続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 食べ物・飲み物

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 畑に穴を掘ったり、草むしりをしたり・・・
おかげで体重も80kgを切って、
70kg台に突入するも、
最近は停滞気味の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、コチラも数日前の話になてしまいますが、
今年はあちらこちらに配布したおかげで、
思ったよりも在庫量が減った落花生 おおまさり
しかしながら、落花生自体に水分が充分に含まれており、
一部にカビが生えているようで。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 これでは昨年同様に廃棄処分になりかねないという事で、
発見したのは夕方過ぎでしたが取り急ぎで作業を開始!
今回はゆで落花生を諦めて、実を乾燥させて
焙りピーナッツでも作ろうかと考え。

 一旦、袋から落花生を出してバケツにて水洗い、
ココで不良気味の実を選別しながら身を綺麗にしてゆく・・・
案外と収穫時には気が付いていなかったのですが、
成長が遅かった落花生が多々あるようで。。。(淋)
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 また、はじかれた落花生の中を拝見してみると、
実自体にカビが生えてしまったモノやら、
未成熟なモノまで・・・
チョッピリ残念な気分になる。
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 ただ、乾燥落花生対象外になった実の中には
しっかりとしたモノもあり、
コチラに関しては殻から実を出して乾燥させ、
来年のタネに用いろうと。
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 一方、洗い終わった落花生ですが、
作業台を2台並べて新聞紙を敷き、
その上に落花生をバラ撒いて乾燥を。
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 正直、私めも今回の乾燥落花生作りは初めてという事で、
色々と試行錯誤の連続になろうかと思いますが、
もし、出来るのであれば、体重増加覚悟で
バターピーナッツ
を作ってみたいような。。。(汗)
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 今年、大量収穫となった
紅はるか・・・
ネットショッピングで見てみると、
訳ありでも案外とお高いモノと
知った さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、女房サマと一緒にお出かけした
ホームセンターの
ジョイフル本田 千葉NT店・・・
コチラには
    ジャパンミート生鮮館
が併設されており。。。
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 色々と2本足から4つ足までお肉がお安く、
貧乏な我が家にとっては救世主的存在♪
そんな精肉コーナーを徘徊していると、
豚モツ 100g39円
という文字が目に。。。
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 ということで、女房サマに購入するよう懇願し、
1.5kgの豚モツをお買上げ~!
さっそくモツ煮込み作成委員会を立ち上げ、
職場で作った以来、数年振りとなりますが、
豚モツ煮込みを作ってみようと。。。
 
 このあと、豚モツのほかにコンニャク、赤みそ、
泥ごぼう、
大根を購入し、その日の21時頃から調理開始!
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 ひとまず、女房サマに米のとぎ汁を取っておいてもらい、
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豚モツの下茹でを行いながら野菜類の準備、
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ひとまずコンニャクも下茹でをおこない、
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自宅で収穫したニンニクやらニンジン、生姜を
準備しながら長ネギ、焼き豆腐を購入し忘れた事に
やっと気が付く。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 下茹でを終えた豚モツ、今回はモノが良いのか、
独特なカオリも強くないようで、
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良い買いモノをした♪とつくづく・・・
ここから豚モツと野菜たちとの融合という事で
水と日本酒を入れてある程度、煮込んでから
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出汁、みりん、赤みそ、砂糖を投入!
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 日が開けて翌日の午前1時頃まで煮込んでおりましたが、
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朝になり、
残念な事実発生!

    味が薄い!

という事で、朝食にてモツ煮込みを食べた後、
更に赤みそ、砂糖を投入!
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 ようやく味の方も落ち着き、イイ感じになりましたが、
職場では作っていたモツ煮込み・・・
自宅で初めて作ってみましたが、
子供たちも食べている様子を見ると、
我が家の定番料理にしてもイイのかな?と感じており。。。
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P.S.盛り付けしたモツ煮込みの姿を取り忘れ。。。(嘆)

 10月の異動で本店に配置された職員、
傍若無人で使えない人となると
始末に負えないと思う さくら でございます・・・
密かに異動させるように進言し。。。m((_ _))m
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 さて前回、我が家で作製したスイートポテト・・・
オーブントースターにて焼き目をつけようとするも、
一向に焦げることはなく、
中途半端な有様に。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 そんな中、ネットで色々とサツマイモ料理を見ていると、
フライパンにてスイートポテトを作る方法を知った私め、
さっそく蒸したサツマイモもあるという事で、
スイートポテトのリベンジを!
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 ということで、今回は発掘作業を行ってから
時間が経過したせいか、充分に甘さが増した紅ハルカ、
しっかりと皮をむいてボールに。
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 マッシャーにてサツマイモを粉砕後、
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毎度のごとく、牛乳適量、バターも適当に入れて
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今度は用手にてサツマイモを練っていく・・・
今回は甘さも充分という事で、砂糖の投入は無し!
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 熱したフライパンにテキトーに形成したサツマイモを
投入していきますが、牛乳を入れ過ぎてしまったのか、
引っくり返す時に若干形が崩れるといったありさま。
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 ただ、オーブントースターよりも
しっかりと焼き色もつき、一部は焦げましたが、
イイ感じに出来上がり♪
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 スイートポテトというよりも
小さなパンケーキといった様相になってしまいましたが、
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何度かこの作業を繰り返していくうちに
私めもすっかり飽きてしまい、
最後はまとめてサツマイモをフライパンに投入!
 
 超特大のスイートポテト風に仕上げてみましたが、
モノには限度があると改めて知った訳で。(汗)
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 奥の深いスイートポテト作り・・・
ちゃんとしたモノが出来上がるのはいつになるか、
色々と勉強しておきたいもので。。。(汗)
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 どうもインフルエンサー
インフルエンザと一緒
になってしまう さくら でございます・・・
ホント、紛らわしく。。。m((_ _♯)m
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 さて、収穫祭の終わったサツマイモ、
先日は小さいモノを中心に蒸してみましたが、
味の方はソコソコなるも、
蒸しイモだけでは食が進まぬ傾向がみられる我が家、
せっかくであれば、職場で作った
スイートポテト
を我が家で作ってみることに♪
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 当初は大きいモノでも使って
スイートポテトを考えておりましたが、
数日前に蒸したサツマイモがあったのを思い出し、
コチラを活用!
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 1個1個、若干テキトーなるもサツマイモの
皮をむいてボールに・・・
さすがに小さいモノでも全部剝いたら適度な量に♪
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 お次にマッシャーにてサツマイモを潰していきますが、
この時点では荒潰し状態、しっかりとイモの食感が
残っている状態。
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 ここから牛乳・バター・砂糖を投入!
しかも量は目分量のテキトー、
さらに今度は用手にてマッシュした
サツマイモを潰してゆく!
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 私めも最初はスプーンで形作っておしゃれに♪と、
思いましたが、手で形を作り、クッキングシート上に・・・
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全て形成し終えたという事で、
卵黄を塗ってオーブントースターに。。。
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 駄菓子菓子!

 オーブントースターを250度に設定し、
20分程度焼き上げてみましたが、
焦げ目がつかないといった事態・・・il||li _| ̄|○ il||li
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 今回はこれで完成と致しますが、
程よい甘さとバターの風味、
全て目分量だったこともあり、
同じ味が出せないのが難点という事で。。。(汗)

 どうしてこんなフロントマスク
になってしまったのか
不思議
で仕方ない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めのお仕事場から賞味期限が間近になると
各職場に配布される
非 常 食
今年は何故かカレーライ
配布され。
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 メーカーの方は
株式会社 非常食研究所
が発売している
ユニフーズ非常食
ということで、
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メニュー内容のほうも
カレーライス、ハヤシライス、玉子丼、
鶏そぼろ玉子とじ丼、
すきやき丼、豆腐丼、きのこ丼、
豚丼、アレルゲンフリーカレー、
アレルゲンフリーハヤシ
などといった10種類がリリースされているようで。

 ちなみに前年、同メーカー製の
鶏そぼろ玉子とじ丼が配布されましたが
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今年はカレーライスということで、
色々とみていくと、ツッコミどころ満載の逸品。
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 一応、ビーフカレーという事で、
ラッピングを通して商品説明を見ていくと、
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商品名のところになぜか
      ビールカレー
との謎の記載。。。Σ(゚Д゚ノ)ノェェ
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 カレーライスとはいいつつも、
ライスと思われる部分は水分少な目の御粥状態のようで、
一応、説明書きには・・・

①ルーとごはんをよくまぜるとお粥になります。
②お粥をスプーン側面で叩くと刻み食に、
 時間をかけると離乳食・流動食になります。 

などと記載されており、非常食という割り切って考えれば、
食せるものなのかと。

 そもそもが一般健常者・介護や介助が必要な方
・嚥下に
問題のある方すべて対応できる非常食、
お粥・刻み食・流動食にまで加工可能で
水も必要なければ作るまでの待ち時間も短時間なようで。

 先に述べたとおり、昨年は同メーカー製の
鶏そぼろ玉子とじ丼
なるものが配られ、鶏そぼろ自体は宜しゅうものの、
ご飯と称する部分がなんとも。(嘆)

 この時のモノは米自体、ペーストともご飯ともいえず、
誠に微妙な食感で粘りの無い水気のなしのモチを
食べている様、
ライスというには何とも。(嘆)

 そんなご飯と称する部分で痛い目にあった私め、
今回はあえて食べてみたいとも思えなかったのですが、
たまたま職場にて試食会が行われ、
非常食カレーを食して見る事に。。。
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 ちなみにカレーについてお味は良好なるも、
ご飯と混ぜて食べてみると、
ククレカレーをご飯にかけて
      数時間放置したような風味と食感
だったことを申し添えたいと。
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 逆に非常時には常温水でも戻せるアルファ米
この品物のレトルトを掛けて食べた方が
美味しく頂けるのではないのかと
思い始めており。。。(苦笑)
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P.S. この非常食カレー、家族の誰ひとりも
    食べてみたいと言ってくれません。。。m((_ _;))m

 サウナに行った際、首からぶら下げたままだった
ピップ マグネループ
そのままでは熱くなるので
腕に撒いておいたところ残念な状況
になってしまった さくら でございます・・・
外で椅子に座り涼んでいたら熟睡、
見事に日焼けをしてしまい。。。m((_ _;))m
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 さて、以前の話に引き続いて、
 業務スーパー® 
ネタとなりますが、
私めのお仕事場、24時間勤務という事で、
仕事に行った日の昼・夜・朝といった具合に
食事の時間がございますが、
昼は職場にて麺類に関した食事を作り、
夜は各自でお弁当、朝は食べたい人は
各自で食べるといった具合。

 毎当直、鉄壁の組み合わせカップ麺とオニギリとか
毎度毎度のコンビニ弁当作戦などがございますが、
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同じモノばかりでは身体を壊してしまうという事で
愛妻弁当の方も居れば自身で作ってきた
弁当を持参する人も・・・
ちなみに私めの場合は、しっかり愛妻弁当という事で、
弁当箱に女房サマが白米だけを詰めて下さり、
肝心のおかずはレトルトカレーだったり
サバ缶だったりと。。。(恥) 
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 そんななか、時には違ったモノも食べないと
飽きてしまうという事で、
業務スーパー®に出向き、色々と食べるモノを物色・・・
そんな中、私めの目についたのが、
宮城製粉 ピリピリチキン
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ということで、以前ご紹介した通り、
ポルトガルの家庭料理をアレンジし、
手羽元をピリ辛ソースでスパイシーに仕上げたという逸品♪

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今回は電子レンジと湯煎で温めるだけという手軽さから
ピリピリチキン with 白米弁当でリゾット風
といった具合に、今回もポルトガル料理を
イタリア料理風にするという
発案者の意図と反する行為を職場にて。。。
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 ピリピリチキンは湯煎で温め始めておきますが、
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白米を電子レンジで温める前、
白米上に粉チーズを適度に・・・
のせるはずが、職場のパルメザンチーズは品切れ、
幸先の悪い結果となる。。。il||li _| ̄|○ il||li

 とりあえず、白米を電子レンジにて3~4分温め、
その上にピリピリチキンを掛ければ
リゾット風に変身するはずだった具合、
今回はチーズ品切れによる不使用といった事もあり、
また、しっかり火にかけて調理していない事も
関係しているのか、
出来具合はやっぱりイマイチのような。。。(悩)
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 この状況で正確に言えば、日本でいう
汁掛けごはん
といった感じでリゾットには程遠い一品ではございますが、
あくまで職場にて短時間で食べるためのアレンジ料理・・・
こういった調理済みの簡単に食べられる食材を使って、
色々とアレンジできるのもありがたいような♪

 時期的なモノもあるかと思いますが、
すっかりテニスに話題をさらわれ、
カーリングの盛り上がりは遠い彼方
行ってしまった感じがする さくら でございます・・・
モグモグタイムもドコへやら。。。m((_ _))m
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 さて、チョコチョコと買い物に訪れる
我らが味方 業務スーパ® 

色々と目を引くものがコッソリと販売されておりますが、
ここ最近、私めがお気に入りになっているものが一品。。。
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 モノの方はご飯にかけたりして頂くものですが、
入院の時はお世話になった
ではなく、
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ほくと食品 超辛牛焼肉そぼろ 
     超辛いハバネロパウダー
という一品・・・
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製造元のほくと食品、北海道のメーカーなのかな?と思い、
商品情報を収集するついでにネット上から調べてみると、
ほくと食品とは業務スーパーを経営する神戸物産の子会社、
宮城県に本拠地を置いているようで。
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 ちなみにそぼろといえば、私めが入院中に食した
少々残念な「そぼろ丼」を思い出しますが、
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中身の方は、牛肉20%以と包装には記載されており、
        畑の肉
と称される大豆ミートがメインのようで・・・
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実際の中身の方、大き目なそぼろ状になったモノが
瓶の中で鎮座しておりますが、
ホンモノの牛肉サンなのか大豆ミートなのか、
茶色みがかった色のおかげで判別しにくいご様子。。。
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 しかしながら、この牛焼肉そぼろ、
まともなおかずが無いときやら、
お弁当のご飯に掛けておいても宜しいようで、
食べた時のピリッとくる辛みが何とも♪
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 先日のハバネロの入った唐辛子味噌に比べ、
熾烈な辛さではなく、同じハバネロが入った食品でも
辛さは雲泥の差の様な・・・。
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 特に本品を温めてご飯の上というよりは
そのままご飯の上に掛けても問題なく、
おかずが無ければ、
このそぼろでご飯を何杯でも食べられてしまうという
スパイラルに陥りかねない状況になる恐れも。(汗)

 それにしても、Y!の付くショッピングやら、
密林ショッピングでは
この
    超辛牛焼肉そぼろ
1000エン超えのお値段で販売
されており、業務スーパーで200エン以下で
この牛焼肉そぼろ購入できる事実を知ったら
購入者は地団駄を踏むのではないかと。。。

 昨日、電器屋サンに出向いて
どんなテレビの機種があるか下調べをしていると、
何台も並んだテレビの画面に出てきたのは
大阪 なおみ選手の
    姉 大坂 まり選手・・・
それを見ていた女の子、
「青山 テルマだ!」
という言葉を
聞き逃さなかった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨日は午後から超久々になりますが、
在庫がなくなってしまった
唐辛子味噌を作ることに。

 前回作成したのは約7年前・・・
この時は大量に作ってしまい、
実家などアチラコチラに配るものの、
それでも在庫を抱え、約7年を掛けてようやく消費、
数か月前にやっと我が家の在庫が無くなった次第で。。。
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 とりあえず材料の方は、

・とうがらし(品種不明 ニッコウトウガラシ?)
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・ハバネロ
・味噌
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・砂糖
・水あめ
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といった具合。。。

 とにかく数年間、冷凍された唐辛子を薄く輪切りにして
約1時間・・・
なぜか、唐辛子を食べても居ないのに
顔から汗がしたたり落ちる。。。
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 どうやら、左手の皮膚から吸収されたカプサイシンが
私めの脳に運ばれて内臓感覚神経に働き、
副腎のアドレナリンの分泌を活発にさせ、
発汗を促してしまっているようで。。。(嘆)
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 ひとまず、下準備が終わったところで、
フライパンで砂糖と輪切りにした唐辛子、
煮立ったところで水あめを入れて、
再度、煮立ったところで主役の味噌投入!!
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 味噌を入れて混ぜ合わせ、
冷めた頃に味見をしてみると・・・ 
口の中に広がる優しい甘さ・・・
数秒後に突如として出現する
卑劣とも思える熾烈な辛さが口の中で炸裂し。。。
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 恐らく、ハバネロサンが入ってしまった事による
辛さが加わってしまった事により、
とんでもない辛さを生み出したのかもしれませんが、
こんなとんでもない辛みの唐辛子味噌、
女房サマの実家に配っていいのか悩むところで。
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 相撲の決まり手のもろ差し・・・
どうしてもアナウンサーの言っている事が
       モロ出し
にしか聞こえない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、女房サマと食材の買い物に出掛けた時の話・・・
飲料水コーナーでペットボトルのコーヒーを購入しようかと、
覗いたところ、チョイト変わった品物が目に入り。。。

 飲みモノのほうは・・・
キリン 世界のキッチンから シリーズ
         麦のカフェ CEBADA
といったひと品。
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 あくまでコーヒー風飲料のようですが、
大元の材料は大麦、深く焙煎してミルで挽いて、
ドリップしてこの飲みモノが誕生するそうですが、
見た感じはホント、コーヒーといった雰囲気。
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 実際、棚からシナモノを手に取って内容を確認して、
材料が大麦という事に気が付く始末、
ただ試しに、といった冒険心で購入
してしまった感じで。(汗)
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 この実際にこの飲みモノは
スペイン・レバンテ地方の家庭で作られている
「アグア・デ・デバダ」
といわれる飲みモノの製法を再現して作られているそうで。
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 コーヒーと違い、材料が麦という事もあり、
カフェインゼロ
ということは、大量に飲んでも
眠れなくなるといった心配はなさそうで。(苦笑)
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 さっそくこのCEBADAを飲んでみると、
コーヒーの様な風味が一瞬する感じですが、
実際のコーヒーよりは苦みが少なく、
確かに飲み安いような。
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 しかし、3分の2以上を飲み終えて気がついたこと・・・
大麦を深く焙煎する・・・ 
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ミルで挽いてコーヒーのように
ドリップしているとはいえども、
よくよく考えれば、
深煎りした麦茶
と変わらないモノを
飲んでいる事に気が付き。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 手術での病気休暇中に約1か月伸ばしたヒゲを剃ったら、
未だ自分の顔が見慣れない
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて当直の時、私めの職場での夕食のおかず等を
購入しに出向いた近所のスーパーに出陣・・・
色々と購入してきた訳ですが、
そんなおかず群とは別に面白い一品を。。。

 モノは一正蒲鉾から販売されている
うなる美味しさ うな次郎
といったお品物、
魚のすり身で作られたうなぎの蒲焼風のおかず。
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 確かに材料は魚のすり身がメインで作られているようで、
使用材料に
     木炭
が入っているのが何とも。。。(苦笑)
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 一正蒲鉾からの説明では・・・

・生臭くないから、お魚嫌いな人でも美味しい。
・皮の部分にも焼き目がついて、とっても香ばしい。
・専用タレで照りが長持ち、ジューシーな食感。
・1枚がお茶碗にのせられるジャストサイズ。
・お弁当や、時間のないときのメニューに最適。

ということだそうで。。。
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 タレと山椒を出してから温めて蓋を
フルオープンしてみると
見た目の雰囲気はウナギの蒲焼風に仕上げられており、
皮の部分となる裏側もメーカーからの説明通りに
しっかりと再現、
もしかして、この皮の表現に
木炭が使われているんですかねぇ~?
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 数日前に女房サマの実家から頂いた
ウナギと比べてしまうと、
ホンモノVSニセモノ
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些か、うな次郎、見劣りする感じがしないでもないのですが、
実際に丼に乗せて食べてみると
食感は実際のモノに比べると若干柔らか目、
しかしながら風味のほうは完全にウナギ!
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 また、皮面の部分もどう再現したのかは知りませんが、
焼き具合も食感も身の部分と比べてしまうと、
こちらの方がホンモノを食べている感じ・・・
さらにタレと山椒が相まってなのか、イイ感じでして♪
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 実際のウナギの蒲焼が値段の高騰で
口に入らなくなってきた昨今、
ウナギの蒲焼風という立場ながら、
しっかりとウナギの蒲焼の雰囲気を再現可能な一品、
ウナギ好きの私めでも、この商品はありなのではないかと♪
ということで、あっという間に平らげてしまい。。。(汗)
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 不二家ネクター
牛乳で割って呑んでもおいしい
気が付いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めが入院前の話・・・
入院中に必要となる「ごはんですよ!」を購入するため、
本を購入後、地階にある食品売り場に。。。
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 そんな「ごはんですよ!」を手に持ちつつレジに向かうと、
6月11日から販売されたコカ・コーラの特設ブースが設けられ、
コカ・コーラ クリア
    が
1本88エン
で販売されており、ありがたいお値段に感謝しつつ
購入してみることに。
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 そんなコカ・コーラ クリア、
メーカーからの説明を抜粋してみてみると、
 コカ・コーラ社が総力をあげて
開発した「コカ・コーラ クリア」
「コカ・コーラ クリア」の開発は、
日本の夏の炭酸飲料市場に向けたの新しい挑戦です。
「コカ・コーラ クリア」は日本で企画され米国本社で開発、
「コカ・コーラ」製品はすべて米国本社で製品開発され、
日本のお客様が求める革新性を追求して生まれた製品です。
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 「コカ・コーラ クリア」を開発するには、
発想力、技術、ノウハウなどが必要でした。
「コカ・コーラ」独特の液色には、カラメルが必要不可欠です。
しかし、液色を透明にしようとするとカラメルは使えません。
「コカ・コーラ」から発売される透明炭酸飲料には、
味、甘さ、酸味、刺激などの絶妙なバランスが必要、
様々な原材料、フレーバーを吟味しました。調整と試飲を重ね、
50種類以上のサンプルを作り、最終的にはレモン果汁を加え、
ゼロカロリーで爽快感と刺激が組み合わさった
「コカ・コーラ クリア」が誕生しました。

ということだそうで。。。

 ということで、さっそくコカ・コーラ クリアを
コップに入れずそのまま・・・
確かにコーラなのですが、
レモンの絵柄が記されているように
飲用した感じは
コーラというよりもレモンの風味が強いような。
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 とりあえずは初モノを試す事が出来たという事で、
個人的には満足ではございますが、
今回のコカ・コーラ クリア、
GW中に出陣した
未来科学館で展示されていた
・レモン・ライム・シナモンの匂いが合わさると、
コーラの匂いが作り出せるという事を思い出してしまい・・・
それにしても今回のコーラ、
次に購入するかどうかは。。。(悩)
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 さて、最近はホントおもしろいもので、
一見、普通の水のように見えて
ヨーグルト風味なのに無色透明・・・
ミカン風味なのに無色透明などと行ったシリーズが
リリースされておりますが先日スーパーに行った際、
前々から購入しておきたい商品を。。。

 そんな商品のほうは、
アサヒ おいしい水 天然水 クリアラテ
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ということで、メーカー説明によると・・・

・よぶんなものを取り除いたら、透明になった。
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・クリアになった、ニュータイプ・ラテ。
大人の甘さとすっきりした後味の、エスプレッソ香る
透明なラテ。
秘密はラテのおいしさだけ残す、独自の「クリアラテ製法」。
天然水仕立てでゴクゴク飲める、新しいラテです。
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・クリアラテのおいしさのひみつ
透明な天然水仕立てながらラテ本来のおいしさを残した
クリアラテ。
ゴクゴク飲める“止渇性”と、ラテが持つ“コク”
の両立を実現しました。
エスプレッソ抽出エキス×生乳由来の乳清ミネラル×天然水

自信アリアリの一品のようで。。。

 ちなみにエスプレッソ風味ながら、
・カロリー=Light
・カフェイン=0
・脂肪=0
・すっきり飲める!
・朝からゴクゴク 
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といった特徴もあるようで、
確かに鼻から抜ける風味はエスプレッソ、
口当たりもイイような感じもしますが、
実際に飲んでみると何か足らないような。。。(悩)

 ただ私め的には、アサヒ おいしい水シリーズでは
今回のシリーズの前に発売されている
おいしい水プラス「カルピス」の乳酸菌
という製品が一番好みでして。。。(^^;)
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 姪っ子チャン誕生日プレゼントの希望
を聞いてみたところ、

「絶対にダチョウさんが欲しい!」

想定外な事を言われてしまい、
聞くんじゃなかったと
思っている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて最近は、私めの職場で食べるための食材を購入しに
   ジェーソン
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に出向く機会が多いのですが、
食材捜しと並行して目が奪われてしまうのが飲料水。。。

 ということで、色々と格安な状況で
陳列されている訳ですが、
今回、目を奪われてしまったのが
ほろにがビール漬け蜂蜜レモン
ということで、
KIRIN 世界のKitchenから
お値段の方も破格の19エン!
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 ただ、帰宅してから気がついたのですが、
ほろにがビール漬け
かと思っていたら、
ほろにがピール漬け
だった事に気が付いたのは
女房サマには言えず仕舞いで。。。(滝汗)
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 そんな ほろにがピール漬け蜂蜜レモン、
メーカーの説明では・・・

・レモンは皮がおいしい!
 「レモンは皮がおいしい!」10年前のイタリア・アマルフィの
旅で
そう気づかせてくれたのは、皮を漬け込んだ
自家製酒“リモンチェッロ”。
それもそのはず、あの爽やかな香りのありかは皮にある精油。
そして、しみだす苦みがなんともおいしい。
10周年の節目に、「これが私たちの自家製!」と
胸を張って言える「おいしい」をお届けしたいと思いました。 
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・ノーワックス・レモンの皮を探そう
 皮が主役だからこそ、「ノーワックス」のレモンの皮を
 使おうと決めました。
やっとのことで見つけたのは、
 スペインにあるカノバス家の
農園。
 今年の2月に摘んだレモンの皮を冷凍で直送
 してもらいました。
香りはもちろん、皮に隠れた苦みも、
 あますことなく活かしきろう!
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・レモンの皮の香りと苦みを活かしきるレモンの皮に隠れた、
 豊かな香り、クセになる苦みを
どちらも引き出すため、
 皮の使い方に試行錯誤。
 まずは細かくすりつぶし、さらに蜂蜜にひと晩
 漬けることで
揮発しやすい“香り”を閉じ込めて。
 白い部分まで丸ごと使うことで “苦み”を引き出したら…
 レモンの皮の香りと苦みをこれまでないほど活かし切った
 私たちの蜂蜜レモン、できました。
 どうぞ、めしあがれ!

と、自信の一品だったようで。。。

 さっそく開封してカップに移して一口・・・
黄白色に濁っている感がございますが、
一口飲んでみると、確かに口の中に広がるレモンの
強い香りと
嫌味のない苦み、そしてあとからやってくる
ハチミツの甘味、
19エンと思うと尚更おいしく。。。(苦笑)
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 19エンの値段の割には充分な美味しさを味わえた
ほろにがピール漬け蜂蜜レモン
ジェーソンに行った際に残っていれば
購入してこようかと。。。

 毎日、ワイドショーで流れる
モンゴル人同士の内輪もめ、
段々と飽きてきた さくら でございます・・・
もっと他に大事な話題がありそうな。。。m((_ _))m
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 私めが勤務中、昼と夜に食すモノを購入するため、
昨日はご近所にあるジェーソンまで・・・
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購入といってもカップラーメンやら飲みモノ等ですが、
店内を徘徊していると、面白いモノを
色々と見つけてしまい。。。(汗)

 お値段の方は私めのお財布の優しい
1本9エン!
1箱24本購入しても 216円+消費税
といった具合・・・
ただ、レモネードという素晴らしい飲みモノに加えられた
ある残念な植物が。。。(涙)

 モノはポッカ
パクチー&レモネード
という飲料水・・・
人気が高過ぎてなのか?見事に売れ残り、
1本9円で販売されるという憂き目に。(苦笑)
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 ただ、パクチーといえば、
ペヤングから販売された
やきそば パクチーマックス
というシロモノが販売され・・・
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たまたま、職場で食している方がおり、
私めも少し頂いてみたところ
パクチーの強烈なニオイ!
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 購入された方も、自分で購入しておいて、
自ら罰ゲームを喰らっている気分と称し。(苦笑)

 とりあえず今回は9円ということで、
私めも怖いモノ見たさも手伝って購入・・・
さっそく試飲してみることに♪
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 蓋を開けた時点では特に恐ろしいニオイはなく、
パクチー臭は感じられず・・・
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コップにあけてニオイを嗅いでも同じ。。。

 しかしながら、口に含んでみると状況は一変!
鼻から抜ける変なカオリ・・・
さすがの私めも100cc程度で飲む事を諦める。。。
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 このまま捨てるには勿体ないということで、
家族にもこの悪魔のような飲みモノを勧めるも、
誰一人として飲みたいとは言わず。。。(嘆)
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 ひとまず残り約400cc・・・
買ってきた人間の責任ということで、
私めが飲みきらないといけない様な。。。(嘆)

 自宅で作る焼き餃子・・・
1回作ると、だいたい160個の餃子を作り、
2~3日ほど夕食で餃子を楽しみますが、
相変わらず、餃子を焼く作業だけは
絶対に譲れない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、本日は暴風域真っ只中に出勤する私め、
本日は早めの更新を・・・
3日ほど前の話、我が家の財政が厳しくなるとお世話になる
ディスカウントショップのジェーソン・・・
私めの仕事場で食すために色々とお買い物を。。。
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 そんな店内を徘徊していると、
どう見ても季節限定商品だったと思われる
インスタント商品が棚にチラホラ・・・
ということで、確保してきたのは
大黒 冷したぬきうどん
どうやら、夏季期間販売商品だったようで。。。
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 メーカーからの案内では・・・

あげ玉のコクがつゆと合うさわやかな美味しさ

・めんつゆ…かつおと昆布だしの風味豊かな旨味めんつゆ。
・めん…風味豊かなめんつゆと相性のよい
 なめらか仕上げのめん。
・かやく…コクと風味をアップする
 「揚げ玉、ごま、ねぎ」入り。

と、あっさりしたもので。。。(淋)

 さっそく、昼食時に食す準備・・・
しかしながら、いつお客サマから
ご注文が入るかわからないお仕事、 
熱湯を入れて5分という時間がもどかしい。。。

 案内通りに麺つゆとかやくを出して、
熱湯を入れてしっかりと5分、
うどんが満足するまで容器の中で熱湯に浸かってもらう。
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 一旦、お湯を廃棄した後、
お湯投入口から今度は水を・・・
うどんがしっかりと冷たくなったら、
かやくとめんつゆを入れて冷やしたぬきうどんは完成!
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 うどんの食感は赤いきつねのうどんに似た感じですが、
インスタントでこういった冷やしたぬきもありなのかと・・・
ひとまず次回、ストックしている冷やし中華に
チャレンジしようかと。。。

 選挙か近づき、ニュースで耳にする
     ふどう票・・・
正式には浮動票だそうですが、
不動票だと思っていた さくら でございます・・・
てっきり、何の意味か分かりませんが、
動かぬ票かと。。。m((_ _;))m
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 さて、チョイト所用で立寄ったコンビニ・・・
カップ麺のコーナーをのぞいてみると、
黄緑色っぽいラッピングを施された
四角いケースが。。。

 サイズ的にはペヤングのソース焼きそばに似たサイズ、
一方の黄緑色にラッピングされたケースを見てみると、
ピーヤング やきそば 春雨
と、?マークの浮かび上がるネーミング。。。
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 さらにラッピングには、
美味しくお手軽に219kcal 塩コショウ味
春雨にあんかけの様なものが乗っている感じで。
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 特にそれ以外の説明は無しということで、
ネットから情報を得てみると・・・
ピーヤングの理由も特になく、
9月18日からコンビニで先行販売された模様。
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 さっそく実食と行きたいところですが、
ラッピングを外してケースを開けると、
中には春雨さんが袋に入って鎮座。
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 春雨やら野菜をケース内にINさせた後にお湯を注入!
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若干、湯切りがしつらい感じも致しますが、
なんとかお湯を切ってソースを。

 食べてみると予想以上に春雨の食べ応えが
しっかりしており、
ちょっぴり意外だったような感じ・・・
一方、味はかなりあっさりで淡泊、
恐らく、湯切りが少し甘かったのか、
その影響で薄くなってる可能性も。。。
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 肝心の味の方は塩コショウ味と記載されながらも
しょうゆの味もしており、
中華っぽさが演出されているような雰囲気。
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 私めは味の物足りなさから味の素を
少々振り掛けてしまいましたが、
ご飯と一緒に食べるには丁度良くなったような。

 今回はつい、興味本位で購入してしまいましたが、
カップヌードルの謎肉祭りが再び始まっている事もあり、
今度は謎肉の食感を楽しもうかと。。。
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 仕事復帰してから通算4日目・・・
慣れぬ朝から夕方までの勤務、日勤ということで、
早くもアップアップの さくら でございます・・・
今日は
   モンスターエナジー
の力でも貸りようかと。。。m((_ _))m
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 さて、私めのご両親が北海道旅行からご帰還!
北海道のお土産が昨日、我が家に・・・
私め的にはクマが鮭を咥えている置き物
期待したんですが。。。
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 そんな期待とは裏腹に、
我が家に届いたお菓子などの北海道土産・・・
その中にギョギョッとするお土産が一品。。。
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 そんなお土産の方は・・・

    北海道 ヒグマの鼻くそ
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何ともネーミングからして。。。(核爆)

 表側には親グマが鼻をほじっているという
シュールな絵が描かれ・・・
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そんな中身の方は、
ピーナッツをココアで包んだココアピーナッツ
ということでお味も美味しゅうございまして。。。
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 イメージ的にヒグマが鼻をほじったら、
この位のサイズが出てくるであろうと予想して
このサイズになったようですが、
私め的にはヒグマの鼻くそよりも
ヒツジのウ〇コの方が近いような。。。(苦笑)
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 そんなウン×つながりで、北海道には
北海道 うしのう〇こ? チョコ味
というモノも存在しているようですが、
昔であればタブーとされそうなネーミング、
私め的にはとても面白い存在かと♪
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 なにはともあれ、ヒグマの鼻くそ、
撮影するのも忘れ、美味しく頂きまして♪

 ネットをあちらこちら徘徊していた時に
見つけた言葉なのですが・・・

あなたに敬意を払わない人に、
        あなたが敬意を払う必要はない。
あなたのことが嫌いな人を、
        あなたが好きになる必要はない。
あなたを大切にしない人を、
        あなたが大切にする必要はない。
しかし、そういう人たちのことを
        心の片隅にちょっとおいておく。
自分と対する人にも、
        その人の大切な人生があるのだ。 

なかなか素晴らしいお言葉
だと思う さくら でございます・・・
ただ、誰が言っていたのか
        分からんのですが。。。m((?_ _?))m

 さて、女房サマたちが実家に里帰りということで、
自宅の取り残された私め・・・
食に関しては色々と好き放題
させていただいておりますが、
前夜に食した宮城製粉の
ピリピリチキン
スープが残ってしまい、このまま捨てるにも勿体なく。
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 ひとまず日中、残ったスープの処遇を一考し・・・
どうしてもバジルや粒コショウの存在もあり、
スパゲティーと混ぜて
トマトソースパスタ ピリカラ風にするか、
それとも無難にリゾット風の方が
無難なような気がしないでもなく。。。

 しかも、元々のピリピリチキンはポルトガルの家庭料理、
ポルトガルの家庭料理を
イタリア風にするのも暴挙なんですが。。。

 とりあえず、スープを冷蔵庫から取り出す際、
ここ数日、残ったご飯が冷蔵庫で眠っており、
夕飯はスパではなく、残ったご飯の消費作戦ということで、
リゾット風にすることに。。。(情)
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 にこごり風になったピリピリチキンのスープを
フライパンにあけ、
塩っ辛さを抜くために水を少々・・・
マズイモノでもウマくなる味の素少々を入れて、ご飯投入!
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 ついでに今年は何故か豊作のミニトマトを投入し、
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しばしフライパンの中で
水分が少なくなるまで煮込み放置・・・
最後に溶けるチーズをかけて完成と相成り。。。
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 ピリピリチキンの変身系ということで、
残ったスープでリゾット風となりましたが、
肝心のお味の方は・・・
スプーンですくって待望の1口め・・・!
見事にチーズが貼りつき
  舌をヤケド。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 この数時間後には女房サマたちが我が家にご帰還!
すっかりファブルのを忘れ、自宅内は異臭騒ぎ・・・
何を食べたのかを問い詰められたのは
言うまでもなく。。。(滝汗)

 最近はテレ朝系列で放映されている
じゅん散歩
に はまっている さくら でございます・・・
私め的にあのテキトーさが非常に羨ましく。。。m((_ _))m
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 さて、我が家になかなか女房サマたちが実家から
戻ってこないという状況が続いておりますが、
女房いなけりゃ好き勝手出来るということで、
先般の業務スーパー®買い出しツアーにて

レディーボーデンやらリッタープリンを。
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 甘味系だけではなく、しっかりとおかずになるモノも
購入してきた訳ですがリッタープリンと同様、
普段であれば、購入を拒まれるものを・・・
本来であれば、今回購入してきたメーカーの
宮城製粉やわらか煮豚
が欲しかったものの、在庫切れということで、
宮城製粉 ピリピリチキン
というモノ、お値段も懐にやさしい
229円。。。ヽ(*´∀`)ノパフパフ♪
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 メーカーからの説明書きには・・・

ピリピリチキン
ポルトガルの家庭料理をアレンジし、
手羽元をピリ辛ソースでスパイシーに仕上げました。
肉の中心までやわらかくなるよう、
時間をかけて加圧加熱しておりますので、
骨付の肉もほろりとほぐれるほどのやわらかさです。
ご家庭で簡単にボイルするだけで本格的な
メイン料理が出来上がりますので、
お料理の時間が取れない忙しい日のメニューに最適です。

ということだそうで。。。
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 密封パックの中には骨付きの手羽元が6本入っており、
夕食には充分な量・・・
バジルや粒コショウが入っておりピリリとした辛さ、
私めには辛さもちょうどいいような。。。
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 口に入れると肉も勝手に崩れる食感、軟骨も柔らか・・・
1人暮らし用のおかずにはもってこいといった感じですが、
食べた後に残ってしまったスープ、
コレが捨てるには非常に勿体なく
新たな転用先を本日中に考えたいと。。。
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 アイスクリームハーゲンダッツ
明治のスーパーカップなどがございますが、
私め的には
レディーボーデン
鉄板だと思う さくら でございます・・・
ただ今回はバニラが無かった
のですが。。。m((_ _#))m
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 さて昨日から我が家、
女房サマが子供たちを連れて里帰り・・・
私めもお見舞いに来て頂いたお礼も兼ね、
顔を出したかったのですが、腰の具合を考えて
女房サマに来なくてよいと言われてしまい。。。

 一人になってしまえば「しめたもの!」・・・
漢のロマンを達成するには吉日ということで、
数日分の食材確保も兼ねて業務スーパー®へ出陣!
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「低価格で腹一杯!」を合言葉のもと
1個19円の焼きそばやらを買い込み・・・
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その中で一つ、普段は女房サマから
絶対に反対されるものを一品購入。。。

 モノは
豊田乳業 カスタードプリン
という1㍑牛乳パックに入ったシロモノ・・・
他にもチョコレートババロア
などもございましたが、
今回はひとまずプリンで。。。(ニヤニヤ!)
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 内容量は1kgということで人数的には7~8人前、
色々と料理レシピも乗っておりますが、
とりあえずは何も加工せずにこのまま食したいと・・・
ただ、どうやって取り出すかが問題。。。(悩)
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 ひとまず普段、牛乳パックを開けるように
片側を開けたあと、
もう片方も開けて全開にし、
あと先考えずに丼ぶりに・・・
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デロンっと丼ぶりに出てきたモノの大きさに圧倒され、
しばしフリーズする。。。
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 ひとまずパックから出てきたカスタードプリン、
ケーキ屋さんのカスタードプリンや、プッチンプリンと
比較するのも何なんですが、
195円で1kg食せるとなれば、宜しゅうかと。。。
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 結局、何とか胃袋に収容を試みるも、
頑張って食べても半分程度・・・
自ら購入し自ら罰ゲームを喰らっているようで。。。(情)
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 そして今回、このカスタードプリンを
食べながら思い出したこと・・・ 
7年前に
無謀にもチャレンジしたボールゼリー
を思い出し。。。
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