続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

2020年05月

 中途半端に霊感が強い私めと娘チャン・・・
夜、娘チャンとクルマで実家に行った際に
井戸端付近から走り去る
      人影を同時に目撃!
しか~しながら、その場にいた弟夫婦やら母上サマ、
先に実家に到着していた女房サマに
聞いても人影の該当者がいない事態に
ガクブルの さくら でございます。。。(((( ;゚д゚)))アワワワワ 
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 さて、私めの実家で活躍する
日産 JUKE
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恒例の12か月点検ということで、
ディーラーに入場するということで、
代車が我が家に♪

 そんな代車でやってきたのは2代目の
DAYZ ハイウェイスター S-ハイブリッド
ということで、一応は代車というよりは
レンタカーのようで。。。
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 カラーリングはチタニウムグレー、
我が家のKei ワークスと比べると、
背が高い分、大きく感じるような。
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 履いているタイヤサイズは155/65R14・・・
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ハイブリッド車ということで、フロントドア下部に
S-HYBRIDのエンブレムが貼付され。。。
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 車両ナナメ後部からいてみると、
全高と側面のボリュームがあるせいか、
軽企画ながらも大きく感じられ♪
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 リヤハッチを開けてみると、
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当然ながらリヤシートが現れますが、
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我が家のクルマと違いリヤシートがスライドする
という素晴らしい機構が供えられ・・・
後部座席のスライド量は175mmということで、
我が家のKei ワークスと同じ軽規格のクルマながら、
何とも悲しく感じる部分でして。。。(淋)
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 運転席のメーター部分もカラーディスプレイ、
さすがに現代のクルマだけあって
我が家のクルマたちと比べてしまうと隔世の感が。(淋)
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 足元に関しても、ソコソコ広いようで、
私め的には好印象・・・
しかしながら、運転席に座った時に感じたのは
鼻先の見え辛さを感じ。。。(悩)
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 そんな日産DAYZを色々と拝見させて頂きましたが、
思い出したことがひとつ・・・
いまから6年ほど前、ランエボXの代車として
我が家にやってきていた三菱 ekカスタム
このクルマは確か日産初代DAYZのOEMとも
出会っていたことを思い出し。。。(苦笑)
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 私めが愛飲する
ミルクプロテイン ザバス
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蓋を開けて飲もうと中蓋を外そうとしたら
取っ手部分が外れてしまい
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難儀する羽目になった さくら でございます・・・
結局、ピンセットを突き刺して
中蓋を外し
。。。m((_ _#))m
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 さて、KATO製のクハ103に対して粛々と
作業を行っている信号炎管の別体化作業、
今回で第3弾ということで、
私め自身も作業のマンネリ化を感じ始め。。。(汗;)

 しかしながら、作業は進めておかねば
終わりは見えぬということで、
今回も性懲りもなく作業を行うことに♪

 ということで、今回準備したのは
横浜線仕様のクハ103が10両と
総武中央緩行線用のクハ103が1両の
計11両が対象。。。
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 今回も例の道具を準備して作業を開始いたしますが、
今回も一部のクハ103の屋根上には
銀河モデルの
ATCアンテナが取り付けられており、
私めも、どの位の両数を実施したのか思い出せず。(淋)
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 信号炎管の取付作業も3回目となれば手早いもので、
速やかに信号炎管を平刃の彫刻刀にて削り取り平滑化、
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φ0.8㎜のドリルにて孔開け作業を全車に対して一気に行い、
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最後に信号炎管を取り付けるといった具合。
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 今回も実施両数は11両ということで、
あっという間に信号炎管の取付作業は完了!
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 ただ、作業に対して慣れというのは恐ろしいもので、
ここまで大きなミスもなく順調に
信号炎管の取付作業が進んでおりますが、
チョットした油断が大きなミスに繋がるということで、
もう1回ほど信号炎管の取付作業を行いたいと思いますが、
とにかく、慎重に作業の方は
進めて行こうと思う所存でして。。。(汗;)
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お魚料理が大好きな友人のご子息、
「たい料理を食べに行くぞ!」と言われ
超ご機嫌でお出かけしたそうですが、
お店で出てきたのは
   タイ料理・・・
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一気に不機嫌になってしまったそうですが、
同音異義語を教えてあげたい
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて、最近はKATOのクハ103への
信号炎管取付作業を遂行しておりましたが、
時には趣を変えて別な車両に
部品を取り付けたいと♪
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 今回準備したのは・・・
KATO クモニ143 湘南色と
ジオコレシリーズでリリースされた
クモニ143改造したクモヤ143 50番台の3両。
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 いずれの車両も台車はDT21を履いておりますが、
両締めタイプのブレーキを装備した台車ではなく、
実車は片押し式のDT21台車を履いており、
いずれの車両も近似の台車ということで、
一般形103系モハ102のDT33を履かせ。
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 KATO製のクモニ143に対しては
大糸線クモハE127用のASSY、
AW-2ホイッスルカバーと信号炎管の取付と、
ジオコレクモニ143にはAW-2ホイッスルの
取付を行いたいと。
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 取り付けに関して用意する道具は従前に使用していた
4種?の神器とともに今回は細かいところを削ることもあり、
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精密ドライバーを加工した刃物を。
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 最初に防護無線が取り付けられている
クモニ143から作業を行いますが、
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作業の邪魔になるパンタグラフを取り外してから
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最初に信号炎管を削り取り孔開け、
お次に一体成型されたAW-2ホイッスルカバーを
削り取り精密ドライバー改刃物にて平滑化、
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孔開けを行って各々、パーツの取付を♪
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 もう1両のクモニ143にも同様の作業を行い、
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ジオコレのクモヤ143にはAW-2ホイッスルカバーを
取り付けて作業の方は完了!!
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 見た目的な効果も屋根に一体化された状態に比べ、
パーツが別体化された方が十分に効果があって
良いですよねぇ、
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事業用車関連の作業は今回のみで一応は完了ですが、
文章を書いている最中、
Tomixのクモヤ193の存在を思い出し。。。(汗;)

 初めて食した
マグロの目玉の煮物・・・
案外と私め好みの食感に
病みつきになりそうな さくら でございます・・・
あのプルンとした食感がなんとも。。。m((_ _))m
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 さて、初めての梅シロップ作成のため、
実の収穫準備に入った私め、
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脚立を準備し、梅がたわわに実った木を目の前に
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残念な事態発覚!

 今年は梅の実が生育する速度が早かったものの、
害虫であり私めが苦手とする
ケムケムさんたちの発生も異様に早く!(嘆)
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 過去、気がつかぬうちにケムシの抜けた毛で
エライ目にあったことがある私め、
出来れば、同じ轍を踏みたくないのがホンネ。

 本来であれば、そそくさと梅の実を収穫したかったものの、
枝切ばさみ剪定ばさみを駆使して枝打ちしつつ、
実にアプローチしやすい空間を作りながら収穫を。
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 てなわけで、無事に収穫を終えた梅の実・・・
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恐らく目標量より少し多いような気も致しますが、
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水洗いを行ってザルにあけて乾燥させることに。。。
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 その間に果実酒びんをエタノール消毒、
梅の実を乾燥させたあと計量し
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竹串にてヘタ部分を除去、
この手間を怠るとおいしい梅シロップが
出来ないそうで。(汗;)
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 この後、剣山にて梅の実を転がして傷付けて、
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果実酒びんの中に投入・・・
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頃合いを見計らって氷砂糖を入れてまた梅の実を投入!
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これを繰り返していきますが、
梅シロップ作りの大変さを改めて実感する。。。
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 果実酒びんに一杯となった梅の実たち、
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現在は精米前のコメを入れる
冷温庫に入れて保管中ですが、
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2~3日に1度はびんをひっくり返す作業が
必要になるとのこと。

 今回、初チャレンジとなった
梅シロップ作り・・・
ひとまず成功すれば、来年も行いたいと思いますが、
どんな具合になりますかねぇ~?
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 何ですかねぇ、一昨日の緊急事態解除の会見・・・
アベ君のマスク外しのシーン
という、くだらぬ演出
映し出されておりましたが、
あれでは中国のバカ奴らと変わらぬ行為
と感じた さくら でございます・・・
ホント、日本の首相のバカさ加減に嫌気
が差しており。。。m((_ _#))m
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 さて、私めが47回目の誕生日を迎えた日の話、
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今年、実家の梅の木にはたくさんの梅の実がなり、
収穫すれば大豊作状態・・・
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本来行われる枝打ち作業が父上サマの諸事情により、
昨年は出来なかったこともあり
こういった状況になったようで。

 そんな梅の実を見た私め、
梅干しやら梅酒は苦手ではありますが、
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梅シロップであれば大丈夫♪ということで、
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炭酸で割ったりして色々と使い道がありそうな予感!

 とりあえずは初めてチャレンジするということもあり、
欲張ってたくさんは作らず、
梅の実を4kg程度収穫してシロップ作りを・・・
そんな梅シロップ作りに必要となる
梅を入れる大きめの果実酒びんと
氷砂糖の両者をホームセンターにて購入♪
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 そんな果実酒びん、何気なく原産国が目に入り、
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製造国を見てみると、
    トルコ製・・・
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シシカバブを思い出す。。。(情)
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 梅と氷砂糖の比率は1:1ということで、
氷砂糖は4㎏、
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梅をつける果実酒びんも
容量8㍑のモノを2本入手。
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 びんの消毒作業は後回しとして、
主役となる梅の実を収穫することに・・・
最近、ペンキ塗り等で使用する機会が多い
脚立を準備し、いざ実の収穫作業を!
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       駄菓子菓子!

 脚立に上って梅の実に手を伸ばそうとした瞬間、
梅の木には・・・
さすがの私めも収穫困難の事態に遭遇
致しまして。。。(滝汗;)
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 今年は気候が暖かいせいもあるのか、
先日植えた落花生が早くも芽吹きだし、
ご機嫌の さくら でございます・・・
とにかく今年も大豊作を祈り。。。m((_ _))m
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 倉庫屋根の塗装作業2日目・・・
今回は朝5時前起床、身支度を整えて
5時半から実家倉庫の屋根塗装作業を開始!
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 昨日とそうした部分も塗装が完全に乾き、
ラストスパートとして本日は残りの葺き板部分を
ハケを用いて塗装を行うことに。

 ただ昨日の塗装後、ペンキ量を確認するも
ペンキの残量は微妙・・・
また、有機溶剤が蒸発していることもあり、
あらかじめうすめ液を若干量投入してから
塗装を開始する。
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 野鳥の囀りを聞きながら進める塗装作業・・・
うすめ液でペンキをのばしたせいか、
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塗装作業も順調なるも、ペンキの残量も順調に
減っていく。。。(汗;)
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 葺き板が残り6枚のところでペンキが終了、
時刻も午前7時過ぎということで、
一旦、朝食後にホームセンターに出向き、
ペンキを購入しに行くことに。

 ひとまず、同じペンキで容量1㍑程度のモノを探すも
希望サイズはなく、3㍑と7㍑のペンキしか。(汗;)

 仕方なく同じこげ茶色とということで、
ニッペ さび取り不要! 油性シリコンタフ鉄部用
を用いて塗装作業を再開!
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 駄菓子菓子!
同じこげ茶色でも今回のこげ茶色は
前回のモノよりもチョコレート色に近く。。。(嘆)
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 さすがにゴールが見えてきていたせいか、
作業も順調に進み、昼前には作業完了!

 ここ数年、実家の懸案事項であった
井戸端屋根、納屋のトタン壁、
倉庫の屋根とトタン壁の塗装作業、
今回はサビの酷い部分をメインに塗装を実施、
手間は掛かるものの、塗装が終われば気分的には♪
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 実際のところ、倉庫のトタン壁は
色褪せのみが進んでいる箇所もあり、
今後は時間を見て塗装作業を進めていきたいと・・・
また秋頃から作業を開始しようか考える所存でして。。。
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 今回の塗装作業が終了したら、
次は漆喰を用いた作業にチャレンジする
予定の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、実家の井戸端の屋根、
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納屋のトタン壁、
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前回の倉庫トタン壁と
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屋根の修理
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を終えて、
今回のある意味、メインの屋根塗装作業を!
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 今回は塗装面積が広範囲とあって、
先般購入してきた
アサヒペン トタン用Sツヤあり
          こげ茶 3㍑
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で間に合うか不安ではありますが、
塗装作業を粛々を行うことに。
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 当初はハケ塗りとローラーの併用で塗装作業を
考えておりましたが、ペンキの容量を考えて
粛々とハケ塗り塗布で作業開始!
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 最初に屋根上に積もる木の芽の破片などを片付けた後、
瓦棒の側面部分をハケにて塗装・・・
案外とサビた面の塗装に手こずり、
おまけに瓦棒の本数もあるせいか、
すべて塗り終えるまで3時間半ほど時間を要す。(嘆)
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 案外と使用する量が多かったペンキ、
残念ながらこの量で屋根を全て塗り終えるのは無理、
ひとまず葺き板部分に関しては
時間の許す限り、塗装作業を進めていくことに。
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 葺き板部分も残念ながら
30年以上の時間経過があるせいか、
見事にサビついており、
葺き板にペンキを塗布していくと、
サビにペンキが染み込み、
これまた手間が。。。(嘆)
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 ただペンキの塗り具合のコツがわかってくると、
ペンキを塗布する葺き板に対して、
塗料を薄く塗布できるようになり、
作業が一気に進み♪
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 ただ、この日は夕方18時になってしまい、
作業はここまで・・・
ひとまず翌日の作業となりますが、
ここまでくればゴールが見えたも同然、
早々に作業を終わらせて
畑の除草作業に移りたいと。。。
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 残念ながら、あと数時間で
   47歳の誕生日
を迎えてしまう さくら でございます・・・
のちほど、一人でバースデーケーキでも
購入してお祝いしようかと。。。m((_ _))m
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 さて、前回行った作業に引き続いて、
今回もKATO 新103系
クハ103エメラルドグリーン
信号炎管別体化作業を今回も飽きずに。。。(汗;)
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 ひとまず準備したのは11両のクハ103、
まだまだエメグリの先頭車はございますが、
これ以上の両数ではキャパシティーオーバー
このくらいの両数が丁度良いかと。(苦笑)

 前回の京葉線仕様のクハ103と同様、
当時は一体化されたATCアンテナの別体化作業を
実施した車両も含まれており、
銀河モデルのATCアンテナを使用して
屋根上に取り付けた覚えが。(懐)
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 さっそく作業に入りますが、
準備するのは前回と同様、
平刃の彫刻刀
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φ0.8㎜のドリルとピンバイス、
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両面テープを貼付した先端の尖った彫刻刀
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両数分の信号炎管
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といった具合。

 今回も一体表現された信号炎管を
平刃の彫刻刀にて切除し平滑化、
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その後φ0.8㎜のドリルにて孔開けといった具合。
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 全車孔開け作業が完了したところで、
お次は信号炎管の取付作業を・・・
取付の方は前回と同様に
先端の尖った彫刻刀に巻き付けた
両面テープに信号炎管を取り付け、
タミヤセメントを塗布。
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 タミヤセメントを塗布した信号炎管を
孔に差し込めば万事OK!といった具合♪
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 今回も簡単な作業ながら、
見た目の効果は充分かと・・・
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まだまだこの作業、しばらく継続予定ですが、
クハ103全車に波及させておきたいもので。。。
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 アベ君が一人絶賛していた
アベノミクスならぬダメノミクス、
サイズの中途半端感が際立ち
使いモノになりそうにもない
アベノマスク・・・
挙句の果てにはアベ君お気に入り
黒川クンの大失態面目丸潰れ、
結局、アベ君は誰からも助言されることもない
   ハダカの王様状態
かと思う さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、今回は久々の鉄分補給ということで、
一応は外出自粛要請もまだ出ており
自宅で鉄道模型の内職作業を・・・(淋)

 てなわけで前回聖地から購入してあった
クモハ115用信号炎管を用いて
KATO製の新103系クハ103の信号炎管を
別体化する作業を執り行うことに。
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 準備したのはスカイブルーを纏った
12両のクハ103・・・
一応、京葉線仕様として各々、
編成に組み込んでおりまして。。。
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 さっそく別体化作業の準備ですが、
信号炎管の準備と平刃の彫刻刀を準備し、
一体化表現されている信号炎管をカットし、
屋根を平滑化。
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 お次にφ0.8㎜のドリルにて孔開け作業を実施、
当初、1両ずつ信号炎管の
取付作業していこうかとも思いましたが、
効率化を図るため、一気に12両の孔開け作業を♪
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 孔開け作業を終えたところで、
信号炎管の取付作業を・・・
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取付に際して先端の尖った彫刻刀の先に
両面テープを貼付、
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こちらに車両に取り付ける信号炎管をくっ付けて
タミヤセメントを塗布し、
車両に取付ける作業を繰り返す。。。
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 30分足らずの作業となってしまいましたが、
あまり外出が出来ない昨今、
暫くはこういった作業で
鉄分補給をしていこうかと。。。(悩)
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 そろそろ鉄分補給をしておきたい
と思う さくら でございます・・・
どうも最近は様々な予定で
トンとご無沙汰気味の様な。。。m((_ _))m
Rail
 さて、ここ数回の雨天の際に使用していた
        スズキ Kei ワークス、
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ワイパー作動時、運転席側ワイパーの拭き取り面の
具合が著しくないようで。(嘆)

 そんなことを思いながらも私めも
すっかり記憶から忘れ去られており、
天気予報の雨予報で思い出した次第で。。。(情)

 一応、ワイパーを確認してみると、
端から10㎝ぐらいのところで
拭き取り面と土台が分離しており、
誠に残念な状況。
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 ということで、知り合いの車屋サンに
ワイパーゴムを発注し、 
仕事明けでお店に寄ってモノを確保、
さっそくワイパーゴムの交換作業を行うことに。

 購入したワイパーゴムの方は、
PITWORK AW601 シリコンリフィール600㎜
といったモノ。
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 PITWORKといえば、
                  カルロス・ゴーン容疑者
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が仕切っていた会社が販売する
純正部品と変わらない高い品質を確保しながら、
日産車以外にも幅広く適用可能な汎用性を備えた
補修部品ブランドということで、
我が家のクルマたちも随分と
このメーカーの部品にお世話となっており。。。

 我が家のKei ワークス・・・
ガラコをフロントガラス面に塗布していることもあり
前回はグラファイト製のワイパーゴムを使用しましたが、
今回は試しにシリコン製のワイパーゴムを
取り付けてみようと。

 さっそく、ワイパーゴムの交換作業に入りますが、
正直、30秒もあれば充分に作業が完了する簡単作業、
今回も速やかに交換作業が終わり♪
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 ただ、我が家のKei ワークス、
運転席側のワイパーについてはランクル100の
ワイパーブレードが取り付けられており、
拭き取り面積も広く私めのお気に入り。

 今回、初使用となるシリコン製の
ワイパーゴムということで、
使用状況が良好であれば、
他車種にも波及させたいところでして♪
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 今週中に
    サウナ再開!
のお知らせがお店から来るも
ここ数日の天候不良もあり、
行こうか悩んでいる さくら でございます・・・
ただ、はた迷惑な自粛警察の存在
誠に気になるところですが。。。m((_ _))m
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 さて、先般はマクドから
マックシェイク®
   “プッチン”できないけどプッチンプリン
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が発売されておりましたが、
今度は何を血迷ったか
マックシェイク® 森永ラムネ
といったモノが昨日から販売され。。。
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 たまたま所用で一族が実家に集まり、
ついでに夕飯という話から
マクドでTake Outしましょう!
という話となり。

 そんなメニューを注文する中で
これだけは外せない神の飲みモノである
マックシェイク・・・
ついでながらの新発売のラムネを♪
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 そんなわけで我が家に到着した
マックシェイク® 森永ラムネ、
何とも中身は白と薄い青の不思議な色をしており。(汗;)
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 マクドからの発表では・・・

 「マックシェイク® 森永ラムネ」が期間限定で登場!
スッキリ爽快な味わいの「森永ラムネ」とコラボした、
初夏にぴったりのマックシェイク®が新登場!

 40年以上も愛され続けているスッキリ爽快な
味わいの
「森永ラムネ」とクリーミーで
やさしい甘さが特長の
飲むスイーツ
「マックシェイク®」がコラボレーションした、
「マックシェイク® 森永ラムネ」が期間限定で新登場。
初夏にぴったりの爽やかなラムネ味を
マックシェイク®で
ご堪能いただけます。
お仕事中や勉強中のお供にもピッタリです。
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ということでさっそく一口♪

 確かに鼻から抜ける風味はラムネなるも、
口腔内で広がるラムネの味わいとマックシェイク®の甘さが
ミックスされ、なんと表現をしたらよいのか。。。(悩)
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 結局、味わい表現の結論が出ないまま、
マックシェイクを飲み終えてしまい・・・(情)
結局、わが一族では私めを含めて4人が
マックシェイク®ラムネを召し上がったものの、
評価は半々だったことを申し添えて。。。(汗;)
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 何気なく右前腕を見ていたら
白髪を発見!
してしまった さくら でございます・・・
頭髪、鼻毛、胸毛、下のお毛々に引き続き、
白髪発見はさりげなくショックでして。。。m((_ _))m
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 さて、倉庫屋根の瓦棒修理の後は
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続いてトタン壁の塗装作業を開始!
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塗料の方は井戸端、実家納屋の塗装作業で使用した
アサヒペン トタン用Sツヤあり スカイブルー
を引き続き使用。
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 当初、塗装用ローラーを使用してトタン壁の
塗装作業を考えておりましたが、
あまりにもサビの状態が酷く、
ハケ塗りでしっかりと塗料を塗り込んでいくことに。
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 そんな塗装作業を進めていくと・・・
トタンに穴が開いていると判明!
屋根の瓦棒に引き続いて対処せねばならぬと。。。(嘆)
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 よくよく確認をしてみると、
トタン壁の3カ所に穴の開いた箇所を確認、
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テキトーに庭で転がっていたプラ製のトタンを利用して
修復を試みることに♪
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 プラ製トタンを切り出してサイズを調整した後、
貼り付けするプラ製トタンにウルトラSUを塗布、
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穴の開いたそれぞれのトタン部分に上から張り付け、
固着するまで養生テープにて固定する。
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 その間にも塗装作業を進めて参りますが、
とにかくサビの状態が酷く、
塗装してもサビが塗装を
吸い込んでいく
といった状態。。。il||li ○| ̄|_ il||li 
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 こう考えると、トタン壁と屋根の塗装を1日で
終わらせようとしていたのは無謀だったとつくづく。(苦笑)

 結局、場所によっては2度塗りを行って
トタン壁の塗装作業は完了いたしましたが、
お次は塗装面積の広い屋根の塗装作業、
とにかく屋根から落下せぬよう、
気を付けて作業を行いたいと。。。
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 実家納屋の塗装作業中に見つけた
ニホントカゲ・・・
最近見かけなかっただけに
住まい近隣では絶滅していた
と思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、実家納屋の塗装作業が何とか終わり、
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引き続きの作業で実家倉庫へ場所を移し・・・
実家倉庫の方は増設部分の屋根と
その屋根から続くトタン壁の塗装を。。。

 初日、倉庫屋根の状態確認のために上ってみると、
トタン壁は見事にサビが進行し、
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速やかに塗装を行っておきたい状態、
また屋根の方は葺き板、瓦棒が見事にサビており、
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何十年も経た廃線の線路を見ているようで。(嘆)
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 屋根に関しては葺き板部分はサビの進行がみられ、
致命的なサビ孔はないものの、
瓦棒の一部には穴が開いて
心木が顔を出している箇所があり、
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この箇所に関しては何らかの処置を行いたいと思い。
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 この日は状況を確認のみで退散・・・
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今回の確認でトタン壁、屋根上のサビの状況が酷く、
いちどきに作業は行えないということ、
作業するのであれば、
トタン壁、屋根の順で作業を。。。

 帰宅後、自宅にて穴の開いてしまった
瓦棒の対応策を
ひとり黙々と考えるも
正直いって難儀、
すると、素晴らしい対応策が閃き♪(☆彡キラキラ!) 
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 自宅にある薄いアルミ板でLの字を作り、
現地にて幅を合わせた後にコの字形へ曲げ加工を行い、
穴の開いてしまった瓦棒に被せてしまおう!ということ♪

 ということで、適度にアルミ板を切り出して
万力にて挟み込み、プラハンマーにてL字形へ加工、
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唯一の失敗といえばサイズを測り損ねたことかと。(汗;)
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 翌日、アルミ板加工品、金切りバサミ、
ウルトラSUを
持参して瓦棒の修理作業・・・
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L字形からコの字形へ変身させた後に
瓦棒への被せ具合とサイズを調整、
ウルトラSUを塗布後、瓦棒の穴の開いた部分に
加工したアルミ板を被せて作業終了! 
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 この後、トタン壁の塗装作業に移りましたが、
このトタン壁も一筋縄ではいかぬ事態が待っており。。。(嘆)
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 文明のりき・・・
    文明の力
という漢字だと思っていた先輩
をもつ さくら でございます・・・
まさかとは思いましたが、
    文明の利器
とは、あえて教えず。。。m((_ _))m
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 さて、5月に入ってから
クルマから代わって2輪車にて通勤
しておりますが、
前々から気になっていたことがひとつ。

 通勤をはじめ、様々な場面で活躍する
  スズキ アドレスV125G
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フロントタイヤのサイドウォール部分の
ヒビ割れが顕著になり始め。。。(嘆)
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 今スグにどうなる!
といったことはないとは思いますが、
交換用のフロントタイヤもあるということで、
作業してしまうことに♪

 ちなみにタイヤの方は
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 いまから3年ほど前・・・
同僚のタイヤ交換用に購入したものの、
バイクを売却したおかげで我が家で
不良在庫になっていたもの。(嘆)
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 ちなみにDUROタイヤ、昭和20年に設立された
台湾の老舗のタイヤメーカーということで、
住友ゴム株式会社「ダンロップ」と技術提携し、
一部商品をOEM生産しているといった具合。

 おまけに当時、前後で2060エンという
素晴らしきお値段でご購入♪

 さっそく作業の方ですが、
フロント側をジャッキアップし、
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ディスクブレーキキャリパーと
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メーターケーブルの接続部を外した後に
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フロントホイール離脱。
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 その後、タイヤからエアーを抜き、
ビート落としを敢行しようかと思っておりましたが、 
サイドウォール部分をしっかりと握ったら
あっさりと落ちまして。(苦笑)
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 その後はタイヤレバーを用いてタイヤの離脱着を行い、
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ホイールのリム部分の塗装修正を行い、
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タイヤホイールを元の場所に戻して作業終了!
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 時間的に1時間掛からない程度の
作業となりましたが、
タイヤ交換後の試運転に出発するも・・・
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プライタイヤだからなのか、
それとも皮剥きが完了していないからなのか
分かりませんが、走行時にハンドルの操作性がイマイチ。。。
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 どうもタイヤが固い印象が強いというのか、
グリップが悪いというのか、
従前のタイヤとは違った印象。

 ひとまず、タイヤの慣らし運転を行いながら
タイヤの操作性もしばらくの間、
様子を見てみたいと・・・
色々と不安の残るタイヤ交換に
なってしまったような。。。(苦笑)

 屋根の上で発見してしまった謎のフン・・・
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実家の畑に生えていたキンカンの実を
食したらしく、大量のタネが入っており、
足跡から
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ハクビシンと判明し、
とっ捕まえようかと
考えている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、以前購入していた
アサヒペンのペンキ・・・
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実は私めのご実家の井戸端&納屋のトタンの
色アセとサビ具合が顕著となり、
トタンの塗装依頼を受け。。。
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 今回は井戸端の屋根をターゲットに
塗装を進めていきますが
見事にサビついており、
難儀しそうな気配・・・(嘆)
トタン屋根も陽の光を入れるプラ製の波トタンを
中心に挟んで両サイドにあり、
どうやって屋根の上に登ろうか思案する。。。(悩)

 ひとまず、脚立を使用して屋根上へ上がりますが、
ここで昨年からウェイトダウンをしておいて
良かったとつくづく♪(汗;)
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 一応、用心のために屋根から私めが転落せぬよう、
自宅にあったコンパネを利用して養生、
コンパネ上であれば私めが屋根を突き破て
下に落下する恐れは回避できそうで。
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 さっそく準備も整い塗装作業、
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屋根の状況を見ながら塗装作業を進めていきますが、
基本、ペンキの1度塗りでサビ部分もカバーでき、
塗り具合も良好♪
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 私め自身、久々の高所作業・・・
高所といっても2mチョットですが、
高いところがキライな私めのとっては、
今回の作業、英断に近い実情もあり。。。(汗;)
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 塗装の方も順調に進み、片側15分程度で
作業終了・・・
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もう片側も順調に塗装作業が進み、
井戸端のトタン屋根の塗装作業も終了!
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 この後、2日ほどかけて納屋のトタン壁の
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塗装も完了させましたが、この納屋のほかにも
倉庫の屋根並びに同じくトタン壁の塗装作業が・・・
時間を見て塗装作業を進めておきたいと思いますが、
今年は色々な意味で仕事以外が慌ただしいような。。。
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     武漢ウイルス・・・
日本での感染拡大に関しては
     人  災
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だと思う さくら でございます・・・
結局、能天気なコイツ
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A級戦犯みたいなもんですかね、
マスク配るよりも病院を建てた方が
何百万倍もお利口かと。。。m((_ _#))m
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 さて、相変わらず我が家に到着する古看板・・・
前回はクボタ農業機械愛用者の小さい看板
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が到着いたしましたが、
今回は通常サイズの琺瑯看板が♪
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 そんな看板の方は
    キッコーカン
ということで、「マン」ではなく「カン」・・・
漢字も「萬」ではなく「寛」。。。(苦笑)
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 亀甲印だけでもおめでたそうな雰囲気
が漂いますが、
フリー百科事典を参考にしてみると、
そもそもキッコーカンの大元は和田寛食料工業㈱、
青森県十和田市に本社を置く調味料の製造メーカー
醤油や味噌、つゆ等の製造し販売・・・
しかしながら、同社は昭和61年に倒産。。。
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 その後、破産などを経て名古屋市の食品商社イズミックが
経営権・生産設備を取得し、現在のワダカンに至るそうで。

 一方、肝心の琺瑯看板・・・
比較的、サビも少なく状態は良好♪
亀甲マークの真ん中には「寛」の一文字、
なかなか目立ち度満点のようで。。。
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 さっそく車庫におめでたい亀甲印の
キッコーカンの看板を吊るしましたが、
看板を飾ってから気がついたこと・・・
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亀甲印の看板って、我が家にもう1枚あったよな?と、
考えていると、
ランクルの奥にキッコーナンの看板が
あったことを思い出し。。。
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 どうも並べてみると、
図柄が同系列の人に見えて
仕方がない さくら でございます・・・
革命家エスキモーのおじさん
なんですが。。。m((_ _))m
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 さて、ここ最近チョクチョク到着する
看板シリーズ・・・
今回、我が家に到着したのは1枚の琺瑯看板。
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 そんな包装用の紙ケースには
クボタ農業機械愛用者標
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と仰々しく記載されており、
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一応は実家で所有するトラクター
名立たる
      クボタ製
ということで同社の愛用者で間違いなく。。。(汗;)
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 到着した看板を見てみると
看板にも
    クボタ農業機械愛用者
と記載されており、
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モノの状態からみると非常にキレイな一品、
恐らく新品で間違いなかろうかと。
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 そんな琺瑯看板を袋から出してみると、
看板の裏には説明書のようなものが入っており、
一応、その説明書きを読んでみると・・・
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ご愛用者各位に対してのコメントが
記載されており。。。
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 看板も天井からブラ下げるには
サイズが小さくイマイチの予感、
今後、ランクル脇の掲示箇所にクボタ看板を
飾ろうかと考えており。

 附属品としてサビ気味ですが、
細い釘も同梱されており、
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クボタ農業機械の愛用者として
看板の掲示を行っておきたい所存で♪

 3密・・・
以前、姪っ子ちゃんに質問された際に
はちみつ・あんみつ・壇蜜
テキトーに教授いたしましたが、
新たな3密ということで、
    密談・密会・密告
も教えておいた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めの実家からの緊急依頼・・・
井戸端建屋のトタン屋根がサビ切ってしまい、
雨漏り等は大丈夫なものの、
早々に屋根の塗装を行ってほしいと。。。
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 実際に実家の井戸端の下見に赴いてみると、
確かにトタンの屋根は見事にサビサビ状態、
ひとまず、梅雨がやってくる前には
トタン屋根の塗装を終わらせたい所存。
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 ということで、いつもながらのホームセンターに出陣、
必要な日用品のほかに塗装に必要となるモノを
購入しておくことに。
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 ということで、現地にて購入してきたのは・・・
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・アサヒペン トタン用Sツヤあり スカイブルー
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・養生テープ
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・消臭デオローブ背抜き手袋
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・ローラーバケット用カートリッジ
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・波トタン用ローラー
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・油性用ハケ
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・ローラーバケット
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・ローラーハンドル
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・ペイントうすめ液
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といったものを購入。。。

 当初ペンキのカラー選びも
トタン用カラーでリリースされていたのは

・ねずみ色
・赤さび色
・こげ茶
・みどり
・スカイブルー
・新茶
・青
・オーシャンブルー
・銀
・クリーム色

ということもあり、沖縄の首里城のごとく、
赤さび色でも塗布しようかとも思いましたが、
批判が来そうなのであえなくスカイブルーで妥協を。(汗;)
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 ひとまず、私めの空いた時間を利用して
粛々とトタン屋根の塗装
行っていきたいと思いますが、
サツマイモやら落花生、サトイモなんぞの
植え付けがあったことから塗装作業も遅れ気味、
上手く時間配分を考えて作業を行いたいと。。。(悩) 

 夏に結婚式を挙げることになった職場の後輩、
しかしながら昨今の武漢ウイルスの影響もあり、
どういった形で式を挙げるのか聞いたところ・・・
   「かぞくそうで~す!」(;゚ Д゚) …!?
確実に間違っていると思う さくら でございます・・・
   家族婚ならともかく家族葬
ではさすがに。。。m((_ _;))m
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 さて、ホント新年度に入ると
腹立たしい時期の到来というか、
税金関連の支払いが続々と・・・
先般、固定資産税の支払いを全て終えたと思いきや、
お次にクルマ関連の支払い令状がご到着。。。
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 ひとまず、支払金額を見ていくと・・・

ランドクルーザー・・・1万6000エン
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Kei ワークス・・・1万2900エン
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キャリー・・・6000エン
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スズキ アドレス125・・・2400エン
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ホンダ シャリー・・・2000エン
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  合 計・・・3万9300エン

といった具合。。。

 そういえば、ジレラランナー180
昨年まで在籍しておりましたが、
年末ごろにナンバーを切り、
車庫で駄眠を貪っており。。。(淋)
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 実は・・・
アドレスとランナーを売却して
新しいスクーターでも購入しようかと
思っていたのですが、
なかなか上手くいかないのが人生、
購入後の支払いやら様々な
シュミレーションを行ったところ、
色々と厳しそうな予感。。。(滝汗;)

 しばらくはこの体制で乗り切り、
落ち着いてから新たなスクーターの購入を考えようかと。

 それよりも何よりも無能なアベ君のせいで
国内にて蔓延してしまった武漢ウイルス・・・
                慰謝料10万円
スクーターを購入するか、免許を取りに行くか、
非常に悩ましいところでして。。。(悩)
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 ジャイアント馬場のと、
アントニオ猪木の
     GIカット
だと思っていた さくら でございます。。。m((_ _;))m
ええ
 さて、今年は比較的に暖かいせいか、
野菜の苗の販売も早めの様な気も致しますが、
キュウリにトウガラシの苗を車庫脇に植え、
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サトイモも畑に定植したこともあり、
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そろそろ、例の野菜も準備を♪

 ということで、仕事を終えて寄り道をせずに
ジョイフル本田に参上!
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 しか~しながら、サツマイモの苗が見つからず、
店員さんをとっ捕まえて聞いてみると、
本日分はすでに品切れ
ときたもので・・・il||li ○| ̄|_ il||li
気を取り直して我らがケーヨーデイツーに進路を!
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 さすがの我らがケーヨーデーツ、
しっかりサツマイモの苗が在庫♪
紅あずま紅はるかなどが置いてあり、
迷うことなく紅はるかを購入。
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 昨年は寒暖差にやられて60本の苗を植えて、
エライ目にあいましたが、今年は反省を生かして
50本の苗を購入するに留め。。。(汗;)

 帰宅後、速やかに定植作業ということで、
トラクターのロータリー部分にに発酵鶏ふんを
3袋積んで定植場に参上!
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 畑に鶏ふんを散布した後、トラクターにて耕し、
サツマイモの苗の定植作業を実施、
今回は約70㎝の間隔で苗を・・・
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1列12本定植が1列。。。
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 しばらくは早朝、苗にしっかりと水やり作業を
行わなければなりませんが、
今年も昨年同様に豊作を祈りたいものですねぇ、
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ひとまず、色々と昨年は
サツマイモ料理を行いましたが、
今回はサツマイモご飯をマスターしたいと♪
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