続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: クルマ-軽トラック

 ビザやスパゲッティー、サラダでおなじみのバジル、
我が家にも1本、花壇に生えておりますが、
私めの苦手な大葉と同じシソ科の植物と知り、
ショックを受けている さくら でございます・・・
ニオイの違いはあれども、大葉は方はどうも苦手で。。。m((_ _))m
 
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 さて、車検から戻ってきた我が家のスズキ キャリイ、
今回は車検前にオイル漏れとフロント左側のブレーキ修理などを
実施していたせいか、車検時の作業はあまりなかった様で・・・
ただ、今回はある作業をお願いした事もあり、約1週間の入庫。。。
 
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 とりあえず、車検前の姿に戻すということで、
作業を行いましたが、アルミを履かせ、順調のうちに作業は終了♪
 

 来年で正式に30周年を迎える我が家のキャリイ、
2回の車検に分けてですが、やっておきたい作業がひとつ。
 
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 今回は従前のとおり、点検作業は最小限で完了するということで、
普段はあまり気に留めることがない
車輪を止めるボルトの交換作業をお願いし・・・
今回作業したのは前輪側の左右で計8本のボルト。
 
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 本来であれば前後一緒に作業するのがベストなのは
私めも重々、承知しておりますが、やはり予算面を考えると、

前後2回に分けて作業するのが金銭的にも懐に優しい車検でして。(苦笑)
 

 そして今回、ナットも方も新調し、
ワタナベのホイールを留めるのに用いますが、  
30年を目前にし、少しずつでもイイから
新しく出来る消耗部品や小物類などは新しいものに変えていこうかと。
 
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 そして今回、鴨居上に取り付けられていたスポットランプですが、
あえて取り付けず、しばらくライト無しの姿にしておこうかと・・・
たまにはライトの無い姿もシンプルで良いような。。。(苦笑)
 
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 ひとまず2年間、路上を走る許可が出た我が家のキャリイ、
来年には発売30年を記念された車も到着することから、
同じ30年コンビで末永く活躍してほしいものと。。。

 最近、日本エレキテル連合ごっこが
我が家でブームになっている さくら家 でございます・・・
どうも私めが「未亡人朱美ちゃんシリーズ」
朱美ちゃんの役をやっていることが多く。。。(-_-#)
 
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 さて、昭和60年式の我が家のスズキ キャリイ、
前回の車検からまもなく2年ということで、
残念ながら、また車検の時期が到来。。。(嘆)
 
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 特に前回は主だった指摘箇所はなかったものの、
エンジンオイルパンからジワリ、ジワリと続くオイル漏れが深刻化、
しかしながら、修理は先延ばしにして頂き、前回は車検はパス♪
 

 ひとまず、台風一過の昨日、片付け作業を終えてから作業開始!
車検に向けて、鴨居上部に取り付けられているスポットライトが、
車検では確実に×ということで、速やかに取り外し作業、
お次にタイヤ交換ということで、車検に通らないタイヤホイールを外し、
純正品に交換、タイヤサイズの違いをつくづく実感する。。。
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 今回は車検前に不調箇所だった左側前輪のブレーキ部品の交換、
約15年に渡り続いていた懸案事項のエンジンオイル漏れの修復、
バッテリー交換も既に完了し、
今回は主だった修理は少なくて済みそうでして。。。
 
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 ただ、30年目に突入し、ここまで年数を経てくると、
心配となるのがキャリイの補修部品、
モノによっては既に絶版となっているモノもあり、
一応は後年製造のキャリイの部品を流用したり、
ジムニーSJ30などの部品を用いたりして、
なんとか急場を凌げる環境。。。
 

 一応、ウォーターポンプなどの部品は確保しておりますが、
他にも色々と部品調達をしておきたいのも事実でして。 
 
 
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 私めが小学校5年生の時にやって来た
スズキ キャリイ ST41
いまのところ、元気に走っておりますが、
目指せ100万kmは無理でも、
製造から40年目を目標にしたいと。。。(苦笑)

 アルピニストの野口 健サン・・・
数年前まで
 ピ ア ニ ス ト
と勘違いしていた さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 夏の時期は、冷房装置という近代装備の無い我が家の軽トラック、
ただでさえ出番が減ってしまうというのに、
このところバッテリーの不具合が。。。(焦!)
 
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 年間走行距離もさることながら、こまめにバッテリーチェックを行い、
適宜、充電などを行い、スグに使用できる状況にはしておりましたが、
このところ、出先でバッテリーの弱りが顕著に。
 
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 そんな現在使用中のバッテリー、
正直なところ、交換した日も定かではなく、
7~8年は経過していそう・・・
という訳で、意を決してバッテリー注文を。。。
 

 ディスカウントショップで購入するのも良いのですが、
車屋サンとのお付き合いもあるということで、
いつものとおり、バッテリーを発注、
夕方には到着というすばらしい迅速さ♪

 
 とりあえずバッテリーサイズは30A19R、
新神戸電機㈱製のモノが届き、
ワンランク上の32A19Rという、
寒冷地仕様のサイズでも良かったのですが、
何せ旧い車ということで在庫がなく、更に取り寄せに時間が・・・
という事を問屋に言われてしまったそうで。。。(苦笑)
 
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 暫く交換する期会がなく、車庫内で熟成させておりましたが、
ランクル70用のホイールを取りに行った際、
バッテリーの体力の限界を感じ、帰宅後交換することに。
 
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 とりあえず、さっそくバッテリーの交換ですが、
バッテリーには新しいナットとボルトが附属、
ナットとボルトが新しくなるだけでも気分がイイ訳ですねぇ、
作業も単純ということで、スグに完了!
エンジンの掛かりもよろしいようで♪
 
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 後日、廃バッテリーを車屋サンにお届けする予定ですが、
軽トラが車検の時にでも一緒に持ち込もうかと。。。 

 我が家で何故か、肩身の狭い さくら でございます・・・
原因は? 色々とあるとは思いますが。。。m((_ _))m
 
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 さて、3月に12代目のスズキ キャリイを購入した私めの実家、
車両選考の際、26年中にダイハツのハイゼットが
フルモデルチェンジの話を伺っておりましたが、
やっとここで実施されていたんですねぇ、
色々とホームページやカタログから
NEWハイゼットトラックを見てみることに♪
 
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 それにしても前面部分、面白い顔つきになってしまいましたねぇ~、
しかしながら、どこかで見覚えのある顔つき、
なんぞや?と、頭の中でめぐり合わせていると、
あの車両が・・・

JR東日本 485系 彩(いろどり)
おそらく、お互いにライトが妙に高い位置あるから、
私めはそう感じたような気がしないでも無く。。。(苦笑)
 
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 それにしても、後発モデルの強みなのか、
カラーバリエーションも様々、8種類。
ローズピンクやらカーキ色、ホワイト以外は
全てメタリック系というのも驚きましたが、
塗装以外にも
農業女子パックなる仕様まであるとは。。。(驚!)
 
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 逆パターンは見たことがあったのですが、
エンジン出力もMT車で46馬力、AT車53馬力と、
AT車で馬力が大きいというのも珍しい設定ですね~。
 
 
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 しかしながら、この車で大きな魅力を感じるといえば、
自動変速装置
ぬわんと、3速ATが殆どの軽トラックの多い中、
4速ATを採用!!!!
3速ではエンジン音が大きくなりがちの軽トラック、
この4速AT採用の意義は大きいですねぇ~♪
 
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 先代のトラックから引き継いでいる部分もあるとは思いますが、
お値段も60万円台後半から130万円近いお値段で色々なタイプ、
今回のダイハツハイゼット トラックのフルモデルチェンジ、
私めが感じた一番の魅力って4速ATくらいですかねぇ~?
 

 とりあえず、新しい車を中心に4月から値上がりした軽自動車税、
私めが思うに、売り上げの落ち込みを狙って、
新たに軽トラに4速ATを導入して、販売促進を狙ったんですかね~?
 
 
※ 訂正・・・まみざわ さまからのご指摘どおり、
ハイゼットトラックは先代のモデルから4ATでございました。
ここに謹んで訂正申し上げます。m(u_u)m

 エビフライにはタルタルソースだと思う さくら でございます・・・
とはいえ、自宅ではソース専門、
タルタルは夢のまた夢ですが。。。m((_ _))m
 
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 さて、我が家の軽トラックで使用していた荷締め用のゴムバンド、
重機用のゴムチューブを使用して作られ、

知り合いのタイヤ屋さんから頂いたモノ。
 

 ただ経年劣化か、積荷を固定するため引っ張った際に
破断するという残念な結果に。(涙)
 

 以前、嵩張る荷物用に5mのフック式の
ラッシングベルトを購入し、嵩張らない荷物には
ゴムバンドと併用、使い分けていたものの、
短いサイズのモノが合ったほうが便利ということで、
従前のゴムバンドに代わるモノを・・・
てなわけで、息子クンと2人でホームセンターに出陣!
使用するに丁度よいモノを物色することに。。。
 

 色々と徘徊しながら物色していると、
ロープなどが目に付きますが、
今更、ロープという気分にもなれず、
そのお隣に目ぼしいモノを発見!
 
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 藤原産業製の
ラチェット式ベルト荷締機

を発見、購入してみることに。
 
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 ラチェット式ベルト荷締機ッちゅう名前より、
私め的にはラッシングベルトと、言ったほうが馴染み深いのですが、
そのほか、タイダウンベルトなどといった言い方がある様ですね。
 

 とりあえずラッシングベルト、唯一残念なことは、
MADE IN パンダの国製
なるも、お値段のほうは1つ978エン♪
締め上げ能力に関してはそれほど高いモノは必要なく、160kg程度。
 
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 自宅に帰ってからセッティングという事で、
今回のモノはベルト長5mも必要なく、2mチョットで切断、
端末部分をライターで処理し、
ベルトを巻き上げ部分に装着し準備完了♪
 
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 いまのところ、早急に使用する機会には恵まれないとは思いますが、
ひとまず軽トラックに積載しておけば、
適度に嵩張る荷物の急な積載でも一安心ということで、
荷崩れ防止に役立ってくれればイイですが。。。

 たいふういっか・・・
物心付くまで素直だった私めは
 台 風 一 家
だと思っていた さくら でございます・・・
台風一過と知ったときのショックとやらは。。。il||li ○| ̄|_ il||li
 
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 さて、DENSO ボイスアラーム
先般、実家のキャリイにも設置いたしましたが、
それよりも先の数年前、取付けを行っていた我が家の8代目キャリイ、
本来の目的は車両をバックさせる時だけで充分だったものの、
欲張りな私め、左折時もアラームが作動するように配線を。。。
 
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 ただ、私めの実家からは・・・
バックのアラームだけでも充分なのに、
小さい車に左折まで要らないんじゃないの?とにかくウルサイ!
などという、
お褒めのお言葉。。。
女房サマからも、とにかく恥ずかしいからヤメレ!という、
賞賛にも値するお言葉を頂き、無い知恵を絞り対応策を考えることに。。。
 

 皆様の意見を尊重し、このまま大元の配線カットを行い、
ボイスアラームの機能を殺してしまうには忍びない、
ということで、左折時のボイスアラームをスイッチ式として、
バック時の機能はそのままにすることに♪
 
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 本日は夏のステキな炎天下、日差しの下で作業するのは
お肌に良くないということで、
車両を出さずに車庫内にて作業を・・・
とりあえず、機能カットスイッチを準備せねばなりませんが、
バックブザーを取付けしていた時に使用していた
PIAAのランプスイッチを再度、流用し取付け。
 
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 車両後部まで配線を引き通すため、適当な配線をビニテでグルグル巻き、
配線もある程度の長さがあり、配線端末をそれぞれ、
アドレスと軽トラックに結び、テープの巻き付け作業を行い、
その後、配線を車体下に引き通し、
左折用の配線とそれぞれ結線して作業はあっさり完了♪ 
 
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 ひとまず、スイッチのON/OFFで左折時の
鳴動を選べる様にしましたが、
今回の作業工程を活かし、実家の軽トラックも
内緒で作業を行おうかと。。。(苦笑)

 「昆虫食が人類の食に貢献する」という訳の分からん論文のもと、
親子で昆虫クッキングのイベントが開かれたそうですが、
さすがにコオロギミルワームは食べられない さくら でございます・・・
ただ、コオロギもから揚げにすると
エビに味が似ているとか。。。Σ(゚Д゚ノ)ノェェ

 
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 さて3月に納車された実家の12代目キャリイ・・・
軽トラ選びの際に頂いたカタログを見ていて,
少々疑問に感じたことがひとつ。。。
 
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 とりあえず、軽トラックの荷台が広いというのは、
使うユーザー側にとって誠にありがたいお話。
 
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 ただその隣に記載されている
軽トラック クラストップの荷台のフロアー長!
ということで、色々なモノを積載したときの目安が・・・
 
・みかんコンテナ・・・54個
・りんごコンテナ・・・48個
・ビールケース・・・・60個
・20ℓ ポリタンク・・40個
 
といった量が積載できるとの表記。。。
 
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 ちなみに軽トラックの最大積載量は350kg、
上記のモノを内容物入りで考えてみると・・・
 
・みかんコンテナ・・・54個×約20kg=1080kg
・りんごコンテナ・・・48個×約23kg=1104kg
・ビールケース・・・・60個×約27kg=1620kg
・20ℓ ポリタンク・・40個×約16kg= 640kg
                                                            (灯油 比重0.8)
 
 
メーカーも過積載推奨?何たることなんでしょ??
と思っていたら、小さく注意書きが。。。
 
*積載例の数値はあくまでも容積のみの目安です。
最大積載量350kgの範囲でご使用ください。
 
一応、メーカーも分かっていたようで。。。(苦笑)
 

 ただ私め、そんな積載量のことを考えながらも、
我が家の砂利撒きの時、我が家の軽トラックに

砂利1tの過積載
で運搬していたときの事を思い出し。。。(汗)
 
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 先日お話したふなっしーのソースラーメン、
ふなっしー絡みでソースラーメンの布石として
ソース味のポテチをリリースしてたのを
思い出した さくら でございます・・・
やっぱりふなっしー、なし汁よりもソースの方が
お好きな様で。。。m((_ _))m
 
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 さてそろそろ、夏の野菜 キュウリのために
車庫脇の壁にネットの準備ということで、
実家から脚立を借用・・・
軽トラックも見事、はしご車に。。。(^_^;)
 
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 ただ難点は はしご伸梯とは言えども、ごらんの高さしか。。。(滝汗)
 
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 ちなみに街中で脚立やら、
伸縮はしごを積んで走る商用車を見かけますが、
われわれ職場内では
はしご車
と呼んでおり。。。
 
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 三菱から残念なお知らせということで、
現行のランサーエボリューションXにて生産終了・・・
我が家でまた絶版車が増えるとは思わなかった
 さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて、先日納車されたばかりのキャリィ、
ミニキャブの忘れ形見となる遺品の取り付けということで、ごらんのモノを
             
 
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 ミニキャブから外したナンバーフレーム、
ただ、フロントのナンバーフレームは8代目とトレードしたため、
ダイハツ ミラターボに使用していたものを装着。
 

 アルミもキャリィに履かせることを考えていたため、
あっさりミニキャブから流用と思っていたら・・・
新型キャリィとミニキャブではPCDが違うことが判明!
新型キャリィ、いつからPCDが100になったのか?と小一時間。。。
 
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 アルミを諦め、お次の作業、
わが父上サマから託されたお言葉・・・
バックブザーは付けておいてね♪
という、心温まるお言葉をいただき、
コレを装着することに
 
DENSO ボイスアラーム
 
 ちなみにコレ、8代目には既に取り付け済み、
一族からは「騒々しいからヤメレ!」と大絶賛♪
 
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 とりあえず、子供たちにも手伝ってもらいながら作業終了し、
1日目の作業は終了・・・取り付けが出来なかったアルミに関しては
オークションにてスズキ MRワゴンのアルミを落札し、
2日後に我が家に到着。。。
 
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 アルミはエンケイ製、若干の腐食はあるもののガリ傷もなく、
使用するには充分に耐えられそう、
翌々日、タイヤ屋サンに出陣してタイヤの嵌め替え作業を。。。
 
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 作業3日目・・・タイヤの組付けも完了し、軽トラ野郎にアルミを装着、
アルミ装着に併せて、純正のままだったホーンを交換 ということで、
今回はヤンキーホーンの取付けは行わず、車庫に保管していた
リレー不要のボッシュのラリーホーンを取付けることに。
 

 ただ、保管していた4つのラリーホーン、そのうち2つは吹鳴不良品、
バッテリー充電器を用いて吹鳴テストを行い、選りすぐりの2つを。。。
 
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 ひとまずフロントタイヤ交換と併せて、ホーン取付け・・・
ホーン取付け用にステーを介してホーン本体を装着後に配線を完了後、
前後にアルミを装着して作業は完了♪
 
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 今回は特に派手な作業はせず、あっさりと仕上げ・・・
あと問題は実家の大蔵大臣からの支払いがどうなるか。。。(悩)
 
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 チーズ春巻きをつまみ食いしたら、
口の中を火傷した さくら でございます・・・
バレない様に食べたつもりがチーズのおかげで大惨事に。。。(ToT)
 
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 さて契約を済ませて納車待ちであった軽トラックがようやく納車♪
ついでにオイル漏れ修理で入場中だった我が家のキャリィも納車でW納車、
ところで実家が選んだ?車種は・・・

12代目 スズキ キャリィ KCエアコン・パワステ 2WD
 
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 ダイハツはまもなくフルモデルチェンジ、
ただ、消費税&自動車税まで増税後の発表予定を考えれば、
3月中に納車可能なメーカーを購入するのがベスト、
ただ、スズキからは日産、三菱、マツダへOEMされているものの、
今回は代理店から購入ということで、車種選定は自動的にキャリィに。。。

 
 しかしながら軽トラック業界も
スバル・三菱(EV車を除く)が生産から手を引き、
ダイハツかスズキ、ホンダで生産された軽トラックしかないというのも、
なんだか淋しいご時勢ですねぇ。。。(涙)

 
 ところで我が家に到着した12代目キャリィ、
我が家の8代目キャリィと比べてみると・・・
車高は4駆と2駆の違いもあり、全高の違いは仕方ないにせよ、
幅で約80mm違うと同じメーカーの軽トラでも
大きさの違いが顕著なようで。(苦笑)
 
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 とにかくキャビンが広くなったという印象が強く、
ドアの足元開口部も我が家の8代目に比べ、
12代目は
開口部が拡大され、スムーズに足も乗り降り出来る点が好印象♪
 
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 その他色々とメーカーからのアピールポイントはあろうかと思いますが、
今回のキャリィ、我が家では初のエアコン付軽トラになったことは大進化、
エンジンも新しいタイプの乗用車用エンジンを搭載しているということで、

ボディサイズは違えども我が家の
550cc 30psの8代目に比べ、
今回の12代目は3速AT車とはいえ、
50psを発揮するエンジンのおかげで重量増でも
8代目よりも力強い加速が。。。
 
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 そんな力強い加速力を支えるタイヤも、私めの職場でもおなじみの残念な
ヨコハマ SUPER VAN を・・・(涙)
とりあえず、

キムチの国
のタイヤを履いているよりはいいのかと。。。(苦笑)
 
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 さっそくアルミ履き替えなどの作業を
開始しようとしましたが、
私めも予想だにしない
とんでもない事態が。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 私めの職場近くに ふなっしー が生息しておりますが、
まだ姿を拝んでいない さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 それにしても困ったもので、
我が愛車のキャリィが故障に伴い戦線離脱。。。(嘆)
 
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 ここ最近、ブレーキ警告灯が点灯
ブレーキフルードが減ったよぉ~、
これが点灯したらブレーキフルードを入れてね♪

と、教えてくれる便利な機能。
 

 てなわけで、知り合いの車屋サンにお願いし、
ブレーキフルードを分けてもらい注入して作業完了!
 

 しか~しながら、車庫から出した時に、あることに気がつく・・・
左フロントタイヤ駐車時の接地面にオイル漏れの痕跡
どうやらブレーキフルードのようで。。。(涙)
 

 左フロントタイヤ内側にオイル漏れの痕跡を発見するも、
バックプレートのドライブシャフト側には濡れはなく、
恐らくドラム内のブレーキシリンダー
からではないかと。。。
 

 とりあえず、このまま放置というわけにも行かず、
オイルパンからのエンジンオイル漏れの修理を兼ねて
工場へドナドナ回送
わざわざ工場から修理の経過をメールで・・・m((_ _))m
今ではまずお目にかかることが珍しい?総輪ドラム式ということで、
トラブルも案の定、ブレーキシリンダーからのオイル漏れ、
在庫部品もあり、スグに修理も完了。
 
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 ただ、エンジンオイル漏れの方はオイルパンのガスケットの
経年劣化が原因で要ガスケット交換、部品入荷待ちということで、
取り付け待ちですが、30年近い車齢の部品がよくあったな、と。。。。(苦笑)
 
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 修理もまもなく完了し、今週末頃には帰還予定のようですが、
まもなく納車となる実家の軽トラとの揃い踏みには
何とか間に合いそうで。。。(^_^;)

 タバコを吸い始めてまもなく23年、
実年齢と吸い始めの年が合わない さくら でございます・・・
タバコは20歳になってから。。。m((_ _))m
 
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 わが実家にて活躍してきた
三菱 ミニキャブトラック
平成10年に購入し、約15年を経過
 
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 しかし、昨年終わり頃からエンジン不調が出始め、
エンジンが冷え切った状態からのエンジン始動では
アイドルアップもせず、やっとエンジンが回っているような状況。
AT車なのにエンジンストップも続発し、修理工場に修理依頼するも原因不明。
 
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 ということで、消費税&自動車税値上げ前に
軽トラックを買い替えよう委員会が立ち上がり、
次に購入する車種と契約が終わり、
ミニキャブの嫁ぎ先も決まったということで、
本日は部品外し作業を。。。
 
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 ひとまず、
 
・ヤンキーホーン・コンプレッサー
・エンブレム
・ラリーホーン
・アルミホイール
・アンテナコード
・リアブッシュバー
 
などを取り外して作業終了。
 
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 アルミはそのまま次の車に流用ということで、
我が家で暫く預かる形となりますが、
とりあえず次に実家に来る軽トラック、
おそらくアルミ履き替え位で大人しい姿のままでいいかな?と。。。(悩)

 いやぁ~、深夜から千葉は雪が降るようですが、
3cmほどの積雪があるとか無いとか・・・
除雪作業が憂鬱になっている さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて本日はやっとというか、ようやくというか、私めの
実家の大蔵大臣より昨年から申していたタイヤ交換の許可が・・・
てなわけで、いつものタイヤ屋さんにタイヤを発注し、
モノが到着、交換しに行くことに♪
 

 とりあえず、我が家に実家の軽トラック、
   
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       三菱 ミニキャブ
を回送して、タイヤを取り外す作業から。。。
 
 
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 履いていたラリータイヤ、タイヤとしてのオイシイ時期はとうに過ぎ
タイヤパターンの所々にはヒビ割れが。(涙)
 
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 4輪空中浮遊状態で放置してタイヤ屋サンに直行!
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今回選定したタイヤは我が家のススキ キャリィと同じ
ダンロップ  グラントレックTG-4
145R/13 6PR 外径572mm

ということで、従前のラリータイヤより3cmほど外径が大きく。。。
 
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 なにやら地元の若い農家で所有する軽トラックに人気があるらしく、
純正タイヤより畑道でグリップが良いとか何とか。(苦笑)

 
 そんなタイヤ嵌め替え終了し、自宅に戻り取付け作業を・・・
ラリータイヤ時代のタイヤと比べ、タイヤ・ボディーの間もイイ感じ、
タイヤ幅は減少なるもサイズ的にはヨロシイようで♪
 
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 正直、タイヤがサイズアップ&新品になった分、
若干車高が上がったようですが、スズキ キャリィに
比べれば、まだまだ大人しい感じですね。
 
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 この後、娘チャンを乗せて試走に出掛けましたが、
キャリィと同じタイヤということで、新たな感激はなく。。。(苦笑)

 そういえば、自爆解散して
首相から一平卒になってしまったこのヒト、
今は何やってるんでしょうかねぇ~?

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 自民党がタナボタで主導権を握ったとはいえ、
民主党とあまり変らないような気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
 

 さて昨年末、走りがシャキッとしないKei ワークス、
モノは試しにとリアのみですが、ショックを
KYB製のモノに交換・・・
取り急ぎ作業だったため、ササッと作業終了。。。
 
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 ところで取り外したKei ワークスのリアショック、
7年経過とは言えども、ショックに圧力をかけると
一応は戻ってくる、といった状況、
このまま捨てるには・・・と感じた私め、
我が家のスズキ キャリーのリアショックに流用することに。
 
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 軽トラックのリアショック、
今まで交換するような芸当は行ったことはなく、
恐らくスカスカであろうことは間違いなし、
28年前のショックよりは7年前のショックのほうが
気分的にもよかろうかと。。。(苦笑)
 
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 てなわけで、さっそく本日は軽トラックのリアショック交換作業を
敢行ということで、とりあえずショックを1本はずし、
Kei ワークスのリアショックとのサイズ確認を。
 
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 ひとまず長さ的には問題ないということで、
取り付け作業と行きたいところですが、
黒のままでは芸がないということで、赤く塗装を。。。

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 塗装完了後、ショック取り付けを行い、
あえなく作業完了でございますが、
軽トラの隙間から覗く赤色のショック
よいアクセントになればと。

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 ちなみに取り外した軽トラックの純正ショック、
28年の年数が語るように、
縮めても戻ることは無く、そのままだったのは言うまでもなく。。。(嘆)

 ここ最近、ウザいオレンジがマイブームの さくら でございます・・・
私め的にあの毒舌っぷりを体得したいな、と。。。m((_ _))m
 
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 さて、アオリの見た目リフレッシュということで、
前回はスタイロフォームまで貼り終えたスズキ キャリィ、
今回は、到着したアルミ縞鋼板を貼付する作業に。。。
 

 サイズは
長サ2000mm×幅280mmの3枚と幅160mm端材
後ろアオリ、サイドアオリ用に各々切断し、
リベット留めを行うといった手順で作業を進めますが、
グラインダー、ジグソーを駆使して切断するも、
たかが2mm厚のアルミ材、これがまたなかなか切断し辛いもので。。。
 

 切断作業中に飛び散るアルミ粉がギョサン(漁業サンダル)を履く
足の甲に当たり、とても熱い思いを・・・
グラインダー、ジグソーともに切断面はギザギザとなり、
切断面の研磨作業を行いましたが、
つくづく、シャーリングで切断しておいて良かったような。。。
 

 そんな試行錯誤の上、リアに縞鋼板を貼り付け、
サイドも長さ調節などを行い、リベッド留めを行いましたが、
なかなかアルミ輝く素敵な荷台に。。。(苦笑)
 
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 その後は試行錯誤しながらも、サイドのアオリ内側にも
アルミ縞鋼板は無事に取り付け完了し、チョッピリ若返り作戦は
無事に終わった様で。。。
 
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 ところで残った切れ端やら端材、
そのまま廃棄では勿体ないということで、
適宜、幅を調節して切断し、両サイドアオリ外側に
アルミ縞鋼板を貼付、フロント下部のガードバーにも縞鋼板貼付、
最終的にはバッテリカバーにも取り付けて作業完了♪
 
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 HIDを取り付けた鴨居部分の出来に不満があった私め、
さらに端材を切り刻み、ランプステーを作成、
夜間走行中のライトのブレもなくなり、
田んぼのあぜ道走行にグッドのような♪
 
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 とりあえず作業の終わった軽トラック、
その後にもうひとつ、作業が待ち受け。。。(苦笑)

 軽トラの車検ということで、せっせと作業して車を送り出し、
作業写真をすっかり撮り忘れていた さくら でございます・・・
車庫には残骸だけが残り。。。il||li ○| ̄|_ il||li
 
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 棚作りの方も一段落し、次に何かやる事はないか?
ということで、お次に閃いたのが
軽トラックのアオリ内側にアルミの縞鋼板貼付作業。。。
 

 長年の使用でアオリ内側はくたびれ、残念な有様、
ただ、ドコでアルミの縞鋼板を入手するかが問題点
 
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 そこらへんのホームセンターではサイズはなく、
できればサイズ的に2000mm×1600mm位のサイズで、
板厚も2mm程度のモノを希望

ひとまず、ネットで発売元を探して直接交渉することに。
 
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 東京都大田区にあった卸し元に電話相談してみると、
輸入材にはなるが、上記サイズの在庫はあり、
お値段的に2万2千円なり。。。
 

 自分で切断することも可能なるも、
切断料金はかかるが、
希望サイズにシャーリングした方が
切断面もきれいで精神衛生上よろしいとのこと。 
 
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 とりあえず、数秒悩むも切断面が綺麗&2千円値引きという事もあり、
あえなくシャーリング加工をお願いし、
2000mm×280mmを3本、端材といった形
にしてもらい契約完了・・・
モノが届くまで間、アオリにちょっとした加工を。。。

 
 そのままアルミ鋼板を張っただけでは
アオリと縞鋼板の間は中空となり強度的に不安、
また、荷台でモノが暴れたとき、
簡単にアルミ鋼板が凹むの哀しいという事で、
若干なりとも強度を出せそうな、

スタイロフォーム
をアオリ内側に貼付することに。
 
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 スタイロフォームといえば優秀な断熱材、
私めも模型の下地に用いる事を考えておりますが、
まさか軽トラックで使用することになるとは・・・
スタイロフォーム20mm厚を2枚購入し、
あくせく、
真夏の車庫で貼付作業

 
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 ノンビリと2日を掛けて作業しておりましたが、
強度を考えれば、この方が無難なのかと・・・
アルミ縞鋼板到着後、作業は本格化する訳なのですが、
これがまた悪戦苦闘するハメに。。。(嘆)

 ネットにてプロレスを見ていると
ディック東郷 選手が・・・
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その姿を見て娘チャンに
「あ!パパが出てる!!」
と言われ、意気消沈の さくら でございます。。。m((_ _))m

 私め、ここまでコワイ顔ではないんですが。。。(苦笑)
 

 さて、我が家に来て早12年が経過する三菱 ミニキャブ・・・
野菜運搬やら畑の中を駆けずり回るために購入した軽トラ。。。
 

 しかしながら、私めのハチャメチャな改造により
マッドフラップを取り付け、アルミにラリータイヤを履き、
外装もごらんのような、残念な仕様に。。。
 
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 それにしても畑を走るために履いたラリータイヤ、
本来の使用目的とはかけ離れているとはいえ、
ぬかるんだ畑ではスタックするわ、
まことに本末転倒といった具合。(苦笑)
 

 このタイヤを履いて舗装路での走行音はなかなかのもので、
速度も40km位を超え始めると、
車内は会話しても聞き取りにくい状況。。。
 

 そんな色々とマイナス面も見え隠れするラリータイヤ、
現在で2セット目ではございますが、
野暮用で実家に行って何気なく見てみると、
ラリータイヤもヒビ割れと磨耗が目立ち始め、
そろそろ交換してもよさげな予感。
 
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 それにしてもこのラリータイヤ、
ここ最近はサイズ的にも限られてきたというか、
売れ筋モデル以外は段々と淘汰されているようで。
 

 そんな実家のミニキャブに履かせているのは
155/65/13というサイズ、
以前はブリジストン、ヨコハマ、ダンロップなどから
販売されておりましたが、現在はヨコハマとダンロップの2社に。。。
 
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 しかしながら、お値段がお高いラリータイヤ、
おいそれとは実家もタイヤ交換を渋っておりますが、
あえてラリータイヤとは言わずに
キャリィに履かせたダンロップ グラントレックTG-4
あたりでもいいかもしれませんね。
 

 あと問題は実家の大蔵省判断になりますが。。。

 色々なことにチャレンジしていたガチャピン
海に潜ったり、スキーをしたり・・・
この
チャレンジスピリットを見習いたい
さくら でございます。。。m((_ _))m
 
 
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 さて先日から灯火類のテコ入れ作業で
HIDの作業灯とHIDヘッドライトを取り付けたスズキ キャリィ、
やはりHIDの明るさとは素晴らしいもので♪
 

 暗い提灯のようなシールドビーム時代に比べ、
ハロゲンライトに交換して夜間ドライブも楽になりましたが、
HIDに交換してから更に楽になった様な感じ・・・
恐らく、ハロゲンライトとHID、
同じくらいの明るさだとは思いますが。。。(^_^;)
 

 ところで、鴨居に荷台を照らすかの如く取り付けた作業灯、
やはり作業灯として使うには明るすぎということで、
クルリとライトの照射位置を変更することに。。。
 

 実際に作業灯として活用してみたものの、
夜間の作業で実際に使用してみると・・・
明るすぎて目を細めて作業するありさま。。。(嘆)
 

 そんなわけで、ヘッドライトのHIDとともに、
HIDのドライビングランプのダブルパワーで作業時には
前を明るく照らそうということでさっそく作業ですが、
配線カプラーを引き抜いた後、ライト、ランプステーを外して
ライトステーを前に向きを変え、ライトを取り付けて作業は完了。
 
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 試しにライトオンしてみましたが、
日中だと明るさがあまり分からないですねぇ。。。
 
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 ということで、夜になってから明るさを再確認してみること・・・
ただ単に迷惑なクルマの予感。。。il||li _| ̄|○ il||li
 
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 人生にはハプニングがつきものだと思う さくら でございます・・・
時には想定外のハプニングもございますが。。。m((_ _))m
 
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 さて、25年目にしてアルミホイールを履いたスズキ キャリィ、
26年目にはランクルからお下がりのHIDの作業灯、
そして今回はヘッドライトのHID化を行うことに。。。
 
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 そもそもこの軽トラック、ヘッドライトにはシールドビームが用いられ、
夜間のドライブには提灯のごとく暗すぎて、
補助灯代わりのフォグランプ点灯は必須条件、
そんなこんなでヘッドライト交換でハロゲンライト化♪
 
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 しかしながら私め、それだけでは物足りなくなり、 
ついつい禁断の作戦に出ることに。。。
 

 昔に比べ、安価で手に入るようになったHID
私めもさっそくオークションにて5000円以下で入手♪
ただ、気になる点といえば
MADE IN パンダの国 製
といったところでしょうかねぇ~?(苦笑)
 

 モノ自体は完全防水型35WのデジタルICチップ搭載の薄型バラスト、
明るさは車検を考えて6000K、ただ商品名に関しては・・・(-.-|||)
 

 とりあえず、取り付け簡単10分とありましたが、
確かにカプラーはそれぞれの形になっており、間違える要素なし。。。
 
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 ライト周りのカバーを外し作業を行っておりましたが、
ホント手軽にHID化ができるといった感じですねぇ~。
 
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 配線処理後、元の状態に組み付けてライトオン!
運転席側はまだハイワッテ-ジのハロゲンライトですが、
明るさは一目瞭然のようでして。。。
 
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 両ライトを交換してヘッドライトのHID化は完了、
時間は約20分程度の作業、ただ今回は配線の取り回しやら
バラスト収容場所に悩み、若干時間が掛ってしまいましたが、
ヘッドライト点灯させてみると、なかなか良さ気な雰囲気♪
 
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 状況や効果を見てKei ワークスへの取り付けも
考えたいところですが、あとは私めのお財布と
相談しなければならないのが
哀しいところでしょうかねぇ~。。。(嘆)

 崎陽軒のシューマイグリーンピース
無差別テロ並みに散りばめられ
食べるに食べられない
さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて我が家から
ランクル100が去ってから半年チョット、
色々と取り外した部品の活用を
ボチボチと図りたいわけですが、
今回は
小糸製作所のスポットランプの活用を。。。
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 ちなみにこのスポットランプ、
パリダカールラリーの参戦する日野レンジャーなどに
取り付けられて使用されているHIDランプと言う事で、
購入してみたモノ・・・
ちなみに当時、
お値段的に10万円くらいだったような。。。
 
 ただ、今回の作業で何がネックかというと、
鴨居部分のアングル材に取り付けるランプステーが
入手できない状況、
とりあえず拙い頭を捻り思案していたところ、
チョイと閃きが(キラキラ☆)
 
 荷台下でラリーホーンを取付けた際に使用した
ランプステーを活用し、
取外したホーンは延長コードを作成した後に
ステーを荷台下のアングル材に
取付けるといった具合でランプステーを捻出。
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 とりあえず、ランプ取付けの
お膳立てが出来たということでさっそく作業を・・・
ランプステーを取付けた後に配線作業を行う訳ですが、
如何せん、11年前にランクルに取付けただけに
説明書なんぞは手元にあるわけもなく

記憶を頼りに配線作業を。。。
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 配線の取回しやらバラストの設置位置、
スイッチの設置場所、
ランプからコードなどの位置を考えながら
作業を進めますが、秋にも関わらず
本日は最高気温が27度ということで、
車庫内の温度は急上昇、私めも汗だく
のステキなサウナ状態に。 

 作業の方もなんとか小一時間で終了、
配線を留めるためのクリップが在庫切れということで、
後日行う予定ですが、さっそく点灯式を。。。
 
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 なんともまぁ~、迷惑なほど明るい作業灯というか、
一応、夜間の夜業には役立ちそうな感じでして。(苦笑)
 
 ひとまず、ランクルの忘れ形見という事で、
今回はランプの活用をいたしましたが、

残りのヤンキーホーンの使用先が見つからないのが
悩みどころといったところでしょうか。。。(嘆) 

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