続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

カテゴリ: 鉄模-走ルンですシリーズ

 サツマイモ地獄シリーズが
   佳 境
となりつつある さくら家 でございます。。。m((_ _))m
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 さて、サロ110の一件でテンションがダダ下がりですが、
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昨日の113系に引き続いて、我が家では久々の
走ルンですシリーズ E233系
がご入線。
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 我が家にはこのほか京葉線と京浜東北線仕様の
編成がございますが、E231系などに比べると、
ごく少数部類。
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 ただ今回はフツーの中央線仕様のE233系ではなく、
中央線開業130周年記念ラッピング編成といったことで、
ガラリと趣きが変わり・・・
聖地からの発表では

 2019年4月8日に登場した
「中央線開業130周年記念キャンペーン」
のE233系ラッピング編成を製品化。
 明治22年に甲武鉄道として新宿~立川間、
立川~八王子間開業から
130年を迎え2019年に
開催した上記キャンペーンの一環として、
同線用E233系のT24編成を、
「中央線=オレンジの電車」として
馴染み深い201系を
モチーフに車体全体をラッピング。
 2019年8月末まで運行される予定です。
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・実車同様に前頭部以外をフルラッピングで
 オレンジ色としたT24編成を再現
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・201系をモチーフに細部にこだわった表記類も
                    くまなく表現
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・運行当初、前面に掲出されたヘッドマークを
                 付属部品として設定
・戸袋部に配された中央線開業130周年記念のロゴマーク
 (ヘッドマークと同デザイン)を再現
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・所属表記、定員表記、エンド表記、先頭車のJRマークは
 201系を模した国鉄書体の白色で再現。
 形式・車番表記は国鉄書体のグレーで表現
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・前面行先表示は「949T 快速 高尾」を取付済。
 交換用前面表示として「1433T 中央特快 大月」
 「1264T 青梅特快 東京」を付属部品として設定。
 側面表示は黒地を印刷済で、行先表示シール付属。
・前面に掲出されたヘッドマークをワンタッチで取付可能
・クーラーは5号車がトランスポーテック製、
 それ以外は三菱製で再現
・カプラーは先頭部ダミーカプラー、
 中間部はボディマウント密連形(フック無し)を設定
・フライホイール搭載動力ユニットを採用、
 各台車には サスペンション機構搭載。DCCフレンドリー
・前面窓から見える乗務員室背面仕切りを表現。
 また同時に仕切り窓を通して室内を見ることが可能
・パッケージは6両用ブックケース×2で構成。
 一括スリーブに収納

と、特徴盛りだくさんの様で。。。
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 一風変わったE233系ということで、
我が家での活躍を祈りたいところですが、
実際に実車を見かけた時に感じたのは
無機質なステンレス製の電車ばかりが増殖してしまった昨今、
オレンジカラーは側面のみであっても
新鮮に感じたような。。。

 YAHOO!唐突なクソバカ英断
のおかげで
ブログ存続に関して騒ぎになっておりますが、
正直なところ、ブログ存続かブログ自体からの完全撤退
悩んでいる さくら でございます・・・
ただ、10年以上に渡っての証しは
         残しておきたい
ですが。。。m((_ _))m
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 さて、今回もKATO E231系500番台の
バリ展シリーズ、
     リラックマごゆるり号
がご到着・・・
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実車の方は置き換えが始まったとはいえども、
こういった装飾シリーズには
E231系がまだまだ主役のようで。。。
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 今回も545編成が使用されているようですが、
聖地からの発表では・・・

 人気キャラクター<リラックマ>誕生15周年を
記念して山手線の
E231系を使用して運行される
「リラックマごゆるり号」を製品化。
 2018年8月1日~8月15日の期間限定で、
山手線のE231系を
使用して
「リラックマと山手線ごゆるりさんぽ」をテーマにした
ラッピングトレインが運行されます。
 KATOは、<リラックマ>のラッピングトレインを
いち早く製品化。
 かわいらしい「リラックマ」「コリラックマ」
「キイロイトリ」
「チャイロイコグマ」のデザインを
そのままNゲージ化いたします。
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・プロトタイプは東京総合車両センター所属の
 E231系500番台。
編成番号は545編成。
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・<リラックマ>のキャラクターのラッピングを
 細部まで的確に再現。
 車両に合わせて特製のスリーブも用意。
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・行先表示シールは編成番号を該当の編成に、
 また優先席表示は現行の仕様で再現。
・前面ガラスに青色グラデーションを表現。
・フライホイール搭載動力ユニットを採用、
 各台車には サスペンション機構搭載。
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・前面窓から見える乗務員室背面仕切りを表現。
 また同時に仕切り窓を通して室内を見ることができます。
・ヘッド/テールライト点灯(クハE231-500、クハE230-500)
・中間連結部にはKATOカプラー伸縮・密連形PAT.標準装備。

といった具合のようでして。。。

 我が家では9種類目となるE231系500番台・・・
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リラックマ シリーズでは専属的に545編成が
用いられているような
気がしないでもないですが、
実際、我が家での545編成は今回で3本目といった具合。
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 恐らく、こういったバリ展シリーズも
これが最後になるのかとは思われますが、
正直、E231系500番台も
さり気なく我が家で増殖していたといった感じで。。。(嘆)

 わいせつ罪がどうのこうのと、ツベコベ言っている
      バカな財務大臣
が居りますが、言い訳じみた発言だらけで
惨めな人に見えてきた さくら でございます・・・
スッパリと政界から退任して頂いた方が。。。m((_ _))m
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 さて一昨日ですが、我が家に山手線で活躍する新系列、
       E235系電車
がKATOから発売され、我が家にご到着・・・
72系電車から数えて6代目あたりとなる同車、
今回は3つのセットになって我が家に。。。
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 さっそく聖地からの発表では・・・

 新たな東京の顔、そしてJR東日本の看板路線である
山手線の
最新車両E235系を製品化いたします。
前面の大きな窓や表示装置、特徴的な外観デザインを施した
新世代の通勤電車として活躍を始めたE235系は、
世間からも大きく注目されました。
東京オリンピックが開催される
平成32年春までに
既存のE231系500番台を全て置き換える予定で、
JR東日本の通勤電車の新たなスタンダードとして
今後の活躍も期待されています。
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・平成29年5月より運用を開始した
           トウ03編成がプロトタイプ。
・特徴的な先頭部、新規に搭載されたAU737クーラー、
 パンタグラフのほか、屋根上機器など量産先行車とは
 異なる形態を的確に再現。
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・前面と扉部に彩られたラインカラーの黄緑色の、
 繊細なグラデーションを的確に再現。
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・運転台シースルーで、よりリアルな前面を追求。
・E231系500番台より転用された
          
サハE235-4600番台を収録。
・転用にあたりアンテナ台座が増設され、
 クーラーが他のE235系と揃えられた姿を再現。
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・ヘッド/テールライト、前面表示、運番表示点灯。
 白色LEDを採用。
 ヘッドライトは消灯時にも白く見える状態を再現。
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・前面・側面表示は「0913G」「山手線」を印刷済。
 交換用前面表示「品川・東京方面」「池袋・上野方面」が付属。
・全車に車イスマーク、ベビーカーマーク、
 非常用ドアコック表記印刷済。
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・カプラーはボディマウント密連カプラー(新タイプ)を採用。

ということだそうで。。。

 私め的に気になったのは、E231系500番台から
転用された
サハE235-4600番台・・・
てっきり統一感のとれた編成での製品化かな?と思いきや、
しっかりとチグハグな編成を再現して頂いたようで。。。
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 車両自体は美しく再現されて
色々と細かいところまで作り込まれており、
山手線の新たな顔となるE235系・・・
車体の作り、カラーリングと申し分のない出来具合ですが、
唯一残念といえば、私めが実車に乗る機会に
恵まれないのが何とも。。(淋)

 実家にミカンを食べに訪れるメジロ・・・
スマホのカメラでは限界がある
と感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて昨年、12月に導入した
KATO E231系500番台(すみっコぐらし×やまのてせん)
これでE231系500番台の導入は
最後かと思っていたのですが、
更なるバリ展シリーズで新たな導入を。。(汗)
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 今回、我が家にやってきたのは
 E231系500番台 中央・総武緩行線 
ということで線区は違えども、
E231系500番台バリ展シリーズ。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 いままで、黄緑色の帯だったモノが
黄色い帯に変わると違った印象をうけますが、
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わが聖地からの発表では・・・

 総武緩行線に登場した黄色い帯のE231系500番台を
製品化いたします。
 山手線にE235系が投入される際に入れ替わりで転属し、
E231系500番台は総武緩行線での運転を始めました。
 サハを1両減車した10両編成で、総武緩行線でお馴染みの
黄色いラインカラーをまといイメージを一新しました。
 また、山手線運用時には準備工事のみであった
車外スピーカーを装備し、
同時に制御機器更新と
ホーム位置検知装置が追加施行されました。
 中央・総武緩行線、総武快速線で活躍する他形式車両との
共演をお楽しみいただけます。

・ 平成29年6月より運用を開始した三鷹電車区所属の
 A507編成がプロトタイプ。
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・ 鮮やかなカナリア色の帯色を的確に再現。
 前面の帯の中にあるJRマークはグレーで再現。
・ 前面下部のホーム位置検知装置を再現。
・ 前面窓部の編成番号表記、車イスマーク脇の
 ベビーカーマークを再現。
・ 制御機器が更新されたモハE231の床板と
 動力車用の床下機器を新規パーツで再現。
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・ 車両によって異なるクーラーのキセを再現。
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・ 車外スピーカーを印刷で再現。
・ 付属のシールには行先表示、前面編成番号札、
 女性専用車表示、新タイプの優先席表示を収録。
・ 収録内容 前面表示:「1112C 中央・総武線」「2119B 立川」
 「1309C 三鷹」「1219C 中野」「706B 西船橋」
 「1526C 津田沼」「2024C 千葉」
・ 側面表示:「中央・総武線」「立川」「三鷹」「中野」
 「西船橋」「津田沼」「千葉」

ということだそうで。。。

 山手線で使用されていた車両ながら、
総武・中央緩行線に転籍するに当たり、
車外スピーカーの表現やら床下機器の違いなど、
色々と細かいところを見るとEVO化されているようで。
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 ひとまず作業らしい作業といえば、
信号炎管と防護無線タイプのアンテナを取付けて
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作業の方はあっという間に終了。。。
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 山手線時代の先頭車と並べてみると、
同じ車両ながら帯の違いでかなり印象に違いが・・・
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また、床下機器を始め台車などの色調も変更されており、
下回りに関しても違った印象を・・・
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恐らく、最後のバリ展になるかと思うE231系500番台、
我が家も、これが最後の導入になる事を祈りたく。。。
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 首都圏5大タワーといえば・・
東京タワー
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東京スカイツリー
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スカイタワー西東京
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千葉ポートタワー
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                     と、
船堀タワー
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、E235系による置き換えが
徐々に進んでいく山手線、
まだまだ、E231系500番台が活躍しておりますが、
今年、山手線で走行したラッピング列車が
KATOから販売され。。。

 模型の方もこれまでにノーマルの
E231系500番台を始め、
みどりの山手線やらリラックマシリーズなど、
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色々とリリースされておりますが、
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今回もそんなラッピング列車がリリースされ。

 車両の方は
    E231系500番台
(すみっコぐらし×やまのてせん)ラッピングトレイン
ということで、従前のラッピング列車とはチト様相が。。。
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 わがココロの聖地からの発表では・・・

 人気キャラクター(すみっコぐらし)誕生5周年の
記念ラッピングをまとったE231系山手線を
製品化いたします。
 (すみっコぐらし×やまのてせん)は、
「ここがおちつくんです」を
キーワードにした
“居心地のいいすみっこに集まる”姿が
かわいいことで男女問わず人気になっています。
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 2017年7月17日~8月1日の期間限定で、
山手線のE231系に<すみっコぐらし>の
まるっこいキャラクターを
ラッピングした車両が
運行される(すみっコぐらし×やまのてせん)
ラッピングトレインをKATOはいち早く製品化。
かわいらしいキャラクターの姿を色合い豊かに
再現いたします。
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・ プロトタイプは東京総合車両センター所属の546編成。
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・〈すみっコぐらし〉のキャラクターのラッピングを
 細部まで
的確に再現。
 車両に合わせて特製のスリーブも用意。
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・ 行先表示シールは編成番号を「546」に、
 また優先席表示は現行の仕様で再現。
・ 前面ガラスに青色グラデーションを表現。
・ 前面窓から見える乗務員室背面仕切りを表現。
 また、同時に仕切り窓を通して室内を見ることができます。

といった具合だそうで。。。

 車体の方にはそれぞれキャラクターが
ラッピングされており、
みどりの山手線とは
また違う印象のような・・・
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最後に防護無線アンテナと信号炎管を
各々、取付けて作業は終了。
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 一方、7本に増殖してしまったE231系500番台、
来年は総武・中央緩行線に移籍した編成
登場するようですが、
これ以上のバリ展が
ない事を願いたく。。。(汗)

 子供に嘘はつかないという教えをする割には
    年齢を誤魔化す女性が多い
と思う さくら でございます・・・
    サバを読むのも結構ですが、
15歳以上のサバ読みは反則
かと。。。m((_ _))m
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 さて、当初の目的はKATO201系900番台の
中間に組込まれる先頭車に用いる
ボディマン式のTNカプラーを
取付けするため、
固定に用いるネジの確保をしていた訳ですが、
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順調に作業も進んだ終盤戦、
とんでもない事実が発覚!!(汗)
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 マイクロ製E231系の
カプラー交換が行われておらず、
   アーノルドカプラーのまま!!
といった呆れた事態に遭遇する。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 この車両が販売されたのは平成16年の6月・・・
実家から新居への移動はあったものの、
カプラー交換に関しては何一つ行われぬまま、
今日まで。。。(汗)  
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 しかしながら、車両ケース内を見てみると、
先頭車に取り付けるアーノルドカプラーは
同梱されていたものの、
KATOカプラー Bタイプを取付けるための
アダプターは入っておらず、
説明書を見てみると、TNカプラーの取付け表記しか
なかったことを思い出す。
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 当時、おいそれとはTNカプラーを
購入することは出来ず、
13年間に渡り後回しになっていたようで・・・
しかしながら今日では、アダプターも充分な数が揃い、
購入から長時間を経てカプラー交換を!((汗))
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 ひとまず20両分ということで、
グレーのアダプターを
ケースから数えながら
出してみると、
なんとか全車両分のグレーのアダプター確保!
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 その後はセコセコとカプラー交換を行っていきますが、
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やっぱりお姿はカプラー交換後の方がいいですよねぇ、
ひとまず、動力車からもマイクロネジ2本を調達して終了♪
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 さすがの私めも約13年に渡り放置プレー、
そのままの姿になっているとは思いませんでしたが、
とりあえずはカプラー交換も終わり、
あとは201系900番台の作業を速やかに。。。

 現在、症状悪化防止のため自宅療養中の私め、
久々にヒゲを伸ばし、頭髪も伸ばしている
ところでありますが、
プロレス好きの友人が私めを見て一言・・・
「さくらさぁ、ヒゲと髪の毛生やしたら
           高岩 竜一みたいだわ!()」
非常に大きなお世話だ
と思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般 みどりの山手線が道楽オヤジの模型部屋から
ひょっこり顔を出して部品取付け作業を行いましたが、
今度はバリ展シリーズ
E231系500番台「リラックマ みどりの山手線 ラッピングトレイン」
が、別の収納棚から出現し。。。(滝汗)
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 こちらも販売されて3年強、
そのまま収容棚で眠り続けていたようで、
聖地からの当時の発表では・・・

 8月2日から15日までの2週間、
山手線でたった1編成だけの
「みどりの山手線ラッピングトレイン」を、
車体の内外を人気キャラクター「リラックマ」で包み込んだ
「リラックマ みどりの山手線ラッピングトレイン」が走り、
大きな話題となりました。
OLを中心に癒し系キャラクターとして絶大な人気を誇る
「リラックマ」を車体にあしらい、車内広告もすべて
「リラックマ」で
埋め尽くされた車両は、
わずか2週間ほどの運行ながら人気をよび、
多くの人に親しまれました。
そんな人気車両を製品化いたします。
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・山手線で活躍するE231系500番台。
今話題の「みどりの山手線 ラッピングトレイン」の
なかでも人気の編成を再現。
・2013年夏に走った
「リラックマ みどりの山手線 ラッピングトレイン」
癒しのキャラクター「リラックマ」満載の楽しい電車。
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・乗れなかった方、見れなかった方も、Nゲージで、
手軽にお手元で人気の「リラックマ電車」が再現できます。
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・「みどりの山手線 ラッピングトレイン」の
鮮やかなウグイス色と、
「リラックマ」の
ラッピングを忠実に再現。
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・行先表示シール付属。前面・側面とともに
優先座席表示を含みます。
・中間連結器は、ボディーマウント式KATOカプラー
伸縮密連形を
標準装備。先頭部はダミーカプラー。
・動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。
安定した走行がお楽しみいただけます。
・パッケージは6両ブックケース×2、
“リラックマ”デザインの特製スリーブ入。

といったことだそうで。。。
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 当時、3両セットというものも後発で販売されたかと
思いますが、
リラックマが好き♪という訳でもないのに
何故か私めはフル編成で購入していまい。。。(汗)

 こちらも前回同様、ATCアンテナ、
信号炎管を取り付けて
作業の方は無事に終了・・・
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道楽オヤジの模型部屋の片付けもあと少し、
変わった車両がまだありそうな予感。。。(悩)
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 そして本日はこれから、
今後の予定を決めるために病院受診・・・
ある程度、話を煮詰めてくる予定ですが、
色々と不安のタネが心の中で渦巻いており。。。(滝汗)

 日本に中国地方と呼ばれる場所がございますが、
私めがまだ幼い頃、
「なんで日本に中国があるの?」
と不思議に思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 色々調べてみると、世界的百科事典では・・・
「中国」地方という呼び名の由来ははっきりしていないが、
一説には古代、畿内を中心に令制国を「近国」「中国」「遠国」に
区別した時、
この地方のほとんどが「中国」に
相当したからだとされている。

などと、色々諸説がある様で。。。

 さて、初っ端から教養の様な話になってしまいましたが、
話は元に戻してココ最近、道楽オヤジの模型部屋では
増えすぎてしまった鉄道車両の整理整頓と称して、
収納ケースの10両化など、
色々と効率化を計っている最中ですが、
昨日のペンギントレイン同様、
そのまま収容されていた車両がまた顔を出し。。。(情)

 そんな収容棚からひょっこり顔を出したのは・・・
ラウンドハウスから販売された
E231系500番台「みどりの山手線ラッピングトレイン」
というモノ、今から4年ほど前に発売されて購入、
そのまま収容されていたようで。(汗)
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 我らが聖地からの発表では・・・

山手線のラインカラーとなった みどり色(ウグイス色)の
電車は
1963年に登場し、2013年で50周年を迎えます。
これを記念してJR東日本では、現在の山手線の
ラインカラーの
きっかけとなった103系通勤型電車を
イメージし、
みどり色(ウグイス色)を車体側面全体に
ラッピングした
E231系電車「みどりの山手線ラッピングトレイン」を1編成)、
約1年間にわたり運行します。
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・山手線103系投入50周年を記念した
           ラッピングトレインを製品化。
・103系をイメージした黄緑6号の
          フルラッピング車体を忠実に再現!
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・ロゴマークや国鉄書体の形式表記や
         特徴的な号車番号も的確に再現!
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・クーラーは実車同様にモハE231-633にはAU726B、
他の全車両にはAU726を搭載。
・パッケージは7両ブックケース×2を
          一つにまとめる化粧箱を採用。
・「みどりの山手線50周年記念号の旅」で表示された運行番号、
「団体」表示(橙色)シールを付属。
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だそうで。。。

 実際に車両のほうは1度だけ拝見しておりますが、
ステンレスボディーにラインカラーの電車が走る山手線に
車両側面がウグイス色で覆われた車両を見るのは、
懐かしさよりも違和感の方が強く。
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 そんな我が家のみどりの山手線、
とりあえず、取り付けられていないATCアンテナ、
信号炎管の取付けを行って作業の方はあっさり終了、
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また収納棚の方に戻っておりますが、
コソコソ行われている整理整頓作業、
もう少しで終わりの気配は見えていますが、
腰のおかげで牛歩作業になりそうで。。。(淋)
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 本来であれば、お昼からMRI撮影だったはずが、
     大人の事情で明日に延期
となった さくら でございます・・・
不安解消はともかくですが、
どんな結果が
待ち受けるのか考えると。。。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 
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 さて、牛歩ペースで進んでいた道楽オヤジの模型部屋の
片付けもある程度終わり一段落ついた訳ですが、
過去のブログ休止中に購入したものやら、
買った覚えのないものまで色々と発掘される始末。。。(汗)

 一応は収容棚のほうも、分かり易いように線区別にして
収容しているわけですが、今回の車両セットは
まったく違う箇所から・・・(?)
おまけに購入した記憶が
出てこないといった有様でして。。。(情)

 そんな収容棚から発掘されたのは・・・
山手線E231系500番台
    10周年記念「ペンギントレイン」
の4両セット。。。
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 我が家にE127系のペンギントレインがございますが
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コンセプトは同じようですね~、
そんな発売に向けての発表が・・・

Suicaのラッピング車両 第2弾! 
山手線E231系500番台10周年記念
「ペンギントレイン」4両セット
「Suica」の
10周年記念として、山手線E231系500番台で
実際に運転されたSuicaのペンギンラッピング電車を、
JR東日本商事がNゲージとして企画販売しました。 
少数ですが、ホビーセンターカトーでも販売いたします。 
愛らしいペンギンキャラクターでラッピングされた
電車をお楽しみください。

とのこと。。。
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 当時は実車同様に11両編成もあったようですが、
我が家にあるのは4両セット・・・
いつ、ドコで購入したかがでてこない訳で。。。(情)
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 とりあえず売却予定もなく、
我が家で使用するということで、
従前の車両同様、信号炎管とATCアンテナを
取り付けて作業終了!
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それにしても、いつ、我が家に来たのか・・・
思い出せないっちゅうのも、悲しいもんですネェ。。。
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 沖縄旅行の際、沖縄ワールドで見かけた
    ヘビ遣いのおネエさん、
見事な手さばきハブコブラ
手玉にとっておりましたが、
    私めも弟子入りしたい
と思った さくら でございます・・・
私め、出来てもアオダイショウが精一杯で・・・
自分のモノではなく、
ホンモノのアオダイショウ
ですが。。。m((_ _;))m
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 さて、鉄道模型も防護無線アンテナ&
信号炎管取付ばかりで、
進歩のないブログ
になっておりますが、
今回も同じく防護無線アンテナと信号炎管取付・・・(汗)
ただ、何とか今回で最後になりそうな予感♪

 ちなみに今回は総武・中央緩行線の103系や201系、
少数民族だった205系などを廃車や他線転属で
駆逐に追いやった、走ルンですシリーズ
209系500番台。
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 JR東日本新世代の通勤形電車ということで、
平成10年に習志野電車区に新製配備され、
その後、電車区の統廃合で三鷹電車区に転属、
黙々と総武・中央緩行線で働いている編成もあれば、
あちらこちら流転している編成もあるようですが、
我が家の総武線仕様の209系は今から8年前に到着、
その後、何もやっていなかったようで。。。(汗)
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 ということで、さっそくの男前化作業ですが、
従前の走ルンですシリーズの車両群と同様に、
信号炎管と防護無線をランナーから切り取り。
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 E233系のようにアンテナが林立している訳でもなく、
先頭車に取り付けるのはアンテナと信号炎管のみ♪
てなわけで、防護無線アンテナと信号炎管を
各先頭車に取り付けて男前化作業終了!
恐らく、走ルンですシリーズの先頭車男前化は
コレですべて終わったのではないかと。。。
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 目には見えるというものの、
細かい部品が多い男前化作業、
ここ数年、部品取付けが、
ホント、しんどいと感じることが多くなり。。。(嘆)

 昨年、我が家に届いた
国立競技場のマンホール
そろそろ、裏側の塗装
しておきたい さくら でございます・・・
とにかくサビが酷くて。。。m(_ _)m
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 さて、道楽オヤジの模型部屋で部分的な整理をしていると、
購入していたのも忘れかけていた車両群が幾つか。。。

 何気なしにフタを開けてみると、
防護無線アンテナ、信号炎管さえも、
取付られていないといったありさま、
てなわけで、部分的な整理を終わらせ、
昨日の日中は、プロレス観戦に行くまで、
部品の取付作業を実施することに。(嘆)

 そんな道楽部屋から発掘された車両、
常磐線仕様のE231系と、
あちらこちらを流転の末、
私めも実車の姿を数回しか拝んだことがないという、
武蔵野線仕様の209系500番台
103系を駆逐した走ルンですシリーズ。
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 とりあえず、アンテナと炎管の取付ということで、
さして、時間の掛かる作業でありませんが、
武蔵野線209系から作業を・・・
ランナーから部品を切り取り、
先頭車両に取り付けて作業完了♪
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 一方のE231系、10両編成、5両編成と、
フレキシブルな運用を行っておりますが、
電連付きの車両と電連無しの車両では、
スカートの形状が違うことに初めて気が付き。。。((汗)) 
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 それにしても、こちらのセットに付属する
スイッチON/OFFやら、
愛称表示板を
回転させるために用いるドライバー、
ホント、マイナーチェンジを受けることもなく、
息の永い付属品だと。。。(苦笑)
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 こちらも車両本体に取り付けるのは、
防護無線アンテナと信号炎管のみということで、
男前化作業はあっという間に終了。
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 部分整理を終わらせたといえども、
まだまだ色々と部品見取付け車両が出てきそうな予感、
もう少し、パンドラの模型部屋の
捜索作業をやってみたいと。。。

 子供たちに金銭感覚を身に付けさせるため、
おこづかい帳代わりに
     金銭出納帳をプレゼント
しようとしたら、女房サマに即却下
     された さくら でございます。。。m(_ _)m 
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  さて、色々とポイントを使用せねばならない時期
に来ている私め、
とりあえずオークションにて鉄道模型を物色・・・
とりたて、めぼしい車両もなく
ダラダラと見続けていると、
チョットしたヒラメキが。。。
(☆彡キラキラ!)
 
 一応、敬虔なKATO信者ではございますが、
新品でお安く出品されていた異教
TOMIX クハ209(京浜東北色)
に入札、数日経ち、無事に落札できたようで。。。(感涙!)
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  我が家でTOMIX製の209系といえば、
南武線シリーズと八高線シリーズ計10両の小世帯、 
初代の走ルンですシリーズにしては淋しい陣容・・・
そんな今回、落札したクハ209ですが、
実は下の写真の様なことを目論んでおりまして。。。
 
 東京総合車両センターで保存されている姿でも♪
ということで鉄コレシリーズの線路を利用して、
ケースに入れて再現するか、
レイアウトで再現するか、悩みどころですが、
ひとまず、このままでは残念なので、キチンとした姿に。
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  最初にJRマークですが、前面のJRマークはTOMIX製、
側面の黒色JRマークはKATO製のモノをコラボレート、
信号炎管・ATCアンテナ取付後に前面の行先表示、
本来であれば、「京浜東北線」というモノが含まれていれば、
そちらを利用したかったものの、選択式の行先表示には、
エントリーされておらず、諦めて「試運転」に。。。(淋)
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  天下の面倒臭がり屋の私め、
レタリングにて本来であれば、
「クハ901-1」としなければならぬところ、
極フツーにクハ209-4と。(汗)
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  最後に後位側のカプラーですが、
先頭で風を切って編成を組める車両もおらず、
連結する機会も無いことからダミーカプラーを
取付けすることに。
 
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  取付けに関しては、手持ちのマイクロか
TOMIX製か不明ですが、
手持ちのダミーカプラーを取付けて作業終了・・・
後は展示スペース、レイアウトにするか、
ケース内に展示するかが、悩みどころでして。。。(悩)
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 私めの実家から頂いた植物、
        フウセントウワタ
という名の植物だそうですが、
どう見ても
    毛の生えたキン○マ袋(注1
にしか見えない さくら でございます。。。m((_ _))m
(注1:○の所はお好きな言葉をお入れください、
                例えば「タ」とか。。。
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  さて、我が家に生息するKATO E217系、
走ルンです一派も地道に増殖していたせいか、
気がついたら45両に増えて・・・
それでも増結+基本の15両編成であれば
たった3本なんですが。。。
 
 ただ、このE217系、製造年次変化で
台車の留め具もネジ式からスナップ式になっていたりと、
見えないところで、細かなエボリューション
をしているようで。
 
 そんな中、我が家で所有するのは発売当初に購入した
台車がネジ式
の増結+基本編成2本の計30両
と、
台車がスナップ式
に変更された更新仕様増結+基本編成の15両

購入以来、部品取付を行っていなかったということで、
本日は晴れて作業をすることに♪

 ただ、部品取付といえども、
信号炎管と防護無線の取付ですが。。。(汗)
 
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 各々ケースから取付を行う12両の先頭車両と、
袋に入った取付パーツを取り出して準備、
信号炎管と防護無線がそれぞれ一緒になった
パーツ群ですが、丁寧に切り出して
先頭車両の屋根にはめ込んで作業終了・・・
時間的にも10分掛からぬ作業だったわけで。。。
 
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 部品取付を行うと、車両の姿もキリリと締まりますが、
残り10両分のパーツが・・・。
 
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  とりあえず、ストックパーツとして、
パーツケースに保存といった形になりますが、
他の車両に流用できる
パーツが残るとありがたいもので、
某GMの「作る楽しみいっぱい!」ならぬ
「部品取付ける楽しみいっぱい!」
といった感じでして。。。
 
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 いま、やたらと耳にするTPP・・・
とってもプリティーなパンツ
頭文字にしか
思えない さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、首都圏で何気なく増えてしまったもの・・・
JR東日本が送り出した
走ルンですシリーズ最新版?
          E233系

中央快速線京浜東北線着々と増殖を続け
気が付いたら
京葉線でも増殖していたわけで。。。

 今回KATOから発売された
京葉線用E233系5000番台、
京葉線で使われていた201系、205系を
置き換えるため
平成22年3月に登場、
あれよあれよと増殖し、

201系と205系を
駆逐・・・。(嘆)  
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そんな心の拠り所からの発表として・・・
 
・京葉線に投入された5000番台の特徴を
 余すところ無く再現し他線区との違いを表現。
 新津製の屋根特有のビートの違いも的確に再現します
・プロトタイプは、京葉車両センター所属の
 552編成(6両)とF52編成(4両)の分割編成を選定
・クハE232(1・7号車)の屋根上に装備された
 WiMAX用アンテナも再現
・1・6・10号車にはヘッドライト/テールライト標準装備。
 6号車は消灯スイッチ付で分割運転に対応
・KATOカプラー伸縮密連形標準装備。
 急曲線もスムーズに通過
・フライホイール・サスペンション機構搭載動力ユニット、
 スムーズな走行性を実現
・基本セットは6両タイプ、
 増結セットは4両タイプブックケース入
・フライホイール搭載動力ユニットを採用 
・サスペンション機構 
・前面窓から見える乗務員室背面仕切りを表現。
 また、同時に仕切り窓を通して
 室内を見ることができます。
 
 
 
だそうで。。。

 確かに前回の中央線、京浜東北線同様出来具合の方は
素晴らしいモノ
ではございますが、
ここ最近、京葉線に乗車する機会のない私めにとって、
イマイチ、ピンとこない
のが正直なところ。
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 最近まで201系やら205系、
開業した頃の103系が爆走していた時代や
総武線からの借入車が走っているころを
知っている私めからすれば、
車両の近代化はチト、さびしい限りでして。。。

 機関車トーマスナレーション
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    森本レオが一番
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今年は私めも暑さ疲れなのか
気疲れなのかは知りませんが、
とにかく疲れが抜けない・・・
そのままグロッキーのありさま、年齢も関係?
あるんですかねぇ。。。(嘆)
 
 さて先月だかに久々の車両増備ということで、
我が家に

209系500番台武蔵野線色
がご到着~♪
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 101系1000番台から103系、201系と変遷し、
ここ数年は総武線やら山手線からの
    お下がりがメイン
で構成されていた武蔵野線、
新車で導入された5編成を除いて
中古車ばかりというありさま。。。(嘆)
 
 そんな中、今回も中古車をモデルとした
209系500番台・・・
ワイドボディーとなった車両ということで、
心の拠り所から発表の特長として・・・
 
・京葉車両センター所属のM73編成を
 プロトタイプとし、武蔵野線のオレンジラインを
 鮮やかに表現
・先頭車の前面下部に設置されたホーム検知器を再現。
・換装された先頭車の強化形スカートを、新規に設定。
 (クハ208・209用2種)
・横桟が追加された先頭車の側面窓を再現。
・「武蔵野線・武蔵野線内各駅停車・快速 府中本町
 ・快速 東京」
に加えて
 「むさしの号 八王子・むさしの号 大宮
 ・しもうさ号 海浜幕張」
 を含んだ専用行先表示シール付属
・8両セット
 クハ209-515+モハ209-529+モハ208-529+
 サハ209-558+サハ209-557+モハ209-530(M)+
 モハ208-530+クハ208-515
・中間車連結部にはKATOカプラー密連形
 (ボディマウント)を採用
・PS33B形シングルアームパンタグラフを
 リアルに再現(モハ209)
 
ということだそうで。。。
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 今回も塗装は綺麗にまとめられ、
ステキな輝きを放っておりますが
そんな実車の方は

総武線→京浜東北線→京葉線→武蔵野線
と流転し4度目のラインカラーを。。。
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 103系なんかも転属を繰り返し、
様々なカラーリングを身に纏った車両も
あろうかと思いますが、ある意味、
歴史って繰り返す
もんなんですねぇ~♪
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 とりあえず、今回入線した209系500番台、
時間を見て部品の取り付け作業でも行おうかと。。。

 一人ぼっちのGW、
何をやろうか悩んでいる さくら でございます・・・
とはいえども、
大掃除
しておりましたが。。。il||li ○| ̄|_ il||li
 
 28日は午後から女房サマと子供たちが
お里に帰るということで、
私め、午前中は蒸しシュウマイ
気分が味わいたく
サウナに入るために近くの入浴施設へ・・・
 
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 一通りサウナに入った後、源泉垂れ流しのお風呂
入っておりましたが、
私めより後に入ってきた老人、
私めしか入っていないというのにわざわざ、
人のとなりに。。。
 
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 私めもそんなことを気にする事もなく、
ボ~ッと入っておりましたが、
その老人、いきなり私めの腕を擦りだし

老:「イイ腕しているねぇ~♪色も白くて。。。」
私:「な、な、な、何してんの!」 

 慌てて私め、風呂から上がりましたが、
あのまま入浴してたら・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
いったい、なんなんでしょ、あの老人。。。ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ
 
 さて前回のEF62に続いて、
今回は走ルンですシリーズを・・・
モノはE231系500番台、
山手線中間車サハの2両セット。
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 そもそもE231系500番台、
平成14年から山手線に投入され、
現在も11両編成で活躍しておりますが、
山手線内の全駅にホームドア設置にともない、
編成中の6ドア車を外しの全車を4ドア車にする
組成変更を実施中。
 
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 ちなみに10号車に組み込まれる
サハE231-4600番台、
ドアの位置を京浜東北線のE233系先頭車に合わせた
変則的な側面見付とし、E233系を基本にした
構造となっている事が特徴。
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 今回、心の拠り所から実車同様に既存製品に組込んで
現在の仕様を再現出来るように、
実車同様に新規に組込まれた2両が製品化され、
現行と同じく6扉車組込み編成とオール4扉車の
2種類を再現できるスグレモノ商品?(苦笑)
 
 そんな今回の車両の特徴として・・・
 
・既存製品と組み合わせるため、
 基本仕様は既存製品を踏襲。行先表示シールを付属。
・サハE231-4600は特徴的な窓や
 ドア配置に加え、E233系仕様の屋根や台車を再現。
・AU726三菱社製クーラー搭載
・KATOカプラー伸縮・密連形PAT.標準装備
 
だそうで。。。
 
 やはり今回の注目株はサハE231-4600
という事になりますが、
確かにクハE232と並べてみると・・・
やはり、E231系に組み込むと
異質感たっぷりの予感。。。
 
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 さて我が家ではE231系500番台は
3編成を所有しておりますが、
いったい、どの編成に組み込むか・・・
正直、悩みどころではございますが、
バラで揃えた編成に組込みしようかと。。。

 肉まんにソースをかけるか
否かで悩む さくら でございます。。。m((_ _))m
 
 さて我が家に到着の鉄道模型たち紹介も
そろそろ佳境・・・
今回はこの車両たちも走ルンですシリーズ?と悩む、
KATO E217系新色 附属編成を。。。
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  そもそもこのE217系は平成6年に登場、
113系スカ色ばかりの
横須賀・総武快速線に
颯爽と現れて、眩く車体で活躍開始♪

 その後もあれよあれよと増殖し、
同線から113系を駆逐。
 
 そんなE217系も平成20年からは
機器等の更新工事が行われ、
平行して車体帯色、ロゴマークの変更、
強化スカートの採用、制御機器の更新に伴う
床下機器の変化が。。。。
 
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  実際、更新前の車両たちのお姿、
帯は退色してみすぼらしい状況
運転台サイドの外板が腐食などで剥がれあられもない姿
まことに残念な仕上がりで活躍
していたのも事実でして。。。
 
 そんなKATOから今回の新仕様が
リリースされた訳ですが、
KATOから発表の特長として・・・
 
・ 制御機器の更新により、従来車両と異なった
  床下機器を再現(MM’ユニット)
・ 上記に伴い、色調やデザインが変わった車体帯を再現
・ 先頭車の強化形スカートを再現
・ 先頭部の鋼体部の塗装、車体のステンレス部といった
  異なる素材による外観の仕上りを表現

 
だそうで。。。

 それにしても帯の色が変わるだけでも
かなり印象が変わりますよねぇ、
実車を目にする機会が多いせいか今までの配色に
見慣れていた分、
明るめの配色になった姿には違和感が。
 
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  最近は見慣れたせいもあり、更新前の車両たちと
手を組んで
活躍する姿を見かけますが、
我が家も同様な編成になる予定。

 元々、基本編成が3本、附属編成が2本といった
陣容だったこともあり、
今回の新色発売はグッドタイミングだった訳で。(笑)
 
 ひとまず3編成45両が揃ったE217系、
今後の増備計画はございませんが、
我が家で予定するレイアウト上、
15両編成で走らせられるのかが心配でして。。。

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 ここ最近は寒さに負けて、
2輪車通勤から4輪車通勤へ完全に切換わって
しまった さくら でございます・・・m((_ _))m

 前の職場の時は職場まで
5kmチョットということで、
    ただ気合で
寒さを乗り切っておりましたが、
職場までの距離が2倍の約10km走行となると、
気合だけでは乗り切れないものと、
ようやく分かる年齢になりまして。。。(情)

 それにしても先日、道楽部屋にて最悪の
アクシデントが発生!
不幸な出来事が私めを襲いまして。。。

 いまだレールの上を疾走した事のなかった
E233系中央色、
コンパネ敷き詰め作業が終わった道楽部屋にて
ブックケースからクハ233を取り出し
作業工程を色々と考えていたところ、
野暮用を思い出して1階のリビングへ。。。

 そんな野暮用も済み、軽快な足取りで
2階から道楽部屋へ・・・
はしごを上りきり、道楽部屋に入ろうとした瞬間!!!
段差につまづき、カラーボックスの上に
敷かれたコンパネに突進!

 目の前には留置しておいたクハ233が・・・
頭の中では絶対に避けなければ!と考えは
働いているものの、
勢いよく道楽部屋で転倒しそうになっている私め、
被害を最小限に押さえるために「どうにかせねば!」と、
人間安全装置を働かすまでには及ばず、
咄嗟に左手を突き出すも左手の先には
クハ233が置いてある。

 なんとか、突き出した左手を着いたおかげで
完全転倒には至らず、
これ幸いとでもいえばよいのか、
それとは引き換えに哀しい事実が・・・
クハ233 圧死。。。il||li ○| ̄|_ il||li
 
 先頭部分から1つ目の扉以降が
見事に潰れたボディー、
床下なども間違いなく修復は不可能、
台車も荷重が掛かったことを考えれば
再利用できるか微妙なところ。


 てなわけで取り急ぎ、部品の発注を行い、
ASSYが届いて組立作業を・・・
ちなみに今回はついでということで、
E233系中央色、京浜東北色、
総武線103系ステッカーをそれぞれ購入。

 さっそく組立作業を行いますが、
チョイト哀しい出来事が・・・
間違って0番台のクハの床下ではなく、
500番台の床下が。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 ひとまず、そのまま使用して組立ててしまいましたが、
いずれ事故廃車になった車両からダミーカプラーを
移植すればよいかと。

 1両単品で撮影は淋しいかと、
試しに埼京線色205系のMM’ユニットを連結して
撮影してみましたがホント、車体のつくりの違いを
まざまざと見せ付けられますね。

 とりあえず組みあがったクハ233、
前任の居なくなったブックケースに収めて
作業を終了しましたが、
なんともお間抜けな事故でしたねぇ~、
緊縮財政の折にとんでもない出費に
なってしまったわけで。。。(涙)

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 とうとう10月になりましたねぇ~、
私めの職場の方も
ゴト車の増量セール!
ということで、
ゴト車が1台増えて注文件数に早くも変化が。。。

 昨日なんぞ、本来であれば1日9件ほどの
ご注文を頂いていた件数が5件・・・
注文の分散化は我々の身体への疲労が軽減される。。。

 ただ昨日のご注文に関しては
ご注文するお客サマの質の悪さ
で精神的疲労が・・・
利用する側の質の向上を願いたいものでして。。。

 さて、何とも走ルンですシリーズのご先祖さま、
901系が平成4年に誕生して早16年、
後に209系となり京浜東北線の
103系、205系を駆逐、
総武快速線からは111・113系が
E217系により追い払われ、
幅広車体となった209系と後継モデルの
E231系が総武・中央緩行線の
103系、201系、205系を同線から
引退に追い込み、
東西線でも103・301系が姿を消し、
そして常磐線緩行でも203・207系に引退勧告、
とうとう中央快速線からは201系が姿を消そうと。。。

 国鉄タイプの通勤電車を一気に駆逐していった
走ルンですシリーズ、
味気ないスタイルに恐怖の増殖力、
何と憎き電車なのかと。

 そんな京浜東北線から始まった
走ルンですシリーズの歴史ですが
そんな走ルンです209系もそろそろ引退のお年頃、
待望の後継車種のE233系1000番台が登場。

 そんなKATOからリリースされた
同車がやっと我が家に。。。

 そんなKATOからの製品発表ですが、
 
「人に優しい電車」をコンセプトとして平成18年、
中央線に投入したE233系の京浜東北線仕様が
E233系1000番台です。
 基本的な外観、性能は中央線仕様と変わりませんが、
全編成10両貫通となった他、半自動ドアスイッチの廃止、
先頭部のホーム検知装置の設置、
クハE233、232床下へのATC装置の設置のほか、
中央線仕様と異なる床下機器や屋根上配管といった、
京浜東北線ならではの仕様を忠実に模型で再現しました。」
 何とも人に優しい電車というよりも
廃車までのサイクルの短い
使い捨て電車というイメージ
ばかりが拭い去れないような。。。

 毎度おなじみのE233系の特長ですが、

・首都圏通勤電車シリーズのラインナップ充実。
・独特の丸みを帯びた先頭部と
 スカート形状を的確に再現。
・E233系の特徴である角に丸みの無い側面扉や
 屋根上の分断されたビード、緑色の側面ガラス、
 床下機器類など京浜東北線仕様の
 E233系1000番台を車体細部まで的確に再現。
・行先表示は、「快速 京浜東北線」を印刷済とし、
 シールを貼る手間がなくなり、購入後すぐに
 完成状態で走行をお楽しみいただけます。
・交換用として「各駅停車 京浜東北線」と
 無地の前面表示を付属。
・大宮行や大船行など、その他の行先方向幕は
 シール(別売)で再現可能。
 ホビーセンターカトーより発売いたします。
・浦和電車区所属の東急車輛製104編成を
 プロトタイプに製品化。
・中央線仕様との細部ディティールの違いを再現
・先頭部のホーム検知装置の凹部を再現
・半自動ドアスイッチ表現の廃止
・E233系1000番台京浜東北線
 グレードアップシール(同時発売予定)
・無地の前面行先表示パーツ4個、シール1枚
・10両編成分の行先表示のほか、
 側窓貼付用「優先席表示」を含む。

ということのようで。。。

 ひとまず出来具合に関しては「ばんえつ物語」のような
不具合はないみたいですが、帯の色がオレンジから
ブルーになっただけでも印象がかなり変わりますよね。

 中央快速のE233系と並べてみると
京浜東北線用のE233系のクハには
しっかりとホーム検知装置の凹部も表現されており、
KATOらしいキチっとした仕上がりのようですね。

 時間と相談しつつ、仕上げて行きたいと思いますが、
グレードアップシールの購入をどうしようか、
悩むところですよねぇ~、
そのままの行先表示でも良いような
気もするのですが。。。

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 さて、本日は子供たちを病院に連れて行き、
その後、私めの実家に寄っていたのですが、
実家横の電柱にカラスが営巣・・・
某 東京電力へ連絡し駆除作業の様子を見学。

 デジカメを用意していなかった

自分自身に小一時間・・・il||li ○| ̄|_ il||li

 作業終了後、営巣に使用した材料を
見せていただいたところ、木の枝はもちろんのほか、
針金ハンガーなどが使用され、
なぜか
布団叩きまでが・・・
カラスも巣作りにはご苦労されているようで。。。

 たまたま我が家に来た高所作業車は
日野デュトロの3月に入ったばかりの新車、
お値段の方は1600万円ほどだそうでして、
まだまだ使えるのに排ガス規制の影響で
新車になったとか。

 何とも「愚法のおかげで使えるものも
     法律で使えないなんて勿体ないね。」と、

作業員サンの弁、私めもごもっともなご意見かと・・・
まぁ、愚法が制定されるきっかけを作った張本人は
銀行騒ぎで色々と叩かれているようですが、
一向に綺麗にならない大気についても
説明を求めたいものですね。。。

 さて、なかなか購入後にご紹介できない新車たち、
今日は走ルンですシリーズ第2世代とでも
いったらいいんでしょうかねぇ~、
そんな201系の怨敵?E233系が我が家に入線。

 どうも201系を駆逐していく憎い車両の
イメージしか沸いて来ないのですが、
何とも鋼製車に見慣れ育った私めには
ステンレスボディーというものは
走ルンですシリーズで
特に温かみがないように感じますね。

 中央快速線E233系の完成予想図を
見た時にも同じく感じたような。。。

 ところで今回我が家にやってきたのは
6+4の10両編成仕様、
行き先表示には「中央特快 高尾」と既に入っており、
後日、E233系中央線 グレードアップシールと
やらが発売されるようですね。

 さて、KATOから発表されている特長として

 E233系は、平成18年に201系に替わる
主力車両として登場しました。
 中央快速線を中心に青梅線・五日市線・八高線で
活躍しています。
 E231系の技術をベースに
フルカラーLED式行先表示器や故障や事故などに
備えてパンタグラフや主回路機器など同一機器を
2基以上搭載した二重化設計思想が盛り込まれた
JR東日本最新鋭の通勤形直流電車です。

● 特長
・首都圏通勤電車シリーズのラインナップ充実。 
・独特の丸みを帯びた先頭部とスカート形状を
 的確に再現。
・E233系の特徴である角に丸みの無い側面扉や
 屋根上の分断されたビード、緑色の側面ガラスなど
 車体細部まで的確に再現。
・行先方向幕は、「中央特快 高尾行」を印刷済とし、
 シールを貼る手間がなくなり、購入後すぐに
 完成状態で走行をお楽しみいただけます。
・なお、東京行や青梅行など、この他の行先方向幕は
 シール(別売)で再現可能。
 ホビーセンターカトーより追って発売いたします。
・豊田電車区所属の東急車輛製H46編成
 (6両+4両の分割編成)をプロトタイプに製品化。
・E233系中央線 グレードアップシール(近日発売予定)
・無地の前面行先表示パーツ8個、シール1枚
・10両編成(6+4両)分の行先表示のほか、
 側窓貼付用「優先席表示」
・「女性専用車表示」を含む。


という事らしいのですが・・・。

 さっそくE233系を拝見ということで、
先頭車を見てみると、実車をあまりまじまじと
見たことがない私め、どうなんですかねぇ~?

 色の表現やらステンレスの質感などは、
さすがのKATOだけあって
好印象にまとめ上げられてますねぇ~♪

 中間車も故障時に備えた二重化設計ということで、
パンタグラフも2基備えたりと、
実車に準じた造りでよく再現されている様で、
私めもダブルパンタ搭載でも使用は片側のみ。

 非常時にもう片側のパンタ使用ということで、
何とも無駄なような気もしますが、
列車を車両故障で止めないためにも
合理的な考えなのかもしれませんね。

 さて、最後に先頭車同士を併結させて見ましたが、
早く走行シーンを拝みたい気分に・・・
追われる身の201系との競演もいいかも???

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