続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

カテゴリ: 鉄道関連ほか

 都内に巣喰う妖怪 グリーンモンスター
   また無意味なパフォーマンス
をやっていたみたいですねぇ、
     焦点の定まらない訴え
にイラついている
 さくら でございます・・・
あまりの無能さに呆れており。。。m((_ _))m
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 さて、今年は色々と鉄道車両の製造メーカーやら
車両工場等の銘板を入手して参りましたが、
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恐らく今年は最後?になるであろう
国鉄時代の銘板が遠路はるばる北海道からご到着♪
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 モノの方は・・・
日本国有鉄道
   旭川車両センター 昭和60年改造
ということで、
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以前、昭和48年モノの旭川工場の銘板を落札して
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車庫内に飾っておりますが、
イマイチこの旭川車両センターの存在というものが。。。(悩)
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 色々と旭川車両センターについて調べてみると、
昭和48年9月に国鉄が工場組織再編に伴い
当時の旭川工場苗穂工場統合・・・
苗穂工場外の苗穂工場旭川車両センターとして名称変更
残念ながら昭和60年12月には工場が廃止され、
全検や要検を実施する機関が無くなってしまったそうで。

 ということは、前回我が家に到着した旭川工場
今回到着した旭川車両センターの銘板は
それぞれの時代の
終焉末期の銘板だったようですねぇ。。。(淋)
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 ちなみに銘板本体の方は黒色に塗装され
文字部分が磨き出しされておりますが、
磨き出されたところは錆が浮いてしまっており、
この辺は私めの方で何とか処置を施しておきたいところ、
錆びを除去したところでクリアー剤を吹くか、
黒色で塗装しても宜しゅうかと。
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 また、本来であれば取付けのため、
両端に
開いているはず孔がなく、
目印のようなモノが確認でき。
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 実際のところ、この銘板車両に取付けられたのかは
正直なところ分かりませんが、
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ひとまず、リニューアルしてから飾った方が
宜しいような感じでして。。。
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 ロッテ チョコパイ・・・
冷凍庫で冷やしたモノを
      一口で食べる時が
至福
に感じる さくら でございます。。。m(_ _)m
Chocolate_Pie
 さて、先般の大宮工場の銘板に引き続き、
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もう1枚の銘板がご到着、
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モノは・・・
日本国有鉄道 旭川工場 昭和48年改造 
といったモノ。。。
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 旭川工場といわれても、
いまひとつピンと来ない私め、
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色々と調べてみると、
明治時代に旭川機関庫内に
旭川工場として設置されたのが始まり。

 その後の流れは私めもイマイチ分かりませんが、
歴史のある工場で間違いないはないようで。
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 到着した銘板自体は黒色に塗装され、
文字部分は磨き出しされている具合、
廻りの縁部分に若干のサビが
認められるものの、
気にするほどではなさそうで。
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 ひとまず、銘板を飾るのは車庫内ということで、
飾る場所については残念ながら満員御礼。
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 なるべくなら工場関連の銘板は一列にしたい私め、
今回は川崎車輌・富士重・ナニワの銘板に下方へ
移動していただくことに。
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 松任、土崎、大宮、郡山と、
5枚目の工場銘板として到着した旭川工場の銘板・・・
まだまだ、欲しい銘板が色々ありますが、
今度はどんな銘板が入手できるか、
格安入手したいところで♪

 葬式鉄の迷惑さもさることながら
小田急 座間駅に不法侵入した迷惑撮り鉄・・・
こんなヤカラのおかげで色々と
締め付けが厳しくなっていくことに
気が付けないバカさ加減
呆れている さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、オークションへの入札、落札も
下手な鉄砲、数打ちゃ当たる
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ではありませんが、
今回も恐らく無理だろうなぁ、と思っていたら
ライバルも現れず、無事に落札していたようで。(汗;)
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 ということで、手続きを終えて我が家に到着したのは
日本国有鉄道 大宮工場
の銘板。
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 年式の方は昭和47年改造となっており、
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黒色に塗装されているため、
元々のカラーリングは分かりませんが、
どんな車両に取り付けられていたのか興味が湧きますよね♪
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 ひとまず、定位置に銘板の方を取り付けたいと思いますが、
工場シリーズの列に合わせてエメグリに塗装された
JR東日本の銘板を外し、
その位置に今回到着した大宮工場の銘板を。
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 一方、取り外したJR東日本の銘板に関しては
向かって右端の列の日本国有鉄道の銘板と入れ替えて
JR東日本の銘板を取り付けて作業完了!

 日本国有鉄道の銘板を取付予定の場所は
ランクルの脇のOSB板ということで、
車庫から出したときにでも
銘板の取付作業を行いたいと。

 ひとまず、鉄道工場シリーズも
土崎・松任・郡山・大宮
4枚になりましたが、
興味のある銘板はなかなか落札できず、
悔し涙を飲んでおり・・・
この後もできれば、もう少し、
車両工場の銘板を入手しておきたいところ。。。
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 個人的希望をいえば、大井工場、
新小岩車両センターやら広島工場などを
ボチボチと揃いておきたいような。(悩)

 ホント、過去に69日の短期で散った内角もあれば、
無能でも未だダラダラと長期政権を築ける
安倍クンは素晴らしい
ですよね、
ただ単に名前を残したいだけの戦後最悪の首相
だと思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
222 (1)
 さて、そろそろOSB板に飾った
鉄道車両銘板も目一杯気味になってきた
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にもかかわらず、
またもや鉄道車両銘板が我が家に・・・。(汗;)
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 モノの方は、
川崎車両・富士車・ナニワ
                        の
昭和38年製の車両銘板。
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 複合メーカーで製造の銘板といえば、
以前、我が家に到着した
日本車両・輸送機工業
に続いてといった具合。
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 今回到着した銘板の方はブルーに塗装されており、
このカラーリングで製造された車両って何ぞや?
と思うも、この年代でこのカラーは考えにくい。
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 さらに色々とネット上で検索をかけてみると、
どうやらワム8辺りが怪しい・・・
当初、このカラーから
ワム380000
なんかの銘板かと思うも、
昭和38年に製造されたワム8はなく。。。

 フリー百科事典にて該当しそうな貨車を中心に
富士車両で製造された車両で調べてみると、
該当車種は44種類と・・・il||li ○| ̄|_ il||li  
この後、ナニワ工機でも一応は
色々と調べてみましたが、
なかなか該当する車両も出てこず、
あっさりと諦める。(恥;)

 今回は銘板の状態もよく、特に塗装などの手は加えず、
OSB板の方へ飾り付けすることに。
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 極力、製造メーカーなどがダブるのは避けたい私め、
車籍 日本国有鉄道がダブっており、
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この銘板は下にへ引っ越しして頂き
跡地に複合メーカーの銘板を取り付ける。 
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 結局、残り2枚程度が掲示できる状況から
今後も程度が良く安い逸品を探してみたいと。。。

 「女房がおかんむりでさぁ~。」
と、職場の後輩に言ったところ、
ホントに冠を被っていると思っていた
と聞き、ココロから呆れ、
何も言えなかった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に到着している6枚の鉄道車両の
      銘   板
今回は塗装を施したうえで飾っておきたいと存じ。
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 最初に到着した5枚のほか、
舞鶴重工の銘板を加えて6枚・・・
いずれも錆やら車両解体の際に
バーナーで焼き切ったのか、
部分的に塗装が残念な具合になっており。。。
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 我が家から使用できそうなスプレー缶を集めて
塗装を行いたいと思いますが、
最初に舞鶴重工業の銘板から塗装開始!
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 川崎重工製のモノは交直流電車のローズピンク
まとっており、近似色にて塗装・・・
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またJR東日本の銘板はGMカラーの
エメラルドグリーンが残っていたのでこちらを。
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 新潟鉄工所の銘板は赤、
ほかの車籍 日本国有鉄道と三菱重工の銘板は
黒色にて塗装を行い乾燥させる。
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 乾いたことを確認して銘板の飾り付け作業ですが、
木材用ビス5.1×25とM5ワッシャーを使用、
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本来、5枚の銘板を飾り付ければ
満員御礼だったところに私めの不注意で
何とか6枚を取り付ける。。。(汗;)
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 今回は新たに舞鶴重工、三菱重工、新潟鐵工所が
加わりましたが、ホンネを語れば
国鉄工場の銘板を集めておきたいところ。
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 ひとまず、懲りずにもう少し銘板を
集めていきたいとは思うものの、
先般、OSB板を新規にしたはずが
鉄道銘板であっという間に埋め尽くされてしまい、
新たな飾り付け場所の算段も
しなければならぬかな?と。(情)

  小学校のセンセーを生業にする私めのご友人、
以前、子供たちに「同音異義語を調べてこよう!」
という宿題を出したところ・・・

かいほう・・・開放・解放・会報・快方・開封
ししゅう・・・詩集・歯周・刺繍・死臭
じい・・・辞意・次位・侍医・自〇

どう考えても大人の力を借りたと思われる
回答があったと聞き、
大笑いさせて頂いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前回の鉄道車両用銘板が
5枚到着いたしましたが、
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喉元が冷めぬうちにもう一枚の車両銘板が。。。(汗)
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 モノの方は
昭和39年製の舞鶴重工・・・
正直、落札したものの私め自身、
初耳のメーカーなわけで。(悩)
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 色々とネットを駆使して調べてみると、
タンク貨車などを作成していたメーカーのようで
大元の飯野重工業から昭和38年ごろに舞鶴重工業、
昭和46年4月に日立造船へ合併吸収されたそうで。
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 この車両銘板に刻まれる年式に該当しそうなのは
タキ4000形がどうやら怪しく・・・
タキ4000形自体は昭和13年に登場、
35トン積濃硫酸専用車ということで、
一時は製造が中断するも昭和35年から再製造、
昭和43年まで増備が続いたようで。。。
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 とりあえず、今回到着した銘板の方ですが、
一部、解体時にビスを焼き切ったためなのか、
両サイドは錆びており、
ひとまず、再塗装を行ておきたいところ。
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 先般到着した5枚の銘板とともに、
リニューアルしてから飾ろうかと考えており♪
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 1年半ほど前の夏、
この姿で撮影に臨みましたが、
いまでは、あられもない姿になり、
この時のような迫力が出ない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先日は車庫内に設置してある
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車輛銘板の飾り付け用ボードが手狭になり、
新たなモノを作成。
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 その時に車輛銘板を飾る場所の余裕ができ、
もう少し購入すれば?
という悪魔のささやきが・・・
聞こえた訳ではございませんが、
たまたま、ナラズモノオークションで
5枚セットが安く出品されており。。。
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 どのみち、セットに含まれていた
新潟鐵工所やらJR東日本の銘板などは
単品で出されてもソコソコのお値段が
付いている事を考えれば、
塗装状態が悪くともかなりの額に
なってしまう事と予想し。(淋)
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 しか~しながら、珍しい事もあるもので、
私めが入札していた最高金額ギリギリまで
入札されるも、そこであげ止まりとなり・・・
送料込みで考えれば1枚当たり1600エンチョット、
今回は枚数が多い方がお徳だったようで。。。(涙)

 という事で我が家に到着した銘板の方は・・・

・新潟鐵工所
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・三菱重工
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・川崎重工
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・車籍 日本国有鉄道
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・JR東日本
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といった数々。。。

 今回到着した銘板の中でJR東日本のモノ、
以前に落札したモノはアルミ製でしたが、
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今回のモノは重量があり鋳鉄製、
こういった違いがあるのも興味深いですねぇ。

 また、川崎重工製の銘板に関しては
厚塗り感たっぷり、塗装剥がれも見られるということで、
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タガネなどを用いて剥離作業を行いましたが、
後日にでも再塗装でも施したいと。
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 ひとまず、先日作成した飾り付けボード、
今回到着した5枚の銘板で
早くも満員御礼となってしまい。(滝汗;)

  この2人が兄弟だと知ったのは
つい最近の話の さくら でございます・・・
我が家は私め以外、
この2人が兄弟だと知っており。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 さて、我が家の車庫に飾られる
鉄道関連のグッツ・・・
特に車輛銘板に関しては色々と買い漁り、
銘板を飾るにも手狭になってしまい。。。(淋)
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 おかげで富士重工TXの銘板を入手するも
飾ることもできず、どうしようもないという事で、
飾り付けていた場所の刷新を図ることに。
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 思い立ったが吉日という事で、
軽トラにて朝一番、ホームセンターに参上、
必要な金具、ネジ類を買い込み、
ボードが置かれているコーナーを徘徊・・・
前回はコンパネを使用しておりましたが、
今回はOSB板を用いてみようと。。。
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 ちなみにOSB合板とは・・・

OSB合板とは、「Oriented Strand Bord」の略。
和訳すると「配向性ストランドボード」といいます。
OSB合板は短冊状の木片をプレスして、
接着剤で固めたもの。
この作り方だと木片に無駄がなく、
ゴミがあまり出ないので環境にとても優しいのです。

だそうで。。。

 ひとまず午前中に様々な所用を済ませて
午後から作業開始という事で、購入してきた2枚の
OSB合板の長さを182cmから139cmへ縮小・・・
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さすがにノコギリは辛いという事で、ジグソーにて切断作業。
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 切断完了後、車庫内で飾られていた銘板等を外して
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軽トラの荷台に一時避難させた後、
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今まで土台として使用していたコンパネを取り外して、
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従前の場所に加えて新たにOSB合板を設置する場所に
L字金具を取付ける。
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 しかしながら、向かって左側は試行錯誤しても
丁度良い取付け具合にはならず、
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大型の番線カッターにてL字金具を切断し、
適度なサイズとなり。
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 OSB合板も車庫内に設置完了という事で、
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車輛製造銘板の飾り付け作業から開始・・・
間隔を揃えて上品に飾ろうと試みるもズレる。。。(嘆)
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 その他の鉄道関連グッツの飾り付けも完了し、
飾り付けていた場所の刷新を図る事が出来ましたが、
車輛銘板を飾る場所の余裕ができ、

もう少し購入すれば?
という悪魔のささやきが聞こえ。(汗;)
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 仕事でよく行く取引先で
受付の女性とチョッピリ談笑、
地元で有名なラーメン屋さんの話になり、

「そうそう、あそこのラーメン屋さんの麺、
美味しいですよね、ちぢれで・・・」

ラーメンの趣向が変わってしまう
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて新年第一弾という事で、
我が家の鉄道車両の銘板がご到着・・・
昨年12月に松任工場の銘板に引き続き、
今回は、富士重工つくばエクスプレス
「TX」の文字が記された赤い銘板が。。。
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 富士重工の銘板は黒色に塗装されており、
宇都宮の文字と製造年表示は「昭和32年」、
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黒色に塗装されてはおりますが、
元々は気動車に取り付けられていたのか、
それとも富士重工が携わることが多かった
タンク貨車なのか気になるところで。
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 若干、サビが浮き気味という事もあり
今後の事も考えて前回の松任工場の銘板同様に、
黒色スプレーにて軽く塗装して
サビを封印しておきたいと思いますが、
後日、執り行おうかと。
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 一方のTXの文字が記された赤い銘板、
未使用のモノだとは思われますが、
元々、レプリカ品として
車両工場の見学会などで売られていたようですね。
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 鮮やかに塗装され、TXの文字が浮かび上がる銘板、
レプリカとはいえども、ある程度の重さもあり
キレイなモノだと目立ちそうで。
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 ひとまず前回と同様に銘板の方をコンパネの方に
ネジ留めしようかと思いましたが、
生憎、コンパネの方は銘板などで満員御礼状態!(汗)
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 ココまで増えた事もあり、
後日、新たなコンパネでも購入して
銘板の取付け方について考えようかと。(悩) 

 今年はプロレス観戦に3回ほど行きましたが、
年内にもう一度くらい
      プロレス観戦
しておきたい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は色々と鉄道関連の銘板の方が
到着しておりますが、
一応、今年最後の到着になると思われる銘板が
我が家にご到着♪
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 そんな銘板の方は

日本国有鉄道 松任工場 昭和57年改造

といったモノ。
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 今年は東海旅客鉄道株式会社やら、輸送機工業などが
到着しておりますが、
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久々に車輛工場の銘板・・・
土崎工場郡山工場に引き続き、
松任工場がご到着という事でさっそく飾ろうかと。。。 
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 ただ、塗装が剥がされた銘板の方は表裏、
サビが浮いて残念な状態、
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このまま飾っても芸がないという事で、
一旦、塗装してしまう事に。
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 正直なところ、何色に塗装すればいいんだ?という
お悩みがあったのも事実ですが、
ひとまず黒色で塗装してサビを封印・・・
 作業台を引っくり返し、銘板をぶら下げて塗装開始!
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あっという間に銘板も黒色となり、
先の残念な状況に比べれば見違えった感じで。。。
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 ひとまず暫しの間、乾燥後に銘板の方を
飾りたいと考えておりますが、
鉄道会社に引き続き、
車両工場の銘板シリーズも揃えたいような。(汗)

 冬のボーナス
が今から待ち遠しい さくら でございます・・・
そろそろ我が家のテレビの調子が怪しく、
買い替えを考えねばならぬ予感で。。。m((_ _;))m
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 さて、前回は東海旅客鉄道アルミ製銘板が届きましたが、
今回は
日本車両・輸送機工業
の銘板が我が家に♪
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 今回は前回のアルミ製のモノとは違い、
鉄製という事もあり、しっかりとした重さ♪
再塗装だとは思われますが、
黒色に塗装され銀色で縁取り等がされて
綺麗な状態のようで。
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 日本車両はともかくとして、輸送機工業といえば、
私め的にはトレーラー部分の製造に携わる
メーカーの印象が強いのですが、
自由な百科事典からの情報では・・・

SUBARU(旧:富士重工業)の子会社で、
大正6年に創業した中島飛行機の
半田製作所を前身としている。
かつては自動車部品や鉄道部品、鉄道車両、織機、
カートレーラーなどの製造も手がけていたが、
平成17年に撤退、現在は富士重工業向けの
航空機部品の製造・販売を手がけている。

という事だそうで。。。

 ちなみに日車と輸送機工業で
グループ製造を行っていたようですが、
この昭和40年に製造された貨車を検索してみると、

国鉄ワキ5000形貨車
国鉄コキ5500形貨車
国鉄ワム80000形貨車

以上の3車種が該当のようで。
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 昭和40年に製造され、
何年ごろまで使用されたのかは存じませんが、
日本国内のアチラコチラを旅して我が家に到着した銘板、
末永く大切にしたいと。。。
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 コールマンのカタログを入手した私め・・・
色々と商品の方を拝見させて頂きましたが、
案外とお値段が高い
ことを知った さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、時折利用しているオークション、
欲しいモノがあって入札しても
落札できず涙を飲む事が多々ございますが、
今回の一品も恐らく入札できないだろう
と思っていたシナモノ。

 モノの方は 
「東海旅客鉄道」車外銘板
ということで、なにやら新幹線 700系
に取り付けられていたモノのようで。
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 妻面に取り付けられていたといっても
表面には汚れが見事に付着している一方、
裏面は白く綺麗な状態・・・
新幹線のホワイトカラーなんですかねぇ~?
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 ちなみに銘板の方は鉄製でなくアルミ製のようで、
カルバニックコロージョン
を防ぐ意味合いもあってアルミ製なのか、
少しでも軽量化を図るためなのか。。。(悩)
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 とりあえず、なかなか残念な状態の銘板、
以前に塗装した「JR東日本」の磨き出し塗装を一瞬考えるも
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一旦、ブレーキクリーナーにて洗浄、
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ヨゴレらしいヨゴレ落ちず。(嘆)
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 ひとまず今回落札した銘板・・・
従前に入手した銘板と共に飾ってみましたが、
JR九州・JR東日本・東海旅客鉄道まで揃えた事を考えれば
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残りのJR西日本・JR北海道・JR貨物
なんかの銘板も入手を考えてしまい。。。(汗) 

 今年は腰の手術後ということもあり、
自宅で大人しくしておりますが、
大人しくしているのも
  苦 痛
だと気がついた さくら でございます・・・
やっぱり、色々と活動している方が。。。m((_ _))m

 さて、鉄道模型コンテストにて
幾つか買い込んできたわけですが、
KATOのブースにてマニ50 2186を入手後、
袋に入ったパンフレットを頂き・・・
袋の方には
つるがしま
と記載され、鶴ヶ島のキャラクター
「つるゴン」と雨乞の龍蛇(りゅうだ)
が描かれており。。。
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 正直、貰った時点で「つるがしま?」
思っておりましたが、
よくよく考えてみると聖地の大御所
株式会社 関水金属埼玉工場
という聖域があることに気がつき。。。(苦笑)

 帰宅後、袋から出して拝見させていただくと、
鶴ヶ島市の紹介「雨恋いのまち つるがしま」
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とふるさと納税記念品カタログという
冊子が入っており・・・
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鶴ヶ島市が川越市の先にあること知る。。。(恥)
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 一方、ふるさと納税の記念品を見ていくと、
食料品や化粧品のほか、
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KATO製品までもが返礼品に!!(驚!)
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 3万円から50万円まで幅広い返礼品の数々が
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冊子に出ておりますが、20万円からの返礼品には
車両セット、ジオラマなどのほか、
工場見学の特典付き!
という目録まで。。。
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 普段の聖地巡礼を飛び越え、
埼玉の聖域でもあり、
心臓部に潜入できるという、
敬虔な信者であれば涙の出そうな
素晴らしき巡礼体験ができるようで。。。
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 数々の地域で行われているふるさと納税、
返礼品も豪華なものが取り揃えらて
話題になっておりましたが、
鉄道模型工場の見学というのも目新しいですよねぇ・・・
ただ私め、敬虔な信者とはいえども、
工場見学をさせてもらえる納税など、
出来る余裕はございませんが。。。(滝汗;)

息:「パパ、雪が沢山降ったらどうやって雪かきするの?」
私め:「雪かき用のスコップで除雪するよ!」
息:「だったら面倒だからさぁ、除雪車買おうよ!

将来、大モノになりそうな予感がする さくら でございます・・・
まさか、除雪車という言葉が出てくるとは。。。Σ(゚Д゚ノ)ノオイオイ!

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 さて、実家から色々と面白いモノが発見されるもので、
実家の倉庫からこんなものが・・・。

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 私めの記憶が確かならば、
職場の後輩クンから貰ったような気がするものの、
如何せん記憶があいまい。。。(嘆)

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 モノは合図灯と呼ばれるモノながら、
イマイチこの品物の役目がイマイチ分からず、
世界的民間辞書から知恵を拝借・・・

 合図燈(あいずとう、合図灯)は鉄道において使用される
鉄道信号機の一つで、作業灯や懐中電灯としても使用できるように
携帯性に優れて繰り返し充電が可能な構造で設計されている。
光源に油灯を用いていた時代にはカンテラとも呼ばれていた。
(冬季に分岐器凍結を防ぐため要所で焚かれるものとは別)。
現代では多くの鉄道事業者が「小型合図灯」または
「携帯用合図灯」と称している。

 一般的には夜間(日中は手旗)や地下などで使用される。
駅や操車場等では、主に駅長や駅員等の地上職員が
運転士、車掌等乗務員へ手信号または各種合図を現示する為に用いる。
 電源スイッチを入れて発光し、レバーの切り換えで
赤・白・緑の光色を切換える。
列車に対して現示する手信号、出発合図、車両入換を行う場合の入換合図は
国土交通省令 鉄道運転規則に色灯による「合図の方式」が定められており、
これに従わなくてはならない。

色々とお約束事などもあるようでして。。。


 そんな我が家の合図灯、
白光電器工業K.K 製造年月日はS49.12と、
私めより1歳年下。
実際に単1電池を2本入れてみると、見事に点灯♪ 

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 実際に赤・白・青の光色を切換える事もでき、
裏側には非常燈・主燈の切り替えスイッチがあるも、
電球の球切れということで、点灯せず。。。(淋)

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 日常生活において特段、
役に立つことは滅多になさそうではございますが、  
車庫の懐中電灯代わりにおいておこうかと。。。(苦笑)

 私めが職場で使用していたWindows7のノートPC
最近は職場にも個人用PCが普及したおかげでお役ゴメン、
自宅にて久々に電源を入れてたところ、
更新プログラムが23個・・・
こまめな更新を心がけたい さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて、先日オークションを覗いていると、
久々に心惹かれる逸品が・・・
九州旅客鉄道 株式会社
の銘板。。。
 
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 なにやら、モノ自体はアルミ製ということで、
塗装状態も些か悪いということもあり、
出品お値段もお安く・・・♪
 
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 そんな逸品は無事、私めの手元に来たわけですが、
確かにアルミ製ということで、非常に軽い!
 

 塗装されたカラーから考えると、
気動車辺りに取り付けられていた物かと思われますが、
元のカラーで塗装するか、塗装をある程度剥がして、
別モノに仕立て上げるか、悩みどころ。
 
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 ただ、九州旅客鉄道の文字溝も塗装で埋まり、
イマイチ、溝部分の判別が厳しくなっており、
そんな状況を踏まえて、塗装をある程度剥がして、
JR東日本の銘板と同じ黒塗装、文字は磨き出しにしようかと。。。
 
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 てなわけで塗装剥がしをおこない、
ガンコな汚れではありませんが、
塗装割れを起こした部分を中心に
スクレーパーやL字型ピックなどを用いて 
文字部分や溝部分の塗膜を。。。
 
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 自分が納得いくレベルまでではありませんが、
ある程度、塗装も剥がれたといいうことで、
黒色スプレーにてペイント♪
 
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 ひとまず、塗装が充分に乾ききってから、
耐水ペーパーにてひたすら文字部分を磨き、
小一時間程度で作業終了。。。
 
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 今後、飾れる場所を見つけて飾りたいとは思いますが、
なんとか、JR東日本並の雰囲気になった
九州旅客鉄道の銘板、
ひとまず納得いく出来にはなったようで。。。(苦笑)

 戦中戦後に疲労防止と回復に
ヒロポン®
という、日本国民の一部が愛用した
ステキなおクスリがあったそうですが、
どんなモノか興味津々の さくら でございます・・・
ただ、覚醒剤取締法により現在は覚醒剤指定、
ダメ人間まっしぐらになる薬だと知り。。。(((( ;゚д゚)))アワワワワ
 
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 さて、限定発売で東京駅をパニックに陥れた
東京駅開業100周年記念Suica
皆で祝おうということで、最初から青天井で発売していれば、
大混乱にはならなかったはずの記念Suicaが我が家に。。。
 
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 最終的には、
  499万枚
にも注文数が及び、
中には注文してもお金を払わない輩も居るとは思われますが、 
JR東日本もどれ位の儲けになるのかと思うと、
私めもホント、複雑な心中でして。。。(苦笑)
 

 そんなことはさて置き、さっそく到着した
東京駅の記念Suicaですが、
注文枚数は3枚。。。
 
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 購入を断られてしまった女房サマを除き、
私めと子供たちに1枚ずつ・・・
ただ、子供たちが中学生になったら
手渡そうと私め、企んでおりまして。。。
 
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 そんな手元に来たSuica、
封を開けると、厚紙に包まれた台紙と共に3枚のSuica、
台紙の方には東京駅の姿と東京駅100年の歴史が記載され、
いかにも、100周年を祝う雰囲気たっぷりといった状況でして。。。
 
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 とりあえず、開業100周年記念Suica、
たった1枚のカードといってしまえば、それまでですが、
このカードのためにパニックになってしまった東京駅、
値段は下がったとは言えども、今も吊り上げお値段で
オークションで涼しい顔をして出品する転売ヤー、
あの時、販売枚数を限定しなければ・・・
見通しがホント、甘かったんですかねぇ、JR東日本サン。。。
 
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 先日の1人朝ツーリング・・・
解体屋サンに置かれたコンテナの上に自衛隊を退役した
  高 機 動 車
がポツンと置かれ、
シャーシ入替えで1台欲しい さくら でございます。。。m((_ _))m

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 さて、最終的に購入希望者が
   499万枚
に達した
東京駅開業100周年記念Suica
モノが届くまでに最長1年、
時間を要す方も居るとか。。。
 
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 それにしても、東京駅で入手することが出来た
不心得な輩は転売ヤーに変身!
オークションでもアホか?と思うような、お値段が。。。(呆)

 
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 そんな中、先日の自動車税振込用紙の封書と共に
1枚の封書・・・
封書の表書きには

「東京駅開業100周年記念Suica」
専用払込票 在中
と記載され。。。
 
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 女房サマには記念Suica購入を断られるという、
憂き目をよそに、私めと子供たちの分、
計3枚を発注、
どうやら抽選で選ばれた様で。。。(涙)

 
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 ひとまず支払期限は、
今月の5月30日まで・・・
自動車税の支払いに金銭のやりくりに難儀する中、
更なるSu
icaで6千円の出費。。。(苦笑)
 

 例の軽トラックの公売の件もあり、
今月は金運に難アリのような・・・
何とか給料日後にでも、
まとめて支払いを済ませたいものでして。。。(滝汗;)

 自動車運転免許証を持っていない直属の上司、
厳しい言葉ではございますが、
ホントに使えないヤツだとつくづく思う
さくら でございます・・・
私めも、かなりフラストレーションが溜まっており。。。m((_ _#))m
 
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 さて、仕事から帰宅し、色々とネットでニュースを見ていると・・・
 
 JR東日本は2日、東京駅開業100周年記念のICカード乗車券
「Suica(スイカ)」
の購入申し込みが、先月30日の受け付け開始から
3日間で169万5343枚分に上ったと発表した。
当初販売予定だった1万5千枚の100倍以上。
  同社は約10万枚を準備し、入金があった希望者から
順次発送予定だったが、多数の申し込みを受け、
今月9日の締め切り後に年度内の発送先を抽選する手法に変更。
抽選から漏れた希望者には3月上旬に今後の対応を知らせる予定だ。
 
 
・・・なんともまぁ。。。(呆)
 

 ホント、限定発売を謳い、東京駅では残念な有様でしたからねぇ~、
おまけに心ない転売ヤーまで、オーションに出没し。。。(情)
 
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 とりあえず、予想を上回る希望者ということで、
また後手後手の対応をやってしまいそうな予感ですが、
今度はしっかり希望者全員の手に渡るようにして頂きたいものですねぇ。
 
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 そんな我が家、しっかりと3枚・・・
子供たちが中学生になったら、私めからプレゼントしたいと♪
ちなみに女房サマからはあっさり不要といわれまして。。。(嘆)

 某吉野家で「牛カルビ丼の特盛り」を注文したら、
あっさり店員に
   「ありません。」
と切り返されてしまった さくら でございます・・・
特盛りは牛丼と牛ねぎ玉丼だけだったようで。。。m((_ _))m
 
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 さて先週の話、わが実家の元私めの部屋・・・
まだ色々と宝モノが眠っているようで、
ちょいと懐かしいモノを発見♪
モノは東武熊谷線 廃止記念メダル。。。
 
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 そもそも東武熊谷線、軍から命令で建設され、
戦中に開業した路線だそうで、戦後も開業当初から使用する
蒸気機関車B2形27,28号機の2両でのどかに運行
 

 昭和29年からは無煙化対策として
廃線まで活躍する事となるキハ2000形3両を導入したそうですが、
赤字路線問題、秩父鉄道との兼ね合いやら色々な事情か絡み合って
廃線になってしまったみたいですね。
 

 ところでこの記念メダル、
元値はいくらだかは私めも知りませんが、
しっかりとした木のケースにメダルが2個。
 
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 キハ2000形のメダルとB2形蒸気機関車のメダルが各々入り、
キハ2000形メダルの裏には熊谷線路線図と
B2形蒸気機関車の裏には妻沼駅の配線図が・・・
ともに「さようなら 熊谷線」の文字と
「1983.5.31」の文字が。。。
 
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 ちなみにこのメダル、私め購入したものではなく、
東武百貨店の模型屋サンにて
鉄道模型の買物に付き2000円でカードに捺印、
4万円分購入すると幾らか忘れてしまいましたが買物ができ・・・
さらに8万円分の捺印がたまると、数千円分の買物と
この廃止記念メダルがもらえるといった具合。。。

 
 私め、このメダルは廃止から数年後に貰ったものですが、
7~8年掛けて貰い、単純に嬉しかった覚えが・・・。

 
 時折、オークションで出品されているようですが、
お値段的にはかなりお安いみたいで・・・
ただ、大事にしておきたい一品かと。。。(苦笑)

 時期は終わりましたが、露天で販売されている焼きトウモロコシより
自宅で蒸したトウモロコシが好きな さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて昔の琺瑯製看板を飾って、殺風景さを解消したい私め、
実家の車庫から色々と現在の車庫に引越し作業を・・・
 
今までに
 
・ 日野ウイングマーク
・ 三菱ふそう マーク
・ ハコスカ ラジエーターグリル
 
などを引越しさせておりましたが、
ここに来てようやく引越しが完了したモノが・・・
琺瑯製 駅銘板
以前から徐々に引越しは行っておりましたが、
ようやく移設作業が終わり。。。
 

 ちなみに駅銘板の方ですが、
 
・ ひがしところざわ
・ おみがわ
・ ふなばし
・ にしふなばし
・ しんおおくぼ
・ なかの
 
と言った具合。。。
 
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 それにしても、「ひがしところざわ」、「おみがわ」あたりの銘板は
時代的にまだ、新しいモノなのかもしれませんが、
黒地に白文字の駅銘板って、
昭和40年代くらいなんですかねぇ~?
 
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 ちなみに私めの女房サマ、この光景を身ながら一言・・・
 
「うわぁッ!イヤだ、オタクのニオイがする。。。」
 
 この発言に対し、あえて反論しなかった私め、
そのうちに実力行使でこの素晴らしさを分からせてやろうと、
心から誓った38歳の秋でした。。。

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