続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: クルマ-軽トラック

 子供たちの運動会、勤務の都合で見に行かれず
うなだれていた さくら でございます・・・il||li _| ̄|○ il||li
しかも娘チャン、
幼稚園生活最後の運動会だったのですが。。。(嘆)
 
 おまけにランエボの修理代にびっくり仰天で
立ち直れない位の追い打ちを。。。(涙)
 
 さて夏時期の話、
実家の三菱 ミニキャブを借用した時のこと、
いつもながらの儀式、
コンプレッサーの始動スイッチをON!
 
私め:「んんん???」
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 スイッチを入れるも起動しないコンプレッサー、
しかも、
スイッチもだらしない位にデレデレ状態。。。(嘆)
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 とりあえず用を済ませて、
そのままミニキャブを自宅に回送、
夜になってから作業することに♪
 
 夜になってからさっそく作業開始ということで、
まずは車内のスイッチを取り外してみると・・・
後ろのコード接合部分に溶解した痕跡、
一歩間違えれば

車両火災で消防署のお世話に。。。(((( ;゚д゚)))アワワワワ
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 いったん予備で持っていた同スイッチを取り付けて
コンプレッサーの起動をしてみると、
工具ボックスに入れられたコンプレッサーは作動するも
変な音を立ててエアを充填していないような雰囲気
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 パジェロ時代を含めて
10年以上使用しているコンプレッサー、
寿命だと感じた私め、
さっそく新しいコンプレッサーと交換することに。

 てなわけで、手持ちの新たなコンプレッサーを準備し、
工具ボックスを開けてエアタンクと
コンプレッサー本体を分離、
またボックス内への取り付け作業を。。。
 
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 ただ今回のコンプレッサー、
従前のモノはコンプ本体とタンクを
ネジ止めできるタイプのものでしたが、
今回のものはネジ止めできる構造ではなく、
タイラップで固定する方法に変更、
コンプレッサーまわりに緩衝材を挟んで作業終了!
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  さっそく起動させてみましたが、
エア充填も速やかに完了し、
修理完了記念と称し、ホーンスイッチを・・・
深夜に鳴り響くヤンキーホーン
汽笛一声、何とやらだったわけでして。。。(苦笑)

 この顔が出てくるたびに
腹立たしい
さくら でございます・・・
なんと言っても
ペテン師が率いる内閣
ですからねぇ。。。m((_ _))m
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  写真に目線を入れようとしたら管サンが動いてしまい
目線がズレました。。。il||li ○| ̄|_ il||li
 
 さてこの時期になると、我が家のスズキ キャリィ
やっておかねばならぬ事が・・・
エアクリーナーの 夏⇔冬 切替作業。。。
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 切替の理由として、冬の冷たい空気では
ガソリンが気化しにくいため、
夏と冬で空気の取入れ口の切替ということで、
夏はフロント付近からフレッシュエアを、
冬場はエキゾーストマニホールド付近より
ウォームエアを取り入れるということらしいですね。
 
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 温度的には外気温が20℃を目安に行うそうですが、
とりあえず、キャブ車のスズキ キャリィの
恒例儀式という事で、
モノの10秒程度で作業終了♪
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 お次に行うプラグ掃除ですが、
メーカー推奨は5000kmごと・・・

年間距離を考えれば3年に1度といった具合。。。
 
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 てなわけでさっそく、プラグ外しの儀式ですが、
コレがまた残念なくらいに固く・・・
結局、プラグ外し用の工具での作業を諦め、
プラグ用ソケット、エクステンション、ラチェットの
工具豪華揃い踏みで作業再開、
外れたプラグを見てみると。。。
 
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 どうも燃調が薄いような感じもしますねぇ~、
こんがりキツネ色にはほど遠い感じのような・・・
 
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 ひとまず清掃作業をこない、
プラグを元に戻して作業完了ですが、
最後にモノは試しと取付けた
オイルキャッチタンクを見てみる事に。
 
 私め的にはそんなに効果はないのでは?と、
思っておりましたが、
タンク横のレベルゲージを見てみると・・・
一応はオイルがたまっているようで、
効果があったみたいですね。。。
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 今年もまだまだ活躍する予定ではございますが、
そろそろオイル交換も考えねばと。。。(嘆)

 半魚人人魚、似ているようで
似ていない事に気がついた
さくらでございます。。。m((_ _))m
 
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 まぁ~、人魚サンであれば泳ぎが速そうですが、
半魚人は・・・なんとも、ヒトの形で
全身ウロコの気色悪い姿ですよねぇ。。。
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 ただ、私め的にはコレが本来の姿ではないかと
              ↓ 
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上半身は魚でも下半身は人間・・・
泳ぐ時はバタ足ですかねぇ~?(爆)
 
 さて先日、知り合いのクルマ屋サンに
未払いの部品代を支払いに行った時の事、
色々な話題から軽トラックの話に・・・
たまたまお店にあったダイハツ ハイゼットの
カタログを見ながらあれやこれやと討論
。。。
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 翌日私め、職場に軽トラのカタログを持参し、
夜中、仕事が一段落してからカタログを
じっくり拝見していると
色々なグレードがあるもんですねぇ~♪
 
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 メッキパーツがついたものやら、ハイルーフ、
キャビン拡大型やら車種によってはエアコン、
パワステ、パワーウインドウーは当たり前、
下手すりゃ、増しリーフも可能といった状況。
 
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 そんな中、私めが熱心にカタログを見ていると、 
セカンドカーに軽トラックが欲しいという
意見が多数寄せられ・・・
純正用品のカタログを見ていると
電動クレーンまでが。。。
 
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 後輩:「あ、このクレーンを
         付けるのもアリですよねぇ~」
 
私め:「だけどさぁ、吊り上げ能力40kgだよ。。。」

後輩:「ありゃ、意外と吊り上げ能力低いんですねぇ~、
   これだったら吊り上げられるものも
   限られちゃうか。。。」

 
私め:「おぅ、それだったらクレーンで
   イイモンがあるよ!」
後輩:「え?なんですか???」
 
私め:「吊り上げ3tくらいのユニックを
   付けちゃえばいいんだよ!!」
後輩:「さくらサン、ユニックだけで
   あっさり積載オーバーです。。。」
 
私め:「やっぱり・・・(爆)」

 軽トラックの最大積載量は350kg、
小型移動クレーンを架装したら重量オーバー
荷物も積み込めない軽トラとなりそうで・・・
軽トラックのクレーン車だと言い張ってしまえば。。。(苦笑)
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 ちなみに軽トラックのセカンドカー計画を企む方々、
いずれも
奥サマ方からは大不評を得ているとか。。。(笑)

 強い南風の後には色々なモノが飛ばされ、
掃除した車庫まで
ホコリまみれで肩を落としてる
さくら でございます。。。m((_ _))m
 
 ホント強風が吹き荒れた日には線路にも
色々なモノが落ちているようで・・・
風で飛ばされちゃったんですかねぇ~、
カ・ツ・ラ。。。
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 さて昨年の12月、
25年目にして初めてアルミを履いたスズキ キャリィ
アルミは取付けたものの、ナットに関しては
鉄チンホイールに使用していたものをそのまま流用。
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 しかしながら私め、
そろそろナットもきちんとしたものに
交換したいという野望のもと、
オークションでナットを捜してみることに。。。
 
 ちなみにスズキのネジピッチは
M12×P1.25ということで、
スズキのほか、日産、スバルが共通。
 
 とりあえず今回購入したショップの説明では・・・
 プロユース向けのスチール製レーシングナット!
テーパー傘部は別稼動するので、ドリフト走行やレース等、
過酷な走行下でも緩むことがありません。
(RSワタナベのレーシングナットと同様の作りです)
またナット全長が35mm低いため、
「軽カーでレーシングナットを装着すると、
車体からナットがはみ出る」と
お悩みの方にもオススメ!
頻繁に走行会やサーキットを走られる
ドリフトユーザーにはおすすめの、
本格レーシングナットです。
 
■ナットスペック
ナット全長:35mm
有効ボルト全長:33mm
テーパー外径:24mm
テーパー角度:60°
重さ:約50g
レンチサイズ:17HEX
ネジピッチ:M12M×P1.25
カラー:クロムメッキ
適応車種:ニッサン、スバル、スズキ
ということで、
さっそく取り付け作業をすることに。 
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 作業自体はナットの付け替えということで、
15分程度で作業完了いたしましたが、
従前のナットよりも見た感じが
イイですねぇ~♪
 
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 それにしても、ナット交換だけでも
アルミホイールの印象がかなり変わった様で・・・
日々進化?を合言葉に部品取付やら交換を行っておりますが、

私め自身は日々退化の様相を呈しているような。。。(嘆)

 どうも我が家がギクシャクしているように
感じる さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて先日行った三菱 ミニキャブから取外した無線一式、
晴れて スズキ キャリィに無線を取付け作業を・・・
とりあえず、左右の座席を外して
配線の取り回しを考えながら

無線機本体とモニター取付の位置を
悩みながら作業を進めることに。。。
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 三菱 ミニキャブとは違い一回り狭い
キャリィのキャビン内、
スピーカーなども取付けなければいけないということで、
背もたれ部分も取り外し作業を。
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 それにしても背もたれ部分まで外すと
車内は綺麗サッパリというか、
殺風景な印象ですねぇ~。
 
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 背もたれを外したところで、
スピーカーの取り付けということで、
ミニキャブと同様、左右にスピーカーを取り付け、
配線を這わし第一段階の作業終了♪
 
  お次に無線機本体という事で、
難儀な事に取付けるスペースが皆無、
ミニキャブのように座席後ろに取付けられれば
ベストでございますが、
背もたれ部分に収納となると、
本体からの発熱を考えれば
誠に残念な結果を招きかねないような。。。
 
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 色々と取り付け場所を考慮いたしましたが、
スピーカーの配線の絡みもあり、
サイドブレーキ脇の出っ張り部分に鎮座させて一件落着。

 お次に配線作業と行きますがアンテナ線、
電源の取り回しに関して配線にある程度の長さがあり、
それぞれ配線を上手に這わせ作業完了といった具合♪

 しかしながら最後になって大問題が・・・
モニターを取付ける位置が決まらない訳で。。。(嘆)
 
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 現段階では固定せずにフリーといった状況、
ひとまずアンテナを取付けて通電し、動作チェック!
機器自体も難無く作動し作業終了となりますが、
あとはモニターの取付け位置を
煮詰めてから固定しようかと。。。
 
 なんとも、お遊び 兼 実用車として
もう暫く頑張っていただくつもりではございますが、
ここまで来たら次はリフトアップでもして
オフロード走行ですかねぇ~?(苦笑)

 昨年の幼稚園の餅つき大会以来、
左手が腱鞘炎気味の さくら でございます。。。m((_ _))m
 
 さて本日は私め、アルミを履いたスズキ キャリィに
どうしても取り付けしたいものが・・・
10年ほど前、三菱ミニキャブに取付けた無線機。。。
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 無線機とはいいつつも私め、
無線免許といえば
仕事で使う陸上特殊無線技師の資格しかなく、
アマチュア無線関係の資格は持っておりませんが、
私めの友人から「色々と無線が聞けるよぉ~♪」
ということで貰ったわけで。。。

 
 商品名 アイコム IC-2800
 
 当時、私めの友人、受信改造を施したらしく、
私めのお仕事の無線などが
聞けるようになっておりましたが、
とりあえず、実家のミニキャブに取付けたままでは
無用の長物となりかねないということで、
取り外しを敢行!

 てなわけで、実家から我が家に回送して作業開始♪

 さっそく取り外し作業ですが、
バッテリーから電源を取り外したあと、
助手席後部に取付けたユニット部分と各席後方に
取付けたスピーカーを取り外す作業を。。。 
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 なんともまぁ、10年ほど前の作業したことと
逆の手順を施す訳ですが、
当時は未熟な技術なりに丁寧に作業
していたようでして・・・
今の作業が手抜きという訳ではございませんが、
なんとも、初心に返り、
作業をしなければいけないなと、つくづく。。。(苦笑)
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  お次にモニター部分と、屋根に取り付けた
アンテナ配線の取り外し作業ですが、
アンテナ配線と電源用配線、
あまりにもご丁寧にやりすぎたらしく、
ジャッキアップをしてコード類を引き抜くハメに。(嘆)
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  作業的には小一時間ほどで完了いたしましたが、
今回の作業でどれだけ最近、
自分がいい加減に作業をしていたか、
改めて思い知らされたような。。。(苦笑)

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 サンタさんから欲しいプレゼントの代わりに
     請求書をプレゼント
されてしまった さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて先日、25年目にして
初めてアルミホイールを装着したスズキ キャリィ、

取り外された純正タイヤのうち、
2本を雪道対策用として活用する事に。


 雪道対策といってもあまり雪の降る機会が少く、
積雪となる事が少ない首都圏、

たかが3~5cmの積雪でも大騒ぎとなり、
道路や鉄道の交通網は大混乱、

道端で転倒する民々は続出といった事態、
雪国の人から見たら滑稽
と思われかねないような事態となる訳でして。。。


 てなわけで我が家の車、
3台中の軽トラックの純正タイヤに

タイヤチェーンを巻いておく事に。

 ちなみにこのタイヤチェーン、
数年前に本当であれば

ミラ ターボ用に貰ってあったものの、
一度も使うことなくミラが廃車となり、
ここに来て軽トラック用にと陽の目を見る事に。

 さて、タイヤチェーンの入った
ボックスを開けてみると
タイヤチェーン、
サイドバンドのほかにタイヤを履いたまま

チェーンがはめやすいようにサポート用の板まで
入っており良心的♪


 さっそく軽トラ純正タイヤに取付けてみますが、
タイヤのサイドウォール書き傷つかぬよう、
タイヤチェーンの裏表を気をつけ取付けていきますが、
とりあえずサイズは大丈夫なようですね~。

 最後にタイヤバンドを取り付けていきますが、
これがまた固いときたもので、
フックを掛けるのに一苦労、私めの指が。。。(涙)

 何とか2本、15分程度で作業が完了、
車検時以外はそのままチェーンを
付けたままにしておこうかと考えておりますが、
私め的にはチェーンを利用する機会がないことを
心から祈るばかりでして。。。(苦笑)

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 年末が近づき、支払いばかりが多くてお金のやり繰りで
マジ困っている さくら でございます。。。m((_ _))m


 先日、軽トラ用にオークションで落札した
8本スポークのワタナベホイール、
今のところ財政難で未だタイヤを
取付けておりませんでしたが、
何とかタイヤ用の購入費を確保して
やっとホイールにタイヤ取り付けを。。。

 正直私め、三菱 ミニキャブのように
ラリータイヤを装着しようか考えましたが、
如何せん、お値段の方がお高いようで・・・
ちなみに現在、履いているタイヤは
ブリジストン製のG561、
145R12 6PR
 外径540mmのリブラグタイヤ、
舗装路でのグリップ感はイマイチではございますが、
畑道などの未舗装路ではある程度、
真価を発揮するような。。。

 そんな中、今回チョイスしてみようと考えたタイヤが

・ヨコハマ アドバンA035
 165/65 R13
 外径551mm のラリータイヤ ¥49.800-

・ダンロップ SPスポーツ85-R
 165/65 R13 77Q 外径548mm
 のラリータイヤ、現在、三菱ミニキャブで装着中。
 ¥43.000-

・ダンロップ グラントレックTG-4
 145R/13 6PR 外径572mm
 一応は4駆用のラジアルタイヤ ¥36.500-


 お値段の事も緊縮財政の我が家には
安い方がありがたいというわけで、
グラントレックのTG-4をチョイスすることに。。。

 ところで、納車時に履いていたタイヤは
ブリジストン製の5.00-12 オールアラウンドと
記載されたタイヤなのですが、
当然のことながら現在は廃番、
現行のタイヤよりも若干大きめということで、
今回選んだタイヤと同じくらいの
タイヤサイズになるのではと。。。

 装着後、さっそく試運転してみると、
タイヤの外径が大きくなったせいか、
スタート時の加速が若干、ゆっくりになった印象、

 グリップに関してはハードな走行をしていないために
分かりませんが、従前のタイヤよりも
よさげな感じでして。。。

 てなわけで、25年目にして
初めて履いたアルミホイール、
旧い車にアルミを履かせるっちゅうのも
イイモンですねぇ~♪

 ただ、自己満足の世界に
過ぎないのかもしれませんが。。。(苦笑)

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 年越しまであともう少しだというのに
懐状況がかなりキビシイ
さくら でございます。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 先日お話していたスズキ キャリィに
取り付けるために探していたアルミホイール、
ここにきてやっと念願のホイールを見つけ・・・
しかもホイルサイズは1インチアップするものの、
あとは我が家の軽トラックにピッタリという
ステキなシロモノ。。。

 ちなみにホイールのメーカーは
8本スポークのステキな
RSワタナベ製のアルミホイール♪
ただし、新品購入ではなく、中古にてのお買い上げ、
オークションで関西の方から
出品されているモノ見つけ出した1品でして。。。

 中古ホイールながら程度は上々のようで、
・ サイズ   13インチ
・ リム幅   5J
・ オフセット +35
・ PCD   114.3
・ ガリキズ   無
・ ハブ径   Ф73

といった具合。。。

 モノ的には多少、
今の時代のホイールに比べてしまえば
旧さは否めませんが、旧い車に履かせるには
ピッタリのホイールかもしれませんねぇ~。

 とりあえず、現物を確認してみると、
多少の傷はあるものの、中古にしては比較的綺麗な状態、
私めが一番気にしていたリム部分のガリ傷は無し。

 とりあえず懸案になっていたフロントに
アルミを履かせて見ましたが、
ハブ径も問題ないようですねぇ~。

 ひとまず、スズキ キャリィ
アルミ化計画の第一歩を踏み出し、
ホイールが到着した今、あとはどんなタイヤを
履かせようか暫く悩もうかと・・・
一応、3種類ほど候補を考えておりますが。。。

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 新しいキーボードが
未だ手に馴染まない さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて、先日まで色々と車選びをするも折からの財政難、
購入しても車いじりにお金をまわせず、
ヒッソリとした生活になるのは間違いない!
ということで、
泣く泣く購入を諦めたわけですが、
私め、どうしても諦めの代わりに
やっておきたい事がひとつ。。。

スズキ キャリィに
     アルミホイールを履かせたい♪


 実家の三菱 ミニキャブには
エンケイのアルミホイールに
ラリータイヤを履かせて自己満足したものの、
一方、我が家のスズキ キャリィ、
御年25年目のご老体
なかなか自分好みのホイールに出会う事が出来ず。。。

 ちなみにST41キャリー、
スズキのご相談窓口に問い合わせたところ、
・ PCD    114.3
・ ハブ径    73mm
・ オフセット  +35
といった状況だそうで。。。

 しかもフロント部には現行ジムニーも
ビックリのフリーハブが奢られ、
4駆の切替時には前輪に取付けられている
フリーハブをフリーからロックせねば4駆にならない
素晴らしいアナログ的動作が必要♪

そのおかげで、そこいらで発売されている
安モノホイールではハブ径の関係もあり
装着することも出来ず、
取付けられるホイールはないのか?と、
一人悶々とした日々を。。。

 とにかくハブ径73mmのモノを!といって
オークションで探すもめぼしいモノは見つからず、
仮に73mmのハブ径を見つけても
テーパーの関係で装着できそうもないシロモノばかり。

 かといって、今更ながらにして
ワンオフのホイールといった訳にもいかず、
ジックリと探すしか方法はありませんが、
何とか年内には見つけてみたいものでして・・・
かなり厳しいかと思いますが。。。(涙)

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 最近、寝不足気味
の さくら でございます・・・
本日は色々な行事が入って朝から更新。。。
m((_ _))m

 さて、それにしても早いもんですねぇ~、
車検って・・・
この間、車検に出したと思ったらもう
2年が経っていた訳でして、今回車検を迎えたのは、
我が家の最古参、スズキ キャリィ♪

 前回、ヘッドライトのハロゲン化に挑み、
とりあえず夜間走行でもチョット安心といった具合。

 しかしながら私め、車検で工場に回送する前に
時間があったので、数年ぶりにオートバックスに寄り道♪
色々と店内を徘徊しておりましたが、
チョイト気になる商品を発見!!
そ・れ・は・・・H4のバ・ル・ブ~♪

 PIAAだのレイブリックだのと、
色々と商品が陳列しておりましたが、
どれもこれも4~7000円台が主流を占め・・・
しかしながら私めが発見したバルブ、
IPF製で特価1980エン也!!

 当然車検対応、ライトチタンブルーだとか
書かれておりましたが、
60/55Wで120/110W相当だそうで。。。

 これは天の恵みと感じた私め、
ついでにKei ワークスのリアワイパーのゴムと
一緒に購入し、工場へ・・・
とりあえず今回はバルブ交換せずに
車検終了後に行おうかと思いましたが、
光軸調整後にバルブ交換では
また光軸がずれちゃうかもしれませんよ、
という言葉に急遽、工場でバルブ交換を。。。

 時間にして5分かからない作業でしたが、
やっぱりハイワッテージの方が
一応は明るいようでして。(笑)

 車検から帰った着た昨日の夜、
試運転を兼ねて近距離の夜走りしておりましたが、
明るさ的にシールドビームの1.5倍程度の
明るさなんですかねぇ~?
路面を照らす明るさは
シールドビームよりはいいような。。。

 とりあえず、今回の車検でブレーキ周りを中心に
整備を行って頂きましたが、
オイル交換は既に済ましており、
とりあえずこれで27年目までの活躍は
出来そうでして・・・
故障しなければの話ですが。。。(苦笑)

 家族でグアム旅行以来、更なる緊縮財政を強いられ、
財布の中が以前に増して閑古鳥状態
の さくら でございます。。。m((_ _))m
 
 さて今回は、我が家に来て早25年、
そのうち2年の丁稚奉公、
車検切れによる約6ヶ月の休車があったとはいえ、
既に20年以上は
我が家で過ごしているスズキ キャリィ
 
 まもなく車検も控え、
故障しなければ27年目までの活躍を
期待しているところではございますが、
今夏はオイル漏れが極端に酷くなり、
一時運用停止とともに自動車工場へ入庫♪
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 調べた結果、当時のアルトなどの車種と
エンジンを共用していたため、
エンジンブロックにはそれぞれの車種にて
オイル量を点検しやすいよう、
それぞれの位置に取付用の穴が準備されているようで、
そのメクラ蓋に使用されていたゴム栓が劣化して
オイルが漏れていたとか。
 
 そんなオイル漏れも完治し私め早速、
夜のドライブに軽トラを伴って出陣するも
気になったことが・・・
ヘッドライトがメチャクチャ暗い、風前の灯!!!
 
 PIAAのフォグランプをバンパー下に
増設しているとはいえども、
ヘッドライトに関しては特段に暗いようでして。。。
 
 そんなヘッドライト、
おそらくシールドビーム?だと思われ、
球が切れればそのままライト自体を
交換するというスグレモノ、
まさに過去の遺物ということで、
今後は深夜のドライブに支障をきたさぬよう、
ヘッドライトのハロゲン化を遂行することに。
 
 実際、従前ライトを点灯させてみると、
片側はサイズ測定等のために
配線を外しておりましたが、やっぱり、クタビレ気味
 
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 そんな今回、交換するヘッドライト、
本来であれば
小糸製作所製のモノを
使用したかった訳でございますが、
緊縮財政の折、スタンレー製
ヘッドライトを使用することに。
 
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 ライト交換自体はライト部分のフロントパネルを外し、
ヘッドライト自体も光軸調整とヘッドライト本体を止める
バネの入ったネジで止められており、
ヘッドライトを若干押して捻れば外れるといった具合。
 
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 そんなヘッドライト本体にはカラーが
取り付けられており、
そのカラーを外して新しいヘッドライトに
付け替えれば作業第一段階は終了、
あとはハロゲン球を入れて元に戻し、
フロントパネルを戻せば交換作業完了といった具合で。
 
 本当であれば、ハイワッテージのハロゲン球に
付け替えたいところではございますが、
私めも先立つものがないということで、
一緒に附属してきたライトをそのまま使用し、
球が切れたら交換しようかと。
 
 とりあえず、ヘッドライトを点灯してみましたが、
従前のモノに比べれば具合はいいようですねぇ~♪
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  ライトも一新されたということで、
即刻、深夜のドライブ
行きたいところではございますが、
車検が終わってから出陣しようかと。。。

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 なんともまぁ~、我が家の軽トラックも
旧い方のスズキ キャリィが24年超、
新しい三菱 ミニキャブも早10年を経過し、
そろそろ、新しい軽トラックも
気にしておかなければいけないような。。。

 そんな中、ギックリ腰で一日家で
大人しくしていた私め、
ネット上で軽トラックに関して
色々と検索を進めていると、
面白いモノが・・・
軽トラックの荷台が装荷されたトレーラー
が発売されていたわけで。。。

 メーカーはソレックスと、
ATV群馬から各々発売されているようですが、
車体形状や下回りのトレーラーを見る限り
作りは一緒のようでして。

 そんな軽トラック トレーラー、
我が家のランクルでも充分に牽引は可能、
慣性ブレーキ付きであれば軽トラックでも
牽引が出来るというスグレモノ。

 ちなみにメーカーからの発表では

・価格 慣性ブレーキ付き・・・39万9千円
    慣性ブレーキ無し仕様・33万6千円
・普通免許でOK。
・軽トラック又は軽自動車でも引けます。
・トレーラーボディは自動車メーカー純正品。
・オプション(マット・シート等)は
 メーカー純正品等が使えます。
・軽トラックで牽引すれば約2倍の積載量。
・高速料金が割安になります。
 高速料金は、積載量でみると軽トラック2台分ですが、
 このトレーラーを軽自動車で牽引すれば
 普通車扱いなので、軽トラックの
 高速料金の1.2倍でOK。
・建築業・農業・運送会社・
 レジャー等多目的に使用できます。
・とり廻しがラクラク軽い、
 長さ3mで女性でも動かせます。
・トレーラー規格:軽4ナンバー
・フレーム材質:スチール(溶融亜鉛メッキ処理)
・荷台ベッドサイズ:2000×1400mm
・最大積載量:250kg
・全長:3070mm
・全幅:1470mm
・全高:960mm
・車両重量:190kg
・タイヤサイズ:145/80R12
・オプションで最大積載量350kgも製作可能

といった具合。

 それにしても、荷台がメーカー品ということで、
耐久性は心配ないと思いますが、
もし仮に購入するのであれば、
ホイールはアルミを履かせるのは必須条件、
ついでに泥除けもワイヤーハンガーで
吊ったものを作成したいですねぇ~。

 まぁ、購入することは無いにせよ、
ヒッチメンバーを装着しているランクルで
牽引して走ってみたいな、
と思うのは儚い夢で終わりそうでして。。。(淋)

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 24年目にして先日見事に
44,444kmを達成した
我が家のスズキ キャリイですが、
ここ最近私め、気になっていたことが一つ、
どうもフロントタイヤの磨耗が気になって。。。

 タイヤの角を見てみると、
フロントに比べてリアのタイヤは角部分が
滑らかに丸まっており、
そんなに外減りも気になるような状況に
なっておりませんが、一方のフロントタイヤ、
角部分も削れ、リアタイヤのような滑らかさが。。。

 といったわけで、タイヤローテーションを
行おうと決心した訳ですが、
我が家にジャッキは2台あるものの、
肝心のウマが。(慌)

 かといって、実家の元車庫にウマを
取りに行くのも面倒ということで、
ジャッキ2台を活用して作業を進めることに。。。

 それにしても、新居に移ってから
庭への砂利撒き作業やら土の運び出し作業、
弟宅での砂利撒き作業などと、
老体に鞭打つかの如く、過積載で運用する日々
が続いた成果でフロントタイヤも
ご覧の有様になってしまったんですかねぇ~?

 そんなわけでフロントをジャッキで持ち上げ、
両タイヤをはずし、後輪は片側ずつ、
ホーシングの端部分にジャッキをかけて
持ち上げてタイヤ交換を・・・。

 どこからどうみても、
やってはいけないタイヤ交換方法
ということで、ジャッキで持ち上げられている最中は
後輪タイヤ1輪とジャッキ2台で車体を支えるという、
危ないやり方
でそそくさと作業を。。。

 作業時間にしてみれば、
ほんの15分ほどで作業は終了いたしましたが、
過積載で使用していたとはいえども、
フロントタイヤの減りが顕著ということで、
マメなローテーションは必要かもしれませんね、
少しでもタイヤ取替えの期間を延ばして、
懐の節約に努めねばと。。。(苦笑)

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 どうも仕事の疲れが抜けず、
寝たきり老人気味になっている
さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて最近、色々と軽トラック用の
便利グッツをネット上で見ている私め、
見ていくと様々な商品が発売されておりますが、
その中でチョイト目を見張るものが・・・。

 軽トラックの後輪なりに補助輪を履かせて
ダブルタイヤ、もしくは前後輪に補助輪を履かせ
総輪ダブルタイヤにしてしまおうという
なかなかのアイデア商品の様で。。。

 その商品の前置きに
・ トラクターで時々、軽トラを引っ張り出す方
・ 安心にして、軽トラを安心乗り入れしたい方
・ 積み替え作業を減らしたい方
・ 作業のスピードアップをお望みの方
・ 作業体系を抜本的に見直し中の方
ということで、モノの「楽輪」と呼ばれるもので
発売元は神戸にある
     株式会社カムサー
という会社。

 この楽輪シリーズ、色々と組み合わせがあるようで、
スタンダードは
後輪 ノーマルタイヤ+トラクタータイヤのような
補助輪を取り付けたシリーズ。

 この後輪セット、
補助輪は500-12.2PRということで、
補助輪の外径が20mmほど大きいため
軽トラックのノーマルタイヤより高く、
グリップ力・土離れが良いそうで。。。

 脱着の際は大型トラックのダブルタイヤ同様、
タイヤ幅の板等にタイヤを載せて
補助輪を取り付けるそうですが、
脱着は簡単とのことで実際の効果って
如何なんですかねぇ~??

 このほか、我が家のミニキャブ号同様に
ラリータイヤを履いたものや
ゴルフ場で働く総輪ダブルタイヤの軽トラの写真が
掲載されておりましたが、
気になるお値段も後輪だけで
12~14万から総輪ダブルで30万超えと
手を出すにも一瞬考えてしまうお値段。

 キャベツ農家や田んぼへの肥料撒きへの
作業効率アップへの効果を考えれば
安いものなんですかねぇ~??
因みにわが実家の畑、ラリータイヤに
4駆の組み合わせで充分でございます。。。

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 さて本日は女房サマからの言いつけで二日酔いながら
ホームセンターへ一人でお買い物・・・
そんな帰り道、チョット嬉しい出来事が。。。

 我が家に新車でやってきて早24年と6ヶ月、
昭和時代に生まれた軽トラのスズキ キャリィが
44、444kmを達成!!
とはいえども、端数で見れば300mほど足りませんが、
年間走行距離で計算してみると
約1、852km
しか走行していなかった訳で。。。

 私めが通勤用に使用しているスクーターでさえ、
年間3,000kmほど走行しているというのに
軽トラック、活躍の場が少ないですねぇ~(苦笑)

 それにしても24年と6ヶ月、普通の車であれば
とっくに廃車といったところだと思いますが、
我が家での使用目的はあくまで
農業従事車両
ということで、
滅多と遠出することもなく
都内遠征歴も片手で間に合い、ほぼ、
千葉県内限定使用車
といった感じでして。

 私めが小学生の頃にやってきた軽トラですが、
免許を取ってから色々とイジリ倒すようになり、
1/1プラモデル
といった状況が・・・
おまけにこのモデル、
あまり台数の方も出ていなかったのか、
私めの方も色々とイジリ甲斐がありましたねぇ~、
そんなおバカ改造の方も、
・ホイール塗り替え ×3回
・泥よけ自作&ワイヤーハンガー
・フォグランプ取り付け
・バックブザー取り付け
・オイルキャッチタンク取り付け
・ホーン取り付け
・ハンドル付け替え
・車幅、ウインカーレンズを
 ジムニー輸出仕様クリアレンズに取替え
・ウインカーガード取り付け
・ジムニー用エアーフィルター取り付け

などといった数々の改造やら取り付け作業を。。。

 そんな試練を乗り越えながら
キャビン部分のレストアを経て現在に至るわけですが、
あと何年くらい乗っていられますかねぇ~、
とりあえず目前に迫った四半世紀、
目指せ30年越えといきたいものでして。。。

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 車庫も無事に完成し、
チョコチョコと実家の車庫を片づけしている私め、
そんな片付け物の中から1つのダンボール箱が・・・
我が家で時折活躍しているランクル用に購入した
    オイルキャッチタンク
が発掘されたわけで。。。

 ちなみにメーカーは「フィールド35°」、
本来はランクルディーゼル用に
販売されていたもののようですが、
ガソリンV8エンジンの我が家のランクル、
シリンダーヘッドが2つあるということを考えれば
オイルキャッチタンクは2個必要だったと。(情)

 当時、1個は購入したものの、色々とネット上では
オイルキャッチタンクの必要性やら
不必要論が色々と書かれ、
どこまでが本当なのかが分からなくなる始末。

 とりあえず、基本的にはオイルキャッチタンクが
性能に影響する事はないようですが、
エンジンの圧縮と爆発の行程で
シリンダー壁とピストンやピストンリングとの隙間から
クランクケースに漏れるブローバイガス、
気化したオイル成分や燃焼ガスに含まれる
酸性の水蒸気成分を含んでいるようで、
キャッチタンクにブローバイガスを誘導し、
温度を下げて、もう一度水気分離などを行ってから
吸気に戻そうというのがそもそもの目的。

 ブローバイガスを昔のように
大気解放といった考えもあるかもしれませんが、
単純にホース外してもエンジンの設計上、
吸気負圧によって吸い出されヘッド内の
圧力を抜く目的もあるようで、
簡単にホースを外さないほうがよいみたいですね。

 ではせっかく発掘したオイルキャッチタンク、
今更ランクルに付ける気にもなれず、
かといってKei ワークスでは
ボンネット内が狭すぎて取り付け不能、
エンジン周りが荷台下にある我が家の最古参、
24年落ちキャリィに取り付けてみることに。

 そんな早朝からの所用を済まし、
午前中から早速作業を開始、
とりあえず、スズキ キャリィの場合、
ブローバイガスを誘導するホースが吸気側の
エアフィルターケースに接続されておりますが、
円筒形のエアフィルターにしっかりとオイルの
付着した跡がクッキリと付いていた覚えが。。。 

 かといって24年落ちキャリィ、
ターボが付いているわけでもなく、
ただ単に550ccのエンジンを搭載しておりますが、
状況によっては私め、
思い切りエンジンをぶん回すこともあり、
特に馬力アップするわけではありませんが、
付ける価値はありそうですねぇ~!

 作業開始前に荷台下のホーンの配線を手直ししてから
キャッチタンクの取り付け作業、
荷台のエンジン点検蓋を外し、
荷台から脇からとキャッチタンクを
取り付ける場所を思案することに。。。 

 色々と思考を重ねていくうちに荷台下の横梁に
何とか取り付けられそうな場所を発見、
とりあえず、タンク部分にホースを接続後、
ステーを横梁に取り付けてからご本尊のオイルタンクを
ステーと合体させることに。

 ひとまず、思考時間を入れて小一時間ほどで
作業は終了・・・
実際のところ、馬力アップするような
道具ではありませんが、
キャッチタンクを取り付けたことにより、
どれくらいのオイルなんかが溜まるのかチョイト、
楽しみにしているわけでして。。。

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 先日、時間を持て余していた私め、
某オークションにて自動車を
色々と閲覧していた時のはなし。。。

 色々と見ていたところ、
スズキの出展車両でジムニーを見ながら
2ストのSJ10欲しいなぁ~、
などと一人で妄想した挙句、
お次に軽トラのキャリィを。

 我が家の24年落ちの軽トラ、
ST41はもちろんの事、
そのた色々と見ていく上で、
チョイト不思議なキャリィが一台・・・
私めもなんだこりゃ?と思いながら見てみると、
特にワンオフ改造された車両でもなさそうということで、
スズキ自販のホームページに。。。

 なんともまぁ、私めも知らなかったのですが、
最近のキャリィって
ショートホイールベース仕様
ッちゅうのもラインナップされてたんですねぇ~!

 ただ、オリジナルのキャリィに比べてしまうと、
何ともセミキャブばかりが強調されて
バランスが悪いというか、
スバル サンバー
を見ているようでして。(苦笑)

 とりあえず私め、モノ好きというかなんというか、
さっそくお世話になっている
星自動車 サンでカタログを入手!
興味津々の気持ちを押さえ、
冷静に拝見させていただくことに。。。

 なんともまぁ~、キャリィも驚いたことに
37年連続年間販売台数第1位
やら
累計販売台数 387万台
などと記載されておりますが、
そんな我が家の
24年落ちキャリィも含まれていると思うと
チョイトうれしいような気も・・・(苦笑)

 そんなショートホイールのキャリィ、
ホイールベースに関して、ノーマルが2m35cm、
ショートが約1m90cmと45cmの差異。

 ただ、最小半径に関しては
ノーマルが3.8mに対して、
ショートが3.6mで
20cmくらいしか変わらないんですねぇ。。。(驚)

 まぁ、キャビンの足元スペースが
ノーマル車に比べてゆったりしたという
利点はあるものの、ホイールベースが短くなった割には
フロントタイヤの軸配置の制限があろうかと思いますが、
最小半径も20cm位の差異では
あまり恩恵がないような感じが。

 田んぼのあぜ道なんぞでは、
その20cmが大きな差を生むのかもしれませんが、
車の安定性などを考えると
ノーマルのホイールベース車で充分のような・・・
これであればまだまだ我が家の
24年落ちキャリィのほうが
私め的には充分のような気もしますねぇ~。

 さて、ショートホイールベース車のお値段ですが、
おおよそ80万円~96万円弱ということで
設定されているようですが、
私め、あえて新車で軽トラを購入するのであれば
ブログに遊びに来てくださる
まみざわさんちのスーパーカー、
ダイハツ ハイゼットトラック
の方がいいような。。。

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 いやぁ~、遅ればせながら皆様、
明けましておめでとうございますm((_ _))m

皆様のところへご挨拶にもいけず、
恥ずかしい限りではございますが、
私めも年末に新居の方へ引越ししたものの、
荷物の片付け作業が捗らず、
にっちもさっちもと言った状況が・・・(涙)

 それにしても、現在住んでいる場所というのは
私めの実家から
ものの100mほど離れた場所に
家を建てたのですが、
新年早々にミステリアスな出来事が・・・

 私めの大事な日課である喫煙活動、
その日は辺りが暗くなってからの事。

 何気なしに玄関先でホタル族をしていたところ、
私めの向く斜め正面から歩道を
一人の男性が歩いてくる姿が・・・
ちょうど、1軒隣辺りで髪型なんぞも分かる距離。。。

 親族の家が立ち並んでいるとはいえども、
背格好から私めの従兄弟でないことは
間違いないようで、
ちょうどタバコの灰も落ちそうということで私めも
後ろを向き灰皿を手にとって元の正面に戻ると、
誰も居なくなっていた訳でして・・・

 私めもアレ?と思いながらも、
とうに通り過ぎてしまったのかな?と思い、
反対方向の歩道を見てみるも誰も居ないときたもので、
ホントこの道路沿いは畑を耕していた時に
突然消えた買い物袋を下げたおばさんやら、
私めの弟宅のフェンスを
よじ登ろうとしていた子供といい、
色々な方がいるもんですねぇ~(苦笑)

 ただ、よくよく考えれば消えた男性、
車が通過する際に正面からヘッドライトに
照らされても顔が見えなかったような・・・
なんとも先行き暗い年になりそうな。。。(嘆)

 はてさて、話は昨年の事になってしまいますが、
暮れも押し迫る昨年の12月、
不運な事に貰い事故にあい、
鉄チンホイールが見事にひしゃげ、
パンクしてしまった我が家で最古参の軽トラック、
とりあえず、お世話になっている星自動車さんで、
一縷の望みを託して発注をかけた
ST41用ホイールが見事に到着。

 ひとまず、スペアタイヤを取り付けて
引越し作業に明け暮れてはいたものの、
スペアで付けたタイヤの方が若干大きいせいか、
左後輪側のみが上がり気味な印象。。。

 そんな不恰好な姿に終止符を打つべく、
待ち望んでいたホイールが到着し
引取りと同時に帰宅後、タイヤ交換をする事に。

 私めの遠い記憶の中ではキャリーのホイールは
艶消しブラックの印象が強く、
現在のホイールも艶ありのブラックを
塗装している事もあり、
新たにきたホイールも艶消し状態の可能性もあり、
クリア材を吹きかけて艶出しを企んでいたところ、
意外な事実が!

 昔の純正の状態とは違い、
なんとも艶のあるホイールだった訳でして。。。

 そんなわけで余計な作業もなく、
サビが浮き出たスペアのホイールにはお引取り頂いて、
新しいモノを取り付けて作業は完了~!

 ただ、タイヤに関しては破損も無く、
再利用となりましたが相手との事故の交渉、
事故過失もすんなり決まり、
事故も加害者側だけではなく
被害者になってもホント、嫌なもんですね、
それよりもこの世の方々ではない姿を
これからも見る事になると思うと、
そちらもかな~りの不安事項になりそうな予感。。。(涙)

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 なんともまぁ、ブログお休み中にWRCラリーから
スズキが撤退表明したかと思えば天下のスバルまで撤退と
波乱含みの自動車業界のようですが、
トドメに私めまでに災難が降りかかろうとは。。。(涙)

 出来事は仕事明けの12月13日・・・
残業の都合で遅めの仕事明け、
細々と続く引越し作業のために実家に
立寄り軽トラに乗り換え我が家に出発!

 トヨタのハイラックスサーフの後に付き、
信号待ちから発進してから200mほど進んだ時のこと、
土曜日という事もあり、反対車線は渋滞中。

 そんな目前を走るハイラックスサーフは
進行方向左側にあるスーパーへ・・・
そのとき、スーパーから右ウインカーを出し、
対向車線に出ようとするシルバーの乗用車が・・・
常識的に考えれば対向車線は渋滞中であり、
私めの進行車線も乗用車が連なっており、
出てこないと思うのが当然かと。。。

 ただ、私めも用心のために
惰性のまま30kmほどの速度で進行していると
ハイラックスサーフの影から
スーパーから出ようとしていた乗用車が強引に!!

 運転している60歳代後半のオバハンは
運転席から右をまったく気にせず
左を向いたまま進行してきており、
私めの方もブレーキをかけても
間に合わないということで、
私めもクラクションを鳴らしながら
右にハンドルを切り何とか衝突を回避したいと。

 何とかキャビン部分は抜け出したものの、
私めの儚い願いは叶わず、
オバハンはブレーキをかけずに私めの軽トラックに特攻!

ガリガリ、ガッシャ~ン、ブシュッ~!

という不気味な音を轟かせながら私めの軽トラックは
リヤが右に振られ、
進行方向を歩道に向けて突進~!
私めも更にハンドルを右に切って
無事に軽トラを歩道に停車。。。

 なんとも私めの方は怪我はなかったものの、
怒りは怒髪天を突き・・・
ハザードを点灯させて後方を確認し、
相手の車に向けて突進~~~ッ!!!


 相手の乗用車はバンパー中心から
擦ったような跡があるものの、
目立った壊れた様子はない模様、
そこで軽トラックの破損状況を見忘れていた
自分に気がついた訳で。。。(苦笑)

 ところでオバハン、
車の中で仲間内と苦笑いをしており、
更に怒りが・・・

私め:「オイ、さっさと出てこいッ!コラッ~!!」

と、窓ガラスをパンチしながら、
怒りのあまり私めもかなり下品な言葉が・・・。

 そんなオバハン、暢気に車を降りてきたと思えば、
苦笑いをして

オ:「ホントにどうもすいません。」

私め:「ふざけろッ、すいませんじゃねぇ~だろ、
怪我はありませんか?ッて聞くのが
基本じゃねぇ~のか?
右を確認しないで左だけ目視しっぱなしで
出てくるバカどこにいるんだ?
第一、笑いながらすいませんじゃねぇだろ?違うのかッ?」

と、私めが申すと、逆切れ気味に

オ:「私は元々こんな顔です、
困った時なんかには笑顔になるでしょ!
どうもすいません!怪我はないですか!」

私め:「あんたさぁ、逆切れして言ってんじゃねぇ~よ、
 あんたの面がどうのこうのと私には関係ない、
 真剣な顔で誠意をこめて言うのが常識じゃないのか?」

オ:「・・・」

 挙句の果てにはそのオバハン、
事故の重大さを認識していないのか、
私めにこんな事を・・・

オ:「私は何をすればいいんですか?」

私めも携帯を手に持ってはいたものの、
呆れた事を言われ、

私め:「あんたアホか?警察呼ぶんだろ!違うのか?」

と相手の携帯でかけさせる事に。。。

 しかしながら、オバハンの携帯からは警察へは通じず、
「私の携帯からでは警察につながらない、
         あなたの携帯で・・・」

という始末・・・
私めも

私め:「あそこに公衆(電話)があるだろ、
     そこで110番かければいいんだろが!」

 ただでさえ私め、的を得ない言動やら対応に
更に怒りはヒートアップ、
車脇に立って同乗していた男性に優しく一言。

私め:「オイッ!ボサッと立ってないで大丈夫ですか?
   の一言でもいえないのか?」

男:「・・・」

ホント、怒りというのは何を言わせるか
分からない恐いものでして。。。

 一応は警察に連絡はしてきたようですが、
更なる怒りの導火線の付いた私め、
事故の重大さを認識していない
オバハンにこう一言を・・・

私め:「おたくさぁ、事故に対してあんな対応して
   何考えてるの?ふざけんじゃねぇ~よ、
   あんな風に出られたら、
   どんなプロドライバーだって止まれねぇ~よ!
   あんたにあの軽トラの鍵をあんたに渡すから
   同じ軽トラック持ってきてくれよ!
   20年以上も前の車だから探しても
   見つからないと思うけどさ!」

という私めの発言に対してまた
噛みあわないお言葉が・・・。

オ:「ホントに申し訳ございません、
       以前にも同じ事故をやっていまして・・・」

私め:「オイッ!そんじゃぁ、
   反省が活かされてないってことじゃねぇ~か!
   なおさらふざけるんじゃねぇ~よ、
   右見て、左見て、右見るのが基本じゃねぇ~のか?
   あんた免許の重さを分かってねぇ~だろ?
   運転する資格ねぇ~よ!」

と私めが申したところで
オバハンからこういう一言が・・・

オ:「今回の事故は私が100%悪いです。」

 てなわけで、この発言を聞いた私め、
確認のためにこの一言を・・・

私め:「その言葉に二言はないな?
   絶対に忘れるなよ!周りに知恵つけられて
   言った事を平気で替えるヤツがいるからさ。」

オ:「絶対に替えません、私にも人権があります!!」

と、まぁ~噛みあわない会話ながらも、
非を認めたようでして。。。

 実際のところ、動いている車両同士の
事故ということで、
10対0という事故割合はないかと思いますが、
こちらにしてみればいわば貰い事故、
こちらにも非をつけられた日には・・・(怒)

 ひとまず、警察が来る前に相手の免許証、車種、
任意保険を確認、
その間に警官が到着し、
聴取を終えて大事な愛車を詳細に見てみると、
軽トラックの左後輪の鉄チンホイールは
見事にひしゃげてパンク。

 車体の方も特に傷はないものの、
泥除けが曲がったくらいで
その場で自己修理の後に自宅までパンクしたまま帰宅、
タイヤ交換と相成りましたが、
そのスペアタイヤのホイールも
見事なサビサビ状態でして。。。(涙)

 とりあえず私めも保険屋サンに連絡も済み、
ホイールの到着待ちですが、
年末で引越しも控えているというのに
とんだ災難だった訳でして・・・
なんとも、来年に向けてお払いでもした方が
いいんですかねぇ~、私め・・・???

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