続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

カテゴリ: ミニカー

 替え、品を替え
サツマイモ消費作戦を展開
している さくら でございます。。。m((_ _;))m
DSC_1266
 さて、前回は懐かしの商用車コレクション
スズキ キャリイST30
IMG_0621
を購入してまいりましたが、
実はもう1冊、購入してきたモノが。。。

 発刊からかなりの時間が経過してしまいましたが、
懐かしの商用車コレクション ダイハツ ミゼット MP5
の創刊号といったモノ。
IMG_0188
 発刊初回という事で、お値段も799エン、
附属するミニカーの方も出来がイイから
買っておいて損はないと思うよ!
IMG_0189
という言葉にそそのかされており、
今回の購入と相成りまして。。。(汗;)

 ちなみにメーカーからの本号の案内では・・・

ダイハツ ミゼット MP5
IMG_0192
IMG_0193
 路地でも悪路でもキビキビと走る機動性は
「街のヘリコプター」に例えられ、CMソングやテレビ広告で
爆発的ヒットを呼んだミゼット。
IMG_0194
 丸ハンドル、ドア付き2座席、
荷台も拡大されたMP5型は、
アメリカ輸出車を日本仕様に仕立てた最終発展型だった。
 東京五輪を機に家庭に普及し始めたカラーテレビを
荷台に積んだ
東芝系列の電器店という設定で設計。

・荷台にはカラーテレビのダンボール箱を積載。
IMG_0198
・左右のドアには電器店のオリジナル屋号入り。
IMG_0197

といった具合のようで。。。
IMG_0199
 ミゼットに関する説明とともに
搭載されるエンジンのパワー
IMG_0195
が記載されておりましたが、
驚きの12馬力!
我が家のキャリイが28馬力ということで、
IMG_0190
IMG_0191
排気量の差があるとはいえども、
この時代ものどかに走行できる時代だったんでしょうねぇ。。。
IMG_0196
 今回購入してきたスズキ キャリイ8号
創刊号のほかにも色々と新たなシリーズの発表がされており、
興味が惹かれているのも事実ですが、
ココはなんとか鉄道模型のために我慢せねばと。。。(悩)

 コロナのおかげで年収は減収・・・
ボーナスも間違いなく減収・・・
小遣いも一部自主返納・・・
お先真っ暗の さくら でございます・・・
ガースー総理も能天気国民も
お先真っ暗で。。。m((_ _;))m
CPYOGe7UcAA8Pqi
 さて、ちょいと旧い話になるのですが、
人の心前後左右から揺さぶる
懐かしの商用車コレクション・・・
スズキ キャリイ ST30型
    (1979)プロパンガス配送車
が発売されるという前情報を元に
1冊購入してみることに♪

 正直、このシリーズは購入し始めると際限なく!
といった状況に陥りやすい私め、
このシリーズの発刊を期に全巻購入!
という言葉が一瞬、頭をよぎるも、
ホントに心から欲しい巻だけを購入することに。
IMG_0617
 そんな固い誓いの考えもつかの間、
早くも8巻目で牙城が崩れて購入・・・
一応、12月2日に販売されるという前情報も入手しており、
今回の号だけでも購入しておきたいと。
IMG_0618
IMG_0619
IMG_0620
 そんな購入してきたキャリイ
じっくり見てみたいと思いますが、
我が家のキャリイST41T
ボディー形状は一緒ながら、
IMG_0605
フロントフェイスがチョット違う
2stエンジンを積んだST30型というモデル。
IMG_0621
 荷台立派なガスボンベを背負っておりますが、
IMG_0623
30馬力に満たない2stエンジン
余裕をもってボンベを積載していたにせよ、
運転は大変だったのではないかと。
IMG_0624
 一応、キャリイのボディーには4WDの掲示はないものの、
履いているタイヤもラグタイヤ状の雰囲気、
車高的にも4WDのような気がしないでもなく。

 正直、リヤをほぼ正面から見た雰囲気、
後退灯を増設しているとはいえ、
我が家のキャリイと全く一緒・・・
最大積載量のステッカーまで同じときたもので。。。(苦笑)
IMG_0625
 我が家とほぼ同じ世代のキャリイという事で、
今回は購入してしまいましたが、
この流れで新たな種類のキャリイST30
販売されたら購入していそうな感じでして。。。(悩)

 数日前からガス炊飯器にチェンジした我が家、
やっぱり炊飯は
      火力が命!
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
ガス炊飯のご飯は上手い
 さて、たまたま実家の納屋で片づけ作業をしていたところ、
非情に懐かしいおもちゃを発見し・・・
モノの方は
   トンカ ショベルローダ
ということで、私めの記憶が確かならば、
40年ほど前に両親が購入してくれたような。。。

 私めも撮影した画像を失念し、
作業途中の画像になってしまいますが
金属ボディーにしっかりした塗装という事で、
ある程度はサビが出てしまっているものの、
致命的な状況はでは無く、
サビ落とし後に再塗装を行えば
何とかなりそうなレベル。。。
IMG_1916
IMG_1915
IMG_1914
 という訳で、一旦ボディーをバラしてサビを落とし、
バケット部分はクルマ用のシャーシブラックにて塗装し、
ボディーの方は軽くアクリルスプレーにて塗装
IMG_1913
ただこの系統の塗装は色乗りが悪く、
軽く塗装を行った後は極フツーに筆塗りする事に。
IMG_1912
 購入してきたのはアサヒのカラーペンキ、
コチラを筆塗りにてボディーを塗装♪ 

 スプレーで塗装するよりも筆塗りで塗った方が
塗装乗りもよく、極力、負で跡が付かぬよう
丹念丁寧に塗ってゆく。
DSC_0263
DSC_0264
DSC_0265
 筆塗り厚塗り塗装になってしまったため、
乾燥には時間を要してしまいましたが、
乾燥後に車体を組立て、何とか完成。
DSC_0320
 本音を語れば、タイヤやら排気管などを捜して
新たに取付けたかったのですが、
さすがに私めも、どうすればいいのか分からずそのまま。

 ひとまず、一部がサビて残念な状態
であったことを考えれば、
今回の再塗装で見られる姿には
なったのではないかと。。。(悩)

 某オークションサイト
三角自転車の落札に失敗
した さくら でございます・・・
色々とアレンジを考えていたのですが。。。m((_ _))m
DSC_1084
 さて、販売されてからすっかり開封する事を忘れていた
トミーテック
   トラックコレクション第12弾、
やっと私めも開封する気分となり拝見させて頂くことに♪
IMG_4097
 今回の車種構成は・・・

・日野 スーパードルフィン・プロフィア
 西濃運輸 コンテナ車 2種
IMG_4102
・日野 プロフィア
  船底ダンプ 2種
IMG_4104
・三菱ふそう スーパーグレート
  重機運搬車(アスファルトフィニッシャ)
 警視庁重機搬送車(油圧ショベル)
IMG_4103
・いすゞ ギガ
  消防庁 重機搬送車(油圧ショベル)
・いすゞ ニューパワー
  重機運搬車(クローラークレーン)
・UDトラックス クオン
  重機運搬車(油圧ショベル)
・日野 KS
  重機運搬車(ロードローラー)
IMG_4098
といった具合に今回も車種が充実しているようで♪
IMG_4101
 消防庁の重機搬送車も目玉ではございますが、
IMG_4107
いすゞのニューパワーと日野 KSの出来具合は
ホント素晴らしいような。
IMG_4106
IMG_4105
 私めの住む地域は排ガス規制が厳しく、
ドンドン規制対象のトラックが淘汰されてしまい
旧き良き時代の大型車があっという間に
姿を消してしまったようで。(淋)

 ひとまずは模型の中にはなってしまいますが、
末永く活躍してほしいものと。。。

 最近職場にて揚げ餅がブーム・・・
おかげで体重が増えてしまい、
ガックリ来てる さくら でございます。。。m(_ _)m
イメージ 1
 さて、2日続けて赤いクルマの話題ということで、
ダラダラと時間をおいて組立ててきた
エフトイズから発売された消防車、
空港用化学車、はしご車と組立ててきた訳ですが、
イメージ 2
最後にMVFというブーム付多目的消防ポンプ自動車
組立てることに。
イメージ 3
 ちなみにメーカーからの説明では・・・

 MVFとは消火、救助、資機材収納という
様々な役割を果たす
ブーム付多目的消防ポンプ自動車
ということで、
より高所の活動を可能にするだけでなく、
少量の水で消火活動ができるCAFS装置と水タンクを搭載し、
それでいて充分な収納スペースも確保しております。
多様化する火災現場での消火、救助活動に応える
多目的な消防ポンプ自動車です。

ということだそうで。。。
イメージ 4
 さっそく組み立てに移りますが前回同様、
イメージ 5
とりあえずシャーシに車輪取付けた後、
イメージ 6
イメージ 7
シャーシにキャビンを乗せて5割方作業終了!
画像を撮影し損ねる。。。il||li _| ̄|○ il||li

 お次に後部車体側にシャッターを取付けた後、
イメージ 8
イメージ 9
肝心のブームを組立てる・・・
組立てたブームにバケットを取付けた後、
ブームを後部車体に取付け、シャーシと合体させて
MVFの完成と相成り♪
イメージ 10
イメージ 11
 前回も同様の車両を制作しておりますが、
消防車も現在はオールシャッタータイプが主流・・・
今回のモリタ MVFも上部開口部を
うまく塞ぐことができれば
そのまま救助工作車やら水槽車への転用も
可能な気がしないでもなく。。。
イメージ 12
イメージ 13
 ただ、救助工作車であればフロントバンパー部分
フロントウインチやら後部に小型クレーンなど、
新たな改造が必要となり、
そこまでの技術力がない&老眼の私めには
苦行どころか地獄の苦しみになりかねないので
そのままとする。。。(淋)
イメージ 14
 苦行に耐えてなんとか組み上がった3台のモリタ MVF,
我が家のレイアウトで大活躍をしない事を祈りたく。。。

 ハズキルーペのCM・・・
女性がハズキルーペに座るシーンがございますが、
いつか渡辺 直美 嬢が座ってくれるシーンを
拝みたい さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、今回は密林ショッピングの方から
イメージ 2
トミーテック
ザ・トレーラーコレクション
          第9弾 全10種
の方が我が家にご到着♪
イメージ 3
 今回は早々に事前予約の打ち切りが早かったのか、
それとも購入希望者が多かったのかは存じませんが、
Y!の付くショッピングサイトを覗いても
事前予約受付は
終了しており壊滅状態・・・
イメージ 4
唯一、まだ予約販売をしていた
密林ショッピングの方で確保した訳で。。。

 また、最近は他メーカーの消防車シリーズ
が続いていただけに
イメージ 5
トミーテックシリーズの購入は久方ぶりですが、
今回のトレコレシーズ第9弾について異教からは・・・

・トレーラーコレクション第9弾は
 キャリアカーがついに登場!
・冷凍トレーラー及び日野ドルフィンプロフィア
 初代を新規作成。
・多様なトレーラーの違いを楽しめます。
・全10種類+シークレット1種類
・キャリアカーは道板可動、カーコレ積載可能。
 (一部積載出来ない車両もあります)
・ポールトレーラー積荷のトラスは
 情景小物コンビナートF
(パイプセット)と組合せて
 水管橋等が再現できます。
・コンテナはTOMIXコンテナ貨車に積載可能。

●車種構成
・日本梱包運輸倉庫 日野プロフィア キャリアカー
イメージ 13
・バンテック UDトラックス クオン ウイングトレーラー
イメージ 12
・オーシャン ネットワーク エクスプレス
       日野プロフィア 40ftコンテナトレーラー
・日野ドルフィンプロフィア キャリアカー
イメージ 14
・ゼロ UDトラックス クオン キャリアカー
イメージ 11
・オーシャン ネットワーク エクスプレス
       いすゞギガ 40ftコンテナトレーラー
イメージ 10
・いすゞ ギガ 冷凍トレーラー
イメージ 9
・三菱ふそう スーパーグレート キャリアカー
イメージ 8
・日野ドルフィンプロフィア ポールトレーラー
イメージ 7
・いすゞ ニューパワー ポールトレーラー
イメージ 6
ということだそうで。。。

 ただ今回は幸か不幸か本来であれば
セットに入っていたはずの
オーシャン ネットワーク エクスプレス
       日野プロフィア 40ftコンテナトレーラー
がシークレットの
オーシャンネットワークエクスプレス
       日野プロフィア 20ft コンテナトレーラー
イメージ 15
イメージ 16
になってしまったということで、
我が家ではピンク色のトレーラーヘッドは幻に。。。
イメージ 17
 また今回は長尺の積み荷を積載したポールトレーラーの
いすゞ ニューパワーも見所ですが、
イメージ 18
どちらかといえば、
トレーラーのキャリアカーが今回のメイン
といっても過言ではなく、
イメージ 19
従前までペアーハンズから同様のキットが
販売されておりましたが、
やっと手短にトレーラー式のキャリアカーを
揃えることが出来るようになったと感じる次第。

 ただ、今回のトレコレ第9弾の発売に際して
ネット上の量販店が
ネット予約を終了した事もあるのか、
こともあろうにY!のつくナラズモノオークション上にて
キャリアカーなど2台で3~4000エンで
事前予約出品を行う
転売ヤーなどと思しきヤカラが散見されて
不快極まりないですねぇ。
イメージ 20
 とりあえず色々と収納スペースを取りそうな雰囲気の
トレコレ第9弾・・・
レイアウト上でも充分な存在感を発揮してくれそうで。。。
イメージ 21

 またやらかしてしまった
さくら でございます・・・
どうもキリの良い数字とは縁がないようで。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、今回ははしご車の組立という事で、
車種の方は
モリタ はしご付消防自動車30m
            MLL(H)4-30S
イメージ 2
私めもどこかで見た覚えのあるタイプのはしご車ですが、
先端屈折のしないタイプの30m級はしご車。
イメージ 3
 今回もケースからトレーを出してみると、
部品点数は驚くほどは入っていないものの、
細かい部品ソコソコあるだけに
気合を入れて組立てていくことにする。
イメージ 4
 前回の空港用化学消防車と同様にシャーシを取り出し、
車輪を取付けていく・・・
イメージ 5
1軸目はシングルタイヤなるも2軸目はダブルタイヤ、
イメージ 6
イメージ 7
3軸目はシングルタイヤなるもなぜか
ダブルタイヤ仕様になっており、
不思議に思いながら組立て、シャーシに取り付けていく。
イメージ 8
 車軸を取付けたのちにリヤのボディー部分と
センターのボックス部分、運転席まわりの部品を取付け、
お次は梯体部分に。
イメージ 9
 梯体部分のはしご部分は3連、
全伸長させるとこういった具合・・・
イメージ 10
イメージ 11
最先端部分になる梯体にバケットを取付けた後、
次の作業ということで梯体左脇にタラップを取付けて、
右脇には操作基部を取付けて梯体部分の組立作業は完了!
イメージ 12
 梯体本体部分をボディーに取り付けてみるも、
キャビンが無いので見た目的には残念な雰囲気で。
イメージ 13
 続いて、肝心のキャビン部分の作業となりますが、
フロントガラス上部にセーフティーパイプを取付け、
難関となる左右のサイドミラーについては一応は取付けに
チャレンジしてみるも取付け具合がイマイチ。
イメージ 14
 そもそも老眼が原因で細かい部分がまったく見えない!
件のCMではありませんが、
部品が細かすぎて見えな~~~いッ!
と、叫びたい気分。。。
イメージ 15
 我が家にあるトラコレシリーズなども
サイドミラーは取付けていないという事で、
ここはサイドミラーの取付けを潔く取付けは諦めることに♪
イメージ 16
イメージ 17
 ということで完成した3台のはしご車、
イメージ 18
イメージ 19
そのうちの1台は梯子を全伸長した状態の姿にしましたが、
現行のはしご車シリーズという事で、
鉄コレシリーズのはしご車と
併せレイアウトに華を添えてくれそう。。。
イメージ 20

 何気に
サツマイモ地獄
になり始めている さくら家 でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、11月初めにお話したエフトイズの消防車群、
本日は組立てる時間も取れたという事で、
空港用化学消防車から組み立てを行ってみることに♪
イメージ 2
 空港用化学消防車といえば
最近見たような気がしないでもないですが、
ケースからパーツを出してみると、
小分けされたトレーに入っており、
部品点数は少なめながら細かい部品も入っているようで、
老眼の私めには難攻不落の不夜城に挑むかの如くで。(嘆)
イメージ 3
 ひとまず最初の一歩という事でシャーシを取り出し、
イメージ 4
ランナーに取り付けられた車輪を切り取り、
シャーシに車輪を取付て、続いてキャビン部分に。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 キャビン前面のフロントガラス下部には
バンパタレットが
取付けられるようになっており、
タレットを取付けてお次の作業に・・・
老眼には厳しいサイドミラーの
取付けは方法を考えたいと。
イメージ 8
 メインボディには後部から上部に上るためのラダーと
イメージ 9
上部に設置するはしごがパーツ化されており、
イメージ 10
その他、排気管と思われるパーツを取付け、
シャーシと合体させてメインボディの作業の方は終了!
イメージ 11
 最後に残ったのはキャビン上部に取り付けられる
主タレットと左右のサイドミラー、
主タレットは3分割されており、
細かい作業ながら目を凝らして部品を組み付け、
屋根上部への取付け具合を確認後に取り外して、
最大の難関作業へ。。。
イメージ 12
 左側サイドミラーはあっさり取付け完了するも、
難儀するのは右側・・・
コチラに関してはφ0.6のドリルにて孔を拡大して
サイドミラーを取付けた方が
難儀せず取付けられると分かり、
難なく取付け終了・・・
シャーシとキャビンを取付けて1台目の組立作業が完了♪
イメージ 13
イメージ 14
 3台で1時間ちょっとの制作
イメージ 16
時間を要してしまいましたが、

10月に私めが自衛隊下総基地で撮影してきた
モリタ 空港用化学消防車・MAF‐50A
と比べてみると、同じモリタ製という事もあり、
車体の構成自体は似通っているものの、
MAF‐50Aはイタリアの
FRESIA社製F800 6x6、
MAF‐60Aは資料がイマイチという事で、
私めも詳細は分かりませんが
モリタにて製造している事もあり、
原動機にコマツ製が
用いられるなどの違いがあるようで。。。

 ミニカーと実物の写真を合成してみましたが、
フロントやらボディーの作り方は
メーカーが一緒という事で、
何となく雰囲気は似ている感じですねぇ。
イメージ 15
イメージ 17
 とりあえずくみ上がった3台の空港用化学消防車、
レイアウトを作ったとしても、広大な敷地面積を有する
空港は作らぬ予定という事で、
消防車製造工場の敷地に置かれた
納車前の消防車の再現でいいのか。。。(汗)
イメージ 18
イメージ 19

 だから何?
といった感じの さくら でございます・・・
あのステッカーを見る度に
      イラっとしておりまして。。。m((_ _#))m
イメージ 1
 さて、早いもので本日から11月・・・
残すところもあと2か月を切った訳ですが、
前々から気になっていたモノが我が家に。。。

 モノの方はNゲージサイズという事で、
レイアウトに配置しても充分に存在感を発揮
することができると思われる
エフトイズから発売された
ニッポンの働く車キット2 消防車両2
我が家にご到着♪
イメージ 2
 当初はバラ売りでほしい車種だけ購入しようかと
悩んだものの、
計算してみると割高になってしまうと判明!
それならば、フルコンプされたモノを購入した方が
割安という事で
こちらを購入した次第。
イメージ 3
 そんなラインナップされた種類の方は・・・

1 空港用化学消防車 MAF-60A
 A 海上自衛隊
 B 新潟空港
 C 神戸空港2号車
イメージ 4
2 13mブーム付多目的消防ポンプ自動車 MVF
  A 相馬地方広域消防本部
  B 岸和田市消防本部
  C 那珂市消防本部
イメージ 5
3 はしご付消防自動車30m MLL(H)4-30S
 A 広島市消防局
 B 熊谷市消防本部
 C 横須賀市消防局
イメージ 6
といった具合。。。

 とりあえずは題名通りにキットという事で、
コツコツと組み上げていかねばなりませんが、
13mブーム付多目的消防ポンプ自動車 MVFについては
以前に組み上げているので心配はないものの
はしご付消防自動車30mについては色々と
部品が附属しており、
私めの目が耐えられるかどうかと。。。(汗)
イメージ 7
 とりあえず後日、3種類9車種を組立てて
いきたいと思いますが、
しっかりと組立てられるか正直、
不安なところでございまして。。。(悩)

 我が家のパソコンゲームにてスロットマシーンを・・・
ゲームだけではなく現実も同じような絵柄
が出て欲しい さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、久々に我が家へトミーテックから発売された
トラコレ&トレコレ
シリーズが西武の車両と共々、我が家にご到着♪
イメージ 2
 トレコレの方は鉄道車両の公道での輸送等に使用される
回転灯とウエイトが特徴のトラクターと、
長物輸送用トレーラー台車と輸送状態の
鉄道車両のセットということで、
トレコレA・Bが各々。
イメージ 9
・ザ・トレーラーコレクション 鉄道車両陸送-セットAは
キャブは1973年から使用されている 三菱ふそうFV。
イメージ 3
・ザ・トレーラーコレクション 鉄道車両陸送-セットBは
キャブは2004年から使用されている UDトラックス クオン。
イメージ 4
 トラコレの方は一般的な平荷台トラックと
クレーン付きタイプとのセット、
積荷として鉄道車両台車が付属しているということで、
トラコレA・Bのセットがこちらも各々。
イメージ 7
イメージ 8
・ザ・トラックコレクション 平荷台大型トラックセットA
キャブは1975年から使用されている日野ZM/KS後期型。
イメージ 5
・ザ・トラックコレクション 平荷台大型トラックセットB
キャブは2003年から使用されている
車速灯が無いタイプの三菱ふそうスーパーグレート。
イメージ 6
ということで。。。

 陸送される車両の方は、
カラーリングは変わっているとはいえども、
見るからに京王 井の頭線用車両3000系と思しき車両。
イメージ 10
 京王電鉄の車両といえば、
個人的な考えではございますが、
銚子電鉄も伊予鉄から車両を導入するよりも
井の頭線用だった3000系を購入した方が
後々のランニングコストを考えるとこちらの方が・・・と。
イメージ 11
 今回の鉄道車両は鉄路を走行する予定はないといえども、
準男前化する予定ですが、
ひとまず、陸送されていく鉄道車両風景を
再現したいと考え。。

 東京五輪のマスコット選考が一応
話題になっておりますが、
イメージ 1
私め的には「おかあさんといっしょ」で活躍した
はいだ しょうこ画伯の描いたキャラクターを
選考作品の中に入れてほしかった
さくら でございます・・・
確実に選ばれていたのではないかと。。。m((_ _;))m
イメージ 2
 さて、久々の鉄道模型用サイズのミニカーということで、
F-toysから発売された
ニッポンの働く車 消防車両1
イメージ 3
ということで、そのままレイアウトの
消防署へ配置できそうな
13mブーム付多目的消防ポンプ車 MVF
という消防車両を。。。
イメージ 4
 そもそも、F-toysから販売された消防車両、
元となったのはモリタ製の空港用化学車と
多目的消防ポンプ自動車の2車種・・・
バリ展で各地域の空港用化学車3種類と
2種類の多目的消防ポンプ自動車の計5種類。。。
イメージ 5
 ちなみに我が家のレイアウトでは
空港を作る計画もないということで、
多目的消防ポンプ車のみの導入に留まりまして。(苦笑)

 実車の多目的消防ポンプ車 MVF、
このMVFとは、MORITA VARIOUS FIGHTERの略だそうで、
この1台で消火、救助、資機材収納という
様々な役割を・・・
ブーム長は13.7m、マイナス伸梯も可能ということで、
マイナス2.1mにも伸梯可能。
また900㍑の水槽と水を有効利用できるCAFSを装備と、
多目的に使用できる消防車両のようで。。。
イメージ 6
 そんな今回、車体の方は組立式ということで、
イメージ 7
自身で2台の消防車として作り上げなければならず、
イメージ 8
絶対に失敗を許されない状況下、
仕事以上に真剣に組立作業を・・・
イメージ 9
イメージ 10
組立自体は簡単、速やかに車両が完成する。。。
イメージ 11
イメージ 12
 完成した多目的消防ポンプ自動車をみてみると、
ベースの方は日野レンジャープロ、
車両後部には13mのブームが収容されており、
ブームの状況に合わせてアウトリガーの
伸長も再現できるようで。
イメージ 13
 なかなかスマートな姿の多目的消防ポンプ車 MVF、
一昔前まではNサイズの消防車の存在は
海外製を除いて入手が難しい雰囲気・・・
最近は至る所からリリースされるようになったこともあり、
手軽に消防署の再現も出来るようになったような感じで。。。
イメージ 14

 私めの姪っ子チャンが電話越しで
       私めに昔ばなしをご披露♪

「昔々あるところに、
    お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山で
シバかれに・・・(;゚ Д゚) …!?

山でシバかれてはいけない
と思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、本来であれば本日は恐竜展の話
の続きだったのですが、
一昨日、我が家にバスコレが久々にご到着・・・
今回はバスコレといっても、路線バスや観光バスでなく、
ある団体が使用しているバスがリリースされ。。。

 バスの方はあのアントニオ猪木
が立ち上げた新日本プロレス
イメージ 2
使用されているツアーバス
しっかりとカラーリングの違う2種類がラインナップ・・・
そんな我が家もしっかり2種類を。。。(汗)
イメージ 3
 異教からの発表では・・・

 2017年3月に旗揚げ45周年を迎えた
新日本プロレスが使用する選手用バスが
2016年9月に2台新調され、
全国各地の巡業に活躍しています。

 ブラックをベースにシンボルのライオンマークを
力強く配したデザインは、「KING OF SPORTS」の名に
相応しいスタイルとなっております。
 車内は、体格の良い選手たちが広々とくつろげるようイメージ 6
特注の3列シートとなっております。
黄色のライオンマークの車は
新日本プロレスの本隊に所属する選手が、
イメージ 4
赤色のライオンマークの車にはその他のユニットに所属する
選手が乗車しております。
イメージ 5
ということだそうで。。。
イメージ 7
イメージ 9
 車種の方は日野セレガ用いられており、
ブラックを基調とした車体は
何とも言えぬ威圧感がありますよね・・・
レイアウトに配置すれば確実に
目を引くことは間違いないかと。。。
イメージ 8
イメージ 10
 最近は私めも、新日本プロレスの観戦は
ご無沙汰しておりますが、
たまには私めもバスを見るついでに
会場に足を運んでみようかと。。

 R-1グランプリ優勝
で最近、ブームになっている
  アキラ100%
ほかに裸芸人といえば、小島 よしお 氏や
とにかく明るい安村
が活躍しておりましたが、
イメージ 1
真の裸芸人
     井出 らっきょ
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 2
 さて、今月は鉄道模型だの、本だのと、
色々と我が家に到着しておりますが、
今回はトミーテックから久々に
トラックコレクション 第9弾
がご到着♪
イメージ 3
イメージ 4
 今回は前回のボントラや自衛隊車両と打って変わって、
31ftウイングコンテナ、ウイングトラックを中心にした
ラインナップになったそうで・・・
新型ギガやスパグレなども目玉ですが、
イメージ 5
私め的にはいすゞニューパワー後期型が気になり。。。
イメージ 6
 今回のラインナップを見てみると・・・

・UDトラックス クオン 札幌通運(31ftウイングコンテナ)
・UDトラックス クオン SBSロジコム(31ftウイングコンテナ)
・UDトラックス クオン ブリヂストン(ウイングバン)
・いすゞ ギガ 鴻池運輸(31ftウイングコンテナ)
・いすゞ ギガ 日本通運(31ftウイングコンテナ)
・日野 プロフィア 日本通運(ウイングバン)
・三菱ふそう スーパーグレート 中央通運(31ftウイングコンテナ)
・UDトラックス クオン センコー(31ftウイングコンテナ)
・いすゞ 新型ギガ カタログ仕様(ウイングバン)
・いすゞ ニューパワー後期型(パネルバン)

といった具合。。。
イメージ 7
イメージ 8
 今回もコンテナの方は貨車に積載可能ということで、
コンテナ貨車積載時には色々と
目を楽しませてくれそうですが、
積載時の姿を楽しむか、コンテナ貨車に積載するかは
悩みどころの様で。。。(悩)

 手間と失敗は成功の近道だと思う さくら でございます・・・
そんな私め、大失敗していることが多いですが。。。m((_ _;))m
 

 さて、我が家に到着してから随分と時間が経ってしまいましたが、
今更ながらなんですが、
トレーラーコレクション第7弾
が、自宅で化石となりかけておりまして・・・(汗)
トレコレ自体は、久々の購入ですが、
今回は興味深い車両が色々と・・・。
 
イメージ 1
イメージ 2

 そんな異教からの告知を見ると・・・
 
 大好評のトレーラーコレクション第7弾は、
全長21mを誇るフルトレーラーを新規作成しました。
海上コンテナでは本シリーズ初収録の事業者が2社に加え、
人気の陸上自衛隊のトレーラをラインナップします。
トラックキャブはいすゞギガと陸上自衛隊2種が新規作成となります。
20ft、40ftコンテナは今回もTOMIX貨車に搭載可能です!
 
・いすゞギガ
+琉球海運(40ft背高ドライコンテナ)  いすゞギガ
+カメリアライン(40ft背高ドライコンテナ)
+ワンハイラインズ(40ft背高ドライコンテナ)
+インターエイシアライン(40ft背高ドライコンテナ)
日本梱包運輸倉庫フルトレーラー
 
・三菱ふそうスーパーグレート
+琉球海運(20ftドライコンテナ)
+カメリアライン(20ftドライコンテナ白) 
+カメリアライン(20ftドライコンテナ紺)
 
・陸上自衛隊中型セミトレーラタイプ
 
・陸上自衛隊ボンネット型重トレータタイプ
 
だそうで。。。
 
イメージ 3

 たまたま今回、シークレットだったらしい
いすゞギガ+カメリアラインズ40FT背高コンテナ
が、入っていた様ですが・・・
イメージ 4
イメージ 5

 それよりも今回の注目株は日本梱包のフルトレーラーと、
自衛隊仕様のトレーラーですかぇ~?
特に6輪駆動のトレーラーヘッドには私め、興味津々♪
 
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8
 
 私め自身、トレーラーには興味があり、
興味本位で免許を取得したものの、
なかなか運転する機会には恵まれず、
牽引免許が役立つときといえば、
トレーラコレクションを動かす時くらい・・・
話がそれましたが、今回も新たな種類が増え、
まだ見ぬレイアウトで賑やかさを演出してくれればと。。。

 毎日お利口サンにしている私め、
一足早く我が家にサンタさんが・・・
赤いの靴下ではなく、
ピンクのゴミ袋ダイコン5本門の内側に♪
さっそく、夕食にはダイコンサラダか
牛スジと煮込んで食べたい さくら でございます。。。m((_ _))m
 
イメージ 1

 さて、時間を見て合間を縫って作業を進めていた
トンカのホイールローダー、
とりあえず、完全にサビ落としが終了している訳ではございませんが、
時間の猶予も無く、そろそろ塗装工程に入りたい次第。。。
 
イメージ 2

 ただ、ここまでの足跡を確認していくと、
バケット部分の塗装を行った後、
マスキングテープにてバケット部分を保護し、
車体のサビ落としを根気ヨク!
 
イメージ 3
イメージ 4

 平行して、浮き気味なっている塗装はカッターなどを駆使し、
塗装を剥ぎ落とすと同時に真鍮ブラシなどで磨いて、
徹底的に塗装下の薄サビも除去を。
 
イメージ 5
イメージ 6

 布ヤスリ、カッター、真鍮ブラシを散々駆使するも、
とにかくサビの皆サマ方は根性があり、
サビ除去作業がなかなか進まず。。。(嘆)
 
イメージ 7

 ひとまず、気分的にはもう少し作業を行いたいところですが、
バケット操作部分とアーム操作部分はスプレー塗装ではなく、
それぞれ筆塗りで塗装を行い、車体本体はスプレーにて塗装を予定。
 
イメージ 8
イメージ 9

 とりあえず、エンジンカバー裏側にはマスキングを施し、
タイヤ部分もマスキング、あとは私めの暇をみて、
塗装作業を行いたいと思いますが、
色も隠ぺい力の弱いイエローということで、
重ね塗りや部分修正は覚悟しなければいけなそうで。。。(涙)

 話は古くなりますが、台風一過の我が家の上空・・・
羽田発の飛行機が北海道・東北方面などに向けて飛行するお姿、
その際、ヴェイパーと呼ばれる現象を目撃♪
ひとりで興奮していた さくら でございます。。。m((_ _))m
 
イメージ 3

 前回、バケット部分とエンジンフード内側を塗装した
トンカ ホイ-ルローダー
車庫内にて粛々と作業を進めることに。。。
 

 今回はなんとかしてでもキャビン部分を外したいということで
車体本体に食い込むキャビンの足部分から外すため、
キャビン部分を愛護的にこじってみると、あっさり取り外し完了・・・
さっそくサビ落としの儀式開始!
 
イメージ 1
イメージ 2

 今回もサビ落とし前にL字のピックにてキャビンの浮いた塗装を剥がし、
荒めの耐水ペーパーと真鍮ブラシを用いてサビを落としを行いますが、
キャビンに浮き出たサビも車体本体と同様、頑固でしつこいサビのようで、
なかなか作業が遅々として進まないといった事態。
 
イメージ 4
イメージ 5
イメージ 6

 なんだかんだ、キャビンのサビ落とし、
サビによる腐蝕が酷いせいか、削る作業に小一時間か掛かってしまい、
それでも私めの満足する出来にはならず。。。il||li ○| ̄|_ il||li
 

 ひとまず作業に区切りをつけ、
お次にタイヤ部分の簡単補修作業ということで、
左右の後輪軸のタイヤ付け根部分にヒビ割れ、
前回、補修していたものの、接着がイマイチということで、
強力接着剤 ウルトラ多目的 SU にてヒビ割れを補修作業。
 
イメージ 7
イメージ 8

 車輪補修後は、車体本体の塗装はがしを行っておりましたが、
L字ピックにて車体から塗装を剥がしていくものの、
塗装が元々、厚く塗装されているせいか、
塗装面が固いようで、上手に剥がれない。
 
イメージ 9

 本当であれば、車体本体の塗装を全面剥離し、
塗装を行いたかったものの、
しっかりとしている塗装面の下の金属は
サビとは関係なさそうということで、
私め、あっさり方針転換!
 

 塗装の全剥離をやめて、サビ落としに集中することに、
この状況、塗装に入れるのは何時になりますかねぇ~?

 友:さくらチャン、車買ったんだって~?何買ったの?
私め:え?ランクル・・・。
 友:ウッソ~!また、あんな高いヤツ?豪勢ダネ~ェ。。。
 
どうやらランクル200を購入したものと、
勘違いされている さくら でございます・・・
私めの1年分の総収入でも購入できない車でございます。。。m((_ _))m
 
イメージ 1

 さて前回は車両状態を確認するも、サビに侵されて、
誠に残念な状態のトンカのホイールローダー、
本日は耐水ペーパーなどを用いてシコシコサビ落としの作業を。。。
 
イメージ 2

 今回はバケットを中心に作業を進めますが、
ボディーの浮き上がった塗装も剥がす作業も
同時に行っておりましたが、塗装が厚い様で。。。
 
イメージ 3

 とりあえず前回、取り外したエンジンフード部分は
耐水ペーパーと真鍮ブラシにてサビを落とし、
エンジンフード内側は黒色塗装を、
バケット部分の塗装と同時に行うことに。
 
イメージ 4
イメージ 5

 一方のバケット部分、全体がサビで覆われているせいか、
耐水ペーパーでセコセコとサビを落とそうとするも、
太刀打ちできるはずもなく、
真鍮ブラシで一気にサビをコソゲ取る♪
 
イメージ 6

 ひとまずサビ落としの終わったエンジンフードとバケット部分、
塗装に入りたいと思いますが、塗装に用いるのは
我が家で使用機会の少ない
SOFT99 シャーシブラック
で塗装することに♪
 
イメージ 7

 てなわけで、エンジンフード部分の表面は再塗装することもあり、
内側塗装にあたってはマスキングすることなく、
手短に塗装を終わらせる一方、
バケットのほうは車体本体に飛び散らぬよう、
カバーを行いながら塗装を。。。
 
イメージ 8

 バケット本体もアバタ状にはなっておりますが、
黒色塗装でひとまずサッパリ♪
エンジンフードのほうも内側が黒色になった成果は
フードを車体に取り付けた時にどうなりますかねぇ~?
 
イメージ 9
イメージ 10

 まだまだ先が長いトンカのホイールローダ全塗装、
塗装完了の終焉を迎えるのはいつになることやらでして。。。

 昨日のツーリングの成果なのか、
全身、アチラコチラがイタい さくら でございます・・・
おかげで本日の当直に向けてこういったモノを。。。m((_ _))m
 
イメージ 1

 さて、実家にて手引き運搬車をサルベージした折に、
もう1台をサルベージ・・・
納屋の中で保管されていたものの、
昔は外で子供の相手をしていただけあって、
車体はサビが浮き誠に残念なお姿。。。
 
イメージ 2

 モノは
Tonka(トンカ)のホイールローダー
購入は三十数年前のシロモノ。。。
 
イメージ 3
イメージ 4

 ちなみにトンカ、金属製のトラックや建設用機械のおもちゃを
製造するアメリカの玩具会社、このほかにもダンプトラックや
アジ車、トレーラー式のキャリヤカーなどがリリースされ、
我が家にも何種類かあった覚えが。
 
イメージ 5

 ところで、サルベージしてきたホイールローダー、
あちらこちらにサビが浮き、残念なボディー状態、
バケットのほうもすっかりサビで侵され、
元の塗装は見る影もなく、難儀しそうな予感。。。(涙)
 
イメージ 6

 今後の予定ですが、出来る限りの耐水ペーパーにて
塗装研磨とサビを落として再塗装、
なんとか復活させたいと。
 

 とりあえず、今回は車両後部のエンジンルーム部分、
後部のグリル部分からゴミが入れられており、
何とかしておきたいところ。
 
イメージ 7

 車両をひっくり返して見てみると、
6箇所のツメで留められており、
コレを外せれば、なんとかなりそうな予感♪
 
イメージ 8
イメージ 9
イメージ 10

 なんとか外れて、ゴミは取り出せましたが、
車両後部側シャーシには見事なサビ・・・
この先、
作業を進めていく上での道は険しいものになりそうで。。。(涙)

 鼻風邪をひいて、鼻水垂れ流し状態の さくら でございます・・・
鼻の下がこすれて、現在、真っ赤っか。。。m((_ _))m
 
イメージ 1

 さて、話は試験真っ只中でブログ自粛中の時の話・・・
気分転換に某オークションを見ていると、
面白いモノが出品されており。。。
 

 モノはバックマン社製、Nスケールストラクチャー、
トラック4台セット♪
一応はバックマン社製とは言いながら、
ケース右上には「TOMY」のステッカーが貼付されており。。。
 
イメージ 2

 世界的辞書などにて調べてみると、
1970年代に日本のトミーと提携し輸入を行っていたようで、
バックマン社自体は現在も色々と鉄道模型の方に
力を注いでいるみたいですね。
 

 ちなみに私め、バックマンは名前は聞いた事はあるものの、
イマイチ存在感の薄いメーカーだった訳で。。。(苦笑)
 

 ちなみに今回届いたトラックの一団、
一応、オークションの出品名には、
1969年製と謳われておりましたが、
それが事実とすれば私めよりも、
4歳年上の42年前のお品モノとなる訳でして。
 
イメージ 3

 内容の方も色々と4台のトラックの詰め合わせ、
トレーラー、木枠付きのボンネットトラック、
レッカー車の3種類が。。。 
 
イメージ 4
イメージ 5

 トミーテックから発売されている
トラコレやらトレコレなどと見比べてしまえば
見劣りするのは至極、当たり前のことかもしれません。
 

 ただ、発売当時を思い浮かべれば、
メーカーも時代背景にマッチした車種選定してたんでしょうねぇ、
とりあえず私め、人生より先輩のトラック4台セット、
大事にしておきたいと。。。(笑)

 コーンフレークは牛乳を注いでスグに食べるより、
ふやけてから食べる方が好きな さくら でございます。。。m((_ _))m
 
イメージ 1

 我が家でいまひとつ力を入れていなかった観光バス事業
そもそもレイアウトを作成していないのも原因ではございますが、
某オークションにて気になるモノが出されており
ダメもとで入札してみることに。。。
 

 遠路はるばる北海道の出品者から届いたモノ、それは・・・
トミーテック バスコレ 第17弾 京成バス いすゞガーラⅠ
が豪華に6台ご到着♪
 
イメージ 2
イメージ 3
 

 ちなみに今回のバスコレシリーズ第17弾は
日野 ブルーリボンといすゞ ガーラが各々ラインナップされておりますが、
 
・ ガーラI ハイデッカー
・ ガーラII スーパーハイデッカー
・ ガーラIII グレースハイデッカー
 
といった具合になっており、
ネット画像を見てみるとしっかり作り分けされており。。。
 
イメージ 4
イメージ 5

 実車の雰囲気、カラーリングのほうも見事に再現されており、
満足いく仕上がりのような感じですね。
 
イメージ 6
イメージ 7
 

 以前に京商から発売されたダイキャスト製の観光バス5台を
所有しておりますが、今回の6台を加えれば
豪華に11台
ということで、車列を組んで並べても良いですねぇ~♪
 
 
 しかしながらここの最近の観光バス事業、
様々な会社の参入により、
老舗のバス会社によってはあまり芳しくないところも・・・
知恵を出さなければ生き残れない厳しい環境のようで。。。

↑このページのトップヘ