続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-機関車

 自己満足にも程があると思う さくら でございます・・・
ただ、色々な面で身体能力などが高い点は
素晴らしいと思いますが。。。m((_ _))m
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 さて先日のコンテナを購入してきた時に
KATOから発売された
記念すべきお品モノ
がご到着♪
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 その記念すべきモノのKATOからの説明では・・・

 関水金属・KATOは、初の本格的国産Nゲージとして昭和40年に
C50を発売しました。
 Nゲージ発売50周年の平成27年、化粧煙突や曲面のエプロン部など、
クラシカルな外観を持つ黎明期のC50蒸気機関車をプロトタイプとし、
50年の時を経た現代の技術で、
特別企画品として再び製品化することといたしました。ご期待ください。

とのこと、更に特徴として、

  C50は昭和4~8年にかけて製造された客貨両用の
 8620形に代わる近代形機として登場し、
 158両製造されたC形テンダー機。
 動輪位置の違いで前期形と後期形に大別されます。
 日本海側と四国を除いてほぼ全国的に配置され、大都市近郊の快速列車や
 急行軽貨物(宅扱い)列車などで活躍しました。
 戦後は大半が入換機として使用され、
 最後まで営業用の仕業に就いていた両毛線・日豊本線からも
 昭和43年には撤退、昭和49年には全車廃車となりました。
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・登場当初、戦前の旅客運用に就いていたオリジナルの形態を製品化。
 ATS非装備、化粧煙突、曲面のエプロン部、ナンバープレートは形式入。
・光沢のある塗装と磨き出された動輪を再現。
・一般製品とは異なる記念製品の特徴として、華々しく活躍していた
 全盛期のイメージを再現。
・牽引する車両としては同時発売の
 オハ32000形(オハ31系)客車がベストマッチ。
 4~7両程度で戦前の快速列車の雰囲気が再現可能。
・走りに定評あるコアレスモーター搭載動力ユニット、
 フライホイール装着でスムーズで安定した走行を実現。
・スポーク車輪をリアルに再現。
・前照灯点灯(消灯スイッチ不要)
・落成後の光沢のある塗装イメージとし、
 タイヤ部は銀色で磨き出された車輪を表現。
・最小通過半径R249、室内灯付の客車6両程度の牽引力可能。
・特別装丁の化粧箱の中にクリアケース入車両
 記念冊子・記念DVDを封入。
・ペーパーインサートは初期製品のものを模したデザインで再現。
・選択式ナンバープレート(21、35、50、54号機)
・交換用ナックルカプラー(テンダー側)付属。
※重連およびバック運転は考慮しないため、
重連用カプラーの設定はありません。

ということで、特徴も今回は自信の表れのようでして。。。
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 それにしても、見事な化粧箱に入り、
いかにも特別商品ですよぉ~、といった雰囲気が・・・
さすが記念商品といったところで。。。
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 車両の方は、記念車両らしく艶のあるボディーに
細部まで拘った雰囲気、
逆にこれであれば、鉄道博物館仕様で販売された
オハ31 26をお供にすれば、
充分に記念車両の雰囲気が醸し出せそうな。
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 それにしても、KATOがNゲージに関する事業に
携わってから早50年・・・
これからもユーザーを悦ばさせてくれる製品を期待したいものでして。。。

 全国の乗用車の平均所有車齢は約8年程度だそうですが、
我が家のクルマの平均車齢を計算してみたら、
   13.6年
という結果になった さくら家 でございます・・・
もちろん、このクルマが一番、年数を稼いでおりますが。。。m((_ _))m

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 さて、たまたまオークションを覗いていると、
なかなか面白い逸品が出品されており、さっそく入札することに・・・
トミックス製のクハ111湘南色の他に
メーカー不明の12系客車、グリ完のクハ103など、
多国籍軍で出品されており、DD13に関しては、
題目に明記されておらず、ダークホース的存在、
入札包囲網もあまり厳しくないかと。

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 てなわけで、16両の車両でワンセットとなったものを
ホント適度なお値段で落札・・・♪
そしてトップバッターは
トミーナインスケール DD13。。。

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 我が家にはTOMIX時代になってからのDD13が1両ございますが、
今回のものはケースにトミーナインスケールと記載されておりますが、
色々な雑誌等で確認してみると、TOMIXの前に用いていた名称、
昭和50年ごろのモデルだそうで。

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 今回の国鉄新塗装モデルの他に国鉄旧塗装、事業用新幹線色
の3色が発売されており、当時の価格は2300エンだったとか。

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 車両の方は後年、KATOから発売された
DD13と同様に前期形がモデル、
1灯式ヘッドライトに特徴あるイコライザー付き台車と、
当時のバリエーションを考えれば、数少ないディーゼル機関車、
見所は満載の様で。。。

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 後年、KATOから発売されたDD13と比べれば、
車両の物腰感が高く、手すりも太い、
トイとしての雰囲気は脱しませんが、
雰囲気は充分に捉えられているような。

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 今後、動作チェックなどを行いたいと思いますが、
仮に動かなくても・・・
出来れば動いてほしいものですよねぇ。。。(苦笑)

 ヘンタイを組む・・・
中学だか、高校のときにテスト問題として出題されたのですが、
素直だった私め、解答欄に
 
 

   変 態 を組む
 
と記述しバツではなく、何故か・・・
回答の脇には
「自分のことを書かないように!」
と書かれ、凹んだ さくら でございます。。。il||li _| ̄|○ il||li
 
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 さて、115系300番台とともに到着した車両、
ラウンドハウスから発売された
カスタムペイントシリーズ第3弾!DD13初期形 淡緑色
が我が家に・・・
先日の西武ワフ101と同様、こちらも実に地味な印象でして。。。
 
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 聖地からの説明では、
 
 国鉄から譲り受け、淡緑色に塗り替えられて
地方で活躍していたDD13をイメージしています。
ナンバーは、前面は赤、側面は淡緑のカラーとなります。
※車番は、58、72、75、80が付属しますが、
実車ではこれらの車番の淡緑色は存在しませんのでご了承ください。
 
だそうで。。。
 
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 個人的には今までのカスタムペイントシリーズの中で
異彩を放つ存在、京葉臨海の2灯ライトのKD55並に
独特の雰囲気
ではございますが、はたして、初期形のDD13で
地方鉄道等で活躍した個体はあったのかしら?と。

 
 ネット上で検索してみると、新潟臨海鉄道や旭川通運などで、
譲渡された初期形のDD13が活躍していたようですが、
今回の車両は旭川通運で活躍した40号機が近いのかもしれませんね。
 
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 ひとまず今回、カプラーも交換してから、
ナンバー取付、番号は58号機を選択、
プレートを取り付けて作業終了ですが、
京葉臨海のように非電化の単線で
貨車をノンビリ牽引する姿が似合いそうで。。。

 女房サマに連れられて近所のスーパーに・・・
色々と面白いモノが陳列されておりますが、
このシナモノ、国産豚背脂ばかりは
どうやって利用するのかと悩む さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて、先日のEF81 81お召塗装機(JR仕様)
一緒に到着した車両、
ホビセン カトーから発売された
DD13 初期型(茶)
が我が家にご到着♪
 
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 ホビセンから以前に発売された、
保線仕様のブルー塗装のDD13に引き続き、
今回は茶ガマが登場したわけですが、
前回の保線ガマ同様、DD13 初期形を使用して
カスタムペイントが施され・・・。
 
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 そんな茶色のDD13ですが、
前面デッキ部分の綺麗なゼブラマークが再現されており、
当時のヤード等にて茶色で活躍する姿・・・
そんな姿といえば、大宮の聖地で1号機がこのカラーリングで
展示されていましたが、
私め自身も茶ガマで実働していた姿なんぞは見たこともなく、
展示された姿でしか。。。(苦笑)
 
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 今回の車両ナンバー、前回と同じく選択式で
車番は一般色の製品と同様に58・72・75・80号機といた具合、
前回のDD13では80号機をチョイスしているということで、
とりあえず今回は75号機に・・・。
 
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 車両ナンバー取付後、カプラー交換を実施し、
車両側に関する作業は完了ですが、
車両を牽引するにしろ、貨物ヤードや客車区などで
働く姿を再現するには、
それなりの当時の車両が必要になりそうな。。。
 
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 最後にTOMIX香港製のDD13と並べてみましたが、
KATOと比べ大きさが・・・(驚!)
 
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 当時にしてみれば、数少ない模型のディーゼル機関車、
それにしても、現在のものと比べてしまうと、
私めもココまで大きさが違うとは、
ただ、ただ驚きまして。。。(苦笑)

 ペットとして飼われているブタさんもおりますが、
ここまでくると、さすがに可愛さの微塵も
感じられない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて今回入線した車両、実は13年ほど前、
同様の車両を所有しておりますが、
今回はその後の変遷を経て、復活した姿にて我が家にご登場♪
 

 車両はKATOから発売された
EF81 81 お召塗装機(JR仕様)。
 
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 13年前に第2回鉄道模型コンベンションにて
限定販売されて以来の登場、
今回は昨年8月の北斗ガマからのお召し仕様復活のお姿ということで、
窓部分は黒Hゴム化されていたりと、色々と変更点がある様で。。。
 
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 聖地からの発表を抜粋すると・・・
 
・ 平成26年に蘇ったEF81 81号機お召塗装JR仕様を
  プロトタイプに製品化。
・ 電暖表示灯の形状などEF81オリジナルの車体を新規に製作。
・ お召機塗色の再現・・・光沢のある下回りと車体塗装、
  側面の銀帯、各所に施された銀塗装。
・ 黒Hゴム、緑碍子、JR無線アンテナ装備の、
  田端運転所所属の現在の姿を再現。
・ 前面誘導員手すり、解放てこは銀色成型で別パーツ化、取付済み。
・ 前面窓下、乗務員扉両脇の手すり及び区名札差しなど、
  各所銀塗装を再現。 ※台車周りの銀塗装は再現しません。
 
などといったことが記され。。。
 

 ひとまず、ナンバー取り付けと、カプラー交換を実施いたしましたが、
スカートに口が開き、非常に交換が面倒な仕様・・・
今回もこのタイプのカプラー交換に難儀する。。。(嘆)
 

 
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 カプラー交換後、今回の81号機と
13年前、我が家にやってきた81号機を見比べてみると、
車体の艶こそは互いに遜色ないものの、
黒Hゴム化された前面、側面窓、
開放テコ、手摺りの別体化、屋根上配線の塗装化など、
見た目の印象もかな~り違ったものに見えますよね。
 

 
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 おまけに今回のお召し仕様、
しっかりと常磐線アンテナ撤去後まで再現されており。。。(涙)
 

 
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 とりあえず、我が家ではお召し列車の先頭に立つ機会は
あろうかと思いますが、実車でのお召し列車の走行シーン、
実現は不可能とはいえども、見てみたかったような。。。

 人生、一度でいいから「華奢な体型だね。」と、
言われてみたい さくら でございます・・・
なかなか、
華奢な体型には程遠く。。。m(_ _)m
 

 さてランクル納車日に、我が家にひっそり納車されたモノが・・・
モノは
KATO DD13 初期形(青)保線車両タイプ
東海道・山陽新幹線にて影で活躍していた機関車。。。
 
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 正直、我が家は新幹線車両に関しての増備などは特になく、
入線と同時に異端車的な存在になってしまいますが、
車両的には非常に面白い車両かと。。。
 
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 ホビセンからの発表を見てみると、
KATOのDD13初期形を使用しカスタムペイントをした商品です。
ということで、過去に発売されていたクモニ143の
スカ色・身延色・大糸線色仕様みたいなバリエーション展開の様で。。。
 
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 車両のほうはしっかりと青いカラーに
実車同様に収納状態のアーチ形の密着連結器が装備されている姿・・・
このアーチ型の密着連結器、通称を「アトム」と言うそうですが、
アトムの方はあくまでダミー、ダミーとはいえども、
充分に特殊機の雰囲気は醸し出していますねぇ♪
 
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 実車のように中央に鎮座するヘッドライト両脇に
増設されたライトがない状態ですが、
最初期に改造された912形も同様に両脇には増設ライトが   
無かった写真を見たような気が・・・
ということで、今回は実車が間違っているのではなく、
最初期に登場した実車とおりの姿の様で。。。
 
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 とりあえず、さっそくカプラー交換と
元のDLカラーからブルーに塗り替えられた
銘板部分のパーツをはめ込み、簡単に作業は終了。
 
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 そんな我が家に到着した青いDD13でございますが、
今後、新幹線の増備は我が家でありえないものの、
レイアウトの隅に置いておくだけでも
充分な存在感を発揮しそうでして。。。
 
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 再来年から8月に「山の日」という休日が制定されるそうですが、
何でまた8月なんですかねぇ?
子供たちは夏休み喜ぶのは大人だけ・・・
難しい大人の事情なのかと思う、 さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて先日、双頭連結器を装備したDE10・・・
その他、寒冷地仕様ともう1両の暖地型仕様、
ほか計4両のDE10がございますが、
どうしてもやっておきたい事が。。。
 
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 ナンバープレートなども既に装着しており、
線路上を走らせるには問題ない状態にせよ、
物足らない点がひとつ・・・
防護無線アンテナの装着。。。
 

 ということで、ネット上のDE10を見てみると、
車両によっては薄型の台座の上にアンテナがそそり立つ車両や、
何かしらの台座が見られるものの、
ほぼ屋根にアンテナが直付けされているような車両まで様々。
 
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 とりあえず、直付けタイプは再現が難しそうということで、
薄型の台座の上にアンテナがそそり立つ仕様を再現することに。

 
 ひとまず、装着するアンテナは礼のKATO製の防護無線アンテナ、
そのまま孔を開けて取り付けるのでは無く、
アンテナの台座を耐水ペーパー上で削ってから装着。
 
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 ピンセットでアンテナ部分を挟み、
400番の耐水ペーパー上でひたすら削る作業

納得できる薄さになってから屋根上に取り付けしましたが、
私め的にはもう少し、薄く台座を削っておきたかったのが本音。
 
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 ただ、これ以上削ってしまうと、台座崩壊で
残念な状況になりかねないということで、今回の薄さで諦め・・・。
 
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 ここ最近、私めも忘れかけておりましたが、
とりあえず、モノが無ければ自分で加工して作り上げるのも、
模型作りの原点、本来の姿なのかも知れませんねぇ。。。

 最近のおもちゃの充実度って凄いですよねぇ~、
まさかのダイハツ ハイゼットトラックのフリクション・カーには
驚いた さくら でございます・・・
次回は スズキ キャリィに期待でして。。。m((_ _))m
 
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 さて、5月始めの話ではございますが模型屋サンより、
EF64 77 タイプ お召仕様
がご到着♪
 
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 我が家のお召し機といえば・・・
EF58 60・61号機
EF81 81
DD51 842

などの機関車が5両ほど在籍。。。
 

 そんな我が家で6両目となる同機は
昭和61年に国鉄最後のお召し列車を牽引、
その後はJR貨物の所属となり、更新施工後は貨物色となり引退。
貨物色から愛知機関区の有志により、仕事後の時間を使い、
お召牽引当時の姿に復元されたそうで。。。
 
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 今回の機関車もお召し機らしく、光沢のあるボディー、
当時の特徴ある姿が再現されたようで、
様々な箇所に特徴が。。。
 

 さっそく、ナンバー等の取り付け作業を行いますが、
今回付属する銀色ナックルカプラー、
一体型かと思いきや2分割されて袋に封入されており、
組み立てたことのない私め、いささか不安が。。。
 
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 とりあえず、仕事では見せない真剣な顔で
パーツ取り付けを済ませていきますが、
取り付けが終わった姿を見ると、なかなか凛々しいお姿ですね。
 
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 車両を収納してから気がついてしまいましたが、
できれば、我が家のお召し機と揃い踏みさせれば良かったと。。。(涙)

 娘チャンと息子クンの通う小学校で運動会、応援合戦に参上した
 
 

 ニ セ ふ な っ し ー
 
 
いくら地元でも、本家からクレームが来るのでは?
と思った さくら でございます・・・
ちなみにチーバくんも残念なお姿だったことを申し添えて。。。m((_ _))m
 
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 ここ数年、心の拠り所から電車等回送用に双頭連結器を装備した
EF64やらEF81が発売されておりましたが、
私め、ディーゼル機関車で作成しておきたかった車両が・・・
大宮工場で働くDE10 1099号機。。。
 
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 上記写真はネットで過去に拾った借りモノ画像ではございますが、
双頭連結器が装備され、電車を牽引・・・
これをなんとかNゲージで再現できぬか?という訳で、
双頭連結器を装備したDE10を作ってみることに♪
 

 今回導入したのは、KATOのDE10 暖地型、
ナンバープレート取り付けなどはいつもどおりの作業ですが、
ポイントとなるのは双頭連結器。
 
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 コレを自作するとなると至難の技、
一生完成することは間違いなく ない と思われ・・・(苦笑)
てなわけで、4月に新装オープンした聖地巡礼の際に購入してきた、
EF63用双頭カプラー 
を用いて、作業を開始。。。
 
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 ということで、1エンド側、2エンド側のカプラーを
双頭連結器に交換して作業終了ですが、
とりあえず、自連ナックル、密連、KATOカプラーNを装備した車両と
それぞれ連結させて見ましたが、連結器の高さはOK のようで。
 
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 TOMIXのEF63やら南武・八高線仕様209系など、
一部TNカプラーを装着したものや、
秩父鉄道の貨車のようにエンドウナックルカプラーを
装備したものもございますが、我が家のメインカプラーの9割方は
KATOカプラーがメイン
、使用するに当たっては問題は無いかと。 
 
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 ひとまず完成した双頭連結器仕様のDE10、
個人的には満足いく車両の完成になった訳で・・・
ホント、自己満足ですが。。。(苦笑)

 天体戦士サンレッドの更なるアニメ化を
強く望む さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 ちなみに天体戦士サンレッドとは・・・
くぼたまことによる日本の正統派漫画作品、
およびそれを原作としたアニメ作品。
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神奈川県川崎市を舞台に、正義の味方サンレッドと
世界征服を企む悪の怪人組織フロシャイムとの闘いを描くギャグ漫画。
 
 
 
 何が見所って、一般的なヒーローとは違い、
正義のヒーローが ヒモ といった具合・・・
我が家の子供たちは飛び付いて見ておりますが、
間違いなく子供に見せられないアニメのような。。。
 
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 さて先日、3年ぶりにやっと作業したEF63
そんな部品取付の際に余ったモノの中に
KATO ナックルカプラー が4ケ
 
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 ちなみに非双頭連結器側には既にナックルカプラーが取付られており、
交換するとしたら双頭連結器をナックルカプラーに
あえて交換するといった具合でしょうか?
 

 しかしながら我が家では双頭連結器を交換することもなく、
今回余ったナックルカプラーは不要という事で、
他の機関車の連結器に流用することに。。。
 

 てなわけで、取り付ける機関車の物色ですが、
基本的にスカートがボディーマウントされたタイプでないと取付不能
しかも、ナックルカプラーは黒色ということで、
黒色のカプラーを取り付けた車両から選定することに。
 

 とりあえず、カプラーを取り付けた際に高さの諸問題もあることから
色々と確認をしながら作業を。。。
 

 そんな確認の末に取り付ける事になった車両、
 
・ EF64 前期形 黒Hゴム仕様
・  EF65 1000番台前期形 レインボーカラー
 
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 といった訳で、従前のカプラーを取り去り、
トレードインでKATO ナックルカプラーを取り付けて作業終了♪ 
 
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 ただ単に交換しただけではございますが、
見た目の雰囲気も良くなりましたねぇ~、
余りモノでの交換となりましたが、
お金をかけずにグレードアップ、
貧乏人には誠にありがたい訳でして。。。(苦笑)

 なんとも、情報操作なんですかねぇ~、
世間の眼が
讀賣巨人軍首脳陣のナベ・キヨ対決
 
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で注目を集めているあい間に、
ドジョウ総理はドサクサ紛れに
TPP参加表明・・・
お偉方の一部は「日本の国益を優先し・・・」などと言っておりますが、
アメリカに睨まれたら「ハイ!」としか言えないのでは?
と思う さくら でございます・・・
まぁ、ドジョウが料理されて柳川鍋
にならないと良いのですが。。。m((_ _))m
 
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 さて前回のEF64 広島更新色に続いて我が家に到着した機関車、
以前には首都圏やら常磐線方面で活躍していた異色の機関車、
EF81 300番台
がステンのボディーをピンクに染めて我が家に到着♪
 
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 本来の300番台、本州と九州を結ぶ
関門トンネル用に開発されて活躍するも、
そのうち301号機と302号機は、昭和53年10月ダイヤ改正で
門司機関区から内郷機関区へ・・・
他の一般車と同色のローズピンク塗装されてしまうという事態に
 

 田端機関区移動後には私めも
高校時代に蘇我駅で待機中の301号機を
しげしげと眺めておりましたが、塗装されてしまったとはいえども、
独特な外観を見て一人感動していた覚えが。。。(苦笑)
 

 しかしながら302号機はED76との
接触事故により片サイドの外板が失われ、
復旧の際にコルゲートの無い平板で修復されて異端車が
さらに異端車
になっているようで。。。
 
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さて心の拠り所からの説明として・・・
 
・ 交直流機独特の碍子(白色)・屋根上配線(金属)でリアルに再現 
・ 前面手すり・開放てこは別パーツにて装着済 
・ 室内灯付客車フル編成を十分に牽引できる、
  最新式の動力ユニットの採用でパワフルな走行
・ フライホイール・サスペンション機構搭載動力で
  スムーズな走行性を実現 
・ クイックヘッドマーク「ゆうづる」付属
・ メーカーズプレートや車体表記を印刷でリアルに再現 
・ PS22パンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
  精悍な車体を的確に模型化 
・ 運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・ 製品はKATOのEF81 300(303号機がプロトタイプ)を
  流用しますので、前面中央のコルゲート末端部分の形状や
  常磐線アンテナの有無が実車と異なります。
  また、画像はJR仕様のものですが、
  製品では国鉄時代のものがプロトタイプとなります。
 
と、色々と気合が入った製品のようで。。。
 
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 ひとまず、こちらで作業するといえばナンバー取り付けと、
カプラー交換位ということでナンバーは301号機を選択、
やり辛いナックルカプラーと交換して作業終了♪
 
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 これで首都圏時代の300番台ローピン仕様として
活躍させる予定ではございますが、
できればコキ50000系シリーズでも
揃えておきたいものですねぇ~。。。(苦笑)

 人生とは裏切られの連続だと感じる さくら でございます・・・
まぁ~、私めも色々とあったものでして。。。m((_ _))m
 

 ところで、国民に対して最大の裏切りばかりをした人・・・
あえていえば、この人ですかねぇ~?
目線と政党名を隠そうとしたらズレました。。。(w
 
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 さて我が家に先日到着した機関車、
ホビセンカトー EF64 1000番台 JR貨物広島更新色
1000番台の更新色カラーでは2色目♪
 
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 ところで実車のほうは、1046・1047・1049号機の3両が存在、
山陽方面中心に活躍していたようですが、昨年3月のダイヤ改正で、
全機が愛知機関区へ転属、おかげで地区限定だった広島更新色が
東海や首都圏に姿を見せるようになり、
一般色や従来の貨物新更新色と
重連運転などの姿が見られるようになったわけで。
 
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今回の発売元となったホビセンカトーからの特徴として・・・

・ EF64 1000番台一般色やJR貨物新更新色、
  ナンバー違いの広島更新色どうしの重連運転も再現可能です。
・ コキ106やタキ1000、ワム380000の牽引がベストマッチ
・ 広島工場で更新を受けた車両特有の塗装(青15号を基調に
  ライトグレーの警戒色・側面帯とクリームの乗務員扉)を再現
・ 屋根上、床下機器、台車をグレーで再現
・ Hゴム、窓サッシは黒色で再現
・ 選択式ナンバープレートは実車同様の3種
  1046・1047・1049号機が付属
・ 精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化
・ 別パーツの前面手スリ
・ 室内がシースルーの運転台
・ カプラー:アーノルドカプラー(選択式KATOナックルカプラー付属)
・ フライホイール搭載動力ユニット採用により、
  パワフルかつスムースな走行性能を発揮
・ 車体表記を印刷でリアルに再現
・ 圧延プレート車輪を表現
・ ヘッドライト 点灯 

 
・・・だそうで。。。
 
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 先日作業した1000番台更新色とは
また違った印象を受ける機関車ではございますが
単機もヨシ、重連もヨシでいろいろと楽しめそうな予感、
その前にレイアウト作りという問題もありますが。。。(苦笑)

 ビートたけし 内田裕也、やっぱり幼い頃、
見分けのつかなかった さくら でございます・・・
さすがに今では分かりますが。。。(^^;)
 
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 さて、早いもので本日から11月でございますが、
前回のロクヨン・ロクサンのナンバー取付作業に引き続き、
昨日はまだ未施工だった機関車を引っ張り出して、
作業を行う事に・・・。
 

 そんな今回、作業する機関車たちは・・・
 
・ EF200 新塗装
・ EF65 1000番台 貨物塗装試験機
・ ED73 1000番台
・ DE10 寒冷地仕様
 
の何れもKATO製の機関車たちといった具合、
しかも、我が家に来て2~3年経過しているモノばかりで。。。(苦笑)
 
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 最初はDE10から作業開始ですが、
こちらはナンバーが嵌め込み式となっており、
ものの3分程度で作業終了♪
 
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 お次に新塗装となったEF200、屋根上機器取り付けのため、
パンタを外してから避雷器、防護無線を取付、ナンバー取付作業。
 
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 ちなみにこのEF200、フロントナンバーがエラー品という事で、
対策品を取り寄せた覚えが。。。
 
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 お次にラウンドハウスから発売されたEF65 1065
実車の方は既に更新機となってしまいましたが、
模型のほうでは1000番台前期形のボディーを用いており、
前面にルーバーが・・・おまけに、ナンバー取付時になって
大変な事実発覚!!!!!ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ
 

 ナンバーの方は青ナンバーとブレーキ減圧促進改造機仕様の
赤ナンバーが同梱されておりますが、
我が家にはまだない赤ナンバー仕様にしようかと・・・
しかしながらその肝心の赤ナンバー、ぬわんと
文字ズレのエラー品
赤ナンバーの夢は潰えた
訳で。。。(嘆)
 
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 とりあえず、青ナンバーを取り付けて作業終了でございますが、
参りましたねぇ~。。。(涙)
 
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 さて、トリをつとめるのは九州で活躍した
ED73 1000番台
屋根上機器取付は従前通りですが、
私めにはトラウマとなる作業が・・・
ナンバーがインレタ式
EF63でエライ目にあった私め、
今回も貼付作業のことを考えると。。。(鬱)
 
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 ひとまず、貼り付けるナンバーを切り出して貼付しておりましたが、
今回のインレタシール、TOMIXのEF63シリーズに上級者向けと
初級者向けに2種類のインレタが入っておりましたが、
初級者向けと同様に簡単に貼付け出来るタイプだったようで。(苦笑)
 
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 恐らく今回の作業でナンバー取付車両は解消かと思われますが、
まだまだいろいろと機関車が
到着することを考えるとこれから先も忙しいような。。。(嘆)

 無いモノを多く見せようだなんて、
土台無理な話
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 3年前、KATOから満を持して発売された
横軽の守り神 EF63・・・
我が家でも1次形・2次形ともに2両ずつの計4両が入線♪
 
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 しかしながら、インレタ式ナンバーの貼付が上手くいかず、
そのままホビセンカトーにてナンバー貼付を実施・・・
あまりの貼り辛さにクレームで。。。(苦笑)
 

 それから早3年が経過いたしましたが、
先日ですが、ここに来てやっと部品取り付け作業を。
 

 てなわけで、ナンバーは既に貼付済みということで、
屋根上機器と1エンド・2エンド側の部品取り付けなどが
今回の主な作業。。。 
 
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 さっそく作業突入ですが、最初は屋根上機器から・・・
パンタを外して信号炎管、ホイッスル、
避雷器を各々取り付けて作業終了、
ここまではいたって簡単な作業。
 
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 お次に手摺りの取り付け後に待っているのが
双頭連結器のついた側のジャンパ線、ジャンパ収めの取付作業。
 
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 コレがまたステキなくらいに部品が細かいということで、
目を細めて作業
しておりましたが、
とりあえず1次形・2次形のそれぞれ2両ずつ
如何付けようかと思案。。。
 

 ジャンパ線の取付は1次・2次でそれぞれ1両ずつ、
2種類の取付方法で実施。
 
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 最後にメーカープレートを取り付けて作業完了となりますが、
我が家にやって来て早3年・・・色々な諸問題もあり、
なかなか作業する気にならなかったのも事実ですが、
ここにきてのEF62の登場や機関車部品取り付け作業のおかげで
やっと、まともなお姿になったような。。。(苦笑)

 そろそろ我が家も大学イモの準備を
しなければと思う さくら でございます・・・
ただ問題は我が実家の畑に無断作付したサツマイモの
出来具合にかかっているのですが。。。m((_ _))m
 
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 先日行ったEF64前期形の黒Hゴム化・・・
ついでながらに、全く行われていなかったナンバー取付作業、
確認してみるとロクヨン、5両が未施工、
てなわけで秋の夜長、道楽部屋にこもり作業を挙行することに。。。
 
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 そんな今回、私めのお相手して頂くのは・・・
 
・ EF64 前期形 2両
・ EF64 1000番台 1001号機
・ EF64 1000番台 更新機 2両
 
の計5両といった具合。。。
 
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 1001号機以外はカプラー交換しておらず、
屋根上機器も全車、未取付といった状態。
 

 とりあえず、前期形から作業開始という事で、
パンタグラフを撤去し、良く見ると防護無線の取付穴がなく・・・
説明書を見ると、各自で穴あけだそうで。。。(嘆)
 
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 φ0.6で穴あけ後、防護無線を取付けましたが、
その他車両も同様に屋根上機器を取付、
1000番台は手摺りの取付、
各車、カプラー交換いたしましたが、1000番台のカプラー交換、
前回のロクニやロクゴ同様に誠にやり辛いタイプ。。。(嘆)
 
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 最後に各車両にナンバーを取付けて終了ですが、
まだ我が家にはナンバー取り付けの終わっていない
放置機関車がまだまだ、出てきそうでして。。。(嘆)
 
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 なかなかやめないペテン師の画像を貼り付ける前にモザイク作業・・・
顔にモザイクのはずが位置を間違ってしまった
さくら でございます。。。m(u_u)m 
 
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 さて道楽部屋に置いてある椅子兼小物入れ・・・
私めが小学校に入学した時に
親が購入してくれた勉強机に付いて来たシロモノ、
すでに30年以上の付き合いではござますが、
たまには中に入れてある鉄道模型部品の整理を。。。
 

 色々と細かい部品が台車のケースに入れられ、
ソコソコ片付いてはおりますが、
その他にもKATO 電車の床下セットやら101系の屋根など。
 
 
 そんな中、私めの目を引いたモノが・・・
 
KATO 28077 EF64-0 黒Hゴムガラスセット
 
なんとも、購入した事さえも忘れていた訳で。。。(苦笑)
 
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 ちなみにこのセット、黒Hゴムが表現された側面と前面ガラスのセット、
今から8年半ほど前に発売され、
私めも心の拠り所 ホビセンカトーで購入?
このままでは購入して10年を超えてしまうということで、
さっそく作業を開始することに。。。
 

 とりあえず、どの車両に施工するか・・・? 
我が家にあるロクヨン 0番代は6両、
そのうち一般型の前期形が2両あるということで、
前期形1両に黒Hゴム化を施工する事に。。。
 
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 作業の方は特に難しいという事はなく、
車体から動力ユニットを外し、
前面、側面窓ガラス部分の交換を開始。
 
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 5分程度で作業はおわり、もう1両の前期形 と比較してみると、
黒Hゴム化したロクヨン、引き締まった印象になりましたねぇ~♪
 
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 今後はこの車両たちのナンバー取付け作業などを
行いと思いますが、未施工車両が多数あったような。。。(嘆)

 ホント見事ですねぇ~、この髪型・・・
よっぽど優秀なヘアメイクさんがいるんでしょうねぇ~、と
チョイト羨ましいと感じる さくら でございます。。。m(u_u)m
 
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ちなみに横から見るとこういった具合。。。(藁)

 
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 さて、我が家に来てから放置プレーとなっていた
KATOの機関車たち・・・
たまには鉄道模型にお相手していただきまして。。。
 

 今回、手を入れる機関車という事で、
 
・ EF62
・ EF65 500番台
・ EF80
・ DE10 暖地形
 
の4車種。。。
 
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 今回の車両たち、前回行ったEF510 北斗星、カシガマと同様に
ナンバープレートは嵌め込み式となったタイプ。
 
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 EF80からカプラー交換も合わせて作業を行って行きますが、
いちいち、タミヤセメントを塗布しながら
作業しないで済むというのは誠にラクでございます。。。
 
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 今回の電気機関車、取り付けに面倒な手摺り類は
既に取付けられており、作業の手間が省ける訳ですが、
EF62・65の作業の段階になって
とても面倒な事態が・・・
カプラー交換に難儀する。。。(-_-#)
 
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 従前のタイプはスノープロウやステップ部分を取り外せば
カプラー交換も速やかに完了しますが、
今回のロクニ、ロクゴはスカート部分に穴が開いており、
スノープロウ・ステップ部分を下へ引き抜き、
取り外すと同時にカプラーはその穴から取り外すといった具合。  
 

 これがまた非常に面倒な作業という事で、
今まで私めもメガネを付けて作業をしたことがないというのに
今回ばかりはさすがにメガネを付けて作業を。。。(嘆)
 
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 何とか4両、作業の方は終了いたしましたが、
ロクニ・ロクゴのカプラー交換は誠に面倒ですねぇ~、
我が心の拠り所から見ればリアリティーさを追求して
この形になったのかもしれませんが、 
気軽にカプラーを交換して楽しめる状況ではないと。

 
 まぁ、EF63などの時のように転写式の
ナンバープレートの時のことを考えれば
まだいいのですが。。。

 GW中は自宅で一人ぼっち さくら でございます・・・
これから女房サマ、子供たちを連れて実家に。。。m(u_u)m
 

 さて我が家にまた車両たちがゾクゾクと・・・
今回は私めが自宅に居る時に到着、
一歩間違うと家庭不和になりますからねぇ~♪
 

 第一弾は心の拠り所から発売されたEF62前期形ということで、
機関車ではインレタナンバーが非常に貼り辛かったEF63
に続いての横軽シリーズ。
 
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 同機の一番の特長として車軸配置が3軸配置のC+Cということで
模型のほうもキチンと再現されているようで。
 
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 碓氷峠では守護神のEF63とともにEF62が活躍しておりましたが、
1997年、信越本線の横川~軽井沢が廃止、
横軽間廃止前の晩年はEF62の一部が山を降ろされ
東海道本線などでモレなどを牽引、
目的外の強制労働を強いられ故障しがちだったようで。。。
 
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 さてKATOからの発表では・・・
 
・ EF62は、国鉄の最急勾配路線であった信越本線の
  碓氷峠の急勾配に対応した独特な3軸配置の台車を装備して
  昭和37年に登場、高崎線・信越本線を中心に活躍しました。
  碓氷峠区間では補機のEF63との協調運転による、
  ダイナミックな3重連が見られました。
  また、後年では東海道・山陽本線で、EF58と共に
  荷物列車牽引して活躍しました。
・ 1号機の試作車を始め、エアーフィルター(フィンタイプ)、
  小判形台座付内バメ式テールライトを持つ
  前期形(1次量産形:2~24号機)、
  エアーフィルター(パンチプレートタイプ)、
  外バメ式テールライトを持つ後期形(2次量産形:25~54号機)の
  合計54両が製造されました。
・ EF62前期形の特徴を的確に表現
・ テールライト・・・小判形台座付内バメ式
・ 側面大形フィルター上部の明り取り窓を表現
・ 独特なパンタグラフ取付部を再現
・ FRP製の屋根上機器カバーを再現
・ 乗務員扉下部ステップ付
・ 引き違い式運転席側面窓
・ 避雷器位置:助手席側
・ ナンバープレート7.11.20.23号機
・ 運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・ 車体表記をリアルに再現
 
今回は特徴も盛りだくさんのようで。。。
 

 本来であれば先に導入したEF63と並べて
記念撮影といきたいところですが恥ずかしながら私め、
ロクサン未だパーツ取付が済んでおらず。。。(恥)
 
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 てなわけで後日、ロクニと合わせてロクサンも
部品取り付け作業を行おうかと。。。

 一家の大黒柱ならぬ人柱の さくら でございます。。。m((_ _))m
 

 なんともまぁ、昨日は午後からお仕事に関連する検討会後、
お食事に・・・何気なく掛けていたメガネをいじっていたら
メガネのツル部分とレンズ部分を継げるヒンジが折れまして。。。(嘆)
 

 てなわけで、購入元である眼鏡屋さんに・・・
お店は ららぽーと内ということで、
珍しく一家総出で出陣、道中、大渋滞に巻き込まれ。。。(-_-#)
 

 さて、前回のEF64 1000番台 死神サマに引き続き、
今回はEF510 カシオペア牽引機を・・・
前回のEF510-500北斗星色の色違いではございますが、
青とシルバーという色の違いだけの印象、
碍子やら高圧配線の色入れもされており、イイ感じですねぇ~♪

 
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 そんな我らが心の拠り所からの特長として・・・
 
・ 銀色の車体側面に5色の流星をデザインした
  カシオペア専用塗色、車体表記、JRマークを美しく表現 
・ 旅客用EF510の特徴を再現。
・ 前面ヘッドマーク取付ステー、ディテールの異なるスカートや
  運転台上部の列車無線アンテナ、信号炎管などの相違点を再現
・ さらにパワーが向上した新形動力を搭載。
・ 交直両用機関車の特徴である屋根上は、金属の屋根上配線、
  機器類、緑色の碍子などを的確に再現
・ 付属品:「カシオペア」「北斗星(金縁)」ヘッドマーク、
  選択式ナンバープレート(509、510号機)
・ アーノルドカプラー標準装備(ナックルカプラー付属)

 
だそうで。。。
 

 とりあえず今回はカプラー交換並びにナンバー取り付けということで、
カプラー交換はいつも通り、あっさり作業終了♪

 
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 お次にナンバー取り付けということで、
いままでのモノとは違った取付け方が・・・
私めには大不評であったレタリング式でもなく、
今までの接着剤を使用した取付方法でもなく、
はめ込むだけのナンバープレート、
0番番台と比べたら格段のエボリューション

 
 正直、今までのナンバー取り付けは憂鬱、
割り箸に両面テープを取り付け、
ナンバープレートを両面テープにくっ付けて
タミヤセメントを塗布するといった面倒な手間を考えれば
進化しましたねぇ~♪

 
 カシオペアとともに今回は前回導入した北斗星色も同時施工、
なかなかイイ感じでして。

 
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 レッドサンダー、貨物専用機として誕生したEF510、
私め的には日本海縦貫線で用いられる機関車、
こちらでは見る期会のない機関車だと思っておりましたが、
まさか、JR東日本にて旅客用として寝台列車の牽引、
身近で見る事が出来るようになるとは、驚きましたが、
我が家では、いったい何時になったら走れるんですかねぇ~?(苦笑)

 春巻きは酢醤油につけて
食べるのが好きな さくら でございます・・・m((_ _))m
昼食の春巻き、全部にソースをかけられてしまいまして。。。(-_-|||)
 

 さて本年初の鉄道模型たちが我が家に到着~♪
その第一弾としてJR東日本の死神サマを・・・
ちなみに死神サマと呼ばれるEF64 1000番台、昭和55年に誕生し、
基本のEF64 0番台とは似ても似つかぬお姿、
色々と紆余曲折があった様で。。。
 
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 そんな中、JR東日本 新津車両製作所で製造された車両や廃車回送の
牽引機として1030号機、1031号機と1032号機を抜擢、
見た目もいかつい双頭連結器を装備し、
新造車の回送や廃車回送で活躍しておりますが、
そんな待望の1031号機がモデル化されたわけで。。。
 

 そんなKATOから発表の1031号機の特徴として、
 
・ JR東日本長岡車両センター所属のEF64 1031号機を
  プロトタイプに製品化
・ 双頭連結器装備に伴い、復心装置、KE100ジャンパ栓、
  スカート切欠きなど、スカート周りに施行された改造を的確に再現
・ 側面に配された小さいサイズのJRマーク、黒Hゴム、
  銀色の屋根上抵抗器を再現
・ 1031号機のナンバーは印刷済
・ クイックヘッドマーク「あけぼの」「北陸」を付属
・ 出荷時は片側が双頭連結器、もう一方は客車にあわせて
  アーノルドカプラー装備。
  交換用にそれぞれのカプラーを各1個付属。
 
 だそうで。。。
 

 それにしても、EF63にしてもそうですが、
双頭連結器が付いただけでもホント、物々しい重装備!
といった感じですねぇ~、
今回はナンバーも印刷済みということで、
作業は片側のアーノルドカプラーが装備されたものを
双頭連結器に交換、 防護無線、信号炎管などを取付するだけ♪
 
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 ためしに我が家の113系1000番台と連結させて見ましたが、
機関車が機関車だけに充分、
廃車回送の雰囲気が醸し出せますねぇ~♪

 
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 とりあえず今回、新年最初に到着した色々な車両たち、
次回も機関車を。。。

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