購入してしまった
万年金欠病の さくら でございます・・・
つい、出来心で。。。。。。m((_ _;))m
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 さて、ランクル70の初回車検、
車検も2日間で完了するということで、
クルマが車検出向中に
次に履かせる予定のタイヤの準備をしておくことに♪
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 タイヤの方はヨコハマタイヤの
 スノータイヤ Y-731
ランクル70には過剰スペックとなる
14PRのタイヤ。。。(汗)
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 とにかくこのスノータイヤ、MTタイヤがベースということで、
トレッド配置やパターンを若干複雑化しただけ・・・
積雪路面での性能に関して
せん断力がスタッドレスタイヤよりも良好なるも、
氷上性能に関しては通常タイヤと同じゴム質のために、
かなり劣る様で。。。(淋)
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 ひとまず空気圧のチェックということで、
我が家で20年以上活躍する満身創痍の
マキタ コンプレッサー
と、
エアーチャックガン
を準備♪
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 とにかく鉄チンホイール+チューブタイヤが
原因なのか、とにかく重量が・・・
腰をかがめてヘッピリ腰状態でタイヤの移動を行う。。。


 空気圧の方はパジェロ時代と同様に全て2.8kgf/cm2で統一、
乗り心地は放棄、どちらかといえばあまり気にしていない
燃費対策といったことでもなく。。。(悩)
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 簡単整備でしたが、一応は準備が整ったスノータイヤ、
どういった雰囲気になるか、非常に楽しみでして。。。

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 我が家の車庫で大量保管される
石灰の乾燥剤
土壌の中和剤に用いる為ですが、
これを見た私めの友人・・・

   「ミイラでも作るの??」
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あまりに短絡的な考えに残念に思う さくら でございます。。。m((_ _))m


 さて、ランクル70も車検の時期を迎えてしまったということで、
私めも色々と車検の準備を行うことに・・・
このままの姿でも車検はOKな様な気がしないでもないのですが、
色々とクレームをつける検査官が屯する習○野車検場、
知り合いのクルマ屋サンに苦労をかけるわけにもイカンという訳で、
少々の作業を行うことに。。。
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 とりあえず、既に準備してあった純正タイヤ、
現在取り付けてあるタイヤもハミ出しもなさげで、
大丈夫なような気もいたしますが、
ランクル100に乗っていた時、
車外ホイールを履かせた同様な状況で検査官に、
はじかれた苦い思い出があり、
ひとまず、純正に戻しておくことに。
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 大型ジャッキで作業することもあり、
前後各々を持ち上げて作業を行い、40分程度で作業終了・・・
同時にタイヤのエアー調整も行う。
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 最後にバンパー上に取り付けられた補助灯の数々、
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全て同時点灯しなければOKだとか、
余分な付属品が付いてはいけないなどという
イチャモンをつける習志×車検場の検査官、
人づてにグツグツ言われるのも腹立たしいということもあり、
ステーごと取外すことに。
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 IPFのステーに取り付けてあることもあり、
ステーの取り外しと配線処理を行い作業自体もすぐに完了・・・
あとは日程を決めて車検に出すだけですが、
諸費用などこれからの支払いを考えると・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 
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 女房サマからKei ワークスの今後の処遇を問われるも、
最近はどうも、乗りたいと思う
面白い軽自動車がない さくら でございます・・・
ただ、子供たちの成長を考えると、
今後は居住空間の広いクルマ
を選ばざるを得ないのですが。。。m((_ _))m
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 さて、鉄チンホイールが到着し、
チューブとフンドシも我が家に到着、タイヤも既に・・・
上記3点セットと共にお金をかき集めて、
仕事明けの午前中、知り合いのタイヤ屋サンにGO!


 さて、悩みに悩んだランクル70のタイヤ・・・
走行時にステキなロードノイズを奏でるラグタイヤか
雪があまり降らなくとも、懐かしいタイヤパターンの
スノータイヤか、非常に悩むところ。。。


 ここで焦点となったのは、走行速度の面・・・
スノータイヤはともかく、ラグタイヤはあくまで
低・中速仕様
元々ランクル、速度を出して走る車ではないとはいえども、
東京外環道をノンビリ50km/hで走る訳にも。。。


 ということで、選んだのは
ヨコハマ スノータイヤ Y-731
というタイヤ・・・
製造国は台湾。。。
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 極端にイカツいタイヤといった感じではございませんが、
たまたま受注生産品ということで注文しても、
いつ生産されるか分からないタイヤ、
たまたまメーカーに該当サイズのタイヤが4本残っていたそうで、
そそくさと注文、ようやくタイヤの組み込みを。。。


 実家の軽トラックに荷物を積み込んでタイヤ屋サンに参上!
とりあえずタイヤの方、私めからすれば、
昔の大型車に履かされていたタイヤみたいで、
何か懐かしさを感じるパターン、
ひとまず荷物を降ろし、タイヤの組み込み作業。。。
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 組み込み具合をノンビリ撮影という訳にも行かず、
私めもタイヤ組み込みのお手伝いということで、
組み込み時の撮影はしておりませんが、
組み込まれたタイヤの具合はご覧のとおりでして♪
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 ランクル79純正タイヤでの姿は
ディーラーでしか見たことがありませんが、
こういったスノータイヤを79に履かせても、
なかなか勇ましくていい様な感じ。
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 今回履かせるのはバンの76ですが、
オバーフェンダー付きということで、
細いタイヤの貧相さを味わうにはもってこいかと・・・
ただ、さっそくタイヤの交換を行おうかと思うも、
ナットを購入し忘れており。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 私め、下水工事を昨年作業してから、
唯一失敗したと感じていることが・・・
下水配管のマンホール部分1箇所でも
災害用トイレ
にしておけばよかったと
後悔している さくら でございます・・・
備えあれば憂いなしで。。。m((_ _))m
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 さて、無謀にも我が家のランクル70に履かせるつもりでいる
ランクル79用の鉄チンホイールと細身のタイヤ・・・
鉄チンホイールは九州から我が家に届き、
タイヤも目星を付けて、既にタイヤ屋サンに発注済み。。。


 しかしながら、注文をお願いしてから
なかなか到着しなかったのが
タイヤチューブとフンドシ・・・
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とにかくフンドシの見た感じが
羅臼昆布
のようで、そのまま切って飾っておいても
いいような雰囲気。。。(苦笑)
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 タイヤチューブはともかくとしてフンドシ、
おしゃれに言えば
フラップ
というそうですが、私め的にはフンドシで慣れ親しんでいるせいか、
フラップよりもフンドシの方が。。。(照)
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 そもそもフンドシは下図のような状況
でタイヤが組みつけられる訳ですが、
結局、フンドシの役目はチューブタイヤの内部に設置される
チューブをリムとの摩擦から保護するパーツということで、
自転車なんかにも細いゴムがホイール内側に。。。
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 私めも、クルマを色々といじりを始めた時に学んだ言葉、
ただ、ここ十数年はチューブレスタイヤばかりだったこともあり、
久々に聞いたフンドシにはとても感動を。。。(照)
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 それにしてもチューブタイヤにしても
チューブレスタイヤにしても
それぞれ長所と短所はあろうかと思いますが、
まもなく履けるだろう細身のタイヤ組み合わせる
79用鉄チンホイール、
現在のタイヤと比べたらどんな変化がでるか、
楽しみなもので。。。

 我が家の昭和60年式 スズキキャリィ、
ここに来て稼働率が上がったせいか、
走行距離もやっと47000kmを超えまして・・・
31年オチで年間平均走行距離1516km、
千里の道も一歩からかと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般到着したランクル79用鉄チンホイール、
とりあえず現在のところ、財政難という事もあり、
ゴムチューブとふんどし(フラップ)の手配、
タイヤの手配等が諸事情で滞っておりますが、
財政難のうちにタイヤだけは速やかに選んでおきたいと。。。


 せっかくランクル76に履かせるタイヤ、
せっかく細身のタイヤを履かせるのであれば、と、
ここ数日間、ネットやらタイヤメーカーのカタログとにらめっこ、
なかなか気に入ったタイヤパターンのモノがなく、
予想通りに難儀を。。。(汗)
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 たまたまダンロップには気に入ったパターンが無く、
ブリジストンには目ぼしいタイヤは有りそうかな?と思うも、
お値段が高いイメージばかりが先行してパス、
BFグッドリッジも以前に履いていたタイヤということで、
選択枝から外れ。。。(淋)


 ただ、ヨコハマ・タイヤのホームページやカタログの、
バイアスタイヤ等のページに色々と面白いパターンのタイヤ群を発見!
なかなか見た目の荒々しい
スノータイヤ
もイイ様な。。。
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 通常よりも細いタイヤにて接地面の面圧を上げて
雪道ラリーと同様に雪に喰い込ませるため、
無理をしない雪道走行ではイイのかもしれませんが、
所詮、私めのお住まいの地域は千葉県・・・
めったに大雪も無いということで、
普段使いでスノータイヤというのも悩みどころですが、
お値段のほうは19500エン、
なかなか悩ましいパターンのタイヤで。。。(悩)
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 ただ同ページ内で、更に気になるタイヤを発見!!!
以前、昭和の杜で垂涎の眼差しで見ていた
を。。。
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 ラグタイヤの方は18000エンということで、
私め的にはこちらのゲタ山タイヤも履かせたい!
如何せん、こちらも14PR・・・
おまけにて低中速仕様のタイヤということで、
色々と制限もありそうで。。。(悩)
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 とりあえず、ラグかスノーかと、
どちらのタイヤを選ぶにしても、
充分に楽しめそうですが乗り心地の悪化は免れそうにも。。。(苦笑)

 さて先日、我が家にランクル用ホイールがはるばる
   鹿児島県
からご到着。。。
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 現在、我が家のランクルには既に4×4エンジニアリングの
ブラッドレーV
を履かせておりますが、
たまには細身のタイヤを履かせてみてもいいのかな?と思い。
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 また、後日に実家倉庫のタイヤ置き場の整理を考えており、
充分に今回のホイール置き場の確保も出来るということで、
今回の購入に相成った訳で。。。


 ちなみに79用のホイールでは76に履かせてみると、
タイヤが奥まるのは間違いなく、
極端に言えばWRCのスウェディッシュ・ラリー(現ラリー・スウェーデン)の
ラリーカーのようで、傍から見たら不恰好になるのは承知の通り、
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私め自身は鉄チンホイールを履かせることに興味津々で
やらずに後悔するのであれば、やって後悔した方が。。。(苦笑)


 今回到着したのはランクル79ピックアップの鉄チンホイール、
あくまでホイールのみということで、
チューブとふんどし(フラップ)がありませんが、
こちらは私めの知り合いのクルマ屋サンにて
それぞれご注文を後日にでも♪
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 ちなみにランクル70シリーズの純正ホイールサイズ、
我が家の76のほうは16インチ7Jオフセット0
一方の79のホイールは16インチ5.5Jオフセット+20
ということで、ホイール巾を考えると、
ランクル79の方が細身のタイヤを履いているかが分かり。
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 コレからのんびりとタイヤ選びに入りたいと考えておりますが、
いかんせん7.50R16のタイヤ、
タイヤ選考には難儀しそうな予感ではありますが、
私め的には面白いタイヤをチョイスしてみたいもので。。。

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