続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-客車

 今年の4月から息子クンも高校生になり、
娘チャンと合わせて高校生は2人・・・
弁当に使用する冷凍食品を購入する機会が増え、
  冷凍庫が満員御礼状態、
   eb58f978
小型冷凍庫の購入
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を悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日の参拝にて購入してきた
スハ33マニ36・・・
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忘れた頃に増備が行われる旧型客車ですが、
ともにスハ32系客車として誕生した車両なるも
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改造やら台車交換で原形を
留めていない車両たちのようで。
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 わが家でKATO製のスハ32系客車といえば、
スハフ32ぐらいしか所有しておらあず、
今回はそこからの増備といった具合。

 そんな聖地などからのご教授を見てみると・・・

戦前に生まれた鋼製客車として
昭和4年から昭和17年にかけて
登場した20m級鋼製客車で、
木製客車の車体寸法や台枠構造を引き継いで鋼製化。
スハ33は客車改造に伴う台車振替工事に伴い
改形式を行った車両で、
スロ54形の冷房改造および他の荷物車改造に伴う
自重増回避を目的として、鋳鋼製で重量のかさむ
TR40Bと
スハ32の履くTR23との間の
台車振替により改形式を行った車両。
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・スハ32系特有の狭幅の側窓、車体裾と
 ウインドシル・ヘッダーのリベットを細密に再現。
 狭幅の窓が整然と並ぶスマートで優美な雰囲気を
 余すことなく再現。
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・旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
・スハ33はTR40台車を装備した姿で再現。
・マニ36(スハ32改造)はスハ32系を種車とする
 丸屋根仕様をプロトタイプに選定。車体色は茶色
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といった具合のようで。。。
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 さっそくわが家の標準化作業ということで、
漢前化を図りたいと思いますが、
作業の方はカプラー交換のみ。
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 最初にマニ36からカプラー交換を実施、
車体から台車を外し、テールランプが点灯する方は
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KATOカプラーNを取りつけ、
非点灯側はKATOカプラーNJPを装着。
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 いつものことですが、KATOカプラーNJPは
取付時にカプラーポケットの中で遊びが大きいため、
カプラーバネのみは再利用する。
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 一方のスハ33には両端共にKATOカプラーNJPを
取付ければ作業の方は完了・・・
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スハ32系客車、あとはスハ32のみ未購入、
いずれはスハ32の方も購入しておきたいと
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 横断歩道・・・
AbbeyRoadResize
自転車に乗って横断待ちをしており、
歩行者の横断待ちをしている人がいない場合、
一時停止義務はあるのか
友人と議論になっていた さくら でございます・・・
自転車を曳いていれば歩行者扱いで止まりますが、
自転車に乗っていれば軽車両、
道交法38条を確認するも
チンプンカンプン
で。。。m((_ _))m
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 さて、先般のポポン参拝で購入してきた
複数のパーツ類と3両の車両・・・
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そもそもは私めの歯医者での治療のご褒美として
ドサクサ紛れに購入してきたわけですが、
本日はスハフ42の漢前化作業から行いたいと。
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 わが家で所有するKATOのスハフ42とはチト違い、
テールライトが点灯しベンチレーターも別体化され、
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客用扉の方もHゴム押さえタイプのモノが
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表現
されており、トイレ窓の方も既に白色化されている状態。
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 車体番号の方は
スハフ42 2233
色々と調べてみると、D51 SL列車セット
組込まれていた車両の様で。
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 また、車掌室側にはダミーカプラーが装着されており、
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前のオーナーさんがご丁寧にも
接着剤にてくっ付けて下さったようで。
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 今回のスハフ42はビス止めということもあり、
残念ながら台車の在庫品はなく、
いずれ、台車の入手が可能であれば
ダミーカプラーを除去し、新たなTR47を
取付けたいと存じ。

 とりあえず、わが家の標準化作業は
行いたいと思いますが、 
テールライト非点灯側の台車を外し、
KATOカプラーNJPの取付作業を開始!
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 新たに取り付けるカプラーを準備し、
スハフ42の車体から台車を外して
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カプラーポケットに収まるカプラーを撤去。

 カプラーポケットにカプラーバネを組込みつつ、
準備したKATOカプラーNJPをカプラーポケットに取付け、
台車を元に戻せば漢前化作業の方は完了!
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 何気に我が家では所有していなかった
テールライトの点灯するスハフ42・・・
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貴重な存在ということもあり、
あえてダミーカプラーのままとして、
最後尾を飾らせるのも良いのかと悩んでおり。。。
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 他人の不幸は蜜の味・・・
皇室を半ば喰いモノにしていただけに
メシウマの結果にご満悦
の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は青大将編成の組成に
全力を注いでいるわけではないのですが、
今回も青大将カラーを纏った客車が
我が家にご到着♪
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 車両の方は
KATO スロ60 青大将
ということで、
我が家では初登場の形式。
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 初期の青大将カラーということで、
手持ちのスハニ35やマシ35と同様に
後年発売された車両よりもカラーが
薄い感じがしますが気にせず漢前化作業を開始!
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 とりあえず台車を外して
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KATOカプラーNJPの交換作業、
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いささか、車輪の方も踏面が汚れているようで、
車輪交換も併せて行うことに。
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 さっそくカプラー交換ですが、
従前はカプラーバネを用いていたものの、
今回のカプラーポケットは現行のモノよりも
かっちりハマるタイプということで、バネは使用せず。
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 また、台車へ集電板の取付作業も行いますが、
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現行の鉄道模型に用いられている集電板よりも
孔の開いた集電板は走行抵抗が大きいようで
転がり具合もイマイチ。

 ひとまずは集電板の取付を行うのに併せて
今回も手持ちの車輪を流用し集電板を嵌めた台車枠に
車輪を嵌めて作業は完了といった次第。
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 ひとまずスロ60漢前化の方は完了しましたが、
実際のところ、青大将カラーのスロ60
存在しなかったみたいですねぇ・・・
色々とネット上から検索してみると、
色々と面白い情報が。。。

 確かにスロ60が使用されていた事実は
ネット上に散見されますが、
あくまで茶色塗装のスロ60が使用され、
青大将カラーのスロ60はなかったようで。
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 最後に先日、漢前化作業を行った
青大将カラーを纏うEF58と連結してみましたが、
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色合いの差異が目立ちますねぇ~、
山手線で使用された103系同様、
塗装時期の違いにより色合いの差があったように
青大将カラーの客車列車も同様でいいのかと。。。
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 ここ数日、ホントに暑いですよねぇ、
本来であれば春を迎えたばかりのはずなのに
初夏の様な陽気に身体が追い付いていない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、混色編成ながら一応は編成として
形が整った青大将編成・・・
一応は混色編成解消用として
青大将カラーを纏った客車が1両到着。。。
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 しかも・・・
立派な箱に入れられて、
箱の上蓋部分を開放してみると御覧の状況、
クッション材に包まれて
真ん中にポツンとテープ止め、
ここまで無駄の多い発送方法は
久々だったわけで。。。(苦笑)
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 よくよく考えれば私めも、
販売店の不誠実な対応に
大箱に単4電池2本を入れて
送り返してやった事を思い出し。(汗;)

 ところで到着した車両の方は
スハ44 22
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ということで、
従前のスハ44つばめ編成用、
今回到着したスハ44の方は
はと編成に用いられた車両。
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 今回の車両もカプラー交換は不要、
既にKATOカプラーNJPが取付けられており、
特にやることはなく、漢前化作業はなし。
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 てなわけで、今回はスハ44
ジロジロと眺めて入線を祝いたいと思いますが、
さり気なくハマってしまった青大将編成・・・
旧き良き時代の姿を模型で再現出来ればと。。。
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 さて本日は、4×4の日に引き続き、
             4駆の日
ということで、
記念にケーキを買いに行こう!
かと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、103系とともにやってきた1両の客車、
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車両の方はオハ12ということで、
急行形座席客車として活躍した車両。
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 既に我が家には13両の12系客車がおりますが、
一応、今回は増備という形での購入・・・
というか、たまたまブラ下がっていたものを
カゴに入れたというか。。。(汗;)
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 そんなオハ12の方は黒染め車輪を履いており、
我が家で所有していたオハ12系列では
恐らく初めての車両といった具合。
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 そんなオハ12の漢前化作業を
行いたいと思いますが、
作業の方はKATOカプラーNJP化
トイレ窓の白色化を実施。
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 最初にKATOカプラーNJP化を行いますが、
カプラー準備後にオハ12から台車を外し、
カプラーポケットからアーノルドカプラーを取外し、
今回もカプラーバネに関してはそのまま流用。
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 カプラー交換を終えて台車をオハ12に戻し、
カプラー交換の方は完了・・・
引き続きトイレ窓の白色化作業を。。。
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 どりあえず、トイレ窓が透明のままでは
              覗かれ放題
ということで、我が家では白色化作業を
進めて参りましたが、
視認効果も良好ということで
今回も白色化作業を実施。

 車体から床下周りを外し、
テプラテープを裏側から貼付すれば
作業完了といった具合。
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 手短に簡単な作業となりましたが、
我が家では数少ない12系客車、
今後はスニ41を加えて「急行 八甲田」
などの編成を組成させてみようかと思いまして。。。
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 令和のご時世で
       電力需給ひっ迫警報
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などという言葉を
聞くとは思わなかった さくら でございます・・・
くだらぬ東京オリンピックで浮かれる前に
日本のインフラ整備を最優先
させるべきだったと。。。m((_ _))m
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 さて、ここ最近になって導入を進めている?
KATO製の青大将カラーの客車群、
そもそもはポポンにて中古品として
発売されていたナロ10青大将カラー
導入の始まり。
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 また我が家には元々、
旧製品ではありますがKATO製青大将仕様
スハニ35マシ35がおり、
これらを生かして青大将編成を
組成させてみたくなり。

 その後、スハ44やらナロ10を購入しつつ、
殿を務める展望車やら、不足するスハ44
については茶色塗装のスハ44マイテ49
活用することとし、混色編成ではありますが、
何とか編成として組成は可能かと。

 とりあえず、コツコツと仕事以上に
丹念に車両を入線させた結果、
残すはナロ10が3両揃えば
混色の青大将編成が完成し♪

 ということで、残す3両のナロ10が
Y!の付くナラズモノオークションを通して
我が家にご到着・・・
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到着したナロ10の方は既に
KATOカプラーNJPが装着されており、
私めの出番はなし。。。
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 最後に編成となった混色青大将編成
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組成した見ましたが、旧製品も入っていることもあり、
カラーリングの差がしっかりと・・・
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ただ、編成を組成するにあたって、
こういったカラーリングの差も走らせるうえで
楽しめるのではないかと。。。
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 一応は編成になった青大将編成・・・
茶ガマのEF58を用いるか、
青大将カラーのEF58を購入するか、
非常に悩んでおりまして。。。
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 前夜、荒天に伴い自転車を
駐輪場に置いて帰宅した娘チャン・・・
早朝、軽トラで自転車を取りに行ったわけですが、
荷台に自転車の積み込みの最中、
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    警察官から職務質問
を受けた さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、徐々に集め始めたKATO製の
青大将カラーを纏う客車たち・・・
そもそもはポポンで購入してきた
ナロ10が発端。

 その後もナロ10とともに販売されていた
スハ44が2両、数ヶ月に渡って売れ残っており、
増備と称して入線させ始めた頃から
青大将カラー編成を組成させようと企み。

 青大将カラーのナロ10、スハ44以外にも
地元模型店で購入してあった
スハニ35とマシ35が2両おり、
この2両を加えて5両となり、
単品で車両を購入し始め。。。

 ということで今回入線したのは
スハ44とナロ10の2両、
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同じ
青大将カラーを纏っているとはいえども、
スハ44に比べてナロ10を見てしまうと
姿は近代的・・・
一方のスハ44の方は年増に厚化粧とまでは言いませんが、
古臭さは否めないような気がしないでもなく。。。
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 特に今回は両者ともに漢前化作業の方は
普段で行けばカプラー交換のみ、
しかしながら既にKATOカプラーNJPが装着されており、
特に手を加える必要もないというのが淋しいところ。
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 ひとまず青大将編成の方は
茶色のスハ44とマイテ49を加えて
混色の青大将編成を作る予定・・・
残すところはナロ10が3両あれば
編成の完成となりボチボチと集めておきたいような。。。
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 ひょんなことから集め始めた
青大将カラーの客車たち、
私め自身も予想外の編成組成だったわけで。
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 昨夜の地震は驚きましたねぇ、
仕事疲れで爆睡していたものの、
さすがに目を醒ました さくら でございます・・・
揺れが長かったこともあり、
東日本大震災の事が頭をよぎり。。。m((_ _))m
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 さて、最近になってまとめて購入した
鋼体化客車のオハ61系客車・・・
その中でもオハニ61を見ながら
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似たような窓配置の客車があるのを思い出し。。。

 そんな車両の方は
オハニ36
コチラも元をただせば
61系客車のグループ。
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オハニ61オハニ36・・・
側面だけを見てしまうと似通ってはおりますが、
オハニ61は側面客室窓が7枚、
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オハニ36
は側面客室窓が6枚といった具合。
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 そもそも、オハニ36自体は当初、
オハニ63として製造、
客室設備の方もスハ43系客車
準拠した造りということもあり、
シートピッチの差もあって
窓ガラス1枚分の差になったんでしょうねぇ。
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 また客用乗降ドア、貫通扉のドア部分は
オハニ36はH支持のドア、
一方のオハフ61のドアはプレスドアが用いられており、
これだけでも雰囲気の差は大きいような。
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オハニ36自体も生まれは鋼体化客車オハニ63が原形、
オハ61系に属する車両ということで誕生しましたが、
コチラは当初から優等列車に使用する目的で設計。
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 客室も急行列車用のスハ43系に準じた造りながら、
落成当初に装備していたTR11が高速走行に向かず、
のちにTR52への履き替えと同時に
オハニ36になったという経歴があるようで。
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 同じ
61系客車ではありながら、チョットした造りの差で
ローカル運用で用いられたのか、それとも優等列車として
用いられたのか、同じグループの車両ながら使い道の差を
思い知らされたような。。。
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 今回の地震にて被災された方へ心よりのお見舞いと
亡くなられた方へお悔やみ申し上げます。

 まん延防止等重点措置解除・・・
また分別の付かないバカどもが街に繰り出し、
感染者が増えるかと思うと
気が滅入る さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ついつい集中投入と称して購入した
KATO オハ61系客車・・・
最後の集中増備ということで、
我が家にやってきた3両の漢前化作業を。。。
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 とりあえず、オハ61が2両と
オハフ61が1両の漢前化作業、
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作業の方はカプラー交換、
カプラーを準備して作業開始!
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 一応、オハフ61の車掌室寄りのカプラーは
KATOカプラーNを使用し、
それ以外はKATOカプラーNJPを使用。
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 今回は全車両の台車を取り外して作業を行いますが、
アーノルドカプラーを取り外して
カプラーバネはそのまま流用。
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 従前、KATOカプラーNに関しては
カプラーバネを使用せずに取付を行っておりましたが
ここ最近のマイブームで
KATOカプラーN取付時も客車に関しては
カプラーバネを使用♪
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 KATOカプラーNを取付けた後、
他の台車にはKATOカプラーNJPを
取付けていきますが、
ココまでくるとバネを組み込んでの
カプラー取付けも至ってスムーズ♪
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 全ての台車にカプラー取付けが終わった後、
オハフ61、オハ61に台車を戻して作業完了、
漢前化作業は終了に。
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 発売当初はあまり興味を示せなかった
オハ61系客車・・・
改めて入手してみると素晴らしい出来具合、
短編成で走らせても絵になりそうということで、
我が家でも3両程度の編成で楽しんでみたいと。。。
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心停止仲間ということもあり
親しみを感じている さくら でございます
。。。m((_ _))m
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 さて、今年から増備を進め始めて
オハ61系客車・・・
従前にスユニ61、オハニ61、オハフ61
購入し、牛歩で増備を進めようかと思い。
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 そもそも、私め的には鋼体化客車にあまり興味が持てず、
61系客車系列で所有するのは従前、
マニ60とオハニ36、スユニ61が数両ある程度のハナシ。

 今年に入って試しにオハニ61を購入してみたところ、
出来具合もよく、ローカル運用に用いるには
最適な車両だと気がつき。

 手持ちの旧型客車は以前、寝台急行などの組成で
数多くの旧型客車が編成に組み込まれてしまい、
少数で組める客車が不足するといった惨状。

 ということで、購入し始めたオハ61系客車
今回で最終増備?ということで、
オハフ61オハ61が2両がご入線。
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 ちなみに聖地からは・・・
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● オハ61系
・各形式ともプレスドアの
 昭和27~29年度予算車がプロトタイプ。
 縦トイはオハ・オハフが丸管。
・イコライザー式TR11台車、
 客窓の直下に配置されたサボ受、
 43系客車よりも一組多い窓などの61系客車
 ならではの
特徴を忠実に再現。
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・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー。
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・オハフ61の緩急室側の
 テールライト点灯(消灯スイッチ付)。
 また点灯側の検査表記は印刷済。
・ベンチレータを別パーツとし、
 屋根及びベンチレータは
濃灰色で設定。
 車内のイスの色は茶色で設定。
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・DCC対応。

といった具合。。。
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 時間を見て漢前化作業を行いたいと思いますが、
少数ですが最後となるオハ61系客車の入線、
どんな編成を組ませようか、
いまから色々と思案しているわけで。(悩)
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 ファイザー・ファイザー・モデルナ・・・
一部でハイブリット接種推奨といいつつ、
マスゴミを使って情報操作
しているようにしか
感じられぬ さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、以前に購入したスユニ61
オハニ61に引き続き、
今回はまとめて2両のオハ61系客車がご入線♪
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 車両の方は・・・
オハフ61スユニ61ということで、
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スユニ61の方は2両目の登場となりますが、
オハフ61に関しては初登場と相成り。
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 私め的には鋼体化改造車の本形式は
あまり興味がなかったのですが、
オハニ61の入線からチョイト風向きが
変わりまして。。。(汗;)

 聖地からのありがたい情報では・・・

● オハ61系
・各形式ともプレスドアの昭和27~29年度予算車が
   プロトタイプ。
縦トイはオハ・オハフハ丸管。
・イコライザー式TR11台車、
   客窓の直下に配置されたサボ受、
 43系客車よりも一組多い窓などの61系客車ならではの
    特徴を忠実に再現。
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・オハフ61の緩急室側のテールライト点灯
    (消灯スイッチ付)。
 また点灯側の検査表記は印刷済。
・ベンチレータを別パーツとし、屋根及び
    ベンチレータは
濃灰色で設定。
    車内のイスの色は茶色で設定。

● スユニ61
・TR11台車装備の0番台を、既存製品とは
    異なる車番で初の単品製品化。
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・緩急室側の妻面はテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
・妻面標記印刷済。
・旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー採用。
・車番:スユニ61 38 所属標記:「米イモ」
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といったようでして。。。

 速やかに漢前化作業を進めたいと思いますが、
テールライトが点灯する側の連結器はKATOカプラーN、
非点灯側にはKATOカプラーNJPを取付けるといった具合。
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 各々台車を外してカプラーを取付け、
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その際、今回もカプラーバネを両側と組込んで
カプラーを取付けて台車を戻せば
漢前化作業は完了♪
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 微力前進で増備が進むオハ61系客車・・・
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とりあえず編成として組めるオハフ61オハニ61
入手できたので残るオハ61を入手できれば
3両編成が完成するということで、
早々に最後の1両を手に入れときたいモノでして。
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 疑惑の國で行われている
     冬の大運動会
ジャンプスーツで失格やら
クスリやっても参加OK!
あとから見え透いた苦しいウソ・・・
オリンピックは茶番劇になってしまった
と思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
bc01b
 さて元々、我が家には鋼体化改造車のマニ60という
車両が在籍しておりますが
今回は後年発売されたオハ61系客車
             オハニ61
がご入線♪
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 そんなオハ61系客車に関しての
聖地からのご説明では・・・
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 60系客車は、戦後の輸送力増強と安全性確保のために
木造客車の台枠などを流用して3,500両が改造され登場した
鋼体化改造車です。
3等車や荷物車の他、郵便・荷物の合造車も多種存在し、
旧形客車の晩年まで各地の普通列車で活躍しました。
60系グループの中で最大勢力の本州以南向けの
オハ61系を忠実に再現、43系客車同様に1m幅の側面窓を
持ちますが座席間隔が43系より狭く配置されているため
窓が一組多く配置されています。

● オハ61系
・各形式ともプレスドアの
 昭和27~29年度予算車がプロトタイプ。
 オハニ・オハユニの縦トイは角管。
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・イコライザー式TR11台車、
    客窓の直下に配置されたサボ受、
 43系客車よりも一組多い窓などの61系客車ならではの
 特徴を忠実に再現。
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・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー。
・オハニ61の緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
 また点灯側の検査表記は印刷済。
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・ベンチレータを別パーツとし、屋根及びベンチレータは
濃灰色で設定。車内のイスの色は茶色で設定。
・DCC対応。 

といった具合だそうで。。。

 とりあえず、テールライトの点灯する荷物室側は
KATOカプラーNを取付け、
ライト非点灯の妻面側はKATOカプラーNJPを
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それぞれ取付けて作業終了。
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 今まであまり興味の湧かなかった
鋼体化改造されたオハ61系客車・・・
今回の導入を機に今後は少数ながらも
増備を図ろうかと。。。(ニヤニヤ‼)
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 ブロックチェーン・・・
根本から意味を勘違い
していた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ポポン参拝にて購入してきた色々な車両群、
前回は山手線仕様のモハ205を
京阪神仕様のモハ205への車体入替作業を実施、
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今回はブルトレ24系25形の漢前化作業を♪
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 ということで、入手してきたのは
オハネフ25とオハネ25の2両・・・
前車は銀帯、
CIMG3074
後者は金帯といった具合、
CIMG3073
またオハネ25に関しては黒染め車輪を履いており、
恐らく後年発売のモデルかと思われ。。。

 また、オハネフ25に関しては
私めも確認して購入しておりますが、
車掌室寄りのカプラーポケットがもぎ取られており、
CIMG3075
車体をひっくり返して確認してみると、
接着剤の痕があることから
インチキボディーマウント式カプラー
にでもしてあったようで。(苦笑)
CIMG3076
 一応、ヘッドマークの部分の稼働が
できるかどうかマイナスドライバーにて
確認したところ、ヘッドマークは無事に動き、
問題は無いようで。
CIMG3077
 さっそくオハネフ25から漢前化作業を行いますが、
台車の方はASSYがあるのでそちらを流用して
足回りをリフレッシュ♪
CIMG3078
カプラーの方も車掌室寄りをKATOカプラーN、
妻面寄りをKATOカプラーNJPを取付け。
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 今回は両台車ともにカプラーバネを
組み込んでカプラーを取付け、
取付の終わった台車を元に戻せば
オハネフ25の作業は完了!
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 一方のオハネ25をひっくり返してみると
コチラはオハネフ25とは違いビスにて
台車が止められており取り外し後、
KATOカプラーNJPをカプラーバネとともに組み込み、
台車を元に戻せば作業は完了といった具合で。
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 ボチボチと増備が続く24系25形客車、
20系寝台客車と違いコチラは早急に増やす必要もなく、
牛歩な増備になるかと・・・
状況によっては状態の悪い車両と入換えてしまうのも
良いのかと思い。。。
CIMG3085

 最近やたらとニュースやワイドショーで流れる
冬季オリンピックの話題
全く興味が湧かない さくら でございます・・・
ボッタクリ男爵といい、開催場所といい、
ホント不快指数100%で。。。m((_ _#))m
syu_kinpe
 さて、カプラー購入のはずが
ドサクサ紛れに車両購入まで敢行、
前回の青大将カラーを纏った
スハ44とともに購入してきたのは
CIMG2820
20系寝台客車ナハネ20を3両ほど。
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 元々、我が家で所有する20系寝台客車は
旧タイプで組成した1編成があり、
現在進行形で組成中なのは
余りモノの20系寝台客車を集めて編成をつくり。
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 2編成目の方は新タイプ旧タイプを織り交ぜて 
組成しておりますが、今回発掘してきたのは
新タイプのナハネ20が3両♪
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 1両はKATOカプラーNJP Bタイプが取付けられ、
2両はKATOカプラーNが取付けられており、
一応は漢前化を進めておきたいと。
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 カプラー交換の方は台車を取り外さなくても交換可能、
先日購入してきたKATOカプラーNJP Bタイプを
必要数用意してから作業を開始!
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 台車を取付けた状態からカプラーの爪を捻って外し、
CIMG2855
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新たなカプラーを取付ければ作業終了といった具合、
交換の方は速やかに完了する。
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 連結間隔自体が変わることはありませんが、
配管のありなしで印象は大きく変わりますね、
連結してしまえば配管部分ぐらいしか目立ちませんが、
やはり、妻面側も賑やかな方が好印象で。
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 残り4両ほどで2編成目が完成する20系寝台客車、
青大将編成とともに牛歩で増備を
進めていきたいと思いますが、
果たして何年かかるのやらで。。。
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 ここ最近、鼻水とノドの痛み、
身体のだるさに熱感を感じている私め、
友人に話したら
       新型コロナ感染者だ!
と大騒ぎされた さくら でございます・・・
単に花粉症が酷くなっただけハナシ、
ただ興味本位で抗原検査を受け、
陽性反応が出ても困るのですが。。。m((_ _;))m
5 (1)
 さて前々回のポポン訪問にて購入してきた
客車の御一行様・・・
20系寝台客車青大将カラーを纏った
スハ44が2両といった具合。。。
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 そんな今回は青大将カラースハ44ということで、
我が家にぶどう色2号のスハ44が1両おりますが、
このカラーリングを纏ったタイプは初めて。
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 そもそも青大将カラーと呼ばれた車両たち、
 東海道本線全線電化を機に特急列車として
運用される客車を塗色を淡緑色に変更し、
特急「はと」や「つばめ」などの愛称で活躍。

 そんな入線した2両ですが、
車番はスハ44 9スハ44 10ということで、
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2年ほど前に販売された
「つばめ」青大将 8両増結セット10-573
に入っていた車両。
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 そもそもポポンにて前回購入した
ナロ10とともに陳列棚から
ブラ下がっていた車両、
先行してナロ10を購入する形になりましたが、
もし残っていれば購入しようかと考えていた車両。

 スハ44青大将カラーということで、
ナロ10と比べると旧態然としたボディーに
スマートさはありませんが存在感はしっかりと。
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 前回のナロ10を含め、5両に増殖した
青大将カラーの客車群・・・
初期のころに販売されたスハニ35を連結させてみると、
カラーリングの濃淡がはっきりと分かりますねぇ。。。
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 とりあえず、今後は単品で青大将編成の組成を 
目指したいと思いますが、
順調に揃えられれば私め的に嬉しいのですが。(悩)
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 鼻水、のどの痛み、
倦怠感、身体の熱っぽさ・・・
さり気なく、こんな発言をすると、
あっという間に私めから人が離れていく
気がする さくら でございます・・・
ただ単に花粉症なのですが。。。m((_ _;))m
cedar-pollen
 さて、集中的に作業を進めてきた
KATOカプラーNJP化作業
いよいよ大詰めということで、
恐らく客車に関しては完了かと。

 前回、前々回はTomix製の
ユーロライナー&サロンエクスプレス東京
CIMG2784
CIMG2796
の2編成に作業を実施。

 そんな今回は
モデモ NS101 国鉄20m級 旧型客車 普通列車 
  (ダブルルーフ4両 スハ32 スハフ32 マユ31)
Tomix製オハフ33とオハ35
ということで、我が家では異端車に近い存在。
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 さっそく作業を行いますが、
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取付を行うKATOカプラーNJPとカプラーバネを準備し、
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オハ35
から作業を開始・・・
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台車を外しカプラー押さえを取外した後、
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元々取付けられていたTNカプラーから
KATOカプラーNJPに交換して完了、
オハフ33にも同様の作業を。。。
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 お次にモデモのオハ32系列の車両にも
カプラー交換作業を進めていきますが、
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コチラのカプラーポケットはGMやKATO製の
カプラーポケットと同様の形態ということで、
元のカプラーバネを組込んだうえでの組付け作業を実施。
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 台車を外してからKATOカプラーNを取り外し、
カプラーバネはそのままにKATOカプラーNJPを
組込むといった具合。
CIMG2815
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 今回の作業をもって客車に対する
KATOカプラーNJP交換作業は
完了かと思いますが、
CIMG2818
未交換車両が発見されてしまった際には 
コソコソ交換しようかと思い・・・
ただ、KATOカプラーNJPも残り2個
ということで、もう少し購入しなければ
ならないのかもしれませんが。。。
CIMG2817

 尾身会長が推奨する?
「人流抑制より人数制限」
相変わらず的を得ていない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、前回はTomix製 ユーロライナーの
カプラー交換を挙行させて頂きましたが、
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今回もTomix製の
サロンエクスプレス東京の
KATOカプラーNJP化を実施することに。
CIMG2786
 ということで、道楽部屋から下界にご招待した
サロンエクスプレス東京編成・・・
こちらもユーロライナー編成と同様に
機関車と連結する展望車側には
マルチカプラーが取付けられており。。。
CIMG2787
 ひとまず、作業を開始いたしますが、
いつもの拡大鏡等を準備し、
CIMG2788
今回取付けるKATOカプラーNJPと
カプラーバネをそれぞれ準備して作業を。
CIMG2789
 交換する車両から台車を外し、
カプラーポケットに取付けられたカプラー抑えを外し、
取付けられていたKATOカプラーを撤去。
CIMG2790
 お次にカプラーポケット内の
不要な突起部分を削り取り、 
KATOカプラーNJPとカプラーバネを装着し、
カプラー抑えを戻せば作業完了!
CIMG2792
 その後もこの作業を繰り返し行って行く形になりますが、
今回、マルチカプラーを取付けていた展望室側の
カプラーはKATOカプラーNに交換し、
見栄えの向上を図ることに。
CIMG2793
 粛々と作業を行い、サロンエクスプレス東京も
カプラー交換の方が完了いたしましたが、
CIMG2794
CIMG2795
CIMG2797
カプラー交換の方もいよいよ大詰め、
次回はアノ編成のカプラ交換を行いたいと。
CIMG2796

 まん延防止等重点措置が始まりましたねぇ、
毎度ながらの遅すぎて中途半端な措置の発動、
減らないことに期待
する さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、先般はKATOのブルートレイン24系25形の
カプラー交換を実施いたしましたが、
CIMG2771
KATO製の客車の方も打ち止めとなり、
今度はTomix製の客車に手を出すことに。

 今回、道楽部屋から下界にご招待したのは
Tomix 12系700番台 ユーロライナー
CIMG2773
ということで、既にKATOカプラーNが
取付けられているものの、
改めてKATOカプラーNJP化を行うことに。
CIMG2774
 そもそもはこの車両群、足回りの台車には
カプラーの柄が長いモノが用いられており、
そのままではKATOカプラーNの取付は不可能。

 TR217の台車ASSYを購入、
後年発売のモノは台車枠からカプラーポケットまで
長いモノになっており、コチラのタイプに交換して
KATOカプラーNを取付けた覚えが。

 さっそく必要なモノを準備して
CIMG2775
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カプラー交換に入りたいと思いますが、
最初はスロフ12から・・・
車掌室寄り側の方から交換開始!
CIMG2777
 カプラーポケット部分には突起部分があり、
CIMG2780
コチラを削り取らなければカプラーの遊びがなく、
カーブ通過時は脱線各自といった具合、
当時はやっつけ仕事でカプラー交換を
行っていたようで。。。(恥)
CIMG2783
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CIMG2779
 また、展望室寄りにはマルチカプラーが
取付けられており
こちら側はKATOカプラーNに交換、
当時はKATOカプラーNをTomix製の車輛に取付け、
KATOの機関車にけん引させると
走行解放しやすいということもあり、
マルチカプラーを取付けた覚えが。

 このあと、粛々と作業を続けていきますが、
作業自体はKATO製台車のカプラーポケットから
KATOカプラーNを取り出すよりも
Tomix製の台車からカプラーを取り出す方が
ラクということで順調に作業が進み。
CIMG2781
CIMG2782
 ひとまず、カプラー交換をやっておかねばならぬ編成の
カプラー交換が完了いたしましたが、
CIMG2785
ユーロライナーのほか、
もう一編成やらなければならぬ編成がおりまして。。。(悩)
CIMG2784

 器の小さな人間ほど
目も当てられぬものはない
と思う さくら でございます・・・
私めの職場にもそんな惨めな社員がおり。。。m((_ _))m
pw91-min
 さて、ここ最近は牛歩並みのペースで作業を進めている
KATOカプラーNJP化
に関する作業。

 気動車への交換作業もほぼ終わってしまい、
客車の方も今一度、ブックケースやら
単品でケースに入っている車両を捜索してみることに。

 す・る・と・・・

 ロビーカー仕様のオハ24が1両
CIMG2760
ブックケースに入った金帯のブルートレイン
が出土、
とりあえず、速やかに下界に招待して作業を。
CIMG2759
 今回、カプラー交換を行うのは
車両セット7両にロビーカー1両の8両、
作業前にいつものセットを準備、
CIMG2761
またカプラーバネとKATOカプラーNJPを
準備して作業を開始!
CIMG2762
CIMG2763
 さっそく、オハ24から作業を行いますが
手順はいつも通りにKATOカプラーNを外して、
カプラーバネをセット、
CIMG2764
CIMG2765
バネを巻き込まぬようにKATOカプラーNJPを
取付ければ作業は完了といった具合。
CIMG2766
 やはりシンプルなカプラーよりも
配管が表現されている方が
車端部周りが賑やかで宜しゅうような。
CIMG2767
CIMG2768
 また、作業を進めていくうちに
集電板が設置されていない車両もあり、
コチラも取り付けつつ作業を続行。
CIMG2769
CIMG2770
CIMG2772
 特にKATOカプラーNJPに交換したとはいえども、
連結間隔が狭まったわけではありませんが、
あくまで個人的満足ということで、
もう少し車輛の方を探して作業を行っておきたいと。
CIMG2771

 大流行となっている
新型武漢ウィルス オミクロン株・・・
66
正直、私めの花粉症の症状
合致する部分が多すぎ
罹患しても花粉症で乗り切ろう
と悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
66 - コピー
 さて、新年の初詣にて購入してきた
KATOカプラーNJP
今後のことも考えて3袋購入、
カプラーが60個もあれば
暫くは安泰と思われ。
CIMG2520
 てなわけで道楽部屋に潜り込み、
先般、作業を行った14系客車の
オハフ15の2両に関しては未交換ということで、
コチラの車両を引っ張り出した後、
 交換していない車両を捜索することに。

 駄菓子菓子!

 人の記憶違いとは恐ろしいもので、
チョイと捜索すれば未交換車両が
わんさか出てくるものと思っていたものの、
客車に関してはKATOカプラーNJPへの
交換作業はほぼ終えていたようで。。。(恥)

 とりあえず、事業用客車を見ていくと、
コチラもテールライト非点灯側は
既にKATOカプラーNJP化はとっくに済んでおり、
非常に残念な気持ちになる。

 そんな中、さまざまな事業用客車の中、
スユ15が顔を出し、
テールライト非点灯側を見てみると
まだ未交換だったようで♪

 ということで、下界に召還した3両・・・
カプラーといつもの作業セットっを
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準備して作業開始!
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CIMG2695
 最初にスユ15から作業を行いますが、
CIMG2693
スナップ式ということで、速やかに台車を外して
CIMG2698
KATOカプラーN
を取り外し、
新たにカプラーバネを組み込みつつ
KATOカプラ―NJPを取付け、
台車を戻して作業完了。
CIMG2699
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CIMG2701
 一方のオハフ15はネジを取り外して台車を外し、
CIMG2694
コチラも先と同様にカプラーを取外した後に
CIMG2702
バネを組み込みつつKATOカプラーNJP
取付て台車を戻して作業は完了する。
CIMG2704
CIMG2705
 私め的には5~6両は未交換車両のカプラーを
交換するつもりでいたのですが、
なんとも拍子抜けな状況・・・
今後は気動車を中心にカプラー未交換車を
探し出そうかと。(悩)
CIMG2706

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