続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-西武鉄道

 今年もサツマイモ収穫後
料理を何種類か
考えておきたい さくら でございます・・・
蒸かしイモ・大学イモ・
サツマイモご飯・
スイートポテト
・焼き芋
以外の料理が
全く思い浮かばず。。。m((_ _;))m
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 さて、KATO ヨ8000、
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115系のMM'ユニットに引き続き、
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鉄コレ 大井川鐵道 1000系
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ということで、
元を正せば伊豆箱根鉄道1000系、
製造元も西武所沢工場製の車両。
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 たまたま今回は伊豆箱根から移籍し、
大井川鐵道にて活躍した
本車両が陳列棚から淋しくブラ下がっており、
私めもつい手に取りカゴの中に。
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 伊豆箱根鉄道でデビューした1000系、
3両編成から2両編成に短縮されて
大井川鐵道に移籍、
その後、土砂崩れが発生した箇所に乗り上げ被災、
残念ながら復旧されることなく廃車となり。

 模型の方も2両編成、目立つ点といえば・・・
モハ1001の足廻りにはDT17が履かされており、
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一方のクハ2000の方には元Mc車だった証として
パンタ台が存置されている具合。
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 とりあえずは漢前化作業ということで、
Tc車から作業開始!
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いつもの通りに車体と床下回りを分離、
床下回りには簡易ウェイトを積載、
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台車の方は手持ちのKATO製TR11を使用。

 連結器については大井川時代は自連を
使用していたようですが全て密連に換装・・・
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そんなKATO製のTR11には元々、
KATOカプラー 密連グレーが取り付けられており、
黒色のモノに変更・・・
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運転席よりはダミーカプラーを撤去し、
他車と連結できるようにしており。。。
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 続いてMc車の漢前化作業を行いますが、
簡易ウェイトを積載するまではTc車と同様の作業、
台車についてはオリジナルのモノを使用。
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 車輪の金属化並びに連結器の取付作業を実施、
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中間寄りとなる台車にKATOカプラー密連を取り付けた
カプラーポケットと延長ステーを介して取付。
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 ダミーカプラーも密連に交換を行っておりますが、
手持ち品にグレーのモノしかなく
現在は仮設置になっておりますが、 
いずれは黒色のモノに交換しておきたいと。
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 ひとまず、非常に簡単な作業になってしまいましたが、
古の西武所沢工場にて製造された本車輌・・・
西武の赤電シリーズと工場を模した場所に留置でもしておけば
当時の光景が再現できるのではないかと。。
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 痩せたせいなのか、
友人から迫力が無くなった
と言われた さくら でございます・・・
勢いまで無くなった!
とまで言われてしまい。。。m((_ _;))m
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 さて、先日我が家に到着した
KATO 28075 113系用 グレー台車セット
を用いて使用目的とは違う車両に
台車を履かせて目的を達成したいと。
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 ご登場いただくのは西武101系ということで、
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一応、101系ながらも801系仕様とした編成、
中間車のMM’ユニットには黒色のDT21を
履かせており、いつかはグレーの台車に履かせ替えを。
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 ということで今回、念願かなって
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グレーのDT21を入手できたという事で台車交換を開始! 
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とりあえずは最初にカプラー交換を実施・・・
グレーのKATOカプラー 密連を取付ける。。。
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 お次に台車の交換作業ですが、
黒色からグレーの台車に履かせ替えただけで
印象も随分と違うような様子。
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 MM’ユニットの台車交換もネジを外して
台車を入替えるだけで、すんなり完了しましたが、
ユニットで組んだ状態でグレーの台車を
履かせた姿を見ると801系の雰囲気が充分に出ますねぇ~、
FS342を履く701系とは違った雰囲気。
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 西武鉄道では見慣れたFS372を履いている状況と違い、
コイルばねのFS342近似のDT21にしただけで、
やっと旧性能ながらも新性能化を進め始めた頃の姿を
見ているようで♪
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 一応、我が家では701系の6両編成と組んで10両編成、
若しくは西武新101系旧塗装車やら
401系と組んで10両編成などと、組成したいと思いますが、
出来ればTc車も富士川車輌工業からリリースされていた
FS067台車を入手して
制御車の台車履かせ替えも行いたいところのような。
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 東陽町でタンメンを食した帰り、
タイミングによっては売り切れゴメンの
モンシェールにてデニッシュパンを購入!
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しかしながら、知らぬうちに女房・子供たちに食され、
気が付いたらパンが5cmも残っていないというのは
いささか不服な さくら でございます。。。m(-_-#)m
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 さて、我が家に到着している
西武 30000系 スマイルトレイン
を男前に・・・と、
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いきたいところですが、
今回も部品不足ということもあり
半男前化でお茶を濁そうと。。。(汗)

 最初にMc車から行いますが、
車体と床下周りを分離し運転席上部に
φ1.0のドリルで孔開け後、アンテナを設置、
パンタグラフに関しては準備しておらず、
今回はひとまず未搭載。(淋)
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 次に床下周りの作業ですが、
簡易ウェイトをウルトラSUを塗布して固定、
台車の方は西武451系から取り外してあった
台車に使用していた金属車輪とカプラーを
取り外して今回の30000系に流用といった具合。
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 当初はGM製の流用できる台車があれば
今回の車両に用いろうかとも考えておりましたが、
GM30000系に使用している台車も
近似の台車という事もあり、純正を使用する事に。
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 ひとまず台車と床下周り、車体を各々合体させて
Mc車の完成といった具合♪
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 一方のTc車も同様の作業を進めて行きますが、
Mc車と同様の作業を進めて行きますが、
コチラもアンテナを取り付けて簡易ウェイトを積載し、 
台車の金属車輪化並びにカプラーを交換、
車体と床下周りを合体させて作業終了!
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 本来であれば8両編成と組み合わせて、
10両編成化も夢みたい感じも致しますが、
ひとまずは暫くの間、このまま2両編成で
年越しになろうかと。。。(淋)
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 かな~り昔、
OH!スーパーミルクちゃん
という、毒舌アニメが放映されておりましたが、
いまさらながら続編を希望!
している さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、セットで購入しようか
悩みどころであった
鉄道コレクション第29弾・・・
大人の箱買いで全車両を購入したところで、
扱いに困る車両が出てもなぁ、ということで、
今回はピンポイント購入することに。。。
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 一応、販売元からは・・・

鉄道コレクション第29弾は繋げて楽しい 私鉄の2両編成!
各社路線で活躍する2両編成をピックアップしました。
是非、皆様のコレクションに加えてください!

ということで、今回我が家に到着した
西武鉄道 30000系以外にも、
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◇東武鉄道 10000系 
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◇名古屋鉄道 6000系 5次車
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◇南海電気鉄道 1000系 
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◇西日本鉄道 7000系
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といった車両の数々が。。。

 ちなみに西武30000系に関しては、
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池袋線で活躍する姿を再現します。
普段は30000系の8両編成と連結して、
10両編成で運行されています。
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という事だそうで。。。(汗;)
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 スマイルトレインという事だけあって、
従前の西武の車両と比べると、
前面からはソフトなイメージを感じる様な。
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 ひとまず、時間をみて男前化作業を
行いたいと思いますが、
年明けになりそうな気配も無きにしも非ずで。。。(悩)

 大人になってからの嘘つきほど、
惨めなものは無い
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、Y!の付くブログを卒業した後に購入した
モデルアイコン・ ワンマイル
恐怖の糞尿輸送用貨車こと
     
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         ト31 
我が家では早速、男前化作業を行い、
いつでも出走準備OK!準備万端♪といった状況に。

 ただ、ここで足らぬ車両があるという事で、
糞尿列車の中間部と最後尾に連結する
       無蓋緩急車
を増備することに♪

 ただ、糞尿列車のサイズから考えれば、
KATOから発売されていた
ポケットライン「チビ貨車トムフ」
辺りが
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ベストと思うものの、些かこちらは
近代化された姿という事で、
外観を考えると糞尿輸送に用いるには
違和感が出そうかと。
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 ということで、私めの頭で閃いたのは
Tomixから発売されていた
      トムフ1
ということで、
無事にオークションで落札し、
2両が我が家にご到着♪
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 現車は戦前、無蓋車として活躍していた
トラ6000
車体中央に車掌室を設けた車両という事で、
到着した車両を見ていてもあくまで
簡易的な設備だったようで。
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 ト31と組ませるには若干、トムフ1の車体が
大振りの様な気がいたしますが、
近代化された「チビ貨車トムフ」と組ませるよりは
コチラの方が姿的に自然のような気がしないでもなく。
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 とりあえず、トムフ1の男前化作業を敢行し、
ト31の編成に組込んでは見ましたが、
特に不自然さは無さげな予感・・・
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いずれにしても中間に連結されようが最後尾に連結されようが
乗務するには酷だったのではないかと。。。(嘆)
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 ビックマック箸で摘みながら
解体して食べるのが好きな さくら でございます・・・
レタス等がコボレ落ちるのがどうも。。。m((_ _;))m
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 さて以前、私めが購入した
西武の赤電時代~3扉通勤車の系譜~
を読んでいたところ、西武の351系451系
アンテナ取付け作業を
スッカリ、サボっていた事を思い出し。
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 とりあえず道楽部屋から引きずり出し、
ブックケースの中を覗いてみると、
思った通りの結果・・・
速やかにアンテナ取付け作業を実施してしまう事に。。
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 作業机に並んだ西武351系451系、
逆L字形アンテナを準備して作業開始ですが、
351系は既にアンテナ取付け部分に孔が開けられており
こちらから作業を行う事に。
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 作業に支障するパンタグラフを取り外し、
再度、φ1.0のドリルを孔に通し、
取付けしやすい状況にしてから部品の取付を。
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 351系のアンテナはヘッドライト後方ではなく
運転席側にオフセットして取付けられており、
色々とアンテナ取付けに際して
苦労があったのかと・・・
こういった取付け方法ならば個人的に
パンタグラフ後方でも良かったのでは?
と1人勝手に考え。。。
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 そんな351系のアンテナ取付け作業は
速やかに終わり、
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続いて451系のアンテナ取付けを・・・
今回は時間の関係で所有する451系全車に
アンテナ取付けは行わず4両に実施。
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 うち2両のMc+Tcはグロベンを載せた車両、
後年に製造されたクハ1451~1456が該当、
グロベンを載せたMc車もこのグロベンを載せた
制御車から
電装化されたそうで。。。

 さっそく451系へのアンテナ取付け作業ですが、
車体と床下周りを分離したところ、台車の方は既に
N化に準ずる作業が行われていたにもかかわらず、
ウェイトは搭載されていないという
体たらくな状態。。。(情)
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 ということで、簡易ウェイト積載と同時に
アンテナ取付け作業のため、車体から屋根を取り外し、
φ1.0のドリルで孔開け後、屋根を車体に戻してから
アンテナの取付けを4両に施して作業終了する。(汗)
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 我が家にはMc+Tcで編成を組んだ
451系が4両ほど残っており、
いずれアンテナ取付けの作業を行いたいと思いますが、
早急に終わらせておきたいのが私めのホンネでして。。。
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 六花亭のマルセイバターサンド・・・
レーズンが入っていなければ逸品
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般我が家に届いた
鉄道コレクション第27弾
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今回は第一陣として
西武401系4次車
の男前化作業を行う事に♪
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 一応はメーカーから西武の車両には
・動力ユニット:TM-14/20m級A2(1両分入り)
・走行パーツ:TT-04R(2両分入り)
・パンタグラフ:(0230)PS16P(2個入り)
使用してね♪
という、お願い書きがあるにもかかわらず、
パンタグラフ以外は無視・・・
今回、足まわりについては手持ち品の
KATO製FS372を使用することに。
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 ちなみに今回の鉄コレ27弾の西武401系は、
以前の西武鉄道100周年記念で販売されたモデル
とは違って
張り上げ屋根という事で、
以前のモデルよりも
雨樋の位置が101系などと同じ位置、
サイドからの見た目もスッキリした
スタイルになった4次車。
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 ということで、パンタグラフの取り付けられた
偶数車から男前化作業開始ですが、
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作業自体は普段通りに車体と床下周りを分離、
車体本体から屋根まわりを外して、
運転台寄りの屋根にφ1.0にて
孔開けを行い
逆L字アンテナを設置、
パンタグラフを取付けて屋根周りの作業完了!
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 床下周りには簡易ウェイトを
ウルトラSUにて固定したあと、
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台車の方はKATO製のFS372を用いますが、
前回、西武2000系の男前化作業の際、
試験的に1両のクハ2001へKATO製のモノ
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使用してみましたが、結果良好という事で、
手持ち品の活用を兼ねて採用♪
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 あとは床下周りと車体を合体させて
偶数車の作業は終了、
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お次は奇数車の作業という事で、
こちらもほぼ作業の流れは同じ。
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 ただ今回は奇数車にダミーカプラーを設置、
ダミーカプラーはKATO 西武101系のモノ
使用ということで
不要部分を切り取って
ウルトラSUを塗布して固定。
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 ということで、先陣を切って西武401系の
男前化作業が完了しましたが、
我が家の401系はもとより701系やら新101系、
501系などと編成を組ませたいと。
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 あぁ、幻のこってりスープで有名な
天下一品のこってりラーメン・・・
どうもロゴが一緒
に見えてしまう さくら でございます・・・
赤ベースのロゴが原因
だと思いますが。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に初登場となるKATO製のコンテナ貨車に
レオコンテナを積載した2両がご到着♪
1981年頃、鉄道模型に力を入れて始めていた
      西武百貨店、
特注でKATOに製作依頼するなど
色々な試みを行っていたようで。
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 様々な試みを行っていたのは西武百貨店池袋店
鉄道模型売り場「しぐなるはうす」
同店のオリジナル製品として
KATOに特注した西武E851やら
当時のコンテナ貨車にレオコンテナに
変更したモノなどを発売、
色々と興味深いモノが販売されていたようで。

 現在では「しぐなるはうす」から名前を改めた
西武池袋店鉄道模型売り場
もいつの間にか店を閉じてしまったようですが、
今回のレオコンテナも遺作な様な感じでして。

 今回、我が家に到着したのは

・コキ5500
・コキフ10000

の2両。
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 コキ5500にはブルーのレオコンテナ、
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コキフ10000にはホワイトのレオコン
それぞれ積載されており、
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我が家には今までなかったモノだけに目新しいような。
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 私め的にはコキ10000系列に搭載された
レオコンテナについては
色々なところで目にしておりましたが、
コキ5500に搭載されたものに関しては私めも初見。
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 実際に販売されていたのは間違いないようですが、
当時、コキ5500シリーズのレオコンには
コキフ5500という謎な車両まで
リリースされていたようで。
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 今回は特にカプラー交換は行わず
このままの状態にしておきたいと・・・
私め的にはもう少し揃えておきたい気も致しますが、
このレオコンテナシリーズも40年近く前の製品、
残念ながら容易く増備は難しいのではないかと。。
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 できれば、私めも堂々と
                FA宣言
してみたい さくら でございます・・・
何に関してのFA宣言かは。。。m((_ _;))m
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 さて、9月の終わりに作業を行った
鉄コレ 西武2000系 男前化作業
この時は入手できた部品の関係で
立派な姿にできたのは
増結用のクモハ2401+クハ2401と、
増結用車両と連結するクハ2001の計3両のみ。
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 残る5両は簡易ウェイトは積載、
所沢方面寄り先頭車への
KATO製ダミーカプラー交換や、
1両はパンタグラフ積載して作業は終了、
あれから男前化作業の方が遅々として進まず。(淋)

 ということで、台車等の部品、パンタグラフ、
動力にユニットなどが入手する事が出来たので、
一気に編成としての男前化作業を進めておきたいと。
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 今回は台車の取付けとパンタグラフの取付け、
動力ユニットの組込という事で、
まだ取付けが終わっていなかった車両に
パンタグラフの取付け作業、
あくまで取付けるだけにあっけなく終了する。。。
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 お次に4両の台車交換という事で、
今回は1両のみ、
KATO製のFS372を試しに・・・
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KATO製台車はクハ2001の取付けましたが、
特に不具合もなく見た目も宜しゅう雰囲気のようで。。。
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 一方の中間車についてはGM製FS372に
KATOカプラー密連グレーを取付け後、
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そして各車両の台車を外し、
GM製の台車に鉄コレ用ピンを取り換えて、
車両の方と合体させて作業は終了!
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 GM製に関しては従前、
台車ピン取付け部分の一部削り取り作業を
行っていたものの、 
台車の方もリニューアルが行われたのか、
この作業を行う必要がなく、
若干なりともストレスフリーとなる♪
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 お次に動力ユニットという事で、
組込む車両から床下周りを取り外し、
動力ユニットに床下機器を移植・・・
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お次に台車枠を取付け、
KATOカプラー密連グレーを取付けた
カプラーポケットを取付けて
動力ユニットに関する作業は終了!
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 ただ、車体と動力ユニットを取付ける時点で、
別車両と判明し、動力ユニット組込み先を変更・・・
本来取付けるべく車体側と動力ユニットを合体させて
鉄コレ 西武2000系に対する男前化作業の方は
これにて完了!
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 今後、鉄コレシリーズにて
西武401系が販売されるようですが、
コチラも新たなバリ展シリーズという事で
入手しておきたいところですよねぇ、
あとはいつもながらの
財政との相談になりますが。。(汗)
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 スズキ アドレス125に
ハイオクを入れてしまい
凹んでいる さくら でございます・・・
まぁ、軽油じゃなくて良かったんですが。。。m((_ _))m
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 さて、私めのボルト抜釘手術前に到着していた
     西武鉄道2000系
も、私めの財政難?並びに部品調達が全く出来ておらず、
半人前作業までは終了するもケースに収納されたまま、
完全な男前化作業が未施工のままと。。。(淋)
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 ほんの一部ではございますがチョッピリ部品調達が
出来たという事で確保した部品分だけを用いて、
2000系の男前化を進めておきたいと思いますが、
今回調達してきたのは・・・

・GM FS372台車 ×3
・TOMIX 0230 パンタグラフ×2

ということで、完全な男前化には道のりは遠く。。。(嘆)
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 ひとまず、今回男前化を行うのは増結用の
クモハ2401+クハ2401と、
増結用車両と連結するクハ2001の計3両と、
パンタグラフ取付けのためもう1両の中間車と
ダミーカプラー交換のためにもう1両のクハ2001を。
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 作業の方はクモハ2401からということで、
車体と床下を分離、屋根上のパンタグラフ取付けを行い
上廻りの作業は完了という事で、
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一方の床下廻りの方は
前回の半人前作業で自作簡易ウェイトを
積載済みという事で、
GM製のFS372台車に
KATO カプラー密連グレーを取付け、
鉄コレ用のFS372から取り外した台車ピンを取付け、
床下側に台車を取付け、足回りの作業の8割が完了!
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 今回は以前行っていたピン取付け部分の加工は不要、
作業の簡略化に感謝しつつ、
最後にダミーカプラー部分を
KATO製のモノに交換して作業終了!
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 残る車両の方も台車の取付け加工を行い作業を行い
今回分となる3両の男前化作業は完了!
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 また残る車両のうち、モハ2010にパンタグラフ、
もう1両のクハ2001のダミーカプラーを
KATO製のモノに交換して今回の作業は終わり。。。
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 ひとまず、先行男前化で3両の作業が終了しましたが、イメージ 13
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残る5両の完全男前化・・
私め的にも早めに作業を進めておきたい訳で。。。(汗)
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 未だ浴槽に浸かっての
            入浴OK!
が出ない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、5月に到着していた
   西武鉄道 2000系
の2+6両のセット、
私めの入院があったとはいえども、
長期間男前化されることもなく、
すっかり放置プレー状態に。。。(汗)
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 かといえども退院後、次の診察までは
極力、自宅で大人しくしていてね♪
という、医師ではなく看護婦さんとのお約束を守り、
しっかり自宅内で色々な内職作業を。(汗)
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 ということで、すっかり放置プレーになっていた
西武2000系の男前化作業を思いつくも、
台車やら動力ユニット、パンタグラフまで
購入していないことに
作業直前になって
気が付く。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 しかし、まだやることは色々あるだろうという事で、
男前化ではなく、半人前化ということで、
先頭車両への逆L形アンテナ取付けと、
動力取付け車両以外の車両への
簡易ウェイト積載作業を行う事に。
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 最初に2両編成側の先頭車から作業という事で、
車体と床下周りを取り外して、簡易ウェイトを・・・
ウルトラ多用途SUを用いて固定する。
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 またアンテナに関してはφ1.0mmにて
運転席直上の屋根に孔開けを行い、
アンテナを取付けて作業終了・・・
他3両の先頭車にも同様の作業を繰り返す。。。
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 中間車についてはモハ2112へ
動力ユニットを組込むという事で、 
他3両の中間車に簡易ウェイトを積載し、
速やかに作業終了
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 今回は半男前化作業という事で、
ホント、簡単な作業になってしまいましたが、
速やかに台車とパンタグラフ、動力ユニットを購入して、
男前化を済ませておきたいと。。。
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 一か月を切ったボルトの抜釘手術・・・
ひとまず入院から仕事復帰までの約1か月間、
どんな風にヒゲを伸ばそうか
今から悩んでいる さくら でございます・・・
一番ベストなのは
     武藤 敬司
の生やし方かと。。。m((_ _))m
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 さて私めが幼少児の西武鉄道といえば、
赤電やら黄電などが活躍しておりましたが、
後に黄電が活躍・・・
特に池袋線では101系やら
新101系3000系などが
活躍している姿をこの目で。。。
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 そんな黄色い電車が活躍していた西武鉄道、
時代が変わって黄電だった新101系もなぜか
白色を纏って活躍する時代になっていた訳で。(汗)
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 そんな我が家では異端車的な249編成の
男前化ということで、部品を準備して作業の方を・・・
前回の新101系263編成と同様に

・動力ユニット TM-08R
・GM FS372 ×3
・パンタグラフ<0249>パンタグラフPT-7113-B
・簡易ウェイト
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と前回と使用するものは全く同じ、
内容の違いといえば、263編成は4M車、
249編成は2M2Tといったぐらいの話。。。

 さっそく先頭車から行いますが、
車体と床下を分離して床下側には簡易ウェイト、
KATOカプラー密連 グレーを取付けたGM製のFS372台車を
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加工したうえで取付けて床下側の作業は完了、
一方の車体側は逆L字アンテナを取付けた後に
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床下と合体させれば各先頭車の男前化作業は終了!
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 中間車の方は前回の263編成と同様に
シングルアームパンタを搭載するモハ249が動力車、
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こちらも前回の作業同様に床下機器を移植、
台車枠などを取付けたのち、
あっけなく壊れない事を祈りながら
車体に組込んでモハ249の動力車化が完了する。
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 この2日で2編成の101系を完成させたわけですが、
101系のほかにも先日入線した
2000系が男前化を待っており
こちらも速やかに作業を
終わらせておきたいものでして。。。
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 最近、どれが本業が分からない
様相を呈している さくら でございます・・・
畑に居ることが多いような。。。m((_ _))m
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 さて、今年2月の前半から色々と諸事情で
スッカリとやる事を忘れておりましたが、
西武の牽引車兼用の新101系263編成
男前化作業を速やかに終わらせておくことに。。。
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 ひとまず西武鉄道内で活躍する新101系、
正直、3扉車は風前の灯に近い状況になっており、
非常に淋しい限り・・・
我が家では逆に西武3扉車の牙城ということで、
大量に在籍しており、その仲間に早く加えておきたいと。

 男前化する前に部品の準備という事で、

・動力ユニット TM-08R
・GM FS372 ×3
・パンタグラフ<0249>パンタグラフPT-7113-B ×2セット
・簡易ウェイト

といった具合。。。
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 男前化作業自体は従前の通りということで、
先頭車から作業開始!
当初は牽引車兼用という事で動力ユニットを
編成中に2両組込もうかとも思いましたが、
誠に不経済という事もあり、あえなく断念する。。。(淋)

 先頭車の加工ですが簡易ウェイトと積み込み、
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屋根上逆L字アンテナ、シングルアームパンタを取付け、
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KATOカプラー密連グレーを
取付けたGM製のFS372台車を
加工したうえ組み込んで速やかに先頭車の男前化は完了!
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 中間車の方も男前化は同様ですが、
動力車となるのはKATOの新101系と同様に
パンタグラフを搭載したモハ265、 
動力ユニットに床下機器を移植し台車枠を取付けた後に
スペーサーLを取付け車体の取り付けて
263編成の男前化は完了!!
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 大幅に数を減らしてしまった新101系ですが、
貴重はイエローカラーの101系として、
末永い活躍を祈りたいもので。。
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 今年も気が付いたら
             チューリップ 
が咲いていた さくら家 でございます・・・
気が付いたら、
花びらが散って
おりましたが。。。m((_ _))m
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 さて、細く長く続いている西武鉄道の車両増備・・・
忘れた頃に車両が到着しておりますが、
今回はあまり縁がないと思われていた形式が我が家に♪

 車両の方は
 西武2000系 6両セットと2両セット 
の計8両が我が家に・・・
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おまけに2両セットのクモハ2405を見ていると、
扉数の差異はあるとはいえども、
401系やら501系等の先頭車同様、
先頭車にパンタグラフがあると物々しさを感じるような。
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 異教からの説明では・・・

 西武鉄道2000系は、新宿線各駅停車の
乗降時分短縮のため、
同社初となる
両開き4ドア車として1977年に登場しました。
 回生ブレーキ付の界磁チョッパ制御を
採用した省エネ車両で
2・6・8両と
多彩な編成があり現在も活躍しています。
 製品では、登場時の面影を残すスカートと
側面方向幕が装備される前の
1989年頃に
活躍していたグレーと黒のHゴムが
混在していた過渡期を再現致します。

ということだそうで。。。
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 私め的には新2000系よりも
今回の車両の方が好みですが、
池袋線を見たり乗ったりする機会が多かった私めには
この2000系に関しては馴染みがいま一つ・・・
また西武鉄道で界磁チョッパを採用したといえば、
この2000系よりも、池袋線で主に活躍していた
悲劇の3000系を思い出しまして。。。(苦笑)
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 ひとまず後日、発注している部品が到着次第、
2000系の男前化作業を実施したいと思いますが、
今回も標準作業としてGMの台車と
手持ちのウェイトを用いて
立派な男前化を計りたいと

 なんとも毒蝮三太夫のミュージックプレゼント
4月から金曜午後のみの放送となり、
いささかショックを受けている さくら でございます・・・
入院中も欠かさず聞いていただけに、
今年の入院時はどうしようかなと。。。m((_ _))m
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 さて、西武鉄道で限りなく車両数が減ってしまった
         新101系
ワンマン化などで白色化された車両もあれば、
今回のように黄色い塗装を纏いながらも、
牽引車も兼ねている車両まで。。。

 かなり前、記事に登場したのは
白色化された249編成、
今回は先頭電動車2両編成に
4両編成のMM’ユニットを組んだ
強力4両編成の話をやっと・・・
   出力だけを見れば2400kw!
動力源は分散化されているとはいえども、
下手な機関車よりもパワーが。。。
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 我が家でもハイパワーな263編成を作ろうかと、
車両群の中から新たな4両編成として
組成を考えておりましたが、
トミーテックから販売されると聞き、
あっさりと取りやめ。。。(汗)
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 異教の説明も言葉少なきということで、
実車のおさらいをしてみると・・・

・平成19年に代替の牽引車として、
2両編成の279編成に255編成の
MM’ユニットを組み込んで
4両全電動車を組成。
・牽引車としての独自の装備が搭載されており、
クモハ263に全電気指令式ブレーキ対応用
読み替え装置を搭載され、
台車に増粘着剤噴射装置、
運転台にはその噴射ボタンを新設、
クモハ266はMG・CPを撤去して代わりに
バランスウェイトを搭載、
ワンマン対応工事とリニューアル工事も施工され、
牽引車運用時以外は多摩湖線で
ワンマン対応車と共通運用。

といった具合のようで。。。
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 先般の249編成と同様に早々の男前化作業を
予定しておりますが、
我が家を襲う財政難の嵐・・・
時期を見極めて男前化を進めたいところでして。。。(悩)

 同じ漢字を用いながら、
読み方の違いで扱いに差がある
と思う さくら でございます・・・
どちらの羽生サンもお疲れ様
でございまして。。。m((_ _))m
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 さて、このところ諸事情により、
なかなか更新する機会に辿り着きませんが、
久々に我が家へ新たな車両がご到着・・・
やってきたのは白塗りの西武新101系。。。
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 西武の車両といえば過去に活躍した赤電から
黄電に移り変わりましたが、
イエローカラーの3扉車自体も風前の灯、
挙句の果てには今回の様な
ホワイトカラーに塗り替えられた車両まで。。。
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 そんな今回、我が家に入線したのは、
多摩川線で活躍する249編成の4両組。
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 そもそもは平成22年ごろに
多摩川線で運用されていた
旧101系のワンマン車を置き換える目的で
ワンマン対応改造、
様々な改造の上、
多摩川線で使用する4編成、
車体の色が白色になり両先頭車には
ラッピングがされていたそうで。
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 一部車両ではベンチレーターが撤去された
編成もあるようですが、
今回の編成はしっかりとベンチレーターは存置、
また普段は模型で黄色に見慣れている事もあり、
流鉄に移籍した5000形電車のカラーリング同様、
白色にステンレスドアという出で立ちも
違和感を感じますねぇ~。
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 実車の方は実際に私めも2回だけ
目にしたことがございますが、
黄色い電車で見慣れていただけに、
やっぱり、不思議な感じ・・・
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また、屋根に鎮座したシングルアームパンタグラフも
更なる違和感に拍車をかけているような。。。(笑)

 実際にKATO製の西武新101系と並べてみても、
スカートの有無があるとはいえ、
白色塗装は見慣れないだけに
違和感たっぷりのようで。。。
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 我が家ではあまり縁のない多摩川線・・・
片道たった8kmの区間を4編成でカバー、
多摩川線の方が距離の長さや編成数の差はございますが、
流鉄にも相通ずるような雰囲気を感じるような。

 北日本で2台に1台が履いているという
ブリジストンブリザック
青森に単身赴任している友人に言わせると、
ダンロップや横浜タイヤばかりと・・・
案外と誇大広告ではないのか
と思う さくら でございます・・・
ブリジストン、お高いですからねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、西武の601系仕様の屋根の加工の方も
塗装を終えて一段落ということで、
車体の塗装は行っておりませんが、
お次は床下周りの加工を行うことに。
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 今回、抵抗器の並んだ偶数車は
床下機器配置がKATOの701系の床下セットと見比べ、
そのままでも問題ないということで、あっさりパス! 

 一方の奇数車側の床下機器に関しては、
電動発電機の撤去、電動発電機の新設、
や空気圧縮機のAK-3を2台移植など、
色々とやることは盛りだくさんのようで。。。(嘆)
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 ただ、そのまま床下セットごとを移植しても
面白みも何もないということで、
501系を製作したときと同様、
KATOの床下セットのパーツを剥ぎ取り
マイクロの床下の方へ移植を敢行する事に♪
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 出来ればマイクロ側の床下機器、
うまく削ぎ落としてストックにしたいものですが、
パーツが割れてしまったりでなかなか上手く行かず、
世の中甘くないと再認識する。(汗)
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 ひとまず作業の方は30分程度で
完了いたしましたが、
床下交換を行えば一番ラクとはいえども、
何かそれではモノ足らず、
こういった方法を取りましたが、
完成したときの喜びは更に大きくなるかと。。。
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 一応、車体側の加工作業は
来年に持ち越しということで、
バラバラのまま年越しも何だかな、
ということで車体の方を組立・・・
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ステンレス製のドアのままではありますが、
編成として仕立てあげると601系として
雰囲気は充分につかめるような感じで。。。
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 一応、601系に関しての年内作業は
これにて終了としますが、
季節が暖かくなってから塗装の方を考えてみたいと♪
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 昨年よりも寒さへの耐性が低下している
と思う さくら でございます・・・
そろそろ
     「もも引き」
でも購入しようかと。。m((_ _))m
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 さて、601系化作業を進めておりますが、
冷房装置撤去など屋根周りのある程度の平滑化作業が
終わったということで、最大の難関だった
グロベンの増設に伴う
孔開け作業の話を。。。
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 ホンネを語れば、取外した冷房装置の
取付け孔の位置が
そのままグロベン取付け位置だったら
手抜きが出来たものの、
肉眼で確認するも
孔の位置はしっかりズレており。。。(嘆)

 ひとまず目分量でやるか、改造中の車両の両脇に
KATO701系を並べて大凡の位置で増設するか
悩みどころではございますが、
ここは無難にマスキングテープを用いて作業することに♪
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 とりあえず、西武701系中間車の
グロベンを全て取り除き、
10cmチョットに切ったマスキングテープを
701系の屋根にペタリンコ♪
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 一旦、グロベン取付け孔にピンセットで孔開けした後、
φ2.0で再度、孔を拡大・・・
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グロベン孔開け位置の準備の出来た
マスキングテープを剥がし、
目的の601系予定車の屋根にペタリンコ。。。
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 孔の開いたマスキングテープ部分に
φ2.0のドリルを当てて孔開け作業を・・・
新規に開ける孔は奇数車で2箇所、
偶数車で4箇所ということで慎重に孔開け作業。
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 残念ながら丸棒で孔埋めした箇所で
丸棒が抜けてしまったところや、
孔開け位置がズレてしまい、再度丸棒で孔埋めを行い、
再度、孔開けした箇所もございますが、
取り敢えずは何とか、孔開け作業の方は終了♪
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 このあとは車体側面・妻面・底部の
マスキングを行い塗装作業、
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時間を掛けて乾燥させて屋根上の作業は終了・・・
とりあえず、KATOのグロベンを使用する予定。
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 あとはステンレス表現されたドアの塗装作業のみ
となる訳ですが、
車体側の塗装に関しては来年に持ち越し・・・
更なる難関となりそうな塗装、
悩むところでございまして。。。(悩)

 思ったよりも収穫した落花生の消費が早く
冷凍していた ゆで落花生
在庫が無くなってしまった
さくら家 でござます・・・
また来年まで
食べられなくなると思うと。。。m((_ _;))m
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 さて、粛々と進めている
西武601系中間車非冷房化作業
ですが、冷房装置を撤去した取付け孔も、
孔埋め作業を行い、しっかり接着できたでしょ?
ということで、平滑化作業を軽く行っておくことに。
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 ひとまず、冷房装置取付け孔にぶち込んだ丸棒が
しっかりと固着していることを
確認してニッパーにて除去、
一気に切断してしまうと、
剥がれる事もあるということで、
ジワリジワリ切断していく。
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 私めもスッカリ作業途上の撮影を忘れておりましたが、
とりあえず奇数車の方から作業を開始・・・
丸棒を切断した部分の平滑化並びに
両サイドのランボード部分を彫刻刀にて削り取ってゆく。。。
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 あとで耐水ペーパーを用いて
更なる平滑化を行うということで、
大方不要部分を削り取って終了♪
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 続いて面倒なのが配管やら色々と屋根上に
表現が施されている
偶数車の屋根加工作業・・・
ご丁寧にも私めが老眼ということで、
作業には削り過ぎぬよう慎重を期し。。。(汗)
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 ひとまず、大雑把に配管等を削り取り、
第2パンタ側のパンタ台等をパテにより孔埋めを行い、
乾燥後、耐水ペーパーにて更なる平滑化作業を進めたいと。
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 最後に601系中間車に使用する
KATO製の足の長いタイプのグロベンも
15個使用ということで準備するも
10個しかなく・・・(滝汗)
こちらは一般型103系から予備のグロベンと
振り替えて数を確保しようかと。。。(汗)
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 成吉思汗・・
セイキチシカン??
さすがに読めなかった さくら でございます・・・
ジンギスカンだそうで。。。m((_ _;))m
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 さて、手を出してはいけないモノに
手を出してしまった私め、
マイクロ701系6両セットに含まれている
ハイフン車こと601系から改造された中間車、
これを非冷房化して再び601系に戻しましょう♪
ということで、
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本日は屋根の作業を・・・
冷房車を非冷房車化するダウングレード作業。。。
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 ひとまず、手を入れる割合が少ない
と思われる奇数車から開始、
どの道、KATO製のグロベンに
交換してしまうということで
グロベン、
冷房装置を撤去・・・
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冷房装置の取り付け孔を見ながら、
もしやこの間隔のまま、グロベン設置OK?
かとを思うも、
KATO701系と並べて見ると、
淡い期待は一瞬にして砕け散る。(嘆)
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 ひとまず孔埋めということで、
取付け孔をφ3に広げた後、
タミヤのφ3の丸棒にて・・・
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同時進行でKATOのグロベン搭載に伴う
取付孔の拡大ということで、
こちらもφ2のドリルにて孔の拡大作業を。。。
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 丸棒にて孔埋めしたあとは、偶数車の作業・・・
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パンタグラフからランボード、グロベンに冷房装置と、
撤去できるモノは全て撤去していく。。。
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 奇数車と同様に丸棒にて孔埋めしたあと、
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不要となるパンタ台やら配線の除去を
軽く進めておきましたが、
孔埋め部分の平滑化やグロベン増設の際、
更に作業を進めたいと。。。
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 やっと今年完成した501系同様、
軽い気持ちで作業を進めた私め、
今となっては後戻りできないだけに、
手を出してしまったことに・・・(滝汗)

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