続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

カテゴリ: さくら家の電化製品物語。。。

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 昨日は退職者の送別会と言うことで、いざ出陣、会費は壱万円・・・
私めの財布からは希少な福沢諭吉さんが旅立たれ・・・(涙)


 そんな送別会帰り、単行本を読みながらバスに揺られて
帰って参りましたが、人が読んでいる傍で覗き込まれるのは
しょうがないにしても

人の本を読みながらうなずくのは勘弁

して欲しい訳でして。。。


 さて、先月も何とか当直勤務が無事?終わりましたが、
出動件数も運転で48件、後ろの接客係で26件の計74件、
ボチボチの出動件数でしょうか?


 そんな一昨日も常習患者サマからの救急要請やら
ゴミ屋敷と思しき家庭からの救急要請など、
家の中が片付いていないというか、単刀直入に言えば

汚いご家庭

からの要請が多かったような。。。


 おまけに救急隊からの搬送希望の病院を聞かぬ内に、
独断と家族や本人なりが

「市民病院でお願いします!」

こちらから重篤患者サンを搬送する病院だという説明をしても
頑なに異見を譲らず、

「私だって重病でしょ?」

といってくる始末・・・。


 とりあえず、怒りを顔には出さず、極力、平静を装いこちらから
「市民病院はかかりつけですか?」という問いにも

「行った事はありません、近いからです!」

だったらタクシーで行ってくれ!と、言いたい気分になりますね、
まぁ、そういう患者に限ってタクシー代わりに
利用している輩が多いのですが。。。


 ホント、こういうワガママな患者サマや家族は

市中引き回し & 晒し者の刑

に処したい気分でして・・・と言うよりも本心は一撃必殺の

Ψ(`∀´)Ψ 死 神 救 急 隊 Ψ(`∀´)Ψ

になりたいような。。。


 さて、ここのところ鉄道模型の話題が無く、全く関係ない話ばかりで
いささか恐縮気味の さくら でございます。。。


 さて毎度、模型の写真を撮影するのに使用していた
ソニー サイバーショット P-5のバッテリーが不調気味、
充電してもすぐ電圧降下と言った事態が・・・。


 そもそもこのデジカメ、今から約6~7年前の2001年に
秋葉原で購入したもの。


 2004年、新婚旅行に行く際に予備としてバッテリーと
メモリースティックを各々2つ追加し現在に至っていた訳ですが、
ここのところ、電池の方がいささか元気が無く、
そろそろ寿命?と言うことで、オークションでバッテリーを購入。


 ただ、最初に付属品で付いてくるNP-FC10ではなく、
同じ純正品のNP-FC11を購入しようかと思うも
貧乏人の私め、おいそれと購入できず、コピー品と言うか、
俗に言う模倣品を購入することに。


 オークションをみてみると、模倣品とは言えども
1つ1300円で出品されており、躊躇う事無く落札、
純正だと、この値段の4倍近い値段ですからねぇ~。。。(淋)


 とりあえず、このバッテリーの特徴として、
保護回路ということで、過電流保護、過充電防止、
過放電防止の保護回路が内蔵、小型・軽量
“インフォリチウム”Cタイプのリチャージャブルバッテリーパック、
バッテリーの残量を分単位で液晶モニターに表示可能な
“インフォリチウム”機能を搭載し、欧州連合安全規制適合品の証
「CEマーキング」取得製品とのこと。


 ただ、ソニーから2006年5月19日にこんなお願いが・・・

弊社では従来より、ソニー製ビデオカメラおよびデジタルスチルカメラにはソニー純正のリチャージャブルバッテリーパックをご使用いただくことをお願いしております。



ソニー純正のリチャージャブルバッテリーパックに非常によく似た外観の模倣品が流通しております。このような模倣品の中には、高出力、長時間使用のための一定の品質基準を満たした保護装置を備えていないものも存在しており、そのようなバッテリーパックを使用した場合には、発火・破裂等を伴う事故や故障につながる可能性があります。つきましては安全に商品をご使用いただくために、ソニー製ビデオカメラ、デジタルスチルカメラには、弊社で品質管理を実施しておりますソニー純正のリチャージャブルバッテリーパックをご使用くださいますよう改めてお願いいたします。なお、弊社では模倣品のバッテリーパックが原因で発生した事故・故障につきましては、一切の責任を負いかねますのでご了承ください。


 う~んなんとも今回のバッテリー、キケンな香りが。。。


 そんなこととは言えども、これまで1万枚以上の写真を
このカメラで取り続けた私め、今さら新しいデジカメを
新規購入する余力も無く、(模型の買い過ぎ??)
本体の不調も無いということで、あえて新しいデジカメを購入するよりも
バッテリー交換でデジカメの延命を図ることにした訳ですが、
これで壊れてしまえばある意味、諦めもつくかと。


 まぁ、貧乏人の遠吠えではありませんが、
ソニーも取替え用のバッテリーくらいもっと安く出してくれよ!と、
言いたい感じでして・・・はたして、このバッテリー、
何年使用できるかチョイト興味深いところですねぇ~。

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 今日は日勤と言うことで、
ダルさを押し隠しながら職場へ・・・
メンバーも様々な部署からの混声合唱団、
仕事的には事務仕事がメイン。

 久々に私めが運転をしておりましたが、
たまにしか乗る機会の無いMT車、
後輩の手前、エンストが怖いですねぇ~、
とりあえず何とかなりましたが。。。(苦笑)

 ひとまず、午前中で外回りの仕事を終わらせ、
午後から31階建ての高層マンションまで
設備点検の見学に出陣!

 私め、仕事の都合で何度も行っている建物ですが、
普段はあわただしい中でお邪魔しているだけに
詳細まで見ないわけで。

 管理人さんのご好意で屋上まで
行かさせて頂きましたが、
やっぱり地上100mのパノラマは
誠に素晴らしいですね、
滅多にこれないということで、
みんな携帯で記念撮影を・・・。((情))

 それが上の最後の写真をパチリ!
う~ん、やっぱり珍しがり屋の田舎者だけに
おのぼりさん気分だったようで。。。(恥)

 何だかドタバタした日勤でしたが、
時間経過がとっても早く、
あっという間の日勤だったような・・・
これが泊り仕事になると、
時間の経過が遅く感じられるんですけどねぇ。。。

 さてさて、恥ずかしながら
やっと帰って参りましたというか、
今更とでもいいますか、21日振りに我が家に
    悪名高き東芝製
の炊飯器が昨日、ご帰宅。

 正直いって、今回の一件は
ユーザー側の信頼を大きく裏切ったというか、
あまりにもの杜撰な考え方に
幻滅させて頂いた訳でして。。。


 とりあえず引き取りに行き、
サービスセンターに入ると同時に
預かり書を出し、ムスットした声で、
「先般の電話対応で炊飯器の進捗状況の質問をした際に
状況報告をしてこなかった女性社員を出してくれッ!」
と、
尋ねると、
即座にパソコンで調べ出し、
電話を受けた実態はあったものの、
肝心の進捗状況を調べていなかったあげく、 
おまけにその社員は休みときたもので。。。

 ちなみにその受付の女性も修理を依頼した際に
「1週間から10日で終わると思いますよ♪」と、
私めに言った、ある意味A級戦犯!!

 何事なの?という感じで
そこに登場したのがそこのセンター長、
かなり頭に来ている私め、
今までの経緯を話し最後にこういう一言を。

「1週間、10日で直る?一体、
修理までに何日経っていると思います?
守れないんだったら初めから直る日にちの
約束なんかするなよ、
客を馬鹿にし過ぎだろ!ビデオやDVDならともかく、
生活必需品の無い生活ってどういう状況か分かる?
おたくらさぁ、まともな対応も出来ないで、
東芝の名前汚していると理解してる?
あまりにも情けないね。」

 まぁ~、こちらも頭に来て積もりに積もった
積年のなんとやらではありませんが、
今までの相手の不手際と文句を
20分ほど話させていただきましたが、
恐らく、こういう企業体質は改善されないのかと・・・
とりあえず今回の一件はクレームとして
出すつもりでおりますが、
何とも由緒あるメーカーにしては
かなりお粗末な対応だったと。。。

 ところで不調になった「お釜センサー」、
銀色の物体が写る写真ですが、
何ともこの部品のために
20日以上もイライラさせられるとは
東芝恐るべしという感じで。

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 先日購入したGショックではなく、
中学生時代に購入した
三つ目のDW-5900のベゼル部分を
オークションにて発見。早速、落札した。

 ベルト部分は数年前にメーカーで新品に交換、
ベゼル部分はすでに無く、
ベゼル部分がひび割れたまま
使用していたが写真のように割れてしまい
時計部分は使えるが、
見た目が使い物にならないような状況になってしまった。


 先般、案外と部品だけあったりしてなんて
気楽に書いていたが、
チト、気になったので探して見ると、
あらまホントに部品だけで
オークションに出品されていた訳で・・・。


 早速入札し、当直日の月曜日に福岡県よりはるばる到着。
落札した品物自体は新品で自分で取り外しも可能なため、
早速、修理に取り掛かります。


 壊れたベゼルを外し、
せっかくだから時計本体を洗ってから
新しいベゼルを取付ける事にします。
う~ん、やっぱり17年前のものだと
汚れがしっかり溜まってますね。


 よ~く乾燥後、新しいベゼルの取付け。
いきなりベゼルにヒビが入るとブルーになるので
精密ドライバーを使い慎重に作業を進めます。
う~ん、なかなか緊張するもので。。。


 最後のネジを留め、やっと完成。
やっぱり古い時計は古い時計なりにいいですね。
とりあえず、バンドも新品に交換してあるので
時計本体以外はまた新しくなりました。


 だけど、DW-5900のベゼルがオークションに出ている事に
早く気がついていれば時計も新調する事なかったんだよなぁ・・・。

なかなか世の中上手くいかないもので・・・。

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 最近は色々書く事が多く、
なかなか書けなかった時計の話でも。

 先週の金曜日の話、久々にホームセンターの
ケーヨーD2にて時計を購入、
モノは
カシオ GショックのGW-1500J
とか言うらしい。

 お仕事で患者サマの脈拍等を計る際に
アナログ式の方が数値を数えやすい
という理由もあってアナログ式に決定!
しかしながら後で気がつきましたが
秒針が無かった訳で。。。(涙)

 仕事中、今までは
タグ・ホイヤーのスポーツウォッチ
を使用しておりましたが
ヒマというか、
平和な職場だったのでお仕事出陣の際には

職場のデスクの中に置き、
あまり時計を着用せずに勤務。



 しかしながら4月からとてもお仕事の多い場所
に異動したこともあり、

10万円以上する時計を着けていくには
チト、気が引けるということで

今回の時計購入と相成った訳で。。。


 タグ・ホイヤー自体は新婚旅行で購入。
あくまで外出用で仕事には着けておりませんでしたが、
その前に仕事で使用していた時計が電池切れとなり、
ピンチヒッター代わりに使用。


 ちなみに今回、Gショックを購入するのは2回目、
1回目に購入したのは自分が中学生のころの話。
当時、マウンテンバイクに乗っていたので、
少しでも耐久性のある時計を!ということで
DW-5900というモデルを
7800円で購入しましたが、

まだGショック自体が流行る様子もなく
何気なしに着用していた。



 このGショックDW-5900は
通称「初代三ッ目」とか言うらしく、

当時はブーム前で生産総数も少なかったみたいですね。
正直、ブームには興味のない私にとっては
如何でも良い話なのですが。。。



 そんなDW-5900もつい数年前まで
使用しておりましたが
時計のベゼル部分が
割れてしまい、
その後は着用しなくなってしまった。


 そんなことで、今回購入したモデルは
ソーラー充電で電波時計タイプということで、
電池の交換代金等、耐用年数を考えると
5千円ばかり高くても
電池交換代などの
トータルコストを考えれば電池式よりは特かと。 


 久々に着用するGショックですが、
もし可能であるのならば
一番初めに着けていた
Gショックのベゼル部分を購入して

修理したいところでございますが、
思い立ったが吉日で、オークションで捜索。


 案外と部品だけで出品されていたりして・・・
と思って捜したところ、
ベゼル部分だけが出品されており。(涙)



 早速落札しましたが、とりあえず部品が到着したら
修理の様子と併せてまた紹介いたします。

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