続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-西武鉄道

 現在、我が家で猛威を振るうインフルエンザ・・・
一応は感染防止の為、
寝床は1階で淋しく逆隔離されている
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、新年の新車導入第2弾?として、心の拠り所より
西武鉄道701系(非冷房)基本・増結
が我が家にご到着♪
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 既に我が家には冷房化された仕様で発売された
マイクロエース 701系
がございますが、同じ701系でも、
目新しさが先走り、基本・増結の8両が我が家に。。。
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 そんな701系、聖地からの発表では、

 西武鉄道の沿線が現在ほど宅地開発が進行していない
“武蔵野”の沿線風景が色濃く残っていた昭和40年代は、
「赤電」と呼ばれていたグループの車両が活躍していました。
 「赤電」の中でも最大勢力を誇るのがこの701系で、
車両の高性能化と旧性能車の淘汰を目的として昭和38年に
登場し、
計48編成・192両が製造されました。
 当時の西武では標準的20m車体3扉の構成で、
前面には大きな2枚窓、窓下に2灯の前照灯と補強を兼ねた
ステンレスの化粧板、上部の大形方向幕を配しており、
以後の西武電車の基本形態となるスタイルを確立しました。
 新性能車ながら、クハに旧形電車用のTR11台車を
流用して
落成したことも701系の大きな特徴と
言えるでしょう。
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・昭和45~49年頃の姿を再現。
クハの台車はオリジナルのTR11、冷房改造前、
無線アンテナ取付前、客扉原形、前面強化改造後の姿で設定。
また1次車の特徴である乗務員手すりを露出した形態も表現。
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・全先頭車ともヘッド/テールライト・前面方向幕点灯
 (消灯スイッチ付)。
・カプラーは先頭車運転台側はボディマウントの
 KATOカプラー密連形(従来タイプ)、中間車は
 台車マウントのKATOカプラー密連形Bタイプを装備。
・台車枠・床板・床下機器はグレーで設定。
 また台車はスナップオン台車で設定。
・西武電車特有のベージュとラズベリー色の塗装色を
 再現する。
Hゴム類は黒で設定。

といった自信作の様で。。。
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 私めも幼少児、父上サマの実家近くを走る西武線を
踏切から眺め、赤電が通過する姿を見ておりましたが、
黄色で見慣れてしまった現在から見れば、
赤電塗装、懐かしいカラーのような。。。
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 我が家ではトミーテックから発売された
赤電シリーズと併結する事も多々あるかと思いますが、
私め的に冷房改造の実施された701系、
今回の非冷房赤電でおこなわれたイエローカラーの
試験車なんぞも
期待したいところでありまして。。。

 「さくらサン的には最強の
  オフロードカーって何だと思います?」
と職場で後輩に聞かれ・・・
「ん?最強のオフロードカー??」
とりあえず、4駆の軽トラ
と答えた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、まだまだ続く、今年行われた
第17回世界鉄道模型コンベンションの話題ですが、
限定の113系スカ色のグリーン車を
引き取りに行ったときの事・・・
こんなチラシを発見しまして。。。
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究極の限定品 西武初代501系を鉄道模型化しよう 

9月27日(火)から西武そごう・ホームページで受注スタート 
      西武初代501系 
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●西武鉄道 初代501系登場時 4両セット 
        25,000円+税 (;゚ Д゚) …!?
  予約受注方式で製品化 
・製品化に必要な応募数:1,000セット 
・販売価格:25,000円+税 
・募集期間:9月27日から12月15日 
*必要応募数に達した場合に製品化します。 
*応募締切日から1年後のお渡しになります。 
*製品お渡し時に決済いたします。 

1/150 Nゲージスケールで製品化! 
市販のレール、パワーパックを使用することで走行可能。 
ヘッドライト、テールライト点灯。 行先シール付属。 

実車解説 
西武初代501系は昭和29年から31年にかけて
所沢車両工場にて
新製された半鋼製車
 ・片側3扉の通勤型電車です。大きな2枚窓を持つ
 スタイリッシュな湘南型の前面、
 シルヘッダーの無いすっきりとした側面、
 明るい室内など、戦後初めて製造された
 近代的な電車として登場しました。
 モハ500-サハ1500-サハ1500-モハ500の
 4両固定編成を組み、
先頭車は17m級、中間車は20m級で
 長さが異なる点も特徴の一つです。 
 後に先頭車と中間車は組成を解かれ、
 先頭車には17m級の中間車を連結して351系となり、 
 中間車には20m級の先頭車を連結して
 2代目501系となりました。
 現在は横瀬車両基地に 
 351系から復元された1両が保存され、
 イベント時等に公開されています。 
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・ヘッドライト・テールライト点灯。 
・フライホイール付動力ユニット採用。 
・登場時、狭幅貫通路時代を再現。 
・特製ブックケース入り。 
          西武鉄道株式会社商品化許諾予定 

モハ501(M)P + サハ1501 + サハ1502 + モハ502P 
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ということで。。。

 我が家にトミーテック製の西武351系
存在しておりますが、
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今回の製品はトミーテック製に比べても実際のところ、
かなり高額・・・
しかも1000セット受注でないと製造しないという
強気なお言葉。。。ヽ(*´∀`)ノパフパフ♪
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 どういった経緯で
今回のコラボになったかは存じませんが、
正直、興味がないといえばウソとなる・・・
ただ実際のところ、ネックになるのはお値段、
倍の2000セット受注があれば、
お値段半額にならないかしら?と。。。(苦笑)

 先般までの大役を終えたら、
気分的にだらけてしまっている
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、それにしても驚きましたねぇ、
我が心の拠り所KATOからの新製品の発表・・・
ホント、まさかとは思いましたが
西武鉄道701系(非冷房)
が1月に発売されるとは。。。(驚!)
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 聖地からの発表では・・・

 西武鉄道の沿線が現在ほど宅地開発が
進行していない“武蔵野”の
沿線風景が色濃く残っていた
昭和40年代は、「赤電」と
呼ばれていたグループの車両が
活躍していました。
 「赤電」の中でも最大勢力を誇るのがこの701系で、
車両の高性能化と旧性能車の淘汰を目的として
昭和38年に登場し、
計48編成・192両が製造されました。
 当時の西武では標準的な20m車体3扉の構成で、
前面には大きな2枚窓、窓下に2灯の前照灯と
補強を兼ねたステンレスの化粧板、
上部の大形方向幕を配しており、
以後の西武電車の基本形態となる
スタイルを確立しました。
 新性能車ながら、クハに旧形電車用の
TR11台車を流用して
落成したことも701系の
大きな特徴と言えるでしょう。
更なる特徴として・・・
・昭和45~49年頃の姿を再現。
 クハの台車はオリジナルのTR11、
冷房改造前、
 無線アンテナ取付前、客扉原形、
 前面強化改造後の姿で設定。
 また1次車の特徴である乗務員手すりを
 露出した形態も表現。
・全先頭車ともヘッド/テールライト・
 前面方向幕点灯(消灯スイッチ付)。
・カプラーは先頭車運転台側はボディマウントの
 KATOカプラー密連形(従来タイプ)、
 中間車は台車マウントの
KATOカプラー密連形Bタイプを
 装備。
・台車枠・床板・床下機器はグレーで設定。
 また台車はスナップオン台車で設定。
・西武電車特有のベージュとラズベリー色の
 塗装色を再現する。
Hゴム類は黒で設定。
・基本セットは8両ブックケースとし、
 増結セット4両を収納可能。

ということだそうで。。。

 とりあえず発売は来年の1月・・・
私めも予約のことは考えておきたいところ、
またトミーテックから発売された西武の赤電シリーズ
あることから
併結させて運転するのもありなのかと。。。
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 ただ、今後も冷房装置搭載や
私めがチョッピリ期待する試作黄色塗装の701系など、
バリエーション展開が期待できそうな西武の701系・・・
我が家で既に所有する
   某マイクロの701系   
の処遇が気になるところで。。。((悩))
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 4年に1度の世界対抗運動会・・・
気がついたら
既に終わっている
ことに気付いた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、マイクロ西武 E31のカプラー交換は
既に終っておりますが、
子供たちの宿題などが一段落した昨日は、
全く手をつけていなかった
砕石貨物列車のトム301 8両セット
カプラー交換を。。。
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 前回はKATOナックルカプラーを使用しましたが、
今回は極フツーにKATO カプラーNを使用・・・
車両も8両ということで、チョイト面倒ですが、
早々にカプラー交換を終わらせたい所存。

 そんなトム301、
カプラーポケットの構造を見てみると、
カプラーバネは入っておりますが、雰囲気的には
KATOの2軸貨車のモノに似た感じで。
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 ということで、さっそく作業を行いますが、
外したカプラーポケットのアーノルドカプラーを外し、
KATOカプラーに交換する作業を繰り返す・・・
バネを入れた状態は下の画像のような様子。。。
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 同じ作業の繰り返しのおかげで、
3両目までのカプラー交換を終えた時点で
作業に飽きてしまう。。。(滝汗)
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 その後は気を取り直して作業を行っておりましたが、
作業の方は8両、無事に完了!!
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 一部の話ではE31は晩年仕様で発売されたのに
何でトム301は晩年の新塗装を纏った姿じゃないの?
という、ネット上の話を目にした事がございますが、
数少ない西武の所有する貨車ということで、
私めも晩年の姿を求めたいところではございますが、
塗装技術の無い私めには今回の姿で充分なのかと。。。

 新札発行時にはアレだけ大騒ぎをした
      弐千円札
今ではスッカリ存在感が無くなってしまった
様な気がする
さくら でございます・・・
車検の時に全部、
弐千円札で支払ったのはイイ思い出で。。。m((_ _))m
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 さて前回、マイクロ 西武 E31の試しカプラー交換で
使用先不明のナックルカプラーを用いて
大失敗を犯した訳で・・・il||li ○| ̄|_ il||li
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 今回はしっかりとしたカプラーを取付けようと、
あちらこちら、ネット上で情報を収集し、
KATOのASSYで発売されている
EH200 ナックルカプラー
が、収まりやらカプラー長さも宜しい様ような。。。
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 ということで、ナックルカプラーを取り寄せて、
さっそく作業を行うことに♪ 
てなわけで、E31からカプラーポケットを取外し、
KATOナックルカプラーを取り付ける際に
邪魔となる2本の棒を切除。。。
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 外れやすくなってしまったカプラー後位の
プラ製の板バネをタミヤセメントを
流布して固定といった具合。
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 一方のナックルカプラーのほうは組立て後、
プラ製板バネと接触する部分を一部カット、
充分に板バネが固定されたことを確認した後に
カプラーをセットして完了。。。
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 とりあえず、カプラーを交換したとはいえども、
若干、頭がタレ気味といった感もございますが、
転がっていた台車と連結させたところ、
ひとまず大丈夫な様で。。。
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 同様の作業をもう一両にも行いますが、
一度行った作業ということで、速やかに作業は完了!
早々にやっておきたかった
難儀しそうな車両のカプラー交換が終わりましたが、 
あとはト301の方も近日中に行っておきたいと。。。

 着々と計画を練り進めている さくら でございます・・・
とにかくやれるだけの事は自分で
やっておきたいと考えておりますが、
それよりも何よりも、肝心のクルマがないと、
話にならないのですが。。。m((_ _;))m
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 さて、マイクロエースから発売された
車両単価が異様に高い
西武 E31型 晩年・
   床下ダークグレー 2両セット
遠い昔に販売されたような錯覚に陥っておりますが、
昨年の11月ごろの発売だったようで。。。(汗)
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 そんな2両のE31、そろそろ連結器も
我が家の標準仕様に変更しておかねばならぬお年頃、
ただ、事前準備は何も出来ておらず、
モノは試しの当たって砕けろ状態。。。
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 本来であれば、
KATO EH200ナックルカプラー
が推奨されているようですが、
とりあえず今回は実験を兼ねて
パーツボックスに入っていたナックルカプラーを
使用するという暴挙に。。。(汗)
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 とりあえず、カプラーの柄が長いようですが、
そんなことはお構いなく、
またスカートのカプラー取り付け部分には
邪魔となる部分の切除作業も行わなければいけませんが、
今回は試し作業ということで、切除作業もパス。。。(苦笑)
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 一応はナックルカプラーも部分切除を行い、
実際に取り付けてみましたが、
カプラーの高さ的に
ナックル部分がご丁寧にも
   お辞儀している状態
。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 E31にKATO のナックルカプラーが
取付けできることは分かりましたが、
本来推奨されているEH200のナックルカプラーの
速購入とカプラーのお辞儀状況を改善させるべく、
小径のプラワッシャーでも購入してみようか、
暫く悩みのタネになりそうで。。。(嘆)

 幼馴染たちとささやかな呑み会、
ココで話題になったのが戦隊モノの話・・・

「なんで、名前の最後にジャーが付くんだろうね?」
「だけど、やたらジャーばかり名前に付けて、
ネタ切れにならないのかね?」
「さすがに電子ジャーとか、
                    日野レンジャーじゃ、マズイよね。」
「いやいや、イイのあるよ!
子作り戦隊 妊娠ジャー
妊娠レッド妊娠イエロー
                       敵は妊娠を拒む
ゴムサックン!!
相変わらず
    シモネタ
で盛り上がる
さくらの幼馴染たち でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前々から作業を考えていたものの、
色々とやることがあったせいか、
なかなか手付かずだったある作業。。。

 今回、手をつけるのは西武の101系初期型旧塗装車、
冷房試作車として登場した171~181各編成の
4両編成6本のうち、
175・177編成の
分散冷房装置を搭載していた車両が集中冷房装置に
交換、
ベンチレーターも箱型式のベンチレーターが
取付けられた車両を再現しようと。
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 ひとまず、交換となるベンチレーター部分の
孔については
φ3のプラ棒にて孔埋めを施すと同時に
ベンチレーターはTOMIXの
415系700番台の角型ベンチレーターを使用。
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 冷房装置については過去の画像を見る限りでは、
旧塗装状態でのステンレスカバータイプを
使用していたことが分かり、
鋼製カバータイプのAU75(西武CU72)から
ステンレスカバータイプのモノに変更しておきたいと。。
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 色々と作業を行おうと一大決心をしてみたものの、
よくよく考えれば、西武501系もまだ未完成・・・
クハ103-188も未完成・・・
そろそろまじめに取組まなければ
いけないのですが。。。(滝汗)

 最近はトラックのテールライトも
   LED化
が進み、我が家のクルマたちも、
     一気にLED化
を進めようか悩む さくら でございます・・・
ただ、球切れしてからにしようか、
ジレンマに陥っておりますが。。。m((_ _))m

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 さて、年末の聖地で入手してきた貨車とASSY、
車両の組立並びに貨車のカプラー交換は
元日に終了・・・
今回の聖地巡礼で入手してきたものの中に
ASSYで購入してきた
西武101系 試作冷房車 モハ171
という車体を購入し。。。
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 色々とバリエーションのあった西武101系、
この中で分散冷房を積載した試作冷房車がございますが、
後年、量産冷房車並に改造されたグループがあり、
コレを再現したいと。。。

 ただ、この編成を再現するに当たっては
パンタ付車両の配管が不明確・・・
元々変則配置されていた配管がそのままなのか、
量産車並みに変更されているのか、
私めも分からないという事で、
今回の車体購入と相成りまして。。。
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 とりあえず、量産冷房車並の配管配置であればそのまま、
タネ車のものを流用、試作車時代の配管配置であれば、
今回購入してきた車両の屋根板を用いたいと。
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 今後、屋根配置を確認したうえで、
車両の改造に着手したいと思いますが、改造作業の方は
グローブ式ベンチレーターの孔埋め作業と塗装、
箱型押し込み式ベンチレーターの設置、
コレで完成といった算段を。。。
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 できれば、作業途中で中断したままとなっている
501系の方も一気に完成に持ち込みたいところですが、
作業の方はいつから始めようか、
思案しているところでして。。。(汗)

 息子クンのママ友サンたちが女房サマと談笑中、
チャッカリ私めも、その輪に入り・・・
色々な話の流れからカラオケの話題、
「息子クンのパパ、カラオケ上手そうですよね~♪」
と言われ、
「う~ん、カラオケねぇ、自信があるッちゅうたら、
デビルマンのうた かなぁ~♪」
といったら、ドン引きされた
さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、マイクロエースから西武狙い撃ちの刺客、
西武E31型 晩年
   床下 ダークグレー 2両セット
が、私めの財政事情を知ってか知らずかご到着・・・
発表では来年1月発売ということで、
安心してたのですが。。。(汗)
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 実車は昭和61年から翌年にかけ、
4両が登場した電気機関車、
車体はE851を基本に小型化したデザイン、
前面下部に配置された尾灯と標識灯の
コンビネーションランプが特徴。
 車体色も同系統のアイボリーと赤色が配置を
変えて塗装され、
登場以来、主に2両がペアで工事列車や
電車の回送などをプッシュプルで牽引してきましたが、
工事列車の保線用機械への置き換えなどの理由によって、
平成20年までに全車引退といった具合。
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 また異教からの発表では
・ヘッドライト点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載
・前面テールライト脇の手すり、
 開放テコは金属パーツで立体的に再現
・検査表記、換算表記が省略された時代を再現
・動力車2両のセットです
・前後共アーノルドカプラーを装備 (・_・)エッ......?

 待ちに待っていた西武の小さい電気機関車E31、
車体や屋根上機器など、見事に再現されていて好印象!
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 ただ問題は、中間に組み込むこととなる
トム301の一群・・・
できれば、甲種回送の姿も再現したいということで、
問題となるのは残念な連結器。
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 ココ暫く、連結器の取り付け方法など、
仕事以上、真面目に悩んでみたいと思いますが、
見た感じではとしてみたら、
KATO ナックルカプラーでも
取付けられそうな・・・
ホント、悩みどころでして。。。(悩)

 とあるイベントで約2年ぶりにナマでお姿を拝見した
        ふなっしー    
元気そうなお姿に、
大変、悦ばしゅう さくら ででございます。。。m((_ _))m
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 さて、鉄道模型の新製品ラッシュ、
度重なる波状攻撃に金欠状態の私め・・・
そんな苦悩を知ってか知らずか、マイクロエースから
西武トム301・黒色+ワフ101 8両セット
が、ご到着。。。(悦♩)

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 私め的には西武トム301というと、
晩年のホワイトにグリーンのラインが入り、
車軸も密封コロ軸受に変更された姿を想像するのですが、
今回、模型化されたのは黒一色、
車軸も平軸受けのお姿。。。
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 そもそもトム301、川砂利や砕石輸送をなどを目的に
昭和4年に登場した15t積無蓋車、
一部の編入改造車など含め、
最盛期には105両もの車両が在籍。
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 その後、足回りの二段リンク化や保線作業用として
残った車両は
塗装変更、密封コロ軸受化改造などが行われ、
平成20年まで現役だったそうで。。
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 一応、先日オークションで落札して到着している
トム50000とトラ55000の2両を
トム301と並べてみましたが、
あおり高さはトム50000、
車体長さはトラ55000がピッタリと言った雰囲気、
元々考えていたトム50000との併結も
微妙になりそうな予感。。。
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 一応、メーカーからのコンセプトとして、

往年の砕石列車から1990年代の保線列車までを
再現できる黒色塗装で製品化だそうですが、
製品化されるE31も
晩年使用ということで、
この貨車を牽引させるには、
時代考証のギャップがあるような、ないような。。。(悩)
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 とりあえずケースにはE31の入るスペースも設けられ、
早速、カプラー交換を考えていましたが、
肝心の牽引するE31の発売が来年に延期!(汗)
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 ひとまず、E31が到着してから
カプラーの交換作業に入りたいと思いますが、
下手なカプラー交換で連結間隔が開くような状況であれば、
中間に組み込まれる車両には
エンドウ ナックルカプラー装着などの
対応が必要になりそうで。。。(嘆)

 誕生日の朝に左ふくらはぎを攣り、
未だ痛みの癒えぬ さくら でございます・・・
なんだか、筋肉痛より酷い痛みが。。。m((_ _;))m
 
 さて、私めの誕生日に家族の冷たい視線をよそに
KATO 101系初期形 分散冷房搭載編成
ともに到着した車両たちが。。。
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  車両の方は西武 ワフ101、
E851のガチンコ列車
のセットで既に4両ほど入手しておりますが、
車番違いということで、今回の導入となり。。。
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  車両自体は、そう目立つ車両たちではございませんが、
側線等に留置しておけば、違った意味で充分に
存在感を示せる車両たちなのではないかと。
 
 ところで、聖地からの発表では・・・
  
・西武秩父線で活躍した、セメント輸送列車を再現するのに
最適な車両のひとつ、緩急車ワフ101形を製品化。
・セメント輸送だけでなく、西武線内で見られた
ジェット燃料輸送のタンク列車など、各種貨物列車を
再現するには欠かせない車両。
・車体塗装は後年に見られた黒の標準塗装。車番は既発売の
セットとは違うワフ105とワフ106を設定。
西武鉄道の社紋や検査表記等も的確に印刷済。
・テールライト点灯(デッキ側のみ)。
アーノルドカプラー標準装備。ブレーキハンドルと、
交換用のダミーカプラーのパーツが付属。
  
という内容で。。。
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 とりあえずこの後、我が家の標準カプラーである
KATOカプラー Nに交換、
その後、手ブレーキを取り付ければ、
ワフ105・106に対する作業は完了!
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 西武のワフ101も異教から発売されたように
ブルー塗装の時代もあったそうですが、
個人的にバリエーション展開で黒色以前の
ブルー塗装仕様も期待したいところでして。。。(苦笑)

 女房サマの所有する電動自転車に貼付した
某トヨタ 初代プリウスの
   Hybrid エンブレム・・・
使用頻度が高い割には
未だ、バレずに悦ばしい さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、未だ各メーカーからリリースが続く、
 西武鉄道シリーズ 
ですが、今回は我が心の拠り所、模型界の大御所から、
西武鉄道 101系初期形 分散冷房搭載編成
が発売され、基本・増結セットが
私めの誕生日に我が家に。。。(悦)
 
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  私めが幼少児の頃、
池袋駅に停車している初期形101系、
その中に集中型冷房装置とは違う、
分散冷房を搭載した101系が出発待ちをしており、
子供ながらにして、興味深く見ていた覚えが。。。
 
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  そんなバリエーション展開となる101系、
聖地からのリリースを抜粋して見ると・・・
 
・先頭車と中間車(パンタ無)の、
 集約分散形クーラー(CU16)搭載の屋根上を的確に再現。 
・また中間パンタ搭載車の屋根上も、
 集中形クーラー(CU72)搭載位置やベンチレータの有無など、
 標準冷房車との相違を的確に作り分け。 
・ベンチレータの無い独特の屋根上構造や配管引き回しの
 相違など、多数派の集中形クーラー搭載車とは異なる
 独特の雰囲気を再現。 
・クーラーは分散式、集中式共に新規に別パーツ化。
 色はグレーで再現。車体はもちろん活躍時期から
 旧塗色で再現。 
 
といったところの様で。。。
 
 そんな一風変わった編成ですが、新101系や、
初期形の集中形クーラーを搭載した編成との
コラボを楽しむには、いいかもしれませんねぇ~♪
 
 そして今回、この分散冷房搭載編成には
もう一つの役目が・・・
初期形車両での冷房試作車改造編成の製作を
考えている私め、簡易的に済ませようと思いますが、
パンタ車の配線取り回しやグロベンの有無など、
参考にしたいことが色々とありまして。
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 ただ、屋根上の配線を見る限り、配線配置が・・・
配線引き直しの手間を考えれば、
最悪の場合、奇数中間車のボディーを購入して、
屋根だけ交換するのも有りなのかもしれませんが。。。
 
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  とりあえず我が家に到着した101系分散クーラー車、
新101系の併結などで楽しみたいと。。。
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 そろそろ、下水工事が終わって一ヶ月弱、
砕石の敷き戻し作業を行いたい さくら でございます・・・
ただこの時期、北風をモロに浴び、
寒さで気力が湧かない
というのもあるんですが。。。m((_ _))m
 
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 さて、年末に到着した
西武9000系 幸運の赤い電車
         (RED LUCKY TRAIN)

鉄コレ第20弾のN化作業の方はまだ完了しておりませんが、
手持ちのパンタグラフが在庫切れということで、
本日は西武車両の部品取付け、カプラー交換を行うことに♪
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 とりあえず、10両を並べて一気に行うのも・・・
ということで、
基本セットと増結セットに分けて作業を。。。
 
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 先に先頭車の要、L形アンテナを取付け後、
中間車にヒューズボックスを設置し、
付帯部品の取り付けが完了。
 
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 お次にメインとなるカプラー交換ですが、
固定編成という事で、本来であれば、
TOMIXのTNカプラー密連を
奢りたいところではありますが、
先立つものが全くない私め、
手持ちのKATO カプラー密連 グレーの取付けを。。。
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 カプラー交換の際、カプラーバネを組み込まず、
カプラーを取付けたところ、
残念ながらKATOカプラーはデレスケ状態・・・
これでは車両走行時に編成が
ギクシャクしかねないということで、
カプラーバネを組み込んだ状態で
カプラーを取付けることに。
 
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  この後、増結セットのほうも、
同じ手順で作業を行いましたが、
車両同士の間隔も狭まり、
カプラーバネのおかげで弾性もあるせいか、
車両発進時、先頭車両が押し出される際に
ギクシャクせず済みそうでして♪
 
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 小一時間ほどの作業になってしまいましたが、
新年の模型道、
一番のヤマ場は越えた感じでして。。。(苦笑)
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  新年、あけましておめでとうございます・・・
本年は元旦から当直勤務ということで、
なんとも、正月気分に浸れない年始め
になっている さくら でございます。。。m((_ _))m
 
 さて大晦日の夕方、
      ひっそりと鉄道模型がご到着・・・
ただ、今年は気づかぬうちに
鉄模納めをしていたこともあり、
新年を迎えてからご開帳を。。。
 
 モノはGM完成品の
西武9000系幸運の赤い電車、
我が家ではグリ完以来、
久々のGMの完成品ということで、

各所の出来具合が気になるとことで。。。
 
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 ところで幸運の赤い電車、
既に専門誌やネット上で既報の通りという事で、
ご存知かと思いますが、
実車のほうも幸運の赤い電車ではなく、
幸運の黄色い電車の方は仕事中に目撃・・・
北総線を走る黄色い電車、見た目の具合には
西武の電車が走っているのではないか?
と見間違うばかりの
そっくりサンなカラーリングだった訳で。。。
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 それにしても、西武線を走る車両に
京浜急行のカラーリング、
なんとも不思議な感じですねぇ、
日本全国を見てみると、私鉄同士のコラボで
相手同士の車両のカラーリングを纏った車両を
ネット上で見かけておりましたが、
まさか、おカタイ西武が京急のカラーリングを纏わせて
走らせるとは夢にも思わなかったですね。
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 そんな到着した電車たちですが、
私めも始めて購入する完成品ということで、
どういった具合なのか?と、心配しておりましたが、
カラーリング、車体本体に関しても、
特に問題はなさそう。
 
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 窓ガラスも綺麗にはめ込まれており、
また床下機器に関してもしっかりと再現され
さすがにお値段もソコソコということで、
出来具合も宜しいようで。
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 ひとまず我が家の儀式ということで、
カプラー交換
を行いたいところですが、
色々と慌しいという事もありカプラー交換はひとまず、
正月明けに持ち越すことに。。。
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 西武9000系・・・
我が家で西武の4扉車は初入線、
久々のGM完成品車両、
自身で組立てることも楽しみですが、
こういった完成品車両を導入するのもありなのかと。。。
 
 新年早々、模型始めまでとはいきませんが、
一年の計は元旦にあり
ということで、今年も模型道に精進したいと考え。。。
 
 本年も昨年と相変わらず、
宜しくお願い申し上げます。。。m((_ _))m

 子供たちの授業参観ということで、
丸坊主にカーゴパンツ、額に色つきメガネを掛け、
         黒い「NWO」Tシャツ
を着込んで参上した私め・・・
どうやら恐いという印象を植え付けてしまい、
落ち込んでいる? さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて昨年、我が家にやって来て、
N化作業のみを済ませていた
鉄コレ 西武鉄道 401系
今回はアンテナ取り付け作業などを行うことに。
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 この車両、発売当時に運悪く入手することができず、
オークションではプレミアムな価格で
      落札されていくといった事態!
値段が落ち着いた頃になんとか2編成を入手した次第で。
 
 ご多分に漏れず、N化に際してはウェイト積載と、
中間部にはTNカプラーを奢り、
GMのFS372台車を用いてN化作業のみ完了♪

 しかしながら、見た目で肝心なL形アンテナを
取付けておらず、寂しさ満点な状態。。。(涙)
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 てなわけで、さっそくアンテナ取付け作業ということで、
車体と床下を分離し、屋根を固定するネジを外した後、
屋根と車体を分離。。。
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 アンテナ取付け部分にはいままでの車両と同様に
取り付けガイドがあり、φ1.0のドリルにて孔開けを行い、
屋根を車体側に戻して加工作業は終了♪
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 とりあえず、L形アンテナを切り出して、
屋根に接着して作業は完了ですが、
やっぱりアンテナが付いていたほうが見た目的にも、
いい雰囲気になりますよねぇ。。。
 
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 そして銀河モデルのインレタを用いて、
車番貼付作業ということで、
元々販売されていたケースを参考に貼付作業を。。。 
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 車番等の転写作業を行い、作業は完了となしましたが、
この401系を見て思い出したこと・・・
中途半端で中断している新501系の作業再開って。。。(汗)
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 ここ数日、副鼻腔炎の苦しみで
頭が重い感じで苦悩する さくら でございます・・・
まぁ元々、頭は大きく重いですが。。。m((_ _))m
 
 さて数日前にようやく作業を行った
鉄コレ 西武鉄道 551系2両セット
のN化作業、今度は先に入線しN化作業の済んでいる
571系のM化作業を行うことに♪
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 とりあえずこちらは2編成あるということで、
1編成をM化する訳ですが、
すでにN化作業の時点でウエイトは積載しておらず、
床下機器を動力ユニットに移植して作業完了といった次第。
 
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 てなわけで、作業のほうは速やかに進み、
動力化完成といったところですが、
ひとつだけやっておきたい作業が・・・
L形アンテナの取り付け作業♪
 
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  ということで、2編成ともにネジを外して屋根を取外し、
といきたいところですが551系とは違い、
屋根がなかなか外れず。。。il||li ○| ̄|_ il||li
 
 なんとか抉って外し、アンテナ取り付け位置に
φ1.0のドリルにて孔開け作業、
孔開け作業の終わった屋根から車体に戻し、
アンテナを取り付けといった具合。
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 アンテナを取り付けてから屋根を戻すとなると、
アンテナ部分が邪魔して、
しっかりと屋根にはめ込めないといった感じがあり、
こういった手順で作業を。。。
 
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 とりあえず、遅ればせながら
単体編成でも活動可能になった

             571系
まだアンテナなどを取り付けていない401系あたりも
作業を終わらせておきたいもので。。。

 ご近所のスーパーで女房サマとお買い物・・・
野菜コーナーに行ってみると、
不思議な野菜を発見!
野菜とは奥が深い
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年6月に届いていた
西武鉄道551系 2両セット
ようやく作業を。。。(汗)
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  そんな西武551系、最初はクハ1651の
車体と床下に分離し、座席部分を外してウエイト取付け、
のちに車輪の金属車輪化を。
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 今回、台車はFS40ということで、
GM製にもKATO製にも近似の台車は無く、
そのまま鉄コレ台車を流用、
ただ、鉄コレのカプラーポケットは
カトーカプラーとの相性がイマイチ、
なんとか馴染ませて取付けを。。。
 
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 お次に屋根のほうには、
外してからL形無線アンテナ用の取り付け孔φ1.0にて
孔開け後、アンテナを取付けてクハ1651の作業は完了♪
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 続いてクモハ551の作業ですが、
車体と床下を分離、屋根上のパンタには
TOMIXのPS16P形を用い、
クハ車と同様にL形アンテナを
取付けて車体側の作業は終了。
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 一方、床下周りですが、こちらはM化を行うため、
動力ユニットTM-17を用い、
あれこれ床下機器の移植を行った後、
FS40の台車枠を動力台車に取り付けて、
車体と接合して作業はこれにて完了♪ 
 
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 とりあえず形になった西武551系ですが、
連結相手は前にリリースされた571系辺りですかねぇ?
ひとまず、私めのクルマの納車も12月3日に決まり、
納車までの間にN化していない車両の
一掃作戦でも行いたいもので。。。
 
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 コスプレも、ここまで徹底的にやってくれれば、
分かりやすいと思う さくら でございます・・・
コレなら、
ふなっしーピカチュー
間違われる恐れは無いかと。。。m((_ _))m
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 さて先日、新たな中間車を組み込まれ、
編成を外された西武101系の中間車2両、
とりあえず、このまま用途廃止ではなく、

ある車両を製作するために転用♪
その転用先とは・・・
101系VVVFインバーター試験車に。。。
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 実車は昭和63年に廃車になった
145編成のモハ145・146を用いて
日立製のインバーターを搭載、
台車も田無追突事故で廃車となった
2000系のFS372Aを使用。

 また、連結相手となる301系に合わせて、
ユニット外側各妻面の貫通路の狭幅化。
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 詳細はネット上に僅かな文章が記載されておりますが、
301系307編成に組み込まれて試験に供された後、
平成2年、残念ながら廃車に。
 
 そんなインバーター試験車に用いられた
101系モハ145・146を再現しようと、
企んでいるわけですが、
ネット上で資料やら床下機器の配置を隈無く探すも、
資料になるものはおろか、
床下機器の配置に関する情報は見当たらす、
参考になるものは誠に乏しいといった状況。(嘆)
 
 そんな我が家の本棚を捜索するも、
参考になりそうな写真が1枚だけという、
なんともお粗末な結果に。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 ちなみにお手軽改造をコンセプトに
貫通路の狭幅化は行わず

要となる床下機器の配置に関して、
実車通りとまでいかなくとも極力、似せておきたい私め、
いくつか流用するパーツは考えておりますが、
この車両を製作する上でのヤマ場かと。
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  現在、製作が頓挫している新501系と同様に
床板を生かして
不要な機器を削ぎ落とし、
必要な機器を取り付ける方法で
作業を
考えている私め、暫くは資料収集で作業は
牛歩になりそうですが。。。(滝汗)

  マリオブラザースに登場するマリオとピーチ姫、
私めのご学友に、

知ってる?マリオって、ピーチ姫のヒモなんだってよ!
と散々、教え込んでいた さくら でございます・・・
本当のところ、
どうなのか私めも存じませんが。。。m((_ _))m
 
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 さて本日は暑くもなく、寒くも無く、
私めにはちょうど良い気温という事で、
先般の聖地巡礼で購入してきた
西武101系初期車の中間車ASSY
今回はMM’ユニットということで、
M車、M’車のそれぞれのボディと床下セットを。
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 とりあえずこのユニットに用いる台車は
他の車両から取り外してあった台車があり、
コレを活用して車両を完成させるといった次第。
 
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 今回、購入してきた車両は6連で運用するために
車両番号のところにハイフンが付された車体ということで、
この車両を組み立て、以前、6連化のために組み込んだ
ハイフン無しの車両と入れ替えてしまうといった算段♪

 例のごとく、車体と床下セットを合体させて
パンタグラフを取り付けた後に、
台車を組み立てて完成といった具合♪
 
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 改めて中間妻面部分を見てみると、
貫通路がホント、広いですねぇ~、
東武8000系あたりも
両開きの貫通扉が付いていたと思いましたが、
改めて西武101系の中間部を見てみると、
つくづく広いものと。。。
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 とりあえずこの後、車両を入れ替えのために
元の車両を追い出し、新たにブックケースの中に
納まりましたが、追い出された中間車の処遇は・・・?
 
 私め、追い出された中間車、
このまま部品取りになることなく、
次の活用法を既に思案しておりまして。。。ー( ̄ー ̄)ニヤリ

 子供たちが夏休みに入り、読書感想文の課題図書について
頭をひねり悩む私めのご学友、とりあえず、
 
 官能小説を薦めてあげた
 
 さくら でござます・・・
想像力を養うにはもってこいかと。。。m((_ _))m
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 さてこのところ、研修やら業務の事後検証、
下水工事などの作業のおかげでNゲージの車両たちと
お戯れの時間がなかなかとれず。。。
 
 さて、2年近く前の話、模型捕獲ツアーで
我が家にやってきた

西武 701系先頭車2両と新101系 2両セット
これらの車両を用いて、
西武501系を作りましょう♪と、
製作委員会を立ち上げたわけですが、

あれから約2年弱。。。il||li ○| ̄|_ il||li
 
 ただ単に放置していた訳でもなく、
キチンと作業は・・・
チョットずつ進めていたわけで。。。(滝汗)
 
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 ところで、今回の改造のヤマ場は
奇数・偶数車の床下機器と、
奇数車屋根上の集電装置等の取付けとなりますが、
とりあえず、奇数車の屋根上はグロベンを取り去り、
タミヤのφ3のプラ丸棒にて一部、孔埋めを行い、
試し配管を実施しておりますが、
今後は金属製の配線で配管を考え、
また、パンタ脇のランボードを新101系から移設予定。
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 一方、床下機器に関して、
タネ車となる新101系の増結セットの床下を
そのまま701系の先頭車に移設するという方法も
ありますが、あえて楽は選ばず実車とおりに701系の
床板に取付け作業を行うことに。
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 701系の床下機器は残せるモノは残し、
奇数・偶数車ともに新101系から形の似ているモノは
全て移設といった具合。

 目立ったことろで、
偶数車のCP、2つ設置されているAK3、
中間寄りのCPは取り去り、
設置されている1台をそのまま流用。

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  完成へのゴールは目前といった
ところなのかもしれませんが、
この最後のラストスパートに
時間がかかりそうで。。。(苦笑)
 
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