続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-貨車

 1月初めころの話・・・
我が家の遠方を編隊飛行するヘリコプターの姿、
どうやら、
オーストラリアの首相が習志野空挺団の見学
に来るための予行演習だった
と今更知った さくら でございます・・・
どうも情報収集が遅いもので。。。m((_ _;))m
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 さて様々な車両のトイレ窓の白色化作業を
黙々と遂行している最中ではございますが、
とりあえずは近郊型電車やら寝台特急、
気動車やら客車のトイレ窓の作業を進めておりますが、
チョイト施工が飽きてきたので、
違った車両のトイレ窓を弄りたくなり。。。(汗)

 そんな今回、道楽オヤジの模型部屋から
引っ張り出されてきた車両・・・
TOMIXとKATOからリリースされた車掌車
ヨ8000
   と
コキフ10000やらコキフ50000
コンテナ貨車の緩急車ということで、
この車両にも立派なトイレ窓が設置されており、
トイレ窓の白色化作業を♪
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 トイレ窓の白色化する車掌車の両数は6両という事で、
KATO製が5両、TOMIX製が1両といった具合
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さっそくKATO製のヨ8000から作業ですが、
車体と下周りを分離して作業を・・・
駄菓子菓子!!
KATO製のヨ8000、車体が分解できない構造と知り、
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あっさり諦め、TOMIX製のヨ8000のみの作業とする。(淋)
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 トイレ窓白色化終了後、ついで作業ながら連結
TNカプラーからKATOカプラーNへの換装作業を・・・
我が家全体で9割方を占めるKATOカプラー。
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 自連タイプも同様でメインはKATOカプラー、
秩父鉄道のヲキ・ヲキフのように
エンドウ・ナックルカプラーを装備した車両もございますが、
取付け車両も少なく、制約の多いTNカプラーよりは
宜しいのかと。。。
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 一方のコンテナ貨車用の緩急車、
コキフ10000と  コキフ50000ということで、
こちらもさっそく作業を・・・
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最初にKATO製のモノから始めますが、
ヨ8000とは違い、車掌室部分はあっさりと外れ、
トイレ窓部分になるところにテプラテープを貼付して完了!
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 一方のTOMIX製の各緩急車・・・
先のヨ8000ではTOMIX製は分解できたのに
コンテナ貨車の緩急車に関しては
TOMIX製は分解できないと判明!
あっさりとあきらめの境地となる。。。(汗)
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 ひとまず完了したトイレ窓の白色化作業・・・
まことに残念ながら中途半端な作業となってしまいましたが、
ひとまずは貨車シリーズはこれで終了かと♪

 そう、この時は
ということで、何気に記念撮影・・・
肝心のゾロ目になると
チャンスを逃す さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めも最近は記憶力が低下しているようにも
思えるのですが、
この車両もいつ購入したのか思い出せなく・・・(汗)
とにかく確実なのは数年前の
            鉄道模型コンベンション
            か
                  鉄道模型コンテスト
のどちらかで購入したような。。。
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 そんなレ2900、購入後からそのまま道楽部屋で
昼寝をしていたようで、カプラー交換も行っておらず。
ということで、交換も含めて作業を行うことに。
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 ちなみにレ2900、ポポンからの説明では・・・
  国鉄の二軸冷蔵車レ2900を模型化いたしました。
車体の各種標記等も忠実に再現しております。
車両番号はレ3260・3254の二種類がございます。
1952年より製造を開始した国鉄の二軸冷蔵車で、
初めて天井付近に氷槽を設置する冷却方式を採用した車両です。
一部の車両は進駐軍専用車として運用されていました。
ということだそうで。。。
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 実車の方はアルミシルバーに塗装されたボディーに
コルクを用いて断熱など様々な涙ぐましい努力が・・・
そんな努力に感謝しつつ作業の方を。
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 とりあえずは下回りと上回りを分解した方が
作業が早いということで切り離して作業、
カプラーもKATO カプラーNを取付け、
上下を合体させて作業終了♪
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 貨車自体は小さい貨車ではございますが、
アルミシルバーに塗装されたボディーは
編成に組込まれれば目立つことは間違いなし・・・
ただ、我が家では組み込める編成が
存在するかどうかで。。。(汗)
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 我が家の車庫に転がっている
国電の運転台にあった扇風機、
たまたま引っくり返してみたら
         クハ103-112
で使用されていたことが判明し、
驚いている さくら でございます・・
車両の方は最後、仙石線で廃車されたようですが、
地元の総武緩行線でも使用されていたようで。。。m((_ _))m
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 さて先日、CASCO製のコキ車26両用車両ケースに
収容されたKATOのコキ104・・・
収容しながら私め、どうしても気になることがひとつ。。。
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 本来であればこのコキ104、
アーノルドカプラーから交換する際、
グレーのKATOカプラー Nを取付けるのが正規のお姿。
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 しかしながら、収容されたコキ104のうち5両が
黒色のKATO カプラーNが取り付けられ・・・
私めが覚えている限りでは、
オークションにて格安導入した5両、
グレーのKATOカプラーNが1つだけあったため、
1両は片側だけ取付けた覚えが。。。
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 ということで、カプラーの必要数は9つ、
KATOカプラー Nのグレーの在庫があることを確認し、
さっそくカプラーの交換作業を行うことに。
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 台車をカプラーから外して、
ピンセットにて黒色のKATOカプラーNを
台車マウントのカプラーポケットから取り外して、
グレーのカプラーを取付ければ作業は終了♪
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作業自体は単調な作業なものの、
何でこんな面倒な事をやってしまったのかと、
自分自身に。。。(汗) 
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 ひとまずは気になっていた事が解消され、
ブックケースに再度収容されましたが、
コンテナ貨車も正直、こだわってしまうと
あっという間に増えてしまう
キケンな車両であることを改めて認識し。。。(苦笑)

 甥っ子に
              NO SMOKING
の意味を聞かれ、
                  「横綱ではない」
テキトーに答えておいた
さくら でございます。。m((_ _))m
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 さて、我が家に待望のコンテナ貨車がご到着♪
車両のほうはKATO製の
コキ107 2両セット コンテナ無し
といったもの。
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 偉大なる聖地からは・・・

・KATOは、以前より多くのご要望をいただいていた
コキ107の
コンテナ無積載の空車状態での
2両編成を製品化いたします。
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・コキ107は、コキ106とは異なる形状の台枠、
側面からデッキ手スリに移った手ブレーキなどの特徴を再現。
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・台枠が抜け、複雑なパイピングの見える、
フレーム形状を忠実に再現。コンテナを積載していない
空荷の状態でも、実車に迫る細密なディテールを鑑賞可能。
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・車体表記をリアルに再現。
・実車どおり、手ブレーキ・ハンドルを黄色で再現。
手ブレーキはユーザー取付パーツとして設定。
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・台枠上面のコンテナストッパーを再現。
・2両セットには編成の最後尾に取り付けられる
    反射板が付属。

といった具合の様で。。。

 なにやら、今回同時発売された
コンテナ貨車10両セットのほうには
テールライトが点灯するコキ107が
付属しているようですが、
10両セットを購入してしまったら、
さすがの我が家も
コンテナ貨車で飽和状態。

 今回の2両セットの後部反射板があれば、
私め的に充分な感じですが、
取説を見てみると反射板の取付け、
ひと手間あり、めんどくさそうな予感で。。。(嘆)
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 ひとまずコンテナ無積載ということで、
編成を組む際には大量在庫のコンテナから
チョイスして搭載したいと思いますが、
我が家はコキ104・106・107の
連合編成
になりそうな予感、
コキ200辺りも割り込んでくるかと。
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 ひとまず、今回購入した2セット4両、
ブレーキハンドルの取付け後、
カプラー交換を行い、我が家で行う儀式の方は完了・・・
新たな活躍を祈りたいものでして。。。

 先般、中古車のリヤシート下から見つかった
大量のお守り
そんなお守りの中には
人毛と思われるモノがハミ出したヤツ
まであったと聞いて、見に行かなくて良かった
と思う さくら でございます
。。(汗)
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 さて、総武流山電鉄の男前化パーツを模型屋サンまで
購入しに行ったわけですが、
そこでちゃっかり購入してきたものが幾つか。。。(汗)

 そんな今回購入してきた車両のひとつ・・・
KATO ワ12000
という小さい貨車
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ワムハチと比べるとご覧のありさま、
ワム12000のサイズが良くわかると。
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 そんなワ12000、聖地からの説明では・・・

 国鉄時代に活躍した小形の貨車群。
いずれの車両も走行装置は2段リンク式走り装置を備えており、
最高速度75km/hでの走行が可能で、全国で活躍しました。
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・小さな2軸貨車ながら、貨物列車の編成内では
存在感のあるワ12000を製品化。
・既存の貨車とも合わせやすく、ローカル線の短編成から
本線の長大貨物列車まで、
見栄えのする編成が簡単に再現可能。
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・蒸気機関車末期、電化区間延伸の昭和45年前後の
 時代設定で
各種表記類を再現。蒸気機関車から
 電気機関車、ディーゼル機関車、全てに最適。
・足回りを引き締める黒色車輪を採用。
 抜群の走行性を有する
「サスペンション機能」を装備し
 安定した“走り”を実現。
・ワ12000は、一目で分かる背の低い車体を的確に再現。
 昭和の貨物列車を再現するには欠かせない
 アクセントとなります。

といった具合の説明。。。

 ひとまず我が家の標準化工事ということで、
KATO カプラーNをそれぞれの車両に取り付け、
作業の方はあっさり終了。
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 我が家にある2軸貨車に挟まれて活躍させるのもヨシ、
流鉄や秩父鉄道のような私鉄の留置線に放置するのもヨシで、
色々と使い道はありそうで。。。
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 コンビニでお買いモノをしていた私め、
店から出るとランクルのタイヤを
しげしげと眺めるオッサンが一人・・・
私めを見るなり、
「14PRのタイヤじゃ、
   10万㎞は持ちそうだね
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、模型屋サンまで小物を購入しに行ったついでに
我が家の模型収納スペースのコンパクト化に
寄与したメーカーの製品を♪
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 モノのの方は、
CASCO製 コキ車26両用車両ケースの
YP-711とYP-712の2種類を購入、
番号の違いについてはケースのカラーが違うだけで。。。
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 前回、このケースを使用して
KATOのコキ100系列の車両群を
収納いたしましたが、さすがに2ケースで52両が片付き、
収容スペースの余裕が♪
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 しかしながら、ここに来てコキ50000の
大量導入もあり、
収納スペースの更なる余裕を求め、
今回のケースの購入に相成り。
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 先の通り、収容するのはKATOの
コキ50000の22両と
TOMIX製のコキ50000の3両、
またもう一つのケースにはKATOのコキ100系列を再び。
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 ひとまず、車両収容部分のスポンジを
ドンドンと取り外していき最初はコキ50000を収容・・・
グレーの台車がとにかく目立っている感じ、
TOMIX製のコキ50000と比べると
印象が変わりますよね。。。
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 一方、もう一つのケースにはコキ104を・・・
こちらも昔、大量増備をやってしまい、
今では編成を組むのにも、かなりの余裕が。。。(滝汗)
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 こちらのコキ104は元々、余剰になっていた
コンテナ貨車を
編成としてモノですが、
コキ200と編成を組むということで、
改めて整理しておきたいと。

 とりあえず、今回の収容作業で更なるスペースの確保が
出来た訳ですが、車両増備も計画的に行わないと、
エライ事態が待ち受けていそうな予感。。。(汗)

 最近は老眼が更に進んだらしく、
眼鏡を使用していると細かい文字が見えず、
また、裸眼で更に細かい文字を読み取ろうとすると、
なおさら把握が出来きないといったありさま・・・
どうしても読み取れない時はデジカメで撮影して
画像で確認している さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さてここに来て、色々とポイントがたまり、
珍しくもポイントで車両増備を行っても賄えそう♪
ということで、
久々に貨車の大量増備を行うことに。。。

 ひとまず増備を行うのは、以前に2両だけを導入した
KATO のコキ50000・・・
コンテナ無の仕様であれば、お値段もリーズナブル、
おまけに我が家で余ったコンテナでも積載しておけば、
コンテナも片付いて一石二鳥ということで。。。
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 ただ、コキ50000には高さ制限関連だったか、
積載できるコンテナも制限があるということで、
この辺は気をつけねばならぬところで。

 ちなみに今回我が家にやってきたのは
9セット分18両・・・
やっぱりコンテナを積載していない分だけお値段が安く、
私めにしてみれば誠にありがたいですねぇ~♪
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 ということで、さっそくコキ50000の男前化作業も
完了させたいと思いますが、
行うのはカプラー交換だけということで、
使用するカプラーはKATO カプラーN のグレーを。
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 しかしながら、まとめてカプラー交換というのも
難儀なもので、かな~り以前に行ったコキ104や
コキ5000・5500のカプラー交換作業の
悪夢が甦る。。。

 ひとまず、流れ作業作戦ということで、
18両分の台車を一気に取り外し、
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一気にカプラー交換を・・・
ひとまず、小一時間で作業の方は完了。。。
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 間もなく終焉を迎えるコキ50000、
我が家では新系列のコキ100系列よりも
遅い増備になってしまいましたが、
いつまでもレイアウトの中で活躍できればと。。。
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 従前の両下腿開放骨折の手術、今回の腰の手術、
次に行う抜釘手術を行っても、
大仁田 厚 ケガの縫合数
には敵わない さくら でございます・・
ただ、私めも縫合数は下腿などの手術などを併せ、
100針以上を越えるようですが。。。m(_ _)m
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 さて我が家ではKATO製のコキ5000・5500、
コキ10000やコキ104・コキ106
などを保有しておりますが、
TOMIX製の車両はあるものの、
未だKATO製のコキ50000系列が皆無。

 たまたま、ポイントも溜まっていたこともあり、
特に他には欲しいモノも無いということで、
2017年度に全廃となるKATO製の
コキ50000 2両セットを
購入してみることに♪ 
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 偉大なる聖地からの思召しには・・・

・コキ5000(グレー台車)コンテナ無積載 2両セット
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・従来製品と同様に、抜けた車体台枠に配管等が見える
 フレーム形状を
的確に再現。空車状態でも精密な外観を
 楽しめると共に、
安定した走行性能を確保。
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・JR化後に換装された明灰色のTR223G形台車を再現。
 オリジナルのTR223形とは異なる台枠のディティールを
 リアルに製品化。
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・既製品とは異なる車番(コキ50721とコキ50466)を設定。

というお導きが。。。

 そもそもTR223G、グレーの台車に履き替える前は
黒色のTR223台車を履いていたものの、
確か、台枠の亀裂などが原因による事故が発生し、
本台車に履き替えたという記事を読んだ覚えがございますが、
このTR223系列の台車を履いた車両以外にも
コキ10000系列のTR203を履いた車両も
居たことから
色々なバリエーションを楽しめそうで。。。
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 とりあえず、我が家の恒例行事として、
KATOカプラーN グレーに交換して、
恒例行事は終了・・・
初導入の車両ということで、KATO製のコキ50000は
まだ2両の陣容ではございますが、
ボチボチ余裕があれば、増備していきたいような。。。
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 春巻きにつけるのは
ソース酢醤油
で、また一触即発
になりかけた さくら家 でございます・・・
前にも書きましたが、
酢醤油にカラシが入れば最高かと。。。m((_ _))m
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 さて、最後の模型屋参拝ズンドコツアーの話ですが、
今回は模型とは別に車両ケースというものを・・・
製品の方は
CASCO(キャスコ)製 コンテナ車26両用車両ケースと、
12両用車両ケースというものを。。。
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 そもそもは国内最長となるコンテナ貨車26両編成を
実現すべく、
調子をこいて増備し続けていたわけですが、
気がついたら26両編成が2編成分出来ていたわけで・・・
おかげで収納スペースも貨車で溢れ、
収拾のつかない事態に。。。(滝汗)
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 そんな私めのお悩みを解消すべく、
色々と車両収納ケースを調べてみると、
コンテナ部分を取外して26両を一気に収納できる
素晴らしい逸品があることを知りまして。
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 ということで購入してきた
コンテナ車26両用車両ケース
ということで、さっそく収容のほうを開始!
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 みるみる片付いてゆく貨車の収容スペース♪
ひとまずKATO製のコキ104とコキ107が
各々ケースの中に収められ、スッキリしたような。。。
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 唯一難点といえば、車両を並べた時に
コンテナをひとつ、ひとつコンテナ貨車に
積載しなければならないという素晴らしい点。
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 ただ、今までの収納スペースが
限界を迎えていたことを考えると、
ひとまずは片付いて良かったような・・・
一方、もう一つ購入してきた車両ケースですが、
こちらはケースが飽和気味になりつつある
銚子電鉄の車両群を収容。。。

 こちらも適正なスペーサーサイズのおかげで収納が完了!
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 今後も余裕があれば道楽オヤジの模型部屋の
整理整頓をもう少し行いたいような。。。(悩)

 昔は色々と面白い番組ってやっていたのですが、
最近はどうもバラエティー番組から
遠退き気味の さくら でございます・・・
ホント、最近のバラエティーはつまらぬと。。。m((_ _))m
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 さて、他の話題に押されて
未だ昨年の国際鉄道模型コンベンション
の話になってしまいますが、
この時に中古のKATO製113系やら
マイクロ限定品のサロ軍団の他にもう1両を。。。

 車両の方は・・・
JAM限定コンテナ貨車 TOMIX93182
ということで、お値段の方は1800エン。。。
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 第14回のコンベンションの際にも購入して参りましたが、
この時もしっかり8799と番号が振られており、
今回も商品番号が付いているんですネェ~と、
目を付けなくていいところに
目を付けておりまして。。。(汗)
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 第14回の時に購入してきたコンテナ貨車のほうは
赤地のコンテナに黒いコキとなっておりましたが、
今回はスカイブルー系のコンテナに黄緑色のコンテナ貨車、
コキ50000系の高速化改造を施された
コキ250000を見ている様で。。。
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 そんな貨車に積載されたコンテナの方を見てみると、
JAM CONVENTION
のロゴが用いられ、
今年度のコンベンション開催期間が
印刷されているといった状況。
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 今回の車両の方は以前のコンベンション車両と同様に
カプラー交換等はいたしませんが、
チョット風変わりな限定コンテナ貨車、
1両でも充分な存在感を感じるわけで。。。
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 巷のうわさですが、自分の子供に
光宙(ピカチュー)
などと名づける親が居るそうで・・・
晩年、こういう姿のピカチューは
残念に思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨日は
超久々に地元の模型屋参拝を行った私め・・・
模型の引取りと色々と掘り出しモノを
捜しに行って参りまして、
貨車に載せるモノなどを幾つか。。。

 ということで、久々にジレラ ランナーにて
模型屋サン参拝ということで、
日中からバイクのエンジンをふかしまくって乗っている
兄チャン連中から注目を浴びながら現地に・・・
信号待ちの最中、私めの人相が
かなり怪しかったこともあり、
この連中と仲間だと思われるのもイヤだなと感じ
ていると、
ウザイバイクに跨った兄チャン、
わざわざバイクのエンジンを切って、
「あの~スイマセン、このバイクって、
なんていうお名前のバイクなんですか?」
と、車種名まで聞かれる始末。。。(嘆)
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 そんな今回、模型屋サンで購入してきたものは・・・

TOMIX
・3110 JR18A形5t積み 有蓋コンテナ
・3140 JR19D形コンテナ
      鉄道輸送コンテナ50周年記念カラー
・3144  私有U20A-500形コンテナ
      (日本通運仕様)
・3150 私有U47A-38000形コンテナ
      (パナソニック仕様)
マイクロ
・車両ケース12両用 ×2ケース
KATO
・後日、紹介します

といった数々を。。。

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 個人的には我が家で少数しか保有していない
鉄道輸送コンテナ50周年記念カラーのコンテナを
入手できたことは非常に悦ばしく。。。(苦笑)
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 ひとまず、KATOのコンテナ貨車群に積載するなり、
ヤードに積み上げておくなり、
色々と使い道はあるかと思いますが、
つくづくTOMIXとKATOのコンテナ貨車での
積荷の載せ替えができるというのは
ホントにありがたいものでして。。。

 今年の抱負が未だに決まらぬ
さくら でございます・・・
ただ、昨年の抱負もスッカリ忘れている
のですが。。。m((_ _;))m
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 さて、昨年も数々の車両が我が家に到着いたしましたが、
今年最初の増備となる車両がご到着・・・
モノは
KATO コキ200 タンクコンテナ「日陸」積載
の1両。。。
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 今回のコンテナ貨車の導入は見送っておりましたが、
なかなかステキなポイントが溜まっている事に気がつき、
色々とパーツとともに購入していた訳で。(汗)

 ところで、聖地からの発表では・・・

・新しいISOタンクコンテナを積載した
 コンテナ貨車コキ200です。
・「日陸」(旧社名:日本陸運産業)所有の多数を占める
 ISOタンクコンテナで、従来の22T1型とは
 フレーム形態などが違う
22T6型を新規製作。
 ブルーのフレームにNRSのロゴマークが新鮮です。

※ISOタンクコンテナとは、
 国際規格に基づいて製作された
液体輸送用の
 タンクコンテナで、化成品から食品など様々な液体を
 運ぶのに用いられ、鉄道はもちろんのこと
 船舶輸送などでも
活躍しています。

・コキ200は、新しいタイプ22T6型の
 ISOタンクコンテナを新規に作成。
 「日陸」(旧:日本陸運産業㈱)のNRSロゴマークと
 海外輸送時のブランド名である、
 INTERFLOWのロゴが入った
ブルーフレームの新製品。
・タンクコンテナは取り外し可能。
 コキ106への積載も可能で、
混載が楽しめて、
 コンテナ列車に彩りを添えます。
・車番は新規に、コキ200-132を設定。

ということだそうで。。。
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 従前に発売されていたISOタンクコンテナ仕様や、
神岡鉱業株式会社が濃硫酸の鉄道輸送用
20t積載タンク形コンテナ仕様の
コキ200たちとは違い、
今回のコンテナは全く新しい仕様のモノ。
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 作業も車端部手すり取付けとカプラー交換のみで終了、
最後にほか2種類のコキ200を並べて見ましたが、
また違った雰囲気を楽しめるとともに、
ASSYとして販売してもらえないモンですかネェ~?
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 いつ何時も挑戦・・・
生きていく上でチャレンジスピリット
大事だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて約7年前の話、実家から新居に向けて、
大量の鉄道模型お引越し作業を行いましたが、
私め、どうしても引越しの際に紛失したようで、
気に掛かる車両が1両。。。
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 その後も気にはしていたものの、
私めの記憶の中ではダンボールの箱に
入れたような気がするも、
とりあえず新居や実家を探しても・・・
途方に暮れようが車両は一向に見つからず、
私めも諦めの境地に。。。(涙)

 そんな一昨日、野暮用にて実家に赴き、
元私めのお部屋でガサ入れ・・・
お仕事に関する本を探していると、
出窓下の物入からヒョッコリ、
モノはトミックスのヨ8000、
    実に7年ぶりの再会。。。(感涙!)
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 そんな車両の方、箱に入った
TOMIX 2731 ヨ8000
ということで、私めが学生時代に
ポイントにプラスしてお小遣いで賄い、購入してきたモノ、
そのオモチャ屋サンも既に潰れて、現在は駐車場になり。
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 一方、500エンで販売されていた
KATOのヨ8000と比べてしまえば、
テールライト点灯するとはいえども、
価格も約3倍、
学生時代の私めには
おいそれと手も出るはずも無く。。。(苦笑)

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 そんなヨ8000、我が家のTOMIX製のED62と
アンバランスな雰囲気を醸し出すため、
KATOカプラーではなく、
機関車に合わせてTNカプラーを装着。
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 その後、KATOカプラーを加工して、
TNカプラーと連結可能にしたKATOヨ5000を
一応、代役に立てておりましたが、
これで私めの思い描いていた正規の姿に♪

 7年の歳月を経て、紛失当時から900両ほど
車両が増えてしまいましたが、
たかが1両、されど1両のヨ8000、
ようやく心の閊えが取れたような。。。(苦笑)

 こういった肉に囲まれた生活
強い憧れを抱いている さくら でございます・・・
更なる肥満化を加速させる
可能性もございますが。。。m((_ _))m
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 さて、元旦の空き時間に行った
クハ100の組立に引き続き、
一年の計は元旦にあり
を合言葉に貨車の連結器交換作業を。。。
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 今回は構造も簡単な2軸貨車群、
聖地で購入したタム500と
道楽部屋で眠っていたレ12000の計3両、
過去のローカル線で活躍していそうな車両たち。
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 そんな聖地からは・・・

・ タム500 15t積のガソリン専用の2軸タンク貨車、
 我が国の2軸タンク貨車の代表形式で、
 昭和6年から35年までの
長きに亘り621両が
 生産されました。
 現在は、三重県の「鉄道貨物博物館」でタム2920が
 保存展示されています。
・小ぶりながらも存在感があり、
 KATO初の2軸タンク車の製品化。
 小編成のローカル貨物列車にはぴったりの車両。
・車番:タム2988、タム10520

・レ12000は、昭和25年に登場した
 レ10000の走り装置を
2段リンク装置に
 改良した冷蔵車です。
 国鉄時代まで長期にわたり重用されました。

なかなか歴史深い車両たちのようで。。。
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 てなわけで、作業の方は非常に簡単、
カプラーを我が家標準のKATOカプラーNに交換して
早くも作業終了。

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 手軽な元旦作業でしたが、
ひとまず昨年は元旦から勤務だったということもあり、
今年は心清らかにして作業に臨めるというのは、
ありがたいことですねぇ~♪
後はどれだけ鉄道模型と
戯れることが出来るのやらでして。。。

 「繋ぐ」と質問されたら、あなたは何を想像しますか?
と問われ、
私めも素直に
      「連結器」
と、答えた さくら でございます・・・
ホント、素直に答えただけなんですが、
設問者の真意とは違っていたようで。。。m((_ _))m
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 さて、話はだいぶ古くなってしまいますが、
先般のオークションで到着した車両の中に
貨車が5両ほど。。。 
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 まだ、私めも詳細を見ていなかったということで、
2週間以上経過してから、
ようやく腰を据えてみてみることに。

 そんな到着した黒貨車群、初期観察では
モノは全てTOMIX製・・・
・ キ100 
・  トム50000
・  トラ55000
・  セム8000
・  ワム23000
といった具合。。。
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 今回の車両群は取り立て急いで
カプラー交換をする予定は後日行うことにして、  
今回到着した車両群、車両自体は全て
Made In Hongkong製、
トミー ナインスケールの頃に
販売された車両もあるかもしれませんが、
元ケースがなく、詳しい年式が分からないのは残念。
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 ただ車輪の方は、12系客車の時にお話した、
車軸側面に黒いプラが嵌め込まれた車輪、
もしくは、側面車輪表現のない車輪を履いており、
昭和50年代の猛者であることは間違いなく。。。
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 そんな中、気になった車両が1両・・・
トム50000
という車両。。。
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 この車両、様々な私鉄に譲渡されているようですが、
西武鉄道にもしっかりと・・・
ということで後日、お話する予定の
西武トム301 8両セットの編成に
紛れ込ませることは充分に可能ということで、
カプラー変更後、編成を組ませようと。。。

 今回でオークションでまとめて落札した16両の車両群、
税込みで8100円チョット・・・
1両あたり約506エン、
車両によっては?マークのつく車両も
あろうかと思いますが、
今回、目玉のトミー・ナインスケール時代の
DD13 初期型
も、含まれていたということで、
得した落札ではなかったのかな?と。。。

 12月20日に東京駅開業100周年を記念
       「Suica
が販売されましたが、
予想以上の人出のため、8000枚チョットで
販売が中止されたそうで・・・
まぁ、私め的には販売方法にも問題アリ、
警備体制の不備が合ったにせよ、
購入者側の行列で待つ態度にも問題アリ
だったのでは?と、
思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 それにしてもJR東日本、プレミアム感
出そうとしたのか知りませんが、
1万5千枚と、極端に枚数が少なすぎですよね、
結局、鉄道会社だけでなく鉄道模型にしてもそうですが、
こういった限定品などといったシナモノに対して
一部の腹黒く心無い人間がオークションにて儲けている事実
もあり、こういった事態を発売元は把握できていると
思うんですけどねぇ。。。
 
 テレビで放映される
JR職員に罵声を浴びせているたくさんの大バカモノ!
だと思っていたのですが、
実際は徹夜禁止のはずが、ルールを破った徹夜組が
スイカを購入ができて、
ルール通り始発電車などで
購入しに来た希望者が購入できない、
なんとも、現地で暴動が発生しなかったのは
幸いだったと・・・
確か徹夜組の一番乗りは
  19日の早朝から並んだ
     未成年だったような。。。(呆)
 
  今回は徹夜組を排除しなかった
JR東日本に落ち度があるとともに、
徹夜禁止ルールを守れない徹夜組・・・
最近、こういった一部の方々のマナー低下のおかげで、
みっともないというか、
ホント、情けない限りかと。。。((嘆))
 
 さてそんな中、私めのほうは日曜日の夕方から
コソコソと模型屋サンに出陣、
面白い中古品を発見~♪
品物を手に取り、購入したいモノも買い忘れて、
足早にレジへ・・・
モノは3年以上前に販売された
マイクロエースコキ10000-12000 +
    コキフ10000-10900 (2両セット)
といった車両セットを。。。
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 この貨車たちの特徴といったら、
昭和40年から製作された
100km/hで走行可能な10000系高速貨車、
我が家にも多数存在する次第。。。
 
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 今回、この車両セットで注目すべきはコキ10900、
余剰になっていたコキフ10510を改造して
性能測定用の測定室を搭載、
測定室はコキフ50000から捻出された車掌室を
2つ背中合わせに連結し、車掌室が3つ並んだ特徴ある姿で
躍といった具合。 
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  模型のほうも、測定室側は取り外すことができ、
なんとも言えぬ珍車感を醸し出していますよねぇ~。
必要とあらば、測定室を外してコンテナ積載も可能、
テールライトも点灯するということで、
我が家所有のTOMIX コキフ10000と同様に
KATOの10000系列貨車の最後尾で
活躍するのもよいかと。。。
 
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 一方のコキ12000はコキ10000をベースに
10フィートコンテナ2個を搭載可能とし、
コンテナ緊結装置が交換、識別のために
台枠側面に黄柑色の帯が入れられたのが特徴だそうで。
 
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 ちなみにこの2両、購入時から既に
KATO カプラーNが装着されており、
我が家での新たな改造は必要ありませんが、
風変わりな車両をコンテナ列車の最後部に飾るのも
楽しいかも知れませんねぇ~♪

 私めの有休中の恒例行事、
三沢 光晴 風のアゴ髭を伸ばす
伸ばしては見たものの、白髪ばかりが目立ち、
意気消沈
している さくら でございます・・・
クロ髭だともう少し迫力が出るのですが。。。m((_ _))m
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 さて、KATOワキ5000が履く台車のTR63、
コンテナ専用貨車のチキ5000形式用の台車として開発、
両抱き式のブレーキが装備されておりますが、
実車はその後、台車も改造が行われ、
晩年のワキ5000も片押し式ブレーキに。
 
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 KATOやらTOMIXから発売されている
ワキ5000も両抱き式ブレーキの台車が採用され、
晩年の姿を考えると、両抱き式のブレーキは
見た目からしてチョット、精神衛生上的にも。。。
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  てなわけで、オリジナルのTR63を履いた
8両のワキ5000の台車に
手を加え、
TR63からTR63Fに改造してみることに♪

 予備品はあるとはいえども、
失敗は許されないということで、
あらかじめネットから引っ張り出したTR63F台車の

写真と図面を印刷し準備万端、
印刷物と睨めっこしながら作業開始!
 
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 両抱き式ブレーキをニッパーにて丁寧に切断し、
ブレーキ引棒なども切断、台枠の一部も目分量で
各々切断して作業は完了・・・
大よそ1つの台車につき、3分程度の作業ですが、
両抱き式の重苦しい姿の台車から
若干なりとも、スッキリした雰囲気になった様で。。。 
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 オリジナルの台車を履いたワキ5000は
我が家から消滅してしまいましたが晩年の姿を考えると、
まったく形状の違う台車を履いているより、
今回のこういった加工もアリなのかな?と。。。
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 ブドウパン・・・
私めが小学校時代から苦しめられた恐怖の食べ物
この世にブドウパンしかなくなったら、
迷わず死を選ぶ さくら でございます。。。(-.-|||)
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 さて先般のマイクロ
西武レッドアロークラシックとともに
我が家にやってきた1両のタンク貨車・・・
KATOのタキ43000 黒色をご購入。。。
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 ネット上で気になる記事を発見し、色々と読んでいくと、
タンク貨車のタキ43000の中で1両、
異端車がいるそうで、
タンクボディーはステンレス製
台車もチョイと違うモノを履いているようで。
 
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 ちなみにその異端車とはタキ143645、
時折、ほかのタンク貨車に紛れて
千葉まで顔をお出しになっているとか。 

 本車両は昭和62年に製作され、
現在はシルバーに塗装されているとは言えども、
タンクボディーはステンレス製、
台車はコキ1000に使用されていた
TR215が用いられ現在も活躍中ですが、
この車両が製作された後にステンレス製
タンクボディーを持つ車両は居ないようですね。
 
 とりあえず、この車両の特徴であるステンタンクを
ドコのメーカーの塗料で塗装するかが問題・・・
ステンレスタンクは塗装されてしまっているものの、
全検上がりの状態か、くすんだ状態を
表現するのかが悩みどころ。。。
 
 今回は先行改造として、台車の加工を行いましたが、
元々取り付けられているTR214台車を取り外し、
TR215へ・・・
ただ、このTR215台車、
当然のことながら市販はされておらず、
手持ち品から改造することに。。。
 
 使用する台車はワキ5000の台車を
TR211に変更した際に取り外したTR63,
実物はこのTR63を改造したものがTR215。
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 両抱き式のブレーキ装置の両外側を除去等を行いますが、
これだけではTR63両抱き式ブレーキの台車が
ただ単に片側式ブレーキのTR63になっただけ。。。
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  本来であれば、車軸部分を密閉コロ軸式に
変更する必要がございますが、
ここは鉄道模型、遠目で見れば分からないということで、
この部分の改造は早々にパス。(苦笑)
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 さっそく、加工した台車を車両本体に
取り付けしてみましたが、
台車だけでも違うとほかのタキ43000と
雰囲気が変りますね。
 
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 今後はタンク部分の塗装、形式等のレタリングやらを
探さねばなりませんが、
時にはこういった異端車作りも楽しいもんで・・・
そういえば、あれから西武501系Ⅲの作業が、
まったく進んでいないのも困ったものですが。。。(嘆)

 子供たちがいれば、
女房サマは要らぬ さくら でございます・・・
と言ったらドエラい事になりそうですが。。。m((_ _))m
 
 さて、ここ最近は趣味の方はこまめにコツコツと
作業をやっているつもりではございますが、
どうも、鉄模はおろそかになり気味ということで
久々に鉄道模型と戯れる事に・・・
ただ、鉄道模型といっても、
以前に行ったJRコンテナの文字消し作業を。。。
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 1年ぶりの作業という事で、前回はレールクリーナーと
薄め液で実験してみましたが、レールクリーナーでは
色あせ具合がイマイチということで、
今回は最初から薄め液で作業開始~♪
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  前回同様、綿棒に薄め液を浸して作業を行いますが、
今回も「JRマーク」を消す作業がメイン。

 このタイプのコンテナ、塗装が変わったのか、
更新されたのか最近はめっきり数が減ってしまったのか、
コンテナ列車上に積載されている数も
ホント、少なくなりましたよねぇ~。

 現行のコンテナの新しいモノに対比してヤツレ気味にして
積載しておくだけで充分にいい感じを出せるという事で
さっそく作業開始ですが、どうも上手にヤツレ具合を
醸し出すというのは誠に難しいような。。。

 色々と試行錯誤の上、作業を行いましたが、
10コほど作業したところで一旦作業休止、
どうも揮発した薄め液の成分を吸っていたせいか、
気分が高揚してきた
様で。。。(苦笑)
 
 結局、18コほどで作業を終了としましたが、
このまま作業をしていると私め、顔が火照り、
軽いシンナー中毒にでもなりそうな予感。(爆)
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 しかしながら私め、数年前の正月に
車の塗装をやっている友人宅に遊びにいったのですが、
密閉空間で行われていた車の塗装作業、
溶剤を薄めるのに純トロを用ていたせいか、
5分程度で私めも
気分高揚~♪
友人と二人で足をふらつかせながら
表に出たことを思い出し。。。(情)

 日々、色々とやる事に追われ
自分を見失いそうな さくら でございます。。。m((_ _))m
 
 昨日は日中、近所にある入浴施設に行っておりましたが、
私めの目的は
サウナ・・・
時に蒸されたい気分になるものでして。。。
 
 サウナから出て水風呂に浸かるのは
勇気が必要という事で、
露天風呂のある外で身体を冷ましますが、
身体が冷めたところで吹く北風、
心地よいというよりサブイ。。。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

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 冷めた身体を温めるために露天風呂にということで、
そんなここの入浴施設、
地下1500mから化石海水などと説明が
書かれておりますが、文面の一文に
「源泉を贅沢に掛け流し・・・」
どうも私め、この一文を見ると違和感を感じておりまして、
正確には
「源泉を贅沢に垂れ流し・・・」
の方がいいと思うんですけどねぇ~♪
 
 さて昨年、KATOから発売された
コキ50000系列、
我が家にはTOMIXから発売された車両が
在籍しているため、おいそれとは増備は出来ず。。。

 そんななか、我が家に9両が籍を置く
ライトグリーン
のカラーを
まとったコキ250000、
そのうちコンテナなしで増備した
5両のカプラー交換が完了しておらず、
夜から模型初めにふさわしい
カプラー交換の儀式を地味に行うことに。
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 ちなみにこのコキ250000、我が家に来て早1年半、
ずっと放置プレーの有様、新年を迎え
やっと作業できると言った感じでして。

 そんなコキ250000、前にも記載したと思いますが、
タネ車のコキ50000に
ブレーキ装置指令変換弁の追加改造を行い、
最高速度95kmから100kmでの運用可能となり、
ブレーキの反応速度向上により
空走時間の短縮などの効果が。
 
 改造当時はそのままの出で立ちで
東海道・山陽本線で活躍、
コキ100系列の台頭により東北本線等へ転出し、
識別を容易にするために車体色が
ライトグリーン
変えられたそうで。。。 
 
 そんな我が家のコキ250000、購入してから
コンテナの積み込みは行いましたが、カプラー交換は未実施、
てなわけで、新年第一弾の
KATOカプラーNへの交換という事で、
カプラーを探してみると・・・
グレーのKATOカプラー Nが4つしかなく。。。(嘆)
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 てなわけで、財政緊縮状態の我が家にとって、
気軽にカプラーを購入する訳にも行かず、
在庫の
黒色のカプラーも使用することに。(涙)
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 全車、台車を取り外し、
カプラー交換の儀式を行いましたが、
カプラー交換だけあって作業はあっという間・・・
模型初めがあっけなく終わってしまいましたが、
次回の模型いじりホント、いつ出来るのやらでして。。。(嘆)

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