続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-気動車

  以前、番組収録中のアクシデント
胸椎の圧迫骨折の重傷を負った
     トレエン斎藤氏・・・
どうも「トルエン斎藤」に聞こえてきて
仕方のない さくら でございます。。。m((_ _))m
ea97fea3
 さて、前回はKATO製のキハ20系列
信号炎管取付け作業を行いましたが、
運転席上の屋根に本来、
付いてなければ無いと何かモノ足らず、といった雰囲気。
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 そんな屋根上部品が取付けられると
メリハリがついて見た目も向上するという事で、
今回は島鉄仕様のキハ20にも信号炎管を取付することに♪

 ということで、下界に召喚したのは
KATO製のキハ20を3両・・・
ついでに島鉄のキハ2000形
一体表現された信号炎管を別体化しましょう!
という事で、2両を。。。
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 さっそく冶具φ0.6のドリルを準備し、
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KATO製キハ20から作業を開始しますが、
屋根冶具を当ててドリルにて孔開けするだけの簡単な作業。
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 3両の屋根信号炎管を設置する6箇所に孔を開けて
速やかに準備作業が完了!
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 続いて、島鉄仕様キハ2000形の作業開始しますが、
こちらは最初に一体表現された信号炎管
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平刃の彫刻刀にて削り取りとって平滑化を行い、
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削り取った部分にドリルを当てて孔開けをすれば
こちらも準備作業が完了する。。。
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 続いて、信号炎管の取付け作業ですが、
島鉄仕様のキハ2000形から取付け開始!
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取付けの方はあっさり可能ですが、
付いているか分からない状態の信号炎管よりも
別体化した方が見た目の存在感がしっかりするような。
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 続いてKATO製のキハ20にも
信号炎管を取り付けていきますが、 
こちらも速やかに取り付け作業は完了!
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 また、「島鉄 ハッピートレイン」こと、
KATO製のキハ2011がおりますが、
こちらの信号炎管鉄ピクにて確認したところ、
ブルーに塗装されており、さすがに手持ちが・・・
今回は取付けを見送り。(淋)
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 着々と進むキハ20系列の信号炎管取付け作業、
元々、大所帯ではないこともあり、
作業も速やかに終わってしまいそうで。。。(汗;)

 後輩クンに職場の
ブラインドを上げ下げさせながら
      君が代
熱唱している さくら でございます・・・
おかげで後輩はブラインドの開け閉めを
やりたがらなくなり。。。m((_ _;))m
bl-alumi28
 さて、103系信号炎管取付け作業が終わってしまい、
信号炎管取付けロスのようになってしまった私め、
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ひとまず、更なる作業を考えておりましたが、
我が家にて所有するキハ20系列にも
信号炎管を取付けて見た目の向上を図りたいと♪
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 前回、キハ52を元に簡単な冶具を製作しましたが、
今回は重い腰を上げ冶具を用いてキハ20系列
信号炎管の方を取り付けていきたいと。
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 下界に召喚した8両のキハ20系・・・
キハユニ26×2
キハ20×1
キハ25×5
といった各々の車両に取付けていきたいと。
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 さっそく作成した冶具を用いてキハユニ26の屋根に当て、
目標箇所にφ0.6のドリルを立てて孔開け作業、
従前の台車ケースで作成した冶具を用いるより、
こういった大き目の冶具の方が安定していて使い易い様子。
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 そんな孔開け作業を終えたキハユニ26
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今回使用する信号炎管電車用のモノとは形状の違う
機関車等に使用する信号炎管を使用。
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 パーツ自体は大量に在庫しており、
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このタイプの信号炎管を使用したのは
キハ82に取付けた覚えがあるくらいで
他には記憶もなく。(淋)

 今回は孔開け後に即、信号炎管屋根上
取付けていきますが、
何もない従前の状態と比べると、
小さいパーツながら見た目の効果は充分にあるようで♪
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 見た目の効果がわかれば作業もノリノリ、
速やかに作業を進めていきますが、
部品が細かいだけに信号炎管が幾つか飛び去り・・・(汗;)
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ただ、大量に在庫していることもあり、
そんなことは気にせずに信号炎管取付け作業を続行!
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 ひとまず、やっておきたかった作業の第一段階が完了、
まだ残っているキハ20系列の信号炎管取付け作業
行いたいと思いますが、両数も限られていることもあり、
数日で作業が完了しそうな様子で。。。(淋)
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 なにやらGoto絡みの催し延長する
みたいですねぇ、
この場に及んで
       現実を分かっていないバカ奴ら
呆れている さくら でございます・・・
この国は終わっていると。。。m((_ _#))m
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 さて、何とか年内に取付が完了した
103系信号炎管取付け作業・・・
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躍起になって取付けていたこともあり、
作業が終わってしまうと、なんとも。。。(淋)

 ただ私め的に、所属車両群の中で
見た目の向上を図っておきたい車種が・・・
それはKATOのキハ20系列ご一行様、
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当時、モーター無しであれば1000円以下で購入でき、
鉄道模型初心者にはもってこいの車両という事で、
我が家にもそこそこの両数が在籍し。

 正直、今さらながらといった感もございますが、
そんなキハ20系列もせっかくであれば
見た目の向上を図って
グレードアップしましょう♪
という言葉を旗印のもと、
殺風景な屋根上に信号炎管を取付けたいと。

 ひとまず、取付作業を行うキハ20系列のほかに
KATOキハ52やら島鉄キハ2000も召喚、
鉄道ピクトリアルも引っ張り出して信号炎管の位置を確認。
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 信号炎管取付けに関していかに楽に孔開け作業を行い、
効率よく行うか・・・
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KATO一般形103系先頭車に行った
信号炎管取付作業同様に冶具を作成することに。

 材料はどうするの?ということで、
KATOの台車ケースを使用するか悩んだものの、
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今回は大量に余っている車両ケースを用いて
冶具を作成することに。
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 車両ケースの方を適度な大きさに切断し、
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モデルとなるのはキハ52という事で、
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車体と床下周りを分離
して裏から
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φ0.6のドリルの刃
を当てて孔開けを考えるも、
色々と付帯部品の取外しが面倒そうなので作戦変更!
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 結局、表側からケースを当てて、
目分量で孔開け位置を・・・(情)
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目印部分ドリルにて孔を開けて作業完了!
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 ひとまず簡単な冶具の方が完成しましたが、
この冶具を使ってキハ20系列信号炎管を取付け、
見た目の向上を速やかに図っていきたいと。。。

 コロナ禍ではありますが、
そろそろ聖地巡礼
も行っておきたい さくら でございます・・・
かといって、感染するのもイヤ
なのですが。。。m((_ _))m
2014-02-21-212053
 さて,我が家に多数在籍するキハ40系列の気動車、
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昔、
Y!の付くナラズモノオークションにて
大量購入したものですが、
一部動力車中間ジョイントが破損した
車両があるの思い出し、
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試運転線も完成したことから、
探し出して修理しておきたいと♪
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 そんな道楽部屋から下界に召喚したのは
キハ40が6両・・・
キハ47も6両といった具合。

 以前にも動力車の不具合は確認していたものの、
かな~り昔の話であり、どの車両であることさえも
思い出せない始末。。。(-.-|||)

 ということで、さっそく試運転線を用いての
車両確認ですが、長年のブックケース生活のせいで
車両をレール上にのせても走行しないといった始末。
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 走り出したとしても残念なギクシャク走行・・・
車輪の踏面部分も曇り気味という事で、
津川洋行製のホイルクリーナースーパー
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ブラシタイプを用いて車輪踏面部分の清掃を。。。
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 やはり、効果てきめんということで、
清掃後レール上に転線させると、
しっかりと走り出す始末・・・
やはり、こまめに走らせないといけないと痛感し。(汗;)  

 ただ、この時点では
中間ジョイントの破損した車両が出てこずといった具合、
そんな試運転線にて走行を試みようと
踏面掃除を継続していた時のこと、
ホイルクリーナー上に乗せて
テール・ヘッドライトは点灯する
モーターがウントモスントモ。(滝汗;)

 モーターが逝ってしまっているのか、
その他の原因かはわかりませんが、
キハ40が2両、キハ47が1両に不調が判明!
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 正直、中間ジョイント破損車両の発見よりも
重大事態の発生に狼狽える私め・・・
後日、動力ユニットをバラして
点検を行いたいと思いますが、
モーターが原因なのか、ほかに原因があるのか、
非常に気になっているところでして。。。(悩)

 聖地KATOで行っている修理関連・・・
「Nゲージ車両の修理価格の目安」
案外と高いことを知った さくら でございます・・・
私めならよく行う作業という事で、
半額で引き受けてもいいかと。。。m((_ _))m
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 さて、購入してから約半年・・・
すっかり漢前化作業から忘れ去られていた車両を
下界に召喚して立派な姿に仕立て上げたいと。。。

 そんな車両の方は
Tomix キハ17 首都圏色 2両セット
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異教従前に作られた車両とは違い、
なかなか繊細に作られた雰囲気を。
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 さっそく漢前化作業を執り行いたいと思いますが、
取付を行うパーツを出した後、
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鉄ピク12月号 思い出のキハ17系
参照にしながらホロ等の取付けを開始!
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 本を参照にしてみると、製造番号が偶数の車両
ホロが取り付けられているようで、
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今回は動力車を偶数寄りに設定、
一旦、動力ユニットと車体を分離して作業開始!
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 車両前面から渡り板を外し、
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渡り板ホロがセットされたモノを渡り板
設置されていた場所に嵌め込めば作業完了!
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 お次に排障器の取り付け作業という事で、
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運転席寄りの台車を外して部品をして位置に取付け、
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台車を戻せばこちらも作業完了する。
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 最後に車端に設置されたトイレ部分
汚物流し管の設置作業、
形に感動しながら流し感を・・・
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この際、取付ける部分のパーツを外してから
汚物流し管を設置すると、
なかなかシュールな姿になる♪
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 最後に信号炎管を所定の位置に差し込んで、
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動力車
漢前化作業は終了する。
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 一方のトレーラー車側も同様の作業を進めますが、
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こちらも動力車と同じ順序で作業を進め、
こちらにはホロの取り付けは行わないため、
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排障器、汚物流し管、信号炎管の順で取付けて作業終了。
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 最後に車番インレタですが、動力車偶数番号、
トレーラー奇数番号にて文字を転写し、
キハ17の作業が終了する。
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 異教の製品ながら、なかなか出来具合は素晴らしく、
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キハ10系列
に関しては
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もう1両くらいあっても良さげな雰囲気、
暫くはキハ20あたりともコンビを組んで
活躍させたいと思いますが、
キハ40なんぞもチグハグ感があって見応えありそうで。。。
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 大統領選を賑やかしているバイデン氏・・・
我が家のパソコンで「ばいでん」と入力しても
         売 電
としか出てこないことを
残念
に思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、地味に作業を行っている分散冷房装置 AU13
ネットタイプのモノに交換する作業、
サイド部分がフィンタイプ冷房装置から
ネットタイプになるだけでも
充分に違った視覚効果が得られ。
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 今までに様々な車両に施工して参りましたが、
残り少なくなったネットタイプのAU13を用いて
今回はキハ58系列冷房装置を交換したいと存じ。
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 ということで準備したのは・・・
動力車キハ58ということで、
一旦車体をバラしてから冷房装置の交換作業を。
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 この方が作業効率も良く、冷房装置を取り外す際にも
屋根上に傷付けずに作業ができる点を考えれば、
手間でもこの方が安牌のようで♪
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 また今回残っているネットタイプAU13は5ケ、
キハ58の屋根上に搭載されている
冷房装置の数は7ケということで、
7個中5個をネットタイプ、2個がフィンタイプですが、
ネットタイプ冷房装置本体は色が濃いグレーではなく
薄いグレーということで、フィンタイプのモノも
ネットタイプに近似色のモノに交換して作業完了!
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 また以前に交換を行ったキハ28に関しても
色のチグハグさがみられるため、
キハ58と同様に冷房装置の交換・・・
コチラも車体をバラしてから実施することに。
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 今回はネットタイプは取り外し、
色の濃いモノから色が薄いモノへと装置本体の交換作業のみ、
屋根の色がダークグレー系の濃いことあって
グレー系の冷房装置になっただけでも変化が味わえますねぇ♪
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 また、キハ28から取外したしたネットタイプのAU13、
コチラに関してはキロ28に搭載して今回の作業完了!
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 またもや地味な作業となってしまいましたが、
画一化された車両ばかりを眺めるのであれば、
屋根上だけでも変化に富んだ姿が見られれば
楽しいような。。。
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 作曲家の筒美 京平氏が亡くなり、
歌手とともに過去の名曲がワイドショーで
取り上げられておりますが、
THE ALFEEのデビュー曲「夏しぐれ」
筒美氏が携わっていたことを
取り上げてほしいと思う さくらでございます・・・
ホント、一番最初のデビュー曲ですが。。。m((_ _))m
imge19f1935zik5zj
 さて、私め的にはしっかり漢前化作業が
完了していたと思っていたのですが、
道楽部屋で様々な車両を確認していると、
キハ30&キハ35 900番台、
キハ30久留里線復活国鉄色タイプ
の漢前化作業を行っていなかったようで。。。(汗;)
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 ひとまず、道楽部屋から下界にご招待し
漢前化作業を粛々と執り行いたいと思いますが、
作業を後回しにしていた理由・・・
老眼でパーツの取付が辛いから
作業を先延ばししていたような。。。(情)
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 そんな私めも老眼鏡と名のついた拡大鏡を入手し、
鬼に金棒状態で作業を開始!
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 ちなみにキハ30が3両キハ35が1両といった陣容、
いずれもジャンパー栓かジャンパー線を取り付け、
必要ならばホロもお取付けるといった具合。
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 最初にキハ35 900番台から作業を行いますが、
コチラはジャンパー線を取り付けることに・・・
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拡大鏡を装着し作業を行うため、
しっかりと取付穴の方も凝視することができ、
速やかに取り付けが完了する。
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 お次に一般色のキハ30に作業を行いますが、
コチラは併結を想定しない側にはジャンパー線、
キハ35と連結する側にはジャンパー栓を取付けて作業終了!
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 復活国鉄色の方は説明書を確認して
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部品を取り付けていきますが、
1両のキハ30にはジャンパー栓とジャンパー線、
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ジャンパー線を取り付けた側にはホロを取り付け、
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もう1両の方はジャンパー栓のみを取付けて作業が終わり、
キハ30系列4両の漢前化完了!
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 まだまだ道楽部屋の方には漢前化が完了していない車両が
無数にいると思われ、
早急に確認して作業を終わらせたいですね、
いったい、どの位の非漢前化の車両がいるのか、
ある意味恐怖でして。。。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 

 改めて武漢ウイルスの恐ろしさを
まざまざと見せつけられた
気がする さくら でございます・・・
志村 けん さんに引き続き、
岡江 久美子 さんまでとは。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にやってきた
Tomix キハ17 首都圏色
私めの都合等で作業が出来ず、
まだディティールアップ等が出来ず。(涙)
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 ただ、部品が細かいこともあり、
今回は部品の取り付け作業は後回しにして、
キハ17と連結できる仲間を増やしておきたいと♪

 我が家ではKATOカプラーが主流を占めていることもあり、
Tomix製のTNカプラーは少数派・・・
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そんなキハ17と我が家にあるキハ20・40系列などと
編成を組ませるため、今回はKATOカプラーNに対して
加工作業を♪
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 さすがにKATOカプラーN装着車、
全車に波及させるのは
難しいこともあり、
少数精鋭を選んで作業を実施、
今回準備したのは・・・

キハ20×1
キハユニ26×2
キハ48×1
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といった具合。。。

 それにしても、キハ17とキハ20系列、
キハ48などと並べると、キハ17のスマートさが
際立つような。
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 さっそくカプラーの加工に入りますが、
KATOカプラーNのナックル部分に
φ1.0のドリルにて座ぐりを行い、
作業完了といった具合。
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 実際にキハ17とKATO製のキハ20、
キハユニ26を連結させてみると、
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床下高さは同様ながらも車体幅の
スマートさが実感できるような・・・
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実際にこういった運用が組まれて運用されていたと思うと、
目にしたら面白かったでしょうねぇ。。。
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 お次にキハ48も加工後に連結させてみましたが、
やはりこちらの車体幅などの違いからか
キハ48のボディーがひと際大きく感じられ。
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 今回は限られた車両数しか加工が出来ませんでしたが、 
時間を見つけてKATOカプラーの加工を施したいと・・・
その前にキハ17のディティールアップ作業を
しなければいけませんが。。。(汗;)
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 腹が思い切り下るのは覚悟で
牛乳をガブ飲みしたくなる
時がある さくら でございます・・・
成分無調整が最高で。。。m((_ _))m
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 さて、3月終わりの話になってしまい恐縮ですが、
我が家に

Tomix 国鉄 キハ17形ディーゼルカー(首都圏色)セット

が到着し♪
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 そもそもナラズモノオークションにて
毎日くじを引いたところ、
落札額の50%相当をPayPayボーナスライトで付与
があるということで、
手持ちのポイントを用いて、ついつい。。。(汗;)
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 といったわけで、到着したキハ17首都圏色、
異教からの説明では・・・

 国鉄キハ10系は、DMH17形エンジンと
液体変速機を組み合わせた、
本格的なディーゼルカーとして昭和28年に登場し、
グループ全体としては総数728両が製造されました。
 その走行線区は全国に及び、その一部は1980年代前半まで
活躍していました。
 このキハ10系は軽量化のため狭幅車体とされたのが
大きな特徴で、
同系で確立された新技術は後のキハ20系、
急行形キハ58系、
特急形キハ80系へと
引き継がれていきました。
 キハ17形は片運転台・トイレ付の本系列の中心的な
形式で、
昭和32年までに402両が製造されました。
 小柄な車体により他系列と編成を組むと凸凹的編成
となりながら
全国各地の非電化路線で活躍しました。
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 朱色5号1色に塗られた車両が昭和50年相模線に登場、
場所柄「首都圏色」と呼ばれ、その後塗装規定変更に伴い
他の一般形ディーゼルカーを含め各地へ波及しました。

 特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・キハ10系で片運転台車トイレ付のキハ17形セット
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・ヘッドライトは2灯式シールドビームを新規で再現
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・各Hゴムは灰色で再現
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・貫通扉の渡り板は朱色のパーツ装着、
 グレーパーツ付属で交換可能
・車番は選択式で転写シート付属
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・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、
 ON-OFFスイッチ付
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・ヘッドライトは電球色LED点灯
・フライホイール付動力搭載
・従来集電システム、黒色車輪採用
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・TNカプラー標準装備
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といった具合だそうで。。。
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 我が家で増備する機会の多い
KATOの車両とは違った出来具合、
なかなか細かいところまで再現されており好印象のような。
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 キハ17のみの運用だけではなく、
この車両最大の特徴である小柄な車体・・・
せっかくであれば、KATOの車両たちと手を組んで、
運用させてみたいですねぇ。
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 とりあえずは後日に行おうかと考えている
車番記入やら部品取り付けの際に
KATOの車両も何両か
手を加えたいと考えており。。。

 朝っぱらから
      リヤフォグ
を点灯させて走行するミニクーパー、
    頭が悪いにも程がある    
と思う さくら でございます・・・
リヤフォグの使い方を理解しているのか?
と。。。m((_ _#))m
maxresdefault
 さて以前、男前化作業を行ったキハ110・・・
チョイト、イヤな予感がして
キハ111&キハ112のセットを見て見る事に。

 都合、3セットあり、1セット目は既に取付け済み、
しかしながら、残りのセットは男前化作業は
行われておらず、ベンチレーター等は
未設置ときたもので。(情)
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 一方、急行型電車の分散式冷房装置に用いた
薄いグレーのAU13が2個残っており、
コチラに関しては以前から色々と冷房装置が
載せ替えられているキロ28の
冷房装置を交換してしまう事に♪
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 最初にキロ28から作業を行いますが、
車体をバラしてから冷房装置を外し、
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薄いグレーのAU13を搭載、
ついでにトイレ窓の白色化を行って作業完了!
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 一方のキハ110系ですが、
コチラはベンチレーター、信号炎管、
防護無線の取付け作業、
最初に信号炎管を取付けますが、
前回の奇跡は起きず、3~4個紛失する。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 お次にベンチレーターですが、
コチラはしっかりとデザインナイフでバリ取りを行ってから
屋根上に取り付け作業、速やかに完了する♪
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 最後に防護無線ですが、
さすがにコチラは取付けすることが多いせいか
速やかにスムースイン♪
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 これにてキロ28への冷房装置交換、
キハ110系への男前化作業は完了ですが、
男前化を行っていない車両が
まだ居るような感じがしてならずでして。。。(悩)
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 職場の仮眠室のベッドに置かれた
2羽の白鳥・・・
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ラブホテルかと思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、KATO製のAU13メッシュタイプを入手してから、
サロ110-1200のスカ色と湘南色の
冷房装置を交換いたしましたが、
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サロ110の冷房装置3両分を交換して余った
メッシュタイプのクーラーは2つ。
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 では、どの車両の冷房装置を交換しようかと、
チョッピリ悩んでいたところ、
以前に新潟色のキハ58の冷房装置を
交換した事を思い出し・・・
この時もサロ110の冷房装置を交換した際、
余った2つの冷房装置を付けた覚えが。。。
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 という事で引っ張り出してきた
キハ58の屋根上を見てみると、
案の定、交換してあったメッシュタイプの冷房装置は2つ、
サロ110の交換の際に余ったモノを載せたようで。
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 ひとまず、冷房装置の交換の儀式は
サロ110同様、車体をバラしてから行う事に。
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 交換する箇所は後位から2,3番目の装置を交換、
ただ、ココで気になったことが・・・
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キハ58に載せられている冷房装置は
165系と同様に濃いグレーの冷房装置、
今回はメッシュタイプのモノと色を合わせるために
サロ110に取り付けられていたモノと交換。
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 確かに交換してみると、
色合いも似たり寄ったりのせいか、
交換した方が屋根上も落ち着くような感じで♪
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 屋根を取付ける前にコチラも恒例の
トイレ窓の白色化を行い、
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車体を組立てて作業の方は終了・・・
本来であれば、冷房装置を鎧戸タイプから
全てメッシュタイプに交換しておきたい気も致しますが、
またの機会に。。。
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 ここまで来ると
目標の80kg
も近いと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家で所有する鉄道車両群、
今年は記念すべき5000両を突破・・・
しかしながら、購入後そのまま道楽部屋に連れ去られ、
部品等の取付けも行われず、そのまま
      放置プレー
になっている車両も多数あり。。。(嘆) 
THE-n×ì¤ ¿¤Èë_thumb
 そんな放置プレーになっている車両たちの男前化を図り
未施工車両の撲滅を図りましょう!作戦を幾度となく
行っておりますが、それでも出てくる非男前化車両。

 先般は成田エクスプレスで活躍した253系が出土し、
実車が第一線から退役後に男前化されるという失態を。(汗)
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 そんな中、今回も現れてしまった非男前化車両・・・
恐らく10年以上も前に購入して
そのままになっていたと思われるキハ110が。。。(情)
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 ケースの中には屋根上の取り付け部品と
ステッカーが封入されており、
ひとまずは屋根上機器を取付けて男前化を♪
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 最初に信号炎管という事で、
老眼の私めには一番初めから難作業を・・・
しかしながら今回はピンセットを用いて
速やかに作業完了、奇跡が起こる♪(苦笑)
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 お次にベンチレーター部分の取付けですが、
ランナーから取り外した後、
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デザインナイフにてしっかりとバリ取り作業を実施!
これだけでも余分なデッパリが消えてスッキリする。
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 ベンチレーター自体の取付けも簡単に終わり、
最後に防護無線アンテナを取付けることに・・・
コチラもアンテナ部分をピンセットで摘んで取付けますが、
信号炎管よりも容易な作業という事で、
              あっさり作業終了。。。
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 ある意味、15両といった少数世帯ということで、
我が家では最新型のディーゼルカーの部類・・・
今後はどんな最新式のディーゼルカーが
我が家にて増備されていくのか気になるところでして。。。
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 そろそろ秋めいてきて
便座の温もりが恋しく
なっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 今回はKATOカプラーNJP化第2弾として
まだまだ未交換だったキハ25とキハユニ26、
ついでにキロ80のカプラー交換と
前面ホロの取れてしまったキハ25の修理を!
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 さっそく作業開始という事で、
最初に前面ホロの取れてしまった
キハ25の修理ですが、ウルトラSUを使用してホロを接着、
接着剤のハミ出た部分は乾いてから除去すればOK♪
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 続いてキハ25やらキハユニ26の
中間位寄りカプラーの交換という事で、
最初にキハ25から作業開始!
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 車体から台車を外しKATOカプラーNを
取り外したあとにKATOカプラーNJP取付けますが、
取付け後に若干、グラつき気味になるKATOカプラーNJP、
今回もカプラーバネを封入のうえカプラーを取付けることに。
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 台車を戻したキハ25・・・
ついで作業ながら、この車両にはトイレが設置されており、
車体から屋根を取り外したあとに
トイレ窓部分に白いテプラテープを貼付、
窓を白色化してキハ25の作業終了!
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 順調に残りのキハユニ26とキロ80の作業という事で、
コチラも各々車体から台車を取り外し、
カプラーバネを用いたうえでKATOカプラーNJPを
取付けて作業終了♪
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これでキハ20系列に関しては一応、
KATOカプラーNJP化は完了!
一応、KATOカプラーNの在庫もそこそこ揃いましたが、
このカプラーの在庫が無くなり次第、
KATOカプラーNJPの交換作業を再開させたいと。。。
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 地道に体重を落としているものの、
周りからは
重大な病で痩せた
と勘違いされている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、先般はKATOカプラーNを確保するために
20系寝台客車のカプラー
KATOカプラーNJPに交換いたしましたが、
今回も交換出来そうな車両を道楽部屋で物色することに♪
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 すると、道楽部屋から存在そのものが忘れられ気味の
キハ20系列でも特に存在が薄れ気味の
キハ25やらキハユニ26がお姿を。。。
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 最近は島原鉄道のキハ2000などの入線で
我が家の中ではプチ脚光を浴び始めたキハ20系列、
せっかくであればキハ25等の中間位寄りのカプラーを
KATOカプラーNJPに交換する事に。
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 今回は朱色1色のキハ25とキハユニ26・・・
さっそく中間位寄りのカプラー交換作業と
ホロの取れてしまった車両の修理を行う事に。。。
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 最初にキハ25の動力車から作業ですが、
屋根を取り外さないと作業が出来ないという事で、
屋根を取り外したあと、白いテプラ―テープを用いて
トイレ窓の白色化を実施。
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 お次に旧タイプの動力車という事でネジで緩めて
動力台車を取り外してカプラー交換を・・・
とりあえず、KATOカプラーNJP取付けの際、
グラつき気味なるという事で、
カプラーバネを用いて2両の動力車、
キハ25のカプラー交換とホロ修理も終える。
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 あとは非動力車のキハ25とキハユニ26という事で、
共に中間位寄りの台車を外してカプラー交換、
動力台車と同様にカプラーバネを用いて
KATOカプラーNJPを取付け。 
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 また、キハ25に関しては動力車のキハ25と同様に
トイレ窓にはテプラ―テープを貼付し窓の白色化を・・・
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旧い車両でもジャンパー線の付いたタイプのカプラーは
見た目の向上が図れるようでイイですよねぇ、
この調子でほかの車両もカプラー交換を
行っていきたいと。。。
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 道楽部屋の空気の入れ替えをしていたところ、
1羽のカラスが電線に・・・
暫く様子を伺っていると 
カラスらしくない鳴き方
大笑いさせて頂いた さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて、たまには毛色の変わった気動車という事で、
修学旅行色を纏ったキハ28がご入線♪
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我が家には元々、元祖!修学旅行用電車の155系やら
田町色を纏った167系がおりますが、
今回のキハ28はカラーリングも登場時の姿を纏って
我が家へご入線♪
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 今回入線したキハ28、元を正せば
KATO 10-021 キハ58系800番台 修学旅行色2両セット
で販売されたキハ58 800番台の片割れの
キハ28 804
という車両。
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 カラーリングも特徴ながら、
我が家で所有するキハ58系列でも数少ない
非冷房車
というのも希少性の高さを。。。

 さっそく我が家の男前化作業という事で、
運転席側にはKATOカプラー N
中間寄りにはKATOカプラー NJP
各々取付けて簡単にカプラー交換は終了♪
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 お次に車体から床下周りを外し、
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後位戸袋窓部分に白色のテプラテープを貼付し
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床下周りを車体に戻して車体側作業も終了!
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 我が家のキハ28と比べて見ても、
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この修学旅行用カラーを纏ったキハ28というのは
何とも言えぬ色合いですねぇ・・・
また屋根上の冷房装置の有無といった違いも
目立つような。。。
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 今回、我が家に到着したキハ28 800番台、
色々な車両と組んで色々と楽しまさせてくれそうで♪

 人間の三大欲求は?
と聞かれたので、
1に性欲!2に性欲!3に性欲!
と、答えておいた さくら でございます・・・
      異常性欲者
と捉われなければ良いのですが
。。。m((_ _))m
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 さて、我が家で在庫として抱える
KATOカプラー N JP
今までのシンプルなKATOカプラー Nに
ジャンパー線の表現が施されたカプラーという事で、
我が家でも客車やら気動車を中心に
装着されることが多く。
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 ただ、ジャンパー線が表現されているという事で、
気動車に関しては運転台寄りには
シンプルなKATOカプラーN、
中間位にはKATOカプラーN JPを用いるといった具合で
カプラーを使い分けて使用・・・
ここに来て大人の事情ではありませんが、
フルノーマルのKATOカプラーNが必要となり、
手持ちのジャンパー線付のモノを活用して、
シンプルなKATOカプラーNの確保へ走ることに♪
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 手持ちのKATOカプラーN JPの数は29個、
当初はセットモノの客車セットからカプラー確保に
走ろうかと思いましたが、
今回は気動車を中心にカプラー交換を実施することに。
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 ひとまず最初はキハ58系列の新潟色と一般色の
10両から開始・・・ 
中間位に用いられるカプラーの交換を行っていく。。。
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 作業の方は速やかに進み、キハ58系列が終了後は
キハ40系を中心とした車両たちのカプラーを交換、
当初、キハ47やらキハ48など、
中間位に組込む車両を選定して運転台寄りのカプラーも
交換を考えましたが交換してしまうと、
組込まれる位置も限定され、
二度と先頭に立たなくなる恐れもあるのであっさりとパス♪
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 キハ40系列を中心としたカプラー交換も終わり、
交換できるカプラーも残り3個となったので、
キハ58系列のキハ58とキロ28のカプラー交換を行い
作業の方は無事に終了!
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 今後は状況によりけりでシンプルな
KATOカプラーNが必要になった際は、
ジャンパー線の表現がされたモノに交換して、
KATOカプラーNの確保を行いたいと思いますが、
どうなります事やら。。。()
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 海を撮影した1枚の写真・・・
何でこんな風景を撮ったのか?と拡大したら
東京スカイツリーを撮影したことを
思い出した さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先日、久々にチョイト地元から離れた
模型屋サンに出向いた私め、
この地域が勤務地だった頃は随分とお世話になりましたが、
転勤でこの区域から離れてしまい、
年に1度訪れるかどうかといった具合。

 そんな模型店で入手してきたのは・・・
KATO Local-Sen キハ20系 <ブルー>
の2両セットをお買上げ♪
このカラーリングの車両は我が家では初めて入線。。。
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 元々、我が家にはキハ20系シリーズの気動車は
ボチボチ存在、
1両だけ、島鉄シリーズのキハ20もおりますが、
オレンジ一色やら一般色といわれる
カラーリングの車両が殆ど。
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 ブルーというよりも横須賀色といった方が
ベターなのかもしれませんが、
聖地からの情報提供をかいつまんでみると・・・

 簡単!手軽!安価で本格的に始められるNゲージ登場!
幾度となく改良されながらも素朴な雰囲気はそのままで、
Nゲージ鉄道模型の原点ともいえる
ディーゼル列車キハ20系。
 今回は2両編成でコンパクトな編成が再現できる
製品構成で登場です。
 今回新色のブルーは、初登場の渋い旧国鉄気動車標準色
(黄褐色2号+青3号)、初心者の方に簡単、手軽に鉄道模型に
親しんで頂くというコンセプトを基に、
ブルーはキハ20+キハユニ26の最小編成で、改造や
色の塗り替えなどNゲージ車両工作の手始めとしての、
ベース車両にも最適。
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・Local-Sen 懐かしい響きの国鉄標準形気動車。
・ブルー色は、20系気動車登場時の旧国鉄標準色、
・2両編成のコンパクトで廉価なセット内容。
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・パッケージは化粧箱仕様。
・動力は定評あるKATO標準の動力ユニット採用。
 安定した走行が楽しめます。
・ヘッドライト/テールライトは点灯せず、
室内灯も取付が出来ません。
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というのが今から5年前の内容、
さらに2004年の発売時点で・・・

・Nゲージ黎明期の名作キハ20系一般色に、
動力ユニットや車輪、
床下機器色の変更を行って再生産
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・動力ユニットをKATOの標準形に仕様変更し、
走行性能を向上
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・床下機器をグレー色に変更することで、
リアルな外観を実現。
・足回りを引き締める、リアルな黒色車輪を採用。
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という流れがあった様で。。。

 従前の動力車に積載されていた旧型動力に比べ、
103系などで用いられている現行タイプになったせいか、
客室への動力飛び出しもなくスッキリした印象・・・
また黒染め車輪を履いている事もあってか、
足回りの方も落ち着いて見えるような。。。
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 とりあえずは我が家の標準化作業という事で、
KATO カプラーNに交換・・・
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キハ20は普段通りのカプラー交換となりますが、
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キハユニ26については試しに中間寄り側に
配管付のKATOカプラーNを用い、自己満足する。(汗)
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 ということで、我が家に初入線となる
横須賀色のキハ20系、
どういった具合に編成されていたのか充分に調べたうえで、
編成を組んでいきたいものと。。。
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 台風21号もどうなりますかねぇ~?
恐らく9月に入ってから
来るような形になるのでしょうけど・・・
9月初めに結婚式に出席予定
の さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて今回は、先般のジョイフルトレイン165系、
クモロ165の2両に対して
AU13ネットタイプのモノに交換、
また後日には急行型電車の御一行様に関して
作業を行いましたが、
今回は毛色を変えて気動車に交換の矛先を。。。
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 ということで、今回の主役となるのは

・キハ58 1両
・キハ28 1両
・キロ28 2両

といった具合。。。
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 最初にキハ58から作業を行いますが、
AU13を鎧戸から冷房装置を取っ払い、
ネットタイプに交換して作業を終了・・・

速やかに手短に作業を済ませられるというのは
ホント、素晴らしい事で♪
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 そして2両のキロ28ですが、
1両は両車端部側のAU13鎧戸タイプを
それぞれネットタイプのモノに変えて終了、
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もう1両のキロ28については分散冷房装置を
全て取り払い、
キハ28については部分取り換えで
亀の子タイプのAU13に交換を目論んでおりましたが、
ココで残念なことが判明。。。(淋)
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 一応、取付けてはみたものの、
亀の子タイプと従前に搭載されていたAU13の
台座の形状が異なっているような雰囲気・・・。(汗)
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 念のために道楽オヤジの模型部屋から
引っ張り出してあった
スロ62と比べてみると・・・
台座はやっぱり、
亀の子AU13に合わせた形。。il||li _| ̄|○ il||li
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 今回はひとまず、取付けを諦めて
今後の対応を考えたいと思いますが、
本来であればネットタイプのAU13と、
亀の子タイプのAU13、
元々取付けられている鎧戸タイプのAU13の3種類混合で
屋根上に搭載していた秋田のキハ28仕様したかったものの、
コチラも延期に。。。(涙)
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 いずれにせよ、亀の子タイプのAU13を積載する方法を
速やかに考えたいと思いますが、
暫くは私めも手軽にできる方法でも
考えたいものでして。(悩)

 マクドで販売される
トリプルチーズバーガー
単品でお値段は390エン・・・
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しかし、チーズバーガーを3つ購入すると
こちらもお値段は390エン・・・
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チーズバーガーをバラシて組み直せば
トリプルチーズバーガーになる
気が付いた さくら でございます・・・
チーズバーガーを組み合わせた方が、
2つもパンズが余ってお得だと。。。m((_ _))m
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 さて、先般はキハ40 2000番台のM車の
トイレ窓白色化
を行いましたが
今回は残りのキハ40 モーター無の車両を行う事に。
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 対象となる車両の方は7両、
1両には防護無線が取り付けられておりますが
この辺の作業もホントであれば進めておきたい所存、
しかし本日はトイレ窓の作業という事で、
防護無線はまた後日という事で。
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 ということで、作業を行いたいと思いますが、
従前に行った車両と同様に床下周りと車体を分離して
テプラシールの貼付作業を実施。
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 細かいサイズにカットした白いテプラテープを
内側から貼付していくだけですが、
貼り付けに際しては特に気にすることなく、
トイレ窓部分に貼り付けていく。
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 前にも記載した通り、朱5号のカラーに
トイレ窓の白色化はメリハリがついてイイですねぇ~♪
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画像では分かり辛くなってしまいましたが、
トイレ窓の白色化を行った車両と行っていない車両では
雰囲気の違いが充分に分かると。。。
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 ひとまず作業の方は10分足らずで
終わってしまいましたが、
短時間の作業ながら見た目の効果は充分なのではないかと。 
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 来年の5月1日から新元号となる訳ですが、
某独裁首相
「広く国民に受け入れられ、
   日本人の生活の中に
深く根ざす
          ものとしていきたい」
と言っているようで・・・
仮に間違っても自身の名前を使って
        「安 倍」
だけはやめてほしい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ホント私めのみに好評という事で
未だ飽きずに作業を進めている
トイレ窓白色化作業・・・
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本日も粛々とキハ40系列の車両に
トイレ窓白色化を。。。
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 ということで今回は
キハ40-2000番台
の動力車を作業の対象と致しますが、
このキハ40について、
世界的に自由な辞書で調べてみると・・・

片運転台のキハ47と共に本系列の主軸となる両運転台車、
両運転台の直後2か所に片開き扉を装備、
新製時は全車がトイレ付きであった。
2000番台は関東以西の暖地向け仕様、
昭和54年に製造が開始され148両が製造された。

という事だそうで。。。

 さっそくトイレ窓の白色化作業を行いますが、
前回のキハ48とは違い、トイレ窓は小型・・・
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ひとまず、動力ユニットと車体を分離して
テプラテープを内側から貼付することに。
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 キハ48のトイレ窓に比べると窓サイズが小さく、
効果のほどはイマイチな様な気もしますが、
元々、朱色の車体という事もあり、
窓が小さくとも、トイレ窓の白色化は目立つようで。。。
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 ひとまず、動力ユニットと車体を分離し、
白色のテプラテープを内側から貼付する作業を繰り返して
作業の方は15分程度・・・
キハ40のトイレ窓白色化は無事に終了したわけで♪
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 動力を有しないトレーラーのキハ40も
在籍している事もあり、
後日にでもトイレ窓の白色化を進めたいと思いますが、
今年はホイッスルカバーの取付けとトイレ窓の白色化しか
行っていない様な気がしないでもなく。。。(汗)
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