続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: クルマ-軽トラック

 国民の税金を使って
外遊という名のヘッポコ外交
を行った日本のポンコツ総理・・・
アメリカでは売電から肩に手をのせられ、
椅子に座って指まで指され
改めてアメリカの子飼いであることを
           世界にアピール
202301140000255-w1300_0
したと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて前回、ライトバー取付に際して購入してきた
スペーサー代わりのステンレスワッシャーも
組付け終わったということで、
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この後は配線等を取り回し作業を行うことに。

 また、配線の方は
手持ちのコルゲートチューブを用いて、
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配線を保護するとともにバンパーステーの
取付穴を用いて配線をタイラップにて固定、
フロント周りの作業が終了。
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 一方、配線の方ですが、作業前に従前使用していた
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アーシングコードを外したあと、
助手席と運転席の座席を取外し、
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新たに使用するコードのバッテリーに接続する
コードを引っ張って準備。
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 リレーの取付位置を考えながら
ライト側へ回すコードなどを取り回し、
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バッテリーに配線を接続後、
ライトが点灯するか試灯・・・
案外と正面から見ると眩しいことが分かる。。。(汗;) 
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 リレースイッチの固定、配線取り回しやら
タイラップを用いての配線固定などを行い、
ON/OFFスイッチの取付作業。

 取付位置は作業灯のスイッチと
同様の場所に取付けることとし、
20㎜のホールソーにて孔開け作業を実施!
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 スイッチを取付けた後、
作業灯も含めてスイッチをON!
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極フツーに迷惑な仕様になってしまったと
この時になって気がつき。。。(情)
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 ただ、まもなく40年近い車歴となる
わが家のスズキ キャリイST41・・・
消費電力を考えれば少ない使用電力ながらも
明るさを確保できるLEDライトは
こういった旧いクルマにはイイのかもしれませんね。。。
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 もう28年が経過するんですね、
           阪神淡路大震災・・・
当時、私めは鼠園で手下として
夜遅くまで働いており、
9時過ぎに目覚めたところ、
一変した神戸の光景を見て
衝撃を受けた さくら でございます・・・
震災大国日本に住んでいるだけに
日頃の備えは万全にしておきたいと思い。。。m((_ _))m
minkei_kobe3993
 さて、ライトバーの仮組付けまでが完了した
わが家のスズキ キャリイST41T
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とりあえず、ランプステーに組みつけたものの、
取付穴が合わないといった事態に遭遇。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 取付孔が合わなければ工夫をすればよいということで、
取り付けステーをバンパーバーに組付けた後、
ライト本体と取付けステーの間に
スペーサーとしてナットを挟み、
手持ちの6角ボルトを用いて仮止めしておくことに。
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 てなわけで、仮止め段階となったライトバー、
スペーサーとして使用しているナットの代わりに
何を用いればいいか? 

 仕事中、真面目に悩んでおりましたが、
フレキシブルに幅を調整するなら
ワッシャーがベストといった結論、
仕事明けで掛かり付けの
ケーヨーデーツーに出向くことに。
u (9)
 一応、ボルト長さが足りなくなった時のことを考え、
ワンサイズ長いボルトを購入できるよう、
元々同封されていたボルトを持参。
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 現地にてボルトサイズとピッチを確認し、
スペーサーとして目ぼしいサイズの
ステンレスワッシャーを発見する♪
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 とりあえずは10枚入りを購入するよりも
バラ売りの方がお買い得♪
ワッシャー20枚と共に6角ボルト2本をお買い上げ。
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 帰宅後、ボルトにワッシャー10枚ずつを
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それぞれ通してみましたが、
実車取付時、6~7枚程度で間に合い。
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 とりあえずこのまま配線作業の方は、
実施していきたいと思いますが、
色々と部品の取り外しなど難儀しまして。。。
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    キング オブ 老害
まさにコイツのためにある言葉
171759a8
だと思う さくら でございます・・・
日本をダメにするヤカラの一翼かと。。。m((_ _#))m
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 さて、先般到着した
IPF ライトバー612SD 600Sシリーズ
                      10インチ ダブルロー
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モノが到着するも忙しさと過労で
作業するまでに至らないこともあり、
とりあえずではありますが、
ライト本体の取付け具合を見てみることに。
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 ライトバーの取付け場所は
ナンバーガード兼フォグランプ用のステー部分、
ライトバー側にステーを取付けてから
キャリイに取付けといった具合。
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 一応、ライトバーにステーを取付けますが、
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一旦、取付け穴部を外側に向けた状態で
ステーに取付けたところ、
フォグランプ用のステーの位置と
取付穴の位置が合わず・・・il||li ○| ̄|_ il||li
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 一方、ライトバーのステー取付穴部を内側にして
合わせてみたところ、
コチラも合わないときたもので。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 取付穴が合わなければ
次の方法を考えればいいということで、
ステーとライトバーの間に
スリーブ代わりのナットを組み入れ、
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6角ボルトも片側は手持ちのモノを用いて
具合を見ることに。
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 不本意ながらも取付穴があったということで、
これで仮止めを行っておき、
後日、6角ボルトについては新たな長さのモノを
購入して交換を行いたいと。
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 そんなライトバーのステー仮固定に入りますが、
これまた楽しいことにナンバーフレームが接触し、
ナットの締め付けが出来ないものと判明!(汗;)
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 コチラもナンバープレートとフレームを取り外して
ライトバーステーの固定は完了、
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後日、ライトバー部分の仮固定から本固定を行うため、
6角ボルトとスペーサー代わりのワッシャーを購入、
再度、作業を行いたいと。
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 なかなか一筋縄では作業が進まない
IPFのライトバー・・・
1歩前進2歩後退の意気込みで頑張りたいと。。。(嘆)

 ダラダラ続く物価上昇何ら対策を示さない政府
おまけにヘタレ総理の掲げる増税案・・・
国民を苦しめるだけ苦しめ、
今後は呼吸するだけで税金
を取られそうな気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてイマイチ、メーカーが分かりませんが、
ネットショッピングにて
ナンバープレート共付け フォグランプステー
                            パイプバンパー ステンレス製
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といった一品を購入。

 昨日は夕方前から時間も空いたので、
パイプバンパーの方をキャリイの方へ
取付けてみることに。
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 さっそくナンバープレートから外していきますが、
+ドライバーを手に持ち近づいてみると、
六角ボルトと判明する。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ちなみにこのナンバーフレーム
私めがパジェロに乗っていた際に取付けていたモノ
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その後、パジェロからランクル100から
乗り換えた際に
キャリイ取付けたものということで、
少なくともナンバーフレーム自体は
20年以上は経過しており。

 当初、ナンバーフレーム取り付け並びに
若干、下方に位置するナンバープレートを
上げる目的で取付けたステーを介して
パイプバンパーを取付けしようかと思いましたが、
グラついて不安定気味なのであっさり諦める。
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 ナンバーフレームを取付ける関係で、
ステーの方も共締めにして若干アップ気味にし
取付けておりますが、ココまでは速やかに
取り付け作業が完了し♪
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 ナンバープレートの方も
あっさりと取付が完了いたしましたが、
フロント周りが賑やかになった印象・・・
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系列商品にアルミ製シルバー塗装、
アルミ製ブラック塗装などがありましたが、
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フロント部分にチョットした変化を求めるのであれば
お値段共々、最適なグッツなのかと。。。
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 さて、昨日発表された今年を表す漢字・・・
      戦
と発表されておりましたが、私め的に今年の漢字は
      慌
かな?と思う さくら でございます・・・
仕事が忙しいわ、
武漢ウィルスに感染するわ
で、
慌ただしい1年だったような。。。m((_ _))m
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 さて、今年は消耗品類の購入で
色々と出費となったわが家の
スズキ キャリイST41
たまには外装にも力を入れましょう!
ということで、ネット通販を見てみることに。
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 38年前のキャリイでは取付けられるモノは
限られてしまいますが、色々と見てみると、
チョイと面白いモノをハ~ケン!

 商品は・・・
ナンバープレート共付け フォグランプステー
                   パイプバンパー ステンレス製
といったモノ。。。
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 商品説明を見てみると、
・ナンバープレートと車体に挟み込んで
 ネジで共付けの簡単取付。
・ステンレス製でピカピカ、目立つこと間違いなし。
・パイプバンパー風のルックスでかっこよく
 フォグランプの取り付けができますので画像のように
 様々なライトを好みでお取り付けください。
・汎用品ですので取り付けスペースがあれば
 車種は問いません。
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 材質:ステンレス(SUS201)
 カラー:ステン磨き鏡面
 サイズ:約600×125×90mm
 重量:1350g
といった具合。

 ステンレスもSUS304といったモノは聞きますが、
あまり聞きなれぬSUS201・・・
これって何ぞや?ということで調べてみると、

 SUS201はマンガンの量を増やし、
ニッケルの含有量を減らすことにより、
製品としての低価格になっています。
特徴としては耐力や硬さに特性を持つ反面、
加工性は若干難しいとされています。

といったシロモノのようで。。。
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 今後、キャリイの方にモノの取付作業を
行いたいと思いますが、
フォグランプの増設を含め、
今後の取付について考えていきたいと。

 何やら無能な岸田クンは
    消費税15%
大増税を狙っているようですよねぇ、
   走行距離課税案
といい、そろそろ国民の皆さんは
目を醒ました方が良い
と思う さくら でございます・・・
岸田クンは国民からカネを吸い上げる
ことしか考えていないようで。。。m((_ _))m
meosamashite
 さて、わが家のスズキ・キャリイのタイヤとして
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20年ほど使用
したブリジストンの廃タイヤ、
記念品といった訳ではありませんが、
とりあえず引取り、廃タイヤの有効活用として
花壇として用いてみることに。
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 廃タイヤも私めの実家では4駆用タイヤを
花壇として使用しており、
今回の軽トラックに使用したタイヤも
デッドスペースとなっている箇所に
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花壇として用いろうかと。
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 ただ、花壇を設置するにしても
タイヤをそのまま4つ並べて花壇にする方法、
2段重ねにしてタイヤを2つ並べるかなどといった事を
色々と考えておりましたが、なかなか良い方法が。(悩)
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 いくらデッドスペースに花壇設置といっても
タイヤを1個まんま並べても幅を取るだけで
見た目的にもいまひとつ芸がなく、
タイヤを半分に切断して並べていくのも良いのかと。

 ちなみにタイヤをハーフサイズにしたら幅は4m30㎝、
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ハーフタイヤ2段重ねで並べると2m30cmといった具合で
こじんまりとハーフタイヤ2段重ねても
良い感じになりそうで。
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 タイヤの切断に関しては今後、
グラインダーを用いてタイヤの切断を行い、
ボルト/ナットでも購入して連結後、
花壇として使用を開始したいと思いますが、
培養土の購入も行わねばと。

 定植作業の方はチューリップでも
タイヤ花壇に植えようかと思いますが、
早めに作業を行っておきたいと思い。。。

 本来は隔日勤務の私め、
ここ最近は超変則勤務ということもあり
12月5日まで
11日間連続
で何かしら職場に顔を出し
ており、
仕事に嫌気がさしている さくら でござます。。。m((_ _))m
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 さて、早いもので本日から12月に突入
色々とやる事に追われて、
やりたいことが追い付いておりませんが
先般、盛岡の方から到着した
キャリイST41のマフラー
の、塗装を速やかに終わらせたいと。。。

 さすがに
40年前のマフラーということもあり、
ボチボチ、サビの方も目立っておりますが、
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致命的なサビ穴もなく、
しっかりとサビを紙やすりで除去した後、
塗装にて表面のボロ隠しを行うことに。

 若干、北風が吹いているものの、
風がおさまっている間に塗装を行えば
作業も出来そうということで、
余分な塗料がアチラコチラに飛ばぬよう、
マフラーを包んできた段ボールを
塗料の受け止め板として用いて塗装作業を。

 準備したのはSOFT99・99工房
      耐熱ペイント シルバー
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といったモノを購入、
前にもアドレスのマフラーを塗装した覚えがありますが、
品質は折り紙付きといった具合で♪

 マフラーもひと吹きで綺麗に塗装されて、
ドンドンとボロ隠しを行っていく・・・(汗;)
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マフラーも軽トラック用のマフラーということで、
塗装面積は広くはなく2度塗りを行っていく。。。
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 塗装完了後、布団干しを活用してマフラーを引っ掛け、
塗料の自然乾燥を行っていきますが、
午前中に作業を終わらせ夕方に
乾燥作業を終了させるといった具合。
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 ひとまず塗装の完了したキャリイのマフラー、
正直、使用しないモノの保管は場所を取って
非常に困るモノですが、
ココはひとつ、車庫内の上方を利用、
筋交いにハンガーを利用してマフラーを引っ掛け、
使用するまでそのまま保管♪
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 今年はキャリイの消耗品等の確保を行っておりますが、
とりあえず、あとはサーモスタッド
クラッチディスク・カバーのセットなど、
幾つか部品の確保はもう少し進めておきたいものでして。。。

 最近、運転していて思うこと・・・
自らトラブルのタネを
         撒き散らしているドライバー
が多いと思う さくら でございます・・・
ニュースなどで、やられたことばかり誇張して
自身の無礼な運転作法には気付いていない
んでしょうねぇ。。。m((_ _))m
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 さて先般、運送会社の営業所止めになってしまった
マフラーを引き取ってきたワケですが、
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本日はお日柄もよろしく、
ベールに包まれたマフラーを御開帳し、
作業を進めておくことに。
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 今回のマフラーについては
昭和58年製のキャリイ、走行距離は3万kmチョット
車両から取外されたようですが、
盛岡で使用されていたモノ。

 東北方面で使用されていたこともあり、
色々と不安が過ぎりますが、
意を決して謎のベールを剥いでいくことに。
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 とりあえずは私めの予想通り、
40年前のマフラーということあって
アチラコチラにサビが目立つ状況ですが、
使用にあたっての不具合は無さげな予感。
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 ただ、塗装するにあたって
作業を進めていきたいと思いますが、
ゴム製のブランケットを取外してから
粗目の紙ヤスリにてシコシコと
サビをチマチマと落としていく。
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 サビてはいるものの致命的なダメージは無く、
黙々と錆を落としていきますが、
塗装前に防錆剤の使用は必要なのかと思い、
作業途中で手を休めつつ調べてみるも、
あえて防錆剤の必要はないようで。
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 セコセコとサビ落とし作業を進めた
キャリイのマフラー、
本来であれば塗装作業まで完了させたかったものの、
生憎の時折強くなる南風。
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 近所には自分たちの行うバーベキューの煙は
人の家に流れようともお構いなし
他の人が出すニオイや音には基地外のように
クレームを入れてくるバカモノが住んでいるため、
今回は延期することに。

 いずれにせよ、マフラーに対する塗装は
速やかに終わらせておきたいところですが、
気温が高く、静穏なお天気の日に
塗装作業を行いたく。。。
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 北のデブチョンによる
                       ミサイル挑発行為・・・
支持率低下驀進中ヘタレマン岸田総理
毎度おなじみの文言でバカの一つ覚えな抗議、
仮に本土へミサイルを打ち込まれても
日本は何も対応できない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年の4月で38年目を迎えてしまった
スズキ キャリイ ST41T
部品枯渇の前に色々と今年はパーツを揃えておりますが、
既に幾つかの部品はストックしていたものの、
ブレーキ絡みの部品は一部赤信号がともり始め。(汗;)
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 フロントのブレーキシリンダーとカップ、
リアもカップの確保は出来ましたが、
リアのブレーキシリンダーに関しては欠品、
これに関してはどうにもならないようで。(嘆)
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 また、部品がないと困るモノとしては、
マフラーということで、コチラもクルマ屋サンにて
メーカーにて検索して頂いたものの、
既に在庫は尽きており。。。

 色々と手を尽くして調べてみるも社外品も新品は無し、
後継モデルのDB71辺りのマフラーは社外品もあり、
リアの荷台・シャシ周りの形状も一緒、
もしやST41に取付けられるか?と思うも、
不適合になっても困るので諦める。

 そんなときのY!の付くナラズモノショッピングに
ST41Tの中古マフラーが出品されており、
年式は昭和58年式、走行は3万㎞、
若干のサビはあるものの、
私めが塗装してしまえば何とかなりそう。

 ということで岩手から発送されるも、
サイズが大きいという理由で運送会社の営業所止め、
キャリイにて引取りに。
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 そんな営業所に止め、マフラーを引き取って戻ってくると、
わが家のキャリイの周りに男性3人のお姿・・・
どうやらキャリイが旧過ぎて見物に来ていたようで。。。
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 そんなキャリイについて年式を尋ねられ、
「昭和60年式の38年オチ」
と答えたところ、
「あ、オレ、まだ生まれてないや!」
というお言葉を頂き。(嘆)
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 そんなこんなで持ち帰ったマフラー、
ひとまず、サビもソコソコ出ている箇所もあり、
後日にでもサビ落としと塗装作業を行いたいと思いますが、
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クルマも旧くなると部品確保の大変さと重要さを
つくづく思い知らされ。。。
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 ここにきて徐々に
武漢ウィルス感染者
が増え始めてる
みたいですねぇ、
国のコロナ対策もアベコベな事ばかり・・・
また感染地獄が始まるかと思うと
憂鬱な さくら でございます。。。m((_ _))m
WK82276_3L1
 さて本来であれば、昨日遠征した
大宮 鉄道博物館の話と行きたいところですが、
話が全くまとまっていないため、
別の話を。。。(滝汗;)

 先般、塗装を終えた
スズキ キャリイのホイール、
とりあえず、塗装面も3時間放置で乾いたでしょう♪
ということで、取付けていくことに。
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 純正ホイールに履かせていたタイヤも
本来よりも小さいサイズのモノになってしまい
私め的には不服を感じておりましたが、
純正の鉄チンホイールからワタナベのホイールに代えて
ダンロップのグラントレックTG4のおかげで
純正タイヤを履かせていた時代と同じ車高に。
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 そんなホイール履き替えから早くも12年・・・
たまたま車検時に使用していた
純正ホイールに履かせていた
ブリジストン製のG561
トレッド面の硬化が進んでしまいそろそろ替え時と判断。
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 どうせなら純正ホイールに履かせるのであれば、
本来のサイズに戻したいということで、
5.00-12といったヨコハマタイヤのY823
といったモノに。 
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 ひとまず、タイヤ交換を行いたいと思いますが、
作業自体はいつも通りの交換作業、
フロント両輪を持ち上げてワタナベのホイール
取外して純正ホイールのモノを取付け、
ジャッキを下ろして本締めすれば作業は完了♪
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 リヤの方も同様の作業を行いますが、
リヤホイールを交換後、
タイヤ艶出し剤の使用はいつもの通りですが、
最後にナット部分を黄色く塗装して作業終了!
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 黒いホイールに黄色いアクセントということで、
本来であれば、点検見逃し防止とかのために
昔は塗装されていたようですが、
以前、大型トラックのカタログで見た
ナットが黄色く塗装されていた姿
私めの印象の中に強く残っているようで。。。
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 とりあえず、ひとつづつ塗装を行い
作業の方は作業は完了・・・
久々に戻った純正スタイルということで、
タイヤサイズも元のサイズに戻り、
このスタイルで暫く使用したいと思い。。。
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 かいき月食・・・
小学生低学年の頃、言葉にピンと来ていなかった私め、
また、ホラー系の番組が大好きだったこともあり、
        怪 奇 月 食
だと思っていた さくら でございます・・・
てっきり不気味な現象が起きるのかと。。。m((_ _;))m
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 さて、長年の懸案事項だったスズキ キャリイ
純正ホイールに履かせていたブリジストン製のG561
一応は畑道に対応できるリブラグタイヤではありますが、
如何せんタイヤの直径が小さく、
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納車時に履いていた同社製のALL-ROUND 5.00-12には
及ばぬサイズとなってしまい。(呆)
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 そんな履かせていたタイヤG561
近年は車検時のみの使用となり、
交換してから20年近い歳月が流れ、
タイヤの柔軟性も失われ、
グリップなんぞというものは遠い過去の存在となり。
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 一念発起で今回のヨコハマタイヤのY823
入れ換えた訳ですが、サイズも5.00-12ということで、
納車時のサイズにやっと戻り♪
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                         駄菓子菓子!

 過去にホイールの塗装を行っていたこともあり、
アチラコチラに塗装の剥がれとタイヤ交換の際に
ウェイトの取り外しによって
以前の塗装が現れてしまったため、
取り付け前に再塗装を行っておくことに・・・
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ただ、事故で1本のホイールは交換してあるので
3本のホイールに対して作業を♪
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 塗装前にパーツクリーナーにて脱脂を行い、
新聞紙をタイヤ・ホイール面に被して
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ホイールに合わせて型取りを行いマスキング代わりにし、
あとはエアバルブにマスキングを行い塗装するだけ。
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 黒一色ということもありあっけなく
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塗装作業は完了しますが、
リム周りに関しては筆塗りで塗装を行い作業終了!
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 最後にリヤに取付けるホイールには久々に
センターキャップを取付けて全ての作業工程が終了、
このあと、塗装をよ~く乾かしてから
タイヤ交換作業を行いまして。。。
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 追悼演説を行った野田元首相・・・
ホント、素晴らしかったですよねぇ、
もし、元首相の取り巻きがまともな人たちだったら、
野田政権はもう少し長かったのかな?
と、いまだに思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、38年前に私めの祖父が購入した
スズキ キャリイ ST41T
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の純正ホイールに履かせていたタイヤ
ブリジストン G561・・・
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元々の純正タイヤから履き替えて
20年近くの年月が経ち、
そろそろタイヤの交換を企み。。。(汗;)

 ということで購入したのは
ヨコハマタイヤ Y823 5.00-12 6PR
といったサイズのリブラグタイヤ
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 今回は知り合いのクルマ屋サンに
タイヤとホイールを持ち込み、
嵌め替え作業をお願いすることに。
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 残念ながら、外出時にスマホを忘れ、
作業工程を撮影しはぐるといったアクシデント・・・(汗;)
元々履かせていたタイヤは
20年近く経過していたこともあり、
取り外しに難儀しておりましたが、
速やかに嵌め替え作業が完了し♪
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 とりあえずは嵌め替えが完了した新しいタイヤ、
なかなかのトレッドパターンに
ひとり感動しておりましたが、
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新しいタイヤに草臥れたホイール、
一応はホイール部分の簡単なリニューアルを
行った後に軽トラックに履かせたいと思いますが、
時間を見て作業を行いたいと。
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 一方、取外されて持ち帰ってきた
ブリジストンのG561・・・
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チョットした活用を考えており、
コチラに関しても後日、
簡単な加工を行いたいと思い。
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 最近は色々と執り行うことが多いせいか、
やりたいことが進んでおりませんが、
地道に作業は進めないとイカンと感じる
今日この頃でして。。。(悩)
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 イギリスの首相スゴいですねぇ、
まだ就任したばかりのトラス首相・・・
国民からの支持率がわずか
     7%
ヘタレ岸田首相支持率がヒト桁
になっても頑張ってほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、つい先日車検を終えた
昭和60年式のスズキ キャリイST41T
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車検時に
検査官が20年以上も見過ごしていたはずの
ボディーサイドのリフレクターが指摘され
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剥がされたようですが、元に戻しておきたいと。
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 作業自体は両面テープを
はがし終えていたリフレクターに
新たな両面テープを貼付すればよいハナシですが、
わざわざ新たなモノを購入していたものの、
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チェストボックスの中に開封済みのモノを見つけ、
そちらを使用することに。
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 とりあえず、はみ出したテープを切除し、
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リフレクターを元の位置に貼付すれば
作業の方はあっけなく完了。
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 またキャリイの方も車齢も38年を超えたこともあり、
そろそろ本腰を入れて部品の確保を試みたいと・・・
先日は車検時に使用するタイヤのほか、
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ブレーキ関連のパーツの入手を行いましたが、
フロントのホイルシリンダーやらカップキットは
無難に入手可能。。。
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 一方、リヤのカップキットは何とか3セット、
数を揃えることはできたものの、
ホイルシリンダーに関しては純正・社外ともに入手不能、
私めもネットにて血眼になって探すも取り扱い終了と。(汗;)
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 とりあえずはゆく先々で必要となってくる
と思われるのがマフラー
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現在コチラに関しては純正品は既に在庫なし、
中古品が出品されてはいるものの草臥れ度合いは満点。
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 ただ、キャビン部分のリニューアルが行われた
後継のDB71T・・・
リヤの作りはST41Tと同じ、エンジンも同じということで、
社外品が何とか使用できそうな予感。。。

 一方、クラッチ、クラッチカバーは
まだネットショッピングで購入することができ
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コチラは懐に余裕があるうちに購入を考えておりますが、
年式が旧くなるとともに
部品が無くなっていくASSYの数々、
暫くは気合を入れて揃えていきたいと思い。

 物価高にまともな対応が出来ない、
北朝鮮のミサイル発射に関しても
同じ言葉を繰り返すだけ
旧統一教会に関連した議員に関する調査
も口先だけで中途半端、
疑惑のデパートだったヤカラの国葬といい、
まともなカジ取りが出来ない岸田ポンコツ内閣には
底辺の支持率を目指してほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日車検を終えた
スズキ キャリイ ST41T
昭和60年製ということで車齢も38年。(汗;)
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 そろそろ色々な部品の方も
在庫が尽き始めているという情報を得て
私めもそろそろ部品をまじめに取り揃えておくことに。

 以前、ヘッドライトに用いられるシールドビームが
入手し辛くなっていると聞き、
ライト自体も暗くなっていることもあり、
ハロゲンタイプのヘッドライトに交換。

 そのほか、ウォーターポンプやら
テ-ルライトレンズなどを
ストックしておりますが、
今回取り揃えたのは
フロントのブレーキホイルシリンダーと
フロントとリアのブレーキカップキットをお取りよせ。
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 早々に無くなる事はないのかもしれませんが、
4年に1回交換しているブレーキのカップ部分、
さすがに4年後となると微妙ということで、
ホイルシリンダーと共にカップは
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フロント・リヤで各3袋をストック。
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 ただ問題はリヤのブレーキホイルシリンダーの在庫が
メーカーにない事・・・
私めもネット上で色々と情報収集を行っておりますが、
メーカーにしてもそのほかストックしていそうなところを
ネットで確認しても在庫なしといった具合。

 昭和60年車でこういった状況であることを考えれば
わが家よりも古いクルマの弄ってもっと大変なのかな?と、
考えてしまいまして。
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 以前、わが家よりも新しい乗用車が
ブレーキ部品の欠品により継続車検が受けられない
といったハナシがネット上に出ておりましたが、
モノを大切にする文化から使い捨て文化に
移行してしまった日本・・・
旧き良き時代が懐かしいような。。。

 秋を迎えてサンマの時期となりましたが、
チョイとネットで気になる記事を・・・
サンマに付く“赤い糸”の正体は?
      食べてしまったらどうなる?
確かにサンマの塩焼きで内臓あたりに
赤い糸のようなモノを何回か見たことがありますが、
ラジノリンクスという寄生虫
と知り、愕然とした さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般19回目の車検を終えた
スズキ キャリイ ST41T
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とりあえず、2年間の公道走行の許可
おりたわけですが、
御年38歳を迎えて部品の欠品など
色々と不都合が
出始めているのも事実。。。

 個人的には部品の確保やら
純正に戻せるところは戻しておきたい
という気持ちもあり、
つい先日はハンドルをMOMOステから
純正ハンドルに交換する作業を終えましたが、
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今度は純正ホイルに履いたタイヤを交換しましょう!
ということで今回は部品の確保のみならずタイヤを発注!

 現在、車検用として履いているタイヤは
ブリジストン G561 145R12・・・
元のタイヤよりも外径が30㎜小さいタイヤ。。。
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 本来であれば元々の純正タイヤである
ブリジストン製のALL-AROUND 5.00-12 4PR
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といったタイヤを入れたかったものの、
自社メーカーのタイヤを発売する店の店員に
タイヤが廃番になったというデタラメを
言われてG561 145R12を購入。(怒)

 そんなタイヤもメイン使用から車検時のみの使用となり、
ここ最近はタイヤもカチコチに固くなってしまい
そろそろ交換時期と思われ・・・
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ということで、購入したタイヤは
ヨコハマタイヤ Y823 5.00-12 6PR
といったタイヤ。
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ブリのALL-AROUNDに比べ、
今回到着したタイヤの方が
ランクルに履かせているスノータイヤの
トレッドパターン同様にゴツイ印象。
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 とりあえず後日にでもお店に持ち込み、
タイヤの嵌め替え作業をお願いしたいと思いますが、
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私め個人的にロードノイズが大きいタイヤが好み、
このタイヤのノイズ音が非常に気になっており♪
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 私めのご友人が後輩と飲食店にいった際のハナシ、
職場から電話が掛かってきてしまったご友人、
仕事に関する手順に関しての内容だったそうですが、
料理が運ばれるなか、ご友人は仕事の順序を聞かれて、
   「まず、そうだね!」
と言ったところ、食事を運んでいた店員サンに
     「だったら、頼まなきゃいいじゃん!」
小声で捨てゼリフを言われたと聞き、
腹が捩れそうになった さくら でございます・・・
   「マズそうだね・・・」
日本語は難しいアルネ。。。m((_ _))m
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 さて、色々な都合で土曜日に車検に送り出した
   スズキ キャリイ ST41T
とりあえず、19回目の車検を終えて
昨日の夕方、わが家に帰還。
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 ただ車体に関する大きなダメージは無かったものの
今回は修理に関する消耗品に関する問題、
車検場では車体に関して指摘事項があったようで。

 年式が起因していることもありますが、
ブレーキカップキットに関しては
リヤ用の在庫自体が無くなっている店が
出てきているということで、
ストックを踏まえた対策を考えなければいけないのかと。

 また、今回の車検時、
20年以上に渡り車体脇に貼付されていた
    リフレクター
が指摘を受け現地にて剥がしたそうで。(淋)
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 とりあえずは本日から天候が芳しくないということで、
そそくさと元の姿に戻していきますが、
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最初に鴨居部分を定位置に設置・・・
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鴨居を取付けた後、作業灯の点灯を確認し
作業の方は完了♪
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 続いてタイヤ交換となりますが、
最初にフロント側から・・・
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いつもながらの交換作業ということで、
フロントの交換作業を終え、
お次にリヤを交換して作業は完了!
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 ナット部分の黄色塗装、
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剥がされてしまったリフレクター貼付については
後日行いたいと思いますが、
納車から40年が近づくと
色々と部品の確保も考えなければいけなくなることを
改めて感じさせられた車検だったわけで。。。(悩)
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 バターナッツ・スクワッシュ・・・
なかなか良い料理法が見つからず、
難儀している さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、早いモノでもう2年が経つんですねぇ、
6月にKei Worksの車検を終え、
今度はスズキ キャリイが車検の時期を迎え。
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 一応、車検準備ということで純正タイヤに戻し、
キャビン後ろの鴨居を外せば作業は完了ですが、
この2年間で目立った作業といえば
長年の懸案事項だったハンドルについて、
久々に純正ハンドルに戻ったことですかねぇ。。。
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 さっそく作業を開始したいと思いますが、
タイヤの方は既にトラックの荷台にて準備済み、
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フロント側を両輪ジャッキアップして
タイヤ交換を開始。
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 タイヤ交換自体は毎度の作業ということで、
10分程度で完了・・・
ジャッキを下げてからマス締め作業を。
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 続いて後輪側ですが、コチラのデフ玉から
ズレた位置で両輪ジャッキアップを行い、
純正タイヤの交換すれば作業は完了、
コチラも時間的には10分程度。

 お次に鴨居部分を取外していきますが、
鴨居上部に取付けられた作業を外すのであれば、
鴨居を外した方が楽ということで、
速やかに取り外し作業は完了する♪
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 最後にタイヤのエア調整を行い、
車検の準備は完了いたしましたが、
今回の車検が無事に完了すれば良いのですが、
主だった不良個所が出なければと。

 今回の車検が完了すれば次回は車齢40年、
20回目の車検・・・
旧いクルマながら致命的な故障もなく
なかなか優秀なクルマだと思いますが、
とにかく今の状態を維持出来ればと。。。
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 お仕事に関する学校に入校中の時のこと、
ウォークラリーの催し事・・・
教官から目標を聞かれたので
「トップです!」と力強く答えたところ、
「何が、トップレスなんだッ!!」
と、聞き間違えられて怒られた過去
がある さくら でございます・・・
スグに誤解は解けたようですが。。。m((_ _;))m
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 さて、諦めかけていたスズキ キャリイのハンドル
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幸か不幸か
Y!の付くナラズモノオークション
出品されており、躊躇うことなく入札し落札♪
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 そんな純正ハンドルの方も清掃を終えて
あとは取付ける時間さえあれば、の
スタンバイ状態になっておりましたが、
やっと時間が取れて作業を。
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 従前に取付けられていたMOMO製のハンドル、
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ホーンボタンを外してからスピンナーハンドルに
17㎜のソケットを取付けてナット緩め作業、
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とりあえず、お約束通りにナットの方は取外すことなく、
適度な位置でストップ。
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 あとは思い切りMOMOハンドルを
引っ張って引き抜くだけですが、
あまり目立った抵抗もなく
あっさりと抜けてしまい。。。(汗;)
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 純正ハンドルの方には先般、
ピカールにてグリスを拭き取った部分に
万能グリースを塗布して、
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ハンドルの主軸部分に取付。
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 一旦、キーをACCにして、ホーンボタンを押下、
ホーン、鳴動具合がイマイチ・・・
恐らく、ホーンスイッチの金属接触部が
腐食で通電しないことを想定し、
スポーク部分のカバーを取り外してみてみることに。
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 すると案の定、金属接触部分は腐食しており、
これが原因で通電せず、
この部分を紙やすりで磨いておくことに。
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 作業にして3分程度、金属部分を磨きだして、
再度純正ハンドルを取付け、
スイッチを押下してみると・・・
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今度は途切れることもなく鳴動といった具合。
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 カバーを戻した後にナットを本締めし、
作業の方は完了となりますが、
従前のハンドルとサイズを確認してみると、
御覧のサイズの違いがあったようで。
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 本来であれば、さっそくの試運転ですが、
私めの所用で試運転が出来ず、
新米を引き取りに行く時が
ぶっつけの本番になりそうで。。。(悩)

 例の人の国葬とやらで
世界各国から弔問訪れると見込んでいた
ヘタレ岸田首相・・・
山本太郎じゃない方の太郎からの
        国葬に関する威圧
もさることながら、
   先を読む力のなさ
に呆れている さくら でございます・・・
武道館で国葬なのに閑古鳥では。。。m((_ _))m
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 さて、何とか入手することができた
スズキ キャリイ ST41T
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純正ハンドル
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 多少クタビレ気味ではございますが、
使用するには問題のないレベル・・・
ただ、取付前に清掃だけはしておきましょう♪
ということで、地道にコツコツとさっそく作業を!

 最初に行うのはハンドルの裏側、
ハンドルを主軸に取付ける前に
乾燥してしまったグリスの除去作業を実施。
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 当初、パーツクリーナーの使用を考えましたが、
プラ部分に溶剤が付着して変色するのもイヤだな、
ということで、
金属磨きの味方 ピカール
を使用することに。
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 ボロ布にピカールを垂らして
金属部分を磨いてみると、
ある程度はグリースの方は取れて綺麗になるようで。
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 裏面の金属接触部分は一応、
綺麗になったということで、
取付時には再度グリースを塗布予定。
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 一方、若干白化しかけているステアリングスポーク部分は
タイヤワックスを用いて黒光りさせることに・・・
梨地の黒色プラスチックが白化してしまった際に
タイヤワックスを用いて黒さの復元を行いますが、
効果はわが家のKei Worksで実証済み。
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 あくまでスポーク部部のみの施工でリム部分はそのまま、
スポーク部分に塗布したワックスが半乾きの時点で
ブラシにて磨き作業を行えば、
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白化していた部分も
見事黒光りといった具合♪
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 とりあえずは後日、ハンドルの取付作業の方を
行いたいと思いますが、
20年ぶりの復元作業ということで、
早めに作業を行っておきたいような。。。
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 何やら汚職事件でワイロを貰ったことを
しらばっくれている老害:森 喜朗
こんなヤカラに銅像の建立話が出ているようですが、
どうせなら、生きたまま銅像にすればよい
と思う さくら でございます・・・
材料費のムダかと。。。m((_ _))m
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 さて、私めが長年に渡り、
気になっていたことがひとつ・・・
しかしながら、その願いはなかなかかなわず、
ここにきて呆気なく叶ってしまい。。。

 そんな気になっていた事とは・・・
スズキ キャリイ のハンドル
ということで、
長きに渡りY!の付くナラズモノオークション
探しておりましたが、
さり気なく出品されているのを発見し。。。(嬉‼)
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 私めが車イジリを始めたとき、
どうもキャリイのハンドルの華奢さを感じて
MOMOステに交換。

 交換したまでは良かったものの、
ノンパワステのキャリイにMOMOステでは
低速時にハンドルの切れが非常に悪く、
機会があれば純正ハンドルに・・・
    駄菓子菓子!
肝心な純正ハンドルが捨てられていた訳で。(嘆)

 とりあえず入札を行って無事に落札、
翌々日には大阪からわが家にご到着といった具合、
厳重に梱包されたハンドル、
ガムテープをはがしに剥がして
ご本尊御開帳♪
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 さすがに40年近く前のハンドルということもあり、
草臥れ具合を感じなくもないですが、
間違いなくキャリイで使用していたハンドル。 
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 一旦、ハンドル裏の金属接触部分の清掃やら 
リフレッシュを行ってから
取り付けを行いたいと思いますが、
今から純正ハンドルに戻す作業が非常に楽しみでして。
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