続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-西武鉄道

 また家から近い
   
の付くお店が撤退しまい再び
マックシェイク難民
になってしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、年の瀬が押し迫っておりますが、
年賀状やら大掃除などやらねばならぬことが
色々あるのですが、
もう2両ほど改造待ちの車両が・・・
西武鉄道新性能化の始祖?
601系の製作作業に取り掛かろうかと。。。
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 先頭車は鉄コレで入手した
クハ1650ということで、
これに組み合わせるはマイクロ701系6連の赤塗装、
モハ701のハイフン車。
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 先頭車に関してはヘッドライトの
1灯化を行っておきたいものの、
私めの技術では太刀打ち出来そうにもないのでパス!
あとは無改造でOKと思われるものの、
難関となるのは中間車の非冷房化・・・
奇数中間車では冷房装置撤去の上、
両脇のランボードの除去、
グロベン2つを増設。
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 一方の偶数中間車は、2パンタから1パンタ、
冷房装置の撤去にランボード撤去、
グロベンを4つほど増設
しなければならぬという問題が。(汗)
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 床下回りに関しても、偶数中間車は機器の
撤去・新設の必要はなさげなものの、
奇数中間車の方は大型MGの撤去、
AK-3コンプレッサーの2基新設など、
色々と面倒な事態が待っておりそうで。。。(嘆)
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 とりあえず、聖地巡礼で入手してきた
西武701系の床下セットを用いて501系同様に
床下機器のすげ替え作業を行いたいと思いますが、
順調に作業が進むかどうか。(悩)
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 また、ドア周囲の塗装作業も行うこともございますが、
年内中は屋根のみの改造として車体の塗装は来年・・・
屋根周りに面倒な作業がテンコ盛りの601系、
数年越しにならぬことを祈り。。。
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 カレーライスもそうなのですが
                      マーボー丼
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             も
                      飲みモノ
だと思う さくら でございます・・・
ウガンダ・トラ師匠に乾杯。。。m((_ _))m 
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 さて、冷房化やブレーキのHSC化などが行われ、
車両の姿に変化を生じた701系シリーズ・・・
我が家ではKATO製の非冷房時代のモノや、
マイクロ製の701系が在籍し。。。
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 そんな中、今年なんとか完成した501系の
ダミーカプラーの取付けられた先頭車の前面を見ていると、
案外とあっさりとした前面の印象を受ける先頭車、
元々、ジャンパー線や栓受けがあるわけでもなく、
見るからにしてスッキリしている・・・
KATOから発売された初期形101系と見比べてみると、
連結器の両脇に取付けられている
マイクロスカートがなく、
とても淋しさを。。。(淋)
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 ということで、先行改造で501系、
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中間に組み込む予定のないトミーテックの401系1両に
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KATO初期形101系の先頭車に取り付けられている
ダミーカプラー本体、もしくはマイクロスカート部分を
切り取り、
両形式に取り付けて見たところ、
なかなか前面の姿も凛々しくなり♪

 また、総武流山電鉄の車両にも取り付けて
気を良くした私め、マイクロ701系にも
マイクロスカートを取付けてみることに。
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 スカートの取付け対象となるのは
冷改後701系ということで、
対象となるのはマイクロ製の赤電・黄電の計3両、
赤電701系の増結用カプラー取付け、
またいつ購入したのか覚えのない赤電4両編成も見つかり、
一緒にカプラー交換も行うことに。。。
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 とりあえず、赤電4両のカプラー交換と
増結用カプラー取付け後、
3両のマイクロスカート取付け作業を。
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 西武501系仕様の時はマイクロスカートを
切り出して取付けを行いましたが、
今回はKATOの西武101系用ダミーカプラーを
そのまま生かすため、ダミーカプラーの両端を
若干切り落とし、
取付け先となる701系の
ダミーカプラーの方は撤去。
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 ウルトラSUをダミーカプラーに塗布して
取付けしましたが、
アッサリ顔も少しは凛々しくなった感じ・・・
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初期形101系や現行の先頭車セットには
取付けられているマイクロスカート、
マイナー前の新101系の方も
施工しておきたいような。。。
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 ここ4週間ほど、再びゲと頭髪を伸ばしている私め、
そんな姿を見た私めの友人が一言・・
「なんか、頭の雰囲気が越中詩郎
            みたいになってきたねぇ~♪」
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                           ヒップアタック
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でも決めてやろうかと
思った さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて様々なイベントのおかげで、
間が空いてしまいましたが、
クハ111湘南色・西武501系タイプに引き続き、
こちらも、あくまでタイプとなりますが、
西武101系試作冷房量産改造車組立作業、
改造の方も入院前の6月にグロベンを撤去し
取付け孔を埋め込み、
屋根を平滑化のうえ、
ひとまず作業中断・・・
8月になってから、やっと塗装作業を行いましたが、
残すは車体の組立てと屋根上にベンチレーターの設置。
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 ただ、今回の平滑化作業、よくよく見てみると、
所々、アラが目立っており、作業の甘さを痛感するも、
細かいことを考えても仕方ないので
先に進むことにする。(汗)

 ひとまず、車体を組立てた後に並べてみると、
JR西日本で行われていた103系や113系などの
体質改善車の屋根上を見ているようで・・・
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とりあえず、ベンチレーターもグロベンから
角型の押し込みタイプのモノに換装という事で、
こちらはTOMIXの415系700番台 ベンチレーター
を使用、参考に新101系4両編成を準備し、
屋根上を見比べながらベンチレーターを・・・。
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 ただ、作業に集中しすぎたのか、
ベンチレーターの撮影を忘れるやら、
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角型ベンチレーターが3個足らないやらと
色々とハプニングまで発生!(滝汗)
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 不足分はGM製のモノを用いるとして、
さっそくベンチレーターの設置作業を・・・
当然の事ながら、屋根上の角型ベンチレーター、
各々微妙にズレて搭載されており、
極力、参考となる新101系や、ネット上の写真を参考に
ベンチレーターの設置を行っていく。
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 ステンレスカバーのAU75Gを取付けたのちに
ベンチレーターの取付けを終え、
西武101系試作冷房量産化改造車は一応?完成♪
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 本来であれば、番号変更も行うべきですが、
我が心の聖地でも多用するお言葉、
                              タイプ
ということで、目を瞑ることに。。。(汗)
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 ひとまず完成した試作冷房車の量産化改造車、
今回はツートンカラーの編成でしたが、
新塗装の編成も作業してみてもかな?とも思いますが、
あとは中断しっ放しのクハ103-188が残り。。。(汗)

 1ヶ月ほどクルマの運転は厳禁ということで、
7月中は控えておりましたが、
8月に入って解禁されたものの、
運転が怖い さくら でございます・・・
まだ片手ほどの回数しか
運転しておらず
でして。。。m((_ _;))m
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 さて、昨日はクハ111 湘南色の
組立てを行いましたが、
約5年前の構想からやっと屋根の作業を終えた
501系(Ⅲ)の奇数車・・・
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屋根上のみの塗装とはいえども屋根の分離が出来ず、
車体にマスキングにてグルグル巻
にして塗装を行い。。。
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 私めも塗装前の姿を撮影したものと
思い込んでおりましたが、
思い込みで撮影を忘れるという失態・・・(滝汗)
とりあえず塗装後の姿になりますが、
車体に養生された
マスキングテープを除去しご本尊が姿を。。。
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 ベンチレーターについては取付け孔をφ2.0で拡大後、
ワッシャーを噛ましてKATO製の一般型103系の
モノを取付け、
一方の偶数方の方も純正のグロベンを除去、
φ2.0で取付孔を拡大するも、高さ調整の受けがあり、
奇数車と同様の高さになるよう、取付けを行う。
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 ひとまず、奇数車に取り付けられるパンタグラフ、
パンタ取付け部の孔開けを新101系に
合わせて孔開けを行い、
KATO製のPS16を取り付けて作業終了。。。
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 なんとか時間はかかりましたが、
501系の奇数車はこれで完成、
偶数車もベンチレーター交換して、
あくまでタイプとはなりますが、
5年越しで西武501系(Ⅲ)がやっと。。。(汗)
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 501系に関してはずいぶんと長い間、
私めのヤル気との兼ね合いから
作業の中断などがございましたが、
床下機器を新101系からパーツ、パーツに分けて、
クハ1701の奇数・偶数車への移植や屋根上の加工と、
色々と勉強になる部分が多かっただけに、
私めにとっては忘れえぬ車両になりそうで。。(涙)
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 手術を控え、
    精神的に情緒不安定?
の さくら でございます・・・
闘病の末に亡くなったり、
プロレスラーの方も。。。m((_ _))m
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 さて、西武101系の試作冷房車量産化改造車作業、
ここに来て「面倒なことに手を出したなぁ~」
と、口に出しては言えませんが、
ベンチレーター取付け孔にネジ込んだ
丸棒の方もそろそろキチンと固着したかと。。。
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 ということで、恐る恐る丸棒の不要部分を
慎重にニッパーで切り落として彫刻刀である程度、
平滑化後に
耐水ペーパーを用いて屋根の平滑化を。
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 ただ、丸棒切り落とし作業も
車両4両分ということで、
緊張感を持って作業を進めますが、
耐水ペーパーで研磨する手間を省くためにも
切り残しが少ないよう気合を入れて
ニッパーで切り取り作業する。
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 ボチボチ、ネジ込んだ丸棒の方も
ニッパーにて良い感じに切り落とすことが出来ましたが、
ホントに辛いのはコレカラ・・・
1両ずつ、屋根の平滑化が完了するまで
一旦、彫刻刀で丁寧に?削り取り、
その後、ひたすら屋根を耐水ペーパーにて削り続ける。。。
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 ただ、削っていて思い出したのが、
こちらも屋根の塗装が終わればスグに組み立てられる
クハ103-188の屋根加工作業を思い出し、
こちらも今年中には完成させたいと。(汗)

 現在の私めの腰の具合を考えれば、
良くて1日2両分終われば御の字・・・
慌てて進めても良い仕事は出来ないということで、
出来て1日1両、悪くて屋根半分といった具合で、
作業を黙々と進め。。。

 その後は気に喰わない部分のパテ付けやパテ研ぎで
結局、ノンビリやりすぎたせいか、
屋根4枚に数日も費やしてしまい・・・。(情)
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 とりあえず、あとは屋根の塗装ということで、
私めが退院して落ち着いてから塗装作業、
ついでに作業を終えた501系も
屋根を塗装して完成させたいと。。

 冗談で下記の写真を用いて
私めの画像登録
を行ったところ、
未だ私めじゃないことに
       気付いてもらえていない
ような気がする さくら でございます・・・
やっぱり、ヒゲの雰囲気で判断
されているのかと。。。m((_ _;))m
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 さて、作業中断から早3年・・・
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先般の西武101系試作冷房車量産化改造の合間に
元701系ながら一部機能は
省略されているとはいえども、
101系の足回りを手に入れてしまった
501系の作業を再開することに。。。
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 作業といっても床下回りの改造は既に完了しており、
残すは奇数車の面倒な屋根周りの作業・・・
ランボードやら細かなパーツはKATOの新101系やら
GMのパーツから色々と調達。

 配管関係は繊細な作業に向いていない私めの性格、
老眼で細かい作業が厳しい事を勘案し、
テキトーにまとめあげてしまうことに。。。(汗)

 最初にランボードの設置と言うことで、
KATOの車両を並べて位置を調整しながら
ランボードを設置・・・
当初はランボード下の足を生かそうと考えておりましたが、
接着状態が著しくなく適当に足をカットして設置する。(淋)
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 また配管に使用するのは0.5mmと0.3mmの真鍮線を使用、
一部は割りピンを使用して配管設置を行うも、
途中で疲れて諦める。。。(汗)
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 作業途中、誤って孔開けをしてしまったこともあり、 
配管に関しては、かな~り実車と相違
しているとは思われますが、
あくまでタイプ、走行させてしまえば
誰も気がつかないだろう
ということで、
出来栄えに関しては無視することにする。。。(滝汗)
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 ひとまず屋根周りの作業を終え、
残すは塗装ということになりますが、
塗装に関しては現在進行中の101系の屋根とともに
退院後、落ち着いてから塗装作業を行おうかと。。

 チョット巷で聞いてしまった恐い話ですが、
生活保護を申請するのに際し、議員の力を借りれば、
議員から市役所に圧力を掛けスグに審査が通るという
噂話を聞いてしまった さくら でございます・・・
なにやら、選挙の時の票稼ぎのためにとか。。。m((_ _#))m
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 さて昨日の通り、
西武101系 試作冷房車量産化改造車製作
本格的作業開始となりますが、
私めも長時間、イスに座っているのは厳しいということで、
短期決戦、本日は何とかベンチレーターの
孔埋め作業までは持ち込みたいと。
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 ひとまず車両は1両ずつ分解し、
不要となるグローブ式ベンチレーターやら避雷器、
パンタグラフなど取外せる部品は撤去し、
最終的には車体と屋根を分離。
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 角型ベンチレーターを載せる下準備として、
グローブ式ベンチレーターが
取り付けられていた19箇所の穴埋め作業・・・ 
一旦、φ3.0のドリルでベンチレーターの
取付けられていた箇所の孔を広げる作業を行うも
4両分ということで取付け孔も沢山あり、
途中で飽きて来る。。。(情)
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 すっきり孔も広がったということで、
本日の主役である 
タミヤ φ3.0 プラ丸棒
の登場!
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 プラ丸棒を適当なサイズに切り分け、
タミヤセメントを塗布し広げた孔にブチ込んでゆく。。。
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 ひとまず、全箇所に丸棒を入れ終え、
しっかり固着してから屋根の平滑化を行おうと
考えておりますが
数日置いてから行おうかと。。。

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 昔、トヨタから低運転席仕様
ダイナ・イージーライディング
という、見た目からにしてもゲテモノ的
私めの心トキめくようなトラックが発売されておりましたが、
それよりはるか昔々、
日野も低運転席仕様車の研究が行われていた
と知って、非常に驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて私めの術の日決まり、
あとは手術台の上で
まな板の上のコイ状態
になるのみですが、とにかく不安で一杯ですネェ~。
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 そんな不安感を忘れる為?ではございませんが、
前々から車両や部品の確保はしていたものの、
やろう、やろうと考えていても
1年チョット行っていなかった
車両改造計画・・・
西武101系 試作冷房車量産化改造車タイプ
を作成してみることに。。。
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 車両的には量産化改造により
パンタグラフを搭載した車両以外に取付けられていた
分散クーラーから集中式クーラーに載せかえられ、
ベンチレーターもグロベンではなく、
角型タイプの通風器が載せられていた車両。

 実際にKATOから発売されている
冷房試作車からでは大変な目に遭うということで、
集中式クーラーが載せられた車両群から改造、
ただあくまでタイプ、パンタ搭載車両の配線を弄らず、
簡易的に出来ればと。
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 車両以外で部品として用意したのは、

・TOMIX 415系700番台 ベンチレーター
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・タミヤ φ3.0 プラ丸棒
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・ヤル気

といった具合。。。
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 私めも長時間はイスに座っておれず、
恐らく塗装のほうは私めが退院してから・・・
ノンビリ作業を進めたいと思いますが、
3代目501系が中途半端
終わっていることを思い出し。。。(滝汗)
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 我が家に来てからまもなく12年目を迎える
スズキ Kei ワークス
チョイノリが多いせいか、なかなか距離が伸びず、
ここに来てようやく2万3千kmを迎え
誠に喜ばしゅう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、3月終わりの聖地巡礼で購入してきた
・西武モハ198 床下セット
・モハ172 初期形分散冷房ボディ
のASSY。
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 過去に試作冷房車の標準化改造の参考として、
モハ171を購入してきてありましたが、
結局、色々と調べていくうちに試作冷房車の標準化改造は、
グローブ式ベンチレーターの取り付けられている
初期形を改造することに決定。
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 参考の為にボディーだけ購入した試作冷房車のほうは、
その後、余りモノの床下セットと、
手持ちの台車を用いて1両の車両に変身、
まだパンタグラフを取り付けておらず、
姿としては中途半端なんですが。(汗)

 ということで、ユニットにしておかないと
なんとなく中途半端だなぁ~、ということで、
相方となるモハ172の購入に相成り。 
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 今回はパンタグラフが付いている訳でもなく、
特に難しい組立てがある訳でもなく床下セットを
ボディーに組み合わせ、
最後に手持ち部品の
FS372台車を
床下セットに取り付けて作業は完了。 
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 とりあえずは工場の片隅にでも置いておけば、
廃車留置中の車両とも、入場中に留置されている車両とでも
使えるというわけで、しっかりこの試作冷房車ユニット、
色々と活用を考えており。。。
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 花粉症が未だに落ち着かない さくら でございます・・・
今年も私めには当たり年なのか、
目の痒みが特に酷く。。。m((_ _))m
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 さて、年末から今年にかけて西武の車両、
西武に乗り入れる車両など、またもや
      西武狙い撃ち
の状況が続いておりますが、
先般の3月25日からデビューした車両が
早くもリリースされまして。。。(驚!)
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 個人的には西武6000系やら
30000系スマイルトレインなんぞも
KATOからリリースして欲しいものですが、
諸先輩方を通り越して、これから運用される車両が
先にリリースされるとは正直、ビックリ。。。
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 車両の方は、なかなか爽やかな雰囲気を
醸し出しておりますが、偉大なる聖地からの発表では・・・

 西武鉄道40000系のデビューに合わせ、
KATOはNゲージを同時に発売いたします。
 西武鉄道40000系は平成29年春から運行を開始する
新しい通勤形電車です。
沿線の風景や自然をイメージした明るいカラーリングが
特徴的です。
 今年度落成の編成は西武鉄道
初のロング・クロスシート転換車両で
4号車にトイレを有し、
座席指定制の列車に充当されます。
他社線に乗り入れる地下鉄直通列車に使用される予定です。
 歴代の西武鉄道と共に走らせたり、
東京メトロ10000系や
東急5050系4000番台など
乗り入れ先の車両と合わせてお楽しみください。
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・ 地下鉄直通列車の運用にも使用される
 ロング・クロスシート転換車両がプロトタイプ。
・ 優しい曲線を描く前頭部やすっきりとした
 アルミの車体形状、
カラフルなカラーリングを忠実に再現。
 運転台はシースルー化し実車らしさを追求。
・ ロング・クロス転換のシートはクロスシートの形態とし、
 1~9号車は飯能向き、10号車は池袋向きで設定。
 またパートナーゾーンも再現。
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・ 特別企画品の10両セットの行先表示は無地とし、
 行先表示シールを付属。
・ GM-3モーターで安定した走りを実現。

といった車両の様で。。。
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 正直、私めもまだ見たことのない車両ということで、
女房サマの実家に行った時に見ることができれば幸いですが、
実車よりも模型の方で新車の事を
知ることになるとは、なんとも。。。(苦笑)
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 ちなみにこの西武40000系の入線をもって、
我が家の在籍車両が4600両を超えたことを
申し添えておきます♪

 昨日は派手に強風が吹き荒れておりましたが、
なにやら、徐々に近付く春の訪れを知らせる
  春 一 番
だったそうで・・・
ただ、私めの春一番というと、
こちらを思い浮かべる さくら でございます・・・
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また、アントニオ猪木のモノマネといえば、
こちらの方も負けず劣らずかと。。。m((_ _))m
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 さて、先般の聖地巡礼で購入してきた
・西武モハ706非冷房 床下セット
・西武モハ709非冷房 床下セット
の使い道。。。
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 そのまま、他に流用して使えるはずもなく、
新品ではありますが、ある車両のための部品取りに・・・
まだ屋根上が未だに完成しておりませんが、
以前、西武701系の制御車から
西武新501系仕様の制御電動車化の際、
101系の制御機器を移植したように、
今回も非冷房仕様701系の床下機器を
マイクロの車両にも移植する事に。
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 手軽にマイクロ車の床板交換をKATOのモノに
まるまる交換する方法もございますが、
ここは元の車両の床板を生かして、実車の行程とは
逆行程にはなりますが、
非冷房仕様の床下周りにしたいと。。。

 701系に編入された601系を元に戻すには
屋根の非冷房化、グロベン取り付けなど、
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様々な作業が伴いますが、
ここで難点になりそうなことが一つ。

 ステンレス仕様になってしまっているドア部分・・・
当時は塗装された状態だったものが、
冷房化・701系編入に伴い、
ステンレス無塗装ドアに交換され。。。
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 上手くマスキングを行って、
ドア部分のみを塗装しようか
車体全体を塗装し直すか、
二者択一を迫られている訳で。(悩)

 現在、我が家で猛威を振るうインフルエンザ・・・
一応は感染防止の為、
寝床は1階で淋しく逆隔離されている
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、新年の新車導入第2弾?として、心の拠り所より
西武鉄道701系(非冷房)基本・増結
が我が家にご到着♪
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 既に我が家には冷房化された仕様で発売された
マイクロエース 701系
がございますが、同じ701系でも、
目新しさが先走り、基本・増結の8両が我が家に。。。
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 そんな701系、聖地からの発表では、

 西武鉄道の沿線が現在ほど宅地開発が進行していない
“武蔵野”の沿線風景が色濃く残っていた昭和40年代は、
「赤電」と呼ばれていたグループの車両が活躍していました。
 「赤電」の中でも最大勢力を誇るのがこの701系で、
車両の高性能化と旧性能車の淘汰を目的として昭和38年に
登場し、
計48編成・192両が製造されました。
 当時の西武では標準的20m車体3扉の構成で、
前面には大きな2枚窓、窓下に2灯の前照灯と補強を兼ねた
ステンレスの化粧板、上部の大形方向幕を配しており、
以後の西武電車の基本形態となるスタイルを確立しました。
 新性能車ながら、クハに旧形電車用のTR11台車を
流用して
落成したことも701系の大きな特徴と
言えるでしょう。
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・昭和45~49年頃の姿を再現。
クハの台車はオリジナルのTR11、冷房改造前、
無線アンテナ取付前、客扉原形、前面強化改造後の姿で設定。
また1次車の特徴である乗務員手すりを露出した形態も表現。
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・全先頭車ともヘッド/テールライト・前面方向幕点灯
 (消灯スイッチ付)。
・カプラーは先頭車運転台側はボディマウントの
 KATOカプラー密連形(従来タイプ)、中間車は
 台車マウントのKATOカプラー密連形Bタイプを装備。
・台車枠・床板・床下機器はグレーで設定。
 また台車はスナップオン台車で設定。
・西武電車特有のベージュとラズベリー色の塗装色を
 再現する。
Hゴム類は黒で設定。

といった自信作の様で。。。
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 私めも幼少児、父上サマの実家近くを走る西武線を
踏切から眺め、赤電が通過する姿を見ておりましたが、
黄色で見慣れてしまった現在から見れば、
赤電塗装、懐かしいカラーのような。。。
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 我が家ではトミーテックから発売された
赤電シリーズと併結する事も多々あるかと思いますが、
私め的に冷房改造の実施された701系、
今回の非冷房赤電でおこなわれたイエローカラーの
試験車なんぞも
期待したいところでありまして。。。

 「さくらサン的には最強の
  オフロードカーって何だと思います?」
と職場で後輩に聞かれ・・・
「ん?最強のオフロードカー??」
とりあえず、4駆の軽トラ
と答えた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、まだまだ続く、今年行われた
第17回世界鉄道模型コンベンションの話題ですが、
限定の113系スカ色のグリーン車を
引き取りに行ったときの事・・・
こんなチラシを発見しまして。。。
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究極の限定品 西武初代501系を鉄道模型化しよう 

9月27日(火)から西武そごう・ホームページで受注スタート 
      西武初代501系 
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●西武鉄道 初代501系登場時 4両セット 
        25,000円+税 (;゚ Д゚) …!?
  予約受注方式で製品化 
・製品化に必要な応募数:1,000セット 
・販売価格:25,000円+税 
・募集期間:9月27日から12月15日 
*必要応募数に達した場合に製品化します。 
*応募締切日から1年後のお渡しになります。 
*製品お渡し時に決済いたします。 

1/150 Nゲージスケールで製品化! 
市販のレール、パワーパックを使用することで走行可能。 
ヘッドライト、テールライト点灯。 行先シール付属。 

実車解説 
西武初代501系は昭和29年から31年にかけて
所沢車両工場にて
新製された半鋼製車
 ・片側3扉の通勤型電車です。大きな2枚窓を持つ
 スタイリッシュな湘南型の前面、
 シルヘッダーの無いすっきりとした側面、
 明るい室内など、戦後初めて製造された
 近代的な電車として登場しました。
 モハ500-サハ1500-サハ1500-モハ500の
 4両固定編成を組み、
先頭車は17m級、中間車は20m級で
 長さが異なる点も特徴の一つです。 
 後に先頭車と中間車は組成を解かれ、
 先頭車には17m級の中間車を連結して351系となり、 
 中間車には20m級の先頭車を連結して
 2代目501系となりました。
 現在は横瀬車両基地に 
 351系から復元された1両が保存され、
 イベント時等に公開されています。 
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・ヘッドライト・テールライト点灯。 
・フライホイール付動力ユニット採用。 
・登場時、狭幅貫通路時代を再現。 
・特製ブックケース入り。 
          西武鉄道株式会社商品化許諾予定 

モハ501(M)P + サハ1501 + サハ1502 + モハ502P 
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ということで。。。

 我が家にトミーテック製の西武351系
存在しておりますが、
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今回の製品はトミーテック製に比べても実際のところ、
かなり高額・・・
しかも1000セット受注でないと製造しないという
強気なお言葉。。。ヽ(*´∀`)ノパフパフ♪
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 どういった経緯で
今回のコラボになったかは存じませんが、
正直、興味がないといえばウソとなる・・・
ただ実際のところ、ネックになるのはお値段、
倍の2000セット受注があれば、
お値段半額にならないかしら?と。。。(苦笑)

 先般までの大役を終えたら、
気分的にだらけてしまっている
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、それにしても驚きましたねぇ、
我が心の拠り所KATOからの新製品の発表・・・
ホント、まさかとは思いましたが
西武鉄道701系(非冷房)
が1月に発売されるとは。。。(驚!)
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 聖地からの発表では・・・

 西武鉄道の沿線が現在ほど宅地開発が
進行していない“武蔵野”の
沿線風景が色濃く残っていた
昭和40年代は、「赤電」と
呼ばれていたグループの車両が
活躍していました。
 「赤電」の中でも最大勢力を誇るのがこの701系で、
車両の高性能化と旧性能車の淘汰を目的として
昭和38年に登場し、
計48編成・192両が製造されました。
 当時の西武では標準的な20m車体3扉の構成で、
前面には大きな2枚窓、窓下に2灯の前照灯と
補強を兼ねたステンレスの化粧板、
上部の大形方向幕を配しており、
以後の西武電車の基本形態となる
スタイルを確立しました。
 新性能車ながら、クハに旧形電車用の
TR11台車を流用して
落成したことも701系の
大きな特徴と言えるでしょう。
更なる特徴として・・・
・昭和45~49年頃の姿を再現。
 クハの台車はオリジナルのTR11、
冷房改造前、
 無線アンテナ取付前、客扉原形、
 前面強化改造後の姿で設定。
 また1次車の特徴である乗務員手すりを
 露出した形態も表現。
・全先頭車ともヘッド/テールライト・
 前面方向幕点灯(消灯スイッチ付)。
・カプラーは先頭車運転台側はボディマウントの
 KATOカプラー密連形(従来タイプ)、
 中間車は台車マウントの
KATOカプラー密連形Bタイプを
 装備。
・台車枠・床板・床下機器はグレーで設定。
 また台車はスナップオン台車で設定。
・西武電車特有のベージュとラズベリー色の
 塗装色を再現する。
Hゴム類は黒で設定。
・基本セットは8両ブックケースとし、
 増結セット4両を収納可能。

ということだそうで。。。

 とりあえず発売は来年の1月・・・
私めも予約のことは考えておきたいところ、
またトミーテックから発売された西武の赤電シリーズ
あることから
併結させて運転するのもありなのかと。。。
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 ただ、今後も冷房装置搭載や
私めがチョッピリ期待する試作黄色塗装の701系など、
バリエーション展開が期待できそうな西武の701系・・・
我が家で既に所有する
   某マイクロの701系   
の処遇が気になるところで。。。((悩))
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 4年に1度の世界対抗運動会・・・
気がついたら
既に終わっている
ことに気付いた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、マイクロ西武 E31のカプラー交換は
既に終っておりますが、
子供たちの宿題などが一段落した昨日は、
全く手をつけていなかった
砕石貨物列車のトム301 8両セット
カプラー交換を。。。
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 前回はKATOナックルカプラーを使用しましたが、
今回は極フツーにKATO カプラーNを使用・・・
車両も8両ということで、チョイト面倒ですが、
早々にカプラー交換を終わらせたい所存。

 そんなトム301、
カプラーポケットの構造を見てみると、
カプラーバネは入っておりますが、雰囲気的には
KATOの2軸貨車のモノに似た感じで。
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 ということで、さっそく作業を行いますが、
外したカプラーポケットのアーノルドカプラーを外し、
KATOカプラーに交換する作業を繰り返す・・・
バネを入れた状態は下の画像のような様子。。。
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 同じ作業の繰り返しのおかげで、
3両目までのカプラー交換を終えた時点で
作業に飽きてしまう。。。(滝汗)
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 その後は気を取り直して作業を行っておりましたが、
作業の方は8両、無事に完了!!
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 一部の話ではE31は晩年仕様で発売されたのに
何でトム301は晩年の新塗装を纏った姿じゃないの?
という、ネット上の話を目にした事がございますが、
数少ない西武の所有する貨車ということで、
私めも晩年の姿を求めたいところではございますが、
塗装技術の無い私めには今回の姿で充分なのかと。。。

 新札発行時にはアレだけ大騒ぎをした
      弐千円札
今ではスッカリ存在感が無くなってしまった
様な気がする
さくら でございます・・・
車検の時に全部、
弐千円札で支払ったのはイイ思い出で。。。m((_ _))m
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 さて前回、マイクロ 西武 E31の試しカプラー交換で
使用先不明のナックルカプラーを用いて
大失敗を犯した訳で・・・il||li ○| ̄|_ il||li
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 今回はしっかりとしたカプラーを取付けようと、
あちらこちら、ネット上で情報を収集し、
KATOのASSYで発売されている
EH200 ナックルカプラー
が、収まりやらカプラー長さも宜しい様ような。。。
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 ということで、ナックルカプラーを取り寄せて、
さっそく作業を行うことに♪ 
てなわけで、E31からカプラーポケットを取外し、
KATOナックルカプラーを取り付ける際に
邪魔となる2本の棒を切除。。。
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 外れやすくなってしまったカプラー後位の
プラ製の板バネをタミヤセメントを
流布して固定といった具合。
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 一方のナックルカプラーのほうは組立て後、
プラ製板バネと接触する部分を一部カット、
充分に板バネが固定されたことを確認した後に
カプラーをセットして完了。。。
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 とりあえず、カプラーを交換したとはいえども、
若干、頭がタレ気味といった感もございますが、
転がっていた台車と連結させたところ、
ひとまず大丈夫な様で。。。
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 同様の作業をもう一両にも行いますが、
一度行った作業ということで、速やかに作業は完了!
早々にやっておきたかった
難儀しそうな車両のカプラー交換が終わりましたが、 
あとはト301の方も近日中に行っておきたいと。。。

 着々と計画を練り進めている さくら でございます・・・
とにかくやれるだけの事は自分で
やっておきたいと考えておりますが、
それよりも何よりも、肝心のクルマがないと、
話にならないのですが。。。m((_ _;))m
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 さて、マイクロエースから発売された
車両単価が異様に高い
西武 E31型 晩年・
   床下ダークグレー 2両セット
遠い昔に販売されたような錯覚に陥っておりますが、
昨年の11月ごろの発売だったようで。。。(汗)
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 そんな2両のE31、そろそろ連結器も
我が家の標準仕様に変更しておかねばならぬお年頃、
ただ、事前準備は何も出来ておらず、
モノは試しの当たって砕けろ状態。。。
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 本来であれば、
KATO EH200ナックルカプラー
が推奨されているようですが、
とりあえず今回は実験を兼ねて
パーツボックスに入っていたナックルカプラーを
使用するという暴挙に。。。(汗)
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 とりあえず、カプラーの柄が長いようですが、
そんなことはお構いなく、
またスカートのカプラー取り付け部分には
邪魔となる部分の切除作業も行わなければいけませんが、
今回は試し作業ということで、切除作業もパス。。。(苦笑)
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 一応はナックルカプラーも部分切除を行い、
実際に取り付けてみましたが、
カプラーの高さ的に
ナックル部分がご丁寧にも
   お辞儀している状態
。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 E31にKATO のナックルカプラーが
取付けできることは分かりましたが、
本来推奨されているEH200のナックルカプラーの
速購入とカプラーのお辞儀状況を改善させるべく、
小径のプラワッシャーでも購入してみようか、
暫く悩みのタネになりそうで。。。(嘆)

 幼馴染たちとささやかな呑み会、
ココで話題になったのが戦隊モノの話・・・

「なんで、名前の最後にジャーが付くんだろうね?」
「だけど、やたらジャーばかり名前に付けて、
ネタ切れにならないのかね?」
「さすがに電子ジャーとか、
                    日野レンジャーじゃ、マズイよね。」
「いやいや、イイのあるよ!
子作り戦隊 妊娠ジャー
妊娠レッド妊娠イエロー
                       敵は妊娠を拒む
ゴムサックン!!
相変わらず
    シモネタ
で盛り上がる
さくらの幼馴染たち でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前々から作業を考えていたものの、
色々とやることがあったせいか、
なかなか手付かずだったある作業。。。

 今回、手をつけるのは西武の101系初期型旧塗装車、
冷房試作車として登場した171~181各編成の
4両編成6本のうち、
175・177編成の
分散冷房装置を搭載していた車両が集中冷房装置に
交換、
ベンチレーターも箱型式のベンチレーターが
取付けられた車両を再現しようと。
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 ひとまず、交換となるベンチレーター部分の
孔については
φ3のプラ棒にて孔埋めを施すと同時に
ベンチレーターはTOMIXの
415系700番台の角型ベンチレーターを使用。
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 冷房装置については過去の画像を見る限りでは、
旧塗装状態でのステンレスカバータイプを
使用していたことが分かり、
鋼製カバータイプのAU75(西武CU72)から
ステンレスカバータイプのモノに変更しておきたいと。。
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 色々と作業を行おうと一大決心をしてみたものの、
よくよく考えれば、西武501系もまだ未完成・・・
クハ103-188も未完成・・・
そろそろまじめに取組まなければ
いけないのですが。。。(滝汗)

 最近はトラックのテールライトも
   LED化
が進み、我が家のクルマたちも、
     一気にLED化
を進めようか悩む さくら でございます・・・
ただ、球切れしてからにしようか、
ジレンマに陥っておりますが。。。m((_ _))m

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 さて、年末の聖地で入手してきた貨車とASSY、
車両の組立並びに貨車のカプラー交換は
元日に終了・・・
今回の聖地巡礼で入手してきたものの中に
ASSYで購入してきた
西武101系 試作冷房車 モハ171
という車体を購入し。。。
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 色々とバリエーションのあった西武101系、
この中で分散冷房を積載した試作冷房車がございますが、
後年、量産冷房車並に改造されたグループがあり、
コレを再現したいと。。。

 ただ、この編成を再現するに当たっては
パンタ付車両の配管が不明確・・・
元々変則配置されていた配管がそのままなのか、
量産車並みに変更されているのか、
私めも分からないという事で、
今回の車体購入と相成りまして。。。
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 とりあえず、量産冷房車並の配管配置であればそのまま、
タネ車のものを流用、試作車時代の配管配置であれば、
今回購入してきた車両の屋根板を用いたいと。
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 今後、屋根配置を確認したうえで、
車両の改造に着手したいと思いますが、改造作業の方は
グローブ式ベンチレーターの孔埋め作業と塗装、
箱型押し込み式ベンチレーターの設置、
コレで完成といった算段を。。。
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 できれば、作業途中で中断したままとなっている
501系の方も一気に完成に持ち込みたいところですが、
作業の方はいつから始めようか、
思案しているところでして。。。(汗)

 息子クンのママ友サンたちが女房サマと談笑中、
チャッカリ私めも、その輪に入り・・・
色々な話の流れからカラオケの話題、
「息子クンのパパ、カラオケ上手そうですよね~♪」
と言われ、
「う~ん、カラオケねぇ、自信があるッちゅうたら、
デビルマンのうた かなぁ~♪」
といったら、ドン引きされた
さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、マイクロエースから西武狙い撃ちの刺客、
西武E31型 晩年
   床下 ダークグレー 2両セット
が、私めの財政事情を知ってか知らずかご到着・・・
発表では来年1月発売ということで、
安心してたのですが。。。(汗)
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 実車は昭和61年から翌年にかけ、
4両が登場した電気機関車、
車体はE851を基本に小型化したデザイン、
前面下部に配置された尾灯と標識灯の
コンビネーションランプが特徴。
 車体色も同系統のアイボリーと赤色が配置を
変えて塗装され、
登場以来、主に2両がペアで工事列車や
電車の回送などをプッシュプルで牽引してきましたが、
工事列車の保線用機械への置き換えなどの理由によって、
平成20年までに全車引退といった具合。
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 また異教からの発表では
・ヘッドライト点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載
・前面テールライト脇の手すり、
 開放テコは金属パーツで立体的に再現
・検査表記、換算表記が省略された時代を再現
・動力車2両のセットです
・前後共アーノルドカプラーを装備 (・_・)エッ......?

 待ちに待っていた西武の小さい電気機関車E31、
車体や屋根上機器など、見事に再現されていて好印象!
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 ただ問題は、中間に組み込むこととなる
トム301の一群・・・
できれば、甲種回送の姿も再現したいということで、
問題となるのは残念な連結器。
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 ココ暫く、連結器の取り付け方法など、
仕事以上、真面目に悩んでみたいと思いますが、
見た感じではとしてみたら、
KATO ナックルカプラーでも
取付けられそうな・・・
ホント、悩みどころでして。。。(悩)

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