続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

2019年02月

 我が家にやってきて13年と8か月・・・
Kei Worksやっと3万kmに到達し
思わず記念撮影した さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日のアドレス125のオイル交換で
全量を使い切った
WAKO'S PRO STAGE-S
のペール缶。
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 今回、オイルを使い切ったのは2缶目ではございますが、
記念すべき1缶目は特に使い道もなかったため、
ペール缶を使用したペール缶チェアを
作りたがっていたご友人に譲渡、
いま思えば、BPオイルのペール缶を渡して、
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WAKO'Sのペール缶をチェアにしておけばと。。。(嘆)

 といったことで、やっとWAKO'Sのペール缶を使用して
ペール缶チェアが作成できるという事で、
最初の作業はフタの取り外し作業から♪
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 フタ部分はペール缶本体周囲でカシめられており、
前回の作業と同様、マイナスドライバーにて
1つ1つカシメを外していく。
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 ただ、毎度の事ながら周囲のカシメを外す作業も
   単調作業
ということで、途中で飽きてくる。。。(情)
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 何とか全てのカシメを緩める作業が終わり、
感動のフタの取り外し作業!
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を行ったものの、ペール缶内部には
残油が認められ。。。(嘆)
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 ひとまずはブレーキクリーナを用いつつ、
内部のオイルを脱脂作業を行い約10分、
やっとオイルっ気が取れたペール缶になり♪
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 最後にアストロプロダクツにて購入してきた
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ペール缶クッションを取付けて作業は終了となりますが、
WAKO'Sの青いペール缶チェアーもイイ感じですねぇ~♪
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 従前のペール缶2本にはには
養生テープなどのテープ類と
ボロ着れ類を入れて保管しておりますが、
今回の3本目となるペール缶チェア、
何を入れて保管しようか悩む所でして。。。

 味のある〇〇だねぇ~
と言ったら姪っ子チャンに
どんな味がするの?
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家に久々の国鉄形特急電車のご入線♪
車両の方は
KATO 189系 グレードアップあずさ
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ということで、183・9系一族
オリジナルの特急カラーを纏う
183系0番台・1000番台
は在籍しているものの、この系列での
こういったカラーリングの車両の入線は確か初めて。。。
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 我が心の聖地からの発表では・・・

 平成9年に在来線の特急「あさま」廃止により、
同列車で使用されていた189系が特急「あずさ」へと
転用されました。
転用に際し、あずさ色への塗色変更、
編成のグリーン車と
指定席車の位置を
従来の「あずさ」に合わせる目的で
先頭車の方向転換などが行われました。
 中央本線で活躍し、「あずさ」のほかに
「かいじ」「かいじほたる祭り号」
「急行 アルプス」
などの運用もありました。
 189系の大窓車・小窓車が混在する特急「あずさ」を
お楽しみいただけます。
フル編成の11両編成はもちろん、
実車で見られた9両編成の再現も可能です。

・平成13年の長野総合車両所所属の
 N203編成がプロトタイプ。
・両先頭車は「あずさ」へ転用の際に行われた、
 方向転換によるジャンパ栓受の移設などの
 特徴を的確に再現。
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・クハ189-12:方向転換により先頭ジャンパ栓受が
 向かって左側へ変更された形を再現。
・クハ189-502:方向転換により先頭ジャンパ栓が
 向かって右側のみ残された姿を再現。
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・フォギーグレーの車体にアルパインブルーの
 太い帯と
ファンタジーバイオレットの細い帯を
 まとった姿を鮮やかに再現。
・長野総合車両所所属車に見られた、
 先頭車連結器カバーありの姿で製品化。
・モハ188の大窓車の前期形、
 小窓車の後期形を新規に用意。
・モハ188 大窓車 前期形:屋根ランボードに配管カバー無、
 妻面配管は内部に引き込まれた姿を再現。
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・モハ188 小窓車 後期形:屋根ランボードに配管カバー有、
 妻面配管が露出された姿を再現。
・モハ188のパンタグラフ台枠は、
 耐雪カバー付の姿を再現。
・動力は定評あるフライホイール付動力ユニットを搭載。
 安定した走行が可能。
・床下車端部に、循環式汚物処理装置を再現。
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・中間連結部には密連形カプラー#2(フックなし)を装備。
・イスの色はグリーン車は茶色、普通車は紫色で再現。
・ヘッド/テールライト、愛称表示点灯。
 ライトユニットは白色LEDを採用。
・保安装置表記:「P/SN」
・号車番号、禁煙車表示印刷済。
 側面行先表示は「特急 あずさ 松本」が印刷済。
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・変換式トレインマークは「あずさ」「かいじ」
 「かいじほたる祭り号」
「急行 アルプス」を収録。 
 各列車の運用に対応した内容を収録した
 行先表示シールが付属。
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と、見所が満載のようで。。。

 我が家で所有する車両たちとは色々と細かい
変更点があるという事で、
密連形のカプラーもフック無となり、
我が家の大部分の車両たちとは連結は不能。
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 ある意味、固定編成という事もあり、
運用には支障はありませんが、
時代の変化による細かいところの
進化は仕方ないですよね、
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 我が家では見慣れぬ183・189系シリーズ
の中での今回の編成・・・
充分に存在感を発揮しそうでして。。。

 何かと話題になっているバンクシー、
未だにバンクシーの事を
     バクシーシ
と呼ぶ友人がいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、色々とアチラコチラで見つかっている
    バンクシー
のストリートアートの類・・・
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なにやらイギリスのロンドンを中心に活動する
  覆面芸術家
だそうですが、
私めの勤める職場から2~30分の場所にある
公園の公衆トイレの壁に落書きが
バンクシーの描いたモノなのでは?
話題になっており、
私めもこの目で見に行って見る事に♪
ちなみに私め、ミーハーではありませぬ。。。

 とりあえずは仕事明け、
家族に内緒で目的に向かってGO!
ということで、この場所は以前、早朝ツーリングで
カミツキガメを見つけたら、とっ捕まえよう!
といった目的で行った公園、
はやる気持ちを抑えて無事、公園に弾着。
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 場所は千葉県の印西市山田干拓一区、
印旛沼の畔にある双子公園という場所、
公園にはナウマンゾウの親子が像として設置されており、
昭和41年に捷水路の掘削工事中にナウマンゾウの化石が
発見されたことにちなんでいるそうで。
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 グルッと公園をひと回りしながら沿線案内図を見つつ、
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目的のトイレに・・・
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トイレには落書き等が見受けられるものの、
残念に思うほどの状況ではなく、
目的の絵が描かれていると思われるトイレの裏側に。
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 ということで、目的の絵がトイレの壁に
描かれておりますが、
ネット上を見てみると、
   「猿と銃」
などと記載されており。
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 壁には機関銃を持って歩く親猿と、
       機関銃にしがみ付く子猿
がスプレーのようなもので描かれており、
ホント、コントラストはお見事!
不安な顔で機関銃にしがみ付く
子猿の顔が印象に残り。。。
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 なにやら、この絵も消されてしまうなどといった
話もあるようですが、
本物にせよ、ニセモノにせよ、
一応は話題となっている絵を見る事が
出来て良かったような。。。

 さて、昨日は早めに寝ていたせいか、
朝5時起床・・・(汗)
胃の方もスッカリ復調といった感じまではもう一息!
後日の話題にしようかと思いましたが
朝早く起きた事もあり、
せっかくなので先日の仕事の話を。。。

 私めの職場には運搬用手押し車(通称:ネコ)
2台配備されており、
我が家の深底タイプのネコとは違い、浅底タイプ。
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冬季の降雪前、ゴト車のタイヤチェーンの運搬やら
融雪剤の搬送やら
土嚢搬送など多目的に用いられ。
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 たまたま2月中に若干量の降雪があり、
運搬用手押し車を用いて塩カルの準備やら
タイヤチェーンの準備を行ておりましたが
2台中1台がパンク、
とりあえずは1台で残りの融雪剤の搬送などをこなし、
なんとか無事に仕事を片付け。。。
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 一方の使用不能状態になってしまった運搬用手押し車、
使用状況から考えても鋭利なモノが
チューブに刺さって
いる事は考え辛く、
恐らくはバルブのムシが原因なのではないかと。
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 要修理状態の運搬用手押し車、
こういったチョットした修理で直る可能性が高くても
ほかの職員は手を出したがらず、
待っていても埒があかないので
好き勝手に
私めが修理してしまう事に。

 倉庫から引きずり出された運搬用手押し車、
実際のところ、タイヤもひび割れてタイヤ本体の交換を
行っておいても良いような気がしますが、
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頑張って本部にタイヤ請求をしてみても、
却下されるのは目に見えているようなので、
バルブのムシ交換をさっさと。(嘆)
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 タイヤ部分のエアー注入口に取り付けられた
ゴムのキャップ→トップナット→バルブを
取り外してみると、
案の定、バルブに取り付けられたムシの方は
些か残念な状態。(淋)
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 ということで、バルブに取り付けられたムシを引き剥がし、
自宅から持ち込んだ新たなムシを取付けて
バルブを元の位置に♪
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 あとはエアーを注入して完成となりますが、
交換した翌朝もエアーは漏れておらず、
原因はムシだったようで。
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 チョットした簡単な作業でも
人任せってイカンですよねぇ、
ちなみに後輩クン、ムシ交換でパンクが直るという事に
正直、知らなかったそうで。。。(淋)
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 胃の不具合も昨日に比べ良くなりましたが、

まだ胃部に不快感が・・・(汗)

急性胃腸炎といった様子ではなさそうですが、

完全復調までもう少し、

レス等は25日以降にさせて頂きます、

申し訳ございません。。。m((_ _))m
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 本日は
  胃の不調
   によりお休み!!
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 相変わらずバカな国ですよね、
  キムチの国
  不買運動
をした方がいいかと思う さくら でございます・・・
いつも日本国旗を燃やされるので
今回は残念な国旗にして差し上げ。。。m((_ _))m
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 さて、走行距離2000km毎にオイル交換を行っている
我が家のスズキ アドレスV125G・・・
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前回のオイル交換は約1年半前という事で、
いまの職場もある程度距離があるせいか、
オイル交換の時間的にも
今回はチョッピリ短くなったようで♪

 さっそく作業に入りたいと思いますが、
前回オイル交換の際に用いたエンジンオイルは
カストロール RS
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を用いておりましたが、
今回から我が家のクルマと同様に
WAKO'S PRO STAGE-S 10W-40
を用いることに♪
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 今回から使用するオイルも変わるという事で、
従前まではオイルが変わってもそのままにしていた
オイルフィルター
我が家にて使用するオイルも統一化されることもあり、
こちらも交換してしまう事に。

 とりあえずはドレーンボルトを緩めて
エンジンオイルを下抜きにて抜き、
オイルの抜け具合が落ち着いたところで
オイルフィルターを。
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 こちらも前回作業を行っている事もあり、
オイルフィルターの収められているカバーを外して
ご本尊とご対面!
前回と違い交換から時間も経っていない事もあり、
モノ自体はまだまだ使えそうな予感。。。

 新しいフィルターを定位置に戻し、
フィルターと共にパッキン類も交換して
パッキン、フィルター関連の作業は終了、
この間の写真をすべてとりそびれていていた事を
画像をパソコンに取り込む段階になってから
気がつくという体たらく。。。il||li _| ̄|○ il||li

 この間にオイルも抜け切れたということで、
ドレーンボルトを取付けて作業完了!
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 最後にオイルを注入いたしますが、
オイルの量は0.95㍑・・・
従前まで使用していたペール缶に残っていた量
で間に合いそうということで、
オイルをアドレスに注入して作業終了!
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 既に我が家のシャリーホンダにも今回のオイルを使用、
オイル交換により極端なパワーアップなどの
劇的な変化というものは見られませんが、
走行しているうちに何かしらの変化は感じられますかね~?
どうなることやら。。。

 今日は暖かかったとはいえども
まだ2月ですよねぇ、
2月にもかかわらず、
既にコウモリが夜空を飛んでおり、
目を疑った さくら でございます・・・
2月にコウモリが飛んでいた記憶はなく。。。m((_ _?))m
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 さて、購入してから随分と我が家で
熟成させてしまいましたが、
私めの記憶が確かならば購入したのは
昨年の10月前後・・・
年も越してしまったという事で
そろそろ組立てておきたいと。。。(汗)
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 ステキな事にこの保線区車両キットの方は
しっかりとイエローに着色されており、 
あとは組立てればOK!という、
作り手側の塗装の手間を省いて頂きまして。(苦笑)
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 さっそく組み立て作業の方を行いたいと思いますが、
最初にホイスト(レール運搬車)から組み立て開始!
慎重にパーツを切り出し、ボディー部分に車輪の取付けを。
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 車輪取付け後に側梁を取付け、
ホイストを取付けて1両目の組み立てが完了!
続けて2両目も同様に組み立てて
ホイスト(レール運搬車)の作業が完了する。
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 つづいて、柵付のトロッコを組立てていきますが、
車体本体パーツを切り出した後、車輪を取付けて、
柵部分の取付け作業を・・・
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タミヤセメント塗布後、柵を取付けますが、
車体本体にしっかりと取り付ける事ができて好印象!
ひとまずトロッコが完成する♪
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 最後にディーゼル動車の組立作業となりますが、
車体ベースを切り出した後に車輪を取付けたのちに
キャビンの組立を・・・
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ひとまず、キャビン側壁をL字形に組んでから
ベース上に載せ、接着していない部分にタミヤセメントを
流布して組み上げていく。
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 キャビン組立の後は車両サイド部分の貼り付けと、
前部のラジエータグリル部分と後部の手すり部分を取付け、
お次にボンネット部分を組立てて組み付け、
最後にキャビン上部に屋根を組み付けて作業終了!
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 とりあえず、保線車両の方が完成いたしましたが、
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組み上がった保線車両を片付けようとして
気がついたこと・・・
かれこれ20年以上前に
保線車両を作ろうとした痕跡を発見!
なぜか、トロッコ2つがパーツ保管場所から出現し。(汗)
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 ビックマック箸で摘みながら
解体して食べるのが好きな さくら でございます・・・
レタス等がコボレ落ちるのがどうも。。。m((_ _;))m
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 さて以前、私めが購入した
西武の赤電時代~3扉通勤車の系譜~
を読んでいたところ、西武の351系451系
アンテナ取付け作業を
スッカリ、サボっていた事を思い出し。
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 とりあえず道楽部屋から引きずり出し、
ブックケースの中を覗いてみると、
思った通りの結果・・・
速やかにアンテナ取付け作業を実施してしまう事に。。
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 作業机に並んだ西武351系451系、
逆L字形アンテナを準備して作業開始ですが、
351系は既にアンテナ取付け部分に孔が開けられており
こちらから作業を行う事に。
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 作業に支障するパンタグラフを取り外し、
再度、φ1.0のドリルを孔に通し、
取付けしやすい状況にしてから部品の取付を。
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 351系のアンテナはヘッドライト後方ではなく
運転席側にオフセットして取付けられており、
色々とアンテナ取付けに際して
苦労があったのかと・・・
こういった取付け方法ならば個人的に
パンタグラフ後方でも良かったのでは?
と1人勝手に考え。。。
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 そんな351系のアンテナ取付け作業は
速やかに終わり、
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続いて451系のアンテナ取付けを・・・
今回は時間の関係で所有する451系全車に
アンテナ取付けは行わず4両に実施。
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 うち2両のMc+Tcはグロベンを載せた車両、
後年に製造されたクハ1451~1456が該当、
グロベンを載せたMc車もこのグロベンを載せた
制御車から
電装化されたそうで。。。

 さっそく451系へのアンテナ取付け作業ですが、
車体と床下周りを分離したところ、台車の方は既に
N化に準ずる作業が行われていたにもかかわらず、
ウェイトは搭載されていないという
体たらくな状態。。。(情)
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 ということで、簡易ウェイト積載と同時に
アンテナ取付け作業のため、車体から屋根を取り外し、
φ1.0のドリルで孔開け後、屋根を車体に戻してから
アンテナの取付けを4両に施して作業終了する。(汗)
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 我が家にはMc+Tcで編成を組んだ
451系が4両ほど残っており、
いずれアンテナ取付けの作業を行いたいと思いますが、
早急に終わらせておきたいのが私めのホンネでして。。。
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 近所のスーパー駐車場に止まっていた軽自動車、
4本すべてがテンパータイヤ・・・
どういう意図か分からない
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてこのところ、チョコチョコと
オイル交換する機会に恵まれておりますが、
昨日は我が家の大御所、ランクル70のオイル交換を。
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 前回は手術前だかにそそくさと終らせてしまった事もあり、
記事にもしなかったのですが、
今回はしっかりと記事にしておくことに♪

 ただランクルのオイル交換、
新しいオイルが我が家に到着してから
速やかに作業実行をしておきたかったものの、
北風やら南風が吹き荒れるなど、
自然相手には逆らう事が出来ない事を悟り、
極力、風も穏やかな日を狙って作業を。。。

 今年に入ってから色々とオイル交換を行っておりますが、
軽トラやらKei Works、
ホンダシャリーなどとは違い、
交換するオイルの量も多く、
ひとまず気合を入れて寝板に横たわり、
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オイルを抜いていく。
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 オイル自体は極端に汚れてはいない様子・・・
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一方、エンジン上部に取り付けられている
オイルフィルターを緩めてオイルが抜け切れた頃合いを
見図って
フィルターを外していく。
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 オイルフィルターに関しては交換する際に悩ましいのが
緩めた時にフィルター内から漏洩するオイル・・・
ドレン部分に耐油ホースを噛ませて、
車体外に出てくるようにしてありますが、
オイルがこぼれ落ち無くなった時点で
ブレーキクリーナーを用いて清掃を。。。
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 ひとまず、オイルフィルターを取付け、
オイルパン廻りの掃除を行い
オイル抜きに関する作業は完了!
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 注入するオイルの量は5.4㍑という事で、
オイルジョッキに3㍑、2.4㍑と
2回に分けてオイルを注入!
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 オイル注入が完了後、エンジンを掛けて暫くアイドリング、
オイル量を確認して作業の方は終了・・・
とりあえずは本日は若干、北風が吹いてはおりましたが、
2月中旬からチョッピリ、
スケジュールが詰まり気味の私め、
やっておきたかった作業が終わり一安心で。。。
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 朝の通勤時、私めの前を走る軽自動車・・・
ハイマウントストップランプ以外の
左右ブレーキランプ球切れという事で、
信号待ちで運良く右折レーンに入った私め、
真横にクルマを停めて教えようとしたところ、
いきなり
「本当にすいませんでした!」
と、何故か謝罪された
さくら でございます。。。m((?_ _?))m
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 さて時折、道楽オヤジの模型部屋を片付けていると、
先般の165系のように忘れ去られた車両が
ひょっこり顔を出すことがあり・・・
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今回模型部屋から顔を出したのは
    Tomix2721 キ100
我が家にやって来たのは
平成27年10月ときたもので。。。(滝汗) 
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 トミーナインスケールのDD13を始め
12系客車や貨車など、まとめて16両が出品されており、
運よく落札して仲良く我が家にご到着した覚えが。
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 その後は車両によっては男前化などを行い、
最後まで残ってしまった黒貨車キ100
貨車の方は男前化を行い、
キ100についてはそのまま模型部屋の方に
収納されてしまったようで。。。(情)

 車体を見てみると、物々しいスタイリングですが、
左右除雪翼や前頭ラッセル部下端のフランジャの動作は
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全てエアーシリンダによって行われるため、
圧縮空気を溜めておくエアタンクが
車両後部屋根上に6本設置されているといった具合。
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 また前頭部には連結器が表現されており、
我が家で所有する河合製のキ100には
連結器の表現がなく、
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製造もMade In Hongkongということで、
Tomix製で間違いは無いようで。
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 さっそく連結器の交換作業の方を行いたいと思いますが、
車両後部側の台車を外しカプラー交換・・・
このキ100、Tomix製の車両ながら、
KATO同様ピンで台車を留めるといった具合。
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 車輪の方は側面に溝表現もなく
何とも独特な風貌と思いつつ、
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台車からアーノルドカプラーを外して
KATOカプラーNを取付け・・・
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カプラーを取付けた際、
取付け具合がイマイチという事で、
一旦、KATOカプラーNを取り外し、
連結器のカプラーポケットに収まる部分の後部を
耐水ペーパー上を滑らせて削り取付け具合は良好となり♪
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 とりあえず男前化が完了したキ100・・・
窓ガラス表現等が省力されており
この辺の改修を行っておきたいところ、
ヒマをみつけて作業しておきたいと存じ。。。
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 決して五輪オジサンの擁護するつもりはありませんが、
やっぱりマスゴミの情報操作だったんですかねぇ~?
     「がっかりした」
などの不適切発言・・・
よくよく全てのインタビュー内容を聞いてみると、
不適切な部分だけ強調され、
その言葉が一人歩きさせられた
感じがする さくら でございます・・・
まぁ、失言が多いのも事実なんですが。。。m((_ _))m
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 さて、昨年の1月に道楽部屋から
手つかずの状態で発見されてしまった
KATO 165系ムーンライト 新標準色
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かなりの長時間、我が家にやってきてから
放置プレイ状態。。。(滝汗)
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 この時はKATOカプラーNから密連化、
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動力車の車輪交換を行い作業終了♪
この時に感じたのは意外と使い込まれており、
両先頭車の車輪交換も早々に行っておきたいと。
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 ただ、ここ最近行っていたカプラー交換やら
車輪交換でこのムーンライトの車輪交換の事を
今頃になって思い出し、
早急に交換作業を行っておくことに。
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 ということで、道楽部屋から作業スペースにやって来た
165系ムーンライト 新標準色、
さっそく作業の方を開始!
しかしながら、
ここで残念な事態を発見する。。。il||li _| ̄|○ il||li

 さり気なく引っくり返してみたモハ164・・・
前回のリフレッシュ作業で動力台車に
取り付けられた動力車輪、
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よくよく見てみると、トラクションタイヤを
履いた車輪の位置が前位・後位で左右交互に
ならねばならぬところ同一側になってしまっており、
こちらの訂正を。
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 ひとまずトラクションタイヤの履いた車輪の
訂正は速やかに完了し、動力ユニットに戻して作業完了!
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 一方、両先頭車の車輪ですが、
踏面部分は見事にくすんでおり誠に残念な状態・・・
今回使用する車輪の方は117系に
用いられていた車輪という事で、
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一旦、清掃を行い取付けていたものの、
黒染め車輪化の際に取り外されて
再度、徹底的に清掃を施したもの。

 ということで、両先頭車から台車を外して
車輪の交換作業・・・
以前の117系ほどではないものの、
残念な汚れっぷりに残念な気分になる。。。
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 ひとまずは1年越しの
ムーンライト リフレッシュ作業
が完了した訳ですが、
ヤフオク等で購入した車両の車輪の踏面部分、
汚損車両は速やかに交換を完了させておきたいもので。。
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 せっかくオイルが届いたのに
ランクルのオイル交換が出来ず
悶々としている さくら でございます・・
悪天候やら北風が強すぎて作業する気力が。。。m((_ _;))m
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 さて、先般は購入してから10年の月日を経て
やっと半男前化作業を行った山陽電鉄700形・・・
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その後、高松琴平電気鉄道600形の作業を終えて、
ほぼ男前化の作業は完了したものと。
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 ただ、私め的には鉄コレ第9弾で山陽700形
同時に入線した小田急1800形の存在が非常に気になり。

 ということで、道楽オヤジの模型部屋を探索してみると、
あっさり小田急1800形を発見・・・
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よくよくケース越しに車両を覗いてみると、
そのまま放置プレイだったようで。。。(情)
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 半男前化作業を行うために部品を用意してから作業開始!
今回もパンタグラフが無いという事で中途半端ですが、
この他、在庫の少なくなってきたカプラーポケットの
延長アダプター節約のために中間での連結は
カプラーポケットを用いた連結ではなく、
マイクロ製のマイクロカプラーと
TOMIX製のTNカプラー密連を用いることに。
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 また今回は逆L字アンテナの取付けも行う必要があり、
一旦、台車・床下・車体とバラし、
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簡易で嵌められていたプラ車輪を外して金属車輪化・・・
内寄りはKATOの中空軸車輪、
車端寄りにも中空軸車輪をはめたものの、
回転が渋いという事で片側絶縁車輪に。。。
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 台車の作業が完了後は各メーカーの
ボディーマウントカプラーを設置し連結具合を確認、
問題はなさそうということで、
続いて全車に簡易ウェイトを積載し屋根周りの作業に。
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 アンテナ設置作業という事で車体から屋根を取り外し、
ガイド孔を頼りにφ1.0のドリルにて孔を開け、
作業の終わった屋根を屋根に戻してボディー組立を。
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 全車組立完了後に逆L字アンテナを取付けて
作業の方は無事に終了!
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実際に車体を乗せた状態でのMc車とTc車の
連結間隔の具合は
誠に宜しいようで。。。
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 一応は新年早々からの男前化作業で、
一部、M化待ちの車両はございますが、
今度こそは作業の方は終了・・・
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ここまでチマチマと進めていた男前化作業の反動で、
先日作り上げたばかりだった簡易ウェイトの残数が
非常に残念な状況になってしまい。。。(汗)
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 最近職場にて揚げ餅がブーム・・・
おかげで体重が増えてしまい、
ガックリ来てる さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、2日続けて赤いクルマの話題ということで、
ダラダラと時間をおいて組立ててきた
エフトイズから発売された消防車、
空港用化学車、はしご車と組立ててきた訳ですが、
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最後にMVFというブーム付多目的消防ポンプ自動車
組立てることに。
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 ちなみにメーカーからの説明では・・・

 MVFとは消火、救助、資機材収納という
様々な役割を果たす
ブーム付多目的消防ポンプ自動車
ということで、
より高所の活動を可能にするだけでなく、
少量の水で消火活動ができるCAFS装置と水タンクを搭載し、
それでいて充分な収納スペースも確保しております。
多様化する火災現場での消火、救助活動に応える
多目的な消防ポンプ自動車です。

ということだそうで。。。
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 さっそく組み立てに移りますが前回同様、
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とりあえずシャーシに車輪取付けた後、
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シャーシにキャビンを乗せて5割方作業終了!
画像を撮影し損ねる。。。il||li _| ̄|○ il||li

 お次に後部車体側にシャッターを取付けた後、
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肝心のブームを組立てる・・・
組立てたブームにバケットを取付けた後、
ブームを後部車体に取付け、シャーシと合体させて
MVFの完成と相成り♪
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 前回も同様の車両を制作しておりますが、
消防車も現在はオールシャッタータイプが主流・・・
今回のモリタ MVFも上部開口部を
うまく塞ぐことができれば
そのまま救助工作車やら水槽車への転用も
可能な気がしないでもなく。。。
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 ただ、救助工作車であればフロントバンパー部分
フロントウインチやら後部に小型クレーンなど、
新たな改造が必要となり、
そこまでの技術力がない&老眼の私めには
苦行どころか地獄の苦しみになりかねないので
そのままとする。。。(淋)
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 苦行に耐えてなんとか組み上がった3台のモリタ MVF,
我が家のレイアウトで大活躍をしない事を祈りたく。。。

 職場で融雪剤(塩カル)
車庫前に
バラ撒いていた私め
後輩クンたちから
「塩カルの撒き方、
     ホント上手いっすよね~♪」
「綺麗に粒が散ってますよねぇ~!」
と言われたものの、
畑の肥料撒き同じやり方でやっているとは
言えなかった さくら でございます・・・
一応、先輩としての威厳もあり。。。m((_ _;))m
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 さて、昨日の山陽電鉄700形の
半男前化まで
10年待機
には及びませんが、
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こちらも我が家に到着してから
既に8年が経過しているというシロモノ。(情)

 車両の方は・・・
高松琴平電気鉄道 600形
ということで、元は名古屋市交通局東山線
使用されていた
250形が祖のようで。。。
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 今回の男前化にて特に我が家では動力化は行いませんが、
またもやツルセコながら我が家の手持ち部品を用いて
ディスプレイモデルから鉄道模型に転身させてあげたいと。

 さっそく作業に入りますが、車体と床下周りを
分離する前に
台車を取り外してから作業を・・・
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今回はGM製のパンタグラフPS16が見つかり、
コチラを乗せてしまう事に♪
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 続いて、簡易ウェイトの積載作業ですが、
本来であれば簡易ウェイト3枚、計6gといった具合に
作業を行っておりましたが、今回のモデルは車体長15.5m、
簡易ウェイト3枚積載は厳しい、
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ということで、1枚は半分に切断して計2枚分、
車体積載ウェイト重量は4gに。。。
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 簡易ウェイト積載後、床下周りを車体と合体させ、
今度は台車周りの作業に・・・
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こちらも暫定的にTOMIXのプラ車輪が履かされており、
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前回の山陽700形同様に金属化、
ただ、今回は車端寄りにKATO製中空軸車輪が
使用できることを確認できたので
全ての台車に使用する事に。
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 最後にカプラーポケットを使用して
エンドウナックルカプラー 長を 
取付け後に両者を連結させてみると・・・
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あまりにもかけ離れた連結間隔、
現実離れし過ぎということもり、
エンドウナックルカプラー 短に変更を。

 実際、カプラーポケットにナックルカプラーをセットし
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長さを比べてみると、ご覧のありさまということで、
実際に交換を行い連結させてみると、
理想の連結間隔になったようで♪
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 ひとまず、今回の男前化作業をもって、
男前化作業の方は完了したと思われますが、
先般作業を行った山陽700形同時期に入線した
小田急1800形
この車両の男前化作業を
行っていないような気がしてきて仕方なく。。。(汗)

 「思ったよりも積雪量が少なくて良かったですねぇ~♪」
と感じているのは大人ぐらいの話で今回の積雪量
     子供たちには不服
だったように思える さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、不名誉というかなんというか、
我が家に来てから放置プレイとなっていた車両の
半男前化作業をボチボチと進めている最中ではございますが、
気になりながらも約10年放置されていた古蒙たちが。(汗)

 車両の方は・・・
    山陽電気鉄道 700形
ということで、元々は車両不足から運輸省の指導の下、
ロクサン形電車の割当てを受けて入線したのが始まり。。。
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 当時は800形を名乗り、後に700形に改番が行われ、
今回モデル化された編成は700形の中でも
昭和39年に車体更新を受けた702‐709編成、
しかも、身延線で活躍した62系を編成させるため、
当時鉄コレシリーズ第9弾は2セットを購入しており、
自動的に山陽電鉄の車両も2編成となり。。。(汗)
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 さっそく作業ですが、今回も動力化、
パンタグラフ積載は財政難のため見送り・・・
ひとまず、手持ち部品を用いて半男前化しましょう♪
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ということで、700形4両に簡易ウェイトを積載、
最初は1両ずつ作業を、と思うも、
最終的には全車床下と車体を分離し、
一気に作業を行って早々に完了させる。(汗)
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 お次に台車に関する作業ですが、
一部は既にTOMIX製のプラ車輪を履いているものの、
今回の半男前化作業で全車、金属車輪に履き替えを行う。
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 車体内寄りにはKATO製の中空軸車輪、
車端寄りには片側絶縁車輪という事で、
GM製とKATO製のコラボに。
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 一方、連結器に関しては
エンドウナックルカプラー 長を使用、
残念ながらカプラーポケットに関しては、
グレータイプのモノはすでに底をついており
黒色のモノ
を使用・・・
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カプラーポケット内のカプラーバネを生かす形にするため、
カプラー交換時にバネが飛ばぬよう用心深く行うも、
1個紛失する。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 とりあえず、黒色の延長アダプターを介して
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ナックルカプラーを取付けたカプラーポケットを取付け、
台車を床下に戻して半男前化完了!
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 長期に渡り、残念な姿を晒させてしまいましたが、
ここに来てようやくお飾りモデルから
一応は鉄道模型の車両に変身できたようで。。。(汗)
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 本日は 雪予報 ということで、
既に降っておりますが、昨年手術した箇所が数日前から
      痛重い感じ
がしている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨年は3月後半に受けた人間ドック・・・
今年はお仕事の職免という制度を
利用して受診出来る
ことになり、
昨年よりも1か月チョット早く人間ドックを受ける
ことになり。。。
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 昨年辺りからブツの軟着陸のコツをつかんだ検便、
今年は2日間に渡り難なく採取に成功・・・
容器一杯に採取した検尿共に持参し病院に出陣、
出発時刻は6時45分。。。
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 今年も昨年同様に食事に惹かれて同じ病院で人間ドックを
受診する訳ですが、今年は何を食べようか?
と1人考えながらクルマを走らせて病院に到着!
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 昨年は福男のポジションをゲット
した受診番号、
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今年はどの位の順位かと思いつつ受付に到着してみると
5位・・・(淋)
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今年はポールポジションは逃したものの、
一応は私め、昨年の覇者という事で
今年はこの順位でガマンずる。。。(情)
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 受付が終わり検査開始・・・
身長・体重・視力・血液検査・血圧測定と進み小休止、
このあと、エコー検査・肺活量・眼底検査を。。。
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 今年は肺活量の検査を担当する職員、
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妙なハイテンションで肺活量の測定を・・・
検査模様を聞いていると、
「ハイ、勢いよく吸って、吸って、吸ってぇ~~~~~!
ハイッ、吐いて吐いて吐いて吐いて、
てっ、てってってっ・・・!」
という言葉に勢いづいたのか、
私めの前に肺活量の検査をしていた女性、
「プピっ!」放屁
検査室から顔を真っ赤にして
退室していく。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 そんな残念なアクシデントを尻目に
私めも肺活量の検査
は終わり、
胃の検査に・・・
今回の人間ドック予約の時点では内視鏡検査は
      満員御礼!
今年はバリウム検査と諦めていたものの、
キャンセルが出たおかげで今年も内視鏡検査に♪
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 今年で3回目となる内視鏡検査・・・
事前準備という事で、
昨年同様に鼻通りを良くする薬を注入、
胃の泡沫を消す薬を飲んだ後、
ゼリー状の麻酔薬をシリンジにて左鼻腔に注入。

 その後、チューブを左鼻腔に入れられつつ、
毎回思うのが仕事で他人様の鼻腔にエアウェイを・・・
自身の鼻腔に人からチューブを入れられるのは
イヤな気分だと思いつつ内視鏡検査の番が。。。
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 今年は胃を膨満させるために入れる
二酸化炭素攻撃にも慣れ、残念なベント作業もなく、
モニター画面をマヂマヂと見つつ無事終了♪
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 その後は残りの検査の続きという事で、
レントゲンやら聴力検査、
緑内障検査等を行って全行程無事に終了!
最後にビーフシチューを頂いて病院を後にいたしましたが
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昨年と同様に帰宅途上の車中では、
下からのベント作業が頻発しまして。。。(情)
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 何やら土曜日は  が降るようですが、

そんな時に限って仕事の さくら でございます・・・
一応、女房サマの為に
 除雪3兄弟
の準備をしておきたいと思いますが。。。m((_ _))m
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 さて昨年、我が家に到着していた冷蔵貨車の一群・・・
レサ10000系列を始め、レサ5000など、
12月初め、大量出品されていた一群に目をつけ、
損をしない程度のお値段で何とか落札して
一気に増備を進め、
冷蔵貨車たちがまとまって我が家にご到着♪
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 ただ大量落札に伴い、
車両ケースに入っていない冷蔵貨車、
コチラも早急に車両収容ケースを準備したかったものの、
再販待ちだったことでケースが間に合わず、
お菓子のケースの蓋に無造作に並べられて
道楽部屋で年越しする憂き目、家なき子状態。。。
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 ここに来てやっと、再販された収納ケースが2つ、
我が家に到着という事で、
車両たちの収容作業に入ることに♪
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 我が家に到着したケースの方は・・・

CASCO YP-560 貨車用車両ケース
(ブラックケース・ライトグレーウレタン)
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 ワキ5000やワキ10000等のパレット積み貨車、
レサ10000やレムフ10000などの冷蔵貨車を
最大14両収容可能です。KATO製車両ケース準拠。

といった具合。。。
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 とりあえずは1ケース 14両×2=28両分の
車両は収容できるという事で、
レサ5000が11両、レサ10000系列が18両在籍、
車両収容には1両分の足りませんが、
その辺は気にせず収容作業を。。。 
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 てなわけで、ケースから車両を収容する部分の
ウレタンを取り出して車両収容スペースの作成! 
1両づつ、車両を収容していく事に。
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 今までは車両ケースに収まっていた車両も
今回の収容ケースに
引っ越しをした訳ですが、
とりあえず車両収納に関しては
これでスッキリしたような。
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 一応、レサ10000系列に関しては18両を用いて
編成を組めるものの、未だ中途半端なレサ5000・・・
最低運用数の11両は揃ったものの、
今年中には何とかして2~3両程度、
増備おきたいもので。。。
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 品物を注文した際に
「あとはご注文、宜しかったですか?」
という言い回しに未だ慣れぬ さくら でございます・・・
まだ注文しなきゃいかんのか?
という錯覚を覚え。。m((_ _))m
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 さて、チマチマと作業を進めてきた
鉄道コレクション第27弾シリーズ、
西武鉄道の車両を皮切りに
相鉄名鉄東武と男前化作業を進め。。。
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 やっと鉄コレシリーズも今回でオーラスという事で、
コチラではあまり馴染みがございませんが、
近畿日本鉄道 2400系
半男前化する事に。
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 元々、近鉄2400系・・・
大坂線初の1M高性能車としてデビュー、
1966年に登場して2004年には
全廃されてしまっているという車両。。。(淋)
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 ということで、さっそく作業に入りたいと思いますが、
部品を用意して作業はク2505から・・・
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車体と床下を分離した後、運転席上部に設置されている
逆L字形アンテナ設置のため、
ガイド孔にφ1.0のドリルを立てて孔開け。
 
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 アンテナ設置後には床下周りという事で、
座席類を取り外して簡易ウェイトを積載、
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お次に走り装置という事で、車輪の金属化並びに
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カプラーの取付けという事で、
グレーのカプラーポケットを切らしており、
黒色のモノで代用、グレーのKATOカプラー密連を用いて、
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台車にカプラーポケットを設置し、
これにてク2505が完成。
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 続いてモ2405に対して作業を行いますが、
コチラも作業自体はク2505の作業をほぼ一緒・・・
あえて行えない作業といえば、
手持ちのパンタグラフが無く、
設置できないというくらいで。。。(淋)
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 コチラも運転席上部にアンテナ設置後、
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簡易ウェイトと車輪の金属化を実施・・・
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カプラーの方も先と同様に
KATOカプラー密連グレーを用い、
カプラーの取付けたカプラーポケットを
延長アダプターを介して台車に取り付けて作業終了!
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 20m級車体とはいえども、標準軌だからなのか、
見慣れぬカラーリングのせいなのか分かりませんが、
若干長いように感じるのも事実。
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 ひとまず、半男前化の完了した2両を
連結してみましたが、
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こういった姿を見てしまうと、
車両の動力化を考えてしまう訳で。。。(情)
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 ひとまず一段落の付いた鉄コレ第27弾男前化作業、
まだまだ他にもやることはございますが、
次は電気機関車あたりの男前化も進めておきたいと。(悩)

 謝罪にも満たぬ言い訳三昧で見苦しいですね~、
失言をしては謝罪を繰り返す・・・
結局、人としてのココロを持ち合わせていない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、台車の本などで話題が前後いたしますが、
今回は一緒にブックケースに収容されている
鉄道コレクション第9弾!
東武7300系4両の半男前化作業
今更ながら行ってしまう事に。
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 ただ、4両中2両は自作の簡易ウェイト積載の
試作車という事で、
2年ほど前に板まなりを折って
作成したウェイト
を積載、
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4両共に車輪は既に走行用車輪を
取付けてあるという事で、
作業の方はボチボチ簡単な具合になりそうで。

 さっそく半男前化作業という事で、
既に簡易ウェイトを積んでいる2両編成から・・・
Tc車は前後の台車、Mc車は後位側の台車を取り外して
カプラーの取付け作業を。。。
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 残念ながらグレーのカプラーポケットに
限りがあるという事で、
今回の2両編成の中間寄りのカプラーポケット、
延長アダプターについては黒色のモノを使用、
エンドウナックルカプラーを取付けたあと
台車に取付、タミヤセメントを流布して作業終了!
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 一方の制御車運転席寄りに取り付ける
カプラーポケットについては
グレーのモノを使用・・・
コチラもカプラーポケット、延長アダプター部分に
タミヤセメントを流布し
作業の方は速やかに終了、
連結具合の方も問題ないようで♪
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 お次にもうひとつの2両編成ですが、
コチラは車体と床下を分離後に簡易ウェイトを搭載、
再度、車体と床下を合体させて台車以外の作業は終了!
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 台車の方はTc車は後位側、Mc車は前後とも取り外して
カプラーポケットの取付け作業を開始!
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コチラには最後の手持ちとなる
グレーのカプラーポケットを取付けますが、 
延長アダプターに関してはグレーの在庫がなく、
黒色の延長アダプターを取付け。
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 ひとまず、7300系の半男前化作業の方が
完了いたしましたが、
先頭車同士の連結具合の間隔も丁度良いようで、
実際に4両編成として仕立てると、
編成の動力化を考えたくなってしまうような。。。(汗)
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 なんとか作業の完了した東武鉄道シリーズ、
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出来ればパンタグラフなどの調達も
行っておきたいところですが、
とりあえずはカタチにはなったという事で、
作業が残っている鉄コレ27弾、
近鉄車の男前化を進めておきたいもので。。(悩)

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