続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

2020年07月

 ジャグジーの中で浸かっていると、
沸騰したお湯で茹でられている気分
になる さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて先日はワフ70とト1の漢前化作業
行ったばかりですが、喉元の冷めぬうちに
新たにジオコレシリーズ 鉄コレ第2弾から
鋼製ワフ と 木造ワ
の2両がめでたくご入線♪
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 異教からの発表では・・・
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・鋼製ワフ 木造ワ
全国各地の私鉄に在籍していた貨車です。
電車と連結して運用されていたケースもありました。
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と、あっさりしたもので。。。(淋)

 本来であれば、今回の2両の入線は元々、
考えていなかったのですが、 
チョイト入線するにあたって深い理由がひとつ。
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 今回入線した木造ワに関しては
西武鉄道 ト31 汚わい列車
の控車にするための導入・・・
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そもそも汚物運搬貨車のト31、
導入後の漢前化作業で連結器は全て
KATOカプラーNに換装済。。。

 我が家で所有する西武の機関車群、
牽引に用いる古典機関車については
全てアーノルドカプラーということで、
片側はKATOカプラーN、
もう片側はアーノルドカプラーを取り付けた控車が
どうしても必要となり。
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 後日、今回到着した車両たちと、
先に漢前化を実施したト4の片側アーノルドカプラー化を
含めて漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
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控車となる予定の木造ワに対して、
鋼製ワフの方は何に用いるか正直、思案中でして。。。(悩)
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 ゲゲゲの鬼太郎に出てくる
    ぬらりひょん
      と、
ジブリ映画の音楽を担当する方の姿が
どうしてもダブって見えて
仕方がない さくら でございます・・・
ホント、失礼な話なのですが。。。m((_ _))m
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 さて、ふら~っと参拝に立ち寄った
模型店で購入してきた
   KATO マニ50
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今回は毎度お馴染みの漢前化作業
使用目的の変更作業を行うことに。
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 漢前化と言いつつ行うのは台車交換のみということで、
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手持ちの台車ASSY、
オハ50用台車TR230
と交換して作業完了といった具合。
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 そもそもはマニ50が履いている台車、
実車の履くTR230に近似なるも、
実際とは異なる台車が履かされており、
姿にも拘るのであれば、台車交換は当然の儀式と。
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 ということで、袋から取り出したTR230、
しっかりと密封コロ軸が表現されており、
鉄道雑誌等で確認しても、このタイプの台車で間違いなく。
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 車体に台車を取り付ける前にカプラー交換を実施、
テールランプ点灯側はKATOカプラーN、
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テールランプ非点灯側については
KATOカプラーNJPをそれぞれ取り付けて準備完了♪
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 また、本来であれば台車枠に
取り付けられているはずの
車軸発電機
床下側からニョッキリ生えており、
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発電機部分を除去後、
台車を取り付けて作業終了・・・
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発電機に関して本来であれば2つの台車のうち、
片側の台車に発電機が取り付けられていればOKですが、
あえて撤去せずにそのままにしており。。。
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 今回のマニ50は救援車仕様にしましょう♪
を旗印に車体側面へ救援車のインレタ貼付し、
ワムハチをお伴にすれば完璧ね♪
と思い、
肝心のインレタを捜索するため、
ステッカーBOXを捜索!
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 すると発見できたのは「救援車」のインレタではなく、
「訓練車」のインレタが・・・il||li ○| ̄|_ il||li
ひとまず今回は、インレタ貼付作業は見送りに。。。
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 いずれ、お店等でインレタを発見次第、
購入し貼付したいと思いますが、
レイアウト完成の暁には
客車区等の片隅にワムハチと伴に
留置しておこうかと。

 私めの職場にてリポビタンD炭酸水で割ると
     リアルゴールド
みたいで美味しいと、
言い張る同僚に
困っている さくら でございます・・・
正直、リポDの炭酸割りは美味しくない
というのがホンネでして。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に到着していた1冊の本・・・
ムックから6月初めに発刊された
    ジムニー50周年
というジムニーファンであれば
確実に購入するであろう1冊。
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 この本の詳細を見てみると・・・
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 1970年に発売された
ジムニーLJ10ー1型からLJ10-2型、
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水冷エンジン搭載のLj20、
360ccから550ccになったSJ10、
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2台目のモデルチェンジの1981年SJ30、
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660ccで4サイクルターボ搭載の最強のJA11の登場、
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コイルスプリングになったJA12・22、
3代目のモデルチャンジJB23、
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そして、2018年に登場した
4代目新型ジムニーJB64、74のまで、
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すべてのジムニーについて歴史、性能、型式ごとの
違いを詳細に網羅。

 ジムニー歴史データ書の決定版。
独自の撮影で試乗も行っており、
他に類を見ない世界で唯一のジムニー全機種を
詳細に記録した本です。

と、力の入った1冊のようで。。。
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 ジムニーの始祖ということで、
全てはホープスターから
歴史が歩みだした訳ですが、
小さいボディーに
360ccのエンジンを
積んだ2stエンジンから進化し、
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550ccの4stターボエンジン
現在ではエンジンは660ccターボ付き、
車格も大きくなり現在のモデルに。。。

 私めも過去にハーフメタルドアの
SJ30に乗っていた
ものの、
写真が全く見当たらないのが・・・(嘆)
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今後、クルマの買い替え等で余裕があれば、
もう1度ジムニーに乗ってみたいという気持ちは
ございますが、
どうせ乗るなら
2stシリーズよりも
JA11の5型あたりを狙いたいと。

 クルマも単なる道具なのか、
それとも大切なパートナーなのか
人それぞれ考えは異なるかと思いますが、
私め的にはクルマは大切なパートナー・・・
スグ飽きが来て、短期間で手放してしまうクルマより、
我が家のランクル70やら
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ST41キャリーのように
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末永く使えるクルマの方が性に合っているようで。。。

 今年は鷹の爪の収穫時期が
早いような気がする さくら でございます・・・
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今年も暴力的辛さトウガラシ味噌
頑張って作りたいと。。。m((_ _))m
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 さて、車庫の片隅に留置前提漢前化作業を行った
鉄コレ第一弾のワフ・トの
有蓋緩急車と無蓋車のコンビ。
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 前回は漢前化といいつつも
車輪の金属化のみに留め、
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特にその後の事は考えていなかったものの、
まだまだ色々と作業出来そうなことに気が付いてしまい。

 当初は私めもレイアウトの片隅に飾る車両ということで、
特に弄る必要もないかと思うも、
車体を眺めていくうちに
色々と手を加えたくなる場所を見付けてしまうのが
哀しい性という感じで。(情)

 とりあえず最初にダミーカプラーのままだった
連結器の交換作業・・・
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当初は他の車両との連結は考えていなかった事もあり、
そのままにしておこうかと思っていましたが、
あの方法を用いて連結を可能にしたいと。

 ヒントになったのはマイクロ製
秩父鉄道デキ200・デキ300
の電気機関車のカプラー交換作業・・・
ダミーカプラーを撤去した後、
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TOMIX製の台車、TR217の台車枠部分の
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カプラーポケットを活用、KATO カプラーNを取付し、
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確認するもカプラー高さがしっくりこず。。。(悩)
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 念のため、ネット上から漢前化情報を収集してみると、
N化パーツのカプラーポケットを使用して
漢前化出来る事がわかり。。。(情)
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 最初にト1から作業開始!
ダミーカプラーを撤去し、荷台にはカプラー押さえの
丸孔の開いており、
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カプラー押さえから切り出した
棒部分を切り出して孔埋め作業♪
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お次にカプラーポケットを所定の場所に取付て、
作業完了といった具合。
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 ワフの方も同様の作業を行いますが、
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こちらは車掌室部分に透明なプラバンを取り付けつつ、
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簡易ウェイトを搭載♪
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 バラした車体を戻し、お次にカプラーを取り付ける前に、
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妻面下部に表現されるバッファー跡の貫通化作業を実施、
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手持ちのドリルを色々と当てながら
サイズを確認してみると、Φ0.8のドリルが丁度良さげ、
各車両4ヶ所づつ計8ヶ所に孔を開けて作業完了♪
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 再度、カプラー高さの確認を行いましたが、
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小さい貨車が連結可能になると、
連結相手の自由度が増してイイですねぇ、
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こうなるともう少し、こういった車両の増備を
図りたくなるもので。(悩)
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 毎年、京都の清水寺で行われる
今年の世相を表す漢字
        (かわや)
だと思う さくら でございます・・・
こちらも特に理由はありませんが。。。m(_ _)m
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 さて、我が家に到着した1両の路面電車・・・
まもなくリニューアル仕様のモノ
9月ごろに
登場致しますが、
我が家はとりあえず旧仕様のモノを入手。
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 小さい車体ながら、
しっかりと技術が詰め込まれているようで、
聖地からのありがたいお言葉は・・・

 広島電鉄に所属する200形238は、
平成元年8月に西ドイツ(当時)のハノーバー市から、
広島市との姉妹都市提携5周年を記念して
寄贈された車両です。
 広島電鉄入線後は白島線、
のちに横川線で運行されていました。
平成30年秋季以降はイベントのみの運転と、
毎年12月には装飾を施されて
クリスマス電車としても活躍しています。
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主な特長
・全長わずか66mmながら実車のイメージ、
 ディテールをリアルかつ的確に
 再現したコンパクトな路面電車
・側面に書かれたハノーバー市からのメッセージや、
 カラーリングを的確に再現
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 より実車のイメージに近い形態を再現
・前面方向幕:「横川-江波」「」白島-八丁堀」
 「(白無地)」「回送」
 「MERRY CHRISTMAS(クリスマス電車)」「貸切」
・路線番号:「8」「9」「(クリスマス電車用、2種)」
 「(白無地)」
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ということだそうで。。。

 我が家のチビ電と並べてみると、
チビ電の方が若干なりとも大柄ということで、
ハノーバー電車の方が小柄でカワイイらしい姿と
改めて知りまして。(苦笑)
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 ハノーバー電車も数種類保有するチビ電とともに
活躍させたいと思いますが、
単行で走行する姿を早く見てみたいような。。。
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 前回の公約が達成できなくても
緑のモンスターを再選
させてしまう
東京都民にあっぱれ
の さくら でございます・・・
まぁ、いずれ後悔することになるのでは?と、
楽しみにしており。。。m((_ _))m
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 さて、とりあえずは組み立てられて
元の姿に近くなったスチールラック、
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この日は雨上がりではありますが、
私めの時間も限られるということで、
塗装作業を行い、サビを封印することに♪
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 案外とサビが発生しているスチールラック、
致命的なサビはございませんが、
塗装で何とかなりそうな具合・・・
ということで、有機溶剤のかほりを楽しみながら
サビの封印作業を開始!
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 とにかく柱部分のサビが目立ち、
一部は2度塗りを行いサビを封印・・・
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乾燥を待ちつつラックを見ていると、
チョイと気になったことがひとつ!

 塗料が乾燥してからラックを車庫内に持ち込み、
お次の作業を行うことに・・・
ひとまず、スコップ類を底板に
直接、立てかけてしまうと
スコップと底板の
金属同士が接触し底板もキズがついて、
いつしかは見ずぼらしくなるのは確実、
底板の上に何かしらの緩衝材を
設置しておいた方が得策。
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 そんな車庫内に材料になるものはないか?と、
見渡してみると、軽トラックの荷台上には
鉄道の車両製造銘板を設置した時に余った
OSB合板を発見!
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サイズ的にも間に合いそうということで、
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板部分サイズを計測すると45㎝×75㎝、
合板に鉛筆にて大凡のサイズで線を引いて
ノコギリにて切断作業を♪
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 合板切断後、四隅の隅切りを行い、
カンナにてサイズの修正を行った後、
底板上部に設置・・・
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一応、底板にOSB合板のカバーをしておけば、
キズが付く恐れも無くなるということで。。。
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 今回の作業はこれにて終了いたしますが、
今後は一部にOSB合板を利用の上、
作業を進めて行きたいと思いますが、
後日、角材の購入にしホームセンターに出向きたいと。。。
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 今年の流行語大賞
             多目的トイレ
だと思う さくら でございます・・・
特に理由はありませんが。。。m(_ _)m
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 さて先日我が家に到着した機関車の一群、
前回のEF65 500番台P形に引き続き、
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今度はラウンドハウスから発売された
EF65 0 JR貨物(茶)タイプ
の話。。。
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 ロクゴーシリーズの新たなバリ展ということで、
我が家で所有するEF64では
茶ガマが2両在籍しておりますが、
EF65での茶ガマ仕様は今回が初めて♪
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 そんな我が心の拠り所からのご教授では・・・

 JR発足直後、イメージアップの一環で塗色変更された
車両が誕生しました。EF65では、
9号機が平成元年の全検で
茶色の塗装に変更され、平成6年まで活躍しました。
 9号機の引退後、56号機がその塗色を継いで、
茶色で出場しました。9号機と異なり、
車体側面に「JRマーク」の文字が入った姿で登場し、
ファンから注目を集めました。

 主な特長
・平成初期に話題となった、
 茶色になったEF65 0番台を製品化
・製品は56号機をプロトタイプに選定。
 細かい形態は異なりますが、
 バリエーションとして9,57,75号機用の
 ナンバーが付属
・メーカーズプレート付属。「川崎車輛+川崎電機」
 「東洋電機+汽車会社」「日本車輛+富士電機」
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・列車無線アンテナは取付済
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・2次形の特徴であり、標識円板台座ありのテールライト、
 短い誘導員用手スリを再現
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※製品はKATO EF65 500番台 P形特急色(JR仕様)
を流用しますので、列車無線アンテナの位置や
スカート形状の一部が異なります。

だそうで。。。

 先日我が家にやって来たEF65 500番台
色違いという事になりますが、
特急カラーを纏う姿と違って茶色いカラーリングも
なかなかのようで♪
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 ついでながら、男前化作業も行いますが、
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前回のEF65 500番台と同様の
カプラー取付作業を行い、速やかに終わらせ、
ナンバー取付作業に。
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 今回、56号機をプロトタイプに
モデル化されているものの、
該当するナンバーズプレートが
無いというのが何とも。(苦笑)
ひとまず、57号機のナンバーズプレートを取付けて
作業の方は終了・・・。
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 今回は500番台と同様にGPSアンテナの
取付は行いませんが、
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武蔵野線を走る茶ガマのEF65を再現すべく、
コンテナ貨車かタンク貨車でも
牽引させようかと考えており。。。
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 実家にて撮影したハトポッポのツガイ、
ドコに営巣しているのか興味津々
の さくら でございます・・・
いつしかの昔、巣立ちに失敗した子バトを
育てたことがあり。。。m(_ _)m
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 さて、今年はいろいろと機関車のリリースが発表され、
我が家にはまとまって3両の機関車が到着・・・
前回のDE10更新色から引き続き、
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EF65 500番台
       P形特急色(JR仕様)
が一緒にご到着となり。
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 元々、F形の方は所有しておりますが、
今回のP型に関して聖地からの発表では・・・

 EF65 500番台は昭和39年昭和40年にかけて、
EF60をベースに当時の東海道本線の花形列車である
20系寝台特急およびコキ10000系高速貨物列車
牽引用として登場しました。
 旅客用はP形、貨物用はF形と称され装備が
異なっている
のが特徴です。
また、旅客用の機関車が不足したことから、
EF65 0番台から8両が改造編入されました。

EF65 500番台P形特急色(JR仕様)
・1990年代の高崎機関区所属の
EF65 536~542号機がプロトタイプ。
・一般形改造編入車両の特徴である前面のナンバーが
狭い間隔で並んでいる形態を再現。
・列車無線アンテナ搭載。付属のGPSアンテナは
お好みで取付可能。
・青色とクリーム色で構成された、特急色を美しく再現。
側面のJRマークを再現。
・PS17Cパンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
精悍な車体を的確に再現。
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・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記を印刷でリアルに再現。
・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 安定した走行が可能。
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・アーノルドカプラー標準装備。
 交換用ナックルカプラー付属。
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・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)。
・選択式ナンバープレート「536」「537」「539」「540」
・選択式メーカーズプレート:「東洋電機+汽車会社」
「川崎車輛+川崎電機」

といった具合だそうで。。。

 JR仕様とはいえども、我が家では
20系ブルートレインの
牽引などがメインに
なるような気がいたしますが、
元々、我が家にある500番台F形と組んで
貨物列車の牽引なんかも見ごたえありそうな予感。。。
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 ひとまず、定例のカプラー交換から作業を行いますが、
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正直、私めの大嫌いなタイプのスカートが取付けられ、
スカートの孔にナックルカプラーの胴体を通し、
スノープロウの突起に通せと。(呆)
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 おまけに取付時に板ばねを飛ばすな!などと
記載されておりますが、
盲目的な作業になりかねぬ状況の中、
土台無理な話ではないかと。(怒)

 以前購入したKATOのEF62の時もそうでしたが、
カプラー取付がスムーズにいかず、
とにかくストレスにジレンマ、
ホント最低な1両だったというイメージしか・・・
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そのうえ今回の65も同様の取付方法ということで、
聖地も何考えてるの?と問い詰めたくなる気分で。
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 ひとまず私めは、プロウ部分にナックルカプラーを取付、
その状態からスカートの裏側からナックル部分を
孔に潜らせる方法で取付・・・
この方法の方がスムーズの様な。
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 カプラー交換も終わり、ナンバープレート並びに
メーカーズプレートの方も取付完了!
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 一応、旧製品の20系寝台客車のけん引などに
用いりたいと思いますが、
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ホント機関車自体の出来具合は良いだけに
あのカプラー取り付け方法を何とかしてほしく。。。
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ごとう てるき・・・
ちょっぴり都知事になっても面白いかな?
と思う さくら でございます・・・
目指せ!東京転覆。。。m((_ _))m
後藤輝樹政見放送
 さて、我が家の方には様々な琺瑯看板が
人目を忍んで到着しておりますが、
今回も人目を忍んでどころか、
私めの仕事の日を狙って到着しているのでは?
と思うようなタイミングで自宅にご到着♪(滝汗;)
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 そんな琺瑯看板の方は・・・

宇部尿素 宇部興産特約店
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といったもの。

 そもそも、尿素と聞いてしまうと、
私め的には肥料を思い浮かべるのですが、
乾燥肌対策などでクリームや化粧品などに繁用されるほか、
最近は排ガス浄化システムに用いられるアドブルー、
こちらで用いられる尿素は尿素SCRシステムにおいて
触媒として用いられるいうで。
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 今回の看板とは話が逸れてしまいますが、
尿素は1773年に発見され、
タンパク質をはじめとした窒素化合物を取り入れ
不要にな分は
分解して尿と一緒に排泄、
その尿の中に尿素が含まれるそうで。
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 尿の中から発見されたため、
その名付けられた訳ですが、
工業分野や農業分野、そして化学分野においても
非常に重要な化合物だそうで。
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 そんな宇部尿素の看板、状態はソコソコ・・・
裏面はガムテープのような跡が残り残念な状況ですが、
どのみち裏面になるため、飾るには問題なく♪
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 これまで、電化軍配肥料やら
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クレハ 過燐酸石灰などという
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看板を入手してまいりましたが、
当時モノの看板も色々と見ていて楽しいモノが多く、
今後も人目を忍んで入手していきたいと思い。。。(汗;)

 東京都知事選・・・
マック赤坂氏の出馬がなく淋しい限りですが、
ドクター中松氏も出馬していないことに気が付き、
さらに淋しい限りの さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先日、我が家に到着した3両の機関車の話、
そんなトップバッターは
KATO DE10 JR貨物更新色。
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 元々、我が家にもノーマル形態のDE10から
双頭連結器を装備した車両など、
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数両のDE10が在籍しておりますが、
今回のタイプのカラーリングを施した車両は
初めてという事で個人的には期待大といった具合♪

 赤とグレーのカラーリングも目新しく、
我が聖地からのありがたいお言葉から・・・

 DE10は支線区での運用とヤードでの重入換という、
相反する役割を可能とした万能ディーゼル機関車です。
昭和41年~53年までに708両が製造され、
セミセンターキャブに独立3軸+2軸の
5軸駆動が特徴的です。
 新形機への置換えが進みつつも、
更新工事などを経て全国で活躍中です。
 国鉄分割民営化時にJR貨物へ
承継された車両のうち、
経年の浅い車両を中心に平成13年以降
更新工事が施工されました。
 更新機は時期及び施工所で塗色が異なりますが、
更新機の中でも多数派を占める
大宮工場の塗色パターンを製品化します。

・正面白帯が左右でつながり、分割式放熱器カバーが
 灰色の大宮工場施工車を再現
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・タブレットキャッチャーと保護板、
 前面手スリのホース掛けが撤去された姿を再現
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・ボンネットは放熱器カバーが分割式となった
 後期形を新規製作
・スノープロウ装備。
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・ホイッスルとホイッスルカバーを付属。
 車番に応じて選択が可能
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・選択式ナンバープレート:
 「1666、1723、1745、1750」号機
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だそうで。。。

 ひとまず、漢前化作業の方も行う事も致しますが、
車番の方は1750号機に決定!
最初にカプラー交換作業を行った後、
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速やかに番号プレートの取付けが完了する。
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 引き続き、ホイッスルかホイッスルカバーの
取付けを・・・
正直、ホイッスル取付ではなかなか取付が上手くいかず、
ジレンマ状態に陥ることが多いだけに、
恐る恐る説明書を読んでみると、
選定した1750号機の屋根上への取付は
ホイッスルカバーの取付が指定されており、
あっさり部品を定位置に収め、作業終了!
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 従前カラーのDE10は我が家に在籍しておりますが、
今回のようなカラーリングのDE10の入線で、
新たなカラーリングバリエーション追加!
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今後も増備を試みてもイイのかと悩み。。。(汗;)
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 「50年に一度の大雨・・・」
という割には、昨年から各地で連発している
ような気がする さくら でございます・・・
これも異常気象の影響
      なんですかねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、ついフラッと立ち寄ってしまった
ポポンデッタ・・・
特に購入するものもなく、
店内を徘徊してそのまま店を後にしようかと♪

 それでも気が付くと買い物カゴを持ち、
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品モノが知らぬ間に入っているといったありさま、
結局、3点ほど商品をお買上げしまして。。。(汗;)
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 ということで、購入してきたのは・・・

KATO
・5140 マニ50
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・10-215 車両ケース 電・気道・客車10両用
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鉄コレ
・小田急 2200形
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といった具合で。。。

 マニ50に関してはどうしても
やっておきたいことを店内で思い出して購入、
まだ鉄コレ小田急2200形は、
以前、購入した車両の片割れを発見しお買上げ♪
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 一方のKATO製の車両ケース、
これについては先般、ASSYで車両組み立てやら
ナラズモノオークションで購入し、
6両編成化した113系湘南色
入れるために購入。
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 ケース内のウレタンを見てみると、
某マイクロ製のモノを配置はあまり変わりませんが、
縦入れする部分の入れ方が違うくらいで。
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 ひとまず、道楽部屋にて車両の方を収納し、
本日の作業の方は終了・・・
今後はマニ50の加工と鉄コレ小田急
漢前化作業を行いたい所存で。。。
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