続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

カテゴリ: 鉄模-機関車

 国の愚策国民に外出させて金を使わせたり、
感染者が増えれば出かけるのを控えろと言ってみたり、
バカな政治屋どもに嫌気
がさしている さくら でございます・・・
結局、この人も安倍クンと同じ
       Second Floor
陰で糸を引いてるんでしょうけど。。。m((_ _#))m
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 さて、今年は色々とEF65が多数入線しておりますが、
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性懲りもなく、今年5両目となるロクゴー
がご入線。。。(汗;)

 今回、私めが初めて購入する店舗、TamTamから
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我が家に入線したのは、所有するKATOの車両の生まれ故郷
関水金属埼玉工場にて
ナマ首状態で晒され保存される
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KATO EF65 536 関水金属保存機
鉄コン2020東京大会オンライン開催記念
がご入線♪
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 わが聖地からの発表では・・・

 関水金属埼玉工場で前頭部を保存している
EF65-536をプロトタイプに、
現在も活躍していると想定して、
鉄コン2020東京大会オンライン開催記念として製品化
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 EF65 536は昭和42年3月にEF65-78として誕生後、
翌年7月に高速用500番台のうち旅客用の不足から
536号機に改造され、
EF65 1000と交代する昭和53年7月まで東京~下関間で
寝台特急の先頭に立ち、華々しい活躍をした。
 その後は貨物列車の牽引機としてJR発足後も活躍を続け、
約1年間の休車の後、平成10年12月に廃車となった。
 引退後は1エンド側前頭部が当社埼玉工場で保存される
こととなり、
平成13年5月に埼玉工場玄関前で保存。
工場見学時を始めとした
各場面における記念写真撮影時の
フォトスポットとなっている。

●EF65 536 関水金属保存機
    <鉄コン2020東京大会オンライン開催記念>
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・KATO、関水金属ヘッドマーク付属
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・ランボード上面と各部のHゴムは黒で設定
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・ナンバーは「EF65 536」を 取付済
・メーカーズプレートは「東洋電機/汽車会社」印刷済
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・避雷器LA17を装備
・パンタ台下部は灰色
・側面JRマーク無し
・各部のHゴムは黒色
・全検表記「13-5 埼玉工」
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といったことだそうで。。。

 とりあえず、入線後の漢前化作業という事で、
今回は忌々しいカプラー交換のみ・・・
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今年7月に色々と苦労しているだけに
今回は前回同様、
台車を取り外してナックルカプラー
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取付ける作業方法で速やかに作業完了!
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 最後に従前に購入した
EF65 500番台P形特急色と並べてみましたが、
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屋根上のカラーリングに差異があるなど、
特色があるようで・・・
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ひとまず我が家に入線した536号機、
聖地にて保存される前頭部のように
我が家でも記念すべき車両として
大切に扱えればと。。。
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 今年は車庫脇花壇で育てたキュウリやらトマト
不作でダメだった割には
           トウガラシ 鷹の爪
大豊作・・・
またトウガラシみそ
の作成を考えている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は我が家のブームなのか、
ユーロライナーカラーを纏った
3両目となる機関車が我が家に♪

 そんな到着した機関車の方は、
KATO 7002-2 DD51 (ユーロライナー)
ということで、2両のEF65に引き続き
ディーゼル機関車ですが、
ユーロライナー塗装を纏い。
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 今年はたまたま入手したユーロ仕様のEF65
導火線となり、短期間で3両が入線しましたが、
ユーロ仕様の専用機関車に関しては
今回の導入が最後?の予定。
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 ということで、車両の細部を見てみると、
EF65と同様に美しく塗装が塗り分けられており、
誠に宜しゅう雰囲気が漂い♪
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 とりあえず、漢前化作業の方も進めて
行きたいと思いますが、
最初にナンバープレート取付作業・・・
ナンバーの方は791号機。。。
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 ニッパーで各車番を切り出した後、
ヤスリにてバリを削り取り、
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両面テープを張り付けた割り箸を用いて
所定の位置に設置しますが老眼の進んだ私め的には、
この作業方法の方が無難なようで。(淋)
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 最後にカプラー交換ということで、
この頃に販売されていた機関車に用いるカプラー
KATOカプラーNということで準備を。
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 色々と791号機の当時の活躍する姿を見てみると、
連結器はどうやらグレーで塗装されていたようで、
実車に倣いグレーのKATOカプラーNを取付け。
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 数日前、試運転用に誂えた線路上に
先般、我が家にやってきた
ユーロカラーEF65と並べてみましたが、
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同じカラーリングの車両が並ぶと壮観・・・
とにかくユーロライナー専用機として
末永く活躍させたいもので。。。
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 職場にて
  「はろうぃんのかそう」
とパソコンに入力したら・・・







  「ハロウィンの火葬」
と変換されてしまい
  テンション、ダダ下がり
になった さくら でございます・・・
以前、同じく職場のパソコンにて
  「けがとうなく」
と入力し、
   「毛が等無く」
と変換された以上の衝撃で。。。m((_ _;))m
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 さて先般、近所の模型店参拝で入手してきた
KATO 3017-4 EF65 ユーロライナー
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正直、1両入手出来て大満足だったものの、
もし仮にもう1両入線させることができれば・・・
という淡い期待を抱き始め。。。(情)

 ということで、覗いてみたるは
Y!の名の付くナラズモノ オークション
送料込みの状態で損せぬ金額で入札はしてみたものの、
どのみち、落札は無理だろうと判断、
半ば忘れかけ始めており。(情)

 そんなことを忘れて数日・・・
私めのスマホの方に落札のお知らせが!(滝汗;)
どうやら最初の入札額のまま、
落札できてしまったようで。。。(苦笑)
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 片エンド側にライトのチラつきがあるという、
出品者から申告があり入札が滞ったのかもしれませんが、
片エンド側のチラつきであれば、
被牽引車側に
連結してしまえば万事OK!といった具合。
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 そんな我が家にやってきた
KATO EF65 ユーロカラー、
今回は到着早々、漢前化作業を執り行うことに♪
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 今回は最初にカプラー交換から実施・・・
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スノープロウ部分から引っ張ればあっさり外れ、
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アーノルドカプラーからKATOカプラー振替え、
両サイド共に元に戻せばカプラー交換は終了!
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 お次にナンバープレート取付け作業を実施、
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前回は112号機を選定いたしましたが、
今回は105号機を選び、
新たに附属してきたナンバープレートは使用せず、
前回の余りモノから使用することに♪
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 プレートを切り出して前回同様、
サイドからプレートの取付を行っていきますが、
しっかりとバリをヤスリにて丁寧に仕上げて取付け。
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 最後に前面にナンバープレートを取付けて
作業の方は無事に完了となり、
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今後は僚機となるEF65 112号機と並べてみましたが、
イイ感じ♪ですねぇ、
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プッシュプルで牽引させるのも見応えがあるのかと、
いまから悩んでおり。。。(悩)
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 カラメルソースの入ったプリン・・・
いつも、かき混ぜるタイミングを逸し、
最後に
カラメルを飲み干すハメ
になっている さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、昨日のDD51と同様に
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我が家に来てから13年以上、
放置プレーになっていた機関車が今回の主役

我が家に導入後、MカプラーからK'sワークス製
カプラーポケットに装着したアダプター下部が支障して、
スノープロウが取付けできない状態。
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 実際にその状況からスノープロウを取付けると、
プロウの下部とレール面がギリギリ、
線路に段差があれば脱線確実かと。(--;)
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 とりあえず色々と無い知恵を絞りながら思案し、
カプラーポケットの下部を
ニッパーを用いて
丁度良い塩梅に切除、
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プロウの付け外しを繰り返しながら
嵌まり具合を確認して作業終了。
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 逆サイド側も同様の作業を施すも、
切除時に破損を確認・・・
予備品を用いて再度加工し、
カプラーポケットを元の位置に戻し、
スノープロウを取付けて終了。
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 お次にナンバープレートの取付け作業を開始、
車体側面から取付けを行いますが、
今回は45号機を選定、側面プレートを取付けたあと、
メーカーズプレートを嵌め込み再度の作業は完了!
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 最後にフロントナンバープレートを取付けて
漢前化作業は終了・・・
やっと13年目にして漢前化されたEF62
凛々しいお姿になったような。
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 恐らく、漢前化作業を行っていない機関車
無いと思われますが
再度、確認を行っておきたいと思う所存で。。。(情)
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 電気屋サンのテレビ販売コーナーで画面に映った
      能面 増女・・・
その瞬間、
     「お!浅田 真央だ!」
と言っていた オジサンがおり、思い切り
吹いてしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、たまたま道楽部屋で未整備の機関車がないかと
調査していた時の事・・・
大量の機関車が棚に整理されて並んでおりますが、
色々とディーゼル機関車群を見ていた時のこと、
1両のDD51の様子が。。。
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 よくよく見てみると、漢前化作業も行われておらず、
スッピンのままといった具合!
さっそく下界に召喚し、
もう1両見つけた機関車とともに
漢前化作業を行うことに!(汗;)
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 ところでこのDD51,いつごろ我が家に入線したのか
調べてみたところ、2007年10月・・・
まさに13年前に購入していたことが判明し。。。(汗;)
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 なぜ、そのまま道楽部屋に
直行してしまったのかは分かりませんが、
さっそく漢前化作業を執り行うことに・・・
ひとまず車両をケースから出して検分すると、
既にナックルカプラーが取付けられており、
これに関しては元々の記事からわかるように
最初から取付けられていたようで。
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 今回の作業で一番の難関なのは
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ホイッスル取付作業!
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これがまた部品が小さくて脆く、また取付け辛く、
何度も失敗しているといった強敵!

    駄菓子菓子!

 今回は私めと相性の悪い純正の冶具は使用せず、
機関車の№プレート
103系信号炎管取付時に使用する
割り箸の先に両面テープを貼付したモノを使用、
案外とあっさりハマることが判明する♪
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 最後に№プレートの取付けですが、
こちらもナンバーを切り出して切出し面を
ヤスリで研摩後、先の割り箸に両面テープを
巻きつけたものに貼り付け、タミヤセメント塗布後に
所定の位置へ。
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 今回は車両番号の方は851号機にしましたが、
まさか13年間、漢前化もせず私めの実家から
我が家の道楽部屋でそのままになっていたとは
夢にも思わずでして。。。(情)
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  一応、白熱しているらしい
        アメリカ大統領選・・・
個人的に大統領
バイデン氏よりトランプ氏の方が良さげ
ではないかと思う さくら でございます・・・
どうもバイデン氏だと
パンダの国にナメられそうで。。。m((_ _))m
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 さて、久々に訪れた地元模型店、
必要なパーツの他に棚から出された商品を
品定めしていると・・・
既に購入を諦めていた一品が。。。
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 モノの方は、
3017-4 EF65 ユーロライナーカラー
が、他の機関車たちと展示ボックス内で
重ねられており。
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 そんな我が家にはかなり昔に購入した
TOMIX製の14系ユーロライナーが在籍、
牽引機も草臥れ気味な状況を考えれば
新たな機関車を入手しておきたかったのが本音。
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 ただ、販売からかなりの時間が経過し、
入手は諦めていただけに
今回の発見は喜び一塩かと。

 そんなKATO製のEF65
さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
ナンバープレート取付から開始!
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 選択したナンバーの方は112号機、
プレートを切り出した後、
棒ヤスリにて切り出した際に残ったバリを削り取り、
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一旦、プレートのハマり具合を確認してから
取付を行うといった具合。
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 プレートを取り付けた後、
カプラーをKATOカプラーに交換して
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作業の方は完了・・・
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今回は信号炎管、防護無線等は
既に取り付けられており作業は不要といった具合。
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 最後にTomix製のユーロライナー
実際に併結させてみましたが、
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カラーリング的には客車側の方が
色白といった印象ですが、
念願の機関車入線だけに
TOMIX製の機関車よりもこちらの機関車が
メインとして活躍しそうな予感で。。。
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 新しい自民党総裁が誕生いたしましたが、
意気込みの割には老外どもを再任させる暴挙、
正直、早くも先が見えた
ような気がする さくら でございます・・・
操り人形内閣ならぬ菅吊り人形内閣、
政権には期待できずで。。。m((_ _#))m
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 さて、我が家に在籍する
双頭連結器を装備した機関車たち、
EF64・EF81のほかに我が家にて
双頭連結器を装備したDE10が2両ほど。
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 そんななか、DE10に関しては
当初、密連部分に電連が表現された双頭連結器
装備いたしましたが、
後年増備したもう1両のDE10には電連がないタイプの
KATOカプラー密連#2が取り付けられた
双頭連結器を装着し、
新タイプのカプラーを装備した
車両にも対応が可能となり。
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 一方、我が家ではBM式カプラーを
取り付けた車両のカプラーを
新タイプの
KATOカプラー密連#2へ交換する作業がブームとなり、
粛々と作業を進めている最中ではございますが、
どうせなら双頭連結器を装備した2両のEF64のうち、
どちらか1両は新タイプの双頭連結器を装備し、
新タイプのカプラーを取り付けた車両に
対応しておいても良かろうかと。

 ということで、下界に召喚されたのは
             KATO EF64 1032
ということで、さっそく作業の方を♪
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 作業といっても、新たに取り付ける
双頭連結器を準備後、車体スカート部分に取付けられた
ステップからカプラー受けを取り外し、
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設置されている双頭カプラーを入れ替え、
元に戻せば作業は終了!
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 作業自体は特段難しい作業ではなく、
呆気なく終わってしまいましたが、  
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せっかくなので先般カプラー交換を行った
クハ481-26を連結して記念撮影♪
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 新車の甲種回送ならともかく、
廃車回送等ではあまり活躍させたくない車両
ではございますが、新タイプのカプラーを取り付けた
113系湘南色やら
115系等をけん引する姿を
再現するのも良かろうかと。。。(悩)
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 ホント、アホさ加減丸出しというか、
大の大人がコロナ禍解消のために戦争などと、
言ってイイことと悪いことの判断が付かない
   バカなおエラいサンが増えた
と思う さくら でございます・・・
   都合が悪けりゃすぐ謝罪
するおエラいサンも増え。。。m((_ _#))m
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 さて、たまたま眺めていた
Y!の付くナラズモノオークション、
色々と旧タイプの製品が出品されており
私め的にも目ぼしい車両を発見!
ダメ元でひとまずは入札しておくことに。

 てなわけでダメ元入札だったこともあり、
入札終了時間を過ぎた数時間後に
落札に気が付くといった始末・・・(汗;)
といったわけで我が家には到着したのは

TOMIX 2102 ED61電気機関車
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香港製時代の車両ということで、
我が家のDD13と同様に
青いケースでスイング式のフタが
閉じるタイプのモノ。
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 現在販売されている機関車と比較したら、
トイ的印象の1両といった感じ、
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今回のED61と同世代の
DD13なんぞの雰囲気を
考えれば、作り具合的にはほぼ一緒かと。
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 車軸に嵌め込まれた金属製の歯車は
DD13の動力台車と同様にムキ出しになっており、
物々しさを感じますが、
走行させたら賑やかな音を発しそうな・・・
ひとまず、足廻りに関しては清掃を行っておいた方が
無難かもしれませんね。。。 
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 一方の車体の方、ディティール的にはしっかりと
表現されているものの、
トイ的イメージがかなりニオイますが、
当時にしてみれば充分な出来具合だったのでは?と。

 せっかくなので、我が家にて所有する
後年発売されたED61と比べてみると
カラーリングの違いがあるとはいえども作りの差が歴然、
まさに月とスッポン状態。。。
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 鉄道模型も著しい進歩を感じさせますが、
当時の技術で現在の様な姿になるといった
想像は出来たのかな?と。
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 そんな我が家にやってきたED61、
我が家では香港TOMIX時代の12系客車でも
牽引させようかと考えておりますが、
製造年代を考えればベストパートナーなのかと。。。
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 政府のゴリ押しで始まってしまった
Go To トラル キャンペーン…
確かに経済を立て直す事も必要かもしれませんが、
幼稚園児でも分かるような稚拙な取り組み
やめて頂きたい さくら でございます・・・
舵取りも不能なおバカな安倍クン
感染者数がさらに増加すれば、
どう責任取るのかと。。。m((_ _#))m
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 さて、我が家にサプライズ入線を果たした
   KATO  EF64 0番台後期形
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私めも時間が取れたこともあり、
速やかに漢前化作業を実施したいと♪
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 ということで今回の主役となる
ロクヨンに登場して頂きますが、
最初の作業は防護無線アンテナを
取付るための孔開け作業を。
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 車体と動力ユニットに分離し、
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車体内側から見てみると信号炎管と
扇風機カバーの間部分に孔開けガイドがあり、
φ0.6のドリルにて孔開け作業を実施。
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 防護無線アンテナの孔開け完了後に再び、
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車体と動力ユニットを合体させ、
今度はナンバープレートを取付け。
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 今回選択したナンバーは69号機ということで、
前面側、側面側のプレートを切り出し、
割り箸に両面テープを貼り付けた棒に接着、
タミヤセメントをプレートに少量塗布して定位置に。
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 お次に前期形では前寄り、
後期形では車体中心寄りに移動した避雷器を取付け、
次に信号炎管を指定箇所に。
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 最後に信号炎管と扇風機カバーの間に開けた
防護無線アンテナ用の孔に向けて
防護無線アンテナを取付て作業は完了!
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 今回は一番最後にカプラー交換を行い、
漢前化作業は終了と相成り♪
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 防護無線アンテナを取り付けてしまったこともあり、
我が家では10系などの寝台急行の先頭にでも
立たせようかと
色々と考えておりましたが、
もう一両在籍する後期形のロクヨンに任せ、
コチラはタンカートレインの
先頭も良さげかと考えており。。。(悩)
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 私めの人生の中で
様々なバカモノを見て参りましたが、
ここまでの
     真 正 バ カ
は見たことがない さくら でございます・・・
   国民から散々酷評された
      
布マスク
   を
再び8000万枚配って
     税金のムダ遣い
しようとしているとは。。。m((_ _#))m
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 さて、
Y!の付くナラズモノ オークション
を見ていた時のこと、
たまたま、新品の機関車が出品されており、
その時点で、3野口チョッとといった具合。

 恐らく、その値段では入手困難でしょ、
と思いながら入札しておりましたが、
そのまま邪魔されることもなく
あっさり落札・・・(汗;)
さすがの私めもまさかの落札だったわけで。。。

 てなわけで、我が家に到着したのは、
3042  EF64 0番台 後期形 一般色
ということで、いまから18年前に発売開始。。。
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 聖地からのお言葉を見ると・・・

 EF64 0番台は、昭和39年に登場した
中勾配線区用の電気機関車で、
主に中央本線や上越線などで使用されました。
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登場時期や車号によって、
旅客用電気暖房の装備・非装備、
屋根上機器の配置を変更した仕様などがあります。
後期形と呼ばれるグループは、
元空気ダメ圧力を従来の8kg/cm2から9kg/cm2に増圧し、
制御機器にも改良が施されました。
 また車体の強化と運転室の
天井に埋込式の扇風機が取付けられたことにより
その部分の屋根が凸状になって、
その関係で避雷器がパンタグラフの車体中央側に
設置されていることが外観上の特徴となっています。
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・EF64 0番台 後期形 一般色の国鉄時代の姿を忠実に再現
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・EF64 0番台 後期形の特徴である屋根上扇風機カバーや
 避雷器位置、電暖表示灯非装備、
 電暖用ジャンパ栓非装備などを
的確に再現
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・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 パワフルかつスムースな走行性能を発揮
・精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化
・ボックス形動輪輪心
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・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・ナンバープレートは選択式(4種:58、62、69、77)
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・車体表記を印刷でリアルに再現
・ボディーマウント式カプラー採用
 (KATOカプラーアダプター選択式)
・ヘッドライト点灯(高輝度橙色LED)
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ということだそうで。。。

 今後は時間を見つけて漢前化作業を 
行っていきたいと思いますが、
とりあえず、活用先を見つけることが
最優先課題になりそうな感じで。。。(悩)
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 今年の流行語大賞
             多目的トイレ
だと思う さくら でございます・・・
特に理由はありませんが。。。m(_ _)m
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 さて先日我が家に到着した機関車の一群、
前回のEF65 500番台P形に引き続き、
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今度はラウンドハウスから発売された
EF65 0 JR貨物(茶)タイプ
の話。。。
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 ロクゴーシリーズの新たなバリ展ということで、
我が家で所有するEF64では
茶ガマが2両在籍しておりますが、
EF65での茶ガマ仕様は今回が初めて♪
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 そんな我が心の拠り所からのご教授では・・・

 JR発足直後、イメージアップの一環で塗色変更された
車両が誕生しました。EF65では、
9号機が平成元年の全検で
茶色の塗装に変更され、平成6年まで活躍しました。
 9号機の引退後、56号機がその塗色を継いで、
茶色で出場しました。9号機と異なり、
車体側面に「JRマーク」の文字が入った姿で登場し、
ファンから注目を集めました。

 主な特長
・平成初期に話題となった、
 茶色になったEF65 0番台を製品化
・製品は56号機をプロトタイプに選定。
 細かい形態は異なりますが、
 バリエーションとして9,57,75号機用の
 ナンバーが付属
・メーカーズプレート付属。「川崎車輛+川崎電機」
 「東洋電機+汽車会社」「日本車輛+富士電機」
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・列車無線アンテナは取付済
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・2次形の特徴であり、標識円板台座ありのテールライト、
 短い誘導員用手スリを再現
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※製品はKATO EF65 500番台 P形特急色(JR仕様)
を流用しますので、列車無線アンテナの位置や
スカート形状の一部が異なります。

だそうで。。。

 先日我が家にやって来たEF65 500番台
色違いという事になりますが、
特急カラーを纏う姿と違って茶色いカラーリングも
なかなかのようで♪
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 ついでながら、男前化作業も行いますが、
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前回のEF65 500番台と同様の
カプラー取付作業を行い、速やかに終わらせ、
ナンバー取付作業に。
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 今回、56号機をプロトタイプに
モデル化されているものの、
該当するナンバーズプレートが
無いというのが何とも。(苦笑)
ひとまず、57号機のナンバーズプレートを取付けて
作業の方は終了・・・。
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 今回は500番台と同様にGPSアンテナの
取付は行いませんが、
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武蔵野線を走る茶ガマのEF65を再現すべく、
コンテナ貨車かタンク貨車でも
牽引させようかと考えており。。。
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 実家にて撮影したハトポッポのツガイ、
ドコに営巣しているのか興味津々
の さくら でございます・・・
いつしかの昔、巣立ちに失敗した子バトを
育てたことがあり。。。m(_ _)m
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 さて、今年はいろいろと機関車のリリースが発表され、
我が家にはまとまって3両の機関車が到着・・・
前回のDE10更新色から引き続き、
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EF65 500番台
       P形特急色(JR仕様)
が一緒にご到着となり。
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 元々、F形の方は所有しておりますが、
今回のP型に関して聖地からの発表では・・・

 EF65 500番台は昭和39年昭和40年にかけて、
EF60をベースに当時の東海道本線の花形列車である
20系寝台特急およびコキ10000系高速貨物列車
牽引用として登場しました。
 旅客用はP形、貨物用はF形と称され装備が
異なっている
のが特徴です。
また、旅客用の機関車が不足したことから、
EF65 0番台から8両が改造編入されました。

EF65 500番台P形特急色(JR仕様)
・1990年代の高崎機関区所属の
EF65 536~542号機がプロトタイプ。
・一般形改造編入車両の特徴である前面のナンバーが
狭い間隔で並んでいる形態を再現。
・列車無線アンテナ搭載。付属のGPSアンテナは
お好みで取付可能。
・青色とクリーム色で構成された、特急色を美しく再現。
側面のJRマークを再現。
・PS17Cパンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
精悍な車体を的確に再現。
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・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記を印刷でリアルに再現。
・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 安定した走行が可能。
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・アーノルドカプラー標準装備。
 交換用ナックルカプラー付属。
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・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)。
・選択式ナンバープレート「536」「537」「539」「540」
・選択式メーカーズプレート:「東洋電機+汽車会社」
「川崎車輛+川崎電機」

といった具合だそうで。。。

 JR仕様とはいえども、我が家では
20系ブルートレインの
牽引などがメインに
なるような気がいたしますが、
元々、我が家にある500番台F形と組んで
貨物列車の牽引なんかも見ごたえありそうな予感。。。
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 ひとまず、定例のカプラー交換から作業を行いますが、
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正直、私めの大嫌いなタイプのスカートが取付けられ、
スカートの孔にナックルカプラーの胴体を通し、
スノープロウの突起に通せと。(呆)
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 おまけに取付時に板ばねを飛ばすな!などと
記載されておりますが、
盲目的な作業になりかねぬ状況の中、
土台無理な話ではないかと。(怒)

 以前購入したKATOのEF62の時もそうでしたが、
カプラー取付がスムーズにいかず、
とにかくストレスにジレンマ、
ホント最低な1両だったというイメージしか・・・
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そのうえ今回の65も同様の取付方法ということで、
聖地も何考えてるの?と問い詰めたくなる気分で。
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 ひとまず私めは、プロウ部分にナックルカプラーを取付、
その状態からスカートの裏側からナックル部分を
孔に潜らせる方法で取付・・・
この方法の方がスムーズの様な。
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 カプラー交換も終わり、ナンバープレート並びに
メーカーズプレートの方も取付完了!
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 一応、旧製品の20系寝台客車のけん引などに
用いりたいと思いますが、
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ホント機関車自体の出来具合は良いだけに
あのカプラー取り付け方法を何とかしてほしく。。。
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 東京都知事選・・・
マック赤坂氏の出馬がなく淋しい限りですが、
ドクター中松氏も出馬していないことに気が付き、
さらに淋しい限りの さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先日、我が家に到着した3両の機関車の話、
そんなトップバッターは
KATO DE10 JR貨物更新色。
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 元々、我が家にもノーマル形態のDE10から
双頭連結器を装備した車両など、
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数両のDE10が在籍しておりますが、
今回のタイプのカラーリングを施した車両は
初めてという事で個人的には期待大といった具合♪

 赤とグレーのカラーリングも目新しく、
我が聖地からのありがたいお言葉から・・・

 DE10は支線区での運用とヤードでの重入換という、
相反する役割を可能とした万能ディーゼル機関車です。
昭和41年~53年までに708両が製造され、
セミセンターキャブに独立3軸+2軸の
5軸駆動が特徴的です。
 新形機への置換えが進みつつも、
更新工事などを経て全国で活躍中です。
 国鉄分割民営化時にJR貨物へ
承継された車両のうち、
経年の浅い車両を中心に平成13年以降
更新工事が施工されました。
 更新機は時期及び施工所で塗色が異なりますが、
更新機の中でも多数派を占める
大宮工場の塗色パターンを製品化します。

・正面白帯が左右でつながり、分割式放熱器カバーが
 灰色の大宮工場施工車を再現
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・タブレットキャッチャーと保護板、
 前面手スリのホース掛けが撤去された姿を再現
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・ボンネットは放熱器カバーが分割式となった
 後期形を新規製作
・スノープロウ装備。
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・ホイッスルとホイッスルカバーを付属。
 車番に応じて選択が可能
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・選択式ナンバープレート:
 「1666、1723、1745、1750」号機
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だそうで。。。

 ひとまず、漢前化作業の方も行う事も致しますが、
車番の方は1750号機に決定!
最初にカプラー交換作業を行った後、
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速やかに番号プレートの取付けが完了する。
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 引き続き、ホイッスルかホイッスルカバーの
取付けを・・・
正直、ホイッスル取付ではなかなか取付が上手くいかず、
ジレンマ状態に陥ることが多いだけに、
恐る恐る説明書を読んでみると、
選定した1750号機の屋根上への取付は
ホイッスルカバーの取付が指定されており、
あっさり部品を定位置に収め、作業終了!
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 従前カラーのDE10は我が家に在籍しておりますが、
今回のようなカラーリングのDE10の入線で、
新たなカラーリングバリエーション追加!
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今後も増備を試みてもイイのかと悩み。。。(汗;)
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 東京都知事選2020・・・
政見放送を拝見させていただいておりますが、
マック赤坂氏の無き後、
パルプンテな人材はいないのか?と思いきや、
今回もツワモノ揃い!!!
桜井 誠氏の政見放送が一番まともに見える
と思う さくら でございます・・・
ただ桜井氏武漢肺炎やら支那人など、
さりげなくキケンな言葉を
        方々に散りばめ
。。。m((
_ _))m
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 さて、ここにきて注文してあった
KATO製の機関車の一群が
    まとめて我が家にご到着、
本来であれば発売後、機関車が1両ずつ
我が家にご到着のはずが、
武漢ウィルスで緊縮財政になることを見越し、
ついつい送料無料という言葉に惹かれ、
まとめて発送にしていたようで。。。(情)
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 そんな送料をケチった訳ではございませんが、
発売時期がまったく異なる3両が
全て販売されてやっと揃い踏みとなり、
機関車たちが我が家に♪
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 ただ唯一残念といえば、
ひっそり我が家のご到着どころか、
私めがお仕事の日を狙っていたかの如く、
堂々のご到着。。。(汗;)

 そんな到着したKATO製の機関車・・・

7011-3 DE10 JR貨物更新色
                          3月24日発売
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3060-3 EF65 500番台 P形特急色(JR仕様)
                          5月28日発売
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3000-9 EF65 0番台 JR貨物(茶)タイプ
                         6月20日発売
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といった発売予定ながら、
送料無料という言葉に
惹かれてしまったばっかりに
茶ガマの発売延期の煽りをまともに受け、
この時期の到着の事態に相成り。。。(淋)

 ひとまず、今さらながらの到着紹介を
1両ずつ行っていきたいと思いますが、
漢前化作業も進めておきたい所存。
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 私めも老眼ということもあり、
細かい作業に難儀しておりますが、
ノンビリと作業を進めて行こうかと。。。

 星座占いのワンポイント・アドバイス・・・
髪型を変えろと言われても
スキンヘッドの私めには無理がある
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年購入した
KATO EF58 35 長岡運転所仕様
先台車部分にはKATOナックルカプラーが
取付けられるようになっており、
せっかくであれば我が家のEF58にも
見た目向上を兼ねて装備しておきたいところ♪
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 ということで、我がなる聖地から到着した
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・3056D3 EF58 35 長岡運転所 先台車
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・Z03-1181 EF58 初期形大窓 ニギリ棒
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・Z01-0282 CSナックルカプラー
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といったパーツ群が。。。

 今回我が家で対象となるのは
つらら切の付いたEF58 89
今年1月に入線したブルーの後期型 大窓車
の2両に対して作業を。
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 到着した先台車にナックルカプラーと
ニギリ棒を取付けたあと、
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今回、交換対象となる2両の機関車から
先台車を取り外し、
新たな先台車を取付けて作業終了といった具合。
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 正直、ブルーの後期型 大窓車の方には
スノープロウの付いた姿では相違点となってしまいますが、
元のKATO カプラーNより
ナックルカプラーの方が見た目的にも。。。
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 10分足らずの作業となりましたが、
今回は作業時間よりも車両を探す方に
手間と時間が掛りまして。。。(汗)
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 昨日はピアノの調律に伴い、
この時期にイタ~イ出費・・・
私めも
調律の技術
があれば良かったと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は新年早々にEF60やらEF58などの
機関車が入線いたしましたが、 
ブログを休んでいた最中に新たな機関車がご到着♪
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 そんな機関車の方は・・・
KATO EF58 35 長岡運転所
ということで、ツララ切が装着された
物々しいスタイルの電気機関車、
しかも側面の小窓がご丁寧にも7枚も。。。
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 聖地からのご説明では・・・

EF58 35号機は昭和27年3月東芝で製造され、
EF58としては最初に流線形車体で登場した機関車です。
旧車体に流線形の運転台を追加して製造されたため、
側面窓が小さな7つ窓であることや、
屋根上の大きなベンチレーター台座や小さなモニターなど、
他のEF58とは一味違う変形機として
昭和56年の廃車時まで
注目された車両です。
KATOは、35号機が牽引した幾多の名列車の中から、
上越線経由で運行された10系寝台急行「能登」を選び、
牽引当時の姿をプロトタイプに製品化いたします。

・長岡運転所所属の昭和53年頃をプロトタイプに再現
・35号機ならではの形態を専用車体により的確に再現
・側面7つ窓を再現。左右両端の各2枚の窓には
                  窓サッシを表現
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・取り付け角度が左右に開いた前面ツララ切りを再現
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・ナンバープレート、メーカーズプレートは車体一体表現
・東芝製EF58の特徴である緩やかな前面屋根Rを再現
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・エッジの利いた前面中央の鼻筋を再現
・白い誘導員手スリを再現
・乗務員扉の手スリ/カバン掛けや短い昇降手すり、
 天地の短い乗務員窓を表現
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・屋根上の大きなベンチレーター台座と小さなモニターを再現
・パイプ状のパンタシューをもつPS14パンタグラフを再現
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・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記をリアルに再現
・フライホイール搭載動力ユニット採用
・ヘッドライト 点灯
・アーノルドカプラー標準装備(KATOナックルカプラー付属)

といった具合のようで。。。

 ひとまず、スマートなボディーに7枚の小窓という事で、
我が家のEF58に比べて車体が長いような錯覚を覚え・・・
とりあえず、そんな錯覚を感じながら連結器を
ナックルカプラーに交換し、
ニギリ棒、屋根上機器を
取付けて
我が家の男前化作業はすぐさま完了!
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 我が家には希少な優雅な車体を持つ電気機関車という事で、
主に急行 能登などに用いられていたようですが、
我が家でも編成の組み替えで急行 能登の再現は可能!
状況に応じて深夜急行の先頭で活躍してほしいと。。。
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 全てではありませんが
これも一理あると思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、本来であれば費用を捻出し、
男前化作業の効率アップのために
購入することを決意していた
                    ハズキルーペ・・・
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ここ最近の無用な出費に押されて購入できず、
待っていても作業が進まないので、
以前購入したEF58EF60の男前化作業を行う事に♪
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 正直なところ、ここ数年で急激に進行した老眼・・・
おかげで数年前までは難なく出来ていた作業も
とにかく細かいパーツがぼやけて見えず、
目を細めても部品を取付けることが
出来ないというのが何とも。。。(淋)

 とりあえず、EF58から作業を開始しますが、
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ひとまず前台車のカプラー交換とにぎり棒の取付け・・・
カプラーに関しては取説を確認してみると、
現行車両のようなナックル系のカプラーなどは無く
KATOカプラーNが交換用カプラーとして
指定されており。(汗)
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 カプラー交換が終わったところでにぎり棒を取付けて
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お次の屋根上のパーツ群の取付け作業ということで、
パンタグラフを外してから作業開始!
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 そんな作業開始から難関なのは
AW-2ホイッスル取付け作業、
冶具を用いても冶具が壊れて取付け辛く、
φ0.8のドリルで取付け易くしてから作業。
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 なんとか、屋根上のホイッスル、信号炎管、
避雷器を取付け、
続いて車両前面・側面にナンバープレートの取付けを行い、
EF58に関する作業は完了!
ちなみに番号の方はEF58 66号機。
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 お次にEF60 500番台への作業という事で、
こちらもカプラー交換から作業開始!
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カプラーの方は機関車用の大き目のKATOカプラーが附属、 
速やかに交換して作業完了。
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 お次に屋根上の作業ということで、
コチラもパンタグラフを取り外し後に
旧タイプの避雷器を取付けて完了、
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続いて車体の前部・側面にナンバープレートを取付けを行い、
コチラも作業の方は完了!ちなみに番号は509号機。
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 今回、EF58に関しては急行 きたぐに
EF60 500番台に関しては
旧製品の20系寝台車を担当させたいと思いますが、
年度末内に作業が完了し、
私めの気分的にはスッキリしたような。
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 ちなみに今回の作業は難関となる細かい部品の取付作業、
ハズキルーペの購入先延ばしに伴って用いたモノ・・・
今回は職場の先輩より頂いた
            虫眼鏡
大きな役割を果たし。。。(涙)
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 北方領土返還・・・
今のままでは返って来ない
ような気がする さくら でございます・・・
何かしら露助ヤツラは言いがかりをつけて、
のらりくらりと終わりそうな予感。。。m((_ _#))m
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 さて、EF58と共に我が家にやって来た
もう1両の電気機関車、
KATO EF60 500番台 特急色
ということでEF58同様、
我が家では些か存在感が薄く。(淋)
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 同機関車がブルートレインの先頭に立って
華の舞台は2年ほどで・・・
あっという間に主役から解任されてしまった
悲劇の機関車ではありますが、
我が家でも20系寝台特急の先頭に立たせてあげたいと。
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 ちなみに聖地からの説明では・・・

 ブルートレインといえば20系。
その先頭を飾っていた機関車も歴代代わりました。
EF60形は昭和35年に山陽本線広島電化時に
登場した新型電気機関車で、
F形ながらEH10並のパワー(2,550kw)を持っていました。
また500番台は昭和38年に20系牽引用に
カニ22用のパンタ制御機能と電磁指令ブレーキ回路を搭載。
20系の牽引はわずか2年でしたが、
20系にあわせた「特急色」は
その後のEF65などに引き継がれています。
ブルートレイン牽引用として大活躍した
EF60 500番台のうち、
ヘッドライトが1灯タイプの501~511を模型化しています。
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・特徴ある前面をリアルに再現。
・動力装置にフライホイールが付いてスムーズな走行。
・ヘッドマークは「さくら」「はやぶさ」が付属。
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・ナンバーは502,504,506,509の選択式。
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という事だそうで。。。

 それにしても特急カラーを纏ったEF60 500番台、
20系ブルートレインを牽引して活躍していた訳ですが、
そんな活躍も2年足らずで高速性能に優れた
EF65形500番台に
置き換えられてしまったのは
ホント、
      悲劇の機関車
という雰囲気がして仕方なく。
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 そして、弧の機関車の見た目の特徴である
EF65にはない車体中央の2枚の側窓、
中央に鎮座する1灯タイプのヘッドライト、
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現在の機関車にはない雰囲気を醸し出していて
EF58とは違う
凛々しさを感じますねぇ、
いかにも花形機関車といった雰囲気を放ち♪
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 先の通り、我が家では20系客車の牽引が
主な任務になりますが、
ただ、我が家にはパンタ付のカニ22はおらず、
最新の20系寝台客車ではなく、
古いタイプの車両にはなりますが、
20系寝台特急の牽引が主な任務と。。。
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 とりあえず、先般のEF58と一緒に
男前化作業の方を進めたいと思いますが、
老眼の進んでしまった私め、
ひとまずコレを購入してから作業の方を進めていこうと。
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 あと問題は、コレを購入する費用を
ドコから捻出すればよいのかと。。。(悩)

 「そろそろ、お礼参りに
      行かないとなぁ~。」
と職場で呟いていたら
「ドコに殴り込みに行くんですか?」
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、あけおめ参拝にて購入してきた
KATO EF58 後期型 大窓 ブルー
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我が家ではお召機を始めとした茶系のカラーリングを
纏ったEF58ばかり・・・
今回のようなブルーのカラーリングを纏った
EF58の入線は初めてという事で
私め的な期待は非常に大きく。。。
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 Hゴム支持された小窓の前面を持つ車両よりも
大窓の前面の持つEF58の方が
表情的にもから車両のおおらかさが伝わってくるようで。
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 聖地から発表されているEF58についてですが・・・

【実車紹介】
晩年のEF58は、実用と性能維持が重視された
保守や改造が実施され、
運転室の窓形状、
昇降階段や側面のエアフィルターに形態変更などを
行った車両が増え様々な形態が魅力の一つとなっています。
原形の大窓車はEF58の中でも人気で、
東海道・山陽本線の花形でした。

・2016年6月再生産分より、ヘッドライトが電球色LED化。
・原形大窓に水切りを装備した前面窓
・側面フィルター原形を忠実に再現。
・ナンバープレート(31、53、61、66、69)
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・10系、12系、14系、20系、スロ81系、荷物列車に
 ベストマッチする牽引機
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・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 パワフルかつスムースな走行性能を発揮
・別付パーツ(信号炎管、避雷器等)を多用して、
 屋根上を的確に模型化
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記をリアルに再現
・ヘッドライト 点灯
・付属部品 選択式ナンバープレート、
 KATOナックルカプラー
・屋根上機器、にぎり棒(ユーザー付部品)
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ということだそうで。。。

 大窓のEF58といえば、東海道本線での
荷モレを牽引している姿を思い浮かべるのですが、
我が家に在籍する81系お座敷列車やら、
10系の客車群を牽引させてもイイかもしれませんね。
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 我が家に初入線したブルーのEF58・・・
パーツ類の取付けは一緒に購入してきた
EF60 500番台
と共に男前化作業を進めた行きたいと。。。

 花形を担ったEF58
この機関車の活躍した時代を考えると、
牽引される車両の方も縛りが出てきてしまいますが、
ネット上から情報を入手してフレキシブルに
活躍させてみたいもので。
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 さて、我が家に1両の機関車がご入線、車両の方は・・・
KATO EF65 1000 後期形(JR仕様)
ということで、前回のEF65 500番台の入線から
7年半も経過していたようで。。。(淋)
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 元々、我が家にはEF65 1000番台PF型は
4両在籍しておりますが、
今回の車両は車体長の適正化が図られた車両ということで、
従前の車両よりも少々、短くなったような感じで。
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 そんな聖地からの発表では・・・

 EF65 1000は、EF65形の高速客貨両用として
昭和44年に登場、
ブルートレインから一般貨物列車まで、
全国の直流平坦線電化区間で活躍する
日本を代表する機関車です。
KATOは、東海道・山陽本線を走破し、昭和50年代、
空前の「ブルトレブーム」を巻き起こした
ブルートレイン牽引機、
東京機関区の高速客貨両用の
EF65 1000 後期形(JR仕様)を
製品化いたしました。

・昭和52年以降に登場した後期形がプロトタイプ。
・平成2年頃、「瀬戸」にラウンジカーが組み込まれた
 時期の
田端運転所所属機を製品化。
・フライホイール付動力ユニットでスムーズな走行を実現。
 室内灯付客車フル編成を十分に牽引可能。
・PS22パンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
   精悍な車体を的確に模型化。
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・ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用。
・メーカーズプレートや車体表記、JRマークを印刷で
 リアルに再現。
・アーノルドカプラーを標準装備、
 交換用ナックルカプラー付属。
・Hゴムはグレーで再現。
・製造銘板は「川重・富士」
・選択式ナンバープレート:「1105」「1108」「1112」「1116」
・クイックヘッドマーク対応。
・「瀬戸」「踊り子」のヘッドマークが付属。
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・意外と短い車体長をリアルに再現
・EF65 500とは異なる台車の砂箱取付方向や、
 スカートの形状をリアルに再現
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・スノープロウ非装備
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
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と、色々と今回も自信作のようで。。。

 この頃のEF65 1000番台といえば、
ブルートレインの主役の座はEF66に奪われており、
主だった活躍も「瀬戸」など限られた運用、
一抹の寂しさがあったのも事実。
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 ひとまず、我が家の標準化作業という事で、
ナンバーを取付けした後、
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ナックルカプラーを取付け、作業の方は無事に終了♪
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 とりあえず、ブルートレイン牽引だけではなく、
ジョイフルトレインで先頭に立つ姿も多々見られたことから、
様々なシーンで活躍してくれることかと。。
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