続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2021年10月

 このCMを見るたびに
                    大阪 なおみ
とダブって仕方ない さくら でございます・・・
つい、チャンネルを変えてしまい。。。m((_ _#))m
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 さて、クルマ関連の情報をネットで眺めていると、
色々と面白い情報が流れておりますが、
チョイと気になる記事を見つけ。

 なにやらお風呂洗いで使用する
おふろのルック みがき洗い
ヘッドライトの黄バミ取りができるそうで。
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既に2年半前、Kei Worksへの実施済み、
明らかな黄バミなないものの、
磨き残しもあろうかとモノは試しに実施することに。
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 ただ、ヘッドライト磨きを行った後に
しっかりと表面保護をしなければならないということで、
SOFT99の表面保護剤を塗りたくる予定♪
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 さっそく作業を行いたいと思いますが、
私めの時間の都合もあり作業は夕方過ぎ、
車庫内で運転席側から作業開始・・・
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が、
ルックを用いて磨き始めるものの、
使用したタオルが黄色だったこともあり、
実際に黄ばみがどの位落ちているのかイマイチ。。。(汗;)
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 とりあえず、場所によっては黄バミ
落ちているような気配があるので、
効果はあるようでして。
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 続いて助手席側のヘッドライト磨きに入りますが、
コチラも磨き残しだったと思われる部分が
タオルに付着しているところを見ると、
それなりの効果が。。。
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 最後に以前のヘッドライト磨きの際、
最後の仕上げ剤としてに用いた
SOFT99のハードトップコート
をヘッドライトに満遍なく塗りたくって
作業の方は終了!
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 ただ、夕刻から夜にかけて作業してしまったこともあり、 
効果の方がしっかりと分からなかったのは
残念な限りなのですが。。。(情)

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 まぁ、
日頃の行いもあるんでしょうねぇ、
と感じた さくら でございます・・・
親子で疑惑のデパートだけに
更なる話題提供かと。。。m((_ _))m

 さて、チョコチョコと覗いては
ドサクサ紛れに落札している
Y!のつくナラズモノオークション・・・
たまには恐ろしいことも起きるもので、
落札できればラッキー♪程度に思っていた車両を
見事にご落札。。。
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 旧い車両ということもあり、
一部、破損も見受けられるようですが、
部品を流用してのベース車両として
用いることができれば、と思い。

 ちなみに落札金額の方は
      23エン!
ただ、送料が1,000エンで。il||li _| ̄|○ il||li

 送料込みであれば
1両当たり200エンチョットの車両ながら
壊れていても部品活用で聖地より
ASSYでも購入すればいい話、
ということで到着した車両の方は・・・
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KATO
・一般形 クハ103 ブルー ×2
・オロ30 ×1
・オハ31 ×1
・ナハネ20 ×1

といった陣容。。。
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 車両自体、かな~り旧いモノということで、
ダメージのある車両もございますが、
この辺は何かしらの対策を。

 客車群の方は
ダブルルーフのオハ31系客車
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20系寝台特急20系がそれぞれご入線、
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後日、カプラー周りの交換を予定。

 一方、またもや103系の入線となりますが、
一般形のクハ103ということで、
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いくつかダメージを受けているようで、
車体交換を含め、今後の対応を考えたいと。
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 送料を除けば1両6エン足らず・・・
超格安での入線となった今回の車両たち、
決して粗末には扱わずに大切に扱いたいものと。。。

 久々に行ったサウナでの話・・・
サウナ内にはテレビが設置されており、
ワイドショーでは例のご婚礼に関する話題、
すると一人のオッちゃんがボソッと一言、
「洗脳されちゃったんだろうね、
                                        アゴ男に。」
                  ごもっとも!
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日我が家に到着した西武鉄道シリーズ、
701系、501系、401系がリリースされましたが、
今回おこなわれた一連の漢前化作業はM化を見送って
テキトーに他の車両たちのお供にと考えるも
我が家独自の編成表を見ていて気が付いたことが♪
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 その話は後回しにして、さっそく漢前化作業を実施、
準備したるは自作の簡易ウェイトとGM製の台車、
TOMIXのパンタグラフ。
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 久々ながらも漢前化作業自体は
昔から行っているということで、
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車体をバラして床下側に簡易ウェイトを接着、
GM製の台車を中間電動車にはグレーのDT21、
先頭車にはFS372をそれぞれ履かせて、
車体側と合体させれば9割方作業終了!
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 最後にパンタグラフについてもダミーのモノを取外して
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Tomix製のPS16をそれぞれ取付ければ作業終了、
ひとまず、701系の漢前化作業は完了といった具合!
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 今回の701系、そのまま4両編成のまま、
マイクロ製701系6両編成のお供として
10両編成化に用いろうかと思いましたが、
たまたま我が家にはマイクロ製の西武701系の中間車、
動力付きのMM'ユニットが1組存在。
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 以前、我が家にてこのMM'ユニットの先頭車を利用した
501系を作成した時に余剰となった中間車ということで、
コチラを活用して6両編成化を行い、
自由に走り回れる状況にすることに。
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 これで501系やら401系を加えれば
立派な10両編成になり、
2トーンカラーの101系やら
101系からお手軽改造した801系モドキを連結すれば、
コチラも10両編成として楽しめそうで。
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 手持ちのモノはムダにしない、
勿体ない精神で余剰車の活用が図れたわけですが、
まさかの活用で動力車化分の節約も行えたような♪
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 プラズマテレビから有機ELテレビに変わった我が家、
液晶テレビに比べれば
       電力を喰うといわれる有機ELテレビ、
しかしながらプラズマテレビと比べると明らかに
電力使用量が減った
と思う さくら でございます・・・
テレビを使用しても全体の電気使用量が
1.0kWを越えることが無くなり。。。m((_ _))m
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 さて、今年10月初めに到着した
E257系2000番台「踊り子号」・・・
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今回は修善寺方面へ向かう踊り子号として活躍する
E257系2500番台が我が家にご到着♪
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 コチラも都内から房総に向かう特急列車として
活躍していた車両ですが、
今回の編成もボディーカラーやら色々と一新されて
再デビューを。。。
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 発売元の聖地からの発表では・・・ 

 E257系2000番台および2500番台は、
老朽化した185系を置き換える形で2500番台は
2021年3月に「踊り子」として運転を開始しました。
 2500番台は「わかしお」「さざなみ」などで活躍していた
500番台をベースに改造が行われ、制御機器の更新のほか、
灯火類のLED化、E261系に合わせた白に紺碧色の
デザインへの変更でイメージが一新されました。
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 2500番台は東京と修善寺を結んでおり、東京~伊東間は
2000番台と2500番台の併結運転が行われています。
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・大宮総合車両センター東大宮センター所属車両の
 NC-31編成(2500番台)がプロトタイプ
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・機器更新が行われた床下機器、LED化されたライト類、
 先頭部のスノープロウ、荷物スペース設置に伴い
 一部窓が埋められた外観を再現。
 また、2000番台と2500番台で異なる前面を作り分け
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・E261系に合わせた特徴的な白と紺碧色の
 車体塗装を美しく再現
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・車体と段差の少ない側面ガラスの形状を忠実に再現
・交換可能な前面ヘッドマークは「踊り子」を取付済。
 そのほか「特急 湘南」などのヘッドマークを収録
・中間連結部はボディマウント
 密連カプラー(フック無)を採用。
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 2500番台10号車と14号車の先頭部用に電連(1段)が付属
・定評ある動力ユニット採用で、安定した走行が可能。
 2500番台は併結運転を考慮してトラクションタイヤ無
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・ヘッド/テールライト、前面ヘッドマーク点灯
 (基本・増結の先頭車同士の連結する車両は消灯スイッチ付)
・行先表示シール付属
・DCCフレンドリー

と、こちらも気合の入った逸品のようで。。。

 今回は時間の都合で電連取付作業は後日としますが、
他は特に手を加える必要はなく・・・
最後に原形となる500番台と並べてみましたが、
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カラーリングはもとより、
前面部分もスカートをはじめとして
さり気なく弄られているようで。。。
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 房総特急で活躍していた車両が手を加えられ、
修善寺方面の特急電車として再活躍、
まさかE257系が転用されて踊り子号として
活躍するとは思わなかったのが正直なところ、
こちらの編成も2000番台と併結させて
末永く活躍させたいと思い。
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 投票日は仕事のため、選挙に行けぬ私め・・・
昨日、不在者投票に行ってきたわけですが、
帰りの道中、立候補者が私めの元に近づいてきたので、
「頑張ってくださいねぇ~、
                      心から応援してますよぉ!」
と言いつつ、投票したのは別の候補者、
                チョット罪悪感
を感じた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家に到着した鉄コレシリーズ
西武鉄道 401系・新501系・701系の各形式、
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前回は新501系の漢前化作業を行いましたが、
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引き続いて401系
漢前化作業を執り行うことに。
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 ちなみに異教からの説明では・・・

 西武401系は701系の増結用として、1964年から
701系と同時に
製造された411系に対して冷房化と
高性能化改造を施工した際に
改番が図られた形式です。
登場当初は、吊り掛け駆動方式でしたが、
1978年以降の冷房化に合わせてカルダン駆動方式へと
改造されました。
 湘南スタイルの701系に対し、切妻スタイルで
併結すると
前後で異なる顔を見る事が出来ました。
側面は701系同様の3ドア車です。
 701系と同様に新型車両の投入に伴い、
1997年に西武線での活動を終了しました。
しかしながら、高性能車で冷房化も
されていると言う事で、
19編成38両全車が
上信電鉄・三岐鉄道・近江鉄道に
譲渡されました。

ということだそうで。。。

 我が家で4本目の登場となる401系、
今回も粛々と作業を進めていきたいと思いますが、
最初に必要となるGM製の台車FS372
Tomix製のパンタグラフを準備。
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 最初にパンタグラフを積載した偶数寄りの車両から
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作業を行いますが、床下周りと車体を分離後、
床下周りは簡易ウェイトの積載と台車交換を実施、
作業工程は先般の新501系と同じ。
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 続いて車体側ですが、屋根と車体の分離を行うため、
屋根と車体を固定するネジを外して屋根を取外し、
アンテナ取付の孔開けを実施、ドリルサイズはφ1.0
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 孔開けを終えて屋根と車体を合体させ、
床下周りと車体を
組合わせた後、
パンタグラフとアンテナを取付けて
漢前化作業は完了。
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 一方の奇数向きの先頭車については作業工程は
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先と同様に行いますが、コチラも車体と床下回りを分離後、
車体から屋根を取外してアンテナ孔をあけて車体側に戻し、
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床下周りは簡易ウェイトと台車の交換を行い、
車体組み立て後にアンテナを取付けるといった具合。
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 今回は新501系と後述する701系
中間に挟まれるということで、
いずれの先頭車にダミーカプラーの取付は致しませんが、
状況に応じて作業は行いたいと。
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 これで増結用として編成に組み込む
新501系401系
漢前化作業が終わりましたが、
残るは701系の4両ということで、
コチラも速やかに作業を進めておきたいと。。。

 サツマイモ収穫祭目前ながら
ランクルの車検
をすっかり忘れていた さくら でございます・・・
どちらを優先させるか悩みどころで。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家にやってきた西武鉄道の鉄コレシリーズ、
今回は漢前化作業を進めましょう♪ということで、
先陣を切って新501系の漢前化作業を進めていくことに。
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 そもそも新501系、異教からのご説明では・・・

 新501系は、701系の6両化に伴い発生した先頭車を
2連に改造した形式で、1980年に3編成が登場しました。
 電装品は、当時増備中であった
101系の物を採用していました。
 新宿線系統での701系・801系・101系の増結編成として
活躍していましたが運用の見直しにより、
1990年までと言う短期間の活躍に終わりました。
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ということだそうで。。。

 さっそく作業に入りますが、
漢前化に必要となる部品を準備し
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パンタグラフ未装備の偶数向きの車両から開始。
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 車体と床下周りを分離して台車の交換実施、
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今回使用するのはGM製のFS372、
純正の台車からセンターピンを外し移植、
床下周りに戻せば台車交換は終了、
運転席寄りのカプラーの配線はついでに除去。
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 続いて座席を外し、先般作成した簡易ウェイトを積載、
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積載枚数は3枚ということで、
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接着剤のウルトラSUを塗布してウェイトを接着し、
積載作業は終了。
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 続いて車体側からは列車無線アンテナの取付ということで、
運転席内上部のアンテナ取付用のガイドにφ1.0のドリルにて
孔開け作業を実施し、車体と床下周りを合体させた後に
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逆L字アンテナを取付けて漢前化作業は終了!
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 続いてパンタグラフの付いた奇数向きの車両ですが、
コチラも途中までは作業は全く同じ、
最初にパンタグラフの交換を行った後、
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床下と車体を分離し、
車体側はアンテナを取付ける孔開けを行い、
床下周りは台車の交換と簡易ウェイトを積載。

 また、こちらの先頭車は
ダミーカプラーの交換作業を実施、
純正を外してKATO製の西武101系初期車の
ダミーカプラーを設置。
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 設置の際に両サイドの爪を切り取って
接着剤のウルトラSUにて接着し作業の方は完了!
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 以前、私めの作成した新501系と並べてみても、
こちらの方が宜しゅう雰囲気ですねぇ~、
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様々なシーンで活躍は期待できると思いますが、
速やかに残りの車両の漢前化作業を進めておきたいもので。
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 通勤で活躍する我が家の
スズキ アドレスV125G・・・
約13年かけてやっと1万8千㎞を達成!
「随分とスローペースだね~」
と言われた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、10月も中旬を過ぎて後半戦に入っておりますが、
そろそろ我が家も落花生の収穫の方を・・・
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今年は収穫を試みようとすると雨が降り、
当初の収穫予定日よりも1週間ほど伸びてしまい。。。(淋)

 ただ、今年も苗を育てる段階から不調だったこともあり、
畑に植えた苗の方も70本チョット・・・
昨年よりもさらに広い間隔で苗を植えて
成長を見守っておりましたが、
何本かの苗は脱落しつつも収穫の時期を迎え。。。(涙)
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 とりあえず、カラス除けのネット類を外し、
ネコに落花生を積み込んで車庫脇に移動、
今年は本数も少ないせいか、
小一時間で畑から回収完了!
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 あとはせっせと落花生の回収作業を開始しますが、
ゆとり生育を行ったせいか、
一株当たりの身の付き具合もよく回収に時間を要す。(嘆)
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 ただ、身のサイズが昨年よりも若干小さいように感じ、
隔年で植え場所を変えて連作ではないとはいえども、
そろそろ、植える場所を代えるか
肥料散布の量を考えた方が良いのかと、
悩みながら落花生の実をもじる。
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 とりあえず、落花生の実を一株、一株もじり始めて
時間・・・
やっとすべての落花生の回収を終えてひと段落つきましたが、
今年は昨年に比べて収穫量は2/3程度、
収穫量は減ってしまいましたが、
何が原因だったのかはしっかり追究しておきたいと。
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 今後は来年の落花生作りに向けて新たな
タネ落花生の選抜とご近所さんに落花生の配布、
サツマイモの回収作業も待っており、
暫くは忙しい日々が続きそうで。。。(悩)
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 我が家のKei Works、車齢16年にして
4万kmを達成・・・
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ひとり喜んでいた さくら でございます・・・
残り1㎞が非常に長く感じ。。。m((_ _))m
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 さて、異教の方から発売された西武鉄道シリーズ
我が家にはすでに在籍している車両もございますが、
今回は異教からは初の701系&501系がご登場!
ということで、つい購入してしまいまして。(汗;)
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 そんな異教からの発表では・・・
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西武鉄道の701系、401系は1997年まで
新宿線系統や池袋線系統で活躍した20m3ドア車の車両です。
かつては西武鉄道の最大の車両数を誇る形式でした。
新501系は701系の6両化に伴い発生した車両を
2連に改造した形式で、
1990年まで新宿線系統で
活躍していました。
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本製品では、701系のドア金枠押さえの4連冷房車と
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401系の乗務員室横の雨どい無しのドアHゴム付2次車、
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701系を2連化した新501系を製品化。
昭和から平成の西武鉄道の一時代を
駆け抜けた高性能化の立役者!
往年の姿を是非お楽しみ下さい。
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ということだそうで。。。

 元々、我が家にはマイクロ製の
赤電
黄電仕様の701系は在籍、
またKATOから発売された非冷房仕様の701系が在籍。
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 今回購入したトミーテックの701系に関しては
マイクロ製の701系の増結、
もしくは101系との混結に用いようかと。
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 一方の501系・・・
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以前、数年越しでマイクロ701系を用いて
作成したような気が致しますが、
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401系同様、増結仕様ということで、
KATO 西武101系から弄った801系なり
との混結も楽しめるかと。。。
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 いずれにしても、今回導入した車両に関しては
漢前化作業は行うものの動力化は考えておらず、
他の車両と手を結んでの活躍がメインとなりますが、
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西武の一時代を気付いた車両たちだけあって、
色々と楽しんでみたいと。。。
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 なんですかねぇ~、
各党の選挙公約・・・
金バラマキ作戦で票を得ようとする考えに
呆れかえっている さくら でございます・・・
まぁ、自民党は絶対パスですが。。。m((_ _))m
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 さて、購入後に簡易漢前化作業を終えていた
東京メトロ 5000系
       北綾瀬支線仕様・・・
先般購入してきた103系の漢前化作業
完了したこともあり、今回はこちらの車両を♪
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 作業の方は連結器、パンタグラフの取付け、
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中間車の動力化ということで、
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さっそく作業の方を開始!
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 最初にパンタグラフを搭載した先頭車ということで、
最初に台車にKATOカプラー密連グレーを
取付けたカプラーポケットを台車に取付け、
台車を元に戻して速やかに作業終了!
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 一方、メーカー指定のパンタグラフが全く見つからず、
困り果てていた私め、
もし、手持ちのシングルアームパンタグラフがあれば、
代用できないかということで、
ストックケースをガザゴソ。

 すると、代用できそうなパンタグラフが
見つかったということで、
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パンタグラフの土台部分を一部カットし、
バリの付いていた避雷器の形を整えて
パンタを屋根に搭載したところ代用できそうで。
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 恐らく、指定品のパンタグラフの分売は
この先も見通せないことを考えると
このままでよさげの予感。
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 また、反対側の先頭車も台車に
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カプラーを取付けて速やかに作業は完了、
このまま先頭車同士の2両編成でもいいような。
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 最後に中間車の動力化を行いますが、
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動力台車台車枠を取付け、
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床下機器動力ユニットに移植、
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あとは動力ユニットを車体に戻せば完成といった具合。
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 今回は予定と違った形での
漢前化作業になってしまいましたが、
ひとまず作業も完了し、
あとは西武鉄道の到着を待つばかりでして。。。
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 燃料価格の高騰・・・
昨年度まではクルマ通勤だったこともあり、
随分と燃料補給を行った記憶がございますが、
今年度からはスクーター通勤、
             燃料代の面
では助かっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ウォーターポンプの不調から
ウォーターポンプやらベルトの部品交換を行った
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クボタ トラクター L1-235。
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 上記の修理以外にも
エアークリーナー
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の交換やらを行い、
次回のオイル交換で
オイルエレメント
の交換も考えており。
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 今回の部品交換で新たな延命作業
なったような気がしないでもないですが、
不調部品や交換期限がとうに過ぎていたモノに対して
部品の交換でリフレッシュし、
旧いモノでも大切に使いましょう精神
が働いてしまい。

 そんな部品の交換で部分的に
リフレッシュしたわけですが、
どうしても私め的に
もう一つの不調を解消
しておきたく。

 とりあえず、トラクターを我が家に回送・・・
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油圧レバーを動かしても油圧レバーに節度がなく、
時折、後ろのロータリー部分が
下がり気味になっていることが。。。

 フロントデフにジャッキを掛けてジャッキアップし、
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寝板を用いてアチラコチラを確認、
レバーに通ずるボルト類の緩みはなく、
油圧部分に作用する箇所が怪しいようで。
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 フロントをジャッキアップした状態では
私めの短い腕では目的の個所に届かないということで、
リア側にジャッキを移し、油圧レバー側のタイヤを外し、
目的の箇所にアプローチすることに。
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 大きいリヤタイヤを外すと目的のカバーが現れ、
カバーを外すと目的の箇所に
すんなりアクセス出来るといった具合。 
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 といったことで、目的の箇所を締め直して
油圧レバーを操作すると従前とは違い、
しっかりとした手応えを感じるようになり、
これにて修理は完了!
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 リヤタイヤを戻して軽めの清掃を行い、
トラクターを実家に戻しましたが、
今まで、この油圧レバーの不具合
悩んでいただけに、これで暫くは
様々な悩みから解消さえそうで。。。(涙)

 仕事後に食すスイーツ・・・
仕事中とはいえども、
              糖分補給は大事
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、すでに飽和状態を迎えている我が家の103系
にもかかわらず、購入してしまった訳ですが、
今回購入してきたのはKATO 新103系
クハ103 ATC車 カナリア
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モハ103・102 ウグイスのMM'ユニット
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の計3両といった具合。

 クハ103に関しては単品で
発売されていたモノかと思慮されますが、
カプラーアーノルドカプラーが取付けられており、
特に目立った改造はされていないご様子。
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 一方のウグイス色を纏ったMM'ユニットに関しては
カプラーBタイプKATOカプラー密連が取付けられ、
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モハ103のパンタグラフ取付け部分
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パンタ台
が設置されたタイプということで、
クハ103低運転台仕様のセットに
用いられていた中間車だったようで。
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 今回はMM'ユニットに関しては特に作業しませんが、
クハ103に対して集中的に作業を・・・
最初にカプラー交換ということで、
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妻面側の台車を外して、
アーノルドカプラーからKATOカプラー密連
交換して作業終了。
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 続いて屋根上の部品取付作業ということで、
信号炎管ATCアンテナの別体化作業を行うことに。
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 作業自体は毎度の作業ということで、
最前部のグロベンを取外した後、
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信号炎管、ATCアンテナ平刃の彫刻刀で削り取り、
削り取った部分の平滑化を行い第一段階終了!
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 続いて、ドリルにて各々のサイズで孔開けを行い、
それぞれの部品を取付ければ作業完了といった具合・・・
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特に用途もなく購入してきてしまった103系
これから組込み先の選定に入りたいと思いますが、
余剰車両と組合わせて何かしらの活用は図りたいと。。。(悩)
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 そういえば・・・
今月末には衆議院選挙がございますが
まともな選挙公約が見えないおかげで
ココロから投票したいと思える立候補者がおらず、
投票に行く気になれない さくら でございます・・・
うちの選挙区は、なんでロクなヤカラしか出ていない
のか疑問に思い。。。m((_ _))m
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 さて、本来であれば、
KATOカプラーNJPのみを購入して
帰宅するはずだった模型店参拝ツアー
気が付いたら模型をカゴの中に入れるという暴挙!
購入欲に負けて車両を購入して帰宅というありさま。(汗;)
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 ということで、今回はマニ44から漢前化作業を・・・
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ニモレ用
としては久々の購入となりますが、
聖地からの説明では、

 昭和の国鉄時代、鉄道の荷物輸送は旅客列車に
連結された荷物車で行なわれていましたが、
輸送量の増大に合わせて専用の荷物列車が
運行されるようになり、
東海道・山陽本線や東北本線などの幹線筋では
急行荷物列車も運転されていました。
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 昭和43年、荷物輸送近代化の切り札として
登場した新製パレット車による、
パレット輸送が始まりました。
 その中でもマニ44はパレット用荷物車の
完成形と呼ばれています。
一見すると貨車のような外観をしているのが特徴的で、
従来の荷物車・郵便車と編成を組んで活躍する姿が
各地で見られました。

主な特長
・車体全体が青15号で塗装され、荷物室前後に車掌室と
 出入台がある特徴的な外観
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・マニ44 2109の車掌室側のみ
 テールライト点灯(消灯スイッチ付)
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・DCCフレンドリー

といった具合で。。。
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 個人的には台車形状に萌え萌えなのですが、
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さっそく漢前化作業の方を・・・
とりあえず、テールライトの点灯する側は
KATOカプラーNを台車に取付け、
非点灯側の台車にはKATOカプラーNJPを
取付け
るといった具合。
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 台車の取付もスナップ式ということで速やかに外れ、
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カプラーもそそくさと交換して作業完了♪
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 編成の自由度の高い荷物列車ということで、
フレキシブルに編成を組んでいきたいと思いますが、
過去の資料を中心に編成を組んできたいものと♪
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 なんですかねぇ、昨日は例のヤカラの話題ばかりで
おかげでワイドショー系の番組は
一切見なかった さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、我が家のテレビ老朽化に伴う
新たなテレビ購入に向け、
色々と購入するテレビの試案をしていた私め、
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ただ、ここ最近は女房サマの
新型武漢ウィルス予防接種
などの予定が重なり、
電気屋サンに出向く機会が。。。(淋)

 そんな先日、やっと電気屋サンに
出向く機会が出来たということで、
購入したいテレビメーカーの型式、
参考の値段を書いた紙を片手に
当初値段を電気屋サンとは違う店に偵察を兼ねて出陣!

 購入を考えていたテレビに関しては
Panasonic製の液晶テレビ、
TH-JX950
pa01_s
TH-JX850
jx850_sns
の2台。

 当初、購入第一希望のお店の参考お値段で
さらなる値引き前の状況で
20万チョット14万エン弱といった具合。

 そんな状況で店舗に出向いて偵察をしていると、
早くも我々に対して勧誘の魔の手が・・・
一応はある程度、購入するテレビの諸元等は
頭に入れて参上していた私め、
55インチの液晶テレビに関して
こちらの希望を踏まえて話していると、
値段的に1~2万円違いの有機ELテレビを進められ。。。

 確かに画質に関し、黒の表現力有機ELには液晶は劣る
ただ、パネルの寿命使用電力量などは有機ELの方が劣る
また、55インチの液晶テレビに関しては
スピーカー出力も大きく
有機ELの方がスピーカー出力が劣るといった具合。

 正直、有機ELテレビスピーカー出力が劣るといっても、
元々、音響に関してはYAMAHAの
サラウンドシステムYSP-4000を使用しており、
映画やライブ、モータースポーツのDVDを視聴する際は
サラウンドシステムを使用。
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 そういった事を踏まえれば、
液晶テレビスピーカー出力の大きさは捨てがたいものの、
サラウンドシステムを用いれば
気にすることはない事と気づき。

 といったことで購入することになったのは、
Panasonic製TH-55JZ1000
ということで、
今年7月に発売されたモデルだったらしく。
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 一旦、有機ELテレビに関して1台、
選択枝に入れていたものの、
前述の不安から有機ELテレビは除外、
また、選択枝に上げていたのは旧モデルだったようで。
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 一方、2階のトリニトロン管テレビと
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交代するテレビについては先の通り、
TH-JX850
ということで、当初の予定通り。
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 コチラもポイント等を駆使して
9万エンチョットのお値段に落ち着き、
トータルで30万エンチョット・・・
後日、購入予定の乾燥機を加えても
何とか予定額内で収めることが出来そうな気配でして。。。

 にモノいわせてドンドンと
実力ある人気選手を集めたり、集まったりの
Gの付く某球団・・・ドロ沼の10連敗
でメシウマの さくら でございます。。。m((_ _))m 
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 さて、昨日は女房サマがデパートにて
お買いモノがあるということで、
優しい私めは、女房サマをデパートまで送り、
その足でポポンまで連結器を購入しに行くことに。

 とりあえず、女房サマのお買いモノする地点から
目的地は2駅ほど先・・・
私めも購入するモノは既に決まっており、
そこまで時間はかからない・・・はず。(汗;)

 渋滞に巻き込まれながらも目的地に到着!
必要なブツをカゴに入れ、
そのままレジにまっしぐらのはずが、
ジャンク品コーナーに。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ということで、節操もなく購入してきたのは・・・

KATO
・11-721 KATOカプラーNJP A
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・マニ44
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・クハ103 ATC車 カナリア
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・モハ103 ウグイス
・モハ103 ウグイス
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といったモノを購入し。。。
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 本来必要であったカプラーのほかに
性懲りもなく購入してきた103系
どうやらクハ103は単品、
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MM'ユニットに関しては
103系低運転台仕様の山手線セットから
放出されたようでして。
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 一方のマニ44・・・
再販されたんですよねぇ~、
ついついニモレの充実化と私めの心の中で称し、
そそくさとカゴの中で。。。(情)
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 ひとまず、これらの車両については
後日、漢前化作業を進めたいと思いますが、
本日はカプラーの組立のみを実施♪
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 カプラー組立自体は速やかに終わり、
本日の作業予定は終了・・・
そろそろ私めも
散財癖を直さねばと痛感し。。。(汗;)

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 修理により復活したトラクター
たった30年チョットでウォータポンプの
形状が全く違うモノ
になっているとは
思わなかった さくら でございます・・・
新しいモノの方が
ホント効率がよさそうで。。。m((_ _))m
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 さて、先日我が家に入線した
KATO 3017-4 EF65 ユーロライナー
一応、3両目のご入線ということで、
EF65に関してはフルコンプ状態。
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 ただ、今回入線したEF65の床下周りで
気になる点がひとつ・・・
従前のEF65たちは床下周りがグレーだったにもかかわらず、
今回のEF65黒色。。。
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 KATOからユーロライナ―カラーで
床下周りが黒色だったものは私めも記憶がなく、
元々、ナラズモノオークションで出品されていたこともあり、
何かしらの理由で床下周りが交換されたモノと思われ。
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 しかしながら、今回選定した106号機ではありませんが、
105号機については異教にて限定で黒色の足回りのモノ
限定でリリースされており。
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 いろいろと調べてみた結果、105号機については
1990年に塗装変更され1996年まで活躍、
しかしながら、下周りはグレー化されることなく廃車。
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 ということは、今回黒色床下で到着したEF65
106号機にしてしまったため、
先に入線して105号機とした車両の
車体と入れ替えてしまえば万事OK!なわけで。
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 理由さえわかればさっそく作業ということで、
黒色の床下周り106号機の車体を動力ユニットから外し、
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一方の105号とした
グレーの床下周りの
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EF65の車体を外して、車体を各々交換すれば作業完了!
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 最後にKATOからリリースされた
ユーロライナ―カラーの機関車たちを
線路に並べてみましたが、
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ここまでくるとKATOから
ユーロライナーカラーのEF64
今さらながらに期待してしまい。。。
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 衆議院が解散・・・
このままズルズルと自民党が野党になったら楽しい
と思う さくら でございます・・・
キシダクンではまともな舵もキレなそうで。。。m((_ _))m
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 さて、ウォーターポンプ不具合による不調
戦線離脱した我が実家のトラクター、
今回は発注したウォーターポンプが届いたということで、
作業前にちょっとした準備を。
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 取付けられていると邪魔な付帯品、
今回はマフラー部分を取外して
作業スペースの確保をしておくことに。
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 その後、ウォーターポンプ取付け部分
ガスケット剥がしの仕上げを行っていたところに
ウォーターポンプ車屋サンの社長がご登場!
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 そんな発注をお願いしたウォータポンプ、
時代による形状変化なのか、
インペラー部分が大幅に形状変更されており、
新しい形状のモノの方が効率的な感じで。
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 ひとまず、ここからパーツクリーナーを用いて
社長サンとともにガスケット剥がしの
仕上げ工程に没頭・・・
大凡30分程度、こびり付いていた
ガスケット剥がし作業を終える。。。
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 続いて新しいガスケットをセットし、
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新しいウォーターポンプを所定の位置に合わせ、
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たくさん取付けられていたネジを所定の位置に戻し、
均等に締め上げ作業を。
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 ファンベルト並びにラジエーターファンを
回転させるシャフトを取付けつつ、
私めはオルタネーターをセットし、
ベルトを各プーリーにかけて展帳作業。
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 その後私めは自宅から持参した水道水にLLCを混ぜて
ラジエーターに冷却水を注入、
冷却水の注入後、各箇所のマス締め作業並びに
取外してあった消音器から先のパイプ部分を取付け、
バッテリーをセットしエンジン周りの作業終了。
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 最後に30年以上交換していなかった
エアクリーナーを新しいものに取り換えて
エンジン始動を・・・
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緊張の中、エンジンキーを捻り、
グローランプが消えた時点でエンジン始動、
リズミカルにエンジン音が響き、
特に異常はなさそうで。。。
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 試運転を兼ねて耕し残した畑に出向き、
全て最初から耕し直しを行いましたが、
冷却水の漏れもなく順調、
今後はオイル交換もそろそろ行いたいと思いますが、
これでトラクターの寿命もあと20年くらいは
大丈夫なような気がしており。。。

 やっと千葉ロッテマリーンズ
マジックが点灯しましたねぇ~♪
このまま順調にマジックが減るよう
験担ぎにロッテのお菓子をドンドン消費
したい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ウォーターポンプ不具合により
運行停止となっている我が実家のトラクター、
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先般はウォーターポンプ部分を取外し
非常に残念な状態になっておりますが
部品も間もなく揃うとの連絡があり、
事前準備を進めておくことに。
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 最初に刷毛にてバッテリー搭載位置のホコリを払い、
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取れてしまったゴムクッションを
強力接着剤のウルトラSUを用いて接着。
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 次にウォーターポンプ取付け部分の
ガスケット除去作業ということで、
コチラは自宅からカッターを用いて
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丁寧に取り除いていく。
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 本来であればオイルストーンを用いて
磨いておきたかったものの、
現物がないため今回は諦める。。。(情)
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 今回、ウォーターポンプ取外しに伴い、
LLCを抜いてしまっておりますが、
こちらに関してはストックのLLCがあり、
コチラを使用するため、一斗缶の準備をして完了!
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 最後にオイル汚れと思われる部分を
清掃して本日の作業は完了!
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 あとは新品のウォーターポンプの取付を行い、
部品を定位置に戻して冷却水を
投入すれば作業は終了予定。

 案外と買い替えるとなるとお値段の高いトラクター、
修理で直れば万々歳ですが、
果たして今回の修理費用、
どの位かかるのか興味深いところで。

 昔、ディズニーランドにインパークした際、
さまざまな植物と一緒に植えられていた
野菜と思われる植物・・・
     コールラビ  
と、今になって判明し、
やっとスッキリした さくら でございます。。。m((_ _))m
コールラビ
 さて、我が家の一大事業として
テレビの購入が決まった我が家、
品モノ到着までの間にさまざまな事前準備を
行っている最中ですが、
今回から本格的に活用を考えているサラウンドシステム。
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 新居に引っ越しする際、必ず購入しておきたかった
一品ということで、
様々なメーカーのモノを比較対象して、
色々と考察しておりましたが、
スピーカーをアチラコチラに配置するのであれば、
テレビ台を兼ねて疑似サラウンドを
再現できればと
選んだのが本製品。
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 当時の説明で
デジタルアンプと40個の小型ビームスピーカー、
2個のウーファーを薄型ボディに一体化し、
リアル5.1chサラウンド再生をワンボディーで実現する
「デジタル・サウンド・プロジェクター」。
フロントグリル内に並ぶ合計40個の
小型スピーカーを使って
5チャンネルの音声をビーム化し、
室内に放射する独自の
「デジタル・サウンド・プロジェクター・テクノロジー」
を採用しました。
ということで、選んだ覚えが。

 ボチボチ使用していたものの、
最近は月に1度使うか使わない程度・・・
テレビの買い替えを機に再度活躍して頂きましょう!
ということで、リモコンを。。。
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 いくらボタンを押してもウントモスントモ言わぬ
サラウンドシステム本体・・・ 
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どうやらリモコンの電池収容部分、電池との接触する金属が
サビてしまい、通電できないようで。。。(滝汗;)
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 一瞬、通電部分の金属を外して、
サンポールにでも浸けようかと思いましたが
ここはあえて心機一転、新しいリモコンを。
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 ということで、
メーカーに直接発注して届いたリモコン、
やはり、新しいモノで操作することは
気分がイイということで、
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テレビの到着後はしっかりと
活躍して頂きたいと思い。。。
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 画像は借りモノですが、
先般の地震でズッコケてしまった
   日暮里・舎人ライナー
職場のほとんどのメンバーが「舎人」
「しゃじん」と読み、
ひとりほくそ笑んでいた さくら でございます・・・
この時ばかりは鉄道好きでよかったと。。。m((_ _;))m

 さて、そろそろ本格的にスクーター購入を考え始めた私め、
たまたま訪れたバイク屋さんにて
しげしげとスクーターを眺めていると店員サンが私めに声を。
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 とりあえず、希望するスクーターの車種を述べ、
下取りの車種名を答えたところ、
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「いや、シャリーは下取りで出しちゃうのは勿体ないですよ、
確かにソコソコのお値段でお引き取りは可能なんですが、
色々とイジリ甲斐のある4miniだと。。。」
などと言われてしまい。。。il||li _| ̄|○ il||li

 結局、そこまで言われてしまい、
売却するにも売却できないような雰囲気になり・・・(汗;) 
だったら、売却する2輪車はジレラのみとして、
シャリーに関してはもう少し我が家に。。。
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 売却延期となれば少しは手を入れましょう!
ということで、
肝心の見積もりを出してもらう事も忘れ、
前々からに気にしていた吸気側、
エアフィルターの交換を行いたいと・・・
純正を取付けても面白くないということで別なモノを。

 ということで購入してきたのは
KITACO パワーフィルター<ストレート>35mm
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といったモノをお買い上げ、
さっそく自宅に帰って作業を開始!
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 ひとまず、ベトナムキャリーを外してから
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カバーを外すとご本尊が現れ・・・
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エアフィルターを外してからキャブへと続く
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ゴムの管を外しパワーフィルターを定位置に収めるも
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しっくりこず、インマニ側のボルトを緩め、
キャブをずらしてパワーフィルターを取付け。
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 当初、キャブの下部にあるフロート部分なども
清掃しようかと思いましたが、
生憎、この日はピアノの調律が入っており、
清掃作業は後日にでも行うことに。
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 この後パーツを戻して作業の方は完了となりますが、
パーツを元に戻す前にエンジン始動!
私めの想像していた音よりも吸い込みが微妙な音に
なってしまいまして。。。il||li ○| ̄|_ il||li

この時はヤンマーの琺瑯看板吊り下げ式から
OSBボードに固定した訳ですが、
今回も地震対策後に来てしまった
先般の千葉県北西部震源の震度5弱の地震・・・
10年前に発生した東日本大震災の
1年半前にも何気なく地震対策行っており、

おかげで我が家内では
要注意人物扱い
されている さくら でございます。。。m((_ _))m
826a27bb
 さて、最近は色々と疲労が蓄積されて
様々な作業が捗らないといった事態に
陥っておりますが、
ボチボチと作業だけは進めておくことに。

 今回は以前に購入した
東京メトロ 6000系ハイフン車
漢前化作業を進めたいと。
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 漢前化作業自体はパンタグラフ取付け、
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車輪の交換やら簡易ウェイトの積載といった具合、
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残念ながら台車枠は最初から同封されていないこともあり、
M化が出来ないのが残念なところ。
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 といったことで、漢前化作業を始めたいと思いますが、
最初はパンタグラフのない先頭車から作業開始、
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床下周りと車体を分離し、
プラ車輪を履いた台車の金属車輪化を実施。

 とりあえず、最初にカプラーの準備ですが、
残念ながら黒色のカプラーポケットしか残っておらず、
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 こちらのKATOカプラー密連グレーを取付けたモノを
車輪交換と同時に台車に取付けて完了!
因みに車輪の方は
鉄コレシリーズの車輪が残っており
コチラを流用!
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 一方、簡易ウェイト積載のため座席周りを外して
ウルトラSUを塗布後に3枚のウェイトを積み
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座席周りを戻して作業は完了、
床下周りを車体を合体させれば
漢前化作業は完了といった具合。
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 続いて中間車の作業を行いますが、
コチラは屋根にパンタグラフを搭載、
パンタにあってはTOMIX製の0238を使用。
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 パンタの搭載が完了したところで
車体と床下周りを分離して先頭車と同作業を実施、
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パンタ付きの先頭車に関しても同じ作業を行い、
東京メトロ 6000系ハイフン車漢前化作業は完了!
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 出来れば編成で自走できれば最高なのですが、
台車枠が無ければ他の方法でも模索して
M化でも行いたいと。。。(悩)
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