続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

カテゴリ: 鉄模-特急型

 プラズマテレビから有機ELテレビに変わった我が家、
液晶テレビに比べれば
       電力を喰うといわれる有機ELテレビ、
しかしながらプラズマテレビと比べると明らかに
電力使用量が減った
と思う さくら でございます・・・
テレビを使用しても全体の電気使用量が
1.0kWを越えることが無くなり。。。m((_ _))m
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 さて、今年10月初めに到着した
E257系2000番台「踊り子号」・・・
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今回は修善寺方面へ向かう踊り子号として活躍する
E257系2500番台が我が家にご到着♪
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 コチラも都内から房総に向かう特急列車として
活躍していた車両ですが、
今回の編成もボディーカラーやら色々と一新されて
再デビューを。。。
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 発売元の聖地からの発表では・・・ 

 E257系2000番台および2500番台は、
老朽化した185系を置き換える形で2500番台は
2021年3月に「踊り子」として運転を開始しました。
 2500番台は「わかしお」「さざなみ」などで活躍していた
500番台をベースに改造が行われ、制御機器の更新のほか、
灯火類のLED化、E261系に合わせた白に紺碧色の
デザインへの変更でイメージが一新されました。
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 2500番台は東京と修善寺を結んでおり、東京~伊東間は
2000番台と2500番台の併結運転が行われています。
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・大宮総合車両センター東大宮センター所属車両の
 NC-31編成(2500番台)がプロトタイプ
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・機器更新が行われた床下機器、LED化されたライト類、
 先頭部のスノープロウ、荷物スペース設置に伴い
 一部窓が埋められた外観を再現。
 また、2000番台と2500番台で異なる前面を作り分け
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・E261系に合わせた特徴的な白と紺碧色の
 車体塗装を美しく再現
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・車体と段差の少ない側面ガラスの形状を忠実に再現
・交換可能な前面ヘッドマークは「踊り子」を取付済。
 そのほか「特急 湘南」などのヘッドマークを収録
・中間連結部はボディマウント
 密連カプラー(フック無)を採用。
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 2500番台10号車と14号車の先頭部用に電連(1段)が付属
・定評ある動力ユニット採用で、安定した走行が可能。
 2500番台は併結運転を考慮してトラクションタイヤ無
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・ヘッド/テールライト、前面ヘッドマーク点灯
 (基本・増結の先頭車同士の連結する車両は消灯スイッチ付)
・行先表示シール付属
・DCCフレンドリー

と、こちらも気合の入った逸品のようで。。。

 今回は時間の都合で電連取付作業は後日としますが、
他は特に手を加える必要はなく・・・
最後に原形となる500番台と並べてみましたが、
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カラーリングはもとより、
前面部分もスカートをはじめとして
さり気なく弄られているようで。。。
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 房総特急で活躍していた車両が手を加えられ、
修善寺方面の特急電車として再活躍、
まさかE257系が転用されて踊り子号として
活躍するとは思わなかったのが正直なところ、
こちらの編成も2000番台と併結させて
末永く活躍させたいと思い。
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 きのこの山・・・
つい口の中でチョコレートを剥がして
食べてしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年3月に到着した
サフィール踊り子号に続いて、
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E257系を転用した「踊り子号」が我が家にご到着・・・
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今回の2000番台は都内から信州に向かう特急列車として
活躍していた車両たちですが、
ところ変われば姿、色も変わるということで、
さまざまな箇所が一新されて再デビューを果たし♪
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 発売元の聖地からの発表では・・・ 

 E257系2000番台は、
老朽化した185系を置き換える形で2000番台は
2020年3月に「踊り子」として運転を開始しました。
 2000番台は従来「あずさ」「かいじ」として活躍していた
0番台をベースに改造が行われ、制御機器の更新のほか、
灯火類のLED化、E261系に合わせた白に紺碧色の
デザインへの変更でイメージが一新されました。
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 2000番台は東京と伊豆を結んでおり、
東京~伊東間は2000番台と2500番台の
併結運転が行われています。

・大宮総合車両センター東大宮センター所属車両の
 NA-08編成(2000番台)と
   NC-31編成(2500番台)がプロトタイプ
・機器更新が行われた床下機器、LED化されたライト類、
 先頭部のスノープロウ、荷物スペース設置に伴い
 一部窓が埋められた外観を再現。
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 また、2000番台と2500番台で異なる前面を作り分け
・E261系に合わせた特徴的な白と
   紺碧色の車体塗装を美しく再現
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・車体と段差の少ない側面ガラスの形状を忠実に再現
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・交換可能な前面ヘッドマークは「踊り子」を取付済。
 そのほか「特急 湘南」などのヘッドマークを収録
・中間連結部はボディマウント密連カプラー
 (フック無)を採用。
2000番台9号車、2500番台10号車と
 14号車の
先頭部用に電連(1段)が付属
・定評ある動力ユニット採用で、安定した走行が可能。
 2000番台はトラクションタイヤ付き、
 2500番台は併結運転を考慮してトラクションタイヤ無
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・ヘッド/テールライト、前面ヘッドマーク点灯
 (基本・増結の先頭車同士の連結する車両は消灯スイッチ付)
・行先表示シール付属
・DCCフレンドリー
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と、格段に気合の入った逸品のようで。。。

 ひとまず、漢前化作業も行いますが、
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作業的にはアンテナ・避雷器類の取り付け、
クハE257電連を取付ければ作業は完了。
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 アンテナ類はいつもの作業ということで、
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滞りなく作業の方が進みますが、
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問題は電連の方、
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部品が小さいうえに、取付指定された連結器の根元に
なかなか嵌らないということで車体をバラして作業を続行!
何とか取り付ける。。。(情)
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 最後に原型のE257系先頭車と並べて見ましたが、
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あずさ 房総特急で活躍していた車両たちが
手を加えられ、伊豆・修善寺方面の特急電車として
再活躍するとは思わなかったのが正直なところですが、
我が家でも末永く活躍させたいと思い。
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 スプリングコート・・・
根本的に勘違いしていた
過去がある さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家で所有する185系も残念ながら
2021年3月ダイヤ改正にて「踊り子号」からの
定期運用から撤退・・・
撤退すれば新しい車両も登場ということで聖地から
E261系 サフィール踊り子 「8両セット」
がご到着♪
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 聖地からのご説明では・・・
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 令和2年3月改正で登場した
E261系「サフィール踊り子」は、
「大人のIZU本物のIZU」を導入コンセプトとした
新たな観光特急列車です。
 外観は旅の舞台となる伊豆の美しい空と
海を彷彿とさせるような
青と白に灰色の帯を
配置した光沢感のある
ボディカラーで
デザインされています。
 編成は、グリーン車以上の座席車と
"ヌードルバー"と呼ばれる食堂車のみで
構成されているのが特徴で、
車内には天窓が設けられ、
ゆったりとした座席配置や広々とした
個室と相まった開放的な車内空間が魅力です。
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主な特長
・美しい伊豆の海と空をイメージしたカラーリングで再現
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・特徴的な先頭形状、開放感のある天窓、光沢感のある
 美しいグラデーション帯を再現。
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・各車両の天窓とボディが段差なく一体になった外観を再現。
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・前照灯・標識灯や、食堂車での特徴的なテーブルランプ・
 壁面下部照明を実感的に点灯。
・イスは1号車…灰色、2~3号車…茶色、4号車…濃茶、
 5~8号車…ベージュで再現。
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・連結器は先頭部が密連形ダミーカプラーを装備、
 中間部はボディマウント式の
 KATOフックなし密連形カプラー標準装備。
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・ヘッドライト/テールライト標準装備。
 前照灯・標識灯のLED点灯状態や、
   食堂車サシE261の車内で
特徴的なテーブルランプ
  ・壁面下部照明を実感的に点灯
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・フライホイール付モーター搭載で、安定した走行が可能。
 DCCデコーダ取付に対応
・特別企画品は、特別装丁のスリーブに
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    青色の8両ブックケース仕様。
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かなり力の入った逸品のようで。。。
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 特に細かい部品取り付けの作業はございませんが、
目新しい車両だけになかなか美しい編成美にうっとり♪

 個人的には185系は好きな車両だっただけに
引退は惜しいような気も致しますが、
登場から40年を経ており、
置き換えられてしまうのは仕方ないのかもしれませんね。
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 ひとまず、最後に伊豆で活躍した車両たちを
並べてみましたが、
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新たな踊り子号の登場ということで、
ほかの車両たちとともに
我が家で末永く活躍できればと。。。
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 職場で見ていたニュース・・・
消費税法違反で逮捕される犯人、
ヅラがズレてニュースの内容が
分からなくなってしまった さくらでございます・・・
こういった飛び道具は反則かと。。。m((_ _))m
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 さて昨日に引き続き、本日も185系の作業ということで、
一応、明日をもって第一線から退役する
    185系・・・
葬式模鉄の弔いといった訳ではありませんが、
引き続きで今回も漢前化作業を行うことに。
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 こちらの車両群も第一弾の漢前化作業を終えており、
防護無線、信号炎管取付け、KATOカプラー密連化、
強化スカートへの交換、AW-2カバー別体化が行われており、
残すところは行先表示幕のステッカー貼付といったぐらいで。

 そんな今回、道楽部屋から下界にご招待したのは
昨日と同じ附属編成、新塗装を纏った5両編成、
前回の185系は台車をピンで留める方式でしたが、
今回の車両群は黒染め車輪を履き、台車もビス止め、
カプラーもKATOカプラー密連Bタイプを装着したタイプ。
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 いつもの4点セットに付属の
ステッカーを準備して作業開始、
前回行った附属編成用ステッカーをそのまま流用することに♪
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 今回も説明書の方も確認して
ステッカーの貼付を行っていきますが、
前回、貼付に苦労した禁煙ステッカーは
既に車体側に表記されており、ステッカー貼付は不要。
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 あとは行先表示幕ステッカーと業者標記のみ、
とりあえず行先の方は「東京」行きということで、
粛々と貼付していく。
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 号車標記は相変わらず細かく難儀しますが、
途中で挫折しそうになるも諦めずにに貼付していく・・・
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とりあえず、踊り子号の付属編成に関する
ステッカーの貼付が完了しましたが、
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残すは10両編成の新旧カラー2編成、
貼付作業完了の出口が近いのか
遠いのかわからずじまいで。。。(悩)
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東日本大震災からもう10年なんですね、
あの日、地震発生後に自主参集で職場に出向いた私め、
とにかく街中の非日常的な光景
未だ目に焼き付いている さくら でございます・・・
過ぎ去ったことではなく、
いざという時の備えはつくづく大切かと。。。m((_ _))m
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 さて、3月13日ダイヤ改正に伴い引退が発表された
      185系
ですが、我が家ではここにきて
ようやく漢前化作業を行うことに。(汗;)
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 漢前化の第一弾として、防護無線、信号炎管取付け、
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KATOカプラー密連化やら強化スカートへの交換、
AW-2カバーの別体化などは既に行いましたが、
満を持してステッカーの貼付作業を行うことに。
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 そもそも185系、私めが小学生低学年の頃に
デビューした訳ですが、
当時の時刻表に185系デビューの紹介と
愛称募集のお知らせが記載され、
185系の愛称幕のところに合成だと思われますが、
「?」マークが標記されていたことを覚えており。
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 そんな今回、下界にご招待したのは
3本ストライプの附属5両編成・・・
いつもの4点セットに付属のステッカーを準備して作業開始!
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 今回ばかりは説明書の方も使用して
ステッカーの貼付を行っていきますが、
とにかくステッカーの細かさに閉口する。。。(滝汗;)
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 とりあえず行先の方は「修善寺」行き、
行先表示幕ステッカーはいつも通りで問題ないものの、
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号車ステッカーと禁煙マークは格段に小さく、
カッティングしながら憂鬱になってくる。(涙)
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 禁煙マークも当初は一番小さなモノを貼付してみたものの、
格段に小さすぎて貼付具合もイマイチ・・・
よって細長いタイプのモノを使用する。。。(嘆)
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 とりあえず、5両全車にステッカーの貼付が完了、
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さりげなく30両チョットが在籍する踊り子号用の185系
今回のステッカー貼付に若干ながらも
時間を要したことを考えると、
この先の漢前化作業、雲行きが怪しいような。。。
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 私めの実家から1枚の画像が私めのスマホに・・・
雨の影響か実家の隣家から倒木、
主だった被害はなかったとはいえ、
実家を直撃していたら
ガクブルだった(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般は、鉄博仕様のクハ481に取り付けられた
BM式カプラーに取り付けられたKATOカプラー密連を
KATOカプラー密連#2に交換いたしましたが、
今回はこの前後に購入していた489系
BM式カプラーを装着しているということで、
コチラも新タイプのモノに交換を。
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 ということで、道楽部屋から下界に召喚したのは
KATO 489系「白山・あさま」 基本・増結セット
の錚々たる皆様方。
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 実際に作業デスクに全車並べてみると、確かにお見事、
レイアウトで走行させたら堂々としているのかと・・・
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とりあえず、交換するカプラーが
まもなく底をつき始めそうですが作業を開始することに。

 作業前に実際にカプラーが間に合うのか
各車両の前にカプラーを並べて数を確認、
ひとまずは交換するカプラーの方は間に合いそうで♪
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 このあと、カプラーを土台にセットしてから作業開始、
まずはクハ489からカプラーの交換を行っていきますが、
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カプラーの取り外し、分解、組立、取り付けは
従前に行ってきた作業ということで問題はありませんが、
唯一の難点はBM式カプラーの脇には
汚物処理装置が取り付けられている事、
これが取外しの際にネックとなる。(嘆)
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 そんなネックも作業方法を工夫して
作業を進めて行きますが、
見た目的にも連結器下にフックがない方がスッキリしていて
宜しゅう感じですねぇ。。。
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 黙々と作業を進めて40分ほどで作業の方は
完了いたしましたが、両数が多いとどうしても
作業途中で飽きが・・・
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ご多分に漏れず今回も作業途中で飽きてしまい、 
10分ほど気分転換に鉄道雑誌を。。。
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 この作業に対する飽きがなければ
30分程度で作業終了になっていたんですが。。。(汗;)
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 ハゲー!だの散々、暴言を放って
議員をやめた
    ピンクモンスター
シレ~ッと情報番組に出て
ほざいていた姿に
呆れていた
さくら でございます・・・
こんなのを使うテレビ局もテレビ局
ですが。。。m((_ _#))m
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 さて、前回はE257系の漢前化作業は行いましたが、
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今回もあずさ絡みの車両ということで、
351系も手付かずのまま
道楽部屋で放置していたようで。。。(嘆)
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 ということで、下界に召喚して緊急漢前化作業を開始!
今回は何も部品を取付けない車両を除いても、
7両の車両に何らかの部品を取り付けることになり。
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 最初にパンタグラフの取付けられた3両の車両に
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避雷器を取り付け、第一段階の作業が完了!
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 お次に電話アンテナを取り付けていきますが、
何故かコレがすんなりと取付孔に収まらず・・・
暫しの間、アンテナをピンセットで摘まみ、
取付孔と難儀するも素直に取り付けることを諦める。
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 ここで取り出したるはφ0.6のドリル・・・
これにて孔を拡大したところ、
アンテナ取付の方もスムーズに進み、
目的両数の取付が完了する。
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 最後にFMアンテナを2両に取り付けを行いますが、
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これがまたアンテナが細いということで、
私めの様な太い指で作業を行う際、
かなりの緊張を伴う作業になる。(汗;)
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 取付けの際に若干、アンテナ部分が
曲がってしまったような感じになり、
微妙な力加減で修正を行いアンテナの取付が完了。
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 ひとまず、放置されていたあずさ絡みの編成の
漢前化作業が完了いたしましたが、
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まだまだ放置されている車両が
道楽部屋からひょっこりと
出てきそうな感じがしないでもなく。。。(悩)
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 畑でとっ捕まえた1匹のトンボ・・・
赤トンボとは違い、あまりにも紅いので
色々と調べてみたら
         ショウジョウトンボ
と知った さくら でございます・・・
ひとつ、お利口さんになった気分で。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家にやってきてから
何年経過してしまったのかは
私めもスッカリ覚えておりませんが、
ひょんなことからケースを御開帳したところ、
漢前化作業さえも済んでいない車両が姿を現し。(嘆)

 車両の方は
KATO E257系
           「あずさ・かいじ」セット
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ということで、実車デビューからの年数を考えれば
鉄道模型として発売されてからの年数も
随分と経過しているように思えますが、
連結器を見てみると、BM式ということもあり、
極端に旧い車両という訳でもなさそうで。
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 ひとまず、漢前化作業が未施工ということで、
今回は各車両に防護無線・電話用アンテナ・避雷器の
取付け作業を実施することに。
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 最初に各先頭車への防護無線取付作業を行いますが、
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パーツを丁寧に切り出してから
各先頭車の屋根上に
防護無線の
パーツを取り付けて作業終了。
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 お次に細いタイプの電話アンテナを
該当車両に2本づつ差し込み
速やかに作業は完了する・・・
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正直、
私めが子供だった当時、
列車内から電話が出来ることは
画期的に感じたものですが、
携帯電話が普及したこのご時勢、
あまり必要性のあるものでは
なくなってしまった様にも思え
。。。(苦笑)
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 それにしてもここまでの部品取り付け作業が
案外と速やかに作業が進むため、
先行き、何かトラブルが起きないかと不安に。(汗;)

 最後に避雷器を4両の屋根上に設置していきますが、
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ひとまず取り付けに際して方向に気を付けて設置し、
E257系に対する作業は完了!
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 実車の方は踊り子号転用改造や廃車等で遠い将来、
姿を拝むことも難しくなるのかもしれませんが、
ひとまず我が家では永遠に現役で活躍して頂きたいと。。。
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 一週間ほど前の話・・・
普段から朝5時過ぎにお目覚めしている私め、
たまたま新聞を取りに表に出て、
西の空を眺めてみると・・・
見事なを見ることができてラッキーな気分
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になった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、いまから11年半ほど前に我が家へやってきた
鉄博仕様のクハ481・・・
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コチラもBM式カプラーが床下にマウントされており、
現在発売中のKATOカプラー密連#2
に交換すれば、電連なし仕様の連結面となり。
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 ということで、下界に召喚したクハ481、
当時の聖地から発表では・・・
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国鉄を代表する特急形電車として
一世を風靡したボンネットスタイルの
先頭車「クハ481-26」は、
中間車のモハ484-61と共に、さいたま市大宮区の
「鉄道博物館」に国鉄時代の姿で展示されているということで、
KATOは展示用に復元された姿を模型で再現いたしました。
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・表記類、つやのある車体色など、
 鉄道博物館の展示状態を再現しました。
・ヘッドマークは特急「ひばり」
・9号車の札や特急サボなど展示車両と
    同じ表記をリアルに再現
・展示車両同様にヘッドライト点灯
 (Nゲージの線路に乗せ、通電すると光ります)
・KATO鉄道博物館 展示車両シリーズ用の
 特別装丁を採用
・本車両だけでは走りません。

ということで。。。

 作業の方は毎度ながらの作業手順ということで、
BM式カプラーを取り外して分解、
新たなカプラーを組み込んで元に戻すだけの簡単作業。
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 ただ今回は予備品があったため、
元カプラーは分解せず、ストック品をクハ481
取付けて作業完了!
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 やはり、普段は気にしない連結面とはいえども、
余計なモノが付いていない姿の方が
スッキリしていていいですねぇ。
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 ひとまず簡単な作業でしたが、
ブログを読み返してひとつ気が付いたことが・・・
この時期の前後に購入した489系
BM式カプラーを装着しており、
コチラの交換もしなければいけないことが判明し。。。(嘆)

 今回はしっかりとKei ワークスの
決定的瞬間を見逃さなかった
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ことを喜んでいた さくら でございます・・・
15年で3万6千km、
かなりの低走行車ですが。。。m((_ _))m
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 さて、今回は毎度ながらのカプラー交換作業・・・
色々とBM式カプラーを装着した車両を
編成表と睨めっこしていると、
色々とKATO製の車両群、
BM式カプラーを装着している車両が色々と見つかり。

 そんな今回は583系の増備の際に購入した
MM'ユニットのカプラー交換を行いたいと思いますが、
本来であれば所有車両と製造ロッドを
合わせておきたかったものの、
なかなかMM'ユニットに関しては入手できず、
リニューアルされたモノを購入。
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 一応、我がココロの聖地からの案内を
抜粋して見てみると・・・
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・車内の座席は夜行寝台の状態を再現。
 中段寝台パーツを取り外すことにより、
 昼行の座席状態も再現が可能。
・モハネ582は窓配置、屋根ベンチレータの配列など、
 581系とは異なる姿を新規金型で忠実に再現。
・屋根上クーラーは別パーツ化。
 押込形ベンチレータは直線配置となり、
 581系とは違う雰囲気の屋根上を再現。
・581系とは異なる、埋め込まれた形の
 扉脇手スリも忠実に再現。
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・側面方向幕、号車番号は付属シール対応。
 側面種別サボは「特急」が印刷済。
 ★★の寝台マークも印刷済。
・車端のトイレ部分床下には
 「循環式汚物処理装置」を再現。
 トイレ部の床下を新規に設定。
・連結器は、中間部にBM式KATOカプラー伸縮密連形を
 標準装備、
実感的な連結部を再現。
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といった具合だったようで。。。

 というわけで、新ロッドの車両と旧ロッドの車両が編成内に
混在するということで、今回はBM式カプラーを装備する
この2両のユニット寄りのカプラーを交換。
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 今回は簡単な作業となりましたが、
今後も、BM式カプラーを装着する車両を
探し出して新タイプのモノに交換を・・・
信号炎管の交換作業に並行して
作業を進めて行きたいと。。。
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 渋沢 栄一・・・
名前を言われても
未だピンとこない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、これから台風19号の影響で
雨風ともに強くなりそうな気配・・・

そんな中、我が家では昨日、
やっと男前化作業を終えた
253系 成田エクスプレス
に対して、
先日購入してきた
黒染め車輪
を増結編成の6両に取り付けることに♪
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 作業自体は車輪を交換すればすぐ済むハナシ、
ただ、確実で台車枠に負担を掛けない作業を行うために
車体から台車を取り外して作業を。
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 台車を取付けたまま台車枠を破損させてしまえば
正直言って、元も子もない・・・
チョットした手間でそんな不幸を防げるのであれば
私めは手間を選び。。。

 そんな黒染め車輪ですが、
グレーの台車枠だと黒染め車輪化は
以前に行った651系と同様に効果がありますねぇ~、
黒い台車枠の台車とは違った雰囲気で。
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 基本編成側は従前の車輪、
増結側は黒染め車輪という事で
床下周りに差異が出てしまいますが、
動力台車用の黒染め車輪なども入手できれば、
基本編成側の車両も黒染め車輪化を行いたいと。
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 おおよそ、30分程度の作業でしたが、
編成にチョットした変化を持たせるのって
ホント楽しいですよねぇ~、
ひとまず残す黒染め車輪は4両分。
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 ひとまず、どの車両に行うかは
ゆっくり考えて作業したいと。。。(悩)
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 密かにまた
プロレス観戦
を考えていた さくら でございます・・・
とはいえ、台風19号通過後とはいえども、
仕事の関係でお残りになりそうな気配。。。m((_ _;))m
EEAulBtUEAAeYEU
 さて、たまには
道楽オヤジの模型部屋
を片付けしていると、
ブックケースに入った色々な車両が出没しますが、
今回は購入してからスッカリ男前化作業を忘れ。。。(汗)

 車両の方は
KATO 253系 成田エクスプレス
ということで、
当初は基本6両+増結3両の9両編成を構成、
後年、3両の増結セットを入手し、晴れて12両編成に♪
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                   駄菓子菓子!

購入してから道楽部屋に追いやられてそのまま、
おかげで男前化作業も未実施だった訳で。
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 といった訳でE259系同様、小世帯12両の
男前化という事でさっそく作業を行いたいと思いますが、
取付ける部品は信号炎管、防護無線、電話アンテナ
3種類といった具合。
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 最初に先頭車に取り付ける防護無線・・・
12両中6両が先頭車、
おまけにこれまた小さい部品ということで、
老眼の私めには苦行となる。。。(嘆)
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 爪楊枝の先に両面テープを貼付し、
そこへパーツを食っ付けて取付け孔に誘導する方法で
何とか危機を脱出する。(汗)
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 あとは3両の先頭車に防護無線と
パンタグラフ付の中間車に電話アンテナを
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取付けて作業完了となりますが、
増結セットの6両にはこのあと、
もう一つの作業を行う事にしまして。。。
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 味のある〇〇だねぇ~
と言ったら姪っ子チャンに
どんな味がするの?
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、我が家に久々の国鉄形特急電車のご入線♪
車両の方は
KATO 189系 グレードアップあずさ
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ということで、183・9系一族
オリジナルの特急カラーを纏う
183系0番台・1000番台
は在籍しているものの、この系列での
こういったカラーリングの車両の入線は確か初めて。。。
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 我が心の聖地からの発表では・・・

 平成9年に在来線の特急「あさま」廃止により、
同列車で使用されていた189系が特急「あずさ」へと
転用されました。
転用に際し、あずさ色への塗色変更、
編成のグリーン車と
指定席車の位置を
従来の「あずさ」に合わせる目的で
先頭車の方向転換などが行われました。
 中央本線で活躍し、「あずさ」のほかに
「かいじ」「かいじほたる祭り号」
「急行 アルプス」
などの運用もありました。
 189系の大窓車・小窓車が混在する特急「あずさ」を
お楽しみいただけます。
フル編成の11両編成はもちろん、
実車で見られた9両編成の再現も可能です。

・平成13年の長野総合車両所所属の
 N203編成がプロトタイプ。
・両先頭車は「あずさ」へ転用の際に行われた、
 方向転換によるジャンパ栓受の移設などの
 特徴を的確に再現。
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・クハ189-12:方向転換により先頭ジャンパ栓受が
 向かって左側へ変更された形を再現。
・クハ189-502:方向転換により先頭ジャンパ栓が
 向かって右側のみ残された姿を再現。
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・フォギーグレーの車体にアルパインブルーの
 太い帯と
ファンタジーバイオレットの細い帯を
 まとった姿を鮮やかに再現。
・長野総合車両所所属車に見られた、
 先頭車連結器カバーありの姿で製品化。
・モハ188の大窓車の前期形、
 小窓車の後期形を新規に用意。
・モハ188 大窓車 前期形:屋根ランボードに配管カバー無、
 妻面配管は内部に引き込まれた姿を再現。
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・モハ188 小窓車 後期形:屋根ランボードに配管カバー有、
 妻面配管が露出された姿を再現。
・モハ188のパンタグラフ台枠は、
 耐雪カバー付の姿を再現。
・動力は定評あるフライホイール付動力ユニットを搭載。
 安定した走行が可能。
・床下車端部に、循環式汚物処理装置を再現。
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・中間連結部には密連形カプラー#2(フックなし)を装備。
・イスの色はグリーン車は茶色、普通車は紫色で再現。
・ヘッド/テールライト、愛称表示点灯。
 ライトユニットは白色LEDを採用。
・保安装置表記:「P/SN」
・号車番号、禁煙車表示印刷済。
 側面行先表示は「特急 あずさ 松本」が印刷済。
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・変換式トレインマークは「あずさ」「かいじ」
 「かいじほたる祭り号」
「急行 アルプス」を収録。 
 各列車の運用に対応した内容を収録した
 行先表示シールが付属。
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と、見所が満載のようで。。。

 我が家で所有する車両たちとは色々と細かい
変更点があるという事で、
密連形のカプラーもフック無となり、
我が家の大部分の車両たちとは連結は不能。
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 ある意味、固定編成という事もあり、
運用には支障はありませんが、
時代の変化による細かいところの
進化は仕方ないですよね、
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 我が家では見慣れぬ183・189系シリーズ
の中での今回の編成・・・
充分に存在感を発揮しそうでして。。。

 嫌いな芸能人が出てくると、
反射的にチャンネルを変えてしまう
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、偵察を兼ねて模型店を訪れた私め、
給料日10日前ということで懐内にて
閑古鳥が鳴き叫ぶ中、
特に購入するモノやら希望するモノもなく、
あくまでフラ~っとお立寄り。。。

 店内を徘徊しながらついつい
中古品コーナーに目が行ってしまい、
そこには8個入れの単位ではなく、
まとめ売りというか
  一袋に40個の黒染め車輪
が入って販売されており。(ニヤニヤ!)
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 どうやら、袋から出されてしまったモノを
ひとまとめにして
販売されているようですが、
モノも未使用品らしく、
お値段の方も素晴らしき
     1000エン
ということで半額以上!さっそくご購入を♪
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 帰りの道中、どの車両に対して作業を
行おうか考えていたところ、
必然的に出てきたのは昨年、
車輪の清掃作業を行った651系・・・
11両編成ながら、動力車を除けば
10両分の車輪があるという事で、
コチラの車両群の車輪交換を行う事に♪
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 昨年の11月に車輪の清掃作業を行った651系、
仕事以上に真剣になって臨んだ
車輪清掃作業ということで、
特に交換する事も無かろうかとも思いましたが、
先般の117系と同様、
更に綺麗な車輪の方が良かろうかと。
 
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 てなわけで、さっそく作業を開始いたしますが、
車輪を舐め回すように見てみると比較的、
117系よりは残りヨゴレもなく車輪は綺麗・・・
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一瞬、ほかの車両の車輪交換にまわそうか悩むも、
せっかく道楽部屋から出してきたので、
651系動力車を除く10両に対して車輪交換の作業を!
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 作業的には15分程度で作業完了・・
先般のDT32系台車よりもボルスタレス台車だけあって
黒染め車輪が目立つ感じ・・・
同じ車両でも従前の車輪よりも車輪交換を行った方が、
台車周りが締まった印象を。。。
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 今回の取り外された車輪も鉄コレN化に用いるほか、
オークション等で到着した車両の中に
残念な状態の車輪を
履かされている車両もある
という事で
交換用車輪に用いり・・・
そんな汚れた車輪を履く車両の詮索も
なかなか厳しいかと思いますが。。。
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 無防備とは、
まさにこの事かと思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、気が付いたら強化タイプのスカートが
取り付けられていた185系・・・
従前の姿のままでも良さげな予感が
しないでもないですが、
交換された姿を見てしまうと手持ちの車両も
新たな姿にしたくなるのがホンネ。。。

 ということで、前回行った踊り子号用の
先頭車クハ185の
強化スカート取付け作業に
引き続き、
今回は185系200番台の先頭車に対して交換を・・・
実際のところ前回、スカート交換を行った姿を見てみると、
従前の姿とは違い、若干なりとも
凛々しくなったような様子。
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 今回は奇数向き先頭車3両・偶数向き先頭車3両の
計6両のスカート交換実施ということで、
交換する車両の方は・・・

・新特急色×4
・湘南色×1

といったこじんまりとした陣容。。。
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 ただ、新幹線リレー号などで活躍した
デビュー当時のグリーンストライプを
纏った車両は行わず
新特急色と湘南色のみ。
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 今回もスカート取付けに際して、
販売当初から既に強化スカートが取り付けられている
特急色を纏った先頭車を参考に作業を開始♪
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 一部は増結用カプラーが取り付けられており、
こちらは速やかに作業終了するも、
ダミーカプラーが取り付けられたタイプは
スカートからダミーカプラーを取り外すのに難儀する。(嘆)
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 作業時間も15分程度でおわり、
これで強化スカート仕様になった185系・・・
安上がりな方法でグレードアップという事で、
財政難の私めにはホント、
ベストな方法だったかと。。。(情)
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 ロバートの秋山
家へ遊びに来た時の写真だよ!
と友人のスマホに画像送信しても
スグにバレなかったことに
       気を良くしている
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に在籍する185系・・・
私め小学校2年生の時にクリスマスプレゼントとして
TOMIX製の185系
を貰ってからNゲージの歴史が始まり。。。

 そんな185系も踊り子号用の車両も
3本ストライプからカラーリングが変わり、
新幹線リレー号で活躍した200番台も同様に
カラーリングが変わりましたが、
ここ数年、私めなりに気になっていたことが一つ。

 その気になっていた事とは、
いつの間にか強化スカートに変更されている
185系が販売されており、
我が家もおいそれとは増備は出来ず、
いつかはASSYを用いてグレードアップを。(淋)

 そんな聖地巡礼に行った折、
185系の強化スカートがASSYとして
販売されている事を思い出し、
新たな車両セットを購入するよりは
部品で購入し交換してしまった方が確実に安上がり♪
ということで、必要数をGET!する。
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 ひとまず問題となるのは、
どちらが奇数向きでどちらが偶数向きの
スカートかという事、
ひとまずネット上から探し出すも
あまり詳しく説明されておらずで。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 それでも何とか発見した情報並びに
185系新特急色には既に強化スカートが
取り付けられており、
これらを参考にスカート交換を♪
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 ひとまず今回は踊り子仕様の新塗装・旧塗装の
奇数・偶数向き先頭車計10両を実施、
本来であれば、新塗装の車両のみでも
宜しいかと思いましたが、
復刻で3本ストライプの先頭車も
強化スカートが取付けられている事もあり
コチラも交換を。。。
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 スカートの付け替え作業は滞りなく完了し、
新たな姿になりましたが後日、残る185系200番台
強化スカート取付作業を実施したいと・・・
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チョットした部品の交換で手軽に現行仕様、
出費も節約ということで、
財政逼迫する私めには丁度良いかと。。。(淋)

 インフルエンザが世間で猛威
を奮っておりますが、
インフルエンザの予防接種を受ければ
罹患しないものと勘違いしている人が
沢山いることに
驚いた さくら でございます。。m((_ _))m
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 さて先般、過去に華々しい活躍をしていた寝台特急
        583系
のトイレ窓を白色化していた訳ですが、
その際、車体の草臥れ具合が顕著であった食堂車、
         サシ581
の代替車両がご到着。。。
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 元々我が家にあったサシ581・・・
その後の調べでボディーの一部に
ヒビ割れを見つけてしまい、
ただでさえお疲れ気味の車体にヒビ割れ発見とくれば、
車両の代替を行っておきたいのがホンネ、
ヒビ割れを発見されてしまった事で
処分も仕方ないのかと。(淋)

 元々の車両は鉄道模型屋サンにて中古品を購入・・・
その際にサロ581やらとともに
我が家にやってきた訳ですが、
当時からボディーの方は
草臥れ気味だった事は否めず。。。

 という事で到着したサシ581、
一応は新品という触れ込みでY!と名の付く
オークションに出品されていたものの、
カプラーは既にKATO カプラー 密連に換装済み。
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 ひとまずカプラー交換関連は
完了済みだったという事で、
車体をバラして丸窓部分の白色化・・・
実車通りに作業を行って作業終了! 
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 最後、車両収納のため道楽部屋に上がり、
元々あったサシ581と比較してみると、
衝撃的事実発覚!!!
何か違和感を感じるな、と感じていたら、
どうやら我が家にあったサシ581、
まったく別モノの床下が
取り付けられていたようで。。。(滝汗)
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 そういう事で、新品の最新モデルから古いモデルなど、
様々なロッドで1編成を・・・
車体の塗装具合も状態が様々という事で、
実車のような状況になっておりますが、
新しい車両を組み込んで新たな活躍を祈りたく。。。
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 ホント、くだらんクズな話題ばかりの文春砲
正直、飽きが来ている さくら でございます・・・
当然、不倫は論外!下の下ですが、
いくら芸能人相手とはいえども
相変わらず人さまのプライベートに
土足で踏み入いる
取材方法、
   基地外!
恐らくココの記者ども、
畳の上では死ねないのでは。。。m((_ _))m
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 さて、もうじき私めもお仕事上の試験という事で、
勉学に励まなければいけないのですが、
趣味を疎かにしても人生楽しくないという事で、
今回も後ろを顧みずに作業を

 以前、113系から始まり211系やら気動車などの
トイレ窓白色化作業を進めて参りましたが、
本日はE259系や253系などと同様に
我が家の少数民族である583系の
トイレ窓を白色化する事に。
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 元々、オークションにて1編成購入したのが始まりで
その後は単品で購入したりMM’ユニットを購入して、
とりあえずは13両編成が組成できる状況になり。。。
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 ということで、さっそく車両の方のご登場ですが、
一部車両は既にトイレ窓の白色化作業が
行われていたようで、
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クハ583やら食堂車、グリーン車にMM’ユニット×2の
10両に対してトイレ窓の作業を開始!!
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 最初にクハ583から作業を行いますが、
いつも通り車体と床下を分離をし、
車体内側から白色のテプラテープを
貼付するのはいつもの通り。
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 しかしながら、テープを貼付したものの
     大問題発生!!!
大幅なモデルチェンジ前の583系は
窓ガラス等が青味がかっており、
テープを貼ったところで奥の方は
白色になっているものの、
窓ガラスが青味がかっている事もあり
微妙な塩梅を呈し・・・
ひとまず、悩んでいても仕方がないという事で、
作業を進めることに。。。il||li _| ̄|○ il||li 
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 サシ581に関しては丸窓部分のみ
テープを貼付するも、
車体自体の老朽化が進んでおり、
買換えたい!ゴコロが発生、
今後の課題として考えることとする。(悩)
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 最後に最新モデルであるMM’ユニットの作業、
こちらは透明な窓ガラスになっており、
やっとトイレ窓の白色化の効果を味わう事が♪
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 作業的には30分ほどで完了しましたが、
窓ガラスが青味がかっていたこともあり、
今回はトイレ窓の白色化の効果が
イマイチだったような。。。(淋)
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 冬季中は運休気味のアドレスV125・・
そろそろタイヤ交換やってもいいかな?と思いつつも、
   寒さで未だ実践に至らぬ
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、病院受診を終えて帰宅後、
色々とネット上で鉄道車両を見ていると、
房総などで走っていた183系にも
AW-2ホイッスルカバーが取り付けられていたことを知り、
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我が家にて保有する3本の183系0・1000番台に
パーツを取付けることに♪

 道楽部屋にて該当する183系を引っ張り出し、
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ブックケースを開けてみると、
なぜか避雷器等のパーツ類が
取り付けられていないことが判明!!(汗)
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 ということで、AW-2ホイッスルカバーを
取り付ける前に、
男前化作業も同時進行で
行おうかと思いましたが、
避雷器と防護無線のみという事で、
先に取り付けてしまうことに。
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 作業は簡単ながら、手を抜いての作業は
失敗を引き起こすという事で、避雷器取付けに関しては
しっかりパンタグラフを外してからモノを取付け、
あっさりと作業終了する。
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 続いて先頭車に取り付けるAW-2ホイッスルカバー、
車体と床下周りを分離して作業を・・・
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この方が一体で表現されている突起部分を削る際、
ある程度、力を入れて平滑化する事ができ、
確実に作業できる方法を。。。
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 作業工程はいつもながらの作業ですが、
ホイッスルカバー取付けついでに
分離した車体の窓ガラスを外し、
トイレ窓部分に白いシールを貼付し、
トイレが覗き見出来ぬように♪
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 しっかりとトイレ窓部分は白っぽくなったものの、
トイレ窓の表現にしては
控えめなような感じがしないでもなく。。。(嘆)
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 ひとまず完了した183系の男前化作業と
ホイッスルカバー取付け作業・・・
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これでカバーの方も在庫が切れたという事で、
作業の方は終了ですが、
気が向いたらホイッスルカバー追加を
購入しようか悩みどころでして。。。(苦笑)
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 ホント他愛もない話からアメリカ大統領の話となり、
レーガン大統領の前任が出て来ない私め、
私:「なぁ、レーガン大統領の前って誰だっけ?」
友:「ん?カータン大統領だろ!カータン!!
       カータン??
何となく違うような気がする さくら でございます・・・
カータンって、ピンポンパンの。。。m((_ _))m
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 さて、新年初導入第一弾!という事で、
購入自体は約8年ぶりとなる
KATO E259系「成田エクスプレス」
ポイントを利用してご入線。。。
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 同車両は以前にも購入しておりますが、
6両編成1セットを購入するも、
その後は増備されることもなく、
たった6両という少数民族状態で推移し。。。
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 そんな今回は後年発売された
基本+増結セット
と言う販売形態になったモノを購入し♪
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 ありがたい聖地からのお言葉ですが・・・

JR東日本の最新鋭特急電車E259系(成田エクスプレス)は
「N’EX(ネックス)」の愛称で、新東京国際空港(成田空港)と
都心を結ぶアクセスの特急として
平成21年10月に登場しました。

・基本セット(3両)+増結セット(3両)の製品構成を
 変更し、
お求めやすい価格として発売。
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・ご要望の高かった車番変更を実施。
追加購入で車番違いの12両編成が再現可能。
・基本(3両)は吊り下げ式パッケージ、増結(3両)は
基本セットが収納可能な6両ブックケースで収納もかんたん。
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・鎌倉車両センター所属の東急車両製を
 プロトタイプに製品化。
・編成は6両を基本として、最大12両編成で活躍しています。
 併結運転が再現できるように、先頭車運転台側の連結器は
 カトーカプラー伸縮密連形とヘッド/テールライトの
 消灯スイッチを装備。
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・ヘッドライトは実車に合わせて、上部が白色のHID灯、
中部が電球色のシールドビームを再現。
さらに下部には赤色のテールライトが点灯します。
・E259系の特徴のひとつである
 「車体間ダンパー(PAT.P)」を再現
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・「N'EX」ロゴを始め、各表記類を美しく再現
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・信号炎管、列車電話アンテナ、防護無線アンテナを
 別パーツで表現
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・側面行先表示は、「成田エクスプレス 成田空港」を印刷済。
・基本セット(3両)(NE010編成)
 クハE258-10、モハE259-10(M)、クロE259-10
・増結セット(3両)
 モハE258-10、モハE258-510+モハE259-510

という事で。。。
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 前回のセットはNE007編成がモデル化されておりましたが、
今回はNE010編成がモデルという事で、
6両編成同士を併結させても
ナンバーがダブらないというわけ♪
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 ひとまず基本セットをブックケースに収納して
作業の方は完了ですが、12連化するにも8年越し、
新年早々ながら念願が叶ったようで。。。
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