続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: クルマ-Kei Works

 スギ花粉・・・
容赦ない無慈悲な攻撃
ヤル気喪失している さくら でございます・・・
目と鼻とクシャミに苦しめられており。。。m((_ _#))m
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 さて、12月にスタッドレスタイヤに履き替えた
我が家の
スズキ Kei Works・・・
3月に入り暖かい日が続いていた事もあり、
スタッドレスからノーマルタイヤに履き替えたかったものの、
ここ数日の悪天候に妨げられ、やっと昨日、
タイヤの交換作業
を。。。
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 昨年末に新品のスタッドレスを購入して
履き替えていたKei Works、
若干、タイヤサイズを大きくしていた事もあり、
変速面でも若干の変化はございましたが、
一般的にうるさいといわれるスタッドレスタイヤ、
ノーマルタイヤよりは塩梅は宜しいようで。
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 本来であれば4月にタイヤの履き替えを
予定しておりましたが、
今年は雪が降らなそうという事で油断は大敵ですが
南風の吹きすさぶ中、タイヤ交換を実施!

 ひとまず軽トラックにて実家からノーマルタイヤを引取り、
必要な工具類を準備して作業を・・・
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通常通り、フロント側からの作業となりますが、
フロントバンパーのカバーを外して
ジャッキアップポイントを
露出させてから
ジャッキアップ。。。

 撮影しそびれてしまいましたが、
毎回タイヤ交換時に悩むのが
どれがフロントに履かせるタイヤだったけ?
といった点・・・
今回はしっかりと養生テープに目印を書いて貼付、
いつも、面倒臭がって行っていなかったのですが、
早めにやっておくのだったと反省。。。(情)

 ひとまずジャッキアップを行い、
左右両前輪のタイヤを入れ替えて
速やかに作業終了!
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 続いて後輪ですが、コチラも両後輪を持ち上げて
スグに作業の方は完了・・・
最後にエア調整を行い作業の方は終了。。。
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 あとは花粉塗れとなったボディーの洗浄を
速やかに行っておきたいですねぇ、
天気と相談しながらとはなりますが。(悩)
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 レーダー照射問題・・・
往生際の悪いバカな国には
     徹底的にケリをつけた方が
イイ
と思う さくら でございます・・・
だからナメられるのではないかと。。。m((_ _#))m
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 さて正直、おめでたいか分かりませんが、
      スズキ Kei Works
が我が家に来てから今年の6月で
14年目突入
となり。。。
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 昨年は草臥れ気味になっていたテールライトを交換、
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お次に個人的懸案事項だったスタッドレスタイヤも
とりあえず新しいモノを・・・
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またTE37アルミも剥がれていた
ステッカーを貼り換え
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これで悩みは3つ解決!

 悩みがひとつ解決すれば次の悩みも現れるという事で、
お次の悩みはくすみ気味になり始めたヘッドライト・・・
納車後の4年間はアパート暮らしで露天駐車、
一応は現在、車庫内保管にはなっておりますが、
ここ数年はクルマで通勤する機会も増え。。。

 とりあえずはライトレンズを交換してしまえば、
一番早い解決方法!
しかしながら、財政難の我が家にとって
一番難儀する方法であり、
手っ取り早くヘッドライトを磨いて
部品の延命を図ることに。(淋)

 てなわけで、我らが
    ケーヨーデーツー
にて購入してきたのは
SOFT99 LIGHTONE
    ヘッドライトリフレッシュ
というモノ。
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 正直、初めて使用するだけに実力の方は未知数ですが、
特長を見てみると・・・

 ヘッドライト・ウインカーやテールランプなど
透明樹脂パーツ専用のクリーナー。
黄ばみやくもりを除去する<ベースクリーナー>と、
光沢を出し、汚れ・紫外線などによる劣化を防ぐ
<ハードトップコート>の本格2液仕上げタイプ。
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磨いて塗るだけのカンタン作業で、
高い透明度を長期間持続できます。
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とのことですが、更に注意書きを読み進めると、

ハードトップコートを塗布して処理した後、
被膜硬化には3~4日で完全硬化、施工後24時間は
触ったり濡らしたりしないでくださいと。。。(悩)
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 ひとまず効果のほどは、使ってみないと
分からないという事で、
ハードトップコートの効果の件も考えれば、
Kei Worksを3~4日、使用しない時に行うのがベスト、
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とりあえず、スケジュールの把握から行わないと、
作業の方が進められないような様子で。。。(悩)

 昨年の忘年会、ビンゴ大会の商品で貰ってしまった
        ツチノコ
の作りモノ・・・
駅の改札口を通過する際、
パスモをポケットから出す時に落ちてしまい、
プチパニックに陥れ
てしまった
さくら でございます・・・
女性客に「ヘ、ヘビが~ッ!!!」と言われ、
「ツチノコですッ!」
言い返しておきましたが。。。m((_ _;))m
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 さて、昨日は正月三が日の最終日、
夕方から実家の集まりまでは時間があるという事で、
昨年は一番走行距離が伸びた
スズキ Kei Works
のオイル交換をやってしまう事に。
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 前回オイル交換したのは昨年の7月終わりに実施、
それ以降は活躍の日が多く、走行距離5千キロほど・・・ 
本来であれば3千キロ程度で交換をしておきたい
と考えている
私め、
時期的にも作業しておきたいと。。。

 ひとまずKei Worksを車庫から出して暫し暖気、
作業地点に新聞紙を敷いてオイル漏洩対策を♪
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 作業についてはジャッキアップを行って実施しますが、
オイルを抜いてみたところ、真っ黒なサラサラ系のオイルが
ダラダラとオイルパンから放出され・・・ガ-(゜Д゜;)-ン!
ココで私め、気が付いたことがひとつ!
写真撮影を忘れたことに気が付く。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 順調に作業の方は進み、
オイルフィルターを取り出して、
更に古いオイルが抜ききれるまでしばし休憩!
その間に新しいオイルフィルターを準備。

 オイルフィルターの方は前回のオイル交換時と同様に
ピットワークス製AY100-KE002を使用・・・
新しいオイルをパッキン部に塗布してから取付けを行う。
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 今回も使用するオイルの方は
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40、
ということで、残油糧も少なくなっている事もあり、
そろそろ注文も考えておかねばと。
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 ドレーンを締め、オイルフィルターも
取付け終わっているという事で、
規定量の2.9㍑をオイルジョッキに入れて
エンジンにオイルをゆっくり注入!
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 オイル交換後のエンジン始動・・・
交換した事によるプラセボ効果なのかもしれませんが、
エンジン始動、走行時は若干なりとも稼働音が
軽くなったような感じが。
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 Kei Worksも近々3万kmを超える段階に至った訳ですが、
代替となるクルマが見つからぬこともあり、
あと4~5年は我が家で活躍してもらいたいと。。。

 鼻詰まりの時に歯の治療は
だと思う さくら でございます・・・
窒息するかと。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家にて通勤から買い物、
子供たちの塾の送り迎えまで、
多方面での活躍を強いられているスズキ Kei Works・・・
我が家に来て早くも13年目を経過し、
ここ最近はどうも草臥れた感じがしないでもなく。。。(汗)
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 そんな一方で新車購入と同時に
純正アルミから交換して履かせた
RAYS ENGINEERING VOLK Racung TE37
は非常に軽く、個人的にお気に入り♪
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 ただ13年の時間経過もあり、
スポークに貼付されたホイールステッカーも
剥がれてみすぼらしくなってきていた事もあり、
そろそろ気分一新させておきたいと。
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 ということで、
Y!の付くナラズ者オークション
を覗いていると、
なにやらRAYSに関連する
ステッカーが多数出品されており、
幾つか出品物の吟味をした上で入札を行う事に。

 実際に我が家のクルマのホイールに貼付されていた
ステッカーと同様なモノを見つけるも4千円台という事、
また、純正ステッカーは剥がれてしまった経緯もあり、
こちらの品物はあっさりパス。。。

 また、2千円チョットで黒字の文字周りにレッドの配色
されたモノが出品されており、モノは試しに入札を・・・
出品者からの説明では
シンガポールで購入したモノとの説明、
その割には大量に出品されており、
マユ●バ的なニオイ
もするも
背にハラは代えられず落札、さっそく作業の方を。。。
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 とりあえずは、品モノも到着し、
RAYS ENGINEERING VOLK Racung
        ホイールステッカー ブラック×レッド
ということで、こちらをホイールに貼付していきたいと。

 さっそく作業に移るわけですが、
現在、先般のスタッドレスタイヤ装着ということで、
当該ホイールは車庫の中・・・
てなわけで、さっそく発電機を準備して作業を♪
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 ステッカー貼付部分をドライヤーで温め、
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スクレーパーにて剥がして、
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しっかりブレーキクリーナーで清掃、
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その後、ステッカーを貼付・・・
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貼付後にステッカーをドライヤーにて充分に温めて
梨地のザラザラした表面に
しっかり接着できるにようにと。。。
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 結局、作業の方は20分程度で完了いたしましたが、
私め的にはタイヤ自体の交換も
行っておきたいと思う今日この頃、
真面目に夏用の新しいタイヤでも
探そうかと思っており。。。(悩)
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 ひとまず、本日で平成30年中の
表ブログ更新は終了!
ウラ更新はまだ続きますが、
本年も、お付き合いくださいまして
ありがとうございました・・・
また来年も宜しくお願い申し上げます。。。m((_ _))m

 国を司る連中がバカだから
   国が良くならない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ひとまず悩んでいた
Kei Worksスタッドレスタイヤ・・・
色々とスタッドレスタイヤに関しては値段云々よりも
性能やらパターン性を重視して探しておりましたが、
ここに来てようやく私めなりに
納得できるタイヤが見つかり。。。
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 私めも本来であれば
ブリジストン辺りが欲しいと感じていたものの、
今回ばかりは面白いパターンが刻まれた
FALKEN ESPIA W-ACE
といわれるタイヤを選び・・・
サイズは165/65R15 81S。。。
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 そんな自分から自分へのクリスマスプレゼント
ということで、
タイヤ屋サンにタイヤ入れ替えに行こうとした矢先、
軽トラックのエンジンを始動した途端、
オイル漏れしている事が分かり。。。(滝汗)
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オイルのタレ具合から見ても使用に耐えぬ可能性もあり、
Kei Worksに
タイヤを積んでタイヤ屋サンに。。。(嘆)
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 ちなみに今回選んだタイヤについて、
メーカーからの説明を抜粋すると・・・
・ESPIA W-ACE
 ウインターシーズンに雪国をクルマで旅する、
あるいは生活するという条件下においては、
スタッドレスタイヤの冬性能が問われてくる。
FALKENは、冬季の路面が見せるさまざまな表情を
研究し尽した結果として
ESPIA W-ACEをデビューさせた。
 雪国では必ず遭遇する危険なアイスバーンでの強力な
ブレーキ性能の向上をはじめ、圧雪路やシャーベット路、
さらにはハイスピード走行における操縦安定性能と
ウエット性能を一段と高めることによって
信頼性あふれるウインターコンタクトのかたちを示した。

・雪上トラクション
V字のグルーブに交差する縦のグルーブが
雪をしっかり踏み固める。
V字のグルーブにカウンターで交差する
縦のグルーブが形成する
「クロスポイント」と、センター部の太いラグ溝が
雪をしっかりと掴み固め、効率よく排雪。
強力な雪上トラクションを発揮し、
多方向に配置されたグルーブは
横すべりにも強く、
雪路での安定性を高めています。

という事だそうで。。。
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 実際にタイヤに刻まれた溝を見てみると、
あまり見た覚えのないパターン・・・
同メーカーからオールシーズンタイヤの
EUROWINTER HS449 
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というシリーズもパターンを見ると、
同じ雰囲気を醸し出しておりますが、
今回のスタッドレスタイヤの方がパターンは
溝が細かめな雰囲気。
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 ひとまず、初めて選ぶメーカーという事で、
色々な意味で未知数のタイヤですが、
Kei Worksにスタッドレスを履かせ、
100km程度の慣らし運転を済ませておきたいと・・・
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温暖化やら雪が降るか分からぬ昨今、
慣らし運転が終わってから先の事は
また考えたいと思いますが
数年に1度のドカ雪だけは勘弁してほしいような・・・
ちなみに今回取り外したタイヤセットに関して、
私め、チョイト考えている事がございまして。。。(ニヤニヤ!)
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 またサツマイモ地獄
始まってしまった さくら家 でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は既に実家の
JUKEに対してのスタッドレスタイヤの交換が完了
しましたが、
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いまだ冬用タイヤに交換していないのが
我が家のKei Works。
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 今年の6月でめでたく13年目に突入、
スタッドレスタイヤに関しては冬季のみ!
冬用タイヤとしての美味しい時期は既に過ぎ、
タイヤ自体も使用開始から13年目を。(汗)
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 ただ、途中で日産キューブにて使用していた
スタッドレスタイヤを
使用したりしておりましたが、
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本来であれば、スタッドレスタイヤと使用できるのは
長くても4~5年くらいの話・・・
あとはスタッドレスタイヤとしてのうまみはなく、
ノーマルタイヤとして使い切ってしまうのが
ベストな話。。。
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 こちらの地域では、数年に1度しか大雪は降らず、
生活を乱すような積雪も数年に一度・・・
路面凍結も滅多になく、
唯一の不安は職場が北部地区という事で、
職場近隣での積雪の可能性やら路面凍結の恐れ
があるといった具合。
そう考えると、気休め程度ながらも、
スタッドレスタイヤを履かせておけばイイや!
という甘い考えとなり。。。

 しかしながら、ここ数年でタイヤの劣化が顕著、
タイヤ自体も硬化が進み・・・
このKei Worksもあと何年くらい使用できるのか
正直、わからない、
そう考えるとスタッドレスタイヤの購入も
履かせ替えをしたところで
クルマの買い替えになってしまったら
誠に不都合・不経済な話、これがまたジレンマで。。。(悩)
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 しかしながら、13年目を迎えたとはいえども、
走行距離自体もまだ3万km弱という事で、
取り立てて急いでクルマの買い替え
という時期ではなく。。。
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 いざとなったら軽トラでの通勤もありかと思われますが、
子供たちの習い事の送り迎えもあり、
軽トラに頼る生活も難があり。(苦笑)
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 現時点で幾つかスタッドレスタイヤの候補は
上げているものの、
いま一つスタッドレスタイヤの買い替えに
乗る気にならぬ私め、
とはいえ、買い換えたにしても
慣らし運転を終えておかねば
本来の性能を発揮しないスタッドレスタイヤという事で、
数日中には決断を下しておきたい訳で。。。(悩)
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 芸能人の結婚・・・
毎回、見て感じるのですが、
妊娠の事まで大きなお世話
だと思う さくら でございます・・・
デリカシーが無いというか。。。m((_ _))m
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 さて、昨日はお仕事から帰ってからの話・・・
台風対策で枯草を埋めるため畑に穴掘り、
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実家に納車されたJUKEの見学などと色々、
予定が詰まっておりましたが、
どうしてもやっておきたかった作業が。。。

 という事で、
Kei ワークスのオイル交換・・・
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ランクルの方は
私めが仕事復帰前の病休中、
リハビリを兼ねてコッソリと実施
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しており、今回はKei ワークスを速やかに作業♪

 今回は廃オイル用のBOXは使用せず、
チョット厚めの大きい黒ビニール袋
ボロ布と称した使い古しのタオルなどを利用して
廃オイルを吸い込ませて廃棄予定!
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 ひとまずジャッキアップを行い、
ドレンを緩め、下抜きにてオイルを・・・
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ある程度、オイルが抜けてからオイルフィルターも離脱、
仕事帰りという事もあり、エンジンは冷めておらず、
オイルがかなり熱いという事を改めて認識する。。。(情)
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 今回使用するオイルフィルターは、毎度おなじみの
PIT WORK
を使用・・・
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ペール缶からオイルを指に付け、
オイルフィルターのパッキンに塗布、
指定部分に取り付ける。
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 使用するオイルについては前回と同様、
WAKO'SのPRO STAGE-S 10W-40、
約3年前、従前のBPからこちらの商品に切り替え、
愛用しておりまして。
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 速やかに指定量の3.2㍑を注入しエンジン始動!
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20分程度の作業でしたがエンジンオイルが新しくなり、
エンジン始動時がホント、一番楽しみな瞬間でして♪
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 酷暑日軽トラックに乗ること
            自殺行為
だと改めて感じた さくら でございます・・・
やっぱり、クーラーは偉大だと。。。m((_ _))m
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 さて、不思議な事もあるもので、
めでたく?6月で13年目を迎えてしまった
我が家のスズキ Kei ワークス
入院直前最後の当直日、
職場で使用している駐車場にクルマを停めたところ、
同僚からクルマの異変を伝えられ。。。
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 ということで、クルマのフロント部を見てみると、
なぜかナンバーフレームの右下角部分の
外枠のみがめくれ上がっており。(悩)
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 とにかく走行中に人や小動物などを
撥ねた記憶もなければ、
先般の新幹線ではありませんが
異音を聞いた覚えもなく・・・
そもそも、こんなサイズの乗用車で異音を聞けば、
さすがの私めもその場で停車すると。。。
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 ひとまず、手修正で修理して
誤魔化してしまおうかと考えましたが、
外して修正しても何かイマイチ・・・
そのままフレーム枠を付けなくても
イイかとも考えましたが、
如何せん、13年間も枠が取り付けられていたせいか、
ナンバー自体にフレームの擦れ傷が散見され。。。(汗)

 ということで、今回はクルマ屋サンに頼らず、
Y!の付くオークションを覗いていたところ、
1000エンにてスズキ純正ナンバーフレーム
出品されており入札して運よく落札♪
しかし、私めの入院もあってやっと作業の方を。。。
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 ひとまず、ありがたい事に未使用新品という事で、
さっそく袋から出してモノの確認を・・・
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従前のモノに比べてフレーム枠も太く、
簡単には捻じれることもなさそうで♪
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 ナンバーフレーム謎のめくれ上がり・・・
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入院中にモノが届いてしまい、
私めも早々に作業を行っておきたかった訳ですが、
モノも新品となり私めも気分的にスッキリした訳で。。。
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 有休引上げやら、日勤で
6月は非常に慌ただしい
日々を送る さくら でございます・・・
2日に引き上げになった有給休暇、振替で頂いた8日も
勤務員確保の関係で
引き上げとなってしまい。。。il||li _| ̄|○ il||li

 さて先週の金曜日の朝、知り合いの車屋サンに
車検入庫した
我が家のKei ワークス・・・
数日かかるのかと思いきや、速やかに車検終了、
車両整備もあっさり終わり当日、自宅にご帰還!
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 ひとまず、基本的な整備のほかにお願いしたのは
ブレーキフルード、
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ATフルードの交換と
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忘れた頃に点灯するABS警告灯の不具合追求。

 1日で速やかに終了といった具合で
フルード関係の交換は速やかに終わり、
ABS警告灯点灯に関しては、
ABSユニットには不具合なく、
ブレーキランプに取り付けたLED球を用いたことによる
抵抗ユニットの不具合のようで。

 LED球では使用電力も小さく、
実際は球は切れていなくても車体側の方で球切れと
判断してしまうということで、
抵抗ユニットを用いて球切れと
誤診されないようしておりますが、
どうやらこちらが問題のようで。。。(淋) 

 また、こちらも毎車検で恒例のように
交換して頂いておりますが、
カーエアコン用のフィルターの交換もお願いし・・・
モノの方はPIT WORKのクリーンフィルター、
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花粉・におい・アレルゲン対応タイプということで、
こちらの交換もお願いし。。。
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 実際に交換されたモノを見てみると、
一見する限りでは汚れていないような感じも致しますが、
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よ~~~く見てみると、埃状のモノが折り目部分に
しっかりと溜まっており、残念な気分になる。。。
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 てなわけで、車検から帰ってきたKei ワークス、
さっそくタイヤ交換を・・・
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タイヤ交換自体はフロントから先に交換を始め、
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リアタイヤの交換を行って、
作業の方は速やかに作業終了。。。 
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 ひとまず2年の路上走行を許可された訳ですが、
自動車税値上げにも負けず、
暫くは我が家で活躍して頂こうと。。。

 今から来年の
      年賀状の図柄
について考えている さくら でございます・・・
年末にならないと
イイ案が閃かない
のも事実ですが。。。m((_ _;))m
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 さて、早いもので前回の車検から2年という事で、
我が家において、縁の下の力持ち的存在の
スズキ Kei ワークス
とりあえずは車検の時期が来てしまったという事で、
昨日は落花生の苗植えを終えてから
車検前の準備作業
を。。。
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 とりあえず車検満了日が6月27日・・・
本来であれば6月に入ってからノンビリと
車検準備に取り掛かるのが恒例ではございますが、
今年は生憎、6月20日に背骨の手術が待っており、
速やかに車検の方も完了させておきたいと。。。
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 車検前の準備作業といっても、
車外のアルミホイールにから
純正アルミに交換するだけの話、
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特にホイール交換については面倒臭さはないので、
車検前に行う恒例行事となっておりますが、
フロントからジャッキアップを行いタイヤ交換・・・
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お次にリアをジャッキアップしタイヤ交換という事で、
時間的には正味20分程度の話。。。

 Kei ワークスも車検までの2年間に大凡の走行距離も
4000km・・・
ということで、
年間2000kmしか走行しないという贅沢品。
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 しかしながら、昨年10月から勤務場所も変わり、
片道約15km、往復で30kmの距離もあるせいか、
今回はこの2年間で6000km・・・
前回の車検時よりも
+2000kmほど走行距離が伸び。。。
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 また、ABS警告灯が点灯すると入た不具合もあり、
この辺の点検も改めて行う予定ではございますが、
まかり間違ってもABSユニットの故障
ではない事を祈りたものですよね。 
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 今回の車検においてはとりあえず、
ブレーキフルード&ATフルードの交換を
お願いしておきましたが、
特に目立った不具合なく
無事に車検が完了してほしいものでして。。。

 アルコール・・・
呑む量にっては人の思考能力を狂わせ、
取り返しのつかない状況に陥れる
        毒 水
だと教えられた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、間もなく6回目の車検を迎えようとしている
我が家のスズキ Kei ワークス・・・
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ここに来てなぜか、
ABS警告灯が点灯しっ放し
になるといた事態に。。。(滝汗)
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 まもなく13年目を迎えるにあたり
スズキタイマー
なのかは知りませんが、
メーター内でABS警告灯が点灯しているのは
正直、気分が良くない訳で。(苦笑)

 前回、テールランプをLEDに交換した
際に点灯しましたが、
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今回は更にそういった行為も行っておらず、
原因としてみれば、私めも皆目見当がつかず。。。(嘆)

 ネット上で色々と調べてみると、
・ABSユニットの不具合
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・テールランプ球切れ
・テールランプLED化による使用電圧の変化
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・バッテリー電圧の低下
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のようですが、メーカーによっては上記の理由により
ABS警告灯が点灯する車種が存在するとのこと。

 ということで、自宅に居ても解決もしないという事で、 
ABS警告灯が点灯しないよう祈りながら
お世話になっているクルマ屋サンに・・・
ひとまず、バッテリーの電圧の方を検査するも、
要注意状態であるもののまだまだ使用できるレベル。。。

 一方、テスターを用いた検査では・・・
ABSユニットに異常もなく、
エンジンなどの細かい部分まで確認するも以上なし。
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 ただ、検査結果の一つに
テールライトの異常についての
指摘事項がありましたが、
これが2年前にLED球に
交換した際に発生した
ABS警告灯点灯の余波なのか、
それとも新たなモノなのかは判別できず。。。(淋)
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 LED電球取付けに伴って設置した
警告灯 キャンセラーユニットの不調も考えられるため、
後日、交換しておきたいと思いますが、
真の不調原因が分からないというのも
なかなか、もどかしい訳で。。。(悩)

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 麻生太郎 財務大臣
財務省の一連の不祥事でも
        辞任しない理由
・・・
今回のセクハラ発言
本人の発言ではないとはいえども、







          「おっぱい辞職」
と言われるのが嫌でやめない
のだと思う
さくら でございます・・・
まぁ、確かにおっぱい辞職じゃ恥ずかしい
ですが。。。m((_ _))m
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 さて、先般は細かいクラックが入ってしまった
テールレンズを
純正のクリアタイプの
テールレンズに交換したりと、
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色々と最近は動きのあるKei ワークスですが、
このクルマも今年13年目で間もなく車検。
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 6月の車検までスタッドレスタイヤで
粘ろうかとも思いましたが、
この時期になってくると
やっぱり走りに関してはイマイチ・・・
特に無理な運転をしている訳でもございませんが、
雨天時は残念なグリップ力ということで、
車検まで1か月半程度ですがタイヤ交換を行う事に♪  

 ひとまず軽トラックにて実家からタイヤを引き取り、
タイヤ履き替え作業開始!
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ひとまずフロントから作業を。。。
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 作業手順はいつもと同じだけに慎重に作業を行いますが、
左右両輪ともジャッキで持ち上がるという事で、
速やかに作業完了。。。
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 続いて後輪も左右同時にジャッキアップを行えるうため、
こちらも速やかに作業を・・・
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それにしても、ワークスを名乗る割には
頼りなく柔らかめに感じるリア側のサスペンション、
両側共に幾度となくバンプストッパーが
底突きしているようで。。。(情)
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 リア側もさっさとタイヤを取付け、
ジャッキから降ろしてから
増す締めを行い、
フロント・リア共に交換作業は終了。

 最後に空気圧の調整を行って
作業の方は終了となりますが、
1か月半後には再度、タイヤ交換・・・
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 スタッドレスタイヤでフラストレーションの溜まる
我慢の走りで通勤するよりは
タイヤ交換した方が気分的には宜しゅうのかと♪
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 昨日は娘チャンが中学校に入学という事で、
30年ぶりにわが母校に参上!!
久々の母校に訪れた喜びとは裏腹
入学式に黒いジャージで参加している
            
茶髪の保護者
を見つけ大いに呆れさせて頂いた
さくら でございます・・・
まぁ、人を見かけで判断してはいけない
といいますが。。。m((_ _;))m
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 さて、今年の6月で13年を経過する
我が家のKei ワークス、
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走行距離もやっと2万6千㎞という事もあり、
まだ暫くの間は我が家で活躍することになりそうで。。。
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 そんなKei ワークス、最近になって
非常に気になっていた事がひとつ・・・
テールレンズ内側に無数の細かいクラックが入り始め、
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夜間にテールライトが点灯すると
ヒビ割れ具合がよく分かり。。。(嘆)
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 今回はスマホでの撮影ということもあり、
チョイト分かり辛いかもしれませんが、
パッと見、気にならないと言われてしまえば
それまでですが、
オーナーからしてみれば、1度気になってしまえば、
何かしらの対策は講じておきたいと。
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 残念といえば、以前テールレンズのくすみを
ピカールで取り除いて
綺麗にしていた
だけに悔しいような・・・
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そんなヒビ割れの事実を知ってしまった以上、
速やかにテールレンズを交換したくなるのが
人としての常、
心の閊えを解消しておくことに。。。(汗)

ここで交換するにも元々、
装着されていたモノと同じテールレンズを
取り付けても芸がないと感じた私め、
社外品ではなく、あくまで純正品で
ひと味違う姿にしておきたい
と。

 ということで選んだのは、
メーカー部品番号
・35650-82G01
・35670-82G01
我が家のKei ワークス購入以前の平成13年に発売された
デザイナー山本寛斎とタイアップした
特別仕様車「up to you KANSAI」
のテールレンズということで、
元々の赤主体のテールレンズと違いクリアレンズタイプ。
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 クルマ屋サンからは
「ホント、マニアックなモノを見つけるのが得意ですよね♪」
と、褒め言葉だか何だか分からぬお言葉を頂き。。。(滝汗)
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 今回、取り付けるテールレンズと形状については
従前のモノとまったく同じ、
トレードインで装着可ということで
さっそく取付け作業の方を。
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 ただ、トレードインで装着可能といえども、
元取り付けられていたテールレンズから
クリップを移植が必要、
全体的にクリアタイプといえども
ブレーキランプ部分は赤くなっており、
前に取り付けたLED球の交換は不要、
ターンシグナルの電球もオレンジ色ということで、
こちらも問題なく。
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 作業時間も10分少々ということで、
お手軽交換で気分も上々♪
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Kei ワークスも今のところは目立った不調もなく、
暫くは我が家で活躍出来そうな予感?
おまけにテールレンズも新品となり、
気分良くしてホームセンターに
買い物に出掛けまして。。。(汗)
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 東京五輪のマスコット、
息子クンに言われて気がついたのですが、
どうもジバニャンとダブり始めて
しまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は黒潮の大蛇行やら
ラニーニャ現象の発生
など、
災害級の大雪が降るとか降らない
とか騒いで
おりますが、
とりあえず私めも、雪に足元をすくわれぬよう、
今年はスタッドレスタイヤへ履き替えておくことに。
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 私めも10月に異動した場所は街場に比べて
気温が5℃程度低く、 
こちらではあまり味わえぬ路面凍結や降雪からの積雪が
当たり前のように起こりうる場所・・・
ということもあり、今年は私めも
念には念を入れておきたいと。。。(汗)
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 ついでに実家のJUKEも
スタッドレスタイヤに交換しましょう♪
ということで、軽トラックにKei ワークスと
JUKEのスタッドレスタイヤを2組、
また軽トラックの純正タイヤ2本を積載して我が家に。
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 ということで、Kei ワークスからタイヤ交換を行いますが、
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ランクル70のタイヤと違い、タイヤも軽く作業が捗る♪
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Kei ワークスの方も20分程度で作業が終わり、
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エアコンプレッサーにてエア調整を行い作業終了。
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 続いて実家のJUKEを我が家に回送し、
こちらの交換作業を・・・
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Kei ワークスとは違って
丁度良いジャッキアップポイントが
ないということで、
フロントはノンビリ1輪づつ、
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リアは2輪を上げて交換作業。。。(疲)
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 最後にエア調整を行ってスタッドレスタイヤへの
交換作業は終了し、
JUKEを実家に戻してもう一つ作業を。
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 実家から持参した軽トラックのタイヤ、
こちらには後日になりますが
タイヤチェーンを装着予定・・・ 
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現在、軽トラックに履かせているタイヤ径は
元の純正サイズということで、
車検用に使用している純正ホイルに履かせたタイヤは
若干サイズが小さく、
タイヤチェーンを巻けば元の純正サイズと径がほぼ一緒、
4駆にした際、副変速機にも負担が掛らなる・・・
てなわけで、積雪時はチェーンを巻いたタイヤに
履き替えて
最悪、積雪時は軽トラックを利用しようと♪

 ひとまず、これで冬への対策は終了ですが、
積雪時、一番イイのはクルマを運転しないのが
安全への近道なんですよねぇ。。。(苦笑)
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 私めの友人から我が家の軽トラック借用依頼、
とりあえず我が家の軽トラックはMT車
だと伝えたところ、
運転できないからパスと・・・
MT車を運転できないことに
残念さを感じる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、仕事復帰から職場のご配慮により久々のクルマ通勤
また、様々な所用であちらこちらに出かけることが増え、 
そのお出かけの足として
私めを支えてくれるのが
Kei ワークス。
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 本来であれば、とうに買い替え計画が上がり、
買い替えになっていたはずが
ランクル70の発売に食指が伸びてしまい、
Kei ワークスの買い替えは遥か遠い未来の話に。。。(汗)
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 平成17年6月に購入ということで御年12歳、
娘チャンの生まれる2か月前に納車・・・
来年には自動車税も上がり、
下取り車として出すにしても
一桁も付かないのでは?
といった噂もなきにしもあらずで。。。

 それにしてもここ最近、乗る事が多いながら、
気になっている事がひとつ・・・
走行中、車内後方からカタカタと異音が発生、
8月終わりに房総方面に行った時は特に異音はなく、
音がし始めたのはここ最近の事。。。(悩)

 仕事復帰してからしばらくの間は
スクーター通勤ではなく
Kei ワークスによる
クルマ通勤ということで、
発生源を突き止め、しっかりと解決しておきたいと。

 ただ、異音の発生源は外からのモノではなく、
確実に車内・・・
リアのシートベルト廻りやシートなどを
見回してみるも、
特に異常は見られず。
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 この時、私めが一人妄想していた事・・・
致命的な故障があれば、
クルマの買い替えをせざるを得なくなり、
女房サマに胸を張って買い替え宣言が出来るといった所存!
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 引き続きリアハッチを開け、ハッチを覆うカバーやら
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内部を確認するも、異音の発生するような原因も見当たらず、
お次にスペアタイヤの収納スペースを見てみることに。
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 荷物等を片してから荷室の板を外したのちに
カーゴスペースを撤去・・・
スペアタイヤとご対面♪
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 すると・・・
スペアタイヤを留めるネジが緩んでおり、
どうやら緩んでいたネジとホイールの間で
遊んでいたワッシャー、
コレが異音の原因だったようで。
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 実は数日前、エアチェック並びに
お掃除した際にスぺアタイヤを取り外し、
しっかりネジを留めていなかったというオチ・・・
ネジをしっかり留めて完了しましたが、
ネジ留め完了と引き換えに
Kei ワークスの
買い替え計画も
になり。。。il||li _| ̄|○ il||li

 ミュージシャンの鳥塚しげき氏 と 
サンダーバードに出てくる執事 兼 運転手のパーカー
やっぱり似ていると思う さくら でございます・・・
しっかり過去のバラエティー番組でも鳥塚氏
パーカー役で出演しておりましたが。。。m((_ _))m
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 さて、我が家のKei ワークス、
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昨年の9月に車内センターにある運転席寄りの
吹き出し口の導風板の突起が破損して交換しておりますが、
ここに来て助手席側の吹き出し口の導風板が破損
していることに気がついてしまい。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 まだまだ我が家で活躍してもらうKei ワークス、
破損したまんま!というわけにもいかず、
クルマの延命措置ではありませんが、
精神衛生上にも良くないということで、
さっさと知り合いのクルマ屋サンに部品を注文し、
交換しておくことに。
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 お値段も1500エン弱、
私めの厳しい懐にも非常に優しく
部品の方も発注からAMAZON並みの即日到着
ということで、
さっそく作業を開始・・・ヾ(゚∀゚)ヤッター♪
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 今回も上下の風向調整はOKなものの、
左右に振り分ける為の導風板のうち1枚が
あさっての方向に向いてしまう
といった残念な仕上がり。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 作業の方はセンターパネルを外し、裏返してみると
目的部分がスグに顔を出し・・・
吹き出し口もネジ3本で留められ、
あっさり壊れた部品は外れる。。。
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 今回の作業時間も3分程度ということで、
早々に修理は完了・・・
壊れた部分も新しいモノになり、
吹き出し口に関しては暫くは大丈夫そうで♪
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 レーキランプも片側が切れれば、
反対もスグ切れるというジンクス同様に、
昨年の9月の時点で交換しておいてよかったのかな?と。。。

 まだまだずっと先の話にはなりますが、
Kei ワークスの買い替えも近からず、遠からずで、
いずれはやってくる・・・
ということで、目ぼしいクルマを色々と見ておりますが、
低燃費を謳ったクルマばかりで運転する面白みが
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨年10月にタイヤを

NANKANG FT-9 マッドテレーンタイヤ

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に交換してみた
Kei ワークス
とりあえず、走行も
タイヤ交換後1000kmを超えたということで、
これまでの私めなりのタイヤの感想を。。。
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 特に燃費は参考までに計算することはあっても、
基本的に燃費はどうでもいい私め、
ガソリンの減りが早くなったと感じるも、
若干、タイヤサイズの小径化に伴い、
この辺は仕方ないのかもしれませんねぇ。。。
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 ただ、小径化に伴って、
実速度とメーターとの差異は顕著に感じ・・・
ただ、参考表があったので
大体の相対速度は記憶しておりますが、
特に普段使いで、走行速度の支障はなく。
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 また、グリップ面も空気圧を2.8kgf/cm2と、
高めに設定しているにもかかわらず、
乾燥路は問題なく、また雨天時もスリップすることなく、
しっかりと走行可能・・・
ブロックの欠け等も今のところはない模様♪
ただ、昔のようなムチャな走りをしなくなったことも、
そう感じる一因なのかも知れませんが。。。
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 走行音に関しては、
MTタイヤを履いているにもかかわらず、
ロードノイズは若干煩くなったかな?と感じる程度、
逆にランクルに履かせたスノータイヤの方が
走行中に盛大な音を奏でているような。。。(苦笑)
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 ひとまず、1000km走行してみて、
MTタイヤながら、特に不便さを感じることもなく、
人と違う見た目を楽しむには充分かと・・・
ホント、自己満足に過ぎない話なんですが。。。(汗)
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 それはさて置き、最近はMT系やらAT系の
タイヤが色々と充実してきているようですが、
現在倉庫で冬眠中のボルクの15インチホイール、
ゆくゆくはタイヤ交換の際に
トーヨータイヤのオープンカントリーR/T 
っちゅうのを履かせてもいいかなと、
密かに企んでおりまして。。。
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 「サクラさんの後姿って
      マサ・斎藤
    に似てますよねぇ~♪」(;゚ Д゚) …!?
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と言われてしまった さくら でございます・・・
マサ斎藤よりも体系的にはヒロ斎藤に近いような
気がしているんですが。。。m((_ _;))m
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 さて10月に行ったKei ワークスのハンドル交換、
用途不要となった元々の純正ハンドル・・・
邪魔なものはさっさと処分してしまいたい私め、
当市ではしっかりと金属クズになっていれば
回収してもらえるということで、
ハンドルの構造に興味を抱きつつ、
解体してみることに。。。
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 実際、解体作業を行ったののも10月の話・・・
とりあえず、革が摺れて穴が開いてしまった革ハンドル、
ニッパーにて革をチョキチョキ、
案外と革を外す作業が楽しく、
10分程度で革外しの作業が完了する。。。
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 革の下にはクッション材として
ウレタンが巻かれておりますが、
カッターにて除去してみると中には芯となる鉄材。
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 ここからは寡黙にウレタン材をはがしていく訳ですが、
芯となっている鉄材にウレタンは
接着されてはいないようで、
切り進めていくたびにあっさりと切り取りできる状態。
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 途中から作業効率アップのため、
裏側のカバーを外して作業を続行・・・
作業開始から30分ほどで
半分ちょっとのウレタン材の進捗状況。
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 この日は雨が降っていたこともあり、
半袖で作業を行っていた私め、
途中からは流れ落ちる鼻水と戦いながら作業。。。(嘆)
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 1時間チョッとで作業の方は完了いたしましたが、
この時、実家にもう1本ハンドルが
あることを思い出し。。。(汗)
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 このタイヤを履いてから、
駐車場で声を掛けられる機会が増えた
ような気がする さくら でございます・・・
特にジムニー乗りの方が
このタイヤに関して気になる様で。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にやってきてから11年を超えた
スズキ Kei ワークス
ここ最近、チョット気になることがございまして。。。
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 よく屋外駐車のクルマに見られるレンズ類の曇り・・・
我が家の場合はたまたま車庫に入れてあるものの、
ヘッドライトまだまだ大丈夫、一方のテールライトの方が
曇りつつある様で。。。(嘆)
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 ちなみに31年オチの我が家の古蒙、
キャリィの方は色落ちも見られたことから
テールレンズを数年前、新品に交換、
あと30年はOK・・・?
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 本来であれば、こういったレンズ類の曇り取りには
レンズクリーナーを用いて作業する方がベストなものの、
ネット上で話題に上がっていた
ピカールを用いて曇り取りを行ってみることに♪
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 作業の方は、ピカールとディスポグローブ、
私めが履き潰した靴下を1セットを用いて開始!
靴下にピカールをつけて、
右テールレンズをひたすら擦りまくる。
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 途中、途中でレンズに付着した
ピカールを拭き取ってみて見ると、 
画像では上手く写っておりませんが、
確かにレンズの方はキレイになっているようで・・・(驚!)
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とりあえず片側15分程度かけて黙々と擦りまくると、

新品とまでは行かないものの、

レンズの曇りはとりあえず除去完了といた具合。。。(嬉)
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 とりあえず気分一新ということで、
また一つ気になる部分の解消が出来た訳ですが、
こういった細々としたリフレッシュ作業を行う度に
我が家のクルマ買い替え計画が
ジワジワと遠のいていく様な。。。(悩)

 にわかプロレス好きの友人、
昭和のプロレス、
ザ・グレート・カブキ選手の話題になり・・・
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「ほら、
 カブキが口から出してたやつ、
  え~っと・・・
あ!エクトプラズム!!」
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素で間違っているのか、ふざけて言っているのか・・・
恐らく前者であろう
と思う
さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて先日、我が家に到着した
中古のKei ワークスのハンドル・・・
軽トラックの車検準備前のハプニング等もあり、
話は前後しますがKei ワークスのハンドル交換を。。。
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 ひとまず、エアバックが炸裂しても困るということで、
バッテリーからマイナス端子を外して20分ほど待機・・・
本来は10分程度で良いそうですが、
待ち時間でバイク掃除を
始めたら終わりませんで。。。(苦笑)
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 ハンドル本体の両サイドにあるネジ穴から覗く
サイズ10mmのネジを緩め、
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ハンドル本体からSRSエアバック本体を取り出し、
コネクターを外して気分的に8割方、取外し作業終了♪
どうもエアバックの誤爆が怖くて。。。(苦笑) 
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 ひとまず、ご本尊の撤去ということで、
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力の入り易いスピンナハンドルと
17mmソケットを用いてナットを緩め、
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ナットを適度な位置で残したまま取り外しを・・・
ハンドルの取り外しまでの工程は
基本通りに行えば問題ない話ですが
左右に動かしながら、
ものの数秒であっさり取外し終了。。。

 今回はSRSの付いた表側は従前品を再利用、
あとは逆の工程でハンドル取り付けて、ナットを締め、
SRSエアバック配線と本体取り付けなどを行い、
作業の方はすんなりと終了♪
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 今までが残念な状態のハンドルだっただけに、
中古とはいえども、新しくなると気分もイイものですねぇ、
ハンドルも気分一新ということで、
これで暫く、我が家の軽自動車の買替え計画は
また遠のいてしまったような。。。(苦笑)

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