続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

カテゴリ: クルマ-本・DVD

 医療崩壊に陥り始めている我が地域・・・
正直、そんな状況下では
     出社拒否したい
と感じている さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、この時期になると待ちに待った本が到着ということで
8月初めには既に到着していたのですが、
私めの諸事情により、今になりまして。。。(汗;)
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 創刊号から読み初めて77巻目に到達した
ワーキングビークルズ
今回も内容が色々と濃いようで、
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・はたらくEV2021
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・日野自動車がデュトロZ EV発表
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・EVベンチャーから“ELEMO”登場
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・THE TAXI 都タクシーのBYD M3
・はたらくくるま最前線17 “特殊な荷物”を運ぶ 金子運輸
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・安全性が向上 路上で実感、三菱ふそう新型キャンター
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・過酷な現場で活躍するアーティキュレートダンプトラック
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・UDトラックス、
 運転支援機構“UDアクティブステアリング”を設定
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・日産がトラックの自社生産を終了/日産のトラック略史
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《新連載》
・街で見かけた消防車1 東京消防庁のいすゞTXD消防車
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《粒選りの話題から》
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【イベントレポート】
 第3回 建設・測量生産性向上展
・三菱ふそうデザイン・エッセンシャルズ
・トラック・建機のリビルドターボに新たな動き
・プツマイスター、日本向けモデルを投入
・東京2020 オリンピック聖火リレーのユニークな伴走車
・NEW MODEL 三菱ふそうスーパーグレート/
 いすゞギガ/三菱ふそうファイター
 日野デュトロ&トヨタダイナ/
 日産NV200バネット
《連載》
・Working Vehicles Museum
 趣味の“はたらくくるま” データを運ぶトラック達
・はたらくくるまのスケッチブック
 新時代のフェイスリフト ほか

と、内容も盛りだくさんのようで。。。

 デコレーションされたトラックの雑誌よりも
様々な新しいデバイスを用いられた
これからの主流となっていく運搬車両、
私めも時間の都合で全ては読み進められていませんが、
時間を見つけて読破しておきたいと。

 本日はこれから私め、勤務・・・
お客サマの質の高さに早くも閉口
している さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、定期購読を行っているぽると出版
ワーキングビークルズ・・・
76号が我が家にご到着ということで、
さっそく御開帳の方を♪
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 今回は表紙から
メルセデス・ベンツのエコニックのシャーシーに
ローゼンバウアー製はしごを偽装した
東消のはしご車が表紙になっており、
今回も初っ端から興味津々な記事があるようで。
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 そんな今回のワーキングビークルズ・・・

・迅速&大量救助&車いす対応
 東京消防庁のエコニック消防車
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・東京消防庁の歴代輸入はしご車
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・令和三年 東京消防出初式
・UDクオンに前2軸・6x2シャーシーが復活
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・平成28念規制適合の国産中型トラック
・世界を舞台に大活躍!いすゞの最新型D-MAX
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・THE TAXI SPECIAL
 神奈川トヨタのJPN TAXIボディダンパー
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・少人数の時代性 東礼自動車のバス型霊柩車
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・大草原の小さな家!?日野全輪駆動トラック
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といった具合。。。

 ただ、連載されていた
保存された消防車を訪ねて
が著者逝去に伴い、連載が無くなって
しまったのは残念なところですが、
今回も実に内容が濃く♪

 デコトラ系のトラック雑誌とは違い、
異色の雑誌ではございますが、
様々な特集で色々と知らなかった事なども
記事として記載されており、
色々と商用車について学ぶには
最適な1冊なのではないのかと♪

 なにやら12日は雪予報が出ているようですが、
お泊り仕事の私め、状況によっては帰宅時に雪・・・
クルマでの出勤をやめて、電車で行こうか
悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めがWRC世界ラリー選手権
ぞっこんだった時代、
ラリーの歴史を学ぶかのごとく、
東京・神田神保町本屋サン2本のVHSビデオを購入。

 当時、購入したのは・・・
WRC世界ラリー選手権
     栄光のヒストリー vol.1・2
ということで、1巻・2巻
随分と見ながら本来の学業以上に勉強するも
新居に越してからビデオデッキを通して
見る機会もほぼ失われてしまい。。。(淋)
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 ビデオデッキ自体が現在、我が家に無いというのも
一つの要因ですが、当時を思い出して、
このビデオを見てみたいという気持ちに苛まされ。(悩)

 そんな状況下、娘チャンから頼まれた
櫻坂46CDを探すため、
密林ショッピングを見ていると、
見覚えのあるタイトルのDVDがオススメ品として
表示されており。

 よくよく見てみると、VHSで販売されていたモノが
WORLD RALLY HISTORY 1950∼1989
と、名前を変えて1枚のDVDとして販売されており、
迷うことなくお買い上げといった始末。。。(情)
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 ということで到着したDVD、
さっそく鑑賞してみることに♪

 フィアットやらルノー、アウディー、ミニやらランチア
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グループA
やら悲劇のグループBなどで
活躍したラリーカーが
様々登場してきますが、
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電子デバイスが豊富に取り入れられた現在のラリーカー
よりも
2輪駆動からフルタイム4WDへ進化した辺りの
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アナログ的臭さが残る時代までの方が
見ていても楽しかったような。
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 ターマックやグラベルをコンピュータ制御のおかげで
安定した出力供給や走行性能を携えたラリーカーを見るより、
フォード・エスコートコスワース三菱・ランエボ3
トヨタ・セリカST185、スバル・インプレッサGC8
辺りが活躍していた時代までが私め的にラリーを見ていて
楽しかった時代だったような。。。

 スーパーコンピュータの「富岳」
どこか見覚えのある名前だと、
ずっと思い出せず悩んでいた私め・・・
たまたま私めの実家の門を閉めようとした
謎が解けた さくら でございます・・・
実家の門の品名だったわけで。。。m((_ _;))m
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 さて、4ヶ月ぶりに我が家へ到着した
ぽると出版 ワーキングビークルズ75号
定期購読しているにもかかわらず、
すっかり到着を忘れていたわけで。(情)
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 さて、今回も色々と読み進めていくうえで
内容を見ていくと・・・
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・10年ぶりの復活!UDトラックス クオン ショートキャブ
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・ブラックベルトで精悍に 三菱ふそう新型キャンター
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・はたらくくるま最前線16 “廃バス”を運ぶ
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・スーパーグレート2019年モデルの“運転自動化レベル2”を試す
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・実用小型EVのパイオニア トヨタ車体のコムス
・建機・トラック整備の坂本自動車工業を訪ねて
・世界の商用車最新技術
・THE TAXI 現役タクシードライバーが考察する
 コロナ禍の社会と現場
・粒選りの話題から
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といった具合。。。

 創刊号から読み続けている私め、
当時は排ガス規制のあおりを受けて
トラック業界も勢いを削がれた感がありましたが、
年を経るごとに各メーカーとも様々な
新しい技術を盛り込み時代に即した車両をこの世に。

 今では排ガスに対応した技術はもちろんのこと、
ハイブリット化や様々な技術が盛り込まれ、
すっかりトラックの姿も洗練されているような。

 私めが20代前半だった20数年前、
景気よくMT車でダブルを切りながら
トラックを転がしていた時代に比べ、
現在ではAT仕様のトラックばかり・・・
正直、出だしも大人しく
昔のような元気な走りができないのは寂しい限りで。。。

 なんとも・・・
そろそろ、
GoTo トラベルキャンペーンの効果
が出始めてるんですかね、新型コロナ感染者数、
お盆帰省を自粛やらOKするなら、
GoTo~を延期なり中止するのがフツー
だと思う さくら でございます・・・
国と自治体で意見が異なりメチャクチャ、
この国、ホント終わっているなと。。。m((_ _))m
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 さて、野暮用で本屋サンに出向いた私め、
店内を徘徊しクルマコーナーに出向いてみると、
モーターファンから発刊された
   ダイハツ タフト のすべて
が棚に置かれており。
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 ダイハツ タフトといえば、
今回の新型が登場する以前に販売されていた
初代 タフトの方がしっくりとくるのですが、
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私め的に当時のランクルやらジープサイズより
一回り小さい4輪駆動車のイメージが強く、
今回登場したタフトは全くのベツモノ、
軽クロスオーバーSUVに変化しての登場。
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 そんな我が家もクルマ事情を鑑み、
将来のためにもタフトの素性を知るために
本を購入して熟読してみることに。
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 凌ぎを削りあう軽自動車・・・
車格サイズも決まっており、車種カテゴリーの中には
軽トラックからワゴン車、RV車やらスポーツカーまで
ありとあらゆる車種が詰め込まれ、
形が似たり寄ったりになってしまうのも
仕方のないことなのかもしれませんが、
どうもS社のHの名の付く車に形状が。。。
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 クルマも後から出るモデルほど、
色々と新しい技術や目新しい装備が目を引き、
ユーザーのココロを引き付けると思うのですが、
フルモデルチェンジした件の車種にしても
今回のタフトも様々な技術と装備が。
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 ダイハツ タフトに関して本を読み進めて行くと
装備面やら走行性能面において楽しそうなクルマかな?と、
思えるも唯一、ライバル車も採用しているなら
タフトも備えてほしかった機構・・・
リヤシートのスライド機構。。。
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 居住面に関して、前後席間距離は900㎜と、
ダイハツ ラガーと同サイズのスペースが確保され、
後部座席に乗車する人にも優しい構造になっているものの、
仮に若干、多めの買いモノ等で人荷共用で使用する場合、
貨物スペースの拡大が出来ないのが気になるところ。
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 荷室サイズを気にするのであれば、
シートスライドのできるハスラーを選べばいい話、
ただ、ハスラーが街中に溢れているだけに
チョッピリ残念だったかな、と。

 いずれにせよ、我が家では遅々として進まぬ
クルマ入れ替え計画・・・
このままでいくと、購入に至るまでに
まだまだ新しい興味わく車種が
出てきそうな予感で。。。(汗;)
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    初志貫徹・・・
この人には到底あり得ない言葉
だと思う さくら でございます・・・
国民には使用するにも値しないマスクを配り
自らはアベノマスクから進歩なされた
ようで。。。m((_ _#))m
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 さて、8月に入り我が家に1冊の本がご到着♪
そんな待ちにまった本の方は・・・
ぽると出版
ワーキングビークルズ 74号
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 とりあえず、CURIOUSに並ぶ玄人本ということで、
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今回も色々と内容が濃いようですが・・・
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【主な内容の紹介】
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◆特集 続 はたらくEV2020
 先号に引き続き、商用EVの話題をお届けする。
EVは航続距離が長年の課題であり続けているが、
今号では様々な方法でそのネックを解消する
EVの取り組みをご紹介する。
●より使いやすいEVを目指し
三菱ふそうeCanter F-CELLプロトタイプ登場!
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●バッテリー交換式で、1日の安定稼働を実現
              川崎市のEVごみ収集車
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●日本初、ゼロエミッション救急救命
        東京消防庁の日産NV400EV救急車
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◆特集 平成28年規制適合の国産/輸入大型トラックカタログ
・日野プロフィアハイブリッド
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・いすゞギガCNG
・UDトラックス クオン除雪車
ボルボFH&FMX
・スカニア
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●はたらくくるま最前線15
 飲料を運ぶ大型輸入トレーラー 
        トランスウェブの輸送現場を訪ねて

《最新レポート》
●THE TAXI タクシーベースの
     新型コロナウイルス感染者移送用車両
●置戸町で憩う3台のボンネットトラック

《粒選りの話題から》
・実用化が目前となった世界の燃料電池トラック
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・新 はたらくくるま この1台 プリンスホーマー
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・豊橋市消防本部が中型水陸両用車を導入
・2020名古屋市消防出初式の参加車両から
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・小平産業がダンプトラックコンセプトモデル発表
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といった具合のようで。。。

 今回も色々と話題盛りだくさんのようですが
まだ、さっと目を通した程度の話・・・
これから熟読しようかと。。。

a - コピー - コピー
 画像は借りモノでございますが、
大手新聞社でもこういったミスがあるんだと、
つくづく感じさせられた さくら でございます・・・
私めも時折ですが、
仕事中に似たような間違いを。。。m((_ _;))m
a - コピー
 さて、本屋サンの自動車コーナーにて見つけた
Racing on - レーシングオン -
   No. 507 WRC グループA の時代
という1冊の本。
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 なにやら三栄書房から出版されているようですが、
出版元からの情報を見てみると・・・

グループAの時代
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特集 Wordl Rally Championship
その時、時代が動いた――。
・日本車が蹂躙したWRC黄金期
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・ランチア絶対帝国に挑んだセリカとサインツの挑戦
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・最も偉大なWRCドライバー
“伝道師”カルロス・サインツ
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・[マシンギャラリー]
1993 スバル・レガシィRS 555
・市販車で競い、市販車を鍛えたグループA
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・三菱とスバルにとってのWRC
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・[インタビュー]篠塚健次郎
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・市販車ベースの制約の中で絞った知恵
グループA期のテクノロジー
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・驚速エスコートと欧州フォードの誤算
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・日産とマツダが挑んだグループA
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といった具合で。。。

 ちょうどこの頃はパリ・ダカールラリーと並んで
WRCラリーを視聴し始めたころであり、
トヨタ・三菱・スバル・フォードが戦っており、
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時折、前年撤退したランチアデルタ・インテグラーレが
プライベーターによって参戦する程度の話。
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 とにかくグラベルやターマックでのドリフト走行、
スエディッシュラリーでの雪上走行など、
とにかく見ていて飽きなかった記憶が。
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 私めもラリーで活躍するクルマに憧れて
インプレッサやら
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ランエボX
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を購入して乗っておりましたが、
RV車とは違う走りに楽しみを覚え、
随分と無茶していたような気がしないでもなく。。。(滝汗;)
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 それにしても、現在のラリーカーは
あまりにも進化しすぎてしまい、
姿も市販車とは別モノになってしまっている印象が強く、
あまりWRCラリー自体をテレビで
見る気にならないのも事実・・・
私めが年齢を重ねたからなのか、
それとも時代の流れなのか、
これが淋しい現実のようで。。。 

 私めの職場にてリポビタンD炭酸水で割ると
     リアルゴールド
みたいで美味しいと、
言い張る同僚に
困っている さくら でございます・・・
正直、リポDの炭酸割りは美味しくない
というのがホンネでして。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に到着していた1冊の本・・・
ムックから6月初めに発刊された
    ジムニー50周年
というジムニーファンであれば
確実に購入するであろう1冊。
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 この本の詳細を見てみると・・・
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 1970年に発売された
ジムニーLJ10ー1型からLJ10-2型、
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水冷エンジン搭載のLj20、
360ccから550ccになったSJ10、
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2台目のモデルチェンジの1981年SJ30、
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660ccで4サイクルターボ搭載の最強のJA11の登場、
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コイルスプリングになったJA12・22、
3代目のモデルチャンジJB23、
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そして、2018年に登場した
4代目新型ジムニーJB64、74のまで、
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すべてのジムニーについて歴史、性能、型式ごとの
違いを詳細に網羅。

 ジムニー歴史データ書の決定版。
独自の撮影で試乗も行っており、
他に類を見ない世界で唯一のジムニー全機種を
詳細に記録した本です。

と、力の入った1冊のようで。。。
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 ジムニーの始祖ということで、
全てはホープスターから
歴史が歩みだした訳ですが、
小さいボディーに
360ccのエンジンを
積んだ2stエンジンから進化し、
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550ccの4stターボエンジン
現在ではエンジンは660ccターボ付き、
車格も大きくなり現在のモデルに。。。

 私めも過去にハーフメタルドアの
SJ30に乗っていた
ものの、
写真が全く見当たらないのが・・・(嘆)
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今後、クルマの買い替え等で余裕があれば、
もう1度ジムニーに乗ってみたいという気持ちは
ございますが、
どうせ乗るなら
2stシリーズよりも
JA11の5型あたりを狙いたいと。

 クルマも単なる道具なのか、
それとも大切なパートナーなのか
人それぞれ考えは異なるかと思いますが、
私め的にはクルマは大切なパートナー・・・
スグ飽きが来て、短期間で手放してしまうクルマより、
我が家のランクル70やら
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ST41キャリーのように
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末永く使えるクルマの方が性に合っているようで。。。

 今年も花壇で自生している
        チューリップ
黄色い花を咲かせ、
ご満悦の さくらでございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回も首を長くして待っていた本が我が家に・・・
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そんな本の方は、
CURIOUS ZINE 006 廃バス見聞録4
ということで、過去にもこのシリーズを
購入しておりますが、色々と内容も濃く、
マニアゴコロを痛いくらいにくすぐるようで♪
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 今回、気になった1台・・・
マツダ パークウェイ が取り上げられており、
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車両形状からかヘリコプター型と聞いてしまうと、
三菱ふそうから過去にリリースされていた
ローキャブやらルーキーなどの
ヘリコプターキャブの方を思い出してしまい。
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 そのほか、興味深い車両たちがこの1冊に
収められておりますが、
現在のスマートなスタイリングのバスも
カッコイイと思うものの、
バスらしさを感じる姿だったのは私めの幼少児に
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活躍していたバスの方がデザイン的にも
凝っていたのではないかと。
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 とのかくこのCURIOUS ZINEシリーズ、
色々と興味深い車種が色々と取り上げられており、
手元に各巻を揃えても絶対に損はないような♪

 何やらアベ君はようやく
    緊急事態宣言
を出すようですが、
何もかもが後手後手
訳の分からないアベノマスクやら
現金30万円支給
など、
政権の末期的な症状を呈して、
もがき始めたような
気がする さくら でございます・・・
結局、国民の事なんかは二の次、
自分さえ良ければ的の人
なんだと
つくづく。。。m((_ _))m

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 さて、消防自動車博物館に行った折、
横浜消防に関連する書籍と同時に
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もう一冊の本を購入・・・
福音館書店 しょうぼうじどうしゃ じぷた
という絵本を。。。
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 今回、御宿まで見学に行った
消防自動車博物館には
このしょうぼうじどうしゃ じぷたをモデルとした
ジープの消防車のレプリカがあり、
そのジープの消防車の原型がこの絵本。
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 博物館で展示されているジープの消防車、
私めの愛読書、玄人本のキュリアスの過去の記事にて
一応は消防車だったものの、
サビサビのボロボロの状態から
竹林と思しき場所から引っ張り出され、
板橋区にあるオートジャンクションで
復元する過程を。
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 そんなじぷたの絵本は私めの
幼少期に読んだ記憶があるものの、
既に40年以上も前のことであり、
実家のドコを探しても発見は不可能。
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 私め的にもいつか再購入しておきたい絵本として
位置づけていたものの、購入しないまま月日が流れ・・・
そんな今回、購入してきた「機動第2」の本の脇に
並んで販売されており、やっと購入できたわけで。

 内容はご存じの方が大多数かと思いますので省きますが、
消防署に行くと水を積載した大きい消防車やら、
はしご車に目が行き、じぷたサイズの小さい消防車となると
誰にも見向きもされない状況になってしまうのは
正直、致し方なきこと。
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 しかし、適材適所という言葉のとおり、
火災とは人の意に反して発生するものであり、
時には山奥、時には狭い路地裏などの住宅密集地で
火災が発生すれば、大きいサイズの消防車は直近不能。
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 こういう時こそ、じぷたサイズの消防車の出番!
まさに縁の下の力持ちではありませんが、
それに相通ずるではないかと。
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 とにかく久々に目を通した
しょうぼうじどうしゃ じぷた・・・
確かに私めもあの頃は小さい消防車よりも
大きい消防車の方が興味を抱いていたような。。。(情)

 Kei ワークスのボンネット上の
   エアインテーク、
職場に停めておいたところ、
夜間、鳥が入り込んでいたらしく、
フンのお土産をされてフン慨
している さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、3月22日に訪れた
千葉県御宿町にある
       消防自動車博物館・・・
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この時はトヨタFQポンプ自動車の見学を始め、
現地販売で予告されていた本もあり、
どうしても現地に行っておきたいという願望があり。。。

 消防自動車の見学はもとより、
現地にて購入してきた本が2冊、
そのうちの一冊が
横浜市消防局 特別高度救助隊 機動第2
という本。
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 自費出版ながらもしっかりとした内容で実車画像とともに
書き綴られており、購入して損はない1冊かと。
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 そんな横浜消防といえば救助工作車以外にも
船の形をした消防車を始め、
ゲテモノ揃いの印象が強く。
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 救助工作車となると、私めが知っている限りでは
日産UDのCシリーズ、通称ダルマ
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といわれた車種をベースに日本機械工業で
艤装された救助工作車。
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 バス型ボディーに色々と敷材を詰め込んでいる車両
といった印象が強く、今回購入した本で
ダルマの工作車は2代目救助工作車だったと改めて知り。

 そんな初代は何だったのか?と、改めて知ったのは
同じく日産UDのサングレイトをベースにした
バス型救助工作車だったのは意外でして・・・
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このほかにも初代・2代目救助工作車とペアーで出動していた
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クレーン車やら機動けん引工作車など色々と掲載されており。
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 三菱FUSOのグレートをベースにした3代目、
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まもなく引退を迎える
日野 スペースレンジャーべースの
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バス型ボディーを採用した救助工作車と、
色々と興味惹かれる内容の1冊であり、
購入して損はない見応えたっぷりの1冊ではないかと。。。
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 今年で15年目を迎える
スズキ Kei ワークス・・・
本来であればこの目で
   34567km
という数字を見たかったものの、
気が付いたらオーバーしており、
落胆している さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて我が家に、この時期になると恒例の1冊がご到着!
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キュリアスと並ぶ玄人本ということで、
ワーキングビークルズ 73号 が・・・♪
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 前回は我が家に到着した時点で大雨による水浸しで
到着した本が残念な状況に陥り、
新冊に交換して頂きましたが、
今回はアクシデントもなく無事手元に。

 そんな気になる今回の内容の方ですが・・・
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◆特集 はたらくEV2020
●EVが身近なトラックに。三菱ふそうeCanter
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●ヤマト運輸の小型EV 一歩前へ!
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●一挙に122台!日本郵便の
 ミニキャブ・ミーブバンが稼働開始
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●ディーゼル車をEVに。ZF CeTrax lite電気トラック
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●東京消防庁、ミツオカの三輪電気自動車を導入
●ヴァレオと群馬大学が48V電気トラックを製作
◆平成28年規制適合の国産大型トラックカタログ
・日野プロフィア
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・いすゞギガ
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・三菱ふそうスーパーグレート
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・UDトラックス クオン
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●レキウンが採用した8L Quon (クオン)
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●THE TAXI Special 往年の姿を再現!
 日本タクシーのダットサン1000タクシー
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●人生最期のセレモニーを支える
 ストレッチ・リンカーン霊柩車
●KYBの特装車 同社の所蔵写真から〈後編〉
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●MEGA WEBで「昭和のトラック」開催
●THE TAXI 新型EVロンドンタクシー日本上陸

などといった具合♪

 とにかくこの時期は
この本の到着を楽しみにしているだけに
手にして袋から出す瞬間がたまらぬといった状況!

 ひとまず、取り急ぎで目は通しましたが、
時間を見つけて熟読しておきたいと。。。

 娘チャンが学校にて
寒気と頭痛、身体の節々の痛みがあり早退、
帰宅後からは発熱もあり、病院へ・・・
案の定、インフルエンザA型の診断に
恐れ戦いている さくら家 でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、昨年暮れに発表されていた
スズキ ハスラー
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簡易版のカタログやらホームページ上で
一応の概要を垣間見ておりましたが、
ハスラーに関する情報がモーターファンから
出ており、早速購入して見ることに。
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 我が家で活躍するKei Worksも今年で早15年目、
総走行距離もまだ3万km台という事もあり、
まだまだ活躍可能なクルマ。
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 ただ、あと5年も10年も、となると、
微妙という事もあり、先行きの買い替え候補として
情報収集しておくのも良いのかと。
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 ランクル70を購入して以降、
ココロから欲しいと思えるクルマが無いのも事実、
残念ながらジムニーは3ドアという事で、
購入となると子供たちの送り迎えの面で・・・(悩) 
かといえども、私めの通勤やら近隣の道路事情、
やっぱり軽自動車がないと不便。。。(悩)

 とはいえども、今回発売されたハスラー、
何にココロを奪われたのか・・・
それは外観でもなく、室内でもなく、
タイヤサイズ♪
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 このクルマに履いているのは、
185/15R65
といったサイズ、
そのままKei Worksの使用している
タイヤ・ホイールがほぼ使用可能♪
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 どうもここ最近はホイールの方も目ぼしいモノがなく、
出来ればKei Worksに使用しているホイールも
気に入っている事もあり継続使用したいのがホンネ、
となると、選ぶ車種も限られてしまう、
となると、必然的に選ぶクルマも限られ。。。
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 戯言みたいなことを言ってはおりますが、
今後、ダイハツからも興味深い車種のリリース
噂されている事もあり、
ここ暫くはクルマの情報収集に
アンテナを高く上げておきたいと。。。
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 私めの実家で見つけたエアーホーン、
どうやらAW5と呼ばれる鉄道用のタイフォン
と分かり、1度は鳴らしみたいという
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衝動に駆られている さくら でございます・・・
イイ音がするかと。。。m((_ _))m
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 さて12月に入り、
チョットしたアクシデントがございましたが、
定期発刊されている本が
約1週間遅れでやっと我が家にご到着・・・(-_-#)
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 本の方は、ぽると出版から発売された
ワーキングビークルズ72号
ということで、
マニ割だとか異様に飾り付けられたトラック
が出ている本とは違い、
真面目路線を行く一冊。。。
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 今回の内容を見てみると・・・
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・新型スーパーグレート&ダイムラーグループの
               最新大型トラック集合
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・日野プロフィアハイブリッド
      今までどおりの運行で今まで以上の燃費性能!
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・東京モーターショー2019のトラック達
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・飛鳥特装の小型多目的作業車と特装車
・キャタピラーグローバルオペレーターチャレンジ
                  アジアファイナル
・KYBの特装車 同社の所蔵写真から
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・韓国・現代自動車から新型トラック・パビス登場
・イベントレポート 各地の車両展・技術展示会などから
・2019ITVビークル展の会場から
・災害時に活躍する車両が大集合“ぼうさいモーターショー”
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・ZFが最先端の自動運転&電動化技術を公開
・JPN TAXIの教習車登場
・スカニアのキャブレスコンセプトAXL
・THE TAXI - トヨタJPN TAXIと日産NV200が
               バリアフリー機能強化
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・イベントレポート
・NEW MODEL 三菱ふそうファイター2019年モデル
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といった具合で。。。
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 本号も話題が盛りだくさんという事で、
読み応えのある内容となっておりますが、
創刊号から読み返してみると時代の変化により、
どれだけ日本のトラックが
変貌を遂げてきたか分かるような。。。

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 靖國神社に向かう最中、
街角アンケートを受ける私め、
質問:「この国に期待する事は・・・?」
私め:「この国に期待する事は何もない、
    じゃぁ、あなたは何かこの国に
             期待してるの?」
と逆質しておいた さくら でございます・・・
さすがの逆襲質問に困っておりましたが、
正直、首相といい、
国会議員どもからして終わってる
し。。。m((_ _#))m
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 さて、久々に訪れた古本街・・・
色々と新たな知識を吸収する本でもあるかしら?と、
探してみましたが、
チョイと面白そうという事で購入してきたのが、

昭和・平成バスワイドカタログ1 東急バス

ということで、出版社はネコ・パブリッシング・・・
説明書きを見てみると、
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 別冊というスタイルにより昭和・平成初期の
懐かしいバスたちをA4横判の判型で1ページ1台ずつ
大きく紹介するバスワイドシリーズ。
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第1回目は東急バス。1970年代から90年代後半までの間に
登場した同社の路線バスたち94台を紹介しています。
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ということだそうで。

 あまり東急バスには縁がない私めではございますが、
色々と懐かしいスタイルのバスが網羅されており、
当時は斬新だと思っていたバスもほぼ鬼籍入りに。
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 いすゞ キュービック辺りもデビュー当初は
とても斬新なスタイルだと感じたモノですが、
それでも現行のバス群に比べてしまえば、
古臭さは否めなくなってしまうのかと。。。(淋)
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 とにかく色々と懐かしいバスから最近まで
走っていたと思われるバスまで掲載されておりますが、
個人的には地元を走る京成バスの出版を期待したく♪

 さり気なく
     糸通しが得意
な さくら でございます・・・
色々と、女房サマから頼まれ。。。m((_ _;))m
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 さて、先般の
本屋街聖地巡礼
にて購入してきた1冊の本・・・
三樹書房
トヨタ ランドクルーザー70系
        その開発と改良の足跡
ということで、以前から購入を考えていた1冊。
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 以前に購入した
   LAND CRUISER
という本と同じく著者の方は難波 毅氏。
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 説明を読んでみると・・・
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 誕生から35周年を迎えるランドクルーザー70系
について、
当時の開発担当者らへのインタビューや、
当時の資料などを駆使して開発時の様子や35年に及ぶ
改良の変遷をきわめて詳細に、図版も多く用いて解説。
 執筆は、ランドクルーザー史の
定番書『トヨタ ランドクルーザー』の著者による、
非常に充実した内容となっている。
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【目 次】
本書刊行に寄せて 小鑓貞嘉
型式の読み方
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序 章 ランドクルーザー70系前史
第1章 主査構想  ―開発責任者の70系にかける想い―
第2章 70系開発者たちの証言  ―近代的4 輪駆動車を作る―
第3章 改良を続ける70系  ―製品企画担当者に聞く―
第4章 70系の改良の変遷史  ―絶え間なく進化を続ける―
第5章 特装車  ―顧客の要望を目に見える形に―
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新型ランドクルーザー車両概要
生産年表
「ランドクルーザー」「レクサスLX・GX」販売台数
参考資料
あとがき
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と、なかなか充実した内容で。。。
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 本も分厚く、読み進めるには時間も要しそうですが、
秋の夜長ならぬ冬の夜長に
ランクルの歴史をこの本で堪能したいと♪
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 我が家のサツマイモ畑から顔を出した一輪の花
ぬわんと今の時期に
ミニひまわりが開花!
さすがにこの時期のひまわりには
驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、10月に入り我が家に1冊の本がご到着!
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本の方は・・・
CURIOUS  ARCHIVES(キュリアスアーカイブス)
ということで、
創刊号から第5刊辺りまでの記事が再編集されているそうで、
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本の厚さもかなりのもの♪
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 編集者からは
絶版となったキュリアス初期の号から、
選りすぐりの試走&紹介記事を再構築のうえ収録しました。
補足解説や新たに分かった事柄を追加し、
白黒記事はカラー化、
取材車両の現在の様子も紹介。
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 コラムや雑記等を省いた実質200ページ超の内容。
いわゆるSUVやカスタム4WDの記事はありません。
本格四駆ファンに贈る永久保存版です。
といった内容のようで。

 現代の無駄にドレスアップされた
    SUVにはまったく興味のない
私め、
いかにも玄人好みのクルマが羅列された今回の1冊には
ホント、萌え萌えでして。。。(汗)

 本来であれば、本を読んだ感想でも
書けばいいのかもしれませんが、
まだまだじっくり、
本に穴が開きそうな勢いで
読んでいる事もあり、
感想文を書くには﨑の事になりそう・・・
ホント、秋の夜長にはピッタリな1冊になりそうで。。。

 体重も目標の85kgにとどき始めるも、
食事会等の影響でなかなか体重が
落とし切れない さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて今回も興味深い車両たちが掲載された
4X4 MAGAZINE 1989・8月号
が我が家にご到着♪
今からちょうど30年前の出版物。(苦笑)
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 この頃、RV車が段々と世間に認知され、
オーバーフェンダーを纏わせて
太いタイヤを履かせるといった手法が
流行り始めた頃のようで。。。
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 ちょうど今回の4X4 MAGAZINEを見てみると、
三菱パジェロがオーバーフェンダーを纏って
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登場した姿を特集し
ているようで、
その他にもランクル60が同様の姿、
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タイヤ幅265ミリのモノを履き始めたのも
この頃からなんですねぇ。。。
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 ちなみに今回はオーバーフェンダーを纏った
パジェロの話ではなく、同じメーカーの
     三菱 キャンター
の話・・・ 
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今回掲載されている三菱キャンター、
ダブルキャブに高床4駆ながらリアタイヤが
シングルタイヤという一風変わったお姿。
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 なにやら、特注で発注された1台らしく、
私め好みの変態的姿に私めも萌え萌え♪
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 車高が高いだけでも充分に物々しさを感じるだけに
ダブルキャブの上、リアシングルタイヤ、
この個体はリアに箱を積んでおりますが、
それだけでも充分に玄人好みのお姿!
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 当時のお値段で470万円・・・
このオーナーが見積もりを出したランクル60で
350~400万円だったという事を考えれば、
夢の1台に費やす金額とすれば安いのかと。
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 恐らく、三菱キャンターのラインナップを考えても
現在の状況を考えれば、
ほぼ実現は不能なのかもしれませんが、
こういった夢の1台、私めも欲しいような。。。

 小腹が空いたので空腹感を満たすため、
ホールコーン缶を開けたつもりが
 クリームコーン缶 だった事に気が付き
誠に残念な気分
になった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて一昨日ですが、私めの大切な知恵袋、
ぽると出版 ワーキングビークルズ69号
が我が家にご到着♪
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 私め、創刊号からこの本を揃えているだけに
途中から愛読書になった
玄人本のCURIOUSと同様に思い入れは強く。。。
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 そんな最新号の内容ですが・・・

《試乗レポート》
●ホンダN-VAN ピラーレス&ダイブダウンシートで
 軽バンに新たな提案
●発進!スズキスーパーキャリイ
 小さな車体に大きなキャビン
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●スカニアからついに登場!
 リジッド&メーカー完成ウィングバン
●オランダから日本へ1万3,000Km
 トランスウェブのユーラシア横断
●消防車の生まれるところ モリタ三田工場を訪れて
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●モリタの最新の消防車から
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●IAA 2018 の会場から トラクターも電動化!?
●IAA プレイベントツアーに見るダイムラー商用車の
 イノベーション
●ドイツで出会った往年の商用車
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●いすゞエルフ 先進装備を搭載しメジャーチェンジ
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●東京モーターフェスにプロフィアCOOL Hybrid登場
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●UDトラックスの2つの“チャレンジ”
●各社の技術コンテストから
 三菱ふそう/住友ゴム/日野自動車
●TTSのリビルドターボ生産工場
●タダノから100トン吊りラフテレーンクレーン登場
●DAFトラックの創業90周年記念モデル
●NEW MODEL 三菱ふそうファイター ほか
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●はたらくくるまのスケッチブック
 ダブルキャブのトラック
●僕らの消防車見聞録 沖縄県の消防車 ほか
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ということで、内容の方は盛りだくさんのようで。。。

 今年の6月、東京国際消防防災展にて
モリタのブースで展示されていた
小型オフロード消防車 Red Ladybug
が表紙、私めも正直、気になる1台という事で
注目していた車両。
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 私め的にはてっきり、この車両の原型はアメリカ製の
ポラリス・オフロードビークル
の車体が用いられているのかと思いきや、
カワサキMULE PRO-FX EPS
という日本製の製品が用いられていたようで。。。
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 大規模災害時、小型軽量の車両の方が
役立つかと思われますが
如何せん海外向けのモデル、
大規模牧場などで使用されることがメイン、
日本の公道を走らせるには莫大な費用が
必要となるのが残念なところで。
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 ひとまず、色々と興味深い内容が盛りだくさんですが、
まだ熟読していない事もあり、
ノンビリ読み進めていきたいと♪

 なにやらズルい事を仕出かして、
捕まっちゃったみたいですねぇ、
日産の会長サン・・・
お詫びセールと称し
日産車の爆裂大安売り
を期待する さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて昨日、発売の本が
密林ショッピングより我が家にご到着・・・
待望の1冊の方は・・・
CURIOUS Vol.14
ということで、丸目の赤いランクルが表紙♪
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 本来であれば、11月17日に行われた
お台場旧車天国2018
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にてCURIOUSの本号が先行販売されるということもあり、
現地にて購入してこようかと考えていたものの、
家庭の事情により断念。。。(嘆)

 下記の画像はホムペからの借りモノになりますが、
私め的には現地にてトラック野郎シリーズで活躍した
昭和の走るトラック野郎
    一番星号
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とともに、白田組にて重量物輸送に活躍した
M26ドラゴンワゴン改
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をこの目に焼き付けておきたかったわけで。。。(淋)

 そんな出向を断念したお台場旧車天国で
先行購入しておきたかった
CURIOUS Vol.14
ですが、密林ショッピングにて購入し我が家に・・・
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今回の表紙がシンプルなCURIOUSの陣容ですが、
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とにかく色々と内容満載。。。

 今回もさりげなくマニアックな内容が揃い踏みですが、
興味を惹く本が少なくなってしまった昨今、
私め的には貴重な情報源となる1冊♪ 

 玄人受けする本自体が少なくなってしまっている昨今、
こういった本が末永く発刊されることを祈りたく。。。
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