続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄道関連ほか

 ハンコ発言で吊るし上げられている
アホなオッサンがいるようですが、
不用意な発言で法相をクビというのも
情けないハナシ
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、随分と前にわが家に到着したと思いますが、
帝国車輌と鹿児島車両管理所
の銘板をそろそろOSBボードの方に取付けておきたいと。
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 ただ、OSBボードの方はメーカーズプレートの
スペースが1枚のみ空いているだけで
満員御礼状態・・・
改造銘板に関しては取付ける場所はなく。。。(嘆)
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 最初にメーカーズプレートの
   帝国車輌
から取付けていきたいと思いますが、
一応、帝国車輌の敬意を表して
舞鶴重工を下段に移動し、
三原・三菱重工舞鶴重工の跡地に
取り付けを行い、近畿車輌の下に
帝国車輌を取付け。
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 川車・川重・日車・汽車・近畿・東急といった
通勤形電車製造のメジャーどころの銘板が揃い、
やっと最後の帝車の銘板が取り付けできたことを
嬉しく思い。。。
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 一方、まだまだ数ある国鉄工場の改造銘板、
コチラも鹿児島車両管理所といった
九州地方の銘板ということで、
しっかりと取付しておきたいところですが
如何せん、取付ける場所がないというのが。(汗;)

 OSBボードの前にて眺めながら暫しお悩みタイム、
写真は撮り損ねてしまいましたが、
改造銘板の1列を詰めて取付を行い、
何とか1枚分のスペースを空ける作戦を実行!
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 1列7枚の銘板のうち、6枚をズラして
スペースを空けて鹿児島車両管理所の銘板を取付け・・・
とりあえず、ダブリ銘板以外では
50枚目の銘板となりましたが、
もう1列も上方に詰めて取付ければ
あと1枚ほど、銘板が飾れると
甘い考えを抱いており。。。(情)

 日本と南朝鮮では
指定されたお布施額が全く違う
巷を騒がすインチキ宗教団体・・・
そんなインチキ宗教団体
国のおバカさんたちは解散させられず
手も足も出ない現状に
情けなさ
を感じる
さくら でございます・・・
そういや、日本でも葬式等で集まった香典
根こそぎ持っていく宗教団体
もあったような。。。m((_ _))m
66-0
 さて、本来であれば今年中の銘板購入は
     打ち止め宣言
24
したにもかかわらず、
帝国車輛の銘板が届き、
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また新たな銘板が我が家に。。。(滝汗;)
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 またご丁寧にも程よいお値段で出品されており、
いかにも私めに落札してちょうだい!
と言わんばかりに私めも勘違いしてしまい。(汗;)

 ということで我が家に到着した銘板の方は、
日本国有鉄道 鹿児島車両管理所
         昭和53年改造
といった具合モノを。
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 黒一色で塗装された銘板の方は
状態も良好ということで、
特に手を加える必要はないかと思われ。

 ちなみに鹿児島車両管理所ですが、
鹿児島県鹿児島市にある工場ということで、
現在はJR九州鹿児島車両センターと
名称が変わっており。
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 今回到着した鹿児島車両管理所自体は
昭和48年に鹿児島運転所から
鹿児島車両管理所に名称変更、
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昭和60年までこの名称が使用され、
いくつかの変遷を経て現在の
JR九州鹿児島車両センターとなったようで。
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CIMG5695
  後日、先に到着している
    帝国車輛
の銘板と共にOSBボードの方へ貼付したいと思いますが、
貼付できるのは車両工場の1枚のみ・・・
国鉄車輛工場の銘板を貼付する場所を確保するために
改めて調整を図りたいと思い。。。(悩)
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 「断じて容認することができない…」
毎度おなじみの言葉を並べるだけで
北朝鮮のミサイル発射に関して手も足も出ない
   ヘタレ総理の岸田クン
に呆れている さくら でございます・・・
まぁ、例の教会絡みのヤル気の無い調査
忙しいんでしょうけど。。。m((_ _#))m
66-0
 さて、一応は今年、銘板関連に関しては
年内収集終了宣言を出しておりましたが、
それでもY!の付くナラズモノオークション
ついつい覗いてしまい。(汗;)

 今年は数々の銘板を入手してしまい、
銘板を飾れる場所もあと一か所、
入手しておきたい銘板といえば
国鉄車両工場の改造銘板
JR西日本JR四国の銘板、
製造メーカーのアルナ工機
帝国車輛が入手できれば満足といったところ。

 ただ今年は調子に乗り過ぎて落札し過ぎてしまい、
入手に関しては年内自粛を図り
また来年になったら入手していきましょう!
といったひとりの約束事を打ち立てたばかり。(汗;)

 そんな中でのナラズモノオークション、
私めの手の内を知っているかの如く、
    帝 国 車 輛
の銘板が出品されており。。。(滝汗;)

 帝国車輛といえば、私めが幼少期に乗った
国鉄101系電車の室内に
プラ製の銘板が貼付されており、
帝車のほか、川車、汽車などの銘板が貼付され、
その頃に車両メーカーへの興味をもった覚えが。
511ab00e
 そして今回、落札したものに関して
リーズナブルに5000エン以下だったのですが、
帝国車輛の銘板はもう1枚出品されており、
そのお値段の方は1万5千円超ときたもので。
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 そんな中、いつかは入手しておきたかった
帝車の銘板・・・
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過剰包装のうえ、我が家に到着いたしましたが
状態も良く、昭和27年製の車両に
取付けられていたようで。
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 文字を見ていると、現行のモノなどと比べ、
文字の線が細いような気もしますが、
入手できた喜びの方が強く・・・
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今後はビスを購入してOSBボードの方に
取付けていきたいと思いますが、
そろそろOSBボードの銘板の貼り付け順番なども
変えておきたいような。。。
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 着々と支持率が下がってきた
岸田ヘッポコ内閣・・・
ココまで国民の意に反しての行動
いつまで内閣が続くか見物
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
67
 さて、今年は調子に乗って集めすぎてしまった
メーカーやら国鉄工場の銘板類・・・
とりあえず、先般も4枚の銘板を入手してしまい、
今年は入手納めも考え。。。(滝汗;)

 そんな入手した銘板の方も必要となる木ネジの入手と
銘板のみすぼらしかった部分の塗装補修を終え、
今回はOSBボードに取付けを行うことに。
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 そんなOSBボードに取付けを行う前に
改造銘板の取付場所確保ということで、
メーカー銘板の場所が着々と侵食されており。。。
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 とりあえずは複合メーカー銘板の移動を
空き地に移動を行い、今回入手した工場銘板の
取付け場所を確保することに。

 移動となるのは日本車両と輸送機工業の銘板と
川崎車輛・富士重・ナニワの銘板を
汽車會社の銘板の下に取付け。
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 取付け場所の空いた場所に
工場銘板を取付けていきますが、 
準備した木ネジの方は
トラスタッピングビス5×25といったサイズ、
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OSBボードに取付けた際、トラスタッピングビスの方が
見た目的にも宜しゅう感じでして。

 とりあえず、新小岩工場吹田工場
空いた場所に取付け、
一番下には苗穂工場の銘板を取付け。
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 また、ダブリとなる苗穂工場の銘板は
ダブリ銘板を飾った場所に
取付していきたいと思いますが、
ダブリ銘板を取付けた場所も満員御礼!
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 一応、今回は隣のボードに
取付けていきたいと思いますが、
今後は銘板がダブった際は
苗穂工場の下に取付けたいと。

 OSBボードに取付けられるのはメーカー銘板1枚・・・
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ひとまず今年は銘板を入手し過ぎたということもあり、
3か月半を残して銘板収集作業は
来年に持ち越ししたいと思いますが、
このココロに決めた約束事、いつまで守れるかが。。。(悩)

 あの稚拙な説明
どの位の国民が納得したんですかねぇ、
ますます疑惑と不信の念が強まった会見
だったと思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
66-0
 さて、私めの自制心のなさにはホント、
感服している次第ではございますが、
恥ずかしくもなく、またもや銘板が我が家に。(情)
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 そんな到着した銘板の方は、
日本国有鉄道 吹田工場 昭和47年改造
といったもの。
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 正直、関西の大きな鉄道車両工場ということで、
その存在は知っていても
関東では馴染みの薄い車両工場。
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 コチラで吹田工場の名を見る機会は乏しく、
武蔵野線等で活躍していた吹田特保車の
クハ103ー13・14やらの車内に貼付された
車内銘板で吹田工場の名を見たぐらいで。

 今回、吹田工場の銘板に関しては
個人的には珍しい銘板ということもあり、
どのみち落札は出来ないだろうといった
前提で入札・・・
なぜか落札していたといった具合。
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 先般入手した新小岩工場の銘板と同様に
銘板の方は黒色塗装されており、
こちらの銘板も部分的に塗装を行っておきたいと。
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 いずれにしても、まだ塗装を行っていない
苗穂新小岩の銘板と共に塗装作業を行い、
ビスを購入後にOSBボードに貼付予定。
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 とにかく銘板入手に関しては
今年は異常なペース・・・
たまたま目星をつけていた銘板が
出品されていたこともあり、
最低限の入札金額で入札しているとはいえ、
今年は銘板入手納めにしておきたいと。。。(滝汗;)

 最近、ランクル70にまったく乗っていない
様な気がする さくら でございます・・・
このまま車庫内で化石に化すのではないかと
心配しており。。。m((_ _))m
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 さて人間、ノド元過ぎれば熱さ忘れるとはいいますが、
そんな熱さを忘れぬうちに次の銘板がご到着
になるといった大失態をしでかし。(汗)
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 そんな我が家に到着したのは、
日本国有鉄道 新小岩工場 昭和47年改造 
といった銘板。
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 こちらの新小岩工場・・・
後年、名称変更になったと思われる
新小岩車両センター同様、
貨車関連の車両の検修やら改造などが
行われていたようですが、
私め的に新小岩車両センターは存じても、
新小岩工場といった名称があったとは知らず、
今回の銘板入手で知った所存、
旧時代の銘板を入手出来るとは思わず。。。
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 ただ、新小岩工場として
いつまで稼働していたのか気になるところですが、
先日落札を諦めた新小岩車両センターの銘板が
昭和48年となっていたことから、
この昭和47年の改造銘板は新小岩工場
最後の年の
銘板なのかもしれませんねぇ。
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 そんな銘板の方はサビ隠しなのか
既に黒色で塗装されておりますが、
部分的にサビが浮き出ていることもあり、
再塗装は行っておきたいと。

 いずれにせよ、先般に入手した
    苗穂工場
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の改造銘板ともども、
天候を見て塗装作業を行いたいと思いますが、
銘板入手もそろそろマジメに自制しなければ
と感じている昨今で。。。(滝汗)
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 なにやら党のおエラいさんが
宗教との縁切りが出来ない議員の排除
を掲げたようですが、
やることなすことが後手後手
だと思う さくら でございます・・・
どのみち、ノド元過ぎればで
排除された議員は素知らぬ顔で戻ってくる
と思いますが。。。m((_ _))m
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 さて、今年になってからハイペースで
入手してきた銘板シリーズ・・・
7月終わりに
日本国有鉄道 盛岡工場
の銘板を入手し、
今年は大人しくしていようかと。。。
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 駄菓子菓子!

 ついつい覗いてしまう
Y!のつくナラズモノオークション
私めが所望していた
新小岩車両センター
の銘板を発見!

 すぐさま入札を図るとともに
たまたま出品されていた苗穂工場にも
一応は入札しておくことに。

 新小岩車両センター
あられもない入札金額となり断念、
一方の苗穂工場は人気がなかったのか、
2枚セットながらも送料込みで
1枚当たり2千エンチョットで。
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 そんな到着した苗穂工場の改造銘板、
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昭和42年と昭和46年の改造銘板、
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両銘板共にサビに覆われていた様子がございますが、
いささか、昭和42年製の方がキレイ。
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 また銘板をよく見ていくと、
取付孔の内側にサイズ違いの取付孔を開けるためなのか、
ガイドの様なものまで確認でき。
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 とりあえず、OSBボードに貼付する前に一度、
塗装を行っておきたいと思いますが、
黒色塗装後に木ネジを購入し、
取り付けを行いたいと。

 最近の中古車市場を見ていると、
クルマのお値段が上昇しているようですねぇ、
特に一部の4駆に関しては旧いモノでも
バカ高いお値段が付き
呆れ返っている さくら でございます。。。m((_ _))m
67
 さて、今年に入って11枚目だか12枚目だか
すっかり忘れてしまいましたが、
またもや銘板がご到着いたしまして。(汗;)
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 今回もY!のつくナラズモノオークションから
色々と銘板の方を見ていた訳ですが、
どのみち、私めの入札額では
落札出来ないであろう額でご入札、
特に目立ったライバルも現れることもなく
落札できまして。。。(汗;)
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 そんな到着した銘板の方は・・・
日本国有鉄道 盛岡工場 昭和48年改造
といったモノ。
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 カラーリング的には交直流車系の様な
気がしないでもないですが、
どんな車両に取付けられていたのかは不明。
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 そもそもの国鉄盛岡工場は
明治24年、日本鉄道の工場として客貨車の
修繕を開始。
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 その後、国有化され、昭和25年に盛岡工場に改称、
昭和46年には電車、客車、貨車に関する取扱いに
特化した工場になったそうですが、
昭和60年に工場閉鎖となったようで。
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CIMG4888
 ひとまず到着した盛岡工場の銘板、
さっそく車庫内のOSBボードに
CIMG4900
飾りたいと思いますが、
木ネジを探したところ2本確保!
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 とりあえず、若松車両センターの下に
盛岡工場の銘板を貼付し、作業の方は完了!
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あとは車両工場の方も大船、小岩等が
見つかれば入手しておきたいものの、
また別の車両工場銘板を落札してしまいそうで。(汗;)
CIMG4903

 それにしても選挙カーがホント、
ウザイですねぇ・・・
中指でも突き立てて差し上げたい
農民代表の さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて、ここ最近はご無沙汰気味になっていた
国鉄時代の柱用駅名標がご到着・・・
この時代のモノとしては
約10年以上ぶりの落札。。。
CIMG4702
 Y!のつくナラズモノオークション
での落札ですが、
入札時間の締め切りギリギリに気が付きあわてて入札、
どのみち、落札は出来んだろうと覚悟はしていたものの、
無事に落札できたようで。(汗;)

 とりあえず、駅名標は女房サマにバレぬように
時間指定で到着するようにしていたものの、
残業のおかげで私めよりも先に到着し。il||li _| ̄|○ il||li

 ちなみに今回到着したのは
             しんこいわ
ということで、
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これまでにも同タイプのモノでは

・ふなばし
・にしふなばし
・おおくぼ
・なかの
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に引き続いての到着となり。

 文字体はすみ丸ゴシックで白色、
背景が黒色ということで、
30年代後半から設置されたタイプらしく。

 左上と下部にサビが見受けられ、
CIMG4705
当初は塗装を行おうかとも思いましたが、
CIMG4706
これ以上、風雨などによる雨ざらしになることはなく、
サビの進行も遅いだろうと判断し、あえて塗装は行わず。
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 ひとまず、総武中央緩行線の駅順通りに
飾っておきましょう!ということで、
おみがわ、ひがしところざわ、ふなばし、
にしふなばしをズラしてしんこいわの駅名標を。
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 総武・中央緩行線シリーズはこれで
5枚目となりましたが、
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まだまだ揃えてみたい駅名標・・・
先行きはホント、遠いような。。。(嘆)

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 なんか、あれだけの騒ぎを起こしておいて
離党で無罪放免だと思っていることに
66-0
議員としての資質がない
というか、
人として終わっちゃってるというか、
ホント、惨めなヤツですねぇ・・・
給付金ネコババヤロー並みの惨めさ
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
eb58f978
 さて、ココまでくると私めもアホだな、と
感じてしまったのですが、
Y!の付くナラズモノオークション
東京メトロ 02系の車側表示灯が出品されており。
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 どのみち格安入手は出来ないだろうなということで、
冷やかし入札したところ・・・
そのまま落札といった事態に。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ということで、わが家に到着した車側表示灯、
オレンジのレンズが取付けられており、
製造元は小糸工業株式会社、1989年12月製造。
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 ちなみに車側表示灯について調べてみると、
鉄道技術用語辞典から・・・

 旅客車の側「側面」の高い位置に設置する表示灯。
「車側灯」ともいわれる。
側戸が開いているときに点灯する[戸閉表示灯](),
非常通報装置が動作したときに点灯する[非常警報灯](),
動力系に異常があったときに点灯する[事故表示灯]()
などがある(灯火の色は旧国鉄や一部のJRの場合)。
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 灯火の色に決まりはなく
鉄道事業者などによって異なるが,
一般に[戸閉表示灯]は赤色系となっている。
[戸閉表示灯]は側灯ともいわれる。
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 最近の車両は様々な情報を乗務員室の
モニタ画面等に表示しているため,[戸閉表示灯]と
[非常警報灯]以外については省略されることが多い。

といった具合のようで。。。

 アルミ製ボディーの蓋を開けてみると、
残念ながら配線の方は乱雑にカットされているも、
復活は可能と思われ。
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 中に使用されているのはLEDのようですが、
点灯させたら明るいでしょうねぇ、
何とか点灯化を試みたいと思い。
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 ひょんなことから入手してしまった車側表示灯・・・
とりあえずは点灯化が
CIMG4190
重要課題になるかとは思われますが、
ヒマを見つけて作業に取り掛かりたいと思い。。。

 ホント、野党もヒマですよねぇ~、
        内閣不信任決議案
を出すヒマがあるなら、
自分たちが野党から与党になる算段する案
でも練ればいいのにと思う さくら でございます・・・
ホント、議員どもってアホだと思い。。。m((_ _))m
66-0
 さて、前回は製造銘板の移動とダブっている銘板の
取外し作業を行いましたが、
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今回は新たに到着した国鉄時代の改造銘板を
取り付けを行い作業を終わらせることに。

 そんな取付け場所を確保した所に
飾る銘板の方は・・・

・若松車両センター
・若松工場
・多度津工場
・鷹取工場
・幡生工場

の計5枚。。。
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 製造工場銘板を移動させた跡地に
今回の工場銘板の方を取付けていく・・・
元の取付孔を流用できるということで、
取付けの方は速やかに進んでいく♪
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 一方、ダブり銘板の方は
国鉄バスのツバメエンブレムやら
東武7800系のコロ蓋を飾った下側に
取付けるスペースがあり、
こちらに取付作業を。
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 現在、ダブっているのは
・JR東日本
・日本国有鉄道
・川崎重工
・松任工場
・長野工場
といった具合。
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 ひとまず、ダブり銘板、工場銘板共に
これで銘板の取付作業の方は
完了いたしましたが、
CIMG4334
個人的に大船工場・新小岩車両センター・
帝国車輛
西日本旅客鉄道&四国旅客鉄道
銘板が入手できればと。。。
CIMG4335

 給付金詐欺をやったヤカラ・・・
着々と捕まっていて愉快ですねぇ~、
せっかくだから身体を張って
給付金の完済を目指してほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて、車両メーカーの銘板やら
国鉄やJRの工場銘板を
チョコチョコ入手しておりますが、
今年は5月ながらも早くも
11枚の銘板を入手しており・・・(滝汗;)
CIMG4321
 ナニワ工機を皮切りに
JR北海道、多度津工場、後藤工場、鷹取工場、
若松工場、長野工場、若松車両センター、松任工場、
幡生工場、大井工場がそれぞれご到着。
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 そんな中でも最近になって
JR北海道、鷹取工場、若松工場、
若松車両センター、松任工場、長野工場、
幡生工場などの銘板をそろそろ所定の位置に
貼付を行いたいと。

 ただ、銘板貼付にあたっては
色々と今年は銘板を買い漁ってしまったこともあり、
工場系銘板の取付位置がなく、
メーカー系の銘板取付位置の移動を本日は行いたいと。
CIMG4324
 さっそくメーカーズプレートの移動を
行いますが、その前にダブっている銘板の
取外し作業を実施♪
CIMG4323
 取外した銘板の方は
JR東日本、日本国有鉄道×3、川崎重工
といった具合。
CIMG4325
 一方、ダブリ銘板を取り外した場所の方には
メーカーズプレートの移動作業を行いますが、
三菱重工×2,舞鶴重工、汽車会社×2、富士重工、
日立製作所、新潟鉄工所のプレートを
それぞれ移動作業を。
CIMG4326
CIMG4327
 今回は文章が長くなりそうなので、
一旦締めといたしますが、
こうやって移動させていると、
案外、まだ数枚程度なら銘板を購入しても
問題なさげな事が分かってしまい。。。(汗;)
CIMG4328

 友人宅で大量に咲く
ナガミヒナゲシ
ナガミヒナゲシ
なぜ除去しないのか?と聞いてみると、
「え?コレって麻薬の原料になるんでしょ♪」
というマジメな回答に
またキケン人物度がアップした
と思う さくら でございます・・・
66
 さて、JR北海道の銘板落札の後に
CIMG4098
調子に乗って落札してしまった
日本国有鉄道 車両工場の銘板。
CIMG4006
 落札して届いた6枚セットの銘板、
落札金額、送料を考えれば、
銘板1枚あたり3千円前後の金額に収まり、
1枚で落札するよりもお得。

 中には塗装が剥がれて
錆び付いてしまっているモノもあり、 
状況に応じて塗装作業を行っている次第・・・
先般なその中でも松任工場の銘板を仕上げ。。。
CIMG4075
 今回はコチラも草臥れ度合いが目立つ
長野工場の銘板、
松任工場と同様にコチラもすでに所有している銘板ですが
飾る前にリフレッシュを行っておきたいと。
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 ひとまず、万力とタガネ、金槌を準備して作業開始、
CIMG4109
ネジ穴部分に付着しているモノを
タガネで削ぎ落す。
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 付着ブツの方はあっさりと剥がれ、
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続いて側面部分などのサビ等で
塗装が浮いてしまっている部分を
引き続きタガネにて削ぎ落して綺麗にしていく。
CIMG4108
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 おおよそサビ落としが終わったところで
CIMG4114
塗装作業に移行・・・
今回も黒色のラッカースプレーにて塗装を開始!
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 とりあえず、銘板の方はサビを
隠蔽するために3度塗り・・・
ソコソコ気温が高かったこともあり、
塗装した銘板も速やかに乾き♪
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 後日、銘板の飾るOSBボードの
整理を行いたいと思いますが、
梅雨前には作業を終えておきたいと思い。。。
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 ロシアの戦勝記念日の模様・・・
666
御乱心キチガイプーチンの演説
やら
露スケのパレードを見ていると、
北朝鮮の金持ち版
のように思えた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般、銘板上のえぐれていた部分の補修と
サビついていた表面の塗装を終えた
JR北海道
の社名銘板。
CIMG4098
 この時はJR北海道の銘板到着の後に到着した
日本国有鉄道 車両工場の銘板から
同じく錆び付いていた
松任工場の銘板と共に塗装を実施。
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 今回は車両工場の銘板よりも先に
JR北海道の銘板を
一足先にOSBボードへ取付けておくことに。
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 ひとまず最初にOSBボードに取付けられた
銘板の移動ということで、
社名銘板の一番下に取付けられた
多度津工場
の銘板を取り外しを実施。
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 その後、多度津工場の上に取付けられている
JR貨物の銘板を多度津工場
跡地に移設すればJR北海道の銘板を取付ける
スペースが生まれ。。。

 今回使用するビスの方は
ステンレス製の
ステントラスタッピングビス6×25
といったサイズ。
CIMG4104 - コピー
 最近はご丁寧にも使用する
+ドライバーのサイズまで
記載されているという
過保護気味な親切さ。(爆)
CIMG4104
 さっそく作業を進めていきたいと思いますが、
多度津工場の銘板を取り外して
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JR貨物
の銘板を下方に移設。
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 JR貨物の跡地に今回のJR北海道
銘板を取付ければ速やかに
任務は完了といった具合。
CIMG4101
 多度津工場の銘板については
後日取付予定の工場銘板とともに
新たな場所に取付けられればと。
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 なんとか5社までそろった
JR関連の銘板・・・
牛歩ながらなんとか揃えたいものでして。。。
CIMG4102

 最近、テレビを見るといえば、
ニュースの比率が高い私め、
ホントに恥ずかしながら
同一人物だと思っていた さくら でございます・・・
いま頃になって別人と気がつき。。。m((_ _;))m
6555
 さて、今年はやたらと落札しまくっている
鉄道車両の銘板・・・
昨日はお日柄もよく気温もソコソコということで、
補修を行ったJR北海道の銘板と、
CIMG4067
塗装のはがれてしまっている
松任工場の銘板をとそうしてサビを封印することに。
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 最初にJR北海道の銘板から塗装開始いたしますが、
手持ちのブルー系のスプレーにて塗装、
CIMG4069
青20号系に似ていれば恩の字といったところ。

     駄菓子菓子!

 私めの意に反して色は明るめのブルー、
1度塗りを終えて乾燥させることにしますが、
塗り重ねによってもう少し深みのある色に
なってほしいところ。
CIMG4070
 そんなJR北海道の銘板を乾かしている間に
先日落札した国鉄工場6枚セット、
サビついていた松任工場の銘板を
黒色スプレーで塗装してしまうことに。
ちなみに松任工場の銘板の方は
わが家では、すでに1枚所有。
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 コチラのカラーリングはシンプルにブラック、
コチラも1度塗りを終えた後、乾燥させていきますが、
その間にJR北海道の銘板の2度目の塗装作業を♪
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 このあと、松任工場の方も
2度目の塗装を行っていきますが、
塗装を終えた後、天日干しで1時間ほど乾燥。
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 ひとまず、今後の予定として、
ネジを購入した後、貼付についてはJR貨物の銘板を
外した跡地にJR北海道の銘板を貼付・・・
多度津工場を取外した位置に
JR貨物の銘板を貼付予定。。。
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 一方、取外された多度津工場の銘板は別の場所に
貼付し直したいと思いますが、
今年はハイペースで増えている銘板シリーズ、
そろそろ抑制をかけないと貼付する位置も
段々と怪しくなっておりまして。。。(悩)

 通学途上、運転ミスで自転車を壁に激突させ
クラッシュさせた息子クン・・・
駐輪場から自転車を引取り、
   フロントフォーク修正
を行っていた さくら でございます・・・
ランクルと軽トラの間に自転車を置き、
それぞれラッシングベルトで縛着、
締めあげて修正が出来まして。。。m((_ _))m
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 さて、先般到着した
            JR北海道
の銘板・・・
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JR各社のフルコンプリートを目指して、
北海道の銘板をやっと入手することができ。。。

 そんな到着の喜びも束の間、
喉元の熱さも過ぎ去らぬうちに
Y!の付くナラズモノオークションにて
またもや銘板を落札しまして。(汗)

 そんなナラズモノオークションには
武庫川車両大榮車両の銘板が出品されており、
当初はそちらを狙っていたものの、
途中からパルプンテ的な入札額
になってしまい諦めて撤収・・・
次に狙っていた今回の銘板に照準を定め。。。
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 ということで到着した
日本国有鉄道時代の工場銘板、
段ボールの中は緩衝材として
新聞が詰められておりますが、
珍しい関西系の新聞に
しばらく見入ってしまい。。。(汗;)
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 我が家に到着したのは、
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・長野工場
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・松任工場
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・幡生工場
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・若松工場
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・若松車輌センター
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・鷹取工場
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といった銘板。

 この中で、長野工場松任工場
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すでに所有しているものの、
幡生・若松・若松セ・鷹取
各銘板は我が家では初登場。
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  鷹取工場はそのまま貼付しても
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問題なさそうですが、
ほかの銘板については何かしら
塗装はしておいた方が良さげな予感。
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 先般、我が家に到着した
JR北海道の銘板とともに
何かしらのカラーで塗装をしてから
貼付を行いたいと。

 今年はハイペースで銘板を入手しておりますが、
ペースが早すぎることもあり、
銘板を飾るスペースが厳しいのも事実・・・
あの手この手で飾る場所の確保を行っておきたいと。(悩)

 顔が汚れて交換されたアンパンマンの顔・・・
ちゃんと放置されずに廃棄処分がなされているのか
気になっている さくら でございます・・・
間違っても不法投棄
されていないことを祈りたく。。。m((_ _))m
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 さて、先日我が家に到着した
   JR北海道
の銘板。
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 銘板自体はサビておりますが、
サビ自体は塗装してしまえば問題なく、
手持ちの塗料を用いて塗装を行いたいところ。

     駄菓子菓子!

 銘板のJR北海道の文字が表現された下部に
鋳造した際に上手く流れ切らなかったのか
凹みというか、残念な部分が見受けられ。。。(淋)
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 仮にそのまま塗装して飾ったとしても
残念な部分は塗装だけでは隠し切れないということで、
パテを使用して埋めておくことに。

 てなわけで使用するのは、模型で使用する
タミヤパテ
コチラを用いて孔埋め作業を・・・
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パテを指に盛ってパテを持っていきますが、
作業自体は1分、2分のハナシ。
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 パテ盛りを行い、数日置いて乾燥、
再度、パテやせ部分にパテをもって乾燥させ、
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紙やすり等を用いてパテ研ぎを実施、
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クルマにやら模型に盛った状態から削るのとは違い
ある程度、綺麗になればいいのかしら?といった具合。
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 パテ研ぎを終えて今後は塗装に入りますが、
悩むのはどんなカラーのするか?ということ、
ひとまず、手元にあるモノを用いて
出費の抑制を図りたいとは思いますが、
ホント、カラーリングについては
悩みどころなような。(悩)
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 山手線車内にラクガキをしでかした
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自称 ラッパーの男性・・・
連行シーンが映し出されていましたが、
            ラッパーというよりも
            カッパが出てきたことに
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驚いた さくら でございます・・・
人の容姿をバカにするのは
いけないことなのですが。。。m((_ _;))m
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 さて、女房サマのお買いモノに付き合い
100円ショップに出陣!
正直、取り急ぎほしいモノが
あるわけではないのですが、
色々と商品を見つつ店内を徘徊。

 とりあえず、定番商品やら色々と店頭に
面白いモノが並んでおりますが、
そんな中で個人的に惹かれるモノが♪
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 見つけてしまったのは、
海コンのONE・・・
OCEAN NETWORK EXPRESS
のピンクに白文字のコンテナと
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グレーにピンク文字のコンテナ。
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 そして、もう一方のコンテナは
JR貨物の30Dコンテナ
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デカデカとJR貨物と記載された
30Aコンテナといった具合で
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それぞれ缶ケースになっており、
小物収納にはもってこいといった逸品。
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 また、コンテナだけでは芸がないということで、
しっかりとコンテナトレーラーも2台購入♪
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ホントはコンテナ分だけのトレーラー購入を考えるも
女房サマに怒られそうなので断念する。。。(恥)
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 とりあえず、単軸トレーラーへ
コンテナを搭載してみると
雰囲気が出て非常に宜しゅうような様子♪
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 今後、コンテナに収容する小物類の
選定を行いたいと思いますが、
私め的にはトレーラーに+@で
トレーラーヘッドが欲しいような
気がしないでもなく。。。(悩)
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 佐々木朗希投手に詰め寄った白井球審・・・
昨日の一件で全国に名が知れ渡りましたねぇ、
私めもそのシーンはVTRで拝見しましたが、
            誠に大人げない
と感じた さくら でございます・・・
試合に水を差す
      超一流のダメ審判って
感じですかね。。。m((_ _))m
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 さて、コソ~リ覗いては入札して、
コソ~リ落札している
Y!の付くナラズモノオークション、
今回も個人的目玉出品モノを発見し入札、
何とか落札の運びとなり。(涙)
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 モノの方は・・・
   JR北海道
の銘板。。。
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 何度か入札はしたものの、
とんでもない入札額になり、
その度に断念・・・(涙)
今回は何とか
    新渡戸サン
1枚弱の金額で収まり。(嬉‼)
5000
 恐らく、銘板自体が深刻とまではいかない程度の
サビに覆われていたということもあり、
入札額の大幅アップは免れたのかもしれませんねぇ。
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 てなわけで、モノの方は元の塗装は既に消え去り
サビが浮いている状態・・・
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また一部には表面上に欠損部分があり、
出来れば補修は行っておきたい所存。。。
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 ひとまず、このまま飾るのでは銘板サマに
失礼極まりないということもあり、
サビ落とし後に塗装を考えておりますが、
何色にしようかは悩むところ。
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 カラーリングに関しては
ゆくゆく考えていきたいと思いますが、
日本国有鉄道・JR東日本・東海旅客鉄道・
JR九州・JR貨物に引き続いての
JR北海道の銘板。
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 残すところは西日本旅客鉄道と四国旅客鉄道の
銘板が揃えば国鉄+JR各社の
フルコンプリートが完成いたしますが、
何とか年内には揃えられれば恩の字かと。。。

 ひとまず今回の銘板については
塗装してから飾りたいと思いますが、
ホント、何色に塗装するか悩みどころの様な。

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 ここ最近の陽気と適度なお湿りがあるせいか、
ジャガイモが芽吹いて
ご機嫌な さくら でございます・・・
発芽率的には100%なようで。。。m((_ _))m
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 さて、最近は身もココロもお疲れ気味ということで、
作業と並行して道楽部屋でお片づけをしておりますが、
道楽部屋から色々と面白いモノが発掘され。

 ということで、道楽部屋から出てきたのは、
2001年未来都市発進‼
                  高架開通記念乗車券
    昭和60年12月1日 遠州鉄道
といったモノ。
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 この記念切符自体は私めがいまから33年前の
15歳の時に知り合いの方から頂いたもの・・・
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発売自体は昭和60年ということで、
我が家で使用しているキャリイが
我が実家にやってきた頃のモノ、
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 当時、高架線になったのは
八幡駅から新浜松駅の間ということで、
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発売された記念切符には当時の最新鋭である
1000形が撮影された姿と
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主要諸元が記載された記念切符。
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 また高架化された第一通り駅と
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遠州鉄道鉄道線の高架区間の
詳細が記されたモノと、
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上空から撮影された新浜松駅と
遠州鉄道鉄道線の位置図が記されたもの。

 その記念切符とは別に高架線の開通とともに
廃止となる地上線とともに廃駅になった馬込駅に関する
'85さようなら馬込駅スイッチバック記念乗車券
が一緒に入っており。
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 こちらにはスイッチバック駅であった馬込駅の俯瞰図と
裏面には馬込駅の歴史等が記載されており、
私めも今さらになって遠州鉄道に
スイッチバックの駅があったと知った次第で。。。(恥)

 とりあえず、先般の
武蔵野線 新松戸駅~西船橋駅間の開業記念切符や
京葉線開業記念切符とともに
今回の遠州鉄道の記念切符も大事にしていきたいものと。
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