続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-事業用他

 今年の4月から息子クンも高校生になり、
娘チャンと合わせて高校生は2人・・・
弁当に使用する冷凍食品を購入する機会が増え、
  冷凍庫が満員御礼状態、
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小型冷凍庫の購入
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を悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日の参拝にて購入してきた
スハ33マニ36・・・
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忘れた頃に増備が行われる旧型客車ですが、
ともにスハ32系客車として誕生した車両なるも
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改造やら台車交換で原形を
留めていない車両たちのようで。
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 わが家でKATO製のスハ32系客車といえば、
スハフ32ぐらいしか所有しておらあず、
今回はそこからの増備といった具合。

 そんな聖地などからのご教授を見てみると・・・

戦前に生まれた鋼製客車として
昭和4年から昭和17年にかけて
登場した20m級鋼製客車で、
木製客車の車体寸法や台枠構造を引き継いで鋼製化。
スハ33は客車改造に伴う台車振替工事に伴い
改形式を行った車両で、
スロ54形の冷房改造および他の荷物車改造に伴う
自重増回避を目的として、鋳鋼製で重量のかさむ
TR40Bと
スハ32の履くTR23との間の
台車振替により改形式を行った車両。
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・スハ32系特有の狭幅の側窓、車体裾と
 ウインドシル・ヘッダーのリベットを細密に再現。
 狭幅の窓が整然と並ぶスマートで優美な雰囲気を
 余すことなく再現。
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・旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
・スハ33はTR40台車を装備した姿で再現。
・マニ36(スハ32改造)はスハ32系を種車とする
 丸屋根仕様をプロトタイプに選定。車体色は茶色
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といった具合のようで。。。
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 さっそくわが家の標準化作業ということで、
漢前化を図りたいと思いますが、
作業の方はカプラー交換のみ。
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 最初にマニ36からカプラー交換を実施、
車体から台車を外し、テールランプが点灯する方は
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KATOカプラーNを取りつけ、
非点灯側はKATOカプラーNJPを装着。
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 いつものことですが、KATOカプラーNJPは
取付時にカプラーポケットの中で遊びが大きいため、
カプラーバネのみは再利用する。
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 一方のスハ33には両端共にKATOカプラーNJPを
取付ければ作業の方は完了・・・
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スハ32系客車、あとはスハ32のみ未購入、
いずれはスハ32の方も購入しておきたいと
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 そろそろ新学期も始まったせいか、
朝の道路渋滞が酷くなり始めた
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、Y!の付くナラズモノオークションでは
なかなかの開始価格がつけられ、
入札する気にもならなかった
          KATO ワサフ8000
やっとKATOから再販されて、先ほど3両が我が家に♪
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 台車からして姿的にはスニ40に車掌室が
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取付けられたような姿ですが、
分類的にはワキ8000
車掌室が取付けられた体になっており。
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 我が聖地からの
ありがたいお言葉を見てみると・・・
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●ワサフ8000は、ワキ8000形に車掌室と緩急設備を
付加した荷貨物兼用車で、
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昭和45年~昭和49年にかけて39両製作されました。
・テールライト点灯(消灯スイッチ付)
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といった、いささか淋しい説明文で。。。
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 入線を記念して漢前化作業
行っておきたいと思いますが、
作業はKATOカプラーNを取付けるのみ。
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 非車掌室側はKATOカプラーNJP
取付けようかとも考えましたが、
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従前に購入したスニ41を確認してみると、
KATOカプラーNが取付けられており、
ワサフ8000右に倣えをすることに。
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 とりあえず、漢前化の完了した
ワサフ8000
3両中1両は往年の寝台急行に組込んで
使用したいと思いますが、
残り2両に関してはニモレに使用予定。
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 長期にわたり発売を待ち焦がれていた
ワサフ8000ということで、
色々なシーンで活躍させたいと思い。
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 なにやら、
    プーチンの首
懸賞金の対象に挙がっているようですが、
せっかくなら
   金 正 恩
の首にも懸賞をかけてほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、到着した11両の中で唯一の客車、
見た目は貨車という不思議な車両・・・
我が家にも4両ほどのスニ40が
在籍しておりますが、
さり気なく地味な増殖となりまして。。。
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 さて、聖地からの
ありがたいお言葉を見てみると・・・

 スニ40は、昭和43~44年に登場した
パレット輸送専用荷物車です。
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屋根と妻面のみ青色で、アルミ製プレス構造の車体に
パレットが24台収納できるようになっています。
昭和61年の荷物輸送の廃止により、
翌年に全車廃車となりました。
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と、意外とあっさりしたもので。。。(淋)

 別なところからの説明書きには・・・

 実車の台車は高速貨車に用いられる
空気ばね台車のTR203が用いられ、
ブレーキ装置は電磁弁を用いない
CL方式自動ブレーキとされ、最高速度は95km/h 。
連結器も一般の客貨車と同様の並形自動連結器を用いる。
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といった具合。
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 さっそく漢前化作業を進めたいと思いますが、
KATOカプラーNを2つ準備、
当初、客車で中間位に組込まれるということもあり
KATOカプラーNJPの使用も考えましたが、
普段通りの漢前化で。。。(汗;)
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 カプラー交換は台車を外して行いますが、
今回はカプラーバネを組み込むことなく
フツーに取付け、台車を元に戻して作業完了。
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 編成のバリエーションとして
夜行の寝台急行やらに組込むか
ニモレに組み込んで使用したりと
色々と考えたいと思いますが、
とりあえずは我が家での活躍を祈り。。。
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 本日から年度末となる3月・・・
パルプンテな職場異動のおかげで
とんでもない1年だった
ような気がする さくら でございます・・・
とにかく訳も分からぬまま
今年度が終わりそうで。。。m((_ _;))m
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 さて、たまに覗いては入札を繰り返し、
適度な価格で落札している
Y!のつくナラズモノオークション。
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 また今回も送料込みで1両当たり
500エン以下になるよう入札して
11両がご到着。。。(汗;)
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 今回到着したのは・・・
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KATO
・ヨ6000
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・コキ5500×2
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・コキフ10000
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・トキ1500
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・ワム80000×2
・ワム580000
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・スニ40
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・タキ43000
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Tomix
・コキ250000
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といった具合。。。

 何の変哲もない11両ということで、
特に目立った目新しい車両はございませんが、
無難なラインナップといった具合。

 個人的に目玉な車両といえば、
なかなか欲しくても入手が出来ていない
コキ5500とワム580000
ぐらいですかねぇ~?

 コキ5500に関しては
チキ5000&チキ5500が
発売されてしまったこともあり、
店頭で見かける機会も少なくなってしまったようで。
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 いずれにせよ、私めの時間的な制約があり、
徐々に漢前化作業を進めていきたいと思いますが、
状況によっては車輪清掃を併用しつつ作業を進めたいと。

 大流行となっている
新型武漢ウィルス オミクロン株・・・
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正直、私めの花粉症の症状
合致する部分が多すぎ
罹患しても花粉症で乗り切ろう
と悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、新年の初詣にて購入してきた
KATOカプラーNJP
今後のことも考えて3袋購入、
カプラーが60個もあれば
暫くは安泰と思われ。
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 てなわけで道楽部屋に潜り込み、
先般、作業を行った14系客車の
オハフ15の2両に関しては未交換ということで、
コチラの車両を引っ張り出した後、
 交換していない車両を捜索することに。

 駄菓子菓子!

 人の記憶違いとは恐ろしいもので、
チョイと捜索すれば未交換車両が
わんさか出てくるものと思っていたものの、
客車に関してはKATOカプラーNJPへの
交換作業はほぼ終えていたようで。。。(恥)

 とりあえず、事業用客車を見ていくと、
コチラもテールライト非点灯側は
既にKATOカプラーNJP化はとっくに済んでおり、
非常に残念な気持ちになる。

 そんな中、さまざまな事業用客車の中、
スユ15が顔を出し、
テールライト非点灯側を見てみると
まだ未交換だったようで♪

 ということで、下界に召還した3両・・・
カプラーといつもの作業セットっを
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準備して作業開始!
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 最初にスユ15から作業を行いますが、
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スナップ式ということで、速やかに台車を外して
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KATOカプラーN
を取り外し、
新たにカプラーバネを組み込みつつ
KATOカプラ―NJPを取付け、
台車を戻して作業完了。
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 一方のオハフ15はネジを取り外して台車を外し、
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コチラも先と同様にカプラーを取外した後に
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バネを組み込みつつKATOカプラーNJP
取付て台車を戻して作業は完了する。
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 私め的には5~6両は未交換車両のカプラーを
交換するつもりでいたのですが、
なんとも拍子抜けな状況・・・
今後は気動車を中心にカプラー未交換車を
探し出そうかと。(悩)
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 そういえば・・・
今月末には衆議院選挙がございますが
まともな選挙公約が見えないおかげで
ココロから投票したいと思える立候補者がおらず、
投票に行く気になれない さくら でございます・・・
うちの選挙区は、なんでロクなヤカラしか出ていない
のか疑問に思い。。。m((_ _))m
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 さて、本来であれば、
KATOカプラーNJPのみを購入して
帰宅するはずだった模型店参拝ツアー
気が付いたら模型をカゴの中に入れるという暴挙!
購入欲に負けて車両を購入して帰宅というありさま。(汗;)
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 ということで、今回はマニ44から漢前化作業を・・・
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ニモレ用
としては久々の購入となりますが、
聖地からの説明では、

 昭和の国鉄時代、鉄道の荷物輸送は旅客列車に
連結された荷物車で行なわれていましたが、
輸送量の増大に合わせて専用の荷物列車が
運行されるようになり、
東海道・山陽本線や東北本線などの幹線筋では
急行荷物列車も運転されていました。
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 昭和43年、荷物輸送近代化の切り札として
登場した新製パレット車による、
パレット輸送が始まりました。
 その中でもマニ44はパレット用荷物車の
完成形と呼ばれています。
一見すると貨車のような外観をしているのが特徴的で、
従来の荷物車・郵便車と編成を組んで活躍する姿が
各地で見られました。

主な特長
・車体全体が青15号で塗装され、荷物室前後に車掌室と
 出入台がある特徴的な外観
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・マニ44 2109の車掌室側のみ
 テールライト点灯(消灯スイッチ付)
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・DCCフレンドリー

といった具合で。。。
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 個人的には台車形状に萌え萌えなのですが、
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さっそく漢前化作業の方を・・・
とりあえず、テールライトの点灯する側は
KATOカプラーNを台車に取付け、
非点灯側の台車にはKATOカプラーNJPを
取付け
るといった具合。
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 台車の取付もスナップ式ということで速やかに外れ、
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カプラーもそそくさと交換して作業完了♪
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 編成の自由度の高い荷物列車ということで、
フレキシブルに編成を組んでいきたいと思いますが、
過去の資料を中心に編成を組んできたいものと♪
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 正直、存在感がイマイチ、
逆ギレ感はピカイチ某首相、
国民の命と暮らしを守る・・・
などと、今さらながらに言い放ってますが、
そんなの Go Toキャンペーン
                 をやる前に
言うべき言葉
だったと思う さくら でございます・・・
やることなすこと、全て後手後手。。。m(_ _#)m
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 さて、3年前に購入したスハフ12・・・
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一応の目的は
   SL伴走車 オヤ12
を作ってみましょう♪という事で購入した1両。
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 購入したものの、カプラー交換を行ったのみで
約3年近くにわたり放置になっていた訳で・・・(汗;)
そんなSL伴走車のお姿をネット上にて見てみると、
客室窓部分はカーテンが降ろされているような
状況になっており、
どうにかして近い状況にしておきたいものと。

 ただ、車両の窓ガラスに貼り付ける
カーテンに近いモノってあるのか?という事で、
色々と悩んでみるも丁度良い一品が見つからずじまい。(嘆)

 かといって、ロールカーテンに似た色調の
マスキングテープを見つけたものの、
粘着力で考えると時間経過とともに剥がれてしまいそう。

 そんな時に丁度良いモノとは見つかるもので、
我が家にあった製本テープも丁度良い色調、
試しに製本テープを用いてカーテンを表現してみることに。
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 とりあえず、窓ガラスの幅を計測後、
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乗降ドア間のサイズを計測し、製本テープを切出し、
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車体内側のテープ貼付時に支障する部分を切り取り、
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テープ土台とカーテン部分となる部分をそれぞれ貼付。
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 糊面同士で貼付したテープを窓ガラス部分に貼付すれば、
カーテンが閉まった状況を再現でき・・・
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これだけで充分に事業用車としての雰囲気を醸し出せますが、
あとは後部標識灯でも取付けておけばOKですかねぇ?
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 3年越しで一応の形になったSL伴走車、
SLのお供として活躍させたいと思いますが、
一方、カーテンを閉じた状況の再現も
簡単な作業でできると分かり、
他の車両にも普及させようかと悩んでおり。。。(悩)
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 昨晩の地震は久々に大きかったですねぇ、
たまたま、地震発生の時は仕事だった私め、
女房サマに自宅の被害状況を尋ねてみると、
模型の部品が部屋で散乱していると聞き、
帰宅後、恐る恐る模型部屋に・・・
非常に残念に感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨年の夏に入線したKATO マニ50・・・
そもそもは救援車代用として購入、
我が家では雰囲気作りのために
お供となる
ワム8を従えておりますが、
実際にワム8を従えた代用の救援車は
盛岡にいた
スユニ50のみ。。。

 雰囲気重視の我が家にしてみれば、
ワム8連結、マニ50でもOK!
レイアウトの片隅にでも放置しておけば宜しゅうかと♪
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 一応、この車両で一番気になる点であった
台車の変更作業は完了済み、
コロ軸受けの台車から実車では外蓋がクルクル回る
密封コロ軸受けが表現された台車に変更♪
懸念事項は解消されており。
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 私め的に気になっていたのは車両サイドに貼付されている
   救 援 車
のインレタの捜索。

 以前、我が家にTomix製の50系客車を導入した際、
車両番号をインレタから転写した時に
救援車の文字が入っており、
当時は気にしていなかったものの、
今頃になってインレタが気になってしまうという有様。

 結局はJRマークのインレタ
一緒に保管されていたようで、
救援車の文字の入ったインレタを発見、
やっと我が家のマニ50も正式に
救援車代用として用いることが♪
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 ということで、さっそく作業を開始いたしますが、
ちなみにJR東日本で救援車代用として
使用されていた
マニ50は4両、
スユニ50を入れてもたった5両といった小世帯。
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 色々と救援車の文字転写位置を鉄ピク等で検索するも
参考になるような画像はなく、
両サイドともに形式番号の直上に転写することにする。
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 JRマークを転写するのと同様に救援車の文字を
転写位置に合わせてバニーシャーにて
文字部分をこすって転写完了!
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 あっという間の作業ではありましたが、
これで我が家の救援車代用のマニ50が完成!
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レイアウトが完成したら適所に配置しておきたいと♪
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 明確性、強制力乏しく
一応、1都3県の各知事にもお願いされたので
パフォーマンス的行う
緊迫感の無い
緊急事態宣言の発出・・・
確実に残念な結果になることを
心から期待する さくら でございます・・・
正直、ガースー2Fこのまで
同じ穴のムジナ見えてきて。。。m((_ _#))m
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 さて、中国ウイルスが猛威を振るう中、
短時間でコソコソ新年の参拝をしてきたわけですが、
今回の初参拝で目的としていた車両が1両。

 車両の方はKATO スユニ61という事で、
我が家では珍しい旧客の郵便荷物合造車
聖地からのお言葉は・・・
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 60系客車は、戦後の輸送力増強と安全性確保のために
木造客車の台枠などを流用して登場した鋼体化改造車です。
スユニ61は、昭和40~43年にかけて、
オハニ61等をベースに改造を施した郵便荷物合造車です。
改造前の種車の形式などにより番台が異なります。
0番台は、オハニ61の元客室部分を郵便室に改造したもので、
外観に客室時代の1000mm幅窓が残っているのが
大きな特徴です。
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スユニ61
・TR11台車装備の0番台を
 既存製品とは異なる車番で初の単品製品化。
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・緩急室側の妻面はテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
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・妻面標記印刷済。
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・旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
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・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー採用。
・車番:スユニ61 38 所属標記:「米イモ」
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といった具合のようで。。。

 ちなみに我が家で所有するマニ60オハニ36
この60系客車の一族、
しかしながら今回我が家に来たスユニ61
リニューアルされた60系客車の1モデルという事もあり、
従前の車両と違い、ベンチレーターも別体化されるなどの
差異があり、見た目的にも好印象♪
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 さっそくカプラー交換を行っておきたいと思いますが、
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テールライト点灯する側にはKATOカプラーN、
非点灯側にはカプラーバネ+KATOカプラーNJPを取付。
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 今回のスユニ61に関しては郵便・荷物列車のほか、
普通列車併結で用いたいと思いますが、
ココまでくると60系客車を
集めたくなるのもホンネでして。。。(情)
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 そういえば、アメリカの大統領選って
   嬢・売電 大統領
になっていたようですねぇ~、
とりあえず、
中国に生息するクマのプーさんナメられない
でほしいと思う さくら でござます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にて所有する
MORE キ620 ロータリー式除雪車、
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 残念ながら期待の新星だったMOREは
1晩限りの夢物語の如く、
この1種類をリリースしたのみで
あっさり消滅。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 我が家では、貴重な1両となってしまったキ620
先般、私めの職場の先輩サマが
リサイクル店にてキ620を発見!
格安で購入したそうで。

 ただ、ジャンク品扱いだった同車、
ボディー自体には破損や目立つキズ等はないものの、
肝心な投雪口部分についているはずの案内蓋がなく。

 本来なら附属していたはず案内蓋の姿を撮影するために
道楽部屋から下界に召喚・・・
案内蓋部分の撮影をすることに♪

 久々に下界に召喚され、姿を現したキ620
堂々とした黒色ボディーが目立ちますが、
正面から見ると、さらに内部のロータリー部分が
真っ赤という事でさらに目立つような。
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 とりあえず、案内蓋の確認という事で、
こちらの部分は案内蓋部分
蓋の嵌め込まれる部分が凸状となっており、
こちらをボディー側に嵌めて取り付けるといった構造、
そのおかげで投雪方向を左右に設定できるといった具合
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 車両をひっくり返してみると、
ギヤ部分も赤い部品が使用されており、
ロータリー側の前3軸で集電、
キャブ寄り2軸が走行輪になるといった作り。
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 久々の下界召喚ということで、
せっかく試運転用線路も敷設した記念と称し、
キ620入線以来初の試運転を・・・
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実際に走らせてみると、
ロータリー部分が回転しながら自走する
不思議な除雪車。。。

 なんとか案内蓋の構造も分かったという事で、
私めもヒマがあれば案内蓋でも作成しようか
悩んでいるところでして。。。(悩)

 お店で販売していたポプリ・・・
年配男性がポプリの事を
              ポリープ
と言っていたことを
聞き逃さなかった さくら でございます・・・
やっぱり、私めも。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家にやってきてから約5年・・・
私めの老眼が進んでしまったばっかりに
作業が見送られていた車両が下界に召喚され。。。
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 車両の方はKATOから発売された
クモハ12クモニ13
の2両。
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 17m級の旧型車両ということで、
クモハ12は首都圏のローカル線として人気の高かった
鶴見線大川支線で平成8年3月まで活躍していた車両。
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 一方のクモニ13は品川電車区に所属した012
モデルに模型化されたそうで、
ひとまず、速やかに漢前化作業を推し進めたいと。

 クモハ12から作業を開始いたしますが、
非貫通側は特にジャンパ栓等の作業はなく、
取付を行うのは貫通側・・・
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今回は特に併結して運用する期会は
皆無に等しいということで、ジャンパー線を選択する。
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 また、両エンドの連結器下には胴受を
設置するよう指示があり、
両エンドにそれぞれの形状の胴受を設置し、
クモハ12の漢前化作業が完了する。
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 一方のクモニ13ですが、
こちらはパンタグラフが設置されている側の前面に
ジャンパー栓なり線を設置する形になっており、
クモハ12同様、他車と連結して走行する機会も
少なかろうということでジャンパー栓を設置する。
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 また、胴受に関しても単行で走行させる状況が多そう
ということもあり、クモニ13にも胴受を設置、
指定箇所に指定された形の胴受を設置し作業完了!
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 今回も拡大鏡のおかげで
細かい作業が一気に捗りましたが、
これに続いてドンドン、作業の方を進めて行きたいと。
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 昨日・・・
1回きりの人生、楽しんだ勝ち!
と申しましたが、
私め、24歳の時に交通事故で
    両下腿開放骨折、
術後、脂肪塞栓症候群で心肺停止、
現在、2回目の人生だった
ことに気が付いた さくら でございます。。。m((_ _:))m
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 さて、KATO 115系300番台スカ色
再漢前化作業
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115系800番台の漢前化作業
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カプラー交換を実施いたしましたが、
KATOカプラー密連#2への交換に伴い、
中途半端な存在となってしまったのが
・4862-1 クモニ83 800番台 横須賀色
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・4868-1 クモユニ82 800番台 横須賀色
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の荷物車と郵便&荷物車の2両。
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 元々、電連の付いたタイプのKATOカプラー密連が
取付けられており、従前であれば
115系300番台1000番台のスカ色と
手を結べたものの、先般のカプラー交換により、
300番台、800番台と連結できなくなり。。。(淋)
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 115系1000番台と併結するよりは
300番台や新たに導入した800番台
手を結んでいた方が良さげということで、
今回は改めてこの2両のカプラー交換を♪

 ひとまず、作業前に拡大鏡を準備した後、
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今回使用するKATOカプラー密連#2を4ケ準備し、
即交換できる体制を整え。
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 最初にクモユニ82から作業を開始いたしますが、
作業自体は今まで行ってきた作業と同様ということで、
滞りなく作業が完了する。
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 一方のクモニ83の方もクモユニ82と同様の作業、
コチラも作業自体は問題なく進行し、
あっけなくカプラー交換は完了!
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 最後にクモハ115と手を結ばせてみましたが、
電連がないタイプのカプラーの方が
見た目的にも連結時の雰囲気的にも良いようですね。
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 残念ながら連結相手は限定されてしまいますが、
完了したカプラー交換作業・・・
今後は
115系300・800番台との併結、
雰囲気優先で考えるならばこの方が良いのかと。。。
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 ゲゲゲの鬼太郎に出てくる
    ぬらりひょん
      と、
ジブリ映画の音楽を担当する方の姿が
どうしてもダブって見えて
仕方がない さくら でございます・・・
ホント、失礼な話なのですが。。。m((_ _))m
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 さて、ふら~っと参拝に立ち寄った
模型店で購入してきた
   KATO マニ50
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今回は毎度お馴染みの漢前化作業
使用目的の変更作業を行うことに。
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 漢前化と言いつつ行うのは台車交換のみということで、
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手持ちの台車ASSY、
オハ50用台車TR230
と交換して作業完了といった具合。
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 そもそもはマニ50が履いている台車、
実車の履くTR230に近似なるも、
実際とは異なる台車が履かされており、
姿にも拘るのであれば、台車交換は当然の儀式と。
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 ということで、袋から取り出したTR230、
しっかりと密封コロ軸が表現されており、
鉄道雑誌等で確認しても、このタイプの台車で間違いなく。
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 車体に台車を取り付ける前にカプラー交換を実施、
テールランプ点灯側はKATOカプラーN、
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テールランプ非点灯側については
KATOカプラーNJPをそれぞれ取り付けて準備完了♪
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 また、本来であれば台車枠に
取り付けられているはずの
車軸発電機
床下側からニョッキリ生えており、
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発電機部分を除去後、
台車を取り付けて作業終了・・・
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発電機に関して本来であれば2つの台車のうち、
片側の台車に発電機が取り付けられていればOKですが、
あえて撤去せずにそのままにしており。。。
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 今回のマニ50は救援車仕様にしましょう♪
を旗印に車体側面へ救援車のインレタ貼付し、
ワムハチをお伴にすれば完璧ね♪
と思い、
肝心のインレタを捜索するため、
ステッカーBOXを捜索!
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 すると発見できたのは「救援車」のインレタではなく、
「訓練車」のインレタが・・・il||li ○| ̄|_ il||li
ひとまず今回は、インレタ貼付作業は見送りに。。。
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 いずれ、お店等でインレタを発見次第、
購入し貼付したいと思いますが、
レイアウト完成の暁には
客車区等の片隅にワムハチと伴に
留置しておこうかと。

 超々久々に訪れたサウナにての話、
サウナ内にはテレビが設置されており、
画面には某東京都知事が・・・
するとサウナ内にいた初老の男性が一言、
「賢いフリしてヨコモジばかり使うから
      年寄りには意味が通じねぇんだ、
        ホント、馬鹿か利口か分からんわ!」
驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前回購入してきた車両群・・・
今回はKATO マニ37ということで、
車両製造番号の方は「マニ37 2020」
一応はおめでたいような気がしないでもなく。。。
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 そんなマニ37ですが、製造番号から見てみると、
妙高増結セットに入っていた車両、
元々、車両ASSYから組み立てられて
お店にて委託販売されていたもの。
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 聖地からマニ37に関しての発表では・・・

 ・ 昭和43年から53年にかけて信越本線経由で
長野まで運行された急行妙高、
尾久客車区配置の10系寝台車に43系座席車、
キノコ形切妻のマニ37荷物車、郵便車のオユ10という
当時の夜行急行列車に典型的な編成を
プロトタイプに製品化。
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・尾久客車区配置のキノコ形切妻(スロ60改造)の
マニ37荷物車(増結セット)を新規製作
・ガーランドベンチレータ別パーツ化
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ということのようですが、もう1両ある単品購入の
マニ37の方を確認してみると

・スロ60からの改造車をプロトタイプとして、
尾久所属の2017を選定。車体色は青
・クリアケース入
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ということで。。。
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 オハ35同様に連結器はKATOカプラー NJPが
取付けられており、今回も特に行う作業はなく。
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 こういった荷物車やら郵便車に関して、
ニモレやら客車列車の最前やら最後尾などに連結され、
一種、異様な雰囲気を醸し出している姿は、
私めも画像でしか見たことがございませんが、
末永く我が家にて活躍してほしいものと。

  ここ最近はどうしたんですかねぇ、
アチラコチラで揺れているようですが、
ホント、地震だけは勘弁
の さくら でございます・・・
どうも、東日本大震災の揺れが
脳裏でフラッシュバックしまして。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家には何故か2本在籍する
Tomix製のクモヤ193系・・・
そのうちの1本はもともと、
私めが購入して30年以上我が家に在籍する編成。
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 もう1本は私めの弟の勤務する会社の仲間から
譲り受けた編成ということで、
こちらはカプラー破損やらパンタグラフの紛失など、
残念な状態ながらも色々と修復されて復活。
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 2本のクモヤ193系を見てみると、
ロット違いは当然のことながら、
屋根の色やら搭載されているクーラーの違いなど、
興味を引く部分が色々と見られ。
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 一応、今回は譲り受けた方の編成に対して
色々と加工したいと思いますが、
最初に運転席上部にある信号炎管
AW-2ホイッスルカバー
別体化作業を行うことに。
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 使用するのはKATO製の信号炎管とホイッスルカバー、
こちらに関しては先日行ったクモニ143と同作業、
運転席上部屋根と一体成型された信号炎管と
AW-2ホイッスルカバーを平刃の彫刻刀で削り取って平滑化、
φ0.8㎜のドリルにて孔開け作業を行い、
それぞれの孔に信号炎管と
ホイッスルカバーを取り付けて完了、
やはり見た目的にも別体化した方が見栄えも宜しいようで♪
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 つづいて、クモヤ192の屋根上を見てみると、
ATCアンテナが設置されているようで、
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こちらもKATO製のモノを使用・・・
一体成型の屋根に表現されていた突起物を削り取り、
撤去した部分にATCアンテナを設置して上回りの作業終了!
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 最後にクモヤ193とクモヤ192の連結部分ですが、
こちらは元々、連結器自体が紛失された状態で到着、
TomixのTNカプラー密連を用い、
当時、私めの拙い技術で瞬着にて接着した覚えが。(情)
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 おかげで、片側のTNカプラー密連は剥がれ落ち、
いささか残念な具合・・・
ということで、今回はカプラーの刷新並びに
固定方法の方は我が家定番のウルトラSUを用いて
両車両ともに固定方法を変更することに。
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 今回からカプラーも刷新ということで、
連結可能化を行った際に用いた0336を用いることに。

 ひとまず、車体側に接着する面にウルトラSUを塗布し、
床板部分に接着し固着すれば完成といった具合!
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一応、30分ほど放置したところ、
TNカプラーも接着完了したご様子といった具合で作業終了。
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 刷新を図ったクモヤ193系・・・
今後も縁の下の力持ちとして我が家での活躍を祈りたいと♪
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お魚料理が大好きな友人のご子息、
「たい料理を食べに行くぞ!」と言われ
超ご機嫌でお出かけしたそうですが、
お店で出てきたのは
   タイ料理・・・
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一気に不機嫌になってしまったそうですが、
同音異義語を教えてあげたい
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて、最近はKATOのクハ103への
信号炎管取付作業を遂行しておりましたが、
時には趣を変えて別な車両に
部品を取り付けたいと♪
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 今回準備したのは・・・
KATO クモニ143 湘南色と
ジオコレシリーズでリリースされた
クモニ143改造したクモヤ143 50番台の3両。
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 いずれの車両も台車はDT21を履いておりますが、
両締めタイプのブレーキを装備した台車ではなく、
実車は片押し式のDT21台車を履いており、
いずれの車両も近似の台車ということで、
一般形103系モハ102のDT33を履かせ。
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 KATO製のクモニ143に対しては
大糸線クモハE127用のASSY、
AW-2ホイッスルカバーと信号炎管の取付と、
ジオコレクモニ143にはAW-2ホイッスルの
取付を行いたいと。
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 取り付けに関して用意する道具は従前に使用していた
4種?の神器とともに今回は細かいところを削ることもあり、
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精密ドライバーを加工した刃物を。
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 最初に防護無線が取り付けられている
クモニ143から作業を行いますが、
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作業の邪魔になるパンタグラフを取り外してから
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最初に信号炎管を削り取り孔開け、
お次に一体成型されたAW-2ホイッスルカバーを
削り取り精密ドライバー改刃物にて平滑化、
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孔開けを行って各々、パーツの取付を♪
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 もう1両のクモニ143にも同様の作業を行い、
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ジオコレのクモヤ143にはAW-2ホイッスルカバーを
取り付けて作業の方は完了!!
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 見た目的な効果も屋根に一体化された状態に比べ、
パーツが別体化された方が十分に効果があって
良いですよねぇ、
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事業用車関連の作業は今回のみで一応は完了ですが、
文章を書いている最中、
Tomixのクモヤ193の存在を思い出し。。。(汗;)

 スマホから緊急地震速報
鳴り響いた深夜の地震・・・

震源に近いところに住んでいるせいか、
案外と突き上げ感が大きかった
様に感じられた さくら でございます・・・
ホント、武漢ウイルス並みに
地震も怖いような。。。m((_ _))m
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 さて、色々と私めの所用で話が前後いたしますが、
郵便・荷物列車「東海道・山陽」後期編成セット
マニ44スニ41漢前化作業を執り行いたいと。
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 ひとまず、漢前化作業に必要なのは
KATOカプラーNとKATOカプラーNJP
ということで、各々準備♪
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 とりあえずはテールレンズが組み込まれている側は
KATOカプラーNを用い、
テールレンズの入っていないダミー側には
KATOカプラーNJPを組み込みたいと。
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 さっそくマニ50から作業に入りたいと思いますが、
マニ50のみは、ほかの車両たちとは違い
台車交換を・・・
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台車はオハ50用のTR230ということで、
密封円筒コロ軸が表現されており、
こちらの台車の方が実車と同様に実感的。
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 テールレンズの組み込まれている側には
KATOカプラーNを取り付け、
ダミータイプのテールレンズとなっている側には
KATOカプラーNJPをそれぞれ組み込んだあと、
マニ50の床下に再現されている発電機部分を除去し
台車を取り付けて作業終了♪
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 お次に作業を行うマニ44に関しても
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テールレンズの組み込まれている側にはKATOカプラーN、
ダミータイプのテールレンズ側にはKATOカプラーNJPを
組み込んでいきますが、このマニ44に組み込まれた台車
TR232TR230をベースにしているとはいえども、
なかなかイイ雰囲気で♪
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 ただ、マニ44 2093に関して
テールライトは組み込まれておらず、
中間封じ込め前提でKATOカプラーNJPを両サイドに。
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 このほかオユ14やらスニ41のカプラー交換作業を行い、
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無事にニモレの漢前化作業のほうは完了といった具合!
このカプラー交換の際に驚いたのはスユ15・・・
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現在床下機器と台車を接合する際は
スナップ式が採用されておりますが、
スユ15に関してはネジにて台車を。。。(驚!)
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 また、ブックケース下部に2両分の車両を
収容できるスペースがございますが、
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こちらに関しては漢前化作業を行った
2両のマニ44を収容。
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 完了した漢前化作業ですが、
編成を組む際に必要になってくると思われる
未購入のワキ8000・・・
スニ40で何とか代用にならないかと悩みつつ。。。(悩)
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 さすがアベノマスク!
顔の大きい人が装着すると、
眼帯にも利用できるのは素晴らしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
無題
 さて、東海道・山陽本線で活躍した荷物列車、
マニ44と一緒に到着したのは
スニ41 2000番台
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といった1両、
我が家では2両目のご登場♪
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 見た目は高速貨車で使用されたTR203を履き、
お姿も有蓋貨車然としたお姿・・・
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しかしながら、車両の分類上は客車。
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 同じくKATOから発売されている
スニ40やらスユ44なんぞと同じ、
見た雰囲気は貨車ながら分類は客車といった具合。
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 聖地からのお言葉では・・・

 ・単品販売のスニ41は、2000番台の
            電気暖房装備車を
 プロトタイプとして選定。車体色は青/銀。
 ・車掌室妻面に小形扉のある
     スニ41 2000荷物車を新規製作

だそうで。。。

 この頃にデビューした一連の車両を見ていると、
今回の車両を始め、有蓋貨車の姿ながら客車の扱いなどと、
不思議に感じる車両が幾つかあり、
鉄道車両のガイドブックを見ていても、
私めも頭に?マークが浮かび上がるような
車両が多かったような。
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 そんな到着したスニ41を
よ~く拝見させていただくと、
車掌室側のテールランプは点灯、
床下側にはライトのON/OFFスイッチが
設置されており。
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 車体の方は車掌室、一般荷室、パレット室に分かれ、
一般荷室には貴重品室が・・・
こう考えると客車に区分されていたとはいえども、
マニ44同様に貨車の扱いでも
イイように感じがしないでもなく。
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 今後、他のニモレ車両同様に漢前化作業を
まとめて行いたいと思いますが、
今回のスニ41、私め的な
1番の注目点は
      コチラだった訳で。。。(汗;)
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 武漢ウイルス・・・
日本での感染拡大の立役者
間違いなく アベ君
だと思う さくら でございます・・・
武漢ウイルス国内感染拡大
A級戦犯というより永久戦犯かと。。。m((_ _#))m
8
 さて、KATOから発売されたニモレとともに
我が家へ到着したのは、
     5146 マニ44
ということで、ニモレシリーズの増結用として購入。
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 そんな聖地からのありがたいお言葉には・・・

 昭和43年、荷物輸送近代化の切り札として登場した
新製パレット車によるパレット輸送が始まりました。
その中でもマニ44はパレット用荷物車の
完成形と呼ばれています。
 一見すると貨車のような外観をしているのが特徴的で、
従来の荷物車・郵便車と編成を組んで
活躍する姿が各地で見られました。
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・車体全体が青15号で塗装され、
荷物室前後に車掌室と出入台がある特徴的な外観。
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・マニ44 2109の車掌室側のみ
     テールライト点灯(消灯スイッチ付)
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・マニ44 2109は形式・自重・検査表記も印刷済
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とお力が入っているようで。。。
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 青15号のカラーリングにプレス加工で角型形状の
貨車然とした物々しいお姿、
車体側面にはパレット積載に伴う表示と
形式の前に横軽対策の●マークが。
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 また、台車に関しても
ブレーキシリンダーが目立つTR232A、
この台車の出来具合もイイ感じですねぇ♪(ウットリ!)
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 また、説明のとおり、車体をひっくり返すと
テールライト用のON/OFFスイッチが設けられており、
最後尾でなくとも、どの位置に組み込もうとも問題はなく。 
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 ニモレを組成させるには外せない立役者ということで、
ニモレのセットとともに漢前化作業を行いたいと・・・
国鉄時代には活躍していた郵便・荷物列車、
まさか令和の時代になってから模型で
再現することになろうかと
私めも思わなかったわけで。。。

 最近は暖かくなってきたこともあり、
職場まで自転車通勤に挑戦するのもイイかな?
と思う さくら でございます・・・
ただ、職場に行くまでにその日の
体力を半分以上を消費
してしまうと思いますが。。。m((_ _;))m
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 さて、先日のドライブスルー参拝で入手してきた
KATO 5140 マニ50
の2両・・・
ひとまず、私めの進める計画の第1弾としての増備、
今回、漢前化作業を進めておくことに♪
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 そんなマニ50に関して聖地からは・・・

 マニ50は旧形客車グループの
荷物車の置換用として
昭和52年から236両
新製された全鋼製の荷物車です。
50系客車のグループに属しますが、
様々な形式の客車列車に
連結されて使用されたほか、
昭和61年の荷物輸送廃止後も
他用途への転用で
今なお少数が現存するポピュラーな車両です。

だそうで。。。

 そんな今回増備した2両のマニ50ですが、
以前に購入したマニ50と同様に台車交換を実施!

 台車交換に関しては以前にお話しした通りですが、
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今回購入したマニ50と以前に購入したマニ50やら
ゆうマニとの違いといえば、従前に購入したマニ50は
ボディーマウント式のカプラーだったのに対し、
今回は台車マウント式のカプラーが。
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 一応、スナップ式で取り付けられる台車に関し、
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ライトユニットが組まれ、テールライトが点灯する側の
連結器はKATOカプラーN、
一方のテールライトが非点灯側については
KATOカプラ
ーNJPそれぞれ組付け。
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 また、台車枠に取り付けられた車軸発電機を生かすため、
床下から配線とともに生えている発電機部分を切除、
台車マウントの発電機と近接の位置になるよう調整。
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 これでマニ50の男前化作業は完了ですが、
一昨日KATOから到着した
郵便・荷物列車「東海道・山陽」後期編成セット
我が家に入線・・・
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しばらくは車両いじりで楽しめそうな予感で。。。
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