続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-気動車

llk
 
例のヤツがとっ捕まりましたねぇ♪
仮に間違って大金が送金されていたにしても
使ってしまえばどうなることか
常識人であれば判断できた
思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66 - コピー
 さて、長々と続いてきたトイレ窓白色化作業・・・
今回の作業をもって一区切りということで、
道楽部屋から下界に召還したのは
キハ58系列御一行さま。。。
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 今回は九州急行色のキハ58&キハ28、
CIMG3917
一般急行色のキハ28
ホワイトボディーのキハ58とキハ28の計7両。
CIMG3918
 今回も白色のテプラテープを準備してから作業を開始、
CIMG3919
最初に九州急行色のキハ58から作業を開始しますが、
CIMG3921
車体から床下周りを外して客室部分も外せば
目的地となるトイレ窓にリリースでき♪
CIMG3923
 山側・海側のトイレ窓部分に
白色のテプラテープを貼付し、
床下周りを元に戻せばトイレ窓の
白色化作業は完了といった具合。
CIMG3924
CIMG3925
 つづいてホワイトボディーのキハ58とキハ28に
作業を行いますが、
コチラの2両は自分好みの線区のカラーリングが
塗装できるようになのか、
ホワイトボディーで発売されており、
その後、床下周りの購入と
手持ちの台車を組合わせたような。
CIMG3927
CIMG3928
 この車両たちも先の車両と同様に
車体から床下周りを外して
トイレ窓にテプラテープを貼付すれば完了!
CIMG3929
 とりあえず、最後に急行色のキハ28に
作業を行ってトイレ窓の白色化作業は終了・・・
CIMG3931
ひとまず、今回の作業をもってトイレ窓の白色化作業は
一旦、終了となりますが、終わってしまえば淋しいもので、
もう少し、トイレ窓の白色化できる車両の方を
探してみようかと思い。。。(悩)
CIMG3930

 路線バスのタイヤナットの締め付けトルク・・・
さり気なく乗用車の5倍近い数値
驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回も前回に引き続いて
気動車に対する作業ということで今度は
KATO キハ58系列 急行色
のトイレ窓白色化作業を行うことに。
CIMG3943
 とりあえず今回も道楽部屋にて
色々と作業を行う車両を吟味・・・
下界にご招待したのは
キハ58、キハ28、キロ28の7両。。。

 信号炎管の別体化やらクーラーの載せ替えなど、
微力前進の如くチョコチョコと手が加えられており、
見た目の改善を行った覚えが。
CIMG3944
 さっそくトイレ窓白色化作業に向けて
白色のテプラテープを準備、
CIMG3945
例の如く、作業の効率化を図るために
取付車両分のテプラテープを
切り出してから作業を開始!
CIMG3946
 最初にキハ28から作業を開始いたしますが、
CIMG3948
作業はいつも通りに車体から床下周りを外し、
CIMG3949
車体の内側から左右にあるトイレ窓部分に
テプラテープを貼付し、
CIMG3950
CIMG3951
床下周りを戻せば作業完了といった具合。
CIMG3952
 純正のスリガラス状でもいいのかもしれませんが、
白色テープを内側から貼付した方が
見た目にメリハリがついて良いような感じで。

 この後、キロ28やらキハ58の
トイレ窓白色化を速やかに行って
作業の方は完了となりますが、
ひとまずは個人的な自己満足ってところですかねぇ(汗;)
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CIMG3954
 残りのキハ58系列の気動車も
あと少し・・・
もう1回くらいで作業の方は完了するのかと。。。
CIMG3955

 わが家周辺を徘徊していた
運転態度やマナーが最低最悪の
飛▲のマークの配送会社ドライバー、
777
最近、近隣で仕事をしている姿を全く見なく
なり、
クビになったかドコかへ飛ばされた
と思う さくら でございます・・・
ちなみに私め、まだ連絡はしておらずで。。。m((_ _))m
5 (2)
 さて、前回から気動車軍団の
トイレ窓白色化作業
を粛々と進めておりますが、
今回も急行形気動車キハ58系列の車両たちに作業を。

 ただ、今回は私めも時間が限られている
ということもあり、手短に済ませておきたいところ、
ということで、道楽部屋にて車両を探してみると、
KATO キハ58系新潟色
の3両に対してトイレ窓白色化を進めておく事に。
CIMG3894
CIMG3902
 ちなみにこの新潟色のキハ58系列、
編成に変化を与えましょう!ということで、
屋根上のAU13分散式クーラーを一部積み替え、
鎧戸タイプからメッシュタイプのAU13を搭載しており。
CIMG3899
 話は戻りますが、一応トイレ窓白色化作業の方は
CIMG3895
この編成が最後となる模様、
とりあえず時間もないのでちょうどよい作業なのかと。

 さっそくキハ58から作業を
進めていきたいと思いますが、
いつもの通り、白色のテプラテープを
切り分けてから作業を開始・・・
またも撮影をし損ねる。。。il||li _| ̄|○ il||li

 キハ58の車体と床下周りを分離し、
CIMG3896
左右のトイレ窓へ内側からテプラテープを貼付し、
CIMG3897
車体に床下周りを戻せば作業の方は完了!
CIMG3898
 続いて動力車のキハ58にも同様の作業を行いますが
コチラもボディーから動力ユニットを取り外して
トイレ窓にテプラテープを貼付して
動力ユニットを戻せば作業は完了といった具合。
CIMG3900
  同様の作業をキハ28にも行い、
作業的には10分もかからぬ作業・・・
今後は残るキハ58系列に
作業を進めていきたいと思いますが、
気動車のトイレ窓白色化作業も
あっけなく終わってしまいそうな予感でして。。。
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 今頃になって
「ウクライナの義勇兵になりたい♪」
と言っている友人がいる さくらでございます・・・
「戦争でなら人を殺しても
      罪にならないから♪」 
という、私め以上の危険思想の持ち主で。。。m((_ _;))m
66
 さて、長らく続いたKATO185系
トイレ白色化作業が終わってしまい、
鉄道模型関連の作業に関しては
何もすることが。。。(汗;)
CIMG3893
CIMG3892
 このまま何もしないで
ボ~っとしているのもなんだかな、
ということで
道楽部屋にて
お次の車両を探し出すことに。

 そんな道楽部屋から下界にご招待したのは
新潟色を纏ったKATO製のキハ58系列5両と
オリジナルカラーのキハ58系列が2両、
の計7両といった具合。
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CIMG3904
 今回から185系に代わって
気動車のトイレ窓の白色化を進めて行くわけですが
作業を行う前にトイレ窓部分に貼付する
白色のテプラテープを準備。
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 さっそく新潟色のキハ28から作業を開始・・・
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車体から床下周りを外し、
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車体内側から両サイドにテプラテープを
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CIMG3909
トイレ窓部分に貼付、
床下周りを車体に戻せば作業完了といった具合。。。

 185系の横長のトイレ窓とは違い、
キハ58系列のトイレ窓は大きいせいか、
テープを貼付すると実に目立つような。
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 新潟色3両に対してのトイレ窓白色化作業を終えて、
次は非冷房仕様の新潟色の2両と
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オリジナルカラーの2両に対して
トイレ窓部分にテプラテープを貼付すれば
今回の作業は完了♪
CIMG3913
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 次回も引き続き、キハ58系列を中心に
作業を行っていきたいと思いますが、
キハ58系列も以前からチョコチョコと作業を
行っていたこともあり
スグに終わってしまいそうで。。。(淋)
CIMG3915

 10日から11日にかけて
         降雪予報
が出ているみたいですね・・・
正直、仕事ということもあり、
嬉しくない
さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、Tomix製のE231系入線に伴う
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密連TNカプラー購入のドサクサに紛れて
購入してきたワム8などの貨車とキハユニ26、
貨車軍団に引き続き、漢前化作業を行っておくことに。
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 一応、漢前化のメニューですが、
車輪の交換、信号炎管の設置、カプラー交換ということで、
最初にカプラー交換を実施。
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 運転席側はKATOカプラーN、
妻面寄りはKATOカプラーNJPということで、
KATOカプラーNJPについては
カプラーバネを組み込んだうえで装着といった手ハズを。

    駄菓子菓子!

 台車を取り外してみると、
カプラーポケットのカプラーバネを差し込む部分がなく
誠に残念な状態・・・
CIMG2940
CIMG2941
手持ちの台車ASSYを用いて交換を。。。
CIMG2942
 その前に一応、不要となる台車に関しては
我が家で存在感の薄いGM製のキハ23、
CIMG2943
どうも純正の台車では貧弱な印象が強く、
イメージアップのために不要となる台車を
活用することに。
CIMG2944
 キハ23から台車を取り外して
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カプラーポケット等を切り落とした
KATO製のDT22/TR51をキハ23に
取付ければ作業完了・・・
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KATO製の台車の方がドッシリとした印象となり♪
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CIMG2992
 一方、キハユニ26に取付ける台車に
KATOカプラーN及びNJPを
カプラーポケットに取付け、
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Tomix製のTNカプラーと連結できるよう
一部、加工を行っておくことに。
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 お次に信号炎管の取付作業ですが、
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コチラは冶具を用いて孔開けを行い、
KATO製の信号炎管を取付ければ漢前化作業は完了。
CIMG2953
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 一連の漢前化作業のおかげで
今回、道楽部屋から呼び出したキハ23と
手を組ませてみましたがイイ感じなようで。
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 当時、一般形103系とともに
当時は800エンチョットで
購入できたエントリーモデル、
現在の鉄道模型と比べてしまうと
トイ感満載ですが、
今でも充分に通用するモデルだと思い。。。
CIMG2959

 爆裂的に増えてますねぇ、
新型コロナの感染者・・・
昨年、水際対策がどうのこうのと
息まいていた人が居ましたが、
結局、中途半端な水際対策だった
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、客車の方もKATOカプラーNJP化が
ほぼ完了しており、
CIMG2706
今回は気動車の方に触手を伸ばし。。。

 道楽部屋に籠って気動車のブックケース等を
ひっくり返すも既にNJP化が既に済んでおり、
私めの見当違いが露わとなり。(滝汗;)

 そんな中、丹念に捜索していたところ、
大昔、Y!のつくナラズモノオークション
落札したキハ81
CIMG2743
譲り受けたTOMIX製のよしのがわ編成に
車輛不足のために組み込まれたキハ65
CIMG2744
の2両を発見♪
CIMG2742
 またキハ65に関してはTOMIXのTNカプラー
との連結のため、KATOカプラーNのナックル部分外側に
φ1.0のドリルにて加工が施され。
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 ということで、さっそく作業を行いたいと思いますが、
いつもの3点セットと
CIMG2746
取付るKATOカプラーNJPと
カプラーバネを準備して作業開始!
CIMG2747
 最初にキハ81から作業を行いますが、
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これまた微妙な形をしたカプラーポケット、
カプラーポケットが上下逆になっており、
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おまけに割れているといった具合。。。(嘆)
CIMG2751
 とりあえず、カプラーを取付けて
接着剤のウルトラSUにて応急処置を行い
作業は終了・・・
後日、手持ちのTR58辺りの台車と入れ換えようかと。
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 一方のキハ65ですが、妻面寄りの台車を外し、
基本通りの作業・・・
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KATOカプラーNを外してカプラーバネを組み込み、
KATOカプラーNJPをカプラーポケットに納めれば作業完了!
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 また、Tomix製のTNカプラーと連結することから
カプラーのナックル部分外側に
φ1.0のドリルにて座繰りを行い、
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連結器交換作業は終了。。。
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 思いのほか、連結器交換作業が終わっていることもあり、
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今後はTomix製の車両でKATOカプラーNを
取付けている車両も対象に入れるか悩んでおり。。。
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 昨日はクリスマスということで、
沢山の鳥たちが犠牲に・・・
いたたまれない気持ち
になった さくら でございます・・・
そんな我が家もレッグチキンを。。。m((_ _;))m
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 さて、今年は九州の方で開催された
鉄道模型コンテスト2021 九州大会開催記念
開会を記念してKATOから特別企画品ということで、
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あまり縁のない地域の車両
ですが8月に発注し、
ようやく我が家に♪
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 正直、今年最後の新車到着・・・
緊張の開封式となってしまいましたが、
到着した九州一般色キハ58系について聖地からは・・・
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 <鉄道模型コンテスト2021 九州大会>を皆様に
応援頂くため、
開催を記念して九州全域で活躍した
JR九州一般色のキハ58系を発売いたします。
 九州大会、及び東京大会会場では、
サンプル展示とデモ走行を実施予定です。
販売は、<鉄道模型コンテスト>を応援頂いております
「鉄道模型コンテスト協力販売店」および、
ホビーセンタカトー各店での販売となります。
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 JR九州一般色のキハ58系は平成21年に引退し、
その後波動用として残った2両は博多地区の運用を中心に
有田陶器市号(長崎~上有田など)やイベント列車のほか、
宮崎~鹿児島中央間のローカル運用など必要に応じて
九州全域で運用されました。
 JR化後に前面スカートの取付や
屋根上のベンチレーター撤去などが行われ、
塗色以外にもJR九州独自の特徴を持っています。
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主な特長
・プロトタイプは最後まで活躍したキハ58-716と
 キハ28-2444を
平成20年前後の形態のイメージで再現
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・ベンチレーターが撤去されたJR九州特有の屋根や、
 長い排気管を再現
・JR九州所属車に特有の前面スカートを再現
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・前面表示は「普通(紺地)」印刷済。
 無地2両分とシールを付属
 (「臨時」「急行」「特別快速」「快速」「回送」「修学旅行」、
 優先席表示、架線注意表記を収録)
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・ヘッド/テールライト、前面表示灯(消灯スイッチ付)
・動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。
 併結運転を考慮し、トラクションタイヤ無しで設定
・カプラーはボディマウント密自連採用。
 先頭部用にエアホースを
再現した胴受けも付属
・付属部品…行先表示シール、列車無線アンテナ、
 前面幌、胴受、
ジャンパ栓、前面表示(無地)

といった力作のようで。。。
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CIMG2551
 取り立て急いでの漢前化は行いませんが、
我が家では普及していないBM式の密自連ということで、
連結相手もおらず、実車同様に限られた運用
になろうかと思われますが、末永く活躍させたいものと。。。
CIMG2550

 受けるヤツも受けるヤツですが、
選ぶヤツも選ぶヤツ
だと思う さくら でございます・・・
風見鶏首相メッキ
剥がれ始めましたかねぇ。。。m((_ _?))m
2
 さて、急行形電車などへの
トイレ窓白色化作業も一段落し、
色々と車両用ブックケースを見ていると、
チョイと気になる車両群を発見。

 モノの方はキハ58系列の車両たちが収納されており、
キハ58やらキロ28などの車両が色々と・・・
CIMG2246
そんな中、妻面寄り若しくはキロ28などの
中間位に組み込まれる車両の
連結器に対して気になることが。。。
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 一時期、KATOカプラーNを取付けた
客車や気動車の連結器をKATOカプラーNJP
変更する作業を集中的に行っておりましたが、
ここ最近は作業をサボっており、
今回のキハ58系列は私めも見逃していた訳で。

 そんなキハ58系列御一行様、
キハ58×2
キハ28×2
キロ28×2
の計6両に対して連結器の交換を行うことに。

 ひとまず、取付けるKATOカプラーNJP、
CIMG2248
ピンセット、拡大鏡、カプラーバネを準備して
作業を開始!
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 最初にキハ28から作業を開始しますが、
妻面寄りの台車を外し、KATOカプラーNを撤去、
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カプラーポケットにカプラーバネをセット後に
KATOカプラーNJPを取付け、台車を戻して作業完了。
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 その後もこの作業を繰り返し、
粛々を取付作業をすすめ、
20分程度で作業終了・・・
CIMG2255
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今回はキハ58系列6両で作業終了といたしますが、
捜せばひっそりとカプラー未交換車両が
出てきそうな予感で。。。(嘆)
CIMG2258
CIMG2257

 最近、我が家の洗濯機の動作状態に
不隠傾向がみられる さくら家 でございます・・・
本当であれば、もう少し延命を図りたい
のですが。。。m((_ _:))m
41VTNJG2HML._SL500_
 さて、前回はサロ110に積載した
CIMG2234
レールショップなかむら製
PP-6AU13クーラー(ネットタイプ)
とりあえず、残った4個の就職先を捜すことに。
CIMG2238
 てなわけで道楽部屋を探索した結果、
ネット式鎧戸式AU13を中途半端に載せても
違和感ない車両を捜した結果、
今回もキハ58系列の車両に
AU13ネット式の冷房装置の積載を決定する。
CIMG2235
 ということで、下界にご招待したキハ28
CIMG2236
今回も車体をバラしてから
冷房装置の部分交換を行いたいと思いますが
車体をバラす作業自体はあっけなく完了。
CIMG2237
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 車体から床下周りを外した後、
座席部分を同じく取外して
窓ガラスが取付けられたまま屋根を分離。

 AU13ネット式を搭載する位置は
運転席側最前列の冷房装置と
運転台から2番・3番目を飛ばし、
4・5・6番目の冷房装置を交換。
CIMG2240

 屋根の裏から交換該当の冷房装置を外し、
取外した部分に今回取付ける
ネット式のAU13を取付ければ完成♪
CIMG2242
 あとは屋根を車体側に戻し、
座席に部分を取付けてから
床下周りを元に戻せば
キハ28の冷房装置交換作業は完了!!
CIMG2243
CIMG2245
 画一化された雰囲気よりも
手軽な交換作業で車両の変化を求めるには
トイレ窓の白色化作業もそうですが、
冷房装置の交換も簡単、
また冷房装置を入手できれば
新たな作業を行いたいもので。。。(悩)
CIMG2244

 ついついキリの良い数字と思い、
途中停車して撮影をしていた さくら でございます・・・
キリの良いというか、
1の後に7が揃っていただけ
ですが。。。m((_ _;))m
DSC_1562
 さて、2年ぶりに入線した1両の気動車、
車両の方はKATO製の
     キハ58 816
ということで、Y!の付くナラズモノオークションにて導入、
修学旅行用のキハ58系は2年ぶりの2両目。
CIMG1170
CIMG1171
 さっそく車両の方を見ていきたいと思いますが、
朱色3号黄1号といったカラーリング、
他のキハ58系列と比べると異色でして。
CIMG1172
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 速やかに漢前化作業の方を進めておきたいと思いますが、
とりあえず行うのは、カプラー交換
CIMG1175
信号炎管取り換えということで、
CIMG1176
運転席寄りのカプラーはKATOカプラーN
妻面よりはKATOカプラーNJPを取付けることに。
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 ひとまず台車を外し、KATOカプラーNは通常通り、
KATOカプラーNJPの方はカプラーバネを
そのまま流用して取付け、台車を車体側に戻して完了!
CIMG1178
CIMG1179
 続いて屋根上の作業となりますが、
遠慮気味に表現された信号炎管、
コチラの別体化作業ということで、
KATO製の信号炎管を使用。

 彫刻刀で一体表現された信号炎管を削り取り、
CIMG1181
φ0.6のドリルにて孔開けを行い、
信号炎管を取付ければ漢前化作業は終了で。
CIMG1182
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 最後に従前、購入したキハ28
連結させてみましたが、
CIMG1187
CIMG1188
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キハ28の方は最初に登場したモデルということで、
床下の方は黒色成形、今回のモノはグレー成形ということで、
ライトのON/OFFスイッチも取り付けられており。
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CIMG1180
 今回到着した車両の方は、屋根と車体の境界部分に
朱色のラインが入れられており、
キハ28の方にはラインが入っていないといった具合。
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 とりあえず、編成を組んだ時のアクセントとして
用いりたいと思いますが、我が家でも数少ない
キハ58系800番台として単独編成でも
組みたくなるのがホンネでして。。。(汗;)
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 車庫の真ん中に備え付けたホイスト・・・
これがあると軽のワゴン車が入れぬ
ことに気がついた さくら でございます。。。m((_ _;))m
IMG_3090
 さて、KATO キハ81系・キハ82系の
KATO カプラーNJP化
が完了し、交換できる車両を色々と探していた私め、
やっぱり探せば出てくるもので、
KATOのキハ47と白色塗装で販売されていた
キハ58&キハ28のカプラー交換を♪
IMG_3206
 両数的にはキハ47が13両・・・
キハ58系が2両と合計15両のカプラー交換を
行うことになりますが、
従前の車両たちとの決定的は違い一つ!
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 従前の車両たちは中間車もございましたが、
今回の車両たちは全て片運転台ということで、
カプラー交換を行うのは妻面のみ♪
IMG_3209
 ということで、カプラー交換の準備を行いたいと思いますが
拡大鏡とピンセット、クッションシートに
精密ドライバーの4点セット、KATOカプラーNJPを準備。
IMG_3208
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 さっそく作業開始ですが、妻面寄りの台車を
精密ドライバーにて外し、KATOカプラーを取外し、
カプラーバネをポケットに組込み、
KATOカプラーNJPを取付ければ作業の9割方終了、
あとは台車を元の位置に。
IMG_3211
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 とりあえず今回は片側のみのカプラー交換ということもあり
作業は順調に進み・・・
IMG_3213
最後にキハ58系の作業を行いますが、
コチラはDT22/TR51系統の台車を履いておらず、
なぜかTR58を履いており。。。

 とりあえず、空気ばね台車を履いたキハ58もいたことから
問題ないと思いもいますが、
どういった経緯でこの台車を履かせたのか
全く思い出せずじまいで。(情)
IMG_3215
 とりあえず、KATOカプラーNJPにグレードアップが
完了いたしましたが、
以前、寝台客車のカプラー交換作業が
終わっていない様な気がしてきておりまして。。。(悩)
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 東京オリンピック・・・
ココまでくると、
    どうでもイイやといった気分
になっている さくら でございます・・・
結局、国を掌るヤツラがバカだから
外力にも対抗できず内弁慶!
この国には未来はナイと感じ。。。m((_ _#))m
5 (1)
 さて、前回のキハ82系に引き続き、
今回は宮沢・KATOからそれぞれ販売された
キハ81系KATOカプラーNJP化を実施することに。
IMG_3193
 そもそも我が家には宮沢が企画、KATOが製造して、
発売されたキハ81系が在籍しておりましたが、
後年、KATOからもキハ81系が販売され、
我が家も増備したという次第。
IMG_3194
 ちなみに両車の明確な違いといえば、
先頭車のキハ81で見てみると宮沢側の車両が
車両番号が1から
付番されているのに対して
KATO製の方は3から付番。

 宮沢製もKATO製の車両ということで、
発売元が違うだけで番号が違うのも面白いもので。

 さっそく作業の方を進めていきたいと思いますが、
すでにキハ81系列もKATOカプラーNに交換されていたものの、
コチラも改めてKATOカプラーNJPへ
グレードアップしておくことに♪

 ひとまず下界に召還した各キハ81系のセット、
作業に必要となる
クッションシートとピンセット・拡大鏡を準備、
そしてKATOカプラーNJPを必要数。
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 また先頭車のキハ81から作業を進めていきますが、
元々取付けていたKATOカプラーNを取外して、
ポケット内にカプラーバネを組込んだうえ、
KATOカプラーNJPを組込むといった流れ。
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 さすがに前回、キハ82系のカプラー交換のおかげか
作業の勘が戻ってきたのか交換の方が順調に進む・・・
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ただ、今回は両数も多く14両、
毎度ながら作業途中で飽きる。。。(情)
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 粛々と作業を進め、30分程度で交換作業の方は
完了いたしましたが、恐らくグレードアップできる車両は
まだまだ居るはず・・・
出てこないことを祈りながら捜索作業を行いたいと。。。
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 オシャレは足元から・・・
確かにそうだと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
DSC_1488
 さて、最近はとんとご無沙汰になってしまった様な気がする
KATOカプラー NJP化作業・・・
先般、カプラーの購入と従前に購入したモノを用いて
我が家の車両たちの交換作業を進めておきたいと。。。

 そんな道楽部屋から下界にご招待したるは、
KATO キハ82系車輌セットと単品4両、
計10両の御一行サマ。。。
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 全車両にKATOカプラー Nが取付けられ、
先頭車には信号炎管の取付けなどが行われており、
今回はさらなるグレードアップを♪
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 ひとまず、拡大鏡と下敷きクッション、
ピンセットを準備し、
キハ82から作業を開始・・・
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車体から台車を取外してKATOカプラー Nの撤去。
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 お次に従前、保管しておいたカプラーバネを
カプラーポケット部分にセットし、
KATOカプラー NJPをうまく組み込めば完成といった具合。
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 KATOカプラー Nに比べ、KATOカプラー NJPは
セットした時にポケット内でグラつく印象があり、
バネをセットしておいた方が安定するようで。
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 キハ82へのカプラー交換作業を終えて、
ほかの車両も粛々と作業を進めていきますが、
1両1両、作業を進めていくごとに
カプラー組付けのコツを思い出す♪
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 とりあえずは20分程度で作業の方は完了!
シンプルな連結面からカプラー脇に
ヒゲが生えたような姿になりましたが、 
やはり中間面同士を連結させたときに
見栄え的には具合が良いようで。
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 今後もカプラー交換作業の方を
適宜進めていきたいと思いますが、
ひとまず、交換する車両たちを
ドンドン探していきたいと思い。。。
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 職場にて4月から働く場所の内示を受けた私め・・・
腰の養生もあり平和な所で勤務させて頂いておりましたが、
今度行く場所は、まさに激戦区といった様相、
ふろの湯温で言えば、適温の湯から熱湯風呂
に落とされた気分の さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて以前、ポポンにて入手していた
                 KATO キハ25
我が家にも何両か在籍している車両という事もあり、
特に珍しい車両といった訳ではありませんが、
漢前化作業の際に色々と見てみると、
後年製造されたロッドとは幾つかの相違点が見つかり。
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 大きめの車輪やら
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動力車のモノを流用したと思われる床下、
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後から嵌め込まれたと思われる台車取り付け部分など、
気になる部分が幾つか。
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 ということで、我が家の参考資料という事で、
                    新 鉄道模型考古学 N
を本棚から取り出して調べてみることに♪
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 すると・・・
車輪に関して、初期の方に販売されたモデルは
確かに大柄なモノを履いたモデルは存在しており、
また、動力車の床板を流用し、
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本来、動力台車が取付けられる部分に
付随台車を取り付けるためのパーツが嵌め込まれている
車両が販売されていたようで。
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 ちなみに初期ロッドはキハ20のみ昭和45年に発売、
次に昭和46年に2代目が登場するも、
キハ25が登場するのは昭和47年・・・
3代目となるロッドは昭和48年に登場し、
この際には車輪の方も現行のモノと同じサイズに
切り替わったことから、我が家に来たモデルは
昭和47年に販売されたモデルのようで。
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 ということは・・・
私めは昭和48年生まれの47歳、
購入してきたキハ25の方が昭和47年生まれの48歳、
私めよりも1年先輩だったようで。。。(滝汗;)
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 試しに車輪の踏面清掃を終えた
オリジナルの車輪に付替えて、
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後年発売されたキハ25と連結してみましたが、
大柄な車輪を履いている分、
連結器の高さにも差は出るのは
当然のことのようで。
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 先般、漢前化と称し、信号炎管を取り付けてしまった私め、
オリジナル重視の方からすれば、
なんと残念なことを仕出かしたと思われるかもしれませんが、
やってしまったものは仕方ない、
誤った部品を取り付けた訳でもないので
目をつぶろうかと。(汗;)
 
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 ただ、今回購入したキハ25・・・
48年前の模型でも保存状態さえよければ、
末永くしっかりと楽しめるモノと改めて教えられた様な。。。
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 スティッククラッカーばかりが残り、
食べる配分を間違えた さくら でございます・・・
やっぱりクリームチーズ
おいしいから有罪で。。。m((_ _))m
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 さて、久々の参拝で購入してきた車両たち、
今回は古参の部類に入るKATO キハ25
漢前化していくことに♪
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 ただ、レール上にONしたキハ25、
我が家に在籍するキハ20系列の車両に比べると、
妙な腰高感が否めず、しげしげと眺めていると、
車輪のサイズが昔のKATOの動力車並みに
大きいような気がしないでもなく。。。(悩)
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 一応、交換予定のカプラーとともに
車輪の踏面部分も顕著な汚れがみられるという事で、
車輪の方も交換してしまうことに。
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 ということで、準備したKATOカプラーNとNJP、
中空軸車輪を4つ準備し・・・
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最初に車輪の交換という事で台車枠から車輪を外してみると、
思った通り、従前の車輪の方が大きく、
昔の動力車サイズかと。。。
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 一応、両台車ともに車輪を交換して適正サイズ化を行い、
交換作業は速やかに終了、
この時、車体をひっくり返して
台車取り付け部分を見ておりましたが、
どうも台車取り付け部が後から取付けられたような雰囲気、
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動力ユニットで使用する床下機器と
非動力車でも床下周りのパーツは
共通だったのかな?という疑問が湧くものの、
後日確認したいと。
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 お次にカプラー交換という事で、
運転席寄りはKATOカプラーN、
妻面寄りはKATOカプラーNJP
それぞれ取付けて車両の方へ。
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 最後に信号炎管の取付けを行って
作業は完了となりますが、
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以前、キハ20系列に行っていた
信号炎管取付け作業
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ということで、今回も冶具を使用して
ドリルで孔開けを行い信号炎管を取り付けて完了♪
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 安く入手できたこの手の車両群も
目する機会も減ってきたような気がしますが、
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手軽にチョット手を加えるだけでも
立派な車両になることもあり、
入門編として最適な車両だったような。。。 
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 なんですかねぇ~、
ここまで感染者を増やしてからの
        後手後手な対応、
結局、無派閥で縛られなくても
       縛られているようなもん
だと思う さくら でございます・・・
まぁ、コヤツが原因なんでしょうけど。。。m((_ _))m
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 さて、今年は部品取付けイヤーというか、
KATOの一般形 103系 の信号炎管取付けから始まり、
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高運転台仕様のクハ103の信号炎管別体化作業、
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気が付いたら気動車まで手を出し。。。(汗;)
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 キハ20系列から始まった信号炎管取付け作業
キハ58系列に移行し、前回で作業終了、
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今回はキハ58などと手を組む機会が多い
オリジナル色のキハ65信号炎管を取り付けておきたいと。
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 オリジナルカラーのキハ65は我が家でたったの2両、
ただ、従前のキハ58系列とは違い、
信号炎管の表現はなくスッピン状態・・・
参考のため
Tomix製「よしの川」編成キハ65召喚
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ついでにJR九州急行色のキハ65も参列頂き。。。
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           駄菓子菓子!

 Tomix製のキハ65信号炎管は位置は参考になるものの、
前頭部に一体表現されており、遠慮気味な様子、
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どの様な取付具合なのかは分からず・・・
一方のKATO JR九州急行色の方は取付位置は
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Tomix製の位置と取付場所変わらぬものの、
信号炎管の脚が間延びして
取付けられており、こちらも参考には。。。(嘆)

 結局、ネットにて画像を確認してみると、
従前の気動車とは違い
113・115系と同じような雰囲気の
取付け具合のようで。
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 取付位置、取付具合は判明したので
画びょうポンチで印をつけ、
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φ0.6のドリル
にて孔開けするも、
ヘッドライト用のパーツがあるのかドリルの進みが悪く
途中であきらめて信号炎管の脚を切断して対処することに。
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 ということでキハ65への信号炎管取付け作業の方は完了、
やはり、信号炎管が付いている方がしっくりくるような様子、
ただ、残念な取付け具合のJR九州急行色のキハ65にも
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信号炎管の取付け具合の修正
を図ることに。
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 こちらも信号炎管を取り外して脚を切断し、
取付け直せば作業の方は終了・・・
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とにかく今年は信号炎管取付け作業
メインといった様相でしたが、
これにて今年は信号炎管等の細かい部品の取付け作業は終了!
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 103系もアンテナ・信号炎管に対する作業が終わり、
勢い余って気動車にまで手を出してしまいましたが、
来年はどんな車両に手を加えていくか、
色々と考える時間を持ちたいと。。。(悩)
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 順調に支持率を下げている
       ガースー操り人形内閣・・・
この勢いで下がるところまで下がってほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
ppo
 さて、終盤を迎えつつある気動車への
信号炎管別体化作業・・・
今回はJR九州急行色のキハ58
たまたま道楽部屋から一緒に出てきた
キハ56 2両セット計6両
道楽部屋から下界に招き。。。
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 といったことで、いつもの作業道具
信号炎管を準備して作業を開始!
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また、ついでながらになりますが、
キハ56の2両セットについては
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信号炎管の別体化作業
と並行して妻面側連結器、
KATOカプラーNからKATOカプラーNJP
換装作業も行いたいと。
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 さっそく九州急行色のキハ58から作業に入りますが、
作業手順はいつも通り・・・
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今回は防護無線はそのままでも作業ができると分かり、
あえて取り外しませんが、
平刃の彫刻刀にて信号炎管を除去して屋根を平滑化。
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 続いてφ0.6のドリルにて孔開けを行い、
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信号炎管を取付けるといったルーティーンのような作業・・・
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同様にキハ56にも信号炎管取付作業を。。。
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 とりあえず、速やかに信号炎管の取付け作業が終わり、
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最後はキハ56・27カプラーの換装作業を実施、
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準備するのはKATOカプラーNJPということで、
我が家では最近、車掌室の付かない客車を中心に
カプラー換装を進めておりましたが、
気動車の方も妻面側メインにカプラー換装作業を行っており♪
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 今回は動力車キハ56動力台車、
キハ27台車をそれぞれ外してカプラーを換装、
KATOカプラーNJPカプラーポケットに収めると
グラつく傾向があり、カプラーバネも一緒に仕込んでおく。
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 これにて本日の作業はすべて終了ですが、
思ったよりも作業が順調に進み過ぎて
作業を残す車両はあと2両・・・
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何とか年内に行いたかった部品取付け作業
完了できそうな様子で。。。(涙)

 私めがひねくれた大人になってしまったのか、
どうしても
      避妊具
に見えてしまう さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、キハ58系列まで手を出してしまった
信号炎管別体化作業・・・
前回から信号炎管取付け時、
キハ17に付属していた冶具を用いたところ、
更なる効率化が図れて作業がかな~りラクに♪
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 ということで、今回は原色新潟カラー
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纏ったキハ58系
道楽部屋から下界に召喚・・・
中には非冷房化した新潟色のキハ58もおりますが、
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今回も取付車両数は10両といった具合。
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 さっそく作業前にいつもの4点セットを準備、
取付ける信号炎管取付け冶具をそろえて作業開始!
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 少しでも作業し易いように防護無線を外して
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一体表現された信号炎管平刃の彫刻刀で削り取り
屋根を平滑化。
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 続いてφ0.6のドリルにて孔開け作業を行いますが、
実はここでアクシデントが・・・
撮影はしませんでしたが、
ドリルの刃を残念ながら折損、
あきらめてホームセンターに出陣しようかと思いましたが、
予備品があるのに気がつき、そちらを用いて作業再開!
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 孔開けを終えた時点で新たな信号炎管
屋根上に取り付けていきますが、
前回から使用開始した取付け冶具のおかげで
信号炎管が押し込み易くなり、
時間短縮に効果があることを知る♪
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 クハ103の時と同様、短調気味な作業という事で、
作業途中での飽きとの戦いでもありますが、
信号炎管取付け後、取り外してあった防護無線
所定の位置に取付けて作業の方は完了!
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 今回もあっという間の作業でしたが、
遠慮気味の表現だった信号炎管も別体化しただけで
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存在感が出て宜しゅう雰囲気ですねぇ、
あともう一息というという事で頑張りたいと。。。
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 ガースー首相も能天気というか
危機感がないというか、
ココまで感染者が増えているのも関わらず、
Go To関連の継続に意欲を示している姿
      哀れさ
を感じている さくら でございます・・・
ホント、操り人形内閣かと。。。m((_ _#))m
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 さて、あっけなく作業が終わってしまった
キハ20系列への
信号炎管取付作業・・・
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103系にしても前回行ったキハ20系列にしても
全て取付けを終えてしまうと
信号炎管取付け終了ロス
ということで、
今までのヤル気充実感が失せてしまい。。。(淋)

 ただ、探せばヤルことは
まだまだ発見できるはず?という事で、
今度は同じ気動車からキハ58系列の一体表現された
信号炎管を別体化することに♪

 手持ちの鉄ピク キハ58特集を参考にしながら
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作業を進めていきたいと思いますが、
我が家にはそこそこのキハ58系列が在籍。

 暫くは信号炎管別体化作業
私めのヤル気と作業の充実感が味わえそう、
ということで、
道楽部屋から下界に10両を召喚!
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 ノーマルやら修学旅行色JR九州急行色などがおりますが、
以前、AU13を換装した車両も含まれており、
屋根上の差異がココでハッキリ分かるのも
皮肉のような。。。(苦笑)
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 さっそく作業に入りますが、いつもの4点セットのほかに
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今回、別体化の際に取付ける信号炎管を準備、
前回のキハ20系列を同様に機関車などに取付けるモノと
同様の信号炎管を準備。
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 作業自体は103系と同様に平刃の彫刻刀にて
一体表現の信号炎管を削り取って平滑化、
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クハ103よりも信号炎管が華奢なのか
あっさり削り取れるといった様子。

 平滑化後φ0.6のドリルにて孔開け作業を敢行!
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あとは開けた孔に信号炎管をねじ込めばOK!ですが、
当初は割りばしに両面テープを貼付したものを
使用して取付けを行おうかと思いましたが、
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今回からキハ17に付属していた
信号炎管用の取付け冶具を使用。
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 取付け冶具のおかげで作業の方は速やかに進み、
20分程度で作業が終わり・・・(淋)
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ただ、存在感の薄かった一体表現の信号炎管
別体化するとメリハリがついてイイ感じですねぇ、
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これに乗じてドンドンと作業を進めていきたいもので。。。
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 「あいつ、かれーつうらしいよね。」
と話を聞き、脳内変換「カレー通」と・・・
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実際は
「加齢痛」だと分かり、
残念に思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、可及的速やかに作業を進めている
我が家のキハ20系列 信号炎管別体化作業、
簡易的な冶具を作成したこともあり、
作業も速やかに進み♪
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 それにしても、なぜ早く冶具を作成して
キハ20系列屋根上に信号炎管を設置しなかったのか
不思議で仕方ないのですが、
こんなにあっさりと部品を取付けられるとは
私めも正直、笑ってしまいまして。。。(情)

 そんな今回で作業の方は完了できそうですが、
道楽部屋から下界に召喚したのは
スカ色キハユニ26とキハ20
首都圏色を纏ったキハユニ26が2両の
計4両といった具合。
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 さっそく作業を開始いたしますが、
今回も準備したのは見た目は残念ですが、
しっかりと活躍している信号炎管孔開け用の冶具
φ0.6のドリルといったモノを。
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 冶具があれば孔開け作業も簡単速やかという事で、
取付予定地5か所に孔開け作業速やかに完了!
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 続いて信号炎管を取り付けていきますが、
部品が細かいこともあり、
とにかく信号炎管が四方八方に・・・(汗;)
ただ、部品は有り余るほど沢山あるということで、
あまり神経質にならずに作業を進め。。。(情)
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 ということで、予定していたキハ20系列への
信号炎管取付け作業の方が完了しましたが、
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鉄道模型を初めて約40年・・・
一般形のクハ103などの信号炎管取付けの際に
同じような取付孔用の冶具を作成したにもかかわらず、
キハ20系列への信号炎管用の孔開け冶具の作成に
今まで全く気がつかなかったのは
正直私めも恥ずかしい限りだったわけで。。。(情)
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