続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2021年08月

 ルートビアー
飲み慣れてしまうと、クセになる
と思う さくら でございます・・・
完全にRoot Beer Junkie
になっているような。。。m((_ _;))m
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 さて以前、ASSYで購入し我が家で組立てたオハニ36、
テールライトユニットは未取付けだったこともあり、
パーツを購入してテールライトの点灯化を図り。
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 ただ、従前の電球が取付けられたオハニ36よりも
LEDライトユニットの方が点灯具合にもメリハリがあり、
正直いって好印象!といった具合。
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 ということでライトユニットも、もう1Setあり、
せっかくであればもう1両のオハニ36の
ライトユニットも交換してしまうことに。
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 我が家に所属するオハニ36は3両・・・
1両はLEDライトユニットを取付けて点灯化、
もう1両在籍するブルーに塗装されたオハニ36の
ライトユニットを交換することに。
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 ただ、車両の捜索に時間が掛かり、
小一時間を要し・・・il||li _| ̄|○ il||li
ということで、ようやく見つかったブルーのオハニ36、
さっそく作業の方を行いたいと。。。
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 とりあえず、車体と床下周りを分離し、
ライトユニットの取付けられた部分のカバーを外して
電球の取り付けられたライトユニットが現れ。
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 コチラには元々ON/OFFスイッチが取付けられており、
ライトユニットごと取外し、新たなライトユニットの方へ
スイッチを移植し、新たなライトユニットを取付け、
カバーを取付ければ作業は完了かと思いきや…(汗;)
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 スイッチの移植ができないことが分かり、
さすがの私めも暫しの間、悩むことに・・・
ただ、この車両が中間に組込まれて
活躍することはないだろうと判断、
ON/OFF機能をカットする英断を。。。(苦笑)
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 車両の捜索に小一時間、
作業時間もあっという間に終了、
あっけなく終了する。
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 今回は手軽な作業で終わってしまいましたが、
電球部分の交換でLED化ができるのであれば、
自ら改造を行ってもいいのかな?と悩んでおり。

 最近になって YouTube にて
      まんが日本史
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を見るようになった さくら でございます・・・
学生時代に見ていれば私めの成績も
かなり違ったのではないかと後悔しており。。。m((_ _))m
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 さて、タイトル的には昨日も同じような感じでしたが、
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今回は
KATO EF58 初期形小窓 特急色
漢前化作業を進めていくことに。
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 これまでにも色々とEF58の導入は行っておりましたが、
特急色のカラーリングを纏ったEF58の導入は初めて、
主に20系寝台特急の牽引がメインになろうかと思いますが、
さっそく漢前化作業を進めることに♪
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 従前に購入したEF58を参考に
部品取り付けを行っていきたいと思いますが、
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最初に屋根上機器から部品の取付を・・・
避雷器はともかくとして、今回も私めが最も苦手とする
AW-2ホイッスル
の取付が待っており。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 今回もパンタグラフを取り外してから作業を開始、
最初に避雷器を取付ける。
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 またこの時代の車両は信号炎管が取付けられておらず、
お次に恐怖のAW-2ホイッスルの取付作業、
今回は濃青のホイッスルということで、
割りばしに両面テープを貼付したモノにAW-2ホイッスル
くっ付けて、定位置に差し込めば作業終了!
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 続いて、先台車にニギリ棒を取付ける作業ですが、
コチラもパンタグラフ同様、取外して作業を・・・
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取外した先台車に少量のタミヤセメントを塗布した
ニギリ棒を

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4か所に差し込んで作業は完了!
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 最後にナンバープレートを取付けていきますが、
選定した番号の方は119号機・・・
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今回も切出した後、バリをしっかりと切除して
定位置に貼付して作業終了!
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 東海道・山陽系統などで活躍した歴代のブルトレ牽引機
並べてみましたが、
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EF58から始まり、終焉を迎えたEF66まで
を見てみると、なかなか壮観なものですね。
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 EF65PFやらEF66が活躍していた頃は
私めの記憶にも残っておりますが、
黎明期に活躍したEF58EF60など、
20系寝台客車を牽引していた姿は私めも存じておらず、
我が家で再現できればと。
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 たまたま、ゴト車のオイル交換で
トヨタのディーラーに出向いた私め、店内には
ランドクルーザー300
が展示されておりましたが、
なんかフロント周りが厚ぼったくなったというか、
野暮ったいとでもいえばいいのか、
カッコ悪くなった気がする
さくら でございます・・・
まぁ、魅力的な点といえば、ディーゼルエンジン搭載
自動車税が安くなったことぐらいですかねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、久々の導入となった
KATO EF200 登場時塗装車
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あまりにもハイパワー過ぎて
変電所も機嫌を損ねるといった具合で
ハイパワー機として生まれながらも
パワーを抑えて運用されるという本末転倒な機関車。
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 ただ私め、このスタイリッシュな姿には
心惹かれたこともあり、
我が家では末永く活躍させたいと思う所存ではございますが、
さっそく漢前化作業の方を進めることに。

 以前に購入したEF200にご登場いただき、
様子をうかがってみると・・・
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私めの嫌いなAW-2ホイッスルの取付け作業があり、
憂鬱な気分になる。。。il||li _| ̄|○ il||li

 さっそくパーツを袋から出して部品の取付作業を
行いたいと思いますが、
ナンバープレートを何気なく見てみると、
1.2.6.7ということで、
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聖地からの説明では3.8.15.16だったよなぁ、
と思いながら製品番号を確認すると
今回入線した機関車は旧ロット製品だったようで。

 そんなことを踏まえて作業を行っていきますが、
最初にカプラーの交換作業・・・
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スノープロウ部分を外してカプラーを入れ換え、
部品を元に戻せば速やかに作業終了!
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 お次に屋根上部品ということで、
コチラは作業効率を優先し、
シングルアーム式パンタグラフを取付けてから作業!
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 割りばしに両面テープを貼り付けたモノを使用し、
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避雷器、AW-2ホイッスルの順に部品を取付けていく・・・
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ただ今回、封入されていたAW-2ホイッスル、
黄土色の形成色のままの状態だったこともあり、
コチラは使用せず、別車両の余りモノを使用して取付ける。
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 続いて、信号炎管と防護無線を取付ければ
屋根上機器の部品取り付け作業は完了、
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引き続き、ナンバープレートの方を。
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 今回選んだ車両ナンバーは7号機、
ナンバープレートを切出してバリを削り取り、
定位置に取付ければ作業は完了!
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 本来のパワーを発揮できずに
不本意な活躍に終わってしまった 
EF200
末永く、我が家で活躍する姿を留めておきたいと。
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 未だにイナゴトノサマバッタ
区別がつかずに悩んでいる さくら でございます・・・
どうも、飛びモノ系のムシ
分からないものが多く。。。m((_ _))m
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 さて、先般のEF200に引き続いて
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電気機関車の入線となりますが、
コチラもY!の付くナラズモノオークションを経由して
我が家にご入線と相成り。。。
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 寝台客車の20系を牽引することが
メインとなろうかと思いますが、
従前購入してきたEF58とは違い、
ブルーのカラーリングが大部分を占め、独特な雰囲気を。
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 聖地からのありがたいお言葉を見てみると・・・
 
 EF58特急色はブルートレイン塗色とも呼ばれ、
20系特急形寝台客車の
専用牽引機20両に施された塗色です。
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 ブルーの車体にクリームをすその帯に配して
20系客車の塗色に合わせただけではなく、
前端ばりに電源車制御用のジャンパ栓を
装備していることが特徴です。
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 KATOは、フライホイール搭載動力ユニットによる
パワフルかつスムーズな走行性能でリアルかつ的確に
Nゲージ製品化いたします。

主な特長
・EF58特急色登場時(昭和35年頃)の姿を
 プロトタイプに忠実に再現。
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・20系牽引機仕様ならではの特徴として、
・車体をブルー、車体裾をクリーム、
 下回りグレーのカラーリングを美しく再現。
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・PS15パンタグラフ搭載と、
   それに合わせた屋根上機器配置を忠実に再現。
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・先台車前端ばりに、電源車制御用の
   ジャンパ栓ディテールを表現。
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・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 パワフルかつスムースな走行性能を発揮
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・マグネットによるヘッドマークの装着を実現した、
 クイックヘッドマークPAT.を採用
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
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・車体表記をリアルかつ忠実に再現
・ヘッドライト点灯
・アーノルドカプラー標準搭載
・付属部品
・クイックヘッドマーク
 (あさかぜ、さくら、はやぶさ、はくつる)
・屋根上機器、にぎり棒(ユーザー付部品)
・ナンバープレート(115・116・119・128・148)
・KATOナックルカプラー(選択用)

と、色々と見どころが記載されており。。。
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 後日、漢前化作業の方を挙行したいと思いますが、
寝台特急牽引機として活躍させたいと思い・・・
ただ、我が家は旧タイプの20系客車がメイン、
この辺の更新もそろそろまじめに考えねばと悩み。。。

 仕方のない事ですが最近、気やすく呼んでくださる
自宅療養者との接触機会が非常に増えてしまい、
感染危機を感じている さくら でございます・・・
いくら感染に気を付け、万全を期しているとはいえども、
感染しない確率はゼロではなく、
               仮に家族へ感染
させてしまった時のことを考えると。。。m((_ _;))m
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 さて、たまたま
Y!のつくナラズモノオークションを見ていると、
色々なモノが出品されておりますが、
電気機関車のカテゴリーを見ていると、
未使用と思われる程度の良い車両がゴロゴロと。

 そんな中、適度なお値段で落札できれば!と、
時折、入札しておりますが今回は運良く落札ができ、
お待ちかねの車両がご到着!
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 車両の方は
EF200(登場時塗装)
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ということで、既に現役を退いてしまった本車両ですが、
車両としての風格はありますよねぇ、
一応、聖地からのご説明では・・・
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 EF200は、EF66形の後継となる新世代の機関車です。
日本の電気機関車としては初めてVVVFインバータ制御で
三相交流誘導電動機を駆動する方式を採用。
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 また、ボルスタレス台車、シングルアームパンタグラフ、
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電気指令式自動空気ブレーキなどの新機軸も採用されました。
平成4年以降、量産型が登場し試作機1両・量産型20両の
計21両が製造されました。
 JR貨物発足間もない平成2年に登場した
「INVERTER HI-TECH LOCO」のロゴデザインが特徴の
EF200登場時塗装を製品化。
 手スリ、解放テコ、GPSアンテナを別パーツ化し、
ヘッドライトは電球色LEDになっています。
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主な特長
・ハイアシンスブルーとグレイッシュホワイトで
 構成されたカラーリング、側面の
   「INVERTER HI-TECH LOCO」の
   ロゴデザインを美しく再現。
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・精悍な車体、繊細な金属製のシングルアーム式
 パンタグラフ、
重厚な台車まわりを的確に表現。
・手スリ・解放テコ・GPSアンテナを別パーツで再現。
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・アーノルドカプラー標準装備。
 交換用ナックルカプラー付属。
・運転台を表現。運転士人形の搭載も可能。
・車体側面に連続する窓や屋根上形状等、複雑かつ
 立体感あふれるディテールを的確に表現。
・運転台屋根のホイッスルは金色で再現。
・車体表記を印刷で美しく再現。
・フライホイール付動力ユニット採用で、
 安定した走行を実現。
・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)。
・選択式ナンバープレート:「3」「8」「15」「16」

といった具合のようで。。。
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 実車は有り余るパワーは封印され、
本来の力を発揮できずに鬼籍に入ってしまいましたが、
個人的にEF200のスタイリングは気に入っていただけに
一足早い引退は残念に思った様な。
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 後日にでも入線を記念して
漢前化作業の方を速やかに進めたいと思いますが、
我が家ではコンテナー貨車の牽引に活躍して頂こうと思い♪

 明かりが見え始めている
ってコノ人、バカですかね?
医療従事者の方々からすれば、毎日が地獄・・・ もう、ウソつきスガ君の発言を信じる者は居ない
と思う さくら でございます・・・
ここまで国民をバカにしている首相は
自民党で安倍と菅ぐらいですかね、
別枠で2階っていう老害もいますが。。。m((
_ _#))m

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 さて、5月下旬に播種した
ニンジンのタネ
掛かり付けのケーヨーデーツーにて
頂いたタネということで、
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サツマイモ べにはるか
を植えた後、ニンジンのタネを。。。
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 そんなニンジンサツマイモの脅威にさらされながらも
無事に?育ったようで、
サツマイモの弦に押しつぶされる前に
収穫してしまうことに。
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 そんなニンジンさんたちはサツマイモの弦に侵略され、
風前の何とやら状態・・・
早急に引っこ抜いて収穫というよりも救済することに。(汗;)

 葉っぱに関しては非常に立派に育ったニンジン、
期待もソコソコに引っこ抜いてみると、
なかなかスリムな細身のニンジンが…(;゚ Д゚)…!? 
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 とりあえず、速やかに収穫を終え、
ニンジン本体部分葉っぱ部分
分離作業を行いますが
立派に育ったモノはなく
スリムなニンジンばかりが目立つ。。(汗;)
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 ただ、抜きたてのニンジンは香りが強く、
私めの祖父母が畑で作っていた出荷用のニンジン収穫
手伝っていた頃を思い出す。(懐)

 ひとまず、無事に収穫とはなりましたが、
何故細身のニンジンばかりになってしまったのかを
ひとりで考えてみると・・・

・追肥をやり損ねた
・新型コロナでも厳禁
       密状態になり過ぎた
55
といった点ですかねぇ。。。(反省‼)

 とはいえ、何とか害虫もつかずに育ったニンジン、
しっかり無駄にせず、シリシリやら
スティックサラダにして食べたいと思い。。。
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 街中を徘徊する奴がまた増える
んでしょうねぇ、
オリンピックに続いてパラリンピック・・・
感染拡大が見ものだと思う さくら でございます・・・
ウソつき菅クンの言う
「安全・安心・・・」
の定義を教えてほしく。。。m((_ _#))m
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 さて、先日ASSYにて我が家に到着した
5077-3G オハニ36かもめライトユニット
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一緒に届いたクハ103の方は
新たな編成の一旦を担う車両として
既に組立が完了といった具合。
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 一方、今回組込むオハニ36の
ライトユニットですが、
以前に私めがオハニ36のASSYで購入し、
我が家で組み立てたものの、
ライトユニットは未取り付けで落成、
いつしかライトユニットは組込みたいと。

 そんな今回到着したライトユニットですが、
ライト部分はLEDになり電球仕様のモノとは違い、 
メリハリのある点灯具合になるようで。

 とりあえず我が家で組み立てた該当車両を探し出し、
比較のために完成品で購入したオハニ36を準備、
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完成品で購入した方は
ライトのON/OFFスイッチが付いておりますが、
ASSYから組立てた方はスイッチはなく。
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 取付け具合の確認のため両車ともに
車体と床下部分を分離、
ライトの取付け具合をカバーを外して確認後、
今回、取付ける車両の方もライトを取付ける準備を。
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 ライトユニットの取付もいたって簡単ということで
ユニットを定位置に取付け、すぐさま完了・・・
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ライトスイッチは付きませんが、運用方法を間違えなければ
スイッチはなくても問題はないかと。 
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 実際に2両をレール上に載せて
ライトの点灯を確認してみましたが、
従前の電球のモノに比べて
LEDライトを用いたモノの方が
メリハリの付いた点灯具合の様な。
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 とりあえず、ライトユニットはもう一つ・・・
ブルー塗装のオハニ36のライトユニットを
交換してもいいのかな?と悩んでおりまして。。。(苦笑)
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 一応、今夜からパラリンピックやるんですよね、
オリンピックの時もそうですが、
今回もパラリンピックが誘因で、
どれだけ武漢ウィルス感染者が増えるんだか
不安の さくら でございます・・・
菅にしても小池、橋本、丸川
つくづく基地外だと感じ。。。m((_ _#))m
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 さて、聖地から到着した部品・・・
細々した部品ではなく、今回は103系一般形のクハ103
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オハニ36用のライトユニット
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今回はクハ103の組立の方を実施することに。
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 たまたま片付け途上で発見した中間車を活用して、
横浜線仕様の編成であれば組成可能と分かり、
残る5両分として制御車と中間車群は寄せ集めて
都合、6両までは揃いましたが、
残る1両の制御車が調達できず。

 GMのパーツを用いて作ろうかとも思いましたが、
たまたまオハニ36のライトユニットが欲しかった事もあり、
あっさりASSY購入という暴挙になりましたが、
さっそく組立ての方を!

 組立の準備ということで、
今回購入した車体と床下周りのほか、
手持ちの台車、TR201を準備、
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台車の方は先にKATOカプラー密連を装着!
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 組立自体は毎度の作業ということで、
特に苦行でもありませんが、
組立前に運転席直上には信号炎管取付作業ということで、
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冶具を用いて孔開け、信号炎管取付けを実施。
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 また座席部分については青のマッキーペンで
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座席部分を塗りつぶしてオリジナルの座席を表現、
雑な塗り上がりなるも色合い的には宜しゅう雰囲気でして。
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 とりあえず、車体をくみ上げて
クハ103の方は完成となりますが、
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対となるクハ103と漢前化を
終えていない車両を引っ張り出して
手短に漢前化作業の方を開始!
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 たまたま今回は横浜線仕様の別編成、
クモハ103とクハ103、サハ103を見つけ
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先頭車には尾灯の色入れと
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各々の行先表示幕ステッカーを貼付、
優先席ステッカーの貼付を行い、手短に作業終了。
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 閉店商法のように未だ増えていく103系ですが、
そろそろバラで転がっている車両の方も
減ったこともあり、増備の方も終焉なのかな?と感じ・・・?
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 今年はやたらと
       ルイボスティー
を飲む機会が増えたと思う さくら でございます・・・
飲んでみたらハマってしまいまいして。。。m((_ _))m
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 さて、私めのご実家、弟夫婦、我が家の3家庭合同
買出しに出かける
      コストコ
武漢ウイルス騒動のおかげで
人込みは減るのかと思いきや、
相変わらずの盛況の様で。。。
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 そんな中私め、行く度に必ず購入するモノ・・・
カークランドシグニチャー 豆乳 バニラ味
ということで、プロテインを飲むよりも
コチラの方が私めには相性がよく。
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 ウェイトダウン時に筋トレを行っていた私め、
毎朝、朝食前に乳成分由来のプロテインを飲用、
牛乳好きでも、どうも乳成分と相性が悪い私め、
乳成分由来のモノを諦めて、タンパク質飲料の王様、
豆乳に切り替え。
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 紀文を始め、色々なメーカーの
豆乳を飲用しておりましたが、
たまたまコストコで出会ったバニラ味の豆乳、
コストコへ買い物に行くときは必ず購入するようになり。
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 そんなカークランドシグネチャーの豆乳、
バニラ風味ということでノーマルの豆乳に比べると
調整豆乳ではありますが、私め的には飲みやすい印象。

 そんな豆乳成分を色々と見てみると・・・
商品名:有機調整豆乳 バニラ味
原材料名:有機大豆、有機砂糖、食塩/炭酸Ca、
     安定剤(カラギナン)、香料、VA、VD、
     リボフラビン、シアノコバラミン
栄養成分表示:240mlあたり、熱量100kcal、タンパク質7g、
       脂質3.5g、炭水化物9g、食塩相当量0.2g
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といった具合。。。
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 正直、豆乳を飲んでマッスルボディーを
手に入れたいわけでもございませんが、
健康維持のためにも毎朝の豆乳を飲む事に関しては
継続していきたいと思い。。。
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 勤務中、痛切に感じるようになった
武漢ウィルス感染者の搬送困難事例・・・
しっかりとPPEの着装をしているとはいえ、
長時間、感染者との同室はホント、
に感じている さくら でございます・・・
自らの感染よりも家族に
     感染させるのが怖く
。。。m((_ _:))m
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 さて、舌の先が乾かぬうちというか、
先般、我が家に到着した
    輪西貨車職場
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に引き続いてまた銘板がご到着。。。(汗;)
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 今回我が家に到着したのは、
三原 三菱重工 昭和43年
といったモノ。
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 元々、我が家には三菱重工製
銘板を持っておりますが、三原と入ったモノはなく、
また格安のお値段につられて入札、
見事に落札といった具合。
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 今回到着した銘板に関し、
カラーリング的には交直流系の車両に
取付けられた銘板かと思うも、
電車で三菱重工系の製造は聞かぬ事を考えると、
EF81なども怪しいかな?と思うも、
機関車の銘板は大判なモノを使用しており。
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 この時代に製造された車両を探っていくと、
DD51・EF81・ワム8等・・・
あまり細かいことを考えても
判明しそうもないということで諦める。。。(情)
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 ひとまず後日には車庫内の
OSBボードの方に取付けを行いたいと思いますが、
先般到着した輪西貨車職場の銘板もまだ未取り付け。
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 ひとまず、2枚まとめてOSBボードの方に
取付けしたいと思いますが、
我が家のOSBボード、
銘板の方は満員御礼状態ということで、
この辺も悩みながら取付けを行いたいと。。。(悩)
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 さすが元ニュースキャスターだけに
原稿を読ませれば、しっかりと声に出して読めるが、
周りからの質問事項になると場の空気が読めない回答
をする姿が滑稽で仕方ない さくら でございます・・・
最近は顔が崩れ気味なようで。。。m((_ _))m
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 さて、
政府が感染症対策に消極的なおかげで
新型コロナウイルスが日本中に蔓延
しておりますが、
このような状況下に都道府県を跨いでの移動
小心モノの私めには気が引けまして。(汗;)

 ただ、趣味道を精進していくには
色々と部品も必要になってくるというわけですが、
今回は聖地への巡礼は行わず、
通信販売という手軽な方法で
聖地へのお布施を行うことに。

 ということで、今回はいつもの箱のサイズとは違い、
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小さな箱で控え目にご到着・・・
今回購入した部品は、
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・5077-3G オハニ36かもめライトユニット 
・401-1A クハ103国電 ブルーボディ
・401-1C クハ103 床下セット

あまりパーツらしいパーツの購入は。。。(滝汗;)
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 オハニ36のライトユニット、
以前、ASSY一式を購入し、我が家で組立てた車両があり、
コチラの車両への組込みを行いたいと・・・
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作業的には難儀するものではございませんが、
車両を探し出すのに難儀しそうな予感。。。(汗;) 

 一方のクハ103については
ごく普通に組立てていきたいと思いますが、
コチラは手持ちの台車と組み合わせて
1両の車両として仕立てたいと思い。
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 今回は細かいパーツ購入というよりは
車両組立てとライトユニット組込みで
簡単な作業といった感じですが、
時間を見つけて作業を行っておきたいと。。。

 また、けったいな事を言い始めましたね
都庁に巣食うグリーンオババ・・・
都県跨ぎの修学旅行はダメで
        国跨ぎのオリ・パラならOK!って、
正直、言ってることがバカじゃない?
と思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、先般購入した息子クンの
新しい自転車の運用が開始され、
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従前に使用していた自転車は車庫内で休車状態。
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 ただ、このまま廃車という訳ではなく、
新たな嫁ぎ先を探すことに・・・
元々、車庫内保管だったこともあり、
車体の方も比較的に綺麗、
タイヤの劣化等もなく、部品を取外したといえば
変速段を示すメーターを取外したくらいのハナシ。。。

 とりあえずはボロ布を用いて車輪やら
ボディーを磨いていきますが、
チェーンカバーの後輪寄りの部分にゆがみとサビを発見!
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 +ネジで留められているだけということで、
ドライバーを用いてカバーを外し、
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サビを落とす前にクニぺクスのプライヤーにて
歪みの修正を行い、紙やすりを用いてサビ落としを。
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 フロント寄りにも小さいサビた箇所があり、
そちらもサビ落としを行い、
サンディング終了後、部分塗装に入りますが、
たまたま車庫にあった近似色を用いて塗装、
遠めで見れば塗装の差はあまりないようで。。。(汗;)
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 20分ほど塗装の乾燥を待つ間に、
カバーに隠れていた部分の清掃並びに
チェーングリスをチェーンに塗布、
最後にチェーンカバーを戻して作業の方は終了ですが、 
この後、自転車の方は息子クンによって
嫁ぎ先に回送され手元を離れ。
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 4年間、息子クンの足として活躍した自転車、
嫁ぎ先でも末永く活躍してほしく。。。

 ガースーをはじめとする無能政府のおかげで
ホント、
感染拡大が止まらない
ですねぇ~、
おかげで私めの仕事の方も
お客サマの受入れ拒否が続き、
ホトホト困っている さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、今回我が家に入線した無蓋車の御一行さま、
元々我が家にも所有していた車両ではありますが、
全体でも10両未満という少数派ということもあり、
主役になり切れていないような。
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 正直、鉄道貨物に関してはコンテナ貨車などが
メインとなっている昨今、
我が家も一般貨車の導入は消極的になっているのも事実で。

 そんな今回、久々のご入線となった3両の無蓋車・・・
車両の方も
・トキ15000
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・トキ25000 ×2
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といった具合。。。

 改めて聖地からのお言葉を見てみると、

 トキ15000は、昭和23年から製造された
35t積無蓋車で、
戦後の無蓋車を代表する形式です。
主に産業用資材の運搬に活躍しました。
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トキ25000は、トキ15000後継貨車として、
昭和41~46年かけ製造された36t積無蓋車です。
あおり戸、妻面は鋼製でプレスにより
コルゲート状に成型されています。
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・単品
・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・手すりや台枠、パイピング等の車体各所の
 ディテールを忠実に再現。
・ナンバー、車体表記、を印刷でリアルに再現。

ということだそうで。。。

 とりあえず、我が家に入線を祝して
漢前化作業を行いたいと思いますが、
トキ15000は初期に販売されたモデルということもあり、
焼結車輪を履いているといった具合。
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 我が家にこの焼結車輪を履いた車両が何両かおりますが、
個人的には汚れが付くと清掃しても汚れが落ち辛い印象、
ただ、履かせ変える車輪もないのでそのままに。(淋)
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 ひとまず、カプラー交換を速やかに終えて作業終了、
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最後に手持ちの積荷カバーを取り付けてみましたが、
編成の変化を求めたいときはこのカバーでも取付けて
運用に用いりたいと。
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4
 「ホント、
レクサスオーナーはクソだよな・・・」
と言っている私めのご友人・・・
ここでレクサスオーナーになったからか、
ふざけた運転をしている
    レクサスオーナー狩りをする!
という宣言に男気を感じる さくら でございます・・・
以前、後方からあおっていた
BMWやらベンツのオーナーを
土下座で謝罪させた過去があり。。。m((_ _;))m

 さて、Y!のつくナラズモノオークションにて落札し、
大挙、16両が入線した今回の貨車軍団・・・
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新たな入線となる形式やら、純粋に増備となったものなど、
色々とございますが、
今回の車両は増備となる形式。。。

 車種の方はKATO ワム580000ということで、
従前にもボチボチの数の鮮魚用ワムハチが入線し・・・
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そんな今回入線したワムハチの方は、
以前にも購入したことのある3桁ロッドの時代のモノ、
今回も歴史の方を見てみると。。。
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 昭和42年に近距離鮮魚輸送用として、
名古屋工場での汎用車の改造、
もしくは新製により製作、
新製車は当初ワム86064~86069として
計画されており急遽、鮮魚輸送用に仕様変更のうえ落成、
予定番号に5を冠して、
ワム586064~586069として運用。
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 一方、改造車についても、
改造落成当時は原番号の頭に5を付した番号で運用、
後々に物資別適合車の種類が増えると、
ワム580000~580029に変更され
焼津から東京との間のマグロ輸送に活躍。

といった具合。。。
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 元々、我が家で所有していたのは
掛かり付けの模型店で捕獲したワム586069と
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後年、同じ模型店で捕獲した3桁№時代のワム580025
といった状況。
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 ちなみに今回の白ワムハチは
ワム580028ということで
我が家では初登場・・・
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さっそく漢前化作業と称しカプラー交換を行いますが、
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前回購入した3桁№の白ワムハチと同様、
カプラーポケットの形状が現行のものとは違い、
KATOカプラーNが装着できないといった具合。。。(嘆)
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 結局、手持ちのカプラーポケットを用いて
カプラー交換終了となりますが、
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ソコソコ増えた白ワムハチ、
あとワム580012といった
番号割振りされたものがあるらしく、
出来れば入手して白いワムハチの
フルコンプリートしておきたいような。。。(悩)
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 息子クンが履ければと頂きモノのズボンがあり、
裾上げのために手直ししてくれるお店に・・・
さり気なく息子クン、
     股下が75㎝
と判明し、ガックリ来ている さくら でございます・・・
私め、そこから5㎝程短く。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 さて、長雨になる前の話になりますが、
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花壇が手狭になってきた&行き場に困った培養土
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があるということで、
女房サマには秘密裏に花壇の増強を考えることに。

 花壇の増強といっても、ブロック1個分の幅を
広げられれば十分ということで、
他の買い物のついでにかかりつけの
ケーヨーデーツーにてブロックを二つ購入!
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 とりあえず、花壇を広げるにあたって
一旦、ブロックを置いてイメージを掻き立ててから
砕石の方を掻き出す作業準備開始!
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 新たに造設する部分の砕石を綺麗に掻き出し、
下に敷いてあった防草シートをカット、
ただ、砂利を掻き出しながら感じたこと・・・
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風が吹いた際に畑からの土が飛来し、
砂利への土の混入が顕著といった具合。。。(淋)
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 砂利の掻き出しが完了したところで
新たに購入してきたブロックを延長する部分に置いて
位置修正を行い、掻き出した砂利を戻せば粗方の作業完了!
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 とりあえず、砂利を戻した後に培養土を
新たに造設した部分に撒き詰めたあと、
花壇周囲に植えてあった玉竜を抜いて
あらたなブロック延長部分に植え直せば
花壇造設作業は完了といった具合。
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 今後、ブロック延長した部分に
何を植えるか考えたいとは思いますが
これからの時期に植える
丁度よい植物が見つからないのも残念な限りで。。。(悩)
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 この時期、よく耳にする
私費で玉串料・・・
公費で支払われた日には
   非難轟々
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般の大量導入で16両が我が家に入線した
KATOの貨車軍団・・・
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個人的に増備出来れば御の字と思っていた車両も
含まれており、今回の貨車入線は嬉しい誤算でもあり。。。

 そんな増備となったのは、
今さらながらの感もあるモノの
小麦や飼料などのバラ積輸送用に使用されていた
     ホキ2200
の2両がご入線♪
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 本来であれば今はなき
千葉貨物ターミナル駅
に大量放置されていたホキ2200でも
再現したいところですが、
このホキ2200もあまり市場に
出回っていないからかオークションでも定価以上の
お値段がつけられて出品されており、個人的にはスルー。
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 とりあえず今回は入線両数で割れば
適度な価格で入手でき、
さっそく漢前化作業の方も進めたいと!
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 とにかく見慣れないせいか、
普通の貨車よりも大柄なボディーに見えますが、
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車体から台車TR211を外してカプラー交換、
ピン式の台車ということもあり、
ネジ止めの台車よりもラクで♪
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 ノーマルのカプラーを外して取付けるのは
毎度ながらのKATOカプラーNということで、
あっという間に交換作業が終わる。
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 最後に先に入線していたホキ2200と並べ、
3両編成にしてみましたが、放置車両群の再現とあれば
あと7両ほど確保できれば・・・
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編成として用いるのであれば、あと10両ぐらいですかねぇ、
実現するのはいつのことやらでして。。。(悩)
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 生活保護絡みのハナシ色々と炎上している方、
てっきり、あっちのダイゴだと勝手に勘違い
していた さくら でございます・・・
ダイゴダイゴでもDAIGOではなく
DaiGoと気がつき。。。
m((_ _;))m
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 さて、久々の大量導入となった
KATOの貨物列車シリーズ・・・
今回、個人的に目玉と思えた車両が
タキ3000のタンク貨車。。。
5 (2)
 そもそもタキ3000といえば、
基本、黒色ボディーのタンク貨車の
イメージが強いのですが、
KATOからは黒色のほかに
グレー、シルバー、イエローといった
バリ展シリーズを形成し。
5 (3)
 そんな今回、シルバーとイエローの2両が
含まれていた訳ですが、 
シルバーの方は地元模型店でも残っていた車両があり、
複数両を所有。
5 (4)
 その一方でイエローのタンク体を持つタキ3000
5 (8)
なかなか入手できず、以前に
Y!の付くナラズモノオークションにて不完全体のモノを入手。
5 (5)
5 (6)
5 (7)
 そんな今回、2両のタキ3000を入手したわけですが、
ケースは擦り傷だらけなるも、ステッカーは未使用、
5 (16)
車両の方はほぼ未使用品だったらしく、
車輪の踏面状態も綺麗なようで。。。(嬉‼)
5 (9)
 さっそく、我が家の標準化作業ということで、
恒例の漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
5 (11)
イエローのタキ3000からカプラー交換開始!
5 (10)
     駄菓子菓子!

 台車を取外そうとした時点で
台車を止めるピンの爪が折れるといった事態に・・・(滝汗;)
結局、両サイドの台車を取外した時点で
両方ピンが折れてしまい使用不可能!
5 (12)
カプラー交換後、ストックのピンを用いて作業終了!
5 (14)
 一方のシルバーの方のタキ3000カプラー交換を行い、
速やかにカプラー交換完了!
5 (14)
 当時は見向きもしなかった車両も今となっては
        入手困難
になっている車両も多く、
今さらながらにして必死になって入手するのも
恥ずかしい話なのですが。。。(汗;)
5 (15)

 医療崩壊に陥り始めている我が地域・・・
正直、そんな状況下では
     出社拒否したい
と感じている さくら でございます。。。m((_ _#))m
3M_N95_Particulate_Respirator
 さて、この時期になると待ちに待った本が到着ということで
8月初めには既に到着していたのですが、
私めの諸事情により、今になりまして。。。(汗;)
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 創刊号から読み初めて77巻目に到達した
ワーキングビークルズ
今回も内容が色々と濃いようで、
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・はたらくEV2021
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・日野自動車がデュトロZ EV発表
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・EVベンチャーから“ELEMO”登場
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・THE TAXI 都タクシーのBYD M3
・はたらくくるま最前線17 “特殊な荷物”を運ぶ 金子運輸
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・安全性が向上 路上で実感、三菱ふそう新型キャンター
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・過酷な現場で活躍するアーティキュレートダンプトラック
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・UDトラックス、
 運転支援機構“UDアクティブステアリング”を設定
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・日産がトラックの自社生産を終了/日産のトラック略史
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《新連載》
・街で見かけた消防車1 東京消防庁のいすゞTXD消防車
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《粒選りの話題から》
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【イベントレポート】
 第3回 建設・測量生産性向上展
・三菱ふそうデザイン・エッセンシャルズ
・トラック・建機のリビルドターボに新たな動き
・プツマイスター、日本向けモデルを投入
・東京2020 オリンピック聖火リレーのユニークな伴走車
・NEW MODEL 三菱ふそうスーパーグレート/
 いすゞギガ/三菱ふそうファイター
 日野デュトロ&トヨタダイナ/
 日産NV200バネット
《連載》
・Working Vehicles Museum
 趣味の“はたらくくるま” データを運ぶトラック達
・はたらくくるまのスケッチブック
 新時代のフェイスリフト ほか

と、内容も盛りだくさんのようで。。。

 デコレーションされたトラックの雑誌よりも
様々な新しいデバイスを用いられた
これからの主流となっていく運搬車両、
私めも時間の都合で全ては読み進められていませんが、
時間を見つけて読破しておきたいと。

 ハッピー・ハイポキシア・・・
幸せな低酸素症に陥っている方が
最近、特に増えた気がする さくら でございます・・・
新型コロナ感染症で自宅療養中の方で
SPO2の低下にもかかわらず、
       呼吸苦症状の訴えがない
といったキーワードを聞く機会が多く。。。m((_ _;))m
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 さて、まとめて16両が入線した貨車の御一行さま、
今回はホキ2200やら
シルバー
イエロータキ3000など、
見どころの多い車両たちの増備を兼ねて
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入手したのですが、その中でもワキ8000といった
我が家では初見となる車両たち。
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 昔、KATOから発売された車両カタログに
貨車然とした姿ながらスニ40やスユ44など
形式上、客車扱いの車両
貨車たちと一緒に掲載されていたような記憶がございますが、
当時は我が家には使用目的はなく
縁がないと思われていた車両。
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 また、模型店に行ってもスニ40やらスユ44
陳列ケースで目にするものの、
このワキ8000に関しては今まで
一度も店頭では目にしたことがなかったわけで。(淋)

 聖地からのありがたいお言葉には・・・

 ワキ8000は、昭和45~48年に
登場した荷貨物兼用車です。
新製車のほか、ワキ10000から
改造された車両も有ります。
昭和61年の荷物輸送の廃止により、
翌年に全車廃車となりました。

・ワキ8000は、荷物列車や小口混載貨物で活躍しました。

と、質素な説明書きで。。。(淋)

 KATOから発売されたワキ8000
新製車グループではなく
車体番号もワキ8955
ワキ10000から
改造されたグループ、
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台車もTR216よりもTR203の方が
似合うような気がいたしますが、
実車は当時、TR203を履いていたものの、
様々な諸事情により実車はTR223に振り替えられたそうで。
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 模型では近似の台車TR216が履かされておりますが、
我が家でも元の姿のTR203を履かせたかったものの、
そのままでもよろしいかと。。。

 とりあえず今回はカプラー交換の漢前化作業のみで
作業は終了となりますが、
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さり気なく今回増備したワキ8000の原型車、
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また増備となる高速貨車ワキ10000の方も
カプラー交換作業を行いますが、
番号もトップ№ということで、
初期のモデルなんですかねぇ。。。
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 ただ、カプラー交換しようとした際、
今までのTR203とは違いカプラーポケット部分
に違和感が・・・
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よくよく見てみると、現行のモノとは違い、
私めも初めて見るタイプ、
どうやってもカプラー交換は無理そうということで、
手持ちのTR203と交換してカプラー交換を行い終了。
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 今回のワキ8000に関してはニモレやら客車列車にでも
組み込んで使用したいと思いますが、
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イマイチ、使用されていたシーンが分からないというのも
ミステリアスは車両でして。。。(悩)
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 本来であれば昨日は夏休みだった私め、
勤務人員の都合で急遽、お仕事だったわけですが、
仕事よりも暑さに殺られる
かと思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ダラダラと落札を続けている
鉄道車両の製造・改造銘板・・・
今回も性懲りもなく改造銘板がご到着♪
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 そんな銘板の方は
  日本国有鉄道
     輪西貨車職場
       昭和45年改造
といったモノ。
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 恥ずかしながら私め、この輪西の読みを
      りんざい
だと思っていたのですが、正確には
         わにし
だそうで、あえて難しく読んでいた私めって。。。(汗;)
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 ちなみに輪西貨車職場・・・
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そもそもはドコの場所にあったんだろうか?と
ネットにて調べてみると、所在地は北海道室蘭市、
現在は 苗穂車両所輪西派出となっているようですが、
JR貨物の車両工場のようで。。。
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 輪西貨車職場としては昭和11年ごろから名乗っており、
 輪西車両所に変更される昭和62年2月辺りまで
その名が続いてみたいですね。

 そんな我が家に到着した銘板の方は昭和45年改造・・・
どんな車両に取付けされていたのかは知る由もありませんが、
銘板の状態を見る限りでは黒色で再塗装されており、
文字部分には銀色で塗装されており。
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 輪西貨車職場と特徴的な名前だけに
いつかは入手しておきたいと思っていた車両銘板、
ひとまず、OSBボードの方に
後日にでも飾り付けていきたいと思いますが、
まもなく銘板を飾るスペースも満員御礼に近かったような。
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 この先、銘板を入手した際の新たな展示場所に関しても
そろそろ増設場所でも考えておいた方が
良いような気がしないでもなく。。。(悩)

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