続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-機関車

 電気屋サンのテレビ販売コーナーで画面に映った
      能面 増女・・・
その瞬間、
     「お!浅田 真央だ!」
と言っていた オジサンがおり、思い切り
吹いてしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
c30a110aa009042e55fe32a32591434a
 さて、たまたま道楽部屋で未整備の機関車がないかと
調査していた時の事・・・
大量の機関車が棚に整理されて並んでおりますが、
色々とディーゼル機関車群を見ていた時のこと、
1両のDD51の様子が。。。
IMG_9959
 よくよく見てみると、漢前化作業も行われておらず、
スッピンのままといった具合!
さっそく下界に召喚し、
もう1両見つけた機関車とともに
漢前化作業を行うことに!(汗;)
IMG_9960
 ところでこのDD51,いつごろ我が家に入線したのか
調べてみたところ、2007年10月・・・
まさに13年前に購入していたことが判明し。。。(汗;)
IMG_9962
IMG_9961
 なぜ、そのまま道楽部屋に
直行してしまったのかは分かりませんが、
さっそく漢前化作業を執り行うことに・・・
ひとまず車両をケースから出して検分すると、
既にナックルカプラーが取付けられており、
これに関しては元々の記事からわかるように
最初から取付けられていたようで。
IMG_9962
 今回の作業で一番の難関なのは
IMG_9963
ホイッスル取付作業!
IMG_9964
IMG_9965
IMG_9966
これがまた部品が小さくて脆く、また取付け辛く、
何度も失敗しているといった強敵!

    駄菓子菓子!

 今回は私めと相性の悪い純正の冶具は使用せず、
機関車の№プレート
103系信号炎管取付時に使用する
割り箸の先に両面テープを貼付したモノを使用、
案外とあっさりハマることが判明する♪
IMG_9967
IMG_9969
 最後に№プレートの取付けですが、
こちらもナンバーを切り出して切出し面を
ヤスリで研摩後、先の割り箸に両面テープを
巻きつけたものに貼り付け、タミヤセメント塗布後に
所定の位置へ。
IMG_9973
IMG_9970
IMG_9971
 今回は車両番号の方は851号機にしましたが、
まさか13年間、漢前化もせず私めの実家から
我が家の道楽部屋でそのままになっていたとは
夢にも思わずでして。。。(情)
IMG_9972

  一応、白熱しているらしい
        アメリカ大統領選・・・
個人的に大統領
バイデン氏よりトランプ氏の方が良さげ
ではないかと思う さくら でございます・・・
どうもバイデン氏だと
パンダの国にナメられそうで。。。m((_ _))m
EG-p7E5UcAA3jTu
 さて、久々に訪れた地元模型店、
必要なパーツの他に棚から出された商品を
品定めしていると・・・
既に購入を諦めていた一品が。。。
IMG_9540
 モノの方は、
3017-4 EF65 ユーロライナーカラー
が、他の機関車たちと展示ボックス内で
重ねられており。
IMG_9541
 そんな我が家にはかなり昔に購入した
TOMIX製の14系ユーロライナーが在籍、
牽引機も草臥れ気味な状況を考えれば
新たな機関車を入手しておきたかったのが本音。
IMG_9542
 ただ、販売からかなりの時間が経過し、
入手は諦めていただけに
今回の発見は喜び一塩かと。

 そんなKATO製のEF65
さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
ナンバープレート取付から開始!
IMG_9543
 選択したナンバーの方は112号機、
プレートを切り出した後、
棒ヤスリにて切り出した際に残ったバリを削り取り、
IMG_9546
一旦、プレートのハマり具合を確認してから
取付を行うといった具合。
IMG_9545
IMG_9547
 プレートを取り付けた後、
カプラーをKATOカプラーに交換して
IMG_9544
IMG_9548
IMG_9549
作業の方は完了・・・
IMG_9550
IMG_9552
今回は信号炎管、防護無線等は
既に取り付けられており作業は不要といった具合。
IMG_9551
 最後にTomix製のユーロライナー
実際に併結させてみましたが、
IMG_9553
カラーリング的には客車側の方が
色白といった印象ですが、
念願の機関車入線だけに
TOMIX製の機関車よりもこちらの機関車が
メインとして活躍しそうな予感で。。。
IMG_9554

 新しい自民党総裁が誕生いたしましたが、
意気込みの割には老外どもを再任させる暴挙、
正直、早くも先が見えた
ような気がする さくら でございます・・・
操り人形内閣ならぬ菅吊り人形内閣、
政権には期待できずで。。。m((_ _#))m
o0500066614293185596
 さて、我が家に在籍する
双頭連結器を装備した機関車たち、
EF64・EF81のほかに我が家にて
双頭連結器を装備したDE10が2両ほど。
4a250bdf
 そんななか、DE10に関しては
当初、密連部分に電連が表現された双頭連結器
装備いたしましたが、
後年増備したもう1両のDE10には電連がないタイプの
KATOカプラー密連#2が取り付けられた
双頭連結器を装着し、
新タイプのカプラーを装備した
車両にも対応が可能となり。
bc7b1175
 一方、我が家ではBM式カプラーを
取り付けた車両のカプラーを
新タイプの
KATOカプラー密連#2へ交換する作業がブームとなり、
粛々と作業を進めている最中ではございますが、
どうせなら双頭連結器を装備した2両のEF64のうち、
どちらか1両は新タイプの双頭連結器を装備し、
新タイプのカプラーを取り付けた車両に
対応しておいても良かろうかと。

 ということで、下界に召喚されたのは
             KATO EF64 1032
ということで、さっそく作業の方を♪
IMG_9345
IMG_9346
 作業といっても、新たに取り付ける
双頭連結器を準備後、車体スカート部分に取付けられた
ステップからカプラー受けを取り外し、
IMG_9347
IMG_9348
設置されている双頭カプラーを入れ替え、
元に戻せば作業は終了!
IMG_9349

IMG_9350
IMG_9351
 作業自体は特段難しい作業ではなく、
呆気なく終わってしまいましたが、  
IMG_9352
せっかくなので先般カプラー交換を行った
クハ481-26を連結して記念撮影♪
IMG_9353
IMG_9354
 新車の甲種回送ならともかく、
廃車回送等ではあまり活躍させたくない車両
ではございますが、新タイプのカプラーを取り付けた
113系湘南色やら
115系等をけん引する姿を
再現するのも良かろうかと。。。(悩)
IMG_9355

 ホント、アホさ加減丸出しというか、
大の大人がコロナ禍解消のために戦争などと、
言ってイイことと悪いことの判断が付かない
   バカなおエラいサンが増えた
と思う さくら でございます・・・
   都合が悪けりゃすぐ謝罪
するおエラいサンも増え。。。m((_ _#))m
20200902-00000682-teny-000-1-thumb
 さて、たまたま眺めていた
Y!の付くナラズモノオークション、
色々と旧タイプの製品が出品されており
私め的にも目ぼしい車両を発見!
ダメ元でひとまずは入札しておくことに。

 てなわけでダメ元入札だったこともあり、
入札終了時間を過ぎた数時間後に
落札に気が付くといった始末・・・(汗;)
といったわけで我が家には到着したのは

TOMIX 2102 ED61電気機関車
IMG_9242
IMG_9243
香港製時代の車両ということで、
我が家のDD13と同様に
青いケースでスイング式のフタが
閉じるタイプのモノ。
IMG_9244
 現在販売されている機関車と比較したら、
トイ的印象の1両といった感じ、
IMG_9245
IMG_9246
今回のED61と同世代の
DD13なんぞの雰囲気を
考えれば、作り具合的にはほぼ一緒かと。
IMG_9247
 車軸に嵌め込まれた金属製の歯車は
DD13の動力台車と同様にムキ出しになっており、
物々しさを感じますが、
走行させたら賑やかな音を発しそうな・・・
ひとまず、足廻りに関しては清掃を行っておいた方が
無難かもしれませんね。。。 
IMG_9248
 一方の車体の方、ディティール的にはしっかりと
表現されているものの、
トイ的イメージがかなりニオイますが、
当時にしてみれば充分な出来具合だったのでは?と。

 せっかくなので、我が家にて所有する
後年発売されたED61と比べてみると
カラーリングの違いがあるとはいえども作りの差が歴然、
まさに月とスッポン状態。。。
IMG_9250
IMG_9251
IMG_9249
 鉄道模型も著しい進歩を感じさせますが、
当時の技術で現在の様な姿になるといった
想像は出来たのかな?と。
IMG_9252
IMG_9253
IMG_9254
 そんな我が家にやってきたED61、
我が家では香港TOMIX時代の12系客車でも
牽引させようかと考えておりますが、
製造年代を考えればベストパートナーなのかと。。。
d3d2fce2

 政府のゴリ押しで始まってしまった
Go To トラル キャンペーン…
確かに経済を立て直す事も必要かもしれませんが、
幼稚園児でも分かるような稚拙な取り組み
やめて頂きたい さくら でございます・・・
舵取りも不能なおバカな安倍クン
感染者数がさらに増加すれば、
どう責任取るのかと。。。m((_ _#))m
cef110f4
 さて、我が家にサプライズ入線を果たした
   KATO  EF64 0番台後期形
IMG_8711
私めも時間が取れたこともあり、
速やかに漢前化作業を実施したいと♪
IMG_8712
IMG_8714
 ということで今回の主役となる
ロクヨンに登場して頂きますが、
最初の作業は防護無線アンテナを
取付るための孔開け作業を。
IMG_8715
 車体と動力ユニットに分離し、
IMG_8713
車体内側から見てみると信号炎管と
扇風機カバーの間部分に孔開けガイドがあり、
φ0.6のドリルにて孔開け作業を実施。
IMG_8716
IMG_8717
 防護無線アンテナの孔開け完了後に再び、
IMG_8718
車体と動力ユニットを合体させ、
今度はナンバープレートを取付け。
IMG_8719
 今回選択したナンバーは69号機ということで、
前面側、側面側のプレートを切り出し、
割り箸に両面テープを貼り付けた棒に接着、
タミヤセメントをプレートに少量塗布して定位置に。
IMG_8720
IMG_8721
IMG_8722
 お次に前期形では前寄り、
後期形では車体中心寄りに移動した避雷器を取付け、
次に信号炎管を指定箇所に。
IMG_8724
IMG_8727
IMG_8726
IMG_8725
 最後に信号炎管と扇風機カバーの間に開けた
防護無線アンテナ用の孔に向けて
防護無線アンテナを取付て作業は完了!
IMG_8728
IMG_8733
 今回は一番最後にカプラー交換を行い、
漢前化作業は終了と相成り♪
IMG_8729
IMG_8730
IMG_8731
 防護無線アンテナを取り付けてしまったこともあり、
我が家では10系などの寝台急行の先頭にでも
立たせようかと
色々と考えておりましたが、
もう一両在籍する後期形のロクヨンに任せ、
コチラはタンカートレインの
先頭も良さげかと考えており。。。(悩)
IMG_8732

 私めの人生の中で
様々なバカモノを見て参りましたが、
ここまでの
     真 正 バ カ
は見たことがない さくら でございます・・・
   国民から散々酷評された
      
布マスク
   を
再び8000万枚配って
     税金のムダ遣い
しようとしているとは。。。m((_ _#))m
55
 さて、
Y!の付くナラズモノ オークション
を見ていた時のこと、
たまたま、新品の機関車が出品されており、
その時点で、3野口チョッとといった具合。

 恐らく、その値段では入手困難でしょ、
と思いながら入札しておりましたが、
そのまま邪魔されることもなく
あっさり落札・・・(汗;)
さすがの私めもまさかの落札だったわけで。。。

 てなわけで、我が家に到着したのは、
3042  EF64 0番台 後期形 一般色
ということで、いまから18年前に発売開始。。。
IMG_8607
 聖地からのお言葉を見ると・・・

 EF64 0番台は、昭和39年に登場した
中勾配線区用の電気機関車で、
主に中央本線や上越線などで使用されました。
IMG_8608
登場時期や車号によって、
旅客用電気暖房の装備・非装備、
屋根上機器の配置を変更した仕様などがあります。
後期形と呼ばれるグループは、
元空気ダメ圧力を従来の8kg/cm2から9kg/cm2に増圧し、
制御機器にも改良が施されました。
 また車体の強化と運転室の
天井に埋込式の扇風機が取付けられたことにより
その部分の屋根が凸状になって、
その関係で避雷器がパンタグラフの車体中央側に
設置されていることが外観上の特徴となっています。
IMG_8611
IMG_8612
・EF64 0番台 後期形 一般色の国鉄時代の姿を忠実に再現
IMG_8609
・EF64 0番台 後期形の特徴である屋根上扇風機カバーや
 避雷器位置、電暖表示灯非装備、
 電暖用ジャンパ栓非装備などを
的確に再現
IMG_8610
・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 パワフルかつスムースな走行性能を発揮
・精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化
・ボックス形動輪輪心
IMG_8615
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・ナンバープレートは選択式(4種:58、62、69、77)
IMG_8616
・車体表記を印刷でリアルに再現
・ボディーマウント式カプラー採用
 (KATOカプラーアダプター選択式)
・ヘッドライト点灯(高輝度橙色LED)
IMG_8613
ということだそうで。。。

 今後は時間を見つけて漢前化作業を 
行っていきたいと思いますが、
とりあえず、活用先を見つけることが
最優先課題になりそうな感じで。。。(悩)
IMG_8614

 今年の流行語大賞
             多目的トイレ
だと思う さくら でございます・・・
特に理由はありませんが。。。m(_ _)m
db_item_HT-C2_HT-GU_03
 さて先日我が家に到着した機関車の一群、
前回のEF65 500番台P形に引き続き、
IMG_8250
今度はラウンドハウスから発売された
EF65 0 JR貨物(茶)タイプ
の話。。。
IMG_8252
IMG_8253
 ロクゴーシリーズの新たなバリ展ということで、
我が家で所有するEF64では
茶ガマが2両在籍しておりますが、
EF65での茶ガマ仕様は今回が初めて♪
IMG_8254
 そんな我が心の拠り所からのご教授では・・・

 JR発足直後、イメージアップの一環で塗色変更された
車両が誕生しました。EF65では、
9号機が平成元年の全検で
茶色の塗装に変更され、平成6年まで活躍しました。
 9号機の引退後、56号機がその塗色を継いで、
茶色で出場しました。9号機と異なり、
車体側面に「JRマーク」の文字が入った姿で登場し、
ファンから注目を集めました。

 主な特長
・平成初期に話題となった、
 茶色になったEF65 0番台を製品化
・製品は56号機をプロトタイプに選定。
 細かい形態は異なりますが、
 バリエーションとして9,57,75号機用の
 ナンバーが付属
・メーカーズプレート付属。「川崎車輛+川崎電機」
 「東洋電機+汽車会社」「日本車輛+富士電機」
DSC_1024
・列車無線アンテナは取付済
IMG_8255
・2次形の特徴であり、標識円板台座ありのテールライト、
 短い誘導員用手スリを再現
IMG_8257
※製品はKATO EF65 500番台 P形特急色(JR仕様)
を流用しますので、列車無線アンテナの位置や
スカート形状の一部が異なります。

だそうで。。。

 先日我が家にやって来たEF65 500番台
色違いという事になりますが、
特急カラーを纏う姿と違って茶色いカラーリングも
なかなかのようで♪
IMG_8256
 ついでながら、男前化作業も行いますが、
IMG_8258
前回のEF65 500番台と同様の
カプラー取付作業を行い、速やかに終わらせ、
ナンバー取付作業に。
IMG_8260
IMG_8261
IMG_8262
 今回、56号機をプロトタイプに
モデル化されているものの、
該当するナンバーズプレートが
無いというのが何とも。(苦笑)
ひとまず、57号機のナンバーズプレートを取付けて
作業の方は終了・・・。
IMG_8264
 今回は500番台と同様にGPSアンテナの
取付は行いませんが、
IMG_8265
武蔵野線を走る茶ガマのEF65を再現すべく、
コンテナ貨車かタンク貨車でも
牽引させようかと考えており。。。
IMG_8266

 実家にて撮影したハトポッポのツガイ、
ドコに営巣しているのか興味津々
の さくら でございます・・・
いつしかの昔、巣立ちに失敗した子バトを
育てたことがあり。。。m(_ _)m
DSC_0995
 さて、今年はいろいろと機関車のリリースが発表され、
我が家にはまとまって3両の機関車が到着・・・
前回のDE10更新色から引き続き、
IMG_8224
EF65 500番台
       P形特急色(JR仕様)
が一緒にご到着となり。
IMG_8227
IMG_8228
 元々、F形の方は所有しておりますが、
今回のP型に関して聖地からの発表では・・・

 EF65 500番台は昭和39年昭和40年にかけて、
EF60をベースに当時の東海道本線の花形列車である
20系寝台特急およびコキ10000系高速貨物列車
牽引用として登場しました。
 旅客用はP形、貨物用はF形と称され装備が
異なっている
のが特徴です。
また、旅客用の機関車が不足したことから、
EF65 0番台から8両が改造編入されました。

EF65 500番台P形特急色(JR仕様)
・1990年代の高崎機関区所属の
EF65 536~542号機がプロトタイプ。
・一般形改造編入車両の特徴である前面のナンバーが
狭い間隔で並んでいる形態を再現。
・列車無線アンテナ搭載。付属のGPSアンテナは
お好みで取付可能。
・青色とクリーム色で構成された、特急色を美しく再現。
側面のJRマークを再現。
・PS17Cパンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
精悍な車体を的確に再現。
IMG_8229
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記を印刷でリアルに再現。
・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 安定した走行が可能。
IMG_8232
・アーノルドカプラー標準装備。
 交換用ナックルカプラー付属。
IMG_8230
・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)。
・選択式ナンバープレート「536」「537」「539」「540」
・選択式メーカーズプレート:「東洋電機+汽車会社」
「川崎車輛+川崎電機」

といった具合だそうで。。。

 JR仕様とはいえども、我が家では
20系ブルートレインの
牽引などがメインに
なるような気がいたしますが、
元々、我が家にある500番台F形と組んで
貨物列車の牽引なんかも見ごたえありそうな予感。。。
IMG_8233
IMG_8234
 ひとまず、定例のカプラー交換から作業を行いますが、
IMG_8235
正直、私めの大嫌いなタイプのスカートが取付けられ、
スカートの孔にナックルカプラーの胴体を通し、
スノープロウの突起に通せと。(呆)
IMG_8241
 おまけに取付時に板ばねを飛ばすな!などと
記載されておりますが、
盲目的な作業になりかねぬ状況の中、
土台無理な話ではないかと。(怒)

 以前購入したKATOのEF62の時もそうでしたが、
カプラー取付がスムーズにいかず、
とにかくストレスにジレンマ、
ホント最低な1両だったというイメージしか・・・
IMG_8236
そのうえ今回の65も同様の取付方法ということで、
聖地も何考えてるの?と問い詰めたくなる気分で。
IMG_8239
IMG_8240
 ひとまず私めは、プロウ部分にナックルカプラーを取付、
その状態からスカートの裏側からナックル部分を
孔に潜らせる方法で取付・・・
この方法の方がスムーズの様な。
IMG_8242
IMG_8243
 カプラー交換も終わり、ナンバープレート並びに
メーカーズプレートの方も取付完了!
IMG_8244
IMG_8245
IMG_8249
IMG_8248
 一応、旧製品の20系寝台客車のけん引などに
用いりたいと思いますが、
IMG_8251
ホント機関車自体の出来具合は良いだけに
あのカプラー取り付け方法を何とかしてほしく。。。
IMG_8250

 東京都知事選・・・
マック赤坂氏の出馬がなく淋しい限りですが、
ドクター中松氏も出馬していないことに気が付き、
さらに淋しい限りの さくら でございます。。。m((_ _))m
b09052645cf6dd9a5842ee4fe62dcf81
 さて先日、我が家に到着した3両の機関車の話、
そんなトップバッターは
KATO DE10 JR貨物更新色。
IMG_8202
IMG_8203
IMG_8204
 元々、我が家にもノーマル形態のDE10から
双頭連結器を装備した車両など、
4a250bdf
数両のDE10が在籍しておりますが、
今回のタイプのカラーリングを施した車両は
初めてという事で個人的には期待大といった具合♪

 赤とグレーのカラーリングも目新しく、
我が聖地からのありがたいお言葉から・・・

 DE10は支線区での運用とヤードでの重入換という、
相反する役割を可能とした万能ディーゼル機関車です。
昭和41年~53年までに708両が製造され、
セミセンターキャブに独立3軸+2軸の
5軸駆動が特徴的です。
 新形機への置換えが進みつつも、
更新工事などを経て全国で活躍中です。
 国鉄分割民営化時にJR貨物へ
承継された車両のうち、
経年の浅い車両を中心に平成13年以降
更新工事が施工されました。
 更新機は時期及び施工所で塗色が異なりますが、
更新機の中でも多数派を占める
大宮工場の塗色パターンを製品化します。

・正面白帯が左右でつながり、分割式放熱器カバーが
 灰色の大宮工場施工車を再現
IMG_8205
・タブレットキャッチャーと保護板、
 前面手スリのホース掛けが撤去された姿を再現
IMG_8206
IMG_8213
・ボンネットは放熱器カバーが分割式となった
 後期形を新規製作
・スノープロウ装備。
IMG_8211
・ホイッスルとホイッスルカバーを付属。
 車番に応じて選択が可能
IMG_8207
・選択式ナンバープレート:
 「1666、1723、1745、1750」号機
IMG_8208

だそうで。。。

 ひとまず、漢前化作業の方も行う事も致しますが、
車番の方は1750号機に決定!
最初にカプラー交換作業を行った後、
IMG_8214
IMG_8215
IMG_8216
速やかに番号プレートの取付けが完了する。
IMG_8219
IMG_8220
IMG_8221
IMG_8222
 引き続き、ホイッスルかホイッスルカバーの
取付けを・・・
正直、ホイッスル取付ではなかなか取付が上手くいかず、
ジレンマ状態に陥ることが多いだけに、
恐る恐る説明書を読んでみると、
選定した1750号機の屋根上への取付は
ホイッスルカバーの取付が指定されており、
あっさり部品を定位置に収め、作業終了!
IMG_8210
IMG_8217
IMG_8218
 従前カラーのDE10は我が家に在籍しておりますが、
今回のようなカラーリングのDE10の入線で、
新たなカラーリングバリエーション追加!
IMG_8224
IMG_8225
今後も増備を試みてもイイのかと悩み。。。(汗;)
IMG_8226

 東京都知事選2020・・・
政見放送を拝見させていただいておりますが、
マック赤坂氏の無き後、
パルプンテな人材はいないのか?と思いきや、
今回もツワモノ揃い!!!
桜井 誠氏の政見放送が一番まともに見える
と思う さくら でございます・・・
ただ桜井氏武漢肺炎やら支那人など、
さりげなくキケンな言葉を
        方々に散りばめ
。。。m((
_ _))m
maxresdefault
 さて、ここにきて注文してあった
KATO製の機関車の一群が
    まとめて我が家にご到着、
本来であれば発売後、機関車が1両ずつ
我が家にご到着のはずが、
武漢ウィルスで緊縮財政になることを見越し、
ついつい送料無料という言葉に惹かれ、
まとめて発送にしていたようで。。。(情)
IMG_8179
 そんな送料をケチった訳ではございませんが、
発売時期がまったく異なる3両が
全て販売されてやっと揃い踏みとなり、
機関車たちが我が家に♪
IMG_8180
 ただ唯一残念といえば、
ひっそり我が家のご到着どころか、
私めがお仕事の日を狙っていたかの如く、
堂々のご到着。。。(汗;)

 そんな到着したKATO製の機関車・・・

7011-3 DE10 JR貨物更新色
                          3月24日発売
IMG_8181
3060-3 EF65 500番台 P形特急色(JR仕様)
                          5月28日発売
IMG_8183
3000-9 EF65 0番台 JR貨物(茶)タイプ
                         6月20日発売
IMG_8182
といった発売予定ながら、
送料無料という言葉に
惹かれてしまったばっかりに
茶ガマの発売延期の煽りをまともに受け、
この時期の到着の事態に相成り。。。(淋)

 ひとまず、今さらながらの到着紹介を
1両ずつ行っていきたいと思いますが、
漢前化作業も進めておきたい所存。
IMG_8184
 私めも老眼ということもあり、
細かい作業に難儀しておりますが、
ノンビリと作業を進めて行こうかと。。。

 星座占いのワンポイント・アドバイス・・・
髪型を変えろと言われても
スキンヘッドの私めには無理がある
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
12seiza_
 さて、今年購入した
KATO EF58 35 長岡運転所仕様
先台車部分にはKATOナックルカプラーが
取付けられるようになっており、
せっかくであれば我が家のEF58にも
見た目向上を兼ねて装備しておきたいところ♪
IMG_3958
 ということで、我がなる聖地から到着した
IMG_3981
・3056D3 EF58 35 長岡運転所 先台車
IMG_3982
・Z03-1181 EF58 初期形大窓 ニギリ棒
IMG_3983
・Z01-0282 CSナックルカプラー
IMG_3984
といったパーツ群が。。。

 今回我が家で対象となるのは
つらら切の付いたEF58 89
今年1月に入線したブルーの後期型 大窓車
の2両に対して作業を。
IMG_3986
 到着した先台車にナックルカプラーと
ニギリ棒を取付けたあと、
IMG_3988
IMG_3989
今回、交換対象となる2両の機関車から
先台車を取り外し、
新たな先台車を取付けて作業終了といった具合。
IMG_3990
 正直、ブルーの後期型 大窓車の方には
スノープロウの付いた姿では相違点となってしまいますが、
元のKATO カプラーNより
ナックルカプラーの方が見た目的にも。。。
IMG_3991
IMG_3992
IMG_3993
 10分足らずの作業となりましたが、
今回は作業時間よりも車両を探す方に
手間と時間が掛りまして。。。(汗)
IMG_3994

 

 昨日はピアノの調律に伴い、
この時期にイタ~イ出費・・・
私めも
調律の技術
があれば良かったと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
IMG_3794
 さて、今年は新年早々にEF60やらEF58などの
機関車が入線いたしましたが、 
ブログを休んでいた最中に新たな機関車がご到着♪
58218b4f.jpg
 そんな機関車の方は・・・
KATO EF58 35 長岡運転所
ということで、ツララ切が装着された
物々しいスタイルの電気機関車、
しかも側面の小窓がご丁寧にも7枚も。。。
IMG_3945
IMG_3946

 聖地からのご説明では・・・

EF58 35号機は昭和27年3月東芝で製造され、
EF58としては最初に流線形車体で登場した機関車です。
旧車体に流線形の運転台を追加して製造されたため、
側面窓が小さな7つ窓であることや、
屋根上の大きなベンチレーター台座や小さなモニターなど、
他のEF58とは一味違う変形機として
昭和56年の廃車時まで
注目された車両です。
KATOは、35号機が牽引した幾多の名列車の中から、
上越線経由で運行された10系寝台急行「能登」を選び、
牽引当時の姿をプロトタイプに製品化いたします。

・長岡運転所所属の昭和53年頃をプロトタイプに再現
・35号機ならではの形態を専用車体により的確に再現
・側面7つ窓を再現。左右両端の各2枚の窓には
                  窓サッシを表現
IMG_3950
・取り付け角度が左右に開いた前面ツララ切りを再現
IMG_3947
・ナンバープレート、メーカーズプレートは車体一体表現
・東芝製EF58の特徴である緩やかな前面屋根Rを再現
IMG_3948

・エッジの利いた前面中央の鼻筋を再現
・白い誘導員手スリを再現
・乗務員扉の手スリ/カバン掛けや短い昇降手すり、
 天地の短い乗務員窓を表現
IMG_3951
・屋根上の大きなベンチレーター台座と小さなモニターを再現
・パイプ状のパンタシューをもつPS14パンタグラフを再現
IMG_3949
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記をリアルに再現
・フライホイール搭載動力ユニット採用
・ヘッドライト 点灯
・アーノルドカプラー標準装備(KATOナックルカプラー付属)

といった具合のようで。。。

 ひとまず、スマートなボディーに7枚の小窓という事で、
我が家のEF58に比べて車体が長いような錯覚を覚え・・・
とりあえず、そんな錯覚を感じながら連結器を
ナックルカプラーに交換し、
ニギリ棒、屋根上機器を
取付けて
我が家の男前化作業はすぐさま完了!
IMG_3953
IMG_3954
IMG_3956
 我が家には希少な優雅な車体を持つ電気機関車という事で、
主に急行 能登などに用いられていたようですが、
我が家でも編成の組み替えで急行 能登の再現は可能!
状況に応じて深夜急行の先頭で活躍してほしいと。。。
IMG_3958

 全てではありませんが
これも一理あると思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、本来であれば費用を捻出し、
男前化作業の効率アップのために
購入することを決意していた
                    ハズキルーペ・・・
イメージ 2
ここ最近の無用な出費に押されて購入できず、
待っていても作業が進まないので、
以前購入したEF58EF60の男前化作業を行う事に♪
イメージ 3
イメージ 4
 正直なところ、ここ数年で急激に進行した老眼・・・
おかげで数年前までは難なく出来ていた作業も
とにかく細かいパーツがぼやけて見えず、
目を細めても部品を取付けることが
出来ないというのが何とも。。。(淋)

 とりあえず、EF58から作業を開始しますが、
イメージ 5
ひとまず前台車のカプラー交換とにぎり棒の取付け・・・
カプラーに関しては取説を確認してみると、
現行車両のようなナックル系のカプラーなどは無く
KATOカプラーNが交換用カプラーとして
指定されており。(汗)
イメージ 6
イメージ 7
 カプラー交換が終わったところでにぎり棒を取付けて
イメージ 8
イメージ 9
お次の屋根上のパーツ群の取付け作業ということで、
パンタグラフを外してから作業開始!
イメージ 10
 そんな作業開始から難関なのは
AW-2ホイッスル取付け作業、
冶具を用いても冶具が壊れて取付け辛く、
φ0.8のドリルで取付け易くしてから作業。
イメージ 11
イメージ 12
 なんとか、屋根上のホイッスル、信号炎管、
避雷器を取付け、
続いて車両前面・側面にナンバープレートの取付けを行い、
EF58に関する作業は完了!
ちなみに番号の方はEF58 66号機。
イメージ 13
イメージ 15
 お次にEF60 500番台への作業という事で、
こちらもカプラー交換から作業開始!
イメージ 14
カプラーの方は機関車用の大き目のKATOカプラーが附属、 
速やかに交換して作業完了。
イメージ 16
イメージ 17
イメージ 19
 お次に屋根上の作業ということで、
コチラもパンタグラフを取り外し後に
旧タイプの避雷器を取付けて完了、
イメージ 18
続いて車体の前部・側面にナンバープレートを取付けを行い、
コチラも作業の方は完了!ちなみに番号は509号機。
イメージ 20
イメージ 21
 今回、EF58に関しては急行 きたぐに
EF60 500番台に関しては
旧製品の20系寝台車を担当させたいと思いますが、
年度末内に作業が完了し、
私めの気分的にはスッキリしたような。
イメージ 22
 ちなみに今回の作業は難関となる細かい部品の取付作業、
ハズキルーペの購入先延ばしに伴って用いたモノ・・・
今回は職場の先輩より頂いた
            虫眼鏡
大きな役割を果たし。。。(涙)
イメージ 23

 北方領土返還・・・
今のままでは返って来ない
ような気がする さくら でございます・・・
何かしら露助ヤツラは言いがかりをつけて、
のらりくらりと終わりそうな予感。。。m((_ _#))m
イメージ 1
 さて、EF58と共に我が家にやって来た
もう1両の電気機関車、
KATO EF60 500番台 特急色
ということでEF58同様、
我が家では些か存在感が薄く。(淋)
イメージ 2
 同機関車がブルートレインの先頭に立って
華の舞台は2年ほどで・・・
あっという間に主役から解任されてしまった
悲劇の機関車ではありますが、
我が家でも20系寝台特急の先頭に立たせてあげたいと。
イメージ 3
 ちなみに聖地からの説明では・・・

 ブルートレインといえば20系。
その先頭を飾っていた機関車も歴代代わりました。
EF60形は昭和35年に山陽本線広島電化時に
登場した新型電気機関車で、
F形ながらEH10並のパワー(2,550kw)を持っていました。
また500番台は昭和38年に20系牽引用に
カニ22用のパンタ制御機能と電磁指令ブレーキ回路を搭載。
20系の牽引はわずか2年でしたが、
20系にあわせた「特急色」は
その後のEF65などに引き継がれています。
ブルートレイン牽引用として大活躍した
EF60 500番台のうち、
ヘッドライトが1灯タイプの501~511を模型化しています。
イメージ 4
・特徴ある前面をリアルに再現。
・動力装置にフライホイールが付いてスムーズな走行。
・ヘッドマークは「さくら」「はやぶさ」が付属。
イメージ 5
・ナンバーは502,504,506,509の選択式。
イメージ 6
という事だそうで。。。

 それにしても特急カラーを纏ったEF60 500番台、
20系ブルートレインを牽引して活躍していた訳ですが、
そんな活躍も2年足らずで高速性能に優れた
EF65形500番台に
置き換えられてしまったのは
ホント、
      悲劇の機関車
という雰囲気がして仕方なく。
イメージ 8
 そして、弧の機関車の見た目の特徴である
EF65にはない車体中央の2枚の側窓、
中央に鎮座する1灯タイプのヘッドライト、
イメージ 11
現在の機関車にはない雰囲気を醸し出していて
EF58とは違う
凛々しさを感じますねぇ、
いかにも花形機関車といった雰囲気を放ち♪
イメージ 7
 先の通り、我が家では20系客車の牽引が
主な任務になりますが、
ただ、我が家にはパンタ付のカニ22はおらず、
最新の20系寝台客車ではなく、
古いタイプの車両にはなりますが、
20系寝台特急の牽引が主な任務と。。。
イメージ 9
 とりあえず、先般のEF58と一緒に
男前化作業の方を進めたいと思いますが、
老眼の進んでしまった私め、
ひとまずコレを購入してから作業の方を進めていこうと。
イメージ 10


 あと問題は、コレを購入する費用を
ドコから捻出すればよいのかと。。。(悩)

 「そろそろ、お礼参りに
      行かないとなぁ~。」
と職場で呟いていたら
「ドコに殴り込みに行くんですか?」
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、あけおめ参拝にて購入してきた
KATO EF58 後期型 大窓 ブルー
イメージ 9
イメージ 2
我が家ではお召機を始めとした茶系のカラーリングを
纏ったEF58ばかり・・・
今回のようなブルーのカラーリングを纏った
EF58の入線は初めてという事で
私め的な期待は非常に大きく。。。
イメージ 4
 Hゴム支持された小窓の前面を持つ車両よりも
大窓の前面の持つEF58の方が
表情的にもから車両のおおらかさが伝わってくるようで。
イメージ 3
イメージ 11
 聖地から発表されているEF58についてですが・・・

【実車紹介】
晩年のEF58は、実用と性能維持が重視された
保守や改造が実施され、
運転室の窓形状、
昇降階段や側面のエアフィルターに形態変更などを
行った車両が増え様々な形態が魅力の一つとなっています。
原形の大窓車はEF58の中でも人気で、
東海道・山陽本線の花形でした。

・2016年6月再生産分より、ヘッドライトが電球色LED化。
・原形大窓に水切りを装備した前面窓
・側面フィルター原形を忠実に再現。
・ナンバープレート(31、53、61、66、69)
イメージ 5
・10系、12系、14系、20系、スロ81系、荷物列車に
 ベストマッチする牽引機
イメージ 6
・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 パワフルかつスムースな走行性能を発揮
・別付パーツ(信号炎管、避雷器等)を多用して、
 屋根上を的確に模型化
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記をリアルに再現
・ヘッドライト 点灯
・付属部品 選択式ナンバープレート、
 KATOナックルカプラー
・屋根上機器、にぎり棒(ユーザー付部品)
イメージ 7
ということだそうで。。。

 大窓のEF58といえば、東海道本線での
荷モレを牽引している姿を思い浮かべるのですが、
我が家に在籍する81系お座敷列車やら、
10系の客車群を牽引させてもイイかもしれませんね。
イメージ 8
 我が家に初入線したブルーのEF58・・・
パーツ類の取付けは一緒に購入してきた
EF60 500番台
と共に男前化作業を進めた行きたいと。。。

 花形を担ったEF58
この機関車の活躍した時代を考えると、
牽引される車両の方も縛りが出てきてしまいますが、
ネット上から情報を入手してフレキシブルに
活躍させてみたいもので。
イメージ 10

 さて、我が家に1両の機関車がご入線、車両の方は・・・
KATO EF65 1000 後期形(JR仕様)
ということで、前回のEF65 500番台の入線から
7年半も経過していたようで。。。(淋)
イメージ 1
 元々、我が家にはEF65 1000番台PF型は
4両在籍しておりますが、
今回の車両は車体長の適正化が図られた車両ということで、
従前の車両よりも少々、短くなったような感じで。
イメージ 2
 そんな聖地からの発表では・・・

 EF65 1000は、EF65形の高速客貨両用として
昭和44年に登場、
ブルートレインから一般貨物列車まで、
全国の直流平坦線電化区間で活躍する
日本を代表する機関車です。
KATOは、東海道・山陽本線を走破し、昭和50年代、
空前の「ブルトレブーム」を巻き起こした
ブルートレイン牽引機、
東京機関区の高速客貨両用の
EF65 1000 後期形(JR仕様)を
製品化いたしました。

・昭和52年以降に登場した後期形がプロトタイプ。
・平成2年頃、「瀬戸」にラウンジカーが組み込まれた
 時期の
田端運転所所属機を製品化。
・フライホイール付動力ユニットでスムーズな走行を実現。
 室内灯付客車フル編成を十分に牽引可能。
・PS22パンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
   精悍な車体を的確に模型化。
イメージ 3
・ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用。
・メーカーズプレートや車体表記、JRマークを印刷で
 リアルに再現。
・アーノルドカプラーを標準装備、
 交換用ナックルカプラー付属。
・Hゴムはグレーで再現。
・製造銘板は「川重・富士」
・選択式ナンバープレート:「1105」「1108」「1112」「1116」
・クイックヘッドマーク対応。
・「瀬戸」「踊り子」のヘッドマークが付属。
イメージ 4
・意外と短い車体長をリアルに再現
・EF65 500とは異なる台車の砂箱取付方向や、
 スカートの形状をリアルに再現
イメージ 5
・スノープロウ非装備
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
イメージ 6
と、色々と今回も自信作のようで。。。

 この頃のEF65 1000番台といえば、
ブルートレインの主役の座はEF66に奪われており、
主だった活躍も「瀬戸」など限られた運用、
一抹の寂しさがあったのも事実。
イメージ 7
 ひとまず、我が家の標準化作業という事で、
ナンバーを取付けした後、
イメージ 8
ナックルカプラーを取付け、作業の方は無事に終了♪
イメージ 9
イメージ 10
 とりあえず、ブルートレイン牽引だけではなく、
ジョイフルトレインで先頭に立つ姿も多々見られたことから、
様々なシーンで活躍してくれることかと。。
イメージ 11

 崎陽軒のシウマイ・・・
グリンピースが入っていなければ
逸品だったと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、我が家でDLの増備といえば、
今年1月にDE10を購入に続いての
増備ということで、今回は千葉にもゆかりの深い車両を♪
イメージ 2
 車両の方は千葉でも活躍していた
KATO DD51 800 愛知機関区 一般色 特別企画品
というモノが我が家にご到着♪
イメージ 3
 本来は同形式、愛知機関区 JR貨物色がリリースされ、
同商品の塗装を一般色に変更した特別企画品。
イメージ 4
 聖地からのご説明では・・・

愛知機関区に所属する、貨物牽引機として現役で活躍中の
DD51 800番台を製品化いたします。
現在、JR貨物で唯一定期貨物運用を持つDD51として
注目を浴びており、主に稲沢~関西本線四日市方面と
名古屋貨物ターミナルを中心に活躍を続けています。
 特別企画品の一般色は、運用離脱する2017年初頭までの
運用を再現でき、JR貨物色と混結した重連運転を
再現できます。

・愛知機関区所属の800番台A更新仕様の
 近年の姿がプロトタイプ。
・キャブの「JR貨物」銘板を再現。
 両側のタブレットキャッチャー撤去、
 タブレット保護板無しの側面を再現。
・前面窓ガラスのHゴムは黒色で再現。
・扇風機設置に伴う屋根中央部の突起を再現。
 ホイッスルカバー、
無線アンテナは一体パーツで再現。
イメージ 5
・愛知機関区所属に特有の前面下部の車上子保護板を再現。
・同様に特徴的な1-3位側に取り付けられた冷風機を再現。
イメージ 6
イメージ 7

・一般色の床下は黒色で再現。メーカーズプレート
 「三菱」印刷済。
・一般色:選択式ナンバープレート「892」「896」「899」「1805」
 検査表記「21-6 大宮車」
・フライホイール搭載動力ユニットで安定した走りを実現。
・ヘッドライト点灯。
・付属品 選択式ナンバープレート、交換用ナックルカプラー
イメージ 8

といった具合だそうで。。。

 とりあえず、交換用のナックルカプラーを取付け作業、
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
お次に800番台のラストナンバーである
千葉でも活躍していた1805号機のプレートを装着。
イメージ 12
 当時、千葉では赤帯の874号機や
800番台から大きく番号が飛躍した
1800番台が華々しく活躍していた当時を知る側にすれば、
晩年は転属や廃車などで淋しくなってしまいましたが、
我が家で末永く活躍してほしいもので。。
イメージ 13

 テレビでも放送しておりましたが、
  男子トイレの青の人型
         と
  女子トイレの赤の人型
のカラーリング、いったい、いつから決まったのか
教えてほしい さくら でございます・・・
逆の色になったらどうなるのかと。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、久々に機関車の購入という事で、
我が家に到着したのは
KATOのDE10 暖地形
ということで、暖地形の導入は実は3両目。。。(汗)
イメージ 2
イメージ 3
 2両目の導入時には現在、
東武鉄道にてSLの後補機にて活躍する
DE10 1099タイプ
当時は大宮工場にて活躍していた姿を再現してみよう!
という旗印のもと、フック付の双頭連結器を装備いたしましたが、
イメージ 4
今回はフック無の双頭連結器も発売されたことから
新たに導入したDE10にはこちらを取付けようと♪
イメージ 5
 ちなみに当初は、まもなくKATOから発売される
DD16でも良かったのですが、
防護無線を実車通りに取付けるとなると、
面倒そうという事であっさりパス・・・
三度、DE10の購入と相成り。。。

 さっそく作業の方ですが、
最初にナンバーの取付けという事で、
フック付のモノと判別がすぐできるよう、
フロント部のプレートは先に購入したDE10の
側面用赤プレートを用いて取付け、
一見すると九州仕様のような雰囲気に
お次に数日前に到着した双頭連結器 フック無を
両サイドに取り付けてDE10の双頭カプラー取付けは終了!
イメージ 6
 フック付の密連を取付けた電車が
大多数を占める我が家にとっては
フック無の密連カプラーはまだまだ少数派・・・
ただ、KATOカプラーNに関しては
連結できる車両は無数におり問題は無いかと♪

 最後にホイッスル、防護無線を取付けるという事で、
KATO製ストック品の防護無線を耐水ペーパー上で
徹底的にヤスリ掛けを行い肉薄化・・・
イメージ 7
イメージ 8
運転台屋根の中心部にタミヤセメントを塗布した防護無線を
取付けて作業終了!!
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
 我が家では2両目の登場となる
双頭連結器を装着したDE10ですが、
実物は双頭連結器を外され現在では
東武鉄道にてSLの後補機にて大活躍しているだけに
DD16の方が良かったかな?と若干、悩んでおり。。。(汗)
イメージ 12

 退院後からボチボチ行っている早朝ウォーキング、
大きな公園内を2~3周ほど徘徊・・・
さすが早朝の公園内、
  キ ジ
ウロチョロしているのには
驚いた さくら でございます。。。m(_ _)m
イメージ 1
 さて、私めが20年近く前だったかに
購入した1両のエンドウ製電気機関車・・・ 
ブログに登場するのも10年半ぶりといった具合。。。
イメージ 2
 ただ、今回は車両が主役ではなく、
車両ケースがメイン・・・
当時、職場近くの模型屋サンで購入してきた車両ですが、
当時は画期的な作りだったのかもしれませんが、
現在のEF58と比べてしまうと些かな感もございますが、
その話は置いておいて。。。

 新品当時はしっかりとしたスポンジに
保護されていたはずですが、
我が家で購入した時点で発売からかなりの時間が経ち、
肝心のスポンジが指で摘むとボロボロと崩壊する有様♪

 結局、メインの保護スポンジがないまま、
かなりの年月が過ぎ、
実家から新居へ移動する際も
格段の注意を払って搬送した覚えが。
イメージ 3
イメージ 4
 その後は、保護スポンジのないまま我が家で
保管してきたわけですが、 
そろそろ保護スポンジでも作らんとイカン
と感じた今日この頃、
退院後のリハビリを兼ねて?さっそく作業を。。。
イメージ 5
 ひとまず材料とするのは、KATO製の中敷き・・・
イメージ 6
中敷き入れ替えで余っていたモノの再利用ということで、
適当なサイズにハサミで切断し、
実際に箱に入れて大きさの確認を♪
イメージ 7
イメージ 8
 ひとまず、手抜き感アリアリの出来具合ではございますが、
従前の箱の中で自由に行動可能な状況を考えれば、
不恰好でも保護ケース内に収まっていればいいのかなと。

 6月中は腰の不調もあり、あまり身動きが取れませんが、
退院後の7月中は極力、自宅で大人しく引き篭もり、
ある程度、行動制限が緩和される8月には
     豚 大 学
入学してこようと思う さくら でござます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、ここ最近は色々と鉄道関連の作業が続きますが、
西武101系の作業待ちの間に
パーツ置き場を片付けていると、
購入しておきながら
   放置プレー
になっているパーツが色々と。。。

 そんな出てきたパーツ、
ラウンドハウスから発売されていた 
EF64 1000 黒Hゴムセット
というもの・・・
イメージ 2
イメージ 3
もともと取り付けられている窓ガラスを
黒Hゴム仕様にしよう!
といったパーツ。。。
イメージ 4
 ということで、さっそく車両選定、
元々、我が家では地味な存在ではございますが、
1000番台も色々と我が家では在籍しており、
冷房装置が搭載されているタイプの車両を。
イメージ 5
イメージ 6
 車体と動力ユニットを外し、さっそく窓ガラスの交換、
イメージ 7
イメージ 8
窓ガラスを取外した後、
屋根上のモニター窓の交換ということで、
従前の物と比べてみると、
黒Hゴム化
されただけでも印象が・・・。
イメージ 9
 この後、前面ガラスの取付けを行い、
イメージ 10
両サイドのガラスを取り付けてあっさり作業は終了!
イメージ 11
ただこの時、残念なことに気がつく・・・
信号炎管未取付けが判明!
イメージ 12
ひとまず、信号炎管を取付けて改めて作業終了。。。
イメージ 13
 5分足らずの簡単な作業ではありますが、
黒Hゴム化されただけでも充分、
車両の印象が変わるものとつくづく。。。
イメージ 14
イメージ 15

↑このページのトップヘ