続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

カテゴリ: 自動車ほか

 私めのリフレッシュ休暇の時に食べに行った
竹岡式ラーメン・・・
無性に食べに行きたく
なっている さくら でございます・・・
正直、中毒性があるのかと。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家のスズキ キャリイST41
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車検の時期を迎えて車屋サンに入場、
特に我が家は車検期間中に
代車を使用することはありませんが、
今回は車屋サンのスペースの関係で
クルマを授けられ。。。

 帰宅時に授けられたクルマのほうは、
ダイハツ  ミラ L700S
ということで、ノンターボ仕様の
EF-SEエンジンを搭載したモデル。
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 ミラといえば、私めも先代の
ミラTR-XXアバンツァート
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乗っておりましたが、15年ぶりにグレードは違えども、
再びミラに乗ることになるとは。。。
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 私めの乗っていたミラに比べ、
新軽規格でサイズアップしたボディ、
車高の低さと相まって大きくなった分、
ドッシリした印象を受けますが、
特にヤンチャな走りを意識しなければ
パワーも可もなく不可もなく、
乗り味はいたってフツーといった具合。
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 足回りの方もタイヤは145/70R12ということで、
我が家のKei Warksと比べてしまうと
タイヤサイズの差を強く感じてしまい。
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 ホイールキャップを外した状態での
撮影はしませんでしたが、
この頃のミラになると、ホイールのP.C.Dも100に変更され、
私めの乗っていたミラ110といったサイズだったことを
考えれば、ホイールの選択枝は広がったのではないかと。

 ボンネットを開けてエンジンを覗いてみると、
EF-SE型エンジンが搭載されており、
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エンジンルーム内は助手席側にはトランスミッションが見え、
ノンターボエンジンのせいかスペース的には余裕が・・・
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エンジンのスペック的には直列3気筒OHC、
48馬力といった具合。
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 とりあえずキャリイの車検が終わり、
翌日には帰っていきましたが、
Kei Warks以外に乗る軽自動車ということで、
時にはこういったクルマに乗るのも楽しいような。。。
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 中途半端に霊感が強い私めと娘チャン・・・
夜、娘チャンとクルマで実家に行った際に
井戸端付近から走り去る
      人影を同時に目撃!
しか~しながら、その場にいた弟夫婦やら母上サマ、
先に実家に到着していた女房サマに
聞いても人影の該当者がいない事態に
ガクブルの さくら でございます。。。(((( ;゚д゚)))アワワワワ 
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 さて、私めの実家で活躍する
日産 JUKE
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恒例の12か月点検ということで、
ディーラーに入場するということで、
代車が我が家に♪

 そんな代車でやってきたのは2代目の
DAYZ ハイウェイスター S-ハイブリッド
ということで、一応は代車というよりは
レンタカーのようで。。。
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 カラーリングはチタニウムグレー、
我が家のKei ワークスと比べると、
背が高い分、大きく感じるような。
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 履いているタイヤサイズは155/65R14・・・
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ハイブリッド車ということで、フロントドア下部に
S-HYBRIDのエンブレムが貼付され。。。
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 車両ナナメ後部からいてみると、
全高と側面のボリュームがあるせいか、
軽企画ながらも大きく感じられ♪
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 リヤハッチを開けてみると、
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当然ながらリヤシートが現れますが、
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我が家のクルマと違いリヤシートがスライドする
という素晴らしい機構が供えられ・・・
後部座席のスライド量は175mmということで、
我が家のKei ワークスと同じ軽規格のクルマながら、
何とも悲しく感じる部分でして。。。(淋)
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 運転席のメーター部分もカラーディスプレイ、
さすがに現代のクルマだけあって
我が家のクルマたちと比べてしまうと隔世の感が。(淋)
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 足元に関しても、ソコソコ広いようで、
私め的には好印象・・・
しかしながら、運転席に座った時に感じたのは
鼻先の見え辛さを感じ。。。(悩)
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 そんな日産DAYZを色々と拝見させて頂きましたが、
思い出したことがひとつ・・・
いまから6年ほど前、ランエボXの代車として
我が家にやってきていた三菱 ekカスタム
このクルマは確か日産初代DAYZのOEMとも
出会っていたことを思い出し。。。(苦笑)
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 夏に結婚式を挙げることになった職場の後輩、
しかしながら昨今の武漢ウイルスの影響もあり、
どういった形で式を挙げるのか聞いたところ・・・
   「かぞくそうで~す!」(;゚ Д゚) …!?
確実に間違っていると思う さくら でございます・・・
   家族婚ならともかく家族葬
ではさすがに。。。m((_ _;))m
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 さて、ホント新年度に入ると
腹立たしい時期の到来というか、
税金関連の支払いが続々と・・・
先般、固定資産税の支払いを全て終えたと思いきや、
お次にクルマ関連の支払い令状がご到着。。。
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 ひとまず、支払金額を見ていくと・・・

ランドクルーザー・・・1万6000エン
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Kei ワークス・・・1万2900エン
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キャリー・・・6000エン
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スズキ アドレス125・・・2400エン
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ホンダ シャリー・・・2000エン
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  合 計・・・3万9300エン

といった具合。。。

 そういえば、ジレラランナー180
昨年まで在籍しておりましたが、
年末ごろにナンバーを切り、
車庫で駄眠を貪っており。。。(淋)
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 実は・・・
アドレスとランナーを売却して
新しいスクーターでも購入しようかと
思っていたのですが、
なかなか上手くいかないのが人生、
購入後の支払いやら様々な
シュミレーションを行ったところ、
色々と厳しそうな予感。。。(滝汗;)

 しばらくはこの体制で乗り切り、
落ち着いてから新たなスクーターの購入を考えようかと。

 それよりも何よりも無能なアベ君のせいで
国内にて蔓延してしまった武漢ウイルス・・・
                慰謝料10万円
スクーターを購入するか、免許を取りに行くか、
非常に悩ましいところでして。。。(悩)
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 調子に乗って
       お好み焼き
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を作り過ぎた さくら でございます・・・
性懲りもなく、次は
     広島焼き
にチャレンジしようかと。。。m((_ _;))m
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 さて、未だ消防自動車博物館の話が散発的に続きますが、
先般にお話したトヨタFQ型消防ポンプ自動車
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後方に展示されていた1台の消防ポンプ自動車、
当初は私め、外国製の消防ポンプ自動車かと思いきや、
どうやら日本製の消防車だったようで。
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 車種の方は日産キャリアーをベースとした消防車、
そもそもはトヨタFQ型消防ポンプ自動車と同様、
米国製の新型ウェポンキャリアであったM37を参考に製造。
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 詳しく観察できなかったこともあり、
推測の域となってしまいますが、
NA型水冷直列6気筒ガソリンエンジンを搭載した4W70
若しくはエンジンがP型水冷直列6気筒ガソリンエンジンが
搭載された
4W73のどちらかと思われ。

 先般のトヨタ車と同じくこちらも4輪駆動車、
残念ながら車体の塗装状態は傷みが酷く、
今後はレストアが予定されているそうですが、
武骨なスタイリングは健在みたいですね。

 フロントタイヤを見てみると、
我が家のランクル並みのタイヤを履いているようですが、
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スノータイヤはスノータイヤでも、
漢ゴコロをくすぐるスパイクタイヤときたもので♪
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 また後輪タイヤはフェンダーよりも奥まった位置におり、
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オーバーフェンダーがありながらも細身のスノータイヤを履く
我が家のランクルのようで。。。(汗;)
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 車両後部に回ってみると、ステップ上の団員用の座席等が
設置される場所にはゲタ山1本と
ラグタイヤの様なタイヤが2本、計3本が積まれており、
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恐らく後輪はダブルタイヤだったんでしょうねぇ、
ただ現在はリアシングル状態なるも、
こういったスタイリング、私めには好ましく♪
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 後部右側には牽引フックと左側には製造銘板、
銘板には森田ポンプ株式会社とあり、
トヨタ車と同じ製造元だったようで。

 左サイドのみしか撮影しておりませんが、
残念ながら吸管は失われているものの、
放口2口、吸口1口そのほか、
メーターやらレバー類が確認取れますが、
もう少し詳しく見てくればと後悔を。。。(情)
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 色々とココロくすぐられる消防車が展示されている
消防自動車博物館・・・
今度はゆっくり眺めてみたいような。。。

 腕立てをやり過ぎたせいか、
上腕が太くなってしまい、
病院での血圧測定の際に看護師サンから
「立派な前足ですね♪」
と言われた さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、昨日の
   いすゞTD70Eはしご車
に引き続き、
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私めがこの目でどうしても
見ておきたかった消防車が1台・・・
その消防車は屋外展示されており、
エンジンもしっかりと掛かるようで。。。
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 そんな消防車の方はトヨタで製造された
   トヨタFQ型消防ポンプ自動車
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この消防車の後方に停められていた
日産キャリアーの消防車にも通ずる
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武骨で妙に漢ゴコロをくすぐるスタイリング♪
最低地上高も高く、
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正面から見えるフロントデフが
更にココロくすぐり。。。
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 フリー百科事典などでこのクルマの素性を検索してみると、

昭和31年から昭和44年にかけて軍用トラックとして
製造された4輪駆動車がベースであり、
トヨタが誇るF型直列6気筒水冷ガソリンエンジンを搭載、
125馬力を発揮。

 本来であれば「2FQ15」といった形式名が
正規なのかもしれませんね。。。
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 ボンネット上には「井波町消防団」と記載され、
平成16年11月まで富山県東礪波郡
存在した町ということで
合併して南砺市となったそうで。
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 また私め的に気になったのはタイヤ・・・
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前後ともにシングルタイヤ、
そして車体に比べて細身で大柄、
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ダンロップのスノータイヤのようですが、
サイズは7.50-20
独特なトレッドパターンが興奮しますねぇ♪
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 左側面には吸管と放口が設置されているものの、
現在の消防車に比べればゴチャゴチャしておらず、
非常にシンプルな配置。
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 また後部に回ってみるとメーカーズプレートがあり、
消防車としての製造元は
森田ポンプ株式会社が製造
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後部ステップを上がると横座りのシートが設置され、
緊急走行時などは団員を乗車させて
現場に向かっていたんでしょうねぇ。

 運転席にはシンプルながらも色々とメーターやら
シフトレバーなど盛りだくさん、
大径ハンドルもなかなかイイ雰囲気を醸し出しているようで♪
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 たまたま館長さんが取材に応対しながらエンジンを始動!
直列6気筒のガソリンエンジンが
目を覚まして咆哮をあげ・・・
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開いたボンネットから「F125」という文字が確認でき、
我が家のランクルのV6エンジンと違って
素晴らしいエンジン音を奏でており。。。
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 この消防車、消防団車両として平成の初め頃まで
活躍していたそうですが、
歴史的に見ても貴重な車両ということで、
末永く姿を留めてほしいような。。。
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 今年の4月で35年目を迎える
我が家のスズキ キャリイST41・・・
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やっと総走行距離も4万8千km、
5万kmまでは頑張らせたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、3月22日にお邪魔させて頂いた
千葉県御宿町にある
    消防自動車博物館・・・
ココには興味深い消防車が多数展示されておりましたが、
私め的に気になる消防車が。。。
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 以前、じぷたの愛称でお馴染みのジープの消防車と
3輪の消防車についてはじっくりお話いたしましたが、
今回はエンジンも掛かって屋内から屋外に展示された
いすゞ TD70E はしご車
凛々しいお姿をじっくり眺めたく。
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 元々はこのはしご車、昭和47年ごろから
埼玉県の長ねぎの有名な地域で活躍・・・
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引退後、しばらくしてアクアラインを通り
この地にやってきたそうですが、
今のスマートな雰囲気の消防車とは違う
重厚感が漂っているような。。。
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 同車は昭和47年製、モリタポンプ
で梯体を偽装されたはしご車ということで、
私めの1年先輩・・・
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全伸長で24mということで、現行のはしご車に比べれば
いささか物足りなさを感じるかもしれませんが、
当時は極端に高い建物も少なく充分対応できた
はしご長なのではないかと。

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 また、ポンプ機能も搭載されておりますが、
ポンプ性能をしっかりと見はぐるという失態を犯し・・・(情)
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一方、車体を固定するジャッキについては
前後ともにアウトリガーが張り出してくるタイプ。

 はしご車によっては前側のアウトリガーが
張り出さず固定されてジャッキが降下、
後側はアウトリガーがスイングしてジャッキが
出てくるタイプも。

 恐らく今から50年近く前のはしご車ということで、
繊細さ求められるマニュアル操作主体・・・
現在もある程度のマニュアル操作は変わらなくとも、
操作レバーもジョイスティックタイプのモノに代わり、
手軽に動かすことが出来て梯体の自動収納などを
備えたものもあり、操作性の面では
雲泥の差なのかもしれませんね。
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 可能であれば、このTD70Eはしご車
梯体を全伸長した姿も見応えありそうですが、
こういったタイプのはしご操作も面白そうでして。。。 

 ネットで色々とインフルエンザやら
新型コロナウイルスについて調べていた時のこと、
やたらと新型コロナに関しての罹患者数やら
死亡者数で騒いでおりますが、
昨年1月の日本でのインフルエンザによる死亡者数、
     1685人
     1日平均で
      54人
マスゴミはこういった報道もする必要がある
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ポストカードを頂いた後、
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係の方と話を・・・
チョットした話から私めが気になっていた
ランクル60のポンプ車
のオーナーの方と判明!
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我が家からさほど遠くないところに
お住まいだったと改めて知り。。。(驚!)
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 その後、私めと息子クンは
いすゞTD70Eはしご車
展示された場所まで移動し夢中で撮影♪
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 現役時代にインターネット上で紹介され、
有名な車両だっただけに
まさか現存しているとは知らず、
後年、消防自動車博物館で保管されていると
知ったときは
この地を訪れ、展示スペースの屋内で
興奮を抑えながら撮影した覚えが。

 この他にもTXD10ポンプ車のほか、
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昭和30年代製造されたオート3輪の消防車
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まだ現役車両が多数活躍している
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日野レンジャープロの消防車など、
見どころある車両が多数展示され。
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 その後、ランクル60、ランクルFJ55・56、
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トヨタFQ消防車などが
展示されているスペースで見学、
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この後、屋内に場所を移して
現地で販売されていた書籍を購入♪
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 ただ、書籍を購入したまでは良かったものの、
色々と動き回るには支障するということで
一旦、駐車場に戻り、書籍をクルマに置いてくることに。

 てなわけで、駐車場に行ってみると、
ネットにて見覚えのある
4WDのアトラスが1台・・・
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4WDのWキャブ、何とも萌え萌えなお姿♪
私めの実家でもシングルキャブタイプの1t貨物を
使用していたこともありお懐かしい姿、
免許取得後に乗り回していたことを思い出し。

 唯一残念なことといえば、こちらではザル法の
排ガス規制の関係で登録できないことかと。。。(淋)

 とりあえず展示場に戻り、さらに展示車両を堪能しつつ、
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日産パトロールとサファリのポンプ車のエンジン修復に
情熱を注いでいた先のランクル60ポンプ車のオーナーさんと
まさか千葉の地で私めの愛読書CURIOUS編集長や
消防博物館館長さんとお話することが出来るなど、
消防車だけではなく大きな収穫を感じた1日だった訳で。。。
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 この日は私めも所用があり昼には現地を出発し自宅へ・・・
途中、高竜湖で途中休憩、
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市原サービスエリアでソフトクリーム休憩をしながら帰宅、
総走行距離は往復で約200km程度、
とにかく色々と楽しめ、充実した日だったような♪

 職場にて
   お好み焼き
を作ることになり、キャベツの担当になった私め、
まとめて4つカゴに入れていたところ、
見知らぬ老齢の男性
「キャベツって新型コロナにでも
       効能あるんですか?」
などと聞かれた さくら でございます・・・
あまりにも短絡的というか。。。m((_ _))m
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 さて、3月22日の日曜日の話、
息子クンを連れて、千葉県御宿町にある
     消防自動車博物館
へ向けてランクルにて出陣!
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 新型コロナウイルスの影響はあるものの、
開館6周年のイベントも色々と・・・
魅力ある消防車がある中、
今回は武骨なトヨタFQの消防車
車庫から屋外に展示された昭和47年製の
いすゞTD70のはしご車を拝みたく。。。

 朝7時前、自宅を出発し京葉道路に入るも大渋滞、
原因はワンボックスカーの横転事故、
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道路上で腹を出して二車線を塞いで寝ている状態、
結局、通過に40分ほど掛かって
現地に向かう。

 渋滞を抜ければ、あとは順調・・・
逆に順調過ぎて、小一時間ほど早着することが判明!
途中、コンビニにて時間調整を。
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 そんなコンビニ駐車場の道路を挟んだ
反対側の生コン工場だかに設置されていた
有蓋貨車のダルマサンを見ながら時間を潰す。
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 その後、ちょうど良い時間となり、
チョイと走って現地に弾着!

 車路を通行し駐車場に向かう途中、
いすゞTD70はしご車等が止められており、
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ついついよそ見運転となる。(情)
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 ひとまず受付にて入場料を支払い、
ポストカードを頂いて、
念願の車両たちの見学を開始することに♪
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 知り合いのクルマ屋サンに
10月から上がる消費税についてのお問合せ・・・
「お店で部品を取付けると消費税10%・・・
    部品を持ち帰ると消費税8%でしょ?」
と聞いてみたら、
一蹴されてしまった さくら でござます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家で行ったKei Worksとトラクターの
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エンジンオイルの交換・・・
そして問題は廃エンジンオイルの処理。。。
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 従前は廃オイルをボロ布に充分、
染み込ませてから廃棄しておりましたが、
ボロ布の方も毎回充分な量が揃う訳でも無く、
今回は職場から調達したシュレッダー処理した紙屑に
最後の活躍をして頂き。
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 本来であれば廃棄書類も再生紙へと
利用した方がベストだと思われますが、
今回ばかりはシュレッダーされた
紙屑の威力を試したく♪

 以前はスクーターのエンジンオイル交換の際に
シュレッダーされた紙屑を使用した事がございますが、
以前は廃油量も1㍑未満という事で、
充分な効果の程は未知数だった訳で。

 ひとまず職場でシュレッダーし、
大きなビニール袋に詰められた紙屑、
試しに用いたところ、なかなかの吸収力なのかな?と、
期待を寄せるも、
細かく裁断された紙屑が染み込む量は極僅か。
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 いうことでかな~り大量の紙屑を用いることになってしまい、
今回の紙屑に関しては
充分な成果を得られなかったようで・・・(嘆)
ということで、紙屑を用いるよりも
ボロ布を用いる方が廃オイルの染み込みも良く、
今後はボロ布の方が良いかもしれませんね。。。
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 ただ紙をシュレッダーして廃棄するのではなく、
再利用したいのがホンネ、
しかしながら、廃オイルの処理には
あまり向いていなかった
という結果は残念極まりなく。。。(淋)

 職場での草刈りの最中、
刈払機でコールを切っていた
上司に怒られた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、8月初旬に敢行した
美ケ原星空観察ツアー(☆彡キラキラ‼)
この際、チョット面白いクルマを2台ほど見かけ♪

 道の駅 美ケ原高原がオープンするまで時間があり、
美ケ原高原から下って山本小屋の方に・・・
コチラの駐車場に止められていたのは
4代目 三菱 ROSA 4WD
が鎮座しており。。。
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 さすがに山間部に来ると積雪も多いせいか、
物腰の高いマイクロバスを目にする事が多いのですが、
三菱ROSAの4WDを間近で拝見させて頂くのは初めて♪
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 いかにも私はフツーのROSAとは違いますよ!
といった雰囲気を醸し出し、
前後輪のタイヤハウス上に取り付けられたスパッツといい、
ボディ下から覗く排気管と副変速機の類が
私めのココロをくすぐりまして。
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 一方、買い物、水族館見学などの一連の行事を終え、
食事と飲食品のお土産購入のために立ち寄った
    長 門 牧 場
こちらにも2台のRV車が停められており、
妙な異彩を放ち。。。
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 1台はメイヤー製と思われるスノープラウが取り付けられた
トヨタ ランドクルーザー80のディーゼル、
そして、その手前には同じくプラウが取り付けられ、
ディーゼルエンジンの搭載された
日産 160系サファリの2ドアが。
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 ボディーの方は色々と修羅場を潜り、
お疲れ気味のようですが、
ドアには長和町のステッカーが貼付され、
荷台部分にシェルを載せたような構造に
何か懐かしさを漂わせ・・・
冬季以外は駄眠を貪っているようですが、
動いている姿を拝んでみたいような。。。
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 ひとまず今回のツアー、
2日間で
750kmほどを走破
面白いなぁ、珍しいなぁ、
と感じられたクルマはこの2台のみ。

 また1泊2日とはいえども、
ソコソコの距離を走ったせいか、
道中、我が家と同じクルマとすれ違うかな?と思いきや、
1台もすれ違う事もなく。。。(淋)
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 マクラーレンが発売した
スピードテイル
お値段も2億5千万円、馬力も1000馬力超などと
驚きの数々ですが、我が家のトラクターと同じ
センターハンドル
という事に親近感がわく
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、海上自衛隊 下総航空基地シリーズも
本日でホントの最後、
最後の〆に持ってきたのは、航空基地に配備される
  救難消防車
ということで、滑走路脇に1台が止まっておりましたが、
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格納庫の中にも滑走路脇に停められていた車両と同じ
救難消防車が展示されており。
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 車両の方はモリタ 空港用化学消防車・
MAF‐50Aというタイプ、
ベース車体はイタリアのFRESIA社製F800 6x6
ということで、イタリア製といえば我が家にも。。。(苦笑)
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 車体のフロント部も独特な形をしておりますが、
自衛隊機がオーバーランなどで滑走路外に出てしまった場合、
救難消防車にて救助に向かう際、
速やかにフェンスなどを倒して
敷地外に出るため
みたいですよ、と、
現地で遭遇してしまった職場の後輩から教えて頂き。(苦笑)
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 掲示板には救難消防車ⅠB型、
5500L水槽と360Lの薬剤槽、
重量約27t、全長約12mながら
全幅は3.08cmと幅に関しては
大型車よりも50cm近く大きく。。。
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 車体側面から見てみると、若干、タイヤが小さく
迫力に欠けるような気がいたしますが、
第2軸、第3軸の間には
中継口らしきものが設置されており
それ以外の操作部分はシャッターの中という事で、
ベールに包まれ。。。
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 また車輪間にあるシャッターの上部には泡管鎗など
積載収納してあるものが切り抜きステッカーで
表示されており、
一応は一目でわかるようにして
あるみたいですねぇ。
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 車体後部にはラジエーターが設置してあるためか
大きな開口部があり、開口部とともに左端には吸管、
はしごが設置されており、
また、車体右下部には積載品と共に
MORITAの銘板とステッカーが貼付されておりますが、
チョットすっきりした印象の後ろ廻りのような。
イメージ 12
イメージ 13
 できれば所属しているのみで
実際の活躍はしてほしくない車両ではございますが、
大きな車体には似合わず鋭い加速を見せる車両だそうで、
滑走路上を疾走する姿を
見てみたい気がしないでもなく。。。
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 ただ唯一残念だったのは展示されていたのは
この救難消防車のみで、ホンネを語れば他の車種も
見てみたかったような。(淋)

 性別の分からぬ小さい子供・・・
こういう時は
「あら、可愛い女の子ですね~♪」
と言っておいた方が
無難な気がする さくら でございます・・・
私めの友人の母、たまたま電車の中で
抱いていた女児の母親に
「可愛い男の子ですね~!」
と言ってしまい、
「いえ、女の子ですッ!」
とキッパリ言われてしまったそうで。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、我が家の古参 スズキ キャリイが車検
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に出ていた時に我が家にやって来ていた
スズキ アルト
あくまでクルマ屋サンの足クルマという事もあり、
キャリイの車検完了まで我が家で暫し預かることに。
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 そんなスズキ アルト・・・
時には代車として貸し出されることもあるせいか、
色々と修羅場を潜ってきているようで、
全体的にはヤツレたお姿になっているような。。。

 ただ、私め的にどうしても気になっていたのが
サイドミラーの黒色プラスティックの白化・・・
外停めの車両でお日様の光を十分に浴びているせいか、
プラスティックの白化が著しく、
こういった状態になると
ヤツレた雰囲気丸出しのような。。。
イメージ 4
 ということで、私め的に試してみたかった事がひとつ!
タイヤワックスを使用して白化の進んだ
黒色プラスティック
ツヤを取り戻したい!!
ということで、我が家で使用している
ソフト99 タイヤブラックワックス
を使用してみる事に♪
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 本来であればこのタイヤ用のワックス、
我が家ではタイヤに塗布しているのは
アーマオールという事で、
専らこのタイヤワックスは
Kei ワークスや
キャリイのフロントバンパー部分など、
黒色プラスティックを使用した部分に
塗り込んでおりましたが、
メーカーからの説明の中に・・・

小さなすきまや凸凹のある部分、
しぼ模様のあるレザーやバンパーは、
柔らかいブラシ(靴ブラシ等)で磨いた後、
布で拭き上げてください。

という説明があり、タイヤだけではなく
黒色地のバンパーに使用可能という事♪

 という訳で、白化の進んだアルトのサイドミラーに
タイヤワックスをヌリヌリ♪
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5分程度置いてからタオルで拭き上げてみると、
白化していたサイドミラーが
しっかりと黒光りに♪
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 普段、我が家で使用する際はここまで
白化していないせいか、
効果のほどがどれほどあるのか
疑問視の目で見ていた私め、
今回の結果で改めてタイヤブラックワックスの
効能を知ることとなり♪

 2者択一で
あんみつ壇蜜
どちらを選ぶと聞かれたら、
壇蜜を選ぶと思う さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、一連の見学の中で基地内に置かれていた
働くクルマ達・・・
自衛隊基地の割には73式小型トラックの姿を
見かける事はありませんでしたが、
代わりに滑走路脇のエプロンやら格納庫内には
様々な働くクルマ達の姿が。。。

 どうしても自衛隊の車両といえば・・・
自衛隊仕様のOD色を纏った車両が見当たらず、
唯一見かけたのはホロ付の4tトラック位の話で。(淋)
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 そんな滑走路やら滑走路脇のエプロン部分には
総武緩行線よろしく
黄色いカラーリングの車両が無数に・・・
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今回は救難消防自動車の話は後日といたしますが、
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最初に展望回廊西側から眺めた時に眼が付いたのは
P-3Cの脇に留められた黄色いトーイングトラクター、
航空機を押したり引っ張ったりなどと活躍する車両が
停められており、そのお隣にはトゥーバーが。
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 そして回廊北側、格納庫前に駐機された
救難飛行艇の奥には
黄色い働くクルマ軍団が7台並び、
さらに奥には黄色いレフューラーが数台、
とにかく黄色尽くしの様相で。。。
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 ひとまず救難飛行艇が駐機された場所に足を運び、
車両の確認をしてみると、電源車がメインに停められ、
空中作業車のほか、トーイングトラクターも・・・
そんななか、電源車に関しては
丸目4灯の日産アトラスと角目のエルフ、
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日ヂの通称:さわやかコンドルの冷房車が停められており、
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基地という特殊環境の中、
ボチボチ旧いクルマの天国であることも認識する。

 また、格納庫内には
P-3Cのエンジン換装用フォークリフトが展示され、
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この他にもトーイングトラクター、
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屈折式の高所作業車、
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外にも置かれていた
エルフ、こちらは角目4灯タイプが。。。
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 また、写真は撮り損ねてしまいましたが、
エンジンコンプレッサーを積載したトレーラーと
それをけん引するターレットなど、
色々と面白い車両が展示されており・・・
普段、あまり姿の見る事が出来ない
航空基地内のゴト車たち、
今回の基地見学、色々な意味で楽しめたような。。。

 今年は7月20日が土用の丑の日・・・
やっぱり、
    ウナギと牛丼
      
          別 々
がイイと思う さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて未だ私めの入院の関係やら他の記事の関係で
記事化が遅れてしまい今更ですが、
まだ6月初旬の記事を・・・。(汗)

 さて、仕事明けで息子クンと赴いた
東京国際消防防災展2018
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ビックサイト会場の内外ともに様々な消防車が展示され、
消防車好きにはたまらんイベントかと思われますが、
はしご車搭乗やポンプ車の同乗体験の
整理券配布がすでに終わってしまっており、
息子クンに乗せられなかったのは
非常に残念だったかと。。。
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 そんな中、会場の一部では過去、
東京消防で使用されていた消防車が展示されており、
マジマジと拝見させて頂くことに♪

 最初にいすゞ「TX」のシャシーにポンプ装置が
架装されたボンネットポンプ車・・・
昭和45年に製造された車両、
御宿にある消防博物館でも同系の車両を
見ておりましたが、
なかなか綺麗にレストアされている
ような雰囲気で。。。
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 それにしても、いすゞのTXポンプ車・・・
このボンネットの形状と造形は
ホントいつ見てもイイ感じでございまして。。。♪
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 一方、いすゞTXポンプ車の先には
昭和41年に導入された
ベンツ・メッツ製のはしご車が
展示されており、
こちらのフロントも、何とも言えぬ曲線美に
魅了されるというか、
実車を見ると感動する1台の様な。
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 私めの所有する本で主要諸元等を見てみると、
エンジンは5.7㍑で150PS、
全伸長30mの梯体本体にはリフターが装備され、
同車は昭和41年に日本堤消防署二天門出張所に配備、
昭和57年の引退時には
福生消防署に移動していたようで。。。
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 またこの2台の旧い消防車のほかにも
御宿で展示されていた“じぷた”こと、ジープ消防車と、
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日本造機製とは分かるものの、詳細が分からなかった
元臼田町消防団で活躍した3輪消防車と再会、
3輪消防車の方は新たにエンジンが搭載されて
走行が可能となったようで♪
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 新しい消防車も確かにカッコよくて
魅力満点ではございますが、
私め的にはこういった旧き良き時代に
製造された旧い消防車も
今の時代に活躍する
消防車より更なる魅力を堪能して帰宅の途につき。。。

 最近は人をトコトン陥れようとする
悪意に満ちた言葉・記事・見出しが
多いと思う さくら でございます・・・
どうせ、書いている輩もロクなヤツではない
と思いますが。。。m((_ _))m
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 さて、今年もこの時期が来てしまったという事で、
固定資産税と並んで腹立たしい税金の徴収・・・
     悪夢の自動車税
の封書がまとまって我が家に。。。
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 ホント、取りやすいところから
税金を搾り上げるというのは
誠に腹立たしい限りの話、
ということで、毎年恒例の内訳を見てみると・・・

・ランクル70    16、000エン
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・Kei ワークス      7、200エン
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・キャリィトラック    6、000エン
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・ランナー180SP 3、600エン
・アドレス125   2、400エン
・ホンダシャリィ   2、000エン
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 合 計            37、200エン

といった具合で。。。

 今年はお値段据え置きなるも来年から
Kei ワークスが自動車税の値上げの対象・・・
こちらは上げ幅が大きく、5.700エンの大幅値上げで
12.900エン
に大幅アップときたもので。。。il||li _| ̄|○ il||li  
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 国の誤った方針で苦汁を飲まさせる
13年越えのクルマを所有するユーザー、
低燃費やらエコカーなどというキャッチコピーに乗せられ、
本来、乗らなくても良いようなユーザーが
使用しているハイブリッドカー、
躊躇いもなくスグにクルマを買い替えるよりも
1台のクルマを長く乗った方がエコだと。
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 まぁ私め的には低燃費やらの何の面白味も感じない
クルマに乗って日々を送るのであれば、
現在の状況を維持した方がカーライフに関しては
日々、楽しめるのかもしれませんが。

 今年は実家の藤の花、
既に残念な有様になっていることに
気が付いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨日はブログ更新後の午前中から
自動車運転免許更新のため、5年ぶりに
千葉県流山運転免許センター
まで出陣!!
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 本来であれば、既にゴールド免許
になっていたものの、更新のタイミングが合わず、
前回の免許更新は以前の違反から4年8か月・・・
そこから更新となり、ブルー免許のまま
5年も待ち惚けを喰らう憂き目にあい、
ちゃんとしたゴールド免許取得まで、
苦節9年8か月の歳月を要し。。。
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 今回も無事無事故・無検挙
更新時期を迎えた事もあり、
嬉しさ余って7時半前に自宅を出発・・・
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途中の渋滞を考慮したはずが順調過ぎて、
受け付け開始前の20分前に到着してしまう。
遅く到着するよりは宜しゅうでしょう♪という事で、
記載用紙に記入し印紙等を購入、
諸般の手続きを終えて視力検査に。
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 私めの前にいたオバちゃん・・・
次の順番で視力検査だよ!というタイミングで
不注意なのかオバちゃんのバック中身が床にこぼれ落ち、
私めを含めて周りの人にモノを
拾ってあげて視力検査に。。。

 慌ててブースに入ったオバちゃん、
視力検査が始まっても何故か無言・・・
私めがフト気が付いたこと・・・
オバちゃん、バックの中身を落として動揺したのか
左手で穴の開いた方向を指していると思われ、
前回のように、この場所には魔物が住んでいるのか、
とんでもないミラクルに遭遇する。。。(核爆)
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 「声で答えてください!」
と訴える検査官、そんな状況に気が付いてしまった私め、
必死に笑いを堪えながらも視力検査が私めの順番になり、
穴開き方向の視力検査を終え
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とにかく分かりづらい深視力・・・
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前回も思いましたが、三本の黒い棒ではなく、
サンバのオネェサンが3人で踊って
真ん中の人だけ前後に動けば分かり易いと。。。
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 視力検査も終わって場所を移動し、
色々と記載された用紙を受け取った後に記念撮影、
前回は有休中の免許更新、ヒゲを生やしていきましたが、
今回は頭もヒゲも剃りあげて綺麗サッパリ・・・
ひとまずゴールド免許になる事もあり、
   爽やか系
を目指し。。。

 その後、30分の講習を受けて
新たな免許が交付されて帰宅の途につきましたが、
今回、視力検査もオバちゃんのおかげで
目の筋肉がリラックス?できたのか、
検査結果も良好だったことで条件変更となり、
前回の条件指定で眼鏡等(小特車及び原付車を除く)
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だったモノが今回からは
眼鏡等(大型車 中型車 準中型車 けん引車に限る)
という事で、普通自動車・大特・2輪車は眼鏡なしで運転可、
恐らく、老眼が進んだんでしょうねぇ。。。(滝汗)
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 ひとまず交付を受けた免許証・・・
爽やか系には程遠く、
青味がかった眼鏡を付けて
黒基調のポロシャツを着て行ってしまったせいか、
女房サマからカタギの免許証には見えないと
言われてしまい。。。(嘆)

 昨日の午後、電気屋さんに行った時の話・・・
テレビから流れる天気予報、
「大型の台風15号は…」
と聞いた男の子、
「台風にも血液型があるんだ~!」
と聞き、非常に残念に感じた さくら でございます・・・
大型とO型う~~~~~ん。。。m((_ _;))m
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 さて、三菱ウィリスジープに引き続き、
お隣に展示されていた3輪タイプの消防車・・・
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側面には
臼田町消防団
と記されており、いったいドコなの?
ということで調べてみることに。
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 検索してみると、現在の長野県佐久市に位置し、
2005年に佐久市と合併・・・
臼田町には宇宙航空研究開発機構というものがあるそうで。

 肝心の車両の方ですが、水槽は見当たらないことから、
3輪のポンプ車で間違いなさそう・・・
ただ、私めも車両メーカーにつながるモノを探すも、
車両メーカーについては全く分からず。。。(嘆)
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 フロントから見ると、
2灯のヘッドライトにアポロウインカー、
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中心部にはモーターサイレンが付いているといった状況、
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3分割されたフロントウインドは中央が大きく、
両サイドには3分の1程度のガラスが取り付けられており。
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 運転席の方はセンターに運転席、妙に長いハンドル、
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両サイドに助手席といった具合・・・
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エンジンは後部でポンプ装置が前に搭載されているからか、
ハンドル下部に放口が鎮座しているといった具合。
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 運転席後方にはエンジンがあり、
運転席前方のポンプ装置と走行用に
用いられていたのではないかと。
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 車体サイドには白い吸管が左右に3本づつ、
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右側後部には斧と手回しのサイレンが鎮座・・・
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車両後部に回ってみると、エンジン用のラジエーターと管鎗、
ポンプ製造メーカーの銘板が。。。

 ポンプ製造元は
日本造機株式會社
詳しい年式も読み取れるかな?と思うも、
老眼で見ることが・・・(嘆)
デジカメで接近して撮影しなかったことを後悔する。(涙)
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 残念ながらポンプ製造メーカーのみしか
判明しませんでしたが、
色々と会いたかった車両に会えた今回の1人旅、
とても満足できるリハビリツアーだったような。。。

 早いもので本日から9月・・・
子供たちは学校、私めは手術から2か月経過、
コルセットから卒業したい さくら でございます・・・
2か月も装着してると身体の一部、
甲羅のように感じ始め。。。
m((_ _))m
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 さて、本来であればポッポの丘
箱根登山電車のお姿を拝みに
行こうとしていた私め・・・
休憩で立寄ったPAにて、目的の場所の開店時間まで
1時間以上あるとわかり、急遽決めたレトロぶーぶ館訪問。
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 正直、箱根登山電車見物がメインで、
ぶーぶ館見学の方はあまり考えてはおりませんでした
時間もあり、
私めがどうしても見ておきたかった消防車が公開されている、
またコルセットにより保護された腰の具合も大丈夫そう?
ということもあり、思い切って現地へ出向くことに。

 途中、ナビ不具合のハプニングはあったものの
本やネット上でしか出会えなかった実物とやっと対面!
子供向けの絵本 しょうぼうじどうしゃ じぷた
とほぼ同じ三菱ウィリスの消防ジープ!
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 現行の消防車に比べてしまえはサイズはコンパクト、
しかしながら存在感は非常に大きく・・・
このジープの消防車は今から5年ほど前から
私めが愛読する4駆の変態雑誌
CURIOUS
にて、この消防車の存在を。。。
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 当初は竹藪の中に存置され、
ハイレベルなレストアベース車だったこと、
レストア終了直前にはジープの機能美展で
シャーシとボディに分けられて展示されていたことは
ネットや本で内容を存じており、
まさかの実物をこの目で見られるとは。。。
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 このクルマの素性ということで、
CURIOUSを参考に見てみると、
昭和35年7月から三菱電機工場内で化学消防車として活躍、
間もなく終焉の頃に誕生した左ハンドルのジープようで。
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 車体両サイドに取り付けられた白い吸管も目立ちますが、
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フロントバンパー部には継ぐと約100m分の長さになる
20mホースが5本積載され、ボンネット上には管鎗が・・・
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可倒式のフロントガラス部両サイドには
赤色点滅灯とアポロ色ウインカーが取り付けられており、
サイズの可愛さの中にも第一線で
戦う車両であることを誇示し。
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 また後輪部分に設置されたタイヤ部分を覆うカバーも独特、
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路線バスの後輪部分のカバーを連想させ・・・
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そんなタイヤもラグタイヤということで、
更なる興奮を。(苦笑)
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 白いシート、運転席側のシート下には
燃料タンクも装備され、
この頃の車両とはある意味、
危険と隣り合わせだったと・・・
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そんな白いシート、運転席と助手席の間には
PTO出力から後部に積載されたポンプに駆動を
伝えるシャフトを覆うカバーが設置されており、
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車両後部には放水口が第1放口、第2放口と2口、
下部には吸水口や幌脇にはサーチライト等が。。。
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 この車内の様々な装備、スイッチ類に加え、
この車両がタダ者ではない様子を感じさせますが、
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他にも目をやってみると、
助手席側に貼付された銘板類はしっかりと残っており、
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重度のレストアベース車の割には
保存状態が良かったんですかねぇ~?
また運転席側には今回のレストアを担当した
オートジャンクション
の銘板もしっかりと。。。
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 私めからすれば、見てみたかった車両だけに
今回初めて実物を見ることができ、無類の興奮を・・・
私め的には三菱ジープ、
乗ってみたい車両だったのですが。。。
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  24時間マラソンの大役を果たし、お疲れ様だったと思う
ブルゾンちえみ・・・
ただ、いつ見ても
目が笑っていない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先程、朝から非常に物騒なニュース
が流れておりましたが、北朝鮮みたいな国はそろそろ
       強制終焉
を迎えさせてほしいものですね・・・
そろそろ日本も本気を見せつけないと
ナメられ続けられそうな予感
。。。
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 気を取り直して、昨日の話の続きとなりますが
本来であれば高滝湖PAから本来の目的地、
  ポッポの丘
に向かう予定を変更して、
時間に余裕があるということから、
急遽、レトロぶーぶー館に・・・
途中、ナビダウンにより
大平洋を望む場所まで行ってしまうも、
なんとか目的地に。。。
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 さっそく館内に入ってみると前回来訪した際と違い、
車両が充実したのか配置がかなり変わり、
ランクル56いすゞTXの各ポンプ車がお出迎え・・・
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その他にも3輪車やらジープ、スバル360や
レトロな車両たちが。。。
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 個人的にはいすゞTXのポンプ車、
こじんまりとしていてイイですねぇ、
私めの幼少児、祖父と市場に行く際に通過する消防署に
このいすゞTXのポンプ車が置かれていた事を思い出し。(懐!)
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 奥の建物には消防車博物館が併設されており、
入場料金を支払って入場・・・
こちらにもいすゞTXG20の化学車、T形フォード、
トヨタFC100、日産FS680やファイヤーパトロールなどが
置かれており。。。
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 ちなみにTXG20の化学車
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車両後部側面には「化学車」の表記が記載されており、
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この字体がまた何とも言えぬ懐かしいというか、
私め的には萌え的なイメージだった訳で。。。(苦笑)
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 また入口左奥には博物館で有名どころの
いすゞTD70Eのはしご車が展示されており、
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前輪ホイールに取り付けられたホイールステップリング
なかなかいいですねぇ。。。
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 この消防車たちのオーナーである鈴木 靖幸氏
コレクションということで、
こちらに展示されている訳ですが、
実はこのレトロぶーぶ館入口から入って左側に
私めがさらに気になる車両が2台ほど居たのですが、
こちらは中途半端に書きたくないということもあり、
きちんと調べ上げてから記事にしたいと。。。
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 ひとまず、レトロぶーぶ館での見学を終えて、
こちらを後にいたしましたが、
次の目的地、ポッポの丘に向かうことに♪
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 24時間テレビ・・・
最近、つくづく
涙もろくなった
と感じる さくら でございます・・・
やっぱり歳なんですかねぇ。。。m((T T))m
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 さて、この間の日曜日は

・ギガ恐竜展2017
・砕氷艦 しらせ 艦内見学

と、充実した1日を過ごしていたわけですが、
さすがに しらせ海上自衛隊が保有し、
運用も海上自衛隊が行っているだけに
シャトルバスも一部に自衛隊の人員輸送車が活躍、
会場にも幾つかの自衛隊車両が。。。
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 そんな中、砕氷艦 しらせ の上から
自衛隊車両をパチリ・・・
私めもあまり詳しくないのですが、73式トラックと
いすゞ フォワードの幌車が鎮座しており。。。
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 艦内見学後、ひとまず73式トラックをパチリ・・・
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軍用車云々よりもこういった6輪駆動のクールなトラック
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ということで、色々と観察をしようかと思うも、
トラック後方には隊員サンたちの
ケムリを出せる憩いの場ということで、
観察は断念する。。。
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 いすゞフォワードの幌車の撮影を忘れ、
対面にて展示されていた
カワサキ250ccのオフロードバイク、
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隣にはクーラーが付いていても涼しさが感じられないという
コマツ製の軽装甲機動車、
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そのまた隣には6輪駆動の
82式指揮通信車(コマンダー)が展示され、
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色々とじっくりと見学を・・・
そんな中、82式指揮通信車
ラグタイヤをみてウットリする
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 散々舐めるように見物した後、
食事コーナーの方に移動した訳ですが、
途中、救護施設も設営されており、
お隣には自衛隊の救急車が・・・ 
運転席側の後輪前部分のボディーには
修羅場を潜り抜けた後を発見してしまい。。。(汗)
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 ひとまず、恐竜展・Wしらせ・自衛隊車両と
色々と満足いく一日ではございましたが、
私めは歩き過ぎたのか、翌日には筋肉痛になり。。。(恥)

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