続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-貨車

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


 さて、我が家のパンドラの押入れから
続々と発掘されるカプラー未交換の貨車、
今回はKATO コキ104、3両の
カプラー交換および、手ブレーキハンドル、
車端部の手すりの取付け作業を。。。

 そもそもこのコキ104、
KATOのパスポート・スペシャルセットだったかの、
EF210×1両のとコキ104×3両、
計4両セットのみでオークションで出品されており落札。

 そのまま木箱に入れてしまい忘れ、
今回の登場となった訳で。。。

 そのうちコキ104の1両は
「20B形コンテナー」を積載しており
コンテナーの中でも変化をつけるにはもってこいですね。

 とりあえず、作業開始ということで、
カプラー、手摺取付け前にケース内に入っている
厚紙の加工を。。。

 手摺部分を取付けた車端部を収納する部分の
ケース内の厚紙を一部カット、
収納した際に厚紙が手摺と干渉しないように加工。

 お次に恒例のカプラー交換という事で、
KATOカプラーN グレーを取り付け、
3両のみなので5分かからず作業終了!!
続いて、手摺と手ブレーキハンドルの取り付け。

 手摺の取付けには特に問題は無いですが、
チト面倒なのは手ブレーキハンドルの
取付けかもしれません。

 1両に付き手ブレーキハンドルは2両分、
入っておりますが、部品をランナーから切り離したあと、
ピンセットで摘んで取付け穴に誘導するのは
目が疲れますねぇ。。。(苦笑)

 寄る年波なのかパソコンのやりすぎで
目が悪くなったのか視力の落ち具合は
目を見張るものがあるようで。。。(苦笑)

 取り敢えず手ブレーキハンドルに関しては
3両に取付け、3個余りますので、
ASSYとして部品箱に保管しますが、
今後使い道があるかどうか。

 最後にそのまま収納しても芸が無いので
コンテナーを一部入れ替えて
本日の作業は完了ですが、
まだまだカプラー未交換車両あるんだよなぁ。。。(涙)

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4

 さてここのところ、時間を見て色々と押入れ内の
発掘作業を実施・・・
作業をしていたら我が家に1両ある
トリコロールカラーのド派手な車掌車が出土。

 第2回 国際鉄道模型コンベンション 限定セットの
中に入っていた
KATOのヨ38000がひっそりと
貨車を入れた木箱から出現した訳で。。。

 第2回の国際鉄道模型コンベンションというと
いまから6年ほど前だから
平成13年ごろの発売だと思いますが、
オークションでたまたま落札し、
そのまま木箱に他の貨車と共に入れた覚えが。。。

 その他、KATOのコキ104やコキ200など、
カプラー交換未実施の車両が続々と出没。(汗;)

 今回発見されたこのKATOのヨ38000、
実車は平成6年に小倉工にてヨ8000を種車に
1両が改造され、浜苅田港~浜小倉を2両のDE10にて
プッシュプル運転していた貨物列車を
DD51のみによる推進運転に変更するため、
編成の一端に制御車として活用。

 改造にあたり、装備されていた石油ストーブ・
油タンク・床下の水タンクなどが撤去され、
新たに標識灯・警笛・ブレーキ弁・
電気式ワイパーなどが装備され、
塗装も左右で異なり、朱色を基本とした
カラフルなトリコロールカラーへ変更。

 後年、TOMIXからも
臨時高速貨物8554列車(推進運転コンテナ列車)セット
としてDD51と共にヨ38000、
コンテナー貨車など入ったセットが
販売されましたが、後発らしく色々と細工が施され、
従来のテールライト点灯が、今回の推進運転時の
ライト点灯などの装備が施されているようですね。

 一方、KATOのヨ38000、
限定品とはいえども、塗装などはキッチリと
仕上げられて床下などもグレーで成型され、
なかなか好感触なモデル。

 まぁ、TOMIXに比べてしまえば
ライトも点灯しませんが、
元の値段が525円と考えれば
満足できる出来ではないでしょうか?

 そんな訳で、今回は時間の都合で
1両のみのカプラー交換、
カプラーも黒色ではなく
グレーのKATOカプラーNを用い、1分で作業終了!

本当であれば今回、見つかった貨車の一群の
カプラー交換や部品取付を行ないたいところですが、
発掘作業を優先したため作業は
時間を見て行なう事に・・・
何だかまだまだ色々な車両が
押入れから出てきそうな予感。。。(涙)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

 やっぱり昨日は日曜日らしい道路事情というか、
サンデードライバーの運転マナーが実にひどい訳ですね、
「お前らホントに
    免許証を持っているのかっ?」

といった気分。。。

 とりあえず昨日は夜間の長距離搬送、
いつもながらの常連サマに振り回され、
風呂に入ったのも午前3時半過ぎ、仮眠したのも午前4時と、
いつもながらの状況に戻ったようで。。。(涙)

 さて、先日のGMスプレー引取りの際に
3ヶ月ぶりに貨車を6両増備、
6両といっても1両は先日オークションで
購入した貨車キット、
西武鉄道 ワフ 1に下回り供出の為にお買い上げ。

 今回増備した貨車は
・8025 トラ 45000
・8027 ワラ 1
・8039 ワム 80000
の計3種類。

 ワム80000は2両中1両が下回り供出のため
実質1両の増備・・・
ワラ 1はKATO製としては我が家で初登場、
同じくトラ 45000も初登場となった訳で。。。

 トラ45000とワラ1は共に
平成17年11月に発売開始、
ワム80000は単品で発売されていたものが
平成18年10月に2両セットとなって
発売されたものですが、KATOのホームページから
各々の特徴を見てみると、

 トラ45000
 トラ45000形は昭和36年~38年にかけて
約8000両が量産された、ポピュラーな
国鉄形2軸無蓋車です。
多くが引退しましたが、現在でもJR各社で数十両が
使用されています。

・トラ45000の木部・鋼板部の特徴やブラックの
 車体塗色を美しく再現
・側面内側にも木目を表現
・ブレーキてこやステップをはじめとする床下の
 ディテールを忠実に再現
・車軸受け部にサスペンション機構を装備し、
 安定走行を実現
・車体ナンバーと車体表記は印刷でリアルに再現
・車体ナンバーは、2両とも異なった番号を設定
・足回りを引き締める黒色車輪を採用
・2両入、トラ46264 トラ50021( 車番ちがい)

 ワラ 1
 ワラ1は、最大・最後の国鉄形黒色貨車で、
昭和37年から17、2491両が量産され、
全国で活躍しました。昭和61年に形式消滅。

・ワラ1の大柄な車体とブラックの車体塗色を
 美しく再現
・車軸受け部にサスペンション機構を装備し、
 安定走行を実現
・ブレーキてこやステップをはじめとする床下の
 ディテールを忠実に再現
・車体ナンバーと車体表記は印刷でリアルに再現
・車体ナンバーは、2両とも異なった番号を設定
・足回りを引き締める黒色車輪を採用
・2両入、ワラ1234 ワラ6542(車番ちがい) 

 ワム80000
 ワム80000は、貨車の積み降ろし作業の
軽減のために導入されたパレット輸送に適応するよう、
昭和35年に登場した15トン積みの2軸有蓋貨車です。
 昭和50年以降に製造された車両(280000~)は、
走行安定性のために軸間距離(ホイールベース)を拡大し、
それに伴う床板の強化と側引戸のアルミ軽量化が
施されるという、大きな仕様変更が行われました。
 今日でも最も両数の多い2軸有蓋貨車として全国で
活躍を続けています。

・ブレーキてこやステップをはじめとする
 床下のディテールを忠実に再現。
・とび色2号の車体塗色を美しく再現。
・車体ナンバーと車体表記は印刷でリアルに再現。
・車体ナンバーは、2両とも異なった番号を設定
・足回りを引き締める黒色車輪を採用。
 
 まぁ個人的にワム80000は今までの
増備に過ぎず目新しい事は特にありませんが、
トラ4500とワラ1については車軸受け部の
サスペンション機構は
なかなか面白いギミックかな?と。
車両を上から押してみると車軸受け部が
きちんと上下に動くといった具合。

 今回、1両のワム80000については床下廻り供出後、
上物についてはまだ見ぬレイアウトの倉庫として使用予定。
きっと良いアクセントになってくれるのでは・・・? 

 とりあえず、観察はそれくらいにして早速恒例の
カプラー交換を実施。

 やっぱり購入後カプラー交換をしておいたほうが、
後々、面倒くさくないような・・・
まぁ、今度はどんな貨車を購入しようか
迷うところですね。。。(苦笑)

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


 昨日は5日ぶりの勤務ということで、
正直、行きたくないなぁ~、という気持ちを抑えて出社、
待っていたのは事務処理たちと外部からのご注文、
事務処理の合間に外部からの注文が来るという
極めて嫌なパターン。。。

 だけど昨日は5日ぶりの復帰を
お祝いしてくれたんですかね?
その嫌なパターンは夜間まで続きまして。。。(涙)

 さて、先日購入したカトーの205系
埼京線色 サハ204 2両セットを
購入した際にちゃっかりと3両の貨車を購入、
我が家で両数的には希少部類に入る
カトーのワキ10000、
やっと5両になったといった具合。

 別にカートレインの種車にする訳でもなく、
ワキ10000の5両組成に
コキ10000系でも連結しておけば
高速貨物列車編成の完成な訳で。 

 そもそも10000系貨車とは
フレートライナー用に使用するために
昭和40年代前半に、最高速度100kmで
走行可能な高速貨車が制作され、
高速貨車シリーズも冷蔵車、有蓋車のほかに
コンテナ車が量産され、高速貨車だけで
編成されたコンテナ特急が運転されていたそうで。

 実車は貨車ながらも空気ばね台車を履き、
電磁自動ブレーキを装備、
初番のワキ10000は車体全体が
淡緑色に塗装されていたそうですが、
10001からは妻面、屋根部分を黄緑6号で塗り分け
引戸は軽量化のためアルミ製。

 登場当時の東海道線を走っていた
フレートライナーの編成は
EF66などを先頭にした20両前後の編成を基本にして
走っていたそうですが、
我が家にあるコキ10000系と組み合わせれば、
ベストな編成を組めそうですね。

 さて、さっそく購入した車両の方ですが、
前回購入したワキ10000となんら変わりのない3両、
記念撮影を済ませ早々にカプラー交換を実施。

 カプラー交換も終わり3両が仲良く手を繋いで
記念撮影をしましたが、
貨物列車に空気バネ台車、なかなか贅沢なようで。

 現在ではスーパーレールカーゴなんかが
ボルスタレス台車でエアサスですが、
この頃の国鉄時代には空気バネ台車を履いた
通勤電車なんて時代は前後しますが
アルミカーの301系くらいだったのでは?
ホント、荷物がお客様で乗客が荷物という感じ。(苦笑)

 ひとまず、前回購入した
ワキ10000の2両をあわせ計5両になり、
レイアウトを早く作って走らせてあげたいですねぇ。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

 とうとう着ました新車のゴト車、
前にもいった通りですが、トヨタのハイエース、
ただの従前のゴト車と違い、
排気量が3.4リッターから2.7リッターへダウン、
当然の事ながらエンジン馬力は30ps近くも落ち、
トルクも落ちた訳で。。。

 加速具合は従前のグランビアと同じと
メーカー発表しているものの、
同じような加速感を求めるには
アクセル踏み込まないと走りません、
見事なパワーダウンです。(苦笑)

 ただ、色々と購入には奮発したのですかね?
フルタイム4WDになっているとは思わなかった訳。

 車内の方も計器類周りのタコメーターが消え、
何だか質素になりましたねぇ~、
ただ、お客サマスペースが広がったのは
ありがたい事ですが、
車幅が10cm近く広がった分、
狭隘路への進入がかなり困難かと思いきや、
案外とすんなり行く訳で・・・(驚!)
とりあえず、早めにゴト車には慣れておきたいような。

 さて気分を変えて、
この間のTOMIXクモヤ443系に引き続き、
今回は貨車関係をしまってあった木箱から
2001年に発売された貨車セットを発掘。

 確か購入したのが2002~3年頃、
仕事帰りに立ち寄った模型屋さんで
購入した覚えが・・・
それから約4年、
木箱に仕舞いっ放しだったようで。。。(笑)

 さっそく車両セットの方ですが、
こちらも箱に「限定」だの「リミテッド」だのと
書かれておりますが、購入は発売から1~2年後なので
特に限定と言う意識なかったですね、
発売されてたことも知らなかった訳で、
敬虔なKATO信者なので当然なのですが。(笑)

 さて、肝心の車両構成ですが、ワム80000こと、
通称ワム8が2両にタム6000が2両の4両セット。

 ワム8の方は昭和42年から改造され、
ホワイトカラーを身にまとった鮮魚輸送用ワム8が1両と、
JR貨物 広島車両所に籍を置く
配給車代用のグリーンのワム8が1両の計2両。

 実車は写真でしか見た事がありませんが、
鮮魚輸送用のワム8のイメージって
薄汚れたイメージしかないもので、
模型のホワイトカラーのワム8を見ると
何故か清楚に見えて・・・(変な妄想?)
 
 一方の配給車代用のグリーンのワム8ですが、
こちらもトビ色ではなく
グリーンと言う異彩な色に塗られ
活躍しているようですが、
模型とは言え、ブルーやトビ色で見慣れていると、
やっぱり異様ですね。 

 ちなみにトビ色時代の写真もありましたので
合わせて見て頂けると
塗装の変わりようは一目瞭然ですね。(笑) 

 TOMIXオリジナルとして
タム6000が黄色と青色、各々の車両が
1両づつが入っておりますが、
両者ともに「トミーテック」の記載とともに
青車体の方は車体記載に「有機溶剤(軌道洗浄用)専用」と
書かれており、
黄色車体の方は「合成樹脂塗料(アクリル)専用」と
記載されており、
これもやはり模型に関する材料を
運搬という意味なんですかねぇ~。

 ひとまず、今回は車両のカプラー交換は
行わずそのままにする事に。

 まぁ~、深い意味はないんですけど、
今回は時間があまりなかったもので、
また時間を見て作業を・・・
私め自身もお疲れ気味という事で、
本日は
久々に骨休めの一日にするかなぁ・・・
無理?

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6


イメージ 7


 さて現在、我が家で所有するコキ104は合計42両、
内訳でノーマルのコキが41両と
国際鉄道コンベンションの特別装飾を纏った
コキ104が1両といった具合。

 コキ104は2両セットなのに
何故1両半端な数?と思われるかもしれませんが、
KATOのスターターセットの車両、
EF210-0とコキ104の3両を
オークションで落札しているため、
この両数に。

 ついでながらコキ104の車体ナンバー脇の表記、
「JR貨物」と表記されている車両が10両、
「JRF」表記が31両となっている。

 「JRF」表記の編成中に「JR貨物」と表記された
コキ104が連結させておくと
ある意味目立っていいですね・・・
と、そう思っているのは
自分だけかもしれませんが。(汗;)

 さて、カプラー交換を実施済みの5両と
コンベンションモデルの1両の
計6両を除いた36両のカプラー交換と手すり、
ブレーキハンドルの取り付け作業を行なう事に。

 ただ、ここでひとつ大きな問題が・・・
カプラー交換済みの車両は元々、
オークションで落札した車両たちなのですが、
カトーカプラーNの黒色を使用。

 とりあえず、コキ104とコキ200は
カトーカプラーNのグレーに統一したい為、
交換済みの車両のカプラー交換から始めることに。

 とりあえず厄介なのは一度、
台車へ装着したカトーカプラーNを
取り外すという事。

 ひとまず今回は余っているピンセットを加工し、
カプラーを取り外すことに・・・
まぁ、写真が見辛くて申し訳ありませんが、
ピンセットの先端をご覧のように
90度に曲げただけのモノ。

 力の入り加減が丁度良く、
カプラーを咥えたままチョットひねってやれば
簡単に外れるわけ・・・
おかげで作業も滞ることなく6両30分ほどで終了。

 アーノルトからカトーカプラーNへの交換や、
手すりの取り付けといった作業はまったく
問題ないのですが、
一番面倒なのがブレーキハンドルの取り付け。

 作業自体は難しい事でもないのですが、
部品が小さい上に、
指で直接取り付け穴に部品を移動させる事は無謀。。。

 一度、ピンセットで取り付け穴まで持って行き、
ブレーキハンドルの軸を穴へ差し込めば完了。

 まぁ、そんなこんなで
新規カトーカプラーN取り付けが2両、
カプラー付け替え作業が6両と、
とりあえずコツコツと両数をこなして行かなければ。

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5

 なんですかねぇ~、
昨日は当直明け後に変則シフト勤務っちゅうことで、
午後3時までの30時間勤務だったのですが、
32時間労働だった訳で・・・
う~ん、過労死しそう。。。

 さて、以前にお話したグレー塗装のタキ3000、
今回の車両の引越し作業で久々に出てきたので
カプラーの交換作業を。

 現在の株式会社ではなく、
有限会社時代に製造されたようですが、
車両自体は今のタキ3000と
どこからどう見ても変わらないみたいですが、
珍しいんですかねぇ~、このグレー塗装、
イマイチこのタキ3000に関しては
正直、分からんもので・・・。(悩)

 そんなわけで、今回はこのタキ3000、
4両のカプラー交換という事で早速作業を開始、
台車の留める部分はピン式、
素直にピンが外れカプラー交換を・・・
まぁ、カプラーはいつもの如く
カトーカプラーNですが、
時代を選ばずにカプラーを取り付けられるというのは
素晴らしい事でカトークオリティーに万歳!(笑)

 そんな訳で今回行なったカプラー交換作業は
このタキ3000の4両と
キハ28・58が4両、
キハ47・48を4両、
計12両で終了。 

 作業が簡単だった分、
文章も短くなってしまった訳で。。。

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4

 いやぁ~、やっとカレーが食べ終わりましたよぉ、
毎回カレーで長かった・・・

最後なんか変化つけるために色々とトッピングし、
今回はから揚げを乗っけて食べて終了!

う~む、夕飯から何食べよかと悩むところで。

 今日は趣味の鉄道模型の話でも。
小学校2年生からはじめたNゲージも早24年目に突入、
所有車両も3000両をもうすぐ突破する勢い。

 ヤフオクを賞賛するわけではないのですが、
このオークションのおかげで

小・中学生のときに手に入れられなかった車両を
落札できるというのは
正直うれしかったですね。

 特に201系900番台。
小中学生の小遣いではとてもじゃないが購入できず、

現在、秋葉原の某中古Nゲージ店に行っても
6両セットで5万8千円で販売。

 単純計算でも1両あたり9千6百円、
う~む、大人でも手が出んわといった具合、

ただ、オークションの場合、
201系900番台は色の種類によっては

セットで購入しても
1両あたり5千円
で落札出来るっていうのも魅力のような。


 また色々と変わったところで、
しなのマイクロ製の183系やら
エンドウ製の103系やら

自分でさえ見たこともなかった車両を
落札することができるのは
正直、
うれしいものでしまいには
グリ完まで落札して喜んでいる最中でありまして。(情)


 そんな今回、お題目のグレーのタキ3000
関水金属が有限会社時代に
発売したシロモノみたいですが、

たまたまオークションで出品されているのを発見し、
4両セットで落札。


 我家に転属してきたものの、
貴重なんだか分からずじまいで

自宅の押入れ内で休車中になっており・・・
私めも如何せん、グレーのタキ3000は
見た事なく、
車両自体も現行の車両と
形は変わらずといった具合。


 カタログ等で他の黒とか黄色、シルバーは
知っておりましたが、
このグレーのタキ3000に関しては分からず、
どなたか知っている方がいらっしゃれば、
ご教授を頂ければと。


 私めの場合、ギャンブルに関することは
一切やらないのですが、
それを理由にどこま
で模型購入することが出来るか?
しばらくは女房サマの顔色を伺うことになりそうで。。。

↑このページのトップヘ